らるば (@wildlarva)


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9/16 (水)

Fdc868d1b87695d3ad7fc42954ce2826 ラクス
【途中入室/退場OK!】持続可能なSaaSを展開するラクスの開発戦略を紹介します!
イベント概要 ラクスは「IT技術で中小企業を強くします!」をミッションに掲げ、 メール共有・管理システムのメールディーラーから始まり、経費精算システムの楽楽精算に至るまで、 延べ50,000社を超えるお客様に自社開発したクラウドサービスを提供してきました。 このイベントでは、現場最前線のエンジニア達から 普段の活動や開発・運用で得た知見などの技術情報を発信し、お届けします。 このイベントが新しい気づきや成長につながる機会を提供する場になるとともに ラクス社員と参加者の皆さま、また参加者の皆さま同士で新たなつながりが生まれるきっかけになれば幸いです! ※宜しければ、ラクス開発者ブログ/Twtterもご覧ください! ・開発者ブログ https://tech-blog.rakus.co.jp/ ・Twitter https://twitter.com/DevRakus   テーマ 今回のMeetupのテーマは『持続可能な大規模SaaSの開発戦略』です! ラクスでは長いもので約20年、そして今後も新たなサービスがリリース予定と、「中小企業を強くする」ための大規模なSaaSプロダクトを幅広く展開しています。 今回は多様なSaaSを長く開発し続けるラクスに根付く費用対効果を考え、やるべき最適な対策をとるための開発戦略を紹介します。 長く持続可能なSaaSの成長を支えるエンジニア達の発表にご期待ください! 発表内容 長期的に考える技術的負債マネジメント戦略 登壇:やなせたかし[担当サービス:メールディーラー] 2015年に社会人となり、プログラミングの沼にはまる。その中でさまざまなプロジェクトを経験し、プログラミング言語や設計に興味を持つ。 2019年から現職。メールディーラーの新規機能開発を主に担当。 レガシーシステムとはなぜか縁が深く、新人のころから可愛がられている。現在はレガシーシステムとの上手い付き合い方を模索中。 <内容> 長期間運用されているシステムでは、往々にして技術的負債の蓄積が問題視されています。 蓄積された技術的負債は少しずつ返済するにしても大きなコストがかかり、辛いプロジェクトになることも・・・ このような状況下では、技術的負債をいきなり返済しないという選択をするのも1つの手です。 蓄積された技術的負債は、互いに影響しあい返済が困難となっていることが多いためです。 このような状況では、普段の開発から技術的負債の返済を見据えた戦略をとり、下地を整えることが重要です。 このセッションでは、多くの技術的負債を抱えたプロジェクトで負債とどのように付き合っていくかを考察します。 そして、実際のシステムを事例に、技術的負債と向き合い、コントロールしていく戦略をお話します。 DB容量肥大化への取り組み 登壇:山内覚 [担当サービス:楽楽販売] 前職ではメールとウェブからの情報漏洩対策用パッケージを開発。 2019年07月にラクスの楽楽販売開発チームに入社。 チームでは運用作業を以下を中心に担当中。 バージョンアップ後のリリース作業 ネットワーク、ストレージ不足など運用に関わる問題の対応(運用担当のメインはインフラチームだがアプリに関わる開発側の作業を担当) <内容> 長く続くSaaSでは、保持するデータ量の肥大化問題に遭遇する事が多くなります。 データ量の肥大化はメンテナンス時間の長期化やパフォーマンス劣化など多くの問題を発生させ、お客様に今後も長く利用いただく上で大きな課題に発展します。 本発表では成長していくサービスに合わせ肥大化したデータベースに対して行ったアーキテクチャ見直しプロジェクトで検討した事、実施した事、得られた事をご紹介します。 4年間のレガシーシステム運用から学んだトラブル対策の取り組み方 登壇:西尾敬太 [担当サービス:配配メール] 前職では客先常駐でのシステム開発~保守運用を経験。 2016年3月からラクスにJOIN。配配メールの開発チームで以下を担当。 開発業務 新機能開発/機能改修 オフショア開発物の受入 運用サポート業務 リリース作業/トラブル対応等の運用業務全般 顧客問合せ対応 <内容> 長年に渡りサービスを運用していると、様々な課題やトラブルが発生します。 トラブルを起こさないに越したことはありませんが、全てを制御できないのがSaaSサービスの運用です。 これまでに経験したトラブル事例をもとに、実施してきた試行錯誤をご紹介いたします。 Infrastructure as Codeによるインフラ構築の自動化により、オペレーションミスを防ぐ仕組みづくり 登壇:山村祐太 [担当サービス:ChatDealer] 2014年に株式会社ラクスパートナーズに入社。 常駐先の運用業務で、主にサーバ構築やネットワーク周りの構成変更作業などを担当。 2018年4月から株式会社ラクスのMaildealer/ChatDealerのNW構築・運用チームへ異動。 主にChatDealer運用で以下を担当。 担当商材のChatdealerバージョンアップ及び、負荷試験の実施。 ChatDealerのサーバ構築。 ネットワーク、ストレージ不足など運用に関わる問題の対応。 <内容> 私自身の経験を元にインフラエンジニアとしての技術的負債を考え、 Infrastructure as Code(IaC)によるインフラ環境の自動化に辿り着き、解決に至るまでの工程をご紹介致します。 開催概要 日時: 2020/9/16(水) 19:00-20:30 会場: オンライン(Zoom) ※Connpassのメッセージ機能、およびイベントページ中の「参加者への情報」欄にて開催前にURLを通知いたします。 参加費: 無料 ハッシュタグ: #RAKUSMeetup 主催: ラクス 当日のタイムテーブル 内容 登壇者/備考 18:50 (入室開始)途中参加OK! 19:00 オープニング 主催者 19:10 長期的に考える技術的負債マネジメント戦略 やなせたかし 19:35 DB容量肥大化への取り組み 山内覚 19:55 4年間のレガシーシステム運用から学んだトラブル対策の取り組み方 西尾敬太 20:15 Infrastructure as Codeによるインフラ構築の自動化により、オペレーションミスを防ぐ仕組みづくり 山村祐太 20:20 クロージング 主催者 ※発表内容、タイムテーブルなどは変更となる場合がございますのでご了承ください 注意とお願い 個人情報の取り扱いについて 個人情報は関係法令に従って管理いたします。 なお、当日アンケートなどでご回答頂いた情報につきましては、ラクスの個人情報保護方針に基づき適切に管理いたします。 注意事項 内容は予告なく変更される場合がございます。 本イベントはオンライン開催のため、通信状況によって音声や映像の乱れがある場合がございます。 配信トラブル時のアナウンスはこのアカウントから行います https://twitter.com/DevRakus 当日のイベント風景(写真)や内容は後日レポート記事やSNSにて掲載される場合がありますのでご了承ください。

8/6 (火)

8eb3cb88c9f23c013afda236a0d6c4c7 Yahoo! JAPAN Nagoya
〜Webフロントエンドを支えるノウハウを共有〜
今回のテーマ ヤフー名古屋オフィスでは定期的にクリエイター向けの勉強会イベントを開催します。 第3回目となる今回は、Webフロントエンドを支える様々な取り組み紹介やノウハウ共有の場とし、ヤフーでの事例紹介や他社様の事例紹介をし、Webフロントエンドまわりについて名古屋で語れる場としたいと思います。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 - 19:00-19:05 オープニング - 19:05-19:20 セッション1)Nuxt.jsを使った電子書籍販売サービスの構築 沢田 晃一 (ヤフー株式会社 コマースカンパニー事業推進室 イーブックイニシアティブジャパン支援室) 19:20-19:35 セッション2)Reactのメジャーバージョンアップ〜react-railsを用いた事例〜 渡邉 悠真 様 (株式会社スタメン) 19:35-19:45 休憩 - 19:45-20:00 セッション3)Yahoo!ニュースでAtomicDesignを実践したときにやったこと 鹿山 玲子(ヤフー株式会社 メディアカンパニー メディア統括本部 プロダクト企画・デザイン本部) 20:00-20:15 セッション4)カオスなユニットテストからの脱却 松岡 やよい 様(株式会社カルテットコミュニケーションズ) 20:15-20:30 セッション5)Yahoo!検索におけるNext.jsの利用事例 岸本 耀平(ヤフー株式会社 メディアカンパニー 検索統括本部 検索プラットフォーム開発本部) 20:30-21:30 懇親会 公募によるLTを3本予定しています 登壇者プロフィール&発表概要 沢田 晃一 (ヤフー株式会社 コマースカンパニー事業推進室 イーブックイニシアティブジャパン支援室) 2008年にヤフー株式会社のエンジニアとして新卒入社。Yahoo!ニュース、天気、地図などの担当を経て 現在は電子書籍販売サービス「ebookjapan」の開発を担当しています。 Nuxt.jsを使った電子書籍販売サービスの構築 ヤフー株式会社と株式会社イーブックイニシアティブジャパンが共同で運営する電子書籍販売サービス「ebookjapan」が2018年10月にリリースされました。 コンポーネント設計としてAtomicDesignに挑戦してみた話や、状態管理をどうおこなっているかなど主に設計についてお話していきます。 渡邉 悠真 (株式会社スタメン) 2019年4月に株式会社スタメンに新卒入社。フロントエンドエンジニアとして、TUNAGの開発に従事し、Reactによる新規機能の開発や改善を担当している。 Reactのメジャーバージョンアップ〜react-railsを用いた事例〜 株式会社スタメンで開発している「TUNAG」はリリースしてから約2年半経ちます。 その間、Reactのバージョンを更新しておらず、古くなっていました。新しいReactのAPIや、ライブラリを利用するため、Reactのバージョンアップを行ったので、そこで得た知識を紹介します。 鹿山 玲子 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー メディア統括本部 プロダクト企画・デザイン本部) 2016年にヤフー株式会社にデザイナーとして新卒入社。 現在はヤフーニュースでWeb・アプリのフロントエンドとUIデザインを担当。名古屋グルメは味噌カツが大好きです。 Yahoo!ニュースでAtomicDesignを実践したときにやったこと Yahoo!ニュースのWeb版をリニューアルすることになり、AtomicDesignの思想を取り入れた設計でデザイン・開発を行いました。 なぜAtomicDesignを取り入れることにしたのかという話から、その結果についてお話したいと思います。 松岡 やよい (株式会社カルテットコミュニケーションズ) 2013年に株式会社カルテットコミュニケーションズに入社。リスティング広告の運用者向けサービスのフロントエンド開発に従事。 カオスなユニットテストからの脱却 フロントエンドでコンポーネント開発をするにあたり、機能が追加されるたびにカオスになっていくテストコードに悩んでいました。 悩んだ末にたどり着いたテストとの向き合い方やスタイルをコードを交えて紹介したいと思います。 岸本 耀平 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー 検索統括本部 検索プラットフォーム開発本部) 2015 年ヤフー株式会社に入社。Yahoo!検索のウェブ検索やバーティカル検索の開発を担当し、2017 年よりウェブ検索フロントエンドのアーキテクチャ刷新を担当。 Yahoo!検索におけるNext.jsの利用事例 Yahoo!検索ではフロントエンドにおいてReactを利用した開発を進めており、フレームワークとしてNext.jsを利用しています。Next.jsをサービスの開発に利用したいと考えている人向けに、Yahoo!検索におけるNext.jsのフロントエンド開発への組み込み方や、カスタマイズの事例について紹介します。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、18歳以上の方のみ ※18歳未満でも保護者同伴なら可。 会場運営上、19:30までにご来場頂ける方を優先させて頂けたらと思います。 ブログ枠 イベント参加後にブログなどに参加レポートを書いて頂ける方の応募枠です。 レポートを書いて頂ける方は、こちらから応募して頂けたらと思います。 ※ 必要であれば机、電源を準備します。 Twitter実況枠 イベント盛り上げのためにリアルタイムでのTwitter実況をして頂ける方の応募枠です。 Twitterのタイムラインの盛り上げに力を貸してください。 ※ 必要であれば机、電源を準備します。 ※ イベント開催後にtogetterを利用してまとめを作成します。イベント終了後にTweet削除はしないようにお願いします。 LT枠 懇親会時にLTを実施します。 今回のテーマにあう内容でなにか話したい内容があればこちらから応募をお願いします。 LTはひとり180秒でお願いします。 懇親会 当日、20:30頃から同会場で懇親会を行います。 軽食、飲み物をご用意しております。 参加者同士や弊社社員との交流の機会として、ぜひご活用ください。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 注意事項 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為、飲食を目的としていると見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はページコメントまでお願い致します。

6/19 (水)

2e40d5ea7e7c6f6267f54c939ba634f4 株式会社エイチーム
※最終枠増!※インフラエンジニア/社内情報システム部門担当者向/カジュアル勉強会&交流会!
※最終枠増!※『Ateam Corporate TECH MeetUp_vol.01』のテーマは"1000人規模の組織を支える社内システムの基盤づくり" スマホ向けゲーム・アプリや、日常生活に密着したWebサービスの企画・開発・運営を行うエイチーム。今回は、エイチームの社内システムの運用・保守を担うIT戦略グループのエンジニアより、交流&勉強会を開催します。コーポレート部門の社内SE ver.のイベントは初開催となります。 1000人規模のエイチームグループを支える社内システム部門のエンジニアがどのように基盤づくりに取り組んでいるのか、またSIerからエイチームの社内SEに転職した入社4ヵ月目のエンジニアの話など、社内インフラに関わるあれこれをお話します。 また、『Ateam Corporate TECH MeetUp』では、参加者のライトニングトークセッション(以下:LT)の時間を設けております。参加エンジニアのアウトプットの機会を増やすことにより、エンジニア同士の交流を促進し、会社や組織などの垣根を越えた横のつながりを深めることを目的としています。積極的に発信していただき、名古屋のエンジニア業界を盛り上げていきましょう! 開催日時 日程 2019年6月19日(水) 時間 19:30~21:30(19:15~受付開始) 場所 株式会社エイチーム 名古屋本社 名古屋市中村区名駅3丁目28番12号 大名古屋ビルヂング32F ※名古屋駅全線と地下で直結 セッション登壇者① 小規模SIerのインフラ屋からエイチームの社内SEになったお話 所属:エイチーム IT戦略グループ IT推進チーム 担当領域:社内システム運用、問い合わせ対応 得意技術分野:Windowsサーバ、スイッチ、情報セキュリティ、ハードウェア全般 セッション概要 小規模SIerからエイチームに転職して4ヵ月経ちました。急成長を続けるエイチームの社内SEは「スピード感」「変化への柔軟性」が重要とされます。事業会社とSIerとの考え方の違い、今まで培ったスキルや経験の活かし方などをお話しします。 セッション登壇者② 全国拠点を繋ぐエイチームグループのネットワーク 所属:エイチーム IT戦略グループ インフラセキュリティチーム 担当領域:社内サーバ管理、ネットワーク管理、セキュリティ 得意技術分野:Windowsサーバ セッション概要 社員数の増加にともない、毎年、既存拠点の増席・増床や新規拠点を開設してきました。全国各地に開設されたすべての拠点を繋ぐネットワークは日々スピード感のある日々の業務を支えています。そんなエイチームグループのネットワークの繋ぎ方と使い分けをご紹介します。 セッション登壇者③ 「社内システム」が、「早く」「安く」「安全」に繋がるための仕組み 所属:エイチーム IT戦略グループ IT企画チーム 担当領域:コーポレート業務システム全般 得意技術分野:アジャイル開発 セッション概要 エイチームグループの様々な事業成長・規模拡大の裏で、様々な社内システム・業務アプリケーションが導入されてきました。1000名規模に組織が拡大した現在、各システムを「効率的に繋ぐ」事の重要性が非常に高くなっています。今回、そんな「多くのシステムを効率的に繋ぐ」ために取り組んでいる「早く」「安く」「安全」な仕組み作りの一部を紹介します。 タイムテーブル 時間 内容 19:15 受付 ※会場に入られた方から自由にご歓談ください 19:30 オリエンテーション、エンジニアのご紹介、フリートーク 19:50 エイチームのご紹介 19:55 セッション①:小規模SIerのインフラ屋からエイチームの社内SEになったお話 20:10 セッション②:全国拠点を繋ぐエイチームグループのネットワーク 20:25 懇親(休憩&参加者LT枠募集タイム) 20:35 セッション③:「社内システム」が「早く」「安く」「安全」に繋がるための仕組み 20:50 LT①:参加者枠 20:55 LT②:参加者枠 21:00 フリートーク ※ドリンクと軽食を準備しております 21:30 終了 こんな方大歓迎です! 情報セキュリティ・インフラセキュリティに興味がある方 エイチームに興味がある方 エンジニア組織、社内インフラチームに所属しているエンジニアの方 エイチーム社員とディスカッションしたい、交流したい方 懇親会に参加し人脈をつくりたい方 ※フランクな交流会ですので、情報収集の場としてもご活用ください。 ※営利目的のご参加・お名刺交換等はご遠慮ください。 エントリー方法 connpassよりエントリーをお願いします。 ※当日はお名刺1枚ご持参ください ※提供可能な設備:Wi-Fi、電源、プロジェクター ※本イベントは「エイチーム コーポレート部門 IT戦略グループ」のエンジニアによる勉強会となります。ゲーム関連のセッションの予定はございませんのでご了承ください。 本件に関するお問い合わせ先 株式会社エイチーム MeetUp運営事務局:小笠原 TEL:052-747-5575 MAIL:meetup@a-tm.co.jp URL:https://www.a-tm.co.jp/

3/7 (木)

2e40d5ea7e7c6f6267f54c939ba634f4 株式会社エイチーム
エンジニア向けゲーム開発技術交流会!他業界エンジニア歓迎!
好評につき、定員数を30名から40名へ増席いたしました(3/5) イベント内容 エイチームがエンジニアのみなさまに向けて、ゲーム開発技術交流会を開催いたします。軽食やアルコールなどのお飲み物をご用意しておりますので、お気軽にご参加ください。 交流会の前には、エイチームのゲーム開発エンジニアが、事例を交えたゲーム開発ノウハウをご紹介します。 ゲーム開発初心者向けに、エイチームのゲーム開発エンジニアが事例を交えたゲーム開発ノウハウをご紹介します 「《ゲーム開発初心者講座》まるごと一本スマホゲームの設計ノウハウ大公開!」と題してエイチームのゲーム開発エンジニアから事例を交えた開発ノウハウをお話いたします。 サーバー編では「MVCアーキテクチャとタスク」「オンメモリキャッシュによる高速化」「パケットの往復処理と圧縮」の3つに分けて、タスクを容易に処理するための環境づくりをご紹介いたします。クライアント編では、「Unity活用事例」「グローバル展開の注意点」の2つをお話いたします。 エイチームのゲーム開発エンジニアが多数参加する交流会も開催!エイチーム流のゲーム開発方法や社内の開発環境をお話いたします 講座の後には、エイチームのゲームを支えるゲーム開発エンジニアが多数参加し、エイチーム流のゲーム開発方法や社内の開発環境を交流会形式でお話いたします。 ゲーム開発初心者の方やゲーム業界ではないエンジニアの方のご参加も大歓迎です。軽食やアルコールなどのお飲み物をご用意しておりますので、お気軽にご参加ください。 対象の方 ・プログラミング、開発経験が2年以上ある方 プログラム 時間 19:45~ 受付 20:00~ オープニング 20:05~ まるごと一本スマホゲームの設計ノウハウ大公開 20:50~ 会社説明 21:00~ 社員との交流会 ※飲み物・軽食をご用意いたします※ ※当日は名刺を2枚お持ちください(お名刺をお持ちでなくても、ご参加いただけます) ※途中参加OKです。お仕事帰りなどにお気軽にお立ち寄りください ※平服でお越しください 会場 株式会社エイチーム 名古屋本社(名古屋市中村区名駅三丁目28番12号 大名古屋ビルヂング32F) 最寄駅:名古屋駅全線より地下で直結 地図 参加費 無料 エントリー方法 connpassよりエントリーください お問合せ先 株式会社エイチーム 運営事務局 meetup@a-tm.co.jp エイチームについて エイチームは、名古屋に本社をおく、総合IT企業です。人生のイベントや日常生活に密着した様々なWebサービスを提供するライフスタイルサポート事業、スマートデバイス向けゲーム・ツールアプリを提供するエンターテインメント事業、自転車専門通販サイトを運営するEC事業の3つの軸で事業を展開しています。 2012年に東証一部に上場し、現在は名古屋本社以外に、東京、大阪、福岡にオフィスを構えています。 株式会社エイチーム https://www.a-tm.co.jp/

2/6 (水)

A0f8ecfff28bcc54175d506e92d91c9b Nagoya Frontend User Group
フロントエンドまわりと、それ以外のこともやるもくもく会です。終わった後もぐもぐもします。
月1〜2回のペースでフロントエンドもくもく会を開催しています! もくもく会とは? もくもく会とは、自由に集まってもくもくと作業を行う会のことです。 フロントエンドもくもく会では、フロントエンドを中心にもくもくできる場を用意していきます。 こんな方におすすめ いつも家でもくもくと作業してるけど、 たまには気分転換したい 他の人がどうやってるか気になるので 聞いてみたい その日もくもくと作業した 進捗を見せたい ちょうど名古屋に出張してきてるんだけど名古屋のエンジニアの人たちに会いたい などなど。 終わった後は懇親会もあります。 お気軽にご参加ください! テーマ フロントエンドを中心にしつつも自由です。 何をもくもくしても良いです。 参加費について 有志で集まって開催しているため、 基本的には会場費を参加人数で等分する形になります。 そのため、参加費用の項目と若干のずれが出てしまう点は予めご了承ください。 例 会場が無料ならば無料 8人席 4,000 円ならば8人参加で1人あたり500円 など Slack 上でフロントエンドのやりとりや勉強会開催についての話をしてます! 次回の開催情報を知りたい フロントエンド周りの情報共有したい 勉強会やりたい、喋りたい! フロントエンド興味あるから運営手伝いたい などなど、フロントエンドなど雑多な話題をするチャンネルと、勉強会の運営のチャンネルの2つが用意されており、 いずれもオープンなチャンネルとなっていますので、どなたもお気軽にご参加ください。 (もちろん、勉強会の情報を得るだけに利用していただいても OK です!) 興味のある方はこちらのリンクから参加してね! https://join.slack.com/t/nfug/shared_invite/enQtMzAxNDA1NTM5MzQ1LWM0NWYwZTQ0ZDdkZTJjM2UzMmRmMjAwNmFmNzgxNGY0MzBhZjFkYzBjNmI2ZThkNTMzMDdiMDU4MGIwOGM3MWI Slack 以外の SNS もあるよ Twitter Facebook Slack 内でやりとりされている勉強会の情報をこちらにも流しています。 勉強会の開催情報のみ受け取りたい方は、こちらもご利用ください。 よくある質問 何かルールはありますか? 特に大きなルールはありません、会場のルールに準じます。 ルールは極力少なくしたいので、公序良俗に反しない範囲での行動を各自お願いします。 フロントエンド以外はやっちゃだめなの? 何をもくもくしてもよいです。 ただフロントエンドもくもく会なので、 フロントエンドに関することをやっていると相談しやすいかもしれません。 ずっともくもくと作業してても良い? もちろん良いです。ただときどき周りで相談するのは許容していただければと思います。 こういうの参加したことない 初めて参加される方も多くいらっしゃいます。 やることは家でもくもく作業するのと大差ありませんが、 他の方がどうやってるかを見るのも刺激になると思います。 敷居は低いと思いますのでぜひご参加を。 プロジェクタに写さないとだめ? もちろん写さなくてもOKですが、お互い相談しやすくするために写す準備をしておくことをオススメします。 何を持ってくれば良いの? PC (or もくもくできる何か、書籍など) 会場付近のおいしいお店情報 もくもく会で何をやるかを考えてくる PCもってないんだけど参加したらだめなの? 基本的にPCをお持ちいただくことをオススメします。 PC以外に書籍などの代わりとなるものを持ってくる方もいますが、 おしゃべり会ではないため、何らかもくもくできるものを各自ご用意ください。 懇親会は行うの? 基本的に毎回行いますが、場所や参加人数などは当日相談の上決定します。 会場付近のおいしいお店情報をお持ちください! 名古屋近辺じゃないんだけど参加したい 大歓迎します! ぜひ名古屋に寄る機会があれば、日付を合わせてご参加ください! 会場確保の都合で2か月~1か月半ほど前に開催日を決定しています。 過去何度か参加している方々にご連絡いただければ、開催日の調整もある程度可能ですのでお気軽にご相談ください。 敷居が高くて参加しづらいんだけど・・・ 初めて参加される方はみなさんそう言われます! そういう方々が集まって勉強会が出来上がっていきます。 もし迷っているのなら、一度お友達など誘って試しに一度参加してみると良いのではと思います。あなたが参加されるのをお待ちしてます!