やぎじん (@yagijinjin)


参加する勉強会

2/1 (土)

5c474af37f77bac444d13c95a438e113 Geospatial Hackers Program 2019
G空間ハッカーになろう! 多方面で注目を集める高需要スキル 「G空間技術」 をイチから学び、エンジニアも非エンジニアも地域課題の解決や新規ビジネス創出に活かせる力を手にいれる2日間の集中プログラムです。 ※Geospatial Hackers Programは、総務省が主催するG空間人材の育成事業です。 ※定員に達したため、応募は締め切りました。 G空間社会とは?なぜ今注目されている? 「G空間社会」とは、乗り物の移動や人の行動といったさまざまなデータが、位置や時刻と紐付けられ、整備されて活用できるような社会のことで、「Geotechnology(地理空間情報技術)」の頭文字を取った新たな社会のあり方です。 G空間情報は、防災、交通、ゲーム、家電など、ありとあらゆる私たちの暮らしやサービスに密に関係し、より便利に、より面白く、より安全に、社会を多様で豊かにしていく可能性を秘めています。場所や位置の測位データは、そのままではただの「データ」でしかありませんが、私たちの生活における様々なサービスや製品や課題と結びつけることで、これまでにない新しい仕組みを生み出すことができます。例えばポケモンGO。例えば災害救助など。 このプログラムは、そんなG空間情報の最新動向から、ビジネスや課題解決に活かすための考え方、アイディア創出の方法、そして技術を学んで、実際にプロトタイプを作ってみるという、実践から学ぶスタイルのプログラムです。 プログラムに参加するとこんなことが学べます G空間技術とはなにか G空間に関する「今これがアツイ!」最新事例や研究内容 地域課題(都市部のモビリティ)に関するインプット講義 技術を応用したアイデアのつくりかた プロトタイピングにつかえるAPIやデータセットの情報と扱い方 (初心者向け・参加自由)プログラミングが初めてでも作れる地図アプリ制作 その他動画教材による複数の技術アプローチ こんな人にオススメのプログラムです 注目の技術を学びたい! G空間技術を利用したビジネス・起業・サービス開発に興味がある! 社会課題の解決手段の一つとしてG空間技術を習得したい! ポートフォリオとなるような成果を短期間で作りたい! ハッカソンに参加してみたい! ※メンターが入り、分からないところも丁寧にメンタリングしますので、ハッカソンやプログラミング初心者でも安心してご参加いただけますが、初学者の方は、提示する教材による事前学習をしていただくことでよりスムーズに参加することができます。 実施テーマ 『都市部のモビリティ』 テーマの詳細は追って追記いたします。 参加によって得られるメリット 仕事や社会活動に活かせるG空間技術を始めるきっかけになる! アイデアを形にする技術を手に入れることができる! 優秀チームには東京での発表の際の交通費・宿泊費を提供! 短期間でモノを創る、ハッカソンを体験! 昨年度参加者の声 「プログラミングについて世界が広がりました」 「知識や技術がなくても、集まり仲間を増やしながら、アイデアを具現化していくハッカソンをとても楽しめた」 「参加後、高校情報教育における地理空間情報技術の活用方法を考えている」 「プログラムに参加したことで、データや地理空間技術について自分の言葉で語れることが増えました」 「社内コミュニティの中で、みちびきのデータ活用に取り組んでいます」 実施タイムライン(予定) ※タイムラインは変更になる可能性があります [ 名古屋会場 ] 2020.2.1(Sat) - 2(Sun) 場所:ヤフー株式会社 名古屋オフィス 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4 JRセントラルタワーズ 50階 アクセス地図 ※Google Mapが開きます Day.1 時間 内容 10:30 開始・イントロ 10:40 オープンデータを活用した地図アプリを作ってみよう(初学者向け/参加自由) 13:00 午後の部開始(ここから全員参加) 13:30 地理空間情報とは? 14:00 使用できるデータやAPIなどを紹介 14:30 モビリティに関するインプットセミナー(名古屋大学 河口信夫先生) 15:00 アイデアソン 16:00 チーム作り 17:00 開発開始 22:00 Day1終了 Day.2 時間 内容 10:00 開発再開 17:00 発表会/参加者全員による投票・審査 18:00 Day2終了 講師プロフィール 準備中 参加費 無料(会場までの交通費はご負担ください) 持参品 PC(必須!) ご自身でハックしたいツールなど(持参自由) お申込み方法 チームエントリー及び個人エントリーを受け付けています。 チームエントリーの場合、1チームは2名以上5名以下が原則です。 チームエントリーの場合は、代表者の方のみお申込みいただき、メンバー記入欄にチーム全員のお名前をご記入ください。 個人エントリーの方は、参加フォームで「個人参加」を選択してください。 お申し込み ※定員に達したため、応募は締め切りました。 参加同意書 事前に参加同意書をご一読いただいてから、参加のお申し込みをお願いいたします。 参加同意書はこちら 参加者用Slackワークスペース 参加者はこちらのSlackにて、事務局からの連絡や、参加者どうしのコミュニケーションをとっていきます。 参加申し込み前でもSlackには入ることができますので、事務局への質問等がありましたら、Slackからご連絡ください。 Slack招待URLはこちら↓ https://join.slack.com/t/geospatial-hackers/shared_invite/enQtNTE0MTI1Mzc2OTk3LWY0ZmJkNzY3YWNmNjQxZTY5ODJiODU1Y2VlNjQ3NzgzODRlNzIzMDVlOGQwODI1ODhkZGFmOTk5M2Y2ZDhjYzk SNS 公式SNSでは最新情報や、プログラムの様子が分かる昨年の様子、開発実例などをアップしています。 ぜひフォローしてください! ▶ Facebook ▶ Twitter 主催・協力団体 主催 総務省 協力団体(2019/12 現在) Code for Japan / FOSS4G TOKAI / ヤフー株式会社名古屋オフィス / Code for Nagoya / つくるUOZUプロジェクト実行委員会 / 国立研究開発法人防災科学技術研究所 / Startup Lab Lagoon


過去の勉強会

12/1 (日)

1f71846c9188badb9095852d9867f815 Hack U
【Hack U 名城大学 2019 とは?】 Hack U は、ヤフー社員のサポートのもと、限られた時間の中で学生がプロダクトを自ら企画・開発・発表するイベント(ハッカソン)です。 他の学生と出逢い、切磋琢磨し、新しい発想・技術に触れてみませんか? 【開発テーマ】 令和時代の◯◯ 【スケジュール】 キックオフ&Meetupイベント:10月4日(金) 17:00 - 19:30 会場:名城大学天白キャンパス タワー75 15階 レセプションホール 開発期間:10月28日(月)〜11月30日(土) なんでも相談会:11月23日(土) 10:00 - 14:00 名城大学天白キャンパス Green Bakery BOOK CAFÉ (交友会館2階) (※ 入退場自由、途中まで・途中からの参加も構いません) 発表会:12月1日(金) 13:00 - 18:00 ヤフー名古屋オフィス 【公式サイト】 スケジュール・ルール詳細等は以下「Hack U 名城大学 2019 公式サイト」をご覧ください https://hacku.yahoo.co.jp/meijo2019/ 【参加条件について】 参加者は名城大学に在籍する学生とする。 参加にあたっては参加同意書の提出が必要。(未成年の参加者は保護者の承諾署名が必要。) https://yahoo.jp/EZOne5 参加者は、2名以上6名以下でチームを組み、チームメンバーが確定してから、全員がそれぞれ申し込みを行うこと。 チームには必ずエンジニアが1名以上参加すること。 開発する作品は、開催テーマに沿ったものであれば、ソフトウェア、ハードウェア、それらの融合など形態を問わない。 発表する作品は、開発期間に出場チームメンバーによって作成されたオリジナルのものとする。過去に作成したものや、他のイベントで発表済みの作品を発表することは不可とする。 開発する作品は、発表会場でプレゼンテーションが可能であり、作品展示時間にデモンストレーションが可能なものとする。(発火したり、極端に大きな音を発したり重いものでない。) 開発する作品は、公序良俗に反したものにしない。 開発する作品および発表資料について、OSSやAPIなどを利用しても構わないが、ライセンスを遵守すること。また著作権等には十分注意すること。(他者の著作物である漫画、CD音源、写真の無断流用等を行わないこと。) 本イベントを通して達成された知的財産は、発明者自身(開発参加チームメンバー)が所持するものとする。 本イベントの作品情報および制作過程や発表風景(写真・動画)は、主催者や取材媒体が広告宣伝活動に利用することがあり、参加者はあらかじめこれに同意するものとする。

11/18 (月)

5b8b230014f7297b55ca5ad3b069e2c5 OthloTech
概要 はじめに OthloTechでは、東海圏の学生エンジニア/デザイナーが集まり、情報の共有や学生同士の繋がりを広げるために月1回のペースで勉強会「OthloEvent」を開催しています。 学生であれば大学・専門学校・高校は問いません。どなたでも参加いただけます。 OthloHack2019のアフターパーティします! ゆるーい感じでやります。 プロジェクターとマイクがあるので何か話したいことがある人は、話してみてもいいかもしれません。 バーをを貸し切りでやります。お酒はもちろんのこと、おいしい料理もあります! こんな人にオススメです OthloHackの懇親会短すぎて話足りない!って方 OthloHackってどんなの?って気になっている方 OthloHackもっとこうしたほうが良い!って思っている方 運営やりたい!って方 タイムテーブル 入退室は自由となっております。都合の悪い方は途中退出していただいても問題ありません。 時間 内容 19:00 開場 19:30 わいわいする 22:30 完全撤収 会場 会場:Club Adriana 住所:名古屋市中区葵1-27-37(シティハイツ1F) アクセス:地下鉄東山線「新栄駅」から徒歩5分 備考 Wi-Fi: あり 電源: あり(人数分はありませんので、譲り合ってご利用ください) お問い合わせは、公式ウェブサイトのフォームからお願いします OthloTechについて 私たちは、名古屋でクリエイティブな学生のコミュニティを作るために「OthloTech」を結成しました。専門技術を持った学生が集まり、勉強会や交流会を通して学校では学べない知識を共有しましょう。学生同士の横の繋がりを広げて、新しいサービスが生まれるきっかけを作りたいと思っています。 ▼OthloTechのHP・SNS OthloTechホームページ Facebookページ Twitterアカウント @OthloTech

11/17 (日)

70b6bb5ab1865efe847f3becc3d1287e nagoya.go
イベント概要 2012年のスタートGo #0以来、7年ぶりにGoの勉強会を行うことになりました!! Goをやったこと無い方でも構いません!これからGoを初めてみたい方、学生のみなさん、ぜひ参加してください! タイムテーブル 時間 内容 12:30 - 13:00 開場 13:00 - 13:10 会場からのご案内 13:10 - 16:00 ハンズオン 16:00 - 16:20 セッション1 16:20 - 16:30 休憩 16:30 - 16:50 セッション2 16:50 - 17:00 クロージング 17:00 - 有志で懇親会へ 講師・スピーカー 上田 拓也 (@tenntenn) 豊橋技術科学大学出身。メルカリ/メルペイ所属。バックエンドエンジニアとして日々Goを書いている? Google Developer Expert (Go)。 Go Conference主催者。golang.tokyo、Goビギナーズ、GCPUG Tokyo運営。 大学時代にGoに出会い、それ以来のめり込む。 社内外で自ら勉強会を開催し、Goの普及に取り組んでいる。 マスコットのGopherの絵を描くのも好き。人類をGopherにしたいと考えている。 Twitter: https://twitter.com/tenntenn ブログ: https://tenntenn.dev/ 中村 弘武 (@po3rin) 愛知県出身のバックエンドエンジニア。現在は東京でGoやPythonを駆使して記事のレコメンド、分類APIの開発を行なっている。アウトプットが好きで、よくGo関連の記事執筆やカンファレンスなどでの登壇を行なっている。 Twitter: https://twitter.com/po3rin ブログ: https://qiita.com/po3rin 申し込み時アンケートについて 申し込み時に所属と氏名を入力して頂いていますが、集めた情報は入館管理のためだけに用います。 会場について 受付にて記名と引き換えに名札をお渡しします。50Fフロア内では身につけていただけますようお願いします。 飲食は自由です。 会場内に自販機があります。最寄りは15Fのコンビニがあります。 50Fフロアには喫煙スペースはありません。15Fの喫煙所をご利用ください 受付は 13:00で締め切ります WiFi環境あります 電源を使いたい場合は電源タップをご持参ください。

8/21 (水)

1f71846c9188badb9095852d9867f815 Hack U
【エントリー受付終了しました、ご応募ありがとうございました!】 【Hack U 2019 NAGOYAとは?】 Hack U は、ヤフー社員のサポートのもと、限られた時間の中で学生がプロダクトを自ら企画・開発・発表するイベント(ハッカソン)です。 他の学生と出逢い、切磋琢磨し、新しい発想・技術に触れてみませんか? 【スケジュール】 開発期間:8月1日(木)〜8月20日(火) なんでも相談会:8月16日(金) @ JRセントラルタワーズ50階 + オンライン 発表会:8月21日(水) 13:00-17:30頃(終了は参加チーム数により変動) 【公式サイト】 スケジュール・ルール詳細等は以下「Hack U 2019 公式サイト」をご覧ください https://hacku.yahoo.co.jp/2019/ 【参加条件について】 小学生以上の学生・生徒・児童であること(社会人学生を除く) 2名以上6名以下でチームを組み、出場申し込みはこちらのconnpassよりメンバー一人ずつ全員が行ってください 「Hack U 2019」全国開催の内、何れか一つの開催にのみエントリーとし、重複参加を行わないでください 出場申込書の内容に同意の上、お申込みください https://yahoo.jp/EZOne5 成年の方は、イベント参加時に出場申込書に署名の上、ヤフー運営担当までご提出ください イベント開始日時点で未成年の方は、保護者の同意が必要です。参加時に出場申込書へ保護者の署名捺印をいただいた上、ヤフー運営担当までご提出ください

7/20 (土)

5b8b230014f7297b55ca5ad3b069e2c5 OthloTech
はじめに OthloTechでは、東海圏の学生エンジニア/デザイナーが集まり、情報の共有や学生同士の繋がりを広げるために月2回のペースで勉強会「OthloEvent」を開催しています。 学生であれば大学・専門学校・高校は問いません。どなたでも参加いただけます。 今回は株式会社VOYAGE GROUP様のご協力により、 「実践AWSハンズオン」 を開催いたします。 講師としては株式会社VOYAGE GROUP 技術者育成責任者 データベーススペシャリスト 三浦 裕典さん(Twitter:@hironomiu)をお呼びしてます。 ※学生限定のイベントです。既に卒業された方は参加いただけません。 イベント概要 AWS(Amazon Web Service) を実際に使ってクラウド基盤作成について学ぶためのハンズオンです。 AWSマネジメントコンソール・シェルターミナルを利用してAWSアーキテクチャの手法と構築の仕方について学びます。 具体的には、以下のことを学びます。 【ステップ0】 環境構築 AWS動作確認 【ステップ1】 VPCを使用したプライベートネットワークの作成 プライベートネットワーク構築技法 プライベートネットワーク内にEC2インスタンスの作成 【ステップ2】 EC2インスタンスを用いてアップロードファイルの格納場所をAmazon S3に変更 Linuxミドルウェアレベルでの垂直分散技法 VPCを使用した複数のプライベートネットワークの利用 Amazon Auroraの作成 Amazon S3を用いた共有フォルダの実装 【ステップ3】 ELB(ALB)の構築 ELB(ALB)用いたアクセス分散 Webサーバ(+アプリケーション)レイヤの水平分散技法 冗長化の理解 可用性の理解 無料でAWSを使える機会は滅多にないと思います。 このチャンスをモノにして、現代の開発において需要の高いAWSエンジニアに入門しましょう!! こんな人におすすめです AWSに興味がある方 無料でAWSを使ってみたい方 現在主流のクラウドサービスを利用したWebサービス開発に興味のある方 クラウドを用いたWebサービスのインフラ構築に興味のある方 資料:https://github.com/hironomiu/AWS-Hands-On 事前準備 Chromeブラウザのインストールをお願いします。 SSH接続可能なターミナルをご用意ください。 タイムテーブル 時間 内容 14:15 受付開始 14:30 - 15:30 自己紹介・ステップ0・ステップ1 15:30 - 16:45 ステップ2 16:45 - 18:00 ステップ3 18:00 - 19:30 懇親会 19:30 クロージング ※ハンズオン中の休憩は適宜取る予定です。 会場 ラルゴ会議室 〒453-0016 愛知県名古屋市中村区竹橋町5−12 交通手段 あおなみ線 名古屋駅から徒歩5分 名古屋市営地下鉄桜通線 中村区役所駅から徒歩6分 JR東海道本線(浜松~岐阜) 名古屋駅から徒歩5分 JR関西本線(名古屋~亀山) 名古屋駅から徒歩5分 JR中央本線(名古屋~塩尻) 名古屋駅から徒歩5分 持ち物 【必須】PC(Mac, Linux, Windows) 備考 Wi-Fi: あり 電源: あり 株式会社VOYAGE GROUPについて VOYAGE GROUPは、アドテクノロジー事業・ポイントメディア事業・インキュベーション事業を展開している、人を軸にした事業開発会社です。 会社情報:https://voyagegroup.com/ OthloTechについて 私たちは、名古屋でクリエイティブな学生のコミュニティを作るために「OthloTech」を結成しました。 専門技術を持った学生が集まり、勉強会や交流会を通して学校では学べない知識を共有しましょう。 学生同士の横の繋がりを広げて、新しいサービスが生まれるきっかけを作りたいと思っています。 ▼OthloTechのHP・SNS OthloTechホームページ Twitterアカウント @OthloTech Facebookページ

6/22 (土)

5b8b230014f7297b55ca5ad3b069e2c5 OthloTech
はじめに OthloTechでは、東海圏の学生エンジニア/デザイナーが集まり、情報の共有や学生同士の繋がりを広げるために月2回のペースで勉強会「OthloEvent」を開催しています。 学生であれば大学・専門学校・高校は問いません。どなたでも参加いただけます。 今回はさくらインターネット株式会社様のご協力により、「Docker を使った開発環境の構築と活用を学ぶためのハンズオン」を開催いたします。 講師としてはさくらインターネット株式会社 テクノロジー・エバンジェリスト 前佛 雅人さん(Twitter:@zembutsu)をお呼びしてます。 ※学生限定のイベントです。既に卒業された方は参加いただけません。 イベント概要 Docker を使った開発環境の構築と活用を学ぶためのハンズオンです。 さくらのクラウド上に仮想サーバを準備し、そのなかで Docker 、Git、GitHub、Docker Hub それぞれの基本的な使い方についてハンズオン形式で学びます。 具体的には、以下のことを学びます。 Docker の基本概念(コンテナとイメージ) さくらのクラウドの基本 Docker のセットアップ Docker コンテナの実行と基本操作 Docker イメージのビルド Docker ネットワーク Docker ボリューム Git の基本概念と GitHub 操作 GitHub と Docker Hub の連携 Docker Compose こんな人におすすめです コンテナ技術に興味がある チーム開発でDockerを使いたい人 インフラエンジニアに興味がある ※ある程度Dockerの基本コマンドが使えると好ましいです。 資料:https://www.slideshare.net/zembutsu/docker-container-image-command-introduction-2017-03 おねがい Dockerのインストールをお願いします。 SSHが出来るようにセットアップをお願いします。 タイムテーブル 時間 内容 10:30 受付開始 11:00 イベント開始 11:15 Dockerの基本、さくらのクラウドの設定 12:00 休憩 13:00 ハンズオン 15:30 質疑応答 16:00 懇親会 17:00 クロージング 会場 場所 : CODE BASE NAGOYA 住所 : 愛知県名古屋市中区葵1-23-14 プロト葵ビル6F アクセス : 地下鉄東山線「新栄町駅」2番出口より徒歩1分 持ち物 【必須】DockerのインストールされたPC(Mac, Linux, Windows) 備考 Wi-Fi: あり 電源: あり さくらインターネット株式会社について さくらインターネットは国内の自社運営データセンターでレンタルサーバーや 専用サーバー、VPS、クラウドなどのインターネットインフラサービスを幅広 く提供しています。 また、IoT分野において通信モジュールとセキュアなプラットフォームを統合 した「sakura.io」や、人工知能やディープラーニングの研究などに必要とな る大量の演算リソースに特化した「高火力コンピューティング」など、インター ネット環境の変化とともにユーザーのニーズに応じた多様なサービスを開発し、 ビジネスを支援しています。 会社情報:https://www.sakura.ad.jp/ OthloTechについて 私たちは、名古屋でクリエイティブな学生のコミュニティを作るために「OthloTech」を結成しました。 専門技術を持った学生が集まり、勉強会や交流会を通して学校では学べない知識を共有しましょう。 学生同士の横の繋がりを広げて、新しいサービスが生まれるきっかけを作りたいと思っています。 ▼OthloTechのHP・SNS OthloTechホームページ Twitterアカウント @OthloTech Facebookページ