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3/18 (金)

Ea625c9db650d84993601843cc42a111 KDDI Group Developer Community(KGDC)
[オンライン開催] KGDC Tech Conference #2 テーマ:KDDIグループの若手エンジニアのリアル KDDIグループ企業各社のDeveloperが集い、「エンジニアが楽しめる」イベントを提供するコミュニティ KGDC = KDDI Group Developer Community 今回は 「#2 KDDIグループの若手エンジニアのリアル」 と称し、各社の若手エンジニアのリアルを紹介していきます。 ※オンラインでの開催です。「参加者への情報」に視聴リンクを記載しておりますので、ご確認ください。 ※LIVE配信を予定しております。アーカイブの配信は行いません。 ※視聴後にアンケートへのご協力をお願いいたします。アンケートフォームについても「参加者への情報」に記載しております。 タイムスケジュール 開始 終了 タイトル 登壇者 19:00 19:05 オープニング 葛 智紀さん(KDDIウェブコミュニケーションズ) 、岡澤 克暢さん(KDDI) 19:05 19:15 AWS KMSの暗号化リクエストパフォーマンスを計測してみた 土屋 陽輝さん(mediba) 19:15 19:25 アジャイルの世界へ飛び込んだ10ヶ月間日記 加藤 岳大さん(KDDI) 19:25 19:35 新卒技術研修でダミー SSP を作った話 杉山 慶多さん(Supership) 19:35 19:50 データサイエンティスト集団が働く企業に新卒入社してエンジニアとして働いている話 江澤 友基さん(ARISE analytics) 19:50 20:00 コンピュータかコンピューターか〜ソフトウェア業界における長音の用法について探る〜 宮﨑 脩平さん(auコマース&ライフ) 20:00 20:05 Nuxt.js+TypeScriptで社内ツールを作った話 木村 佳名さん(mediba) 20:05 20:15 ストレージ容量枯渇対処のためのUnmap自動化におけるモジュール開発 」 山口 歩夢さん(KDDI) 20:15 20:20 クロージング 葛 智紀さん(KDDIウェブコミュニケーションズ) 、岡澤 克暢さん(KDDI) LT登壇者紹介 mediba : 土屋 陽輝 さん 1996年11月生まれ。中部大学大学院にてコンピュータビジョン関連の深層学習の研究に注力したのち、2021年4月株式会社medibaに新卒入社。入社後は自社で開発保守運用を行う「auスマートパス」やtoBを対向先とした汎用ポイント付与システムの新規開発を担当している。 mediba : 木村 佳名 さん 2年間専門学校にてWebデザインおよびプログラミングの基礎を学んだのち、2021年4月、株式会社medibaに入社。入社後は自社開発のスマートフォン向けサービス「auスマートパス」の開発に従事。Vue, Nuxt, React, TypeScriptなどを中心にフロントエンドを担当しています。 KDDI : 加藤 岳大 さん 1996年生まれ、神奈川県出身。大学院1年時にKDDI DIGITAL GATE HACKSでアジャイル開発と出会い、ワクワクを作り出すことのおもしろさに惹かれ2021年KDDIへ入社。現在は教育DXのプロジェクトでアジャイルを用いたWebアプリケーション開発に従事。インフラからフロント、バックまでフルスタックエンジニアを目指し、日々研鑽している。 KDDI : 山口 歩夢 さん 1996年10月生まれ、埼玉県出身。大学院時代はネットワーク関連の研究に携わる。2021年にKDDIへ入社。現在は、プラットフォーム技術部にてKCPS(KDDI Cloud Platform Service)の基盤開発に従事。IaaSからHW/SW、リクルータ活動など幅広い業務に携わり日々奮闘中。 Supership : 杉山 慶多 さん Supership 21 卒の杉山です。 プログラミング言語論や分散処理に興味があり勉強しています。Scala を好んで書いていますが、C、C++、Java、Kotlin、Dart、Haskell、Clojure、Erlang、Elixir、Sheme、Common Lisp、Rust、Go、JavaScript、TypeScript、Ruby、Python、PHP 何でも読み書きします。 Supership には広告配信の大規模トラフィックと闘いたいと言って入社しましたが、なぜか最近は React でフロントエンドの開発をしています(とても楽しいです)。 ARISE analytics : 江澤 友基 さん 2021年に神戸大学大学院修士課程修了後、ARISE analyticsに新卒で入社。4か月間の新卒研修 を経て、現在は分析業務支援Webアプリケーション開発に従事。エンジニアリングだけでなく、ビジネス・データサイエンス周りのスキル向上にも努め、オールラウンドな活躍を目指している。 auコマース&ライフ : 宮﨑 脩平 さん 慶應義塾大学経済学部卒業後,auコマース&ライフ株式会社に新卒入社.研修後はauPayマーケットのバックエンド開発をとおして,美容・宿泊・飲食などの体験型商品の提供体制の整備に従事 オンライン配信について 参加者の方には事前にURLを配布します。 Code of Conduct・行動規範 共通する事項 ①イベントの参加にあたっては、主催者の指示に従ってください。 ②騒音や迷惑行為等によりイベントの開催を妨害しまたはその恐れがある行為を行わないでください。 ③主催者は、参加者から個人情報を取得する場合がございますが、その場合主催者は、主催者のプライバシーポリシー及び個人情報の保護に関する法律の定めに従い取得した個人情報を適切に取扱及び管理するものとし、また、イベントの運営に必要最低限の目的・範囲でのみ利用するものとし、ご本人の同意なしに第三者に開示・提供することはいたしません。また、当該利用目的における利用が終了した場合は、当該個人情報を削除します。 ④主催者は、イベント開催の様子の写真撮影または録画等をすることがあります。参加者は、撮影された写真または映像が、主催者のHP等に掲載される可能性があることにあらかじめ同意します。 ⑤イベント内での広告、宣伝、勧誘、営業活動その他の営利を目的とした活動、政治活動、選挙活動、宗教活動またはこれらに類似する活動等、イベント運営の妨げとなるような行為は行わないでください。 ⑥万が一、本書に定める注意事項に反する行為を行った場合、イベントからご退出いただきます。その場合、イベントに参加できなかったことにつき、主催者は責任を負いません。また、そのような行為により主催者、他の参加者を含む第三者、または会場運営者に損害を与えた場合、その損害を賠償していただきます。 ⑦参加者の責に帰すべき事由により発生した事故や損害について、主催者は一切責任を負いません。 ⑧イベントで提供される情報について、主催者はその最新性、真実性、合法性、安全性、適切性、有用性、合格の確実性等、イベントによる効果の一切等について何ら保証しません。 ⑨イベントの運営に際し参加者に提供した資料や情報等の一切の知的財産権等(著作権・商標権・特許権・プライバシーの権利・氏名権・肖像権・名誉その他一切の権利を含む)は、主催者または主催者に権利を許諾した第三者に帰属します。参加者が無断で利用し、これらの権利を侵害することが無いようご注意ください。 ⑩イベントは、主催者の都合により予告なく中止または延期し、または全部または一部の内容が変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。当該中止、延期、及び内容変更により係る一切の事項について、主催者は一切責任を負いません。 会場を設けて開催する場合 ①音響や照明、Wi-Fi等、会場設備の品質は保証できかねますのでご了承ください。 ②貴重品の管理は各自でお願いします。万一、参加者の持ち物の盗難・紛失等の事故が発生しても主催者は一切責任を負いません。 ③会場施設や備付物件、備品等をき損・紛失する行為を行った場合、弁償等により主催者又は会場運営者が被った損害を賠償していただきます。 会場を設けずオンライン開催する場合 ①イベントの参加に際し必要となる機器、接続事業者との契約、インターネットへの接続料及び通信料等の諸経費の一切は参加者のご負担になります。 ②イベントの参加に際し必要となる機器の調達やインターネット回線への接続・通信、または主催者が提供するオンライン環境へのアクセスができなかったことにより、参加者がイベントに参加できなかったとしても、主催者はその責任を負いません。 ③参加者のインターネット回線の状況、通信機器の状況、その他予期しない理由により、イベントの中断、速度低下、障害、停止もしくは利用不能、または中止等の事態が発生した場合、これによって参加者に生じた損害について主催者は一切責任を負いません。 ④不可抗力事由、技術的事由、その他やむを得ない事由などが生じた場合、イベントの開催または継続が困難になる場合がございます。あらかじめご了承ください。そのような事態が生じた場合でも、主催者は一切その責任を負いません。 主催者が定めるイベント開催の主旨および以上の注意事項に従ってイベント参加することに同意します。

1/25 (火)

22220f4cabf4572254c5fee8287f848a Retty
プロダクトオーナーとエンジニアマネージャーで語る
Retty Beer Bash🍺とは? Rettyは2019年4,800万UUを突破し、現在は日本だけではなくグローバルにも展開しているプロダクトです。 2020年10月にマザーズ上場をし、組織としてもプロダクトとしても急成長しているフェーズになります。 そんなRettyのプロダクトや会社における裏話を発信していくのがRetty Beer Bashです!! 皆さんお酒🍷食べ物🍖片手にゆる〜く聞いてください。 Retty Beer Bash第8回目は「アウトカム志向な組織になるためのプロダクトオーナーの取り組み」です。 VPoP・エンジニアマネージャー・PMの3名が各々プロダクトオーナーとしての目線から、 アウトカム志向な組織になるための取り組みについてざっくばらんにお話しする会です! 毎年12月に書いているRettyアドベントカレンダーの内容なども振り返りつつ、 Rettyのリアルな現状やどういった工夫をしているのかなどを知っていただける機会になっています。 優先順位の決め方 ゴール設定の仕方 既存を回しながらどうやって新しい価値を生み出していくか 参加者の方からの質問もお待ちしておりますのでお気軽にご参加ください。 タイムテーブル🕛 時間 内容 19:20 受付開始 19:30~19:45 乾杯/Rettyについて 19:45~20:30 パネルディスカッション 20:30~20:40 中締め/アンケート記入 20:40~21:00 Q&A/アフタートーク 21:00 終了 モデレーター🎤 榎本麻衣(えのもとまい) RettyHR室新卒エンジニア採用 保険代理店での営業、人材紹介会社でキャリアアドバイザーを経験後、前職では人事として中途採用に従事。 2021年11月にRettyにジョインし、現在は新卒のエンジニア採用を担う。 パネラー👩👨 野口大貴(のぐちひろき) Rettyプロダクト部門執行役員 VPoP 2015年中途でRettyに入社。新卒採用責任者やWebチームのマネージャーを経てVPoP。現在はプロダクト部門執行役員としてプロダクト全体を統括。 常松祐一(つねまつゆういち) Rettyエンジニアリング部門マネージャー 2019年中途でRettyに入社。Rettyではエンジニアリング部門全体のマネージャーとして、スクラム開発の導入やGoToEatの開発責任者を務める。 神山拓也(かみやまたくや) Rettyプロダクト部門PM兼toB向け開発のPO 2014年にRettyに入社。4年間の飲食店営業を経てPMにキャリアチェンジ。現在はtoB向けの開発のプロダクトオーナーを兼任。 イベント会場🎪 オンラインイベントです。 参加者の方は、zoomURLが閲覧いただけるようになっておりますので時間になったらそちらにお入りください。(🎪10分前から入室可能です) Rettyについて知りたい方はこちら!🍴 Retty公式note Retty Tech Blog その他 質問はチャット機能もしくはTwitterで#RettyBeerBashをお使いください Twitter/Facebook等SNSでの拡散大歓迎です(SNS拡散の際には他の方のプライバシーには十分ご配慮ください。) 都合が悪くなった場合は早めのキャンセルをお願いします イベントの様子はPR目的でウェブサイトやソーシャルメディア等に掲載される可能性があります

11/2 (火)

Dccbab00dbec2b18e56c7cf19694a1ec LAPRAS
〜 より良いテストのために次にすべきこと 〜
こちらは2021年9月に公開し大好評を頂いた【LAPRAS公開設計レビュー 「t_wadaさんにこのテストでサバンナを生き抜けるか聞いてみた」の【後編】動画となります。 【前編】はこちらからご覧頂くことが可能です。 https://youtu.be/C0UZXqIz80c 前回イベントはこちら https://lapras.connpass.com/event/222901/ イベントハッシュタグは「 #LAPRAS公開設計レビュー」です 概要 多くの開発現場で行われているのと同じように、LAPRASではテストを書きながら開発を進めています。 カバレッジもそこそこを維持しつつ、CIが通っていることを信頼できている状態です。 しかしながら、テスト周りはチームで手探りで進めてきたため、モヤモヤもいくつかあります。「このままで本当に良いのだろうか」「もっと良い方法/状態はあるのでは」という気持ちが強くなってきました。 そこで、テストの構築や運用をより良いものとするために、テスト駆動開発の第一人者であるt_wadaさんに相談する場を頂戴しました。 LAPRASでのテスト周りの現状を元に、t_wadaさんに質問を投げかける形式で実施する勉強会を、せっかくなので収録し、公開しようと思います。皆でテスト周りのモヤモヤを解消して、より良い状態に近づくためのヒントを得られればと思っています。 前編では冒頭にLAPRAS内部のテスト事情や方針などを共有したのち、「リリース時の手動での動作確認の要否について」「flaky testの立ち向かい方 / flakyなtestがあると何が困るのか」「レイヤごとに同じようなテストが追加されがちな問題にどう対処するか」などの質問にお答えいただきました。 後編では時間の関係で取り扱えなかった質問を取り扱いつつ、フロントエンドの話題にも触れることを考えています。 配信URL イベント参加をしてくださった方へ直接URLでお送りします 開始日時以降であれば、お好きなタイミングでご視聴できます (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 参加方法 視聴でのご参加の方 限定公開のYouTubeにて配信いたします。 申し込まれた方にはYouTubeのURLをお送りいたしますので、ご自宅などから、お好きなタイミングでご視聴ください。 タイムスケジュール (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 時間 内容 テーマ 00:00 ご挨拶 --- 00:05 各エンジニアからの質問タイム フリーディスカッション 01:25 参加者全員 感想・コメントタイム 01:30 終了 --- 登壇者 パネリスト 名前 和田 卓人(t_wada) (@t_wada ) プロフィール プログラマ、テスト駆動開発者 学生時代にソフトウェア工学を学び、オブジェクト指向分析/設計に傾倒。執筆活動や講演、ハンズオンイベントなどを通じてテスト駆動開発を広めようと努力している。 『プログラマが知るべき97のこと』(オライリージャパン、2010)監修。『SQLアンチパターン』(オライリージャパン、2013)監訳。『テスト駆動開発』(オーム社、2017)翻訳。『Engineers in VOYAGE』(ラムダノート、2020)編者。 テストライブラリ power-assert-js 作者 参加者① 名前 興梠 敬典(@rocky_manobi) プロフィール LAPRAS株式会社執行役員CTO。 豊田高専を卒業後、ソフトウェアエンジニアとして多様な開発案件に従事。複数の新規事業立ち上げに携わる。2015年より株式会社Nextremer高知AIラボの代表として事業や組織の立ち上げを主導。地域コミュニティや行政とも協力関係を構築し、地方でも先端技術に触れられる場作りに貢献。2019年8月にLAPRASに入社。CTOとしてチームや開発のマネジメントに携わるほか、数社の開発組織づくりのサポートなどを行っている。 参加者② 名前 田嶋 隼平(@parc_b) プロフィール WIP 参加者③ 名前 川俣 涼(@KawamataRyo) プロフィール LAPRAS株式会社のソフトウェアエンジニア。新卒で地元茨城県の消防本部に就職し、消防隊、救急隊として6年間勤務。その後、妻の仕事の手伝いで始めたHP制作をきっかけにエンジニアへ転職。エムスリー株式会社、株式会社Misocaを経て現職に。趣味は懸垂。 参加者④ 名前 両角 和軌(@Chan_moro) プロフィール 大手SIerにて6年間Webシステム開発に従事した結果、SI業界に未来を感じられなくなり2016年に無事脱出。以降スタートアップの世界に飛び込み2018年9月よりLAPRASへ入社。「ソフトウェアには組織がパッケージされる」という考えのもと、関わる全ての人を幸せにするソフトウェアと組織をつくりあげるため日々奮闘中。 エンジニアの「得意」を瞬時に分析。LAPRAS https://lapras.com/ LAPRASは、エンジニアのブログやSNSを分析して自動でポートフォリオを生成し、 最適なキャリアの選択肢にマッチングするキャリアマッチングプラットフォームです。 LAPRASを通じて、エンジニアはSNSの活動などから算出された自分の技術力スコアを確認したり、 スカウトや求人マッチングエンジンを通じて自分に興味を持っている企業とつながったりすることができます。 LAPRASは、転職者であるエンジニアのCX(Candidate Experience)を重視した「マッチングの質」にこだわり、 全てのユーザーの長期的な幸せに貢献します。

10/5 (火)

No image 108x72 g 開発知見共有のためのEnablersの会
エキスパートテストエンジニアをむかえたパネルディスカッション
Enablersの会では、ソフトウェア開発の知見の共有を議論しています。今回はテストのエキスパートにテストの知見をどのように蓄積して、自分が他のソフトウェアのテストをするときにどう活用しているか、自分の知見をノービスや中堅に伝えるときにどのように伝達するかをパネルディスカッションの形式で議論します。 パネルディスカッション形式で進めます。 パネリスト 長谷川 聡 氏 (ベリサーブ) 松木 晋祐 氏 (ベリサーブ) 山崎 崇 氏 (ベリサーブ) モデレータ 森崎 修司 (Enablersの会/名古屋大学) 事前に準備している質問は以下です。Zoom meetingで実施しますので、ご参加者からも積極的なご質問、ご意見を歓迎します。 質問1: 自分で知見をどう蓄積して、どう活用していますか? 質問2: 自分の知見をどう形式化、言語化して、他のテストエンジニア(ノービス、中堅、別のエキスパート)がその知見を利用できるようにしますか? 具体的シーン1(質問2.1) あるメーカーのビデオカメラのテストの知見を他のメーカーのビデオカメラのテストをはじめようとする他のテストエンジニア(ノービス、中堅、別のエキスパート)にどう伝えますか? 具体的シーン2(質問2.2) 未知のドメインでのテストの案件をマネージメントすることになり、自分がリーダーで部下2人ではじめることになりました。何をしますか?

9/1 (水)

Dccbab00dbec2b18e56c7cf19694a1ec LAPRAS
〜 より良いテストのために次にすべきこと 〜
イベントハッシュタグは「 #LAPRAS公開設計レビュー」です 概要 多くの開発現場で行われているのと同じように、LAPRASではテストを書きながら開発を進めています。 カバレッジもそこそこを維持しつつ、CIが通っていることを信頼できている状態です。 しかしながら、テスト周りはチームで手探りで進めてきたため、モヤモヤもいくつかあります。「このままで本当に良いのだろうか」「もっと良い方法/状態はあるのでは」という気持ちが強くなってきました。 そこで、テストの構築や運用をより良いものとするために、テスト駆動開発の第一人者であるt_wadaさんに相談する場を頂戴しました。 LAPRASでのテスト周りの現状を元に、t_wadaさんに質問を投げかける形式で実施する勉強会を、せっかくなので収録し、公開しようと思います。皆でテスト周りのモヤモヤを解消して、より良い状態に近づくためのヒントを得られればと思っています。 簡単ですが、LAPRASの開発プロセスやテスト事情についても共有します。 【質問例】 リリース時の手動での動作確認について レイヤごとに同じようなテストが追加されがちな問題 flaky testの立ち向かい方 配信URL イベント参加をしてくださった方へ直接URLでお送りします 開始日時以降であれば、お好きなタイミングでご視聴できます (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 参加方法 視聴でのご参加の方 限定公開のYouTubeにて配信いたします。 申し込まれた方にはYouTubeのURLをお送りいたしますので、ご自宅などから、お好きなタイミングでご視聴ください。 タイムスケジュール (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 時間 内容 テーマ 00:00 ご挨拶 --- 00:05 CTO 興梠 仕様と現状設計についての説明 00:15 t_wadaさん 仕様・現状設計についての質問・コメントタイム 00:20 各エンジニアからの質問タイム フリーディスカッション 01:25 参加者全員 感想・コメントタイム 01:30 終了 --- 登壇者 パネリスト 名前 和田 卓人(t_wada) (@t_wada ) プロフィール プログラマ、テスト駆動開発者 学生時代にソフトウェア工学を学び、オブジェクト指向分析/設計に傾倒。執筆活動や講演、ハンズオンイベントなどを通じてテスト駆動開発を広めようと努力している。 『プログラマが知るべき97のこと』(オライリージャパン、2010)監修。『SQLアンチパターン』(オライリージャパン、2013)監訳。『テスト駆動開発』(オーム社、2017)翻訳。『Engineers in VOYAGE』(ラムダノート、2020)編者。 テストライブラリ power-assert-js 作者 参加者① 名前 興梠 敬典(@rocky_manobi) プロフィール LAPRAS株式会社執行役員CTO。 豊田高専を卒業後、ソフトウェアエンジニアとして多様な開発案件に従事。複数の新規事業立ち上げに携わる。2015年より株式会社Nextremer高知AIラボの代表として事業や組織の立ち上げを主導。地域コミュニティや行政とも協力関係を構築し、地方でも先端技術に触れられる場作りに貢献。2019年8月にLAPRASに入社。CTOとしてチームや開発のマネジメントに携わるほか、数社の開発組織づくりのサポートなどを行っている。 参加者② 名前 田嶋 隼平(@parc_b) プロフィール WIP 参加者③ 名前 山田 聡(@denzowill) プロフィール 2011年 早稲田大学卒業後、データベースエンジニアとして7年間活動。データベーススペシャリストを含む、4つの高度情報処理技術者試験資格やOracel Database Master Gold、OSS DB Gold等を保持し、様々なRDBMSに精通。LAPRASからスカウトを受けて、2017年12月にジョイン。シニアソフトウェアエンジニア。 参加者④ 名前 両角 和軌(@Chan_moro) プロフィール 大手SIerにて6年間Webシステム開発に従事した結果、SI業界に未来を感じられなくなり2016年に無事脱出。以降スタートアップの世界に飛び込み2018年9月よりLAPRASへ入社。「ソフトウェアには組織がパッケージされる」という考えのもと、関わる全ての人を幸せにするソフトウェアと組織をつくりあげるため日々奮闘中。 エンジニアの「得意」を瞬時に分析。LAPRAS https://lapras.com/ LAPRASは、エンジニアのブログやSNSを分析して自動でポートフォリオを生成し、 最適なキャリアの選択肢にマッチングするキャリアマッチングプラットフォームです。 LAPRASを通じて、エンジニアはSNSの活動などから算出された自分の技術力スコアを確認したり、 スカウトや求人マッチングエンジンを通じて自分に興味を持っている企業とつながったりすることができます。 LAPRASは、転職者であるエンジニアのCX(Candidate Experience)を重視した「マッチングの質」にこだわり、 全てのユーザーの長期的な幸せに貢献します。