7/5 (日)

C4a68233ba0d65e4fa554d94f6943c52 よちよちAndroidサンデープログラミングの会
よちよちAndroidサンデープログラミングの会、名古屋支部の定例オフライン開発ミーティングです。 出席者は、このイベントで参加表明をしてください。 場所は、名古屋市市民活動推進センターのフリースペースです。 http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/index.php 会場では、マスクの着用が求められます。 体調のすぐれない方は、自重ください。 よちよちAndroidサンデープログラミングの会に加わりたい方は、ホームページ https://sites.google.com/view/yochiand をご覧ください。 会場は、電源、フリーWiFiがあります。

0d6d589400954f5abbff6e6d633d5ea9 CoderDojo大府
子供がプログラミングを楽しむ場を無料で提供します
メニュー パソコンでプログラミング コンピュータ・タブレットなどを使ってプログラミング作品を作ります。 参加にはWiFiのつながるPC・タブレットが必要です。 CoderDojo 大府 子供向けプログラミング道場について CoderDojo大府は子供達がプログラミングを楽しむ場を提供する無料のコミュニティです。 愛知県大府市で開催します。 CoderDojo大府は https://coderdojoobu.github.io/ 大体7歳〜17歳向けのプログラミング道場です。(年齢は絶対ではありません) プログラミングをしたい子供のために、自由にプログラミングをする環境を提供します。 いわゆる習い事・塾ではないので、 費用は不要です。 カリキュラムなどはなく、子供が作りたいと思ったものを尊重します。 子供は仲間やメンター(指導者)と一緒に実現する方法を考えて取り組みます。 子供・家族の理解を促進するために保護者が同席することを、とても推奨します。 参加方法 当サイト(connpass)でユーザー登録の上ご参加ください。 ご兄弟など複数人でご参加の場合は、複数メールアドレスを用意してご登録ください。 (やり方が分からなくて、どうしても難しければコメントでお知らせください) 場所 おおぶ文化交流の杜 allobuで行います https://allobu.jp/contents/?page_id=330 持ち物 ノートパソコン(Wi-Fiに接続可能なものが望ましい) 電源アダプタ マウス(必要に応じて) または画面が大きめのタブレット https://scratch.mit.edu/ にアクセスして十分に利用できること プログラミングを楽しみたい、何かを作りたい、という気持ち Wi-Fi に繋がるPCが用意できない場合は、こちらからオフライン版をインストールしておくとネットワークが繋がらなくもScratchができます。 https://scratch.mit.edu/download 当日の流れ 9:30 ~ 11:00 : プログラミング 11:00 ~ 11:30 : やったことの発表 保護者の方へ 小学生の子どもが参加される場合、保護者の方が出来る限りご一緒に参加していただくことを推奨します。 保護者の方が顔を出されると、お子さんはとても喜びます。是非お子さんが楽しんでいる姿をご覧になってください。 きっと取り組む姿勢にも違いが出てきます。 また、終了30分前に子どもたちがやったことの発表があります。 そちらは特に、是非ご参加ください。 撮影について 会場内では写真・動画を撮影します。写真・動画はブログ・SNSで利用し、インターネットで公開させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。 寄付について CoderDojoはボランティアで行っております。活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。 CoderDojoとは CoderDojo Japanより引用 CoderDojo は7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。2011年にアイルランドで始まり、世界では110カ国・2,000の道場、日本では全国に200以上の道場があります。 (2020年2月現在)

08a5af normal 浅草橋工房
大多数の電子部品ははんだ付けして使用します。 ブレッドボードやGroveといったはんだ付け不要な方法もありますが、 これらが対応しているのは数ある電子部品のほんの一部です。 できなくても何とかなるが、できると世界が大きく広がる、というのがはんだ付けです。 はんだ付けというと、手先の器用さが重要と思われがちですが、 理論と正しい道具の選定が最も重要な要素です。 この講座では、はんだ付けの理論と実技、道具の選定について学習していただきます。 表面実装ではなく、いわゆるスルーホールタイプの部品をプリント基板にはんだ付けしていただきます。 完成した基板に部品を追加すると、Arduinoの様に使用することができます。 完成した基板を使用した、後続の講座もございます。 https://www.street-academy.com/myclass/12416 <こんなことを学びます> はんだ付けとは何か?はんだ付けはどのように行うかを学習します。 プリント基板に半田付けする方法を学びます。 電子工作を体験してみます。 <こんなことが出来るようになります> 半田付けや工作の方法を学び、市販の初心者向け電子工作キットを組み立てることが出来るようになります。 <こんな風に実施します> まず座学で、はんだ付けの知識を学びます はんだ付けの練習をしながら電子部品をプリント基板に取り付けていただきます。 最後に道具の選び方なども解説します。 <持ち物> 筆記用具 (はんだごて等をこれから購入する場合は、講座受講後に購入されることをお勧めします) <定員数> 基本8名 <当日の流れとタイムスケジュール> 所要時間約3時間 はんだ付けとは?はんだ付けの仕組み:約45分 組み立てキットの組み立て方説明:約15分 はんだ付けの練習:1時間30分 はんだごて他道具の選び方:30分 ※進行状況により、時間・順序等は変更される場合があります。 <こんな方を対象としています> はんだ付けが苦手という方。 電子工作に挑戦してみたい方。 浅草橋工房の他の講座を受講希望の方で、電子工作未経験の方。 小学生から参加可能です。  (会場の都合上、保護者の方の付き添いはできませんのでご了承ください) 「電子工作をやってみたい」という方は、 「初めての電子工作(マイコン編)」もお勧めします。 https://www.street-academy.com/myclass/14706 <受講料の説明> 参加費に含まれるもの:  体験料、材料費、工具・機材使用料、工房使用料、傷害保険 ※完成したマイコンボードをPCと接続するためのアダプターは付属しません。 ご希望の方には別途500円(消費税別)で販売いたします。 ※ブレッドボードは800穴タイプ(大きいサイズ)をお勧めします。 当日会場でも購入可能です(税込み660円)。 ※PCのレンタルは3,300円(税込み)です。  数に限りがございますので、あらかじめご連絡ください。 <注意事項> 店内には大けがにつながる工具・機械等が多数設置されています。無断で工具・機械類にお手を触れないようにお願いいたします。 店内での食事(アメ・ガムを含む)はご遠慮ください。一部スペースでは飲み物もお断りいただいております。 店内および周辺の道路は禁煙です。 写真撮影は可能ですが、他の参加者、講師等が写らないようにご配慮ください。 動画の撮影・録音はお断りいたします。 貴重品はご自身で管理してください。 その他、店内スタッフの指示に従っていただきますようにお願いいたします。

49a622fdda9024b3c04fd30e8485125b CoderDojo Owari
2020年7月開催
岩倉市生涯学習センターでの開催について 開催時間2時間前に開催可否の連絡を Connpass を通じて行います。 当日は検温、マスク着用、入室時の健康確認にご協力をお願いいたします。 岩倉市内で学校閉鎖がなく、岩倉市生涯学習センターが開館していれば、開催予定です。 当道場が2020年2月に定めたルールに基づき、直前においても現地開催をキャンセルしてオンライン開催になる場合があります。 メンターも検温、体調チェックを行います。 熱中症対策として水筒など飲み物を忘れないでください 感染症予防対策を徹底し、当日の会場レイアウトは、ニンジャの間隔を十分に空けて行う予定です。 開催時に感染者・濃厚接触者が出た場合、参加者リストと連絡先を、保護者の方の許可を得て、生涯学習センター・岩倉市・保健所などの各機関に提出する場合があります。 保護者の同席不可 (2020年7月) 岩倉市生涯学習センターと確認しました。大変申し訳ございませんが、定員の関係で、保護者の方の付添を不可といたします。 また生涯学習センター内での待機もご遠慮頂く必要がございます。駐車場の車の中、外などの3密にならない場所にて待機、もしくは送迎をお願いいたします。 会場の様子を Google Meet や、限定公開の YouTube Live にてライブ配信できるよう調整中です。 ライブ配信は一般公開はいたしません。視聴 URL は Connpass のメールにてお送りいたします。 オンラインハイブリット開催 送迎ができなかったり、ご心配な方向けに、オンライン参加も同時に開催します。 オンラインの進行は別々に行い、発表の時間だけ、現地の人とオンラインの人で一緒にできるようする予定です。 実験的な試みです、失敗するかもしれませんが、ぜひ、こちらの参加もご検討ください。 CoderDojo 名護と共同開催! CoderDojo 名護とつながって開催します! https://coderdojo-nago.connpass.com/event/180883/ 新型コロナウイルス関連 その他は当道場の方針を御覧ください。 新型コロナウイルスに対する方針 https://coderdojoowari.org/news/coronavirus-rules/ はじめに CoderDojo Owari は、7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。CoderDojo の活動は2011年にアイルランドで始まり、世界では85カ国・1,600の道場、日本では全国に205以上の道場があります (2020年5月時点)。 子どもにより良い環境で、自発的に、なおかつ無料でプログラミングに触れる機会を提供するために始まりました。 活動の詳細は CoderDojo Owari ウェブサイトよりご覧いただけます。 https://CoderDojoOwari.org ※全国の CoderDojo も CoderDojo Foundation とは独立した任意団体ボランティアグループより運営されています。 Some Champions of CoderDojo Owari are fluent in English. English speaking Ninjas Mentors and Supporters are also welcome to this Dojo. We provide scratch programming. Please come along! Contact us if you have some question. 研修室2で開催 7月第1週の岩倉市生涯学習フェスティバルが中止になったため、第1週開催に戻しました。 予約の関係で研修室2にて開催します。 小学生 (しょうがくせい) は保護者 (ほごしゃ) が申し込んでください 小学生の方は、保護者 (ほごしゃ) による申し込みをお願いします。定員がいっぱいでもキャンセル待ちに登録できます。 PC 貸出 & 電子工作機器貸出について ノートパソコンをお持ちの方は、持参していただくようお願いいたします。 halocode は3台保有しています。貸出希望の方は当日に教えてください。 micro:bit は5台保有しています。貸出希望の方は当日に教えてください。 試験的にメンターで余っている PC 貸出を行うことにいたしました。 PC貸出可能台数は、PCを所有しているメンターが参加できるかどうかに関わってくるため、開催1ヶ月前に決定いたします。 恐れ入りますが、PC貸出できるメンターが参加不可になった場合、 申し込み順が遅い方からキャンセル させて頂く場合があります。予めご了承願います。 より多くの貸出ができるよう寄付や支援していただけるスポンサーを募集しています。 CoderDojo Owari で提供しているカリキュラム CoderDojo 尾張では下記のコースを実施予定です。 Hour of Code : 年少者向けに、ゲーム感覚でプログラミングの理解をするためのオンラインコースです。 Scratch : 学習用プログラミング言語。ゲーム、物語、アートなどの作品を作ることができます。 halocode: Makeblock 社の学習用 WiFi 内蔵シングルボードです。 micro:bit:学習用マイコンボード。いろいろなデバイスやセンサーにつなげてプログラミングをすることができます。 Viscuit: お絵かき間隔で小学校低学年からプログラミングが楽しめる学習用ビジュアルプログラミングツール。タブレット (iPad & Android) でプログラミングしやすいツールです。 HackforPlay: ロールプレイングゲームを自分で改造し、ゲームを作りながらプログラミングを学べるシステムです。 概要 項目 内容 日付 2020年7月5日 (日) 時間 10:00〜12:00 (開場 9:45) 費用 無料 場所 岩倉市生涯学習センター 研修室2 (Webサイト] 住所 〒482-0043 愛知県岩倉市本町神明西20 (Google Map) アクセス 名鉄犬山線 岩倉駅 徒歩2分。 (駅改札からの写真案内) 駐車場 隣接する立体駐車場 (サクランド岩倉) の利用者は2時間まで無料。その後は30分100円(終日利用は800円) 駐輪場 120円 50台(岩倉市生涯学習センター自転車駐車場 専用スペース) 利用者は入場から4時間まで無料の自転車駐車場サービス券を事務室でお渡し スケジュール 時間 内容 9:45 開場 & 受付開始 10:00 スタート 10:00 初めての学生さんはオリエンテーション。2回目以降の Ninja (生徒) さんは、プロジェクトにとりかかってもらいます 11:30 発表 12:00 終わり & 片付け 保護者・お連れの方の同伴は可能ですが、集中できない場合は移動をお願いする場合がございます。 生涯学習センターには未就学児のお子さまが遊ぶスペースがございます 参加方法 Connpass にユーザー登録をし、上記から参加登録を行ってください。 携帯電話・スマホでPCメールからのメール受信を拒否されている方は、メールが届きませんので解除をしてください。(「@connpass.com」「@coderdojoowari.org」の2ドメイン) お子さま1人に対して1アカウントを作成して頂く必要があります。 CoderDojo では、生徒さんを Ninja (忍者) と呼びます。 Mentor (メンター) と Supporter (サポーター) の説明は下記に記載。未成年でも自分ができると思う方は、お手伝いで参加可能です。 ほごしゃ: 小学生のお子さまは、保護者の方と一緒に来てください。 申込先 申込は Connpass で行っています https://coderdojoowari.connpass.com/event/172592/ 必要な持物 無線LAN につなぐことができるノートパソコン 試験的にPC貸出を行っております。その際は必ず貸出の参加枠で申し込んでください。 (より多くの貸出ができるよう寄付や支援していただけるスポンサーを募集しています) スマートホンだけでは参加できません。iPad などのタブレットは Scratch Jr. や Viscuit で参加できます。 古すぎるパソコンではうまくプログラミングできない場合があります。予めご了承ください。 Scratch をご利用の方はネットが使えないときなどのためにオフライン版をダウンロードしてきてください。 筆記用具 (えんぴつ・消しゴム・メモ用紙) 初心者・はじめての方: 可能であれば Code.org でアカウントを作成してください Scratch コース: 可能であれば Scratch アカウント を作成してください [オプション] 水筒等お飲み物 (特に暑かったり乾燥している日) おことわり ボランティア行事保険に加入しているため、入場時、参加者・同伴者の氏名の記入をお願いします。 CoderDojo 当日は、イベントの内容の写真・ビデオ撮影をさせていただきます。 撮影した内容は、Creative Commons ライセンスで再利用可能な状態で公開いたします 参加者は原則、写真撮影・ビデオ撮影 OK という認識でおります。 もしも写真撮影・ビデオ撮影が NG な方は申し出てください。 スポンサーや寄付のお願い CoderDojo Owari では、無料で運営するために、スポンサーや寄付を受け付けます。 個人スポンサー: (目安は 1回500円 or 年間 3000円) 団体・法人: 1口1万円/年 団体・法人スポンサーの方は、毎回の CoderDojo 開催時に、1口につき、チラシをA4サイズまで、1種類を配布することが出来ます。ただしチラシの印刷、期日までに事務局への郵送か現地への配布をお願いします。 寄付は、会場費、印刷代、備品代、ウェブサイトの運営費、おかし代などに使われます。 無料で継続して開催するため皆様のご協力をお願い致します。 サポート会員・メンターの募集 CoderDojo Owari では、運営サポーターを募集しています。 種類 やってもらいたいこと メンター Ninja (生徒) のサポート サポーター 受付、告知ページの作成、ブログ、写真撮影などの運営補佐 メンターさんは Hour of Code や Scratch の基礎知識が必要です。 サポート会員さんは、お手伝いしてもらえることがあればなんでもお願いしたいという方です。 CoderDojo は、全員が非営利で運営しているグループです。また、参加者・運営者の垣根をできるだけ低く、運営していきたいと思っています。 子どもに教えると同時に、自分への学びにもつながるやりがいのある活動です。 メンターのトレーニングも適宜行っていく予定です。メンターになってみたいという方のサポーターとしてのご参加も歓迎します。 メンターとは Mentor (メンター)とは、英語で「指導者」という意味です。ただしメンターは、Ninja に詰め込むだけの教育をする「先生」ではありません。 Ninja に自発的にセッションを進めてもらえるように隣に寄り添って補佐していただきます。 メンターは授業の準備はほとんど必要ありません。 Hour of Code の内容や Scratch の基本的な操作方法が分かるかたであればどなたでもなることが出来ます。 メンター参加希望者の方で、今まで CoderDojo Owari や他の CoderDojo に一度もメンターやサポーターとして参加していない方は、必ず 事前に CoderDojo Owari までご連絡ください、もしくは我々から連絡させていただきます。 今まで、一度もサポーターやメンター経験のない方は、サポーターとしての参加をお願いすることがございます。 サポーターとは サポーターとは、メンターになりたいと思いお手伝いしながらメンターを目指したい人やメンターにはなるつもりはないけれど、当グループのお手伝いをしたいと思う方です。当グループでは常にサポーターも募集しています。 サポーター参加希望者で、今まで一度も CoderDojo に参加したことがない方は、一度お問合わせください。 詳しくは、お問合わせください。 お問い合わせ先 https://coderdojoowari.org/contact

9d7c2734b18b9fb706265fe3feccd40a 名古ゲ部(旧名:名古屋ゲーム制作部)
新型コロナウイルスによる状況につきまして 新型コロナウイルスの流行に伴い、通常の活動を休止させていただいていましたが 上限人数を縮小しての再開をいたしました。 マスク着用でのご来場をお願いいたします。 また、当日体調の優れない方は大変申し訳ありませんが参加キャンセルをご検討いただけますと幸いです。 また、開催予定日でも直前までの状況次第によっては休止とさせていただく可能性がありますのでご了承ください。 (その際は告知・ご連絡させていただきます) 通常開催時間中、Discord上でもオンライン開催を 行っておりますのでご興味ありましたらご参加ください。 名古ゲ部 通常開催 7月5日(日) 名古ゲ部 定期開催分です 名古ゲ部(旧名:名古屋ゲーム制作部)について 東海圏でゲームを作る人が繋がれる・集まれる場所を作りたいなということで 「ゲーム製作に関する、自分の作業や勉強等をする場所」として 「その時に周りにいる人がゲーム関係者だといいよね」といった会をしています。 活動としては、特に勉強会等ではなく、もくもく会に近く、 サークルではなくコミュニティとなりますので、 基本的には各自、自分の作業を持ち込んで行う場所となります。 もちろん作業以外に 「こういうゲーム作ってるんだけど」 「こういうゲーム作りたいんだけど」 「ゲームに関して語り合いたい」 「多人数プレイのゲームを参考用に一緒に遊びたい」 等でもOKです。 学生時代の放課後残っての勉強や部活の感覚で ゆるい感じでくることができる場所として、 そこで知り合ってゲームを作ったり、広がったりできればいいな、と思っています。 参加条件はゲームに関係する活動をしていれば他は特になく、 そういうお仕事をしている・インディー・趣味何でもOKです。 詳細はサイトをご覧ください。 参加費 部費として700円をお願いいたします。 学生さんは初回部費なし、以降500円をお願いいたします。 学生さん限定・通常開催に限り、2回目以降も、 ・毎回先着1名、部室の掃除(開始前に行うので開始時間15分前に来場をお願いいたします) ・名古ゲ部ブログの記事の作成ひと記事つき1回 どちらかの場合、部費なしとします。 部屋掃除希望の方はエントリー時に「部室掃除します」とコメントしてください。 開催時間について 表記の時間は必ず開いている時間となります。 終了時間以降も作業を続けていただいて構いません。 持ち物 特に勉強会等ではないので、やることを持ってきてください。 もちろんお話しにきたり、一緒にゲーム制作する仲間を探しに、でもOKです。 会場のWi-Fiは使用可です。 やみなべプロジェクト(仮称)について 名古ゲ部では、今後の長期活動のひとつとして 「だれでも触っていいプロジェクトファイルをつくる(仮称:やみなべプロジェクト)」ということを始めました。 方向としましては ・参加不参加はもちろん自由として、誰でも触れるプロジェクトファイルを準備 ・開発・企画は現在進んでいるものを踏まえて個々が「こうすれば良くなる」と信じる方向に自由に行ってOK ・リソースは上記の自由追加のほか、名古ゲ部のイベントや通常開催で作成したリソースを取り込む ・定期的に形を整えてちゃんと遊べるものにしていく ・プロジェクトは名古ゲ部内に設置してある共有ストレージで管理 という形でゲームを作成するという形となります。 名古ゲ部の名前としてゲームを作ろう!というスタンスではなく、 各々の気が向いた時に、現状のプロジェクトを受けたうえで、より良い方向に手を入れていこうというストロングスタイルですので 学生さんや未経験者の方も気兼ねなく参加いただけると幸いです。 詳細は名古ゲ部のサイトにて近日公開予定となります。 もちろんお絵描き会やブレイクビーツなどのイベント作成したもので、 追加してほしくない場合はご連絡いただければ追加なしとしますのでよろしくお願いいたします。 Twitterハッシュタグ #名古ゲ部 その他 その他、ご質問等ありましたら [email protected]までお問い合わせいただければと思います。

7/8 (水)

Df471daa23f129432242c98ea6393c22 ワンダープラネット / WonderPlanet
[オンライン開催]未経験からゲームプランナーになりたい人集まれ!
人気ゲームプロデューサーから企画ノウハウと仕事のリアルが聞けるMeetup ワンダープラネットの代表タイトル「クラッシュフィーバー」のプロデューサー石川と 「ジャンプチ ヒーローズ」のプロデューサー鬼頭が登壇するMeetupを開催します。 ゲーム業界で活躍するための企画のノウハウや、 ゲームプランナーの仕事のリアル・ゲーム開発の楽しさと厳しさについて 両プロデューサーより赤裸々にお話しさせていただきます。 Meetup後半には、フリートークでの社員との交流タイムもありますので、 働く人の生の声を聞くこともできます! こんな方はぜひご参加ください ゲームプランナーの仕事を詳しく知りたい ゲームが好き!を仕事にしたい 未経験からゲームプランナーを目指したい 企画のノウハウを学びたい   タイムスケジュール 18:45 受付 19:00〜19:10 オープニング 19:10〜19:50 企画の考え方ノウハウ大公開 19:50〜20:10 プランナーの仕事のリアル 20:10〜21:00 交流タイム ※スケジュールは変更になる可能性があります。 登壇者紹介 ・石川 彰英(いしかわ あきひで) ワンダープラネット株式会社 名古屋スタジオ所属 クラッシュフィーバー プロデューサー ・鬼頭 久美子(きとう くみこ) ワンダープラネット株式会社 名古屋スタジオ所属 ジャンプチ ヒーローズ プロデューサー 開催場所 オンライン ※Web会議ツール(remo conference)を利用予定 参加方法 connpass上からお申し込みください。 こちらからご参加用のURLをお送りします。 当日はお送りしたURLからイベントにご参加ください。 ※お申し込み多数の場合、抽選にて参加者を決定させていただきます。 必要物 ・PCもしくはスマホ 諸注意 ・配信環境によっては、安定した配信を行えない可能性があります。  予め、ご了承いただけますと幸いです。 ※Meetupの内容は随時更新していきます。

2d96739320e6277b8a51bb5ade9df903 Microsoft Open Tech Night
僕たち/私たちのde:code夏まつり"も"終わらない・・・!
「de:code 2020」 x 技術コミュニティ 夏の祭典 – de:code 2020を振り返る・・・ * 今年の「de:code 2020」で最新の技術を全力で学びたい! * 初めて「de:code 2020」に参加するからオススメ情報を知りたい! * 一生に一度の2020年の夏の始まりを全国の技術コミュニティの仲間と一緒に楽しみたい! ➡➡➡ ひとつでもあてはまる方、PCやスマホの前に全員集合! 2020年6月17日(水)から始まるマイクロソフトの技術カンファレンス「de:code 2020」の開催にあわせて、コミュニティイベント「de:code夏まつり ~よりコミュニティを楽しくするためのコミュニティのすすめ」を開催いたします。本イベントはマイクロソフト技術に精通する技術コミュニティメンバーとマイクロソフトの Developer Relations系社員が強力なタッグを組み、「de:code 2020」開催直前の “お祭り回”、開催期間中の “お楽しみ回”、そして開催後の “振り返り回” と、6月から7月にかけて計3回のシリーズイベントをお届けいたします。この3つのイベントに参加すれば「de:code 2020」を100倍楽しめる、技術コミュニティに参加して仲間と一緒に技術を学びたくなる、・・・そのような企画をたくさんご用意して皆さまのご参加をお待ちしています。来たる夏を先取りする勢いでエンジニア仲間たちと熱く盛り上がりましょう! 「de:code 2020」開催期間終了後の7月8日(水)19時より “振り返り回” として開催予定の本イベントは、その名の通り「de:code 2020」のセッションで語られた様々な技術をまるっと振り返り、これまでに2回開催したde:code夏まつりのハイライトや最新コミュニティトークをお届けいたします。そして6月24日(水)夏まつり #2にてまさかのライブデバッグが繰り広げられたMS Techクイズ大会のプラットフォームで使用されている裏側の技術の全貌が明らかに・・・!「de:code 2020」本編だけでは物足りない方、全国のコミュニティと楽しく技術を学びたい方、そして過ぎゆくde:code夏まつりを一秒でも長く楽しみたい方、皆さんでグランドフィナーレに向けて一緒に盛り上がってまいりましょう! 夏まつりの楽しみ方 #3:当日の予定 時間 内容 スピーカー 19:00 夏まつり #3 開会のご挨拶「de:code 2020」ハイライト おだしょー 19:05 de:code振り返り/最新技術コミュニティトーク + MS Techクイズまつり 技術コミュニティ 20:55 de:code夏まつりグランドフィナーレ おだしょー 21:00 終了 → サンキューコミュニティ!フォーエバーコミュニティ! ※企画中の内容につき変更となる場合があります。 de:code振り返り/最新技術コミュニティトーク + MS Techクイズまつり [19:05 - 19:45] 楽しいだけじゃなくてためになるMS Techクイズまつり! 6/24(水)de:code夏まつり#2にて突如として開催され、多くの方にお楽しみいただいたMS Techクイズが再び!今回もただクイズをお楽しみいただくだけでなく、その裏側はどんな技術で作られているのか、AzureおよびPower Platformの両面で詳しく解説する10分ずつのミニセッションも開催します。 [19:45-19:55] AzureとSDKとGoと私 - 岩田 隆治 マイクロソフトな皆様にGoを知って使ってサポートして頂きたく、今年から本格的にAzure SDK for Goに取り組んで情報を発信しています。今宵は皆様をAzure SDK for Goの扉へと誘わせて頂きます。 [19:55-20:05] 調整中(Azure/AI 系セッション)– 横浜 篤 次回アップデートをお楽しみに! [20:05-20:15] de:code 2020のセッションを振り返りつつMicrosoft 365 Devコミュニティを紹介するよ - 篠原 敬志 de:code 2020でのMicrosoft 365のDevなセッションについて振り返りつつMicrosoft 365の開発者向けコミュニティやイベントをご紹介します。 [20:15-20:25] 全部見た? Microsoft 365 関連セッションのおさらい と365コミュニティの紹介 - 目代 昌幸 果たして本当に365関連動画をすべて見たのか!? もくだいさんから見た de:code 2020 の振り返りと 365コミュニティのアピールをします。 [20:25-20:35] VS Code系トーク x 2 – もっちゃん/武井 宜行 ・もっちゃん:AzureのAI/MLとVS Codeについて! 機械学習エンジニア的に気になるAzureのAI/ML、そしてVS Codeについてお話しをします! ・武井 宜行:ブラウザ上でVisual Studio Codeがグリグリ動く「Visual Studio Codespaces」をご紹介します!! [20:35-20:45] HoloLens 2 を買った人も!まだの人も! Mixed Reality 関連セッション総まとめ – 酒井 辰也/森 真吾 ついにマイクロソフトストアで HoloLens 2 が買えるようになりました!もう届いたという人や気になっているという人におススメしたい Mixed Reality 関連セッション+αをダイジェストでお伝えします。 [20:45-20:55] Power Platform系トーク x 2 – 橋本 真弓/小玉 純一(じゅんじゅん) ・橋本 真弓:市民開発者が作った簡単アプリでも役に立ってますよ〜 ・小玉 純一(じゅんじゅん):Japan Power Apps Orchestra という "コミュニティ" とその可能性 皆さんと一緒に夏まつりを盛り上げる技術コミュニティの仲間たち ■Azure/AI コミュニティ 岩田 隆治(@qt_luigi) 大都会岡山の南端からGoを叫んでいます![email protected]@p https://sites.google.com/view/ryuji-iwata-portfolio 横浜 篤(@BEACH_SIDE) C# と Azure の PaaS が好きな Microsoft MVP for AI。 BEACHSIDE BLOG の中の人。 Cogbot コミュニティ主催 三宅 和之(@kazuyukimiyake)ZEN Architects 代表。Azure(Serverless, PaaS), Vue.js, TypeScript が好き。Microsoft MVP for Azure, Vue.js日本ユーザーグループコアスタッフ。Hack Everything. k-miyake.github.io/blog/ 大平 かづみ(@dz_) フリーランスエンジニア/Microsoft MVP for Azure。Microsoft Azure x OSS をテーマに、サーバサイド開発、Infrastructure as Code から IoT まで興味の赴くまま幅広く活動。Tech Learn w/ English主催。Cogbotコミュニティ/Serverless Community(JP)/Node-RED User Group Japan/Vue Vixens Japan運営。 ■Microsoft 365 コミュニティ 篠原 敬志(@karamem0) アバナード株式会社 シニアコンサルタント / Microsoft MVP for Office Development Microsoft 365やPower Platformの技術サポートをしつつ本業はアジャイルコーチ。Japan M365 Dev User Group主宰。 目代 昌幸(@mokudai) トレノケート株式会社 / Microsoft MVP for Office Apps & Service JAPAN OFFICE365 USERS GROUP Japan EMS User Group ■VS Code コミュニティ もっちゃん(@mochan_tk) とある機械学習エンジニア 最近はフルリモートで家事・育児が捗りすぎています... VS Code Meetup オーガナイザー 武井 宜行(@noriyukitakei) 三度の飯よりAzureとVS Codeが好きです(^o^) VS Code Meetup オーガナイザー ■MR コミュニティ 酒井 辰也(@saka_it) 株式会社ホロラボで、HoloLens のアプリ開発をしてます。 HoloLens/MixedRealityコミュニティ「HoloMagicians」所属。 森 真吾(@morio36) TIS株式会社エネルギービジネス事業部所属。xR(AR/VR/MR)やデジタルツインを活用した新規事業の企画担当。HoloLens/MixedRealityコミュニティ「HoloMagicians」運営。 ■Power Platform コミュニティ 橋本 真弓(@mayumih96117708) 愛知県小牧市で学習塾と子供プログラミング教室の塾長しています。非エンジニアで特別な知識も経験も持たない一般ユーザーです! 小玉 純一(じゅんじゅん)(@KodamaJn) 株式会社河北新報社 Power Apps Champion 社内SEとして、主に Power Platform を用いて業務改善を行っています。 Japan Power Apps Orchestra の演奏の様子はこちら↓ https://youtu.be/XDmKEf_h1uo 中村 亮太 (りなたむ)(@R_t_A_n_M) 株式会社ソントレーゾ(Sentreseau ,Inc)CTO/Co-Founder Microsoft MVP for Business Applications (Power Apps/Power Automate) 主に中小企業のDX推進をMicrosoft 365やPower Platformなどを用いてお手伝いしている。 また併せて、Power Platformの観点から、Diversity Inclusionの実現に向けて尽力している。 Japan Power Platform User Group/Japan Power Virtual Agents User Group 運営 Japan Power Apps User Group Lead コロナ対策エンジニア創立メンバー兼技術サポート ■モデレーター 千代田 まどか (ちょまど)(@chomado) IT エンジニア兼マンガ家。Microsoft にて Cloud Developer Advocate として、 DevRel (Developer Relations) 業に携わっている。ツイッターは @chomado でフォロワー 7.5 万人いる。松屋と C# が好き 小田 祥平 (おだしょー)(@MS_odasho) Microsoft Japan にて Developer Marketing Manager / Evangelistとして、DevRel (Developer Relations) meetup を中心に様々なコミュニティ運営や立ち上げに携わっている。公認DevRel expert at TechFeed 参加方法 本ページにて下記いずれかをお選びいただきご参加登録ください。 ・「de:code 2020」で胸躍る最新の技術情報をお楽しみいただいた方 ・過ぎゆくde:code夏まつりをコミュニティと一緒に最後まで楽しみたい方 ・実況ツイートや夏まつり参加日記ブログを投稿してくださる方 ※どの選択肢をお選びいただいてもご参加いただけます ※参加登録時にご回答いただく参加者アンケートは、本イベントを主催するde:code夏まつり実行委員会がイベント企画の参考として拝見いたします。 詳細なご参加方法は追ってお知らせいたします 次回更新までお待ちください! 「de:code 2020」is 何!? 開発者をはじめとする、IT に携わる全てのエンジニアの皆様を対象にした、年に一度のテクニカル カンファレンスです。 今年はオンラインで2020年6月17日(水)~ 30日(火)の会期で開催が予定されています。 詳しくは公式サイトをご覧ください:https://aka.ms/decode20 マイクロソフト行動規範 マイクロソフトのミッションは、「地球上のすべての個人とすべての組織が、より多くのことを達成できるようにする」ことです。すべての参加者が尊重され、友好的で多様性を尊重した環境での開催を目指しています。そのため、場所を問わず、ビジネス活動や交流活動を含むプログラムのすべてにおいて、イベント参加者によるハラスメント行為や非礼な行動、メッセージ、画像、やり取りを容認いたしません。 また、性別、人種、性的指向、または身体の障碍等に関して相手の尊厳を傷付けるような行為、またはマイクロソフトのハラスメント防止および差別防止の方針、雇用機会均等方針、または業務遂行基準に違反する行為は一切容認いたしません。つまり、会場でのすべての体験や経験がマイクロソフトのカルチャーの基準を満たしている必要があります。 すべてのご参加者が、その参加を歓迎される安全な環境を醸成するようお願いいたします。もし、この点において、ご懸念やハラスメント行為、疑わしい行動または破壊的な行動について気になることがございましたら、会場スタッフ、イベント主催者、最寄りのイベントセキュリティスタッフまでお知らせください。 マイクロソフトは独自の判断により、いつでも参加を拒否したり、イベントからの退出を求める権利を有しています。

3f214a55e68742294be528a13eb3899e おやこテックコミュニティ supported by babytech.jp
supported by babytech.jp
テクノロジーで子育てをもっと楽しくする! 「子育て×テクノロジー」をテーマに、試してみたこと・作ってみたことをシェアする会です。 おやこテックコミュニティとして、初めてのイベントです!よろしくお願いします! LT登壇者募集中! 子育てが便利になる〇〇作ってみた! 親子で一緒に作ってみた! STEAM教育に良さそうなツールを試してみた! などなど 登壇者応募方法 FBイベントページのディスカッション のコメントで、登壇希望の旨メッセージをください。 Connpassの登壇枠からお申し込み 登壇の内容をスタッフにお知らせください 参加方法 視聴の方 Youtubeでの視聴になります。 https://youtu.be/d1Dx-KSSsFk 登壇者の方 Zoomでご参加いただきます。※検討中 日にちが近くなりましたら、詳しい参加方法をお知らせいたします。 内容 時間 内容 発表者 10分 オープニング きさいち 10分 スポンサーLT(babytech.jpの紹介) babytech.jp 30-60分 5分x 3-6名によるLT 各登壇者 10分 スポンサーLT(ころぴゅーた紹介) リプラグ スポンサー紹介 babytech.jp(ベビーテック) /株式会社パパスマイル ベビーテック(妊活妊娠から出産、小学校入学までの子育てを支援するスマートデバイスやアプリのカテゴリ)の専門メディア。 https://babytech.jp/ Re+g(リプラグ)/株式会社テイ・デイ・エス ステーショナリー雑貨ブランド。 木製ひらがなブロックとスマホが連動する新しいIoT知育玩具 『ころぴゅーた』をクラウドファンディングに出品予定。 https://www.replug.jp/coro-puter/

7/9 (木)

087d41226bf4cf529ff5f12303be9c96 MySQL Tech Tour
MySQL InnoDB ReplicaSetの仕組みや特徴、構築方法などを解説します。
イベント概要 これからMySQLを触る方や、MySQLについてきちんと勉強したい方必見! MySQL入門セミナーを最新バージョンのMySQL 8.0 対応版で開催します。 今回は、MySQLで非常に人気が高いレプリケーション機能について解説します。レプリケーション構成を簡単に構築できるMySQL InnoDB ReplicaSetについて、仕組みや特徴、構築方法などについて解説します。 MySQLの導入や利用にあたって必要となる体系的な知識を学べるMySQL入門セミナーにぜひご参加ください。 ・本イベントはオンライン(Zoom)での開催となります。  参加希望の方は、下記に掲載のお申し込みページよりお申し込みください。 ・本イベントは無料です。 ・競合他社の方、ご所属の企業や団体などが確認ができない方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。 ・お申し込みに関するお問い合わせは、MySQLセミナー事務局 [email protected] へお願いします。 イベント詳細、お申込み イベント詳細、お申し込みはこちらから >> アジェンダ ※講演内容や講演者は予告なく変更になる場合がございます。 時間 タイトル 発表者 14:45 – 15:00 接続開始予定 15:00 – 16:10 MySQL 8.0 入門セミナー ~レプリケーション編(2) MySQL InnoDB ReplicaSet~ レプリケーション構成を簡単に構築できるMySQL InnoDB ReplicaSetについて、仕組みや特徴、構築方法などについて解説します。 日本オラクル株式会社 MySQL GBU 山﨑 由章 16:10 – 16:20 MySQL Enterprise Editionのご紹介 日本オラクル株式会社 MySQL GBU 16:20 – 16:30 Q&A 登壇者 山﨑 由章 日本オラクル株式会社 MySQL GBU MySQL Solution Engineer 元々はOracleデータベースのコンサルティング、サポートに従事していたが、オープンソースとフリーソフトウェア(自由なソフトウェア)の世界に興味を持ち、MySQLの仕事を始める。 ※著書 - やさしく学べるMySQL運用・管理入門【5.7対応】 - MySQL Clusterによる高可用システム運用ガイド(Think IT Books) オンライン参加方法 当日はZoomを使用してセミナーを開催します。 こちら よりお申し込みいただいた後に、事務局が参加登録手続きを実施します。参加登録後、登録完了メールがお手元に届きます。 登録完了メールに当日の参加用 URLとパスワードが掲載されておりますので、ご確認をお願いします。 参加にはZoomアプリの準備が必要になります。 事前準備: 1.スマホ、タブレット、PCなどに「Zoom」をインストール 2.登録完了メールの参加用URLをクリック or Zoomを起動→ミーティングに参加→ウェビナーID を入力 3.パスワードを入力 ※登録後に送付される登録完了メールに記載されている「参加用リンク」からZoomが自動起動しない場合は、https://zoom.us/join にアクセスし、ウェビナーIDを入力してください。 ※Zoomは無料アプリです。(通信量はかかります) ※サインアップ(IDを作る)、サインインの必要はありません。 ※できるだけ通信環境が良いところでご参加ください。

7/10 (金)

B76a489a8596b36e798899b53e486d7e 株式会社インサイト
午後『変分法によるデータ同化』開催
CAE技術者の為のデータサイエンス勉強会 <開催100回・参加300名の実績> 【テーマ】「ベイズ統計学入門」 「ベイズ統計学入門」はデータサイエンスを学ぶ第一歩として最適です。 弊社のデータサイエンス勉強会のうち、以下の各テーマは 「ベイズ統計学入門」の参加又は同等の知識を前提条件とさせて頂いております。   「MCMC」   「ベイズ最適化」   「アンサンブルカルマンフィルタとデータ同化」   「階層ベイズ・モデル」   「ベイズ統計学2」   「ベイズ統計学3」    ◎データサイエンス、何から勉強する?→ヒント 【日 時】 7月10日(金) 9:40-14:10 (集合9:35) (12~13時休憩) 【参加費】 4,000円(1台のパソコンから複数名の参加は出来ません)     6月まではオンサイト開催からオンラインへ変更のため     参加費は据え置きの2000円としておりましたが、7月よりオンライン開催の     通常の勉強会は新テーマを除き4000円とさせて頂きます。 【参加登録】[email protected] へ下記をお送りください。      *開催日      *ご希望の勉強会テーマ      *資料送り先の住所・氏名       (コピー版資料を送ります)      *当日連絡が取れる電話番号      *Zoom使用経験(有/無)      *Connpassでのユーザー名   ※資料送付のため、開催4日前申込期限 【参加までの流れ】  ・参加登録(お支払い)  ・[email protected] へ上記、必要な情報を送信してください。   ↓  ・資料を郵送  ・(Zoomを初めてご使用の方のみ接続確認)   ↓  ・開催30分前までにZoomミーティングへの招待メールをConnpassメールで送ります。   定刻に開始の為、5分前までに未接続の場合は確認の為、お電話を差し上げます。 【お願い】   ・原則zoomかYouTubeライブ配信、不可能な場合はご相談下さい。   ※不正ログインを防ぐため、Connpassのユーザー名を含んだ名前でログインしてください。   ・基本的に、テキスト送付後のキャンセルは受けておりません。   ・勉強会の録画・録音・撮影、および資料の2次利用、    詳細内容のSNSへの投稿は固くお断りいたします。 【内容】 ベイズの理論 ベイズの定理 確率変数と確率分布 離散型・連続型 ベイズ更新 非ベイズ 頻度主義との比較 適用事例 質疑、討論 同テーマの勉強会では同じ内容となっておりますが 講師の説明は少しずつ更新されており、 お話する内容も進化しております。 習得度確認のための再度のご参加も歓迎です。 株式会社インサイトでは、2018年末より「CAEの為のデータサイエンス 勉強会」を開始、 17のテーマについてオリジナルテキストを作成し、 述べ100回を超える開催を行って参りました。最近では大阪、名古屋、 オンラインでの開催も行っております。 また、企業への出張セミナー、 外部でのセミナーでの講師も行っております。 内容は、シミュレーション結果の分析、生産工程で得られるデータの より高度な分析、より効率的な実験計画と実験結果の分析、開発時の実験と シミュレーションの融合、製品運用時の計測データとシミュレーションの 融合など、データ同化の実用化を念頭に、基礎技術を一つずつ固めることを 目標としています。 「データサイエンスを仕事に取り入れたいが漠然としていてどのように 着手したらよいか分からない。」「仕事でデータサイエンスを使っているが、 何となく曖昧だったところをはっきりさせたかった。」など、様々な動機で 幅広い分野の方々に、継続的にご参加頂いております。 少人数の勉強会ですので、お気軽にご参加ください。 また、こんな事が出来るといいなと言う意見があれば、 是非お聞かせください。 <テキスト> オリジナルテキストをコピーして無料配布しますが、簡易製本版の販売も行っております。 簡易製本 1冊 5,000円(税、送料込み) " rel="nofollow">http://www.meshman.jp/seminar/textsales.html *簡易製本テキストと無料テキストとの違い   " rel="nofollow">http://www.meshman.jp/seminar/TextSample.png (1)簡易製本:1スライド1頁の印刷   無料テキスト:4スライド1頁の印刷 (2)製本の有無 *販売の理由* 無料配布の資料は1/4サイズですが、フルサイズの簡易製本では 数式など見やすくなっております。 もう一つ別の観点が御座います。 現在、この勉強会の参加費は会の運営費を賄う程度です。 この企画にご賛同頂ける方は「カンパ」の意味で購入頂けると有り難いです。 購入は強制ではありませんので それによって参加が出来なくなるという事は一切ございません。 コピー版での参加も歓迎です。 テキストのお申込みは上記【参加登録】同様、[email protected]まで。 CAEソフトウェアMeshman◆株式会社インサイト

B76a489a8596b36e798899b53e486d7e 株式会社インサイト
同日午前「ベイズ統計学入門」開催
CAE技術者の為のデータサイエンス勉強会 <開催100回・参加300名の実績> 【テーマ】「変分法によるデータ同化」 【日 時】 7月10日(金) 14:30-18:00 (集合14:25) 【参加費】 1,000円(1台のパソコンから複数名の参加は出来ません) 【参加登録】[email protected] へ下記をお送りください。      *開催日      *ご希望の勉強会テーマ      *勉強会終了後の資料送り先の住所・氏名       (コピー版資料を送ります)      *当日連絡が取れる電話番号      *Zoom使用経験(有/無)      *Connpassでのユーザー名 【参加までの流れ】  ・参加登録  ・[email protected] へ上記、必要な情報を送信してください。   ↓  ・(Zoomを初めてご使用の方のみ接続確認)   ↓  ・開催30分前までにZoomミーティングへの招待メールをConnpassメールで送ります。   定刻に開始の為、5分前までに未接続の場合は確認の為、お電話を差し上げます。 【お願い】   ・原則zoomかYouTubeライブ配信、不可能な場合はご相談下さい。   ※不正ログインを防ぐため、Connpassのユーザー名を含んだ名前でログインしてください。   ・無連絡キャンセルは次回からの参加をお断りします。   ・勉強会の録画・録音・撮影、および資料の2次利用、    詳細内容のSNSへの投稿は固くお断りいたします。 株式会社インサイトでは、2018年末よりデータサイエンス勉強会を開始、 17のテーマについてオリジナルテキストを作成し、述べ100回を超える 開催を行って参りました。最近では大阪、名古屋等への開催地拡大に加え、 企業への出張セミナーも賜っております。 内容は、シミュレーション結果の分析、生産工程で得られるデータの より高度な分析、より効率的な実験計画と実験結果の分析、開発時の実験と シミュレーションの融合、製品運用時の計測データとシミュレーションの 融合など、データ同化の実用化を念頭に、基礎技術を一つずつ固めることを 目標としています。 弊社は日本計算工学会の法人会員であり、大学の研究者、企業の技術者で 構成される機械学習の工学問題適用に関する研究会では幹事を務めて おります。また、日本計算工学会主催の計算工学講演会、 日本機械学会 計算力学部門主催の計算力学講演会、 WCCM(World Congress in Computational Mechanics)、 APCOM(Asian Pacific Congress on Computational Mechanics)では、 機械学習関連のセッションや、ミニシンポジウムのオーガナイザの一員を 務めております。このような活動を通して得た最先端の論文や情報を取り 入れた内容を提供致します。 <テキスト> オリジナルテキストをコピーして無料配布しますが、簡易製本版の販売も行っております。 簡易製本 1冊 5,000円(税、送料込み) " rel="nofollow">http://www.meshman.jp/seminar/textsales.html *簡易製本テキストと無料のテキストとの違い   " rel="nofollow">http://www.meshman.jp/seminar/TextSample.png (1)簡易製本:1スライド1頁の印刷   無料テキスト:4スライド1頁の印刷 (2)製本の有無 *販売の理由* 無料配布の資料は1/4サイズですが、フルサイズの簡易製本では 数式など見やすくなっております。 もう一つ別の観点が御座います。 現在、この勉強会の参加費は会の運営費のみを賄う程度です。 この企画にご賛同頂ける方は「カンパ」の意味で購入頂けると有り難いです。 購入は強制ではありませんので それによって参加が出来なくなるという事は一切ございません。 コピー版での参加も歓迎です。 テキストのお申込みは上記【参加登録】同様、[email protected]まで。

4f105cba090b38e4339568de55c01fce Seeed
The Things Network Nagoyaコミュニティの公式化を記念して、お披露目イベントを開催いたします。世界最大のLoRaWANコミュニティであるThe Things Networkとは何か、また使い方などお伝えしたいと考えています。ですので、The Things Networkをよく知らない方もぜひご参加ください。 主催はThe Things Network Nagoyaコミュニティですが、イベントの告知ページを作るに当たってSeeed K.K.のconnpassを間借りさせていただいています。(The Things NetworksのゲートウェイをSeeedの予算で出すなど、Seeed K.K.はThe Things Network Nagoyaコミュニティの公式化要件を満たすために協力をしています。) 場所 イベントはオンラインでTeamsを使って開催をする予定です。 日が近づいてきたら、参加方法の詳細を追記いたします。 タイムテーブル 内容は叩き台です。名古屋以外のコミュニティからの招待登壇者の都合に応じて変更を致します。 時間 内容 19:00-19:05 ご挨拶 The Things Network Nagoyaコミュニティ コアメンバー 坪井義浩 19:05-19:20 The Things Networkとは (英語) Wienke Giezeman - Initiator of The Things Network 19:20-19:30 The Things Networkとは (日本語) The Things Network アンバサダー 吉田秀利 19:30-20:00 The Things Networkのクライアントを設置してみよう 20:00-20:30 The Things Networkのゲートウェイを設置してみよう 20:30-21:00 質疑応答

7/12 (日)

91354ee19974875881386385daff8a3e CoderDojo瑞穂
今回は現地とオンラインの同時開催です 恐る恐る現地開催してみますが、密を避けるためにオンラインも併用します。 現地を選んでいる方も熱がある場合はオンラインでご参加ください。 マスクを必ず着用の上ご参加ください。アルコールは用意します。 CoderDojo 瑞穂 愛知県名古屋市瑞穂区で小・中学生を対象にプログラミング道場を定期的に開催します。 子供達の自主性を育むことを目的とし、学校のような授業やカリキュラムなどは用意せず、自分がやりたいこと、作りたいものをメンター(指導者)や仲間と一緒に考えてプログラミングを行います。 持参するもの ノートパソコン(Wi-Fi接続可能なもの)あるいはタブレット、電源ケーブル、マウス、テキストなど。 使用するオンライン会議システム 「zoom」という会議システムを利用します。 zoomやオンライン会議システムが初めてという方は、CoderDojo小平のチャンピオンとがぞのさんが作ってくださった、こちらのスライド「zoomの使い方はじめてのWeb会議の参加方法」をご一読ください。 オンライン会議の環境と接続までの手順 「zoom」はアプリのダウンロードが必要ですが、Mac / Windows / iPhone / iPad / Androidのいずれでも使えます。作品を発表したいお子様の場合、Windows/Macで参加された方が発表しやすいと思います。 Windows/Macで参加される方はこちら。 iPad/iPhoneで参加される方はこちら。 Androidで参加される方はこちら Windows/Macの場合は事前にダウンロード・インストールしていなくても会議参加時に自動でダウンロード・インストールされますが、会議参加時にダウンロードが始まると参加までに時間がかかってしまうので、事前のインストールをお願いします。 アプリをインストールしたら、後に記載の接続用URLににアクセスしてください。自動的にアプリに切り替わり、オンライン会議が始まります。 その後、以下の会議室にアクセスしてください。 会議室は当日開きます。 寄付のお願い CoderDojoは非営利の活動で、参加費は徴収しません。ただし、活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。活動費はネット環境費、教材費などに使わせていただきます。 撮影について 会場内では写真を撮影します。ホームページやFacebookなど、インターネットで公開する場合があります。あらかじめご了承ください。写真撮影不可の場合はその旨連絡ください。 メンターについて 子供たちが作りたいプログラムを一緒に考え、サポートしていただきます。 プログラミングの経験はなくてもかまいません。 初心者や低学年の子も多いので、パソコンの操作、本や資料を一緒に見ながら考えることからお願いしています。 会場の設営・撤収や写真撮影もご協力お願いします。 ボランティアで運営しているため、報酬、交通費の支給はありませんのでご了承ください。 場所 瑞穂区社会福祉協議会ボランティアセンター 電車でお越しの場合は瑞穂区役所駅2番出口から西の方向に向かってください。 入口が少しわかりにくいので、下記の写真を参考にお越し下さい。 https://www.instagram.com/p/Bp_WVZfFVxA/?utm_source=ig_web_copy_link For non Japanese children CoderDojo is a global movement of free, volunteer-led, community-based programming clubs for young people. Anyone aged seven to seventeen can visit a Dojo where they can learn to code, build a website, create an app or a game, and explore technology in an informal, creative, and social environment. CoderDojo Mizuho is happy to accept non Japanese children. Bring laptop and let's program with us! 運営連絡先 [email protected] SNS https://www.instagram.com/coderdojomizuho お知らせ ご近所のCoderDojoにも是非遊びに行ってみてください! CoderDojo名古屋 https://coderdojo-nagoya.connpass.com/ CoderDojo天白 https://tempaku.connpass.com/ CoderDojo日進 https://coderdojo-nisshin.connpass.com/ タイムスケジュール 10:00 - 開始 (各自自分の作業を開始してください) 10:05 - オリエンテーション     タイピングソフトで遊んだり、Whyプログラミングのテーマ確認したり、色々 11:15 - 発表会 12:00 - 解散 12:01 - マイクラ発表(希望者のみ) 接続できなかった時の問合せ先 そもそも接続できなかったらどうすればいい?という方は、以下のいずれかにご連絡ください。 [email protected] https://www.instagram.com/coderdojomizuho

7/14 (火)

087d41226bf4cf529ff5f12303be9c96 MySQL Tech Tour
MySQL InnoDB Clusterの仕組みや特徴、構築方法などを解説します。
イベント概要 これからMySQLを触る方や、MySQLについてきちんと勉強したい方必見! MySQL入門セミナーを最新バージョンのMySQL 8.0 対応版で開催します。 今回は、MySQLで非常に人気が高いレプリケーション機能について解説します。グループレプリケーション構成を簡単に構築でき自動フェイルオーバーも可能なMySQL InnoDB Clusterについて、仕組みや特徴、構築方法などについて解説します。 MySQLの導入や利用にあたって必要となる体系的な知識を学べるMySQL入門セミナーにぜひご参加ください。 ・本イベントはオンライン(Zoom)での開催となります。  参加希望の方は、下記に掲載のお申し込みページよりお申し込みください。 ・本イベントは無料です。 ・競合他社の方、ご所属の企業や団体などが確認ができない方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。 ・お申し込みに関するお問い合わせは、MySQLセミナー事務局 [email protected] へお願いします。 イベント詳細、お申込み イベント詳細、お申し込みはこちらから >> アジェンダ ※講演内容や講演者は予告なく変更になる場合がございます。 時間 タイトル 発表者 14:45 – 15:00 接続開始予定 15:00 – 16:10 MySQL 8.0 入門セミナー ~レプリケーション編(3) MySQL InnoDB Cluster~ グループレプリケーション構成を簡単に構築でき自動フェイルオーバーも可能なMySQL InnoDB Clusterについて、仕組みや特徴、構築方法などについて解説します。 日本オラクル株式会社 MySQL GBU 山﨑 由章 16:10 – 16:20 MySQL Enterprise Editionのご紹介 日本オラクル株式会社 MySQL GBU 16:20 – 16:30 Q&A 登壇者 山﨑 由章 日本オラクル株式会社 MySQL GBU MySQL Solution Engineer 元々はOracleデータベースのコンサルティング、サポートに従事していたが、オープンソースとフリーソフトウェア(自由なソフトウェア)の世界に興味を持ち、MySQLの仕事を始める。 ※著書 - やさしく学べるMySQL運用・管理入門【5.7対応】 - MySQL Clusterによる高可用システム運用ガイド(Think IT Books) オンライン参加方法 当日はZoomを使用してセミナーを開催します。 こちら よりお申し込みいただいた後に、事務局が参加登録手続きを実施します。参加登録後、登録完了メールがお手元に届きます。 登録完了メールに当日の参加用 URLとパスワードが掲載されておりますので、ご確認をお願いします。 参加にはZoomアプリの準備が必要になります。 事前準備: 1.スマホ、タブレット、PCなどに「Zoom」をインストール 2.登録完了メールの参加用URLをクリック or Zoomを起動→ミーティングに参加→ウェビナーID を入力 3.パスワードを入力 ※登録後に送付される登録完了メールに記載されている「参加用リンク」からZoomが自動起動しない場合は、https://zoom.us/join にアクセスし、ウェビナーIDを入力してください。 ※Zoomは無料アプリです。(通信量はかかります) ※サインアップ(IDを作る)、サインインの必要はありません。 ※できるだけ通信環境が良いところでご参加ください。

7/19 (日)

0d6d589400954f5abbff6e6d633d5ea9 CoderDojo大府
子供がプログラミングを楽しむ場を無料で提供します
メニュー パソコンでプログラミング コンピュータ・タブレットなどを使ってプログラミング作品を作ります。 参加にはWiFiのつながるPC・タブレットが必要です。 CoderDojo 大府 子供向けプログラミング道場について CoderDojo大府は子供達がプログラミングを楽しむ場を提供する無料のコミュニティです。 愛知県大府市で開催します。 CoderDojo大府は https://coderdojoobu.github.io/ 大体7歳〜17歳向けのプログラミング道場です。(年齢は絶対ではありません) プログラミングをしたい子供のために、自由にプログラミングをする環境を提供します。 いわゆる習い事・塾ではないので、 費用は不要です。 カリキュラムなどはなく、子供が作りたいと思ったものを尊重します。 子供は仲間やメンター(指導者)と一緒に実現する方法を考えて取り組みます。 子供・家族の理解を促進するために保護者が同席することを、とても推奨します。 参加方法 当サイト(connpass)でユーザー登録の上ご参加ください。 ご兄弟など複数人でご参加の場合は、複数メールアドレスを用意してご登録ください。 (やり方が分からなくて、どうしても難しければコメントでお知らせください) 場所 おおぶ文化交流の杜 allobuで行います https://allobu.jp/contents/?page_id=330 持ち物 ノートパソコン(Wi-Fiに接続可能なものが望ましい) 電源アダプタ マウス(必要に応じて) または画面が大きめのタブレット https://scratch.mit.edu/ にアクセスして十分に利用できること プログラミングを楽しみたい、何かを作りたい、という気持ち Wi-Fi に繋がるPCが用意できない場合は、こちらからオフライン版をインストールしておくとネットワークが繋がらなくもScratchができます。 https://scratch.mit.edu/download 当日の流れ 9:30 ~ 11:00 : プログラミング 11:00 ~ 11:30 : やったことの発表 保護者の方へ 小学生の子どもが参加される場合、保護者の方が出来る限りご一緒に参加していただくことを推奨します。 保護者の方が顔を出されると、お子さんはとても喜びます。是非お子さんが楽しんでいる姿をご覧になってください。 きっと取り組む姿勢にも違いが出てきます。 また、終了30分前に子どもたちがやったことの発表があります。 そちらは特に、是非ご参加ください。 撮影について 会場内では写真・動画を撮影します。写真・動画はブログ・SNSで利用し、インターネットで公開させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。 寄付について CoderDojoはボランティアで行っております。活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。 CoderDojoとは CoderDojo Japanより引用 CoderDojo は7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。2011年にアイルランドで始まり、世界では110カ国・2,000の道場、日本では全国に200以上の道場があります。 (2020年2月現在)

8/2 (日)

49a622fdda9024b3c04fd30e8485125b CoderDojo Owari
2020年8月開催
新型コロナウイルス関連 必ずお読みください。 新型コロナウイルスに対する方針 https://coderdojoowari.org/news/coronavirus-rules/ 岩倉市生涯学習センターでの開催について 岩倉市内で学校閉鎖がなく、岩倉市生涯学習センターが開館していれば、開催予定です。 当道場が2月に定めたルールに基づき、直前においても現地開催をキャンセルしてオンライン開催になる場合があります。 当日はマスク着用、入室時の健康確認にご協力をお願いいたします。 熱中症対策として水筒など飲み物を忘れないでください 感染症予防対策を徹底し、当日の会場レイアウトは、ニンジャの間隔を十分に空けて行う予定です。 はじめに CoderDojo Owari は、7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。CoderDojo の活動は2011年にアイルランドで始まり、世界では85カ国・1,600の道場、日本では全国に205以上の道場があります (2020年5月時点)。 子どもにより良い環境で、自発的に、なおかつ無料でプログラミングに触れる機会を提供するために始まりました。 活動の詳細は CoderDojo Owari ウェブサイトよりご覧いただけます。 https://CoderDojoOwari.org ※全国の CoderDojo も CoderDojo Foundation とは独立した任意団体ボランティアグループより運営されています。 Some Champions of CoderDojo Owari are fluent in English. English speaking Ninjas Mentors and Supporters are also welcome to this Dojo. We provide scratch programming. Please come along! Contact us if you have some question. 研修室2で開催 予約の関係で研修室2にて開催します。 小学生 (しょうがくせい) は保護者 (ほごしゃ) が申し込んでください 小学生の方は、保護者 (ほごしゃ) による申し込みをお願いします。定員がいっぱいでもキャンセル待ちに登録できます。 PC 貸出 & 電子工作機器貸出について ノートパソコンをお持ちの方は、持参していただくようお願いいたします。 halocode は3台保有しています。貸出希望の方は当日に教えてください。 micro:bit は5台保有しています。貸出希望の方は当日に教えてください。 試験的にメンターで余っている PC 貸出を行うことにいたしました。 PC貸出可能台数は、PCを所有しているメンターが参加できるかどうかに関わってくるため、開催1ヶ月前に決定いたします。 恐れ入りますが、PC貸出できるメンターが参加不可になった場合、 申し込み順が遅い方からキャンセル させて頂く場合があります。予めご了承願います。 より多くの貸出ができるよう寄付や支援していただけるスポンサーを募集しています。 CoderDojo Owari で提供しているカリキュラム CoderDojo 尾張では下記のコースを実施予定です。 Hour of Code : 年少者向けに、ゲーム感覚でプログラミングの理解をするためのオンラインコースです。 Scratch : 学習用プログラミング言語。ゲーム、物語、アートなどの作品を作ることができます。 halocode: Makeblock 社の学習用 WiFi 内蔵シングルボードです。 micro:bit:学習用マイコンボード。いろいろなデバイスやセンサーにつなげてプログラミングをすることができます。 Viscuit: お絵かき間隔で小学校低学年からプログラミングが楽しめる学習用ビジュアルプログラミングツール。タブレット (iPad & Android) でプログラミングしやすいツールです。 HackforPlay: ロールプレイングゲームを自分で改造し、ゲームを作りながらプログラミングを学べるシステムです。 概要 項目 内容 日付 2020年8月2日 (日) 時間 10:00〜12:00 (開場 9:45) 費用 無料 場所 岩倉市生涯学習センター 研修室2 (Webサイト] 住所 〒482-0043 愛知県岩倉市本町神明西20 (Google Map) アクセス 名鉄犬山線 岩倉駅 徒歩2分。 (駅改札からの写真案内) 駐車場 隣接する立体駐車場 (サクランド岩倉) の利用者は2時間まで無料。その後は30分100円(終日利用は800円) 駐輪場 120円 50台(岩倉市生涯学習センター自転車駐車場 専用スペース) 利用者は入場から4時間まで無料の自転車駐車場サービス券を事務室でお渡し スケジュール 時間 内容 9:45 開場 & 受付開始 10:00 スタート 10:00 初めての学生さんはオリエンテーション。2回目以降の Ninja (生徒) さんは、プロジェクトにとりかかってもらいます 11:30 発表 12:00 終わり & 片付け 保護者・お連れの方の同伴は可能ですが、集中できない場合は移動をお願いする場合がございます。 生涯学習センターには未就学児のお子さまが遊ぶスペースがございます 参加方法 Connpass にユーザー登録をし、上記から参加登録を行ってください。 携帯電話・スマホでPCメールからのメール受信を拒否されている方は、メールが届きませんので解除をしてください。(「@connpass.com」「@coderdojoowari.org」の2ドメイン) お子さま1人に対して1アカウントを作成して頂く必要があります。 CoderDojo では、生徒さんを Ninja (忍者) と呼びます。 Mentor (メンター) と Supporter (サポーター) の説明は下記に記載。未成年でも自分ができると思う方は、お手伝いで参加可能です。 ほごしゃ: 小学生のお子さまは、保護者の方と一緒に来てください。 申込先 申込は Connpass で行っています https://coderdojoowari.connpass.com/event/175462/ 必要な持物 無線LAN につなぐことができるノートパソコン 試験的にPC貸出を行っております。その際は必ず貸出の参加枠で申し込んでください。 (より多くの貸出ができるよう寄付や支援していただけるスポンサーを募集しています) スマートホンだけでは参加できません。iPad などのタブレットは Scratch Jr. や Viscuit で参加できます。 古すぎるパソコンではうまくプログラミングできない場合があります。予めご了承ください。 Scratch をご利用の方はネットが使えないときなどのためにオフライン版をダウンロードしてきてください。 筆記用具 (えんぴつ・消しゴム・メモ用紙) 初心者・はじめての方: 可能であれば Code.org でアカウントを作成してください Scratch コース: 可能であれば Scratch アカウント を作成してください [オプション] 水筒等お飲み物 (特に暑かったり乾燥している日) おことわり ボランティア行事保険に加入しているため、入場時、参加者・同伴者の氏名の記入をお願いします。 CoderDojo 当日は、イベントの内容の写真・ビデオ撮影をさせていただきます。 撮影した内容は、Creative Commons ライセンスで再利用可能な状態で公開いたします 参加者は原則、写真撮影・ビデオ撮影 OK という認識でおります。 もしも写真撮影・ビデオ撮影が NG な方は申し出てください。 スポンサーや寄付のお願い CoderDojo Owari では、無料で運営するために、スポンサーや寄付を受け付けます。 個人スポンサー: (目安は 1回500円 or 年間 3000円) 団体・法人: 1口1万円/年 団体・法人スポンサーの方は、毎回の CoderDojo 開催時に、1口につき、チラシをA4サイズまで、1種類を配布することが出来ます。ただしチラシの印刷、期日までに事務局への郵送か現地への配布をお願いします。 寄付は、会場費、印刷代、備品代、ウェブサイトの運営費、おかし代などに使われます。 無料で継続して開催するため皆様のご協力をお願い致します。 サポート会員・メンターの募集 CoderDojo Owari では、運営サポーターを募集しています。 種類 やってもらいたいこと メンター Ninja (生徒) のサポート サポーター 受付、告知ページの作成、ブログ、写真撮影などの運営補佐 メンターさんは Hour of Code や Scratch の基礎知識が必要です。 サポート会員さんは、お手伝いしてもらえることがあればなんでもお願いしたいという方です。 CoderDojo は、全員が非営利で運営しているグループです。また、参加者・運営者の垣根をできるだけ低く、運営していきたいと思っています。 子どもに教えると同時に、自分への学びにもつながるやりがいのある活動です。 メンターのトレーニングも適宜行っていく予定です。メンターになってみたいという方のサポーターとしてのご参加も歓迎します。 メンターとは Mentor (メンター)とは、英語で「指導者」という意味です。ただしメンターは、Ninja に詰め込むだけの教育をする「先生」ではありません。 Ninja に自発的にセッションを進めてもらえるように隣に寄り添って補佐していただきます。 メンターは授業の準備はほとんど必要ありません。 Hour of Code の内容や Scratch の基本的な操作方法が分かるかたであればどなたでもなることが出来ます。 メンター参加希望者の方で、今まで CoderDojo Owari や他の CoderDojo に一度もメンターやサポーターとして参加していない方は、必ず 事前に CoderDojo Owari までご連絡ください、もしくは我々から連絡させていただきます。 今まで、一度もサポーターやメンター経験のない方は、サポーターとしての参加をお願いすることがございます。 サポーターとは サポーターとは、メンターになりたいと思いお手伝いしながらメンターを目指したい人やメンターにはなるつもりはないけれど、当グループのお手伝いをしたいと思う方です。当グループでは常にサポーターも募集しています。 サポーター参加希望者で、今まで一度も CoderDojo に参加したことがない方は、一度お問合わせください。 詳しくは、お問合わせください。 お問い合わせ先 https://coderdojoowari.org/contact