【なかま】 (@webnakama)


参加する勉強会

1/29 (金)

6ec50ec2b5442b75fbd148cc398fbc08 Tier IV/ティアフォー
自動運転を実現するWeb技術を説明します!
イベント概要 自動運転スタートアップ『Tier IV(ティアフォー)』のテックミートアップです。Tier IVでは公道での自動運転を実現するため、Webと自動運転を融合し、自動運転のバックエンドシステムとしてデータ基盤やCI/CD、ログトレースを独自に開発し、安全な運転を目指しています。 本イベントではTier IVの自動運転Webシステム『Web.Auto』の開発で取り組んでいる活用や工夫、苦労話を紹介します。 Youtube Live: https://youtu.be/08ZADVPz4sE ※ハッシュタグ #tieriv_meetup 申込方法 connpassからお申し込みください。 対象者 自動運転が好きな人! これから自動運転を好きになる予定の人 むしろ自動運転から好かれている人 登壇者 加藤真平(創業者兼CTO) 1982年生まれ。2008年、慶應義塾大学で博士(工学)の学位を取得後、カーネギーメロン大学とカリフォルニア大学にて研究員を務める。2012年に帰国し、名古屋大学の准教授に着任。2015年に自動運転ソフトウェア「Autoware」をオープンソースソフトウェアとして公開。 2015年12月1日にティアフォーを創業。2016年、東京大学の准教授に着任。2018年に国際業界団体「The Autoware Foundation」を設立、代表理事に就任。 関谷英爾 Autowareのデータ収集・MLOps開発を経て、現在はDirector of Engineeringとして自動運転車両の「運行管理システム」や「シミュレーターを用いたCI/CDパイプライン」など、クラウドシステムが関わるサービス全体の設計・開発マネジメントを担当しています。 Makoto Tokunaga Webのバックエンドエンジニアをしてます。 画像認識/数理最適化の研究 → ERPパッケージ会社を経て、現在はTier IVで自動運転システムのCI/CD基盤の開発を行っています。 3104matsu 自動運転が普及していくためのデータ基盤を開発しています。 sawadashota ティアフォーで自動運転のためのWeb基盤を開発しています。 コンテンツとタイムスケジュール 2021年1月29日(金) 19:00~21:00 時間 内容 登壇者 19:00-19:05 開始 澁井(司会) 19:05-19:20 イントロダクション、Tier IVおよびWeb.Autoの事業紹介 加藤CTO 19:20-19:40 自動運転の会社でなぜデータ基盤が必要なのか?そこで今やっていること 3104matsu 19:40-20:00 AWS X-Rayを使ったマイクロサービスのトレーサビリティ向上 sawadashota 20:00-20:10 休憩 - 20:10-20:30 自動運転システムのCI/CDとは? Webシステムとの違いってなんだ Makoto Tokunaga 20:30-20:45 Q&A 澁井(司会) 20:45-20:50 エンディング 関谷 会場 オンライン開催となります。 Youtube Live: https://youtu.be/08ZADVPz4sE ツールは、前半の各セッションはGoogle Meetを使用します。YouTube Liveでの閲覧も可能です。 詳細はconnpass経由で別途ご連絡させていただきます。 申し訳ありませんが、交流会は中止とさせていただきます。 後半の交流会は、Google Meetブレイクアウトセッションで行います。 主催企業 株式会社Tier IV(ティアフォー) 世界初の自動運転のオープンソースソフトウェアであるAutowareの開発を主導し、ラストマイルのドライバーレスモビリティやロジスティクスのアプリケーションを初めとした様々な環境に適用可能な自動運転ソフトウェアを開発するディープテックスタートアップです。 https://tier4.jp/ リンク集 株式会社Tier IV Web.Auto Tier IV Tech Blog Tier IV Twitter Tier IV Facebook Tier IV Youtube Tier IV LinkedIn Tier IV Instagram The Autoware Foundation 注意事項 本ミートアップは、参加者と情報を共有するための場です。 講演内容やタイムスケジュールは変更となる可能性がございます。 当日のイベント内容は後日任意の媒体にて公開させていただくことがあります。 イベントレポート作成のため、お写真を撮らせていただくことがございますので予めご了承ください。 イベントは、止むを得ず中止させていただく場合がございます。 その際は、本サイトからのメッセージよりご連絡させていただきますのでご確認をお願いいたします。

2/3 (水)

7b3a579930fa0f0602aede8585f8dc23 PWA Night
「PWAとは」「どんな技術」「ビジネスメリットは」。PWAの基礎が学べます
イベント受け付け用URL https://bit.ly/3mz0LPR 今回はランチタイムにさくっと行います。お昼でも食べながらぜひお聞きください! PWA Night for Beginnersとは? 「PWAの活用方法やWebのミライを、カジュアルにみんなで考えていく会」 というPWA Nightのコンセプトはそのままに、話題になっているPWAをこれから勉強していこうという方向けに、PWAのトレンドの背景や、事例、技術的なことなど、職種関わらず知っておきたい初めての方向けの基本情報を幅広く共有する会です。 ぜひこの会をきっかけに、PWA Night通常回にもご参加いただけると嬉しいです。 オンライン開催です 参加者には参加用URLをご連絡します!(ZoomまたはGoogle Meetなどを予定しています) 対象 エンジニアはもちろん、デザイナー、ディレクター・・・ PWAに興味がある、これから始めていこうかなと思っているすべての人が対象です! PWAはWebのミライを作るコンセプトです!楽しくあたらしい時代をみんなで作っていきましょう! セッションとタイムスケジュール 時間 内容 12:00 開場 12:00 挨拶&PWA Nightについて 12:10〜12:30 セッション『PWAとは。アプリとしてのPWAとネイティブの比較と、活用どころ』by 角谷さん@TAM 12:30〜12:35 休憩/Q&A 12:35〜12:55 セッション『PWAの作り方をさくっと学ぼう。実装方法について』 by 菅家さん@TAM 12:55〜13:00 Q&A 13:00〜13:05 諸々ご案内 登壇者プロフィール 角谷仁(すみや・ひとし) Twitter @hitoshisum 大規模WebサイトやWebアプリケーション開発のプロデューサー/プロジェクトマネージャ。 デジタルエージェンシーTAM取締役、チームマネージャ。PWA案件も複数担当しています! PWA Night発起人。Webのミライをみんなで作っていけるといいな 菅家大地 (かんけ・だいち) Twitter @kan_dai Webコンサルティング会社のデザイナーを経て株式会社TAMのフロントエンドエンジニアに。 大手企業のWebサイトやアプリのフロントエンドの開発業務に従事。 2019年3月に宮城県に移住。PWA Nightの他、仙台のフロントエンドコミュニティの運営に携わっている。

2/16 (火)

22b1a94f769fa0366322ac9c80ad5dff GIG inc.
<2021/01/22追記>一般枠が早くも定員に達してしまったため、一般枠を30→50名に増枠しました!みなさまご応募ありがとうございます! 当イベントはオンライン(Zoom)開催です 新型コロナウイルスの感染拡大に関して、安全性を考慮し、当イベントはオンライン開催とさせていただきます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 ※オンライン開催のため、ご自宅、職場等インターネット環境下からご参加いただけます。 <イベント概要> 気づけば2020年代に突入。COVID-19の影響もあり、オンライン化が急速に進む今日この頃。 そのような中でいまも注目を集めているのが、オウンドメディア運用。 ストック型のコンテンツマーケティングにより将来的に運用型広告以上の成果を上げる可能性がある一方で、「オウンドメディアはオワコン」なんて囁かれることもしばしば。 2020年代、オウンドメディアはどうなっていくのでしょうか? 今回はInstagramで13.3万人のフォロワーを抱え、家の間取りについて親しみやすく紹介する『madree.jp』の西垣さまと、5.4万人のフォロワーを抱え、学生から圧倒的な支持を集めるU30世代のための政治と社会の教科書メディア『NO YOUTH NO JAPAN』の能條さまをお迎えし、新機軸のオウンドメディアとして今注目されている “Instagram型メディア” について座談会形式でお話ししいたします。 <登壇者紹介> 西垣 有真(にしがき ゆうま) スタジオアンビルト株式会社インスタグラム編集長。注文住宅の間取り図をネットで建築家に依頼できる、madree(マドリー)のインスタグラム運用をすべて1人で務める。創業3年目のスタートアップ企業のため、マーケティング関連はすべて担当。 1993年、愛知県名古屋市生まれ。好きなものはマンガ、観葉植物、お茶お酒。 Instagram:@madree.jp 能條 桃子(のうじょう ももこ) 1998年生まれ、慶應義塾大学経済学部4年生。若者の投票率が80%を超えるデンマークに留学したことをきっかけに、2019年7月NO YOUTH NO JAPANを立ち上げ。NO YOUTH NO JAPANでは、若者が声を届け、その声が響く社会を目指し、「U30のための政治・社会の教科書メディア」(@noyouth_nojapan)をInstagram中心に運営する他、イベントや記事を通じて政治や社会について知ってスタンスを持ち行動する入り口をつくっている。 Instagram:@noyouth_nojapan じきるう 早稲田大学および同大学院でメディア表象にかんする研究に携わった後、2018年に株式会社GIG入社。編集者兼マーケターとして、クライアント企業のコンテンツ支援や採用支援を行うほか、フリーランス向けメディア『Workship MAGAZINE』の編集長を務める。業務外でもライター向けメディア『クレイジースタディ』を趣味で運営するなど、根っからのメディア好き。趣味はストリートダンスとウイスキー。Instagram:@zikilluu_whisky <こんな人におすすめ> ・オウンドメディアの運営を考えている人 ・オウンドメディアを運営しているけど、成果がなかなか出ずに困っている人 ・Instagramのアカウント運営を考えている人 ・Instagramアカウントを運営しているけど、成果がなかなか出ずに困っている人 <タイムスケジュール> 19:00 Zoom開場&あいさつ 19:05 座談会スタート 19:45 質問コーナー(※Zoomのコメント機能からご参加ください) 20:00 閉会 <注意事項> ・イベントの様子はGIGコーポレートサイトおよびWorkship MAGAZINEにて公開予定です。予めご了承ください。 ・当日の内容は予告なしに変更となる場合がございます。 ・主催、登壇者企業と競合するような企業、事業者のご参加はご遠慮願います。 ・お申し込み時のお客様情報に虚偽が発覚した場合、応募が無効となる場合がございます。 ・オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 ・「Twitter実況枠」でお申し込みの方は、セミナー当日に「#オウンドメディア2021」ハッシュタグをつけて、セミナーの内容をつぶやいてください!(一般枠の方のつぶやきももちろん大歓迎です)(つぶやきは主催が全力でいいね/RTします) <主催者> 株式会社GIG 株式会社GIG ナショナルクライアントやスタートアップ企業を中心に、デジタル戦略立案、DX推進支援, サービス開発、リブランディングのご支援をしています。 https://giginc.co.jp デザイナー、エンジニア、マーケター、人事、広報などデジタル業界で活躍するプロフェッショナル人材とプロジェクトをマッチングするスキルシェアサービス「Workship」を運営しています。https://enterprise.goworkship.com <イベントに関するお問い合わせ> 株式会社GIG(担当:内田) Mail:magazine@giginc.co.jp ご不明点がございましたら、担当までご連絡ください。


過去の勉強会

12/28 (月)

4e9291436a316ef73c5ce59870e2b96a BIT VALLEY -INSIDE-
BIT VALLEY -INSIDE- Vol.18 渋谷六本木界隈にオフィスを構える企業による合同勉強会のコミュニティ、BIT VALLEY -INSIDE-。 参加はオープンなので渋谷六本木以外の企業の方も参加いただけます。 第18回は BIT VALLEY -INSIDE- 2周年&大LT忘年会を開催します。 テーマ設定なしのライトニングトークスしか行いません。いつもと違うゆるい5分間をお楽しみください。 開催日時:2020年12月28日(月) 19:00〜21:00 会場  :Zoom で開催します 参加費 :無料 内容(予定) ※当日内容を変更する場合もあります。ご了承ください。 ライトニングトーク(10名 * 5分) (希望者は申込時にLT希望の旨コメントください:先着、発表順は掲載順とします)   y-moritake さん 「スクラムガイド2020を読んでみたLT」   Neri78 さん 「山手線を1周するのに必要なたった3つのこと」   FumitakaInayama さん 「未定」   nsoutome さん「OODAループと戦略と戦術と私と」   たかく しゅういち さん 「スクラム・ダイエット」   samuraiRed さん 「自分のキャリアがわからない」   空き7 さん   空き8 さん   空き9 さん   空き10 さん   ... <ご注意> ※ZoomのイベントURLを参加者にお知らせします。通信の不具合などで当日配信できない場合もあります。ご承知おき下さい。 ※LTに参加される方は、ご準備をお願いいたします。 BIT VALLEY -INSIDE-とは 渋谷六本木界隈にオフィスを構える企業による合同勉強会のコミュニティです。 参加企業の募集は随時しています。 運営は、下記の企業の有志メンバーで構成されています。 Sansan株式会社 株式会社ビズリーチ GMOペパボ株式会社 株式会社mediba iYell株式会社 株式会社eSign アクサ生命保険株式会社 レバレジーズ株式会社 Twilio Japan合同会社 株式会社カオナビ (順不同、敬称略) Facebook:https://www.facebook.com/bitvalleyinside/ Twitter:https://twitter.com/bvinside ハッシュタグ:#bvinside

12/5 (土)

パソコンの基礎技術と将来の展望の勉強会
コンピュータの現在と今後のアーキテクチャを年の瀬に学びましょう。 計算の概念を幅広く考え直し、AIやセキュリティなど未来の技術を学び、実際にスタートアップを起業した実践者の話なども聞ける勉強会。今回は会津からオンライン開催です。パソコンの基礎技術に一緒に触れて学ぶ初心者向け勉強会のInside ITと連携しています。 Zoomで開催いたします。リンクは「参加者への情報」からご覧ください。 共催 今回の開催につきましては、パソコンの基礎技術に一緒に触れて学ぶ初心者向け勉強会Inside ITとの共催にて開催いたします。 Inside ITのconnpassリンク スポンサー 株式会社Eyes, JAPAN 当日のスケジュール (10:15 - 13:00) 合同セクション: 10:15 - 10:50 Preferred Networks, Inc. PFN Fellow 丸山宏先生「Software 2.0と計算の未来」 10:50 - 11:00 Q&A/休憩 11:00 - 11:45 神戸大学名誉教授 松田卓也先生「超知能の作り方と超人類への道」 11:45 - 13:00 昼食 (13:00 - 16:00) Inside IT Section: 13:00 - 13:10 ガイダンス 13:10 - 14:00 コンピュータの仕組み (x86, バイナリ等) / みむら (mimura1133) 14:00 - 14:10 休憩 14:10 - 15:00 通信の仕組み (TCP/IP, Ethernet等) / Hori 15:00 - 15:10 休憩 15:10 - 16:00 ブラウザの仕組み (HTML, DOM等) / Hazy (13:00 - 16:30) Outside IT Section: 13:00 - 13:45 Victor Khaustov “Artificial Intelligence meets the game of soccer” *英語 13:45 - 14:00 Q&A/休憩 14:00 - 14:45 アイフォレンセ日本データ復旧研究所株式会社 代表取締役 下垣内太様「データが消え残るしくみと復元調査(RAID,HDD,SSD)」 14:45 - 15:00 Q&A/休憩 15:00 - 15:30 株式会社Eyes, JAPAN 代表取締役 山寺純「ITスタートアップ/エンジニア文化の育て方」 15:30 - 15:45 Q&A/休憩 15:45 - 16:15 Oligami Ltd. CEO 篠原龍太郎様「15歳で起業した18歳の僕が今、伝えたいこと。」 16:15 - 16:30 Q&A/休憩 (16:30-) 合同セクション : 16:30 - 17:00 クロージング 講師紹介 丸山宏先生 1983年 東京工業大学修士課程修了 同年日本アイ・ビー・エム入社 ジャパン・サイエンス・インスティテュート(後の東京基礎研究所)にて,人工知能,自然言語処理などの研究に従事 1997-2000年 東京工業大学 情報理工学研究科 客員助教授 XML,Webサービス,及びセキュリティの研究・開発・標準化を行なう 2003-2004年 IBMビジネスコンサルティングサービス株式会社へ出向 2006-2009年 東京基礎研究所所長。執行役員 2009-2010年 キヤノン株式会社 デジタルプラットフォーム開発本部 副本部長 2011-2016年 大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 統計数理研究所 教授 2016-2018年 株式会社Preferred Networks 最高戦略責任者 2018年4月-現在 株式会社Preferred Networks PFN Fellow 2020年8月-現在 大学院工学系研究科 人工物工学研究センター 特任教授(兼任) 2020年11月-現在 花王株式会社 エグゼクティブフェロー(兼任) 松田卓也先生 1943年大阪生まれ 1961年京都大学理学部入学 1970年京都大学大学院理学研究科博士課程修了宇宙物理学専攻理学博士 1970年京都大学工学部航空工学科助手 1973年同助教授 1992年神戸大学理学部地球惑星科学科教授 2006年同定年退職英国ユニバーシティカレッジ・カーディフ客員教授,国立天文台客員教授日本天文学会理事長を歴任現在ジャパンスケプティックス会長,AI2オープンイノベーション研究所所長,NPOあいんしゅたいん副理事長,シンギュラリティサロン主催 講演「超知能の作り方と超人類への道」 人類の知的能力をはるかに凌駕する人工知能である超知能をつくりたい。そのために人間の知能を研究し、大脳新皮質で働くアルゴリズムを解明したい。そのようなアルゴリズムをマスターアルゴリズムと呼ぶが、その有力な候補としてベイズ脳理論がある。それによれば脳は生まれてからの経験により、脳内に世界モデルとも呼ばれる生成モデルを構築している。生成モデルは外部世界における原因と結果の対応関係を示す巨大なテーブルである。人(動物)は、感覚器官で外界を探索し、世界モデルを用いて外界の状態を推定する。そして生存のために最適な行動を選択する。機械である人工知能に感覚器官をつなぎ、外界またはシミュレートされた世界を経験させて育て上げて、機械内に生成モデルをつくる。機械には原理的にその大きさに限界はないので、人工知能の考えの深さに限界はない。また動作速度は圧倒的に速い。つまり人間を圧倒する超知能を作ることは原理的に可能である。しかし機械の生成モデルは、動物としての人間の生成モデルとは大きく異なるので、互いの共感は難しい。そこで人間の脳と人工知能を直接に結合して、人間の知能を強化したサイボーグを作るのが無難である。サイボーグとしての超人類への道について論じる。 Victor Khaustov Victor Khaustov is a PhD candidate at the University of Aizu, Japan. He is a member of Association for the Advancement of Artificial Intelligence (AAAI) and Institute of Electrical and Electronics Engineers (IEEE). His research interests include the use of imitation learning for designing artificial characters, and AI behavior in the context of multi-agent systems, such as team sports games. Currently Victor is leading a group of students working on modeling AI players for the video game of soccer using spatiotemporal data derived from real matches. Their ultimate goal is to create teams of virtual human-like characters that exhibit intelligent coordinated behavior. 下垣内太(しもがいと だい)様 アイフォレンセ日本データ復旧研究所株式会社 代表取締役 AIFORENSE JAPAN DATA RECOVERY, INC. (米国NY州, CEO) 一般社団法人日本データ復旧協会 常任理事 消失データの復元解析、内部不正や犯罪捜査のデジタル証拠品調査、データ消去鑑定が専門。1998年に大阪で創業し、主にデータ復旧、デジタル・フォレンジック調査、データ消去鑑定業務に従事。情報セキュリティ国際会議での講演や捜査機関での講義を行い、2018年にはデジタル・フォレンジック研究会から研究開発賞を受賞。また、自身で開発したハードディスクドライブ制御技術で特許を取得。2020年に米国NY州にも拠点を開設。テレビや新聞の取材対応も多数。愛知県出身 山寺純 株式会社Eyes, JAPAN 代表取締役チーフ・カオス・オフィサー 1968年福島県会津若松市生まれ。 1993年日本で初めてのコンピュータサイエンスの単科大学である会津大学の事務局で通訳翻訳員として働き、インターネットに出会う。 その後1995年に大学生と会津大学初のスタートアップ企業として「魔法と区別がつかない優れた技術を創造する」をビジョンに「あいづ・ジャパン」を創業し、以来、ウェブサイトの構築やモーションキャプチャを使った医療動作解析やCG制作のみならず、VR、AR、ロボティクス、ヘルスケア、サイバーセキュリティ、AIなど先進的なプロジェクトを多数手掛ける。 篠原龍太郎様 Oligami ファウンダー/代表、READYFOR(株) CFP制度パートナー 2002年5月7日生まれ、高校3年生18歳。 2018年4月映像編集やデザインを主な事業内容としてOligamiを創業し、主に企業や個人商店のプロモーション映像、地元湯沢市のCM制作等を担当。 2019年に秋田県の中高生向けクリエイティブイベントを開催するため、クラウドファンディングで100万円の資金調達に成功し、翌年9月からREDYFOR(株)CFP制度パートナーに就任。

12/3 (木)

7b3a579930fa0f0602aede8585f8dc23 PWA Night
「PWAとは」「どんな技術」「ビジネスメリットは」。PWAの基礎が学べます
イベント受け付け用URL (後ほど発表) 今回はランチタイムにさくっと行います。お昼でも食べながらぜひお聞きください! PWA Night for Beginnersとは? 「PWAの活用方法やWebのミライを、カジュアルにみんなで考えていく会」 というPWA Nightのコンセプトはそのままに、話題になっているPWAをこれから勉強していこうという方向けに、PWAのトレンドの背景や、事例、技術的なことなど、職種関わらず知っておきたい初めての方向けの基本情報を幅広く共有する会です。 ぜひこの会をきっかけに、PWA Night通常回にもご参加いただけると嬉しいです。 オンライン開催です 参加者には参加用URLをご連絡します!(ZoomまたはGoogle Meetなどを予定しています) 対象 エンジニアはもちろん、デザイナー、ディレクター・・・ PWAに興味がある、これから始めていこうかなと思っているすべての人が対象です! PWAはWebのミライを作るコンセプトです!楽しくあたらしい時代をみんなで作っていきましょう! セッションとタイムスケジュール 時間 内容 12:00 開場 12:00 挨拶&PWA Nightについて 12:10〜12:30 セッション『PWAとは。アプリとしてのPWAとネイティブの比較と、活用どころ』by 角谷さん@TAM 12:30〜12:35 休憩/Q&A 12:35〜12:55 セッション『PWAの作り方をさくっと学ぼう。実装方法について』 by 菅家さん@TAM 12:55〜13:00 Q&A 13:00〜13:05 諸々ご案内 登壇者プロフィール 角谷仁(すみや・ひとし) Twitter @hitoshisum 大規模WebサイトやWebアプリケーション開発のプロデューサー/プロジェクトマネージャ。 デジタルエージェンシーTAM取締役、チームマネージャ。PWA案件も複数担当しています! PWA Night発起人。Webのミライをみんなで作っていけるといいな 菅家大地 (かんけ・だいち) Twitter @kan_dai Webコンサルティング会社のデザイナーを経て株式会社TAMのフロントエンドエンジニアに。 大手企業のWebサイトやアプリのフロントエンドの開発業務に従事。 2019年3月に宮城県に移住。PWA Nightの他、仙台のフロントエンドコミュニティの運営に携わっている。

11/26 (木)

6d1139a19ec3b2d0a9ab81f9ebbb2cd5 Yahoo! JAPAN Osaka
今回の勉強会は「ヤフーの移動・交通サービス」をテーマに名古屋・大阪オフィスでコラボ開催します!
開催日時 2020/11/26(木)  19:55 Live配信のご案内  20:00 オンラインで開始 本イベントはオンライン開催です コロナウイルス拡大の影響により、通常の「ヤフー大阪オフィス」での開催ではなく Live配信(オンライン)で視聴いただく形式にします。 参加申し込みいただいた方に視聴用のURLを、connpassアカウントのメールと 「こちらのconnpassページ(イベント開催時に申込者にのみ表示されます)」にてご連絡いたしますので 参加(視聴)希望される方は参加申し込みをお願いいたします。 なお、視聴機器(PC・スマホ)や通信環境などは各自でご準備いただくようお願いします。 イベントについて 「Mix Leap Study」とは、様々なヤフーの独自技術や業界の最先端テクノロジーに触れていただき、関西圏のクリエイター(エンジニア・デザイナー)の成長を目的にした、ヤフー大阪オフィスで開催される勉強会です。 ITに興味のある学生やIT企業で働く社会人が集まってお互いに発信しあうことで、人と情報の交差点となることを目指しています。 今回のテーマ 今回のMix Leap Studyでは「ヤフーの移動・交通系のサービス」をテーマに、ヤフー名古屋のTech Meetupと初となる拠点コラボ開催で勉強会を企画しました。 それぞれのオフィスから各2名のエンジニアが、フロントエンド、バックエンド、スマホアプリ、プラットフォーム…と、幅広い技術領域についてお話しします。 IT系エンジニアの方はもちろん、普段から「ヤフーMAPやカーナビなどのサービス」を使われている方にもサービスの裏側を知ってもらいたいので、ぜひお気軽にご参加頂ければと思います! イベントの後半には質疑応答に加え、Mix Leap恒例になってきた「楽屋トーク(※詳細は下記)」もご用意していますので、ぜひ気軽にご参加ください! タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 19:55 - 20:00 Live配信のご案内 20:00 - 20:05 「Mix Leap Study について」 中嶋 道太郎(ヤフー株式会社) 20:05 - 20:20 「ヤフーでのMapboxの利用について」 野田 祐希(ヤフー株式会社) 20:20 - 20:35 「PC版Yahoo!地図のリニューアルで苦労した話」 横井 翔伍(ヤフー株式会社) 20:35 - 20:50 「Yahoo! MAPが全力でコロナ対策に乗り出した話(MixLeap VER)」 松村 雅治(ヤフー株式会社) 20:50 - 21:05 「Yahoo!カーナビが抱える課題とFlutterを用いた課題解決について」 柴田 哲郎(ヤフー株式会社) 21:05 - 21:10 休憩 21:10 - 21:30 質疑応答 ※上記4名の登壇中に、質問掲示板で受け付けた質問に回答します 21:30 - 22:00 楽屋トーク(※詳細は下記) ※進行上、終了時間が多少前後することがあります 登壇者情報 スピーカー:野田 祐希 2013年にヤフー入社。 ・入社時はY! MAPアプリのAndroidのアプリ開発を担当 ・2017年からMAP関連のバックエンドを担当 ・2019年~ 地図PF(mapbox)の移行、推進やナビ関連の業務を担当しています タイトル ヤフーでのMapboxの利用について              概要              地図、移動交通サービス関連の話を中心にMapboxの紹介とヤフーでの利用事例の紹介をさせていただきます。 スピーカー:横井 翔伍 2019年にヤフー入社。 同10月にweb版Yahoo!地図のフロントエンドエンジニアとして配属されました。現行のPC版、SP(スマートフォン)版のYahoo!地図の運用をしつつリニューアルをメインで行ってきました。 タイトル PC版Yahoo!地図のリニューアルで苦労した話              概要              PC版のYahoo!地図はコアなユーザーが多く大事なサービスの一つです。配属されてからずっと担当しているPC版のYahoo!地図のリニューアルをしていく中で実装するのに苦労した部分、機能に関して話します。 スピーカー:松村 雅治 2012年にヤフー入社。 入社以来大阪オフィスでの勤務で、現在9年目。ジオシティーズ、マッチング、天気・災害のサービスを経て、現在MAPサービスを担当。主にフロントエンド開発、アプリ開発、バックエンド開発などを担当。 タイトル Yahoo! MAPが全力でコロナ対策に乗り出した話(MixLeap VER)              概要              Yahoo! MAP でコロナ文脈でリリースされた機能(混雑レーダー)についてご紹介します。これらの機能を開発したときのエピソードや、その開発を通じて個人的に考えたコロナ時代における仕事の進め方、楽しみ方などの攻略法をお話します。※ 2020年8月27日に開催された 「翔泳社主催 Developers Summit 2020 KANSAI」で発表した中身をアレンジしてお送りします。 スピーカー:柴田 哲郎 2019年にヤフー入社。 その後カーナビに配属されiOS版アプリの開発を担当しています。 タイトル Yahoo!カーナビが抱える課題とFlutterを用いた課題解決について              概要              Yahoo!カーナビは2014年にローンチされ、今年で7年目を迎えました。現在抱えている課題と解決に向けての取り組み、特にFlutterを用いた取り組みについてご紹介させていただきます。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、16歳以上の方のみ ※16歳未満でも保護者同伴なら可 懇親会 懇親会は開催しません。 イベント中に登壇者に質疑を受け付ける掲示板(外部Webサービス)を用意しますので、スマホやタブレットなどご用意いただくと便利です。 楽屋トーク 当日、イベント終了後(終了時間が多少前後することがございます)本日ご登壇いただいた皆さまと、運営スタッフがZoomにて「楽屋トーク(振り返り)」を行います。視聴のみ参加の皆さまとも交流できる場を設けてみました本編では話せなかった「ここだけの話」が聴けるかもしれません!!登壇者の方に直接質問もできますので、お時間のあるかたはぜひご参加ください!聴くだけ参加のかたも大歓迎です(顔出しも強制ではございません)入退出も自由です。ZoomのURLはイベント終了後にYouTubeコメント欄と説明欄よりご案内させていただきます。 参加費 無料 キャンセルポリシー ・予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 ・【お読みください】参加枠を確保しているにも関わらず不参加(ドタキャン)や、前日〜当日のキャンセルを頻繁にされる方は、参加を希望されている他の参加者を優先させて頂く場合があります。 スケジュール都合がわからない状態で「とりあえず」お申込みいただくことはご遠慮願います。 注意事項 ・新型コロナウイルスへの対策について 厚生労働省から日次で発表される情報に基づき、本イベントを延期または中止させていただく可能性がございます。その際にはイベントページおよび運営からのメッセージにてご連絡させていただきます。何卒ご理解、ご了承のほど、よろしくお願いします。 ・セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ・ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 ・その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はMix Leap事務局( osk-mixleap@mail.yahoo.co.jp )までお願いします。

9/16 (水)

Fdc868d1b87695d3ad7fc42954ce2826 ラクス
【途中入室/退場OK!】持続可能なSaaSを展開するラクスの開発戦略を紹介します!
イベント概要 ラクスは「IT技術で中小企業を強くします!」をミッションに掲げ、 メール共有・管理システムのメールディーラーから始まり、経費精算システムの楽楽精算に至るまで、 延べ50,000社を超えるお客様に自社開発したクラウドサービスを提供してきました。 このイベントでは、現場最前線のエンジニア達から 普段の活動や開発・運用で得た知見などの技術情報を発信し、お届けします。 このイベントが新しい気づきや成長につながる機会を提供する場になるとともに ラクス社員と参加者の皆さま、また参加者の皆さま同士で新たなつながりが生まれるきっかけになれば幸いです! ※宜しければ、ラクス開発者ブログ/Twtterもご覧ください! ・開発者ブログ https://tech-blog.rakus.co.jp/ ・Twitter https://twitter.com/DevRakus   テーマ 今回のMeetupのテーマは『持続可能な大規模SaaSの開発戦略』です! ラクスでは長いもので約20年、そして今後も新たなサービスがリリース予定と、「中小企業を強くする」ための大規模なSaaSプロダクトを幅広く展開しています。 今回は多様なSaaSを長く開発し続けるラクスに根付く費用対効果を考え、やるべき最適な対策をとるための開発戦略を紹介します。 長く持続可能なSaaSの成長を支えるエンジニア達の発表にご期待ください! 発表内容 長期的に考える技術的負債マネジメント戦略 登壇:やなせたかし[担当サービス:メールディーラー] 2015年に社会人となり、プログラミングの沼にはまる。その中でさまざまなプロジェクトを経験し、プログラミング言語や設計に興味を持つ。 2019年から現職。メールディーラーの新規機能開発を主に担当。 レガシーシステムとはなぜか縁が深く、新人のころから可愛がられている。現在はレガシーシステムとの上手い付き合い方を模索中。 <内容> 長期間運用されているシステムでは、往々にして技術的負債の蓄積が問題視されています。 蓄積された技術的負債は少しずつ返済するにしても大きなコストがかかり、辛いプロジェクトになることも・・・ このような状況下では、技術的負債をいきなり返済しないという選択をするのも1つの手です。 蓄積された技術的負債は、互いに影響しあい返済が困難となっていることが多いためです。 このような状況では、普段の開発から技術的負債の返済を見据えた戦略をとり、下地を整えることが重要です。 このセッションでは、多くの技術的負債を抱えたプロジェクトで負債とどのように付き合っていくかを考察します。 そして、実際のシステムを事例に、技術的負債と向き合い、コントロールしていく戦略をお話します。 DB容量肥大化への取り組み 登壇:山内覚 [担当サービス:楽楽販売] 前職ではメールとウェブからの情報漏洩対策用パッケージを開発。 2019年07月にラクスの楽楽販売開発チームに入社。 チームでは運用作業を以下を中心に担当中。 バージョンアップ後のリリース作業 ネットワーク、ストレージ不足など運用に関わる問題の対応(運用担当のメインはインフラチームだがアプリに関わる開発側の作業を担当) <内容> 長く続くSaaSでは、保持するデータ量の肥大化問題に遭遇する事が多くなります。 データ量の肥大化はメンテナンス時間の長期化やパフォーマンス劣化など多くの問題を発生させ、お客様に今後も長く利用いただく上で大きな課題に発展します。 本発表では成長していくサービスに合わせ肥大化したデータベースに対して行ったアーキテクチャ見直しプロジェクトで検討した事、実施した事、得られた事をご紹介します。 4年間のレガシーシステム運用から学んだトラブル対策の取り組み方 登壇:西尾敬太 [担当サービス:配配メール] 前職では客先常駐でのシステム開発~保守運用を経験。 2016年3月からラクスにJOIN。配配メールの開発チームで以下を担当。 開発業務 新機能開発/機能改修 オフショア開発物の受入 運用サポート業務 リリース作業/トラブル対応等の運用業務全般 顧客問合せ対応 <内容> 長年に渡りサービスを運用していると、様々な課題やトラブルが発生します。 トラブルを起こさないに越したことはありませんが、全てを制御できないのがSaaSサービスの運用です。 これまでに経験したトラブル事例をもとに、実施してきた試行錯誤をご紹介いたします。 Infrastructure as Codeによるインフラ構築の自動化により、オペレーションミスを防ぐ仕組みづくり 登壇:山村祐太 [担当サービス:ChatDealer] 2014年に株式会社ラクスパートナーズに入社。 常駐先の運用業務で、主にサーバ構築やネットワーク周りの構成変更作業などを担当。 2018年4月から株式会社ラクスのMaildealer/ChatDealerのNW構築・運用チームへ異動。 主にChatDealer運用で以下を担当。 担当商材のChatdealerバージョンアップ及び、負荷試験の実施。 ChatDealerのサーバ構築。 ネットワーク、ストレージ不足など運用に関わる問題の対応。 <内容> 私自身の経験を元にインフラエンジニアとしての技術的負債を考え、 Infrastructure as Code(IaC)によるインフラ環境の自動化に辿り着き、解決に至るまでの工程をご紹介致します。 開催概要 日時: 2020/9/16(水) 19:00-20:30 会場: オンライン(Zoom) ※Connpassのメッセージ機能、およびイベントページ中の「参加者への情報」欄にて開催前にURLを通知いたします。 参加費: 無料 ハッシュタグ: #RAKUSMeetup 主催: ラクス 当日のタイムテーブル 内容 登壇者/備考 18:50 (入室開始)途中参加OK! 19:00 オープニング 主催者 19:10 長期的に考える技術的負債マネジメント戦略 やなせたかし 19:35 DB容量肥大化への取り組み 山内覚 19:55 4年間のレガシーシステム運用から学んだトラブル対策の取り組み方 西尾敬太 20:15 Infrastructure as Codeによるインフラ構築の自動化により、オペレーションミスを防ぐ仕組みづくり 山村祐太 20:20 クロージング 主催者 ※発表内容、タイムテーブルなどは変更となる場合がございますのでご了承ください 注意とお願い 個人情報の取り扱いについて 個人情報は関係法令に従って管理いたします。 なお、当日アンケートなどでご回答頂いた情報につきましては、ラクスの個人情報保護方針に基づき適切に管理いたします。 注意事項 内容は予告なく変更される場合がございます。 本イベントはオンライン開催のため、通信状況によって音声や映像の乱れがある場合がございます。 配信トラブル時のアナウンスはこのアカウントから行います https://twitter.com/DevRakus 当日のイベント風景(写真)や内容は後日レポート記事やSNSにて掲載される場合がありますのでご了承ください。