toru22 (@toru2210)


参加する勉強会

9/16 (月)

Ad90beb8bf0bf6c17272edcc92391416 技術書同人誌博覧会
技書博キャラバン
概要 この勉強会は、「技術書を執筆してあなたの持っている知識をアウトプットしよう」を広めるために、東京都内で開催される「技術書同人誌博覧会」スタッフたちが地方出張し、さまざまなノウハウをお伝えするイベントです。 みなさんは「技術書の執筆」というとすごく難しくて自分にはできないとイメージしていませんか? 難しいのではなくて、書き方がわからないからこそ手が動かないんです。 初めてプログラムを書いたとき、初めてブログを書いたとき、初めてLT資料をつくったとき、きっとあなたは四苦八苦試行錯誤しながら書いたのではないでしょうか。 技術書をかくのは日常的な作業と同じです。テーマを決め、構成を設計し、文章を書いていくことで、本という大きなアウトプットを成し遂げることができます。少しずつ乗り越えていけば怖くありません。 そして「技書博」のスタッフが皆さんに本を書く方法について、楽しさや面白さとともにお伝えしますので、きっと書き始めるきっかけになります。 「技術書というアウトプット」は本当に素晴らしいことです。 技術を体系的にまとめて知識として共有するのに、技術書以上に優れたメディアはありません。 技術書は言葉で伝える登壇とくらべて情報密度が濃く、また時間や場所の制約をうけず誰にでも届けることができます。 あなたが最も好きな技術や興味のあるものを、技術書という形で誰かに伝えませんか? 勉強会でお伝えすることはたくさんあります。 技術書執筆に必要なありとあらゆるテクニックをぎゅっと凝縮して、皆さんに届けることができればと思います。 技書博の主催者・プロ編集者・著者・企業内執筆サークルなど、さまざまな立場からお伝えする予定です。 技術書の前提知識 Re:VIEWなどツール類の使い方 入稿や印刷までの流れ 単著と合同誌について 同人誌と商業誌の違い 企業が注目する技術同人誌 技術書を執筆するための技術 はじめに気をつけるべきこと 技術書執筆の進め方 文章の構成方法 校正ってなに? こんな人に参加してほしい 参加いただきたい対象者は次のような方で、若手エンジニアが積極的に参加していただきたいです。 もちろん老若男女問わず、以下にあてはまる方はぜひご参加ください。 技術書をこれから書いてみたい方(または経験はあるけど初心者の方) これからなにかアウトプットを始めたい方 アウトプットの選択肢としての技術書に興味がある方 技術書を執筆した先には あなたが技術書執筆を決意したら、「技術書同人誌博覧会」が全力で応援します! 完成したら私たちのイベントでぜひ頒布してください。 もし遠方から参加できない場合は「委託頒布」をご相談ください。 技術書を1冊書くのが難しいという方は親方Projectによる「合同誌」に寄稿することもできます。 あなたが書こうと思ったときには、もうアウトプット先は用意されています! セッション内容と登壇者 ariaki 『技術書同人誌博覧会』主催 『エンジニアの登壇を応援する会』主催 kurakake 技術書のプロ編集者 技術同人誌の商業化シリーズ担当 親方 技術合同誌サークル『親方Project』主催 ベストセラー本「技術同人誌を書こう」著者 しまや出版 同人誌専門の老舗印刷・製本会社  キャッチコピーは「はじめての方"にも"やさしい」 『自分の知識や経験をまとめて、本の「カタチ」にして頒布してみよう』 「せっかくの知識を自分の中で留めておくのはもったいない!本にして多くの人に知ってもらおう!見てもらおう!買ってもらおう!ちょっと"本の作りかた"について勉強するだけで、素人でも"フツーの本"が作れる時代だもの」 さて、、、果たして"フツーの本"とはなんでしょう? 本の内容/ジャンル等などによって「フツー」の基準は変わってしまうこともあります…!そこで本章では、本の装丁について「一般的なものからそうでないもの」をご紹介し、ご自身のイメージ合う「本のカタチ」を発見してもらうことを目的としています。 内容をしっかり読んでもらうためにも読みやすい『本の仕組み』を知り、自分自身の表現の場としての『本』を制作してみましょう! タイムテーブル 時間 内容 13:45 受付 14:00 開始 14:10 セッション 16:30 懇親会 17:00 終了・撤収 登壇者や具体的なセッションタイトルは地方ごとに変わる可能性がありますので、当日をお楽しみに! 参加に関する重要なお願い この勉強会は、主催者が東京からの往復交通費および宿泊費を私費負担し、開催しているイベントです。 イベント参加費は無料ですが、ご協力いただける方は出口でカンパ箱にお気持ちをいただけると嬉しいです。 また、大変恐れ入りますが、参加者が減るとすごく寂しいので、直前キャンセルはお控えください。 できるだけ多くの方にご参加いただきたいため、「こんな勉強会あるよ/いくよ」と周りの方にぜひお伝えください! ご協賛企業様募集してます!ご連絡は @gishohaku まで! 技書博キャラバン開催スケジュール 技書博キャラバンの開催スケジュールは以下のとおりです。 2019-09-14(土)@大阪 2019-09-15(日)@京都 2019-09-16(月・祝)@名古屋 その他地方都市で開催を希望される方はぜひお声がけください。 行動規範 皆様が安全にイベント参加頂けるよう行動規範を設けております。参加に際して必ずご一読ください。 主催者はこの行動規範の遵守を徹底することで誰にとっても安全かつ安心な環境を確約し、違反者に対してはあらゆる手段をもって排除に努めます。 行動規範はこちら その他 気になった事はハッシュタグ #技書博 をつけてどんどん呟いてください! セッション内容やタイムスケジュールは変更となる可能性がございます。 各セッション内容は写真/動画撮影され、後日任意の媒体にて公開させて頂く場合があります。 写真/動画への映り込みを気にされる方は必ず受付にてお申しつけください。 イベントは、止むを得ず中止させて頂く場合がございます。その際は、本サイトからのメッセージよりご連絡させて頂きますのでご確認をお願い致します。 公式ガイドブック(B5版120ページ)をはじめ、オリジナルグッズを何点か皆さまにお配りする予定です。

9/28 (土)

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
本イベントは名古屋CV・PRML勉強会とヤフー株式会社の共催です. お問い合わせは幹事 (@ryors_k) までよろしくお願いします. 人数についての注意事項 会場の関係で,発表者を含めた定員を 88名 85名とさせて頂きます. 参加される方はconnpass上で必ず参加登録をお願いします. 聴講のみの方は「聴講者枠」でご登録ください. 発表を希望される方は下記「研究LT大会」の項を御覧ください. 残念ながら参加できなくなってしまった場合は,お早めにキャンセルをよろしくお願いします. また,恐れ入りますが,参加登録をされていない方のご参加はお断りすることがあります. 飛び入り参加する場合でも,お手数ですが必ず参加登録をお願いします. 会場について 今回は中部大学 名古屋キャンパス(JR鶴舞駅 北口から徒歩1分程度)で行います. 会場に入りましたら,エレベータで6階までお上がりください.会場への案内を掲示してあります. 内容 今回は「研究内容を発表しよう!」ということで,「学会参加報告」「研究LT大会」の二本立てを予定しています. 自らの研究をより良いものにするために,対外的な発表は欠かせません. 多くの皆さんに研究内容を知ってもらい,コメントを頂くことでより良い研究に昇華できます. ぜひ,学会について知り,そして研究発表をしましょう! IJCAI参加報告(中部大学 平川先生) 8月10日〜16日にマカオで開催されました人工知能分野のトップ会議「International Joint Conference on Artificial Intelligence (IJCAI) 」に参加されました平川先生より参加報告をして頂きます. 前回のCVPR報告に引き続き,トップ会議の雰囲気を知るだけでなく,コンピュータビジョンと密接に関わる人工知能分野の国際会議について知ることができます. MIRU参加報告(中部大学 荒木) 先日の7月29日〜8月1日に開催されましたコンピュータビジョン分野の国内会議「画像の認識・理解シンポジウム (The Meeting on Image Recognition and Understanding; MIRU) 」の報告を荒木がします. MIRUは学生の参加者も多く,若手研究者・学生向けのイベントも多数あります. ぜひMIRUを知り,MIRUで聴講・発表しましょう! 研究LT大会 ご自身の取り組まれている研究の紹介だけでなく,面白い論文の紹介,学外・業務外でやっている趣味の研究などなど,研究に関する発表を広く募集しています! 一般的にLTといえば5分ですが,もっと話したい方・自信のある方向けに10分枠もご用意します. これから発表を考えている方,発表の練習をしたい方,LTで発表したい方……ぜひご参加ください! 発表者は随時募集中です. 発表して頂ける方は,「5分発表枠」もしくは「10分発表枠」で参加登録を行い, 発表内容を@ryors_k までご連絡ください. 参加費 参加費は無料です.お気軽にご参加下さい. その他 勉強会後に懇親会を予定しています.希望者は是非ご参加ください. ※終了後に現地で招集します.

10/5 (土)

6738d4d4e8d9da1206288bf0cd575e73 名古屋初心者LT大会
LT(ライトニングトーク)初心者が大勢集まってLTをしたり、聞いたりする会です。 「LTしてみたいけど、レベルの高いの中でやるのはちょっと…」 経験者だって誰しも最初は初心者でした。 初めての方、ぜひ最初の1回を乗り越えてみませんか。 「初めてやったときにヘタこいて、また失敗しないかコワイ…」 場数を踏んでいても、もっとああしていれば…と思うときはよくあります。 そうした反省を活かして、もう一度やってみませんか。 初心者LT枠 レギュレーション LTの経験が3回以下であること。全員の真偽確認は困難なので自己申告とします。 LTはITコミュニティで生まれ、広く行われていますが、題材はITに限定しません。良識の範囲内でご自由にどうぞ。 持ち時間は1人5分です。5分経過するとドラが鳴り、そこで終了です。早く終わってもドラが鳴るまで放置されます。 セールス、求人、その他の営業行為は禁じます。スポンサーLT枠を用意しますのでご連絡ください。 会場のご案内 ヤフー名古屋さまにて行います! JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータからセントラルタワー15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。 最寄りの「ゲートタワーオフィス」ではありませんのでご注意ください。 プロジェクター仕様: 画面は4x3, HDMI, Mini-DisplayPort, VGA, (会場の関係で白背景のほうが見やすいです) 飲食:飲料、スナックなどに限り可です。LT発表や聴講をさまたげないようご配慮ください。 Wi-Fi:提供いただいておりますが、大人数のため接続が芳しくない状況もあります。発表資料でオンラインを使う場合、オフラインの代替コンテンツを用意しておくなどご検討ください。 タイムテーブル 適宜休憩をはさみながら、LT30本+スポンサーLT数本を予定しています。 会場は12:00から開放し、予定です。 セッション 発表者 タイトル OP: 13:30 - 13:40 @exoego 開始の挨拶、諸注意など 1: 13:40 - 14:10 - LT x6 休憩 14:10 - 14:20 - - 2: 14:20 - 14:50 - LT x6 おやつ休憩 14:50 - 15:10 - - 3: 15:10 - 15:45 - LT x6 + おやつスポンサーLT 休憩 15:45 - 15:55 - - 4: 15:55 - 16:30 - LT x6 + 会場スポンサーLT 休憩 16:30 - 16:40 - - 5: 16:40 - 17:10 - LT x6 ED: 17:10 - 17:30 - 終了の挨拶、片付けなど アンチハラスメントポリシー 名古屋初心者LT大会は、LT登壇の機会提供、LTを通じた様々な情報の共有、参加者同士の交流を目的としています。 わたしたちは誰もがハラスメントを受けずに参加できるコミュニティを目指しています。いかなる形であれハラスメントは許容できません。このルールを破る人は誰であろうと、主催者やスタッフの裁量で制裁措置を加えたり、当コミュニティから出入禁止とすること、また会場およびWeb上でのコンテンツについて掲載を取りやめることもありえます。 私たちが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、 以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。 (このポリシーは NFUG のポリシーを参考にしています) スポンサー 会場提供:ヤフー名古屋さま おやつ提供:有限会社来栖川電算さま


過去の勉強会

8/31 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、Microsoft の機械学習基盤である Azure Machine Learning をテーマにお送りします。 AWS Sage Maker, Google Cloud Platform, IBM Watson に続き、Azure Machine Learning を使ったセッション・ハンズオンです。 今回もMicrosoft MVP 受賞者の方を講師にお招きしていますので、始めて Azure Machine Learning という方も安心です。 以前の勉強会に参加された方は、各社のサービスの違いをより実感していただけます。 ぜひ、お気軽にご参加ください! ハンズオン資料 Azure Machine Learning Handson2019 準備 Azure アカウントをお持ち出ない方は、Azureのアカウントを作成してください。 Azure Machine Learning サービス サイト右上の「無料アカウント >」リンクをクリックし、指示に従ってください。 途中クレジットカード情報の入力を求められますが、自動課金はされませんのでご安心ください。 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 kimura: Azure Custom Vision Serviceを使って、某先輩でお試し機械学習やってみた antimon2: Gen on Julia の紹介(仮) alex: Fast.ai レッソン4:ULMFiTで自然言語処理 hori_thg: MLSE第2回夏合宿参加レポート takahashi: Azure Ink Recognizer の精度に感動した ShoHashikawa: めんどくさい画像の整理をMLに任せよう(プロトタイプ) 時間割 13:00-15:30 Azure Machine Learning (仮) 15:35-15:45 発表 kimura - Azure Custom Vision Serviceを使って、某先輩でお試し機械学習やってみた 15:50-16:00 発表 antimon2 - Gen on Julia の紹介(仮) 16:00-16:10 発表 alex - Fast.ai レッソン4:ULMFiTで自然言語処理 16:10-16:25 発表 hori_thg - MLSE第2回夏合宿参加レポート 16:25-16:35 発表 takahashi - Azure Ink Recognizer の精度に感動した 16:35-16:45 発表 ShoHashikawa - めんどくさい画像の整理をMLに任せよう(プロトタイプ) 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について connpassより申し込みを行っていただきます。 下記よりお申し込みください。 https://connpass.com/event/139428/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

8/26 (月)

Dddb8d4fe6d88cfa552d6670942cdb39 Interfaceオフ会
コンピュータ実験雑誌Interface読者の集いです(読んだことなくても歓迎&自作物持ち込み歓迎)
●オフ会について コンピュータ技術実験月刊誌Interface 2019年8月号「AIモダン計測制御の研究[1万円エッジ・コンピュータJetson Nano&TPU]」の記事執筆者が来場し,Jetson NanoやAIモダン計測制御についてデモやプレゼンを行います. https://interface.cqpub.co.jp/ https://interface.cqpub.co.jp/magazine/201908/ https://www.amazon.co.jp/dp/B07RQ3SZ9P/ 前半は記事執筆者のショートプレゼン,後半は交流会になります. 記事執筆者や編集者とも話ができる気軽な集いです. ●こんな方も歓迎 Interfaceを知らない方も大歓迎です. 自作物の持ち込み&プレゼンも大歓迎です. ※イベントの様子を撮影し,SNSやウェブ,雑誌に掲載しますので,ご了承ください. ※できるだけ多くの方に参加していただきたいので,キャンセルは早めのご協力よろしくお願いします. ●全国開催の予定 各地で開催検討中です