ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント! by connpass


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8/21 (土)

7da62afbc76838eb72e229a1de474ffb ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
わずか半日で、Azure IoT Centralの全てを理解することができるチャンス!?
【オンライン】『Azure IoT Central』全方位解説セミナー! わずか半日で、Azure IoT Centralの全てを理解することができるチャンス!? オンラインイベントですので、日本全国どこからでもご参加出来ます。 出典:Azure IoT Central intro walkthrough@Microsoft Developer 皆さん、『Azure IoT Central』ってご存知ですか? →リンク「Azure IoT Centralとは」 Azure IoT Centralは、マイクロソフトが2018年に提供開始した、エンタープライズレベルのIoTアプリケーションプラットフォーム(SaaS)です。何百万ものデバイスとそのデータを、接続、管理、分析することができるようになります。 とはいえ、なんでもかんでもできるというわけではありません。Azure IoT Centralの思想を理解しておかないと、規模が大きくなったときに保守の負担が増えてしまう危険があります。 本イベントでは、現場で活躍するエンジニアの皆様を招聘し、それぞれの得意分野から見たAzure IoT Centralについて解説していただく、という取り組みを実施します。 具体的には、各パネラーがそれぞれの担当分について、Azure IoT Centralのメリット/デメリットを解説します。 どうですか、わくわくするでしょう! これを機に、『Azure IoT Central』の世界にチャレンジしましょう! ALGYANが初めての方も大歓迎です。 これを機にみんなで集合知を結集しながら、一緒にテクノロジーの「今」と「未来」に熱い思いを馳せましょう! Don’t sleep through life! ぼーっと生きてんじゃねえよ! IoT ALGYAN(あるじゃん)理事長 小暮敦彦 【必要なもの】 ハンズオンではないので特に開発環境などは不要です。 お好みで、 YouTubeライブもしくは Microsoft Teamsにて接続出来るよう、ご準備ください。 Teamsの場合は、下段の【Teams事前準備について】を参照し、必要な設定を済ませておいてください。 それぞれの接続 URLは、参加登録者にのみ、当イベントページ上部に表示されます。 コメントは「Tweetで」お気軽につぶやいてください! ALGYAN ・一緒に楽しむ優しい気持ち。 ・熱い情熱。 【Teams事前準備について】 Microsoft Teamsアプリをインストール済みのかたは準備は不要です。 Microsoft Teamsアプリをインストールして「いない」かたも、次の2つの手軽な接続方法があります。 ①【ブラウザのみで参加する方法】 ②【無料版のTeamsに登録する方法】 <やり方①【ブラウザのみで参加する方法】> ・開催時刻になったら、事前にお知らせするTeams URLを開きます。 (当日のTeams URLは、参加登録者にconnpassのメール配信機能にてお知らせします。) ・「代わりにWeb上で参加」をクリック ・「名前を入力」欄に、名前を入力して、「今すぐ参加」をクリック <やり方②【無料版のTeamsに登録する方法】> ・下記URLを開き、ページ下部までスクロールします。 https://products.office.com/ja-jp/microsoft-teams/group-chat-software/ ・「無料でサインアップ」をクリック 下記URLに登録の手順がありますので、こちらにならって登録して下さい。 https://support.microsoft.com/ja-jp/office/70aaf044-b872-4c32-ac47-362ab29ebbb1 当日のTeams URLは、参加登録者にのみ、当イベントページ上部に表示されます。 【参加費】 ・無料  →アルコールおつまみ等どうぞ各自勝手にお手元にご用意ください(当然ですが自己負担です)。  【参加条件】 ・当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を寛容な気持ちで温かく応援してくださるあなたなら、どなたでもご参加出来ます! →ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが最低条件です。  connpassグループ(必須)→ https://algyan.connpass.com  ALGYAN本会FBグループ(強く推奨)→ https://www.facebook.com/groups/ioytjp/  (ALGYANグループのメンバーには、固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 【開催場所】 地球 あなたのいる場所が開催地です。 当日のTeams URLは、参加登録者にのみ、当イベントページ上部に表示されます。 【イメージ画像】 【パネラー紹介】(敬称略) 松岡 貴志 Microsoft MVP for Windows Development, Microsoft Azure Seeed株式会社 開発者。組み込みデバイスの開発環境やライブラリ開発に従事。マイクロソフトのテクノロジーを学ぶ傍らコミュニティで登壇しています。 ブログ : http://matsujirushi.hatenablog.jp/ Twitter : https://twitter.com/matsujirushi12 日高 亜友 Microsoft MVP for Windows Development 株式会社デバイスドライバーズ代表取締役。組み込みシステム開発に約40年の経験を持ち、近年はEnOcean Alliance TWGメンバーとしてIoT普及に貢献。2006年からMicrosoft MVPを毎年受賞。 林 宜憲  Microsoft MVP for Microsoft Azure 株式会社リンシステムズ/Microsoft MVP 鄭 鎮健  Microsoft MVP for Azure 株式会社モトジン・ドット・コム 代表取締役 https://motojin.com 来日してから色んな業界の経験を得て2015年にDevOps開発手法について研究がしたくて会社を起業しました。 DevOps開発環境上、Azure IoTソリューションWeDXを開発しており2020年にはマイクロソフトのスタートアッププログラムに採択され、 IoT業界に貢献できるように頑張ってます。 山田 晃央(Yamada, Teruchika)​ Microsoft MVP for Business Applications -Power Apps & Power Automate​ 愛知県を中心に Power Platform 関連や Microsoft 365 関連のコミュニティを主催・運営しております。コミュニティメンバーからは“やまさん”と呼ばれております。​当方について知りたい奇特な方は「yamad365」で検索してください!​ 【タイムテーブル】   時  刻 進行内容( 2021年8月21日 ) 敬称略 14:00〜 開始(司会:IoT ALGYAN理事長 小暮)開演ご挨拶と注意点 ① IoTC概要の概要 (仮)Seeed株式会社松岡 貴志 ②Leaf Device -> IoTC (仮) Seeed株式会社松岡 貴志 ③ Azure IoT Edge -> IoTC (仮)株式会社リンシステムズ林 宜憲 ④ IoTC (仮)株式会社デバイスドライバーズ日高亜友 ⑤IoTC -> Power Automate (仮)山田 晃央 ⑥ デバイスのオフライン化 (仮)株式会社モトジン・ドット・コム鄭 鎮健 17:00   終了予定 ※記載時刻は進行の目安を講演者と共有する目的で示しているものであり、確約するものではありません。  スケジュールは前後するのが前提とお考えください。  記載の終了時刻をあてにして予定を組まないようにしてください。  従って、タイムテーブルや記載時刻の誤差に関するクレームを投稿なさることはお控えください。 ※イベント終了後も運営メンバーの内輪の呑み(雑談)が続いていることがあります。  視聴して構いませんが、オフレコトークなので口外しないよう、自己責任でご参加ください。 【Twitterでつぶやきましょう!】 ハッシュタグ #ALGYAN https://twitter.com/intent/tweet?hashtags=ALGYAN 【注意事項】 ※運営スタッフは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください。 ※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご了承ください。 どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 録画についてご協力のお願い ・本イベントはteamsの録画機能を使って録画します。録画した動画は、SNS等にアップすることがあります。顔や背景等写りこむ可能性がありますのであらかじめご了承ください。 ・講演中マイクをONにしていると雑音や周辺ノイズが入ってしまいます。講演の妨げにならぬよう、講演者以外はマイクをミュートしていただきますようお願いします。 参加者の皆様にはご自身のプライバシーに配慮いただくとともに、スムーズな進行にご協力のほどよろしくお願いします。 講演終了後に行うオンライン懇親会は録画しませんので、講演者や参加者同士で気軽に技術談義を楽しみましょう! 【個人情報の扱いについて】 個人情報は関係法令に従って管理いたします。他の用途では使いません。 【主催・協賛・協力】 主催: IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会 https://algyan.connpass.com 協賛・協力:  日本マイクロソフト株式会社 https://www.microsoft.com/ja-jp  株式会社テクモード https://techmode.co.jp  全国あるじゃん有志の皆さん  当日参加者してくださる、あ・な・た! 【YouTubeチャンネル登録のお願い!!!】 YouTubeチャンネルを作りました! https://www.youtube.com/c/ALGYAN IoT ALGYANが持つ「本物の技術」をYouTubeでも発信していきます! コンテンツは少しずつ追加していきます。 みなさん何も考えずに【チャンネル登録】をお願いいたします!!! 【ご支援(カンパ・ご協賛)のお願い】 皆さまの温かいご支援をお待ちしています。 継続的な運営のために大切に活用させていただきます。 https://www.algyan.net/Donation.html


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12/17 (木)

7da62afbc76838eb72e229a1de474ffb ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
RISC-V(リスクファイブ)の技術談義!技術的な総括から変態的な技術の無駄遣いまで!
【オンライン】RISC-Vギークナイト!高度でちょっとヲタクな技術談義を楽しもう! RISC-V(リスクファイブ)の技術談義!技術的な総括から変態的な技術の無駄遣いまで! オンラインイベントですので、日本全国どこからでもご参加出来ます。 さて、皆さんはRISC-V(リスクファイブ)をご存じですか? RISC-V(リスクファイブ)は、なんと「使用料無償のオープンソースライセンス」で提供されている命令セットでチップデザイン出来る、画期的なアーキテクチャです。 IoTの「T」側のノウハウの1種として、是非とも知っておきたいテーマです。 今回は、素敵でギークな技術者達を招聘し、熱く語って頂きます。 【パネラー紹介】をご覧ください。 わくわくするでしょう! ALGYANが初めての方も大歓迎です。 これを機にみんなで集合知を結集しながら、一緒にテクノロジーの「今」と「未来」に熱い思いを馳せましょう! Don’t sleep through life! ぼーっと生きてんじゃねえよ! IoT ALGYAN(あるじゃん)理事長 小暮敦彦 【必要な機材について】 今回はハンズオンではないので、特別なエッジデバイスや開発環境は不要です。 Microsoft Teamsにて実施します。 下段の【事前準備について】を参照し、必要な設定を済ませておいてください。 ・一緒に楽しむ優しい気持ち。 ・熱い情熱。 【事前準備について】 Microsoft Teamsアプリをインストール済みのかたは準備は不要です。 Microsoft Teamsアプリをインストールして「いない」かたも、次の2つの手軽な接続方法があります。 ①【ブラウザのみで参加する方法】 ②【無料版のTeamsに登録する方法】 <やり方①【ブラウザのみで参加する方法】> ・開催時刻になったら、事前にお知らせするTeams URLを開きます。 (当日のTeams URLは、参加登録者にconnpassのメール配信機能にてお知らせします。) ・「代わりにWeb上で参加」をクリック ・「名前を入力」欄に、名前を入力して、「今すぐ参加」をクリック <やり方②【無料版のTeamsに登録する方法】> ・下記URLを開き、ページ下部までスクロールします。 https://products.office.com/ja-jp/microsoft-teams/group-chat-software/ ・「無料でサインアップ」をクリック 下記URLに登録の手順がありますので、こちらにならって登録して下さい。 https://support.microsoft.com/ja-jp/office/70aaf044-b872-4c32-ac47-362ab29ebbb1 当日のTeams URLは、このページ内の『参加者への情報』欄に記載されています(参加者と発表者のみに公開されます)。 開始時刻になったらURLからアクセスすることで、オンラインイベントに参加出来ます。 【参加費】 ・無料  →アルコールおつまみ等どうぞ各自勝手にお手元にご用意ください(当然ですが自己負担です)。  【参加条件】 ・当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を寛容な気持ちで温かく応援してくださるあなたなら、どなたでもご参加出来ます! →ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが最低条件です。  connpassグループ(必須)→ https://algyan.connpass.com  ALGYAN本会FBグループ(強く推奨)→ https://www.facebook.com/groups/ioytjp/  (ALGYANグループのメンバーには、固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 【開催場所】 地球 あなたのいる場所が開催地です。 当日のTeams URLは、このページ内の『参加者への情報』欄に記載されています(参加者と発表者のみに公開されます)。 開始時刻になったらURLからアクセスすることで、オンラインイベントに参加出来ます。 【イメージ画像】 【パネラー紹介】(敬称略) 秋田純一 金沢大学 電子情報通信学類 教授 専門は集積回路、特にイメージセンサとインタラクティブシステム。無駄な抵抗コースターなどMakerとしても活動。好きな半田はPb:Sn=37:63、好きなプロセスはCMOS 0.35um。 柴田貴康 株式会社プライムゲート 開発部長 ASICやFPGAの受託設計検証を生業としています。趣味ではMicrochip社FPGAでRISC-Vを動かしてセンサーデータなど測定してます。 高瀬 英希 京都大学 大学院情報学研究科 准教授 組込みIoTのカーネルやシステムレベル設計手法に関する研究に従事.FPGAまるでわからん. IoT ALGYAN関西支部長代行補佐 【タイムテーブル】   時  刻 進行内容( 2020年12月17日 ) 敬称略 19:30〜 開始(司会:IoT ALGYAN理事長 小暮)開演ご挨拶と注意点講演:(各20〜30分間くらい)①柴田貴康「RISC-Vの基礎・オーバービュー、そして時事ネタをいくつか」概要:RISC-Vってなんか聞いたことがあるしTwitterでなんか話題になってた。しかしRISC-Vってよくわからん、無料のCPUなんだろか???という方ために基本的なお話をしたいと思います。また時間があればARMがNVIDIAに買収されたけどRISC-Vへの影響などについてあくまで私見ですが述べる予定です。②秋田純一「自作RISC-Vチップを作ってLチカをやってみた」」概要:RISC-Vプロセッサを動作する物理実体にする方法はいくつもあります。その中で、オープンソースなツール・ライブラリを使ってシリコン(半導体チップ)にする方法を、Lチカを題材としてやってみた過程と結果をご紹介します。③高瀬先生を交えて全員でパネルディスカッション(雑談)、質問などなど 21:10   終了予定 ※記載時刻は進行の目安を講演者と共有する目的で示しているものであり、確約するものではありません。  スケジュールは前後するのが前提とお考えください。  記載の終了時刻をあてにして予定を組まないようにしてください。  従って、タイムテーブルや記載時刻の誤差に関するクレームを投稿なさることはお控えください。 ※イベント終了後も運営メンバーの内輪の呑み(雑談)が続いていることがあります。  視聴して構いませんが、オフレコトークなので口外しないよう、自己責任でご参加ください。 【Twitterでつぶやきましょう!】 ハッシュタグ #ALGYAN https://twitter.com/intent/tweet?hashtags=ALGYAN 【注意事項】 ※運営スタッフは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください。 ※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご了承ください。 どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 録画についてご協力のお願い ・本イベントはteamsの録画機能を使って録画します。録画した動画は、SNS等にアップすることがあります。顔や背景等写りこむ可能性がありますのであらかじめご了承ください。 ・講演中マイクをONにしていると雑音や周辺ノイズが入ってしまいます。講演の妨げにならぬよう、講演者以外はマイクをミュートしていただきますようお願いします。 参加者の皆様にはご自身のプライバシーに配慮いただくとともに、スムーズな進行にご協力のほどよろしくお願いします。 講演終了後に行うオンライン懇親会は録画しませんので、講演者や参加者同士で気軽に技術談義を楽しみましょう! 【個人情報の扱いについて】 個人情報は関係法令に従って管理いたします。他の用途では使いません。 【主催・協賛・協力】 主催: IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会 https://algyan.connpass.com 協賛・協力:  日本マイクロソフト株式会社 https://www.microsoft.com/ja-jp  株式会社テクモード https://techmode.co.jp  全国あるじゃん有志の皆さん  当日参加者してくださる、あ・な・た! 【YouTubeチャンネル登録のお願い!!!】 YouTubeチャンネルを作りました! https://www.youtube.com/c/ALGYAN IoT ALGYANが持つ「本物の技術」をYouTubeでも発信していきます! コンテンツは少しずつ追加していきます。 みなさん何も考えずに【チャンネル登録】をお願いいたします!!! 【ご支援(カンパ・ご協賛)のお願い】 皆さまの温かいご支援をお待ちしています。 継続的な運営のために大切に活用させていただきます。 https://www.algyan.net/Donation.html

2/8 (土)

7da62afbc76838eb72e229a1de474ffb ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
話題のSPRESENSE+NNCで音声を推論!あなたも軽量ニューラルネットワークをスキルセットに!
イベント中止のお知らせ この度はご応募ありがとうございます。 しかし実は大変残念なことに、イベントを中止することとなりました。 せっかくご応募頂きましたのに、誠に申し訳ありません。 ALGYANではこれまでSPRESENSEイベントを開催してまいりましたが(2019年9月14日横浜開催:参加者39名、2019年11月9日沖縄開催:参加者12名)NNCサーバーとアップローダーの不具合のため予定のハンズオン内容を実施することができず(影響を受けた参加者数 横浜39名中25名、沖縄12名中7名)、参加者の皆様には大変なご迷惑をお掛けいたしました。 サービス提供側の不具合により参加者が所定の目標を達成できない状態が、単発ではなく継続して発生しているというのは技術セミナーとしてあってはならないことです。 ALGYANはこの事態を重く受け止め、ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様との緊密な協業により事態の打開を図ってまいりましたが、次回開催予定2019年11月23日(埼玉)、また無償ボランティア20名(ものつくり大学 学生有志)による事前テスト予定の2019年11月18日までに改善の見込みが立たず、ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様から今後全てのイベント開催の取りやめ、およびALGYANとの提携解消の申し入れがございました。 大変残念ではございますが、ALGYANとしてはこれ以上参加者にご迷惑を掛けないことが最優先だと判断し、これを受け入れることといたしました。 つきましては今後開催が決まっていた下記のイベント 埼玉 2019/11/23 金沢 2019/12/7 札幌 2019/12/14 島根 2020/1/11 大阪 2020/1/13 名古屋 2020/2/8 を全て中止すると共に、2019年11月15日を持ちましてソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様とALGYANの提携関係を終了したことをご報告申し上げます。 このような事態を招きましたことを深くお詫び申し上げます。 ALGYANは今後もこれまで通り活動を継続してまいりますので、何卒ご理解ご賢察とご容赦の程、そして変わらぬご支援の程、くれぐれもよろしくお願い申し上げます。 IoT ALGYAN理事長 小暮敦彦 ====================================================== IoT+AI入門!SPRESENSE+ニューラルネットワーク無料お試し体験ハンズオン! SPRESENSEと拡張ボードなど一式を無償貸し出し! そしてなんと!SPRESENSE+拡張ボード+カメラモジュール+Wifiモジュールの4点セット一式をコンテスト参加希望者にどんとプレゼント※! (※条件あり。詳細は下記参照) IoT ALGYAN (あるじゃん )は、会員 4300人超の、極めてアクティブな技術コミュニティです。 セミナーや全国ハンズオンキャラバンをはじめ、他のコミュニティや団体、企業とのコラボを積極的に進めています。 さて今回は、個性あふれる仕様で話題のSPRESENSEを体験します! IoTで注目のデバイス側の技術といえばAI、そしてEdge側の「推論」。 AIのプロトタイピングは、学習モデル生成とチューニング・最適化作業が結構大変。 しかし、ニューラルネットワークコンソール(NNC)を使えば、優しい直感的なGUIを使ってSPRESENSE用の学習モデルを楽しく生成可能です。 ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社からの熱いメッセージ 「ニューラルネットワークコンソールを使えば手軽で直感的に学習モデルを作ることができます。小型・省電力のSPRESENSEに学習モデルを入れ込めば、軽量な推論を体感することが出来、様々な応用が期待されます。今回は、ニューラルネットワークコンソールの基本的な使い方を学び、SPRESENSE単体による超軽量推論がどんなものかを体感をします。 具体的には、マイクで音を認識し、人の声か拍手かを聞き分け、結果をLEDに出力します。 ありがちな画像認識ではなく、SPRESENSEの得意な「音」の推論にあえて挑戦するわけです。 ステップ・バイ・ステップで進めていきますので、電子工作初心者の方でも安心して参加いただけます!」 この素敵なアイテムを無償で体感できたら面白いのではないか。 という素朴かつ鬼気迫る意欲を満たすべく、ALGYANが立ち上がりました! なんと、この素敵なプロトタイピングボードを無償貸し出し! ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様、 ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社様、 情報科学専門学校様、 ご協力ありがとうございます。 ALGYANが初めての方も大歓迎です。 これを機にみんなで集合知を結集しながら、一緒にIoT技術の「今」と「未来」に熱い思いを馳せましょう! IoT ALGYAN(あるじゃん)理事長 小暮敦彦 追伸: 本コンテンツはALGYANオリジナルコンテンツです。全国展開を予定しています! 乞うご期待! ↓↓↓↓↓↓↓↓↓クリックすると動画が再生されます↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 【SPRESENSEボード情報】 SPRESENSE™は、低消費電力でありながら、GPS受信機能とハイレゾリューション・オーディオコーデックを搭載したIoT向けボードコンピュータです。例えば、GPSと高機能プロセッサを活用したドローンや、ハイレゾリューションオーディオの再生・録音、内蔵フルデジタルアンプを活用したスマートスピーカ端末、低消費電力を活かした定点撮影カメラなど、IoTを今まで以上にスマートで高度なものにしていきます。 詳細は公式サイトをご覧ください。   https://www.sony-semicon.co.jp/products/smart-sensing/spresense/ 応用事例(Impress サイト「AV Watch」リンク)   https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1134725.html 【参加費】 無料!! アルコール飲料・簡単なおつまみを提供します。(フードスポンサー:__様 ご提供) ソフトドリンクはご自分でご用意ください。 ミニ懇親会も含めて無料です。 【開催場所】 ヤフー名古屋さまにて行います!  JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータからセントラルタワー15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。  ※最寄りの「ゲートタワーオフィス」ではありませんのでご注意ください。  ヤフー株式会社 名古屋オフィス   名古屋市中村区名駅1-1-4 JRセントラルタワーズ50階   JR名古屋駅直結 【参加条件】 ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが絶対条件です。 connpassグループ(必須):https://algyan.connpass.com ALGYAN本会FBグループ(強い推奨):https://www.facebook.com/groups/ioytjp/ (ALGYANグループのメンバーに固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) 当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を温かく応援してくださること。 無断欠席や悪質なキャンセルをしないこと。 無断欠席は、補欠者および運営側双方の機会損失となりますので絶対におやめください。  また、都合が悪くなった場合は理由をコメントの上、早めに確実にキャンセル処理をしてください。  直前や当日のキャンセルは補欠者も対応出来ず穴が空きます。  運営サイドが無断欠席や悪質なキャンセルと判断した場合は、やむを得ずブラックリスト登録を致します。 当イベント運営を温かく応援するスピリッツをどうかお持ちください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。一緒に運営する寛容なスピリッツを持ってご参加ください お互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください 【参加ターゲット】 電子工作/IoT/AIに興味のある方 AIをやってみて挫折した方 AIの技術をつかったモノづくりを始めてみたい方 AIと電子工作を組み合わせて遊んでみたい方 AIに興味がある方 マイコンプログラミングに興味がある方 SPRESENSE に興味がある方 ソニーのニューラルネットワークコンソールに興味がある方 →電子工作やプログラミングの経験は問いません 【当日貸し出しするもの】 SPRESENSE メインボード 拡張ボード WiFi add on board コンデンサマイク、LEDなど電子パーツ一式 MicroSDカード  →各参加者に1セット ハンズオンで使うサンプルコード及び説明資料のPDFを収めたUSBメモリ  →5,6名に1つ 持ち込み枠の方には別途、 WiFi add on board単体を貸し出します(もちろんご自分のがあればぜひ持ち込んでください)。 【プレゼントの4点セットとは※】 なんと!下記4点セット一式をコンテスト参加希望者にどんとプレゼント! * SPRESENSE Main Board (CDX5602WBMAIN1) * SPRESENSE Extension Board (CDX5602PWBEXT1) * SPRESENSE Camera Board (CXD5602PWBCAM1) * SPRESENSE WiFi add on board (iS110B) (※条件については下記参照) 【プレゼント条件について】 IoT ALGYAN主催 第2回SPRESENSE IoT作品製作コンテスト への参加を条件とします。 ・第2回SPRESENSE IoT作品製作コンテスト  2020年4月25日(土) 開催  コンテスト応募ページ  https://algyan.connpass.com/event/153284/  →第2回は地方のかた向けにリモート開催します。最大5分間の動画でご応募ください。応募多数の場合は予選あり。  ご自宅からでも遠隔参加できます。もちろんリアル参加可能な方は大歓迎です!(横浜) ①IoT作品であること(IoT作品であればテーマは自由です。) ②何らかの形でMicrosoft Azureに繋げること(繋がればどんな機能でも良いです) ③構想だけではなく動作デモ可能な作品であること(構想だけで挫折しましたという発表はNGです。たとえ失敗しても、動作する作品制作にチャレンジしてください。) を前提とします。 作品製作は失敗を恐れずトライしてください。 ググると先人たちのわくわくする先行事例が出てきます。 ちなみにカメラ画像の推論手法などは下記イベントページの下部にある「資料」が参考になると思いますよ! https://algyan.connpass.com/event/128666/ 当ハンズオンを受講してみて、コンテスト出品に自信を持てなかったかたは返上できます。 返上したい方は、当日持ち帰らずにお返しください。 プレゼントを受け取り持ち帰ったかたはコンテスト出品を宣言したものとみなします。 必ず出品してください。 なお、転売目的など趣旨の異なる心無い行為は絶対におやめください。 心無い行為が発覚した参加者はブラックリストに登録し、当ページにユーザー名を明記します。 ちなみに、SPRESENSE IoTアプリ開発コンテストには持ち込み枠の方を含め、どなたでもエントリー出来ます! 【必要な持ち物について】 Wifiが使えてUSBポート(タイプA)があるノートパソコン(PCの貸し出しは行いません。Githubの操作やプログラムの編集を行うため、タブレットなどはお控えください。) OS: Mac OSX 10.12(Sierra)以降 もしくは Windows(8/8.1/10)、Linux(Ubuntu14.04-16.04の64bit版 ノートPCの電源 micro USB Type-Bケーブル(SPRESENSEに接続するのに必要です・充電専用ではなくデータ通信が出来るもの) 可能なら電源タップも。(譲り合いの精神で、隣席の人にシェアをお願いします。) (可能なら)MicroSDカードリーダーも。 一緒に楽しむ優しい気持ち。 熱い情熱。  会場にはwifiがあり電源もあり自由に使えます。  →大切な備品ですので、傷つけたり壊したりしないよう、取り扱いにはくれぐれもご注意ください。  →一般的な電子部品はこちらである程度用意いたします。 ※部品のお持ち帰りはできません 【事前準備について】 ・ Azure サブスクリプション(無料サービス期間で可)  →Azure サブスクリプション契約  → サブスクリプション契約にはマイクロソフトアカウントが必要です。 ■Neural Network Consoleクラウド版アカウント登録 当日はNeural Network Consoleクラウド版を利用してハンズオンを実施いたします。 Neural Network Consoleクラウド版アカウント作成及びサインイン方法  https://dl.sony.com/ja/cloud/ の「今すぐはじめる」ボタンをクリックするとサインイン画面に遷移し、「新しいアカウントの作成」ボタンクリックします。 必要項目を入力して、進めてください。 入力したメールアドレス宛にメールが送信されているので、当該メールを受信してください。 メールを開いて「確認する」をクリックしてください。 WEB画面に戻り「確認済み」ボタンをクリックしてください。 アカウントを作成後、サインイン画面に戻るのでサインインします。 詳細はこちらをご覧ください。 ■Google Chrome / Arduino IDE 1.8.5以上がインストールされているPCの準備 Arduinoの開発環境(IDE)を利用して操作します。こちらを参照し、事前にセットアップをお願いいたします。 ※ ArduinoIDEのボードマネージャより、Spresense Reference Board by Spresense Community のv1.3.1以降への事前にアップデートをお願いいたします。 ※ USB シリアルドライバのインストールもお忘れなく! 【イメージ画像】 【前回の様子】 【タイムテーブル】 時  刻 進行内容( 2020年2月8日土曜日 ) 敬称略 10:00〜10:20 受付 →時間厳守にご協力ください。 10:20〜開始 【開演ご挨拶】 IoT ALGYAN理事長 小暮 【協力各社ご紹介】 10:30〜 【ハンズオン本番】メイン講師:IoT ALGYAN運営委員/SPRESENSE USER GROUP発起人 ハッピー佐藤 ゲスト講師:ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社 小泉 貴義(または代役のかた)①SPRESENSE と Neural Network Consoleの紹介 ②SPRESENSEへの電子回路作成(マイク・LED接続) ③音声録音プログラム(for SPRESENSE)の作成と録音作業(拍手、声) ④録音したデータのNeural Network Consoleへのアップロードとネットワークモデル作成と学習 ⑤学習済みモデルの検証とダウンロード ⑥推論プログラム(for SPRESENSE)の作成と動作確認 ⑦IoT Centralの準備(GPSの位置情報、デバイステンプレート・デバイスセット等の定義・SASトークン生成等) ⑧Azure Functionsの作成(IoT Centralへのデータアップロード中継・プロパティ更新用) ⑨推論プログラムへの通信機能とAzure Functions呼び出し機能の追加と動作確認 ⑩推論プログラムへのGPS機能の追加とAzure Functions経由のプロパティ更新機能 ⑪IoT CentralでのSMS通知機能などの実装 (お昼休み1時間、それ以外に約1時間ごとに5〜10分程度の休憩をはさむ予定です)集合写真の撮影にご協力ください! 17:00 〜 懇親会:フード&ドリンクスポンサー様LT動画(5分間)____様アルコール投入開始!乾杯用のビールと簡単なおつまみを無料ご提供(ソフトドリンクはご自分でご購入ください)。会場の移動など進行にご協力ください。 〜 17:40 終了予定 レイアウトの原状回復とゴミの分別にご協力ください。 →時間の制約上、ハンズオンメニューの一部を運営側で用意したもので代用することがありたす。予めご了承ください。なお、ハンズオン終了後もご自宅で継続自習可能なようにコンテンツを作り込んでいます。ご期待ください。→ハンズオンの性質上、時間が延びたり内容が変更になることがあります。予めご了承ください。 【注意事項】 ※会場をご厚意でお借りしています。ご迷惑をおかけしないよう、また設備などの扱いについて、細心の注意を払ってください。 ※運営スタッフは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください。 ※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご了承ください。 * 前記の通り、無断欠席や悪質なキャンセルをしないでください。 ※協賛企業からアンケート記入を依頼することがあります。 強制ではなく任意ですが、ご理解ご協力をお願いいたします。 ※席でスライドなどを撮影する際は、無音シャッターを使うなど、隣席のかたに配慮をお願いいたします。 当イベント運営を温かく応援するスピリッツをどうかお持ちください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。一緒に運営する寛容なスピリッツを持ってご参加ください お互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください 【個人情報の扱いについて】 個人情報は関係法令に従って管理いたします。他の用途では使いません。 協力協賛各社様のアンケートに対する回答や、各社が紹介する商品やサービスをご利用なさる際は、自己責任で行ってください。 なお、協力協賛各社様のアンケートに対する皆様の回答内容について、ALGYANが照会・関与することは一切ありません。 【主催・協力・協賛】 主催 IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会 会場 ヤフー株式会社様 協賛・協力  日本マイクロソフト株式会社様  ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様  ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社様  岩崎学園 情報科学専門学校様  SPRESENSE USER GROUP(ハッピー佐藤)  株式会社テクモード  全国あるじゃん有志の皆さん  当日参加者してくださる、あ・な・た!  【SPRESENSEハンズオン全国開催スケジュール調整状況】 沖縄 11/9【確定】 埼玉 11/23(祝)【確定】 金沢 12/7【確定】 札幌 12/14【確定】 島根 1/11【確定】 名古屋 2/8【確定】←今回 熊本 調整中 香川 調整中 上記は変更することがございます。正式な開催日時は各募集ページをご覧ください。 順次公開いたします。 「SPRESENSE USER GROUPよりお知らせ」 SPRESENSEの開発者も参加しているFacebookコミュニティがあります! もくもく会なども開催しておりますので、是非ご参加下さい。 コンテスト出品作品の途中経過や、質問などが集まると嬉しいなと思っております! https://www.facebook.com/groups/2145058999069915/

1/11 (土)

7da62afbc76838eb72e229a1de474ffb ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
話題のSPRESENSE+NNCで音声を推論!あなたも軽量ニューラルネットワークをスキルセットに!
イベント中止のお知らせ この度はご応募ありがとうございます。 しかし実は大変残念なことに、イベントを中止することとなりました。 せっかくご応募頂きましたのに、誠に申し訳ありません。 ALGYANではこれまでSPRESENSEイベントを開催してまいりましたが(2019年9月14日横浜開催:参加者39名、2019年11月9日沖縄開催:参加者12名)NNCサーバーとアップローダーの不具合のため予定のハンズオン内容を実施することができず(影響を受けた参加者数 横浜39名中25名、沖縄12名中7名)、参加者の皆様には大変なご迷惑をお掛けいたしました。 サービス提供側の不具合により参加者が所定の目標を達成できない状態が、単発ではなく継続して発生しているというのは技術セミナーとしてあってはならないことです。 ALGYANはこの事態を重く受け止め、ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様との緊密な協業により事態の打開を図ってまいりましたが、次回開催予定2019年11月23日(埼玉)、また無償ボランティア20名(ものつくり大学 学生有志)による事前テスト予定の2019年11月18日までに改善の見込みが立たず、ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様から今後全てのイベント開催の取りやめ、およびALGYANとの提携解消の申し入れがございました。 大変残念ではございますが、ALGYANとしてはこれ以上参加者にご迷惑を掛けないことが最優先だと判断し、これを受け入れることといたしました。 つきましては今後開催が決まっていた下記のイベント 埼玉 2019/11/23 金沢 2019/12/7 札幌 2019/12/14 島根 2020/1/11 大阪 2020/1/13 名古屋 2020/2/8 を全て中止すると共に、2019年11月15日を持ちましてソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様とALGYANの提携関係を終了したことをご報告申し上げます。 このような事態を招きましたことを深くお詫び申し上げます。 ALGYANは今後もこれまで通り活動を継続してまいりますので、何卒ご理解ご賢察とご容赦の程、そして変わらぬご支援の程、くれぐれもよろしくお願い申し上げます。 IoT ALGYAN理事長 小暮敦彦 ====================================================== IoT+AI入門!SPRESENSE+ニューラルネットワーク無料お試し体験ハンズオン! SPRESENSEと拡張ボードなど一式を無償貸し出し! そしてなんと!SPRESENSE+拡張ボード+カメラモジュール+Wifiモジュールの4点セット一式をコンテスト参加希望者にどんとプレゼント※! (※条件あり。詳細は下記参照) IoT ALGYAN (あるじゃん )は、会員 4300人超の、極めてアクティブな技術コミュニティです。 セミナーや全国ハンズオンキャラバンをはじめ、他のコミュニティや団体、企業とのコラボを積極的に進めています。 さて今回は、個性あふれる仕様で話題のSPRESENSEを体験します! IoTで注目のデバイス側の技術といえばAI、そしてEdge側の「推論」。 AIのプロトタイピングは、学習モデル生成とチューニング・最適化作業が結構大変。 しかし、ニューラルネットワークコンソール(NNC)を使えば、優しい直感的なGUIを使ってSPRESENSE用の学習モデルを楽しく生成可能です。 ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社からの熱いメッセージ 「ニューラルネットワークコンソールを使えば手軽で直感的に学習モデルを作ることができます。小型・省電力のSPRESENSEに学習モデルを入れ込めば、軽量な推論を体感することが出来、様々な応用が期待されます。今回は、ニューラルネットワークコンソールの基本的な使い方を学び、SPRESENSE単体による超軽量推論がどんなものかを体感をします。 具体的には、マイクで音を認識し、人の声か拍手かを聞き分け、結果をLEDに出力します。 ありがちな画像認識ではなく、SPRESENSEの得意な「音」の推論にあえて挑戦するわけです。 ステップ・バイ・ステップで進めていきますので、電子工作初心者の方でも安心して参加いただけます!」 この素敵なアイテムを無償で体感できたら面白いのではないか。 という素朴かつ鬼気迫る意欲を満たすべく、ALGYANが立ち上がりました! なんと、この素敵なプロトタイピングボードを無償貸し出し! ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様、 ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社様、 情報科学専門学校様、 ご協力ありがとうございます。 ALGYANが初めての方も大歓迎です。 これを機にみんなで集合知を結集しながら、一緒にIoT技術の「今」と「未来」に熱い思いを馳せましょう! IoT ALGYAN(あるじゃん)理事長 小暮敦彦 追伸: 本コンテンツはALGYANオリジナルコンテンツです。全国展開を予定しています! 乞うご期待! ↓↓↓↓↓↓↓↓↓クリックすると動画が再生されます↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 【SPRESENSEボード情報】 SPRESENSE™は、低消費電力でありながら、GPS受信機能とハイレゾリューション・オーディオコーデックを搭載したIoT向けボードコンピュータです。例えば、GPSと高機能プロセッサを活用したドローンや、ハイレゾリューションオーディオの再生・録音、内蔵フルデジタルアンプを活用したスマートスピーカ端末、低消費電力を活かした定点撮影カメラなど、IoTを今まで以上にスマートで高度なものにしていきます。 詳細は公式サイトをご覧ください。   https://www.sony-semicon.co.jp/products/smart-sensing/spresense/ 応用事例(Impress サイト「AV Watch」リンク)   https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1134725.html 【参加費】 無料!! アルコール飲料・簡単なおつまみを提供します。(フードスポンサー:__様 ご提供) ソフトドリンクはご自分でご用意ください。 ミニ懇親会も含めて無料です。 【開催場所】 松江オープンソースラボ 松江市朝日町478番地18松江テルサ別館2階 JR松江駅駅前徒歩0分 http://www1.city.matsue.shimane.jp/jigyousha/sangyou/ruby/rabo_open.html 【参加条件】 ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが絶対条件です。 connpassグループ(必須):https://algyan.connpass.com ALGYAN本会FBグループ(強い推奨):https://www.facebook.com/groups/ioytjp/ (ALGYANグループのメンバーに固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) 当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を温かく応援してくださること。 無断欠席や悪質なキャンセルをしないこと。 無断欠席は、補欠者および運営側双方の機会損失となりますので絶対におやめください。  また、都合が悪くなった場合は理由をコメントの上、早めに確実にキャンセル処理をしてください。  直前や当日のキャンセルは補欠者も対応出来ず穴が空きます。  運営サイドが無断欠席や悪質なキャンセルと判断した場合は、やむを得ずブラックリスト登録を致します。 当イベント運営を温かく応援するスピリッツをどうかお持ちください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。一緒に運営する寛容なスピリッツを持ってご参加ください お互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください 【参加ターゲット】 電子工作/IoT/AIに興味のある方 AIをやってみて挫折した方 AIの技術をつかったモノづくりを始めてみたい方 AIと電子工作を組み合わせて遊んでみたい方 AIに興味がある方 マイコンプログラミングに興味がある方 SPRESENSE に興味がある方 ソニーのニューラルネットワークコンソールに興味がある方 →電子工作やプログラミングの経験は問いません 【当日貸し出しするもの】 SPRESENSE メインボード 拡張ボード WiFi add on board コンデンサマイク、LEDなど電子パーツ一式 MicroSDカード  →各参加者に1セット ハンズオンで使うサンプルコード及び説明資料のPDFを収めたUSBメモリ  →5,6名に1つ 持ち込み枠の方には別途、 WiFi add on board単体を貸し出します(もちろんご自分のがあればぜひ持ち込んでください)。 【プレゼントの4点セットとは※】 なんと!下記4点セット一式をコンテスト参加希望者にどんとプレゼント! * SPRESENSE Main Board (CDX5602WBMAIN1) * SPRESENSE Extension Board (CDX5602PWBEXT1) * SPRESENSE Camera Board (CXD5602PWBCAM1) * SPRESENSE WiFi add on board (iS110B) (※条件については下記参照) 【プレゼント条件について】 IoT ALGYAN主催 第2回SPRESENSE IoT作品製作コンテスト への参加を条件とします。 ・第2回SPRESENSE IoT作品製作コンテスト  2020年4月25日(土) 開催  コンテスト応募ページ  https://algyan.connpass.com/event/153284/  →第2回は地方のかた向けにリモート開催します。最大5分間の動画でご応募ください。応募多数の場合は予選あり。  ご自宅からでも遠隔参加できます。もちろんリアル参加可能な方は大歓迎です!(横浜) ①IoT作品であること(IoT作品であればテーマは自由です。) ②何らかの形でMicrosoft Azureに繋げること(繋がればどんな機能でも良いです) ③構想だけではなく動作デモ可能な作品であること(構想だけで挫折しましたという発表はNGです。たとえ失敗しても、動作する作品制作にチャレンジしてください。) を前提とします。 作品製作は失敗を恐れずトライしてください。 ググると先人たちのわくわくする先行事例が出てきます。 ちなみにカメラ画像の推論手法などは下記イベントページの下部にある「資料」が参考になると思いますよ! https://algyan.connpass.com/event/128666/ 当ハンズオンを受講してみて、コンテスト出品に自信を持てなかったかたは返上できます。 返上したい方は、当日持ち帰らずにお返しください。 プレゼントを受け取り持ち帰ったかたはコンテスト出品を宣言したものとみなします。 必ず出品してください。 なお、転売目的など趣旨の異なる心無い行為は絶対におやめください。 心無い行為が発覚した参加者はブラックリストに登録し、当ページにユーザー名を明記します。 ちなみに、SPRESENSE IoTアプリ開発コンテストには持ち込み枠の方を含め、どなたでもエントリー出来ます! 【必要な持ち物について】 Wifiが使えてUSBポート(タイプA)があるノートパソコン(PCの貸し出しは行いません。Githubの操作やプログラムの編集を行うため、タブレットなどはお控えください。) OS: Mac OSX 10.12(Sierra)以降 もしくは Windows(8/8.1/10)、Linux(Ubuntu14.04-16.04の64bit版 ノートPCの電源 micro USB Type-Bケーブル(SPRESENSEに接続するのに必要です・充電専用ではなくデータ通信が出来るもの) 可能なら電源タップも。(譲り合いの精神で、隣席の人にシェアをお願いします。) (可能なら)MicroSDカードリーダーも。 一緒に楽しむ優しい気持ち。 熱い情熱。  会場にはwifiがあり電源もあり自由に使えます。  →大切な備品ですので、傷つけたり壊したりしないよう、取り扱いにはくれぐれもご注意ください。  →一般的な電子部品はこちらである程度用意いたします。 ※部品のお持ち帰りはできません 【事前準備について】 ・ Azure サブスクリプション(無料サービス期間で可)  →Azure サブスクリプション契約  → サブスクリプション契約にはマイクロソフトアカウントが必要です。 ■Neural Network Consoleクラウド版アカウント登録 当日はNeural Network Consoleクラウド版を利用してハンズオンを実施いたします。 Neural Network Consoleクラウド版アカウント作成及びサインイン方法  https://dl.sony.com/ja/cloud/ の「今すぐはじめる」ボタンをクリックするとサインイン画面に遷移し、「新しいアカウントの作成」ボタンクリックします。 必要項目を入力して、進めてください。 入力したメールアドレス宛にメールが送信されているので、当該メールを受信してください。 メールを開いて「確認する」をクリックしてください。 WEB画面に戻り「確認済み」ボタンをクリックしてください。 アカウントを作成後、サインイン画面に戻るのでサインインします。 詳細はこちらをご覧ください。 ■Google Chrome / Arduino IDE 1.8.5以上がインストールされているPCの準備 Arduinoの開発環境(IDE)を利用して操作します。こちらを参照し、事前にセットアップをお願いいたします。 ※ ArduinoIDEのボードマネージャより、Spresense Reference Board by Spresense Community のv1.3.1以降への事前にアップデートをお願いいたします。 ※ USB シリアルドライバのインストールもお忘れなく! 【イメージ画像】 【前回の様子】 【タイムテーブル】 時  刻 進行内容( 2020年1月11日土曜日 ) 敬称略 10:00〜10:20 受付 →時間厳守にご協力ください。 10:20〜開始 【開演ご挨拶】 IoT ALGYAN理事長 小暮 【協力各社ご紹介】 10:30〜 【ハンズオン本番】メイン講師:IoT ALGYAN運営委員/SPRESENSE USER GROUP代表 ハッピー佐藤 ゲスト講師:ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社 小泉 貴義(または代役のかた)①SPRESENSE と Neural Network Consoleの紹介 ②SPRESENSEへの電子回路作成(マイク・LED接続) ③音声録音プログラム(for SPRESENSE)の作成と録音作業(拍手、声) ④録音したデータのNeural Network Consoleへのアップロードとネットワークモデル作成と学習 ⑤学習済みモデルの検証とダウンロード ⑥推論プログラム(for SPRESENSE)の作成と動作確認 ⑦IoT Centralの準備(GPSの位置情報、デバイステンプレート・デバイスセット等の定義・SASトークン生成等) ⑧Azure Functionsの作成(IoT Centralへのデータアップロード中継・プロパティ更新用) ⑨推論プログラムへの通信機能とAzure Functions呼び出し機能の追加と動作確認 ⑩推論プログラムへのGPS機能の追加とAzure Functions経由のプロパティ更新機能 ⑪IoT CentralでのSMS通知機能などの実装 (お昼休み1時間、それ以外に約1時間ごとに5〜10分程度の休憩をはさむ予定です)集合写真の撮影にご協力ください! 17:00 〜 懇親会:フード&ドリンクスポンサー様LT動画(5分間)____様アルコール投入開始!乾杯用のビールと簡単なおつまみを無料ご提供(ソフトドリンクはご自分でご購入ください)。会場の移動など進行にご協力ください。 〜 17:40 終了予定 レイアウトの原状回復とゴミの分別にご協力ください。 →時間の制約上、ハンズオンメニューの一部を運営側で用意したもので代用することがありたす。予めご了承ください。なお、ハンズオン終了後もご自宅で継続自習可能なようにコンテンツを作り込んでいます。ご期待ください。→ハンズオンの性質上、時間が延びたり内容が変更になることがあります。予めご了承ください。 【注意事項】 ※会場をご厚意でお借りしています。ご迷惑をおかけしないよう、また設備などの扱いについて、細心の注意を払ってください。 ※運営スタッフは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください。 ※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご了承ください。 * 前記の通り、無断欠席や悪質なキャンセルをしないでください。 ※協賛企業からアンケート記入を依頼することがあります。 強制ではなく任意ですが、ご理解ご協力をお願いいたします。 ※席でスライドなどを撮影する際は、無音シャッターを使うなど、隣席のかたに配慮をお願いいたします。 当イベント運営を温かく応援するスピリッツをどうかお持ちください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。一緒に運営する寛容なスピリッツを持ってご参加ください お互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください 【個人情報の扱いについて】 個人情報は関係法令に従って管理いたします。他の用途では使いません。 協力協賛各社様のアンケートに対する回答や、各社が紹介する商品やサービスをご利用なさる際は、自己責任で行ってください。 なお、協力協賛各社様のアンケートに対する皆様の回答内容について、ALGYANが照会・関与することは一切ありません。 【主催・協力・協賛】 主催 IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会 協賛・協力  日本マイクロソフト株式会社様  ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様  ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社様  岩崎学園 情報科学専門学校様  SPRESENSE USER GROUP(ハッピー佐藤)  株式会社テクモード  全国あるじゃん有志の皆さん  当日参加者してくださる、あ・な・た!  【SPRESENSEハンズオン全国開催スケジュール調整状況】 京都 10/12【確定】 沖縄 11/9【確定】 埼玉 11/23(祝)【確定】 金沢 12/7【確定】 札幌 12/14【確定】 島根 1/11【確定】←今回 名古屋 2/8【確定】調整中 熊本 調整中 香川 調整中 上記は変更することがございます。正式な開催日時は各募集ページをご覧ください。 順次公開いたします。 「SPRESENSE USER GROUPよりお知らせ」 SPRESENSEの開発者も参加しているFacebookコミュニティがあります! もくもく会なども開催しておりますので、是非ご参加下さい。 コンテスト出品作品の途中経過や、質問などが集まると嬉しいなと思っております! https://www.facebook.com/groups/2145058999069915/

12/14 (土)

D8bdb68c21e450253e0cfe92657ca3f8 ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
話題のSPRESENSE+NNCで音声を推論!あなたも軽量ニューラルネットワークをスキルセットに!
IoT+AI入門!SPRESENSE+ニューラルネットワーク無料お試し体験ハンズオン! SPRESENSEと拡張ボードなど一式を無償貸し出し! そしてなんと!SPRESENSE+拡張ボード+カメラモジュール+Wifiモジュールの4点セット一式をコンテスト参加希望者にどんとプレゼント※! (※条件あり。詳細は下記参照) IoT ALGYAN (あるじゃん )は、会員 4300人超の、極めてアクティブな技術コミュニティです。 セミナーや全国ハンズオンキャラバンをはじめ、他のコミュニティや団体、企業とのコラボを積極的に進めています。 さて今回は、個性あふれる仕様で話題のSPRESENSEを体験します! IoTで注目のデバイス側の技術といえばAI、そしてEdge側の「推論」。 AIのプロトタイピングは、学習モデル生成とチューニング・最適化作業が結構大変。 しかし、ニューラルネットワークコンソール(NNC)を使えば、優しい直感的なGUIを使ってSPRESENSE用の学習モデルを楽しく生成可能です。 ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社からの熱いメッセージ 「ニューラルネットワークコンソールを使えば手軽で直感的に学習モデルを作ることができます。小型・省電力のSPRESENSEに学習モデルを入れ込めば、軽量な推論を体感することが出来、様々な応用が期待されます。今回は、ニューラルネットワークコンソールの基本的な使い方を学び、SPRESENSE単体による超軽量推論がどんなものかを体感をします。 具体的には、マイクで音を認識し、人の声か拍手かを聞き分け、結果をLEDに出力します。 ありがちな画像認識ではなく、SPRESENSEの得意な「音」の推論にあえて挑戦するわけです。 ステップ・バイ・ステップで進めていきますので、電子工作初心者の方でも安心して参加いただけます!」 この素敵なアイテムを無償で体感できたら面白いのではないか。 という素朴かつ鬼気迫る意欲を満たすべく、ALGYANが立ち上がりました! なんと、この素敵なプロトタイピングボードを無償貸し出し! ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様、 ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社様、 情報科学専門学校様、 ご協力ありがとうございます。 ALGYANが初めての方も大歓迎です。 これを機にみんなで集合知を結集しながら、一緒にIoT技術の「今」と「未来」に熱い思いを馳せましょう! IoT ALGYAN(あるじゃん)理事長 小暮敦彦 追伸: 本コンテンツはALGYANオリジナルコンテンツです。全国展開を予定しています! 乞うご期待! ↓↓↓↓↓↓↓↓↓クリックすると動画が再生されます↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 【SPRESENSEボード情報】 SPRESENSE™は、低消費電力でありながら、GPS受信機能とハイレゾリューション・オーディオコーデックを搭載したIoT向けボードコンピュータです。例えば、GPSと高機能プロセッサを活用したドローンや、ハイレゾリューションオーディオの再生・録音、内蔵フルデジタルアンプを活用したスマートスピーカ端末、低消費電力を活かした定点撮影カメラなど、IoTを今まで以上にスマートで高度なものにしていきます。 詳細は公式サイトをご覧ください。   https://www.sony-semicon.co.jp/products/smart-sensing/spresense/ 応用事例(Impress サイト「AV Watch」リンク)   https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1134725.html 【参加費】 無料!! アルコール飲料・簡単なおつまみを提供します。 ソフトドリンクはご自分でご用意ください。 ミニ懇親会も含めて無料です。 【開催場所】 クラスメソッド株式会社 札幌オフィス 札幌市中央区北3条西1丁目1−1 札幌ブリックキューブビル10階 エレベーターを降りて右手にエントランスがあり正面の会議室でスタッフがお待ちしています。 https://classmethod.jp/company/access/#sapporo_office 【最寄交通機関からの経路】 JR札幌駅 南口東改札口 徒歩7分 地下鉄東豊線 / 地下鉄南北線 さっぽろ駅 21番出口 徒歩1分 地下鉄東西線 大通駅 徒歩7分 【参加条件】 ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが絶対条件です。 connpassグループ(必須):https://algyan.connpass.com ALGYAN本会FBグループ(強い推奨):https://www.facebook.com/groups/ioytjp/ (ALGYANグループのメンバーに固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) 当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を温かく応援してくださること。 無断欠席や悪質なキャンセルをしないこと。 無断欠席は、補欠者および運営側双方の機会損失となりますので絶対におやめください。  また、都合が悪くなった場合は理由をコメントの上、早めに確実にキャンセル処理をしてください。  直前や当日のキャンセルは補欠者も対応出来ず穴が空きます。  運営サイドが無断欠席や悪質なキャンセルと判断した場合は、やむを得ずブラックリスト登録を致します。 当イベント運営を温かく応援するスピリッツをどうかお持ちください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。一緒に運営する寛容なスピリッツを持ってご参加ください お互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください 【参加ターゲット】 電子工作/IoT/AIに興味のある方 AIをやってみて挫折した方 AIの技術をつかったモノづくりを始めてみたい方 AIと電子工作を組み合わせて遊んでみたい方 AIに興味がある方 マイコンプログラミングに興味がある方 SPRESENSE に興味がある方 ソニーのニューラルネットワークコンソールに興味がある方 →電子工作やプログラミングの経験は問いません 【当日貸し出しするもの】 SPRESENSE メインボード 拡張ボード WiFi add on board コンデンサマイク、LEDなど電子パーツ一式 MicroSDカード  →各参加者に1セット ハンズオンで使うサンプルコード及び説明資料のPDFを収めたUSBメモリ  →5,6名に1つ 持ち込み枠の方には別途、 WiFi add on board単体を貸し出します(もちろんご自分のがあればぜひ持ち込んでください)。 【プレゼントの4点セットとは※】 なんと!下記4点セット一式をコンテスト参加希望者にどんとプレゼント! * SPRESENSE Main Board (CDX5602WBMAIN1) * SPRESENSE Extension Board (CDX5602PWBEXT1) * SPRESENSE Camera Board (CXD5602PWBCAM1) * SPRESENSE WiFi add on board (iS110B) (※条件については下記参照) 【プレゼント条件について】 IoT ALGYAN主催 第2回SPRESENSE IoT作品製作コンテスト への参加を条件とします。 ・第2回SPRESENSE IoT作品製作コンテスト  2020年4月25日(土) 開催(コンテスト応募ページは別途connpassで公開し追加告知します)  →第2回は地方のかた向けにリモート開催します。最大5分間の動画でご応募ください。応募多数の場合は予選あり。  ご自宅からでも遠隔参加できます。もちろんリアル参加可能な方は大歓迎です!(横浜) ①IoT作品であること(IoT作品であればテーマは自由です。) ②何らかの形でMicrosoft Azureに繋げること(繋がればどんな機能でも良いです) ③構想だけではなく動作デモ可能な作品であること(構想だけで挫折しましたという発表はNGです。たとえ失敗しても、動作する作品制作にチャレンジしてください。) を前提とします。 作品製作は失敗を恐れずトライしてください。 ググると先人たちのわくわくする先行事例が出てきます。 ちなみにカメラ画像の推論手法などは下記イベントページの下部にある「資料」が参考になると思いますよ! https://algyan.connpass.com/event/128666/ 当ハンズオンを受講してみて、コンテスト出品に自信を持てなかったかたは返上できます。 返上したい方は、当日持ち帰らずにお返しください。 プレゼントを受け取り持ち帰ったかたはコンテスト出品を宣言したものとみなします。 必ず出品してください。 なお、転売目的など趣旨の異なる心無い行為は絶対におやめください。 心無い行為が発覚した参加者はブラックリストに登録し、当ページにユーザー名を明記します。 ちなみに、SPRESENSE IoTアプリ開発コンテストには持ち込み枠の方を含め、どなたでもエントリー出来ます! 【必要な持ち物について】 Wifiが使えてUSBポート(タイプA)があるノートパソコン(PCの貸し出しは行いません。Githubの操作やプログラムの編集を行うため、タブレットなどはお控えください。) OS: Mac OSX 10.12(Sierra)以降 もしくは Windows(8/8.1/10)、Linux(Ubuntu14.04-16.04の64bit版 ノートPCの電源 micro USB Type-Bケーブル(SPRESENSEに接続するのに必要です・充電専用ではなくデータ通信が出来るもの) 可能なら電源タップも。(譲り合いの精神で、隣席の人にシェアをお願いします。) (可能なら)MicroSDカードリーダーも。 一緒に楽しむ優しい気持ち。 熱い情熱。  会場にはwifiがあり電源もあり自由に使えます。  →大切な備品ですので、傷つけたり壊したりしないよう、取り扱いにはくれぐれもご注意ください。  →一般的な電子部品はこちらである程度用意いたします。 ※部品のお持ち帰りはできません 【事前準備について】 ・ Azure サブスクリプション(無料サービス期間で可)  →Azure サブスクリプション契約  → サブスクリプション契約にはマイクロソフトアカウントが必要です。 ■Neural Network Consoleクラウド版アカウント登録 当日はNeural Network Consoleクラウド版を利用してハンズオンを実施いたします。 Neural Network Consoleクラウド版アカウント作成及びサインイン方法  https://dl.sony.com/ja/cloud/ の「今すぐはじめる」ボタンをクリックするとサインイン画面に遷移し、「新しいアカウントの作成」ボタンクリックします。 必要項目を入力して、進めてください。 入力したメールアドレス宛にメールが送信されているので、当該メールを受信してください。 メールを開いて「確認する」をクリックしてください。 WEB画面に戻り「確認済み」ボタンをクリックしてください。 アカウントを作成後、サインイン画面に戻るのでサインインします。 詳細はこちらをご覧ください。 ■Google Chrome / Arduino IDE 1.8.5以上がインストールされているPCの準備 Arduinoの開発環境(IDE)を利用して操作します。こちらを参照し、事前にセットアップをお願いいたします。 ※ ArduinoIDEのボードマネージャより、Spresense Reference Board by Spresense Community のv1.3.1以降への事前にアップデートをお願いいたします。 ※ USB シリアルドライバのインストールもお忘れなく! 【イメージ画像】 【前回の様子】 【タイムテーブル】 時  刻 進行内容( 2019年12月14日土曜日 ) 敬称略 10:00〜10:20 受付 →時間遵守にご協力ください。セミナールーム前で受付して下さい。 10:20〜開始 【開演ご挨拶】 IoT ALGYAN理事長 小暮 【協力各社ご紹介】 10:30〜 【ハンズオン本番】メイン講師:情報科学専門学校 先端ITシステム科 学科長 武藤幸一先生ゲスト講師:ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社 小泉 貴義(または代役のかた)①SPRESENSE と Neural Network Consoleの紹介 ②SPRESENSEへの電子回路作成(マイク・LED接続) ③音声録音プログラム(for SPRESENSE)の作成と録音作業(拍手、声) ④録音したデータのNeural Network Consoleへのアップロードとネットワークモデル作成と学習 ⑤学習済みモデルの検証とダウンロード ⑥推論プログラム(for SPRESENSE)の作成と動作確認 ⑦IoT Centralの準備(GPSの位置情報、デバイステンプレート・デバイスセット等の定義・SASトークン生成等) ⑧Azure Functionsの作成(IoT Centralへのデータアップロード中継・プロパティ更新用) ⑨推論プログラムへの通信機能とAzure Functions呼び出し機能の追加と動作確認 ⑩推論プログラムへのGPS機能の追加とAzure Functions経由のプロパティ更新機能 ⑪IoT CentralでのSMS通知機能などの実装 (お昼休み1時間、それ以外に約1時間ごとに5〜10分程度の休憩をはさむ予定です)集合写真の撮影にご協力ください! 17:00 〜 ミニ懇親会(ネットワーキングタイム)アルコール投入開始!乾杯用のビールと簡単なおつまみを無料ご提供(ソフトドリンクはご自分でご用意ください)。会場の移動など進行にご協力ください。 〜 17:40 終了予定 レイアウトの原状回復とゴミの分別にご協力ください。 →時間の制約上、ハンズオンメニューの一部を運営側で用意したもので代用することがありたす。予めご了承くださ い。なお、ハンズオン終了後もご自宅で継続自習可能なようにコンテンツを作り込んでいます。ご期待ください。→ハンズオンの性質上、時間が延びたり内容が変更になることがあります。予めご了承ください。 【注意事項】 ※会場をご厚意でお借りしています。会場にご迷惑をおかけしないよう、また設備などの扱いについて、細心の注意を払ってください。 ※運営スタッフは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください。 ※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご了承ください。 * 前記の通り、無断欠席や悪質なキャンセルをしないでください。 ※協賛企業からアンケート記入を依頼することがあります。 強制ではなく任意ですが、ご理解ご協力をお願いいたします。 ※席でスライドなどを撮影する際は、無音シャッターを使うなど、隣席のかたに配慮をお願いいたします。 当イベント運営を温かく応援するスピリッツをどうかお持ちください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。一緒に運営する寛容なスピリッツを持ってご参加ください お互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください 【個人情報の扱いについて】 個人情報は関係法令に従って管理いたします。他の用途では使いません。 協力協賛各社様のアンケートに対する回答や、各社が紹介する商品やサービスをご利用なさる際は、自己責任で行ってください。 なお、協力協賛各社様のアンケートに対する皆様の回答内容について、ALGYANが照会・関与することは一切ありません。 【主催・協力・協賛】 主催    IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会    IoT ALGYAN(あるじゃん)北海道支部 協賛・協力  クラスメソッド株式会社  日本マイクロソフト株式会社様  ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様  ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社様  岩崎学園 情報科学専門学校様  株式会社テクモード  全国あるじゃん有志の皆さん  当日参加者してくださる、あ・な・た!  【SPRESENSEハンズオン全国開催スケジュール調整状況】 札幌 12/14【確定】←今回 島根 調整中 名古屋 調整中 熊本 調整中 香川 調整中 上記は変更することがございます。正式な開催日時は各募集ページをご覧ください。 順次公開いたします。 「SPRESENSE USER GROUPよりお知らせ」 SPRESENSEの開発者も参加しているFacebookコミュニティがあります! もくもく会なども開催しておりますので、是非ご参加下さい。 コンテスト出品作品の途中経過や、質問などが集まると嬉しいなと思っております! https://www.facebook.com/groups/2145058999069915/

2/23 (土)

D8bdb68c21e450253e0cfe92657ca3f8 ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
ハードウェアI/OからAzure IoT Hubまでを網羅した短時間集中セミナー
開催概要 Azure Sphereデバイスのアプリケーションをゼロから作成し、ハードウェアI/Oやライブラリの利用、Azure IoT Hubへメッセージ送信するまでの短時間集中型ハンズオンセミナーです。 本セミナーに参加することで、Azure Sphereデバイスの基本的な開発方法を得ることができます。 イベント名:第1回 Azure Sphere ハンズオンセミナー 日時:2月23日(土) 14:00-17:00(13:30 受付開始) 場所:日立ソリューションズ 中部事業所(名古屋市西区牛島町6-1 名古屋ルーセントタワー 28F) タイムスケジュール 時刻 内容 講師 13:30-14:00 受付開始 - 14:00-17:00 ハンズオンセミナー Takashi Matsuoka 14:00- Lab#1 The Blink Sample 14:30- Lab#2 Create Digital I/O App from the Blank App 15:00- Lab#3 To use Static Library 15:30- Lab#4 The Azure IoT Hub Sample 16:00- Lab#5 Create Telemetry App from the Blank App 17:00-17:30 片付け - 前提知識 C言語によるプログラミング。(コーディングはコピペで進めることができますが、多少知っていないと読めません。) Visual Studioの基本的な操作。(解説しません。) Gitの基本的な操作。(知らなくても進めることができますが、知っていたほうが良いです。) Azure IoT Hub。(知らなくても進めることができますが、知っていたほうが良いです。) 事前準備 開発ボード持参の方 Windows 10 1803以降のノートパソコンを用意 Visual Studio 2017 15.9.4以降をインストール Azure Sphere SDK Preview for Visual Studio 18.1119.02をインストール Git for Windowsをインストール Device Explorerをインストール デバイスのOSをアップグレード(azsphere device recover) デバイスをクレーム(azsphere device claim) サイドローディングとデバッグを有効化(azsphere device prep-debug) [有効なAzureサブスクリプションを用意](Azure IoT Hubを作成、使用するため) 開発ボード貸出の方 Windows 10 1803以降のノートパソコンを用意 Visual Studio 2017 15.9.4以降をインストール Azure Sphere SDK Preview for Visual Studio 18.1119.02をインストール Git for Windowsをインストール Device Explorerをインストール [有効なAzureサブスクリプションを用意](Azure IoT Hubを作成、使用するため) セミナー会場への行き方 名古屋ルーセントタワーの1階エントランスから、中層用 or 高層用エレベータで28階に上がってください。 28階の「日立ソリューションズ Room J」と書かれた壁(フロアの東側)があるので、その左側の扉から中に入ってください。 ※ 当日は地下1階からエレベータに乗ることができません。1階からお越しください。 主催・後援 主催 ALGYAN名古屋支部 後援 株式会社日立ソリューションズ アヴネット株式会社 Seeed株式会社 ALGYAN Center CLR