ueponx (@ueponx)


参加する勉強会

9/25 (火)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
【概要】 今回は最近の AWS のサービスの中でも Docker 系のものにテーマを絞った勉強会です。Docker を使ったモダンなソフトウェアの開発・運用について、みんなで学びましょう。 本勉強会では登壇者を1名募集中です。我こそはと思う人はぜひ応募してください。初めての人も大歓迎です。 【スケジュール】 時間 内容 スピーカー 18:45~19:00 受付開始 19:00〜19:10 告知とか JAWS-UG名古屋 だれか 19:10~19:30 Docker初めての方へのECSとFargate♪ JAWS-UG名古屋 森さん 19:30〜19:50 WindowsユーザーだってECSSpot fleetでお安くコンテナ使いたい cloudpack 内木さん 19:55~20:15 タイトル未定(AWS Batch, ...) 来栖川電算 山口さん 20:15〜20:35 タイトル未定(Amazon EKS) JAWS-UG名古屋 川路さん 20:35〜20:55 ECSをやろうとしました フリーランス 古渡晋也さん 21:00 後片付け、退室 【参加のルール/マナー】 イベントに参加される方は、JAWS-UGの定める以下のルール/マナーに則って行動することをお願いしております。 コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教(または無宗教)などに係る表現は、いかなる場合も適切ではありません。 あなたのクリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう。 全てのイベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要としています。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると信じています。 JAWS-UGはNo sell, No Jobです。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。 https://jaws-ug.jp/for-participant/ 懇親会のご案内 勉強会後に懇親会も行います。懇親会の申し込みは以下からお願いします。 【懇親会申し込みページ】JAWS-UG名古屋 AWS勉強会 Dockerやろうぜ懇親会 懇親会のみ参加も大歓迎です。

9/29 (土)

Ab4cefba6c5b76cfbe6d3ac365ef6ffd Mashup名古屋
LINE BOOT AWARDS 2018 とは LINE BOOT AWARDS 2018は、LINEのMessaging APIおよびClova Extensions Kitを活用した 「グランプリ賞金1000万円」 の開発コンテストです。 コミュニケーションアプリ「LINE」・AIアシスタント「Clova」をベースに 様々な技術要素やアイデアが組み込まれ、 人と人のコミュニケーションを活発にする、人とモノ・情報・サービスとの接点を豊かにする、 多くの人々から愛されるサービスのご応募をお待ちしております!! 今年も開催!MashupAwards! 「自由なものづくり」をテーマに、チャレンジ度、ギーク度、ワクワク度を競い合う日本最大級の開発コンテストであるMashup Aawards。今年の名古屋のイベントでは、これまでと開催形態を少し変え、技術サポート企業からのハンズオンなどとモノづくりに集中するもくもく会の形式で開催します。 今年のMAホームページはこちらです。 https://ma2018.we-are-ma.jp/ 今年も各地で地方予選を開催し、12月に2nd STAGE(全国大会)が開催される予定です。 予選を通れば全国から集まるツワモノ供と出会い、お互いの作品に触れ、話をしたり、懇親会で友だちになったり、モノづくりのネットワークが広がります。 どんな人向け? 何かアプリとかサイトとか、ロボットとかセンサーとか使ってみたかった方、何か週末作業しようと思っていた方、ハッカソンと言われてもよく分からない方、ハッカソン好きな方、みなさん集まってモノづくりしましょう! その場で思いついたアイデアを形にするのもよし、テクニカルサポートで来てくれてる人から技術を習得するもよし、単にものづくりを楽しむもよし、想いは人それぞれ。ぜひ作品作成のヒントや仲間集めをこのイベントでしてみてはいかがでしょうか? MA作品応募期間:2018/9/11(火)~11/5(月)※23:59:59締切 開催概要 【日程】 2018年9月29日(土)10:00 ~ 2018年9月30日(日)17:00(9:30 開場予定) 【対象】 アイデアソン・ハッカソンなどにご興味のある方、新しい技術への興味がある方 【場所】 名古屋工業大学 講堂 (NITech Hall) 2階 ラーニングコモンズ(愛知県名古屋市昭和区御器所町) 【主催】 Mashup名古屋・一般社団法人MA タイムテーブル 予定 ※以下のスケジュールは現時点の予定のため、変更される場合がございます。 初日: 時間 内容 09:30~10:00 開場/受付 10:00~10:10 会場説明・はじめに・オープニング 10:10~12:30 テクノロジー紹介・ハンズオン LINE様 12:30~13:30 休憩・みんなでランチ 13:30~14:30 チーム組んだり・アイデア出したり 14:30~17:00 もくもく会・技術の質問など 二日目: 時間 内容 09:30~10:00 開場/受付 10:00~10:10 オープニング 10:10~12:30 IBM Watson紹介・ハンズオン※予定 12:30~13:30 休憩・みんなでランチ 13:30~17:00 もくもく会・最後にみんなで成果発表 現在詳細に関して調整中、随時更新します。 Mashup名古屋とは? 当日のご注意 イベントの様子を記事として公開する可能性があるため撮影いたします。あらかじめご了承ください。 ハンズオン・もくもく会の続きはMashupAwardsのハッカソンで! ハンズオンに参加頂くと、、、「実際にこんなアプリを作ってみたいな〜」となると思います。 今回のハンズオンの続きを9月6日から開催がスタートするMashupAwardのハッカソンで作品の具現化してみてはどうでしょうか?


過去の勉強会

9/3 (月)

1995 normal 1380975297 251035 156371434432231 4785187 n 名古屋ギークバー
アイデア供養会 名古屋の陣 -Supported by MA そのアイデア、放置してると化けて出ますよ この会は着手したけどいろいろな理由(情熱が続かない、技術的に難しそう、物が売ってないなど)で放置しているプロジェクトを紹介する(成仏させる)LT大会です。 今年のMAもこれから本番シーズン、新たなチャレンジに向けて中途半端なアイデアに見切りをつけよう! HacklogやProtopdiaに登録しておきながらも完成させられなかった作品 ずっとあっためているけれど着手出来なかったアイデア 闇に葬るには勿体ない作品 最後に一笑いとって少しでも元を取りたいアイデア などなど そんな化けて出る可能性があるアイデアや作品を最後にLTして供養しましょう!! もしかしたら、今後そのアイデアを引き継ぐ人や課題の解決方法を知ってる人が出てくるかもしれません… 供養LTの内容(こんな話をしてもらえると嬉しいなあ) やり始めた理由 こうなるはずだったのに… 何で詰まったか 今後どうしたいか 動機 続けてくれるならこんな里親がいい! などなど 当日、供養(LT)をしてくれる人も大募集いたします!! ご希望の方は供養枠で申し込みください。 供養(LT)枠 タイトル 発表者 未定 未定 タイムスケジュール(予定) time 内容 19:00~ 開場・フリータイム 19:30~ イベントスタート・乾杯 19:40~ LTスタート 21:00~ フリータイム 21:15~ 今年のmaのスケジュールなどのご紹介 21:30 一旦クロージング 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00-23:00 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんをお借りして開催しています。 入場料:1500円 ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。 店内禁煙にしました。お手数ですが入り口の灰皿がある辺りでお願いします。

8/29 (水)

35affb773a5a9318e7d2e3934a7749a5 IoT縛りの勉強会! IoTLT
突発開催!!IoT・電子工作で有名なSeeed株式会社での開催!
今回、突発的な開催でかつ会場が狭いので、普段のLTスタイルではなく、参加者みなさんで意見交換するような会にしたいと思っています! 業界初?! 名古屋版 IoT縛りの勉強会/LT会です! IoTというワードがバズワードになりつつあります。 とはいえ、IoT領域には関連する幅広い知識や技術があります。 また、アイディアやインスピレーションも重要です。 この会は個々が持っている知識や開発していることの情報共有や発信の場になります。 名古屋で開催です! 開催前後の交流ためのFBグループもあります! 情報はこちらで流れてるので是非ご参加下さい! https://www.facebook.com/groups/iotlt IoTLT名古屋専用のFBページつくりました。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ タイムテーブル LTは一人5分です。8件程度 時間 内容 発表者 19:00 開場 19:30 オープニング 19:40 LT:会場スポンサーLT Seeed株式会社 19:45 各参加者LT 21:00 懇親会 21:45 撤収

8/28 (火)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
【概要】 JAWS-UG (Japan AWS User Group) は全国に50以上の支部を持つAWSユーザー会です。 名古屋にはJAWS-UG名古屋支部があり、毎月勉強会を開いています。 8月はAWSome Day会場に併設して勉強会を開催します。地域のAWS勉強会を体験してみませんか? AWSome Day https://pages.awscloud.com/AWSomeDay2018Nagoya.html 【スケジュール】 時間 内容 スピーカー 18:15~18:30 開場 18:30~18:35 開演・オープニング JAWS-UG名古屋 筒井さん 18:35~18:45 JAWS-UGおよびJAWS-UG名古屋支部のご紹介 JAWS-UG名古屋 内木さん 18:45~19:15 AWSサービスアップデート AWSJ エバンジェリスト 亀田さん 19:15~19:25 サーバーレス開発を1年で完全にマスターする学び方 来栖川電算 立野さん 19:25~19:35 「学びの先にあるもの」 JAWS-UG名古屋 森さん 19:35~19:55 AWSビンゴ大会(豪華景品あり) JAWS-UG名古屋 川路さん 19:55~20:00 終演・クロージング AWSJ コミュニティプログラム担当 沼口さん ※LTの順番については順番調整中です。 【参加のルール/マナー】 イベントに参加される方は、JAWS-UGの定める以下のルール/マナーに則って行動することをお願いしております。 コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教(または無宗教)などに係る表現は、いかなる場合も適切ではありません。 あなたのクリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう。 全てのイベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要としています。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると信じています。 JAWS-UGはNo sell, No Jobです。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。 https://jaws-ug.jp/for-participant/ 懇親会のご案内 勉強会後に懇親会も行います、場所は楽楽名駅店で20:30からスタート予定。 懇親会のみ参加も大歓迎です。 JAWS-UGナイト参加者の方は、会場から懇親会会場までみんなで歩いて行く予定です。 楽楽名駅店 愛知県名古屋市中村区名駅3-5-7 https://www.nagoya-rakuraku.com/

8/22 (水)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
IBM CLoud勉強会 @名城大学天白キャンパス Green Bakery BOOK CAFE
BMXU女子部@名古屋 参加者の方へ 会場へのアクセス 地下鉄「塩釜口」1番出口を出て右(西)に向かい郵便局を目指してください。郵便局の看板のところにある階段から「交友会館」2階に上がれます。 約1年ぶりに開催します。Bluemix User's Group 名古屋女子部。 今回はWatson AssistantとNode-REDを使ってLineのチャットボットを作ってみたいと思います。 ブラウザで動くGUIツールを使って、気楽にポチポチわいわいしながらチャットボットを作ってみましょう。 開催概要 日時 8/22 水曜日 受付 18:30 開始 19:00 終了 21:00 場所 名城大学 Green Bakery BOOK CAFE 〒468-0077 愛知県名古屋市天白区八事山 名城大学 天白キャンパス 交友会館 2F 参加定員 20人 参加費用 1000円 領収書の発行はありません。 無料になりました。 サンドイッチとワンドリンクが付きます。 コンテンツ内容 *敬称略 時間 タイトル 19:00 開会の挨拶 Call for Codeのご紹介 日本IBM株式会社:矢田睦美 19:15 Watson Assistant ,Watson Visual Recognition とNode-REDでLINE botを作ろう !(仮) ヘルプリー:富田 篤 20:10 あなた好みのWatsonの作り方 〜Watson Knowledge Studioの活用法〜 日本IBM ソフトウェア&システム開発研究所 Watson開発 野村有加 20:40 閉会の挨拶&記念撮影 20:45 懇親会 ※タイムスケジュールおよび内容は、都合により変動する場合もございます。ご了承ください。 ※レポート作成のため、写真撮影があります。 持ち物 名刺 ノートパソコン Windows or Mac or Linux Wi-Fiに接続可能なこと。できればChromeを入れておいてもらえると無難です。 IBM Cloud ライトアカウント http://bluemix.net -- 最新版IBM Cloud ライトアカウント登録手順(2018-05-06時点) - Qiita スマートフォン LINEがインストールされて、、ますよね? LINE ID LINE Developer ID LINE Developers 協力 日本IBM株式会社 公式Facebookページ IBM Cloud:https://www.facebook.com/IBMCloud/ Bluemix User Group(BMXUG):https://www.facebook.com/groups/bmxug/ BMXUG Girls:https://www.facebook.com/groups/bmxuggirls/ Node-RED https://nodered.jp/ 個人情報保護方針 ⽇本IBM株式会社 http://ibm.com/jp/privacy/ 取得した個人情報は上記「個⼈情報の取扱いについて」 に従って適正に管理します。なお、申込みにて取得した個人情報は以下の通り共同利用いたします。 利用される個人情報の項⽬ : 会社名、部署名、役職、お名前、電話番号、メールアドレス 利用する者の範囲 : ⽇本IBM株式会社 利用する個⼈情報の管理について責任を有する者の氏名又は名称 : 上記“共同して利用する者の範囲”の項に⽰す会社間にて管理し、その責務を負います。 利⽤する者の利⽤⽬的 : メールマガジンの送付・電話やメールによるサービスやセミナー等のご案内 諸注意 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 受付票に記載の本人のみが参加できます。受付票をお持ちでない方は入場できません。受付票を必ず印刷いただき、当日受付でお渡しください。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 当イベントでは全ての参加者がこのイベントを楽しめるよう、Bluemix 勉強会 実行委員会による運営のもと開催しています。そのため、以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動 人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘

7/24 (火)

8676 normal 1509784811 classcat n ClassCat Analytics & Deep Learning
なぜいま人工知能に取り組まないといけないのか? ~ 新たな時代に入った人工知能テクノロジーと社内利用を考える ~ 日本は「課題先進国」と呼ばれ、「少子高齢化」「労働人口の減少」「エネルギー」「環境」「教育」など様々な課題が更に加速度的に進んでいく現状において、これら課題の機械化・自動化を実現するため人工知能テクノロジーを採用する企業が増えてきております。 しかしながら人工知能テクノロジーの社内適応の実態は多くの課題を抱えており、頓挫するケースも多々あります。この新しい人工知能テクノロジーを適応する上での考慮点ならびに自社におけるディープラーニング活用のための具体的なステップを解説いたします。 加えて、IBM や Google がリードしている OpenPower Foundation で推進しているHPC (High Performance Computing) の紹介と共に、人工知能における活用事例を日本アイ・ビー・エム社から紹介いただきます。 詳細なアジェンダは下記URLを参照ください。 http://www.classcat.com/2018/05/11/0724-2/ セミナー参加者向け個別相談会(無償)実施中! http://www.classcat.com/ai_individual_consultation 日時:2018年7月24日(火) 15:00-17:30 (14:30 受付開始) 会場:日本アイ・ビー・エム(株) 名古屋事業所 住所: 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦3-1-1 十六銀行名古屋ビル 地図:https://goo.gl/bks88j 共催:(株)クラスキャット、(株)XEENUTS 後援:日本アイ・ビー・エム(株) 参加費:無料 (事前登録制) 定員:30名 (申込順で受付) 対象:事業責任者ならびに経営者、新規ビジネス企画役員

7/21 (土)

7c3fd174055ec2345c9482652c21d6df SORACOM UG
第3回目は技術・事例盛りだくさんの登壇祭りです!!
SORACOM User Group 東海 #3 IoTプラットフォームSORACOMでは、SIMを利用することで、さまざまなモノに、リーズナブルに、だれでも、いつでも、どこでもモバイルデータ通信を組み込むことができるようになりました。 SORACOM User Group 東海として3回目のイベントとなる今回は、SORACOMに関する技術・事例盛りだくさんの登壇祭りとなります。 前回雨の影響で延期となりましたので今度こそ開催します!! ※登壇内容は前回実施予定のもので基本的に同じ予定ですが一部変更となる場合がございます。  ご了承ください。 タイムスケジュール(予定) 時刻 時間 内容 登壇者 12:00~13:00 60min 会場オープン ー 13:00~13:10 10min オープニング SORACOM-UG東海 高野さん 13:10~14:00 50min SORACOM最新アップデート 松下さん(SORACOM) 14:00~14:10 10min 休憩 ー 14:10~14:40 30min WioLTE/Wio3G 知っトク情報2本立て 松岡さん(Seeed) 14:40~15:00 20min サーバレスでIoTやってハマったこと JAWS-UG名古屋 筒井さん 15:00~15:20 20min BeamでセキュアなIoT 河本さん(Iret) 15:20~15:40 20min 質問タイム&休憩 ー 15:40~16:00 20min 農業とIoTで何ができるか 沖さん(IT工房Z) 16:00~16:20 20min いおたんFA業界に殴り込み SORACOM-UG関西 辻さん(KYOSO) 16:20~16:40 20min SORACOM BeamでAzure Logic Apps連携 SORACOM-UG信州 沖さん ※リモートから登壇 16:40~17:00 30min LT大会 3名予定(渡邉さん) 17:00~17:10 10min クロージング SORACOM-UG東海 高野さん 17:10~17:30 20min 質問タイム&会場撤収 ー ※イベント終了後、近くのHUBで懇親会を行いたいと思います。キャッシュオンなので軽く一杯でも全然構いませんのでこちらもぜひご参加ください。 参加対象者 SORACOM/IoTに興味がある方(エンジニア、セールス、企画、マーケティング等)誰でも参加可能です。 担当分野(ハードウェア、ソフトウェア、クラウド等)は問いません。 持ち物 特になし 会場への入室 ビルセキュリティーの関係で入室は12:00-13:00の間にお願いします。退室は自由です。 大名古屋ビルヂング1F 大名古屋DINING側のオフィス入口(ピザ屋さんの横)からお入りください。 案内図(https://dainagoyabuilding.com/floor/#floor_1F) オフィスエントランスはセキュリティーカードが無いと入れません。係りのものがいますので、UGに来たとお伝えください。 遅れる場合はメールにて連絡手段をご案内しておりますのでそれに従ってください。 ご協力 株式会社ソラコム アイレット株式会社

7/7 (土)

7c3fd174055ec2345c9482652c21d6df SORACOM UG
第3回目は技術・事例盛りだくさんの登壇祭りです!!
SORACOM User Group 東海 #3 IoTプラットフォームSORACOMでは、SIMを利用することで、さまざまなモノに、リーズナブルに、だれでも、いつでも、どこでもモバイルデータ通信を組み込むことができるようになりました。 SORACOM User Group 東海として3回目のイベントとなる今回は、SORACOMに関する技術・事例盛りだくさんの登壇祭りとなります。 ぜひご参加ください!! 途中、香川県で行われているUG四国とリモートでつないで現地からのレポートもあります! タイムスケジュール(予定) 時刻 時間 内容 登壇者 12:00~13:00 30min 会場オープン ー 13:00~13:10 10min オープニング SORACOM-UG東海 高野さん 13:10~14:00 50min SORACOM最新アップデート 松井さん(SORACOM) 14:00~14:20 20min WioLTE/Wio3G 知っトク情報2本立て 松岡さん(Seeed) 14:20~14:30 10min 休憩 ー 14:30~14:50 20min サーバレスでIoTやってハマったこと JAWS-UG名古屋 筒井さん 14:50~15:10 20min SORACOM BeamでAzure Logic Apps連携 SORACOM-UG信州 沖さん 15:10~15:30 20min BeamでセキュアなIoT 河本さん(Iret) 15:30~15:40 10min 休憩 ー 15:40~16:00 20min 農業とIoTで何ができるか 沖さん(IT工房Z) 16:00~16:20 20min Watson IoTのご紹介 菅さん(IBM) 16:20~16:40 20min オリーブの島から愛をこめて SORACOM-UG関西 辻さん(KYOSO) 16:40~16:50 10min 休憩 ー 16:50~17:50 60min LT大会 6名予定(篠さん(KYOSO),渡邉さん,熊崎さん) 17:50~18:00 10min クロージング SORACOM-UG東海 高野さん 18:00~18:15 15min 撤収 ー ※イベント終了後、近くのHUBで懇親会を行いたいと思います。キャッシュオンなので軽く一杯でも全然構いませんのでこちらもぜひご参加ください。 参加対象者 SORACOM/IoTに興味がある方(エンジニア、セールス、企画、マーケティング等)誰でも参加可能です。 担当分野(ハードウェア、ソフトウェア、クラウド等)は問いません。 持ち物 特になし 注意事項 ビルセキュリティーの関係で入室は12:00-13:00の間にお願いします。退室は自由です。 もし遅れる場合はメールにてご連絡をお願い致します。※詳しくは再度メールにてご連絡致します。 ご協力 株式会社ソラコム アイレット株式会社

Bd0347d88e6d016dd11ad7076e072e88 Alexaスキルアワード2018
Alexa でつくる、テクノロジーと人がもっとつながる未来。
〜Alexa でつくる、テクノロジーと人がもっとつながる未来〜 Alexaスキルアワード2018の公式ハッカソン!! Amazonでは多くのユーザーにとってさらに魅力的なスキルが提供され、Alexaを通じテクノロジーと人がもっとつながりあう未来が来る事を期待し、Alexaスキルアワード2018を開催することとなりました。 ※開催期間:6/13(水)〜8/27(月) 今回のハッカソンはチームビルディングやアイデアソンから始まり、2日間でスキル開発完了を目指します。 2日目の最後には参加者全員によるスキル体験会を通して、Alexaスキルの開発者同士の交流の場を設けたいと思います。  ※1日のみの参加も可能です Alexaのスキルを開発して、Alexaスキルアワード2018にエントリーしよう! 「Alexaスキル」は世界では4万以上、日本では700以上のスキル(2018年5月末時点)が開発されており、スキルの数は日々増え続けています。 本ハッカソンで魅力あるAlexaスキルの開発にチャレンジし、完成したスキルをAlexaスキルアワードに応募してみませんか。 テーマ:フリー 当日はスキルアワード2018の解説をいたしますが、ハッカソンのテーマは自由とします。 ※Alexa Skills Kitの使用は必須とさせて頂きます。 こんな人に来て欲しい!! Alexaスキル開発 に興味がある方。  スキル開発を一緒に行う仲間を集めたい方。 スキル開発をしてアワードにエントリーしてみたい方。 何か週末作業しようと思っていた方。 ハッカソン好きな方。 みなさん集まってモノづくりしましょう! その場で思いついたアイデアを形にするのもよし、テクニカルサポートで来てくれてる人から技術を習得するもよし、単にものづくりを楽しむもよし、想いは人それぞれ。ぜひハッカソンを通して何かを形にしてみてください。 ハッカソンとは 「Hack」と「Marathon」をあわせた造語で、短期/集中的に共同作業でソフトウェアを開発する、技術とアイデアを競い合うイベントです。 『クリエイティビティ』を刺激をする場として、開発の楽しみを知る場として、ご参加をいただけると幸いです。 ハッカソンでの審査 本ハッカソンでは審査を行いません。 テクニカルサポート企業 Twilio (株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ) Twilio(トゥイリオ)は、コミュニケーションの未来を切り拓くためのツールです。音声通話、メッセージング(SMS、チャットなど)、ビデオなどの様々なコミュニケーション手段を、アプリケーションやビジネスへ容易に組み込むことを可能にします。創業当初からのAPI提供のほか、ドラッグ&ドロップでオムニチャネルを実現できる顧客エンゲージメント・クラウドとして日々進化し続けています。 kintone(サイボウズ株式会社) kintoneはサイボウズ株式会社が運営するクラウド基盤「cybozu.com」上で提供されています。ドラッグ&ドロップでデータベースを設計できるので、プログラム経験がない方でも「あっ!」という間にWebアプリケーションを作成できます。 開発者のためのサイトではJavaScriptやREST APIによるカスタマイズの仕様やサンプルを多数掲載しています。 無償の開発者用ライセンスもお申し込みいただけます。 YuMake気象情報API(YuMake合同会社) YuMake気象情報APIは、気象庁の情報を元にしたAPIです。 天気予報・観測情報・防災情報など様々な気象データの中から、Alexa Skill Award向けに下記のデータを提供します。 ・天気予報(今日明日、週間、時系列の3種類のAPI) ・現在の天気・気温(推計気象分布API) ・10分間隔、60分先までの降水・雷・竜巻予測(降水ナウキャスト、雷ナウキャスト、竜巻発生確度ナウキャスト) エリアコードや緯度経度情報を元にリクエストし、JSONで取得可能なAPIです。 利用申請はコチラからお願いいたします。 持ち物と準備 ご自分のAmazon Echoがある方は持ってきて下さい。 会場のWi-Fi接続数に限りがございます。ご自身でWi-Fi環境などをお持ちの方はご準備を頂けますようお願いいたします。 Amazon Alexa スキルの開発者アカウント Alexaスキル開発はAmazon開発者ポータルで行いますので、こちらから事前にアカウント作成をお願いいたします。登録は無料です。※アカウント開設の際には、こちらの点にご注意ください。 AWSアカウント 開発にご使用になられる方は、事前にAWSの無料アカウントを作成ください。作成方法はこちら。 kintone開発者ライセンス 無償の開発者用ライセンスをお申し込みいただけます。作成方法はこちら タイムテーブル 1日目 time contents 9:30 開場 10:00 インプット、サポート紹介 11:00 アイデアソン 12:30 ランチ ※チームごとに外のレストランにて 14:00 アイデア発表 14:30 ハッキングスタート 20:00 1日目終了 2日目 time contents 9:30 開場 10:00 作品情報入力 ハッキングタイム 12:00 ランチ ※チームごとに外のレストランにて 15:30 作業終了 16:00 各作品プレゼン 17:30 タッチ&トライ 18:30 終了 ※会場での飲食が出来ないため、ランチはチームごとに行って頂きます ※懇親会は終了後近くの居酒屋などで行います(実費)参加希望の方はアンケートにてご回答ください。 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 内容は変更になる場合があります。 当日名刺1枚を会場受付へお持ちください。名刺をお持ちでない方は、お名前とメールをフォームにご記入いただきます。また、ハッカソン中にベンダーIDを確認させていただきますので、事前に開発者ポータルにてアカウントをご登録いただき、こちらからIDをご確認ください。 本イベントにおいて、Amazonは広告、宣伝及び広報等の目的で貴殿を含む参加者の写真を撮影させていただくことがあります。撮影に同意いただいた場合、貴殿は、写真に表示された貴殿の画像を当該目的のためにオンライン又はオフラインのメディアで表示する資料として使用することを、アマゾンジャパン合同会社及びその関連会社に対して承認したものといたします。また、本イベントはメディアによる取材が入る可能性がありまます。あらかじめご了承ください。 以上をご了解の上、お申し込みください。 当日のファシリテーター ちゃんとく(dotstudio株式会社) IoTのスタートアップであるdotstudio株式会社のエンジニア兼テクニカルライターとして参加。Web開発,電子工作,情報教育など広い分野で活動している。Node.jsユーザグループ内の女性コミュニティ「Node Girls」を主催。趣味の電子工作では日本最大のIoTコミュニティ「IoTLT」では体当たり電子工作を発表中。 Amazon Alexa スキルアワード 2018、Amazon、Amazon .co.jp 、Amazon AlexaおよびそれらのロゴはAmazon. com, Inc.またはその関連会社の商標です。

6/23 (土)

146d937e0c18942975f6ce75c54a9376 Seeed
たくさんの方に申し込みいただけたので、ミッドランドホールの会議室を借りて増枠しました。 概要 Alexaでコントロールするデバイスを、Wio Nodeで作ってみよう!というテキストを作る会です。 ベースとなるテキストはアマゾンジャパンが用意する予定です。(←ありがとうございます!) このテキストを参考に、参加者でワイワイと問題解決、テキストをブラッシュアップできればと思っています。 対象者 保有するデバイス/オリジナル製品を、Alexaでコントロールできるようにしたいと考えている開発者 Alexaスマートホームスキル対応の製品を作ってみたい開発者 Wio NodeとAlexaを連携させてみたい開発者 ※ 今回、初回なので対象者は開発者のみです。「開発者じゃないけど参加したい」という方は、そのやる気をコメント欄にアピールで! 持ち物 (必須)Wio Node (必須)Amazon Echo or Echo Plus or Echo Dot (推奨)Wio Nodeが対応しているGroveモジュール 講師 講義、講演ではありませんが、技術フォローとしてアマゾンジャパンから2名、Seeedから2名、同席する予定です。 タイムスケジュール 時刻 内容 担当 12:30 開場・受付 13:00 オープニング Seeed 13:05 Wio NodeとAlexaスマートホームスキル開発の全体像 Seeed 13:15 Wio Nodeウォークスルー Seeed 13:30 Alexaスキル開発ウォークスルー アマゾンジャパン 14:30 参加者でワイワイ 16:30 成果発表(口頭) 17:00 終了 17:30 撤収完了 18:00- 近くの居酒屋で懇親会 QA Q1. 持ち物に個人のamazon echoとありますが、当日はwifiが提供されて、そこにechoとPCを繋げられるのでしょうか?それとも、自前でテザリングなどでネットワーク用意しないといけないのでしょうか? A1. 運営側で、Wi-Fiアクセスポイントを用意します。 ので、テザリングなどでWi-Fiをご用意いただく必要はございません。 Q2. amazon echoの開発者アカウントを取っておいた方がよいのでしょうか? A2. 当日でも大丈夫かと思いますが、いま分かる範囲で、 Alexaアカウント(Echoなどの設定) Amazon開発者アカウント(スキル作成) AWSアカウント(スキルから呼び出すLambda開発に必要?) Wioサーバーアカウント(Wio Nodeの設定) が必要です。 わたしもすべてを把握していないので、、、 アカウントに関しては当日に周りに聞きながら対応するのが良いと思います。 Q3. >(推奨)Wio Nodeが対応しているGroveモジュール これはどのようなものがありますでしょうか? A3. Wio Nodeで利用可能なGroveモジュールは、こちらに一覧があります。 http://wiki.seeedstudio.com/Wio_Node/#grove-support-list この表がちゃんとメンテナンスされているか不安ではあります(汗 「どれを購入すればいいのか分からない!?」という方は、 弊社からいくつかGroveモジュールを持っていきますので、 当日にあれこれ試してから、後日購入するのが良いと思います。 Q4. >講習に使う言語がpythonということですが、予めパソコンに入れておいた方が良いのでしょうか? >入れるとしたらバーションなど教えて頂ければと思います。 PythonはAWS Lambdaのコーディングで使用します。 Webブラウザで書くことができますので、パソコンへのPython開発環境のインストールは不要です。 ↓↓以下、宣伝です。 必須ではありませんが、、、 Wio Nodeのツールに「wio-cli」というのがあって、まぁまぁ便利なのでわたしは使っています。こちらのツールを動かすには、Python2系が必要です。 https://github.com/Seeed-Studio/wio-cli

6/21 (木)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
JAWS-UG名古屋 Alexaハンズオントレーニング・ダイジェスト版 https://jawsug-nagoya.doorkeeper.jp/events/74649 の懇親会受付用 Doorkeeper です。 一人 3500円の飲み放題付きのコースとなります。 お店の空き次第では事前に申し込んでいない方も入れるかもしれませんが、 当日の混乱を避けるためにも、お申込みお願いいたします。 懇親会予約会場 魚河岸本舗 ぴち天 本店 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅2-36-17 https://r.gnavi.co.jp/n056305/ ※勉強会会場のMISOCAさんから徒歩3分くらいです。勉強会終了後みんなで歩いて移動します。 詳細は、勉強会当日にご案内いたします。 参加人数を確定させるため、前日17時までの参加表明をお願い致します。 お断り 当日キャンセルはご遠慮ください。 こちらの Doorkeeper の申込人数で、 前日 6/20 17時 に予約を確定します。

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
【概要】 Alexaスキル開発を、Alexaエバンジェリストと一緒にステップバイステップで実施します。サンプルコードからのコピー&ペーストだけで、Amazon Echo と対話するスキル開発を体験できます。 通常4時間で行うハンズオンですが、ダイジェスト版の2時間の講習となっています。 対象者: Alexa開発のスキル作成もトライしたけど途中で挫折した方、これから開発したいけど最初に基礎をざっくり知りたい方、独学だから体系的に学びたい方等など。Webデザイナー、プログラマー、システムエンジニア、デバイスエンジニア、その他のご職業の方も高度なプログラミングスキルは必要ないので安心してご参加いただけます。 当日の持ち物と事前準備: (1)ご自身のPC、またはMac電源アダプター    Firefox または Chrome が使えるパソコンのご用意をお願いいたします。    当日は、会場のWi-Fiをご使用いただけます。 (2)Amazon開発者アカウントの作成    Alexaスキル開発はAmazon開発者ポータルで行いますので、こちら(https://developer.amazon.com/login.html)から    事前にアカウント作成をお願いいたします。    登録は無料です。    ※アカウント開設の際には、    こちら(https://developer.amazon.com/ja/blogs/alexa/post/9f852a38-3a44-48bd-b78f-22050269d7c7/hamaridokoro)    の点にご注意ください。 (3)AWSアカウントの作成 トレーニングで使用しますので、事前にAWSの無料アカウントを作成した上でお越しください。    作成方法はこちら( https://aws.amazon.com/jp/register-flow/ )。 (4)お手持ちのEchoデバイス(任意)    演習課題はAlexaシミュレーターを使って行いますが、必要な方はお手持ちのEchoデバイスをご持参いただいても構い    ません。時間が余った方はEchoデバイスを使ってみましょう。 【スケジュール】 時間 内容 スピーカー キーワード 18:45~19:00 受付開始 19:00~19:15 司会 来栖川電算 山口さん(名古屋) 19:15〜21:15 Alexaハンズオン・ダイジェスト版 ゲスト講師:Amazon Japan 畠中さん Alexa,Lambda,echo 21:15~21:20 司会 21:20 後片付け、退室 【参加のルール/マナー】 イベントに参加される方は、JAWS-UGの定める以下のルール/マナーに則って行動することをお願いしております。 コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教(または無宗教)などに係る表現は、いかなる場合も適切ではありません。 あなたのクリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう。 全てのイベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要としています。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると信じています。 JAWS-UGはNo sell, No Jobです。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。 https://jaws-ug.jp/for-participant/ 懇親会のご案内 以下でリンク先にて、募集しております。懇親会のみ参加も大歓迎です。 https://jawsug-nagoya.doorkeeper.jp/events/74704

6/16 (土)

2864 normal 1458035951 mbed fest 2016 200x200 mbed祭り
2018年夏のmbed祭りは名古屋工業大学で開催! 今回のイベントは、なんと!あのMashupAwardsとのコラボイベントです。 いつもの初心者枠とは異なり、Mbedのハンズオンは以下からの申し込みになります。 ハンズオン希望の方は、必ず本ページと下記ページ、両方に申し込みください! https://mashupawards.connpass.com/event/88847 Mbedとは誰でも気軽に始められるマイコンモジュールです。 オンラインコンパイラや豊富なライブラリによりファーストステップがあっという間! Webと連動するガジェットやスマートフォンと連携するウェアラブルなプロトタイプも手軽に行えます。 このイベントは? Mbedに関するプレゼンや交流を楽しむ為のイベントです。 Mbed触ったこと無いけど興味が有る方 フィジカルコンピューティングに興味が有る方 手軽にハードウェアをプロトタイピングしてみたい方などなど 参加資格は特にありません。気軽にご参加下さい。 過去のイベントのレポートはこちらをご覧下さい。 https://os.mbed.com/teams/mbed-fest/wiki/history 参加条件 誰でも参加頂けます。 作品展示について 会場にはMbedを使った作品を展示するスペースがあります。 ぜひ、作品をお持ちください。 お持ちいただける方は参加登録時のアンケートで、展示希望とお答えください。 スケジュール 時間 内容 発表者(敬称略) 14:00~14:05 オープニング mbed祭り実行委員会 14:05~14:25 Mbed(えんべっど)の概要 アーム株式会社 渡會 豊政 14:25~14:45 Mbedとは何か Seeed株式会社 坪井 義浩 14:45~15:05 うおーるぼっとGについて 株式会社ウフル 勝 純一 15:05~15:20 Mbed+FlashAir=Airio-Base 株式会社クレイン電子 福屋 新吾 15:20~15:35 台湾生まれのウィンボンドです ウィンボンド・エレクトロニクス株式会社 菅井 研作 15:35~15:40 About uTensor project Micheal Bartling, Arm Ltd., 15:40~16:30 休憩・展示物鑑賞 16:30~16:45 ロームセンサ評価キットについて ローム株式会社 久保 天外 16:45~17:00 Visual Studioのススメ Seeed株式会社 松岡 貴志 17:00~17:15 EVK-NIA-B1(nRF52832評価ボード)のSEGGERをDAPLINKに改造します。 富士エレクトロニクス株式会社 小越 博昭 17:15~17:30 GameControllerizer ~あらゆるIoT機器をゲームコントローラーに~ (有)来栖川電算 土井 伸洋 17:30~17:45 LT枠(1人5分間) 17:45~18:00 お楽しみ大抽選会&クイズ大会&エンディング mbed祭り実行委員会 イベントについて 日時:6月16日(土) 14:00~18:00 場所:名古屋工業大学 NITech Hall 2階 ラーニングコモンズLI:NCs 主催:mbed祭り実行委員会 共催:名古屋工業大学 白松研究室 協賛 (順不同)  アーム株式会社  NXPセミコンダクターズジャパン株式会社  Seeed株式会社  株式会社ウフル  合同会社ランニングエレクトロニクス  株式会社スイッチサイエンス  STマイクロエレクトロニクス株式会社  ルネサスエレクトロニクス株式会社  ローム株式会社  ナダ電子株式会社  ウィンボンド・エレクトロニクス株式会社  富士エレクトロニクス株式会社

6065c9baaba102ec84d891bfdab0a845 MashupAwards
micro:bitとMbedおさわり会+MAモクモク会
micro:bitもしくはMbedに興味がある人向け(+モクモク席も準備) micro:bitもしくはMbedに興味ある。そんな人のための講習会です。 まずはどんなことができるのか?触りに来ませんか? そんな講習会の席と、ただモクモク作業したい人の席と2スペース準備しています。モクモク席はmicro:bitやMbedに関係なくてもOK! モクモクスペースは1日中開放しており、同会場では午前は「おさわり会」、午後は「mbed祭り」が同時に行われています。 おさわり会やmbed祭りを遠くから眺めながらモクモクしててOKです。(ちょっとうるさいけどね) mbed祭りでの展示者や発表者が午前中だけモクモクしにきて、午後はmbed祭りに参加するのもOKだよ。 講習会を受けたい人も、ただモクモクしたい人もカモーン。 mbed祭りへの参加登録は本ページの登録とは別になります。以下のページから申し込み下さい。 https://mbed.doorkeeper.jp/events/74869 micro:bitとは... BBC(英国放送協会)が主体となって作っている教育向けマイコンボードです。 仕様は25個のLED、2個のボタンスイッチのほか、加速度センサーと磁力センサー、BLE機能を搭載したマイコンボードです。 任意のウェブブラウザーからブロックエディター、Javascript、Python、Scratchなどを使ってプログラムすることができます。ソフトのインストールは必要ありません。 手軽にマイコンボードで遊びたい方にオススメです。 Mbedとは… MbedはArm社のプロトタイピング用ワンボードマイコンおよびそのデバイスのプログラミング環境。特徴はWeb上でプログラム開発ができること。パソコンには開発環境をインストールすること無く、インターネットブラウザが動けばOSを選びません。 オフラインでの開発も可能。開発言語はC/C++です。 プロトタイピングから製品化を目指したい方にオススメです。 ちなみにmicro:bitもMbedです。 以下は講習会に参加する方向けの内容になります。 概要 micro:bitの環境設定と基本的な使い方をレクチャーします Mbedの環境設定と基本的な使い方をレクチャーします 持ち物 Wi-Fiでネットワークに接続可能なパソコン お持ちの方はmicro:bit お持ちの方はMbed OS 5.8対応ボード ※お持ちでない方は、運営側で貸し出します 講師 勝 純一 - mbed祭り主催 本職は組み込みソフトのエンジニア 趣味の延長で書籍の執筆、講師、Mbedのエバンジェリストを行っている 最近、micro:bitに興味深々 執筆した書籍:Amazon 勝 純一 書籍一覧 ▼アジェンダ(micro:bit編) micro:bitとは ブラウザ上でブロックを繋げるだけのファーストステップ ボタンを押して好きな模様を表示してみよう 内蔵しているセンサを使ってみよう こんなこともできるmicro:bit 自由に作ってみよう ▼アジェンダ(Mbed編) Mbedとは Mbed OSのファーストステップ Mbedサイトの使い方 バージョン管理をしてみよう プログラムをパブリッシュしてみよう オフライン開発環境の紹介 おさわり会:開催概要 日程:2018年6月16日(土)10:00~12:30 ※9:30開場 場所:名古屋工業大学 NITech Hall 2階 ラーニングコモンズLI:NCs 参加費用:無料 micro:bit枠参加募集数:10名 Mbed枠参加募集数:10名 主催:一般社団法人MA、mbed祭り実行委員会 共催:名古屋工業大学 白松研究室 time 講習会 9:30〜 開場、フリータイム 10:00〜 講習会 (micro:bit席、Mbed席にわかれます。) 〜12:30 終了 モクモク会:開催概要 日程:2018年6月16日(土)10:00~18:00 ※9:30開場 場所:名古屋工業大学 NITech Hall 2階 ラーニングコモンズLI:NCs 参加費用:無料 参加募集数:20名 主催:一般社団法人MA、mbed祭り実行委員会 共催:名古屋工業大学 白松研究室 time 講習会 9:30〜 開場、フリータイム 10:00〜 もくもく会(午前の部) 〜12:30 終了 12:30〜 ランチ 13:30〜 開場、フリータイム 14:00〜 もくもく会(午後の部) 〜18:00 終了 ※タイムテーブルは当日変わる可能性あります。 ※モクモク会参加者はずっとフリータイムです ※ランチは外食になります。学食も営業しています。 スケジュールについての緊急連絡先 開催に関する緊急なお知らせ等は以下よりご連絡・公開させて頂きます Facebookページ Facebookグループ Twitter ※当日は記録のための写真撮影などもする場合がありますが、ご了承ください

6/15 (金)

2473c1358aea439ba1431b3dfcaf859e HAJIME MIYAUCHI
Google Maps APIと、PostgreSQL/PostGISを使って大量の位置情報をエンタープライズでも使えるレベルの速度で表示する手法を実践形式で学ぶためのワークショップです。 概要 日時:6/15 19:00-21:00 場所:ベースキャンプ名古屋 参加費:1000円(会場費として) 参加にあたって必要なのは「なんとなくJavaScriptが使える(if文/for文がかける)」ということとノートPCです。 今回はショートバージョンということで下記内容を予定しています。 PostGISの紹介 QGISを使ったデータの表示 Google Maps APIを使ったデータの表示 オープンソースGISに使えるライブラリ等の紹介 ロングバージョンでは上記に加えてPostGISの構築方法や、データのインポート方法、緯度経度の取扱についての座学を予定しています。 懇親会 終了後に周辺の居酒屋で懇親会を予定しています。よろしければご参加ください。 ※懇親会は別料金となります。

6/4 (月)

1995 normal 1380975297 251035 156371434432231 4785187 n 名古屋ギークバー
「ワトソンBar」開催! IBM Watson をきっかけに AIの世界をもっと知りたい!学びたい!仲間を作りたい! そんな貴方のために、「ワトソンBar」を初企画してみました。 IBM Watsonは企業ビジネスに使えるAIとして国内での活用事例も増えていますが、決して敷居の高いものではなく、ハッカソンや学生の教材、企業でのAI研究などもっと身近にオープンに活用いただけるAIです。 https://www.ibm.com/watson/jp-ja/developercloud/services-catalog.html 第一回目は、この地元でワトソンで新しい活動を始めた方々にお集まりいただき、エンジニア、大学、企業の立場でどんな使い方があるのか紹介いただきます。 Geekbarさんのゆるーい空間でみなさん飲み食いワイワイしながら 地元同士のコミュニケーションも楽しみましょう! タイムテーブル 時間 内容 19:30-19:35 オープニング 19:35-20:05 富田篤(とみたあつし)さん(株式会社シャンティCTO) 20:05-20:35 鈴木秀和(すずきひでかず)さん(名城大学理工学部情報工学科 准教授) 20:35-21:05 石井哲治(いしいてつじ)さん(株式会社セイノー情報サービス IT技術者) ~22:30 懇談タイム スピーカー 富田篤(とみたあつし)さん 株式会社シャンティ 取締役/CTO。 IBM Champion for cloud 2018。 iOSを中心にモバイルソリューション開発と新商品開発を行なっていたが、2014年ソフトバンクのロボットPepperが発表されたことをきっかけにAIとロボット活用に軸足を置いた研究開発に注力。 Pepperデベロッパー。RoBoHoN公認トレーナー。 2016年からBluemix User GroupやIBMの社外活動であった「水曜Watsonカフェ」(現在はBMXUG主催)などを中心に、Watsonの利活用に関するイベント登壇多数。 「Watson Speech to textをPepperに実装する方法」「寿司画像判定」「アイドル判定機」「転職支援Pepper」「Twitterの投稿からオススメ車種を判定」など、Watsonを活用したサービスをライブコーディングするネタを得意とする。 2018年4月より現職。医療機関向けのロボットアプリケーションやリハビリサポートソリューションの開発、医療IoT連携AIなどを担当。東京の会社に常滑の自宅からリモート勤務。フィリピンセブの開発チームと連携してサービス開発を行なっている。 鈴木秀和(すずきひでかず)さん 名城大学理工学部情報工学科 准教授。中2の時にIBM PC互換機を買ってもらい、高校生の時からプログラミングを始める。本格的にコンピュータについて勉強したいと思い、大学へ進学し、FreeBSDカーネルを改造してプロトコルを実装するなど、ディープな研究を行う。2010年より名城大学にて教育・研究に従事し、2015年からは東北大学電気通信研究所共同研究員を兼任して「ユビキタスシステムの実世界導入に向けた実証的研究」プロジェクトに若手研究者として参画。主要な専門分野はネットワークアーキテクチャおよびネットワークセキュリティ。最近はCivic Techにも興味を持ち、行政と連携してコミュニティバス情報のオープンデータ化や、Code for Nagoya/Aichiに参加するなど、活動の場を広げている。 2017年よりIT業界のエンジニアを講師とした実践的セミナーを実施して、ITエンジニアの卵を育てるプロジェクトを実施中。 http://www-ie.meijo-u.ac.jp/ITEngDevPJ/index.html 石井哲治(いしいてつじ)さん 大手運送会社の情報システム会社として、2016年からWatsonをつかって、もっと物流を効率できないか研究しています。第3回 IBM Watson ハッカソン 特別賞受賞(2016年)。Watson Build Challenge Community Award受賞(2017年)。 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00-23:00 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんをお借りして開催しています。 入場料:1500円(本件イベントは先着30名無料です。 ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。 店内禁煙にしました。お手数ですが入り口の灰皿がある辺りでお願いします。

3/10 (土)

6db2d8242e1b24c4d5d42b466badbf07 Cogbot コミュニティ
出張Cogbot!名古屋編だよ!(๑•̀ㅂ•́)و✧
イベント概要 名古屋初開催のCogbot勉強会 東京では毎回定員を大きく上回る参加申し込みがある人気コミュニティイベント「Cogbot勉強会」を名古屋で初開催します。 高度なプログラミング技術やAIに関する知識がなくてもAIを利用できる各種サービスを利用してみませんか? 今回はサービスの概要や魅力を聴けるセッションのほか、実際に触れて使ってみることができるハンズオンもご用意いたしました。 是非ご参加ください! ※LT発表者していただける方を定員になるまで絶賛募集しています! Cognitive Services とは "AIの民主化" を掲げる Microsoft が提供する、API呼び出すだけで利用できるAIの人工知能パーツ群です。 画像認識や自然言語処理、音声の処理など多くのサービスが用意されており、SDK や REST API を利用して、手早く簡単に利用できます。 公式サイトですぐに試せるデモも多く用意されています。 Microsoft Cognitive Services また、独自のデータで独自の学習モデルを構築したい場合は、Azure Machine Learning や ディープラーニングのライブラリ Cognitive Toolkit もあります。 Azure Machine Learning services Microsoft Cognitive Toolkit (CNTK) Bot Framework / Azure Bot Service とは チャットによるコミュニケーションが加速している中で、多様化するチャットツールに対応するのはなかなか難しいものがあります。 Slack、Skype、Facebook Messenger など、組織や用途によって異なるチャットツールですが、これをひとえに統合して開発できるとしたら? Bot Framework と Azure Bot Service なら、Node.js や .NET のSDKや、REST API を使って簡単にチャットを拡張することができます。 Microsoft Bot Framework Azure Bot Service 開催概要 項目 内容 日にち 3/10 (土) 時間 12:30 〜 開場, 13:00 〜開始予定 会場 日本マイクロソフト 中部支店 タイムスケジュール 時間 内容 スピーカー/担当 12:30 〜 13:00 開場・受付 ※ 21F でスタッフがご案内いたします 13:00 〜 13:05 概要・会場の説明など (5分) 榊原 13:05 ~ 13:45 Cognitive Services 概要説明 大森さん(日本マイクロソフト) 13:45 ~ 13:55 休憩 (10分) - 13:55 ~ 14:35 Bot Framework 概要説明 瀬尾さん(Microsoft MVP) 14:35 ~ 15:10 名古屋おやつタイム(△) & LT (14:45~) 参加者のみなさま 15:10 ~ 16:40 CognitiveServicesを使ったハンズオン 参加者の皆様/サポートスタッフ 16:40 ~ 16:20 休憩 (10分) - 16:20 ~ 16:45 ショートセッション 1 林 広宣 16:45 ~ 17:10 ショートセッション 2 久米 史也 (Microsoft MVP) 17:10 ~ 17:30 歓談、撤収 - △ 名古屋のおやつを食べながら英気を養い、続くハンズオンに備えましょう!(おやつは用意いたします) ※ セッション内容は都合により変更になる場合があります。 ※ セッション時間は場転込みです。 ハンズオンについて 今回は実際に作ってお試しいただけるハンズオンを予定しています。ハンズオンをより楽しむために、事前にご準備をお願いいたします。 せっかくの機会ですので、ぜひ皆さんでハンズオンを楽しんでいただきたいと思いますが、どうしても PC を用意できないなどの理由のある方には、スタッフや周囲の方がデモなどをお見せできる・・・かもしれません。(人数によります) 持ち物 インターネットに接続できるノートパソコン (Windows) Microsoft Azure Trial Account(以下の「事前準備」のURLから取得可能です)  事前に試用アカウントを作成し、Microsoft Azure Portalにアクセスしておくとスムーズです。 電源に限りがあるため、可能な場合電源タップなどをお持ちください(電源は床埋め込みタイプのためアダプタは直接接続できません。) 事前準備 Visual Studio 2017 をインストールしておきましょう。エディションは問いません。当日、会場でインストールしようとすると貴重なハンズオンの時間を消費してしまいます。 https://www.visualstudio.com/ja/vs/ Azure Trial Account をこのリンクから取得し、事前にMicrosoft Azure Portalへアクセス可能なことを確認しておきましょう。 「Azure の無料アカウントを今すぐ作成しましょう」 https://aka.ms/cogbot_feb21 会場に関する注意事項 入場について 会場21Fで入館手続きを行います。入館後の会場の出入りはスタッフの立ち合いが必要となるため、都度ご相談ください。 無線LANについて 会場に無線LANの用意があります。自前の無線アクセスポイントを立てることは、 スピーカーのデモなどに支障が生じますのでご遠慮ください。 電源について 会場には一部電源がございますが、延長ケーブルなどの用意はありません。常識の範囲内で、譲り合ってご利用くださいませ。 協力 会場提供 日本マイクロソフト株式会社 おやつスポンサー オモシロインク 懇親会について 当日勉強会終了後、ささやかながら懇親会を別会場にて開催する予定です。 当日参加ご希望の有無を確認させていただきます。 ※場所は勉強会会場近く、費用は¥4000前後を予定しています。

3/6 (火)

AIエージェント基盤で対話型サービス参入を目指せ!
NTTドコモ AI活用セミナー&ミートアップ 株式会社コードエデュテインメントでは、名古屋でのAI活用の機会創出として、株式会社NTTドコモが提供するAIエージェント基盤をテーマとしたセミナーを実施します。 AIの広がりにより、あらゆる分野で対話型サービスなどが導入可能となり、名古屋でも新たな技術の活用やサービス、ビジネスの展開が待たれます。そうしたAI活用をさらに加速させる状況とはどのようなものか。 今回のセミナーでは、「AIエージェントAPI」の開放などで、サービス提供事業者やメーカーのAI分野への参入を容易にするNTTドコモのキーパーソンを迎え、同社のプロジェクトの概要や、サービス提供までを分かりやすく解説するほか、開発実演も行います。 技術者の方から経営者の方まで、AIおよびその技術に関心のあるみなさまのご来場をお待ちしております。 イベント概要 日時 2018年3月6日(火) 18:30-21:00(開場18:00 / 懇親会20:20-21:00) 会場 オフィスパーク名駅カンファレンスセンター5階 (名古屋市中村区名駅3丁目22番4号 名駅前みどりビル) http://www.officepark-net.jp/conference/meieki_conference/?tab=3 定員 50名 参加費 無料 参加申込 Connpassよりお申し込みください。 ※申込締切:2018年3月5日(月) ※締切以降にお申し込みご希望の方はご相談ください。 ※定員到達の際は早期締切の場合もありますのでご了承ください。 主催 株式会社コードエデュテインメント 共催 株式会社NTTドコモ プログラム(予定) 18:00~ 会場 18:30~ 開会の挨拶 18:40~ Seminar 1 ドコモAIエージェントパートナーイニシアチブのご紹介 株式会社NTTドコモ 秋永 和計 様 19:10~ Seminar 2 エージェントサービスを実現するシステム構成 株式会社NTTドコモ 山崎 光司 様 19:40~ Seminar 3 エージェントサービスの開発実演 株式会社GClue 佐々木 陽 様 20:20~ 懇親会 参加対象者 ・AIの活用に関心があるITエンジニア ・IT企業関係者 ・AIの技術を学びたいITコミュニティ関係者 ・AIの活用でビジネスを拡大させたい各種事業者・メーカー ・AI活用や技術に関心がある学生(大学生、院生、高専生、専門学校生など) ・情報産業振興に関心がある自治体および公的団体関係者 ・その他、本イベントに関心のある方 登壇者プロフィール 秋永和計(あきなが よしかず) 株式会社NTTドコモ イノベーション統括部 クラウドソリューション担当 担当課長 NTTドコモで現在AIエージェントプロジェクトをリード。前身のしゃべってコンシェルの時代からアーキテクトとして関与していたが、1年前社内プロジェクトとしてAIエージェント基盤プロジェクトSebastienを社内有志で立ち上げ、現在に至る。 山崎光司(やまざき こうじ) 株式会社NTTドコモ イノベーション統括部 クラウドソリューション担当 チャットボットサービスであるRepl-AIなど、NTTドコモで一貫してチャットボットや対話システムの開発に従事。今回の開発者向けダッシュボードの開発をリードし、AIエージェント基盤上で誰でもエキスパートエージェントが作れるシステムを開発。 佐々木陽(ささき あきら) 株式会社Gclue 代表取締役 2001年8月に株式会社GClue設立。スマートフォン(モバイル)+αのICT技術に特化した開発事業を展開、2014年には、会津ものづくり工房「Fab蔵」を立ち上げ、3Dプリンタ、レーザカッター等を使ったハードウェア作りやアプリ+ハードウェア開発のワークショップなど開催し、ICT人材の交流・育成にも取り組む。2016年、「オープンソースハードウェア」の概念を取り入れ開発した「fabo」を正式リリース。 NTTドコモのAIエージェント基盤の提供について 株式会社NTTドコモはユーザーのライフスタイルを革新する新AIエージェントの実現に向け、中核となる「AIエージェントAPI」を開発。これをオープン化し、新たなサービス提供スタイルの共同開発を行う「ドコモAIエージェント・オープンパートナーイニシアティブ」を推進しております。 今回はNTTドコモが提供するAIエージェント基盤の中から多目的対話エンジンのSpeakを紹介します。サービス提供事業者様やメーカー様が、NTTドコモの基盤を利用することで様々なAIエージェントサービスの提供が可能です。 NTTドコモは今後公開するAIエージェント等を経由してサービスを提供できるようAPIを開放し、様々なパートナー企業との連携を開始しています。 関連WEB⇒ https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2017/10/18_05.html お問い合わせ先 株式会社コードエデュテインメント [email protected]

3/3 (土)

5749 normal 1515154912 code4mikawa 200x200 Code for MIKAWA (うずらインキュベータ)
イベント概要 本イベントでは、平安時代から続く「牛川の渡し」に革新的なテクノロジーとアイディアのインストールを試み、利用者と運行事業者の利便性や効率性の向上を目指すとともに、その魅力を世界にシェアしまちの魅力アップデートに挑戦します! テクノロジーに関する知識は必須ではありません。あなたのアイディアがまちの未来に繋がります。 誰でもお気軽にご参加ください。 牛川の渡船とは 一級河川豊川(とよがわ)の両岸を結ぶ渡し船として、昭和7年から豊橋市営として運航されています。 この渡し船は平安時代からあったと考えられ、竿を用いて人力で船を動かす懐かしい雰囲気を楽しめることから環境に優しい交通手段として、また近年は豊橋のユニークな観光資源としても注目を浴びています。 3/3はオープンデータの日 この日は誰もが自由に使うことができる「オープンデータ」を作ったり、 使ったり、考えたりするイベントを世界中の都市で同日開催されており、豊橋からもこのイベントを通してInternational Open Data Day(IODD2018)に参加しています! 参加対象者 どなたでも気軽にご参加いただけます。 特に以下のいずれかに該当する方の参加をお待ちしております。 牛川の渡船に興味がある人、乗船を体験してみたい方 まちの魅力発信やテクノロジーを活用しまちを便利にしたい方 IoT(SONY製 MESHなど)に興味関心のある方 オープンデータ(交通系データ、ドローン撮影、超音波)の活用に興味関心のある方 エンジニア・デザイナーなどのものづくりが好きな方 イベントスケジュール ・10:00 開会 ・10:30 船頭さんのお話 ・11:00 テクノロジー紹介   ・センサーを活用したもの(水深、SONY製MESH)   ・位置情報を活用したもの(GPS)   ・オープンデータを活用したもの(公共交通フォーマットGTFS、ドローン映像) ・12:00 ランチ ・13:00 渡船体験会・実験 ・14:00 アイディアソン・ハッカソン ・17:00 成果発表 ・18:00 閉会 公共交通機関 以下の豊鉄バス(所要時間15分・片道240円)をご利用ください。 行き 豊橋駅前5番乗り場 9:10発 帰り 創造大東 バス停 18:26発 詳細については以下のページをご覧ください。 ・豊橋創造大学までのアクセス http://www.sozo.ac.jp/outline/access#BUS ・バスの時刻表 https://www.toyotetsu.jp/ufile/library/87_file.pdf ※ご来場の際はなるべく公共交通機関をご利用ください。 駐車場 車でお越しの場合は、豊橋創造大学の第1駐車場(立体駐車場)、第2駐車場をご利用頂けます。 駐車場の場所については、以下のページをご覧ください。 http://www.sozo.ac.jp/examination/campuslife/map 持ち物 筆記具 ノートPC スマホもしくはiPadなどのタブレット 電源タップ モバイルルータ― ※筆記具以外は持参可能な方のみご用意ください。 iPad、電源タップ、モバイルルータ―は主催者側でもある程度用意させて頂く見込みです。 参加費 無料 ランチ ランチは650円にてお弁当を用意させて頂きます。 こちらは自己負担となり、事前に申し込みが必要です。 本ページの参加申し込みフォームよりお申し込みください。 豆知識 アイディアソン・ハッカソンって何? アイディアソン・ハッカソンとは、ソフトウェアのエンジニアリングを指す“ハック”(hack)や“アイディア”(idea)とマラソン(marathon)を組み合わせた米IT業界発祥の造語。 参加チームが、マラソンのように、数時間の与えられた時間を使ってアイデアや成果を競い合う開発イベントです。 IoTって何? IoT(Internet of Things)とは、様々な「モノ(物)」がインターネットに接続され(単に繋がるだけではなく、モノがインターネットのように繋がる)、情報交換することにより相互に制御する仕組みです。 お問合せ先 本イベントに関するお問い合わせにつきましては、Code for MIKAWA(contact[a]uzura.org)までご連絡ください。  ※[a]は@に置き換え下さい 主催 Code for MIKAWA(うずらインキュベータ) 後援 ・株式会社マップクエスト:GISで社会を豊かに ・有限会社Roots7(ルーツセブン):価値を創造するクリエイティブスペース ・Flight Plan Original ・株式会社ウェブインパクト:「お客さま」の「困った」を便利に。 ・豊橋市 ※本イベントは平成29年度豊橋市オープンデータワークショップ等開催費用補助金の助成を受けて実施予定です ハッシュタグ 本イベントに関するSNSへの投稿の際は以下のハッシュタグでお願いします。 #オープンデータデイ #OpenDataDay #川王 #code4mikawa

2/16 (金)

Ab4cefba6c5b76cfbe6d3ac365ef6ffd Mashup名古屋
ハッカソンによく出てくるテクノロジーを知ろう!
イベントの概要 「ハッカソンってなに?」で止まっている 参加しても自分では役にたたないんじゃないか? 興味はあるけど出てくる技術がよくわからない ハッカソンでよく聞く○○ってどんなものなの? こんな方を対象にしたイベントで、ハッカソンイベントでよく聞く技術の概要を学ぶイベントです。 ※ご好評につき、増席いたしました。お申込みができずにいた方のご参加ご登録お待ちいたしております。 参加するために必要なもの 新しい技術を楽しむ気持ち アイデアソン・ハッカソンに対する興味 こちらのどちらかがあれば問題ありません。 開催概要 【日程】 2018年2月16日(金)19:00 ~ 21:30ごろ(18:30 開場予定) 【対象】 アイデアソン・ハッカソンなどにご興味のある方、新しい技術への興味がある方 【場所】 IBM名古屋事業所(愛知県名古屋市中区錦3丁目1) 【主催】 Mashup名古屋 【協力】 中京テレビ放送 タイムテーブル 予定 ※以下のスケジュールは現時点の予定のため、変更される場合がございます。 時間 内容 18:30~19:00 開場/受付 19:00~19:15 会場説明・はじめに 19:15~19:40 テクノロジー紹介 Seeed様 19:40~20:05 テクノロジー紹介  日本マイクロソフト様 20:05~20:30 テクノロジー紹介 Twilio様 20:30~20:40 休憩 20:40~21:05 テクノロジー紹介 日本IBM様 21:05~21:30 テクノロジー紹介 ウフル様 各テクノロジー担当企業の方々に25分程度でご説明していただく予定です。 通常のハッカソンではテクノロジー事前説明の時間が少ないので、それを補っていただく形のご説明になるかと思います。 各社提供サービス内容のご紹介(※順不同) Seeed様 Seeed製品のハッカソン活用術 Seeed製品の貸出、技術サポート 日本マイクロソフト様 ”人工知能パーツ” Microsoft Cognitive Services 準備なしで画像・音声・言語・データ解析を Web API で利用できます。 MS/Google/FB/Github アカウントで即無料アクセスキー発行可★ http://microsoft.com/cognitive Twilio様 「Twilio」のご紹介 コミュニケーションAPIであるTwilioを使って、どんなことができるかをご紹介します。 日本IBM様 IBM Cloudのご紹介 ハッカソンで使えるIBM CloudのAPIサービスをご紹介いたします。 まずは無料で使えるライトプラン登録ください。 https://console.bluemix.net/registration/free? ウフル様 enebularの紹介 ウフルからリリースされたばかりの新しいIoTオーケストレーションサービスenebularについて紹介します。 https://enebular.com/

1/20 (土)

5749 normal 1515154912 code4mikawa 200x200 Code for MIKAWA (うずらインキュベータ)
どやばい仮想現実! あのVRの伝道師 GOROman さん里帰り! 全国のVRが二川宿へ一堂に会するもんで、みんなで行こまい! イベント概要 本イベントではVR、AR、MRといった最先端テクノロジーに触れて頂くことができます。 イベントでは以下の催事を予定しています。 仮想現実(VR/MR)技術を活用した作品展示 業界最前線で活躍するクリエイターによる講演 作品展示では、様々なVR、MR作品を実際に体験して楽しむことができます。 講演では、業界の最先端で活躍している方を講師として招き、ご講演いただきます。 イベントスケジュール 作品展示(会場:離れ座敷) 11:00~16:30 現在出展を予定している作品は以下の通りです。 来場頂いた方はどなたでも体験頂けます。 「HoloLensの展示」:株式会社 HoloLab 代表取締役 中村 薫 様 「MOVERIO + 土下座アプリ」:日本 Android の会 浜松支部 @macha1972 様 「ルームシミュレータ」:豊橋技術科学大学 水谷研究室 様 「オープンデータ手筒花火」:株式会社ウェブインパクト様 「ただし、真っ二つだぞ?」:豊橋技術科学大学 大村研究室 小柳 陽光様 「VRトヨッキー」:J21 Corporation 広瀬 卓哉 様 ※小さなお子様は眼に負担がかかるため、13歳以上でないと体験頂けない作品もございます。  詳しくは会場展示員にご確認ください。 講演(会場:主屋) 13:20~16:30 ※本ページから事前の参加申込みが必要です。 ・13:20~13:30:開場の挨拶 ・13:30~14:15:「世界で見てきたVR/AR/MR」          株式会社エクシヴィ 代表取締役社長 近藤 “GOROman” 義仁 様 ・14:15~14:30:休憩 ・14:30~15:00:ライトニングトーク ・15:00~15:15:休憩 ・15:15~16:00:「HoloLens/Windows MRが実現する MRの世界」          株式会社 HoloLab 代表取締役 中村 薫 様 ・16:00~16:10:閉会の挨拶 ・16:30~17:00:撤収 ※休憩時間などを利用して作品の鑑賞が可能です。 送迎バス 当日は豊橋駅と駒屋、二川駅と駒屋を結ぶ送迎バスを以下のスケジュールで運行しています。 会場にお越しの際はぜひご利用ください。 豊橋駅 - 駒屋(乗降場所:豊橋駅西口 勢川西駅店前) 10:30~11:00:豊橋駅 → 駒屋 17:00~17:45:駒屋 → 豊橋駅 二川駅 - 駒屋(乗降場所:二川駅北口 ロータリー前) 11:45、12:45、13:45 発:二川駅 → 駒屋 15:10、16:10 発:駒屋 → 二川駅 絶賛募集中!!(稲妻級のライトニングトーク登壇者&作品出展者) あなたの仮想現実に関する熱い想いをライトニングトーク(約10分)しませんか。 また、作品展示も募集しています。 上記いずれも本イベント主旨に沿ったものであれば何でもOKです。 申込みは本ページの参加申込みフォームにて、ライトニングトーク希望または、作品展示希望から申し込みを行ってください。 会場・時間・申し込み数や内容等により、講演会については抽選、ライトニングトークや作品展示は選考とさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。 ※作品出展者は10時に会場へお越しください。 ランチ 会場の駒屋には、豊橋産の食材を使った手作りの日替わりランチをお召し上がり頂ける 蔵カフェ「こまや」 がございます。 会場のすぐ近くにはコンビニ等がございませんので、ランチの際はご利用頂くと良いかと思います。 ※ランチには数に限りがございますので、ご注意ください。 参加費 無料(※ランチ、懇親会は除く) 講演・作品展示・ライトニングトークへの参加は、事前に「参加申込み」が必要になります。 申込みは本ページの参加申込みフォームより申し込みを行ってください。 会場・時間・申し込み数や内容等により、講演会については抽選、ライトニングトークや作品展示は選考とさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。 お問合せ先 本イベントに関するお問い合わせにつきましては、Code for MIKAWA(contact[a]uzura.org)までご連絡ください。  ※[a]は@に置き換え下さい 主催 Code for MIKAWA(うずらインキュベータ) 協賛 株式会社マップクエスト:GISで社会を豊かに 有限会社Roots7(ルーツセブン):価値を創造するクリエイティブスペース 株式会社ネットコム:人とコンピューターの未来をつなぐ 株式会社ウェブインパクト:「お客さま」の「困った」を便利に。 後援 豊橋市(申請中) ハッシュタグ 本イベントに関するSNSへの投稿の際は以下のハッシュタグでお願いします。 #code4mikawa #ブイアールサンダー ブイアールサンダー SNS キャンペーン 「ブイアールサンダー in 豊橋 2018」の開催に伴い、豊橋名物をゲットできるSNSキャンペーンを実施します! イベント当日の写真を撮って「#ブイアールサンダー」または「 #code4mikawa」のハッシュタグをつけてSNSに投稿すると、先着100名にあの豊橋銘菓をプレゼント! 写真を撮りながら、VRを楽しく体験しよ♪ 参加方法 STEP 1:「ブイアールサンダー」に参加しよう。 STEP 2:当日のイベントの様子に写真を撮り、「#ブイアールサンダー」または「 #code4mikawa」 で投稿しよう! 複数枚でもOK !! Twitter, Facebook, Instagram, WeChat, 微博 が対象だよ! STEP 3:投稿画面を受付に提示で先着100名にあの豊橋名物をプレゼント! 受付場所 「ブイアールサンダー in 豊橋 2018」 受付 ※ おひとり様1つまで ※ 賞品はなくなり次第終了 ※ 自分で撮った写真に限ります。 ※ 当日撮った写真のみ対象です。

12/20 (水)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
【概要】 JAWS-UG名古屋 re:Inventに行ったつもりのLT大会&忘年会の二次会になります! 話し足りなかった方、参加できなかった方は是非ご参加ください 二次会も盛り上がりましょう!! 【スケジュール】 21:00 移動 21:15 二次会会場にて乾杯 23:00 終了

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
【概要】 今年のre:Inventでも沢山のサービスがリリースされました。 今回は忘年会も兼ねてre:Inventに行った(つもりの)方が、自分自身が気になるサービスについて 熱く語ります。 忘年会も兼ねているので会場では飲み物(アルコール有)と軽食を準備します。 ※スポンサー様よりご提供頂きます!!  ・ 来栖川電算 (http://kurusugawa.jp/) また、20:00頃には各地で併催されているJAWS-UGとインターネットと繋いで乾杯もする予定です。 JAWS-UG名古屋として、今年最後のイベントとなります。 わいわいがやがや盛り上がりましょう!! 【スケジュール】 18:30 受付開始 19:00 LT開始 20:00 各地を結んで乾杯 21:00 後片付け、退室 ※続きは近くのHUBにて開催を予定しております。 【注意事項】 飲み物、軽食の準備がありますので、直前のキャンセル・無断欠席はやめてください。 買い出しと片づけがあるのでお手伝い頂けると幸いです。 【参加のルール/マナー】 イベントに参加される方は、JAWS-UGの定める以下のルール/マナーに則って行動することをお願いしております。 コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教(または無宗教)などに係る表現は、いかなる場合も適切ではありません。 あなたのクリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう。 全てのイベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要としています。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると信じています。 JAWS-UGはNo sell, No Jobです。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。 https://jaws-ug.jp/for-participant/

12/7 (木)

1f71846c9188badb9095852d9867f815 Hack U
対象者 参加対象者を学生の方、または若手のエンジニアに限定させていただきます。 我こそは若手エンジニアという方、奮ってご参加ください。 追記(11/13 学生優先ということで、学生枠を10枠に増枠させて頂きました。 キャンセル待ちの方へ 追記2(12/1 好評のため、おかわり講演を検討しております。乞うご期待!! 今回のテーマ 今回のテーマは、【Google Home】です! 発売されたばかりのGoogle Home向けのアプリをActions on GoogleとDialogflowを使って作ってみましょう! https://developers.google.com/actions/ https://dialogflow.com/ ワークショップについて まずActions on GoogleとDialogflowの使い方、Google Home向けのアプリの作り方を説明します。 その後のハンズオンで実際に動くGoogle Home向けのアプリを作ります。 ハンズオンでは、Yahoo! JAPANの現役エンジニアたちがサポートするので、 スキルに自信がない方も安心してご参加ください! 開催概要 日時 2017年12月7日(木)17:30受付開始、18:00開始、21:00終了予定 タイムスケジュール 時間 内容 17:30〜18:00 会場受付 18:00〜21:00 Google Home ハンズオン 会場 ヤフー名古屋オフィス アクセス ヤフー株式会社 名古屋オフィス (愛知県名古屋市西区名駅2-27-8 名古屋プライムセントラルタワー) 地下鉄「名古屋」駅 徒歩4分 JR各線「名古屋」駅 徒歩7分 名鉄「名古屋」駅 徒歩9分 近鉄「名古屋」駅 徒歩9分 持ち物 ノートPC(WindowsあるいはMac)/ 充電ケーブル(会場に電源タップの用意はございます) 事前準備 Googleアカウントをご用意ください。 注意事項 当日のイベント内容やタイムスケジュールは変更となる可能性がございます。 イベントレポート作成のため、お写真や動画を撮らせていただくことがございますのであらかじめご了承ください。 イベントはやむを得ず中止させていただく場合がございます。 Twitter, [email protected] ヤフーでは今後もイベントを行う予定です。 イベント情報は以下のアカウントで随時配信しますので、ぜひフォローしてください! https://twitter.com/hackujp https://page.line.me/hacku

12/6 (水)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
はじめに IBM Cloud勉強会は、IBMクラウド「IBM Bluemix」の機能や使い方&Tipsをユーザーグループのみなさん、もしくはベンダーからご紹介をし、ユーザー同士&ベンダーとの議論ができる「語り合う場」として開催しております。インフラエンジニアも、開発エンジニアも、営業の方も、そうでない方も、クラウドに興味のある方の参加をお待ちしております。 日程 2017年12月6日(水) 19:00 ~ 20:20 (受付18:30~) 場所 日本IBM名古屋事業所 名古屋市中区錦3-1-1 十六銀行名古屋ビル 4F (入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします) アジェンダ 時間 タイトル 18:30 受付開始 19:00 ~ 19:10 ユーザー会の紹介 日本IBM 矢田 睦美 19:10 ~ 19:30 【セッション1】 IBM Cloud IaaS概要と2017年新サービス振り返り  日本IBM 安田 忍 19:30 ~ 19:50 【セッション2】 IBM Cloud private community edition をインストールしてみた  日本IBM 葉山 慶平 19:50 ~ 20:00 質疑応答 20:10 退出 懇親会 20:30~ 近くの居酒屋で開催予定 主催 Bluemix Users Group 名古屋支部 諸注意 入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします。 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。

065d9c3a04fcc72e941b60c63551da0e NGK2017B
昼の部(LT大会)の参加募集ページです。 イベントの詳細については NGK2017Bトップページをご覧ください。 LTタイムテーブル 全日のタイムテーブルはこちらを御覧ください。 発表順は当日発表者の希望を考慮し、11/25(土)に決定いたします。 →発表者の希望を考慮した上で、こちらのコードで生成しました。 時間 発表者 タイトル 13:00- 開場 14:00-14:10 オープニング LT#1 14:10-14:40 kazuki_kachi プロトコル的な話 ysk-tngc Mobile Act の紹介 terurou Vue.jsをHaxeで yoshihiro503 yusuke_kokubo 名古屋に住みながら毎週京都や東京や福岡に通う生活 休憩 14:40-14:55 LT#2 14:55-15:25 youku_s ElmでWebサービスを作るふわっとしたお話 y_taka_23 LiquidHaskell で普通の型システムの上を行け tinymouse_jp Ryuichirou 僕が小規模なコミュニティを運営し続けるときに考えたこと eitoball 休憩 15:25-15:45 LT#3 15:45-16:15 youhei_yamaguchi 毎朝体操杯 in NGK2017B maeda_ (欠員) niwasawa コードを1行も書かずに iOS アプリをリリースできるのか? totomo1217 ヤフー名古屋オフィスの紹介 休憩 16:15-16:40 LT#4 16:40-17:10 kawaji_scratch AWS最大のイベント re:Invent2017を参加せずに語る sqm8 ぜったい当たる宝くじの買い方 kaizen_nagoya bleis-tift PCさえあればいい。 sh-ogawa 受託、SES、WEBと経験したので 振返って比較してみた 休憩 17:10-17:30 LT#5 17:30-18:00 MasakiOhta 藤井智康 キミは小宇宙(コスモ)を感じたことがあるか! Kuxumarin いんたーんしっぷゆるふわ所感 mzp Inside InputMethod katzueno 2020年小学校英語 & プログラミング必修化記念。GitHub で使える英会話講座 休憩 18:00-18:20 LT#5 18:20-18:50 aua2008 mituhiromatuura GR-PEACH & TOPPERS/ASP で電子工作 noob Haskell × Elm × Kotlin で Android アプリ作った話 smogami STRANGER TYPINGS garriguejej 名大プログラミングコンテストの宣伝 18:50-19:05 クロージング、告知等 19:05-19:25 夜の部会場へ移動(Googleマップ) 一般LT枠希望の方へ 10年目の節目を迎える今回は、IT系コミュニティで交流し、名古屋のIT系コミュニティを盛り上げたい という初心に立ち返り、より様々な方の発表が聞けることを目指しています。 これまで発表してくださった熱心な方々の多くが、.netや関数型プログラミングなどの比較的近しいコミュニティに所属していることもあってか、発表者や参加者がややかたよってきました。ですが、NGK2016Bではモバイル、IoT、クラウド、機械学習など、名古屋の多様なITコミュニティの方が発表してくださいました。 そこで、これまで以上に幅広い発表が聞けるように、LT枠は早い者勝ちではなく 抽選 とします。できるだけバラエティに富むように、近い内容(例:あるプログラミング言語の紹介が2人かさなった、など)のLTはどちらかのみ残すなど、抽選に一部かたよりをつける場合がございます。恣意的な選別は行わず、できるだけLT枠を増やす方向で検討しています。 スポンサーLT枠希望の方へ 例年どおり、求人案内や製品紹介などが可能なスポンサーLT枠は別途もうけておりますので、ご希望の方は管理者までお問い合わせください。

12/1 (金)

55651c61f6cae09eb5fb2f6adc812381 DEEP LEARNING LAB
概要 Deep Learning Labとは、Chainerを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。トヨタ自動車より約105億円の追加投資を受けたPreferred Networks の丸山先生のご講演、実際のChainer/Azureを使った製造業のお客様の深層学習取り組み紹介、主に製造業向けの深層学習・AIソリューションご紹介、マイクロソフトのオファリングのご紹介、といったアジェンダを予定しております。 日時:12/1 (金) 9:30‐12:20 場所:JPタワー名古屋 ホール&カンファレンス 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-1 KITTE 名古屋3F 参加対象者 深層学習・AI 活用を検討されているユーザー企業の皆様 (今回は製造業向けがメインでございますが、ソリューションにご興味あればどなたでもご参加ください) 参加することで得られるもの ●深層学習が製造業にもたらす影響、最先端の事例 ●実際に使えるAIソリューション、その費用感、効果 ●各社からのオファリング、社内エンジニア教育プログラム タイムテーブル 時間 セッションテーマ 登壇者 9:00 受付・開場 9:30 開演 9:30-9:40 オープニング 日本マイクロソフト株式会社 9:40-10:10 実用化が進む深層学習の今 - 深層学習はインダストリアル IoT に何をもたらすのか?- 株式会社Preferred Networks 最高戦略責任者 丸山 宏 10:10-10:40 アイシン・エィ・ダブリュ株式会社 深層学習利活用のご紹介 アイシン・エィ・ダブリュ株式会社倉又 淳 齋藤 進 10:40-11:00 満足度100% ディープラーニングハンズオンで始める AI 人材育成 株式会社キカガク 代表取締役社長 吉崎 亮介 11:00-11:10 休憩 11:10-11:30 深層学習の導入で抱える課題とユースケース実例 株式会社Ridge-i 代表取締役社長 柳原 尚史 11:30-11:50 ドキュメント自動入力AIプラットフォーム ディープシグマDPAについて 株式会社シグマクシス AI & アナリティックス マネージャー新井克人 11:50-12:10 人工知能による生産性向上の事例ご紹介 株式会社ALBERT 執行役員 データ分析部 部長 シニアアナリスト 安達 章浩 12:10-12:30 Microsoft の AI ソリューションアップデート&オファリングのご紹介 日本マイクロソフト株式会社 事業開発 マネージャー(深層学習) 廣野 淳平

11/21 (火)

6065c9baaba102ec84d891bfdab0a845 MashupAwards
MashupAwards2017の東海予選【発表者・見学者】
MA2017の1次予選 Mashup Battle 1stSTAGE!! 11月17日(金)18時までにご登録をお願いいたします こちらは、Mashup Battle 1stSTAGE(Mashup Awards 2017)への「発表者」および「見学者」の申し込みページになります。 当イベントにて作品の発表を行う方は、Mashup Awards 2017に応募を頂いている事が前提となります。こちらの申込を頂いても、発表者としてご参加いただけるわけではありません。該当される方は事務局よりご連絡をいたします。 本イベントについて MashupAwards2017の地域予選。1作品のみが2ndSTAGE(12/10 日)と呼ばれる「準決勝イベント」に参加をする権利を得ることができます。 プレゼンとは言え、Mashup Awardsの プレゼンはデモが中心! 東京(2回)、関西、東海、北陸の4地域5回開催する、作品のプレゼンで上位1作品を決める予選です。 会場での相互投票によって上位1作品が決まり、2nd Stageへ進出となります。 本イベントの申し込みについて 応募者(発表者) 発表をされる方・チームはご来場者さま全員のご登録お願いします。 事前申し込みが無い場合は、当日のご来場をお断りさせて頂く場合がございます。あらかじめご了承下さい。 出席される方は必ずこちらのページより事前に参加者登録をお願いいたします。 また、参加登録の際に、事務局からお送りをしているメール文中に含まれる 「パスワード」 を記入いただけますようお願いいたします。 ・発表作品一覧(応募〆切日後に発表します) https://hacklog.jp/events/126 見学者の方 本イベントはどなたでもご見学をいただけます。 注意 写真撮影しますので、写りたくない方はご自身で対処願います。 参加者が4名以下の場合は、イベント開催を見送らせていただきます。 ロボットやドローン等特別な機体等をお持ち込み頂く方は、申込時のアンケート欄にてご相談下さい。 発表の順番は前日までにこちらのページにて発表を致します。 音響のご用意がございません。予めご了承下さい。 プレゼンルール 発表時間:5分 ※時間厳守 プレゼン:作品の完成度がわかる「デモ(もしくは動画)」を必ず含める事 審査基準  ●チャレンジ度(ぶっ飛び度、変化球、新規性、アイデア)  ●ギーク度(突き抜け度、こだわり度、完成度)  ●ワクワク感(表現手法、体験、人を楽しませる仕組み、デザイン)) 審査員:会場での相互投票 接続環境:VGAによる接続(1スクリーン) ※事務局にてVGA→サンダーボルトへの変換ケーブルを持参します。 ※ゲストWi-Fiはご用意がございます タイムテーブル time contents 18:30 開場 ※接続確認等 19:30 イントロダクション 19:45 プレゼンタイム 21:00 終了 ※場所を移動し任意の懇親会を行う予定(実費で3,000円程度)です。ご参加いただける方はアンケートにてご回答をお願い致します。 発表順 EmatchE node hands Jobs' presentation, Michael's dance 秘境駅ランキング My Favorite Farm 〜食育にエクササイズとインスタ映えを添えて〜 寄生ロボット「ヒダリー」 ミミ子のただいまプリンター 半自動抵抗仕分け機 ソーシャルストリーミングリモコン あしたてんきになぁれ シティレンジャー きれいな田舎は好きですか? あい旅っと パソコントローラ 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。 内容は変更になる場合があります。 プレゼンが3作品に満たない場合、2ndSTAGEへの進出権は見送りとなります。 以上につき、あらかじめご了承ください。

11/13 (月)

C7675b4c9df185dd6af93b8b6b15009c Power BI 勉強会
データを集計分析したい?それならPower BI と Excel で!
こんなときは Power BI と Excel を活用しましょう。 定期的なデータの集計やレポート業務が面倒だなと感じる。 最新の集計されたレポートをいろんなデバイスでも確認したい。 大量のデータをだれがどう扱うのか、専門の技術者が必要なのかわからない。 たくさんの種類のデータソースをうまく組み合わせたい。 顧客や上司を説得するプレゼンテーションにデータを用意したい。 このセミナーについて お伝えしたいこと Microsoft Power BI Microsoft Power BI の対話型データ視覚化 BI ツール Microsoft社が提供するビジネスインテリジェンス(BI)ツールのスイートです。得られたビジネスデータを分析し仕事に役立てたいときに用いられることが多いのですが、特に、どのような結果なのか(Hindsight)、どのようなことが起きているのか(Insight)をすぐさま可視化(ダッシュボード/レポート)しメンバーへの共有を容易にすることができます。 お仕事で多く使用されている Microsoft Office / Office 365との連携がとても便利なのです。 Power BI の 概要 と 機能 Power BI Desktop の役割と機能 Microsoft Office Excel お仕事でも多く使われている Office アプリケーションのひとつですが、Excel 2016 でもっと多彩で便利な集計分析機能があるのをご存知ですか? VBA を使うことなく Excel だけでもとても簡単に複雑なデータ処理ができるようになっています。また、Power BI と組み合わせるともっと便利に使えるのです。 データの取得と変換 (Power Query) ピボットテーブル / Power Pivot 参加お申込み connpass へのユーザ登録が必要になりますので、まだ登録がお済でない場合はご登録後お申込みください。 入館者リストの作成およびお名前/お勤め先の確認のため、入場受付時にお名刺を1枚ご提出頂きます。あらかじめご用意をお願い致します。 日時 / 会場 2017/11/13 14:00 ~ 17:00 (受付:13:30~14:00) 日本マイクロソフト株式会社 中部支店 セミナールーム 愛知県名古屋市西区牛島町6-1 名古屋ルーセントタワー21F 日本マイクロソフト株式会社 中部支店 ご協力ありがとうございます 特別協賛 日本マイクロソフト株式会社 協力 一般社団法人 実践ワークシート協会 Power BI 勉強会について 普段はユーザーコミュニティの勉強会を週末などに開催していています。東京での開催ばかりでしたが、今回は名古屋をはじめとする中京地域の皆さんにむけて平日セミナーをお知らせすることができました。お仕事モードはもちろんですが、ぜひともお気軽にお越しください。 Power BI を使い始めるには Power BI Desktop を使い始めるには - Qiita Excel で Power Query を使い始めるには - Qiita

11/4 (土)

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10月25日にソラコムから発売になった、Seeed製品「Wio LTE JP Version」(ワイオー・エル・ティー・イー)を購入前に試すことができる、体験会を開催します。 ソラコム プレスリリース(https://soracom.jp/press/2017102501/) ソラコム松下さんのブログ(https://blog.soracom.jp/blog/2017/10/25/wiolte/) Wio LTE日本語マニュアル(https://github.com/SeeedJP/WioLTEforArduino/wiki/Home-ja) 「ハンズオン形式で教えてもらいたい!」という方はSORACOM UG 東海 #2、オフィシャルのイベントのが好きという方はSeeed Wio LTE ユーザーイベント(東京)の方がオススメです。 本体験会は、以下を用意しています。 机とイス Wi-Fi AC100Vコンセント Wio LTE JP Version(USBケーブル同封) 各種Groveモジュール(Wio LTEに接続できるセンサー/アクチュエーター) 以下は用意していません。 nano SIM(Wio LTEでLTE通信するためには必須。※1) Windows or Macノートパソコン(Wio LTEの開発に必要。USB-Aで接続可能なこと。) ※1 当日、今回、ソラコムのご協力によりSORACOM Air SIMを利用可能。ただし、利用料は各自負担。(クレジットカード決済) 基本、場所と物品が用意されているだけです。ハンズオンテキストのようなものも用意されていません。 Seeed松岡は居ますので、なにか疑問があれば遠慮なくご質問くださいませ。 2時間、存分にお試しください。

10/22 (日)

Ab4cefba6c5b76cfbe6d3ac365ef6ffd Mashup名古屋
ハンズオン後の懇親会
非常に大きな台風が接近しているため懇親会に関しては中止とさせていただきます。直前の連絡となり非常に申し訳ありませんがご理解のほどよろしくお願いいたします。 イベントの概要(本会の概要) 「Unityに興味があるけど、…」で止まっている 興味はあるけど何から手を付けていいかわからない 難し過ぎて進まない そんな悩みを持つ人集まれ!当イベントはUnityの基礎(基本?)を学ぶイベントです。 Unityの基本操作からアセットの利用方法を学べます。 この機会を利用して、ぜひUnityの世界を楽しんでください! 初心者向けUnityハンズオン【名古屋】イベント終了後の懇親会です。 日時・場所 日時 10月22日(日) 18:00頃 - 20:00頃まで(飲み放題2時間ですが、飲み物はセルフサービスとなります。) 会場 楽楽 名駅店 (ラクラク)(会場から徒歩5分) 【店舗情報】 https://tabelog.com/aichi/A2301/A230101/23002204/ 費用 一名あたり3,000円の予定です。ハンズオンの受付時間または休憩時間で集めさせていただきます。 また、基本的には勉強会に参加した方優先の懇親会とさせていただきます。 万が一懇親会場所の都合などで参加者人数以上収容できない場合などは、connpassページを通してお断りすることがあるかもしれませんのでご了承ください。

Ab4cefba6c5b76cfbe6d3ac365ef6ffd Mashup名古屋
日本システム開発殿のご行為により再増員も検討ができるようになりました イベントの概要 「Unityに興味があるけど、…」で止まっている 興味はあるけど何から手を付けていいかわからない 難し過ぎて進まない そんな悩みを持つ人集まれ!当イベントはUnityの基礎(基本?)を学ぶイベントです。 Unityの基本操作からアセットの利用方法を学べます。 この機会を利用して、ぜひUnityの世界を楽しんでください! ハンズオンに参加するために必要なもの Unity(最新)がインストールされているPC Unityのユーザ登録も行っておいてください。 開催概要 【日 程】 2017年10月22日(日)13:00 ~ 17:00(12:30 開場) 【対 象】 Unityの初心者 【場 所】 名古屋第二埼玉ビル(愛知県名古屋市中村区名駅4-2-28)日本システム開発殿 8F会議室 【主 催】 Mashup名古屋 【後 援】 Mashup Awards運営事務局 タイムテーブル 予定 ※以下のスケジュールは現時点の予定のため、変更される場合がございます。 時間 内容 12:30~13:00 開場/受付 13:00~13:10 会場説明・はじめに 13:10~17:00 ハンズオン 最初の2時間ほどで、Unityの概要説明と簡単なアプリケーションをサンプルとして作成します。そのあとは自由にカスタマイズなどを行い、自分の作ってみたいアプリケーションの制作時間とする予定です。 ハンズオン後に懇親会を参加致します。懇親会は別途申し込みをお願い致します。現在は20名としていますが、若干の調整は可能です。 https://mashup-nagoya.connpass.com/event/69472/ 講師紹介 常名 隆司 様 ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社 アセットストアマネージャー Unityでの開発に役立つアセットのマーケットプレイスであるアセットストアの日本担当。 Unityエンジニアからアセットの活用事例を聞き出したり、アセット制作者本人が気付いていないアセットのオススメポイントを探り出したりしながら、一人でも多くのUnityユーザーが素敵なアセットと出会えるためのお手伝いをしている。 個人活動でJapan XR HackathonやVR Game Jam in Japanのリージョナルオーガナイザーを務め、北米最大級のAR/MR/VRコミュニティであるSilicon Valley Virtual Realityの日本支部を立ち上げて日米双方のXR開発者コミュニティの橋渡しに明け暮れている。 当日のご注意 conpass発行の受付番号をご用意ください。 イベントの様子を記事として公開する可能性があるため撮影いたします。あらかじめご了承ください。 ハンズオンの続きはMashupAwardsのハッカソンで! ハンズオンに参加頂くと、、、「実際にこんなアプリを作ってみたいな〜」となると思います。 今回のハンズオンの続きを9月5日から開催のMashupAwardのハッカソンで作品の具現化してみてはどうでしょうか? 【ご注意】 増員にあたり日本システム開発殿の社員の方も参加されることになります。また参加人数が多くなることもあり、運営側のスタッフも増員致します。その点はご了承いただければと思います。

10/14 (土)

6065c9baaba102ec84d891bfdab0a845 MashupAwards
IoT×API de 街ハック! Mashup Awards 地方予選 in 名古屋! 「自由なものづくり」をテーマに、チャレンジ度、ギーク度、ワクワク度を競い合う日本最大級の開発コンテストであるMashup Aawards。最優秀賞賞金100万円のコンテストであると同時に、多くのハッカソンを開催し、トガったものづくりを応援するコミュニティでもあります。 本ハッカソンイベントはそんなMashup Awardsの地方予選も兼ねています!予選通過チームは、12/10(日)に東京で行われる準決勝(2ndSTAGE)に進出することになります。 最優秀賞100万円を目指すもよし、50種類ぐらいある他の賞を狙うもよし。しかし賞を狙うだけではありません。準決勝や決勝では全国から集まるツワモノ供と出会い、お互いの作品に触れ、話をしたり、懇親会で友だちになったり、モノづくりのネットワークが広がります。中でも全国大会である準決勝2ndSTAGEは一番面白いイベント!準決勝進出を狙いましょう。 昨年の準決勝の様子 ※55作品が発表されました どんな人向け? 何かアプリとかサイトとか、ロボットとかセンサーとか使ってみたかった方、何か週末作業しようと思っていた方、ハッカソンと言われてもよく分からない方、ハッカソン好きな方、みなさん集まってモノづくりしましょう! その場で思いついたアイデアを形にするのもよし、テクニカルサポートで来てくれてる人から技術を習得するもよし、単にものづくりを楽しむもよし、想いは人それぞれ。ぜひハッカソンを通して何かを形にしてみてください。 ハッカソン概要 テーマ:IoT×API de 街ハック! IoT機器に接続されるセンサーと各種APIやAIの機能を使用して、ワクワクする街に変えていこう! 働く場所としての街、暮らす場所としての街、遊ぶ場所としての街。街は生活そのものです。  生活・暮らしにまつわる様々なシーンに、最新の技術を反映させることで、どんなワクワクが引き出せるか!  参加者のみなさまで、ぜひ新しい街のあり方をHackしてください!  審査基準 チャレンジ度(ぶっ飛び度、変化球、新規性、アイデア) ギーク度(突き抜け度、こだわり度、完成度) ワクワク感(表現手法、体験、人を楽しませる仕組み、デザイン) ハッカソンでの賞 優秀賞:Mahup Awards 2017 準決勝(2ndSTAGE)への進出権利 その他、参加されるサポート企業からも、各企業賞の授与があるかも!?  テクニカルサポート企業 以下の技術サポートの方が会場に来て、使い方やポイントなどをレクチャーしてくれます!  Pepper / ソフトバンクロボティクス Pepperはソフトバンクロボティクスが開発した世界初の感情認識パーソナルロボットです。 専用のSDK(Choregraphe)を使用することで、自由にアプリ開発を行えるプラットフォームとして活用できます。ビジュアルプログラミングに対応し、アイディアを直感的かつ簡単に形にすることができます。 チュートリアル Qiita記事 ハッカソン関連 SDK(Choregraphe 2.5.5) ※ライセンスキーはWebに掲載してます ※ドキュメントはSDKからリンクされています DataSpider Servista(データスパイダー) / アプレッソ   DataSpiderはハブ系 APIに属するソフトウェアです。各社から提供されるAPIを組み合わせ活用することも、オリジナルのAPIとして利用することもDataSpiderならノンコーディングで実現が可能です。 連携部分の実装を効率化させることでより多くの特徴的なAPIを利用することができます。 発想の具体的な実現にDataSpiderをお役立てください。 Qiita:appresso DataSpiderヘルプ 駅すぱあとWebサービス&駅すぱあと路線図 / ヴァル研究所 「駅すぱあとWebサービス」は乗換案内のWebAPIです。駅や路線データの取得もできます。 「駅すぱあと路線図」は路線図のWebAPIです。日本全国シームレスな1枚の路線図に、様々なデータとのAPI連携ができます。 駅すぱあとWebサービス 駅すぱあと路線図 APIリファレンス 駅すぱあと路線図 サンプル集 Yahoo! Open Local Platform (YOLP) / ヤフー株式会社 Yahoo! Open Local Platform(YOLP)は、Yahoo!JAPANがデベロッパー向けに提供する地図・地域情報のAPI・SDKです。ウェブページの制作はもちろん、スマートフォン向けアプリケーションの開発においても、多彩な地図表示、店舗・施設検索、ジオコーディング、ルート検索、標高地取得などの豊富な機能をご活用いただけます。 開発者向けページ konashi2.0 / ユカイ工学 スマートフォンから制御できるフィジカル・コンピューティング・ツールキット。Bluetoothスマートモジュール「Koshian」を搭載しており、BLE(Bluetooth Low Energy)を搭載したiOS端末やAndroid端末とダイレクトに通信を行うことができます。JavaScriptで操作することも可能(iOSのみ)。 ハードウェアの難しい設定は不要のため、初めて電子工作に挑むWeb・アプリエンジニアの方も容易に扱うことができます。 MA持ち込み素材  ロームセンサ評価キット / ローム Arduino Uno、Lazurite、mbedなどのオープンプラットフォームに対応したロームセンサ評価キット SensorShield-EVK-001です。  ロームの高性能センサ8種を組み合わせて評価できます。  ①加速度②気圧③地磁気④近接照度⑤カラー⑥ホール(磁気)⑦温度⑧紫外線  何をセンシングしてどう使う?みなさんのアイデア次第で可能性は無限大! MESH / SONY 消しゴムサイズの電子タグ(MESHタグ)を簡単に接続・連携! ビジュアルプログラミングツールを使って開発可能です。さらにMESH経由で独自センサーも接続可能です。 Ollie Bluetooth アプリ制御ロボット Ollie は最高 14 mph の速度で移動し、100 ftの範囲で Bluetooth LE を介して機器に簡単に接続するロボット。 そのスピードを追求した設計や、プログラム済みのトリック等が特徴です。 動きをカスタマイズすることも可能です。 mabeee(マビー) スマホとつながる乾電池。おもちゃやライトなど、単3の乾電池で 動く製品をスマホ専用のアプリでコントロールできるようになる乾電池型IoT製品です。専用アプリを使って操作することで、おもちゃを動かしたり、 イルミネーションの演出をしたり、様々な遊び方を楽しむこと ができます。 その他半導体 もしもの為に、ごちゃっとある半導体をお持ちします。 審査員 河口信夫氏 / 名古屋大学 未来社会創造機構 教授/NPO 法人 Lisra 代表理事 専門は位置情報サービス、IoT、時空間データ解析、行動センシングなど。自動運転ベンチャー「TierIV」などの大学発ベンチャーに加え、行動センシングのためのデータ収集コンソーシアムHASCや位置情報サービスのためのNPO法人位置情報サービス研究機構(Lisra)を設立。先端的な情報技術の実社会への適用を目指し、オープンデータの活用なども含めた様々な活動を推進している。Code for Nagoya名誉代表。 桂川 将典氏 / 北名古屋市議会議員 北名古屋市議会議員 立命館大学経済学部卒業後、民間企業にて情報セキュリティやシステム運用などを担当(情報セキュリティアドミニストレーターなど資格多数)。2006年の冬に立候補のため退職。2007年に地元・北名古屋市の議員に27歳で初当選し現在3期(12年目・副議長)。民主主義の社会基盤としてオープンデータやオープンガバメントを推進するため、最近ではRESASハッカソンやStartup Weekendなどにも携わりオープンデータの活用に取り組む。地元中小企業のIT活用をサポートする個人事業主。Code for Nagoya名誉代表。 小林 茂氏 / 情報科学芸術大学院大学(IAMAS)教授 博士(メディアデザイン学・慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科)。1993年より電子楽器メーカーに勤務した後、2004年よりIAMAS。Arduino Fioなどのツールキット開発に加えて、オープンソースハードウェアやデジタルファブリケーションを活用し、多様なスキルや視点・経験を持つ人々が協働でイノベーション創出に挑戦するための方法論を探求。著書に『Prototyping Lab 第2版』近刊に『アイデアスケッチ—アイデアを〈醸成〉するためのワークショップ実践ガイド』。 タイムテーブル 1日目 time contents 9:30 開場 10:00 インプット、技術プレゼン 11:00 アイデアソン 12:30 ランチ ※各チーム毎に近隣の施設にて 14:00 アイデア発表 14:30 ハッキングスタート 20:00 1日目終了 2日目 time contents 9:30 開場 10:00 審査情報入力 ハッキングタイム 12:00 ランチ  ※各チーム毎に近隣の施設にて 15:30 作業終了 16:00 各作品プレゼン 17:00 タッチ&トライ 18:00 審査結果発表 18:30 終了 ※終了後19時程より近隣の飲食店で懇親会(3,000程度の実費)を予定しております。 ご参加をいただける方は申込時のアンケートにてお知らせください。 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。 領収証の用意はありません。 内容は変更になる場合があります。 開催1週間前の正午に参加者が12名に満たない場合、開催は見送りとなります。 ハッカソンでのプレゼンが3作品に満たない場合、準決勝進出権は見送りとなります。 以上につき、あらかじめご了承ください。

9/26 (火)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
【概要】 AWS Greengrassを体験するハンズオンです。 ご自身で持ち込んだRaspberry PiをIoTデバイスに見立てて、Greengrassの基本設定から、Greengrass Coreへのデプロイ動作確認をまなびます。 AWSマネージメントコンソールの操作やRaspberry Piの設定がご自身できない場合は、時間内にハンズオンを終わらせることは難しい內容となっています。 【参加条件】 Raspberry Pi 3(電源含め)を持ち込める(1台) 事前にこちらで指定したイメージをRaspberry Piで利用するSDカードへ書き込める(後日、参加者へURLをアナウンスします) Raspberry PiでWi-Fiの設定をご自身で行える AWS Management ConsoleでAWS IoTやLambdaの基本的な操作が出来る(ご自身のアカウントでハンズオンを行います) ターミナル等を利用してコマンドの実行ができる 【スケジュール】 18:30 受付 19:00 会場、ハンズオンのご案内 19:02 ハンズオン 20:50 クロージング 20:55 後片付け、退室 当日は、JAWS-UG IoT専門支部で開催されるAWS Greengrass Handsonのリモート会場になります。ハンズオン内容の質問など名古屋会場で即答できない場合がありますのでご了承下さい。 もくもく&和気あいあいとハンズオンを行っていきたいと思います。 【注意事項】 会場からは電源及び、Wi-Fi環境のみのご提供となります 当日、Raspberry Pi、Raspberry Piの電源、SDカードの事前書き込みを忘れた場合は、定員に含まれていてもハンズオンに参加することができません 参加者ご本人のAWSアカウントが必要となります。 基本的にはハンズオン資料を見ながらのハンズオンとなります。ターミナルやAWSマネージメントコンソールを利用しますので、これらが利用できるPCの持参をお願いします。 ハンズオンを通してAWSのサービスを利用するため、利用料がかかる場合があります。(https://aws.amazon.com/jp/greengrass/pricing/)

9/24 (日)

35affb773a5a9318e7d2e3934a7749a5 IoT縛りの勉強会! IoTLT
Misocaでの開催!
業界初?! 名古屋版 IoT縛りの勉強会/LT会です! IoTというワードがバズワードになりつつあります。 とはいえ、IoT領域には関連する幅広い知識や技術があります。 また、アイディアやインスピレーションも重要です。 この会は個々が持っている知識や開発していることの情報共有や発信の場になります。 名古屋で開催です! 開催前後の交流ためのFBグループもあります! 情報はこちらで流れてるので是非ご参加下さい! 登壇希望もこちらのFBで! https://www.facebook.com/groups/iotlt IoTLT名古屋専用のFBページつくりました。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ タイムテーブル LTは一人5分です。8件程度 時間 内容 発表者 15:00 開場 15:30 オープニング 15:40 LT:会場スポンサーLT 株式会社misoca LT: 音のなるIoTデバイス まぐろさんチーム (@MagurosanTeam) LT: ソーシャルリモコン(仮) @ueponx LT: 太陽光発電を監視したい! ぶぁぶぁくん(@buabuakun) LT: 名古屋駅裏にLoRaがやってきた ytsuboi LT: くぅ LT: IoTのサイバセキュリティ対策 @kaizen_nagoya(nmiri) LT: クラウドファンディングの話とか わみ 16:30 交流会 17:30 締め 17:45 完全撤収 IoTに興味のある、ハードウェア/Webエンジニアの方を中心にどなたでもご参加できます! LT発表を希望の方はFacebookページの投稿にコメントをください。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ 参加費 • 本編 無料 • 交流会 100円程度 主催 わみ NefryやSofmoなどのハードウエアをつくってます。 http://nefry.studio/ くぅ - kudu C# と Xamarin が好きな大学生。最近は、MSPになったらしい。 Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technorigies

9/20 (水)

8265 normal 1482385997 logoicon 雲勉(kumoben)
概要 大阪開催の雲勉を名古屋でも中継します。 TV会議システムにはZoomを利用しますので、クリアな画像でお送りできます。 IT業界の人から見たLINEってどんな感じに捉えているでしょうか? LINEのPFのサービスは非常に多岐に渡り、国内でのユーザー数やDAUの凄まじい数値は 他のメッセージツールの追従を許していません。 現実とIT業界の方の認識が大きく違うのがLINEかと思っています。 そんなLINEのお話と、LINEのbotについてのお話を実案件を通じてお話できればと思います! おねがい 資料の写真撮影はOKですが、撮影音が気になる方もいらっしゃりますので iPhone Microsoft Pix カメラ(無料) のようなカメラアプリソフトをインストールして撮影ねがいます。 キャンセルに関してのルールキャンセル欄を参照。 参加対象者 botに興味のある開発者 対象となる技術 特になし 参考資料 なし。公開予定もなし 重要 エントリーされている方のキャンセルについて 本勉強会は弊社会議室での開催実施となり、場所の都合上定員数を限定していますが、 出来るだけ多くの方にご参加いただくために、 キャンセルに関しては二日前までにキャンセル処理願います。 ※キャンセルの旨のご連絡は不要です。 当日キャンセル/ドタキャンに関しては申し訳ございませんが、 次回以降で優先順位を下げさせて対応させていただきます。 重要 キャンセル待ちでエントリーされている方について キャンセル待ちで登録された方は開催前日に登録状況を再度確認ください。 キャンセル待ちから外れている場合で、スケジュールの都合上、 これない場合はキャンセル待ちでも前日までにキャンセル処理お願いします。 重要 当日の会場について 20時を超えるとビル正面口が閉まりますので20時以降はご遠慮願います。 タイムテーブル 内容 開始 時間 受付 19:15 0:15 雲勉について 19:30 0:05 勉強会 19:35 0:30 休憩(質問コーナー) 20:05 0:10 勉強会 20:15 0:30 勉強会質疑応答 20:45 0:10 クロージング 20:55 0:05 撤収 21:00 0:05 講師情報 比企宏之 cloudpack大阪のセクションリーダー。 開発・構築・運用・営業・採用・雑務まで幅広くこなすオールラウンダー 2014年3月まで、オープンシステム系開発(〜1996)・モバイル端末開発(〜2011)・エンタープライズ開発(〜2014)を 自身がリーダーやPMで参画したプロジェクトは全て黒字にするも、アウトソーシング開発の業界構造自体に問題を感じ cloudpackにJOINし大阪オフィスの立ち上げを行う。 またコミュニティ運営も、過去はJAWS-UGの関西全域の立ち上げ・現在はイノベーションエッグ・関西オープンIoTグループと 1000人以上のコミュニティを5年間で3回立ち上げた経歴を持つ BLOG:雑なA型によるクラウドとモバイルと運営と その他 社外の方向けのwifiアクセスポイントをご用意しておりますので、ご自身のPCを持ち込み 説明を聞きながらAWSのコンソール等を操作いただくことが可能です。 主催者情報 cloudpackとは iret株式会社とは

9/13 (水)

Cccf4b48b1d0674a197e30ef8728e124 HoloMagicians
名古屋初開催!Mixed Realityで盛り上がろう!
開催概要 HoloLens Meetupが名古屋にやってきた!! 2017年1月の日本上陸直後から、HoloLensに期待する人々を各地で繋いで来たHoloLens Meetupが遂に、名古屋初上陸!! 日中前半は、業界動向&事例セミナーと、開発者向けハンズオンの2トラックに分かれます。夜は、コミュニティイベントの醍醐味でもあるMeetupで盛り上がりましょう! *9/12 18:00Update: 積木製作さん、第二部にご登壇決定!タイムテーブルに調整が入りました! *9/8 15:30Update: 開発者ハンズオンの開発環境をUpdateしました!ご準備をお願いします! *9/7 Update: トヨタ自動車様よりご登壇決定!! 第一部マーケティングセッションと、第二部のMeetupそれぞれで、自動車メーカーにおけるxR技術の活用法やスタンスについてお話を頂けることになりました!!必見!! *8/13 Update: 小柳建設より、代表取締役の小柳卓蔵社長ご登壇決定!! MRで実現する未来の建設業についてお話を頂きます!!恐らくコミュニティイベントでは初のご登壇!! *8/13 23:30Update: LT登壇者につきましては応募多数につき締め切りました!!以降、LT登壇希望でお申し込みを頂きましてもご登壇頂けない可能性が高いです。(デモ展示のみのご希望の場合には会場調整を実施したいと思います。) ■注意事項 ・体験会ではありませんので主催側で体験ブース等は設けません。もちろん、参加者が相互でご自身のコンテンツ等を楽しんでもらうのは構いませんが、機材の破損などについて主催側でその責任は負えません。 ・第一部のアプリ開発者ハンズオンで使うHoloLens及び開発機等機材は参加者各位でご準備をお願いします。主催側からの実機や開発用PCの貸し出しは行いませんので、ご了承ください。 ・イベント中に取材が入る可能性があります。またイベントスタッフによる写真やビデオ撮影等を予定しております。撮影されました内容は後日主催者や会場提供者によるイベントの開催レポート等に使わせていただくことがありますので予めご了承ください。 ■第一部タイムテーブル 開始時間 企画&マーケティングセッション 開発者ハンズオン 14:30 開場 15:00 前説、アイスブレイク 15:15 「Windows Mixed Reality(仮)」高橋忍さん@日本マイクロソフト 「UnityでHololensアプリ開発に挑戦!」講師:中村薫さん@ホロラボ 16:00 休憩 休憩 16:15 「トヨタの3Dデータ活用事例紹介 ー AR/VR/ホロレンズを用いて」栢野浩一さん@トヨタ自動車 同上 16:45 休憩 休憩 17:00 「Mixed Realityで実現する未来の建設業」小柳卓蔵社長@小柳建設代表取締役 同上 17:40 Mixed Reality Lightning Talk 5分 x 2名(予定) 同上 18:00 Wrap Up、Meetup懇親会へ転換 ■第二部Meetupタイムテーブル 開始時間 内容 18:30 開場/デモ体験 19:00 前説、アイスブレイク 19:10 「Microsoftが実現するMRの世界(仮)」高橋忍さん@日本マイクロソフト 19:30 「Mixed Realityとコミュニティ」中村 薫さん@ホロラボ 19:45 「MR(Mixed Reality)で働き易い工場を作る」~仮想と現実を融合したトヨタ流ものづくり改革への挑戦~榊原さん@トヨタ自動車 20:10 フリータイム 20:25 VR/MRビジネスの現在と未来~積木製作の事例を交えて~赤崎さん@積木製作 20:50 HoloLens Lightning Talk 5分x6名(予定) 21:30 Wrap up、記念撮影 22:00 撤収 ■企画&マーケティングセッション登壇者/登壇内容のご紹介 高橋 忍さん 「Windows Mixed Reality」 日本マイクロソフト プリンシパル テクニカル エバンジェリスト https://blogs.msdn.microsoft.com/shintak/ 栢野 浩一さん 「トヨタの3Dデータ活用事例紹介 ー AR/VR/ホロレンズを用いて」 トヨタ自動車株式会社 エンジニアリング情報管理部 情報管理企画室 主幹 小柳 卓蔵さん 「Mixed Reality で実現する未来の建設業」 小柳建設株式会社 代表取締役社長 http://n-oyanagi.com/ ■第二部Meetup登壇者のご紹介(一部) 榊原 恒明さん 「MR(Mixed Reality)で働き易い工場を作る」 ~仮想と現実を融合したトヨタ流ものづくり改革への挑戦~ トヨタ自動車株式会社エンジニアリングIT部 第3エンジニアリング室 主幹 写真提供:マイナビニュース 赤崎 信也さん 「VR/MRビジネスの現在と未来~積木製作の事例を交えて~」 株式会社積木製作/取締役 マネージャー " rel="nofollow">http://tsumikiseisaku.com/vrox/ ■開発者向けハンズオン担当講師のご紹介 中村 薫さん ホロラボ 代表取締役CEO / TMCN / Microsoft MVP http://hololab.co.jp/ ■重要!ハンズオン 持ち物と事前準備 こちらに開発環境についてまとめました。開発者ハンズオンにご参加の方は必ずダウンロードの上、事前に内容をご確認をお願いします。 (バージョン情報をUpdateしました!) 【HoloLensアプリ開発環境セットアップ】 https://www.slideshare.net/kaorun55/hololens-79529893 1) HoloLens実機 (みなさんのmy HoloLens) HoloLensに[Holographic Remoting Player]アプリをインストール https://www.microsoft.com/en-us/store/p/holographic-remoting-player/9nblggh4sv40 *HoloLensからアクセスした場合のみインストール可能です。 2) 開発用PC 下記バージョン含めてご確認ください。バージョンが異なることにより動作しない等の可能性があります。 (1) Windows 10 (Home/Pro) (2) Unity 5.6.2f1 (Personal可) https://unity3d.com/jp/get-unity/download/archive 必須Option項目:Windows Store .NET Scripting Backend (3) Visual Studio 2015 Update3のインストール(Community可) https://www.visualstudio.com/ja-jp/news/releasenotes/vs2015-update3-vs 必須Option項目:ユニバーサル Windows アプリ開発ツール ツール(1.4.1)およびWindows 10 SDK(10.0.14393) (4) HoloToolkit-Unityのダウンロード HoloToolkit-Unity for Unity 5.6.2f1 (v1.5.8.0) https://github.com/Microsoft/MixedRealityToolkit-Unity/releases/tag/v1.5.8.0 *必ず事前にダウンロードとインストールを実施して参加ください。1GBを超えるもの等もあり、会場でダウンロードは不可能です。 ■開催概要 イベント名:Nagoya HoloLens Meetup vol.01 日程:9月13日(水) 時間:14:30 受付開始    第一部:15:00~18:00     (1) 企画&マーケティングセッション     (2) 開発者向けハンズオン    第二部:19:00~21:00 (撤収22:00)     Meetup/懇親会 会場:シンフォニー豊田ビル (16Fセミナールーム/17Fカフェテリア) 住所 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目11−27 費用:1,000円  (現地現金、懇親会にて軽飲食付き) *第一部のみ、第二部のみ、両方参加でも全て1000円でご参加頂けます。 *参加費は一般社団法人T.M.C.Nにて集金させて頂きます。 持物:第一部開発者ハンズオンのみ、HoloLensと開発環境 [主催] ・HoloMagicians ・株式会社ネクスティエレクトロニクス ・TMCN [協力] ・日本マイクロソフト株式会社 ・株式会社ホロラボ

9/8 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その6
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第12回(2017/09/02))で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『5章 誤差逆伝播法』からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)が更新されています。イメージを更新(docker pull ~)しておいてください。  2回目以上の参加者の方:勉強会用リポジトリも随時更新(前回の内容反映など)しています。こちらも更新(git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第5章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #7 2017/10/06(金)(予定)

9/2 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 1. Google の機械学習APIを使ったハンズオン 前回の東建ホールの大発表会で、Google、Microsoft、ドコモ等の機械学習APIを使った発表がありました。 非常に興味深い内容の発表でしたが、今回は、Google APIを使ったハンズオンを行いたいと思います。 普段、API等は使わずに自作の機械学習プログラムを使用している方も多いと思いますが、APIを使った手軽な機械学習をお試しください。 https://cloud.google.com/products/machine-learning/?hl=ja のサービスを利用します。 クレジットカードの登録が必要です。下記 ハンズオン資料 (1) の 0. GCP ML サービス無料トライアルを開始する を参考に『無料トライアル』のサインアップまでは勉強会開始前までに済ませてください。 ハンズオン資料 ハンズオン資料 (1) ハンズオン資料 (2) ハンズオン資料 (3) 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 櫻井  ドイツのIndustry4.0戦略、CeBITの報告 antimon2 NGK2017Bの告知 時間割 13:00-13:10 挨拶 13:10-14:30 各自でハンズオン 14:40-15:00 ハンズオンの解説・質疑応答 15:00-     発表 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル3階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

8/30 (水)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
JAWS-UG名古屋 Alexa and AI global meetup   JAWS-UG KOBE さん開催のAlexa and AWS AI Global meetupを名古屋でも中継します! 今回は、Global、Alexa, AI をテーマに全編英語でのセッションになります。 複数支部同時開催となります。セッション、スピーカーなどの情報は下のページをご覧ください。 https://jaws-ug.jp/alexa-global-meetup/ 内容(変更になる場合があります) セッション1 Wordpress with Alexa セッション2 Wordpress Plugin with AWS Rekognition セッション3 Designing Skills for Echo Show (what is display template) スピーカー Tomoharu Ito ( JAWS-UG KOBE ) Takeshita Kazuto( JAWS-UG KOBE mt8 ) Jun Ichikawa( IoT Dedicated Branch) and more.... 特記事項、注意点 全編英語での発表になります。 開場時間(19:00)より前には開いてませんのでご了承ください。 喫煙は決められた場所でお願いします。 勉強会内容は予告なく変更することがあります。 予定の変更があってキャンセルされる方は早めにキャンセル処理もしくは連絡をお願い致します。 参加支部 Alexa Days に続き、複数支部同時開催、オンラインで各支部を繋ぎます。 イベントページおよび参加支部は随時このページおよび、各支部のページで公開をしていきます。 現在の参加支部 神戸支部 大阪支部 浜松支部 名古屋支部 KRUG IoT専門支部 CLI専門支部

8/22 (火)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
Japan AWS User Group (JAWS-UG) – 名古屋 勉強会   先月に引き続き、初心者向けハンズオンを開催します。 今回はAWS CLI(コマンド ライン インターフェース) を使って、EC2やS3を操作してみましょう。 環境作成自動化に興味がある方におすすめです。 UbuntuがWindowsアプリストアが登場しましたので、 Windows上で動作するUbuntuで説明したいと思っております。 事前準備 AWS アカウント AWSアカウント作成については6月勉強会を参考にご自分で用意してきてください。 https://docs.google.com/document/d/1Y6ETV1rFEUK_rl1fXtIPWVJJtH-yBfBtH_rPqKKURns/edit?usp=sharing AWS CLIのインストール CLIインストールについては以下の手順を実施してください。 MAC http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/cli/latest/userguide/installing.html Windows on bash 及び Windows on Ubuntuの手順(Windows 10) https://docs.google.com/document/d/1y9ApEgqKLaRW7XU68g2PIZq7RqrMUw6uLlyARmYozpE/edit?usp=sharing EC2(Windows 7他の場合) Amazon Linuxのインスタンスを利用してください。 ※AWS Tools for Windows PowerShell は今回の勉強会では扱いません。 懇親会のご案内 会場近くの、HUBで懇親会を行います。 予約はせず、キャッシュオンデリバリーとなります。 こんな方に良いかもしれません。 WIndowsこそ至高と思われるエンジニア エンジニア・インフラ担当者 やっぱり黒い画面が好き 堅苦しくなく、ゆるく、和気あいあいとすすめていきます。 ハンズオン持ち物 PC (Windows か Mac のノートパソコンで無線LAN付き) ※会場では無線 LAN が提供されますが、念のため、可能であれば USB or ケーブル接続ができるモバイルインターネット端末を持参ください。(無線 WiFi 型は、より電波が混信するので、可能であれば使用を控えていただけるようお願いします。)   スケジュール 時間 内容 スピーカー 19:00~20:50 AWS CLIハンズオン 内木 (UG名古屋メンバー) 20:50~21:00 終了あいさつ&記念撮影 森(UG名古屋メンバー) AWS CLIハンズオン内容 詳しいスライドなどは作らず、参加者の皆さんのレベルに合わせて丁寧にワークショップとしてすすめる予定です。 ハンズオン:AWS CLI概要 ハンズオン:EC2インスタンスを立ててみよう(インスタンス作成→AMIバックアップ→復旧) ハンズオン:S3サイトを作ってみよう ハンズオン:Lambdaを動かしてみよう(時間があれば) Q&A

7/29 (土)

224922840977a2076b078812d9e7bc10 組み込み・ロボット研究会
【参加者各位へ】当日の集合場所について【ご連絡】 今度の週末に開催される第9回組み込みロボット研究会へ参加されるみなさまへ、念のための連絡です。 第9回の会場ですが、shakeの管理をされている部署から連絡があり、当日の12:30〜13:30のあいだ、隣接するダイアログスペースを学生さんが利用されるとのことです。 そのため、とりわけ初回参加者の方におかれましては、組み込み・ロボット研究会に参加するために、どこに集まればよいのかが分からない状況が発生する可能性があります。 当日は、ワーキングスペースのテーブルに「組み込み・ロボット研究会 受付」の張り紙をしておきますので、そちらをめざしてお越しください。 受付では参加者の名札を配布いたしますので、こちらに記名のうえ首から下げていただくようお願いいたします。 なお、ダイアログスペース、ワーキグスペースの詳細については、次のページを参考にしてください。 https://www.meijo-u.ac.jp/social/shake/space/index.html 重要なお知らせ 多くの方に参加いただいている本研究会ですが、第9回の新規募集をもって新規の募集を一旦停止します。 第10回以降については組み込み・ロボット研究会のFacebookページにて告知を行っていきます。 組み込み・ロボット研究会とは? 愛知県は名古屋市を中心に、フリーランスITエンジニア有志で結成された組み込み系、ロボット系の研究会です。 どんな人が参加しているの? 実務で組み込み系やロボット系に関わったメンバーが1割程度、のこりは組み込みやロボットにまったく関わったことがないメンバーで構成されています。参加者は、フリーランスのITエンジニアはもちろん、サラリーマンから学生さんまでさまざまです。 「なんかこわい。名古屋こわい。」とか、そんなのぜんぜんないです。 皆無です。 こわくないこわくない。 No problem. Nessun problema. どんなことしてるの? 参加者が持ち寄った課題をプロジェクト化し、それらに賛同するメンバーでプロジェクトを進めるという形を採っています。 いま動いているプロジェクトは、次のとおりです。 自動水やり機開発 植物への自動水やり機をRhaspberry Piを使って開発します。 プロトタイプはすでに動作しており、さらにブラッシュアップしていく予定です。 ある程度開発がおわったところで、開発主力メンバーの「自動水やり機ができるまで」の講義を予定しています。 PLEN2クローン開発 PLEN2というオープンソースのロボットがあります。このロボットは、独自のArduino互換機とサーボ、3Dプリンタ印刷部品から構成されており、Arduinoに搭載するソフトウェアや印刷部品のCADデータはすべてGithubで公開されています。 これをキットで購入すると10万円近くするのですが、互換性がある部品を海外から輸入して改良すれば、およそ半額程度で完成できそうであることがわかっています。 そこで、このPLEN2を安価な部品を用いてPLEN2互換機をつくろうというプロジェクトです。 現在は安価なサーボモータを使用しての設計~組み立てを行っています。 組み立てに至るまでの部品の入手、CADデータの編集、3Dプリンタによる出力などがも学習できます。 プログラミング教育ハード開発 昨今、ハードウェアをプログラミングして動かすことを学習する活動が世間では活発ですが、プログラミングといいながら、そのプログラミング環境は実務とは程遠いものであると考えられます。 そこで、ある程度動きを制限したハードを用意し、この動きを実務的なプログラミング環境でプログラムできるようなハードの開発を考えています。 ドローン関連ソフトウェア ドローン関連のソフトウェアを開発します。 詳しくはプロジェクトに関わって頂ける方にのみお話しします。 ROBO-ONE出場に向けたロボット開発 その名のとおりのプロジェクトです。 現在、出場に向けて設計及び技術検証中です。 その他のプロジェクト 参加される皆さんで、「こんなことがしてみたい」「こんなことが実現してみたい」というプロジェクトがあれば、遠慮なくお申し出ください。 研究会メンバーより、各プロジェクトの遂行に最適なメンターを選出し、いっしょにプロジェクトを進められる体制を作ります。  どんな人が参加できるの? 個人として参加いただけるなら、年齢、性別、国籍などは特に問いません。 これらのキーワードにピンときたら参加ください。 IoT 組み込み ロボット Makers ガチ勢の参加はもちろん大歓迎ですが、なにぶんこれから組み込みやロボット、IoTに関連するプロダクトを作ろうとしているしている人が多い集団です。 組み込み・ロボット研究会のFacebookページを見て、「この程度のレベルでは、話にならんわぁ!」と思うかたは、お互いの精神衛生のためにも、同じ時間を別々の場所で過ごしたほうがいいかと思います...。 「みんなでハッピーになろうぜ!」という思いやりのある方の参加をお待ちしております。 懇親会について 研究会のあとは、懇親会を開催しております。 組み込み・ロボット研究会に限らず、特に理由もなくイベントの後の懇親会に参加されない方がいらっしゃいますが、非常にもったいないです。 なぜなら、未来へのアイデアはイベントで生まれ落ちて、懇親会で花咲くからです。 懇親会には参加費を数千円いただくことになりますが、その価値はじゅうぶんあるかと思います。 会場によってまちまちですが、ひとりあたり3,000円~4,000円とお考えください。 参加申し込みをされる方へのお願い 急に都合が悪くなりイベントに参加できなくなることがありましたら、たいへんお手数ではございますがキャンセル手続きをとって参加枠を空けていただきたく存じます。円滑な運営のために、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

7/23 (日)

0ce22cb96f8c9fffd176e56222b22b1c SORACOM UG
【祝】SORACOM UG 東海 始動します。第1回目はLoRaWANのハンズオンです。
SORACOM User Group 東海 #1 IoTプラットフォームSORACOMでは、SIMを利用することで、さまざまなモノに、リーズナブルに、だれでも、いつでも、どこでもモバイルデータ通信を組み込むことができるようになりました。 SORACOM User Group 東海として初のイベントとなる今回は、SORACOMから松下さん、熊崎さんをお招きしてSORACOMのサービス紹介や話題のLoRaWANのハンズオンを行います。 ぜひご参加ください!! タイムスケジュール(予定) 時刻 時間 内容 登壇者 13:00~13:15 15min オープニング cloudpack高野 13:15~14:00 45min SORACOMサービスの紹介 SORACOM熊崎 14:00~14:15 15min 未定 Takashi Matsuoka 14:15~14:30 15min ハンズオン準備・小休止 ー 14:30~16:30 120min LoRaWANハンズオン SORACOM松下 16:30~16:40 10min クロージング cloudpack高野 ※イベント終了後、近くのHUBで懇親会を行いたいと思います。キャッシュオンなので軽く一杯でも全然構いませんのでこちらもぜひご参加ください。 参加対象者 SORACOM/IoTに興味がある方(エンジニア、セールス、企画、マーケティング等)誰でも参加可能です。 担当分野(ハードウェア、ソフトウェア、クラウド等)は問いません。 持ち物 Wi-Fiに接続可能なノートPC(Win/Mac) USB-Aポートがあり、 Arduinoとの接続時にOSからシリアルポートとして利用可能なこと。 事前に、Arduino IDEをインストールしておいてください。(当日インストールでも大丈夫ですが、前もってしていただくとスムーズです。) レンタルするもの Arduino 本体 LoRaWAN接続モジュール ジャンパワイヤー ブレッドボード 温度センサー 機材協力 株式会社ソラコム アイレット株式会社cloudpack事業部

7/17 (月)

1995 normal 1380975297 251035 156371434432231 4785187 n 名古屋ギークバー
【概要】 昨年開催し好評だった『ガンダムナイト』を今年も、やろうと思います。 ガンダム好き同士で語りたい ランバ・ラルについて語りたい ジーク・ジオンと叫びたい とりあえず敬礼したい Zまでくらいしかしらないんだが(ファースト世代) ガンダムとガンダムが戦う意味が分からない(ファースト世代) などなど、ガンダムが多少でも好きであれば楽しめる会にしたいと思います。 ※濃い目の話もテーブルで存分に語れます 【今回の範囲】 ファースト(ORIGINを含む ※)をメインとしていますが、 その他、いずれかのシリーズでも事前にお知らせ頂ければ調整可能です。 ※ 「ORIGINは認めていない」という方もぜひ、ファーストとの違いなど、発見の場になるのではと思います。 参考資料としては劇場版3部作、ORIGIN Ⅰ~Ⅴ(Ⅴは2017/9/2 より公開予定) 【スピーカー紹介】 ※テーマ、内容・順序は微調整の可能性あり 19:15〜 前説: ガンダムクイズ 19:30〜 1.テーマ:「ホワイトベースの操艦者について」 中村 さん https://www.facebook.com/nakamura.local 20:30〜 2.テーマ:「トミノ・ファーストVSヤスヒコ・オリジン」 あなたはドッチ派? 岡本 さん https://www.facebook.com/tetsuharu.okamoto.3 ガンダム会議in浜松 主催 3.テーマ:  【募集】 何か語りたい、という方も募集しています。 ご希望される方はお知らせください^^ 【連絡先】 相澤 https://www.facebook.com/emiko.aizawa 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00- 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんをお借りして開催しています。 入場料:1500円(本件イベントの参加費用によって充当されます ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。 店内は原則禁煙です。タバコは入り口付近でお願いします。

7/14 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その4
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第12回(2017/09 上旬予定))で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『4章 ニューラルネットワークの学習』からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)、および勉強会用リポジトリ(3章の内容の反映、および MNIST データセット利用スクリプト追加)を更新しました! イメージおよびリポジトリを更新(docker pull ~ / git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第4章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT1 「AnnexML: Approximate Nearest Neighbor Search for Extreme Multi-label Classification」ヤフー株式会社 リードサイエンティスト 田頭 幸浩 様 LT2 希望者がいれば※1 連絡事項 懇親タイム ~21:30 頃まで 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:40の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #5 2017/08/04(金)(予定)

7/11 (火)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
JAWS-UG名古屋 AWS勉強会 Lambda & API Gateway 初心者向けハンズオン https://jawsug-nagoya.doorkeeper.jp/events/61791 の懇親会受付用 Doorkeeper です。 勉強会に参加する人限定でお申込みをお願い致します。 参加者が多くなりましたので、前日までに予約を確定する必要が出てまいりました。 お値段は、一人 3500〜4000円になる予定です。当日払いです。 懇親会予約会場 魚河岸本舗 ぴち天 本店 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅2-36-17 https://r.gnavi.co.jp/n056305/ ※勉強会会場のMISOCAさんから徒歩3分くらいです。勉強会終了後みんなで歩いて移動します。 詳細は、勉強会当日にご案内いたします。 参加人数を確定させるため、前日17時までの参加表明をお願い致します。 お断り 当日キャンセルはご遠慮ください。 こちらの Doorkeeper の申込人数で、 前日 7/10 (月) 17時 に予約を確定します。

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
Japan AWS User Group (JAWS-UG) – 名古屋 勉強会   先月に引き続き、初心者向けハンズオンを開催します。 今回はAWS LambdaとAPI Gatewayをみんなで触ってみましょう。 前回S3に静的ホスティングをしたので、そのサイトにEC2を使用せずに、問い合わせフォームを用意するようなハンズオンを予定しています。 サーバーサイドの処理をEC2を使用せずにLambdaを使用することのメリットや使い方を理解したい方におすすめです。 (ちょっと詰め込みすぎているかもしれないので、内容は若干変更する場合があります) 事前準備(前回勉強会資料) AWSアカウント作成、S3の静的サイトホスティング部分については、前回勉強会資料を参考にご自分で用意してきてください。 https://docs.google.com/document/d/1Y6ETV1rFEUK_rl1fXtIPWVJJtH-yBfBtH_rPqKKURns/edit?usp=sharing 懇親会のご案内 会場近くの、魚河岸本舗 ぴち天 本店で懇親会を行います。 懇親会の出欠を別の Dookeeper で受付させていただきます。 https://jawsug-nagoya.doorkeeper.jp/events/61792 こんな方に良いかもしれません。 AWS をやってみようと思っていたけど、なかなか始められなかった人 サーバレスアーキテクチャに興味がある人 エンジニア・インフラ担当者 堅苦しくなく、ゆるく、和気あいあいとすすめていきます。 ハンズオン持ち物 PC (Windows か Mac のノートパソコンで無線LAN付き) AWS登録済みアカウント AWS アカウント作成の流れ を参考に AWS アカウントを事前に作成ください アカウント開設には、クレジットカードと携帯電話が必要です。 無料枠内でのワークショップですが、既に無料枠のインスタンスをお使いの方は料金がかかってしまう場合がございます。 AWSマネジメントコンソールを使用してハンズオンを行うので、特にツールを事前にいれておく必要はありません。 ※会場では無線 LAN が提供されますが、念のため、可能であれば USB or ケーブル接続ができるモバイルインターネット端末を持参ください。(無線 WiFi 型は、より電波が混信するので、可能であれば使用を控えていただけるようお願いします。)   スケジュール 時間 内容 スピーカー 19:00~20:50 Lambda+API Gatewayハンズオン 筒井 (UG名古屋メンバー) 20:50~21:00 次回予告&記念撮影 内木(UG名古屋メンバー) Lambda+API Gatewayハンズオン内容 詳しいスライドなどは作らず、参加者の皆さんのレベルに合わせて丁寧にワークショップとしてすすめる予定です。 ハンズオン:Lambda概要 ハンズオン:Lambda関数を作ってみよう ハンズオン:API Gateway概要 ハンズオン:API Gatewayをさわってみよう ハンズオン:S3の静的サイトに問い合わせフォームを作ってみよう Q&A 場所 株式会社Misoca様 セミナールーム 愛知県名古屋市中村区名駅2丁目35番22号 メビウス名古屋ビル2階 Misoca本社への行き方 ※株式会社Misoca様に勉強会会場をご提供いただいております。ありがとうございます。 ※勉強会に関する、Misoca様へのお問合わせはご遠慮ください。 終了後は懇親会を予定しています。

7/10 (月)

5653 normal 1482801519 4 1 centered rgb whiteback さくらのイベント(東海・北陸版)
*sakura.io(旧称:さくらのIoT Platform)とは? さくらインターネットが開発/提供している、モノゴトの情報をネットワークとやり取りする為に必要な全てを提供するIoTプラットフォームです。利用者のデバイスに組み込むための「さくらの通信モジュール」、利用者のデバイスとさくらインターネットのデータセンターを安全に接続するための「LTE閉域網とSIM」、保存領域となるストレージや通信モジュールの運用管理機能を提供する「バックエンドシステム」、外部のクラウドやアプリケーションサービスとの「連携システム&API」を一体型で統合的に提供しています。    4/18に正式版リリースを迎えた「sakura.io」の概要説明に加えて、さくらの通信モジュールを実際に使い、センサーからのデータ取得やWebサービスでのデータ利用を体験していただくハンズオンセミナーを行います。センサやPCB等のデバイスに関心のある「組み込み系」の方、モノから得たデータを使ったプレゼンテーションに関心のある「Web系」の方、どちらにもお楽しみいただける内容です。ぜひご参加ください。    https://sakura.io/    イベント概要 タイトル  sakura.io体験ハンズオン@名古屋ギークバー    対象  デバイスや組込みソフトウェア開発に携わっており、以下のいずれかに当てはまる方  ・通信部分の設計や開発に悩んでいる方  ・IoTにおけるWeb側の役割や具体例構築にも興味がある方     Webやアプリケーション開発に携わっており、以下のいずれかに当てはまる方  ・IoTのサービス開発においてバックエンドシステムの設計や開発に悩んでいる方  ・IoTのサービス開発における組み込み側の役割や具体例構築にも興味がある方     IoTそのものに興味がある方    タイムテーブル  19:00 受付開始(開場)  19:30 開会の挨拶  19:40 「sakura.io」ご紹介 さくらインターネット IoTチーム 植木 研介  20:00 「sakura.io」ハンズオン さくらインターネット IoTチーム 植木 研介  23:00 終了  ※ハンズオンはβ版モジュールを使用いたします。  ※タイムスケジュールおよび内容は、都合により変動する場合もございます。ご了承ください。    ハンズオン詳細(予定)  1.マイコンおよびプログラムの構築(センサデータのアップロード)    用意したセンサ、および「さくらの通信モジュール」をマイコン「Arduino Uno」に接続し、    sakura.ioにデータを送信してみましょう。     2.sakura.ioの設定    sakura.ioを構成する「プロジェクト」「モジュール」「連携サービス」を    設定し、外部にデータを連携できるようにしましょう。  3.WebSocketによるデータ連携(さくらのクラウド)    IaaSである「さくらのクラウド」環境に、ほぼノンプログラミングで簡単なアプリケーションを    構築可能な「Node-RED」を構築して、プラットフォームからデータを呼び出してみましょう。  ※さくらのクラウドのアカウントは弊社にてご用意いたします。    ご用意いただくもの  ・以下条件を備えたノートPC    →インターネットもしくはWi-Fi環境に接続可能であること    →OSがWin,Mac,およびLinuxのいずれかであること    →USB2.0以上のポートを一つ以上備えていること  ※事前にArduino開発用のソフトウェア(ArduinoIDE)のダウンロードおよび   インストールをお願いいたします。インストーラは以下より最新のもの入手いただき、   すべてデフォルト設定にてインストールください。(5/15 時点での最新Ver.は【1.8.2】)   Windowsの方は【Windows Installer】より入手したインストーラにてインストールください。   https://www.arduino.cc/en/Main/Software  ※LinuxOSの場合、サポートが難しい場合がございます。   お持込の場合、お手数ですがお客様にて予め動作確認を実施いただくことを推奨いたします。  ※ハンズオンで必要となるさくらの通信モジュール、Arduino、センサ、ブレッドボードおよび   ジャンパコード、温湿度センサは弊社にてご用意いたします。 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00- 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんをお借りして開催しています。 入場料:1500円(本件イベントの参加費用によって充当されます ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。 店内は原則禁煙です。タバコは入り口付近でお願いします。    参加費  無料  ※現地までの交通費は参加者ご負担となります。  ※今回の入場料はさくらインターネットにて負担いたしますが、個々の飲食はキャッシュオンでお願いします。   さくらの公式Facebookページ  http://www.facebook.com/SAKURA.Internet    ハッシュタグ  #sakuraio    資料  サービスご紹介 https://www.slideshare.net/sakura_pr/sakuraio-introduction  ハンズオン   https://www.slideshare.net/sakura_pr/sakuraio-handson    その他  ※当社のFacebookページやTwitterでのツイート、また、参加者のブログなどに顔等が   写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご了承ください。  ※当社の個人情報保護方針はこちらです→ http://www.sakura.ad.jp/privacy/    運営担当: さくらインターネット IoTチーム 植木

6/26 (月)

1995 normal 1380975297 251035 156371434432231 4785187 n 名古屋ギークバー
Startup Weekendとは? Startup Weekendは「起業家が地域に、世界にあふれる世の中を創る」ための取り組み&コミュニティです。 「金曜の夜から日曜の夜までの54時間で起業にチャレンジするイベント」をはじめとして「起業家の登竜門」的存在として全世界・日本全国に広がりつつあります。 東海地方では名古屋、大垣でコミュニティがあり、四日市、豊橋、浜松などでも開催されました。 今回は… 8月4-6日に開催される「Startup Weekend Nagoya Social」に先立ち、 スタートアップウィークエンドってどんなイベント? どんなことを学べるの?どんな楽しいことがあるの? といった疑問にお答えしていくプレイベントを開催します。 Startup Weekendってどんなことをするの? SWは初日の夜、みんながアイデアを発表するピッチから始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーでチームを組み、3日目の17時までにユーザーエクスペリエンスに沿った、必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。 ハスラーはマネジメントと顧客開発を、ハッカーは機能の開発を、デザイナーは使いやすいデザインを担当します。 特定の知識・スキルがなくとも、アイデアがあれば問題ありません。勿論、アイデアがなくともエンジニア・デザイン・マーケティングなどとしてのスキルがあれば、チームで活躍することが出来、プロダクトを作成し、スタートアップをリアルに体験することが出来ます! 対象者 今回は、8月4-6日に開催される「Social」のプレイベントですが、StartupWeekendに興味・関心のある人ならだれでもご参加いただけます。 StartupWeekend ではITを活用したビジネスが提案されることが多いため、エンジニアの人が相対的に目立ちますが、それ以外にもたくさんやるべきことはあり、どんな人でも参加できますし、してほしいと思っています。 今回のプレイベントはこんな方のご参加もお待ちしております。 Startup Weekendに興味、関心はあるけど、よく分からない Startup Weekendとは何か、知ることができます これから起業してみたいけれど、どうしていいのか分からない。 起業へのプロセスを知ることができます。 起業するために仲間を探したい! Startup Weekendには起業意識の高い人たちが集まります。まずはプレイベントで雰囲気を把握してみませんか。 Startup Weekendに参加してみたいけど、ちょっとまだ自分にはハードルが高いと思う プレイベントに参加して、Startup Weekendをより知って、自分のハードルを下げてみませんか? 自分のアイデアをチームでビジネスしてみたい 自分のアイデアに共感・興味を持った人が集まれば、メリットデメリットが具体化します。 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00- 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんををお借りして開催しています。 入場料:1500円(本件イベントの参加費用によって充当されます ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。 店内は原則禁煙です。タバコは入り口付近でお願いします。

6/24 (土)

43fd650f9d5a7714b636f61c957c17a5 Microsoft Student Partners Japan
なごや で Cognitive Services を習得しよう!
認知機能を Web API 経由で利用できる “人工知能パーツ” である Cognitive Services についての勉強会です。 ■ Cognitive Services とは Microsoft Cognitive Services は 画像、文章、言語、情報を処理する機能を API 経由で利用できるサービスです。 Cognitive Services の一つである Emotion API では、画像を分析して人間の顔やその表情を数値化し、結果を JSON 形式で取得することができます。 日本マイクロソフト株式会社 デベロッパー エバンジェリズム統括本部 エバンジェリスト 大森 彩子氏に登壇・ハンズオンの講師をしていただきます。 本勉強会は、 「Microsoft Student Partners」 と 中部圏の .NET コミュニティ、「CenterCLR」が共催して開催します。 ■ この勉強会に参加して得られるもの Cognitive Services とはどのようなものか知れる ハンズオンを通して、Cognitive Service を使用したコードをかけれるようになる 人工知能の力を自分のアプリケーションに取り込める ■ ハンズオンをする上で必要になるもの Visual Studio 2017 / Visual Studio Code のインストールされた PC Microsoft アカウント ■ 勉強会に参加する上であるといいもの WEB API を使用した経験・C# or JavaScript を使ったアプリケーション開発の経験 Microsoft Azure のアカウント Cognitive Services のアカウント Visual Studio 2017 はここからダウンロードできます。 Visual Studio Code は ここ からダウンロードできます。 ■ タイムライン 時間 内容 スピーカー 13:00 参加者入場 まるちゃん 13:15 OP まるちゃん 13:30 Cognitive Services & Bot Framework について 大森さん 14:20 休憩 14:30 ハッカソンに出てみたお話 ともき、くぅ、影白 15:20 休憩 15:30 Cognitive Services を使いこなす考えかた 加藤さん 16:20 休憩 16:30 Cognitive Services ハンズオン 大森さん 17:20 わくわくLT 17:35 ED まるちゃん 17:35 終了 ■ 会場について 株式会社 Misoca 様の会議室をお借りして開催します。 請求書作成サービス「Misoca」 について ■ LT 募集 勉強会の最後に LT をしていただける方を募集しています。 Cognitive Service や Microsoft Azure に関することなど、楽しい話題なら何でも大歓迎です!もちろん、苦労話も大歓迎です! ※ LT とは、5分間でするプレゼンテーションです。登壇とは違い、気軽に参加できます。t

6/13 (火)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
Japan AWS User Group (JAWS-UG) – 名古屋 勉強会   しばらく開催していなかった初心者向けの勉強会を開催します。 AWS アカウントの基本的な説明と、S3 の基礎、EC2 インスタンスの立ち上げワークショップなどを開催します。 手軽にサーバーを立ち上げることが出来る AWS の魅力を紹介します。 (ちょっと詰め込みすぎているかもしれないので、内容は若干変更する場合があります) 懇親会のご案内 参加人数が多くなったので、懇親会の出欠を別の Dookeeper で受付させていただきます。 6/12 (月) 17時までに受付いたします。 https://jawsug-nagoya.doorkeeper.jp/events/61695 こんな方に良いかもしれません。 AWS をやってみようと思っていたけど、なかなか始められなかった人 SSH (黒い画面) に恐怖感がない人 オンプレや VPS を使ってきて、まだクラウドに踏み込めていない人 エンジニア・インフラ担当者 初心に戻りたい人 堅苦しくなく、ゆるく、和気あいあいとすすめていきます。 ハンズオン持ち物 PC (Windows か Mac のノートパソコンで無線LAN付き) Cyberduck をインストールできる方はインストールしてください。会社PCのセキュティなどで出来なければ無理をなさらないでください。10分ほどの簡単なハンズオンのみで使用します。 SSH クライアントソフト (Windows は Bash on Ubuntu on Windows , Mac は 標準のターミナルや iTerm2 など) PuTTy で秘密鍵を ppk 形式でお使いの方は pem を ppk に変換していただく作業が必要です。 Putty を使われる場合、当日はこちらの作業ををしていただくことになりますが、ハンズオンではカバーしません。 AWS登録済みアカウント AWS アカウント作成の流れ を参考に AWS アカウントを事前に作成ください アカウント作成が必要な方は、18:30 頃に来場ください。アカウント開設には、クレジットカードと携帯電話が必要です。 無料枠内でのワークショップですが、既に無料枠のインスタンスをお使いの方は料金がかかってしまう場合がございます。 もしも料金がかかったとしても、インスタンスをきちっと止めれば、数ドル以内の出費になります。 ※会場では無線 LAN が提供されますが、念のため、持ってこれる方は、USB or ケーブル接続ができるモバイルインターネットをお持ちの方は持参ください。(無線 WiFi 型は、より電波が混信するので、可能であれば使用を控えていただけるようお願いします。)   スケジュール 時間 内容 スピーカー 18:30~19:00 開場 (AWS アカウント作成 補習) JAWS UG 名古屋 19:00~19:05 開始あいさつ  会場説明 筒井 (UG名古屋メンバー) 19:05~20:50 AWS 基礎講座 Katz (UG名古屋メンバー) 20:50~21:00 終了あいさつ&記念撮影 森(UG名古屋メンバー) AWS 基礎講座内容 詳しいスライドなどは作らず、参加者の皆さんのレベルに合わせて丁寧にワークショップとしてすすめる予定です。 AWS の基本 ざっくり、AWS 利用に当たっての心構え ざっくり、料金の考え方 AWS マネージコンソールの画面を説明 ハンズオン:IAM アカウントの作成 ハンズオン:S3 の基礎 Bucket の作成 Cyberduck でFTPの様にアクセスしよう ハンズオン:EC2 を立ち上げよう t2.micro でインスタンスを立ち上げよう 【時間があれば】 デモ: Ansible でサーバー立ち上げ デモ:Routes53 でドメイン管理 デモ:【時間があれば】CloudFormation の紹介 CloudFormation で簡単に EC2 インスタンスを建てよう きちんとインスタンスを終了しよう Q&A 場所 株式会社Misoca様 セミナールーム 愛知県名古屋市中村区名駅2丁目35番22号 メビウス名古屋ビル2階 Misoca本社への行き方 ※株式会社Misoca様は勉強会会場をご提供いただいております。ありがとうございます。 ※勉強会に関する、Misoca様へのお問合わせはご遠慮ください。 終了後は懇親会を予定しています。

6/11 (日)

B84d9ab0ba61de0092d3a8a22ddeaddf Python東海
TwilioとPythonを使って電話をかけてみよう
勉強会について Pythonについてゆるーく勉強する会です。 今回はいつものアンカンファレンス形式ではなく、Twilioの中の人にお越しいただいてTwilioのハンズオンを行います。 Twilioとは クラウド電話APIサービスです。 簡単なAPIを利用して電話をかけたり、SMSを送ったりすることができます。 詳細は以下を参照ください。 Twilio でできること 時間割 時間 内容 13:15-13:30 開場・受付 (13: 00より前に会場に入ると別料金がかかる場合があるのでご注意ください) 13:30-13:45 挨拶・諸注意等 13:45-16:30 Twilioハンズオン(内容については「ハンズオン内容について」参照) 16:30-16:50 Python東海LT(4〜5個程度を予定しています。「LTについて」参照) 16:50-17:00 撤収 17:00- 懇親会(希望者のみ) ハンズオン内容について Twilioの中の人こと、Twilio for KDDI Web Communications 高橋克己さんによるハンズオンセミナーです。 内容については調整中ですが、Pyhton初学者向けのレベルを想定しています。 持ち物について Python実行環境があり、Wi-Fi接続が可能なパソコン等(Pythonインストールについては説明いたしません。) Twilioアカウント(可能であれば事前作成をお願いします「Twilioアカウントについて」参照) Twilioアカウントについて 可能であれば以下から事前に作成をお願いします https://jp.twilio.com/try-twilio/kddi-web ※名前、メールアドレス、パスワードだけの入力で大丈夫です。 LTについて 4~5コマ程度を予定しています。 発表枠は当日募集しますが、事前に連絡していただけた方を優先しますのでご了承ください。 事前連絡はコメント欄に書いていただければ対応します。 LT発表枠 @antimon2さん @2box2bo 未定 未定 会場について ベースキャンプ名古屋 名古屋市中村区名駅3-18-5 (モンマートビル5F) ビジター料金(1000円)が必要になります 飲食可 電源/Wi-Fi有り 禁煙 懇親会について 勉強会終了後、希望者にて懇親会を開催します。 参加有無は当日確認します。

6/9 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その3
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第11回(2017/07/02(日)予定))で扱います) 参加枠について 今回から、参加枠を1つにしました! 会場(会議室)は、入り口で受付票を提示して誘導にしたがってください。 動画配信について 今回は、動画のライブ配信は実施いたしません。 録画して後日公開予定です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『3章 ニューラルネットワーク』の「3.2 活性化関数」からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第2回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ を更新しました(主に Ruby/IRuby の追加)! イメージを更新(docker pull ~)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第3章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:40の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示ください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #4 2017/07/14(金)(予定)

5/29 (月)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
はじめに IBM Bluemix 勉強会は、IBMクラウド Bluemixの機能や使い方&Tipsをユーザーグループのみなさん、もしくはベンダーからご紹介をし、ユーザー同士&ベンダーとの議論ができる「語り合う場」として開催しております。 インフラエンジニアも、開発エンジニアも、営業の方も、そうでない方も、クラウドに興味のある方の参加をお待ちしております。 概要 今回の勉強会は、3テーマ「コンテナーとNode.js」、「OpenWhisk」、「Watson API」をオムニバス形式で、3名の方を招きしてご講演いただきます。 主催 Bluemix Users Group 名古屋支部 日時 2017/5/29(月)19:00 - 20:20 (受付: 18:30 - 19:00) 懇親会: 20:30~ 場所 日本IBM名古屋事業所 愛知県名古屋市中区錦3-1-1 十六銀行名古屋ビル 4F (入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします) 参加費 勉強会: 無料 懇親会: 3,000円前後 ※近くの居酒屋で行う予定。 アジェンダ 時間 タイトル 18:30 受付開始 19:00 Bluemix Users Groupのご紹介 株式会社セントラルソフトサービス 花木 篤 19:10 コンテナーとNode.jsを使ったアプリの構築事例 日本情報通信株式会社 山口 拓也 19:30 OpenWhisk 話題のサーバレスプラットフォームの勘所(簡単な概要からユースケースの紹介) 日本情報通信株式会社 常田 秀明 19:50 Watson Visual Recognition API と Node-RED で顔認識アプリを簡単に作成する 日本アイ・ビー・エム株式会社 萩野 泰士 20:20 退出 諸注意 入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします。 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。

5/27 (土)

224922840977a2076b078812d9e7bc10 組み込み・ロボット研究会
組み込み・ロボット研究会とは? 愛知県は名古屋市を中心に、フリーランスITエンジニア有志で結成された組み込み系、ロボット系の研究会です。 どんな人が参加しているの? 実務で組み込み系やロボット系に関わったメンバーが1割程度、のこりは組み込みやロボットにまったく関わったことがないメンバーで構成されています。参加者は、フリーランスのITエンジニアはもちろん、サラリーマンから学生さんまでさまざまです。 「なんかこわい。名古屋こわい。」とか、そんなのぜんぜんないです。 皆無です。 こわくないこわくない。 No problem. Nessun problema. どんなことしてるの? 参加者が持ち寄った課題をプロジェクト化し、それらに賛同するメンバーでプロジェクトを進めるという形を採っています。 いま動いているプロジェクトは、次のとおりです。 自動水やり機開発 植物への自動水やり機をRhaspberry Piを使って開発します。 3段階での開発を考えており、現在2段階がほぼ終わっております。 このあと、第3段階の完成にむけてブラッシュアップする予定です。 ある程度開発がおわったところで、開発主力メンバーである大橋さんから「自動水やり機ができるまで」の講義をしてもらいます。 現在、自動水やり機の設計がほぼ完成し、今後は各自が実際に作成していきます。 PLEN2クローン開発 PLEN2というオープンソースのロボットがあります。このロボットは、独自のArduino互換機とサーボ、3Dプリンタ印刷部品から構成されており、Arduinoに搭載するソフトウェアや印刷部品のCADデータはすべてGithubで公開されています。 これをキットで購入すると10万円近くするのですが、互換性がある部品を海外から輸入して改良すれば、およそ半額程度で完成できそうであることがわかっています。 そこで、このPLEN2を互換性のある部品を用いて組み立ててみようというプロジェクトです。 組み立てに至るまでには当然、部品の入手、CADデータの編集、3Dプリンタによる出力などが必要ですが、これらはいずれも何かを作り出す上では知っておくべき知識です。 そこで、PLEN2互換機という明確なゴールを設定し、それを組み立てるうえでその過程を学習するというプロジェクトです。 プログラミング教育ハード開発 昨今、ハードウェアをプログラミングして動かすことを学習する活動が世間では活発ですが、プログラミングといいながら、そのプログラミング環境は実務とは程遠いものであると考えられます。 そこで、ある程度動きを制限したハードを用意し、この動きを実務的なプログラミング環境でプログラムできるようなハードの開発を考えています。 このプロジェクトでは、それらのハードおよびプログラミングライブラリを開発します。 ドローン関連ソフトウェア ドローン関連のソフトウェアを開発します。 詳しくはプロジェクトに関わって頂ける方にのみお話しします。 ROBO-ONE出場に向けたロボット開発 その名のとおりのプロジェクトです。 現在、出場に向けて設計及び技術検証中です。 その他のプロジェクト 参加される皆さんで、「こんなことがしてみたい」「こんなことが実現してみたい」というプロジェクトがあれば、遠慮なくお申し出ください。 研究会メンバーより、各プロジェクトの遂行に最適なメンターを選出し、いっしょにプロジェクトを進められる体制を作ります。  どんな人が参加できるの? 個人として参加いただけるなら、年齢、性別、国籍などは特に問いません。 これらのキーワードにピンときたら参加ください。 IoT 組み込み ロボット Makers ガチ勢の参加はもちろん大歓迎ですが、なにぶんこれから組み込みやロボット、IoTに関連するプロダクトを作ろうとしているしている人が多い集団です。 組み込み・ロボット研究会のFacebookページを見て、「この程度のレベルでは、話にならんわぁ!」と思うかたは、お互いの精神衛生のためにも、同じ時間を別々の場所で過ごしたほうがいいかと思います...。 「みんなでハッピーになろうぜ!」という思いやりのある方の参加をお待ちしております。 懇親会について 研究会のあとは、懇親会を開催しております。 組み込み・ロボット研究会に限らず、特に理由もなくイベントの後の懇親会に参加されない方がいらっしゃいますが、非常にもったいないです。 なぜなら、未来へのアイデアはイベントで生まれ落ちて、懇親会で花咲くからです。 懇親会には参加費を数千円いただくことになりますが、その価値はじゅうぶんあるかと思います。 会場によってまちまちですが、ひとりあたり3,000円~4,000円とお考えください。 参加申し込みをされる方へのお願い 急に都合が悪くなりイベントに参加できなくなることがありましたら、たいへんお手数ではございますがキャンセル手続きをとって参加枠を空けていただきたく存じます。円滑な運営のために、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

5/15 (月)

1995 normal 1380975297 251035 156371434432231 4785187 n 名古屋ギークバー
WellHashアンベール会 トビラシステムズ株式会社が開発した位置情報共有型SNSサービスの発表会を行います。 前半はサービスの紹介を行い、後半は技術的な話題にも触れたいと思います。 位置情報系サービスの開発や、位置情報の利活用に興味のある方、生ハム原木を肴に語らいましょう:D WellHashについて WellHashは井戸端会議でお喋りをするように、地図上の「イド」にメッセージを投稿できるサービスです。 また、「曖昧な」位置情報を付加して現在の場所にメッセージを投稿することも出来ます。 Twitterアカウントと連携することで、曖昧な位置情報が紐付いたメッセージをTwitterに投稿することもできます。 詳しくは当日会場で! トビラシステムズ株式会社について トビラシステムズは名古屋に本社を置き、電話番号に関する日本一のデータを元に迷惑電話対策ツール「トビラフォン」や電話番号名前解決ツールなどを提供するをベンチャー企業です。 http://tobila.com/ ドコモ、au、ソフトバンクといったキャリア向けにも、同じ迷惑電話データベースを元にしたアプリを提供しています。 今回は社内の技術力向上も兼ねたチャレンジ案件として新規サービスを立ち上げました。 特別企画:生ハム原木削り放題 今回は特別企画として、生ハムの原木があります。 なので、実質的におなじみ生ハムナイトとなっています。 また、大皿料理も準備されてますので、美味しいお酒と料理でわいわいと WellHash のリリースをお祝いしましょう。 特別企画:チャージ無料(先着30名) さらに! 先着30名の方は通常1500円の入場料が無料になっています。 ですので、入場時はDoorkeeprのQRコードをご提示頂ますようお願い致します。 また、名刺かそれに準じる名前がわかるものをご準備ください(まったく持ち合わせがない場合はご相談下さい)。 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00-23:00 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんをお借りして開催しています。 入場料:1500円(本件イベントは先着30名無料です。 ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。 店内禁煙にしました。お手数ですが入り口の灰皿がある辺りでお願いします。

5/13 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 1. tf-goghを使ったハンズオン 今回は、n_kats_さんより、前回の発表で、ある画像を「ゴッホ的」に見せるがありましたが、それを、実際にコードで書いて理解しよう!という趣旨の勉強会を行います n_kats_さんの発表について http://qiita.com/n_kats_/items/891489d8ef912af4e699 「ゴッホ的」な画像を作るにあたって、ポイントはこの二点です。 2つの画像の特徴を混ぜる方法の理解すること ハイパーパラメーターを変更するどうなるかを試すこと mnist では、大量の数字画像データを学習して数字の判別を行いました。その仕組みを理解されている方も多いと思います。 今回のハンズオンは、それとは違い、tensorflowを使って「如何に画像の特徴を読み取るか」です。その仕組みを理解されている人は少ないと思いますので、ぜひ、ハンズオンを行なって、理解していきましょう。 ハンズオンに必要なものを準備しておいてください。 ・ tf-goghのソースコード(https://github.com/n-kats/tf-gogh) ・ tf-goghで利用する画像(元画像になるものや画風画像になるもの) ・caffemodelファイル ninモデル vggモデル  パッケージ(いずれもpipもしくはpip3でインストールできます。) ・ chainer ・ pillow ・ tensorflow ・ jupyter ・ matplotlib pythonのversionは3系をおすすめします。 Dockerを利用する場合は、 docker pull nkats/mln:20170513 を利用してください。 上記のパッケージと日本語環境を備えています。 Dockerイメージにモデルやtf-goghのソースコードは含まれていませんので、これらのダウンロードを忘れないでください。 (Dockerイメージのサイズは大きいので、会場でのダウンロードは難しいかと思うので事前にダウンロードをしておいてください。) 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 A.Tajiri antimon2 tonosaki ディープラーニングでペットボトルの本数を数えてみる 時間割 13:00-13:10 挨拶 13:10-14:00 各自でハンズオン 14:10-14:30 ハンズオンの解説・質疑応答 14:30-     発表 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル3階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

5/12 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その2
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第10回)で扱います) 参加枠について 現在、「一般参加」「サテライト1」「サテライト2」の3つの参加枠が存在します。 どちらも会場は同じビルの同じフロア(別会議室)です。 司会進行は、大会議室側(一般参加枠側)で行います。収容人数とそれ以外に各参加枠の違いはありません。 各会議室は、TV会議システムで繋がっています。質疑応答等はリアルタイムにやり取りできます。 他枠の補欠の方で、空いているサテライト枠に切り替えたい場合、一旦参加申込をキャンセルして新しい枠で参加登録し直す必要がございます。自動で空いている枠への振り分け等はされませんのでご注意ください。 動画配信について 当日、Facebook Live を利用して勉強会の動画配信を行います。 参加出来なかった方も、ご自宅や職場で勉強会の様子をご覧いただけます(正常に視聴するには Facebook にログインする必要があるかもしれません)。 ライブ配信URLは当日、このイベントページおよびTwitterでお知らせします。 また動画は勉強会終了後、機械学習名古屋 の Facebookページ 内で視聴できるようになります。 https://www.facebook.com/mlnagoya/videos/vb.1734757813481761/1751312885159587/?type=2&theater¬if_t=like¬if_id=1494582138228018 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『2章 パーセプトロン』からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) 内容 補足 参加者自己紹介 1人あたり1分程度で簡単に※1 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第2章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 (ゼロから作る Deep Learning第3章の読み合わせ) ※時間が余れば最初の方だけ LT1 『ゼロから作る Deep Learning』の内容をPython 以外の言語でやってみた話(仮)by niwasawa (LT2) 希望者がいて時間が余れば※2 連絡事項 片付け 会議室の原状復帰にご協力をお願いします ※1 人数が多い場合は省略いたします。 ※2 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:30~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示ください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。

4/18 (火)

7519 normal 1454660750 poco red Oracle Cloud Developers 東海
またまた名古屋でのBot開発勉強会を開催します! 今回、前半はみなさまから自慢のBotを披露していただく自慢大会をおこないます。これまでにBotを開発された方々、絶賛発表者募集中ですので是非ご検討ください! 後半は60分でピザ注文受付Botを開発するというハンズオンセッションにしようと思っています。各自ノートPCで作業しますのでパソコンお忘れなく!(詳しくは後述) アジェンダ 19:00 - 19:15 【Bot自慢その1】「おしえて!たかしくん | Lineで名古屋を教えてくれるBot」 by 株式会社ドラス 瀬谷さん 19:15 - 19:30 【Bot自慢その2】「さんもっくん | 3もくならべ」by 株式会社ドラス 足達さん 19:30 - 19:45 【Bot自慢その3】「日本オラクルの社食で働くBot」by 日本オラクル 中嶋 19:45 - 20:00 【Bot自慢その4】「ビーコンとBotを使ったニュータイプなアンケート」by 日本オラクル 中嶋 20:00 - 21:00 【ハンズオンセッション】みんなでピザ注文受付Botを60分で開発します(詳細後述) 21:00 - 懇親会 発表者の方が増えるとアジェンダは一部変更する可能性があります。 ハンズオンセッションについて 概要 Node.jsで動作し、LINEとFacebook Messengerで会話できるBotを開発します。今回開発するBotは「ピザ注文受付Bot」で、その名の通りピザの注文をとることができるBotになります。ピザの種類、サイズ、配達先をユーザーに確認して注文受付を完了するというシロモノです。 今回はbot-expressという開発フレームワークを利用することで、60分という限られた時間の中で前述のBot開発をコンプリートしようと企んでいます。 今回のチュートリアル:http://qiita.com/nkjm/items/1ac1a73d018c13deae30 必要なスキル・知識 Node.js、Javascriptの基本的な知識 事前準備 api.aiのアカウントを作成しておいてください。 当日作業するノートPCにNode.jsのLTS(最新安定版)とgitをインストールしておいてください。gitはMacの場合Xcodeをインストールすると付属しています。Windowsの場合は https://git-scm.com/downloads よりインストーラーをダウンロードしてください。 Herokuのアカウントを作成しておいてください。Bot本体を稼働させるクラウドプラットフォームとして利用します。 Heroku CLIを当日作業するノートPCにインストールしておいてください。*このHeroku CLIは最悪なくても作業はできますが、あった方が便利です。 持ち物 ノートパソコン Wifiが利用できるもの。会社PCの場合は外部のネットワークでもつながるかどうかにご留意ください Node.jsの開発環境(Node.js本体、git、任意のコードエディター)がセットアップされていること。 LINEまたはFacebook Messengerがインストールされたスマートフォン 上記いずれかのデバイスでメールが受信できること 懇親会 会場すぐ近くの居酒屋さんで一杯いきましょう!! 予算は2000〜2500円くらいです。

4/17 (月)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その1
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第10回)で扱います) 参加枠について 現在、「一般参加」「サテライト1」「サテライト2」の3つの参加枠が存在します。 どちらも会場は同じビルの同じフロア(別会議室)です。 司会進行は、大会議室側(一般参加枠側)で行います。収容人数とそれ以外に各参加枠の違いはありません。 各会議室は、TV会議システムで繋がっています。質疑応答等はリアルタイムにやり取りできます。 一般参加枠で補欠の方で、サテライト枠に切り替えたい場合、一旦参加申込をキャンセルして新しい枠で参加登録し直す必要がございます。自動で空いている枠への振り分け等はされませんのでご注意ください。 動画配信について 当日、Facebook Live を利用して勉強会の動画配信を行います。 参加出来なかった方も、ご自宅や職場で勉強会の様子をご覧いただけます(正常に視聴するには Facebook にログインする必要があるかもしれません)。 ライブ配信URLは当日、このイベントページおよびTwitterでお知らせします。 また動画は勉強会終了後、機械学習名古屋 の Facebookページ 内で視聴できるようになります。 ※ただいま動画配信中! https://www.facebook.com/mlnagoya/videos/1740496489574560/ 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、初回からしばらく、書籍『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる 内容 補足 参加者自己紹介 1人あたり1分程度で簡単に※1 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 オリエンテーション 初回ということで、勉強会の方向性等の説明をします Python 環境の確認 ※2 ゼロから作る Deep Learning第1章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 次回以降のスケジュールについて ※3 (LT) 希望者がいて時間が余れば 片付け 会議室の原状復帰にご協力をお願いします ※1 人数が多い場合は省略いたします。 ※2 参加者ごとの環境統一のため、勉強会用の Dockerイメージ を作成しました! → antimon2/mlnsc-dlscratch ↑の使い方解説ページ ぜひご利用ください! ※3 第2回以降は、毎月第1金曜日(第2回は第2金曜日)に開催予定。 第2回:2017/05/12(金)(予定) 第3回:2017/06/02(金)(予定) 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:40の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示ください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。

4/9 (日)

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Unityのハンズオンです。今年発表されたばかりのHoloLens体験もできます!初心者大歓迎!
追記(2017/04/04) 実機を3台確保しましたので、「見学チケット」の代わりに「受講チケット」を追加しました。 是非この機会に近未来を体験してみてください! 皆様のご参加をお待ちしております! 追記(2017/03/16) ご好評につき、早々に定員オーバーとなってしまいましたので、「見学チケット」を4枠追加しました。 実機の数の都合によりHoloLens体験はして頂けないものの、 その他のプログラム(ハンズオンや名刺交換など)には通常通りご参加頂けます^^ 名古屋からイノベーションを巻き起こしたい皆様のご参加をお待ちしております! ※見学枠の方はハンズオン中のフォローアップ等はできかねますので、ご注意下さい。 概要 2017年1月18日より提供開始された「Microsoft HoloLens」。 HoloLens関連のイベントは全国各地で開催されていますが、 なぜか名古屋が飛ばされている・・・ そこで、このたび名古屋で初めてとなるHoloLensハンズオンのイベントを実施します。 開発者の方は、デバイスをお持ちでなくてもデバッグできるよう、 HoloLens(一般向け:¥555,800、Developer向け:¥333,800)をお貸しします。 (既に1台持っているという方は、複数台を使用した空間共有機能を試すことができます。) HoloLensは夢のあるデバイスだと思いますが、デバイス自体が高価で触れる機会が少なかったり、 日本語での情報が少なかったりで開発のハードルがまだ高めだと思いますので、 そのハードルを少しでも下げられたらと思います。 HoloLensやAR(MR)開発に興味を持つ者同士、開発にスタートダッシュをかけていきましょう! 参加可能な方 ・Unityで開発したいと考えているエンジニアの方(経験年数不問) ・HoloLensを使用してAR(MR)コンテンツを作りたいと考えている方 過去のイベント「HoloLensスタートダッシュ!」の様子 複合現実(MR)デバイスのアプリを作るハンズオンに参加 ※weed様のブログをご紹介させて頂きます。初心者にもよくわかる環境構築手順や解説も詳しく掲載されています。 過去のイベント「はじめてのHoloLensハッカソン」の様子 HoloLensのアプリ開発の準備とはまったこと ※satoshi_nodaさんのQiitaエントリーをご紹介させて頂きます。環境構築手順やはまりどころなども含め、HoloLensの開発のイメージがつかめます。 参加を希望される方は・・・ 必ずconnpassで、事前に参加申し込みをしてお越しください。 参加するメリット ・HoloLensでの開発の流れを知ることができます! ・HoloLensを購入、入手する前に実機の確認や使ってみた話を聞くことができます! ・HoloLensやXR(AR,MR,VRなどの近未来技術)開発に興味を持つクリエイターと知り合うことができます! ・AR(MR)とVRの特性の違いについて理解を深めることができます! ※人数を絞っていますので、顔の見える関係が構築できます(^o^) コンテンツ 【14:45】受付開始 【15:00】ハンズオンスタート ・Microsoft HoloLensの概要説明 ・実機でアプリを体験+名刺交換 ※体験時間:1人5分以内 ・Unityを使用したHoloLens開発ハンズオン(1時間半~2時間) ・質疑応答、意見交換等 ・希望者は自分の作ったプログラムを実機に転送して動作確認 【18:00】イベントおひらき ※希望者がいれば、このあと飲みにいきましょう! 持ち物 ・名刺 ・Windows10インストール済みPC(デバッグ実行を行わない場合はWindows8.1でも可能なことを確認済み) HoloLens用にUnity(ver5.5.1f1)とVisualStudio2015をハンズオンで使用しますので、事前にインストールをお願いします(Unityが最新バージョンでないことに注意)。 https://developer.microsoft.com/en-us/windows/holographic/install_the_tools <インストール手順(YouTube)> https://www.youtube.com/watch?v=81N9cU47tn8 <ディスクスペース> VisualStudioとUWP開発用のSDK等で19GB UnityとWindowsStore出力用のコンポーネントで7~8GB 余裕を持って30GBぐらいを考えておいた方がよさそうです。 <メモリ> 基本的には開発環境(UnityとVS)が動作すればよいので、4GBでも可能だと思います。 御礼 このたび、クラウド請求管理サービスでおなじみの株式会社Misoca様のご厚意により、セミナールームをお借りさせて頂きます。 Misocaを使えばたった1分で請求書・見積書・納品書の作成が可能に! 関係各位の皆様のご厚情に心より御礼申し上げますm(__)m

4/3 (月)

1995 normal 1380975297 251035 156371434432231 4785187 n 名古屋ギークバー
GeekBar仮面ライダーNight 主催者( 平内)が GeekBarガンダムNightに感銘を受け、 IT仮面ライダー部の名古屋メンバーを誘って主催決定。 仮面ライダーのことならなんでもあり クイズあり、ガジェットあり、豪華賞品ありの内容で面白おかしく紹介します! 仮面ライダー初心者からマニアまで奮ってご参加ください。 "IT仮面ライダー部@Facebookグループ" :https://www.facebook.com/groups/1002000093162314/ タイムテーブル タイムテーブル 時間 内容 19:30 - 19:45 はじめに 19:45 - 20:30 仮面ライダーの歴史  平内 昭和から平成まで仮面ライダーの歴史を振り返り 各ライダーについておさらいをしていきます 20:30 - 21:00 仮面ライダー自作アプリ紹介  山嵜さん IT勉強会などで学んだ技術で作成した 仮面ライダー的な自作アプリを紹介します。  1.ファイズギア  2.グロンギ語翻訳アプリ  3.会話型キヨちゃん人形  4.アマゾンライダー変身システム 21:00 - 21:30 仮面ライダークイズ  平内 参加者全員で仮面ライダーにちなんだクイズ大会をします 成績上位の方には豪華賞品あり 21:30 - 22:00 自分が行き着いた仮面ライダーの楽しみ方  上田さん 仮面ライダー上級者が語る仮面ライダーの楽しみ方とは? 22:00 - 22:30 未定        長沢さん 22:30 - おわりのあいさつ 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00-23:00 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんをお借りして開催しています。 入場料:1500円(本件イベントの参加費用によって充当されます ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。

2/17 (金)

9084 normal 1479740972 15109484 1148360651914937 7554992354479876811 n スタートアップウィークエンド豊橋
◆Startup Weekendとは Startup Weekend (以降SWと略 )は、週末の3日間を利用してアイデアを形にするための方法論を学びながら実践する、スタートアップ体験イベントです。このワークショップは2009年に米国で始まり、これまで全世界700都市で1,500回以上にわたって実施されてきました。Startup Weekendは初日の夜、参加者のアイデアの発表から始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーでチームを組み、3日目の午後までに必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。ハスラーは顧客開発を、ハッカーは機能の開発を、デザイナーは使いやすいデザインを担当します。 特定の知識・スキルがなくとも、アイデアがあれば問題ありません。勿論、アイデアがなくともエンジニア・デザイン・マーケティング・企画・営業などの経験があれば、チームで活躍することができ、プロダクトを作成し、スタートアップをリアルに体験することができます!実は過半数の方々が一人で初めて参加する方々です。初めての方でも心配はいりません。 ◆どのような方が参加されるか? 主役はいつかなにかで起業したいと考えている会社員の方やフリーランスの方、すでに起業しているけどもう一度スタートアップしてみたいなと思っている方。 起業とまではいかないけれど「何かを創りあげて世の中に広めたい!」と考えている方も含まれます。 金曜日のピッチで出していただく事業内容やコンセプトは全くの自由です。 エンジニア、デザイナー、ビジネススキル、コミュニケーション能力…各自のスキルを持ち寄ってアイデアを形にしてください。 StartupWeekendはこれまで名古屋だけで9回、大垣では3回、浜松では2回開催されています。 2月にここ豊橋のトライアルビレッジにて初開催されます。 ◆審査員 Judge 及川 卓也 Increments株式会社 プロダクトマネージャー 一般社団法人情報支援レスキュー隊 代表理事 東京出身。早稲田大学理工学部卒。 専門だった探査工学に必要だったことからコンピューターサイエンスを学ぶ。 卒業後は外資系コンピューター企業にて、研究開発業務に従事。米国マイクロソフトに派遣され、Windowsの開発を行う。 その後もWindows関連のプロジェクトに関わっていたが、どうせWindowsの仕事をするのならと、マイクロソフト株式会社(当時)に転職。 マイクロソフトではWindowsの開発を行い、最終的には日本語版と韓国語版のWindowsの開発の統括を務める。 2006年にグーグルに転職し、9年間ほどプロダクトマネージャとエンジニアリングマネージャとして勤務した後、2015年11月に退職。 2011年の東日本大震災後に、災害復興支援や防災・減災にITを活用する活動を開始。 Hack For JapanおよびIT×災害コミュニティの発起人。 また、個人的にスタートアップ企業や社会起業家、NPOなどに技術的なアドバイスを与えている。 2016年よりIncrements株式会社へ入社、プロダクトマネージャーとして従事。 宮川直樹 豊橋信用金庫 事業支援部 副部長 大学卒業後、地元である豊橋信用金庫に入庫。 営業店勤務後、平成14年から本部にて取引先の 経営支援の業務に従事し、現在に至る。 松井孝悦  大三紙業株式会社 代表取締役 豊橋商工会議所副会頭、豊橋国際交流協会会長 慶應義塾大学大学院商学研究科卒業。カナダコンコルディア大学John Molson School of Business MBA取得後、帰国し大三紙業(株)に入社。その後、印刷欠点検出装置の開発導入、製版工程のフィルムレス、コンピュータ化、その他の製造設備の導入に関与。95年は香港での 合弁会社の設立、中国工場(天津大三易徳力工業有限公司)の立ち上げに従事。 入社以来、各生産設備の導入と立ち上げのみならず、経営全般(営業、人材育成、情報システム、品質管理、生産管理、財務管理)をリードし、現在に至る。 常に「ただの経営者」ではなく「プロの経営者」を意識することを心がけている。 ◆コーチ Coach 早瀬由芙 日本デザイン・マーケティング 株式会社 代表取締役社長 CEO 1985年生まれ。愛知県豊橋市出身。ドイツ居住の経験から日本の伝統的なものづくりに興味を持ち、 大学にて建築・デザイン、大学院にてマーケティングを学ぶ。 '10年より伝統食品メーカーにてマーケティング及び新商品開発に従事。 '13年スタートアップウィークエンドに参加。訪日外国人向けサービスを開発。 '14年日本デザイン・マーケティング株式会社を設立、代表取締役社長に就任。 同年よりデザイン性の優れた伝統工芸品を中心とした通販サイト「日本デザインストア」を運営。 '16年より海外向け通販を開始。 横田隼 株式会社チカク ソフトウェアデザインエンジニア 埼玉県出身、東京高専から豊橋技術科学大学を経て2008年、ヤフー株式会社に入社。 ヤフーでは検索エンジンの開発や社内システムの構築、スマートフォンアプリの開発に従事。 また、Hack Day、Hack UといったHackathonイベントの運営にも参加。 2016年10月より主にスマートフォンアプリの開発担当として株式会社チカクに入社し、現在に至る。 本業とは別に、Hackathon に参加し賞を取ったり取らなかったりしている。 また、Space Apps Challenge や Mashup Awards などのHackathonの運営にも参加している。 牛田 和博 有限責任監査法人 トーマツ 名古屋事務所 マネジャー / 公認会計士 1978年生まれ、愛知県愛西市出身。 2003年入社後、メーカー、小売、サービス業を中心に幅広い業界において財務諸表監査に従事するとともに、IPO支援業務、J-SOX支援業務などのコンサルティング業務を手がける。 また、トーマツベンチャーサポート株式会社の名古屋メンバーとして、イベントの開催、ベンチャー企業と大企業のマッチングを通じて、ベンチャー企業の成長支援も行う。ソフトピアジャパンに入居しているITベンチャー企業についても、多数支援を行っている。 関西学院大学卒。 タイムテーブル 当日のタイムスケジュール 2/17(金) 2/18(土) 2/19(日) 18:30 集合開始、名刺交換等 9:00 朝食、作業開始 9:00 朝食、作業開始 19:00 夕食 & 交流会 12:00 昼食 12:00 昼食 19:20 開会の挨拶 14:00 コーチへ援助要請 12:30 コーチを交えたピッチ練習 19:00 夕食 & 交流会 18:30 夕食 17:00 最終ピッチ 19:30 ピッチ開始 21:30 解散 18:30 審査 & 授賞式 21:00 チーム形成 & 作業開始 19:00 交流会 21:30 解散 22:00 解散 ※イベント参加以外の見学も大歓迎です。  17時から行われる最終ピッチの見学は、一人1,000円いただきます(会場払い、その後の交流会費は+1,000円)。 ◆会場スポンサー Trial Village ◆シルバースポンサー 豊橋信用金庫 ◆ブロンズスポンサー イノチオホールディングス株式会社 大三紙業株式会社 株式会社サーラコーポレーション ヤマサちくわ株式会社 ◆フードスポンサー 和洋菓子司 入河屋 初代甚作が明治18年に創業。以来数えて五代。伝統と時代の調和のある、和洋菓子を造り続けて百三十年。 ヤマサちくわ株式会社 有楽製菓株式会社 ◆ワイドスポンサー 弥生株式会社 ◆後援 豊橋市 ◆ファシリテーター Facilitator マツモトサトシ 株式会社Misoca 取締役 京都府、丹波地方生まれ。 大学生時代は三国志好きが高じて、中国を始めとして、モンゴル、東南アジアの国などを巡る旅に出る。 卒業後は大学発ベンチャーの開発受託企業などに数年間務めた後、それまで名古屋ではほぼ皆無だったIT系勉強会を主催するように。 CSNagoya主催、名古屋Ruby会議1,2実行委員長、名古屋GeekBarなどで活動。 2011年11月にスタンドファーム株式会社(現、株式会社Misoca) 取締役に就任。クラウド請求書管理システム Misocaを開発、サービスを広めるべく幅広く活動中。 Startup Weekend Nagoyaのリードオーガナイザーを歴任後、2014年11月開催のStartup Weekend Nagoya Womanにて初ファシリテーション。サーバが趣味。 オーガナイザー Organizer ◆最終ピッチ&懇親会 最終ピッチ開始17:00〜 懇親会開始  19:00〜 ※申し込み時にキャンセル待ちと表示される可能性がございますが、枠が余っている場合は追加致しますのでご安心ください