1ft-seabass.jp (@1ft_seabass)


参加する勉強会

10/28 (木)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit M5Stack obniz Scratch Node-RED など
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で 9 回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 20:00 イベント開始・オープニング 20:10 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 21:00 クロージング 21:10 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT Node-REDからJetson NanoのGPUリソースを使用する あお太 ビジュアルプログラミング環境を作った?ので紹介します 石橋 優希 青森県八戸市でCodorDojoをはじめました! TakeshiMutoh ScratchとM5Stackで遊ぶ ... ... いままでの YouTube アーカイブ イベント状況によりアーカイブのない回もありますが、参加される方、登壇される方とビジュアルプログラミングIoTLTの雰囲気を感じてみてください。 ビジュアルプログラミングIoTLT vol8 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol7 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol6 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol5 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol4 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol3 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol2 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol1 ツイートまとめ 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 (Node-RED User Group Japan) 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

11/2 (火)

1aa1ebf3cd40837c6446ad8d366af3af enebular developers
■ イベント概要 enebular developers とビジュアルプログラミング交流会がコラボして開催するイベントです。 ビジュアルプログラミング好きやウォッチしてる人集まれ! ビジュアルプログラミング(ブロックベース、フローベース、等) をテーマに、登壇者の方に話をしていただきます。 様々な種類のものがありますが、例えば以下にあがっているキーワードなどに関する内容を想定しています(もちろん、ここにあがっていないものでも問題ないです!)。 Node-RED enebular MakeCode(micro:bit等) UIFlow(M5Stackシリーズ) Scratch Noodl obniz ブロックプログラム Voiceflow すでに利用されている方も、気になってウォッチしているだけという方も、ご興味がある方はご参加ください! タイムテーブル 時間 内容 19:30~19:35 オープニング 19:35~ 20:45 Long Talk & Lightning Talk 【LT1】●●さん (タイトル) (LTの予定は随時追加) ... 20:45~20:55 運営からのご連絡・今後のご案内 20:55~21:00 クロージング ※注意: 内容は一部変わる場合がございます 来ていただきたい人たち ビジュアルプログラミングに興味がある人 IoTに興味がある人 enebularに興味がある人 開催前後の交流のためのFBグループなどもあります! ● enebular developers Facebook: https://www.facebook.com/groups/enebular/ Slack: こちらからお入りください。 http://bit.ly/join-eneb-slack ● ビジュアルプログラミング交流会 Facebook: https://www.facebook.com/groups/visualprogramming.jp 情報はこちらで流れてるのでぜひご参加ください! Twitterハッシュタグでぜひツイートしてください。 イベント後、Twitterのタイムラインを上記タグでまとめる予定です。スピーカーの方々への質問や、「おもしろい!」といった当日の気持ちをツイートください。 司会 豊田陽介(@youtoy)さん オンライン配信URL イベント当日夕方に「参加者への情報 」欄に記載します(お申込みが必要です)。 連絡事項・注意事項 お問い合せは本connpassか、@enebularにご連絡ください。 ■主催 & サポート 主催: ビジュアルプログラミング交流会 サポート: 株式会社ウフル (ウフル会場で開催はありません。オンラインのみの開催です。) ■アンケートについて イベント参加時に簡単なアンケートがありますので、ご協力お願いいたします! 今後のイベントの参考にいたします。 ■お知らせ ※講演内容やタイムスケジュールは変更となる可能性がございます。 ※当日のイベント内容は後日任意の媒体にて公開させて頂くことがあります。 ※イベントは、止むを得ず中止させて頂く場合がございます。  その際は、本サイトからのメッセージよりご連絡させて頂きますのでご確認をお願い致します。 ※お申込み後運営の都合により、ご参加をキャンセルさせていただく場合がございます。


過去の勉強会

7/27 (火)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit M5Stack obniz Scratch Node-RED など
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で8回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 20:00 イベント開始・オープニング 20:10 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 21:00 クロージング 21:10 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT 外形監視のためのヘルス・エンドポイントを調べてみた 下島健彦 AmbientのデータをNoodlで受信し可視化してみた きさいち 母がBubbleでウェブサービスを作った話 あらい teachable machine+scratchで焼き芋屋と消防車の音を感知する仕組みを作った nakamurashinri Node-Redを利用して本格的なIoT制御をやってみた しのへ M5StickCを用いて圧力検知をしてみた tomo_makes 世にあるいろんなビジュアルプログラミング言語を調べてみた もっちー Adaloを使ってノーコードでアプリを作ってみた いままでの YouTube アーカイブ イベント状況によりアーカイブのない回もありますが、参加される方、登壇される方とビジュアルプログラミングIoTLTの雰囲気を感じてみてください。 ビジュアルプログラミングIoTLT vol7 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol6 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol5 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol4 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol3 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol2 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol1 ツイートまとめ 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 (Node-RED User Group Japan) 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

5/27 (木)

9b3bd9c42a83bee40bc5adb0444bfaa8 TECH Street
今回はNode-RED を中心に活用ユーザー事例やNode-REDについて学びます!
【※重要※】参加用URLについて イベント参加用URLはコチラのページに表示しております。 ページ上部の「参加者への情報」欄をご確認ください! こんな方におすすめ ・ITエンジニア・ITコンサルタント・その他本テーマに興味がある方※現役エンジニア向けの内容で構成されています 開催概要 ■■Node-REDエンジニア勉強会■■  システム開発にかかる工数やコストを大きく軽減できると注目されている「ローコード(Low Code)開発」。 今回はローコード開発を可能とするIoT向けビジュアルプログラミングツール「Node-RED (https://nodered.org/ ) 」を中心に活用ユーザー事例やNode-REDについて学びます。↓↓今回のご登壇者はこちらの3名です↓↓ タイムテーブル 時間 内容 19:30 イベント開始 19:30〜19:40 オープニング 19:40〜21:00 コンテンツ〈Node-REDの基礎セミナー〉Node-REDことはじめ&デモ田中 正吾さん 〈ユーザーLT〉ユーザーLT①木戸 康平さんユーザーLT②豊田 陽介さん〈セミナー〉Node-REDのビジネス活用Node-REDのプライベート活用田中正吾さん 21:00 イベント終了 ※イベント内容は当日予告なく変更になる可能性がございます。 登壇者 田中 正吾ワンフットシーバス 2004年よりフリーランス。以後、FLASH制作を中心にインタラクティブコンテンツを主に行い現在に至る。 最近ではWEBフロントエンドをベースにしながらも、情報とインターフェースが合わさるアプローチという視点でIoTやMixed Realityといった技術も取り入れながら活動しています。2021年現在、Microsoft MVP・IBM Champion。 木戸 康平 株式会社CambrianRobotics IoTサービスobnizを制作しているCambrianRobotics IncのCo-Founder。 早稲田大学 総合機械工学研究科にてロボットの研究を行い、ハードウェア/ソフトウェアの複合領域エンジニアとして活動。 豊田 陽介 ガジェットや面白そうな技術を試すのが好きで、プライベートで作品を作ったりしている。 また、それに関連してイベント登壇やハンズオン講師、Maker Faire等への出展なども。 その他、IoTやビジュアルプログラミング等に関する技術コミュニティを単独・共同で主催。 Qiita https://qiita.com/youtoy ファシリテーター Mitz(松岡光隆)TECH Streetコミュニティエバンジェリスト コミュニティ創設・運用のプロフェッショナルとして活動。元システムエンジニアでエンジニア歴は10年以上。幅広い職種経験を活かし、現在ではIT系メディアRPABANKと契約。IT記事を書きながら様々なITコミュニティをプロデュース。正式な職種は「コミュニティ・プロデューサー」 参加費用 無料 お願い事項 ・お申し込み後のキャンセルについてはお手数ですがお申し込みフォーム上でキャンセルをお願い致します 主催 人と知識とテクノロジーが行き交う個人の価値や可能性が拡がるコミュニティTECH Streetが開催いたします! 皆様のご参加お待ちしております!

4/14 (水)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit M5Stack obniz Pepper Scratch Node-RED など
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で7回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 20:00 イベント開始・オープニング 20:10 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 21:00 クロージング 21:10 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT M5StickCをobniz化してリモートから電源操作できるシリアルコンソールを作ってみた そーたメイ 最強&究極ブロックプログラミング環境つくるっち 榎本 陽祐 Node-REDで作る、電子ロッカー! 楠川技研 ラズパイで測定器を料理しよう〜テスター編〜 勝 純一 enebularのプライベートノードとDiscoverについて 杉山 寛幸 EnOceanシリアル送信モジュールを試してみた 豊田陽介(@youtoy) KittenBot KOI - AIモジュールとKittenblockでIoTをやってみる  田中正吾 Power Automate Desktop + Azure 画像認識 + obniz 連携!  参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 (Node-RED User Group Japan) 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

1/25 (月)

91ab98f9c8cc09fb079dac2eb0f7dbc1 オンラインLTハックLTコミュニティ
オンラインLTでの伝え方をハックする手法をLTする
イベントについて このイベントは オンラインLTでの伝え方をハックする手法をLTする イベントです。 最近、オンラインLTで登壇する機会って増えてきました。そのときに、オンラインならではの伝え方が大切なポイントになってきますよね。たとえば、WEBカメラ・画面共有・マイク音声・デモといったポイントがあります。オンラインLTをうまく運営するポイントもありますね。オンラインLTへのアプローチがごった煮状態。 このオンラインLTハックLTでは、こんなハックを試みたけど成功した、あるいは、うまくいかなかったけど知見が貯まった話をLTして、登壇者、参加者みんなで知見を共有するものです。思いついたハック方法をLTでトライしてみるのもぜひぜひ! 開催の経緯をちょっと 最近よく、オンラインLTする方やオンラインLTの運営の方とワイワイと話しています。 ほんと日々たくさんの試行錯誤が行われていて、その中で「このたくさんの湧き上がる様々な知見は共有してみたいよね」「思いついた手法は一回LTなりして試してみたいよね」「他の人の試行錯誤を見るとメッチャ参考になるよね」といった機運が高まりまして、このイベントをやってみようと考えました! オンラインLTの手法や場づくり。まだまだ確立しきってないし、いまも進化し続けていると思うので、みんなでシェアしたいです! 更新履歴 日時 内容 2020/12/25 イベント公開 日時 2021-01-25 20:00-21:20 参加対象 他の人のオンラインLTの手法を知りたい人・見てみたい人 オンラインLTにこれから登壇しているときによりよくなるヒントが欲しい人 みんなでつくる気持ちを一緒に盛り上げていける人 たのしくお互いの知識や経験をシェアしていける人 たとえばこんなLTいかがでしょう? ここで言うハックは「オンラインLTの体験をより良い方向に試行錯誤する」ものであればなんでもOKです。これからオンラインLTするんだけど思いついた手法をLTしながら試してみたい人にも最適ですよ~。 ハックとしては、たとえば、こんなことかなと思います。 オンラインLTに~~という技術を混ぜてみたらこうなった話 今度某所でやるオンラインLTの技術構成を今ここでこっそり試してみる話 オンラインLTで背景を面白く切り替えたいのでハックして試行錯誤した話 オンラインLTで参加者のリアクションが欲しいのでツールを試してハックした話 オンラインLTでクリアな音声を伝えるハック、そしてその注意点の話 運営目線もありますね。 オンラインLTで運営しているときに効く良い感じにBGMを流すチャレンジ オンラインLTで運営しているときうまーく登壇者に時間切れを伝えるTIPS もちろん、これらはあくまで一例ですので、お気軽にLT応募ください。 LTしたい方 登壇希望の方はこちらの connpass のほうでコメントください。1つのLTでおよそ5~10分が選べます。 その後、LTの内容を伺いつつ、Facebook Messenger の登壇者グループにご案内する予定です。 当日は登壇者の方々は Zoom にお集まりいただき、参加者の皆さんへは YouTube Live に配信する予定です。 Twitterハッシュタグ onlinelthacklt 会場 今回はオンライン会場です。 参加者の皆さんへは YouTube Live に配信する予定です。 登壇した方 登壇したい方は、こちらの Facebook 投稿 にコメントください! タイムスケジュール 時間 内容   20:00 オンライン会場 オープン   20:10 イベント開始・オープニング   20:15   LT 1 「社内LT会のススメ」 ナカニシ @another_28 LT 2 オフライン・オンラインLTの運営をやってわかったこと ufoo68 @ufoo_yuta LT 3 トゥギャッターさん提供のベータ版サービス「Comntly」を紹介してみる 豊田陽介(@youtoy) LT 4 作ったオンラインリアクションシステムを使って皆さんからリアクションを取ってみる 田中正吾 @1ft_seabass LT 5 Aliexpressで買ったエンドスコープが思いの外使えた話 いのうえ LT 6   時間があれば質疑応答   21:20 イベント終了   ※注意: 内容は一部変わる場合がございます 連絡・注意事項 お問合わせは、本ページ内の「イベントへのお問い合わせ」よりご連絡ください。 イベント内容は都合により変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。 ムズムズするタイトルの件 LTという言葉が2つ入って少々ムズムズしますが、イベントのことをちゃんと言い当てているので、これで行ってみます!

1/20 (水)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit M5Stack obniz Pepper Scratch Node-RED など
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で6回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 20:00 イベント開始・オープニング 20:10 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 21:00 クロージング 21:10 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT(IoTLT放送部) ビジュアルプログラミングツールの custom (plugin) 機能を試してみた FumiyaNakano(@Swich_a) 双方向編集可能なビジュアルプログラミングツールを作ってみた 楠川技研(@kusu_gi) 土偶どっち(ステッピングモーターをNode-REDで動かそう) 田中正吾(@1ft-seabass) Node-REDでGoogle Sheet連携サービスSteinのノード作ってみた チャラ電Mitz(@CharaDenMitz) まだ誰も使ったことのないビジュアルプログラミングでハードRPA 豊田陽介(@youtoy) ビジュアルプログラミング「UIFlow」でBLE通信機能を使う KokiMiura(@k_miura_io) Node-REDでTelloを動かすノードを作ってみた 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 (Node-RED User Group Japan) 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

11/27 (金)

4ea9090e5a7f5ed744b0b1bb378a949d Node-RED User Group Japan
更新履歴 日時 内容 2020/11/25 好評につき増員 40→60 2020/11/3 イベント公開 日時 2020-11-27(金)19:00 - 20:30 イベントについて ハードウェアデバイス/APIおよびオンラインサービスを接続するためのツール、Node-RED。 今回はオンラインで少し早い年末LTパーティを開催します! 対象 Node-REDのいろいろな可能性を知りたい方 Node-REDで自分も実装しているけど他の人の事例を見たい方 最近、Node-REDという名前を聞いてどんなものか見てみたい方 Twitterハッシュタグ #noderedjp です。 イベント後、Twitterのタイムラインを上記タグでまとめる予定です。スピーカーの方々への質問や、「おもしろい!」といった当日の気持ちをツイートください。 コミュニティ情報   URL Twitterハッシュタグ #noderedjp 公式ページ https://nodered.jp/ Facebookページ https://www.facebook.com/groups/noderedjp/ 会場 イベントは Youtube Live での配信を予定しております イベント後に軽めのオンライン懇親会を予定しております(Zoomなど) タイムテーブル LT登壇ご希望の方は、Facebookグループのこちらの投稿で登壇したい!とコメントよろしくお願いします! 時間 内容 19:00 開場/受付開始 19:05 ごあいさつ UG 19:20 LT x 8~10 LT 1 商業雑誌連動企画!Jetson & Pi 電力測定ボードを発売してオリジナルノードを公開した話 野良ハックチームざっきー @Zakkiea LT 2 LTやったら世界の見え方がちょっと変わった 富士フイルム高山英俊 @typeR_Anonymous LT 3 OpenWeatherMapの観測場所をworldmap上にアイコン置きました。 ものづくり学緑つばめ杉山寛幸 @lirevo1 LT 4 Node-REDのためだけにVM買うのイヤ! みんみん(民田雅人) LT 5 コロナ禍での「地方」Node-REDコミュニティ活動を考えてみた コドポ(中京テレビ)上田茂雄 @ueponx LT 6 TeleWorkerを使った気象観測ステーション KK.YES矢野泰弘 LT 7 Node-Pad 使ってみました(仮) akitam LT 8 2020年のコミュニティ活動でのNode-RED関連の活動・開発を振り返る ビジュアルプログラミング交流会豊田陽介 @youtoy LT 9 Dockerで動かすNode-RED ワンダープラネット三浦耕生 @k_miura_io 20:50 中締め 21:00-21:30 またイベント後に軽めのオンライン懇親会を行いますのでイベント中に Zoom の URL をご案内します。 連絡事項・注意事項 お問い合せはTwitter ハッシュタグ #noderedjp にご連絡ください。

10/28 (水)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit M5Stack obniz Pepper Scratch Node-RED など
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で5回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 20:00 イベント開始・オープニング 20:10 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 21:00 クロージング 21:10 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT IoTLT放送部 (仮)microBlocksを日本語化した話、または、商業誌連動企画HAT用Node-REDノードを公開した話 1 そーたメイ [つくるっち] 機械学習による迷路脱出、顔認識による「びっくり」ロボット 2 ぺんたけ (仮) 今、リモート会議中かどうかを家族に伝えてみた。Noodl + Obniz + LINE Notify 3 HeroyukiSugiyama (仮)NODE-RED+EnOceanSTM550JでEnOceanコンテストに応募しましたに。 4 まえぷー ビジュアルプログラミングでハロウィンを楽しもう! 5 田中正吾 Androidを通知Webhook化できるMacroDroidとNode-REDで通知ライフをアップデートしてみる 6 ようかん UIFlowとBeebotteでお手軽IoT入門!! 7 豊田陽介(@youtoy) enebular(Node-RED)でLINE Bot開発 〜MQTT・WebSocketでサービス・アプリ間をつなぐ〜 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 (Node-RED User Group Japan) 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

10/22 (木)

オンラインLTでの伝え方をハックする手法をLTする
イベントについて このイベントは オンラインLTでの伝え方をハックする手法をLTする イベントです。 最近、オンラインLTで登壇する機会って増えてきました。そのときに、オンラインならではの伝え方が大切なポイントになってきますよね。たとえば、WEBカメラ・画面共有・マイク音声・デモといったポイントがあります。オンラインLTをうまく運営するポイントもありますね。オンラインLTへのアプローチがごった煮状態。 このオンラインLTハックLTでは、こんなハックを試みたけど成功した、あるいは、うまくいかなかったけど知見が貯まった話をLTして、登壇者、参加者みんなで知見を共有するものです。思いついたハック方法をLTでトライしてみるのもぜひぜひ! 開催の経緯をちょっと 最近よく、オンラインLTする方やオンラインLTの運営の方とワイワイと話しています。 ほんと日々たくさんの試行錯誤が行われていて、その中で「このたくさんの湧き上がる様々な知見は共有してみたいよね」「思いついた手法は一回LTなりして試してみたいよね」「他の人の試行錯誤を見るとメッチャ参考になるよね」といった機運が高まりまして、このイベントをやってみようと考えました! オンラインLTの手法や場づくり。まだまだ確立しきってないし、いまも進化し続けていると思うので、みんなでシェアしたいです! 更新履歴 日時 内容 2020/10/22 好評につき増員40→45 2020/10/18 好評につき増員30→40 2020/09/30 好評につき増員20→30 2020/09/29 イベント公開 日時 2020-10-22 20:00-21:20 参加対象 他の人のオンラインLTの手法を知りたい人・見てみたい人 オンラインLTにこれから登壇しているときによりよくなるヒントが欲しい人 みんなでつくる気持ちを一緒に盛り上げていける人 たのしくお互いの知識や経験をシェアしていける人 たとえばこんなLTいかがでしょう? ここで言うハックは「オンラインLTの体験をより良い方向に試行錯誤する」ものであればなんでもOKです。これからオンラインLTするんだけど思いついた手法をLTしながら試してみたい人にも最適ですよ~。 ハックとしては、たとえば、こんなことかなと思います。 オンラインLTに~~という技術を混ぜてみたらこうなった話 今度某所でやるオンラインLTの技術構成を今ここでこっそり試してみる話 オンラインLTで背景を面白く切り替えたいのでハックして試行錯誤した話 オンラインLTで参加者のリアクションが欲しいのでツールを試してハックした話 オンラインLTでクリアな音声を伝えるハック、そしてその注意点の話 運営目線もありますね。 オンラインLTで運営しているときに効く良い感じにBGMを流すチャレンジ オンラインLTで運営しているときうまーく登壇者に時間切れを伝えるTIPS もちろん、これらはあくまで一例ですので、お気軽にLT応募ください。 LTしたい方 登壇希望の方はこちらの connpass のほうでコメントください。1つのLTでおよそ5~10分が選べます。 その後、LTの内容を伺いつつ、Facebook Messenger の登壇者グループにご案内する予定です。 当日は登壇者の方々は Zoom にお集まりいただき、参加者の皆さんへは YouTube Live に配信する予定です。 Twitterハッシュタグ onlinelthacklt 会場 今回はオンライン会場です。 参加者の皆さんへは YouTube Live に配信する予定です。 タイムスケジュール 時間 内容 20:00 オンライン会場 オープン 20:10 イベント開始・オープニング 20:15 LT 1 木戸さん @9wick 10分予定 「オンライン登壇設備小ネタ集と失敗例」 LT 2 前佛さん@zembutsu 5分予定 「オンライン発表で気をつけているポイント(姿勢編)」 LT 3 豊田さん @youtoy 10分予定 「IoT・Webの技術でOBS制御・ニコニコ動画風コメント表示をやってみた後の話」 LT 4 私市さん @hedgehog_noodl 「Adobe キャラクターアニメーターでZoomに入ってみる」 LT 5 いしおかさん @jun_mh4g 5分予定「LTするのが苦手なのでむしろLT会を運営して自分のLTのハードルを下げている話(仮)」 LT 6 田中 @1ft_seabass 5~10分予定「HoloLens 2 のオンラインデモするために試行錯誤した話」   時間があれば質疑応答 21:20 イベント終了 ※注意: 内容は一部変わる場合がございます 連絡・注意事項 お問合わせは、本ページ内の「イベントへのお問い合わせ」よりご連絡ください。 イベント内容は都合により変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。 ムズムズするタイトルの件 LTという言葉が2つ入って少々ムズムズしますが、イベントのことをちゃんと言い当てているので、これで行ってみます!

9/30 (水)

71317c2b20584901b26a99c4834a5d3d DIST
職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての人を結ぶクリエイティブコミュニティ
本イベントは2日連続開催の2日目です。1日目のDIST.33とお申し込みは個別に行っていただく必要がありますのでご注意ください。どちらも「ゲームから学ぶUI/UX」をテーマとして開催しますが、内容は別々になります。1日だけでも、両日ともご参加いただいても大歓迎です。 概要 夏が終わろうとしているこの季節に、DISTの「ゲームから学ぶUI/UX」が帰って来ました! インターネットが普及して20年以上が経ち、様々な手法が確立されたWebデザインは一定の成熟期まで発展したといえるでしょう。さらなる進化に向かう現代では、UI/UXの重要性が声高に叫ばれています。では、よいUI/UXとそうでないUI/UXを分けるカギは、一体どんなものでしょうか? 技術の使いこなしや、ビジネス・マーケティングの視点が重要であることはさることながら、なによりも作り手である自分自身が多くのUI/UXに触れ、いち体験者、いちユーザーとしての経験を積むことが、よさを見分ける基礎体力になるのではないでしょうか。 よいUI/UXを追求してきた先駆者であるゲームから学ぶため、各スピーカーが特に優れていると考えるゲームタイトルを持ち寄り、そのよさを語り合います。メディアを横断した体験を通して、Webの向上に繋げましょう! なお、DIST.33、34は初の2日連続開催となります。どちらも「ゲームから学ぶUI/UX」をテーマとして開催しますが、内容は別々になります。1日だけでも、両日ともご参加いただいても大歓迎です。 スピーカー募集! スピーカー募集は終了しました。 セッション(15分)のスピーカーを希望される方を広く募集します。内容は「Webデザインの向上に生かせそうなゲームのUI/UX」にまつわることであれば何でもOKです。ただし、自分自身が制作に携わったゲームは宣伝と捉えられるため、避けるようお願いします。詳しくはDIST.33&34 スピーカーについてをご覧ください。 希望者は、「スピーカー希望枠」からお申し込みください。内容を検討の上、折り返しご連絡を差し上げます。内容がテーマにそぐわないと主催者が判断した場合、お断りすることもありますので、あらかじめご了承ください。 対象 UI/UXに興味のあるWeb制作関係者(職種は問いません) ゲームとWeb、どちらも好きな方 学生でWeb制作に興味を持っている方 セッション紹介(各15分、順不同) チュートリアルにみるUX Webディレクター 國吉 雅人(KUNIYOSHI Masato) 『Mosaic』、『Outer Wilds』、『Ghost of Tsushiima』を通して、チュートリアルの位置づけと理想的なチュートリアルについて考えます。 『Mosaic』と『Outer Wilds』はチュートリアルが無く、ユーザーが行動することで操作やゲーム内の知識を覚えます。『Ghost of Tsushima』はストリーにユーザーを上手く巻き込みながら、自然に操作を覚えさせます。どちらが、良い悪いではなく、「目的」に沿って要不要からしっかり議論しましょう。 紹介タイトル: 『Mosaic』PlayStation 4、Nintendo Switch、他 『Outer Wilds』PlayStation 4、Xbox One、PC 『Ghost of Tsushima』PlayStation 4 『Fall Guys: Ultimate Knockout』から学ぶ、モチベーションを保つユニバーサルデザイン ソニー・インタラクティブエンタテインメント Webデザイナー 池原 健治(IKEHARA Kenji) ゆるふわバトロワゲームこと『Fall Guys: Ultimate Knockout』は、老若男女等しく生き残りをかけて競い合うことができるゲームデザインとなっています。このゲームをプレイして感じた、ユーザーのモチベーションを保ちながらゲームを繰り返し楽しませる手法を紹介しつつ、離脱させないコンテンツ作りのヒントを探ります。 紹介タイトル: 『Fall Guys: Ultimate Knockout』PlayStation 4 方向音痴なのに思わず散策してしまう!移動のストレスを感じさせないUI/UX 株式会社オミカレ UX.UI Designer 堀田 愛子(HORITA Aiko) 現実世界で方向音痴のみなさん、ゲーム世界でも方向音痴してますか? 砂漠のどこかにある遺跡にたどり着けない、窮地に陥っている仲間の元へ駆けつけられない、おつかいクエストがいつまで経っても終わらない。 ストーリーを進めるために、避けては通れない移動。極度の方向音痴の私でも、移動のストレスを感じずに散策を楽しんでいると気付いた時、感動しました。 方向音痴でも、つい寄り道をしてしまう。移動のストレスを感じさせないナビゲーションと、それによって生まれる没入感について紐解いてみます。 紹介タイトル: 『風ノ旅ビト』PlayStation 4 『Ghost of Tsushima』PlayStation 4 『ライザのアトリエ』とジェンダー表現 合同会社MIGI グロースデザイナー/フロントエンドエンジニア 右寺 隆信(MIGITERA Takanobu) デザイナーとして「わかりやすさ」は重要な要素ですが、その「わかりやすさ」は「ステレオタイプ」や「偏見」と表裏一体の存在でもあります。 『ライザのアトリエ』の中で描かれた(あるいは描かれなかった)ジェンダー表現をベースに、この令和の時代にモノづくりをしていく上で必要な考え方を、私自身への警鐘を兼ねてみなさんに共有できればと思います。 紹介タイトル: 『ライザのアトリエ 〜常闇の女王と秘密の隠れ家〜』PlayStation 4、Nintendo Switch、PC パネルディスカッション 全セッション終了後、おまけとしてスピーカーによるパネルディスカッションを行います。取り上げてほしいトークテーマ、スピーカーに聞いてみたいことがあれば、Twitterのハッシュタグ「#distgame」でお寄せください。 パネラー 池原 健治(ソニー・インタラクティブエンタテインメント) 堀田 愛子(株式会社オミカレ) 右寺 隆信(合同会社MIGI) 國吉 雅人 ファシリテーター 沖 良矢(合同会社世路庵) ご視聴の流れ 参加申し込みをします 放送開始の1時間前にconnpassメッセージにて中継URLをお送りします YouTube Liveでお楽しみください! (放送中は、Twitterのハッシュタグ「#distgame」やYouTube Liveにて、番組までコメントをお寄せください) ※YouTubeでDIST公式チャンネルをチャンネル登録していただくと、放送開始のタイミングで通知されます ※参加申し込みは必須ではありません。直接YouTube Liveをご視聴いただいても構いません 有料枠について 基本無料のライブストリーミングですが、運営を続けていくために有料枠を設けています。お金を払ってもいいよ!という方は、ぜひ「有料で見る枠」でお申し込みください。 お支払いいただいた金額はDISTのコミュニティ活動のために使われ、収支をすべてGitHub Wikiで公表しています。なお、枠によって見られる放送内容に差はありません。 事前決済の具体的な流れは、PayPalによる事前決済についてをご参考ください。 タイムテーブル 時刻 内容 19:00~19:30 放送開始(待機時間) 19:30~19:40 開演~はじめに 19:40~20:10 セッション x 2本 20:10~20:25 質疑応答~休憩 20:25~20:55 セッション x 2本 20:55〜21:05 質疑応答 21:05~21:15 おわりに 21:15~22:30 おまけのパネルティスカッション スポンサー DISTは、以下のスポンサーにご協賛いただいております。 スペシャルスポンサー ゴールドスポンサー シルバースポンサー ブロンズスポンサー ツールスポンサー YouTube配信 当日の様子は、開催2ヶ月後を目安にDISTのYouTubeチャンネルで公開予定です。公開不可の箇所やセッションはカットされますので、内容をすべてをご覧になりたい方は、ぜひ当日ご覧ください。 DISTについて DISTは、職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての人を結ぶクリエイティブコミュニティです。有志が非営利で運営しています。 主な活動として、以下の3つをコンセプトとした勉強会を定期開催しています。 職種の垣根を越える 特定の技術に依存しない 今日から現場で使える

B0d52d1ca3ba4cb24b58e1f217ae9e26 freee 株式会社
IBM / LINE / freee 3社によるfreeeアプリ開発の合同勉強会
IBM / LINE / freee 3社による、APIを連携してfreeeアプリを開発する勉強会 freeeが主催し、IBM / LINE が協賛する「freeeアプリアワード2020」。 https://www.freee.co.jp/event/app-award-2020/ 大賞には100万円、優秀賞には30万円x2、IBM賞・LINE賞 各10万円が提供される、大型開発コンテストです。 今回の勉強会では、freeeのAPIとIBM Cloud, LINE API をそれぞれ連携するアプリ開発のサンプルをご覧いただき、実際の連携イメージをつかんでいただきます。 ご参加いただき、API連携の実際についてオンラインで学んでみませんか?そして、freeeアプリアワード2020に参加して、大賞を獲得してください! 内容 freee API x IBM Cloud 連携開発 freee API x LINE API 連携開発 について、サンプルアプリを通じた連携イメージを掴む freeeアプリアワード2020について https://www.freee.co.jp/event/app-award-2020/ 「あなたの技術とアイディアで、経営をもっと軽く、楽しいものに。」をコンセプトに、スモールビジネスに溢れる困りごとをアプリ開発で解決する、アプリ開発コンテストです。 「会計freee API」「人事労務freee API」を利用して、アプリを開発してご参加ください。 大賞賞金は100万円。IBM Cloudとの連携アプリ開発を表彰する「IBM賞」、LINE APIとの連携アプリ開発を表彰する「LINE賞」には各10万円を進呈します。 タイムテーブル (9/30) 登壇の順番に変更があります。ご了承ください。 時間 内容 担当 19:00-19:05 入場時間 19:05-19:15 本日の内容とfreeeアプリアワード2020について freee 長内毅志 19:15-19:25 Introduction of IBM Cloud IBM 萩野たいじ 19:25-19:35 Introduction of LINE API LINE 引間 明子 19:35-19:40 休憩 19:40-20:15 IBM Cloud と freee API 連携によるアプリ開発 IBM Champion 田中 正吾 20:15-20:50 LINE API とfreeeAPI連携によるアプリ開発 LINE API Expert 三浦 耕生 20:50-21:00 質疑応答 21:00 終了 登壇者 萩野たいじ IBM Sr. Developer Advocate/IBM Champion Japan Regional Director/筑波大学特別非常勤講師 元美容師で元音楽家。ソフトウェアエンジニアへ転身後、有限会社アキュレートシステムを 起業。その後、商社系SIerを経て、現在はIBM Globalチームにて、Developer Advocateとし て技術者へリーチしたマーケティング、DevRel(Developer Relations)を展開。エールビ ールが大好きな二児の父。著書に『開発者向けマーケティング DevRel Q&A』(インプレス R&D)『はじめてのNode-RED』『実践Node-RED活用マニュアル』(工学社)など。 Twitter: taiponrock https://developer.ibm.com/profiles/taijih/ 引間 明子 LINE株式会社AI事業推進室 DXコンサルティングチーム 生命保険会社の基幹システムなどレガシーなシステムの開発からweb、クラウドに関する開 発やPMなどの経験を経て、近年注目度の高いAIスタートアップでのPMやカスタマーサポー ト、ビジネス開発を経験。 LINEではAIカンパニーでAIソリューションの導入・提案を担当。 日本最大のRPAユーザーコミュニティーRPACommunityの主催メンバーとしても活動。 三浦 耕生 サーバーサイドエンジニア 学生時代にウェブ開発に興味を持ち、コミュニティ活動やハッカソンに精力的に参加。現在は名古屋のゲーム会社でサーバーサイドエンジニアとしてゲームサーバーの運用、ツール開発を行う。 LINE API Expert / IBM Champion(ともに2020~) 田中 正吾 ワンフットシーバス フリーランスエンジニア フロントエンジニアのスキルを軸に、とりあえず触ってみるプロトタイプの姿勢で、既存の技術やVR・IoTのような新しい技術を混ぜてみて新しい可能性を日々探っています。ウォンバットが好き。 IBM Champion / Microsoft MVP ( Windows Development ) 長内毅志(Nick) freee株式会社 プラットフォーム部 Developer Relation 早稲田大学卒業後、アスキーでゲームビジネス従事。シックス・アパート株式会社でディベロッパーリレーションを担当後、2019年8月にfreeeへjoin。 AWS認定ソリューションアーキテクト(SAA) Qiita Microsoft Azure Anntena賞(2018) Most DevRel Committer 2019 ハッシュタグ #IBMDeveloper #linedc #freeeAPI #freeeAppAward 参考情報 IBM Developer (https://developer.ibm.com/jp/) LINE Developers (https://developers.line.biz/ja/) freee Developers Community (https://developer.freee.co.jp/) freeeアプリストア (https://app.secure.freee.co.jp/) 主催者 主催:freee株式会社 共催:IBM / LINE株式会社 本イベントの内容およびご参加について プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 イベント内容、発言、映像などが記事化される可能性があります。あらかじめご了承ください。 本イベントにおける登壇者の発表内容は、参考情報となります。主催者・登壇者が発表する内容、およびアプリ実装方法・開発手法・技術仕様についての動作を保証するものではありません。発表内容および各サービスに対するご質問やサポートは、お受け致しかねますのでご了承ください。 撮影した素材、イベント抄録は、弊社ウェブサイト、ソーシャル・メディア等を通じまして、事前に確認無く、社外に公開させていただく場合があります。 事務局が不適切と判断した場合は、ご入場をお断りさせていただく場合がございます。 当イベントの参加にあたっては「Conference Code of Conduct」を参考に、主催者・登壇者・参加者皆様が気持ちよくお過ごしいたけるようご協力ください。 当イベントへの参加をもって上記内容に同意いただいたものとさせていただきます。

9/29 (火)

71317c2b20584901b26a99c4834a5d3d DIST
職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての人を結ぶクリエイティブコミュニティ
本イベントは2日連続開催の1日目です。2日目のDIST.34とお申し込みは個別に行っていただく必要がありますのでご注意ください。どちらも「ゲームから学ぶUI/UX」をテーマとして開催しますが、内容は別々になります。1日だけでも、両日ともご参加いただいても大歓迎です。 概要 夏が終わろうとしているこの季節に、DISTの「ゲームから学ぶUI/UX」が帰って来ました! インターネットが普及して20年以上が経ち、様々な手法が確立されたWebデザインは一定の成熟期まで発展したといえるでしょう。さらなる進化に向かう現代では、UI/UXの重要性が声高に叫ばれています。では、よいUI/UXとそうでないUI/UXを分けるカギは、一体どんなものでしょうか? 技術の使いこなしや、ビジネス・マーケティングの視点が重要であることはさることながら、なによりも作り手である自分自身が多くのUI/UXに触れ、いち体験者、いちユーザーとしての経験を積むことが、よさを見分ける基礎体力になるのではないでしょうか。 よいUI/UXを追求してきた先駆者であるゲームから学ぶため、各スピーカーが特に優れていると考えるゲームタイトルを持ち寄り、そのよさを語り合います。メディアを横断した体験を通して、Webの向上に繋げましょう! スピーカー募集! スピーカー募集は終了しました。 セッション(15分)のスピーカーを希望される方を広く募集します。内容は「Webデザインの向上に生かせそうなゲームのUI/UX」にまつわることであれば何でもOKです。ただし、自分自身が制作に携わったゲームは宣伝と捉えられるため、避けるようお願いします。詳しくはDIST.33&34 スピーカーについてをご覧ください。 希望者は、「スピーカー希望枠」からお申し込みください。内容を検討の上、折り返しご連絡を差し上げます。内容がテーマにそぐわないと主催者が判断した場合、お断りすることもありますので、あらかじめご了承ください。 対象 UI/UXに興味のあるWeb制作関係者(職種は問いません) ゲームとWeb、どちらも好きな方 学生でWeb制作に興味を持っている方 セッション紹介(各15分、順不同) 実例から学ぼうダイエジェティックUI フリーランス UIデザイナー 喜納 彬光(KINO Akimitsu) いくつかのゲーム事例をもとに、没入感を高めるといわれるダイエジェティックなUIの表現方法やその効果などをお伝えします! 紹介タイトル: 『スプラトゥーン2』Nintendo Switch 『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』PlayStation 4、Xbox One、PC 『GOD OF WAR』PlayStation 4 『十三騎兵防衛圏』PlayStation 4 Apex LegendsのやさしいUX 株式会社メンバーズ ビジネスプラットフォームカンパニー ピープル&カルチャー室 プロデューサー 三瓶 亮(SAMPEI Ryo) 『PUBG』『Fortnite』などに代表されるバトルロワイヤル系ゲームですが、僕はいわゆるそれに乗り切れない系でした。その独特なゲーム構成やルールに乗り切れず、初見プレイ時の体験もあまり良いものではなく、周りが盛り上がろうとも、明確に「このゲームは面白いと感じない」と認定したのでした。そのまま一生バトロワ系とは縁がないと思っていた私ですが、『Apex Legends』の登場によって、僕のゲームライフは一転します。ほぼ毎晩、友人とパーティプレイをし、チャンピオンを目指す日々。Apex Legendsの何がそこまでバトロワ嫌いの僕を変えたのか、UXの観点で分析していきます。 紹介タイトル: 『Apex Legends』PlayStation 4、Xbox One、PC やめられないとまらない!効率化ゲームの中毒性UI/UX フリーランス マークアップエンジニア さわだ えり(MATSUTAKE Eri) ビッグタイトルにはなりえないのに、世界中にファンが多い謎のジャンル「効率化ゲーム」。パズルゲームとは似ているようでちょっと違う。そのマニアックなジャンルのゲームたちは、一度始めたら「止まらない!」「時間が溶ける!」と皆が口を揃えて叫ぶ中毒性を持っています。 どうして時間を忘れるほど没頭してしまうのか……いくつかゲームを紹介するので、あなたも効率化の沼に足を踏み入れてみませんか? 紹介タイトル: 『Satisfactory』PC(Windows) 『Automachef』Nintendo Switch、PC(Windows) 『Opus Magnum』PC(Windows、macOS) ライフスタイルにゲーム体験をリプレイスする、仮想とリアルの接続点 合同会社DMM.com デザインストラテジスト 河西 紀明(KAWANISHI Noriaki) 『あつまれどうぶつの森』をはじめとして「スローライフ」を題材としたゲームは根強い人気を誇り、多忙な日々で見失いがちな"発見"をする喜び、"モノづくり"を通した仮想体験は、多くの大人が愛してやまないジャンルです。 仮想が故に作業ゲーと揶揄され「時間の無駄」と称されることもありますが、少し視点と環境を変えてみればそっくりそのまま転用してライフスタイルに活かすことができる体験は非常に多いです。 ゲームの中の経験や知識をリアルで活かすことができたら素敵だと思いませんか? 世の中の働き方の変革期を迎えて現実味を帯びてきた、一口サイズの"ゲーム的"スローライフをはじめてみませんか? 紹介タイトル: 『あつまれどうぶつの森』Nintendo Switch 『牧場物語』 『Stardew Valley』 パネルディスカッション 全セッション終了後、質疑応答を兼ねてスピーカー全員によるミニパネルディスカッションを行います。取り上げてほしいトークテーマ、スピーカーに聞いてみたいことがあれば、Twitterのハッシュタグ「#distgame」でお寄せください。 パネラー 三瓶 亮(株式会社メンバーズ) さわだ えり(フリーランス) 河西 紀明(合同会社DMM.com) 喜納 彬光(フリーランス) ファシリテーター 沖 良矢(合同会社世路庵) ご視聴の流れ 参加申し込みをします 放送開始の1時間前にconnpassメッセージにて中継URLをお送りします YouTube Liveでお楽しみください! (放送中は、Twitterのハッシュタグ「#distgame」やYouTube Liveにて、番組までコメントをお寄せください) ※YouTubeでDIST公式チャンネルをチャンネル登録していただくと、放送開始のタイミングで通知されます ※参加申し込みは必須ではありません。直接YouTube Liveをご視聴いただいても構いません 有料枠について 基本無料のライブストリーミングですが、運営を続けていくために有料枠を設けています。お金を払ってもいいよ!という方は、ぜひ「有料で見る枠」でお申し込みください。 お支払いいただいた金額はDISTのコミュニティ活動のために使われ、収支をすべてGitHub Wikiで公表しています。なお、枠によって見られる放送内容に差はありません。 事前決済の具体的な流れは、PayPalによる事前決済についてをご参考ください。 タイムテーブル 時刻 内容 19:00~19:30 放送開始(待機時間) 19:30~19:40 開演~はじめに 19:40~20:10 セッション x 2本 20:10~20:25 質疑応答~休憩 20:25~20:55 セッション x 2本 20:55〜21:20 質疑応答&ミニパネルディスカッション 21:20~21:30 おわりに スポンサー DISTは、以下のスポンサーにご協賛いただいております。 スペシャルスポンサー ゴールドスポンサー シルバースポンサー ブロンズスポンサー ツールスポンサー YouTube配信 当日の様子は、開催2ヶ月後を目安にDISTのYouTubeチャンネルで公開予定です。公開不可の箇所やセッションはカットされますので、内容をすべてをご覧になりたい方は、ぜひ当日ご覧ください。 DISTについて DISTは、職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての人を結ぶクリエイティブコミュニティです。有志が非営利で運営しています。 主な活動として、以下の3つをコンセプトとした勉強会を定期開催しています。 職種の垣根を越える 特定の技術に依存しない 今日から現場で使える

9/26 (土)

6ef53d2289b1b2c661e18fe05a0287d6 コミュニティ放送部
YouTubeLIVE+Zoom懇親会
はじめに コロナ禍において、コミュニティのオンラインイベントが多く開催される中で、コミュニティの枠を超えてノウハウを共有していく放送部があってもいいよね!という発想から生まれたのがコミュニティ放送部です。 オンラインイベントのフォーマットやコンテンツ配信などのノウハウを共有し、楽しく交流しながら一緒に悩み、一緒に学びましょう! 参加方法 本編はYouTube Liveにて配信いたします。 懇親会はZoomを使います。 お申し込みいただいた方にメールでURLをお知らせ(開始の15~30分くらい前)しますので、そちらをご確認ください。 タイムテーブル 内容は変更となる場合があります。また、多少延長する場合もあります。 【メインセッション1】 学校という名のコミュニティでは、オンライン配信ってどうなってるの? 今回は、土佐塾高校放送部の顧問の先生と部長さん(現役高校生)をお呼びして、9月の連休に行われる体育祭の配信についてホヤホヤ情報をお話いただきます! 【メインセッション2】 今日のイベント配信ってどうやってやってるの?をTipsを交えながらデモ形式でお話いただきます! (今回はZoom→YouTube Liveです) (以下発表者名の敬称略) 時間 内容 発表者 〜20:00 もしかしたら楽屋トークがあるかも 部長と愉快な仲間たち 20:00〜20:10 オープニング 藤田 なつみ 20:10〜20:40 【メインセッション1】体育祭配信のお話など教育現場でのオンライン配信を語る 土佐塾高校放送部 顧問 藤澤 佑介/部長 西山 侑吾 20:40〜21:10 【メインセッション2】Zoom+YouTube Live配信のデモ&Tips 田中 正吾 21:10〜21:20 【LT1】配信事始め 〜「コミュニティ放送部 #1 」参加後にやってみた事報告〜 NewD 21:20〜21:30 【LT2】配信初心者向け!Windows標準アプリ+Zoomだけでウェビナーを製作する方法 板垣 慎介(@gakkey) 21:30〜21:40 【LT3】IoT・Webの技術をオンラインイベントで活用!〜 OBS制御・ニコニコ動画風コメント表示 〜 豊田 陽介 (@youtoy) 21:40〜21:45 クロージング 藤田 なつみ 21:45〜22:00 休憩 - 22:00〜23:00 ワイワイ交流!Zoomで懇親会  - 質問わいがやタイムについて メインセッションは、発表15分+質問わいがやタイム15分を目安に進行します。 質問わいがやタイムでは、参加者の皆さまからの質問をお待ちしております! 「#コミュニティ放送部」と「#質問」をつけてtwitterに投稿してください。 懇親会について イベント終了後にZoomで懇親会を開催いたします。 お申し込みいただいた方にメールでURLをお知らせいたしますので、(できるだけ)カメラオン&マイクオンでご参加ください。 Twitterハッシュタグ #コミュニティ放送部 後日Twitterをまとめますので、質問や実況などツイートしていただけると嬉しいです。 関連ページ YouTubeチャンネル登録&Facebookグループへの参加もお願いします! コミュニティ放送部YouTubeチャンネル 後日アーカイブ公開させていただく予定です。 Facebookグループ 参加対象者 ・コミュニティイベントにおける知見やご自身の経験などを共有していただける方 ・オンラインでのコミュニティイベントを私たちと一緒に盛り上げていきたい方 ・オンラインイベントのコンテンツ制作や配信などに興味がある方 ・オンラインイベントについてワイワイ交流しながら楽しく学びたい方

8/19 (水)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit、M5Stack、obniz、Pepper、Scratchなどなど?
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で4回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 19:30 イベント開始・オープニング 19:40 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 20:30 クロージング 20:40 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT(IoTLT放送部) 無料お試し環境のご紹介(仮) そーたメイ scratch3.0&スマフォ対応 つくるっちliteリリース材料費¥500のscratch学習用つくるっちボード商品化 田中正吾 WEBカメラ USB→HDMI したRaspberry Pi制御にNode-REDで切り替え機能をプロトタイプした話 いなたましげき M5Stick-C とUIFlow でオンラインセミナー開催する話 akitam (仮) 積み残し どれにしようかなぁ 豊田陽介(@youtoy) ビジュアルプログラミングで電子工作(仮) 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

7/8 (水)

3f214a55e68742294be528a13eb3899e おやこテックコミュニティ supported by babytech.jp
supported by babytech.jp
テクノロジーで子育てをもっと楽しくする! 「子育て×テクノロジー」をテーマに、試してみたこと・作ってみたことをシェアする会です。 おやこテックコミュニティとして、初めてのイベントです!よろしくお願いします! LT登壇者募集中! 子育てが便利になる〇〇作ってみた! 親子で一緒に作ってみた! STEAM教育に良さそうなツールを試してみた! などなど 登壇者応募方法 FBイベントページのディスカッション のコメントで、登壇希望の旨メッセージをください。 Connpassの登壇枠からお申し込み 登壇の内容をスタッフにお知らせください 参加方法 視聴の方 Youtubeでの視聴になります。 https://youtu.be/d1Dx-KSSsFk 登壇者の方 Zoomでご参加いただきます。※検討中 日にちが近くなりましたら、詳しい参加方法をお知らせいたします。 内容 時間 内容 発表者 10分 オープニング きさいち 10分 スポンサーLT(babytech.jpの紹介) babytech.jp 30-60分 5分x 3-6名によるLT 各登壇者 10分 スポンサーLT(ころぴゅーた紹介) リプラグ スポンサー紹介 babytech.jp(ベビーテック) /株式会社パパスマイル ベビーテック(妊活妊娠から出産、小学校入学までの子育てを支援するスマートデバイスやアプリのカテゴリ)の専門メディア。 https://babytech.jp/ Re+g(リプラグ)/株式会社テイ・デイ・エス ステーショナリー雑貨ブランド。 木製ひらがなブロックとスマホが連動する新しいIoT知育玩具 『ころぴゅーた』をクラウドファンディングに出品予定。 https://www.replug.jp/coro-puter/

7/1 (水)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit、M5Stack、obniz、Pepper、Scratchなどなど?
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で3回目になります! 今回は参加者だけでなく、発表者も運営スタッフもオンライン参加となる形で行います。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらの投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 19:30 イベント開始・オープニング 19:40 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 20:30 クロージング 20:40 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT(IoTLT放送部) HTML5アプリ開発ツールMonacaで「ぷよぷよプログラミング」を試してみた。 小野寺修 @SAMonodera toioで分数タイマー そーたメイ WiFiプログラミング「つくるっち」紹介 いのうえみのる@henjin01_fab Simulinkを用いたtoioラジコン 河野@nanbuwks (秘密結社) Ardublock の話と Rust の話 豊田 陽介 ( @youtoy ) Voiceflowをあらためて紹介してみる 田中正吾 ( @1ft-seabass ) 作った登壇リアクションシステムをベースにNode-REDダッシュボード機能をゆるく紹介 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

6/25 (木)

F4514e929cff3cd63442ceaac41d2041 IBM User Group Conference
カンファレンス概要 ( Overview ) 現在、IBM CloudやIBM発のOSSは常に進化をしながら開発に貢献しています。この動きに合わせて、多くのUser Groupが日々、様々な情報を発信してきました。 当カンファレンスはこうしたUser Groupが一堂に会する機会を作り、最新情報に触れながら技術に携わる皆さんとの交流と情報発信を行うことを目的にしています。 Today, IBM Cloud and OSS are constantly evolving and contributing to development.And many User Groups have been sending out various information. The purpose of the IBM User Group Conference is to create an opportunity for these user groups to meet together and to communicate with people who are involved in the technology while touching the latest information. 開催日時 ( Schedule ) Day1 6月25日(木) 19:00~21:00 (Thursday, June 25, 2020 19:00 - 21:00 (JST)) Day2 6月26日(金) 19:00~21:00 (Friday, June 26, 2020 19:00 - 21:00(JST)) 企画・運営 ( Operating Community List ) Japan IBM Middleware User Community (JIMUC) IBM Cloud Users Group (BMXUG) Kabanero Meetup Node-RED UG TJBot Fan IBM見習い隊 水曜ワトソンカフェ 参加方法 Zoomになります。Zoomの都合で、1セッションあたりの参加はスピーカー含めて100名が上限となっておりますので、ご注意ください。 プログラム ( Program ) テクニカルセッションセッションとハンズオンで構成しています。 Technical Sessions & Hands-on Session Day1 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 AI、IoT、量子コンピュータ、クラウド、私たちは今何を学んでおけば良いのか? スピーカー 西川浩平 / 田中正吾 Track1 Track2 20:00-20:20 Only Tweet , Auto Analyzes China daily GDP Watson Discoveryによる回答の適切性改善 スピーカー 山口 章 増田 和紀 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連・AI 20:20-20:40 TJBot zeroで遊ぼう(2020春) IBMの公式外部アドボケイトを目指してみよう! スピーカー 柿本 大地/境川 章一郎 萩野 たいじ / ハーバート・ダリィ博士 / 蕪木 貴央 種別 AI, IoT IBM Champion Program 20:40-21:00 学生が語る「IBM Cloudの活用例」 今、開発者にできること。「Call for Codeグローバルチャレンジ」について知っておこう! スピーカー 髙尾 凌我 , 岡崎 竜也 戸倉彩 種別 やってみた 社会貢献・新規事業 Day2 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 ユーザーコミュニティと歩むIBMの未来 スピーカー IBM Developer Advocateの皆様 Tack1 Track2 20:00-20:20 AIは美味しいホルモン焼きを食べるか? codewindで実現!簡単コンテナ開発 スピーカー 江澤 美保 榎本 陽祐 種別 AI ミドルウェア関連 20:20-20:40 Laravel + Node-RED + KNX + DALIを使ってガチビジネスの遠隔照明制御システムをつくってみた Kabaneroを使ったJava EEアプリケーションのモダナイゼーション ~episode 0~ スピーカー 中畑 隆拓 平岡 大祐 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連 20:40-21:00 IBMが考えていること ー新しいコミュニティー”IBM Community Japan"の発足ー 運用マチュリティモデルで見るモダナイゼーション スピーカー 郷 みさき 加藤 勇 種別 コミュニティ紹介 ミドルウェア関連 ハンズオン 動画を視聴しながら手を動かす形式です。途中での質問などはSlackを通して回答します。 資料URL https://speakerdeck.com/kolinz/iotfalseji-ben-hanzuon-2020nian-5yue-ban 動画URL https://www.youtube.com/watch?v=-VLCSdjZvSw&list=PLziEfUdVSWb9MNDcUF6pEPJ50o89MGPKi 質問先(bmxug slack) https://bmxug.slack.com/ ハンズオンのチャンネルでご質問ください。 bmxug Slackに未参加の方は、前日までに下記より参加申請をお願いします。 未登録の方で、当日の場合は、こちらのフォームからご質問ください。 イベントページもあります(Event Page) イベントの詳細や登壇者の情報はこちらからもご覧いただけます。(You can see a detail about the conference from here) ご準備いただきたいもの オンライン開催のため、パソコン、スマートフォン、タブレットなど、インターネットに接続可能な端末からご参加ください。 注意事項 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動、人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘など。

3/24 (火)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit、M5Stack、obniz、Pepper、Scratchなどなど?
イベントの開催に関するお知らせ3(3/23追記分) ※ オンライン参加のアクセス先(YoutubeのIoTLTチャンネル)の情報を追記しました。 イベントの開催に関するお知らせ3(3/19追記分) ※ 新型コロナウイルスの影響により、オンライン開催となりました。 ※ 以前の枠はそのままオンライン枠に移行しました→オンライン枠(旧:もしかしたらキャンセルの可能性あるマン)・オンライン枠(旧:絶対に参加するマン) ※ オンライン化に合わせて会場のキャパシティ?が増えたので「オンライン枠(新設)」を30人作りましたのでふるってごご参加ください。 ※ 当日の配信URLにつきましては、近くなったらアナウンスいたしますのでお待ちください。 ※ オンライン化に伴って現地の開催会場は参加者の入場できなくなりました。当日いらしてもご案内できませんのでご注意ください。 イベントの開催に関するお知らせ2(3/18追記分) ※ 新型コロナウイルスの影響により、オンライン開催となりました。進め方を調整した後、詳細を別途お知らせいたします。 イベントの開催に関するお知らせ ※ 新型コロナウイルスの影響を考慮してイベントを中止する可能性がございます。今後の状況次第ですが、中止となった場合はイベントページ上や参加者向けのメッセージ送信でお知らせいたします。 日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催して、第2回目を翌月にさっそく開催します! ビジュアルプログラミングの様々な話題を持ちよって、話をしましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらの投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 メイン会場(一般参加) チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT オフライン会場(登壇者・スタッフのみ) Pepper アトリエ秋葉原 (3331 Arts Chiyoda) 東京都千代田区外神田6丁目11-14 (3331 Arts Chiyoda 310号室) タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 19:00 開場・受付開始 19:30 オープニング 19:35 会場紹介 19:45 通常LT開始 20:40 LT終了・中締め 21:00 片付け & 撤収 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル アトリエ秋葉原 会場スポンサーLT kyokucho1989 m5stackでメダカえさやり機をつくった話 まえぷー 受付嬢を創った ゆうさく Web Bluetooth APIをScratch拡張機能に使ってみた! まつした TouchDesignerとM5Stick Cをつなげてみる ざっきー Jr. が「白板ソフト」で作った作品 村上(@hakata_max) ついに成功?micro:bitでお手軽IoT 豊田陽介(@youtoy) (時間がありそうなら、新ネタのデモや話をする予定) 参加費 無料 懇親会 未定。(終わった後に近くのどこかで呑みにいくとかは雰囲気を見てやりましょう) 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

1/24 (金)

684f05fcebe6ec3c1a858b6407f854b4 Node-RED User Group Tokai
更新履歴 日時 内容 2019/12/25 イベント公開 日時 2020-01-24(金)19:00 - 21:30 イベントについて このイベントは、Node-REDの様々な事例や使い方を持ち寄る勉強会です! 今回は初めての試み!なんと大阪UG・東海UGと一緒に3UG x 3LT = 9LTのリレー形式で、オンラインで共有しつつ勉強会をしてまいります。 Node-REDを使うユーザー同士でぜひとも交流しましょう~。 募集ページ 東京UG → Now!! 募集ページ https://connpass.com/event/159716/ 大阪UG 募集ページ https://node-red-osaka.connpass.com/event/160641/ 東海UG 募集ページ https://node-red-tokai.connpass.com/event/160775 対象 日本の様々な地域で使われるNode-RED事例を知りたい方 Node-REDのいろいろな可能性を知りたい方 Node-REDで自分も実装しているけど他の人の事例を見たい方 最近Node-REDという名前を聞いてどんなものか見てみたい方 オンライン共有イベントとという初の試みを温かく見守ってくれる方 Twitterハッシュタグ #noderedjp です。 イベント後、Twitterのタイムラインを上記タグでまとめる予定です。スピーカーの方々への質問や、「おもしろい!」といった当日の気持ちをツイートください。 コミュニティ情報 - URL Twitterハッシュタグ #noderedjp 公式ページ https://nodered.jp/ Facebookページ https://www.facebook.com/groups/noderedjp/ Slack入り口 https://nodered-slack.herokuapp.com/ 概要とスピーカー紹介 東京UGの登壇者3名、募集中です!今回は事例をメインに5分LTをいただける方ぜひとも Facebookグループ でコメントください。 ※内容・セッション順は変更になる可能性があります。 - タイトル ご所属 東京UG LT 1番目 「DALIをつかった照明制御とNode-REDの事例」 中畑 隆拓(なかはた たかひろ) さん スマートライト株式会社 LT 2番目 「Node-REDを使って、簡単LoRaWAN検証システム構築」 石塚 亮介(いしづか りょうすけ) さん STマイクロエレクトロニクス株式会社 大阪UG LT 1番目 「Node-REDとモーターモジュールを使用した治具の制御」 原田博 さん ご所属 株式会社Keigan LT 2番目 「産業用ロボットとTensorFlowの接続にNodeREDを使ってみた」 三上典秀 さん ご所属 スリーアップ・テクノロジー 東海UG LT 1番目 「自作センサをNR経由でスマホ表示してみる」 稲玉繁樹 さん ご所属 ミイシステム株式会社 LT 2番目 「一流エンジニアの気持ちになった!Node-REDのつかいかた」 遠山公仁 さん ご所属 株式会社シーアイエス LT 3番目 「GameControllerizer - Node-REDではじめるゲームハック!」 土井伸洋 さん ご所属 (有)来栖川電算 会場 会場は日本アイ・ビー・エム株式会社の名古屋事業所です。 場所 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28F " rel="nofollow">https://www.ibm.com/ibm/jp/ja/office.html#nagoya 入館方法 受付はJPタワー名古屋 28階になります。 connpassより発行される「受付票」を印刷してご持参いただくか、スマートフォンの画面などでご提示ください。 タイムテーブル ※当日のオンライン状況や進行次第で変更になる可能性がございます 時間 内容 19:00~19:30 開場/受付開始 19:30~19:45 ごあいさつ 19:45~20:50 各会場準備 19:55~20:55 LT 3UG x 3LT = 9LT! 20:55~21:00 各会場締め 21:00~21:30 撤収/閉場 連絡事項・注意事項 懇親会はございません 本イベントはオンラインで各UGのLTをつなぐ性質上、当日のオンライン状況で他UGのLTが閲覧できない可能性がございます 会場にはWiFiはございません。 電源は利用可能です。ただし全員には行き渡らないため、念のため PC は十分に充電をしてご来場ください。 勉強会場は禁煙です。喫煙所をご利用ください。 お問い合せはTwitter ハッシュタグ #noderedjp にご連絡ください。

8/19 (月)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
BMXUG TJBot Fan Workshop
はじめに ハンズオンの参加は抽選です! TJBot Zeroハンズオン 時間 タイトル 13:00-13:10 コミュニティからのお知らせ IBM Champion 横井 13:10-15:30 TJBotを組み立てよう TJBotカット済みダンボールの組み立て。 TJBotのコア部分(Raspberry Pi Zero WH) IBM 加藤 15:30-17:00 Node-REDを使用してTJBotを動かそう TJBotの基本動作紹介, IBM CloudとTJBotを連携しよう IBM Champion 横井 ハンズオンは 抽選 になります。 持ち物・事前準備 TJBot Zeroのキット(本体+ラズパイ)は貸出になります。 (進行の管理上部品類のお持ち込みはお断りしています) ハンズオンで利用するパソコン(Windows / Mac推奨。 Wifiが利用可能なもの) IBMCloud ライトアカウント(Bluemixの無料アカウント)をハンズオン内で使用します。アカウント作成はこちら 参加者特典 (1) ハンズオン参加の方にはもれなくTJBot Zeroのカット済段ボールを無料配布します。 参加者特典(2) ラズパイキットの有償配布 利用したハードウェアの買い取りを行うことができます。 提供価格 ¥10,000円(予定) Raspberry Pi Zero WH 本体 マイクロSDカード(microSDHC)16GB RaspberryPiカメラモジュール Raspberry Pi Zero Camera 変換Cable ワンタッチ樹脂スペーサー 穴径3mm×6mm MINI Microphone ミニUSBマイク マイクロサーボ9g SG-90 RGBフルカラーLED 5mm OSTA5131A カソードコモン USB OTGケーブル microB 10cm USB(2.0)micro USBケーブル フラットタイプ オーディオアンプIC NJM386BD 半固定ボリューム 3362P 10kΩ 電解コンデンサー 100μF 電解コンデンサー10μF ミニブレッドボード BB-601(白) ブレッドボード用ダイナミックスピーカー フィルムコンデンサー 0.022μF 各種抵抗 配線 その他 *内容は変更になる可能性があります。 (購入は現金またはPaypal決済となる予定です) 日時 2019/08/19(月)13:00 - 17:00 片付け&懇親会 17:00 - 19:00 ※ハンズオン最後に記念撮影をいたします。 会場は地下鉄東山線「新栄町駅」2番出口より徒歩1分「CODE BASE NAGOYA」 アクセス ◆場所:愛知県名古屋市中区葵1-23-14 プロト葵ビル6F ◆最寄駅  地下鉄東山線「新栄町駅」2番出口より徒歩1分 参加費 懇親会は別途お一人様1,000円のご負担をお願いします BMXUG Slackアカウント申請はこちら https://goo.gl/VXvsc5 諸注意 IBM社員はスタッフ参加のみとさせていただきます。(抽選終了後枠が空いている場合は参加可能です) プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 受付票に記載の本人のみが参加できます。受付票をお持ちでない方は入場できません。受付票を必ず印刷いただき、当日受付でお渡しください。 入館管理のため、本人と確認できるもの(免許証や名刺など)をご持参ください。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 当イベントでは全ての参加者がこのイベントを楽しめるよう、BMXUG TJBot Fanによる運営のもと開催しています。そのため、以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動 人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘 個人情報について ご登録頂いた情報は、ハンズオン当日の入館手続きのために使用させていただきます。