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6/26 (土)

2b69cc26dc1ca7a1e11dbf04bb73e4a6 Sports Analyst Meetup
現役スポーツアナリストとスポーツ分析に興味のある方々で情報共有をしましょう!
本イベントはzoomを利用したオンライン開催です。 目的 スポーツアナリストおよびスポーツデータ分析に興味のある方に向けたイベントです。 本イベントはスポーツのジャンルを問わずスポーツアナリスト(を目指す人)にとって有益な情報共有の場になることを目的としています。 ロングトーク 氏名:木下慶悟(きのしたけいご)さん 所属:東京大学運動会ア式蹴球部 タイトル:東大ア式蹴球部のデータ分析 概要:弊部には複数のユニットが存在し、そのうちの一つに対戦相手の戦術分析や自チームのパフォーマンス分析を行うテクニカルユニットがあります。現在テクニカルユニットには総勢18名の部員が在籍しており、特にプログラミングスキルのある5名ほどがデータを用いた分析に力を入れています。今回は弊部が取り組んできたデータ分析の事例をご紹介します。 発表者プロフィール:私立栄東中学高等学校(埼玉)を卒業し東京大学理科一類に入学。現在工学部システム創成学科3年。サッカーは小中高とプレーし大学でもア式蹴球部にプレイヤーとして入部したが、怪我を機にテクニカルスタッフへ転向。今シーズンからデータ分析長を務める。 LT発表について ご自身の画面を共有しながら発表を実施していただきます。 時間は5〜10分でお願いします。 発表順は競技・内容を勘案して運営側で決定します。 発表者の方々にはイベント開始30分前にお集まりいただき、運営と共に画面共有や音声テストなどのリハーサルに参加していただこうと考えております。詳細はconnpassのメールにてご連絡予定です。 差し支えなければ、発表終了後に1人当たり5分程度の質疑応答の時間を設けさせていただく予定です。質問はzoomのチャット機能で受け付け、運営がいくつか選定する形式を想定しています。 運営準備の都合上、事前に一定期間連絡が取れなかった場合には運営でキャンセル処理を実施させていただく可能性がございます。 LT内容の変更、運営への質問・要望などありましたら、spoana-operation@googlegroups.com宛てにご連絡ください。 参加費 無料 タイムスケジュール 18:55 入場開始 19:00 開会・諸注意 19:10 ロングトーク(発表30分+質疑応答10分) 19:50 休憩 19:55 LT発表 21:00 閉会 21:00 (任意参加)懇親会 22:00 解散 本イベントはzoomを使用したオンライン開催です。 LTされる方以外はカメラをオフ、マイクはミュートにしていただくようお願いいたします。 コメント・質問などはzoom上のチャットでお願いします。 ※各発表後、zoomのチャットを用いて5分ほど質問タイムを設けます。質問多数の場合、運営で質問を選定いたしますのでご了承ください。発表者の方には運営側で全質問を取りまとめて連携いたします。もし可能であれば、事後のご回答をいただけますと幸いです。 ※発表順は競技・内容を勘案して運営側で決定します。 ※任意参加の懇親会は、zoomのブレイクアウトルーム機能を用いて少人数単位で実施予定です。全員を共同ホストに設定し、自由に行き来できるような仕組みを想定しています。(参加人数に応じて検討中) 発表順 発表者 競技 タイトル 1 Keisuke Fujii サッカー サッカーの守備評価 2 satou テニス 未定 3 taniokah 野球 PoseNet(ml5.js)を用いた投球フォーム推定 4 BBANALY 野球 因果推論を用いた特定コースへの投球企画有効性の検証 運営 - spoana主催データ分析イベント企画中 スポーツデータを分析したいけどデータがない人向けのデータ取得方法 主催者側で簡単にまとめましたので、コチラを参照ください。 参加について 注意事項 本勉強会は、技術交流が目的です。 知識の共有や参加者同士の交流を目的としない方の参加はお断りします。 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。 セールスやリクルーティング、飲食目的など、趣旨にそぐわないと主催者側で判断した場合にはご退席いただく場合がございます。 行動規範 本イベントの行動規範はこちらをご参照ください。 万が一、ハラスメント行為を見聞きした方は、お手数ですが運営までご一報いただけますと幸いです。 spoana-operation@googlegroups.com キャンセル 当日都合が悪くなって参加できないことが判明した方は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願いします。 参加の状態のまま当日お越しいただけなかった方は、次回以降の参加の優先順位を下げさせて頂く可能性があります。 運営 主催:Sports Analyst Meetup運営委員会 管理者 ttakuya Tsuyupon スポーツアナリスト。野球好き。[共著]データサイエンティスト養成読本登竜門編。[共訳]Pythonによる機械学習: 予測解析の必須テクニック、Rによるセイバーメトリクス入門 upura データアナリスト&エンジニア。競技問わずスポーツ観戦が好き。わんぱく相撲名古屋市大会2年連続ベスト8, ベースボール×データ ハッカソン「エンジニアリング部門」準優勝など。 K_shoppi NTTコミュニケーションズシャイニングアークス所属の現役ラグビーアナリスト。バスケとアメフトが好き。最近サッカーも見始めました。 flaty データアナリスト&エンジニア。小中は野球、高校はテニス、大学はトライアスロン、最近はまたテニスをやってます。観戦は競技関係なく色々。

10/22 (木)

オンラインLTでの伝え方をハックする手法をLTする
イベントについて このイベントは オンラインLTでの伝え方をハックする手法をLTする イベントです。 最近、オンラインLTで登壇する機会って増えてきました。そのときに、オンラインならではの伝え方が大切なポイントになってきますよね。たとえば、WEBカメラ・画面共有・マイク音声・デモといったポイントがあります。オンラインLTをうまく運営するポイントもありますね。オンラインLTへのアプローチがごった煮状態。 このオンラインLTハックLTでは、こんなハックを試みたけど成功した、あるいは、うまくいかなかったけど知見が貯まった話をLTして、登壇者、参加者みんなで知見を共有するものです。思いついたハック方法をLTでトライしてみるのもぜひぜひ! 開催の経緯をちょっと 最近よく、オンラインLTする方やオンラインLTの運営の方とワイワイと話しています。 ほんと日々たくさんの試行錯誤が行われていて、その中で「このたくさんの湧き上がる様々な知見は共有してみたいよね」「思いついた手法は一回LTなりして試してみたいよね」「他の人の試行錯誤を見るとメッチャ参考になるよね」といった機運が高まりまして、このイベントをやってみようと考えました! オンラインLTの手法や場づくり。まだまだ確立しきってないし、いまも進化し続けていると思うので、みんなでシェアしたいです! 更新履歴 日時 内容 2020/10/22 好評につき増員40→45 2020/10/18 好評につき増員30→40 2020/09/30 好評につき増員20→30 2020/09/29 イベント公開 日時 2020-10-22 20:00-21:20 参加対象 他の人のオンラインLTの手法を知りたい人・見てみたい人 オンラインLTにこれから登壇しているときによりよくなるヒントが欲しい人 みんなでつくる気持ちを一緒に盛り上げていける人 たのしくお互いの知識や経験をシェアしていける人 たとえばこんなLTいかがでしょう? ここで言うハックは「オンラインLTの体験をより良い方向に試行錯誤する」ものであればなんでもOKです。これからオンラインLTするんだけど思いついた手法をLTしながら試してみたい人にも最適ですよ~。 ハックとしては、たとえば、こんなことかなと思います。 オンラインLTに~~という技術を混ぜてみたらこうなった話 今度某所でやるオンラインLTの技術構成を今ここでこっそり試してみる話 オンラインLTで背景を面白く切り替えたいのでハックして試行錯誤した話 オンラインLTで参加者のリアクションが欲しいのでツールを試してハックした話 オンラインLTでクリアな音声を伝えるハック、そしてその注意点の話 運営目線もありますね。 オンラインLTで運営しているときに効く良い感じにBGMを流すチャレンジ オンラインLTで運営しているときうまーく登壇者に時間切れを伝えるTIPS もちろん、これらはあくまで一例ですので、お気軽にLT応募ください。 LTしたい方 登壇希望の方はこちらの connpass のほうでコメントください。1つのLTでおよそ5~10分が選べます。 その後、LTの内容を伺いつつ、Facebook Messenger の登壇者グループにご案内する予定です。 当日は登壇者の方々は Zoom にお集まりいただき、参加者の皆さんへは YouTube Live に配信する予定です。 Twitterハッシュタグ onlinelthacklt 会場 今回はオンライン会場です。 参加者の皆さんへは YouTube Live に配信する予定です。 タイムスケジュール 時間 内容 20:00 オンライン会場 オープン 20:10 イベント開始・オープニング 20:15 LT 1 木戸さん @9wick 10分予定 「オンライン登壇設備小ネタ集と失敗例」 LT 2 前佛さん@zembutsu 5分予定 「オンライン発表で気をつけているポイント(姿勢編)」 LT 3 豊田さん @youtoy 10分予定 「IoT・Webの技術でOBS制御・ニコニコ動画風コメント表示をやってみた後の話」 LT 4 私市さん @hedgehog_noodl 「Adobe キャラクターアニメーターでZoomに入ってみる」 LT 5 いしおかさん @jun_mh4g 5分予定「LTするのが苦手なのでむしろLT会を運営して自分のLTのハードルを下げている話(仮)」 LT 6 田中 @1ft_seabass 5~10分予定「HoloLens 2 のオンラインデモするために試行錯誤した話」   時間があれば質疑応答 21:20 イベント終了 ※注意: 内容は一部変わる場合がございます 連絡・注意事項 お問合わせは、本ページ内の「イベントへのお問い合わせ」よりご連絡ください。 イベント内容は都合により変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。 ムズムズするタイトルの件 LTという言葉が2つ入って少々ムズムズしますが、イベントのことをちゃんと言い当てているので、これで行ってみます!

10/21 (水)

01c72ac55b5fca1eeb83bfda7f47b020 大阪駆動開発 - 関東支部
XR=AR/CR/MR/SR/VR等の先端技術の総称 飲食しつつまったり情報交換しましょう!
!!!重要!!! 新型コロナウィルス(COVID-19)への対応について 都内は緊急事態宣言が発令されいる状況の中で3密を避けることを目的に、当面の間本イベントはZoomによるオンライン接続での開催に変更いたします。 参加枠にエントリーしていただければ前日~当日にリマインドメールにて接続先のURLをアナウンスいたします。 オンラインでの開催のため、関東イベントとして登録していますが、その他の地域でも興味のある方の参加OKです。 概要 XR(AR/CR/MR/SR/VRの近未来技術)に関する情報共有や自作アプリのお披露目ができる場 としてイベントを開催します。 ある程度顔の見える人数でXR技術についての情報発信や意見交換をしませんか? 登壇者の話を聞きつつ気軽に会話しながらXR技術についての知見を深めましょう。 同日、各地域で実施する「XRミーティング」と中継でつなぎ、距離を超えたより広い範囲で 参加者同士が意見交換、ネットワーキングを構築できます。 クリエーター・エンジニア・デザイナーはもちろんのこと、それ以外の方や初めてお越しになる方も、 お気軽にご参加下さい。 参加するメリット 中継により、関西と関東両地域のXR(AR/CR/MR/SR/VR等の近未来技術)に関心を持つ者同士で関係が構築できます。 情報共有等を通じて仲間を増やしつつ、イノベーションを巻き起こしましょう! 中継地域(予定) 北海道、大阪、福岡 ※地域でXR系イベントを企画しているコミュニティで参加したいコミュニティはお気軽にお声掛けを。 参加可能な方 XR(AR/CR/MR/SR/VR等の近未来技術)に関心をお持ちの方 参加枠について 一般枠:XRミーティングでネットワーキングや情報情報交換をしたい人 発表枠:こんなことやったよ等情報共有したい枠(目安10分程度) 発表枠については、XRに関連する内容であれば何でもOKです。 〇〇作ってみた。 〇〇をやっているんだけど、ここからできない困った事例 これからこういうイベントやります仲間募集中! 特に技術的に困っていることやアドバイスがほしいなどがあればそれを軽くまとめて発表してみてください。 参加してる誰かが解決策を提示できるかもしれません。 料金 種別 参加費 一般枠 無料 開催場所 オンライン開催 コンテンツ 【19:45~ 20:00 】接続確認 【20:00~ 21:30 】情報共有(発表/デモ紹介) 発表(LT)は、XRに関連することであれば何でもOKです! 【21:30~22:00】オンライン上でのネットワーキング(チャットで雑談や交流) 発表内容 大阪枠 発表者 タイトル 時間 直彰 Holoニュースとか(今月のXRに関する情報共有) 30分 TBA TBA -分 関東枠 発表者 タイトル 時間 Miyaura TBA 20分 札幌枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 福岡枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 長野/松本枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 佐賀枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 名古屋枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 参加を希望される方は・・・ 必ず事前にconnpassで参加申し込みをしてご参加ください。 イベントの詳細については、後日リマインドメールをお送りしますので、必ずご確認ください。 コミュニティについて 当コミュニティ(大阪駆動開発)は、沢山の企業・団体・学校と共創させて頂きながら 関西を中心に先端技術のイベントを企画・運営しつつイノベーションを発信を行っています。 2019年1月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。 日本経済新聞(1面トップ):未来の生活、万博通し描く 若者や外国人ら新発想 SankeiBiz:大阪万博が示す「未来の社会」準備本格化 VR、AI…技術進化どこまで 2018年12月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。 [神戸新聞:VRで認知症治療 AI使い手術訓練 活気づく民間技術開発] [佐賀新聞:VR AI開発活気づく] 2018年11月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。 毎日新聞:開催決定祝い、VR体験イベント 大阪工大 産経新聞:目指すは五感の再現、VRで80億人来場目指す大阪万博 2018年1月に [Microsoft社よりコミュニティ活動への貢献賞]を受賞させて頂きました。 Microsoft HoloLens 国内発売1周年記念ファン感謝祭 開催レポート パート2 https://winblogs.azureedge.net/win/2018/01/38bf4023c1a24a9679b6390ae7058730.jpg

10/9 (金)

Ad7ae15e8ac333ea29df5d2a377b2094 DEEP LEARNING LAB
エンジニアは海外へ挑戦すべきか!?
エンジニア向けキャリアセッション 日本でデータサイエンスやエンジニアリングに携われている方を対象に、キャリア について考察するセッションイベントとなります。今回はアメリカでエンジニアや投資家として働かれる超豪華な四名の方より、海外でエンジニアとして働くキャリアパスについてご講演いただきます。ようやく日本でもデータサイエンスや AI に関連する業務が増えてきているものの、扱うデータ量、業務の幅、スピード感、給与面等、まだまだ古い日本の大手企業やSI ベンダーの業務形態は残っています。データサイエンスを学ばれている方に、自分のスキルを最大限発揮する場所の選択肢の一つとして、海外でのキャリアについても視野に入れていただければと思います。 ※ あくまでも選択肢の一つとして海外でのキャリアについて考察します。 ※ 学生さんの参加も可能です。 ※ 予告なくセッション内容を変更する場合があります。予めご了承ください。 当日は Teams チャットウィンドウ にて質疑応答を受け付けます。 ※ セッション資料はイベント前後で公開される予定です。Connpass の本ページをご確認ください。 参加対象者 データサイエンティスト ソフトウェアエンジニア、システムエンジニア、デベロッパー Computer Science を学ぶ学生 データサイエンスに関わるマーケター、事業開発担当者 ゲストスピーカー 野崎 慧史さん, Director, Sales & Marketing, Archetype Corporation LinkedIn プロフィール 岡崎 雄太さん, Vice President, ISI-Dentsu of America, Inc LinkedIn プロフィール 酒井 潤さん, Senior Software Engineer, Splunk LinkedIn プロフィール 濵田 隼斗さん, AI/ML Specialist, Microsoft Corporation LinkedIn プロフィール イベント情報 日時: 10月9日(金)17:00~18:00 場所: オンライン (Teams) *参加者には別途リンクを共有いたします。 タイムライン: 時間 セッションテーマ 登壇者 17:00 Teams Meeting 開始 17:00 - 17:05 Introduction Microsoft 樋口 17:05 - 17:10 スピーカー紹介 Microsoft 樋口 17:10 - 17:30 パネルディスカッション Part 1 岡崎さん、野崎さん、濱田さん 17:30 - 17:45 パネルディスカッション Part 2 酒井さん 17:45 - 17:55 Q&A Microsoft 樋口 17:55 - 18:00 クロージング と 今後の展開のご紹介 Deep Learning Lab とは Deep Learning Labとは、Azure クラウドを提供するMicrosoft と 各種 Deep Learning ソリューションを提供するパートナー企業様による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。 詳しくはこちらをご参照ください。 https://www.slideshare.net/hironojumpei/deep-learning-lab-ai-expo ※本イベントで収集された個人情報の取り扱いについて 日本マイクロソフト株式会社の個人情報保護方針に準拠して取り扱います。 https://www.microsoft.com/ja-jp/mscorp/privacy/default.aspx