日本ディープラーニング協会 by connpass


開催する勉強会

5/27 (木)

1670153cf17f9706e5763f81cc36a4c3 日本ディープラーニング協会
#今こそ学ぼう #GoBeyondCDLE #LT甲子園 #まず打席に立とう
CDLE LT甲子園とは CDLE (Community of Deep Learning Evangelists)とは、日本ディープラーニング協会が実施するG検定およびE資格の合格者が参加する日本最大のAIコミュニティです。 CDLE LT甲子園 2021【秋】予選会では、CDLEメンバーのLTをCDLEメンバーが聞き、質疑応答に参加することに加えて、共有価値の高い発表を視聴者が投票します。 2021年5月〜9月で毎月LT甲子園予選会を行い、最も共有価値の高い発表をした発表者には、CDLA DAY 2021【秋】で発表する機会を提供します(「最も共有価値の高い発表をした発表者」は、Slackにて発表し、当人へご連絡いたします)。 ※AI・人工知能EXPO【秋】(2021/10/27-10/29 @幕張メッセ)については未定のため、JDLAや会員企業の参加が確定しましたらお知らせします CDLE LT甲子園は、CDLEメンバーの学び合いやメンバー間の交流の場としつつ、共有価値の高い発表にもスポットライトを当て、CDLE外へと発信していくこと(Go Beyond CDLE)を目的としています。 ※前回のCDLE LT甲子園(春)では、発表タイトル「愛知県瀬戸セラミックス企業のAI挑戦」合同会社SORAサクライの櫻井 敏明さんが優勝され、AI・人工知能EXPO【春】の華為技術日本ブース内のミニシアターをお借りし、発表して頂きました。 詳細は、紹介動画をご覧ください。 LT とは LTはLightning Talks(ライトニング・トーク)の略で、直訳すれば「稲妻のように短い講演」のことです。IT系のイベントなどでよく行われ、日頃の研究の成果や、共有すると多くの人のためになると思うことなどを発表する短いプレゼンテーションです。 今回のLTのテーマ 5月LTの発表テーマは自由です。 各自好きなテーマで発表いただいて構いません。 ※参考として、キャリア系・実装系・技術系の例を載せておきます(下記以外のテーマも大歓迎です)  - 実装系...(例)Python/sk-learn等で簡単なゲームや機械学習モデル等を作ってみた  - 技術系...(例)最新論文の概要、書籍のサマリ、最新モデルを実際に試してみた  - ビジネス系...(例)AI活用のポイント(業界別等)や気を付けるべきこと(特許等)  - キャリア系...(例)G検定/E資格取得後におすすめの教材、スキルアップの方法 発表時間は10分で、その後5分の質疑応答の時間を設けます。 発表時間は厳守してください。 時間を超えた場合、司会者が発表を打ち切る場合があります。 Zoomの使い方を含め、事前に充分な発表の練習をしてください。 発表練習用タイマー: https://youtu.be/Vvuo_7VaDug スケジュール 時間 内容 発表者 19:30 ~ 19:40 LT甲子園予選会開会挨拶&説明 運営メンバー 19:40 ~ 19:45 事前アンケート集計結果の共有 運営メンバー 19:45 ~ 20:00 (10分発表/5分質疑応答) LT 1 発表者1 20:00 ~ 20:15 (10分発表/5分質疑応答) LT 2 発表者2 20:15 ~ 20:30 (10分発表/5分質疑応答) LT 3 発表者3 20:30 ~ 20:45 (10分発表/5分質疑応答) LT 4 発表者4(募集中) 20:45 ~ 20:50 LT甲子園予選会閉会挨拶 運営メンバー LT 講演概要 発表者、講演概要は決定次第、アップデートします! Q&A および ディスカッション 各LTに対する質問はZoomのチャットに「質問」と書き込んで、司会者に指名されてから行ってください。 ただし全ての質問に対応することが出来ない場合がありますので、ご了承ください。 ビデオ会議システム Zoom このイベントはオンライン会議システムZoomを使って行います。Zoomのログイン情報は connpass からのメール でお知らせします。 connpassからのメールを受け取れるようにしておいてください。 ハッシュタグ 今回のイベントのハッシュタグは「#今こそ学ぼう」「#まず打席に立とう」です。是非みなさんのSNSで拡散をお願いします。 注意事項 このイベントはオンラインで行います。 このイベントはG検定・E資格合格者のみが参加出来ます このイベントは収録され、後日日本ディープラーニング協会のYouTubeチャンネルで公開されます。 このイベントは収録され、後日CDLEが運営するAI情報共有番組 CDLE VOICE で音声が配信されます。


過去の勉強会

1/28 (木)

1670153cf17f9706e5763f81cc36a4c3 日本ディープラーニング協会
#今こそ学ぼう
CDLE LT甲子園とは CDLE (Community of Deep Learning Evangelists)とは、日本ディープラーニング協会が実施するG検定およびE資格の合格者が参加するコミュニティです。 CDLE LT甲子園予選会では、CDLEメンバーのLTをCDLEメンバーが聞き、質疑応答に参加することに加えて、共有価値の高い発表を視聴者が投票します。2020/12-2021/3で毎月LT甲子園予選会を行い、最も共有価値の高い発表をした発表者には、AI Expo(2021/04/07-04/09)のJDLAブースにて発表する機会をプレゼントいたします(「最も共有価値の高い発表をした発表者」は、Slackにて発表し、当人へご連絡いたします)。CDLEメンバーの学び合いやメンバー間の交流の場としつつ、共有価値の高い発表にもスポットライトを当てることを目的としています。 LT とは LTはLightning Talks(ライトニング・トーク)の略で、直訳すれば「稲妻のように短い講演」のことです。IT系のイベントなどでよく行われ、日頃の研究の成果や、共有すると多くの人のためになると思うことなどを発表する短いプレゼンテーションです。 今回のLTのテーマは 1月LTの発表テーマは以下の通りです。 テーマ:「G検定合格、その後…」(ビジネス系・キャリア系) 内容:G検定合格者が、その後どんな勉強や活動をしてビジネスやキャリアに知識を活かしているのか?直面している課題・悩みとは?G検定合格した人が歩んでいるキャリアアップ、ビジネス活用の道を発表します。 ※ビジネス系・キャリア系の例は以下の通りです - ビジネス系...(例)AI活用のポイント(業界別や用途別等)や気を付けるべきこと(特許や品質等) - キャリア系...(例)G検定/E資格取得後におすすめの教材や勉強法、スキルアップの方法 発表時間は10分で、その後5分の質疑応答の時間を設けます。 発表時間は厳守してください。 時間を超えた場合、司会者が発表を打ち切る場合があります。 Zoomの使い方を含め、事前に充分な発表の練習をしてください。 発表練習用タイマー: https://youtu.be/Vvuo_7VaDug スケジュール 時間 内容 発表者 19:30 ~ 19:40 LT甲子園予選会開会挨拶&説明 TosakaNaoya 19:40 ~ 19:55(10分発表/5分質疑応答) LT 1 MotoyaTakashi 19:55 ~ 20:10(10分発表/5分質疑応答) LT 2 ひがしの 20:10 ~ 20:25(10分発表/5分質疑応答) LT 3 ToshiakiSakurai 20:25 ~ 20:40(10分発表/5分質疑応答) LT 4 DaisukeOkamoto 20:40 ~ 20:45 LT甲子園予選会閉会挨拶 TosakaNaoya 20:45 LT甲子園予選会閉会 TosakaNaoya 21:00 ~ 22:00 オンライン懇親会 22:00 オンライン懇親会閉会 LT 講演概要 LT1 MotoyaTakashi <タイトル> 現業+1(AI)から切り開く未来 <概要> 日本は人数が多いためGDPが高く見えますが、1人当たりのGDP/生産性/40代以上の大半の方が肌で感じている給料が変わらない状況が現実で貧しくなっています。 これからの日本が豊かになるためには、データサイエンス知識を習得しデジタルネイティブな組織・動きを目指して“正しく失敗を積み上げ“DXを推進することが求められています。 それを実行するため私は公務に移りました。 新しい職場では、日本の人口ピラミッドが最も多い40代同世代以上の方と一緒にBetter co-being(共によりよくなる)に向けてco-creation(共創)を行う予定でいます。 その“気づき“となりましたデータサイエンスとの出会い(2019)とG検定取得(2020)、今後についてお話します。 LT2 ひがしの <タイトル> 周辺領域の学習方法 -インプットよりアウトプットを <概要> 人工知能関連の技術は“足が速く“、知識の取得に比重を置きがちであるが、実装技術の習得も併せて行うことでより深く技術を活かせるようになる。 本稿では手軽にプログラミング、アルゴリズムの習得を行う方法について述べる。 LT3 ToshiakiSakurai <タイトル> 愛知県瀬戸セラミックス企業のAI挑戦 <概要> セラミックス製品の目視検査にかかる時間は1個1分。 血眼に探すのは、高額なカメラにも映らない微小なクラックだ。 部品の数は月数万個。目を酷使する現場と減少する検査員。 社員の負担を救うべくセラミックス企業のAI挑戦が始まる。 LT4 DaisukeOkamoto <タイトル> AIプロジェクトを始めるための周囲の巻き込み方 <概要> 社内でAI・データ分析プロジェクトを推進する立場になって感じたこと、特に周囲を巻き込むために実施したことを中心にお話しします。 参考になった書籍なども紹介しますので、実際にAIを始めたい方の参考になるような話をします。 Q&A および ディスカッション 各LTに対する質問はZoomのチャットに「質問」と書き込んで、司会者に指名されてから行ってください。 ただし全ての質問に対応することが出来ない場合がありますので、ご了承ください。 ビデオ会議システム Zoom このイベントはオンライン会議システムZoomを使って行います。Zoomのログイン情報は connpass からのメール でお知らせします。 connpassからのメールを受け取れるようにしておいてください。 オンラインネットワーキングツール Remo 今回はLT会終了後、CDLEメンバー間の交流のためにオンライン懇親会を開催します。 Zoom や Teams などでオンラインセミナーを実施した後、そのままオンライン懇親会が行われることもありますが、大勢で参加していると一部の人が話すのを聞くだけになることが多く、初対面の人と知り合いになるのは難しいです。それを解決する方法の一つがオンラインネットワーキングツールのRemoです。 https://remo.co/ まだまだ馴染みのないツールで、またいろいろバグなどもありますが、使いこなしてオンラインでもネットワーキングしていきましょう! Remo について kenihaya が解説したビデオを是非ご覧ください: https://youtu.be/AYXDhbcErEs ハッシュタグ 今回のイベントのハッシュタグは #今こそ学ぼう です。是非みなさんのSNSで拡散をお願いします。 注意事項 このイベントはオンラインで行います。 このイベントはG検定・E資格合格者のみが参加出来ます このイベントは収録され、後日日本ディープラーニング協会のYouTubeチャンネルで公開されます。 このイベントは収録され、後日CDLEが運営するAI情報共有番組 CDLE VOICE で音声が配信されます。

10/17 (土)

1670153cf17f9706e5763f81cc36a4c3 日本ディープラーニング協会
日本の「AI人材」大集合!
CDLE HACKATHON 2020 とは G検定/E資格合格者(CDLEメンバー)のみが参加できるハッカソンイベントです。資格保有者の更なるスキルアップ機会、 スキル実践の場、資格保有者同士または資格保有者と企業・研究機関とのコミュニケーション機会の提供により、ディープラーニング人材のさらなる技術向上及び活躍に貢献することを目的に開催しております。個人、チーム問わず参加可能。昨今のコロナ禍の状況を鑑み、2020年度はアイデア部門・予測性能部門の2部門制にて完全オンラインイベントとして開催致しました。10/17(土)はイベントの締めくくりとしてオンライン表彰式を開催します。 スケジュール 時間 内容 発表者 13:00 ~ 13:05 開会挨拶 日本ディープラーニング協会 理事 南野 充則 13:05 ~ 13:20 企業賞表彰 華為技術日本株式会社、株式会社ベイカレント・コンサルティング 13:20 ~ 13:30 アイデア部門一次審査総評 株式会社zero to one 代表取締役CEO 竹川 隆司、DLエンジニア(CDLE HACKATHON 2019メンター)高見 浩介 13:30 ~ 13:40 アイデア部門表彰 デロイトデジタル 執行役員/株式会社メルカリ R4D 顧問 森 正弥、中部大学 工学部情報工学科 准教授 山下 隆義 13:40 ~ 13:50 予測性能部門表彰 株式会社SIGNATE 代表取締役社長CEO /CDO (Chief Data Officer)齊藤 秀 13:50 ~ 14:00 総評 日本ディープラーニング協会 理事 佐藤 聡 14:00 閉会 日本ディープラーニング協会 事務局長 岡田隆太郎 日本ディープラーニング協会のYouTubeチャンネル CDLE HACKATHON 2020 オンライン表彰式はYouTube Liveで配信します。 この機会に是非日本ディープラーニング協会のYouTube チャンネルにご登録ください。 https://www.youtube.com/channel/UCmzOgHRgJYxgoOkuDXWdzRg 配信URLは connpassからのメール で事前にお知らせします。YouTube Liveは追っかけ再生が出来ますので、もし開始時間に遅れた場合は遡って再生出来ます。また一時停止も出来ますので、適宜ご休憩をお取りください。一時停止後は高速再生でライブに追いつくことも出来ます。オンラインイベントですので、ご随意にお楽しみください。 ハッシュタグ 今回のイベントのハッシュタグは #CDLEHACKATHON2020  です。是非みなさんのSNSで拡散をお願いします。 注意事項 このイベントはオンラインで行います。 イベントは収録され、後日日本ディープラーニング協会のYouTubeチャンネルで公開されます。

8/19 (水)

1670153cf17f9706e5763f81cc36a4c3 日本ディープラーニング協会
#今こそ学ぼう
CDLE勉強会とは CDLE (Community of Deep Learning Evangelists)とは、日本ディープラーニング協会が実施するG検定およびE資格の合格者が参加するコミュニティです。CDLE勉強会はCDLEメンバーの知見を広げるためにディープラーニングの有識者に講演を依頼して行う勉強会です。 今回のテーマは 第四回目は日本ディープラーニング協会有識者会員の中部大学工学部ロボット理工学科藤吉弘亘教授にご講演頂きます。藤吉先生の研究グループは今月行われた第23回画像の認識・理解シンポジウム (The 23rd Meeting on Image Recognition and Understanding, MIRU2020)において最優秀論文賞(MIRU長尾賞)を受賞されました。藤吉先生の研究グループは2年連続で最優秀論文賞を受賞しています。 論文名: Spatial Temporal Attention Graphによる関節の重要度と関係性を考慮した動作認識 著者: 白木 克俊、平川 翼、山下 隆義、藤吉 弘亘 今回のCDLE勉強会では、今回論文賞を受賞された論文の解説に加え、関連研究分野やMIRUの位置づけなどをご紹介頂きます。 Machine Perception and Robotics Group (MPRG)について http://mprg.jp/about スケジュール 時間 内容 発表者 19:00 ~ 19:05 開会挨拶 日本ディープラーニング協会 理事 事務局長 岡田 隆太朗 19:05 ~ 19:45 MIRU長尾賞受賞論文解説 中部大学工学部ロボット理工学科 藤吉 弘亘教授 19:45 ~ 20:00 質疑応答 モデレータ CDLEメンバー 田邊 思帆里さん 20:00 閉会 日本ディープラーニング協会のYouTubeチャンネル CDLE勉強会はYouTube Liveで配信します。この機会に是非日本ディープラーニング協会のYouTube チャンネルにご登録ください。過去のCDLE勉強会のビデオも公開しています。 https://www.youtube.com/channel/UCmzOgHRgJYxgoOkuDXWdzRg 配信URLは connpassからのメール で事前にお知らせします。YouTube Liveは追っかけ再生が出来ますので、もし開始時間に遅れた場合は遡って再生出来ます。また一時停止も出来ますので、適宜ご休憩をお取りください。一時停止後は高速再生でライブに追いつくことも出来ます。オンラインイベントですので、ご随意にお楽しみください。 Q&A および ディスカッション 今回の勉強会に対する質問はCDLEメンバー専用のSlackにある#cdle勉強会のチャンネルでお願いします。 このチャンネルに質問された内容は質疑応答モデレータから講師に質問します。 ただし全ての質問に対応することが出来ない場合がありますので、ご了承ください。 ハッシュタグ 今回のイベントのハッシュタグは #今こそ学ぼう です。是非みなさんのSNSで拡散をお願いします。 注意事項 このイベントはオンラインで行います。 このイベントはG検定・E資格合格者のみが参加出来ます CDLEメンバー専用のSlackは各試験合格発表後にご案内しています。 このイベントは収録され、後日日本ディープラーニング協会のYouTubeチャンネルで公開されます。