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2/25 (木)

9fa333876033b462fa2d2df034afa3c3 AWS Startup Community
AWS Startup Tech Meetup Online AWS Startup Community 主催の技術系オンラインイベントで、スタートアップのエンジニアの交流や知見の共有を目的としています。 AWS を利用するスタートアップのエンジニアであれば CTO などの役職によらず、どなたでもご参加いただけます。「Zoomで参加枠」から積極的に参加頂ければと思います!(都合が悪く視聴のみになる場合は、視聴枠をご利用ください!) ※ 登壇枠が溢れた場合は次回以降での調整となりますのでご了承ください。 コミュニティの Slack への参加はコチラからお願いします! 👇👇👇👇 Community Slack に参加しよう https://join.slack.com/t/aws-startup-community/shared_invite/zt-lusxjzgi-ipfrjT~unhSmeZ9x7rlJjA Agenda Timeline Title Speaker (敬称略) 20:00 - 20:10 Opening Talk mats 20:10 - 20:20 Host Session 株式会社アダコテック 20:20 - 20:35 アダコテックのクラウド機械学習サービスのウラガワ 柿崎 貴也 20:40 - 20:55 スタートアップが AWS を使う前に考えたいアカウントとユーザの管理 (仮) sumi 21:00 - 21:15 マルチクラウドを使い倒すスタートアップの管理とサービス開発の裏側 原田 一樹 21:20 - 21:35 医師向けウェブサービス e-casebook のアーキテクチャの変遷 金内 哲也 21:35 - 懇親会? (調整中です) ※ 時間帯は若干前後する可能性がございます。 Host of the meetup (Special thanks 🎉) ※ Startup Tech Meetup はスタートアップ企業の持ち回りでホストをしています。今回のホストはコチラの企業様👇👇 株式会社アダコテック (Adacotech) アダコテックは独自の特許技術を用いた画像解析クラウドサービスを提供しています。100枚程度の正常データで高精度の異常検知モデルを作成することができ、目下、多くの製造業の検査の自動化の現場において活用されています。 Speakers 柿崎 貴也(株式会社アダコテック) 株式会社アダコテック / Tech Lead 名古屋大学で情報工学を専攻。ヤマハにてオーディオ関連機器の開発に10年従事、組込みエンジニアとしてOSからミドルウェアまで開発。その後、株式会社アカツキにジョイン。アカツキではフルスタックエンジニアとしてスマホ向けゲームのトップタイトルを主に手掛け、成長期に技術の要として活躍。2019年11月からテックリードとしてアダコテックにジョイン。バックエンド・インフラに加え、機械学習エンジンの研究開発など幅広い領域に従事。 sumi(O-KUN Inc. ) O-KUN Inc. / Business IT 1988年生まれ/大阪府出身 web エンジニア、情シス、CSIRT を経て、2020年10月より株式会社オークンにて Business IT に所属し情シス業務を担当しているお姉さんです。 好きなAWSサービスは、 GuardDuty, AWS Organizations, AWS SSO 原田 一樹(DATAFLUCT) 株式会社DATAFLUCT / CTO SIerでのAWS インテグレーター業やMicrosoft でクラウドコンサルタント やテクニカルトレーナーを経験してきたインフラ・アプリ・データ分析をカバーするアーキテクト。現在はDATAFLUCTのCTOとして、マルチクラウドAutoMLサービスのプロダクト責任者とDX案件のテクニカルリードを兼任しながら、片手間でクラウド管理やコミュニティ運営もこなす便利屋。 金内 哲也(ハート・オーガナイゼーション) @kaniza 株式会社ハート・オーガナイゼーション / 取締役 CTO 1975年新潟県長岡市生まれ。2000年よりソフトウェア開発に従事。2008年、フェンリル(株)に入社し Web ブラウザ開発や新規事業開発、広報、ブランディングなどを幅広く担当。2016年より(株)ハート・オーガナイゼーション CTO として e-casebook の開発にあたる。Cocoa 勉強会関西や関西オープンフォーラム (KOF) 実行委員会等IT系コミュニティ活動にも参画。

2/10 (水)

490c7a6239c3fbd2977a25528514d277 Start Python Club
エンジニアのためのリモートワーク&ワーケーションライフ特集
2月は、エンジニア向けにリモートワークやワーケーションについて特集します。 コミュニティの概要 「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。 イベント要領 日時 :2021年2月10日(水)  19:00〜21:00(オンライン開催) 今回の主な対象者 :  ・Pythonに関心のある方  ・エンジニアの方 オンライン参加について : ・Zoomで配信します。配信先URLは、イベント前日と当日夕方に連絡します。connpassアカウントに紐づいているメールアドレス宛に届きますので、そちらをご確認ください。 ・多少、音声・画質に問題がでてくる可能性もありますことをご了承ください。なお、接続に関する不具合対応方法やクレーム等に対してはお受けいたしかねます。 協賛 : リーディング・エッジ社 プログラム タイムテーブル 勉強会開始は19時ですが、開始5分前から勉強会で使うツール(Slido)の説明をします(集まっている方、任意参加でやります) 時間 内容 18:30- Zoom開場 18:55- ツール操作練習(任意参加) nikkie(Start Python Club) 19:00- 19:05 イントロダクション nikkie(Start Python Club) 19:05- 19:30(25分) トーク1タイトル『静岡にオフィスを開設して、東京から移住した話』 成瀬 基樹 @ myProduct株式会社 CTO 19:30- 19:55(25分) トーク2タイトル『実際にワーケーションを実践して思ったこと。』 片寄 里菜(selina)@ 株式会社moegi 代表取締役社長 19:55- 20:05(10分) ミニトークタイトル『公的統計について知ろう』 宮坂 絵里子 @ 株式会社リーディング・エッジ社 20:05- 20:30(25分) トーク3タイトル『リモートワーク時代に「エンジニアの幸せ」のためにマネジメントは何ができるか』 安田 忠弘 @ クリエーションライン株式会社 代表取締役 20:30- 20:55(25分) トーク4タイトル『TECH領域向けワーケーションの紹介』 若泉 大輔 @ 株式会社CEspace 代表取締役 20:55- 21:00 ラップアップ nikkie(Start Python Club) 21:00- 22:00 懇親会(Zoomで開催) トーク概要・講演者プロフィール トーク1 『静岡にオフィスを開設して、東京から移住した話』 成瀬 基樹(myProduct株式会社 CTO、 @narusemotoki) 私たちmyProduct株式会社は2020年の11月、静岡県静岡市葵区にサテライトオフィスを開設しました。私自身、この開設に合わせて東京都世田谷区から静岡県静岡市葵区に移り住みました。オフィス開設に際して活用した静岡県と静岡市の補助金について紹介します。静岡県も静岡市もみなさんに移住してきて欲しいと思っています。 私自身が住んで感じた、静岡市の良さをみなさんにお伝えしたいと思います。 今回、技術的な話はありません。 成瀬 基樹(なるせ もとき)氏プロフィール myProduct株式会社 CTO Twitter: @narusemotoki 小さい頃からモノづくりが好きで、中学生のときにプログラミングに出会い、プログラマになりました。2021年でプログラミングを始めて17年です。 プログラミング自体も好きですが、OSSや「みんなのPython勉強会」のような勉強会の文化も好きです。 Pythonが一番好きなプログラミング言語です。高校生の時に初めて触れ、大学生の後半ぐらいからよく書くようになりました。 普段はPythonとTypeScriptでWebサービスを開発しています。 2019年のPyCon JPと2020年のPython Charity Talks in Japanで「next(ListはIteratorですか?)」を発表しました。 今回はPythonの話ではないです。 最近、静岡市に引越しました。 トーク2 『実際にワーケーションを実践して思ったこと。』 片寄 里菜(株式会社moegi 代表取締役社長、@selina787b) PCを活用したリモートワークを採用する会社が増えた中、会社や人によっては働く場所を気にせずに仕事ができるようになったとも考えられます。それならリゾート地に行ってワーケーション(ワーク+バケーション)をしても大丈夫なのか。会社目線かつ社員目線で検証しつつ、実際に業務を請け負ったままリゾート地のホテルで検証しました。果たして仕事が可能なのかを私個人の視点で検証しております。 その際に感じられたリモートワークとの違いや、会社が取り組むべきこと。バケーションをしている側の心境なども踏まえて、発表いたします。 参考Blog:" rel="nofollow">https://se-lina.hatenablog.com/entry/2020/12/17/230000 片寄 里菜(かたよせ りな)氏プロフィール 株式会社moegi 代表取締役社長 Twitter: @selina787b 片寄里菜さんは、航空機に興味があり、深く学びたいという想いから東海大学工学研究科・航空宇宙学専攻の博士課程前期に進み、ヘリコプターなど垂直離着陸機の研究を行っていました。 大学院修了後は、WEB関連の仕事をしながらも個人的な研究を進める中、Pythonと出会いました。Pythonでは主にRaspberryPiを使ったモノを動かすプログラミングに焦点を置き、開発などを行っていました。 PyConJPには2016年に初参加。Pythonの楽しさや奥深さを知り、様々なコミュニティに参加し友人・知人を増やしたようです。またPyLadiesTokyoコミュニティ参加をきっかけに、今ではスタッフとして活動しています。 登壇経験としてPyConJP2017と2018ではドローンとPythonに関する内容で発表・実演を行い、PyCon2020では招待講演で過去の発表まとめと直近の進捗をトークしております。またPyCon Thailand2019ではPyLadiesのコミュニティ活動に関する海外の登壇経験もあります。PyConUSなど海外のPyConに参加している経験もあり、精力的に活動を行っています。 現在はご自身が2018年に起業した株式会社moegiにて、地図を活用したスマホアプリなどを開発・運営しており、多方面でも活動をしています。 トーク3 『リモートワーク時代に「エンジニアの幸せ」のためにマネジメントは何ができるか』 安田 忠弘(クリエーションライン株式会社 代表取締役) エンジニアを取り巻く環境が大きな変化が起きている今、組織(チーム、会社)として何ができるのか?を弊社で行っている取り組みや、それぞれの目的と課題を通じて一緒に考えていければと思います。 リモートワーク、ワーケーションを導入していきたい(&スムーズに運用していきたい)企業の経営者、マネージャーの方々に向けた内容を予定しています。組織にとって大切なカルチャーをリモートワーク環境下でどのように維持、アップデートさせていくのかということについて考えるきっかけにもなればと思っています。 安田 忠弘(やすだ ただひろ)氏プロフィール クリエーションライン株式会社 代表取締役。2000年にソフトバンクグループへ入社した後、2006年に独立してクリエーションラインを設立。「IT技術によるイノベーションにより顧客と共に社会の進化を実現すること」をミッションとして、アジャイル開発支援サービス事業、サブスクリプション事業を展開する。クラウド、OSS、アジャイル、DevOpsなどについて多くの経験と知識を有する技術者190名を率いる。 2021年1月現在の全社出勤率は1.5%。この状況下でアジャイル開発15チーム以上がリモートワークで稼働中。そのクライアント企業に対してのNPSアンケートスコアは47ポイント。リモートワークでも社内のコミュニケーションを活性化させる取り組み(バーチャルオフィス、リモート社内イベント)を実施したり、ワーケーション、開発合宿などを活用し成果を出している。 トーク4 『TECH領域向けワーケーションの紹介』 若泉 大輔(株式会社CEspace 代表取締役) ワーケーションがバズワードになっている今、気になっている方も多いと思います(実践者も多くいるかと!) ワーケーションってどんな時におこなうの?実際、やってみてどうなの?何から始めたらいいの? 行政と連携してワーケーション企画を行った事例をもとにご紹介します! 若泉 大輔(わかいずみ だいすけ)氏プロフィール 株式会社CEspace 代表取締役。 “「つながり」によって日々が豊かになる空間を提供する”、をMissionに掲げて、TECH人材のQOLを高めるサービスを提供。 現在はITエンジニア向け賃貸住宅「テックレジデンス」を5棟、定額制ワーケーションサービス「テクレジベース」を国内12拠点で展開。 住宅内では入居者の皆さんとSlack連携、全サービスの会員同士はオンライン上で連携出来るアプリによって、場所に縛られず人とつながり、仕事につながる空間を提供しています。( 使える開発言語別での逆引き検索出来る仕様) 豊かな人生にするために衣食住ではなく、居(場所、存在価値)、職(仕事)、住(住まい)を提供する事業会社を目指しています。 今後は会員コミュニティ間で開発プロジェクトチームを組成する活動も進めていきます。 オンライン懇親会 今回はZoomで懇親会をやります! Pythonの独学仲間を見つけたり、Pythonの技術的な相談をしたりする機会として、ぜひ懇親会をご利用ください。 ZoomのURLを参加者に共有します(懇親会はYouTube Liveでの配信はありません) 楽しむためのコツ:懇親会の飲み物や食べ物は各自でご準備ください!(Bring Your Own Bottle) 懇親会の内容 希望者のLTを聞く(LT(ライトニングトーク。※5分間の稲妻トーク)のネタがある方は、申込時のアンケートでご連絡ください) Zoomのブレイクアウトルーム機能を使い、ランダムなグループで懇親タイム

1/21 (木)

691bd7799834dda3b3f688fecea12389 JAWS-UG IoT専門支部
気になった新サービス/新機能をみんなで味見してみましょう
冬のIoT専門支部はre:Invent新サービス/新機能の味見をします 年末年始の休憩を挟んで11月30日(月)から1月15日(金)まで、合計20日以上にわたって開催される re:Invent 2020。今年は初のオンライン開催となっただけでなく、休憩を挟んで延長戦が行われるという異例の展開でした。本編の3週目にはIoT関連の大きな発表が相次ぎましたが、延長戦でもいくつかIoT関連セッションが予定されており(これを書いているのは12月下旬)、まだまだ大サプライズが残っているのかもしれません。 定員増員! 応募者数が定員に迫ってきましたので、120名に増員しました! → 更に140名に増員  → 現在160名まで増員中です! 2020年1月14日追記 イベントスケジュールや講演内容もおおよそ決まってきました。暫定版ではありますが、タイムテーブルを更新しましたのでご確認ください。 2020年1月6日追記 末尾に【告知】 JAWS DAYS2021【テーマは re:Connect】を追加しました。ただいま参加者を大々的に募集中! 皆さんもぜひご参加下さい。 なんと日本未公開の機器管理 as a Sevice「Amazon Monitron」が堂々の4位をキープ中! 試してみた…は無理ですが、ぜひあなたも「調べてみた」枠で登壇してみませんか? 2020年1月5日追記 なんと日本未公開の機器管理 as a Sevice「Amazon Monitron」が堂々の4位をキープ中! 試してみた…は無理ですが、ぜひあなたも「調べてみた」枠で登壇してみませんか? 2020年1月2日追記 Amazon Monitor、AWS Wavelengthなど「試したみたり、使ったりできないサービスはどうするのか」という指摘に対応するため、15分の「やってみた」枠を「使ってみた/やってみた/調べてみた枠」に変更しました。 アンケート中間集計結果は末尾にあります。ぜひ参考に! 単なる「振り返り」を越えて IoT専門支部では、延長戦の翌週、1月21日(木)にre:Invent 2020 IoT関連新技術/新サービスを振り返るイベントを開催します。とは言え、あまりに沢山の発表があったので、とても全部は紹介しきれません。ましてや募集開始の時点ではまだ延長戦を残している状態で、これから何が飛び出すか分かりません。なので、今回は あえて全体感は無視 し、特に皆さんの興味を集めた少数のサービスについてわいわい味見しましょう。 単なる「re:Cap」ではなく、ここから新しいものを作っていく意気込みで行きましょう! 概要 専用のアンケートフォーム にて興味のある新サービス/新機能を広くお伺いしていきます。また本イベントの参加者には、申込時にも同様のアンケートにお答えいただきます。それらの結果や対象者による違いを参考にしながら、皆さんの注目を集めたいくつかのサービス/機能についてちょっと深掘りすると共に「やってみた」「使ってみた」体験談を共有しましょう。 講演者を広く募集します AWSJ、支部運営からもお話しさせていただく予定ですが、一般公募のやってみた/使ってみた/調べてみた/LT枠もご用意します。制約条件はただ一つ、今回のre:Inventで発表されたIoT関連のサービス/機能に関係がある内容であること。15分の「使ってみた/やってみた/調べてみた」枠、5分の「LT」枠をご用意し、新しもの好きの皆さんの応募をお待ちしております。 応募の時点では内容は問いません。もし対象とする「サービス/機能」が決まっていたら応募時のメッセージに記載してください。応募者多数の場合は抽選、もしくは発表内容のバランスを見ながらの選抜となりますのでご了解ください。 一般参加、発表者枠とも応募状況に応じて増員していきますので、仮に満席でもご遠慮なくお申し込みください。発表者の人数によっては発表時間の短縮、または延長をお願いしますのであらかじめご了承ください。 リストの元データ re:Invent 2020で発表されたIoT関連新サービス/新機能についてはリストを作成中です。抜け漏れ、誤りなどにお気づきの方はIssueまでお知らせください。 具体的な内容についてはアンケートの進捗を見ながら随時更新していきます。Stay tuned! 開催場所 オンラインでの開催です。世界中どこからでも参加できます。 重複参加 今回から重複参加(同じ時間に行われる別イベントとの掛け持ち)を許す設定に変更しました。オンライン開催により同時に複数イベントに参加することが可能になったこと、また重複参加によるドタキャンがイベントに及ぼす悪影響がないことなどが理由です。 スケジュール スケジュールは決まり次第更新していきます。 時刻 内容 登壇者 18:50-19:00 開場 JAWS-UG IoT 専門支部運営 19:00-19:05 ご案内、説明、諸注意など JAWS-UG IoT 専門支部運営 19:05-19:20 発表!いま注目されているIoT新サービス/新機能 JAWS-UG IoT 専門支部運営 立石さん 19:20-19:40 Cloud9で試すAWS IoT Greengrass V2 AWSJ 市川さん 19:40-20:00 Amazon Monitron AWSJ 亀田さん 20:00-20:05 休憩 20:05-20:10 JAWS DAYS2021お知らせ JAWSDAYS2021実行委員 山口さん 20:10-20:25 AWS Wavelength 最新情報 KDDI 松本健太郎さん 20:25-20:40 FreeRTOS概要 + アップデート AWSJ 飯田さん 20:40-20:45 Wavelength 1stshipさん 20:45-20:50 AWS Edukit JAWS-UG IoT 専門支部運営 大口さん 20:50-21:00 クロージング、予備時間 ※スケジュールは当日まで内容、時間の変更が有り得ますので常に最新情報をご確認ください。 参加方法 Amazon Chime での開催を予定しております。参加リンクはこのページ上部に記載されています(参加者にしか見えません。ご了承ください)。 ご注意 リクルーティング、勧誘、採用活動、人の話を聞かないなど、目的に沿わない行為につきまして、主催者が相応しくないと判断した場合は退出頂き、JAWS-UGの勉強会やイベントへのご参加を禁止する場合があります。参加者全員が気持ちよく過ごすことが出来るよう、ご協力をお願い致します。 アンケート中間集計(2021年1月10日7時現在) 得票数 サービス名 30 AWS IoT Greengrass Version 2 22 AWS CloudShell(コンソールからシェル起動) 21 AWS IoT Core(Kafka、SideWalk対応) 18 Amazon Monitron(完成版のセンサ+エッジ) 17 Amazon Lookout for Vision 16 AWS Wavelength 14 FreeRTOS(セルラー対応、LTS、OTA機能拡充) 14 Amazon Lookout for Equipment 14 AWS IoT EduKit / M5Stack Core2 for AWS 13 AWS IoT Analytics(エラー対応強化、Parquet対応) 12 AWS IoT Core for LoRaWAN(LoRaWANネットワークサーバほか) 11 AWS IoT Device Management(Fleet Hub追加) 11 AWS IoT Device Defender(カスタムメトリクス対応) 10 特に無し 10 AWS Location 10 AWS IoT SiteWise Edge 10 AWS IoT Events/SiteWise(アラーム対応) 10 AWS IoT Core Device Advisor(デバイステスト支援) 9 AWS SDK for JavaScript Version 3 9 AWS IoT SiteWise 対応プロトコル拡充 9 AWS IoT Device SDK for Embedded C 9 AWS IoT Device Defender ML Detect 8 AWS IoT Device Tester for AWS IoT Greengrass 6 AWS Panorama Appliance(完成版の画像解析システム) 5 Amazon Forecast Weather Index 5 Amazon Corretto 11のARMv7サポート 5 AWS IoT SiteWise plugin for Grafana 2 その他 【告知】 JAWS DAYS2021【テーマは re:Connect】 JAWS-UG の春の祭典、JAWS DAYS2021のお知らせです! JAWS DAYS 2021 re:Connect 2021年3月20日(Sat) オンライン開催決定、申し込み受付中! 申し込みページ: https://jaws-ug.doorkeeper.jp/events/115023 イベントサイト: https://jawsdays2021.jaws-ug.jp/about/ みなさまお誘い合わせの上、お申し込み・ご参加ください!