zzzlyriczzz (@zzzlyriczzz)


参加する勉強会

2/4 (木)

8184d108967fae5e889523f00939b033 金融エンジニア養成コミュニティ
戦略的惰性からの脱却
(1/6更新)好評につき300名から500名に増枠 (1/4更新)好評につき100名から300名に増枠 今回テーマは『オープンバンキングと自律型金融』 「金融エンジニア養成コミュニティ」とは? 金融エンジニア養成コミュニティ(FETC:FinTech Engineer Training Community)は「より良い未来の社会を切り拓くためにVUCA(*)時代を乗り越えれる金融関係者(エンジニア、マネージャー、経営者)を養成すること」を目的としております。 ※VUCAとはVolatility(変動性、不安定性)、Uncertainty(不確実性)Complexity(複雑性)、Ambiguity(曖昧性)の頭文字からなる造語で、「あらゆるものをとりまく環境が複雑性を増し、将来の予測が困難になった状態」を指します。もともとは軍事用語ですが、近年はビジネスを表す言葉としても使われるようになりました。 「フィンテックエンジニア養成 勉強会」とは? フィンテックエンジニア養成 勉強会は、金融エンジニア養成コミュニティが不定期に開催する勉強会です。 過去のレポート(抜粋)はこちらを参照ください。 『ブロックチェーン ビジネスアイデア』ワークショップ 東京証券取引所でのIT勉強会(クラウド、AI、ビッグデータの活用) UX,AI,チャットボット勉強会 ※取材レポート作成:株式会社グッドウェイ 日時 2021月2月4日(木)19:00〜21:00 配信形式 Zoom または YouTube 参加対象 金融全般に興味のある方 フィンテックに興味のある方 IT技術に興味のある方 クリエイティブなビジネスに興味のある方 後援 メディア プログラム 時間 内容 19:00 - 19:05(5分) オープニング 発表者: 阿部一也@Institution for a Global Society 19:05 - 19:30(25分) トーク『(仮)フィンテック最新動向』 講演者:藤井 達人@日本マイクロソフト 19:30 - 19:40(10分) FinoLab説明 講演者:柴田 誠@FinoLab 19:40 - 20:50(75分) パネルディスカッションテーマ『オープンバンキングと自律型金融』 パネラー: 鬼頭 武嗣@クラウドリアルティ パネラー: 八巻 渉@カンム パネラー: 伊藤 祐一郎@Finatext パネラー: 藤井 達人@日本マイクロソフト モデレーター:柴田 誠@FinoLab 20:55 - 21:00(5分) クロージング発表者:阿部 一也@Institution for a Global Society 発表者 トーク、パネラー 藤井 達人(ふじい たつと) 日本マイクロソフト株式会社 エンタープライズ事業本部 業務執行役員 金融イノベーション本部長 一般社団法人 金融革新同友会 FINOVATORS IBMにてメガバンクの基幹系開発、インターネットバンキング黎明期のプロジェクト立上げ、金融機関向けコンサルティン グ業務に従事。その後、Microsoftを経て、三菱UFJフィナンシャル・グループのイノベーション事業に参画しフィンテック プロジェクトを立上げ。おもな活動として「Fintech Challenge」「MUFG Digitalアクセラレータ」「オープンAPI」等。また、MUFGコイン、イノベーションハブ等の新規事業等の立上げも手がけた。その後、auフィナンシャルホールディングスにて、執行役員チーフデジタルオフィサーとして金融スーパーアプリの開発に取り組んだ。現在はMicrosoftに復帰して金融機関のイノベーション推進に携わる。 一般社団法人 金融革新同友会FINOVATORS 創立メンバーとしてフィンテック企業の支援なども行っている。 同志社大卒、東大EMP第17期修了。 パネラー 鬼頭 武嗣(きとう たけし) 株式会社クラウドリアルティ 代表取締役 / 一般社団法人Fintech協会 代表理事副会長 東京大学工学部建築学科卒業、東京大学大学院工学系研究科建築学専攻修士課程修了。ボストン・コンサルティング・グループを経て、メリルリンチ日本証券の投資銀行部門にて不動産業を中心とした事業会社及びJ-REITのIPO・公募増資の主幹事業務、不動産証券化に関するアドバイザリー業務など多数の案件を執行。2014年に株式会社クラウドリアルティを設立し、代表取締役に就任。一般社団法人Fintech協会代表理事副会長、内閣府革新的事業活動評価委員会委員。 パネラー 八巻 渉(やまき わたる) 株式会社カンム 代表取締役 / 一般社団法人Fintech協会 理事 1985年生まれ。2009年に慶應義塾大学 理工学部 情報工学科を卒業後、同学SFCとの産学連携を通じ設立された株式会社Studio Ousia(人工知能・自然言語処理分野の研究開発)入社。2011年に株式会社カンムを設立し、2013年から大手クレジットカード会社と提携し、クレジットカードデータを使った国内初の送客サービス「Card Linked Offer(CLO)」を運営開始。 2016年9月には株式会社オリエントコーポレーションと提携し、アプリから誰でも1分で作れるVisaプリペイドカード「バンドルカード」をリリース。2020年1月時点で200万インストールを突破。2019年から一般社団法人Fintech協会の理事も務める。 パネラー 伊藤 祐一郎(いとう ゆういちろう) 株式会社Finatextホールディングス 取締役CFO 東京大学経済学部卒業。 2010年よりUBSの投資銀行本部においてIPOやグローバルM&Aのアドバイザリー業務に従事。 2016年に株式会社Finatextに参画しCFOに就任。 資産運用や保険の領域において、非金融事業者のパートナーと新しい金融サービスを創造するSaaS型金融基幹システムの開発に取り組む。 モデレーター 柴田 誠(しばた まこと) Head of FINOLAB, CCO 株式会社FINOLAB 株式会社FINOLAB設立とともに現職就任。東大経済学部卒、東京銀行入行、池袋支店、オックスフォード大学留学(開発経済学修士取得)、経理部、名古屋支店、企画部を経て1998年より一貫して金融IT関連調査に従事。 2018年三菱UFJ銀行からMUFGのイノベーション推進を担うJDDに移り、オックスフォード大学の客員研究員として渡英。 日本のフィンテックコミュニティ育成に黎明期より関与、FINOVATORS創設にも参加。 運営事務局 藤井 達人 (運営事務局) 日本マイクロソフト株式会社 エンタープライズ事業本部 業務執行役員 金融イノベーション本部長 一般社団法人 金融革新同友会 FINOVATORS 阿部 一也 (運営事務局) Institution for a Global Society株式会社(IGS) 上席研究員 twitter : @abenben github : abenben note : 金融エンジニア養成コミュニティ(abenben) 発表資料 : Speaker Deck IT企業でシステムエンジニアとしてキャリアを積んだ後、三菱UFJトラスト投資工学研究所にて最新技術の調査や研究業務の支援やMUFGデジタルアクセラレータのメンターに従事し、現在はIGSにてブロックチェーンを活用した信用社会創造の研究に取り組んでいる。 自律分散社会フォーラム会員、熱い金融マン協会、一般社団法人ビジネスモデルイノベーション協会 認定ジュニアコンサルタント、PyCon JP講演(2016,2018,2019,2020)。 複数のコミュニティ運営、技術書の執筆、イベントの企画なども行う。 <コミュニティ運営> - VUCA Labo - フィンテックエンジニア要請コミュニティ - Start Python Club - fin-py - Fin-JAWS - X-Tech JAWS - found IT *サポーター - つくばビットコインミートアップ 高屋 卓也 (運営事務局) 株式会社 技術評論社 書籍編集者。2013年より現職。担当作に『データサイエンティスト養成読本』シリーズなど。 注意事項 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 イベント内容、発言、映像などが記事化される可能性がある旨をあらかじめご了承ください。掲載媒体は、新聞、雑誌、オンライン・メディア、TVを含みます。 撮影した素材、イベント抄録は、弊社ウェブサイト、ソーシャル・メディア等を通じまして、事前に確認無く、社外に公開させていただく場合があります。 人材紹介業、営業、ネットワークビジネス勧誘目的の参加はご遠慮ください。 その他、事務局が不適切と判断した場合は、ご入場をお断りさせていただく場合がございます。 個人情報の取り扱いについて 主催者(金融エンジニア養成コミュニティ)は、参加者の個人情報を次の利用目的のためだけに取得・利用するものとします。 本イベントの運営管理 本イベントに関する連絡・広報活動 イベントその他のお知らせの配信 *特にお申出が無い場合は、当イベントへの参加をもって上記内容にご同意いただいたものとさせていただきます。


過去の勉強会

7/29 (水)

5929c29c004b381cfeed938375984fd0 Nutanix Meetup
Nutanixの最新トピックをお届けします!
初のフルオンライン開催! これまで49回日本各地で開催し、東京開催時にはリモート配信も行ってきたNutanix Meetupですが、完全オンラインで開催させて頂く形となりました! 今回は、オンライン開催ならではのメリットを活かして、東京・名古屋・大阪・福岡の各オフィスを拠点としているNutanix SEたちが、それぞれの推しNutanixソリューションをご紹介します! タイムテーブル 時間 セッション 登壇者 Photo 18:30 開会のご挨拶と各種ご案内 18:40 逸般の誤家庭でなくても捗る!Test DriveでNutanixの最新機能にふれてみるNutanixに触ってみたいけど、商用機はちょっとハードル高い。無償で使えるCEがあるみたいだけどTLみてもmy new gear...を連呼する逸般の方しか出てこない…と、お悩みのあなた、もう大丈夫です! ブラウザから簡単に使えるTest Driveがあります。このセッションではTest Driveの概要と、実際にハンズオンで試す際に有用なリソースやTipsをご紹介します。 清水 亮夫(Akio Shimizu)Twitter: @shmza国内SIerを経て2013年よりNutanixのプリセールスに従事。いつの間にやら老g、、もとい日本法人最古参メンバー 19:05 見せてもらおうか。NutanixのDRaaSの性能とやらをついに日本に上陸したNutanixがお送りするDRaaSであるXi Leap。ITインフラを意識させないことを目指すNutanixがDRaaSを作ったらどうなるのか?有事に戦力(IT)の決定的差を生むNutanix印のクラウド、ちょこっとだけご紹介します。 伊藤 宏樹(Hiroki Ito)Twitter: @hiroito1118Nutanix Japan西日本エリア担当SE(@名古屋)前職SIerでNutanixに出会い、扱うようになって早8年目。 19:30 Nutanixの提供するストレージサービス概要Nutanixの超得意分野であるストレージ機能。実は仮想化基盤の共有ストレージだけでなく、ユニファイドストレージ機能も提供します。今回は、その主要サービスであるFiles(SMB/NFS両対応NAS)、Objects(S3互換オブジェクトストレージ)、Volumes(iSCSI)の概要をUse Caseも踏まえてお話しします! 松本 龍洋(Tatsuhiro Matsumoto)Twitter: @marmoma2ma2Nutanix Japan西日本エリア担当SE(@大阪)サーバストレージ屋さん歴約20年好きなNutanixのサービス: Xi Leap, Xi Frame 19:55 オンプレでクラウド体験?Nutanix EraによるオンプレDB管理術Nutanixでインフラ管理が簡単になるだけでなく、なんとDBの管理までこんなに簡単に!?クラウドをそのままオンプレに持ってきたようなインフラ&データベース管理について、簡単なデモを交えてご覧いただきます。 凌 直孝(Naotaka Shinogi)ブログ Nutanix Japan九州エリア担当SE(@福岡)自称JPOUGメンバーの元Oracle屋さん 20:20 閉会のご挨拶と各種ご案内 運営・司会進行 Nutanix Japan テクニカルエバンジェリスト 島崎 聡史(Twitter @smzksts) 本編終了後にオンライン飲みを行います オフライン開催の際にはときどきMeetupの後に「近場で軽く1杯」ということをしていたのですが、 オンラインではそうも行きませんので、いわゆる「Zoom飲み」を行います。 基本的にゆるふわ・ぐだぐだ進行を想定していますが、 Nutanixチョットワカル人たちに色々聞いてみたり、ゆるっと会話してみたり、 みんな最近どんな感じか眺めてみたりしたい方は、どうぞお気軽にご参加ください。 ※Zoom飲みの参加URLはウェビナー本編内でのアナウンスを予定しています。 備考 ウェビナー配信システムへの登録のため、参加登録時に各種情報のご入力をお願いしております。何卒ご了承ください。 ウェビナー参加用のURLを事前にご連絡する都合上、お申し込み期限が開催前日の 7/28 13:00 まで となっておりますのでご注意ください。

7/12 (金)

5633c4cb06e96bebba936ab42db8d53a Nutanix Meetup
Nutanix再入門&.NEXT Conference 最新アップデート
今回のテーマ Nutanix再入門 5月に米国で行われた年次イベント『.NEXT Conference 2019』で発表された最新アップデート情報 前提知識・経験 サーバー仮想化の基本的な知識や管理経験 はじめて参加される方は、こちらの資料でNutanixの概要を予習して頂くことをおすすめします。(所要時間10分) 時間と心に余裕があれば、部分的にでもNutanixバイブルも読んで頂くと、より理解が深まります。 対象者 仮想化、ストレージ、ITインフラなどのキーワードに関心のあるITエンジニア ビジネスとしてNutanixに関わっていても、関わっていなくても、興味さえあれば参加OKです 転職や就職の斡旋・勧誘を目的としたご参加はご遠慮ください 注意事項 定員オーバーしている場合もできる限り多くの方にご参加頂けるように会場の調整を随時行いますので、 参加ご希望の方はご登録をお願い致します。 タイムテーブル(仮) 時間 内容 登壇者 18:45 開場 19:00 開会のごあいさつ・会場説明 19:05 はじめてのハイパーコンバージドインフラ @hiroito1118 19:45 仮)3TierからNutanixに変えて、プロジェクトが変わった話 20:00 あなたはHCI好きですか? @shadowhat 20:20 .NEXT Conference 2019 最新アップデート情報 @smzksts 20:50 QA, Buffer and closing (by 21:00) 参加費 無料 ※当日は入室時に受付を行います。 お名刺のご持参(お持ちでない場合には、入場時にご記入頂く場合がございます) をお願い致します。