麻生 祐輝 (@traghetto04)


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6/23 (土)

9430 normal 1513756945 12650801 1093888437302201 2002632394161742929 n WCAN
日程 2018年6月23日(土) 14:00 〜 17:30(受付:13:30 〜 / 懇親会:18:00 〜) 会場 勉強会:ベースキャンプ名古屋 ABO HALL 6F 懇親会:楽楽 名駅店  費用 勉強会: 一般 4,000円 / 早割 3,000円 ( 学生 1,000円 ) 懇親会: 3,500円 現金払いはお受けできません。かならず事前にお支払い下さい。 お申し込み後、24時間入金がない場合、自動的にキャンセル処理が行われます。 タイトル WCAN 2018/06「Webアクセシビリティの学校 2018 in 名古屋」 内容 全国各地で開催されているセミナー「Webアクセシビリティの学校」は、Web担当者やWeb制作者全般を対象にしています。アクセシビリティを確保したWebコンテンツ制作の基礎を分かりやすく楽しく学べるセミナーとして、全国各地でご好評をいただいています。 「Webアクセシビリティって何?」というWeb制作者、Web担当者の皆さん、日頃のWebコンテンツ制作の業務の中で、すぐに実践できることがあります。あるいは、そんなに身構えなくても、既にもう実践できていることもあるかもしれません。 Webアクセシビリティを確保することによって、より多くのユーザーが、より多くの場面で、より多くの利用環境から、皆さんのWebコンテンツを快適に利用できるようになるのです。 このセミナーでは、Webアクセシビリティ確保の考えかたから、すぐに実践できる基本テクニックまで、最低限押さえておきたいポイントをレクチャーします。 全国各地で受講された皆さんの声 アクセシビリティについて、周りの制作者やウェブに関わる方に知って欲しかったことがぎゅっと凝縮されていて、本当に人におすすめしたくなるセミナーでした。「アクセシビリティ基本のキ 10項目」では、今自分ができていること、次に取り組めそうなことを確認できました。(2017/11/25 高知) アクセシビリティはフロントエンドの人が主に意識すればよいことだと勘違いしていました。ディレクターやデザイナーの人も、誰にでも平等に情報を届けるために知って実践していくべきこととして同僚にも伝えたいなと思いました!(2017/11/23 山口) アクセシビリティについての知識が低いのでついていけるか不安でしたが、世界と日本の現状、実務レベルの対応、対象者の考え方など、かなり意識が変化しました。つい、「他人事」や「まだ先のこと」と考えてしまいそうでしたが、そうではなくなったのが一番の収穫でした。(2017/9/23 京都) 具体的な内容が多かったのと実際の読み上げなどを聞くことでより実感できました。基礎からしっかり教えていただき、ためになりました。3時間でも足りないかも。(2017/7/8 新潟) とても分かり易い講座だったので「Webアクセシビリティ」とは何かということが、きちんと理解が出来ました。これからはさらに「Webアクセシビリティ」を意識して取り組んでいきたいと思います。(2017/2/16 横浜) あっという間の時間でした。単なる「ルールだから」程度の理解で、何となくマークアップしていた部分が、何故必要なのかが理論からよく理解できました。(2016/11/5 札幌) 基本中の基本として、考え方・誰でもすぐに取り組めるところを紹介されていて、今日からでもデキそうなのが良かったです。(2016/9/3 浜松) わかりやすかったです。今まで”みんなやっていたから”でなんとなく構築していたソースのほぼすべてに意味があったことに感動しました。3時間半という長丁場でしたが、時間の長さを全く感じない素敵なセミナーでした!(2016/5/28 秋田) Webアクセシビリティとは具体的にどういったものから取り組んで行ったらいいのかわからなかったですが、今回のセミナーを通して楽しく学習できてよかったです♪(2016/2/6 福岡) 持ってる知識のレベルがわかり、古い知識だったりモヤっとしているところがきちんとアップデートできて、さらにとても面白かったです!(2015/11/7 岡山) 今回アクセシビリティの話を伺い自分が見えていなかった大切なことを教えていただきました。しかも、途中までは「サイトのターゲットが違うからなぁ」などと考えておりましたが、話が進むにつれてそこに関しても「だから"ダメ"なんだ!」って言われた気になりました。(2015/9/11 東京) 感覚的に考えていたことが、かなりロジカルな考えに転換しました。今後の制作の際、大きな変化がありそうです。ありがとうございます。(2015/9/2 大阪) 普段の仕事で取り組んでいることが、アクセシビリティの向上につながっていることが実感できて良かったです! ハードルは思った以上に低いのかもと感じました。(2015/7/17 高松) ユーザーの利用環境の複雑化にともない、アクセシビリティの重要性は今後ますます高まることと思います。今回の勉強会をきっかけとして、ユーザビリティやUXとも絡めて知見を広げていきたいと思います。(2015/5/25 仙台) 「Webアクセシビリティ」の基本の「キ」をみんなと一緒に楽しく学ぼう! 「Webアクセシビリティ」といえば、2004年6月にWebコンテンツのJIS規格(JIS X 8341-3)が初めて公示されたことにより、『高齢者や障害者を含む全てのユーザーがWebコンテンツを利用できるようにする』という考え方が広く知られるようになりました。 さらに、スマートフォンやタブレットの普及、ウェアラブルデバイスやスマートデバイスの登場などにより、Webにアクセスする際の利用環境は多様化が進んでいます。それに伴い、Webコンテンツを利用するユーザー、ユーザーが使用するデバイスやユーザーエージェント、そして利用する場所や場面も多様化してきています。 そのため、私たちが制作して公開しているWebコンテンツは、いつ、誰が、どこから、どのようにアクセスしてくるか、ますます分からなくなってきています。近年では、単なる高齢者・障害者ユーザーへの対応のみならず、ユーザーのさまざまな利用環境に対応することもふまえたWebコンテンツの品質基準の一つとして、「Webアクセシビリティ」を位置づける考えかたが求められそうです。 一方で、実は海外では、障害を理由とした差別を禁じる法律によって「Webアクセシビリティ」の確保が義務化されている国も少なくありません。日本では、2016年3月22日に「JIS X 8341-3:2016」が公示され、2016年4月1日からは「障害者差別解消法」という新しい法律も施行されています。時代や社会からの要請といった側面からも、アクセシビリティを確保したWebコンテンツの制作がますます求められるようになりそうです。 この講座では、明日からすぐにでも実践できる基本的なポイントについて、分かりやすく解説します。まずは、「Webアクセシビリティ」の基本の「キ」を楽しくしっかりと一緒に学びましょう! 全国各地で受講された皆さんの声 受講してアクセシビリティに対する考えが大きく変わりました! すぐに実践していこうと思います。(2017/11/25 高知) 大変わかりやすい内容で楽しく受講できました。モチベーションが上がりました!(2017/11/23 山口) 概要から具体的なTipsまで教えていただき、堅苦しい雰囲気もなくとてもよかったです。(2017/9/23 京都) 3時間はちょっと長いかなと思っていましたが、時間が足りないくらいの気持ちでした。(2017/2/16 横浜) 内容が濃密かつユーモアも交えられたセミナーでとても楽しく学べました。(2016/11/5 札幌) アクセシビリティはもっと固いイメージだったが、むしろこれからやらなければならないことであることが理解できました!(2016/9/3 浜松) 一見堅そうな内容に見えるセミナーですが、最後まで楽しく受講させていただきました。(2016/5/28 秋田) 講座内容 Webコンテンツにおけるアクセシビリティ Webコンテンツとは アクセシビリティとは 国内外で進む法律による義務化 海外諸国のWebサイトの動向 Webアクセシビリティ確保の基本の「キ」 全ての基本となるキーワード HTMLにおけるマークアップの基本的な考えかた アクセシビリティを確保するWeb制作の基本テクニックとチェック方法(初級編) HTMLコーディングの基本ルール セクショニング要素とランドマークroleの使いかた ページタイトルのつけかた 見出しのマークアップ リストのマークアップ 画像の代替テキストの書きかた リンクテキストの注意点 色の使いかた フォーム作成のポイント テーブルのマークアップ キーボードによる操作 今すぐ使える「WAI-ARIA」 など 講師 株式会社インフォアクシア 植木 真 さん 診断・評価、ガイドライン作成、教育・研修、ツール開発などを通じて、主に企業のWebサイトおよびWebアプリケーションのアクセシビリティ確保をコンサルティングしている。 国内外のアクセシビリティ・ガイドライン策定にも従事しており、W3C/WAIのワーキンググループで「WCAG 2.0」や「WCAG 2.1」、財団法人日本規格協会 INSTAC(情報技術標準化研究センター)のワーキンググループで「JIS X 8341-3:2004」および「JIS X 8341-3:2010」の原案作成に参画。現在は、WAIC(ウェブアクセシビリティ基盤委員会)の委員長で、「JIS X 8341-3:2016」の原案作成委員会でも委員長を務めた。   サイト診断、ユーザビリティテスト、ガイドライン作成、教育・研修などのサービスを提供 日本工業規格「JIS X 8341-3」やW3C勧告「WCAG 2.0」、「WCAG 2.1」など国内外のガイドライン策定に従事 ウェブアクセシビリティ基盤委員会(WAIC)委員長(2012年10月~現在) JIS X 8341-3 改正原案(JIS X 8341-3:2016)作成委員会 委員長 及び 分科会 主査(2014年度) W3C AG (Accessibility Guidelines) ワーキンググループ Invited Expert 公益社団法人 日本アドバタイザーズ協会 Web広告研究会の第3回Webグランプリ「Web人賞」を受賞。 IAAP(International Association of Accessibility Professionals)より「Webアクセシビリティ・プロフェショナル(CPWA)」として認定される。 申し込み これまでの WCAN とは申し込みの方法が違います。2018年からは doorkeeper を利用することになり 入金後に参加が確定となります ので、お申し込みを行ったら早めに入金をお願いします。申し込み24時間以内に入金がない場合には自動キャンセルになりますのでご注意ください。 クレジットカードであれば決済処理を行うだけで構いませんが、銀行振込の際には入金確認ができる画像をシステムにアップロードする必要があります。スマホで撮影してアップすることで簡単にできますので、振り込んだ際には撮影をお願いします。 学生の方は、早割のみ設定してあります。早割終了後は一般で参加ください。また、学生の方については、参加時に学生証の提示をお願いします。 協賛 2018年 協賛募集中! WCAN 開催予定 2018/07/07 contents.nagoya WCAN 2018/08 株式会社サービシンク / 名村 晋治 さん

5/13 (日)

E14c153ebcbafbbfe9991688cedf83d9 豊田市IT勉強会
豊田市駅周辺で、何かしらをゆるーく勉強します。 もくもく会とは? 自由に集まって、各自もくもくと作業することです。 もくもく会のススメ テーマ 勉強するテーマは自由です。 会場について 「とよた市民活動センター」の施設をお借りします。 今回は「活動室2」という和室の部屋です。 http://www.toyota-shiminkatsudo.net/contents/guide/facilities.html 午前(10:00-13:00)は「活動室2」です 午後(14:00-18:00)は施設の予約がとれず未定です。T-FACEの喫茶店か図書館を考えています。 参加費 なし タイムスケジュール 時間 内容 10:00-13:00 午前もくもく 13:00-14:00 昼休憩 14:00-16:00 午後もくもく 16:00-17:00 今日やったことを自慢する会 遅刻、早退は自由です 「自慢する会」は一人5分ほどの自慢です。任意参加です。 用意していただくもの 自習できる何か ノートPCと電源アダプタ 注意 Wi-Fi環境はありません。ネットを閲覧する方は、テザリング環境などを各自用意してください。