ktaniguchi (@unipoman)


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10/20 (土)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
なごスタ・TECH FESTIVAL
<<なごスタ・TECH FESTIVAL!>> 毎月、第3金曜日に開催している技術コミュニティ"なごやかスタディ(通称:なごスタ)ですが、 10月は大規模技術セミナー"なごスタ・TECH FESTIVAL"を開催いたします!! テーマは...  「Industry 4.0 から Society 5.0 の時代へ      ~AI・IoT技術・ソリューションの今と未来」です。 日本で提唱された概念「Society(ソサエティ)5.0」をご存知でしょうか。 「狩猟社会」「農耕社会」「工業社会」「情報社会」に続く、新しい社会。それが「Society 5.0」です。 ※「内閣府公式ページ」より Society 5.0で実現する社会は、IoT(Internet of Things)で全ての人とモノがつながり、 様々な知識や情報が共有され、今までにない新たな価値を生み出すことで、これらの課題や困難を克服します。 また、人工知能(AI)により、必要な情報が必要な時に提供されるようになり、 ロボットや自動走行車などの技術で、少子高齢化、地方の過疎化、貧富の格差などの課題が克服されます。 社会の変革(イノベーション)を通じて、これまでの閉塞感を打破し、希望の持てる社会、 世代を超えて互いに尊重し合あえる社会、一人一人が快適で活躍できる社会となります。 本セミナーでは、最先端の技術・サービスを創出する企業の5名をスピーカーに迎え、 「Society 5.0」時代を生きるために必要な技術・サービス・ソリューションについてお話しいただきます。 ◆プログラム 「じゃんけんマシン」で学ぶ機械学習とスマートIoT  13:20 ~ 13:50  機械学習は組込機器やIoTデバイスを含む、あらゆる計算機のプログラミング方法を変える技術です。  人手によるプログラムより効率的に、IoTデバイスが集めたデータから重要な「知識」を抽出できます。  このセッションでは、2つの事例紹介を行います。  まず「じゃんけんマシン」では、TensorFlowによる簡単な機械学習モデルで動く「賢い」Arduinoデバイスのご紹介、   そして、「Smart Shopping Navigator」では、GoogleのCloud IoT Coreとディープラーニングモデルを使い、  カート内の品物を検知して次に買うべき品物を提案するRasPiデバイスをご紹介します。  グーグル合同会社 Google Cloud デベロッパーアドボケイト  佐藤 一憲 氏 やりたいことを「できる」に変える、さくらインターネットのIoTソリューション  13:50 ~ 14:20  いままで電気すら通っていなかったモノからデータを取得/提供することによって、  コスト削減だけではない価値提供が可能にもなってきました。  さくらのIoTソリューション、sakura.io(さくらあいおー)とセキュアモバイルコネクトによって、  デバイスとのデータをやり取りする仕組みや、連携する機能、セキュリティ対策など、  やらなければならないことを大幅に削減し、今まで困難だった製品/サービスの提供ができるようになりました。  これらのことを実際に使われている製品や事例をお見せしながらお話をさせていただきたいと思います。  さくらインターネット株式会社 IoT事業推進室 室長 IoTチームシニアプロデューサー  山口 亮介 氏 「毎朝体操で学ぶAI×IoTで実演される世界+α」  14:20 ~ 14:50  AIやIoTが、どのように活用され、何が実現されるのか、この先どうなってゆくのか、  毎朝体操などの具体例を用いて分かりやすく解説します。  毎朝体操の他に、来栖川電算がヘルスケアや自動運転などの分野で  AI技術を研究開発・社会実装する過程や、その中で得られた知見や課題なども共有します。  <参考>毎朝体操  有限会社来栖川電算 取締役  山口 陽平 氏  ◆◆ 14:50 ~ 15:00  休憩(10分) ◆◆ 「組込Deep Learning人材の教育・育成について ~取組み事例のご紹介~」  15:00 ~ 15:30  組込Deep Learningの人材育成について、弊社の取り組みと実績を発表します。  人材不足が叫ばれる中、経験者を採用するのでは無く、未経験者の育成スキームを作り  組込AIエンジニアを増やしてきました。  自作フレームワーク、シニアエンジニア、コミュニティなどをキーワードに、  今までの取り組みと、これからについてご説明します。  株式会社パソナテック IoEソリューション事業部 Qumicoプロダクトマネージャー  夏谷 実 「エッジとクラウドのハイブリッドで実現するマイクロソフトの IoT とは?」  15:30 ~ 16:00  マイクロソフトの IoTって何が違うのか?一言でいうと "ハイブリッド" です。  クラウドだけでもエッジだけでもない "ハイブリッド"なのが、マイクロソフトの IoT の特徴です。  そして、IoT で "モノをインターネットにつなげる" だけでは意味がありません。  モノから吸い上げたデータを可視化して分析し、それを活用してアクションをおこしてはじめて価値が生まれます。  みなさんのビジネスを変えられるのです。  本セッションでは、こういったマイクロソフトのハイブリッドなIoTで実現するビジネス変革を、  事例を交えながらご紹介します。  日本マイクロソフト株式会社 クラウド&エンタープライズビジネス本部  エグゼクティブ プロダクトマネージャー,IoT  窪田 彰子 氏  ◆◆ 16:00 ~ 16:40  懇親会(ケータリング) ◆◆ 【注意事項】 ※定員は100名を予定しております。参加希望状況により、人数を調整させていただく可能性がございます。 ※講師のスケジュールにより、セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。 ※開場時間は13:00です。 ※名刺をお持ちの方は、当日ご持参ください。 ◆講師プロフィール 佐藤 一憲 氏 (グーグル合同会社 Google Cloud デベロッパーアドボケイト)  Google CloudチームのデベロッパーアドボケイトとしてTensorFlow、Cloud ML、BigQuery等の  データ分析及び機械学習プロダクトの開発者支援を担当。  Google Cloud Next、Google I/O、Strata、NVIDIA GTC等の主要イベントでスピーカーを務め、  GCP公式ブログ英語版にて多数の記事を寄稿。  Googleクラウドの開発者コミュニティを7年以上にわたり支援してきた他、  ハードウェアやIoTにも興味を持ちFPGA技術の勉強会を2013年より主宰している。 山口 亮介 氏 (さくらインターネット株式会社 IoT事業推進室 室長 IoTチームシニアプロデューサー)  2003年、中国地方の大手ケミカル企業の情報システム子会社に入社し、システムエンジニアとして  システムの設計・構築に携わる。  2009年から、ニフティ株式会社にて「ニフティクラウド」の立ち上げに尽力。  2013年から、エバンジェリスト、 コミュニティー活動も積極的に行い、参加規模約1,000名の  大規模カンファレンスCROSSを立ち上げる。  2015年より、コネクティッドホームのデバイスイスクラウド、データ分析サービスを提供する、  コネクティッドデザイン株式会社マネージャーを兼務。  2016年4月より、さくらインターネット株式会社 IoT事業推進室 室長に就任。  さくらインターネットのIoT事業の展開を担う。  sakura.io  さくらのセキュアモバイルコネクト 山口 陽平 氏 (有限会社来栖川電算 取締役)  機械学習・画像認識・行動認識・文字認識・並列分散計算・データベース・プログラミング言語に関わる  アルゴリズムに関する研究開発、機械学習を応用したサービスの企画~実装、コミュニティ活動、  講師、講演、執筆など、幅広く手がけるプレーヤー型経営者。  IPA未踏ソフトウェア創造事業採択者、MashupAwards受賞者でもある。 夏谷 実 (株式会社パソナテック IoEソリューション事業部 Qumicoプロダクトマネージャー)  株式会社パソナテック2013年入社。  半導体開発から、組込Deep Learning、データサイエンティストと幅広い業務をこなす。  現在は、自社プロダクト「Qumico」のプロダクトマネージャーとして、  組込Deep Learningの普及と人材育成を狙う。 窪田 彰子 氏 (日本マイクロソフト株式会社 クラウド&エンタープライズビジネス本部エグゼクティブ プロダクトマネージャー,IoT)  外資系マーケティングリサーチ会社で顧客向けアプリ開発やシステムサポート担当を経験後、  テクニカルサポートエンジニアとして、日本マイクロソフトに入社。  その後、ビジネス・マーケティング側に軸足を移し、企業のIT担当者をターゲットにした  オーディエンスマーケティングを担当後、サーバー製品のビジネス担当部門に異動。  運用管理製品、セキュリティ製品の担当を経て、  現在は、IoTの日本担当者として、ビジネス開発、マーケティング施策の企画、実行を担当。 ◆お問い合わせ先  <なごスタ事務局>   フリーダイヤル:0120-109-758   E-mail:[email protected]

9/15 (土)

67bfef72f413200df049f8ded1785730 OWASP Nagoya
OWASP Nagoya 年に一度の大イベント。今回は脆弱性診断とセキュアコーディングです
これは勉強会(昼)の募集ページです。 懇親会(夜)の募集ページはこちら OWASP Day 758 / 2018を開催! OWASP Nagoya Chapter の年1回の大イベントを開催 OWASP Day 758 / 2018 は、OWASP Japan Chapter代表の上野 宣氏とOWASP Kansai Chapter代表のはせがわようすけ氏にお越しいただき「脆弱性診断とセキュアプログラミング」についてご講演いただきます。 勉強会終了後、懇親会を開催します。 講演者、参加者との交流を深めるため、ぜひご参加ください! 懇親会参加希望の方は、こちらからお申し込みください。 https://owaspnagoya.connpass.com/event/92647/ OWASPとは OWASP - Open Web Application Security Project は、Webシステムをはじめとするアプリケーションソフトウェアのセキュリティについての情報共有と、セキュアなソフトウェア開発を促進するための普及・啓発を行うオープンコミュニティです。 OWASP Nagoya は東海地区におけるOWASPのローカルチャプターとして活動をしております。 会場 名古屋港湾会館 第二会議室 地下鉄「名古屋港」駅下車、徒歩約5分。 開催ビル棟の1FにOWASPストラップを付けたスタッフがいます。場所や教室までの行き方に関しては、スタッフにお申し出ください。 タイムテーブル 時間 内容 発表者 13:30 開場 14:00 - 14:15 OWASP Nagoya運営からの説明 OWASP Nagoya Chapter 坂梨 14:15 - 15:00 「今夜わかるWebアプリケーション脆弱性診断」 OWASP Japan Chapterリーダ 上野 宣氏 15:00 - 15:15 休憩 15:15 - 16:00 「脆弱性診断を通じて見えてくるWebセキュリティ」 OWASP Kansai Chapterリーダ はせがわ ようすけ氏 16:00 - 16:15 今後の活動について OWASP Nagoya Chapter 井上 16:15 クロージング ご講演者プロフィール 上野 宣氏 ・株式会社トライコーダ代表取締役 ・OWASP Japan チャプターリーダー はせがわ ようすけ氏 ・(株)セキュアスカイ・テクノロジー 取締役CTO ・OWASP Kansai Chapter Leader ・OWASP Japan board member ・Internet Explorer、Mozilla FirefoxをはじめWebアプリケーションに関する多数の脆弱性を発見。  Black Hat Japan 2008、韓国POC 2008、2010、OWASP AppSec APAC 2014他講演多数。 お願い 会場に参加者用のWi-Fi環境がありません。各自でモバイル回線等をご用意ください。 また、テザリングで使用される方はWi-Fi混線を避けるため可能な限り有線での接続をお願いいたします。 電源に限りがあります。電源タップを持参するなど周りの方とシェアしてください。 飲み物は、ペットボトルなどふた付きの飲み物のみ持ち込みできます。 コンビニのカップコーヒーは持ち込みできません 主催 OWASP Nagoya Chapter OWASP Nagoya 各ページ 公式ページ https://www.owasp.org/index.php/Nagoya Facebook https://www.facebook.com/owaspnagoya/ Twitter https://twitter.com/owaspnagoya/ Slack こちらから登録してください

3/10 (土)

6db2d8242e1b24c4d5d42b466badbf07 Cogbot コミュニティ
出張Cogbot!名古屋編だよ!(๑•̀ㅂ•́)و✧
イベント概要 名古屋初開催のCogbot勉強会 東京では毎回定員を大きく上回る参加申し込みがある人気コミュニティイベント「Cogbot勉強会」を名古屋で初開催します。 高度なプログラミング技術やAIに関する知識がなくてもAIを利用できる各種サービスを利用してみませんか? 今回はサービスの概要や魅力を聴けるセッションのほか、実際に触れて使ってみることができるハンズオンもご用意いたしました。 是非ご参加ください! ※LT発表者していただける方を定員になるまで絶賛募集しています! Cognitive Services とは "AIの民主化" を掲げる Microsoft が提供する、API呼び出すだけで利用できるAIの人工知能パーツ群です。 画像認識や自然言語処理、音声の処理など多くのサービスが用意されており、SDK や REST API を利用して、手早く簡単に利用できます。 公式サイトですぐに試せるデモも多く用意されています。 Microsoft Cognitive Services また、独自のデータで独自の学習モデルを構築したい場合は、Azure Machine Learning や ディープラーニングのライブラリ Cognitive Toolkit もあります。 Azure Machine Learning services Microsoft Cognitive Toolkit (CNTK) Bot Framework / Azure Bot Service とは チャットによるコミュニケーションが加速している中で、多様化するチャットツールに対応するのはなかなか難しいものがあります。 Slack、Skype、Facebook Messenger など、組織や用途によって異なるチャットツールですが、これをひとえに統合して開発できるとしたら? Bot Framework と Azure Bot Service なら、Node.js や .NET のSDKや、REST API を使って簡単にチャットを拡張することができます。 Microsoft Bot Framework Azure Bot Service 開催概要 項目 内容 日にち 3/10 (土) 時間 12:30 〜 開場, 13:00 〜開始予定 会場 日本マイクロソフト 中部支店 タイムスケジュール 時間 内容 スピーカー/担当 12:30 〜 13:00 開場・受付 ※ 21F でスタッフがご案内いたします 13:00 〜 13:05 概要・会場の説明など (5分) 榊原 13:05 ~ 13:45 Cognitive Services 概要説明 大森さん(日本マイクロソフト) 13:45 ~ 13:55 休憩 (10分) - 13:55 ~ 14:35 Bot Framework 概要説明 瀬尾さん(Microsoft MVP) 14:35 ~ 15:10 名古屋おやつタイム(△) & LT (14:45~) 参加者のみなさま 15:10 ~ 16:40 CognitiveServicesを使ったハンズオン 参加者の皆様/サポートスタッフ 16:40 ~ 16:20 休憩 (10分) - 16:20 ~ 16:45 ショートセッション 1 林 広宣 16:45 ~ 17:10 ショートセッション 2 久米 史也 (Microsoft MVP) 17:10 ~ 17:30 歓談、撤収 - △ 名古屋のおやつを食べながら英気を養い、続くハンズオンに備えましょう!(おやつは用意いたします) ※ セッション内容は都合により変更になる場合があります。 ※ セッション時間は場転込みです。 ハンズオンについて 今回は実際に作ってお試しいただけるハンズオンを予定しています。ハンズオンをより楽しむために、事前にご準備をお願いいたします。 せっかくの機会ですので、ぜひ皆さんでハンズオンを楽しんでいただきたいと思いますが、どうしても PC を用意できないなどの理由のある方には、スタッフや周囲の方がデモなどをお見せできる・・・かもしれません。(人数によります) 持ち物 インターネットに接続できるノートパソコン (Windows) Microsoft Azure Trial Account(以下の「事前準備」のURLから取得可能です)  事前に試用アカウントを作成し、Microsoft Azure Portalにアクセスしておくとスムーズです。 電源に限りがあるため、可能な場合電源タップなどをお持ちください(電源は床埋め込みタイプのためアダプタは直接接続できません。) 事前準備 Visual Studio 2017 をインストールしておきましょう。エディションは問いません。当日、会場でインストールしようとすると貴重なハンズオンの時間を消費してしまいます。 https://www.visualstudio.com/ja/vs/ Azure Trial Account をこのリンクから取得し、事前にMicrosoft Azure Portalへアクセス可能なことを確認しておきましょう。 「Azure の無料アカウントを今すぐ作成しましょう」 https://aka.ms/cogbot_feb21 会場に関する注意事項 入場について 会場21Fで入館手続きを行います。入館後の会場の出入りはスタッフの立ち合いが必要となるため、都度ご相談ください。 無線LANについて 会場に無線LANの用意があります。自前の無線アクセスポイントを立てることは、 スピーカーのデモなどに支障が生じますのでご遠慮ください。 電源について 会場には一部電源がございますが、延長ケーブルなどの用意はありません。常識の範囲内で、譲り合ってご利用くださいませ。 協力 会場提供 日本マイクロソフト株式会社 おやつスポンサー オモシロインク 懇親会について 当日勉強会終了後、ささやかながら懇親会を別会場にて開催する予定です。 当日参加ご希望の有無を確認させていただきます。 ※場所は勉強会会場近く、費用は¥4000前後を予定しています。

2/3 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 株式会社groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 前回同様、前半ハンズオン、後半発表(LT)の2部構成を予定しています。 1. CIFAR-10のハンズオン CIFAR-10画像データセットは小さいサイズのカラー画像のデータセットです。 画像サイズは32 x 32px 10クラスの画像がそれぞれ6000枚、計60000枚の画像がある そのうち50000枚が学習データ、10000枚がテストデータ クラスはairplane, automobile, bird, cat, deer, dog, frog, horse, ship, truck 今回はこのデータセットを題材に、TensorFlow/TensorBoard の使い方、CNN(畳み込みニューラルネット)の基本を抑えよう!というテーマでハンズオンを行います。 環境等 以下の環境を前提とします: Python 2.7.x / 3.x (3.5 以上を推奨) TensorFlow v1.3.x 以降(なるべく最新) TensorBoard(任意、TensorFlow と同時にインストールされていればそれでOK) Jupyter notebook(任意、あると便利) ※TensorFlow 等は事前にインストール or DockerイメージDL で準備しておいてください。  (前回の勉強会で準備した Docker イメージ でもOK) ハンズオン資料 ハンズオン資料 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2 (未定、たぶん Julia 関連) 《スポンサーLT》Forkwell サービスの紹介 時間割 《準備中》 会場について ※前回と会場が異なります。ご注意ください。 オフィスパーク伏見・りそな名古屋ビル 8B 地下鉄伏見駅直結! 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 勉強会後に、懇親会を予定しています。 こちらも来栖川電算様とgrooves様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。