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参加する勉強会

12/1 (金)

55651c61f6cae09eb5fb2f6adc812381 DEEP LEARNING LAB
概要 Deep Learning Labとは、Chainerを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。トヨタ自動車より約105億円の追加投資を受けたPreferred Networks の丸山先生のご講演、実際のChainer/Azureを使った製造業のお客様の深層学習取り組み紹介、主に製造業向けの深層学習・AIソリューションご紹介、マイクロソフトのオファリングのご紹介、といったアジェンダを予定しております。 日時:12/1 (金) 9:30‐12:20 場所:JPタワー名古屋 ホール&カンファレンス 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-1 KITTE 名古屋3F 参加対象者 深層学習・AI 活用を検討されているユーザー企業の皆様 (今回は製造業向けがメインでございますが、ソリューションにご興味あればどなたでもご参加ください) 参加することで得られるもの ●深層学習が製造業にもたらす影響、最先端の事例 ●実際に使えるAIソリューション、その費用感、効果 ●各社からのオファリング、社内エンジニア教育プログラム タイムテーブル 時間 セッションテーマ 登壇者 9:00 受付・開場 9:30 開演 9:30-9:40 オープニング 日本マイクロソフト株式会社 9:40-10:10 実用化が進む深層学習の今 - 深層学習はインダストリアル IoT に何をもたらすのか?- 株式会社Preferred Networks 最高戦略責任者 丸山 宏 10:10-10:40 アイシン・エィ・ダブリュ株式会社 深層学習利活用のご紹介 アイシン・エィ・ダブリュ株式会社倉又 淳 齋藤 進 10:40-11:00 満足度100% ディープラーニングハンズオンで始める AI 人材育成 株式会社キカガク 代表取締役社長 吉崎 亮介 11:00-11:20 深層学習の導入で抱える課題とユースケース実例 株式会社Ridge-i 代表取締役社長 柳原 尚史 11:20-11:40 ドキュメント自動入力AIプラットフォーム ディープシグマDPAについて 株式会社シグマクシス AI & アナリティックス マネージャー新井克人 11:40-12:00 ~生産現場のIoT・ディープラーニング活用~ 人工知能による生産性向上の事例ご紹介 株式会社ALBERT 執行役員 データ分析部 部長 シニアアナリスト 安達 章浩 12:00-12:20 Microsoft の AI ソリューションアップデート&オファリングのご紹介 日本マイクロソフト株式会社 事業開発 マネージャー(深層学習) 廣野 淳平

12/2 (土)

065d9c3a04fcc72e941b60c63551da0e NGK2017B
昼の部(LT大会)の参加募集ページです。 イベントの詳細については NGK2017Bトップページをご覧ください。 一般LT枠希望の方へ 10年目の節目を迎える今回は、IT系コミュニティで交流し、名古屋のIT系コミュニティを盛り上げたい という初心に立ち返り、より様々な方の発表が聞けることを目指しています。 これまで発表してくださった熱心な方々の多くが、.netや関数型プログラミングなどの比較的近しいコミュニティに所属していることもあってか、発表者や参加者がややかたよってきました。ですが、NGK2016Bではモバイル、IoT、クラウド、機械学習など、名古屋の多様なITコミュニティの方が発表してくださいました。 そこで、これまで以上に幅広い発表が聞けるように、LT枠は早い者勝ちではなく 抽選 とします。できるだけバラエティに富むように、近い内容(例:あるプログラミング言語の紹介が2人かさなった、など)のLTはどちらかのみ残すなど、抽選に一部かたよりをつける場合がございます。恣意的な選別は行わず、できるだけLT枠を増やす方向で検討しています。 スポンサーLT枠希望の方へ 例年どおり、求人案内や製品紹介などが可能なスポンサーLT枠は別途もうけておりますので、ご希望の方は管理者までお問い合わせください。

12/6 (水)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
はじめに IBM Cloud勉強会は、IBMクラウド「IBM Bluemix」の機能や使い方&Tipsをユーザーグループのみなさん、もしくはベンダーからご紹介をし、ユーザー同士&ベンダーとの議論ができる「語り合う場」として開催しております。インフラエンジニアも、開発エンジニアも、営業の方も、そうでない方も、クラウドに興味のある方の参加をお待ちしております。 日程 2017年12月6日(水) 19:00 ~ 20:20 (受付18:30~) 場所 日本IBM名古屋事業所 名古屋市中区錦3-1-1 十六銀行名古屋ビル 4F (入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします) アジェンダ 時間 タイトル 18:30 受付開始 19:00 ~ 19:10 ユーザー会の紹介 セントラルソフトサービス 花木 篤 19:10 ~ 19:30 【セッション1】 未定  日本IBM 葉山 19:30 ~ 19:50 【セッション2】 未定  日本IBM 安田 智有 19:50 ~ 20:10 【セッション3】 VyOSによるIBM CloudへのL2延伸 セントラルソフトサービス 花木 篤 20:20 退出 懇親会 20:30~ 近くの居酒屋で開催予定 主催 Bluemix Users Group 名古屋支部 諸注意 入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします。 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。

12/7 (木)

1f71846c9188badb9095852d9867f815 Hack U
対象者 参加対象者を学生の方、または若手のエンジニアに限定させていただきます。 我こそは若手エンジニアという方、奮ってご参加ください。 追記(11/13 学生優先ということで、学生枠を10枠に増枠させて頂きました。 今回のテーマ 今回のテーマは、【Google Home】です! 発売されたばかりのGoogle Home向けのアプリをActions on GoogleとDialogflowを使って作ってみましょう! https://developers.google.com/actions/ https://dialogflow.com/ ワークショップについて まずActions on GoogleとDialogflowの使い方、Google Home向けのアプリの作り方を説明します。 その後のハンズオンで実際に動くGoogle Home向けのアプリを作ります。 ハンズオンでは、Yahoo! JAPANの現役エンジニアたちがサポートするので、 スキルに自信がない方も安心してご参加ください! 開催概要 日時 2017年12月7日(木)17:30受付開始、18:00開始、21:00終了予定 タイムスケジュール 時間 内容 17:30〜18:00 会場受付 18:00〜21:00 Google Home ハンズオン 会場 ヤフー名古屋オフィス アクセス ヤフー株式会社 名古屋オフィス (愛知県名古屋市西区名駅2-27-8 名古屋プライムセントラルタワー) 地下鉄「名古屋」駅 徒歩4分 JR各線「名古屋」駅 徒歩7分 名鉄「名古屋」駅 徒歩9分 近鉄「名古屋」駅 徒歩9分 持ち物 ノートPC(WindowsあるいはMac)/ 充電ケーブル(会場に電源タップの用意はございます) 事前準備 Googleアカウントをご用意ください。 注意事項 当日のイベント内容やタイムスケジュールは変更となる可能性がございます。 イベントレポート作成のため、お写真や動画を撮らせていただくことがございますのであらかじめご了承ください。 イベントはやむを得ず中止させていただく場合がございます。 Twitter, [email protected] ヤフーでは今後もイベントを行う予定です。 イベント情報は以下のアカウントで随時配信しますので、ぜひフォローしてください! https://twitter.com/hackujp https://page.line.me/hacku


過去の勉強会

11/21 (火)

6065c9baaba102ec84d891bfdab0a845 MashupAwards
MashupAwards2017の東海予選【発表者・見学者】
MA2017の1次予選 Mashup Battle 1stSTAGE!! 11月17日(金)18時までにご登録をお願いいたします こちらは、Mashup Battle 1stSTAGE(Mashup Awards 2017)への「発表者」および「見学者」の申し込みページになります。 当イベントにて作品の発表を行う方は、Mashup Awards 2017に応募を頂いている事が前提となります。こちらの申込を頂いても、発表者としてご参加いただけるわけではありません。該当される方は事務局よりご連絡をいたします。 本イベントについて MashupAwards2017の地域予選。1作品のみが2ndSTAGE(12/10 日)と呼ばれる「準決勝イベント」に参加をする権利を得ることができます。 プレゼンとは言え、Mashup Awardsの プレゼンはデモが中心! 東京(2回)、関西、東海、北陸の4地域5回開催する、作品のプレゼンで上位1作品を決める予選です。 会場での相互投票によって上位1作品が決まり、2nd Stageへ進出となります。 本イベントの申し込みについて 応募者(発表者) 発表をされる方・チームはご来場者さま全員のご登録お願いします。 事前申し込みが無い場合は、当日のご来場をお断りさせて頂く場合がございます。あらかじめご了承下さい。 出席される方は必ずこちらのページより事前に参加者登録をお願いいたします。 また、参加登録の際に、事務局からお送りをしているメール文中に含まれる 「パスワード」 を記入いただけますようお願いいたします。 ・発表作品一覧(応募〆切日後に発表します) https://hacklog.jp/events/126 見学者の方 本イベントはどなたでもご見学をいただけます。 注意 写真撮影しますので、写りたくない方はご自身で対処願います。 参加者が4名以下の場合は、イベント開催を見送らせていただきます。 ロボットやドローン等特別な機体等をお持ち込み頂く方は、申込時のアンケート欄にてご相談下さい。 発表の順番は前日までにこちらのページにて発表を致します。 音響のご用意がございません。予めご了承下さい。 プレゼンルール 発表時間:5分 ※時間厳守 プレゼン:作品の完成度がわかる「デモ(もしくは動画)」を必ず含める事 審査基準  ●チャレンジ度(ぶっ飛び度、変化球、新規性、アイデア)  ●ギーク度(突き抜け度、こだわり度、完成度)  ●ワクワク感(表現手法、体験、人を楽しませる仕組み、デザイン)) 審査員:会場での相互投票 接続環境:VGAによる接続(1スクリーン) ※事務局にてVGA→サンダーボルトへの変換ケーブルを持参します。 ※ゲストWi-Fiはご用意がございます タイムテーブル time contents 18:30 開場 ※接続確認等 19:30 イントロダクション 19:45 プレゼンタイム 21:00 終了 ※場所を移動し任意の懇親会を行う予定(実費で3,000円程度)です。ご参加いただける方はアンケートにてご回答をお願い致します。 発表順 EmatchE node hands Jobs' presentation, Michael's dance 秘境駅ランキング My Favorite Farm 〜食育にエクササイズとインスタ映えを添えて〜 寄生ロボット「ヒダリー」 ミミ子のただいまプリンター 半自動抵抗仕分け機 ソーシャルストリーミングリモコン あしたてんきになぁれ シティレンジャー きれいな田舎は好きですか? あい旅っと パソコントローラ 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。 内容は変更になる場合があります。 プレゼンが3作品に満たない場合、2ndSTAGEへの進出権は見送りとなります。 以上につき、あらかじめご了承ください。

11/13 (月)

C7675b4c9df185dd6af93b8b6b15009c Power BI 勉強会
データを集計分析したい?それならPower BI と Excel で!
こんなときは Power BI と Excel を活用しましょう。 定期的なデータの集計やレポート業務が面倒だなと感じる。 最新の集計されたレポートをいろんなデバイスでも確認したい。 大量のデータをだれがどう扱うのか、専門の技術者が必要なのかわからない。 たくさんの種類のデータソースをうまく組み合わせたい。 顧客や上司を説得するプレゼンテーションにデータを用意したい。 このセミナーについて お伝えしたいこと Microsoft Power BI Microsoft Power BI の対話型データ視覚化 BI ツール Microsoft社が提供するビジネスインテリジェンス(BI)ツールのスイートです。得られたビジネスデータを分析し仕事に役立てたいときに用いられることが多いのですが、特に、どのような結果なのか(Hindsight)、どのようなことが起きているのか(Insight)をすぐさま可視化(ダッシュボード/レポート)しメンバーへの共有を容易にすることができます。 お仕事で多く使用されている Microsoft Office / Office 365との連携がとても便利なのです。 Power BI の 概要 と 機能 Power BI Desktop の役割と機能 Microsoft Office Excel お仕事でも多く使われている Office アプリケーションのひとつですが、Excel 2016 でもっと多彩で便利な集計分析機能があるのをご存知ですか? VBA を使うことなく Excel だけでもとても簡単に複雑なデータ処理ができるようになっています。また、Power BI と組み合わせるともっと便利に使えるのです。 データの取得と変換 (Power Query) ピボットテーブル / Power Pivot 参加お申込み connpass へのユーザ登録が必要になりますので、まだ登録がお済でない場合はご登録後お申込みください。 入館者リストの作成およびお名前/お勤め先の確認のため、入場受付時にお名刺を1枚ご提出頂きます。あらかじめご用意をお願い致します。 日時 / 会場 2017/11/13 14:00 ~ 17:00 (受付:13:30~14:00) 日本マイクロソフト株式会社 中部支店 セミナールーム 愛知県名古屋市西区牛島町6-1 名古屋ルーセントタワー21F 日本マイクロソフト株式会社 中部支店 ご協力ありがとうございます 特別協賛 日本マイクロソフト株式会社 協力 一般社団法人 実践ワークシート協会 Power BI 勉強会について 普段はユーザーコミュニティの勉強会を週末などに開催していています。東京での開催ばかりでしたが、今回は名古屋をはじめとする中京地域の皆さんにむけて平日セミナーをお知らせすることができました。お仕事モードはもちろんですが、ぜひともお気軽にお越しください。 Power BI を使い始めるには Power BI Desktop を使い始めるには - Qiita Excel で Power Query を使い始めるには - Qiita

11/4 (土)

No image 108x72 g Seeed
10月25日にソラコムから発売になった、Seeed製品「Wio LTE JP Version」(ワイオー・エル・ティー・イー)を購入前に試すことができる、体験会を開催します。 ソラコム プレスリリース(https://soracom.jp/press/2017102501/) ソラコム松下さんのブログ(https://blog.soracom.jp/blog/2017/10/25/wiolte/) Wio LTE日本語マニュアル(https://github.com/SeeedJP/WioLTEforArduino/wiki/Home-ja) 「ハンズオン形式で教えてもらいたい!」という方はSORACOM UG 東海 #2、オフィシャルのイベントのが好きという方はSeeed Wio LTE ユーザーイベント(東京)の方がオススメです。 本体験会は、以下を用意しています。 机とイス Wi-Fi AC100Vコンセント Wio LTE JP Version(USBケーブル同封) 各種Groveモジュール(Wio LTEに接続できるセンサー/アクチュエーター) 以下は用意していません。 nano SIM(Wio LTEでLTE通信するためには必須。※1) Windows or Macノートパソコン(Wio LTEの開発に必要。USB-Aで接続可能なこと。) ※1 当日、今回、ソラコムのご協力によりSORACOM Air SIMを利用可能。ただし、利用料は各自負担。(クレジットカード決済) 基本、場所と物品が用意されているだけです。ハンズオンテキストのようなものも用意されていません。 Seeed松岡は居ますので、なにか疑問があれば遠慮なくご質問くださいませ。 2時間、存分にお試しください。

10/22 (日)

Ab4cefba6c5b76cfbe6d3ac365ef6ffd Mashup名古屋
ハンズオン後の懇親会
非常に大きな台風が接近しているため懇親会に関しては中止とさせていただきます。直前の連絡となり非常に申し訳ありませんがご理解のほどよろしくお願いいたします。 イベントの概要(本会の概要) 「Unityに興味があるけど、…」で止まっている 興味はあるけど何から手を付けていいかわからない 難し過ぎて進まない そんな悩みを持つ人集まれ!当イベントはUnityの基礎(基本?)を学ぶイベントです。 Unityの基本操作からアセットの利用方法を学べます。 この機会を利用して、ぜひUnityの世界を楽しんでください! 初心者向けUnityハンズオン【名古屋】イベント終了後の懇親会です。 日時・場所 日時 10月22日(日) 18:00頃 - 20:00頃まで(飲み放題2時間ですが、飲み物はセルフサービスとなります。) 会場 楽楽 名駅店 (ラクラク)(会場から徒歩5分) 【店舗情報】 https://tabelog.com/aichi/A2301/A230101/23002204/ 費用 一名あたり3,000円の予定です。ハンズオンの受付時間または休憩時間で集めさせていただきます。 また、基本的には勉強会に参加した方優先の懇親会とさせていただきます。 万が一懇親会場所の都合などで参加者人数以上収容できない場合などは、connpassページを通してお断りすることがあるかもしれませんのでご了承ください。

Ab4cefba6c5b76cfbe6d3ac365ef6ffd Mashup名古屋
日本システム開発殿のご行為により再増員も検討ができるようになりました イベントの概要 「Unityに興味があるけど、…」で止まっている 興味はあるけど何から手を付けていいかわからない 難し過ぎて進まない そんな悩みを持つ人集まれ!当イベントはUnityの基礎(基本?)を学ぶイベントです。 Unityの基本操作からアセットの利用方法を学べます。 この機会を利用して、ぜひUnityの世界を楽しんでください! ハンズオンに参加するために必要なもの Unity(最新)がインストールされているPC Unityのユーザ登録も行っておいてください。 開催概要 【日 程】 2017年10月22日(日)13:00 ~ 17:00(12:30 開場) 【対 象】 Unityの初心者 【場 所】 名古屋第二埼玉ビル(愛知県名古屋市中村区名駅4-2-28)日本システム開発殿 8F会議室 【主 催】 Mashup名古屋 【後 援】 Mashup Awards運営事務局 タイムテーブル 予定 ※以下のスケジュールは現時点の予定のため、変更される場合がございます。 時間 内容 12:30~13:00 開場/受付 13:00~13:10 会場説明・はじめに 13:10~17:00 ハンズオン 最初の2時間ほどで、Unityの概要説明と簡単なアプリケーションをサンプルとして作成します。そのあとは自由にカスタマイズなどを行い、自分の作ってみたいアプリケーションの制作時間とする予定です。 ハンズオン後に懇親会を参加致します。懇親会は別途申し込みをお願い致します。現在は20名としていますが、若干の調整は可能です。 https://mashup-nagoya.connpass.com/event/69472/ 講師紹介 常名 隆司 様 ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社 アセットストアマネージャー Unityでの開発に役立つアセットのマーケットプレイスであるアセットストアの日本担当。 Unityエンジニアからアセットの活用事例を聞き出したり、アセット制作者本人が気付いていないアセットのオススメポイントを探り出したりしながら、一人でも多くのUnityユーザーが素敵なアセットと出会えるためのお手伝いをしている。 個人活動でJapan XR HackathonやVR Game Jam in Japanのリージョナルオーガナイザーを務め、北米最大級のAR/MR/VRコミュニティであるSilicon Valley Virtual Realityの日本支部を立ち上げて日米双方のXR開発者コミュニティの橋渡しに明け暮れている。 当日のご注意 conpass発行の受付番号をご用意ください。 イベントの様子を記事として公開する可能性があるため撮影いたします。あらかじめご了承ください。 ハンズオンの続きはMashupAwardsのハッカソンで! ハンズオンに参加頂くと、、、「実際にこんなアプリを作ってみたいな〜」となると思います。 今回のハンズオンの続きを9月5日から開催のMashupAwardのハッカソンで作品の具現化してみてはどうでしょうか? 【ご注意】 増員にあたり日本システム開発殿の社員の方も参加されることになります。また参加人数が多くなることもあり、運営側のスタッフも増員致します。その点はご了承いただければと思います。

10/14 (土)

6065c9baaba102ec84d891bfdab0a845 MashupAwards
IoT×API de 街ハック! Mashup Awards 地方予選 in 名古屋! 「自由なものづくり」をテーマに、チャレンジ度、ギーク度、ワクワク度を競い合う日本最大級の開発コンテストであるMashup Aawards。最優秀賞賞金100万円のコンテストであると同時に、多くのハッカソンを開催し、トガったものづくりを応援するコミュニティでもあります。 本ハッカソンイベントはそんなMashup Awardsの地方予選も兼ねています!予選通過チームは、12/10(日)に東京で行われる準決勝(2ndSTAGE)に進出することになります。 最優秀賞100万円を目指すもよし、50種類ぐらいある他の賞を狙うもよし。しかし賞を狙うだけではありません。準決勝や決勝では全国から集まるツワモノ供と出会い、お互いの作品に触れ、話をしたり、懇親会で友だちになったり、モノづくりのネットワークが広がります。中でも全国大会である準決勝2ndSTAGEは一番面白いイベント!準決勝進出を狙いましょう。 昨年の準決勝の様子 ※55作品が発表されました どんな人向け? 何かアプリとかサイトとか、ロボットとかセンサーとか使ってみたかった方、何か週末作業しようと思っていた方、ハッカソンと言われてもよく分からない方、ハッカソン好きな方、みなさん集まってモノづくりしましょう! その場で思いついたアイデアを形にするのもよし、テクニカルサポートで来てくれてる人から技術を習得するもよし、単にものづくりを楽しむもよし、想いは人それぞれ。ぜひハッカソンを通して何かを形にしてみてください。 ハッカソン概要 テーマ:IoT×API de 街ハック! IoT機器に接続されるセンサーと各種APIやAIの機能を使用して、ワクワクする街に変えていこう! 働く場所としての街、暮らす場所としての街、遊ぶ場所としての街。街は生活そのものです。  生活・暮らしにまつわる様々なシーンに、最新の技術を反映させることで、どんなワクワクが引き出せるか!  参加者のみなさまで、ぜひ新しい街のあり方をHackしてください!  審査基準 チャレンジ度(ぶっ飛び度、変化球、新規性、アイデア) ギーク度(突き抜け度、こだわり度、完成度) ワクワク感(表現手法、体験、人を楽しませる仕組み、デザイン) ハッカソンでの賞 優秀賞:Mahup Awards 2017 準決勝(2ndSTAGE)への進出権利 その他、参加されるサポート企業からも、各企業賞の授与があるかも!?  テクニカルサポート企業 以下の技術サポートの方が会場に来て、使い方やポイントなどをレクチャーしてくれます!  Pepper / ソフトバンクロボティクス Pepperはソフトバンクロボティクスが開発した世界初の感情認識パーソナルロボットです。 専用のSDK(Choregraphe)を使用することで、自由にアプリ開発を行えるプラットフォームとして活用できます。ビジュアルプログラミングに対応し、アイディアを直感的かつ簡単に形にすることができます。 チュートリアル Qiita記事 ハッカソン関連 SDK(Choregraphe 2.5.5) ※ライセンスキーはWebに掲載してます ※ドキュメントはSDKからリンクされています DataSpider Servista(データスパイダー) / アプレッソ   DataSpiderはハブ系 APIに属するソフトウェアです。各社から提供されるAPIを組み合わせ活用することも、オリジナルのAPIとして利用することもDataSpiderならノンコーディングで実現が可能です。 連携部分の実装を効率化させることでより多くの特徴的なAPIを利用することができます。 発想の具体的な実現にDataSpiderをお役立てください。 Qiita:appresso DataSpiderヘルプ 駅すぱあとWebサービス&駅すぱあと路線図 / ヴァル研究所 「駅すぱあとWebサービス」は乗換案内のWebAPIです。駅や路線データの取得もできます。 「駅すぱあと路線図」は路線図のWebAPIです。日本全国シームレスな1枚の路線図に、様々なデータとのAPI連携ができます。 駅すぱあとWebサービス 駅すぱあと路線図 APIリファレンス 駅すぱあと路線図 サンプル集 Yahoo! Open Local Platform (YOLP) / ヤフー株式会社 Yahoo! Open Local Platform(YOLP)は、Yahoo!JAPANがデベロッパー向けに提供する地図・地域情報のAPI・SDKです。ウェブページの制作はもちろん、スマートフォン向けアプリケーションの開発においても、多彩な地図表示、店舗・施設検索、ジオコーディング、ルート検索、標高地取得などの豊富な機能をご活用いただけます。 開発者向けページ konashi2.0 / ユカイ工学 スマートフォンから制御できるフィジカル・コンピューティング・ツールキット。Bluetoothスマートモジュール「Koshian」を搭載しており、BLE(Bluetooth Low Energy)を搭載したiOS端末やAndroid端末とダイレクトに通信を行うことができます。JavaScriptで操作することも可能(iOSのみ)。 ハードウェアの難しい設定は不要のため、初めて電子工作に挑むWeb・アプリエンジニアの方も容易に扱うことができます。 MA持ち込み素材  ロームセンサ評価キット / ローム Arduino Uno、Lazurite、mbedなどのオープンプラットフォームに対応したロームセンサ評価キット SensorShield-EVK-001です。  ロームの高性能センサ8種を組み合わせて評価できます。  ①加速度②気圧③地磁気④近接照度⑤カラー⑥ホール(磁気)⑦温度⑧紫外線  何をセンシングしてどう使う?みなさんのアイデア次第で可能性は無限大! MESH / SONY 消しゴムサイズの電子タグ(MESHタグ)を簡単に接続・連携! ビジュアルプログラミングツールを使って開発可能です。さらにMESH経由で独自センサーも接続可能です。 Ollie Bluetooth アプリ制御ロボット Ollie は最高 14 mph の速度で移動し、100 ftの範囲で Bluetooth LE を介して機器に簡単に接続するロボット。 そのスピードを追求した設計や、プログラム済みのトリック等が特徴です。 動きをカスタマイズすることも可能です。 mabeee(マビー) スマホとつながる乾電池。おもちゃやライトなど、単3の乾電池で 動く製品をスマホ専用のアプリでコントロールできるようになる乾電池型IoT製品です。専用アプリを使って操作することで、おもちゃを動かしたり、 イルミネーションの演出をしたり、様々な遊び方を楽しむこと ができます。 その他半導体 もしもの為に、ごちゃっとある半導体をお持ちします。 審査員 河口信夫氏 / 名古屋大学 未来社会創造機構 教授/NPO 法人 Lisra 代表理事 専門は位置情報サービス、IoT、時空間データ解析、行動センシングなど。自動運転ベンチャー「TierIV」などの大学発ベンチャーに加え、行動センシングのためのデータ収集コンソーシアムHASCや位置情報サービスのためのNPO法人位置情報サービス研究機構(Lisra)を設立。先端的な情報技術の実社会への適用を目指し、オープンデータの活用なども含めた様々な活動を推進している。Code for Nagoya名誉代表。 桂川 将典氏 / 北名古屋市議会議員 北名古屋市議会議員 立命館大学経済学部卒業後、民間企業にて情報セキュリティやシステム運用などを担当(情報セキュリティアドミニストレーターなど資格多数)。2006年の冬に立候補のため退職。2007年に地元・北名古屋市の議員に27歳で初当選し現在3期(12年目・副議長)。民主主義の社会基盤としてオープンデータやオープンガバメントを推進するため、最近ではRESASハッカソンやStartup Weekendなどにも携わりオープンデータの活用に取り組む。地元中小企業のIT活用をサポートする個人事業主。Code for Nagoya名誉代表。 小林 茂氏 / 情報科学芸術大学院大学(IAMAS)教授 博士(メディアデザイン学・慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科)。1993年より電子楽器メーカーに勤務した後、2004年よりIAMAS。Arduino Fioなどのツールキット開発に加えて、オープンソースハードウェアやデジタルファブリケーションを活用し、多様なスキルや視点・経験を持つ人々が協働でイノベーション創出に挑戦するための方法論を探求。著書に『Prototyping Lab 第2版』近刊に『アイデアスケッチ—アイデアを〈醸成〉するためのワークショップ実践ガイド』。 タイムテーブル 1日目 time contents 9:30 開場 10:00 インプット、技術プレゼン 11:00 アイデアソン 12:30 ランチ ※各チーム毎に近隣の施設にて 14:00 アイデア発表 14:30 ハッキングスタート 20:00 1日目終了 2日目 time contents 9:30 開場 10:00 審査情報入力 ハッキングタイム 12:00 ランチ  ※各チーム毎に近隣の施設にて 15:30 作業終了 16:00 各作品プレゼン 17:00 タッチ&トライ 18:00 審査結果発表 18:30 終了 ※終了後19時程より近隣の飲食店で懇親会(3,000程度の実費)を予定しております。 ご参加をいただける方は申込時のアンケートにてお知らせください。 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。 領収証の用意はありません。 内容は変更になる場合があります。 開催1週間前の正午に参加者が12名に満たない場合、開催は見送りとなります。 ハッカソンでのプレゼンが3作品に満たない場合、準決勝進出権は見送りとなります。 以上につき、あらかじめご了承ください。

9/26 (火)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
【概要】 AWS Greengrassを体験するハンズオンです。 ご自身で持ち込んだRaspberry PiをIoTデバイスに見立てて、Greengrassの基本設定から、Greengrass Coreへのデプロイ動作確認をまなびます。 AWSマネージメントコンソールの操作やRaspberry Piの設定がご自身できない場合は、時間内にハンズオンを終わらせることは難しい內容となっています。 【参加条件】 Raspberry Pi 3(電源含め)を持ち込める(1台) 事前にこちらで指定したイメージをRaspberry Piで利用するSDカードへ書き込める(後日、参加者へURLをアナウンスします) Raspberry PiでWi-Fiの設定をご自身で行える AWS Management ConsoleでAWS IoTやLambdaの基本的な操作が出来る(ご自身のアカウントでハンズオンを行います) ターミナル等を利用してコマンドの実行ができる 【スケジュール】 18:30 受付 19:00 会場、ハンズオンのご案内 19:02 ハンズオン 20:50 クロージング 20:55 後片付け、退室 当日は、JAWS-UG IoT専門支部で開催されるAWS Greengrass Handsonのリモート会場になります。ハンズオン内容の質問など名古屋会場で即答できない場合がありますのでご了承下さい。 もくもく&和気あいあいとハンズオンを行っていきたいと思います。 【注意事項】 会場からは電源及び、Wi-Fi環境のみのご提供となります 当日、Raspberry Pi、Raspberry Piの電源、SDカードの事前書き込みを忘れた場合は、定員に含まれていてもハンズオンに参加することができません 参加者ご本人のAWSアカウントが必要となります。 基本的にはハンズオン資料を見ながらのハンズオンとなります。ターミナルやAWSマネージメントコンソールを利用しますので、これらが利用できるPCの持参をお願いします。 ハンズオンを通してAWSのサービスを利用するため、利用料がかかる場合があります。(https://aws.amazon.com/jp/greengrass/pricing/)

9/24 (日)

35affb773a5a9318e7d2e3934a7749a5 IoT縛りの勉強会! IoTLT
Misocaでの開催!
業界初?! 名古屋版 IoT縛りの勉強会/LT会です! IoTというワードがバズワードになりつつあります。 とはいえ、IoT領域には関連する幅広い知識や技術があります。 また、アイディアやインスピレーションも重要です。 この会は個々が持っている知識や開発していることの情報共有や発信の場になります。 名古屋で開催です! 開催前後の交流ためのFBグループもあります! 情報はこちらで流れてるので是非ご参加下さい! 登壇希望もこちらのFBで! https://www.facebook.com/groups/iotlt IoTLT名古屋専用のFBページつくりました。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ タイムテーブル LTは一人5分です。8件程度 時間 内容 発表者 15:00 開場 15:30 オープニング 15:40 LT:会場スポンサーLT 株式会社misoca LT: 音のなるIoTデバイス まぐろさんチーム (@MagurosanTeam) LT: ソーシャルリモコン(仮) @ueponx LT: 太陽光発電を監視したい! ぶぁぶぁくん(@buabuakun) LT: 名古屋駅裏にLoRaがやってきた ytsuboi LT: くぅ LT: IoTのサイバセキュリティ対策 @kaizen_nagoya(nmiri) LT: クラウドファンディングの話とか わみ 16:30 交流会 17:30 締め 17:45 完全撤収 IoTに興味のある、ハードウェア/Webエンジニアの方を中心にどなたでもご参加できます! LT発表を希望の方はFacebookページの投稿にコメントをください。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ 参加費 • 本編 無料 • 交流会 100円程度 主催 わみ NefryやSofmoなどのハードウエアをつくってます。 http://nefry.studio/ くぅ - kudu C# と Xamarin が好きな大学生。最近は、MSPになったらしい。 Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technorigies

9/20 (水)

8265 normal 1482385997 logoicon 雲勉(kumoben)
概要 大阪開催の雲勉を名古屋でも中継します。 TV会議システムにはZoomを利用しますので、クリアな画像でお送りできます。 IT業界の人から見たLINEってどんな感じに捉えているでしょうか? LINEのPFのサービスは非常に多岐に渡り、国内でのユーザー数やDAUの凄まじい数値は 他のメッセージツールの追従を許していません。 現実とIT業界の方の認識が大きく違うのがLINEかと思っています。 そんなLINEのお話と、LINEのbotについてのお話を実案件を通じてお話できればと思います! おねがい 資料の写真撮影はOKですが、撮影音が気になる方もいらっしゃりますので iPhone Microsoft Pix カメラ(無料) のようなカメラアプリソフトをインストールして撮影ねがいます。 キャンセルに関してのルールキャンセル欄を参照。 参加対象者 botに興味のある開発者 対象となる技術 特になし 参考資料 なし。公開予定もなし 重要 エントリーされている方のキャンセルについて 本勉強会は弊社会議室での開催実施となり、場所の都合上定員数を限定していますが、 出来るだけ多くの方にご参加いただくために、 キャンセルに関しては二日前までにキャンセル処理願います。 ※キャンセルの旨のご連絡は不要です。 当日キャンセル/ドタキャンに関しては申し訳ございませんが、 次回以降で優先順位を下げさせて対応させていただきます。 重要 キャンセル待ちでエントリーされている方について キャンセル待ちで登録された方は開催前日に登録状況を再度確認ください。 キャンセル待ちから外れている場合で、スケジュールの都合上、 これない場合はキャンセル待ちでも前日までにキャンセル処理お願いします。 重要 当日の会場について 20時を超えるとビル正面口が閉まりますので20時以降はご遠慮願います。 タイムテーブル 内容 開始 時間 受付 19:15 0:15 雲勉について 19:30 0:05 勉強会 19:35 0:30 休憩(質問コーナー) 20:05 0:10 勉強会 20:15 0:30 勉強会質疑応答 20:45 0:10 クロージング 20:55 0:05 撤収 21:00 0:05 講師情報 比企宏之 cloudpack大阪のセクションリーダー。 開発・構築・運用・営業・採用・雑務まで幅広くこなすオールラウンダー 2014年3月まで、オープンシステム系開発(〜1996)・モバイル端末開発(〜2011)・エンタープライズ開発(〜2014)を 自身がリーダーやPMで参画したプロジェクトは全て黒字にするも、アウトソーシング開発の業界構造自体に問題を感じ cloudpackにJOINし大阪オフィスの立ち上げを行う。 またコミュニティ運営も、過去はJAWS-UGの関西全域の立ち上げ・現在はイノベーションエッグ・関西オープンIoTグループと 1000人以上のコミュニティを5年間で3回立ち上げた経歴を持つ BLOG:雑なA型によるクラウドとモバイルと運営と その他 社外の方向けのwifiアクセスポイントをご用意しておりますので、ご自身のPCを持ち込み 説明を聞きながらAWSのコンソール等を操作いただくことが可能です。 主催者情報 cloudpackとは iret株式会社とは

9/13 (水)

Cccf4b48b1d0674a197e30ef8728e124 HoloMagicians
名古屋初開催!Mixed Realityで盛り上がろう!
開催概要 HoloLens Meetupが名古屋にやってきた!! 2017年1月の日本上陸直後から、HoloLensに期待する人々を各地で繋いで来たHoloLens Meetupが遂に、名古屋初上陸!! 日中前半は、業界動向&事例セミナーと、開発者向けハンズオンの2トラックに分かれます。夜は、コミュニティイベントの醍醐味でもあるMeetupで盛り上がりましょう! *9/12 18:00Update: 積木製作さん、第二部にご登壇決定!タイムテーブルに調整が入りました! *9/8 15:30Update: 開発者ハンズオンの開発環境をUpdateしました!ご準備をお願いします! *9/7 Update: トヨタ自動車様よりご登壇決定!! 第一部マーケティングセッションと、第二部のMeetupそれぞれで、自動車メーカーにおけるxR技術の活用法やスタンスについてお話を頂けることになりました!!必見!! *8/13 Update: 小柳建設より、代表取締役の小柳卓蔵社長ご登壇決定!! MRで実現する未来の建設業についてお話を頂きます!!恐らくコミュニティイベントでは初のご登壇!! *8/13 23:30Update: LT登壇者につきましては応募多数につき締め切りました!!以降、LT登壇希望でお申し込みを頂きましてもご登壇頂けない可能性が高いです。(デモ展示のみのご希望の場合には会場調整を実施したいと思います。) ■注意事項 ・体験会ではありませんので主催側で体験ブース等は設けません。もちろん、参加者が相互でご自身のコンテンツ等を楽しんでもらうのは構いませんが、機材の破損などについて主催側でその責任は負えません。 ・第一部のアプリ開発者ハンズオンで使うHoloLens及び開発機等機材は参加者各位でご準備をお願いします。主催側からの実機や開発用PCの貸し出しは行いませんので、ご了承ください。 ・イベント中に取材が入る可能性があります。またイベントスタッフによる写真やビデオ撮影等を予定しております。撮影されました内容は後日主催者や会場提供者によるイベントの開催レポート等に使わせていただくことがありますので予めご了承ください。 ■第一部タイムテーブル 開始時間 企画&マーケティングセッション 開発者ハンズオン 14:30 開場 15:00 前説、アイスブレイク 15:15 「Windows Mixed Reality(仮)」高橋忍さん@日本マイクロソフト 「UnityでHololensアプリ開発に挑戦!」講師:中村薫さん@ホロラボ 16:00 休憩 休憩 16:15 「トヨタの3Dデータ活用事例紹介 ー AR/VR/ホロレンズを用いて」栢野浩一さん@トヨタ自動車 同上 16:45 休憩 休憩 17:00 「Mixed Realityで実現する未来の建設業」小柳卓蔵社長@小柳建設代表取締役 同上 17:40 Mixed Reality Lightning Talk 5分 x 2名(予定) 同上 18:00 Wrap Up、Meetup懇親会へ転換 ■第二部Meetupタイムテーブル 開始時間 内容 18:30 開場/デモ体験 19:00 前説、アイスブレイク 19:10 「Microsoftが実現するMRの世界(仮)」高橋忍さん@日本マイクロソフト 19:30 「Mixed Realityとコミュニティ」中村 薫さん@ホロラボ 19:45 「MR(Mixed Reality)で働き易い工場を作る」~仮想と現実を融合したトヨタ流ものづくり改革への挑戦~榊原さん@トヨタ自動車 20:10 フリータイム 20:25 VR/MRビジネスの現在と未来~積木製作の事例を交えて~赤崎さん@積木製作 20:50 HoloLens Lightning Talk 5分x6名(予定) 21:30 Wrap up、記念撮影 22:00 撤収 ■企画&マーケティングセッション登壇者/登壇内容のご紹介 高橋 忍さん 「Windows Mixed Reality」 日本マイクロソフト プリンシパル テクニカル エバンジェリスト https://blogs.msdn.microsoft.com/shintak/ 栢野 浩一さん 「トヨタの3Dデータ活用事例紹介 ー AR/VR/ホロレンズを用いて」 トヨタ自動車株式会社 エンジニアリング情報管理部 情報管理企画室 主幹 小柳 卓蔵さん 「Mixed Reality で実現する未来の建設業」 小柳建設株式会社 代表取締役社長 http://n-oyanagi.com/ ■第二部Meetup登壇者のご紹介(一部) 榊原 恒明さん 「MR(Mixed Reality)で働き易い工場を作る」 ~仮想と現実を融合したトヨタ流ものづくり改革への挑戦~ トヨタ自動車株式会社エンジニアリングIT部 第3エンジニアリング室 主幹 写真提供:マイナビニュース 赤崎 信也さん 「VR/MRビジネスの現在と未来~積木製作の事例を交えて~」 株式会社積木製作/取締役 マネージャー " rel="nofollow">http://tsumikiseisaku.com/vrox/ ■開発者向けハンズオン担当講師のご紹介 中村 薫さん ホロラボ 代表取締役CEO / TMCN / Microsoft MVP http://hololab.co.jp/ ■重要!ハンズオン 持ち物と事前準備 こちらに開発環境についてまとめました。開発者ハンズオンにご参加の方は必ずダウンロードの上、事前に内容をご確認をお願いします。 (バージョン情報をUpdateしました!) 【HoloLensアプリ開発環境セットアップ】 https://www.slideshare.net/kaorun55/hololens-79529893 1) HoloLens実機 (みなさんのmy HoloLens) HoloLensに[Holographic Remoting Player]アプリをインストール https://www.microsoft.com/en-us/store/p/holographic-remoting-player/9nblggh4sv40 *HoloLensからアクセスした場合のみインストール可能です。 2) 開発用PC 下記バージョン含めてご確認ください。バージョンが異なることにより動作しない等の可能性があります。 (1) Windows 10 (Home/Pro) (2) Unity 5.6.2f1 (Personal可) https://unity3d.com/jp/get-unity/download/archive 必須Option項目:Windows Store .NET Scripting Backend (3) Visual Studio 2015 Update3のインストール(Community可) https://www.visualstudio.com/ja-jp/news/releasenotes/vs2015-update3-vs 必須Option項目:ユニバーサル Windows アプリ開発ツール ツール(1.4.1)およびWindows 10 SDK(10.0.14393) (4) HoloToolkit-Unityのダウンロード HoloToolkit-Unity for Unity 5.6.2f1 (v1.5.8.0) https://github.com/Microsoft/MixedRealityToolkit-Unity/releases/tag/v1.5.8.0 *必ず事前にダウンロードとインストールを実施して参加ください。1GBを超えるもの等もあり、会場でダウンロードは不可能です。 ■開催概要 イベント名:Nagoya HoloLens Meetup vol.01 日程:9月13日(水) 時間:14:30 受付開始    第一部:15:00~18:00     (1) 企画&マーケティングセッション     (2) 開発者向けハンズオン    第二部:19:00~21:00 (撤収22:00)     Meetup/懇親会 会場:シンフォニー豊田ビル (16Fセミナールーム/17Fカフェテリア) 住所 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目11−27 費用:1,000円  (現地現金、懇親会にて軽飲食付き) *第一部のみ、第二部のみ、両方参加でも全て1000円でご参加頂けます。 *参加費は一般社団法人T.M.C.Nにて集金させて頂きます。 持物:第一部開発者ハンズオンのみ、HoloLensと開発環境 [主催] ・HoloMagicians ・株式会社ネクスティエレクトロニクス ・TMCN [協力] ・日本マイクロソフト株式会社 ・株式会社ホロラボ

9/8 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その6
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第12回(2017/09/02))で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『5章 誤差逆伝播法』からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)が更新されています。イメージを更新(docker pull ~)しておいてください。  2回目以上の参加者の方:勉強会用リポジトリも随時更新(前回の内容反映など)しています。こちらも更新(git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第5章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #7 2017/10/06(金)(予定)

9/2 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 1. Google の機械学習APIを使ったハンズオン 前回の東建ホールの大発表会で、Google、Microsoft、ドコモ等の機械学習APIを使った発表がありました。 非常に興味深い内容の発表でしたが、今回は、Google APIを使ったハンズオンを行いたいと思います。 普段、API等は使わずに自作の機械学習プログラムを使用している方も多いと思いますが、APIを使った手軽な機械学習をお試しください。 https://cloud.google.com/products/machine-learning/?hl=ja のサービスを利用します。 クレジットカードの登録が必要です。下記 ハンズオン資料 (1) の 0. GCP ML サービス無料トライアルを開始する を参考に『無料トライアル』のサインアップまでは勉強会開始前までに済ませてください。 ハンズオン資料 ハンズオン資料 (1) ハンズオン資料 (2) ハンズオン資料 (3) 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 櫻井  ドイツのIndustry4.0戦略、CeBITの報告 antimon2 NGK2017Bの告知 時間割 13:00-13:10 挨拶 13:10-14:30 各自でハンズオン 14:40-15:00 ハンズオンの解説・質疑応答 15:00-     発表 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル3階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

8/30 (水)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
JAWS-UG名古屋 Alexa and AI global meetup   JAWS-UG KOBE さん開催のAlexa and AWS AI Global meetupを名古屋でも中継します! 今回は、Global、Alexa, AI をテーマに全編英語でのセッションになります。 複数支部同時開催となります。セッション、スピーカーなどの情報は下のページをご覧ください。 https://jaws-ug.jp/alexa-global-meetup/ 内容(変更になる場合があります) セッション1 Wordpress with Alexa セッション2 Wordpress Plugin with AWS Rekognition セッション3 Designing Skills for Echo Show (what is display template) スピーカー Tomoharu Ito ( JAWS-UG KOBE ) Takeshita Kazuto( JAWS-UG KOBE mt8 ) Jun Ichikawa( IoT Dedicated Branch) and more.... 特記事項、注意点 全編英語での発表になります。 開場時間(19:00)より前には開いてませんのでご了承ください。 喫煙は決められた場所でお願いします。 勉強会内容は予告なく変更することがあります。 予定の変更があってキャンセルされる方は早めにキャンセル処理もしくは連絡をお願い致します。 参加支部 Alexa Days に続き、複数支部同時開催、オンラインで各支部を繋ぎます。 イベントページおよび参加支部は随時このページおよび、各支部のページで公開をしていきます。 現在の参加支部 神戸支部 大阪支部 浜松支部 名古屋支部 KRUG IoT専門支部 CLI専門支部

8/22 (火)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
Japan AWS User Group (JAWS-UG) – 名古屋 勉強会   先月に引き続き、初心者向けハンズオンを開催します。 今回はAWS CLI(コマンド ライン インターフェース) を使って、EC2やS3を操作してみましょう。 環境作成自動化に興味がある方におすすめです。 UbuntuがWindowsアプリストアが登場しましたので、 Windows上で動作するUbuntuで説明したいと思っております。 事前準備 AWS アカウント AWSアカウント作成については6月勉強会を参考にご自分で用意してきてください。 https://docs.google.com/document/d/1Y6ETV1rFEUK_rl1fXtIPWVJJtH-yBfBtH_rPqKKURns/edit?usp=sharing AWS CLIのインストール CLIインストールについては以下の手順を実施してください。 MAC http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/cli/latest/userguide/installing.html Windows on bash 及び Windows on Ubuntuの手順(Windows 10) https://docs.google.com/document/d/1y9ApEgqKLaRW7XU68g2PIZq7RqrMUw6uLlyARmYozpE/edit?usp=sharing EC2(Windows 7他の場合) Amazon Linuxのインスタンスを利用してください。 ※AWS Tools for Windows PowerShell は今回の勉強会では扱いません。 懇親会のご案内 会場近くの、HUBで懇親会を行います。 予約はせず、キャッシュオンデリバリーとなります。 こんな方に良いかもしれません。 WIndowsこそ至高と思われるエンジニア エンジニア・インフラ担当者 やっぱり黒い画面が好き 堅苦しくなく、ゆるく、和気あいあいとすすめていきます。 ハンズオン持ち物 PC (Windows か Mac のノートパソコンで無線LAN付き) ※会場では無線 LAN が提供されますが、念のため、可能であれば USB or ケーブル接続ができるモバイルインターネット端末を持参ください。(無線 WiFi 型は、より電波が混信するので、可能であれば使用を控えていただけるようお願いします。)   スケジュール 時間 内容 スピーカー 19:00~20:50 AWS CLIハンズオン 内木 (UG名古屋メンバー) 20:50~21:00 終了あいさつ&記念撮影 森(UG名古屋メンバー) AWS CLIハンズオン内容 詳しいスライドなどは作らず、参加者の皆さんのレベルに合わせて丁寧にワークショップとしてすすめる予定です。 ハンズオン:AWS CLI概要 ハンズオン:EC2インスタンスを立ててみよう(インスタンス作成→AMIバックアップ→復旧) ハンズオン:S3サイトを作ってみよう ハンズオン:Lambdaを動かしてみよう(時間があれば) Q&A

7/29 (土)

224922840977a2076b078812d9e7bc10 組み込み・ロボット研究会
【参加者各位へ】当日の集合場所について【ご連絡】 今度の週末に開催される第9回組み込みロボット研究会へ参加されるみなさまへ、念のための連絡です。 第9回の会場ですが、shakeの管理をされている部署から連絡があり、当日の12:30〜13:30のあいだ、隣接するダイアログスペースを学生さんが利用されるとのことです。 そのため、とりわけ初回参加者の方におかれましては、組み込み・ロボット研究会に参加するために、どこに集まればよいのかが分からない状況が発生する可能性があります。 当日は、ワーキングスペースのテーブルに「組み込み・ロボット研究会 受付」の張り紙をしておきますので、そちらをめざしてお越しください。 受付では参加者の名札を配布いたしますので、こちらに記名のうえ首から下げていただくようお願いいたします。 なお、ダイアログスペース、ワーキグスペースの詳細については、次のページを参考にしてください。 https://www.meijo-u.ac.jp/social/shake/space/index.html 重要なお知らせ 多くの方に参加いただいている本研究会ですが、第9回の新規募集をもって新規の募集を一旦停止します。 第10回以降については組み込み・ロボット研究会のFacebookページにて告知を行っていきます。 組み込み・ロボット研究会とは? 愛知県は名古屋市を中心に、フリーランスITエンジニア有志で結成された組み込み系、ロボット系の研究会です。 どんな人が参加しているの? 実務で組み込み系やロボット系に関わったメンバーが1割程度、のこりは組み込みやロボットにまったく関わったことがないメンバーで構成されています。参加者は、フリーランスのITエンジニアはもちろん、サラリーマンから学生さんまでさまざまです。 「なんかこわい。名古屋こわい。」とか、そんなのぜんぜんないです。 皆無です。 こわくないこわくない。 No problem. Nessun problema. どんなことしてるの? 参加者が持ち寄った課題をプロジェクト化し、それらに賛同するメンバーでプロジェクトを進めるという形を採っています。 いま動いているプロジェクトは、次のとおりです。 自動水やり機開発 植物への自動水やり機をRhaspberry Piを使って開発します。 プロトタイプはすでに動作しており、さらにブラッシュアップしていく予定です。 ある程度開発がおわったところで、開発主力メンバーの「自動水やり機ができるまで」の講義を予定しています。 PLEN2クローン開発 PLEN2というオープンソースのロボットがあります。このロボットは、独自のArduino互換機とサーボ、3Dプリンタ印刷部品から構成されており、Arduinoに搭載するソフトウェアや印刷部品のCADデータはすべてGithubで公開されています。 これをキットで購入すると10万円近くするのですが、互換性がある部品を海外から輸入して改良すれば、およそ半額程度で完成できそうであることがわかっています。 そこで、このPLEN2を安価な部品を用いてPLEN2互換機をつくろうというプロジェクトです。 現在は安価なサーボモータを使用しての設計~組み立てを行っています。 組み立てに至るまでの部品の入手、CADデータの編集、3Dプリンタによる出力などがも学習できます。 プログラミング教育ハード開発 昨今、ハードウェアをプログラミングして動かすことを学習する活動が世間では活発ですが、プログラミングといいながら、そのプログラミング環境は実務とは程遠いものであると考えられます。 そこで、ある程度動きを制限したハードを用意し、この動きを実務的なプログラミング環境でプログラムできるようなハードの開発を考えています。 ドローン関連ソフトウェア ドローン関連のソフトウェアを開発します。 詳しくはプロジェクトに関わって頂ける方にのみお話しします。 ROBO-ONE出場に向けたロボット開発 その名のとおりのプロジェクトです。 現在、出場に向けて設計及び技術検証中です。 その他のプロジェクト 参加される皆さんで、「こんなことがしてみたい」「こんなことが実現してみたい」というプロジェクトがあれば、遠慮なくお申し出ください。 研究会メンバーより、各プロジェクトの遂行に最適なメンターを選出し、いっしょにプロジェクトを進められる体制を作ります。  どんな人が参加できるの? 個人として参加いただけるなら、年齢、性別、国籍などは特に問いません。 これらのキーワードにピンときたら参加ください。 IoT 組み込み ロボット Makers ガチ勢の参加はもちろん大歓迎ですが、なにぶんこれから組み込みやロボット、IoTに関連するプロダクトを作ろうとしているしている人が多い集団です。 組み込み・ロボット研究会のFacebookページを見て、「この程度のレベルでは、話にならんわぁ!」と思うかたは、お互いの精神衛生のためにも、同じ時間を別々の場所で過ごしたほうがいいかと思います...。 「みんなでハッピーになろうぜ!」という思いやりのある方の参加をお待ちしております。 懇親会について 研究会のあとは、懇親会を開催しております。 組み込み・ロボット研究会に限らず、特に理由もなくイベントの後の懇親会に参加されない方がいらっしゃいますが、非常にもったいないです。 なぜなら、未来へのアイデアはイベントで生まれ落ちて、懇親会で花咲くからです。 懇親会には参加費を数千円いただくことになりますが、その価値はじゅうぶんあるかと思います。 会場によってまちまちですが、ひとりあたり3,000円~4,000円とお考えください。 参加申し込みをされる方へのお願い 急に都合が悪くなりイベントに参加できなくなることがありましたら、たいへんお手数ではございますがキャンセル手続きをとって参加枠を空けていただきたく存じます。円滑な運営のために、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

7/23 (日)

0ce22cb96f8c9fffd176e56222b22b1c SORACOM UG
【祝】SORACOM UG 東海 始動します。第1回目はLoRaWANのハンズオンです。
SORACOM User Group 東海 #1 IoTプラットフォームSORACOMでは、SIMを利用することで、さまざまなモノに、リーズナブルに、だれでも、いつでも、どこでもモバイルデータ通信を組み込むことができるようになりました。 SORACOM User Group 東海として初のイベントとなる今回は、SORACOMから松下さん、熊崎さんをお招きしてSORACOMのサービス紹介や話題のLoRaWANのハンズオンを行います。 ぜひご参加ください!! タイムスケジュール(予定) 時刻 時間 内容 登壇者 13:00~13:15 15min オープニング cloudpack高野 13:15~14:00 45min SORACOMサービスの紹介 SORACOM熊崎 14:00~14:15 15min 未定 Takashi Matsuoka 14:15~14:30 15min ハンズオン準備・小休止 ー 14:30~16:30 120min LoRaWANハンズオン SORACOM松下 16:30~16:40 10min クロージング cloudpack高野 ※イベント終了後、近くのHUBで懇親会を行いたいと思います。キャッシュオンなので軽く一杯でも全然構いませんのでこちらもぜひご参加ください。 参加対象者 SORACOM/IoTに興味がある方(エンジニア、セールス、企画、マーケティング等)誰でも参加可能です。 担当分野(ハードウェア、ソフトウェア、クラウド等)は問いません。 持ち物 Wi-Fiに接続可能なノートPC(Win/Mac) USB-Aポートがあり、 Arduinoとの接続時にOSからシリアルポートとして利用可能なこと。 事前に、Arduino IDEをインストールしておいてください。(当日インストールでも大丈夫ですが、前もってしていただくとスムーズです。) レンタルするもの Arduino 本体 LoRaWAN接続モジュール ジャンパワイヤー ブレッドボード 温度センサー 機材協力 株式会社ソラコム アイレット株式会社cloudpack事業部

7/17 (月)

1995 normal 1380975297 251035 156371434432231 4785187 n 名古屋ギークバー
【概要】 昨年開催し好評だった『ガンダムナイト』を今年も、やろうと思います。 ガンダム好き同士で語りたい ランバ・ラルについて語りたい ジーク・ジオンと叫びたい とりあえず敬礼したい Zまでくらいしかしらないんだが(ファースト世代) ガンダムとガンダムが戦う意味が分からない(ファースト世代) などなど、ガンダムが多少でも好きであれば楽しめる会にしたいと思います。 ※濃い目の話もテーブルで存分に語れます 【今回の範囲】 ファースト(ORIGINを含む ※)をメインとしていますが、 その他、いずれかのシリーズでも事前にお知らせ頂ければ調整可能です。 ※ 「ORIGINは認めていない」という方もぜひ、ファーストとの違いなど、発見の場になるのではと思います。 参考資料としては劇場版3部作、ORIGIN Ⅰ~Ⅴ(Ⅴは2017/9/2 より公開予定) 【スピーカー紹介】 ※テーマ、内容・順序は微調整の可能性あり 19:15〜 前説: ガンダムクイズ 19:30〜 1.テーマ:「ホワイトベースの操艦者について」 中村 さん https://www.facebook.com/nakamura.local 20:30〜 2.テーマ:「トミノ・ファーストVSヤスヒコ・オリジン」 あなたはドッチ派? 岡本 さん https://www.facebook.com/tetsuharu.okamoto.3 ガンダム会議in浜松 主催 3.テーマ:  【募集】 何か語りたい、という方も募集しています。 ご希望される方はお知らせください^^ 【連絡先】 相澤 https://www.facebook.com/emiko.aizawa 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00- 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんをお借りして開催しています。 入場料:1500円(本件イベントの参加費用によって充当されます ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。 店内は原則禁煙です。タバコは入り口付近でお願いします。

7/14 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その4
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第12回(2017/09 上旬予定))で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『4章 ニューラルネットワークの学習』からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)、および勉強会用リポジトリ(3章の内容の反映、および MNIST データセット利用スクリプト追加)を更新しました! イメージおよびリポジトリを更新(docker pull ~ / git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第4章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT1 「AnnexML: Approximate Nearest Neighbor Search for Extreme Multi-label Classification」ヤフー株式会社 リードサイエンティスト 田頭 幸浩 様 LT2 希望者がいれば※1 連絡事項 懇親タイム ~21:30 頃まで 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:40の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #5 2017/08/04(金)(予定)

7/11 (火)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
JAWS-UG名古屋 AWS勉強会 Lambda & API Gateway 初心者向けハンズオン https://jawsug-nagoya.doorkeeper.jp/events/61791 の懇親会受付用 Doorkeeper です。 勉強会に参加する人限定でお申込みをお願い致します。 参加者が多くなりましたので、前日までに予約を確定する必要が出てまいりました。 お値段は、一人 3500〜4000円になる予定です。当日払いです。 懇親会予約会場 魚河岸本舗 ぴち天 本店 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅2-36-17 https://r.gnavi.co.jp/n056305/ ※勉強会会場のMISOCAさんから徒歩3分くらいです。勉強会終了後みんなで歩いて移動します。 詳細は、勉強会当日にご案内いたします。 参加人数を確定させるため、前日17時までの参加表明をお願い致します。 お断り 当日キャンセルはご遠慮ください。 こちらの Doorkeeper の申込人数で、 前日 7/10 (月) 17時 に予約を確定します。

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
Japan AWS User Group (JAWS-UG) – 名古屋 勉強会   先月に引き続き、初心者向けハンズオンを開催します。 今回はAWS LambdaとAPI Gatewayをみんなで触ってみましょう。 前回S3に静的ホスティングをしたので、そのサイトにEC2を使用せずに、問い合わせフォームを用意するようなハンズオンを予定しています。 サーバーサイドの処理をEC2を使用せずにLambdaを使用することのメリットや使い方を理解したい方におすすめです。 (ちょっと詰め込みすぎているかもしれないので、内容は若干変更する場合があります) 事前準備(前回勉強会資料) AWSアカウント作成、S3の静的サイトホスティング部分については、前回勉強会資料を参考にご自分で用意してきてください。 https://docs.google.com/document/d/1Y6ETV1rFEUK_rl1fXtIPWVJJtH-yBfBtH_rPqKKURns/edit?usp=sharing 懇親会のご案内 会場近くの、魚河岸本舗 ぴち天 本店で懇親会を行います。 懇親会の出欠を別の Dookeeper で受付させていただきます。 https://jawsug-nagoya.doorkeeper.jp/events/61792 こんな方に良いかもしれません。 AWS をやってみようと思っていたけど、なかなか始められなかった人 サーバレスアーキテクチャに興味がある人 エンジニア・インフラ担当者 堅苦しくなく、ゆるく、和気あいあいとすすめていきます。 ハンズオン持ち物 PC (Windows か Mac のノートパソコンで無線LAN付き) AWS登録済みアカウント AWS アカウント作成の流れ を参考に AWS アカウントを事前に作成ください アカウント開設には、クレジットカードと携帯電話が必要です。 無料枠内でのワークショップですが、既に無料枠のインスタンスをお使いの方は料金がかかってしまう場合がございます。 AWSマネジメントコンソールを使用してハンズオンを行うので、特にツールを事前にいれておく必要はありません。 ※会場では無線 LAN が提供されますが、念のため、可能であれば USB or ケーブル接続ができるモバイルインターネット端末を持参ください。(無線 WiFi 型は、より電波が混信するので、可能であれば使用を控えていただけるようお願いします。)   スケジュール 時間 内容 スピーカー 19:00~20:50 Lambda+API Gatewayハンズオン 筒井 (UG名古屋メンバー) 20:50~21:00 次回予告&記念撮影 内木(UG名古屋メンバー) Lambda+API Gatewayハンズオン内容 詳しいスライドなどは作らず、参加者の皆さんのレベルに合わせて丁寧にワークショップとしてすすめる予定です。 ハンズオン:Lambda概要 ハンズオン:Lambda関数を作ってみよう ハンズオン:API Gateway概要 ハンズオン:API Gatewayをさわってみよう ハンズオン:S3の静的サイトに問い合わせフォームを作ってみよう Q&A 場所 株式会社Misoca様 セミナールーム 愛知県名古屋市中村区名駅2丁目35番22号 メビウス名古屋ビル2階 Misoca本社への行き方 ※株式会社Misoca様に勉強会会場をご提供いただいております。ありがとうございます。 ※勉強会に関する、Misoca様へのお問合わせはご遠慮ください。 終了後は懇親会を予定しています。

7/10 (月)

5653 normal 1482801519 4 1 centered rgb whiteback さくらのイベント(東海・北陸版)
*sakura.io(旧称:さくらのIoT Platform)とは? さくらインターネットが開発/提供している、モノゴトの情報をネットワークとやり取りする為に必要な全てを提供するIoTプラットフォームです。利用者のデバイスに組み込むための「さくらの通信モジュール」、利用者のデバイスとさくらインターネットのデータセンターを安全に接続するための「LTE閉域網とSIM」、保存領域となるストレージや通信モジュールの運用管理機能を提供する「バックエンドシステム」、外部のクラウドやアプリケーションサービスとの「連携システム&API」を一体型で統合的に提供しています。    4/18に正式版リリースを迎えた「sakura.io」の概要説明に加えて、さくらの通信モジュールを実際に使い、センサーからのデータ取得やWebサービスでのデータ利用を体験していただくハンズオンセミナーを行います。センサやPCB等のデバイスに関心のある「組み込み系」の方、モノから得たデータを使ったプレゼンテーションに関心のある「Web系」の方、どちらにもお楽しみいただける内容です。ぜひご参加ください。    https://sakura.io/    イベント概要 タイトル  sakura.io体験ハンズオン@名古屋ギークバー    対象  デバイスや組込みソフトウェア開発に携わっており、以下のいずれかに当てはまる方  ・通信部分の設計や開発に悩んでいる方  ・IoTにおけるWeb側の役割や具体例構築にも興味がある方     Webやアプリケーション開発に携わっており、以下のいずれかに当てはまる方  ・IoTのサービス開発においてバックエンドシステムの設計や開発に悩んでいる方  ・IoTのサービス開発における組み込み側の役割や具体例構築にも興味がある方     IoTそのものに興味がある方    タイムテーブル  19:00 受付開始(開場)  19:30 開会の挨拶  19:40 「sakura.io」ご紹介 さくらインターネット IoTチーム 植木 研介  20:00 「sakura.io」ハンズオン さくらインターネット IoTチーム 植木 研介  23:00 終了  ※ハンズオンはβ版モジュールを使用いたします。  ※タイムスケジュールおよび内容は、都合により変動する場合もございます。ご了承ください。    ハンズオン詳細(予定)  1.マイコンおよびプログラムの構築(センサデータのアップロード)    用意したセンサ、および「さくらの通信モジュール」をマイコン「Arduino Uno」に接続し、    sakura.ioにデータを送信してみましょう。     2.sakura.ioの設定    sakura.ioを構成する「プロジェクト」「モジュール」「連携サービス」を    設定し、外部にデータを連携できるようにしましょう。  3.WebSocketによるデータ連携(さくらのクラウド)    IaaSである「さくらのクラウド」環境に、ほぼノンプログラミングで簡単なアプリケーションを    構築可能な「Node-RED」を構築して、プラットフォームからデータを呼び出してみましょう。  ※さくらのクラウドのアカウントは弊社にてご用意いたします。    ご用意いただくもの  ・以下条件を備えたノートPC    →インターネットもしくはWi-Fi環境に接続可能であること    →OSがWin,Mac,およびLinuxのいずれかであること    →USB2.0以上のポートを一つ以上備えていること  ※事前にArduino開発用のソフトウェア(ArduinoIDE)のダウンロードおよび   インストールをお願いいたします。インストーラは以下より最新のもの入手いただき、   すべてデフォルト設定にてインストールください。(5/15 時点での最新Ver.は【1.8.2】)   Windowsの方は【Windows Installer】より入手したインストーラにてインストールください。   https://www.arduino.cc/en/Main/Software  ※LinuxOSの場合、サポートが難しい場合がございます。   お持込の場合、お手数ですがお客様にて予め動作確認を実施いただくことを推奨いたします。  ※ハンズオンで必要となるさくらの通信モジュール、Arduino、センサ、ブレッドボードおよび   ジャンパコード、温湿度センサは弊社にてご用意いたします。 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00- 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんをお借りして開催しています。 入場料:1500円(本件イベントの参加費用によって充当されます ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。 店内は原則禁煙です。タバコは入り口付近でお願いします。    参加費  無料  ※現地までの交通費は参加者ご負担となります。  ※今回の入場料はさくらインターネットにて負担いたしますが、個々の飲食はキャッシュオンでお願いします。   さくらの公式Facebookページ  http://www.facebook.com/SAKURA.Internet    ハッシュタグ  #sakuraio    資料  サービスご紹介 https://www.slideshare.net/sakura_pr/sakuraio-introduction  ハンズオン   https://www.slideshare.net/sakura_pr/sakuraio-handson    その他  ※当社のFacebookページやTwitterでのツイート、また、参加者のブログなどに顔等が   写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご了承ください。  ※当社の個人情報保護方針はこちらです→ http://www.sakura.ad.jp/privacy/    運営担当: さくらインターネット IoTチーム 植木

6/26 (月)

1995 normal 1380975297 251035 156371434432231 4785187 n 名古屋ギークバー
Startup Weekendとは? Startup Weekendは「起業家が地域に、世界にあふれる世の中を創る」ための取り組み&コミュニティです。 「金曜の夜から日曜の夜までの54時間で起業にチャレンジするイベント」をはじめとして「起業家の登竜門」的存在として全世界・日本全国に広がりつつあります。 東海地方では名古屋、大垣でコミュニティがあり、四日市、豊橋、浜松などでも開催されました。 今回は… 8月4-6日に開催される「Startup Weekend Nagoya Social」に先立ち、 スタートアップウィークエンドってどんなイベント? どんなことを学べるの?どんな楽しいことがあるの? といった疑問にお答えしていくプレイベントを開催します。 Startup Weekendってどんなことをするの? SWは初日の夜、みんながアイデアを発表するピッチから始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーでチームを組み、3日目の17時までにユーザーエクスペリエンスに沿った、必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。 ハスラーはマネジメントと顧客開発を、ハッカーは機能の開発を、デザイナーは使いやすいデザインを担当します。 特定の知識・スキルがなくとも、アイデアがあれば問題ありません。勿論、アイデアがなくともエンジニア・デザイン・マーケティングなどとしてのスキルがあれば、チームで活躍することが出来、プロダクトを作成し、スタートアップをリアルに体験することが出来ます! 対象者 今回は、8月4-6日に開催される「Social」のプレイベントですが、StartupWeekendに興味・関心のある人ならだれでもご参加いただけます。 StartupWeekend ではITを活用したビジネスが提案されることが多いため、エンジニアの人が相対的に目立ちますが、それ以外にもたくさんやるべきことはあり、どんな人でも参加できますし、してほしいと思っています。 今回のプレイベントはこんな方のご参加もお待ちしております。 Startup Weekendに興味、関心はあるけど、よく分からない Startup Weekendとは何か、知ることができます これから起業してみたいけれど、どうしていいのか分からない。 起業へのプロセスを知ることができます。 起業するために仲間を探したい! Startup Weekendには起業意識の高い人たちが集まります。まずはプレイベントで雰囲気を把握してみませんか。 Startup Weekendに参加してみたいけど、ちょっとまだ自分にはハードルが高いと思う プレイベントに参加して、Startup Weekendをより知って、自分のハードルを下げてみませんか? 自分のアイデアをチームでビジネスしてみたい 自分のアイデアに共感・興味を持った人が集まれば、メリットデメリットが具体化します。 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00- 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんををお借りして開催しています。 入場料:1500円(本件イベントの参加費用によって充当されます ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。 店内は原則禁煙です。タバコは入り口付近でお願いします。

6/24 (土)

43fd650f9d5a7714b636f61c957c17a5 Microsoft Student Partners Japan
なごや で Cognitive Services を習得しよう!
認知機能を Web API 経由で利用できる “人工知能パーツ” である Cognitive Services についての勉強会です。 ■ Cognitive Services とは Microsoft Cognitive Services は 画像、文章、言語、情報を処理する機能を API 経由で利用できるサービスです。 Cognitive Services の一つである Emotion API では、画像を分析して人間の顔やその表情を数値化し、結果を JSON 形式で取得することができます。 日本マイクロソフト株式会社 デベロッパー エバンジェリズム統括本部 エバンジェリスト 大森 彩子氏に登壇・ハンズオンの講師をしていただきます。 本勉強会は、 「Microsoft Student Partners」 と 中部圏の .NET コミュニティ、「CenterCLR」が共催して開催します。 ■ この勉強会に参加して得られるもの Cognitive Services とはどのようなものか知れる ハンズオンを通して、Cognitive Service を使用したコードをかけれるようになる 人工知能の力を自分のアプリケーションに取り込める ■ ハンズオンをする上で必要になるもの Visual Studio 2017 / Visual Studio Code のインストールされた PC Microsoft アカウント ■ 勉強会に参加する上であるといいもの WEB API を使用した経験・C# or JavaScript を使ったアプリケーション開発の経験 Microsoft Azure のアカウント Cognitive Services のアカウント Visual Studio 2017 はここからダウンロードできます。 Visual Studio Code は ここ からダウンロードできます。 ■ タイムライン 時間 内容 スピーカー 13:00 参加者入場 まるちゃん 13:15 OP まるちゃん 13:30 Cognitive Services & Bot Framework について 大森さん 14:20 休憩 14:30 ハッカソンに出てみたお話 ともき、くぅ、影白 15:20 休憩 15:30 Cognitive Services を使いこなす考えかた 加藤さん 16:20 休憩 16:30 Cognitive Services ハンズオン 大森さん 17:20 わくわくLT 17:35 ED まるちゃん 17:35 終了 ■ 会場について 株式会社 Misoca 様の会議室をお借りして開催します。 請求書作成サービス「Misoca」 について ■ LT 募集 勉強会の最後に LT をしていただける方を募集しています。 Cognitive Service や Microsoft Azure に関することなど、楽しい話題なら何でも大歓迎です!もちろん、苦労話も大歓迎です! ※ LT とは、5分間でするプレゼンテーションです。登壇とは違い、気軽に参加できます。t

6/13 (火)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
Japan AWS User Group (JAWS-UG) – 名古屋 勉強会   しばらく開催していなかった初心者向けの勉強会を開催します。 AWS アカウントの基本的な説明と、S3 の基礎、EC2 インスタンスの立ち上げワークショップなどを開催します。 手軽にサーバーを立ち上げることが出来る AWS の魅力を紹介します。 (ちょっと詰め込みすぎているかもしれないので、内容は若干変更する場合があります) 懇親会のご案内 参加人数が多くなったので、懇親会の出欠を別の Dookeeper で受付させていただきます。 6/12 (月) 17時までに受付いたします。 https://jawsug-nagoya.doorkeeper.jp/events/61695 こんな方に良いかもしれません。 AWS をやってみようと思っていたけど、なかなか始められなかった人 SSH (黒い画面) に恐怖感がない人 オンプレや VPS を使ってきて、まだクラウドに踏み込めていない人 エンジニア・インフラ担当者 初心に戻りたい人 堅苦しくなく、ゆるく、和気あいあいとすすめていきます。 ハンズオン持ち物 PC (Windows か Mac のノートパソコンで無線LAN付き) Cyberduck をインストールできる方はインストールしてください。会社PCのセキュティなどで出来なければ無理をなさらないでください。10分ほどの簡単なハンズオンのみで使用します。 SSH クライアントソフト (Windows は Bash on Ubuntu on Windows , Mac は 標準のターミナルや iTerm2 など) PuTTy で秘密鍵を ppk 形式でお使いの方は pem を ppk に変換していただく作業が必要です。 Putty を使われる場合、当日はこちらの作業ををしていただくことになりますが、ハンズオンではカバーしません。 AWS登録済みアカウント AWS アカウント作成の流れ を参考に AWS アカウントを事前に作成ください アカウント作成が必要な方は、18:30 頃に来場ください。アカウント開設には、クレジットカードと携帯電話が必要です。 無料枠内でのワークショップですが、既に無料枠のインスタンスをお使いの方は料金がかかってしまう場合がございます。 もしも料金がかかったとしても、インスタンスをきちっと止めれば、数ドル以内の出費になります。 ※会場では無線 LAN が提供されますが、念のため、持ってこれる方は、USB or ケーブル接続ができるモバイルインターネットをお持ちの方は持参ください。(無線 WiFi 型は、より電波が混信するので、可能であれば使用を控えていただけるようお願いします。)   スケジュール 時間 内容 スピーカー 18:30~19:00 開場 (AWS アカウント作成 補習) JAWS UG 名古屋 19:00~19:05 開始あいさつ  会場説明 筒井 (UG名古屋メンバー) 19:05~20:50 AWS 基礎講座 Katz (UG名古屋メンバー) 20:50~21:00 終了あいさつ&記念撮影 森(UG名古屋メンバー) AWS 基礎講座内容 詳しいスライドなどは作らず、参加者の皆さんのレベルに合わせて丁寧にワークショップとしてすすめる予定です。 AWS の基本 ざっくり、AWS 利用に当たっての心構え ざっくり、料金の考え方 AWS マネージコンソールの画面を説明 ハンズオン:IAM アカウントの作成 ハンズオン:S3 の基礎 Bucket の作成 Cyberduck でFTPの様にアクセスしよう ハンズオン:EC2 を立ち上げよう t2.micro でインスタンスを立ち上げよう 【時間があれば】 デモ: Ansible でサーバー立ち上げ デモ:Routes53 でドメイン管理 デモ:【時間があれば】CloudFormation の紹介 CloudFormation で簡単に EC2 インスタンスを建てよう きちんとインスタンスを終了しよう Q&A 場所 株式会社Misoca様 セミナールーム 愛知県名古屋市中村区名駅2丁目35番22号 メビウス名古屋ビル2階 Misoca本社への行き方 ※株式会社Misoca様は勉強会会場をご提供いただいております。ありがとうございます。 ※勉強会に関する、Misoca様へのお問合わせはご遠慮ください。 終了後は懇親会を予定しています。

6/11 (日)

B84d9ab0ba61de0092d3a8a22ddeaddf Python東海
TwilioとPythonを使って電話をかけてみよう
勉強会について Pythonについてゆるーく勉強する会です。 今回はいつものアンカンファレンス形式ではなく、Twilioの中の人にお越しいただいてTwilioのハンズオンを行います。 Twilioとは クラウド電話APIサービスです。 簡単なAPIを利用して電話をかけたり、SMSを送ったりすることができます。 詳細は以下を参照ください。 Twilio でできること 時間割 時間 内容 13:15-13:30 開場・受付 (13: 00より前に会場に入ると別料金がかかる場合があるのでご注意ください) 13:30-13:45 挨拶・諸注意等 13:45-16:30 Twilioハンズオン(内容については「ハンズオン内容について」参照) 16:30-16:50 Python東海LT(4〜5個程度を予定しています。「LTについて」参照) 16:50-17:00 撤収 17:00- 懇親会(希望者のみ) ハンズオン内容について Twilioの中の人こと、Twilio for KDDI Web Communications 高橋克己さんによるハンズオンセミナーです。 内容については調整中ですが、Pyhton初学者向けのレベルを想定しています。 持ち物について Python実行環境があり、Wi-Fi接続が可能なパソコン等(Pythonインストールについては説明いたしません。) Twilioアカウント(可能であれば事前作成をお願いします「Twilioアカウントについて」参照) Twilioアカウントについて 可能であれば以下から事前に作成をお願いします https://jp.twilio.com/try-twilio/kddi-web ※名前、メールアドレス、パスワードだけの入力で大丈夫です。 LTについて 4~5コマ程度を予定しています。 発表枠は当日募集しますが、事前に連絡していただけた方を優先しますのでご了承ください。 事前連絡はコメント欄に書いていただければ対応します。 LT発表枠 @antimon2さん @2box2bo 未定 未定 会場について ベースキャンプ名古屋 名古屋市中村区名駅3-18-5 (モンマートビル5F) ビジター料金(1000円)が必要になります 飲食可 電源/Wi-Fi有り 禁煙 懇親会について 勉強会終了後、希望者にて懇親会を開催します。 参加有無は当日確認します。

6/9 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その3
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第11回(2017/07/02(日)予定))で扱います) 参加枠について 今回から、参加枠を1つにしました! 会場(会議室)は、入り口で受付票を提示して誘導にしたがってください。 動画配信について 今回は、動画のライブ配信は実施いたしません。 録画して後日公開予定です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『3章 ニューラルネットワーク』の「3.2 活性化関数」からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第2回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ を更新しました(主に Ruby/IRuby の追加)! イメージを更新(docker pull ~)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第3章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:40の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示ください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #4 2017/07/14(金)(予定)

5/29 (月)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
はじめに IBM Bluemix 勉強会は、IBMクラウド Bluemixの機能や使い方&Tipsをユーザーグループのみなさん、もしくはベンダーからご紹介をし、ユーザー同士&ベンダーとの議論ができる「語り合う場」として開催しております。 インフラエンジニアも、開発エンジニアも、営業の方も、そうでない方も、クラウドに興味のある方の参加をお待ちしております。 概要 今回の勉強会は、3テーマ「コンテナーとNode.js」、「OpenWhisk」、「Watson API」をオムニバス形式で、3名の方を招きしてご講演いただきます。 主催 Bluemix Users Group 名古屋支部 日時 2017/5/29(月)19:00 - 20:20 (受付: 18:30 - 19:00) 懇親会: 20:30~ 場所 日本IBM名古屋事業所 愛知県名古屋市中区錦3-1-1 十六銀行名古屋ビル 4F (入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします) 参加費 勉強会: 無料 懇親会: 3,000円前後 ※近くの居酒屋で行う予定。 アジェンダ 時間 タイトル 18:30 受付開始 19:00 Bluemix Users Groupのご紹介 株式会社セントラルソフトサービス 花木 篤 19:10 コンテナーとNode.jsを使ったアプリの構築事例 日本情報通信株式会社 山口 拓也 19:30 OpenWhisk 話題のサーバレスプラットフォームの勘所(簡単な概要からユースケースの紹介) 日本情報通信株式会社 常田 秀明 19:50 Watson Visual Recognition API と Node-RED で顔認識アプリを簡単に作成する 日本アイ・ビー・エム株式会社 萩野 泰士 20:20 退出 諸注意 入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします。 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。

5/27 (土)

224922840977a2076b078812d9e7bc10 組み込み・ロボット研究会
組み込み・ロボット研究会とは? 愛知県は名古屋市を中心に、フリーランスITエンジニア有志で結成された組み込み系、ロボット系の研究会です。 どんな人が参加しているの? 実務で組み込み系やロボット系に関わったメンバーが1割程度、のこりは組み込みやロボットにまったく関わったことがないメンバーで構成されています。参加者は、フリーランスのITエンジニアはもちろん、サラリーマンから学生さんまでさまざまです。 「なんかこわい。名古屋こわい。」とか、そんなのぜんぜんないです。 皆無です。 こわくないこわくない。 No problem. Nessun problema. どんなことしてるの? 参加者が持ち寄った課題をプロジェクト化し、それらに賛同するメンバーでプロジェクトを進めるという形を採っています。 いま動いているプロジェクトは、次のとおりです。 自動水やり機開発 植物への自動水やり機をRhaspberry Piを使って開発します。 3段階での開発を考えており、現在2段階がほぼ終わっております。 このあと、第3段階の完成にむけてブラッシュアップする予定です。 ある程度開発がおわったところで、開発主力メンバーである大橋さんから「自動水やり機ができるまで」の講義をしてもらいます。 現在、自動水やり機の設計がほぼ完成し、今後は各自が実際に作成していきます。 PLEN2クローン開発 PLEN2というオープンソースのロボットがあります。このロボットは、独自のArduino互換機とサーボ、3Dプリンタ印刷部品から構成されており、Arduinoに搭載するソフトウェアや印刷部品のCADデータはすべてGithubで公開されています。 これをキットで購入すると10万円近くするのですが、互換性がある部品を海外から輸入して改良すれば、およそ半額程度で完成できそうであることがわかっています。 そこで、このPLEN2を互換性のある部品を用いて組み立ててみようというプロジェクトです。 組み立てに至るまでには当然、部品の入手、CADデータの編集、3Dプリンタによる出力などが必要ですが、これらはいずれも何かを作り出す上では知っておくべき知識です。 そこで、PLEN2互換機という明確なゴールを設定し、それを組み立てるうえでその過程を学習するというプロジェクトです。 プログラミング教育ハード開発 昨今、ハードウェアをプログラミングして動かすことを学習する活動が世間では活発ですが、プログラミングといいながら、そのプログラミング環境は実務とは程遠いものであると考えられます。 そこで、ある程度動きを制限したハードを用意し、この動きを実務的なプログラミング環境でプログラムできるようなハードの開発を考えています。 このプロジェクトでは、それらのハードおよびプログラミングライブラリを開発します。 ドローン関連ソフトウェア ドローン関連のソフトウェアを開発します。 詳しくはプロジェクトに関わって頂ける方にのみお話しします。 ROBO-ONE出場に向けたロボット開発 その名のとおりのプロジェクトです。 現在、出場に向けて設計及び技術検証中です。 その他のプロジェクト 参加される皆さんで、「こんなことがしてみたい」「こんなことが実現してみたい」というプロジェクトがあれば、遠慮なくお申し出ください。 研究会メンバーより、各プロジェクトの遂行に最適なメンターを選出し、いっしょにプロジェクトを進められる体制を作ります。  どんな人が参加できるの? 個人として参加いただけるなら、年齢、性別、国籍などは特に問いません。 これらのキーワードにピンときたら参加ください。 IoT 組み込み ロボット Makers ガチ勢の参加はもちろん大歓迎ですが、なにぶんこれから組み込みやロボット、IoTに関連するプロダクトを作ろうとしているしている人が多い集団です。 組み込み・ロボット研究会のFacebookページを見て、「この程度のレベルでは、話にならんわぁ!」と思うかたは、お互いの精神衛生のためにも、同じ時間を別々の場所で過ごしたほうがいいかと思います...。 「みんなでハッピーになろうぜ!」という思いやりのある方の参加をお待ちしております。 懇親会について 研究会のあとは、懇親会を開催しております。 組み込み・ロボット研究会に限らず、特に理由もなくイベントの後の懇親会に参加されない方がいらっしゃいますが、非常にもったいないです。 なぜなら、未来へのアイデアはイベントで生まれ落ちて、懇親会で花咲くからです。 懇親会には参加費を数千円いただくことになりますが、その価値はじゅうぶんあるかと思います。 会場によってまちまちですが、ひとりあたり3,000円~4,000円とお考えください。 参加申し込みをされる方へのお願い 急に都合が悪くなりイベントに参加できなくなることがありましたら、たいへんお手数ではございますがキャンセル手続きをとって参加枠を空けていただきたく存じます。円滑な運営のために、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

5/15 (月)

1995 normal 1380975297 251035 156371434432231 4785187 n 名古屋ギークバー
WellHashアンベール会 トビラシステムズ株式会社が開発した位置情報共有型SNSサービスの発表会を行います。 前半はサービスの紹介を行い、後半は技術的な話題にも触れたいと思います。 位置情報系サービスの開発や、位置情報の利活用に興味のある方、生ハム原木を肴に語らいましょう:D WellHashについて WellHashは井戸端会議でお喋りをするように、地図上の「イド」にメッセージを投稿できるサービスです。 また、「曖昧な」位置情報を付加して現在の場所にメッセージを投稿することも出来ます。 Twitterアカウントと連携することで、曖昧な位置情報が紐付いたメッセージをTwitterに投稿することもできます。 詳しくは当日会場で! トビラシステムズ株式会社について トビラシステムズは名古屋に本社を置き、電話番号に関する日本一のデータを元に迷惑電話対策ツール「トビラフォン」や電話番号名前解決ツールなどを提供するをベンチャー企業です。 http://tobila.com/ ドコモ、au、ソフトバンクといったキャリア向けにも、同じ迷惑電話データベースを元にしたアプリを提供しています。 今回は社内の技術力向上も兼ねたチャレンジ案件として新規サービスを立ち上げました。 特別企画:生ハム原木削り放題 今回は特別企画として、生ハムの原木があります。 なので、実質的におなじみ生ハムナイトとなっています。 また、大皿料理も準備されてますので、美味しいお酒と料理でわいわいと WellHash のリリースをお祝いしましょう。 特別企画:チャージ無料(先着30名) さらに! 先着30名の方は通常1500円の入場料が無料になっています。 ですので、入場時はDoorkeeprのQRコードをご提示頂ますようお願い致します。 また、名刺かそれに準じる名前がわかるものをご準備ください(まったく持ち合わせがない場合はご相談下さい)。 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00-23:00 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんをお借りして開催しています。 入場料:1500円(本件イベントは先着30名無料です。 ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。 店内禁煙にしました。お手数ですが入り口の灰皿がある辺りでお願いします。

5/13 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 1. tf-goghを使ったハンズオン 今回は、n_kats_さんより、前回の発表で、ある画像を「ゴッホ的」に見せるがありましたが、それを、実際にコードで書いて理解しよう!という趣旨の勉強会を行います n_kats_さんの発表について http://qiita.com/n_kats_/items/891489d8ef912af4e699 「ゴッホ的」な画像を作るにあたって、ポイントはこの二点です。 2つの画像の特徴を混ぜる方法の理解すること ハイパーパラメーターを変更するどうなるかを試すこと mnist では、大量の数字画像データを学習して数字の判別を行いました。その仕組みを理解されている方も多いと思います。 今回のハンズオンは、それとは違い、tensorflowを使って「如何に画像の特徴を読み取るか」です。その仕組みを理解されている人は少ないと思いますので、ぜひ、ハンズオンを行なって、理解していきましょう。 ハンズオンに必要なものを準備しておいてください。 ・ tf-goghのソースコード(https://github.com/n-kats/tf-gogh) ・ tf-goghで利用する画像(元画像になるものや画風画像になるもの) ・caffemodelファイル ninモデル vggモデル  パッケージ(いずれもpipもしくはpip3でインストールできます。) ・ chainer ・ pillow ・ tensorflow ・ jupyter ・ matplotlib pythonのversionは3系をおすすめします。 Dockerを利用する場合は、 docker pull nkats/mln:20170513 を利用してください。 上記のパッケージと日本語環境を備えています。 Dockerイメージにモデルやtf-goghのソースコードは含まれていませんので、これらのダウンロードを忘れないでください。 (Dockerイメージのサイズは大きいので、会場でのダウンロードは難しいかと思うので事前にダウンロードをしておいてください。) 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 A.Tajiri antimon2 tonosaki ディープラーニングでペットボトルの本数を数えてみる 時間割 13:00-13:10 挨拶 13:10-14:00 各自でハンズオン 14:10-14:30 ハンズオンの解説・質疑応答 14:30-     発表 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル3階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

5/12 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その2
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第10回)で扱います) 参加枠について 現在、「一般参加」「サテライト1」「サテライト2」の3つの参加枠が存在します。 どちらも会場は同じビルの同じフロア(別会議室)です。 司会進行は、大会議室側(一般参加枠側)で行います。収容人数とそれ以外に各参加枠の違いはありません。 各会議室は、TV会議システムで繋がっています。質疑応答等はリアルタイムにやり取りできます。 他枠の補欠の方で、空いているサテライト枠に切り替えたい場合、一旦参加申込をキャンセルして新しい枠で参加登録し直す必要がございます。自動で空いている枠への振り分け等はされませんのでご注意ください。 動画配信について 当日、Facebook Live を利用して勉強会の動画配信を行います。 参加出来なかった方も、ご自宅や職場で勉強会の様子をご覧いただけます(正常に視聴するには Facebook にログインする必要があるかもしれません)。 ライブ配信URLは当日、このイベントページおよびTwitterでお知らせします。 また動画は勉強会終了後、機械学習名古屋 の Facebookページ 内で視聴できるようになります。 https://www.facebook.com/mlnagoya/videos/vb.1734757813481761/1751312885159587/?type=2&theater¬if_t=like¬if_id=1494582138228018 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『2章 パーセプトロン』からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) 内容 補足 参加者自己紹介 1人あたり1分程度で簡単に※1 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第2章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 (ゼロから作る Deep Learning第3章の読み合わせ) ※時間が余れば最初の方だけ LT1 『ゼロから作る Deep Learning』の内容をPython 以外の言語でやってみた話(仮)by niwasawa (LT2) 希望者がいて時間が余れば※2 連絡事項 片付け 会議室の原状復帰にご協力をお願いします ※1 人数が多い場合は省略いたします。 ※2 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:30~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示ください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。

4/18 (火)

7519 normal 1454660750 poco red Oracle Cloud Developers 東海
またまた名古屋でのBot開発勉強会を開催します! 今回、前半はみなさまから自慢のBotを披露していただく自慢大会をおこないます。これまでにBotを開発された方々、絶賛発表者募集中ですので是非ご検討ください! 後半は60分でピザ注文受付Botを開発するというハンズオンセッションにしようと思っています。各自ノートPCで作業しますのでパソコンお忘れなく!(詳しくは後述) アジェンダ 19:00 - 19:15 【Bot自慢その1】「おしえて!たかしくん | Lineで名古屋を教えてくれるBot」 by 株式会社ドラス 瀬谷さん 19:15 - 19:30 【Bot自慢その2】「さんもっくん | 3もくならべ」by 株式会社ドラス 足達さん 19:30 - 19:45 【Bot自慢その3】「日本オラクルの社食で働くBot」by 日本オラクル 中嶋 19:45 - 20:00 【Bot自慢その4】「ビーコンとBotを使ったニュータイプなアンケート」by 日本オラクル 中嶋 20:00 - 21:00 【ハンズオンセッション】みんなでピザ注文受付Botを60分で開発します(詳細後述) 21:00 - 懇親会 発表者の方が増えるとアジェンダは一部変更する可能性があります。 ハンズオンセッションについて 概要 Node.jsで動作し、LINEとFacebook Messengerで会話できるBotを開発します。今回開発するBotは「ピザ注文受付Bot」で、その名の通りピザの注文をとることができるBotになります。ピザの種類、サイズ、配達先をユーザーに確認して注文受付を完了するというシロモノです。 今回はbot-expressという開発フレームワークを利用することで、60分という限られた時間の中で前述のBot開発をコンプリートしようと企んでいます。 今回のチュートリアル:http://qiita.com/nkjm/items/1ac1a73d018c13deae30 必要なスキル・知識 Node.js、Javascriptの基本的な知識 事前準備 api.aiのアカウントを作成しておいてください。 当日作業するノートPCにNode.jsのLTS(最新安定版)とgitをインストールしておいてください。gitはMacの場合Xcodeをインストールすると付属しています。Windowsの場合は https://git-scm.com/downloads よりインストーラーをダウンロードしてください。 Herokuのアカウントを作成しておいてください。Bot本体を稼働させるクラウドプラットフォームとして利用します。 Heroku CLIを当日作業するノートPCにインストールしておいてください。*このHeroku CLIは最悪なくても作業はできますが、あった方が便利です。 持ち物 ノートパソコン Wifiが利用できるもの。会社PCの場合は外部のネットワークでもつながるかどうかにご留意ください Node.jsの開発環境(Node.js本体、git、任意のコードエディター)がセットアップされていること。 LINEまたはFacebook Messengerがインストールされたスマートフォン 上記いずれかのデバイスでメールが受信できること 懇親会 会場すぐ近くの居酒屋さんで一杯いきましょう!! 予算は2000〜2500円くらいです。

4/17 (月)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その1
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第10回)で扱います) 参加枠について 現在、「一般参加」「サテライト1」「サテライト2」の3つの参加枠が存在します。 どちらも会場は同じビルの同じフロア(別会議室)です。 司会進行は、大会議室側(一般参加枠側)で行います。収容人数とそれ以外に各参加枠の違いはありません。 各会議室は、TV会議システムで繋がっています。質疑応答等はリアルタイムにやり取りできます。 一般参加枠で補欠の方で、サテライト枠に切り替えたい場合、一旦参加申込をキャンセルして新しい枠で参加登録し直す必要がございます。自動で空いている枠への振り分け等はされませんのでご注意ください。 動画配信について 当日、Facebook Live を利用して勉強会の動画配信を行います。 参加出来なかった方も、ご自宅や職場で勉強会の様子をご覧いただけます(正常に視聴するには Facebook にログインする必要があるかもしれません)。 ライブ配信URLは当日、このイベントページおよびTwitterでお知らせします。 また動画は勉強会終了後、機械学習名古屋 の Facebookページ 内で視聴できるようになります。 ※ただいま動画配信中! https://www.facebook.com/mlnagoya/videos/1740496489574560/ 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、初回からしばらく、書籍『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる 内容 補足 参加者自己紹介 1人あたり1分程度で簡単に※1 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 オリエンテーション 初回ということで、勉強会の方向性等の説明をします Python 環境の確認 ※2 ゼロから作る Deep Learning第1章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 次回以降のスケジュールについて ※3 (LT) 希望者がいて時間が余れば 片付け 会議室の原状復帰にご協力をお願いします ※1 人数が多い場合は省略いたします。 ※2 参加者ごとの環境統一のため、勉強会用の Dockerイメージ を作成しました! → antimon2/mlnsc-dlscratch ↑の使い方解説ページ ぜひご利用ください! ※3 第2回以降は、毎月第1金曜日(第2回は第2金曜日)に開催予定。 第2回:2017/05/12(金)(予定) 第3回:2017/06/02(金)(予定) 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:40の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示ください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。

4/9 (日)

No image 108x72 g 大阪駆動開発
Unityのハンズオンです。今年発表されたばかりのHoloLens体験もできます!初心者大歓迎!
追記(2017/04/04) 実機を3台確保しましたので、「見学チケット」の代わりに「受講チケット」を追加しました。 是非この機会に近未来を体験してみてください! 皆様のご参加をお待ちしております! 追記(2017/03/16) ご好評につき、早々に定員オーバーとなってしまいましたので、「見学チケット」を4枠追加しました。 実機の数の都合によりHoloLens体験はして頂けないものの、 その他のプログラム(ハンズオンや名刺交換など)には通常通りご参加頂けます^^ 名古屋からイノベーションを巻き起こしたい皆様のご参加をお待ちしております! ※見学枠の方はハンズオン中のフォローアップ等はできかねますので、ご注意下さい。 概要 2017年1月18日より提供開始された「Microsoft HoloLens」。 HoloLens関連のイベントは全国各地で開催されていますが、 なぜか名古屋が飛ばされている・・・ そこで、このたび名古屋で初めてとなるHoloLensハンズオンのイベントを実施します。 開発者の方は、デバイスをお持ちでなくてもデバッグできるよう、 HoloLens(一般向け:¥555,800、Developer向け:¥333,800)をお貸しします。 (既に1台持っているという方は、複数台を使用した空間共有機能を試すことができます。) HoloLensは夢のあるデバイスだと思いますが、デバイス自体が高価で触れる機会が少なかったり、 日本語での情報が少なかったりで開発のハードルがまだ高めだと思いますので、 そのハードルを少しでも下げられたらと思います。 HoloLensやAR(MR)開発に興味を持つ者同士、開発にスタートダッシュをかけていきましょう! 参加可能な方 ・Unityで開発したいと考えているエンジニアの方(経験年数不問) ・HoloLensを使用してAR(MR)コンテンツを作りたいと考えている方 過去のイベント「HoloLensスタートダッシュ!」の様子 複合現実(MR)デバイスのアプリを作るハンズオンに参加 ※weed様のブログをご紹介させて頂きます。初心者にもよくわかる環境構築手順や解説も詳しく掲載されています。 過去のイベント「はじめてのHoloLensハッカソン」の様子 HoloLensのアプリ開発の準備とはまったこと ※satoshi_nodaさんのQiitaエントリーをご紹介させて頂きます。環境構築手順やはまりどころなども含め、HoloLensの開発のイメージがつかめます。 参加を希望される方は・・・ 必ずconnpassで、事前に参加申し込みをしてお越しください。 参加するメリット ・HoloLensでの開発の流れを知ることができます! ・HoloLensを購入、入手する前に実機の確認や使ってみた話を聞くことができます! ・HoloLensやXR(AR,MR,VRなどの近未来技術)開発に興味を持つクリエイターと知り合うことができます! ・AR(MR)とVRの特性の違いについて理解を深めることができます! ※人数を絞っていますので、顔の見える関係が構築できます(^o^) コンテンツ 【14:45】受付開始 【15:00】ハンズオンスタート ・Microsoft HoloLensの概要説明 ・実機でアプリを体験+名刺交換 ※体験時間:1人5分以内 ・Unityを使用したHoloLens開発ハンズオン(1時間半~2時間) ・質疑応答、意見交換等 ・希望者は自分の作ったプログラムを実機に転送して動作確認 【18:00】イベントおひらき ※希望者がいれば、このあと飲みにいきましょう! 持ち物 ・名刺 ・Windows10インストール済みPC(デバッグ実行を行わない場合はWindows8.1でも可能なことを確認済み) HoloLens用にUnity(ver5.5.1f1)とVisualStudio2015をハンズオンで使用しますので、事前にインストールをお願いします(Unityが最新バージョンでないことに注意)。 https://developer.microsoft.com/en-us/windows/holographic/install_the_tools <インストール手順(YouTube)> https://www.youtube.com/watch?v=81N9cU47tn8 <ディスクスペース> VisualStudioとUWP開発用のSDK等で19GB UnityとWindowsStore出力用のコンポーネントで7~8GB 余裕を持って30GBぐらいを考えておいた方がよさそうです。 <メモリ> 基本的には開発環境(UnityとVS)が動作すればよいので、4GBでも可能だと思います。 御礼 このたび、クラウド請求管理サービスでおなじみの株式会社Misoca様のご厚意により、セミナールームをお借りさせて頂きます。 Misocaを使えばたった1分で請求書・見積書・納品書の作成が可能に! 関係各位の皆様のご厚情に心より御礼申し上げますm(__)m

4/3 (月)

1995 normal 1380975297 251035 156371434432231 4785187 n 名古屋ギークバー
GeekBar仮面ライダーNight 主催者( 平内)が GeekBarガンダムNightに感銘を受け、 IT仮面ライダー部の名古屋メンバーを誘って主催決定。 仮面ライダーのことならなんでもあり クイズあり、ガジェットあり、豪華賞品ありの内容で面白おかしく紹介します! 仮面ライダー初心者からマニアまで奮ってご参加ください。 "IT仮面ライダー部@Facebookグループ" :https://www.facebook.com/groups/1002000093162314/ タイムテーブル タイムテーブル 時間 内容 19:30 - 19:45 はじめに 19:45 - 20:30 仮面ライダーの歴史  平内 昭和から平成まで仮面ライダーの歴史を振り返り 各ライダーについておさらいをしていきます 20:30 - 21:00 仮面ライダー自作アプリ紹介  山嵜さん IT勉強会などで学んだ技術で作成した 仮面ライダー的な自作アプリを紹介します。  1.ファイズギア  2.グロンギ語翻訳アプリ  3.会話型キヨちゃん人形  4.アマゾンライダー変身システム 21:00 - 21:30 仮面ライダークイズ  平内 参加者全員で仮面ライダーにちなんだクイズ大会をします 成績上位の方には豪華賞品あり 21:30 - 22:00 自分が行き着いた仮面ライダーの楽しみ方  上田さん 仮面ライダー上級者が語る仮面ライダーの楽しみ方とは? 22:00 - 22:30 未定        長沢さん 22:30 - おわりのあいさつ 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00-23:00 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんをお借りして開催しています。 入場料:1500円(本件イベントの参加費用によって充当されます ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。

2/17 (金)

9084 normal 1479740972 15109484 1148360651914937 7554992354479876811 n スタートアップウィークエンド豊橋
◆Startup Weekendとは Startup Weekend (以降SWと略 )は、週末の3日間を利用してアイデアを形にするための方法論を学びながら実践する、スタートアップ体験イベントです。このワークショップは2009年に米国で始まり、これまで全世界700都市で1,500回以上にわたって実施されてきました。Startup Weekendは初日の夜、参加者のアイデアの発表から始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーでチームを組み、3日目の午後までに必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。ハスラーは顧客開発を、ハッカーは機能の開発を、デザイナーは使いやすいデザインを担当します。 特定の知識・スキルがなくとも、アイデアがあれば問題ありません。勿論、アイデアがなくともエンジニア・デザイン・マーケティング・企画・営業などの経験があれば、チームで活躍することができ、プロダクトを作成し、スタートアップをリアルに体験することができます!実は過半数の方々が一人で初めて参加する方々です。初めての方でも心配はいりません。 ◆どのような方が参加されるか? 主役はいつかなにかで起業したいと考えている会社員の方やフリーランスの方、すでに起業しているけどもう一度スタートアップしてみたいなと思っている方。 起業とまではいかないけれど「何かを創りあげて世の中に広めたい!」と考えている方も含まれます。 金曜日のピッチで出していただく事業内容やコンセプトは全くの自由です。 エンジニア、デザイナー、ビジネススキル、コミュニケーション能力…各自のスキルを持ち寄ってアイデアを形にしてください。 StartupWeekendはこれまで名古屋だけで9回、大垣では3回、浜松では2回開催されています。 2月にここ豊橋のトライアルビレッジにて初開催されます。 ◆審査員 Judge 及川 卓也 Increments株式会社 プロダクトマネージャー 一般社団法人情報支援レスキュー隊 代表理事 東京出身。早稲田大学理工学部卒。 専門だった探査工学に必要だったことからコンピューターサイエンスを学ぶ。 卒業後は外資系コンピューター企業にて、研究開発業務に従事。米国マイクロソフトに派遣され、Windowsの開発を行う。 その後もWindows関連のプロジェクトに関わっていたが、どうせWindowsの仕事をするのならと、マイクロソフト株式会社(当時)に転職。 マイクロソフトではWindowsの開発を行い、最終的には日本語版と韓国語版のWindowsの開発の統括を務める。 2006年にグーグルに転職し、9年間ほどプロダクトマネージャとエンジニアリングマネージャとして勤務した後、2015年11月に退職。 2011年の東日本大震災後に、災害復興支援や防災・減災にITを活用する活動を開始。 Hack For JapanおよびIT×災害コミュニティの発起人。 また、個人的にスタートアップ企業や社会起業家、NPOなどに技術的なアドバイスを与えている。 2016年よりIncrements株式会社へ入社、プロダクトマネージャーとして従事。 宮川直樹 豊橋信用金庫 事業支援部 副部長 大学卒業後、地元である豊橋信用金庫に入庫。 営業店勤務後、平成14年から本部にて取引先の 経営支援の業務に従事し、現在に至る。 松井孝悦  大三紙業株式会社 代表取締役 豊橋商工会議所副会頭、豊橋国際交流協会会長 慶應義塾大学大学院商学研究科卒業。カナダコンコルディア大学John Molson School of Business MBA取得後、帰国し大三紙業(株)に入社。その後、印刷欠点検出装置の開発導入、製版工程のフィルムレス、コンピュータ化、その他の製造設備の導入に関与。95年は香港での 合弁会社の設立、中国工場(天津大三易徳力工業有限公司)の立ち上げに従事。 入社以来、各生産設備の導入と立ち上げのみならず、経営全般(営業、人材育成、情報システム、品質管理、生産管理、財務管理)をリードし、現在に至る。 常に「ただの経営者」ではなく「プロの経営者」を意識することを心がけている。 ◆コーチ Coach 早瀬由芙 日本デザイン・マーケティング 株式会社 代表取締役社長 CEO 1985年生まれ。愛知県豊橋市出身。ドイツ居住の経験から日本の伝統的なものづくりに興味を持ち、 大学にて建築・デザイン、大学院にてマーケティングを学ぶ。 '10年より伝統食品メーカーにてマーケティング及び新商品開発に従事。 '13年スタートアップウィークエンドに参加。訪日外国人向けサービスを開発。 '14年日本デザイン・マーケティング株式会社を設立、代表取締役社長に就任。 同年よりデザイン性の優れた伝統工芸品を中心とした通販サイト「日本デザインストア」を運営。 '16年より海外向け通販を開始。 横田隼 株式会社チカク ソフトウェアデザインエンジニア 埼玉県出身、東京高専から豊橋技術科学大学を経て2008年、ヤフー株式会社に入社。 ヤフーでは検索エンジンの開発や社内システムの構築、スマートフォンアプリの開発に従事。 また、Hack Day、Hack UといったHackathonイベントの運営にも参加。 2016年10月より主にスマートフォンアプリの開発担当として株式会社チカクに入社し、現在に至る。 本業とは別に、Hackathon に参加し賞を取ったり取らなかったりしている。 また、Space Apps Challenge や Mashup Awards などのHackathonの運営にも参加している。 牛田 和博 有限責任監査法人 トーマツ 名古屋事務所 マネジャー / 公認会計士 1978年生まれ、愛知県愛西市出身。 2003年入社後、メーカー、小売、サービス業を中心に幅広い業界において財務諸表監査に従事するとともに、IPO支援業務、J-SOX支援業務などのコンサルティング業務を手がける。 また、トーマツベンチャーサポート株式会社の名古屋メンバーとして、イベントの開催、ベンチャー企業と大企業のマッチングを通じて、ベンチャー企業の成長支援も行う。ソフトピアジャパンに入居しているITベンチャー企業についても、多数支援を行っている。 関西学院大学卒。 タイムテーブル 当日のタイムスケジュール 2/17(金) 2/18(土) 2/19(日) 18:30 集合開始、名刺交換等 9:00 朝食、作業開始 9:00 朝食、作業開始 19:00 夕食 & 交流会 12:00 昼食 12:00 昼食 19:20 開会の挨拶 14:00 コーチへ援助要請 12:30 コーチを交えたピッチ練習 19:00 夕食 & 交流会 18:30 夕食 17:00 最終ピッチ 19:30 ピッチ開始 21:30 解散 18:30 審査 & 授賞式 21:00 チーム形成 & 作業開始 19:00 交流会 21:30 解散 22:00 解散 ※イベント参加以外の見学も大歓迎です。  17時から行われる最終ピッチの見学は、一人1,000円いただきます(会場払い、その後の交流会費は+1,000円)。 ◆会場スポンサー Trial Village ◆シルバースポンサー 豊橋信用金庫 ◆ブロンズスポンサー イノチオホールディングス株式会社 大三紙業株式会社 株式会社サーラコーポレーション ヤマサちくわ株式会社 ◆フードスポンサー 和洋菓子司 入河屋 初代甚作が明治18年に創業。以来数えて五代。伝統と時代の調和のある、和洋菓子を造り続けて百三十年。 ヤマサちくわ株式会社 有楽製菓株式会社 ◆ワイドスポンサー 弥生株式会社 ◆後援 豊橋市 ◆ファシリテーター Facilitator マツモトサトシ 株式会社Misoca 取締役 京都府、丹波地方生まれ。 大学生時代は三国志好きが高じて、中国を始めとして、モンゴル、東南アジアの国などを巡る旅に出る。 卒業後は大学発ベンチャーの開発受託企業などに数年間務めた後、それまで名古屋ではほぼ皆無だったIT系勉強会を主催するように。 CSNagoya主催、名古屋Ruby会議1,2実行委員長、名古屋GeekBarなどで活動。 2011年11月にスタンドファーム株式会社(現、株式会社Misoca) 取締役に就任。クラウド請求書管理システム Misocaを開発、サービスを広めるべく幅広く活動中。 Startup Weekend Nagoyaのリードオーガナイザーを歴任後、2014年11月開催のStartup Weekend Nagoya Womanにて初ファシリテーション。サーバが趣味。 オーガナイザー Organizer ◆最終ピッチ&懇親会 最終ピッチ開始17:00〜 懇親会開始  19:00〜 ※申し込み時にキャンセル待ちと表示される可能性がございますが、枠が余っている場合は追加致しますのでご安心ください