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9/27 (木)

5e66922a46759eeffe59c329ef8d3155 PowerApps + Flow アプリ作成研究所 in 名古屋
PowerApps と Flowを用いた即興かんたんアプリ開発を研究しよう!
はじめに 誰でも手軽にアプリケーションを作れるMicrosoft PowerAppsと、様々なアプリケーションやサービスを繋いで連携できるMicrosoft Flowをメインに、かんたん高速にアプリケーション作成を実現する手法の研究やノウハウの共有を目指す勉強会です。 急遽中部MSさんをお借りできることとなりましたので、短時間ではありますがPowerApps + Flowについて勉強したいと思います。ご都合つく方はぜひご参加ください! アプリ作成はもちろんのこと、PowerAppsを用いたプロトタイピングやFlowを利用した業務ワークフロー開発、その他のサービスを組み合わせた多機能アプリなど、ユーザー視点の実用ノウハウを中心に研究をしていきましょう。 今回は第一回前の準備会ということで、概要や簡単な機能紹介、利用のポイントや事例などを中心に研究いたします。 名古屋研究会では技術者向けの勉強会というよりは、ユーザー向けに技術者が使い方や機能を紹介したりしたいと考えています。 (もちろん技術者さんの参加も大歓迎です。) Microsoft PowerAppsとは? ビジネスを表わすアプリケーション 必要なビジネス アプリを容易に構築できます。既に利用しているアプリの拡張やカスタマイズも簡単です。 https://powerapps.microsoft.com/ja-jp/ Microsoft Flowとは? 生産性の向上 お気に入りのアプリとサービスの間に、通知の取得、ファイルの同期、データの収集などを自動化するワークフローを作成します https://flow.microsoft.com/ja-jp/ メインセッション テーマ 時間 登壇者 所属 開会の儀 19:00 ~ 19:05 榊原 伸也 オモシロインク合同会社 PowerAppsとMicrosoft Flowでプライベートでも効率アップ 19:10 ~ 19:50 吉田 大貴 日本マイクロソフト PowerAppsを使う意義とは? 20:00 ~ 20:25 榊原 伸也 オモシロインク合同会社 MS黒帯さんと愉快な仲間たちで質疑応答 20:30 ~ 20:55 山田 晃央 & 黒宮浩介 株式会社アイシーソフト & アーティサン株式会社 質疑応答タイム 最後のセッションで、QAなどにお答えします。 PCもスマホも「Sli.do」へアクセス! “Enter event code” に “XXXXX”(コードは会場で公開!) を入力し JOIN !! 質問があれば、その場で入力 匿名でも可 記名でも可 同様の質問があれば「いいね!」をクリック 支援したい(回答が聞きたい)質問にも「いいね!」 → 最終的に「いいね!」数が多いモノから対応します

8/29 (水)

35affb773a5a9318e7d2e3934a7749a5 IoT縛りの勉強会! IoTLT
突発開催!!IoT・電子工作で有名なSeeed株式会社での開催!
今回、突発的な開催でかつ会場が狭いので、普段のLTスタイルではなく、参加者みなさんで意見交換するような会にしたいと思っています! 業界初?! 名古屋版 IoT縛りの勉強会/LT会です! IoTというワードがバズワードになりつつあります。 とはいえ、IoT領域には関連する幅広い知識や技術があります。 また、アイディアやインスピレーションも重要です。 この会は個々が持っている知識や開発していることの情報共有や発信の場になります。 名古屋で開催です! 開催前後の交流ためのFBグループもあります! 情報はこちらで流れてるので是非ご参加下さい! https://www.facebook.com/groups/iotlt IoTLT名古屋専用のFBページつくりました。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ タイムテーブル LTは一人5分です。8件程度 時間 内容 発表者 19:00 開場 19:30 オープニング 19:40 LT:会場スポンサーLT Seeed株式会社 19:45 各参加者LT 21:00 懇親会 21:45 撤収

6/29 (金)

146d937e0c18942975f6ce75c54a9376 Seeed
6/23に開催した「Wio NodeとAlexaスマートホームスキル開発」では、Alexa Smart Home SkillとAWS Lambdaを使ってWioサーバーと連携、Wio Nodeに接続したLEDの制御をやりました。 このときは、WioサーバーのAlexaアカウントリンク対応が不十分なため、代わりにLogin with Amazonで代用していました。 ちょっと残念な感じ、、、。 というわけで、WioサーバーのAlexaアカウントリンク対応を進めるべく、イベントを立てました。 今回は、ビールを片手に、WioサーバーにOAuth2機能を追加する仕組み、AlexaアカウントリンクとWioサーバーとのギャップの埋め方について、参加者と一緒にディスカッションしながら設計をブラッシュアップするイベントです。 ディスカッションの対象は上図の赤枠部分です。 (飲食物はセルフです。隣のコンビニで各自買って持ち込みます。)

6/23 (土)

146d937e0c18942975f6ce75c54a9376 Seeed
たくさんの方に申し込みいただけたので、ミッドランドホールの会議室を借りて増枠しました。 概要 Alexaでコントロールするデバイスを、Wio Nodeで作ってみよう!というテキストを作る会です。 ベースとなるテキストはアマゾンジャパンが用意する予定です。(←ありがとうございます!) このテキストを参考に、参加者でワイワイと問題解決、テキストをブラッシュアップできればと思っています。 対象者 保有するデバイス/オリジナル製品を、Alexaでコントロールできるようにしたいと考えている開発者 Alexaスマートホームスキル対応の製品を作ってみたい開発者 Wio NodeとAlexaを連携させてみたい開発者 ※ 今回、初回なので対象者は開発者のみです。「開発者じゃないけど参加したい」という方は、そのやる気をコメント欄にアピールで! 持ち物 (必須)Wio Node (必須)Amazon Echo or Echo Plus or Echo Dot (推奨)Wio Nodeが対応しているGroveモジュール 講師 講義、講演ではありませんが、技術フォローとしてアマゾンジャパンから2名、Seeedから2名、同席する予定です。 タイムスケジュール 時刻 内容 担当 12:30 開場・受付 13:00 オープニング Seeed 13:05 Wio NodeとAlexaスマートホームスキル開発の全体像 Seeed 13:15 Wio Nodeウォークスルー Seeed 13:30 Alexaスキル開発ウォークスルー アマゾンジャパン 14:30 参加者でワイワイ 16:30 成果発表(口頭) 17:00 終了 17:30 撤収完了 18:00- 近くの居酒屋で懇親会 QA Q1. 持ち物に個人のamazon echoとありますが、当日はwifiが提供されて、そこにechoとPCを繋げられるのでしょうか?それとも、自前でテザリングなどでネットワーク用意しないといけないのでしょうか? A1. 運営側で、Wi-Fiアクセスポイントを用意します。 ので、テザリングなどでWi-Fiをご用意いただく必要はございません。 Q2. amazon echoの開発者アカウントを取っておいた方がよいのでしょうか? A2. 当日でも大丈夫かと思いますが、いま分かる範囲で、 Alexaアカウント(Echoなどの設定) Amazon開発者アカウント(スキル作成) AWSアカウント(スキルから呼び出すLambda開発に必要?) Wioサーバーアカウント(Wio Nodeの設定) が必要です。 わたしもすべてを把握していないので、、、 アカウントに関しては当日に周りに聞きながら対応するのが良いと思います。 Q3. >(推奨)Wio Nodeが対応しているGroveモジュール これはどのようなものがありますでしょうか? A3. Wio Nodeで利用可能なGroveモジュールは、こちらに一覧があります。 http://wiki.seeedstudio.com/Wio_Node/#grove-support-list この表がちゃんとメンテナンスされているか不安ではあります(汗 「どれを購入すればいいのか分からない!?」という方は、 弊社からいくつかGroveモジュールを持っていきますので、 当日にあれこれ試してから、後日購入するのが良いと思います。 Q4. >講習に使う言語がpythonということですが、予めパソコンに入れておいた方が良いのでしょうか? >入れるとしたらバーションなど教えて頂ければと思います。 PythonはAWS Lambdaのコーディングで使用します。 Webブラウザで書くことができますので、パソコンへのPython開発環境のインストールは不要です。 ↓↓以下、宣伝です。 必須ではありませんが、、、 Wio Nodeのツールに「wio-cli」というのがあって、まぁまぁ便利なのでわたしは使っています。こちらのツールを動かすには、Python2系が必要です。 https://github.com/Seeed-Studio/wio-cli

6/16 (土)

2864 normal 1458035951 mbed fest 2016 200x200 mbed祭り
2018年夏のmbed祭りは名古屋工業大学で開催! 今回のイベントは、なんと!あのMashupAwardsとのコラボイベントです。 いつもの初心者枠とは異なり、Mbedのハンズオンは以下からの申し込みになります。 ハンズオン希望の方は、必ず本ページと下記ページ、両方に申し込みください! https://mashupawards.connpass.com/event/88847 Mbedとは誰でも気軽に始められるマイコンモジュールです。 オンラインコンパイラや豊富なライブラリによりファーストステップがあっという間! Webと連動するガジェットやスマートフォンと連携するウェアラブルなプロトタイプも手軽に行えます。 このイベントは? Mbedに関するプレゼンや交流を楽しむ為のイベントです。 Mbed触ったこと無いけど興味が有る方 フィジカルコンピューティングに興味が有る方 手軽にハードウェアをプロトタイピングしてみたい方などなど 参加資格は特にありません。気軽にご参加下さい。 過去のイベントのレポートはこちらをご覧下さい。 https://os.mbed.com/teams/mbed-fest/wiki/history 参加条件 誰でも参加頂けます。 作品展示について 会場にはMbedを使った作品を展示するスペースがあります。 ぜひ、作品をお持ちください。 お持ちいただける方は参加登録時のアンケートで、展示希望とお答えください。 スケジュール 時間 内容 発表者(敬称略) 14:00~14:05 オープニング mbed祭り実行委員会 14:05~14:25 Mbed(えんべっど)の概要 アーム株式会社 渡會 豊政 14:25~14:45 Mbedとは何か Seeed株式会社 坪井 義浩 14:45~15:05 うおーるぼっとGについて 株式会社ウフル 勝 純一 15:05~15:20 Mbed+FlashAir=Airio-Base 株式会社クレイン電子 福屋 新吾 15:20~15:35 台湾生まれのウィンボンドです ウィンボンド・エレクトロニクス株式会社 菅井 研作 15:35~15:40 About uTensor project Micheal Bartling, Arm Ltd., 15:40~16:30 休憩・展示物鑑賞 16:30~16:45 ロームセンサ評価キットについて ローム株式会社 久保 天外 16:45~17:00 Visual Studioのススメ Seeed株式会社 松岡 貴志 17:00~17:15 EVK-NIA-B1(nRF52832評価ボード)のSEGGERをDAPLINKに改造します。 富士エレクトロニクス株式会社 小越 博昭 17:15~17:30 GameControllerizer ~あらゆるIoT機器をゲームコントローラーに~ (有)来栖川電算 土井 伸洋 17:30~17:45 LT枠(1人5分間) 17:45~18:00 お楽しみ大抽選会&クイズ大会&エンディング mbed祭り実行委員会 イベントについて 日時:6月16日(土) 14:00~18:00 場所:名古屋工業大学 NITech Hall 2階 ラーニングコモンズLI:NCs 主催:mbed祭り実行委員会 共催:名古屋工業大学 白松研究室 協賛 (順不同)  アーム株式会社  NXPセミコンダクターズジャパン株式会社  Seeed株式会社  株式会社ウフル  合同会社ランニングエレクトロニクス  株式会社スイッチサイエンス  STマイクロエレクトロニクス株式会社  ルネサスエレクトロニクス株式会社  ローム株式会社  ナダ電子株式会社  ウィンボンド・エレクトロニクス株式会社  富士エレクトロニクス株式会社

2/16 (金)

Ab4cefba6c5b76cfbe6d3ac365ef6ffd Mashup名古屋
ハッカソンによく出てくるテクノロジーを知ろう!
イベントの概要 「ハッカソンってなに?」で止まっている 参加しても自分では役にたたないんじゃないか? 興味はあるけど出てくる技術がよくわからない ハッカソンでよく聞く○○ってどんなものなの? こんな方を対象にしたイベントで、ハッカソンイベントでよく聞く技術の概要を学ぶイベントです。 ※ご好評につき、増席いたしました。お申込みができずにいた方のご参加ご登録お待ちいたしております。 参加するために必要なもの 新しい技術を楽しむ気持ち アイデアソン・ハッカソンに対する興味 こちらのどちらかがあれば問題ありません。 開催概要 【日程】 2018年2月16日(金)19:00 ~ 21:30ごろ(18:30 開場予定) 【対象】 アイデアソン・ハッカソンなどにご興味のある方、新しい技術への興味がある方 【場所】 IBM名古屋事業所(愛知県名古屋市中区錦3丁目1) 【主催】 Mashup名古屋 【協力】 中京テレビ放送 タイムテーブル 予定 ※以下のスケジュールは現時点の予定のため、変更される場合がございます。 時間 内容 18:30~19:00 開場/受付 19:00~19:15 会場説明・はじめに 19:15~19:40 テクノロジー紹介 Seeed様 19:40~20:05 テクノロジー紹介  日本マイクロソフト様 20:05~20:30 テクノロジー紹介 Twilio様 20:30~20:40 休憩 20:40~21:05 テクノロジー紹介 日本IBM様 21:05~21:30 テクノロジー紹介 ウフル様 各テクノロジー担当企業の方々に25分程度でご説明していただく予定です。 通常のハッカソンではテクノロジー事前説明の時間が少ないので、それを補っていただく形のご説明になるかと思います。 各社提供サービス内容のご紹介(※順不同) Seeed様 Seeed製品のハッカソン活用術 Seeed製品の貸出、技術サポート 日本マイクロソフト様 ”人工知能パーツ” Microsoft Cognitive Services 準備なしで画像・音声・言語・データ解析を Web API で利用できます。 MS/Google/FB/Github アカウントで即無料アクセスキー発行可★ http://microsoft.com/cognitive Twilio様 「Twilio」のご紹介 コミュニケーションAPIであるTwilioを使って、どんなことができるかをご紹介します。 日本IBM様 IBM Cloudのご紹介 ハッカソンで使えるIBM CloudのAPIサービスをご紹介いたします。 まずは無料で使えるライトプラン登録ください。 https://console.bluemix.net/registration/free? ウフル様 enebularの紹介 ウフルからリリースされたばかりの新しいIoTオーケストレーションサービスenebularについて紹介します。 https://enebular.com/

11/26 (日)

No image 108x72 g Seeed
10月25日にソラコムから発売になった、Seeed製品「Wio LTE JP Version」(ワイオー・エル・ティー・イー)を購入前に試すことができる、体験会を開催します。 ソラコム プレスリリース(https://soracom.jp/press/2017102501/ ) ソラコム松下さんのブログ(https://blog.soracom.jp/blog/2017/10/25/wiolte/ ) Wio LTE日本語マニュアル(https://github.com/SeeedJP/WioLTEforArduino/wiki/Home-ja ) 前回(11/4)開催時の様子(https://twitter.com/SeeedJP/status/926708908038565888 ) 「ハンズオン形式で教えてもらいたい!」という方はSORACOM UG 東海 #2、オフィシャルのイベントのが好きという方はSeeed Wio LTE ユーザーイベント(東京)の方がオススメです。 本体験会は、以下を用意しています。 机とイス Wi-Fi AC100Vコンセント Wio LTE JP Version(USBケーブル同封) 各種Groveモジュール(Wio LTEに接続できるセンサー/アクチュエーター) 以下は用意していません。 nano SIM(Wio LTEでLTE通信するためには必須。※1) Windows or Macノートパソコン(Wio LTEの開発に必要。USB-Aで接続可能なこと。) ※1 当日、今回、ソラコムのご協力によりSORACOM Air SIMを利用可能。ただし、利用料は各自負担。(クレジットカード決済) 基本、場所と物品が用意されているだけです。ハンズオンテキストのようなものも用意されていません。 Seeed松岡は居ますので、なにか疑問があれば遠慮なくご質問くださいませ。 3時間、存分にお試しください。

11/4 (土)

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10月25日にソラコムから発売になった、Seeed製品「Wio LTE JP Version」(ワイオー・エル・ティー・イー)を購入前に試すことができる、体験会を開催します。 ソラコム プレスリリース(https://soracom.jp/press/2017102501/) ソラコム松下さんのブログ(https://blog.soracom.jp/blog/2017/10/25/wiolte/) Wio LTE日本語マニュアル(https://github.com/SeeedJP/WioLTEforArduino/wiki/Home-ja) 「ハンズオン形式で教えてもらいたい!」という方はSORACOM UG 東海 #2、オフィシャルのイベントのが好きという方はSeeed Wio LTE ユーザーイベント(東京)の方がオススメです。 本体験会は、以下を用意しています。 机とイス Wi-Fi AC100Vコンセント Wio LTE JP Version(USBケーブル同封) 各種Groveモジュール(Wio LTEに接続できるセンサー/アクチュエーター) 以下は用意していません。 nano SIM(Wio LTEでLTE通信するためには必須。※1) Windows or Macノートパソコン(Wio LTEの開発に必要。USB-Aで接続可能なこと。) ※1 当日、今回、ソラコムのご協力によりSORACOM Air SIMを利用可能。ただし、利用料は各自負担。(クレジットカード決済) 基本、場所と物品が用意されているだけです。ハンズオンテキストのようなものも用意されていません。 Seeed松岡は居ますので、なにか疑問があれば遠慮なくご質問くださいませ。 2時間、存分にお試しください。

7/23 (日)

0ce22cb96f8c9fffd176e56222b22b1c SORACOM UG
【祝】SORACOM UG 東海 始動します。第1回目はLoRaWANのハンズオンです。
SORACOM User Group 東海 #1 IoTプラットフォームSORACOMでは、SIMを利用することで、さまざまなモノに、リーズナブルに、だれでも、いつでも、どこでもモバイルデータ通信を組み込むことができるようになりました。 SORACOM User Group 東海として初のイベントとなる今回は、SORACOMから松下さん、熊崎さんをお招きしてSORACOMのサービス紹介や話題のLoRaWANのハンズオンを行います。 ぜひご参加ください!! タイムスケジュール(予定) 時刻 時間 内容 登壇者 13:00~13:15 15min オープニング cloudpack高野 13:15~14:00 45min SORACOMサービスの紹介 SORACOM熊崎 14:00~14:15 15min 未定 Takashi Matsuoka 14:15~14:30 15min ハンズオン準備・小休止 ー 14:30~16:30 120min LoRaWANハンズオン SORACOM松下 16:30~16:40 10min クロージング cloudpack高野 ※イベント終了後、近くのHUBで懇親会を行いたいと思います。キャッシュオンなので軽く一杯でも全然構いませんのでこちらもぜひご参加ください。 参加対象者 SORACOM/IoTに興味がある方(エンジニア、セールス、企画、マーケティング等)誰でも参加可能です。 担当分野(ハードウェア、ソフトウェア、クラウド等)は問いません。 持ち物 Wi-Fiに接続可能なノートPC(Win/Mac) USB-Aポートがあり、 Arduinoとの接続時にOSからシリアルポートとして利用可能なこと。 事前に、Arduino IDEをインストールしておいてください。(当日インストールでも大丈夫ですが、前もってしていただくとスムーズです。) レンタルするもの Arduino 本体 LoRaWAN接続モジュール ジャンパワイヤー ブレッドボード 温度センサー 機材協力 株式会社ソラコム アイレット株式会社cloudpack事業部