yoshiishi (@yoshiishi)


参加する勉強会

1/18 (土)

No image 108x72 g NGK2020S
LTレギュレーション は調整中です。基本的には NGK2018B を踏襲します。 アンチハラスメントポリシー を一読し、遵守できる方のみご参加お願いします。 イベント全体の詳細は https://ngk2020s.netlify.com/ でお知らせしています。


過去の勉強会

11/12 (火)

8eb3cb88c9f23c013afda236a0d6c4c7 Yahoo! JAPAN Nagoya
-Hadoop, iOS, 認証技術-
今回のテーマ ヤフー名古屋オフィスでは定期的にクリエイター向けの勉強会イベントを開催しています。 第4回目となる今回のテーマは「OSSコミッターNight」です! ヤフーでは、対象OSSの開発時間を業務扱いとしたり、対象OSS開発や関連する活動を支援し、OSSコミッターとして活動できる環境を提供しています。 OSSデベロッパー認定制度 ヤフーにおけるOSS開発・貢献がどのように行われているか - Yahoo! JAPAN Tech Blog 今回はヤフー社内のOSSコミッターにスポットライトを当て、日頃の活動内容や社内での利用実績だけでなく、コミッターになった人生のストーリーや企業内で活動を続ける働き方についてお話いただく予定です。 ヤフーのOSS支援やコントリビュート活動に興味を持っている、OSSコミッターの日頃の活動内容を知ってみたいって方に特にオススメです! タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 - 19:00-19:05 オープニング - 19:05-19:30 セッション1)Apache Hadoopコミュニティとヤフーの関わり 鯵坂 明 (ヤフー株式会社 黒帯:Hadoop) 19:30-19:55 セッション2)身近な技術的課題から始めるOSSプロジェクト 林 和弘 (ヤフー株式会社 黒帯:iOSアプリ) 19:55-20:20 セッション3)標準技術に携わる理由と標準化活動のやり方について 〜ID連携・認証領域の事例〜 倉林 雅(ヤフー株式会社 黒帯:認証技術) 20:20-20:35 休憩 + 場面転換 - 20:35-21:30 Q&Aセッション - 登壇者プロフィール&発表概要 鯵坂 明 (@ajis_ka) - ヤフー株式会社 黒帯:Hadoop 2018年中途入社。Apache HadoopコミッタおよびPMC(Project Management Committee)メンバとして、パッチ投稿やレビューだけでなく、脆弱性の公表やリリースマネージャも実施している。 社内Hadoopクラスタのメジャーバージョンアップに向けて、HDFS Router Based Federationなど様々な新機能の適用性検証を実施している。Hadoop & Spark Conference Japan 2016/2019 基調講演など外部講演多数。「Hadoop」9代目黒帯。 Apache Hadoopコミュニティとヤフーの関わり Apache Hadoopは分散処理を実現するOSSのフレームワークです。ヤフーは国内最大級のHadoopクラスタを運用しており、そこで発生した問題をOSSコミュニティにフィードバックし、必要に応じて機能開発やバグフィックスなどを実施しています。 本セッションでは、コミュニティで具体的にどのような問題を解決しているのか、また、なぜ自社内に閉じずにコミュニティの中で解決することが必要なのかについて紹介し、コミュニティとうまく関わっていくためのノウハウについても紹介します。 林 和弘 (@kazuhiro4949) - ヤフー株式会社 黒帯:iOSアプリ 東京でYahoo! JAPANでiOSアプリ黒帯をしています。 東海エリアで「nagoya iOS meetup」というコミュニティ活動もしています。 GitHub: https://github.com/kazuhiro4949 Qiita: https://qiita.com/kazuhiro4949 speakerdeck: https://speakerdeck.com/kazuhiro4949 身近な技術的課題から始めるOSSプロジェクト 「会社のプロダクトを通じて発見した技術的課題からOSS活動を行っていく」という経験についてお話したいと思います。 倉林 雅 (@kura_lab) (ヤフー株式会社 黒帯:認証技術) 認証技術黒帯 サービス統括本部 IDソリューションユニット エンジニア 一般社団法人OpenIDファウンデーション・ジャパン 理事 エバンジェリスト 紹介: OpenID ファインデーション・ジャパンでは理事兼エバンジェリストとしてOpenID・OAuth技術の普及、啓発活動を行なっている。Webアプリからネイティブアプリまで幅広くID連携技術について設計、開発、運用を担当しているエンジニア。ヤフー株式会社では認証技術黒帯としても活動している。 ソーシャル: Twitter https://twitter.com/kura_lab Github https://github.com/kura-lab SlideShare https://www.slideshare.net/kura_lab 標準技術に携わる理由と標準化活動のやり方について 〜ID連携・認証領域の事例〜 ヤフーに新卒エンジニアとして入社してOpenID ConnectやOAuthといった標準仕様を使ったプロダクトの開発、運用をしてきました。また、認証技術黒帯、エバンジェリストとして社内外で標準技術の普及、啓発活動に携わってきました。 それらの経験から標準仕様を活用する理由や標準化に携わる理由、OpenID ConnectやFIDOといったヤフーの標準仕様の活用事例をお話します。加えてOpenID・OAuthの領域を例にRFCの読み方やコミュニティー、カンファレンスなどの標準化活動への参加方法をご紹介します。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、18歳以上の方のみ ※18歳未満でも保護者同伴なら可。 会場運営上、19:30までにご来場頂ける方を優先させて頂けたらと思います。 Q&Aセッション 登壇者への質問や相談ができる時間です。 Q&Aセッション中には軽食、飲み物をご用意しております。 この場でしか聞けない話しができたり聞けたりするチャンスですので、ぜひ楽しみにしてください。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 アンチハラスメントポリシー 私たちは、いかなるハラスメントも認めません。 反する行為があった場合、警告や退去勧告などの対策を行います。 具体的に何をしたかではなく、相手に嫌な思いをさせたらそれはハラスメントです。 これらについての不快な言動・表現・差別を含みます。 性のこと:性差・性同一性・性的指向 体のこと:外見・身体的特徴・年齢・ハンディキャップ(障がい・病気) 文化のこと:国籍・言語・宗教・支持政党・社会的身分 一方的な迷惑行為:不適切な接触・ストーカー・妨害・脅迫・強要・望まない写真撮影や録音録画 みなさんに期待する行動 ハラスメント行為に加担しないこと。 相手をリスペクトして行動すること。(全員が個性を表現できるよう過ごしましょう) すべての法令を遵守すること。(知的財産権・商標・意匠・その他の権利侵害をせぬようにしましょう) 妨害となる行為をしないこと。(破壊的や威圧的な言動、武器や危険物の持ち込みなどは禁止です) スタッフの指示に従うこと。 不適切な行為を見つけたら? もしもあなたがハラスメントを感じたり、不適切な行為を目撃した場合、お近くの運営スタッフまでお声がけください。 面と向かって伝えにくければ、下記のメールアドレス宛でもかまいませんのでお聞かせください。 [email protected] その他・注意事項 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為、飲食を目的としていると見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はページコメントまでお願い致します。

11/3 (日)

34dfa58d86a43a33fc3dcbb96f28eef1 yapcjapan
YAPC::Japanが名古屋に初登場! 2016年から北海道、大阪、福岡、沖縄、東京で開催してきたYAPC::JapanがTinyとなって名古屋に登場です! YAPCはYet Another Perl Conferenceの略で草の根的に始まったPerlのカンファレンスです。私達YAPC::Japanは一般社団法人JPAが主催する、Perlを軸としたITに関わる全ての人のためのカンファレンスです。 Perlだけにとどまらない多様な分野のトークセッションを通じ、情報交換や交流を行っていただくことで、JPAのミッションである「日本におけるPerlコミュニティを脈々と続くものとして」盛り上げていくことが目標です。 ☆ 懇親会についても開催を予定しております。詳細が決まり次第、順次お知らせいたします。 【運営】一般社団法人Japan Perl Association 公式サイト 懇親会申し込み https://yapcjapan.connpass.com/event/151828/ LT募集 LT募集を開始しました。LT募集フォームからご応募ください。 ゲストスピーカー 伊奈 林太郎 伊奈 林太郎(いな・りんたろう) 京都大学大学院情報学研究科修了。日本学術振興会特別研究員を経て、2013年株式会社はてな入社。2015年よりテックリードとして「はてなブックマーク」リニューアルプロジェクトを主導する。 YAPC::Nagoya::Tiny 2019のゲストに、株式会社はてな から伊奈 林太郎氏をお迎えいたします! はてなブックマークがScalaを使ってリニューアルされたのはみなさんご存知でしょうか? 開発言語の置き換えを始めたという話はよく聞きますが、置き換えた、という話はほとんど聞きません。 そんな中リニューアルプロジェクトを主導された伊奈 林太郎氏をお呼びしてお話していただきます。 タイトルは「10年でどう変わった? はてなブックマークでのPerlの使い方」です! スポンサー スポンサーメニュー スポンサーお申し込みフォーム スケジュール 20分もしくは40分枠のトーク 5分枠のLT を予定しています 時間 内容 発表者 10:30 開場 11:00-11:10 開会の挨拶 11:10-11:30 PerlウェブサービスにDocker, ECS, CDKを導入して開発に集中できる環境作りをしよう Windymelt 11:35-11:55 Rust に入門したくて!libperl を bindgen して Perl の ASTを舐め始めた話 hkoba 12:00-12:20 (my$name="Perl 6")~~s/Perl\s*6/Raku/; Dan Kogai 12:20-13:30 昼休憩 - 13:30-13:50 Makefile生活 azumakuniyuki 13:55-14:35 10年でどう変わった? はてなブックマークでのPerlの使い方 ゲスト: 伊奈 林太郎 14:35-14:45 休憩 - 14:45-15:05 他言語ユーザから見たPerlのおもしろさ うたがわきき 15:10-15:50 40分で学ぶPerl入門 木本裕紀 15:55-16:15 Perlにおける動的なモジュールロードのメリットとデメリットについて ybrliiu 16:15-16:25 休憩 - 16:25-16:45 似ているけどちょっと違うものたちをモデリングする技術 hitode909 16:50-17:30 2019年のらくらくPerl6入門 八雲アナグラ 17:35-17:55 LT - 18:00-18:10 クロージング トーク内容 PerlウェブサービスにDocker,ECS,CDKを導入して開発に集中できる環境作りをしよう / Windymelt はてなで開発しているマンガビューワ(GigaViewer)にDocker,ECS,CDKを導入していった手順を共有します。 お手元のPerlアプリケーションの環境構築に時間がかかったり,チーム内で環境を揃えるのに困っていませんか。 このトークを聴くことで,お手元のPerlアプリケーションの環境構築が職種を問わず簡潔に行えるようになり,AWSの各種サービスとの統合も簡単になります。 秘伝の開発サーバをコツコツと壊さないようにいじっていませんか。 このトークを聴くことで,検証環境を1コマンドでデプロイできるようになり、実行の記録もAWSのCloudwatch LogsやX-Rayといったグッズを使って眺められるようになります。 スキマ時間でも大丈夫! [このトークのゴール] * Perlで書かれたWebアプリケーションをDocker化し,チームの負荷を軽減できるようになる * WorkerManager/TheSchwartzといったジョブキューをECSで動かし,X-Rayで動作を追跡できるようになる * CDKを用いて多要素からなるインフラストラクチャををコード化し,実験環境を素早く作れるようになる [想定聴衆] * 開発環境が古びている人 * 手元の開発を楽にしたい人 * チーム開発の環境構築が大変な人 Rust に入門したくて!libperl を bindgen して Perl の ASTを舐め始めた話 / hkoba 皆さんは、日常の業務で使うプログラミング言語と、 技術者界隈の流行のギャップに悩むことって、ありませんか? 私も仕事では主に Perl のコードを書き保守していますが、 ニュースやツイッターに流れる『学ぶべきでない言語ランキング』的なものに心を痛める毎日です。 そんな私ですが、 Rust なら * 自前の GC を持たない分、既存の C言語ベースのライブラリ群と組合せやすいらしい、 * 特に bindgen というツール兼ライブラリを使えば、C言語で書かれた関数を叩くための Rust の型宣言のコード(FFI bindings)を自動で作ってくれるらしい と知りました。 それなら、Perl の実行時エンジンである libperl を bindgen してみたらどうなるかしら? Rust を勉強する入り口にもなるし… そうして今夏に書き始めたライブラリが libperl-rs です。まだ Proof-of-Concept レベルですが、現段階で Perl 5.22〜5.30 (thread 有り/なし) の binding を 生成できています。 このトークでは、Rust 未経験者だった私が Rust に入門する時に辿ったプロセスを 一つの具体例として紹介します。それを通して、これから Rust に入門しようか 迷っている方の背中を押すことが出来ればと考えています。 想定する視聴層は - Rust は興味が有るけれど、使い始める理由・切っ掛けを探している 方々です。 C 言語で書かれたライブラリーや動的言語の内部実装に多少の知識が有る方が、楽しいかもしれません。 あと Perl の内部実装の話が好きな人にもウケるかもしれません。 逆に - Rust の歴史やより良い使い方について、最新の正確な話が知りたい方 には不向きな話になるでしょう。 (my$name="Perl 6")~~s/Perl\s*6/Raku/; / Dan Kogai というわけで Perl 6 は Perl ではなくなり、Perl 5がただのPerlとなることとあいなりましたが[^0]、そうなるとどうなるかをトーク時間いっぱい考察します。 * @TimToady「今、楽にしてやる」 * YAPCからYARCがフォーク? * ラクダは楽だがRakuは落下? * Python 3 の災難 * 他 [^0]: https://github.com/perl6/problem-solving/pull/89 Makefile生活 / azumakuniyuki 信頼と実績、歴史と伝統に裏打ちされたMakefileは現代でも、そしてコンパイル以外でも充分に活躍できる枯れた技術です。長いコマンドをたくさんの引数とともに書いておく、複数のコマンドをまとめてmakeコマンド一発で実行できるようにする、などのタスクランナーとしての用途やタスクの自動化、特にディレクトリの位置に依存した処理の効率化においては一日の長があります。 本演目では$HOMEやリポジトリ、サーバの特定ディレクトリで使うMakefileで便利な用例を、演者が実際に使っているMakefileをとりあげて紹介します。 他言語ユーザから見たPerlのおもしろさ / うたがわきき 私はふだんPythonを書いているのですが、このたび業務でPerlを書くこととなりました。このトークでは、業務でPerlを書くにあたって気になったこと、おもしろかったことについて、主にPythonとの比較を交えつつお話しします。 例として以下のようなトピックを取り上げる予定です: - Perlのデータ構造とリファレンス - サブルーチンとbless - DESTROYメソッド - CPANというエコシステム 40分で学ぶPerl入門 / 木本裕紀 Perlを知らない人向けと、Perlを学び始めて少したった人向けの Perlの入門的な内容をトークします。 Perlを知らない方向けに 正規表現 フィルタプログラミング ワンライナー Linuxコマンドとの組み合わせ Perlを学び始めて少したった人向けに パッケージ オブジェクト指向 CPANリリース方法 を40分を前半・後半に分けて、20分づつ、お話します。 Perlにおける動的なモジュールロードのメリットとデメリットについて / ybrliiu Perlでは他の言語と比べ、言語の柔軟性や文化的により動的にモジュールロードされることが多いと思います。 動的なモジュールロードは拡張性や実装の手間と言った面で多大な恩恵をもたらしますが、それと引き換えに様々なデメリットももたらします。 このトークでは、そういったPerlにおける動的なモジュールロードのメリットとデメリットについて発表します。 また、どういうときに動的なモジュールロードを行うといいか、動的なモジュールロードを行わず実装するにはどうすればいいのかについても触れます。 似ているけどちょっと違うものたちをモデリングする技術 / hitode909 はてなマンガチームで開発しているGigaViewerは、マルチテナント型アーキテクチャを採用しており、複数の漫画サイトのコードベースを共通化して、集約して開発しつつも、柔軟なカスタマイズを可能にしているプロダクトです。 本発表では、GigaViewerで配信しているサイト同士の微妙な差異=似ているけどちょっと違うものたち、をどのようにモデリングしてきたか、について語ります。 * アジェンダ - 似ているけどちょっと違うものたちの紹介 -- 無料のマンガ配信だけのサイトから、ユーザー登録、課金のあるサイトまで -- 現状の構成や、検討したけど採用しなかった設計の紹介 - 似ているけどちょっと違うものたちに立ち向かうための設計 -- サイトごとの差異を前提としたネームスペース -- 重要なオブジェクトをみつけて知識を集約する - サイトごとの機能リストを宣言し、ありとあらゆることに使う -- 画面の出し分けに利用する -- メソッド呼び出し時の権限チェックに利用する -- ルーティングにも利用する -- フィーチャートグルとの関係性 - 似ているけどちょっと違うものがある前提の暮らし -- パターン集をドキュメント化する -- ループを避け、ルールベースで共通化する -- 値置き場を定義ファイルに追い出す - 困っていることを紹介して会場の識者の皆様にアドバイスを頂くコーナー -- 困りごとベスト3を共有する * この発表のゴール - 似ているけどちょっと違うものたちに対面したときにうろたえなくなる - 似ているけどちょっと違うものに立ち向かうためのリファクタリングができるようになる 2019年のらくらくPerl6入門 / 八雲アナグラ このトークではPerl6の歴史を含めた基礎から現在の最新情報、そして実際にプログラムを書いて見るにはどうしたらいいのかについてお話します。 Perl6を勉強するにはどうしたら良いのか、実際にプログラムを書くには何が良いのか、そしてPerl6自体はどのように作られているのか、海外では? などなど、Perl6の様々な話題を勢いで話していこうと思いますので、あなたとPerl6今すぐダウンロード! ## アジェンダ(仮) - Perl6とは - 書籍情報 - Perl6の歴史 - Perl6の実行方法 - Perl6とOOP - モジュールとPerl6 - WebAppをPerl6で - Perl6の海外の動向 - Perl6そのものの構成 注意事項 受付にてconnpassの受付票をご提示ください 行動規範(CoC)を遵守してください

10/5 (土)

6738d4d4e8d9da1206288bf0cd575e73 名古屋初心者LT大会
LT(ライトニングトーク)初心者が大勢集まってLTをしたり、聞いたりする会です。 「LTしてみたいけど、レベルの高いの中でやるのはちょっと…」 経験者だって誰しも最初は初心者でした。 初めての方、ぜひ最初の1回を乗り越えてみませんか。 「初めてやったときにヘタこいて、また失敗しないかコワイ…」 場数を踏んでいても、もっとああしていれば…と思うときはよくあります。 そうした反省を活かして、もう一度やってみませんか。 初心者LT枠 レギュレーション LTの経験が3回以下であること。全員の真偽確認は困難なので自己申告とします。 LTはITコミュニティで生まれ、広く行われていますが、題材はITに限定しません。良識の範囲内でご自由にどうぞ。 持ち時間は1人5分です。5分経過するとドラが鳴り、そこで終了です。早く終わってもドラが鳴るまで放置されます。 セールス、求人、その他の営業行為は禁じます。スポンサーLT枠を用意しますのでご連絡ください。 会場のご案内 ヤフー名古屋さまにて行います! JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータからセントラルタワー15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。 最寄りの「ゲートタワーオフィス」ではありませんのでご注意ください。 プロジェクター仕様: 画面は4x3, HDMI, Mini-DisplayPort, VGA, (会場の関係で白背景のほうが見やすいです) 飲食:飲料、スナックなどに限り可です。LT発表や聴講をさまたげないようご配慮ください。 Wi-Fi:提供いただいておりますが、大人数のため接続が芳しくない状況もあります。発表資料でオンラインを使う場合、オフラインの代替コンテンツを用意しておくなどご検討ください。 タイムテーブル 適宜休憩をはさみながら、LT30本+スポンサーLT数本を予定しています。 会場は12:00から開放し、予定です。 セッション 発表者 タイトル OP: 13:30 - 13:40 @exoego 開始の挨拶、諸注意など 1: 13:40 - 14:10 戸ヶ里 健晟 yamuuuuuun Ya-san HayaUp ueponx YukiAmakawa 休憩 14:10 - 14:20 - - 2: 14:20 - 14:50 momocus iyo_27 nao_mu warumonogakari I_am_sawada yuji_teshima おやつ休憩 14:50 - 15:10 - - 3: 15:10 - 15:45 来栖川電算 LT x6 + おやつスポンサーLT yutaroud namiita tsubokoh ex_SOUL umesour kyntk 休憩 15:45 - 15:55 - - 4: 15:55 - 16:30 Yahoo LT x6 + 会場スポンサーLT uttne yamaryu labocho sawadango だゐ U_Serendipper_S 休憩 16:30 - 16:40 - - 5: 16:40 - 17:10 mnaruse SAKURAI, Atsushi icy ED: 17:10 - 17:30 - 終了の挨拶、片付けなど アンチハラスメントポリシー 名古屋初心者LT大会は、LT登壇の機会提供、LTを通じた様々な情報の共有、参加者同士の交流を目的としています。 わたしたちは誰もがハラスメントを受けずに参加できるコミュニティを目指しています。いかなる形であれハラスメントは許容できません。このルールを破る人は誰であろうと、主催者やスタッフの裁量で制裁措置を加えたり、当コミュニティから出入禁止とすること、また会場およびWeb上でのコンテンツについて掲載を取りやめることもありえます。 私たちが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、 以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。 (このポリシーは NFUG のポリシーを参考にしています) スポンサー 会場提供:ヤフー名古屋さま おやつ提供:有限会社来栖川電算さま

8/5 (月)

50ecc5340fd1eb9259eb5cb48454998b なごあず(JAZUG 名古屋支部)
by #てらだよしおがんばれ
概要 いつもがんばるてらだよしおが上は北海道から下は沖縄まで日本各地を巡り、 愛と勇気をお届けする「Japan Tour in Summer: Java & k8s on Azure まつり」 本ページはこのイベントの名古屋会場の募集ページです。 スケジュール 名古屋ではナイトセッションとして、下記のコンテンツをお届けします! なお、スケジュールは調整中です。 随時更新いたしますのでよろしくお願いいたします。 時間 タイトル スピーカー 18:30~18:50 開場・受付 なごあずメンバー 19:00~19:50 セッション1:50分で Java と Kubernetes on Azure を一気にご紹介 寺田 佳央 19:55~20:45 セッション2:技術に対する愛が人生を大きく変える !! (エモい話:成長物語) 寺田 佳央 セッション1「50分で Java と Kubernetes on Azure を一気にご紹介」寺田 佳央 概要 Azure では、Java 言語を利用して様々なアプリケーションやサービスを構築する事ができます。 本セッションの前半では 「Java on Azure 2019 のいま」と題して、様々なアプリケーション開発方法やサービス、さらにはツール群などもダイジェストでご紹介します。 また、後半は、Azure Kubernetes Services の最新動向についてもご紹介します。 セッション2「技術に対する愛が人生を大きく変える !! (エモい話:成長物語)」寺田 佳央 概要 子供の頃、勉強が決してできる子ではなかった私は、家族に全く期待をされませんでした。 そのなかで幸運だったのは、日本でインターネット・ブームが始まった時に見たDuke (Java) との出会いでした。 Java が世の中に出てきた時、Java が未来を変えてくれるのではないか?と本気で思いましたし、エンジニアへと成長していく私の中には常に Java がありました。 そして...将来自分が Java エバンジェリストになるとは全く想像していませんでした。 夢に描いていたエバンジェリスト。 しかし、実際にやってみると様々なギャップがあり、この10年は決して順風満帆ではない多くの経験を積み重ねました。 このセッションでは、10年以上のエバンジェリスト・アドボケイトの経験を踏まえ、私の中で何が変わってきたのか、今の活動における幸せは一体何なのか、そして今後のチャレンジについてご紹介します。 セッションを通じ、エンジニアとして成長したい方、そして DevRel で活動したい、もしくはしていらっしゃる方に、私でもできる、やればできるという全てのエンジニアに勇気をお届けしたいと考えています。 トピック 9割の参加者を寝させた初めてのプレゼン 伝説の謝罪会見 #てらだよしおがんばれ が生まれた秘話 コミュニティ・メンバーが救ってくれた 仲間の大切さ(良い人との出会い) Java エバンジェリスト(会社)を辞めた時 悪の帝国は悪の帝国だった? エンジニアとしての成長 46歳エンジニアの新たなチャレンジ スピーカー紹介 寺田 佳央(マイクロソフト・コーポレーション シニア・クラウド・デベロッパー・アドボケイト) 2001年 サン・マイクロシステムズ株式会社に入社し GlassFish エバンジェリストとして活動。 2010年 オラクルのサン買収後、日本オラクル株式会社で Java エバンジェリストとして活動。Java の最新技術情報の提供や、Java コミュニティ活動の活性化を、日本 Java ユーザ・グループ(JJUG)と共に行ってきた。 2015年7月、日本マイクロソフト株式会社に移籍し、移籍後もなお Java エバンジェリストとして、マイクロソフト・プラットフォームにおける Java の利用促進・啓蒙活動を実施中。 2018年7月より、マイクロソフト・コーポレーションで日本人初のクラウド・デベロッパーアドボケイトとして活動を開始。 2016年7月、日本人で 2 人目となる Java Champion に就任。JJUG 幹事の一員でもある。 Blog: https://yoshio3.com GitHub: yoshioterada Facebook: yoshio.terada Twitter: @yoshioterada 注意点 本会実施後、有志による懇親会を考えております。 (詳細は当日決定) 参加いただくすべての方へのお願い 私たちは、勉強会に参加する全員をコミュニティメンバーと考えます。 すべてのコミュニティメンバーが悲しむことがないように、以下のような迷惑行為は禁止させていただきます。 参加者、スピーカー、スタッフ、各種スポンサーを含むすべてのコミュニティメンバーに対する、ハラスメント行為 人材紹介、転職、宗教、マルチ商法など、本勉強会とは関係のない勧誘や営業活動 迷惑行為を取られた方は、即刻退場いただくとともに、次回以降の勉強会への参加をお断りします。 また、セッション中の写真撮影は、シャッター音など周りの方へのご配慮をお願いいたします。 次回以降の勉強会のリクエストは大歓迎です。『こんなことを知りたい!』というご希望がありましたら、是非スタッフまでお知らせください。

7/27 (土)

6e2a6c0cefb0c006b84418425f24e487 名古屋アジャイル勉強会
【延期】台風のため、7/27(土)の開催を中止(延期)します。
【延期】台風のため、7/27(土)の開催を中止(延期)します。 代替開催日は未定です。決まり次第告知(7/27に申し込みいただいた方にはメッセージで連絡)します。 イベント概要 年一度開催される、日本最大のアジャイルイベント Agile Japan。 その名古屋サテライトを今年も開催します。 Agile Japan 2019 公式ページ サテライト名古屋では、基調講演の録画聴講とサテライト独自企画のワークショップを行います。 サテライト<名古屋>のテーマは「アジャイルの本質」です。ビジネスとITをアジャイルにつなぐために、形式だけではなく本質を見定めることが大切です。サテライト独自企画のワークショップでは、スクラムの公式ガイドブックから、スクラムがどのようにアジリティを実現しようとしているかを学びます。基調講演の聴講後は疑問や感想の共有の時間も設けます。アジャイル未経験の方、実践を積んでおられる方も、どなたにも明日役立つ学びと体験をご用意します。ぜひご参加ください。 開催日時 2019年07月27日(土) 13:00-20:00 (12:30より受付開始) プログラム 時間 プログラム タイトル 発表者 13:00~ オープニング 名古屋アジャイル勉強会 13:30~ 基調講演(録画聴講) [基調講演]マネージャー不在の洞窟型組織 GROOVE X株式会社 林 要 氏 [特別講演] ”Agility-Native”を実現するITマネージメント SOMPOシステムズ株式会社 浦川 伸一 氏 氏 15:30〜 基調講演ふりかえり・共有 名古屋アジャイル勉強会 16:00〜 休憩 16:15~ サテライト企画 アジャイルの本質(ワークショップ) 名古屋アジャイル勉強会 山本 博之 19:15~ クロージング・ふりかえり 名古屋アジャイル勉強会 名古屋アジャイル移動図書館 出張所を併設します。 https://www.facebook.com/pg/NagoyaAgile/photos/?tab=album&album_id=957912737577192 アジャイル開発に関する書籍をお手に取って確認頂けます。 会場 イーブルなごや(旧:名古屋市女性会館) 2階 第2研修室 (名古屋市営地下鉄 名城線 東別院駅 1番出口から直進 徒歩約3分) https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/guide_map/womens_association_hall 参加条件 特にありません。どなたでもご参加頂けます。 参加費 500円 (会場費、用具代、お菓子代に充当します) 持ち物 特にありません。 懇親会 イベント終了後、懇親会を開催します。気分を変えて楽しく語り合いましょう。 場所は東別院駅周辺の居酒屋、参加費は現地徴収で3,000円程度を予定しています。 主催 名古屋アジャイル勉強会 https://sites.google.com/site/nagoyaagile/ イベントについてのお問い合わせ・ご質問は、connpassの問い合わせでご連絡ください。 アジャイルとは俊敏でチーム中心のソフトウェア開発手法でありマネジメント手法です。 名古屋アジャイル勉強会は、アジャイルの考え方や方法を体験的に学び、職場で活かすことを応援する、どなたでも参加できるグループです。 月に一度の勉強会が主な活動です。皆様のご参加をお待ちしています。 過去の勉強会の様子は、connpassの過去イベント募集ページからご覧いただけます。

7/12 (金)

A0f8ecfff28bcc54175d506e92d91c9b Nagoya Frontend User Group
名古屋でもVue.js / Nuxt.jsを語らナイト
Vue.js Night Nagoya 名古屋でも Vue.js や Nuxt.js の話がしたい!という気持ちで開催します! Vue をつまみにワイワイやりましょう。 参加登録前にイベントページ下部のアンチハラスメントポリシーをご確認ください。 登壇枠 Vue.js や Nuxt.js に関することなら何を話してもOK! 1人持ち時間は5〜15分です。 登壇枠で申込まれた方は、Slack の #manage チャンネルまで発表タイトル、発表時間を連絡してください。申込時には未定でもかまいませんが、仮タイトルだけでも貰えると嬉しいです。 なお、他発表者の都合で時間調整など行う可能性があります。 会場のご案内 ヤフー名古屋さまにて行います! 名古屋セントラルタワー50Fにはスカイストリート (15F) より 高層階用エレベータをご利用ください。 JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータから15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。 ゲートタワーオフィスではありませんのでご注意ください。 http://www.towers.jp/floor/towers_15.html タイムテーブル 時間 内容 発表者 19:00 Nagoya Frontend User Group について - 19:05 未経験者が完全独学でVue.jsのSPAを作れるようになるまで arapower 19:15 入門3日目くらいに知りたかったことたち ひさだ 19:20 VueとMarkdownでスライドショーライブラリーを作り始める Brandon Pittman 19:30 JavaScript何も判らんマンが、Vueなら扱えそうだと思って、業務システムのGUIをほぼVueで作った話 ogawa 19:45 Vueのdataってどうやってうごいてるんだっけ? めろたん 19:55 休憩 - 20:00 会場スポンサーLT ヤフー株式会社 20:10 VueとjestでやるTDD しぐま 20:15 最近ホットな認証とNuxt.jsの話 corocn 20:30 Nuxt.js + Netlify CMS でブログを立ててみた pocchi 20:35 NuxtをTS&SCSSで書くにあたってのLinter&formatterの話 kaave 20:45 Nuxtでのサーバー、クライアント間でのデータ共有について steelydylan 20:55 お片づけ・終了 - 敬称略 アンチハラスメントポリシー Nagoya Frontend User Group(NFUG)が主催するイベントでは、アンチハラスメントポリシーを掲げています。 NFUGが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。

6/14 (金)

357082a29137e56db4dad81237b27e2d Cloud Native JP
始めよう!Kubernetes & Cloud Native生活
Cloud Native 名古屋 #01 開催概要 海外では、Kubernetesを用いたコンテナ関連技術のサービスやビジネスが急速な拡大を見せています。 事実上の「コンテナ関連技術業界団体」と言えるCloud Native Computing Foundation (通称CNCF)も 2017年になってAmazon、Microsoft、VMwareなどの大手ベンダーが相次いで加盟しました。 ・Cloud Native Computing Foundation (CNCF) 加盟企業一覧 " rel="nofollow">https://www.cncf.io/about/members/ 今回の「Cloud Native Nagoya #01」では、Cloud Nativeとは何か、また、関連技術や、それを活用したアプリケーションのアーキテクチャなどに関するセッションをお話しいたします。 こんな方に是非来ていただきたい!!! 技術が好きで好きでたまらない人たち Cloud Nativeってなに? って初心者の方 Cloud Nativeなアーキテクチャが好きな人たち マイクロサービス、サービスメッシュの運用について語り合いたい人たち Kubernetesってなに? 少し触った事あるぜ って初心者の方 Dockerってなに? 少し触った事あるぜ って初心者の方 これからのアプリケーションのアーキテクチャに関心がある コンテナ(オーケストレーション)についての課題や悩みを抱えてる方々 登壇予定者(敬称略、順不同) 新藤 洋介 大西 勉 だびっつ (@dabits) 会場・時間 日時:2019年6月14日(金) 19:00 (開場18:30)~ 20:30 会場:エイチーム本社(名古屋駅全線より地下で直結) 住所:名古屋市中村区名駅三丁目28番12号 大名古屋ビルヂング32F (*増枠につき、階が変更になりました!) Web:" rel="nofollow">https://www.a-tm.co.jp/about/outline/ タイムテーブル ※ LTご希望の方は、LT枠に登録のうえタイトル等メッセージをください! 時間 講師 タイトル 18:30- 開場 19:00- 新藤洋介 (@shindoy) オープニング「世界における急速なCloud Native化の流れと日本の現状」 19:30- 大西勉 (@tsutorm) 「遊びながら感じた Kubernetes の魅力」 19:45- だびっつ(@dabits) 「コンテナビルド高速化への道(仮)」 20:00- <LT1> @手羽先 「Cloud Immigrant: オンプレウェブアプリをコンテナ化して Amazon ECS にデプロイするまで」 20:05- <LT2> @DaichiYamaguchi Dockerインストール後の設定をしよう 20:15- ネットワーキングタイム 20:30 クロージング

6/8 (土)

08a5af normal Ruby東海
名古屋Ruby会議04 懇親会 公式サイト こちらは懇親会の申し込みページです。 本編については こちらから申し込みを行ってください。

5/20 (月)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
5人のJavaエキスパートがバイクで日本中を駆け巡る!Tech & Motorcycle Tour!
Oracle Groundbreakers Japan Tour in Nagoya 今年は5人がバイクで日本中を駆け巡る! Java Technology and Motorcycle Tour! セミナー概要 今年も Oracle Groundbreakers Japan Tour in Nagoya を開催します! 今年は5人のスピーカーがバイクで日本全国10箇所を巡ってセミナーを開催します。 ドイツの Java Champion Sebastian Daschner と Oracle Corporation の Stephen Chin のおなじみの2名に加えて、米国から Gerald Venzl (Oracle Corporation Oracle DBチーム)と Nikhil Nanivadekar (Eclipse Collectionsリーダー) 、スエーデンから Mattias Karlsson (JFokusリーダー)の3名が新たに加わります。 3人のJava Championとオラクル本社のエキスパートがJava、Database、Microservices、クラウドなど様々なテクノロジーの最新トレンドを語ります。 英語はちょっと苦手だけど、最新のJavaやITトレンドについて聞きたい!という方、海外の技術トレンドに触れてみたいという方、貴重な機会ですのでぜひご参加ください! 日時・場所 5月20日(月) 19:00-21:00(開場:18:30) 日本オラクル(株) 中日本支社 講師紹介 Sebastian Daschner(セバスチャン・ダシュナー) ドイツのJava Champion。専門分野はMicroservices、Container Native、Jakarta EE。 @DaschnerS blog: sebastian-daschner.com Stephen Chin(スティーブン・チン) 米国オラクルでDeveloper Programを企画運営するディレクター。専門分野はクライアント、組み込みJava。 @steveonjava blog: steveonjava.com Gerald Venzl(ジェラルド・ベンジル) 米国オラクルのOracle DB PMチームに所属。広範囲にわたるデータベースアプリケーション開発に関する情報発信を行う。 @GeraldVenzl blog: geraldonit.com Nikhil Nanivadekar(ニキール・ナニバデカ) Eclipse Foundationのプロジェクト、Eclipse Collectionsのプロジェクトリーダー。米国在住のJava Champion。 @NikhilNanivade Mattias Karlsson(マティアス・カールソン) スエーデンのJavaコミュニティカンファレンス"JFokus"のオーガナイザー。JUGリーダーでありJava Champion。 @matkar アジェンダ・当日のスケジュール 期日&時間 予定 5/20(mon) 18:30 開場 19:00 オープニング:NJUG 19:05-19:35 Session 1 セッションタイトル:Getting Started with Kafka 講師: Nikhil Nanivadekar, Java Champion and Oracle Groundbreaker Ambassador 講演概要: Apache Kafkaは数年前からストリーミング・プラットフォームを牽引する製品と言われています。その特長は高い万能性にあります。このセッションではApache KafkaにおけるPublisher、Subscriber、Stream、Connectの基本コンセプトを解説します。デモンストレーションでは、データセンターとアプリケーションサーバをエミュレートするラズパイを使用してPublisherとSubscriberの参照実装を生成します。この参照実装ではPublisherとSubscriberのそれぞれのAPIをデモします。 19:35-20:05 Panel Discussion 1 セッションタイトル: 「今、世界のJavaエンジニアが注目していること、そしてこれからの注目トレンド」 パネラー: Erno Venalainen, Cloud Architect, Oracle Corporation Mattias Karlsson, Java Champion and Founder of JFolkus Ixchel Ruiz, Java Champion and Oracle Groundbreaker Ambassador パネルテーマ: 今、世界のJavaエンジニアはどんなテクノロジーや技術トレンドに注目しているのでしょう?日本にいるとなかなか知ることができない、世界のシステム開発の現場のエンジニアがどんなことに興味を持っているのかについて、3人のグローバルレベルで活躍するパネラーに語っていただきます。MattiasはスエーデンのJava Championであり世界最大規模のJavaコミュニティ「JFolkus」の発起人でありリーダー、Ernoはフィンランド在住でオラクルのIoTやクラウドを顧客に提案するエンジニア、Ixchelはスイスを拠点に全世界で様々な講演を行うJava Championです。3人の異なる視点からの、「世界のJavaエンジニアのいまどき」さらには、これからの注目トレンドについて聞いてみましょう! 20:05-20:10 休憩 20:10-20:40 Session 2 セッションタイトル: より生産性高い開発プロセスを目指して 講師: Sebastian Daschner, Java Champion 講演概要: 我々開発者はコードを書くことや問題解決のための議論を好みます。しかし、作法が固定されたような、あるいは繰り返しのタスク、特に非常に時間のかかるリコンパイルやビルド、テストなどはとても嫌います。我々の日々の作業は多くの小さな「生産性を落とす」障壁となる要素によってあまり楽しくないものになっています。どうすればコーディングの楽しい面をもっとエンジョイできるようになるでしょう?このセッションは開発ワークフローにおいて高い生産性を実現するアプローチと技術を紹介します。ビルドツール、IDE、テストのベストプラクティスなどが含まれます。またセッションはいくつかのデモンストレーションを実行しながら進めていきます。 20:40-21:10 Panel Discussion 2 セッションタイトル: 「成功するJavaユーザグループの作り方」 パネラー:Gerald Venzl, Master Product Manager, Oracle Corporation Andres Almiray, Java Champion, Oracle Groundbreaker Ambassador Kirk Pepperdine, Java Champion and Oracle Groundbreaker Ambassador Fernando Babadopulos, Java Champion and Co-Founder at tail.digital パネルテーマ: 現在全世界で300を超えるJavaユーザグループが活動しています。世界には大小様々なJavaコミュニティが活動していますが、長期にわたってコンスタントに活動し、成果をあげ続けるにはどうしたら良いのでしょうか。このセッションでは、パネラーがどうやってその土地のコミュニティメンバーを獲得し、定常的に数十人、数百人が参加する活動するに至ったかを聞いていきます。世界各地でどんなコミュニティ活動が行われているのかを直接聞くことができる貴重な機会です! 21:10 終了・クロージング:NJUG

5/15 (水)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
名古屋Javaユーザグループ(NJUG)について 名古屋周辺で「Java」に興味のある人のための、有志で運営しているコミュニティです。 Java初学者や利用経験の長い方まで、さまざまな方々の交流とスキルアップの場を目指しています。1~2ヶ月ごとに、もくもく回や発表会やハンズオンなどを開催します。Java言語やその周辺技術(フレームワーク、ライブラリ、サーバ、IDE、JVM、JVM言語、クラウド…)を中心に、参加者の興味のある題材を扱っていきます。 Javaのサーバーアプリケーション開発について知ってみよう! 今回はJava標準のサーバー技術との親和性が高いサーバーを開発しているPayara Services Ltdさんとコラボイベントになります。Java8でのDate and Time APIで有名な蓮沼さん、Javaのアプリケーションサーバーの最新技術について標準策定、開発しているからOndrej Mihályiさんにトークしていただけることになりました。 Ondrej Mihályiさんのトークは英語のため通訳付きでのセッションとなります。英語わからない人でも安心してご参加ください。 タイムテーブル 時刻 内容 スピーカー 18:50 受付 19:10 会場案内 19:15 オープニング 19:20 What's new in Jakarta EE and Eclipse GlassFish (May 2019) 蓮沼 賢志 (Payara Services Ltd) 19:40 Previewing Payara Platform 5.192 蓮沼 賢志 (Payara Services Ltd) 20:00 Effective cloud-ready apps with MicroProfile Ondrej Mihályi (Payara Services Ltd) 20:45 JavaEE開発最前線 山本裕介 20:55 アンケート 21:00 撤収 セッション詳細 What's new in Jakarta EE and Eclipse GlassFish (May 2019) Eclipse GlassFish 5.1 が今年 1 月 29 日に正式リリースされ、Jakarta EE は新しいステップを踏み出しました。このセッションでは、Jakarta EE と Eclipse GlassFish の最新動向についてお話しします。 Previewing Payara Platform 5.192 Payara Platform は Jakarta EE および MicroProfile をサポートしたオープンソースのアプリケーション・サーバーです。まもなくリリースされる最新版の Payara Platform 5.192 では、長い間待望されていた JDK 11 対応が実現する見込みです。このセッションでは、JDK 11 対応をはじめとする Payara Platform 5.192 の新機能について見てゆきたいと思います。 ※正式リリース前の情報であるため、リリース時には一部内容が変更になる可能性もあります。 蓮沼 賢志 (Payara Services Ltd) 日本人初のPayara Serverのコミッタであり、現在はPayaraでカスタマー・サポート、コミュニティ・サポート、エバンジェリズムなどを担当しています。Java EEとGlassFishについて寺田佳央氏に師事し、現在は日本GlassFishユーザー会の共同代表を務めています。JJUG CCCの常連スピーカーとしてJakarta EEやMicroProfileに関する登壇経験があるほか、日本における Date and Time API (JSR 310) の第一人者という意外な側面もあります。 Effective cloud-ready apps with MicroProfile In this session, you'll learn how to develop applications that evolve according to your needs, can easily run in the cloud and integrate with common cloud technologies. We'll start with a simple application, focusing on business logic. MicroProfile framework, powered by a lightweight opensource Payara Micro runtime, will get us started quickly and allow gradual improvements later. MicroProfile contains a lot of components that make developers productive. It allows separating business logic from common concerns like configuration, failure-recovery, REST service calls, context propagation across service calls and securing services. Adding all of these to existing code is easy. It's also easy to introduce new microservices as needed and adopt cloud technologies as your application grows. I'll show you how, in a step-by-step demo. And if time allows, I'll also show how to run and scale your application effectively with Kubernetes in the cloud. (日本語訳) このセッションでは、皆様がニーズに合わせて発展するアプリケーションの開発手法を学び、アプリケーションをより簡単にクラウド上で実行して共通のクラウド技術と連携させることができるようにご案内します。私達はまずシンプルなアプリケーションからスタートして、徐々にビジネス・ロジックへとフォーカスしてゆきます。MicroProfileフレームワークを用いて、軽量なオープンソースのPayara Microランタイム上で素早く立ち上げ、後から徐々に進化させられる様子をご覧いただけます。 MicroProfileには開発者の生産性を高める多くのコンポーネントが含まれています。MicroProfileを用いると、構成、障害復旧、RESTサービス呼び出し、サービス呼び出し間のコンテキスト伝搬、サービスのセキュア化といった共通的関心事をビジネス・ロジックを共通的関心事から分離することができます。これらはすべて、簡単に既存のコードに加えることができます。また、必要に応じて新しいマイクロサービスを導入し、アプリケーションの成長に合わせてクラウド技術を採用するのも容易です。その具体的な方法について、ステップ・パイ・ステップのデモをご覧いただきたいと思います。また時間が許せば、Kubernatesを用いてアプリケーションをクラウド上で効果的に実行・スケールさせる方法についてもご説明したいと思います。 Ondrej Mihályi (Payara Services Ltd) Ondro is a software developer and consultant specializing in combining standard and proven tools to solve new and challenging problems. He's been developing in Java and Java EE for 9 years. As an experienced Java EE developer and trainer, he's helped companies to build and educate their development teams, improve their development processes and be flexible and successful in meeting client requirements. He's a core member of Payara and MicroProfile opensource projects and a leader of Czech JUG. He loves working with the Jakarta EE community and would welcome anyone to contribute to Payara, MicroProfile, Jakarta EE as well as to any other opensource project in the Java ecosystem. (日本語訳) スピーカー紹介: Ondrej Mihályi Ondro(Ondrej)はソフトウェア開発者・コンサルタントであり、標準技術と実績あるツールを組み合わせて新しく難しい問題を解決するスペシャリストです。彼はJavaおよびJava EEについて9年にわたる開発経験を有しています。 経験豊かなJava EE開発者・トレーナーとして、彼はいくつもの企業において開発チームの立ち上げと教育、開発プロセスの改善に携わり、クライアントの要求に柔軟に対応し、成功に導いてきました。 彼はPayaraおよびMicroProfileオープンソース・プロジェクトのコア・メンバーであり、チェコJUGのリーダーでもあります。彼はJakarta EEコミュニティと共に働くことが大好きで、Javaエコ・システムのその他のオープンソース・プロジェクトと同様に、Payara、MicroProfile、Jakarta EEに貢献しようとする皆様を温かく迎えたいと思っています。 HELP WANTED 名古屋・東海地方っぽいコミュニティロゴを募集中です! こんなテーマで話したい・聞いてみたい、という声をお待ちしております! 運営にご協力(会場確保、内容企画、発表したそうな人への声かけなど)してくださる方も大歓迎です!→興味のある方は https://nagoya-jug.slack.com

11/30 (金)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
10月22日~25日、米国サンフランシスコで Oracle Code One 2018 が開催されました。 Oracle Code One は、昨年までの JavaOne の後継となるイベントです。 Javaやその関連技術はもちろん、これまで以上に幅広い言語・技術・コミュニティを取り込んだ、総合的な内容に生まれ変わったようです。 本勉強会では、Oracle Code One 2018 に参加された日本オラクルの技術者の方を中心に、最新のJava関連アップデートを共有していただける貴重な機会になります。 タイムテーブル 時間 内容 18:30~19:00 開場、受付 19:00~19:10 Oracle Code One 2018 の概要 / 伊藤敬さん @itakash 19:10~19:40 JDKライセンスモデルの変更(最新版) / 伊藤敬さん @itakash 19:40~19:50 休憩 19:50~20:20 Oracle Code One 2018 Java関連のフィードバック / 西川彰広さん @OraBlogs_jp 20:20~21:00 LT3本くらいGraal VM さわってみた(仮) きょんさん @kyon_mm LTしたい方募集中です

8/21 (火)

87679caf6bf95c06709a3941c272e927 ふりかえり実践会
概要 カイゼンを行うなかで、とても重要なのが「ふりかえり」です。 働くなかで、日々のふりかえりや、アジャイル/スクラムチームのなかでのふりかえり、また、節目ごとに皆で行うふりかえりなど、様々な場面でふりかえりを行うことがある方も多いと思います。 このワークショップでは、チームで行う短期間でのふりかえり/レトロスペクティブについて、効果的なふりかえりの進め方をワークショップ形式で学びます。 様々なアクティビティを通して、ふりかえりの楽しさを知っていただければ幸いです。 ・普段のふりかえりがうまくいっていない ・いいアイデアが出てこない ・ふりかえりがマンネリ化している といったお悩みを抱えている方にオススメです。 学べること ふりかえりの目的 ふりかえりの事前準備 ふりかえりの流れ ふりかえりの各種アクティビティ タイムスケジュール 18:30 開場 19:00 ワークショップスタート 21:30 ワークショップ終了 21:30 (希望者のみ)食事しつつ座談会/近場で 最少決行人数 4人 場所 名古屋駅周辺で探しています。 場所を貸していただける方も募集中です。 ファシリテーター 森一樹 Facebook: https://www.facebook.com/kazuki.mori.12 Twitter: @viva_tweet_x Qiita:https://qiita.com/viva_tweet_x Speakerdeck:https://speakerdeck.com/viva_tweet_x 大規模SIerのなかでスクラム・アジャイルを切り開く。 カンバン・ふりかえり・ファシリテーションを実践・推進。 社内外にふりかえりを広める活動を積極的に行っています。

8/7 (火)

87679caf6bf95c06709a3941c272e927 ふりかえり実践会
概要 カイゼンを行うなかで、とても重要なのが「ふりかえり」です。 働くなかで、日々のふりかえりや、アジャイル/スクラムチームのなかでのふりかえり、また、節目ごとに皆で行うふりかえりなど、様々な場面でふりかえりを行うことがある方も多いと思います。 日々のふりかえりで、こんな悩みはありませんか? ・普段のふりかえりがうまくいっていない ・いいアイデアが出てこない ・ふりかえりがマンネリ化している 色々な悩みをお持ちの方が集まり、共有することで新たな気付きが生まれるかもしれません。 また、ふりかえりの問題の中には、組織の構造や、チームのコミュニケーション自体が原因になっているものもあります。 悩みを深堀りしつつ、ふりかえりとそれを取り巻く環境をカイゼンするアイデアを出す場を提供します。 タイムスケジュール 18:30 開場 19:00 相談会開始 21:00 相談会終了 21:00 (希望者のみ)食事しつつ座談会/近場で 場所 愛知県名古屋市中村区名駅3-13-28 (名駅セブンスタービル1103号室 ) 貸し会議室です。直接お入りください。 金額について 会議室の代金 / 人数です。 ※Max1000円です。それ以上の場合は森が負担します 最少決行人数 1人 ファシリテーター 森一樹 Facebook: https://www.facebook.com/kazuki.mori.12 Twitter: @viva_tweet_x Qiita:https://qiita.com/viva_tweet_x Speakerdeck:https://speakerdeck.com/viva_tweet_x 大規模SIerのなかでスクラム・アジャイルを切り開く。 カンバン・ふりかえり・ファシリテーションを実践・推進。 社内外にふりかえりを広める活動を積極的に行っています。

7/22 (日)

6e2a6c0cefb0c006b84418425f24e487 名古屋アジャイル勉強会
日本最大のアジャイルイベントAgile Japan 2018の名古屋サテライトを開催します。
イベント概要 年一度開催される、日本最大のアジャイルイベント Agile Japan。 その名古屋サテライトを今年も開催します。 Agile Japan 2018 公式ページ サテライト名古屋では、基調講演の録画聴講、サテライト企画のアジャイル入門ワークショップとアジャイル書籍の移動図書館を行います。 サテライト<名古屋>のテーマは「なぜなぜアジャイル」です。なぜ今アジャイルなのか、アジャイルの○○はなぜそうなっているのか。アジャイルの考え方を理解し実務に活かせる学びと体験をご用意します。ぜひご参加ください。 開催日時 2018年07月22日(日) 9:30-16:30 (9:15より受付開始) プログラム 時間 プログラム タイトル 発表者 9:30~ オープニング 名古屋アジャイル勉強会 9:50~ 基調講演(録画聴講) Woody Zuil 氏 JapanTaxiの挑戦 川鍋 一朗 氏 12:00〜 昼食休憩 13:00~ サテライト企画 WHY JAPANESE PEOPLE CAN NOT BE AGILE?(アジャイル入門ワークショップ) 名古屋アジャイル勉強会You&I 16:00~ クロージング 名古屋アジャイル勉強会 名古屋アジャイル移動図書館 出張所を併設します。 https://www.facebook.com/pg/NagoyaAgile/photos/?tab=album&album_id=957912737577192 アジャイル開発に関する書籍をお手に取って確認頂けます。 時間に余裕があれば、読書タイムも設けたいと思います。 会場 イーブルなごや(旧:名古屋市女性会館) 2階 第1研修室 (名古屋市営地下鉄 名城線 東別院駅 1番出口から直進 徒歩約3分) https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/guide_map/womens_association_hall 参加条件 特にありません。どなたでもご参加頂けます。 参加費 500円 (会場費、用具代、お菓子代に充当します) 持ち物 特にありません。 会場周辺にごはん屋さんはほとんどないので、昼食をお持ちいただくとよいと思います。コンビニは数軒あります。会場内は飲食可です。 懇親会 イベント終了後、懇親会を開催します。気分を変えて楽しく語り合いましょう。 場所は東別院駅周辺の居酒屋、参加費は現地徴収で3,000円程度を予定しています。 主催 名古屋アジャイル勉強会 https://sites.google.com/site/nagoyaagile/ イベントについてのお問い合わせ・ご質問は、connpassの問い合わせでご連絡ください。 アジャイルとは俊敏でチーム中心のソフトウェア開発手法でありマネジメント手法です。 名古屋アジャイル勉強会は、アジャイルの考え方や方法を体験的に学び、職場で活かすことを応援する、どなたでも参加できるグループです。 月に一度の勉強会が主な活動です。皆様のご参加をお待ちしています。 過去の勉強会の様子は、connpassの過去イベント募集ページからご覧いただけます。

5/18 (金)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
※予定よりも多くのお申込みがあった場合、抽選とさせて頂きます。  予めご了承ください。 第30回 なごスタのご案内です。 今回のなごスタは、「バージョン管理ツールと親しくなろう ~ Gitの基本編 ~ 」を開催します。 仕事で、プロジェクトで、チームメンバーと資料やソースコードを共有する際に、 バージョン管理に困ったことはありませんか? そんな困った!を解消するため、管理ツール“Git”を使い、 簡単なファイル管理をハンズオンで体験できる実践的な内容となっています。 詳細は下記となります。 【対象】 ・バージョン管理・Gitに興味のある方(基本編のため未経験者・初心者大歓迎です!) ・ファイルのバージョン管理に困った経験のある方 【第30回セミナー内容】 ・バージョン管理ツールとは ・Gitの仕組み ・ハンズオンでGit体験 ・GUIツールSourceTreeの紹介 ・GitHubの紹介 【定員】15名 【注意事項】 ※予定よりも多くのお申込みがあった場合、抽選とさせて頂きます。予めご了承ください。 ※全体で15名を予定しております。  参加希望状況により、人数を調整させていただく可能性があります。 ※講師のスケジュールにより、セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。

5/15 (火)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
2017年 Oracle Code Japan Tour 2016年 NightHacking Tour in Japan と日本全国の Java コミュニティを賑わせてきた Stephen Chin さんと Sebastian Daschner さんが、2018年は Oracle Dev Japan Tour と銘打ちまして、日本全国を巡ってくれます!! 今年はさらに、数名の海外エンジニアも参加し、幅広い内容をお届けしてくれるようです。 例年同様、通訳はありませんが、心配ご無用です。ソースコードやデモもふんだんに盛り込まれていますので、Javaへのちょっとした知識と興味があれば、理解は大丈夫です!!  ぜひお気軽にご参加ください!! また、少しでも多くの方がJavaコミュニティにご興味を持っていただけるよう、友人・同僚・SNSなどにご紹介いただけるとさいわいです。 開催:5/15 (火) 19:00-21:00(開場:18:30) 会場:日本オラクル株式会社 中日本支社 東海オフィス セミナールーム 愛知県名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパークビジネスセンタービル 10F 料金:無料 予定アジェンダ&セッション概要: Session 1: Get ready for a cloud native, service-meshed Java EE 40min - Sebastian Daschner / Java Champion Java EE、クラウド・ネイティブとサービス・メッシュ? なんだかしっくりきませんね。 モダンでクラウドネイティブなJavaベースのエンタープライズアプリケーションでスケーラビリティやモニタリング、トレーシング、ルーティングへの不安を払拭することは可能でしょうか? 自らによるそれらの実装なしに?もしそれができたとして、どうやったらできるのでしょう? このセッションでは、モダンでクラウド・ネイティブであり、かつJava EE 8やMicoroprofileを活用したJava EEアプリケーションの構築についてご紹介します。ライブコーディングによってKubernetesとIstioで管理されるアプリケーションのメッシュをご覧いただきます。よく懸念の対象となる、管理やモニタリング、トレーシングなどを無駄のない方法で統合していきます。 どのようにクラウドネイティブ・テクノロジーが従来の我々が利用してきたスタックと統合され、いかにコンテナ・オーケストレーションやサービス・メッシュがJava EEテクノロジーとうまく融合するかをお見せします。全てをライブコーディングと解説とでご覧いただきます。 Session 2: Decrypting Tech Hype for the Busy Coder(いそがしい開発者のための技術トレンド解説) 40min - Stephen Chin / Oracle Corporation 新しいテクノロジー・トレンド、開発手法、開発ツールは毎日のように登場しています。 もしあなたがそれらを活用しなければ、あなたには[Deprecated][レガシー][時代遅れ]などのタグが付与されるでしょう。 このセッションでは、ブロックチェーン、チャットボット、AI、機械学習、CIパイプライン、マイクロサービス、Dockerコンテナ等々の最新トレンドをわかりやすく端的に解説します。この40分で、あなたはソーシャルニュースに投稿する人たちよりも詳しくなります。ツイートを見て物事を知る、なんていうこともなくなるでしょう。是非ご参加ください! Session 3: Running Java applications on Docker: practical tips and valuable insights Fernando Babadopulos / Java Champion & CTO at tail Session 4: Mastering Deployments with Kubernetes Edson Yanaga Java Champion & Microsoft MVP 今年は、日本のコミュニティからの Short presentation (LT)も募集しております。 口頭説明は英語でも日本語でもかまいませんが、資料は英語だと海外エンジニアのみなさんにも見ていただけるので、うれしいです。 やってみたい方は、LT枠でお申し込みください。

4/14 (土)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
名古屋Javaユーザグループ(NJUG)について 名古屋周辺で「Java」に興味のある人のための、有志で運営しているコミュニティです。 Java初学者や利用経験の長い方まで、さまざまな方々の交流とスキルアップの場を目指しています。1~2ヶ月ごとに、もくもく回や発表会やハンズオンなどを開催します。Java言語やその周辺技術(フレームワーク、ライブラリ、サーバ、IDE、JVM、JVM言語、クラウド…)を中心に、参加者の興味のある題材を扱っていきます。 HELP WANTED 名古屋・東海地方っぽいコミュニティロゴを募集中です! こんなテーマで話したい・聞いてみたい、という声をお待ちしております! 運営にご協力(会場確保、内容企画、発表したそうな人への声かけなど)してくださる方も大歓迎です!→興味のある方は https://nagoya-jug.slack.com 2018年4月: フリーテーマで気軽に 内容 有志による自由なトークセッション 今後どのようなテーマの話を聞きたいかのアンケート・雑談 トーク募集中!! 長さ:5分~20分くらい 内容:Java関連に限定しませんが、良識の範囲内でお願いします。 現在トークしてくださる方 skrb さん: 琥珀色のJava - Project Amber bleit-tift さん: JVM入門(簡単とは言っていない) sh-ogawa さん: テストコードと運用 smogami さん: (調整中) 会場 今回は、バイザー株式会社さま ご提供になります。 場所:名古屋市中村区名駅南2丁目14-19 (住友生命名古屋ビル5F) 名駅徒歩5分くらい 地図:Googleマップ https://goo.gl/maps/wJkxyVRsMPy Free Wi-fi:なし 電源:なし 飲食:可(ゴミは各自持ち帰りでお願いします) 時間割 2018年4月14日(土)14:00~17:00 時間帯 内容 13:30~14:00 開場、受付 14:00~14:20 NJUG紹介・参加者の自己紹介 14:20~15:20 トークセッション① 15:20~15:30 休憩 15:30~16:30 トークセッション② 16:30~16:50 今後のテーマに向けたアンケート・雑談 16:50~17:00 お片付け 17:15~19:15 懇親会(任意参加) 懇親会 イベント後に、会場周辺のお店(参加希望数で当日決めます)で懇親会を開催します。 もしご興味あれば、こちらもぜひご参加ください。 イベント中に聞きもらしたこと、聞けなかったことを聞くチャンスかも