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7/2 (木)

911404cf9547354b5a2b81732ae5e53f 5Gイノベーション
~5Gとデジタル技術に出来ることは何か~
5GI-Live#3:withコロナの新しい日常を考える~5Gとデジタル技術に出来ることは何か~ ※配信サービスを利用したオンラインイベントです※ 中国の武漢で原因不明の肺炎患者が発生したとの報が出されたのが1月頭。 その後、半年経たないうちに世界中に広がった新型コロナウイルスは、我々の生活や過ごし方を大きく変えてしまいました。日本での感染の拡大はひとまず収まったものの、完全な収束がいつになるのかはまだ先が見えません。 アフターコロナ、ポストコロナといった先を見据えた議論も行われてはいますが、ワクチンの開発も途上な今、それよりもまず足元をどう過ごすかの方が気がかりという方は多いのではないでしょうか? そこで、今回のイベントではコロナ環境下でみなさまがどのような困りごとに向き合っており、不便の多い中でデジタルツールを生かしてどのような工夫を重ねて過ごしているのかという課題と工夫の持ち寄りを行います。 5Gを使えば、あるいは最新のデジタルツールを使えば課題なんてなかったかのごとく何もかも解決するなんて展開であれば楽でいいのですが、現実は簡単にいきません。オフィスが使えないなか仕事をどう進めるのか。人が集まれず移動もできない中で店をどのように運営するのか。教室が”密”となってしまうところ学校教育をどのように進めるのか。リテールや教育といった各業界の現場で日々苦労を重ねている当事者の方々にお話を伺います。 また、今回はなるべく課題と工夫を皆で共有すべく、頂いたアンケート内容については差支えない範囲で共有を行います。事前アンケートに共有や公開が可能かの回答項目を設定しますので、大丈夫という方はご協力ください。参加した皆さまの不安と悩みが一つでも楽になる会にしたいと思います。 開催概要 イベント名:「5GI-Live#3:withコロナの新しい日常を考える~5Gとデジタル技術に出来ることは何か~」 日時:2020年7月2日(木) 16時00分〜18時00分 会場:オンライン開催(MS [email protected]本編、spatial [email protected]アフタートーク) 費用:無料 定員:230名(一般枠) ※増枠する場合がございます。 主催:株式会社NTTドコモ 運営協力:日本仮想化技術株式会社 ・前日(7/1)、当日(7/2)、イベント開始15分前頃 に接続先URLをconnpass参加登録者にメールで通知致します。  connpassに登録されているメールアドレスが受信可能なものであることをご確認ください。  また迷惑メール設定によっては受信できない可能性がありますので、ドメイン「@connpass.com」からのメールを  受信許可するように予め設定をお願い致します。  ※アフタートークのツールとして、今回は「spatial chat」を利用します。   接続確認用のミーティングルームをOpen致します。接続やUIの確認など実施頂けます。   日程については、ご参加申し込み頂いた方にご連絡いたします。   参考:Spatial.chatって画期的なオンライン交流ツール試して欲しい ・ツールやネットワークの接続など、個別の質問には対応しかねますことご了承ください。 ・配信ツールの問題(サービスが落ちているなど)で緊急時に事務局から配信ツール経由で連絡を行えない場合、  緊急連絡にconnpass本イベントページへの掲載、もしくはconnpassからの参加者一斉メールにて連絡を実施いたします。 ・本イベントの録画録音は禁止とさせて頂きます イベントプログラム 16:00-16:05:イベントの進め方とツールの注意点等説明 (大串@MGN) 16:05-16:10:5Gイノベーションとは(秋永@NTTドコモ) 16:10-16:15:本日のイベントについて(5Gイノベーション事務局) 16:15-16:45:ゲストトーク(15分×2名) 16:45-17:30:座談会/参加者からの質問会 モデレータ:渡辺@5Gイノベーション事務局 秋永@NTTドコモ 各登壇者 17:30-17:40:休憩 17:40-18:00:アフタートーク ※イベント内容、タイムテーブルについて変更になる可能性がございます。 登壇者プロフィール 小笠原 伸(おがさわら・しん) 白鴎大学 ビジネス開発研究所所長 白鴎大学 経営学部 教授 早稲田大学政治経済学部経済学科卒業、同大学院理工学研究科建設工学専攻修士課程修了。武蔵野美術大学助手などを経て現職。専門は都市戦略、地方創生、新産業創造。中部圏のロボット産業振興プログラムに携わり、国土形成計画に知恵の場や知的対流拠点等「熱源」の必要性を指摘。茨城県結城市まち・ひと・しごと創生推進会議などで助言を行う。論文に「サードプレイスと都市との関係」、共著に「ソーシャルメディア論」(青弓社)など。 唐笠 亮(からかさ りょう) 株式会社パルコ デジタルマーケティング コンサルティング一部 部長 株式会社パルコ デジタル・CRM支援チーム 部長 一般社団法人ジャパンイーコマースコンサルタント協会JECCICA 特別講師 青山学院大学卒。数々のアパレル・雑貨ブランドでマーチャンダイザー・事業責任者を務めた後、Eコマースやデジタルマーケティングの経験を活かし、「株式会社パルコ」「株式会社パルコデジタルマーケティング」でPARCOをはじめとするショッピングセンターや小売・専門店企業のオムニチャネル・デジタルシフトを支援している。 イベント当日資料及び動画 イベント資料は後日Slideshareにて公開予定です。 今回はイベント動画の公開は予定しておりません。 ※YouTubeにて、過去のオフラインイベント動画を公開しております。 ドコモ5Gイノベーション YouTubeチャンネル オンラインアンケート イベントにご参加いただいた方は、是非オンラインアンケートにご協力をお願いいたします。 今後のイベント運営のために皆様の声をお聞かせください。 イベント参加者アンケート その他 キャンセルに関して ご参加出来なくなった場合には、お手数ですがconnpassの申し込みページにてキャンセル処理をお願い致します。 お問合せ イベントについて不明点がありましたら、connpassの申し込みページにてお問い合わせのほどお願い致します。 5Gイノベーション広報サイト 本イベントシリーズ及び5Gイノベーションの活動についてはこちらのサイトをご覧ください。 5Gイノベーション 広報サイト

5/23 (土)

E7f5b09a916f7c032eb2c23fb5815c18 Python駿河
Unagi.pyと合同でオンライン開催です
Python駿河 第12回勉強会 Python駿河とは? Python Boot Camp in 静岡県藤枝市の開催をきっかけにPython駿河が誕生しました! プログラミング言語Pythonに興味のある方のために、様々なテーマで勉強会を開催していくことが目標です。 主に静岡県中部地方を中心として活動していく予定です。 オンラインで行います 新型コロナウィルスの影響により、しばらくは現地開催ができない見込みです。 そこで、ウェブ会議システムを利用したオンライン勉強会として実施していきます。 今回は(今回も)Unagi.pyと合同で行いたいと思います! 予定している内容 オンラインでのコミュニケーションでSlackといったチャットツールも利用される方が多くなったと思います。 Slackはbot機能があり、botを返して様々なサービスと連携をとることができます。 そのSlack botの基本的な作り方をハンズオン形式でみんなで一緒にやろうというのが今回の内容です。 Slack botハンズオンは2度目となります。前回の様子も参照ください。 Python駿河 勉強会 #6 〜Slack Botを作ってみよう【オンライン開催】〜 前回より実践的に利用できるようなハンズオンを目指しています。(予定としては、herokuなどのサーバー環境にデプロイまで行います) 資料 hrsano645/py-suruga-13-slackbot-handson: Python駿河 #13のSlackbotハンズオンの資料です にぎやかし枠について 今回からにぎやかし枠を用意しました。 PyCon JP方面ではよくある枠で、基本的にカメラ,マイクはオフにして、見る専用の枠になります。 もちろん途中からコミュニケーションのためにカメラマイクをオンにしてもらっても大丈夫ですし、テキストチャットでやり取りのみでも大丈夫です。 時間割 時間 内容 18:00 アイスブレーク 18:20頃~ ハンズオン開始 ~ 適時休憩をはさみます 21:00 終了予定(時間が余ったらLT枠) 21:10頃~ オンライン懇親会 最初に軽くアイスブレークしますので、 最近興味あるとこととか。 質問したいこととか。 など話していただければと思います。 予定が余った場合、LTも行えますので、LTネタも募集しています。(ハンズオン前にお聞きします) 参加方法 Google Meetを利用します。 勉強会の開始10~15分くらい前にconnpassのメッセージにてURLをお知らせします。 また Unagi.py / Python駿河のSlack上でもお知らせします。まだSlackに参加されていない方向けにも参加用URLもconnpassのメッセージにてお知らせします。 終了後にオンライン懇親会(飲み会)やります! 最近は当たり前になりつつありますが、Python駿河/Unagi.pyでも「オンライン飲み会」をやります! 飲み物やおつまみを各自用意してご参加ください。 (飲みは必須でないけど、お茶など用意してリラックスした雰囲気でご参加いただけたらと思います。) 終了予定時間の21:10からそのまま突入することになります。 (参加は任意、入退室も自由です)

4/14 (火)

A2b5dc7392ea67a2360ddfc868bf2c04 Fin-JAWS
Fin-JAWS 第11回 最近の金融AWS事情~2020春〜 開催!! 2月26日に厚生労働省より、新型コロナウイルスの感染の影響で多数の方が集まる全国的なスポーツ、文化イベントは今後2週間は中止、延期又は規模縮小等を対応するよう要請されました。 4月1日現在も引き続き感染拡大防止への協力要請が出されています。 厚生労働省 : イベントの開催に関する国民の皆様へのメッセージ AWSユーザー会の支部である Fin-JAWS(金融とFinTechに関するJAWS支部)では「こういう事態だからこそ、ビジネスや学びの時間を止めないように、みんなで出来ることをしよう!」という思いから、前回に引き続きオンラインにて勉強会を開催致します。 さて、今回のテーマは「 最近の金融AWS事情~2020春 〜」と題しまして、最近のAWS利用始めた金融エンジニアから、ブロックチェーンまで最近の金融業界のAWS事情をお届けいたします。 ■開催概要 Fin-JAWSは、金融事業者の方、金融事業に関わる方、金融事業者向けの業務に関わる方など向けのAWSユーザーグループです。AWSに関連する各種事例、業界動向、技術的な実装方式まで幅広く一緒に学び、共有するコミュニティを目指しています。 ■日時 4/14(火) 19:00-21:00 ■アジェンダ 時間 内容 19:00~19:10(10分) オープニング: Fin-JAWS運営メンバー 19:10~19:30(20分) 株式会社Finatext 田島 悟史さん 『金融スタートアップにおける、セキュアなAWSの運用』 19:30~19:35(5分) Q&A 19:35~19:55(20分) アマゾンウェブサービスジャパン株式会社 飯田 哲夫さん 『最近の金融AWS事情~2020春 〜』 19:55~20:00(5分) Q&A 20:00~20:15(15分) 株式会社野村総合研究所 吉竹 直樹さん 『最近AWSを触り始めた金融エンジニアとしてどう技術獲得したか(仮)』 20:15~20:20(5分) Q&A 20:20~21:40(20分) 株式会社QUICK フィンテック事業室 関 一朗さん 『ブロックチェーン向け金融・経済情報サービス(オラクル)について』 20:40~20:45(5分) クロージング ■リモート参加(Chime)について 本イベントは Amazon Chime を使用いたします。 本イベントに参加するためのURLは、当日の朝と18:30の2回に渡って参加者のみにConnpassより連絡します。Connpassアカウントに紐づいているメールアドレス宛に届きますので、 そちらをご確認ください。 別途、Chime のクライアントパッケージのインストールを推奨いたします。 多少、音声・画質問題がでてくる可能性がございますが、大半の原因はネットワーク環境ですので、何か不具合があれば、まずは環境についてご確認ください。 なお、接続に関する不具合対応方法やクレーム等に対してはお受けいたしかねます。 ※参加人数に限りがございますので、申込者以外への参加用URLの転送はご遠慮ください。 ■ハッシュタグ #finjaws11 #finjaws #jawsug ■ご注意 ・写真、ソーシャル拡散はWelcomeです。但しNGの箇所については発表者に従ってください。 ・JAWS-UGイベントへの参加者は必ず以下のルール、マナーをご確認ください。 JAWS-UGに参加するルールとマナー ・連絡はFin-JAWS 運営メンバーへ ■Fin-JAWS 運営メンバー(50音順) 渥美俊英、あべんべん、大久保光伸、岡崎賢吉、釜山公徳、小出淳二、早川愛、南達也、山口正徳