yamasaki (@yamasaki1972)


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8/11 (土)

Ff66d5304ea2b6c953c47ecb47562c7c Center CLR
Center CLRとは Center CLRは、2014年10月設立した、中部圏の開発者による.NET, C#, F#, ASP.NET, IoT, Microsoft Azureなどマイクロソフト系技術の知見を共有して各自のレベルアップを目指す技術者コミュニティです。 協力 アイレット株式会社 : 会場提供 Seeed株式会社 : プレゼント提供 タイムスケジュール(予定) 時刻 時間[分] 内容 登壇者 12:30 30 開場、受付開始 13:00 5 オープニング 13:05 15 スポンサープレゼン アイレット 13:20 15 スポンサープレゼン Seeed 13:35 30 HoloLensを使った授業の開発・実践結果 植田達郎 14:05 30 シークレットセッション Kouji Matsui 14:35 30 クイズの時間 Kazuki.Kachi 15:05 10 休憩 15:15 30 5分プレゼン x3 15:45 30 あれから1年。ユーザから見たWannaCry祭り 加藤 哲司(テツジん) 16:15 30 Azure Cosmos DB Bulk Executor Library ことはじめ hsakoh 16:45 15 プレゼント抽選発表 17:00 閉場 シークレットセッション (Kouji Matsui) テーマはありますが、今回は、来て頂いた方だけで共有します。ディスカッション形式です。 注意事項 当日は大名古屋ビルヂングのオフィス棟はセキュリティキーを持っていないと自動ドアが開きません。 12:30から13:00の間、大名古屋ビルヂング1Fのオフィス入口(☆印の箇所)にイベントスタッフがいるので、声をかけて自動ドアを開けてもらってください。 13:00以降の入場は不可です。遅れないようにご注意ください。 登壇希望の方へ 内容は「CLR」に限らず、マイクロソフト系技術であれば何でもOKです。

7/7 (土)

9650 normal 1522822395 icon contents.nagoya
セッションへの参加登録について 現在、事前登録については 1セッションのみの選択になっておりますが、事前登録者の人数によっていくつかのセッションを当日の受付で追加登録ができるようになります。 ただ席数に制限がありますので、早めにご来場ください。 キャンセル待ちで登録をされている方は、当日までキャンセル待ちだった場合には、セッションを選択していない状態の方と同じになります。できるだけ空いているセッションを選択し、早めに来場いただいて事前登録できなかったセッションの当日席を確保することをおすすめいたします。     懇親会について 懇親会は参加登録とは別にこちらの「懇親会申し込みページ」から申し込みをお願いします。懇親会の受付は2018年7月4日18時までとなります。参加したい方は必ず事前に申し込みをお願い致します。 イベント内容 contents.nagoya では、Web業界で活躍されている方を登壇者に迎えたセッションや、CMSなどのコンテンツに関わるプロダクトを開発している様々な企業がブース出展します。各ブースでは、その企業が運営しているサービスについての説明を聞くことができます。参加費は無料で、出入り自由なのでお好きな時間にお越しください。 タイムテーブルなどは、contents.nagoya サイトページ からご確認ください。 ※只今タイムテーブル調整中。近日更新予定! contents.nagoya 概要 日時: 2018年7月7日 10:00 - 17:30(受付 9:30〜) ※ 会場混雑回避のため9:30〜開場します。 会場: 名古屋国際センタービル 4F、5F 参加費: 無料 対象: Web/IT系、コンテンツ制作に携わる方々 セッション内容 .session-list { list-style: none; padding-left: 0; } .session-list .session-item { margin-bottom: 20px; } .session-head { display: flex; } .session-image { height: 80px; width: 80px; background-position: center; background-repeat: no-repeat; background-size: cover; } .session-contents { flex: 1; margin: 10px; word-break: break-all; } .session-image { margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; } .session-contents p { margin: 0; } .session-contents h3 { margin-top: 0; margin-bottom: 10px; } .session-p { margin: 0; word-break: break-all; } 『いまCMSエンジニアに求められるもの』 藤田 拓 さん(株式会社ミツエーリンクス 取締役/言問株式会社 代表取締役) 僕がWeb開発/CMSに関わって14年もの歳月が経ち、開発環境はどんどん進化していき、知っておいた方がよいツールも増えてきました。特に昨今よく耳にするキーワードDevOpsはある程度の規模の案件をやる人にとって避けて通れない内容となってきていますし、その恩恵を享受した方がメリットも大きいでしょう。合わせて、クラウドの発展により、CMSの悩み事も外部サービス連携で解消されることが増えています。たとえば、キャッシュ機能を補完・拡張するCDNが安価に利用できたり、それどころかセキュリティ対応や画像・動画処理までやってくれます。また、CMS自体もようやくHeadless CMSに光があたり始め、ちょっと前から使われ始めているflat file cmsとも合わせて相変わらず群雄割拠ではありますが、その中でWordPressのシェアが圧倒的なところも意識せざるおえません。ということで、CMSを取り巻く技術・キーワードは相変わらずいっぱいあります。その中でも今のうちに取り組んでおいた方がいいものをお話ししたいと思います。 『ユーザー体験によりそうコンテンツ制作の基礎設計』 森田 哲生 さん(株式会社Rockaku) 2015年の発売以来、学生から、ブロガー、ライター、ウェブディレクターまで、幅広い読者から好評をいただいている書籍『書かなきゃいけない人のためのWebコピーライティング教室』。今回は、その“ライブ版”として「ユーザー体験によりそうコンテンツ制作の基礎設計」をテーマにした授業を行います。ユーザーがどのような気持ちでひとつのウェブサイト・コンテンツにたどり着くか…… “UXD思考”で表現の最適化を考える方法や、実際に発信されるコンテンツをユーザーのニーズに応えるものに変えていく情報収集と整理のメソッドなどを、実践型ワークショップを交えてレクチャーいたします。 『日本語Webフォント最新事情 2018』 関口 浩之 さん(ソフトバンク・テクノロジー株式会社/Webフォント エバンジェリスト) 当たり前のように使われはじめた「日本語Webフォント」。アクセシビリティやマシンリーダビリティ、UI/UX観点からも、サイトリニューアルの際にはWebフォント導入検討が必須事項になってきました。しかしながら、日本語Webフォントを体系的かつ俯瞰して学ぶ機会が今まで少なかったと思います。大手企業のコーポレートサイトやサービスサイトの実案件の事例を紹介しつつ、導入理由や導入効果などを解説します。 Web制作におけるデザインツールや制作フローが変化する中、タイポグラフィやフォントの知識を高めることは、デザイナーのみならずマークアップエンジニア、コーダー、ディレクター、マーケターなど、Webに関わるすべての人にとって重要です。フォントを楽しく学んで新たな武器を手に入れましょう。 『検索集客を意識し、訪問者の心を動かすWebライティング』 松尾 茂起 さん(株式会社ウェブライダー 代表取締役/株式会社Betters 代表取締役) 検索エンジンで上位表示をすれば、ひとつのサイトに年間数百万人もの人がやってくる、そんな時代が訪れています。ソーシャルメディア隆盛の昨今ですが、検索エンジンを使う人は減りません。この講座は、「ライティング(言葉の活用)」を軸として、検索エンジンからもユーザーからも評価されるWebコンテンツ作成のノウハウをお届けします。人の心を動かすのは、いつの時代も「言葉」です。 『写真が変わればコンバージョンが変わる! 〜 社内で撮影し、売り上げが380%上がった撮影手法 〜』 鍋坂 樹伸 さん(コマーシャルフォト サン・スタジオ/株式会社サン・サン取締役) みなさんは日々の写真撮影が楽しく、順調に進行できていますか?ウェブサイトで使われる写真はさまざまで、競合他社の写真を見てみると参考になるのと同時に、どう撮ったらよいものか考え込んでしまうときもあるでしょう。このセッションでは半年間かけてコンサルティングした、アパレル関連のサイトを例に伝わる写真はなにか?事前の準備期間にすべきこと、撮影時に使えるテクニックを解説します。2018年も中盤!このセッションを巻き返しのきっかけにして、コンバージョンをあげていきましょう!! 『活用できていないコンテンツの発掘方法と成果へのつなげ方』 古荘 貴司 さん(株式会社 Brassica) Webサイトは何のために作るのでしょう?多くの、というかほとんどの場合は突き詰めると「売上をアップするため」だと思います。また、企業の活動である以上コストはできるだけ削減したいものです。ただ作るだけではダメなのは当たり前、ただ問い合わせを増やすだけでもダメ。できるだけ少ないコストで効率よく「売上」につながるWebサイト運営(SNS等との連携を含む)をするためには、どういう風にコンテンツを集めて活用していくのが良いのでしょうか。今回の講座では、サイトオーナー社内のリソース活用に焦点をあてて、できるだけ事例を交えてお話をさせていただきます。 『売れるサイトのための最新SEO徹底解説 〜 検索者が求める情報と体験を設計する 〜』 住 太陽 さん(ドコドア株式会社 社外取締役/「SEO 検索エンジン最適化」サイト運営者) Google検索に人工知能システムRankBrainが導入されて以降、SEOのルールは大きく変わりました。Googleが検索意図を読み取る能力が大きく向上したためです。とりわけ直接的に購買につながるキーワード(トランザクショナルクエリといいます)においては、2016年以前のSEOの常識の大半は無意味なものになっています。本セミナーでは平易な解説でRankBrainを理解するとともに、Web制作者が取り組むべき現在のSEOについて整理します。また、検索者が求める情報および体験をいかに設計し実装するかにフォーカスしながら、サイトの目的や性質に応じた構成や集客経路について詳しく解説、今後を見据えた最も効果的な戦略をお伝えします。 補足資料:購買につながるキーワード(トランザクショナルクエリ)においては、2016年以前のSEOの常識の大半は無意味なものになっています。 『SNSでもWebサイトでも、目を惹くイラストのつくり方』 角田 綾佳 さん(spicagraph) 図解、グラフィックレコーディング、「わかりやすさ」としてイラストが取り入れられる機会も増えました。絵を描くのは昔から苦手、という意識を持つ方でも「それに見える」「きれいに見える」コツを知れば、図形の組み合わせでもイラストは作れます。イラストの持つ力と、SNSやWebサイトと相性のいいイラストや表現、わたしのTwitter発信で反応がよかったイラストや漫画の傾向などをご紹介します。 補足資料:SNSでもWebサイトでも、目を惹くイラストのつくり方 -ざっくりシナリオ- 『売上につながるブログ連動のメルマガとマーケティングオートメーション』 海老原 雅人 さん(ゾーホージャパン株式会社 ZOHO事業部 パートナー営業・ユーザーコミュニティ運営 /農学博士・中小企業診断士) 売上を上げるためには、入って来るお客様を増やす、離れていくお客様を減らす、ということに尽きると思います。本セッションではせっかく入ってきてくれたお客様を離さないで、ファンになってもらうため/次のお客様を呼び寄せるため、持っているコンテンツを最大限に活かして、待ちから攻めの営業を展開する。そのためのマルチチャネルでの情報発信と、売上に繋げる展開を見込むためのマーケティングオートメーションの解説をし、簡単/安価で有効に実現する手法をご披露いたします。 contents.nagoya とは 企業や製品のウェブサイトにおいて「コンテンツ」の重要度は昨今ますます大きくなっています。有益・魅力的なコンテンツとは、テキストや写真といった要素、構成や更新といった運用面など、多様な内容が連携することによってかたち作られていると言えます。 contents.nagoya(コンテンツ ドット ナゴヤ)は、よりよいウェブサイトのために「コンテンツ」にクローズアップしたイベントです。ライティング、写真・イラストレーションからコンテンツマネージメントシステム、運用、サーバーまで、幅広い視点でコンテンツをよりよくするためのヒントを見つけられる場を目指します。 主催の有限会社アップルップルは、2007年よりWeb系セミナーイベント「WCAN」を10年継続して開催してきました。WCANは名古屋を中心としたエリアでWeb制作に携わるみなさまのコミュニティとしても受け入れられており、Web制作者・Web担当者の交流の場としても機能しています。2018年、新しいイベントとして開催する「contents.nagoya」は、コンテンツとコンテンツを管理するシステム(CMS)に関わるみなさまのスキルアップ支援や交流に大きく寄与するものと期待されます。 協賛 /* 全体 */ #contentsNagoya-sponser { margin-bottom:50px; } #contentsNagoya-sponser p { display: flex; justify-content: center; align-items: center; flex-wrap: wrap; } #contentsNagoya-sponser a { display: block; text-align: center; } #contentsNagoya-sponser img { max-height: 113px; margin-top: 20px; margin-bottom: 20px; } /* ゴールド協賛 */ #contentsNagoya-sponser #gold a { width: 240px; } #contentsNagoya-sponser #gold img { width: 220px; } /* シルバー協賛 */ #contentsNagoya-sponser #silver a { width: 170px; } #contentsNagoya-sponser #silver img { width: 150px; } /* ブロンズ協賛 */ #contentsNagoya-sponser #bronze a { width: 100px; } #contentsNagoya-sponser #bronze img { width: 80px; } WCAN通年協賛 事前登録者への抽選でのプレゼント 事前登録者の方には抽選NOの書いた物をお渡しし、当選者の NO を 12:30 頃にオープンセッションの辺りに掲示します。 沈黙のWebマーケティング −Webマーケッター ボーンの逆襲− x 2 沈黙のWebライティング —Webマーケッター ボーンの激闘— x 2 書かなきゃいけない人のためのWebコピーライティング教室 x 2 Web制作と運営のための 写真撮影&ディレクション教本 ~段取りから準備、撮影テクニック、実践ポイントまで~ x 2 クリエイターが知っておくべき「権利」の本 (仮) x 2 いちばんやさしいWordPressの教本第3版 人気講師が教える本格Webサイトの作り方 x 3 小さなお店&会社の WordPress超入門 ―初めてでも安心! 思いどおりのホームページを作ろう! x 3 できる WordPress WordPress x 3 現場でかならず使われているWordPressデザインのメソッド アップデート版 x 3 アンケート回収時にくじ引き! Oculus Go dji Tello Amazon Echo Dot x 2 baserCMS オリジナルTシャツ S×1枚、XL×1枚 べっしー モバイルバッテリー x 2 べっしー ボールペン x 30 far and mer 野菜セット プレゼント協賛 株式会社Brassica 株式会社コミュニティコム baserCMS

6/23 (土)

146d937e0c18942975f6ce75c54a9376 Seeed
たくさんの方に申し込みいただけたので、ミッドランドホールの会議室を借りて増枠しました。 概要 Alexaでコントロールするデバイスを、Wio Nodeで作ってみよう!というテキストを作る会です。 ベースとなるテキストはアマゾンジャパンが用意する予定です。(←ありがとうございます!) このテキストを参考に、参加者でワイワイと問題解決、テキストをブラッシュアップできればと思っています。 対象者 保有するデバイス/オリジナル製品を、Alexaでコントロールできるようにしたいと考えている開発者 Alexaスマートホームスキル対応の製品を作ってみたい開発者 Wio NodeとAlexaを連携させてみたい開発者 ※ 今回、初回なので対象者は開発者のみです。「開発者じゃないけど参加したい」という方は、そのやる気をコメント欄にアピールで! 持ち物 (必須)Wio Node (必須)Amazon Echo or Echo Plus or Echo Dot (推奨)Wio Nodeが対応しているGroveモジュール 講師 講義、講演ではありませんが、技術フォローとしてアマゾンジャパンから2名、Seeedから2名、同席する予定です。 タイムスケジュール 時刻 内容 担当 12:30 開場・受付 13:00 オープニング Seeed 13:05 Wio NodeとAlexaスマートホームスキル開発の全体像 Seeed 13:15 Wio Nodeウォークスルー Seeed 13:30 Alexaスキル開発ウォークスルー アマゾンジャパン 14:30 参加者でワイワイ 16:30 成果発表(口頭) 17:00 終了 17:30 撤収完了 18:00- 近くの居酒屋で懇親会 QA Q1. 持ち物に個人のamazon echoとありますが、当日はwifiが提供されて、そこにechoとPCを繋げられるのでしょうか?それとも、自前でテザリングなどでネットワーク用意しないといけないのでしょうか? A1. 運営側で、Wi-Fiアクセスポイントを用意します。 ので、テザリングなどでWi-Fiをご用意いただく必要はございません。 Q2. amazon echoの開発者アカウントを取っておいた方がよいのでしょうか? A2. 当日でも大丈夫かと思いますが、いま分かる範囲で、 Alexaアカウント(Echoなどの設定) Amazon開発者アカウント(スキル作成) AWSアカウント(スキルから呼び出すLambda開発に必要?) Wioサーバーアカウント(Wio Nodeの設定) が必要です。 わたしもすべてを把握していないので、、、 アカウントに関しては当日に周りに聞きながら対応するのが良いと思います。 Q3. >(推奨)Wio Nodeが対応しているGroveモジュール これはどのようなものがありますでしょうか? A3. Wio Nodeで利用可能なGroveモジュールは、こちらに一覧があります。 http://wiki.seeedstudio.com/Wio_Node/#grove-support-list この表がちゃんとメンテナンスされているか不安ではあります(汗 「どれを購入すればいいのか分からない!?」という方は、 弊社からいくつかGroveモジュールを持っていきますので、 当日にあれこれ試してから、後日購入するのが良いと思います。 Q4. >講習に使う言語がpythonということですが、予めパソコンに入れておいた方が良いのでしょうか? >入れるとしたらバーションなど教えて頂ければと思います。 PythonはAWS Lambdaのコーディングで使用します。 Webブラウザで書くことができますので、パソコンへのPython開発環境のインストールは不要です。 ↓↓以下、宣伝です。 必須ではありませんが、、、 Wio Nodeのツールに「wio-cli」というのがあって、まぁまぁ便利なのでわたしは使っています。こちらのツールを動かすには、Python2系が必要です。 https://github.com/Seeed-Studio/wio-cli

6/16 (土)

2864 normal 1458035951 mbed fest 2016 200x200 mbed祭り
2018年夏のmbed祭りは名古屋工業大学で開催! 今回のイベントは、なんと!あのMashupAwardsとのコラボイベントです。 いつもの初心者枠とは異なり、Mbedのハンズオンは以下からの申し込みになります。 ハンズオン希望の方は、必ず本ページと下記ページ、両方に申し込みください! https://mashupawards.connpass.com/event/88847 Mbedとは誰でも気軽に始められるマイコンモジュールです。 オンラインコンパイラや豊富なライブラリによりファーストステップがあっという間! Webと連動するガジェットやスマートフォンと連携するウェアラブルなプロトタイプも手軽に行えます。 このイベントは? Mbedに関するプレゼンや交流を楽しむ為のイベントです。 Mbed触ったこと無いけど興味が有る方 フィジカルコンピューティングに興味が有る方 手軽にハードウェアをプロトタイピングしてみたい方などなど 参加資格は特にありません。気軽にご参加下さい。 過去のイベントのレポートはこちらをご覧下さい。 https://os.mbed.com/teams/mbed-fest/wiki/history 参加条件 誰でも参加頂けます。 作品展示について 会場にはMbedを使った作品を展示するスペースがあります。 ぜひ、作品をお持ちください。 お持ちいただける方は参加登録時のアンケートで、展示希望とお答えください。 スケジュール 時間 内容 発表者(敬称略) 14:00~14:05 オープニング mbed祭り実行委員会 14:05~14:25 Mbed(えんべっど)の概要 アーム株式会社 渡會 豊政 14:25~14:45 Mbedとは何か Seeed株式会社 坪井 義浩 14:45~15:05 うおーるぼっとGについて 株式会社ウフル 勝 純一 15:05~15:20 Mbed+FlashAir=Airio-Base 株式会社クレイン電子 福屋 新吾 15:20~15:35 台湾生まれのウィンボンドです ウィンボンド・エレクトロニクス株式会社 菅井 研作 15:35~15:40 About uTensor project Micheal Bartling, Arm Ltd., 15:40~16:30 休憩・展示物鑑賞 16:30~16:45 ロームセンサ評価キットについて ローム株式会社 久保 天外 16:45~17:00 Visual Studioのススメ Seeed株式会社 松岡 貴志 17:00~17:15 EVK-NIA-B1(nRF52832評価ボード)のSEGGERをDAPLINKに改造します。 富士エレクトロニクス株式会社 小越 博昭 17:15~17:30 GameControllerizer ~あらゆるIoT機器をゲームコントローラーに~ (有)来栖川電算 土井 伸洋 17:30~17:45 LT枠(1人5分間) 17:45~18:00 お楽しみ大抽選会&クイズ大会&エンディング mbed祭り実行委員会 イベントについて 日時:6月16日(土) 14:00~18:00 場所:名古屋工業大学 NITech Hall 2階 ラーニングコモンズLI:NCs 主催:mbed祭り実行委員会 共催:名古屋工業大学 白松研究室 協賛 (順不同)  アーム株式会社  NXPセミコンダクターズジャパン株式会社  Seeed株式会社  株式会社ウフル  合同会社ランニングエレクトロニクス  株式会社スイッチサイエンス  STマイクロエレクトロニクス株式会社  ルネサスエレクトロニクス株式会社  ローム株式会社  ナダ電子株式会社  ウィンボンド・エレクトロニクス株式会社  富士エレクトロニクス株式会社

3/10 (土)

6db2d8242e1b24c4d5d42b466badbf07 Cogbot コミュニティ
出張Cogbot!名古屋編だよ!(๑•̀ㅂ•́)و✧
イベント概要 名古屋初開催のCogbot勉強会 東京では毎回定員を大きく上回る参加申し込みがある人気コミュニティイベント「Cogbot勉強会」を名古屋で初開催します。 高度なプログラミング技術やAIに関する知識がなくてもAIを利用できる各種サービスを利用してみませんか? 今回はサービスの概要や魅力を聴けるセッションのほか、実際に触れて使ってみることができるハンズオンもご用意いたしました。 是非ご参加ください! ※LT発表者していただける方を定員になるまで絶賛募集しています! Cognitive Services とは "AIの民主化" を掲げる Microsoft が提供する、API呼び出すだけで利用できるAIの人工知能パーツ群です。 画像認識や自然言語処理、音声の処理など多くのサービスが用意されており、SDK や REST API を利用して、手早く簡単に利用できます。 公式サイトですぐに試せるデモも多く用意されています。 Microsoft Cognitive Services また、独自のデータで独自の学習モデルを構築したい場合は、Azure Machine Learning や ディープラーニングのライブラリ Cognitive Toolkit もあります。 Azure Machine Learning services Microsoft Cognitive Toolkit (CNTK) Bot Framework / Azure Bot Service とは チャットによるコミュニケーションが加速している中で、多様化するチャットツールに対応するのはなかなか難しいものがあります。 Slack、Skype、Facebook Messenger など、組織や用途によって異なるチャットツールですが、これをひとえに統合して開発できるとしたら? Bot Framework と Azure Bot Service なら、Node.js や .NET のSDKや、REST API を使って簡単にチャットを拡張することができます。 Microsoft Bot Framework Azure Bot Service 開催概要 項目 内容 日にち 3/10 (土) 時間 12:30 〜 開場, 13:00 〜開始予定 会場 日本マイクロソフト 中部支店 タイムスケジュール 時間 内容 スピーカー/担当 12:30 〜 13:00 開場・受付 ※ 21F でスタッフがご案内いたします 13:00 〜 13:05 概要・会場の説明など (5分) 榊原 13:05 ~ 13:45 Cognitive Services 概要説明 大森さん(日本マイクロソフト) 13:45 ~ 13:55 休憩 (10分) - 13:55 ~ 14:35 Bot Framework 概要説明 瀬尾さん(Microsoft MVP) 14:35 ~ 15:10 名古屋おやつタイム(△) & LT (14:45~) 参加者のみなさま 15:10 ~ 16:40 CognitiveServicesを使ったハンズオン 参加者の皆様/サポートスタッフ 16:40 ~ 16:20 休憩 (10分) - 16:20 ~ 16:45 ショートセッション 1 林 広宣 16:45 ~ 17:10 ショートセッション 2 久米 史也 (Microsoft MVP) 17:10 ~ 17:30 歓談、撤収 - △ 名古屋のおやつを食べながら英気を養い、続くハンズオンに備えましょう!(おやつは用意いたします) ※ セッション内容は都合により変更になる場合があります。 ※ セッション時間は場転込みです。 ハンズオンについて 今回は実際に作ってお試しいただけるハンズオンを予定しています。ハンズオンをより楽しむために、事前にご準備をお願いいたします。 せっかくの機会ですので、ぜひ皆さんでハンズオンを楽しんでいただきたいと思いますが、どうしても PC を用意できないなどの理由のある方には、スタッフや周囲の方がデモなどをお見せできる・・・かもしれません。(人数によります) 持ち物 インターネットに接続できるノートパソコン (Windows) Microsoft Azure Trial Account(以下の「事前準備」のURLから取得可能です)  事前に試用アカウントを作成し、Microsoft Azure Portalにアクセスしておくとスムーズです。 電源に限りがあるため、可能な場合電源タップなどをお持ちください(電源は床埋め込みタイプのためアダプタは直接接続できません。) 事前準備 Visual Studio 2017 をインストールしておきましょう。エディションは問いません。当日、会場でインストールしようとすると貴重なハンズオンの時間を消費してしまいます。 https://www.visualstudio.com/ja/vs/ Azure Trial Account をこのリンクから取得し、事前にMicrosoft Azure Portalへアクセス可能なことを確認しておきましょう。 「Azure の無料アカウントを今すぐ作成しましょう」 https://aka.ms/cogbot_feb21 会場に関する注意事項 入場について 会場21Fで入館手続きを行います。入館後の会場の出入りはスタッフの立ち合いが必要となるため、都度ご相談ください。 無線LANについて 会場に無線LANの用意があります。自前の無線アクセスポイントを立てることは、 スピーカーのデモなどに支障が生じますのでご遠慮ください。 電源について 会場には一部電源がございますが、延長ケーブルなどの用意はありません。常識の範囲内で、譲り合ってご利用くださいませ。 協力 会場提供 日本マイクロソフト株式会社 おやつスポンサー オモシロインク 懇親会について 当日勉強会終了後、ささやかながら懇親会を別会場にて開催する予定です。 当日参加ご希望の有無を確認させていただきます。 ※場所は勉強会会場近く、費用は¥4000前後を予定しています。

1/20 (土)

5749 normal 1515154912 code4mikawa 200x200 Code for MIKAWA (うずらインキュベータ)
どやばい仮想現実! あのVRの伝道師 GOROman さん里帰り! 全国のVRが二川宿へ一堂に会するもんで、みんなで行こまい! イベント概要 本イベントではVR、AR、MRといった最先端テクノロジーに触れて頂くことができます。 イベントでは以下の催事を予定しています。 仮想現実(VR/MR)技術を活用した作品展示 業界最前線で活躍するクリエイターによる講演 作品展示では、様々なVR、MR作品を実際に体験して楽しむことができます。 講演では、業界の最先端で活躍している方を講師として招き、ご講演いただきます。 イベントスケジュール 作品展示(会場:離れ座敷) 11:00~16:30 現在出展を予定している作品は以下の通りです。 来場頂いた方はどなたでも体験頂けます。 「HoloLensの展示」:株式会社 HoloLab 代表取締役 中村 薫 様 「MOVERIO + 土下座アプリ」:日本 Android の会 浜松支部 @macha1972 様 「ルームシミュレータ」:豊橋技術科学大学 水谷研究室 様 「オープンデータ手筒花火」:株式会社ウェブインパクト様 「ただし、真っ二つだぞ?」:豊橋技術科学大学 大村研究室 小柳 陽光様 「VRトヨッキー」:J21 Corporation 広瀬 卓哉 様 ※小さなお子様は眼に負担がかかるため、13歳以上でないと体験頂けない作品もございます。  詳しくは会場展示員にご確認ください。 講演(会場:主屋) 13:20~16:30 ※本ページから事前の参加申込みが必要です。 ・13:20~13:30:開場の挨拶 ・13:30~14:15:「世界で見てきたVR/AR/MR」          株式会社エクシヴィ 代表取締役社長 近藤 “GOROman” 義仁 様 ・14:15~14:30:休憩 ・14:30~15:00:ライトニングトーク ・15:00~15:15:休憩 ・15:15~16:00:「HoloLens/Windows MRが実現する MRの世界」          株式会社 HoloLab 代表取締役 中村 薫 様 ・16:00~16:10:閉会の挨拶 ・16:30~17:00:撤収 ※休憩時間などを利用して作品の鑑賞が可能です。 送迎バス 当日は豊橋駅と駒屋、二川駅と駒屋を結ぶ送迎バスを以下のスケジュールで運行しています。 会場にお越しの際はぜひご利用ください。 豊橋駅 - 駒屋(乗降場所:豊橋駅西口 勢川西駅店前) 10:30~11:00:豊橋駅 → 駒屋 17:00~17:45:駒屋 → 豊橋駅 二川駅 - 駒屋(乗降場所:二川駅北口 ロータリー前) 11:45、12:45、13:45 発:二川駅 → 駒屋 15:10、16:10 発:駒屋 → 二川駅 絶賛募集中!!(稲妻級のライトニングトーク登壇者&作品出展者) あなたの仮想現実に関する熱い想いをライトニングトーク(約10分)しませんか。 また、作品展示も募集しています。 上記いずれも本イベント主旨に沿ったものであれば何でもOKです。 申込みは本ページの参加申込みフォームにて、ライトニングトーク希望または、作品展示希望から申し込みを行ってください。 会場・時間・申し込み数や内容等により、講演会については抽選、ライトニングトークや作品展示は選考とさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。 ※作品出展者は10時に会場へお越しください。 ランチ 会場の駒屋には、豊橋産の食材を使った手作りの日替わりランチをお召し上がり頂ける 蔵カフェ「こまや」 がございます。 会場のすぐ近くにはコンビニ等がございませんので、ランチの際はご利用頂くと良いかと思います。 ※ランチには数に限りがございますので、ご注意ください。 参加費 無料(※ランチ、懇親会は除く) 講演・作品展示・ライトニングトークへの参加は、事前に「参加申込み」が必要になります。 申込みは本ページの参加申込みフォームより申し込みを行ってください。 会場・時間・申し込み数や内容等により、講演会については抽選、ライトニングトークや作品展示は選考とさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。 お問合せ先 本イベントに関するお問い合わせにつきましては、Code for MIKAWA(contact[a]uzura.org)までご連絡ください。  ※[a]は@に置き換え下さい 主催 Code for MIKAWA(うずらインキュベータ) 協賛 株式会社マップクエスト:GISで社会を豊かに 有限会社Roots7(ルーツセブン):価値を創造するクリエイティブスペース 株式会社ネットコム:人とコンピューターの未来をつなぐ 株式会社ウェブインパクト:「お客さま」の「困った」を便利に。 後援 豊橋市(申請中) ハッシュタグ 本イベントに関するSNSへの投稿の際は以下のハッシュタグでお願いします。 #code4mikawa #ブイアールサンダー ブイアールサンダー SNS キャンペーン 「ブイアールサンダー in 豊橋 2018」の開催に伴い、豊橋名物をゲットできるSNSキャンペーンを実施します! イベント当日の写真を撮って「#ブイアールサンダー」または「 #code4mikawa」のハッシュタグをつけてSNSに投稿すると、先着100名にあの豊橋銘菓をプレゼント! 写真を撮りながら、VRを楽しく体験しよ♪ 参加方法 STEP 1:「ブイアールサンダー」に参加しよう。 STEP 2:当日のイベントの様子に写真を撮り、「#ブイアールサンダー」または「 #code4mikawa」 で投稿しよう! 複数枚でもOK !! Twitter, Facebook, Instagram, WeChat, 微博 が対象だよ! STEP 3:投稿画面を受付に提示で先着100名にあの豊橋名物をプレゼント! 受付場所 「ブイアールサンダー in 豊橋 2018」 受付 ※ おひとり様1つまで ※ 賞品はなくなり次第終了 ※ 自分で撮った写真に限ります。 ※ 当日撮った写真のみ対象です。

12/16 (土)

Ff66d5304ea2b6c953c47ecb47562c7c Center CLR
dotNET600とは? 「周りに自慢したいこんなスゴい技術があるのに発表する場が無いんだよな...」 こんな声に答え、従来からあるレベル100~500よりさらに上のレベル600を発表するdotNET600を設けました。 dotNET600は、参加者のレベルを気にすることなく、プレゼンターが今必要と感じている、.NETに関する高度な技術を思う存分に発表するイベントです。ぜひこの機会に、第一線で活躍している方々の「今」を共有しましょう。 タイムスケジュール ※ 調整中 時刻 内容 カテゴリー 発表者 10:00~10:30 (開場準備) 10:30 開場 10:30~11:00 受付 11:00~11:30 HoloLensを利用した遠隔3Dコミュニケ―ション HoloLens Tomoki Hayashi 11:30~12:00 Write common, run anywhere CLR Kouji Matsui 12:00~13:00 ランチタイム 13:00~13:30 Technical Community: Now and Future(仮) MVP Rie Moriguchi 13:30~14:00 TinyCLR OSのポーティング Device Takashi Matsuoka 14:00~14:30 F# 探検隊 ~ =の謎 ~ F# pocketberserker 14:30~15:00 休憩タイム 15:00~15:30 ライトニングトーク 15:30~16:00 CLIとBCL CLR Shozo Arai 16:00~16:30 .NetとAI AI Ryota Togai(garicchi) 16:30~16:45 (会場清掃) 16:45 閉場 登壇者 ※ アルファベット順 カテゴリー 名前 所属 HoloLens Tomoki Hayashi 株式会社デジタルレイ CLR Kouji Matsui Center CLR MS MVP プログラム Rie Moriguchi 日本マイクロソフト株式会社 Device Takashi Matsuoka Seeed株式会社 F# pocketberserker FSUGJP CLR Shozo Arai 日本マイクロソフト株式会社 AI Ryota Togai(garicchi) 静岡大学 ライトニングトーク ※ 調整中 タイトル 発表者 はじめてのPC自作入門 くぅ@fumiya_kume 備考 会場後方にはAsk the speakerコーナーがあります。セッション中わからないことがあれば、終了後により詳しく聞くことが出来ます。 参加費用について 皆様から徴収する参加費用は、全額会場利用費に充てます。 残金が発生したときは、次回の会場利用費に積み立てします。 飲食について 会場内での飲食は可能ですが、ゴミは各自でお持ち帰り下さい。 また、ランチタイムはdotNET600からの飲食の提供はありません。会場周辺には飲食店が多数あります。 懇親会について 本会が閉会後、懇親会の開催を予定しています(会場周辺の飲食店に移動します)。参加者は開会冒頭で確認しますので、ぜひご参加ください(費用等は検討中) 遠方からお越しの方へ 新幹線の場合は、名古屋駅で下車して名古屋市地下鉄東山線で伏見駅(または栄駅)へ。会場まで徒歩10分程度です。 飛行機の場合は、中部国際空港(セントレア)から名鉄ミュースカイで名古屋駅まで。以降は上記と同じです。 会場ビルにはテナントが多数入っています。また、名古屋中心部ということもあり、周辺にも多数の店舗があるので、参加ついでに見て回るのも良いと思います。 ビデオ撮影について 会期中、ビデオ撮影を行いますが、プレゼンターと画面キャプチャのみで参加者側は撮影しません (但し、質疑応答がある場合に音声が録音される可能性はあります)。 ストリーミング配信ではなく、録画→後日公開です。 また、公開については各プレゼンターの判断で行いますので、公開手段の不統一、必ず公開されるとは限らない事にご注意下さい。 協賛 .NET Fringe Japan ALGYAN名古屋支部 Microsoft Student Partners Japan

065d9c3a04fcc72e941b60c63551da0e NGK2017B
昼の部(LT大会)の参加募集ページです。 イベントの詳細については NGK2017Bトップページをご覧ください。 LTタイムテーブル 全日のタイムテーブルはこちらを御覧ください。 発表順は当日発表者の希望を考慮し、11/25(土)に決定いたします。 →発表者の希望を考慮した上で、こちらのコードで生成しました。 時間 発表者 タイトル 13:00- 開場 14:00-14:10 オープニング LT#1 14:10-14:40 kazuki_kachi プロトコル的な話 ysk-tngc Mobile Act の紹介 terurou Vue.jsをHaxeで yoshihiro503 yusuke_kokubo 名古屋に住みながら毎週京都や東京や福岡に通う生活 休憩 14:40-14:55 LT#2 14:55-15:25 youku_s ElmでWebサービスを作るふわっとしたお話 y_taka_23 LiquidHaskell で普通の型システムの上を行け tinymouse_jp Ryuichirou 僕が小規模なコミュニティを運営し続けるときに考えたこと eitoball 休憩 15:25-15:45 LT#3 15:45-16:15 youhei_yamaguchi 毎朝体操杯 in NGK2017B maeda_ (欠員) niwasawa コードを1行も書かずに iOS アプリをリリースできるのか? totomo1217 ヤフー名古屋オフィスの紹介 休憩 16:15-16:40 LT#4 16:40-17:10 kawaji_scratch AWS最大のイベント re:Invent2017を参加せずに語る sqm8 ぜったい当たる宝くじの買い方 kaizen_nagoya bleis-tift PCさえあればいい。 sh-ogawa 受託、SES、WEBと経験したので 振返って比較してみた 休憩 17:10-17:30 LT#5 17:30-18:00 MasakiOhta 藤井智康 キミは小宇宙(コスモ)を感じたことがあるか! Kuxumarin いんたーんしっぷゆるふわ所感 mzp Inside InputMethod katzueno 2020年小学校英語 & プログラミング必修化記念。GitHub で使える英会話講座 休憩 18:00-18:20 LT#5 18:20-18:50 aua2008 mituhiromatuura GR-PEACH & TOPPERS/ASP で電子工作 noob Haskell × Elm × Kotlin で Android アプリ作った話 smogami STRANGER TYPINGS garriguejej 名大プログラミングコンテストの宣伝 18:50-19:05 クロージング、告知等 19:05-19:25 夜の部会場へ移動(Googleマップ) 一般LT枠希望の方へ 10年目の節目を迎える今回は、IT系コミュニティで交流し、名古屋のIT系コミュニティを盛り上げたい という初心に立ち返り、より様々な方の発表が聞けることを目指しています。 これまで発表してくださった熱心な方々の多くが、.netや関数型プログラミングなどの比較的近しいコミュニティに所属していることもあってか、発表者や参加者がややかたよってきました。ですが、NGK2016Bではモバイル、IoT、クラウド、機械学習など、名古屋の多様なITコミュニティの方が発表してくださいました。 そこで、これまで以上に幅広い発表が聞けるように、LT枠は早い者勝ちではなく 抽選 とします。できるだけバラエティに富むように、近い内容(例:あるプログラミング言語の紹介が2人かさなった、など)のLTはどちらかのみ残すなど、抽選に一部かたよりをつける場合がございます。恣意的な選別は行わず、できるだけLT枠を増やす方向で検討しています。 スポンサーLT枠希望の方へ 例年どおり、求人案内や製品紹介などが可能なスポンサーLT枠は別途もうけておりますので、ご希望の方は管理者までお問い合わせください。

10/22 (日)

Ab4cefba6c5b76cfbe6d3ac365ef6ffd Mashup名古屋
ハンズオン後の懇親会
非常に大きな台風が接近しているため懇親会に関しては中止とさせていただきます。直前の連絡となり非常に申し訳ありませんがご理解のほどよろしくお願いいたします。 イベントの概要(本会の概要) 「Unityに興味があるけど、…」で止まっている 興味はあるけど何から手を付けていいかわからない 難し過ぎて進まない そんな悩みを持つ人集まれ!当イベントはUnityの基礎(基本?)を学ぶイベントです。 Unityの基本操作からアセットの利用方法を学べます。 この機会を利用して、ぜひUnityの世界を楽しんでください! 初心者向けUnityハンズオン【名古屋】イベント終了後の懇親会です。 日時・場所 日時 10月22日(日) 18:00頃 - 20:00頃まで(飲み放題2時間ですが、飲み物はセルフサービスとなります。) 会場 楽楽 名駅店 (ラクラク)(会場から徒歩5分) 【店舗情報】 https://tabelog.com/aichi/A2301/A230101/23002204/ 費用 一名あたり3,000円の予定です。ハンズオンの受付時間または休憩時間で集めさせていただきます。 また、基本的には勉強会に参加した方優先の懇親会とさせていただきます。 万が一懇親会場所の都合などで参加者人数以上収容できない場合などは、connpassページを通してお断りすることがあるかもしれませんのでご了承ください。

Ab4cefba6c5b76cfbe6d3ac365ef6ffd Mashup名古屋
日本システム開発殿のご行為により再増員も検討ができるようになりました イベントの概要 「Unityに興味があるけど、…」で止まっている 興味はあるけど何から手を付けていいかわからない 難し過ぎて進まない そんな悩みを持つ人集まれ!当イベントはUnityの基礎(基本?)を学ぶイベントです。 Unityの基本操作からアセットの利用方法を学べます。 この機会を利用して、ぜひUnityの世界を楽しんでください! ハンズオンに参加するために必要なもの Unity(最新)がインストールされているPC Unityのユーザ登録も行っておいてください。 開催概要 【日 程】 2017年10月22日(日)13:00 ~ 17:00(12:30 開場) 【対 象】 Unityの初心者 【場 所】 名古屋第二埼玉ビル(愛知県名古屋市中村区名駅4-2-28)日本システム開発殿 8F会議室 【主 催】 Mashup名古屋 【後 援】 Mashup Awards運営事務局 タイムテーブル 予定 ※以下のスケジュールは現時点の予定のため、変更される場合がございます。 時間 内容 12:30~13:00 開場/受付 13:00~13:10 会場説明・はじめに 13:10~17:00 ハンズオン 最初の2時間ほどで、Unityの概要説明と簡単なアプリケーションをサンプルとして作成します。そのあとは自由にカスタマイズなどを行い、自分の作ってみたいアプリケーションの制作時間とする予定です。 ハンズオン後に懇親会を参加致します。懇親会は別途申し込みをお願い致します。現在は20名としていますが、若干の調整は可能です。 https://mashup-nagoya.connpass.com/event/69472/ 講師紹介 常名 隆司 様 ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社 アセットストアマネージャー Unityでの開発に役立つアセットのマーケットプレイスであるアセットストアの日本担当。 Unityエンジニアからアセットの活用事例を聞き出したり、アセット制作者本人が気付いていないアセットのオススメポイントを探り出したりしながら、一人でも多くのUnityユーザーが素敵なアセットと出会えるためのお手伝いをしている。 個人活動でJapan XR HackathonやVR Game Jam in Japanのリージョナルオーガナイザーを務め、北米最大級のAR/MR/VRコミュニティであるSilicon Valley Virtual Realityの日本支部を立ち上げて日米双方のXR開発者コミュニティの橋渡しに明け暮れている。 当日のご注意 conpass発行の受付番号をご用意ください。 イベントの様子を記事として公開する可能性があるため撮影いたします。あらかじめご了承ください。 ハンズオンの続きはMashupAwardsのハッカソンで! ハンズオンに参加頂くと、、、「実際にこんなアプリを作ってみたいな〜」となると思います。 今回のハンズオンの続きを9月5日から開催のMashupAwardのハッカソンで作品の具現化してみてはどうでしょうか? 【ご注意】 増員にあたり日本システム開発殿の社員の方も参加されることになります。また参加人数が多くなることもあり、運営側のスタッフも増員致します。その点はご了承いただければと思います。

10/14 (土)

6065c9baaba102ec84d891bfdab0a845 MashupAwards
IoT×API de 街ハック! Mashup Awards 地方予選 in 名古屋! 「自由なものづくり」をテーマに、チャレンジ度、ギーク度、ワクワク度を競い合う日本最大級の開発コンテストであるMashup Aawards。最優秀賞賞金100万円のコンテストであると同時に、多くのハッカソンを開催し、トガったものづくりを応援するコミュニティでもあります。 本ハッカソンイベントはそんなMashup Awardsの地方予選も兼ねています!予選通過チームは、12/10(日)に東京で行われる準決勝(2ndSTAGE)に進出することになります。 最優秀賞100万円を目指すもよし、50種類ぐらいある他の賞を狙うもよし。しかし賞を狙うだけではありません。準決勝や決勝では全国から集まるツワモノ供と出会い、お互いの作品に触れ、話をしたり、懇親会で友だちになったり、モノづくりのネットワークが広がります。中でも全国大会である準決勝2ndSTAGEは一番面白いイベント!準決勝進出を狙いましょう。 昨年の準決勝の様子 ※55作品が発表されました どんな人向け? 何かアプリとかサイトとか、ロボットとかセンサーとか使ってみたかった方、何か週末作業しようと思っていた方、ハッカソンと言われてもよく分からない方、ハッカソン好きな方、みなさん集まってモノづくりしましょう! その場で思いついたアイデアを形にするのもよし、テクニカルサポートで来てくれてる人から技術を習得するもよし、単にものづくりを楽しむもよし、想いは人それぞれ。ぜひハッカソンを通して何かを形にしてみてください。 ハッカソン概要 テーマ:IoT×API de 街ハック! IoT機器に接続されるセンサーと各種APIやAIの機能を使用して、ワクワクする街に変えていこう! 働く場所としての街、暮らす場所としての街、遊ぶ場所としての街。街は生活そのものです。  生活・暮らしにまつわる様々なシーンに、最新の技術を反映させることで、どんなワクワクが引き出せるか!  参加者のみなさまで、ぜひ新しい街のあり方をHackしてください!  審査基準 チャレンジ度(ぶっ飛び度、変化球、新規性、アイデア) ギーク度(突き抜け度、こだわり度、完成度) ワクワク感(表現手法、体験、人を楽しませる仕組み、デザイン) ハッカソンでの賞 優秀賞:Mahup Awards 2017 準決勝(2ndSTAGE)への進出権利 その他、参加されるサポート企業からも、各企業賞の授与があるかも!?  テクニカルサポート企業 以下の技術サポートの方が会場に来て、使い方やポイントなどをレクチャーしてくれます!  Pepper / ソフトバンクロボティクス Pepperはソフトバンクロボティクスが開発した世界初の感情認識パーソナルロボットです。 専用のSDK(Choregraphe)を使用することで、自由にアプリ開発を行えるプラットフォームとして活用できます。ビジュアルプログラミングに対応し、アイディアを直感的かつ簡単に形にすることができます。 チュートリアル Qiita記事 ハッカソン関連 SDK(Choregraphe 2.5.5) ※ライセンスキーはWebに掲載してます ※ドキュメントはSDKからリンクされています DataSpider Servista(データスパイダー) / アプレッソ   DataSpiderはハブ系 APIに属するソフトウェアです。各社から提供されるAPIを組み合わせ活用することも、オリジナルのAPIとして利用することもDataSpiderならノンコーディングで実現が可能です。 連携部分の実装を効率化させることでより多くの特徴的なAPIを利用することができます。 発想の具体的な実現にDataSpiderをお役立てください。 Qiita:appresso DataSpiderヘルプ 駅すぱあとWebサービス&駅すぱあと路線図 / ヴァル研究所 「駅すぱあとWebサービス」は乗換案内のWebAPIです。駅や路線データの取得もできます。 「駅すぱあと路線図」は路線図のWebAPIです。日本全国シームレスな1枚の路線図に、様々なデータとのAPI連携ができます。 駅すぱあとWebサービス 駅すぱあと路線図 APIリファレンス 駅すぱあと路線図 サンプル集 Yahoo! Open Local Platform (YOLP) / ヤフー株式会社 Yahoo! Open Local Platform(YOLP)は、Yahoo!JAPANがデベロッパー向けに提供する地図・地域情報のAPI・SDKです。ウェブページの制作はもちろん、スマートフォン向けアプリケーションの開発においても、多彩な地図表示、店舗・施設検索、ジオコーディング、ルート検索、標高地取得などの豊富な機能をご活用いただけます。 開発者向けページ konashi2.0 / ユカイ工学 スマートフォンから制御できるフィジカル・コンピューティング・ツールキット。Bluetoothスマートモジュール「Koshian」を搭載しており、BLE(Bluetooth Low Energy)を搭載したiOS端末やAndroid端末とダイレクトに通信を行うことができます。JavaScriptで操作することも可能(iOSのみ)。 ハードウェアの難しい設定は不要のため、初めて電子工作に挑むWeb・アプリエンジニアの方も容易に扱うことができます。 MA持ち込み素材  ロームセンサ評価キット / ローム Arduino Uno、Lazurite、mbedなどのオープンプラットフォームに対応したロームセンサ評価キット SensorShield-EVK-001です。  ロームの高性能センサ8種を組み合わせて評価できます。  ①加速度②気圧③地磁気④近接照度⑤カラー⑥ホール(磁気)⑦温度⑧紫外線  何をセンシングしてどう使う?みなさんのアイデア次第で可能性は無限大! MESH / SONY 消しゴムサイズの電子タグ(MESHタグ)を簡単に接続・連携! ビジュアルプログラミングツールを使って開発可能です。さらにMESH経由で独自センサーも接続可能です。 Ollie Bluetooth アプリ制御ロボット Ollie は最高 14 mph の速度で移動し、100 ftの範囲で Bluetooth LE を介して機器に簡単に接続するロボット。 そのスピードを追求した設計や、プログラム済みのトリック等が特徴です。 動きをカスタマイズすることも可能です。 mabeee(マビー) スマホとつながる乾電池。おもちゃやライトなど、単3の乾電池で 動く製品をスマホ専用のアプリでコントロールできるようになる乾電池型IoT製品です。専用アプリを使って操作することで、おもちゃを動かしたり、 イルミネーションの演出をしたり、様々な遊び方を楽しむこと ができます。 その他半導体 もしもの為に、ごちゃっとある半導体をお持ちします。 審査員 河口信夫氏 / 名古屋大学 未来社会創造機構 教授/NPO 法人 Lisra 代表理事 専門は位置情報サービス、IoT、時空間データ解析、行動センシングなど。自動運転ベンチャー「TierIV」などの大学発ベンチャーに加え、行動センシングのためのデータ収集コンソーシアムHASCや位置情報サービスのためのNPO法人位置情報サービス研究機構(Lisra)を設立。先端的な情報技術の実社会への適用を目指し、オープンデータの活用なども含めた様々な活動を推進している。Code for Nagoya名誉代表。 桂川 将典氏 / 北名古屋市議会議員 北名古屋市議会議員 立命館大学経済学部卒業後、民間企業にて情報セキュリティやシステム運用などを担当(情報セキュリティアドミニストレーターなど資格多数)。2006年の冬に立候補のため退職。2007年に地元・北名古屋市の議員に27歳で初当選し現在3期(12年目・副議長)。民主主義の社会基盤としてオープンデータやオープンガバメントを推進するため、最近ではRESASハッカソンやStartup Weekendなどにも携わりオープンデータの活用に取り組む。地元中小企業のIT活用をサポートする個人事業主。Code for Nagoya名誉代表。 小林 茂氏 / 情報科学芸術大学院大学(IAMAS)教授 博士(メディアデザイン学・慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科)。1993年より電子楽器メーカーに勤務した後、2004年よりIAMAS。Arduino Fioなどのツールキット開発に加えて、オープンソースハードウェアやデジタルファブリケーションを活用し、多様なスキルや視点・経験を持つ人々が協働でイノベーション創出に挑戦するための方法論を探求。著書に『Prototyping Lab 第2版』近刊に『アイデアスケッチ—アイデアを〈醸成〉するためのワークショップ実践ガイド』。 タイムテーブル 1日目 time contents 9:30 開場 10:00 インプット、技術プレゼン 11:00 アイデアソン 12:30 ランチ ※各チーム毎に近隣の施設にて 14:00 アイデア発表 14:30 ハッキングスタート 20:00 1日目終了 2日目 time contents 9:30 開場 10:00 審査情報入力 ハッキングタイム 12:00 ランチ  ※各チーム毎に近隣の施設にて 15:30 作業終了 16:00 各作品プレゼン 17:00 タッチ&トライ 18:00 審査結果発表 18:30 終了 ※終了後19時程より近隣の飲食店で懇親会(3,000程度の実費)を予定しております。 ご参加をいただける方は申込時のアンケートにてお知らせください。 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。 領収証の用意はありません。 内容は変更になる場合があります。 開催1週間前の正午に参加者が12名に満たない場合、開催は見送りとなります。 ハッカソンでのプレゼンが3作品に満たない場合、準決勝進出権は見送りとなります。 以上につき、あらかじめご了承ください。

9/13 (水)

Cccf4b48b1d0674a197e30ef8728e124 HoloMagicians
名古屋初開催!Mixed Realityで盛り上がろう!
開催概要 HoloLens Meetupが名古屋にやってきた!! 2017年1月の日本上陸直後から、HoloLensに期待する人々を各地で繋いで来たHoloLens Meetupが遂に、名古屋初上陸!! 日中前半は、業界動向&事例セミナーと、開発者向けハンズオンの2トラックに分かれます。夜は、コミュニティイベントの醍醐味でもあるMeetupで盛り上がりましょう! *9/12 18:00Update: 積木製作さん、第二部にご登壇決定!タイムテーブルに調整が入りました! *9/8 15:30Update: 開発者ハンズオンの開発環境をUpdateしました!ご準備をお願いします! *9/7 Update: トヨタ自動車様よりご登壇決定!! 第一部マーケティングセッションと、第二部のMeetupそれぞれで、自動車メーカーにおけるxR技術の活用法やスタンスについてお話を頂けることになりました!!必見!! *8/13 Update: 小柳建設より、代表取締役の小柳卓蔵社長ご登壇決定!! MRで実現する未来の建設業についてお話を頂きます!!恐らくコミュニティイベントでは初のご登壇!! *8/13 23:30Update: LT登壇者につきましては応募多数につき締め切りました!!以降、LT登壇希望でお申し込みを頂きましてもご登壇頂けない可能性が高いです。(デモ展示のみのご希望の場合には会場調整を実施したいと思います。) ■注意事項 ・体験会ではありませんので主催側で体験ブース等は設けません。もちろん、参加者が相互でご自身のコンテンツ等を楽しんでもらうのは構いませんが、機材の破損などについて主催側でその責任は負えません。 ・第一部のアプリ開発者ハンズオンで使うHoloLens及び開発機等機材は参加者各位でご準備をお願いします。主催側からの実機や開発用PCの貸し出しは行いませんので、ご了承ください。 ・イベント中に取材が入る可能性があります。またイベントスタッフによる写真やビデオ撮影等を予定しております。撮影されました内容は後日主催者や会場提供者によるイベントの開催レポート等に使わせていただくことがありますので予めご了承ください。 ■第一部タイムテーブル 開始時間 企画&マーケティングセッション 開発者ハンズオン 14:30 開場 15:00 前説、アイスブレイク 15:15 「Windows Mixed Reality(仮)」高橋忍さん@日本マイクロソフト 「UnityでHololensアプリ開発に挑戦!」講師:中村薫さん@ホロラボ 16:00 休憩 休憩 16:15 「トヨタの3Dデータ活用事例紹介 ー AR/VR/ホロレンズを用いて」栢野浩一さん@トヨタ自動車 同上 16:45 休憩 休憩 17:00 「Mixed Realityで実現する未来の建設業」小柳卓蔵社長@小柳建設代表取締役 同上 17:40 Mixed Reality Lightning Talk 5分 x 2名(予定) 同上 18:00 Wrap Up、Meetup懇親会へ転換 ■第二部Meetupタイムテーブル 開始時間 内容 18:30 開場/デモ体験 19:00 前説、アイスブレイク 19:10 「Microsoftが実現するMRの世界(仮)」高橋忍さん@日本マイクロソフト 19:30 「Mixed Realityとコミュニティ」中村 薫さん@ホロラボ 19:45 「MR(Mixed Reality)で働き易い工場を作る」~仮想と現実を融合したトヨタ流ものづくり改革への挑戦~榊原さん@トヨタ自動車 20:10 フリータイム 20:25 VR/MRビジネスの現在と未来~積木製作の事例を交えて~赤崎さん@積木製作 20:50 HoloLens Lightning Talk 5分x6名(予定) 21:30 Wrap up、記念撮影 22:00 撤収 ■企画&マーケティングセッション登壇者/登壇内容のご紹介 高橋 忍さん 「Windows Mixed Reality」 日本マイクロソフト プリンシパル テクニカル エバンジェリスト https://blogs.msdn.microsoft.com/shintak/ 栢野 浩一さん 「トヨタの3Dデータ活用事例紹介 ー AR/VR/ホロレンズを用いて」 トヨタ自動車株式会社 エンジニアリング情報管理部 情報管理企画室 主幹 小柳 卓蔵さん 「Mixed Reality で実現する未来の建設業」 小柳建設株式会社 代表取締役社長 http://n-oyanagi.com/ ■第二部Meetup登壇者のご紹介(一部) 榊原 恒明さん 「MR(Mixed Reality)で働き易い工場を作る」 ~仮想と現実を融合したトヨタ流ものづくり改革への挑戦~ トヨタ自動車株式会社エンジニアリングIT部 第3エンジニアリング室 主幹 写真提供:マイナビニュース 赤崎 信也さん 「VR/MRビジネスの現在と未来~積木製作の事例を交えて~」 株式会社積木製作/取締役 マネージャー " rel="nofollow">http://tsumikiseisaku.com/vrox/ ■開発者向けハンズオン担当講師のご紹介 中村 薫さん ホロラボ 代表取締役CEO / TMCN / Microsoft MVP http://hololab.co.jp/ ■重要!ハンズオン 持ち物と事前準備 こちらに開発環境についてまとめました。開発者ハンズオンにご参加の方は必ずダウンロードの上、事前に内容をご確認をお願いします。 (バージョン情報をUpdateしました!) 【HoloLensアプリ開発環境セットアップ】 https://www.slideshare.net/kaorun55/hololens-79529893 1) HoloLens実機 (みなさんのmy HoloLens) HoloLensに[Holographic Remoting Player]アプリをインストール https://www.microsoft.com/en-us/store/p/holographic-remoting-player/9nblggh4sv40 *HoloLensからアクセスした場合のみインストール可能です。 2) 開発用PC 下記バージョン含めてご確認ください。バージョンが異なることにより動作しない等の可能性があります。 (1) Windows 10 (Home/Pro) (2) Unity 5.6.2f1 (Personal可) https://unity3d.com/jp/get-unity/download/archive 必須Option項目:Windows Store .NET Scripting Backend (3) Visual Studio 2015 Update3のインストール(Community可) https://www.visualstudio.com/ja-jp/news/releasenotes/vs2015-update3-vs 必須Option項目:ユニバーサル Windows アプリ開発ツール ツール(1.4.1)およびWindows 10 SDK(10.0.14393) (4) HoloToolkit-Unityのダウンロード HoloToolkit-Unity for Unity 5.6.2f1 (v1.5.8.0) https://github.com/Microsoft/MixedRealityToolkit-Unity/releases/tag/v1.5.8.0 *必ず事前にダウンロードとインストールを実施して参加ください。1GBを超えるもの等もあり、会場でダウンロードは不可能です。 ■開催概要 イベント名:Nagoya HoloLens Meetup vol.01 日程:9月13日(水) 時間:14:30 受付開始    第一部:15:00~18:00     (1) 企画&マーケティングセッション     (2) 開発者向けハンズオン    第二部:19:00~21:00 (撤収22:00)     Meetup/懇親会 会場:シンフォニー豊田ビル (16Fセミナールーム/17Fカフェテリア) 住所 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目11−27 費用:1,000円  (現地現金、懇親会にて軽飲食付き) *第一部のみ、第二部のみ、両方参加でも全て1000円でご参加頂けます。 *参加費は一般社団法人T.M.C.Nにて集金させて頂きます。 持物:第一部開発者ハンズオンのみ、HoloLensと開発環境 [主催] ・HoloMagicians ・株式会社ネクスティエレクトロニクス ・TMCN [協力] ・日本マイクロソフト株式会社 ・株式会社ホロラボ

9/9 (土)

3129 normal 1468300253 wbn WordBench Nagoya
1. WordPress 設置後にしておきたい設定 (スピーカー:山尾) 今月の WordBench Nagoya は、初心者向けです。 主にWordPress 設置後の初期設定と管理画面の使い方を、実際にインストールからの実演を行いながら説明していきます。 話す内容 WordPress 設置後の初期設定 WordPress の公開設定方法 パーマリンクの説明 よくつかわれるプラグインの設置・設定 Akismet Contact Form 7 その他のよく使われそうなプラグイン(未定) 投稿・固定ページの使い分け 質疑応答・フリータイム (なお、項目ごとに質疑応答の時間を少し設ける予定です。) こんな方におススメ! WordPressのインストール未経験の方 WordPressのインストールをしたものの、初期設定について困っている方 プラグインの選定に迷っている方 スピーカー 山尾 雅也 WordPressを使ったWebサイト制作・運用 Web関連の仕事について11年 そのうち、WordPressをメインで行なっていたのは6年 社内インフラ関係やサーバ設置も兼任 2.ネクストタイム 次回WordBenchの内容を決めます。 司会 WordBench Nagoya (稲葉、堀口) 3. WordFes Nagoya 2017 実行委員会 or アンカンファレンス 2017年10月28日(土)に開催が決定されました「WordFes Nagoya 2017」の実行委員会を行います。 初めての方もお気軽に参加ください。見てるだけでも大丈夫です(笑) 実行委員会に参加されない方はアンカンファレンスを開催します。 (アンカンファレンスとは、スピーカーの話を聞くセッションではなく、参加者がそれぞれテーマを出し合って話し合い、参加者全員で作り上げるカンファレンスです。) 司会 稲葉 智宏(実行委員長) タイムテーブル 時間 内容 14:00~15:30 セッション 15:30~15:40 休憩 15:40~15:50 ネクストタイム 15:50~16:50 WordFes Nagoya 2017 実行委員会 or アンカンファレンス 16:50~17:00 会場片付け後、撤収となります 17:30~19:30 懇親会(希望者のみ、当日点呼します) ※時間は目安です。 持ち物 お名刺(任意:参加回数が浅い方はお名刺交換の機会が多くございます) ノートパソコン(任意:お持ちになりたい方はぜひ) 会場費として1人500円を頂いておりますが、学生の方は無料としておりますので学生証などをご持参ください。 今回は会場がいつもと違う場所です! 会場:ハロー貸会議室名古屋伏見 2F 住所:〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦2-8-24 オフィスオオモリ2F 地図:イラスト(PDF) 地図:GoogleMap くれぐれもお間違えのないよう、あらかじめ場所をご確認の上、ご来場ください。 会議室は2Fとなります。 ご入室は開始10分前から可能となります。 なお、開始時間の10分より早い入室や、終了時刻の15分を超えてしまいますと、 延長料が発生しますので、ご理解をよろしくお願いします。 会場内の飲食は可能ですが、必ずゴミはお持ち帰りください。 会場および館内は禁煙です。喫煙場所はありません。 ネット生配信 YouTube Live による生放送は予定をしておりますが都合で中止になることもあります。あらかじめご了承ください。 協力 配信チャンネルはこちら https://www.youtube.com/WordBenchNagoya ネット配信は katzuenoさんのご協力のもと配信を行っております。生配信をしなかった場合は、後日 YouTube での録画公開になる場合があります。 過去の勉強会動画アーカイブ @ YouTube https://www.youtube.com/WordBenchNagoya 初めて参加される方へ WordBenchとは? WordBenchとは、WordPressユーザーが集まる地域コミュニティです。 全国各地に存在し、各地域のユーザーが「WordPress コミュニティ運営イベントの原則」に則ってボランティアで運営しています。 WordBenchサイト WordPress コミュニティ運営イベントの原則 2017年3月度に「WordPressのコミュニティとイベントについて学ぶ 」という内容で勉強会を行いましたので、 よろしければ一度ご覧ください。 振り返り記事 動画 コミュニティ参加のお誘い WordBench Nagoyaのコミュニティにぜひご参加ください。 また、こちらの Doorkeeper の WordBench Nagoya コミュニティ参加をしていただくと、次回の勉強会開催時にメールでお知らせします。 その他、Twitter(@wbNagoya)やFacebookページでも情報を発信しております。フォローやいいね!をぜひお願いいたします。 今後の予定について 年間スケジュールは以下の通りとなっております。 ※日程や内容は変更になる場合もあります。 日程 内容 2017年10月14日(土) 制作者向け 2017年10月28日(土) WordFes Nagoya 2017 2017年11月11日(土) 開発者向け 2017年12月16日(土) 運営者向け&忘年会 2018年01月13日(土) 初心者向け 2018年02月10日(土) 制作者向け 2018年03月10日(土) 開発者向け 2018年04月07日(土) 運営者向け

7/17 (月)

1995 normal 1380975297 251035 156371434432231 4785187 n 名古屋ギークバー
【概要】 昨年開催し好評だった『ガンダムナイト』を今年も、やろうと思います。 ガンダム好き同士で語りたい ランバ・ラルについて語りたい ジーク・ジオンと叫びたい とりあえず敬礼したい Zまでくらいしかしらないんだが(ファースト世代) ガンダムとガンダムが戦う意味が分からない(ファースト世代) などなど、ガンダムが多少でも好きであれば楽しめる会にしたいと思います。 ※濃い目の話もテーブルで存分に語れます 【今回の範囲】 ファースト(ORIGINを含む ※)をメインとしていますが、 その他、いずれかのシリーズでも事前にお知らせ頂ければ調整可能です。 ※ 「ORIGINは認めていない」という方もぜひ、ファーストとの違いなど、発見の場になるのではと思います。 参考資料としては劇場版3部作、ORIGIN Ⅰ~Ⅴ(Ⅴは2017/9/2 より公開予定) 【スピーカー紹介】 ※テーマ、内容・順序は微調整の可能性あり 19:15〜 前説: ガンダムクイズ 19:30〜 1.テーマ:「ホワイトベースの操艦者について」 中村 さん https://www.facebook.com/nakamura.local 20:30〜 2.テーマ:「トミノ・ファーストVSヤスヒコ・オリジン」 あなたはドッチ派? 岡本 さん https://www.facebook.com/tetsuharu.okamoto.3 ガンダム会議in浜松 主催 3.テーマ:  【募集】 何か語りたい、という方も募集しています。 ご希望される方はお知らせください^^ 【連絡先】 相澤 https://www.facebook.com/emiko.aizawa 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00- 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんをお借りして開催しています。 入場料:1500円(本件イベントの参加費用によって充当されます ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。 店内は原則禁煙です。タバコは入り口付近でお願いします。

6/24 (土)

43fd650f9d5a7714b636f61c957c17a5 Microsoft Student Partners Japan
なごや で Cognitive Services を習得しよう!
認知機能を Web API 経由で利用できる “人工知能パーツ” である Cognitive Services についての勉強会です。 ■ Cognitive Services とは Microsoft Cognitive Services は 画像、文章、言語、情報を処理する機能を API 経由で利用できるサービスです。 Cognitive Services の一つである Emotion API では、画像を分析して人間の顔やその表情を数値化し、結果を JSON 形式で取得することができます。 日本マイクロソフト株式会社 デベロッパー エバンジェリズム統括本部 エバンジェリスト 大森 彩子氏に登壇・ハンズオンの講師をしていただきます。 本勉強会は、 「Microsoft Student Partners」 と 中部圏の .NET コミュニティ、「CenterCLR」が共催して開催します。 ■ この勉強会に参加して得られるもの Cognitive Services とはどのようなものか知れる ハンズオンを通して、Cognitive Service を使用したコードをかけれるようになる 人工知能の力を自分のアプリケーションに取り込める ■ ハンズオンをする上で必要になるもの Visual Studio 2017 / Visual Studio Code のインストールされた PC Microsoft アカウント ■ 勉強会に参加する上であるといいもの WEB API を使用した経験・C# or JavaScript を使ったアプリケーション開発の経験 Microsoft Azure のアカウント Cognitive Services のアカウント Visual Studio 2017 はここからダウンロードできます。 Visual Studio Code は ここ からダウンロードできます。 ■ タイムライン 時間 内容 スピーカー 13:00 参加者入場 まるちゃん 13:15 OP まるちゃん 13:30 Cognitive Services & Bot Framework について 大森さん 14:20 休憩 14:30 ハッカソンに出てみたお話 ともき、くぅ、影白 15:20 休憩 15:30 Cognitive Services を使いこなす考えかた 加藤さん 16:20 休憩 16:30 Cognitive Services ハンズオン 大森さん 17:20 わくわくLT 17:35 ED まるちゃん 17:35 終了 ■ 会場について 株式会社 Misoca 様の会議室をお借りして開催します。 請求書作成サービス「Misoca」 について ■ LT 募集 勉強会の最後に LT をしていただける方を募集しています。 Cognitive Service や Microsoft Azure に関することなど、楽しい話題なら何でも大歓迎です!もちろん、苦労話も大歓迎です! ※ LT とは、5分間でするプレゼンテーションです。登壇とは違い、気軽に参加できます。t

5/15 (月)

1995 normal 1380975297 251035 156371434432231 4785187 n 名古屋ギークバー
WellHashアンベール会 トビラシステムズ株式会社が開発した位置情報共有型SNSサービスの発表会を行います。 前半はサービスの紹介を行い、後半は技術的な話題にも触れたいと思います。 位置情報系サービスの開発や、位置情報の利活用に興味のある方、生ハム原木を肴に語らいましょう:D WellHashについて WellHashは井戸端会議でお喋りをするように、地図上の「イド」にメッセージを投稿できるサービスです。 また、「曖昧な」位置情報を付加して現在の場所にメッセージを投稿することも出来ます。 Twitterアカウントと連携することで、曖昧な位置情報が紐付いたメッセージをTwitterに投稿することもできます。 詳しくは当日会場で! トビラシステムズ株式会社について トビラシステムズは名古屋に本社を置き、電話番号に関する日本一のデータを元に迷惑電話対策ツール「トビラフォン」や電話番号名前解決ツールなどを提供するをベンチャー企業です。 http://tobila.com/ ドコモ、au、ソフトバンクといったキャリア向けにも、同じ迷惑電話データベースを元にしたアプリを提供しています。 今回は社内の技術力向上も兼ねたチャレンジ案件として新規サービスを立ち上げました。 特別企画:生ハム原木削り放題 今回は特別企画として、生ハムの原木があります。 なので、実質的におなじみ生ハムナイトとなっています。 また、大皿料理も準備されてますので、美味しいお酒と料理でわいわいと WellHash のリリースをお祝いしましょう。 特別企画:チャージ無料(先着30名) さらに! 先着30名の方は通常1500円の入場料が無料になっています。 ですので、入場時はDoorkeeprのQRコードをご提示頂ますようお願い致します。 また、名刺かそれに準じる名前がわかるものをご準備ください(まったく持ち合わせがない場合はご相談下さい)。 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00-23:00 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんをお借りして開催しています。 入場料:1500円(本件イベントは先着30名無料です。 ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。 店内禁煙にしました。お手数ですが入り口の灰皿がある辺りでお願いします。

4/3 (月)

1995 normal 1380975297 251035 156371434432231 4785187 n 名古屋ギークバー
GeekBar仮面ライダーNight 主催者( 平内)が GeekBarガンダムNightに感銘を受け、 IT仮面ライダー部の名古屋メンバーを誘って主催決定。 仮面ライダーのことならなんでもあり クイズあり、ガジェットあり、豪華賞品ありの内容で面白おかしく紹介します! 仮面ライダー初心者からマニアまで奮ってご参加ください。 "IT仮面ライダー部@Facebookグループ" :https://www.facebook.com/groups/1002000093162314/ タイムテーブル タイムテーブル 時間 内容 19:30 - 19:45 はじめに 19:45 - 20:30 仮面ライダーの歴史  平内 昭和から平成まで仮面ライダーの歴史を振り返り 各ライダーについておさらいをしていきます 20:30 - 21:00 仮面ライダー自作アプリ紹介  山嵜さん IT勉強会などで学んだ技術で作成した 仮面ライダー的な自作アプリを紹介します。  1.ファイズギア  2.グロンギ語翻訳アプリ  3.会話型キヨちゃん人形  4.アマゾンライダー変身システム 21:00 - 21:30 仮面ライダークイズ  平内 参加者全員で仮面ライダーにちなんだクイズ大会をします 成績上位の方には豪華賞品あり 21:30 - 22:00 自分が行き着いた仮面ライダーの楽しみ方  上田さん 仮面ライダー上級者が語る仮面ライダーの楽しみ方とは? 22:00 - 22:30 未定        長沢さん 22:30 - おわりのあいさつ 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00-23:00 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんをお借りして開催しています。 入場料:1500円(本件イベントの参加費用によって充当されます ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。

3/15 (水)

8262ed1bae7d35660f5469948f9629b3 Atlassian User Group Nagoya (#augnagoya)
ミーティング概要 アトラシアン製品の導入を検討されている方、効率的なソフトウェア開発やバグ管理、チームやプロジェクトの効率的な情報共有、年々必要性が高まっているトレーサビリティの実現に興味がある方などを対象に、ユーザー主体での情報交換や勉強会を行っています。 第5回目となるAtlassian User Group Nagoyaは、3/15に行われるアトラシアン主催のセミナー(スクラムとチーム開発環境キャッチアップ全国行脚【名古屋】)後に開催します。 開催といっても、今回は懇親会のみの開催です。 セミナーの内容について改めて質問したり、悩んでいることについて相談したり、ユーザー同士の交流を深めていただける場として活用していただければと考えています。 AUGに参加されたことのある方、参加されたことのない方、条件は問いません。 皆様の参加をお待ちしています。 会場 NATULUCK名古屋 栄中央 第5会議室 19:00~ (アトラシアン主催セミナー会場がそのまま懇親会会場となります) 重要なお知らせ 今回より告知サイトがconnpassに変更となりました。(Zusaarのサービスが終了したためです) 今後のイベントの告知はconnpassにて行いますので、お手数ですがAtlassian User Group Nagoyaのグループに参加していただきますようお願いいたします。 また、今回参加出来ないが興味がある、という方についてもグループへの参加をお願いします。 次回のイベントが計画された時点でご連絡させていただきます。