YujiNishimura (@ynishimura0922)


参加する勉強会

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691bd7799834dda3b3f688fecea12389 JAWS-UG IoT専門支部
気になった新サービス/新機能をみんなで味見してみましょう
冬のIoT専門支部はre:Invent新サービス/新機能の味見をします 年末年始の休憩を挟んで11月30日(月)から1月15日(金)まで、合計20日以上にわたって開催される re:Invent 2020。今年は初のオンライン開催となっただけでなく、休憩を挟んで延長戦が行われるという異例の展開でした。本編の3週目にはIoT関連の大きな発表が相次ぎましたが、延長戦でもいくつかIoT関連セッションが予定されており(これを書いているのは12月下旬)、まだまだ大サプライズが残っているのかもしれません。 定員増員! 応募者数が定員に迫ってきましたので、120名に増員しました! → 更に140名に増員! 2020年1月14日追記 イベントスケジュールや講演内容もおおよそ決まってきました。暫定版ではありますが、タイムテーブルを更新しましたのでご確認ください。 2020年1月6日追記 末尾に【告知】 JAWS DAYS2021【テーマは re:Connect】を追加しました。ただいま参加者を大々的に募集中! 皆さんもぜひご参加下さい。 なんと日本未公開の機器管理 as a Sevice「Amazon Monitron」が堂々の4位をキープ中! 試してみた…は無理ですが、ぜひあなたも「調べてみた」枠で登壇してみませんか? 2020年1月5日追記 なんと日本未公開の機器管理 as a Sevice「Amazon Monitron」が堂々の4位をキープ中! 試してみた…は無理ですが、ぜひあなたも「調べてみた」枠で登壇してみませんか? 2020年1月2日追記 Amazon Monitor、AWS Wavelengthなど「試したみたり、使ったりできないサービスはどうするのか」という指摘に対応するため、15分の「やってみた」枠を「使ってみた/やってみた/調べてみた枠」に変更しました。 アンケート中間集計結果は末尾にあります。ぜひ参考に! 単なる「振り返り」を越えて IoT専門支部では、延長戦の翌週、1月21日(木)にre:Invent 2020 IoT関連新技術/新サービスを振り返るイベントを開催します。とは言え、あまりに沢山の発表があったので、とても全部は紹介しきれません。ましてや募集開始の時点ではまだ延長戦を残している状態で、これから何が飛び出すか分かりません。なので、今回は あえて全体感は無視 し、特に皆さんの興味を集めた少数のサービスについてわいわい味見しましょう。 単なる「re:Cap」ではなく、ここから新しいものを作っていく意気込みで行きましょう! 概要 専用のアンケートフォーム にて興味のある新サービス/新機能を広くお伺いしていきます。また本イベントの参加者には、申込時にも同様のアンケートにお答えいただきます。それらの結果や対象者による違いを参考にしながら、皆さんの注目を集めたいくつかのサービス/機能についてちょっと深掘りすると共に「やってみた」「使ってみた」体験談を共有しましょう。 講演者を広く募集します AWSJ、支部運営からもお話しさせていただく予定ですが、一般公募のやってみた/使ってみた/調べてみた/LT枠もご用意します。制約条件はただ一つ、今回のre:Inventで発表されたIoT関連のサービス/機能に関係がある内容であること。15分の「使ってみた/やってみた/調べてみた」枠、5分の「LT」枠をご用意し、新しもの好きの皆さんの応募をお待ちしております。 応募の時点では内容は問いません。もし対象とする「サービス/機能」が決まっていたら応募時のメッセージに記載してください。応募者多数の場合は抽選、もしくは発表内容のバランスを見ながらの選抜となりますのでご了解ください。 一般参加、発表者枠とも応募状況に応じて増員していきますので、仮に満席でもご遠慮なくお申し込みください。発表者の人数によっては発表時間の短縮、または延長をお願いしますのであらかじめご了承ください。 リストの元データ re:Invent 2020で発表されたIoT関連新サービス/新機能についてはリストを作成中です。抜け漏れ、誤りなどにお気づきの方はIssueまでお知らせください。 具体的な内容についてはアンケートの進捗を見ながら随時更新していきます。Stay tuned! 開催場所 オンラインでの開催です。世界中どこからでも参加できます。 重複参加 今回から重複参加(同じ時間に行われる別イベントとの掛け持ち)を許す設定に変更しました。オンライン開催により同時に複数イベントに参加することが可能になったこと、また重複参加によるドタキャンがイベントに及ぼす悪影響がないことなどが理由です。 スケジュール スケジュールは決まり次第更新していきます。 時刻 内容 登壇者 18:50-19:00 開場 JAWS-UG IoT 専門支部運営 19:00-19:05 ご案内、説明、諸注意など JAWS-UG IoT 専門支部運営 19:05-19:20 発表!いま注目されているIoT新サービス/新機能 JAWS-UG IoT 専門支部運営 立石さん 19:20-19:40 Cloud9で試すAWS IoT Greengrass V2 AWSJ 市川さん 19:40-20:00 Amazon Monitron AWSJ 亀田さん 20:00-20:05 休憩 20:05-20:10 JAWS DAYS2021お知らせ JAWSDAYS2021実行委員 山口さん 20:10-20:25 AWS Wavelength 最新情報 KDDI 松本健太郎さん 20:25-20:40 FreeRTOS AWSJ 飯田さん 20:40-20:45 Wavelength 1stshipさん 20:45-20:50 AWS Edukit JAWS-UG IoT 専門支部運営 大口さん 20:50-21:00 クロージング、予備時間 ※スケジュールは当日まで内容、時間の変更が有り得ますので常に最新情報をご確認ください。 参加方法 Amazon Chime での開催を予定しております。参加リンクはこのページ上部に記載されています(参加者にしか見えません。ご了承ください)。 ご注意 リクルーティング、勧誘、採用活動、人の話を聞かないなど、目的に沿わない行為につきまして、主催者が相応しくないと判断した場合は退出頂き、JAWS-UGの勉強会やイベントへのご参加を禁止する場合があります。参加者全員が気持ちよく過ごすことが出来るよう、ご協力をお願い致します。 アンケート中間集計(2021年1月10日7時現在) 得票数 サービス名 30 AWS IoT Greengrass Version 2 22 AWS CloudShell(コンソールからシェル起動) 21 AWS IoT Core(Kafka、SideWalk対応) 18 Amazon Monitron(完成版のセンサ+エッジ) 17 Amazon Lookout for Vision 16 AWS Wavelength 14 FreeRTOS(セルラー対応、LTS、OTA機能拡充) 14 Amazon Lookout for Equipment 14 AWS IoT EduKit / M5Stack Core2 for AWS 13 AWS IoT Analytics(エラー対応強化、Parquet対応) 12 AWS IoT Core for LoRaWAN(LoRaWANネットワークサーバほか) 11 AWS IoT Device Management(Fleet Hub追加) 11 AWS IoT Device Defender(カスタムメトリクス対応) 10 特に無し 10 AWS Location 10 AWS IoT SiteWise Edge 10 AWS IoT Events/SiteWise(アラーム対応) 10 AWS IoT Core Device Advisor(デバイステスト支援) 9 AWS SDK for JavaScript Version 3 9 AWS IoT SiteWise 対応プロトコル拡充 9 AWS IoT Device SDK for Embedded C 9 AWS IoT Device Defender ML Detect 8 AWS IoT Device Tester for AWS IoT Greengrass 6 AWS Panorama Appliance(完成版の画像解析システム) 5 Amazon Forecast Weather Index 5 Amazon Corretto 11のARMv7サポート 5 AWS IoT SiteWise plugin for Grafana 2 その他 【告知】 JAWS DAYS2021【テーマは re:Connect】 JAWS-UG の春の祭典、JAWS DAYS2021のお知らせです! JAWS DAYS 2021 re:Connect 2021年3月20日(Sat) オンライン開催決定、申し込み受付中! 申し込みページ: https://jaws-ug.doorkeeper.jp/events/115023 イベントサイト: https://jawsdays2021.jaws-ug.jp/about/ みなさまお誘い合わせの上、お申し込み・ご参加ください!

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8184d108967fae5e889523f00939b033 金融エンジニア養成コミュニティ
戦略的惰性からの脱却
(1/6更新)好評につき300名から500名に増枠 (1/4更新)好評につき100名から300名に増枠 今回テーマは『オープンバンキングと自律型金融』 「金融エンジニア養成コミュニティ」とは? 金融エンジニア養成コミュニティ(FETC:FinTech Engineer Training Community)は「より良い未来の社会を切り拓くためにVUCA(*)時代を乗り越えれる金融関係者(エンジニア、マネージャー、経営者)を養成すること」を目的としております。 ※VUCAとはVolatility(変動性、不安定性)、Uncertainty(不確実性)Complexity(複雑性)、Ambiguity(曖昧性)の頭文字からなる造語で、「あらゆるものをとりまく環境が複雑性を増し、将来の予測が困難になった状態」を指します。もともとは軍事用語ですが、近年はビジネスを表す言葉としても使われるようになりました。 「フィンテックエンジニア養成 勉強会」とは? フィンテックエンジニア養成 勉強会は、金融エンジニア養成コミュニティが不定期に開催する勉強会です。 過去のレポート(抜粋)はこちらを参照ください。 『ブロックチェーン ビジネスアイデア』ワークショップ 東京証券取引所でのIT勉強会(クラウド、AI、ビッグデータの活用) UX,AI,チャットボット勉強会 ※取材レポート作成:株式会社グッドウェイ 日時 2021月2月4日(木)19:00〜21:00 配信形式 Zoom または YouTube 参加対象 金融全般に興味のある方 フィンテックに興味のある方 IT技術に興味のある方 クリエイティブなビジネスに興味のある方 後援 メディア プログラム 時間 内容 19:00 - 19:05(5分) オープニング 発表者: 阿部一也@Institution for a Global Society 19:05 - 19:30(25分) トーク『(仮)フィンテック最新動向』 講演者:藤井 達人@日本マイクロソフト 19:30 - 19:40(10分) FinoLab説明 講演者:柴田 誠@FinoLab 19:40 - 20:50(75分) パネルディスカッションテーマ『オープンバンキングと自律型金融』 パネラー: 鬼頭 武嗣@クラウドリアルティ パネラー: 八巻 渉@カンム パネラー: 伊藤 祐一郎@Finatext パネラー: 藤井 達人@日本マイクロソフト モデレーター:柴田 誠@FinoLab 20:55 - 21:00(5分) クロージング発表者:阿部 一也@Institution for a Global Society 発表者 トーク、パネラー 藤井 達人(ふじい たつと) 日本マイクロソフト株式会社 エンタープライズ事業本部 業務執行役員 金融イノベーション本部長 一般社団法人 金融革新同友会 FINOVATORS IBMにてメガバンクの基幹系開発、インターネットバンキング黎明期のプロジェクト立上げ、金融機関向けコンサルティン グ業務に従事。その後、Microsoftを経て、三菱UFJフィナンシャル・グループのイノベーション事業に参画しフィンテック プロジェクトを立上げ。おもな活動として「Fintech Challenge」「MUFG Digitalアクセラレータ」「オープンAPI」等。また、MUFGコイン、イノベーションハブ等の新規事業等の立上げも手がけた。その後、auフィナンシャルホールディングスにて、執行役員チーフデジタルオフィサーとして金融スーパーアプリの開発に取り組んだ。現在はMicrosoftに復帰して金融機関のイノベーション推進に携わる。 一般社団法人 金融革新同友会FINOVATORS 創立メンバーとしてフィンテック企業の支援なども行っている。 同志社大卒、東大EMP第17期修了。 パネラー 鬼頭 武嗣(きとう たけし) 株式会社クラウドリアルティ 代表取締役 / 一般社団法人Fintech協会 代表理事副会長 東京大学工学部建築学科卒業、東京大学大学院工学系研究科建築学専攻修士課程修了。ボストン・コンサルティング・グループを経て、メリルリンチ日本証券の投資銀行部門にて不動産業を中心とした事業会社及びJ-REITのIPO・公募増資の主幹事業務、不動産証券化に関するアドバイザリー業務など多数の案件を執行。2014年に株式会社クラウドリアルティを設立し、代表取締役に就任。一般社団法人Fintech協会代表理事副会長、内閣府革新的事業活動評価委員会委員。 パネラー 八巻 渉(やまき わたる) 株式会社カンム 代表取締役 / 一般社団法人Fintech協会 理事 1985年生まれ。2009年に慶應義塾大学 理工学部 情報工学科を卒業後、同学SFCとの産学連携を通じ設立された株式会社Studio Ousia(人工知能・自然言語処理分野の研究開発)入社。2011年に株式会社カンムを設立し、2013年から大手クレジットカード会社と提携し、クレジットカードデータを使った国内初の送客サービス「Card Linked Offer(CLO)」を運営開始。 2016年9月には株式会社オリエントコーポレーションと提携し、アプリから誰でも1分で作れるVisaプリペイドカード「バンドルカード」をリリース。2020年1月時点で200万インストールを突破。2019年から一般社団法人Fintech協会の理事も務める。 パネラー 伊藤 祐一郎(いとう ゆういちろう) 株式会社Finatextホールディングス 取締役CFO 東京大学経済学部卒業。 2010年よりUBSの投資銀行本部においてIPOやグローバルM&Aのアドバイザリー業務に従事。 2016年に株式会社Finatextに参画しCFOに就任。 資産運用や保険の領域において、非金融事業者のパートナーと新しい金融サービスを創造するSaaS型金融基幹システムの開発に取り組む。 モデレーター 柴田 誠(しばた まこと) Head of FINOLAB, CCO 株式会社FINOLAB 株式会社FINOLAB設立とともに現職就任。東大経済学部卒、東京銀行入行、池袋支店、オックスフォード大学留学(開発経済学修士取得)、経理部、名古屋支店、企画部を経て1998年より一貫して金融IT関連調査に従事。 2018年三菱UFJ銀行からMUFGのイノベーション推進を担うJDDに移り、オックスフォード大学の客員研究員として渡英。 日本のフィンテックコミュニティ育成に黎明期より関与、FINOVATORS創設にも参加。 運営事務局 藤井 達人 (運営事務局) 日本マイクロソフト株式会社 エンタープライズ事業本部 業務執行役員 金融イノベーション本部長 一般社団法人 金融革新同友会 FINOVATORS 阿部 一也 (運営事務局) Institution for a Global Society株式会社(IGS) 上席研究員 twitter : @abenben github : abenben note : 金融エンジニア養成コミュニティ(abenben) 発表資料 : Speaker Deck IT企業でシステムエンジニアとしてキャリアを積んだ後、三菱UFJトラスト投資工学研究所にて最新技術の調査や研究業務の支援やMUFGデジタルアクセラレータのメンターに従事し、現在はIGSにてブロックチェーンを活用した信用社会創造の研究に取り組んでいる。 自律分散社会フォーラム会員、熱い金融マン協会、一般社団法人ビジネスモデルイノベーション協会 認定ジュニアコンサルタント、PyCon JP講演(2016,2018,2019,2020)。 複数のコミュニティ運営、技術書の執筆、イベントの企画なども行う。 <コミュニティ運営> - VUCA Labo - フィンテックエンジニア要請コミュニティ - Start Python Club - fin-py - Fin-JAWS - X-Tech JAWS - found IT *サポーター - つくばビットコインミートアップ 高屋 卓也 (運営事務局) 株式会社 技術評論社 書籍編集者。2013年より現職。担当作に『データサイエンティスト養成読本』シリーズなど。 注意事項 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 イベント内容、発言、映像などが記事化される可能性がある旨をあらかじめご了承ください。掲載媒体は、新聞、雑誌、オンライン・メディア、TVを含みます。 撮影した素材、イベント抄録は、弊社ウェブサイト、ソーシャル・メディア等を通じまして、事前に確認無く、社外に公開させていただく場合があります。 人材紹介業、営業、ネットワークビジネス勧誘目的の参加はご遠慮ください。 その他、事務局が不適切と判断した場合は、ご入場をお断りさせていただく場合がございます。 個人情報の取り扱いについて 主催者(金融エンジニア養成コミュニティ)は、参加者の個人情報を次の利用目的のためだけに取得・利用するものとします。 本イベントの運営管理 本イベントに関する連絡・広報活動 イベントその他のお知らせの配信 *特にお申出が無い場合は、当イベントへの参加をもって上記内容にご同意いただいたものとさせていただきます。


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