tora_fukumoto (@tora_fukumoto)


参加する勉強会

2/23 (土)

D8bdb68c21e450253e0cfe92657ca3f8 ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
ハードウェアI/OからAzure IoT Hubまでを網羅した短時間集中セミナー
開催概要 Azure Sphereデバイスのアプリケーションをゼロから作成し、ハードウェアI/Oやライブラリの利用、Azure IoT Hubへメッセージ送信するまでの短時間集中型ハンズオンセミナーです。 本セミナーに参加することで、Azure Sphereデバイスの基本的な開発方法を得ることができます。 イベント名:第1回 Azure Sphere ハンズオンセミナー 日時:2月23日(土) 14:00-17:00(13:30 受付開始) 場所:日立ソリューションズ 中部事業所(名古屋市西区牛島町6-1 名古屋ルーセントタワー 28F) タイムスケジュール 時刻 内容 講師 13:30-14:00 受付開始 - 14:00-17:00 ハンズオンセミナー Takashi Matsuoka 14:00- Lab#1 The Blink Sample 14:30- Lab#2 Create Digital I/O App from the Blank App 15:00- Lab#3 To use Static Library 15:30- Lab#4 The Azure IoT Hub Sample 16:00- Lab#5 Create Telemetry App from the Blank App 17:00-17:30 片付け - 前提知識 C言語によるプログラミング。(コーディングはコピペで進めることができますが、多少知っていないと読めません。) Visual Studioの基本的な操作。(解説しません。) Gitの基本的な操作。(知らなくても進めることができますが、知っていたほうが良いです。) Azure IoT Hub。(知らなくても進めることができますが、知っていたほうが良いです。) 事前準備 開発ボード持参の方 Windows 10 1803以降のノートパソコンを用意 Visual Studio 2017 15.9.4以降をインストール Azure Sphere SDK Preview for Visual Studio 18.1119.02をインストール Git for Windowsをインストール Device Explorerをインストール デバイスのOSをアップグレード(azsphere device recover) デバイスをクレーム(azsphere device claim) サイドローディングとデバッグを有効化(azsphere device prep-debug) [有効なAzureサブスクリプションを用意](Azure IoT Hubを作成、使用するため) 開発ボード貸出の方 Windows 10 1803以降のノートパソコンを用意 Visual Studio 2017 15.9.4以降をインストール Azure Sphere SDK Preview for Visual Studio 18.1119.02をインストール Git for Windowsをインストール Device Explorerをインストール [有効なAzureサブスクリプションを用意](Azure IoT Hubを作成、使用するため) セミナー会場への行き方 名古屋ルーセントタワーの1階エントランスから、中層用 or 高層用エレベータで28階に上がってください。 28階の「日立ソリューションズ Room J」と書かれた壁(フロアの東側)があるので、その左側の扉から中に入ってください。 ※ 当日は地下1階からエレベータに乗ることができません。1階からお越しください。 主催・後援 主催 ALGYAN名古屋支部 後援 株式会社日立ソリューションズ アヴネット株式会社 Seeed株式会社 ALGYAN Center CLR

3/23 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 グルーブさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、Google Cloud Platform のセッション・ハンズオンの勉強会を行います。 Googleの方に来ていただき、Google Cloud Platformを使った機械学習についての説明や、ハンズオンを行なっていただきます。 先日のAWS SageMaker のように、サービスプロバイダーの方から、直接、お話を聞く大変、いい機会です! なかなかない機会ですので、ぜひ、ご参加ください。 準備 Google アカウントをお持ちでない方は、Googleアカウントを作成してください。 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2: Julia v1.1 の紹介(仮) n-kats: 最近調べたこと(TF2.0とか) ShoHashikawa: Google Colabについて alex「Nagoya Castle or Not」、Fast.aiの機能を使ってお城を分類してみた mursts GCPUGの紹介 時間割 13:00-16:00 ハンズオン(想定2時間)とセッション2枠 16:00-16:10 発表 antimon2 - Julia v1.1 の紹介(仮) 16:10-16:20 発表 n-kats - 最近調べたこと(TF2.0とか) 16:20-16:30 発表 ShoHashikawa Google Colabについて 16:30-16:40 発表 alex「Nagoya Castle or Not」、Fast.aiの機能を使ってお城を分類してみた 16:40-16:50 発表 mursts GCPUGの紹介 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 参加希望の方は、下記より申し込みをお願いします。 https://machine-learning.connpass.com/event/121160/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。


過去の勉強会

11/21 (水)

49e277a1ab0e390fbbef22ea8cb5b238 NKCUG++
はじめての ぷろぐらみんぐ
このグループについて NKCUG++とは名古屋工学院専門学校の学生エンジニアグループ「NKCUG」の派生グループです。 活動内容や所属メンバーは特に変わっていませんが、校外向けのイベントを開催する際はこちらのグループでの開催になります。 イベント概要 このイベントでは今までプログラミングを知らない、やったことのない人たちを対象にRubyというプログラミング言語を使用して実際にプログラミングをしていただきます。 プログラミングに興味はあるけど、何ができるのかよくわからない… ネットで調べてみたけどよくわからなくて諦めた… 言語が多すぎて何から始めればいいのかわからない! 英語わけわかんね(´◔‸◔`) こんな経験がある方はいませんか? Rubyはこの問題を全て解決してくれます。Rubyはいいぞ。 また、今回のイベントでは株式会社アイガさんのご協力をいただき、アイガさんのオフィス内での実施になります。 Ruby on Railsで大ブレイクしたこの言語、あなたも体験してみませんか? 懇親会について 今回のイベントではハンズオンの日程終了後、懇親会を開催する予定です。 詳細については人数を見ながら検討しますが、11月1日頃には参加者の方々にお知らせできるよう調整します。 懇親会の参加者につきましては費用が発生しますのでご協力をお願いします。 11/1追記 懇親会についてですが、現在名古屋駅近辺の居酒屋などであまり長くならない程度で予定をしています。 詳しい場所などにつきましては募集が締め切り次第こちらで予約が取れましたらお知らせいたします。 費用に関してですが、¥2,000〜¥3,000の範囲で検討していますが変動する可能性が十分にありますことをご了承ください。 タイムスケジュール 時間 内容 16:00~ 開場 16:30~ オープニング 16:35~ ハンズオン前半 〜基礎知識と若干の演習〜 17:35~ ハンズオン後半 〜SNSのクライアントをつくる〜 18:30~ クロージング、懇親会 ※時間内においては変動の可能性大 費用 無料 懇親会参加者は費用が発生します 会場 株式会社アイガ本社 〒450-0003 名古屋市中村区名駅南1-17-23 ニッタビル9F 持ち物 ノートPC(お持ちの方はMacでお願いします、Windowsでも大丈夫ですが少し対応大変かも) ネットワーク環境(開場ではWi-Fiが出せませんのでご自身でご用意をお願いします) やるき 注意事項 WindowsPCをお持ちの方は事前にRubyのインストールをお願いします。 インストール方法 Rubyが入ってるかわからない方はターミナル(コマンドプロンプト)でruby -vと打ってください。 バージョン情報が出てくればインストールされています。 当日PCの貸出はセキュリティの観点から一切行うことが出来ません。必ず持参してきてください。 お問い合わせ ご質問などは管理者へのメッセージ、もしくは以下のどれかにお願いします。 Twitter Facebook メール:huequica_9'At'yahoo.co.jp

10/12 (金)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
日本IBM 名古屋事業所 4階
増席しました BMXUG東海 Twilio x Watson Voice Agent ハンズオン 近年需要の高まるコミュニケーションプラットフォームへの対応。今回はコールセンターやSMSの自動送信などでも実績の多いTwilioと、Watsonの音声認識・音声合成をパッケージにした「Watson Voice Agent」を組み合わせて、簡単にボイスチャットボットを作成するハンズオンです。 このイベントはOne Japan Hackathonの前夜祭を兼ねています。(OJHに参加されていない方も参加できます。) Twilio とは Twilioは音声通話、メッセージング(SMS/チャット)、ビデオなどの 様々なコミュニケーション手段をアプリケーションやビジネスへ容易に組み込むことのできるクラウドAPIサービスです。 (Twilio でできること)[https://twilio.kddi-web.com/availability/] Voice Agent with Watson Voice Agent with Watson により、Watson サービスを調整して電話網と統合することで、コール・センターの運用が向上します。 音声エージェントは、顧客に対して自然言語で受け答えすることができます。 講師紹介 Twilio for KDDI Web Communications Twilio事業部 エバンジェリスト 高橋 克己 2001年より大手通信事業者の法人サービスの教育に携わり、企業における電話のしくみや重要性を研究。2016年よりTwilio事業部にジョインし、Twilioを使ったスマートコミュニケーションの普及活動を行っている。 開催概要 日時 10/12 金曜日 受付 18:30 開始 19:00 終了 21:00 場所 日本アイ・ビー・エム株式会社 名古屋事業所 6階(参加人数によっては4階に変更する可能性があります。) 愛知県名古屋市中区錦3丁目1−1 十六銀行名古屋ビル https://maps.google.com/maps?ll=35.172889,136.902155&z=15&t=m&hl=ja-JP&gl=US&mapclient=embed&cid=13092345434992415655 アクセス 市営地下鉄 - 桜通線/鶴舞線 丸の内駅 5番出口 徒歩 3分 - 桜通線/名城線 久屋大通駅 4番出口 徒歩7分 - 東山線/鶴舞線 伏見駅 東出口 徒歩12分 - 東山線/名城線 栄駅 1番出口 徒歩 15分 十六銀行の横の入り口から直接会場の階までエレベーターでお越しください。 参加定員 20人 参加費用 無料 注意事項 Wi-FIはありませんので、各自ノートPCとテザリング用の回線をお持ちください。 コンテンツ内容 *敬称略 時間 タイトル 18:30-19:00 開場 受付開始 19:00-19:10 挨拶 諸注意等 19:10-20:40 Twilio ワークショップ 20:40-21:00 記念撮影 & 撤収 21:00- 懇親会(費用別途 近くの中華? 希望者のみ) ※タイムスケジュールおよび内容は、都合により変動する場合もございます。ご了承ください。 ※レポート作成のため、写真撮影があります。 持ち物 名刺 ノートパソコン Windows or Mac or Linux できればChromeを入れておいてもらえると無難です。 IBM Cloud ライトアカウント http://bluemix.net -- 最新版IBM Cloud ライトアカウント登録手順(2018-05-06時点) - Qiita テザリング環境(会場に無線LAN環境はありません。ご注意ください) Twilioアカウント(可能であれば事前に作成いただくとスムーズです) -- https://jp.twilio.com/try-twilio/kddi-web -- ※名前、メールアドレス、パスワードだけの入力で大丈夫です。 協力 日本アイ・ビー・エム株式会社 株式会社 KDDI ウェブコミュニケーションズ 公式Facebookページ Twilio for KWC: https://www.facebook.com/groups/twilioforkwc/ IBM Cloud:https://www.facebook.com/IBMCloud/ Bluemix User Group(BMXUG):https://www.facebook.com/groups/bmxug/ BMXUG Girls:https://www.facebook.com/groups/bmxuggirls/ 個人情報保護方針 ⽇本IBM株式会社 http://ibm.com/jp/privacy/ 取得した個人情報は上記「個⼈情報の取扱いについて」 に従って適正に管理します。なお、申込みにて取得した個人情報は以下の通り共同利用いたします。 利用される個人情報の項⽬ : 会社名、部署名、役職、お名前、電話番号、メールアドレス 利用する者の範囲 : ⽇本IBM株式会社 利用する個⼈情報の管理について責任を有する者の氏名又は名称 : 上記“共同して利用する者の範囲”の項に⽰す会社間にて管理し、その責務を負います。 利⽤する者の利⽤⽬的 : メールマガジンの送付・電話やメールによるサービスやセミナー等のご案内 諸注意 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 受付票に記載の本人のみが参加できます。受付票をお持ちでない方は入場できません。受付票を必ず印刷いただき、当日受付でお渡しください。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 当イベントでは全ての参加者がこのイベントを楽しめるよう、Bluemix 勉強会 実行委員会による運営のもと開催しています。そのため、以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動 人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘

9/29 (土)

Ab4cefba6c5b76cfbe6d3ac365ef6ffd Mashup名古屋
LINE BOOT AWARDS 2018 とは LINE BOOT AWARDS 2018は、LINEのMessaging APIおよびClova Extensions Kitを活用した 「グランプリ賞金1000万円」 の開発コンテストです。 コミュニケーションアプリ「LINE」・AIアシスタント「Clova」をベースに 様々な技術要素やアイデアが組み込まれ、 人と人のコミュニケーションを活発にする、人とモノ・情報・サービスとの接点を豊かにする、 多くの人々から愛されるサービスのご応募をお待ちしております!! 今年も開催!MashupAwards! 「自由なものづくり」をテーマに、チャレンジ度、ギーク度、ワクワク度を競い合う日本最大級の開発コンテストであるMashup Aawards。今年の名古屋のイベントでは、これまでと開催形態を少し変え、技術サポート企業からのハンズオンなどとモノづくりに集中するもくもく会の形式で開催します。 今年のMAホームページはこちらです。 https://ma2018.we-are-ma.jp/ 今年も各地で地方予選を開催し、12月に2nd STAGE(全国大会)が開催される予定です。 予選を通れば全国から集まるツワモノ供と出会い、お互いの作品に触れ、話をしたり、懇親会で友だちになったり、モノづくりのネットワークが広がります。 どんな人向け? 何かアプリとかサイトとか、ロボットとかセンサーとか使ってみたかった方、何か週末作業しようと思っていた方、ハッカソンと言われてもよく分からない方、ハッカソン好きな方、みなさん集まってモノづくりしましょう! その場で思いついたアイデアを形にするのもよし、テクニカルサポートで来てくれてる人から技術を習得するもよし、単にものづくりを楽しむもよし、想いは人それぞれ。ぜひ作品作成のヒントや仲間集めをこのイベントでしてみてはいかがでしょうか? MA作品応募期間:2018/9/11(火)~11/5(月)※23:59:59締切 開催概要 【日程】 2018年9月29日(土)10:00 ~ 2018年9月30日(日)17:00(9:30 開場予定) 【対象】 アイデアソン・ハッカソンなどにご興味のある方、新しい技術への興味がある方 【場所】 名古屋工業大学 講堂 (NITech Hall) 2階 ラーニングコモンズ(愛知県名古屋市昭和区御器所町) 【主催】 Mashup名古屋・一般社団法人MA タイムテーブル 予定 ※以下のスケジュールは現時点の予定のため、変更される場合がございます。 初日: 時間 内容 09:30~10:00 開場/受付 10:00~10:10 会場説明・はじめに・オープニング 10:10~12:30 テクノロジー紹介・ハンズオン LINE様 12:30~13:30 休憩・みんなでランチ 13:30~14:30 チーム組んだり・アイデア出したり 14:30~17:00 もくもく会・技術の質問など 二日目: 時間 内容 09:30~10:00 開場/受付 10:00~10:10 オープニング 10:10~12:30 IBM Watson紹介・ハンズオン※予定 12:30~13:30 休憩・みんなでランチ 13:30~17:00 もくもく会・最後にみんなで成果発表 現在詳細に関して調整中、随時更新します。 Mashup名古屋とは? 当日のご注意 イベントの様子を記事として公開する可能性があるため撮影いたします。あらかじめご了承ください。 ハンズオン・もくもく会の続きはMashupAwardsのハッカソンで! ハンズオンに参加頂くと、、、「実際にこんなアプリを作ってみたいな〜」となると思います。 今回のハンズオンの続きを9月6日から開催がスタートするMashupAwardのハッカソンで作品の具現化してみてはどうでしょうか?

8/4 (土)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
~IoT連携・Androidアプリ開発~
※当セミナーはエンジニア向けスキルアップセミナーです。  全6回(①8/4、②8/25、③9/15、④10/13、⑤11/10、⑥12/15)開催します。 今回は、「IoT」をテーマに、AndroidとIoTの連携技術を使い、 サービス企画からモック作成をする体験型セミナーを開催します。 「"もの"とインターネットを繋ぐと、どういうことが起きるのか」 「自分の身近な"もの"がインターネットに繋がることで、何ができるのか」 実際に自身でアプリ開発を行い、IoTがどういう使われ方・サービスになるのか、といったことを 体験していただくセミナーです。 ※今回は、Androidアプリ開発の技術を勉強するということではなく、 月1回、半年かけてIoTの理解を深め、IoT商材の企画・開発まで行う内容です。 ■内容  ・IoT連携、Androidアプリ開発   センサータグを使ったIoT連携を行い、実際に作ったアプリがどう使えるのか、どうサービス展開ができるのか、   サービス企画の観点を入れた内容です。 ■開発環境  Java(Android) ■講師  水野 将史 / 徐 鐘偉  (株式会社パソナテック 名古屋Labエンジニア) ■開催日時 【全6回】各回 13:00~18:00 ※第2回以降は、日程が変更になる可能性がございます。  第1回:2018/8/4(土)  第2回:2018/8/25(土)  第3回:2018/9/15(土)  第4回:2018/10/13(土)  第5回:2018/11/10(土)  第6回:2018/12/15(土) ■対象者  何かしらの言語でのプログラミング経験のある方が対象です。   ※人数が定員を超えた場合、抽選とさせていただきます。   ※全日程参加可能な方を優先とさせていただきます。 ■会場  パソナテック 名古屋Lab   〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦2-15-20 三永伏見ビル7F ■申込時のお願い  実名での管理をさせていただきたく、お申込みいただく際には、フルネーム及びメールアドレスをお知らせください。 ■問い合わせ先  株式会社パソナテック 牧瀬  0120-109758(フリーダイヤル/携帯可)

6/15 (金)

2473c1358aea439ba1431b3dfcaf859e HAJIME MIYAUCHI
Google Maps APIと、PostgreSQL/PostGISを使って大量の位置情報をエンタープライズでも使えるレベルの速度で表示する手法を実践形式で学ぶためのワークショップです。 概要 日時:6/15 19:00-21:00 場所:ベースキャンプ名古屋 参加費:1000円(会場費として) 参加にあたって必要なのは「なんとなくJavaScriptが使える(if文/for文がかける)」ということとノートPCです。 今回はショートバージョンということで下記内容を予定しています。 PostGISの紹介 QGISを使ったデータの表示 Google Maps APIを使ったデータの表示 オープンソースGISに使えるライブラリ等の紹介 ロングバージョンでは上記に加えてPostGISの構築方法や、データのインポート方法、緯度経度の取扱についての座学を予定しています。 懇親会 終了後に周辺の居酒屋で懇親会を予定しています。よろしければご参加ください。 ※懇親会は別料金となります。

9/2 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 1. Google の機械学習APIを使ったハンズオン 前回の東建ホールの大発表会で、Google、Microsoft、ドコモ等の機械学習APIを使った発表がありました。 非常に興味深い内容の発表でしたが、今回は、Google APIを使ったハンズオンを行いたいと思います。 普段、API等は使わずに自作の機械学習プログラムを使用している方も多いと思いますが、APIを使った手軽な機械学習をお試しください。 https://cloud.google.com/products/machine-learning/?hl=ja のサービスを利用します。 クレジットカードの登録が必要です。下記 ハンズオン資料 (1) の 0. GCP ML サービス無料トライアルを開始する を参考に『無料トライアル』のサインアップまでは勉強会開始前までに済ませてください。 ハンズオン資料 ハンズオン資料 (1) ハンズオン資料 (2) ハンズオン資料 (3) 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 櫻井  ドイツのIndustry4.0戦略、CeBITの報告 antimon2 NGK2017Bの告知 時間割 13:00-13:10 挨拶 13:10-14:30 各自でハンズオン 14:40-15:00 ハンズオンの解説・質疑応答 15:00-     発表 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル3階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

6/24 (土)

43fd650f9d5a7714b636f61c957c17a5 Microsoft Student Partners Japan
なごや で Cognitive Services を習得しよう!
認知機能を Web API 経由で利用できる “人工知能パーツ” である Cognitive Services についての勉強会です。 ■ Cognitive Services とは Microsoft Cognitive Services は 画像、文章、言語、情報を処理する機能を API 経由で利用できるサービスです。 Cognitive Services の一つである Emotion API では、画像を分析して人間の顔やその表情を数値化し、結果を JSON 形式で取得することができます。 日本マイクロソフト株式会社 デベロッパー エバンジェリズム統括本部 エバンジェリスト 大森 彩子氏に登壇・ハンズオンの講師をしていただきます。 本勉強会は、 「Microsoft Student Partners」 と 中部圏の .NET コミュニティ、「CenterCLR」が共催して開催します。 ■ この勉強会に参加して得られるもの Cognitive Services とはどのようなものか知れる ハンズオンを通して、Cognitive Service を使用したコードをかけれるようになる 人工知能の力を自分のアプリケーションに取り込める ■ ハンズオンをする上で必要になるもの Visual Studio 2017 / Visual Studio Code のインストールされた PC Microsoft アカウント ■ 勉強会に参加する上であるといいもの WEB API を使用した経験・C# or JavaScript を使ったアプリケーション開発の経験 Microsoft Azure のアカウント Cognitive Services のアカウント Visual Studio 2017 はここからダウンロードできます。 Visual Studio Code は ここ からダウンロードできます。 ■ タイムライン 時間 内容 スピーカー 13:00 参加者入場 まるちゃん 13:15 OP まるちゃん 13:30 Cognitive Services & Bot Framework について 大森さん 14:20 休憩 14:30 ハッカソンに出てみたお話 ともき、くぅ、影白 15:20 休憩 15:30 Cognitive Services を使いこなす考えかた 加藤さん 16:20 休憩 16:30 Cognitive Services ハンズオン 大森さん 17:20 わくわくLT 17:35 ED まるちゃん 17:35 終了 ■ 会場について 株式会社 Misoca 様の会議室をお借りして開催します。 請求書作成サービス「Misoca」 について ■ LT 募集 勉強会の最後に LT をしていただける方を募集しています。 Cognitive Service や Microsoft Azure に関することなど、楽しい話題なら何でも大歓迎です!もちろん、苦労話も大歓迎です! ※ LT とは、5分間でするプレゼンテーションです。登壇とは違い、気軽に参加できます。t

4/9 (日)

No image 108x72 g 大阪駆動開発
Unityのハンズオンです。今年発表されたばかりのHoloLens体験もできます!初心者大歓迎!
追記(2017/04/04) 実機を3台確保しましたので、「見学チケット」の代わりに「受講チケット」を追加しました。 是非この機会に近未来を体験してみてください! 皆様のご参加をお待ちしております! 追記(2017/03/16) ご好評につき、早々に定員オーバーとなってしまいましたので、「見学チケット」を4枠追加しました。 実機の数の都合によりHoloLens体験はして頂けないものの、 その他のプログラム(ハンズオンや名刺交換など)には通常通りご参加頂けます^^ 名古屋からイノベーションを巻き起こしたい皆様のご参加をお待ちしております! ※見学枠の方はハンズオン中のフォローアップ等はできかねますので、ご注意下さい。 概要 2017年1月18日より提供開始された「Microsoft HoloLens」。 HoloLens関連のイベントは全国各地で開催されていますが、 なぜか名古屋が飛ばされている・・・ そこで、このたび名古屋で初めてとなるHoloLensハンズオンのイベントを実施します。 開発者の方は、デバイスをお持ちでなくてもデバッグできるよう、 HoloLens(一般向け:¥555,800、Developer向け:¥333,800)をお貸しします。 (既に1台持っているという方は、複数台を使用した空間共有機能を試すことができます。) HoloLensは夢のあるデバイスだと思いますが、デバイス自体が高価で触れる機会が少なかったり、 日本語での情報が少なかったりで開発のハードルがまだ高めだと思いますので、 そのハードルを少しでも下げられたらと思います。 HoloLensやAR(MR)開発に興味を持つ者同士、開発にスタートダッシュをかけていきましょう! 参加可能な方 ・Unityで開発したいと考えているエンジニアの方(経験年数不問) ・HoloLensを使用してAR(MR)コンテンツを作りたいと考えている方 過去のイベント「HoloLensスタートダッシュ!」の様子 複合現実(MR)デバイスのアプリを作るハンズオンに参加 ※weed様のブログをご紹介させて頂きます。初心者にもよくわかる環境構築手順や解説も詳しく掲載されています。 過去のイベント「はじめてのHoloLensハッカソン」の様子 HoloLensのアプリ開発の準備とはまったこと ※satoshi_nodaさんのQiitaエントリーをご紹介させて頂きます。環境構築手順やはまりどころなども含め、HoloLensの開発のイメージがつかめます。 参加を希望される方は・・・ 必ずconnpassで、事前に参加申し込みをしてお越しください。 参加するメリット ・HoloLensでの開発の流れを知ることができます! ・HoloLensを購入、入手する前に実機の確認や使ってみた話を聞くことができます! ・HoloLensやXR(AR,MR,VRなどの近未来技術)開発に興味を持つクリエイターと知り合うことができます! ・AR(MR)とVRの特性の違いについて理解を深めることができます! ※人数を絞っていますので、顔の見える関係が構築できます(^o^) コンテンツ 【14:45】受付開始 【15:00】ハンズオンスタート ・Microsoft HoloLensの概要説明 ・実機でアプリを体験+名刺交換 ※体験時間:1人5分以内 ・Unityを使用したHoloLens開発ハンズオン(1時間半~2時間) ・質疑応答、意見交換等 ・希望者は自分の作ったプログラムを実機に転送して動作確認 【18:00】イベントおひらき ※希望者がいれば、このあと飲みにいきましょう! 持ち物 ・名刺 ・Windows10インストール済みPC(デバッグ実行を行わない場合はWindows8.1でも可能なことを確認済み) HoloLens用にUnity(ver5.5.1f1)とVisualStudio2015をハンズオンで使用しますので、事前にインストールをお願いします(Unityが最新バージョンでないことに注意)。 https://developer.microsoft.com/en-us/windows/holographic/install_the_tools <インストール手順(YouTube)> https://www.youtube.com/watch?v=81N9cU47tn8 <ディスクスペース> VisualStudioとUWP開発用のSDK等で19GB UnityとWindowsStore出力用のコンポーネントで7~8GB 余裕を持って30GBぐらいを考えておいた方がよさそうです。 <メモリ> 基本的には開発環境(UnityとVS)が動作すればよいので、4GBでも可能だと思います。 御礼 このたび、クラウド請求管理サービスでおなじみの株式会社Misoca様のご厚意により、セミナールームをお借りさせて頂きます。 Misocaを使えばたった1分で請求書・見積書・納品書の作成が可能に! 関係各位の皆様のご厚情に心より御礼申し上げますm(__)m