つかぽん (@tkchan27)


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1/16 (土)

7bfe62f3200b8b2e5ef436798dd21810 日本を元気に・革新コンソーシアム
『チーム改革のスイッチ』&『革新コンソーシアム』の事例等を共有するイベントデーです。
『チーム改革のスイッチ』#7 勝利をつかめ! 2020/6/18発刊『チーム改革のスイッチ』(三井伸行・著、戸田考一郎・監修)と関連する「日本を元気に・革新コンソーシアム」の勉強会イベントです。 登録者の方には、同日ライブ実施後、YouTubeでの再配信について優先的に案内いたします。是非、ご登録をお願いします。 当日のアクセス方法 Teamsライブイベントの予定です。 登録者の方には同ページ(申し込み後上部に表示される「参加者への情報」)で、アクセス方法(URL)を案内します。 タイムテーブル セッション 予定時間   内  容      1 1/1613:00~ Tech IntensityとDevOpsが導く企業のDX日本マイクロソフト(株) 執行役員 最高技術責任者 兼マイクロソフトディベロップメント(株) 代表取締役社長 榊原彰氏 2 14:10~ DXの為の管理モデル インフラアウトソーシング コンサルタント 加藤守氏(VeriSM Professional, SIAM Professional, ITIL4 Managing Professional, PMP)戦略スタッフ・サービス 戸田孝一郎 15:10~ <休憩> 3 15:30~ くまちゃんの改善レシピ・シリーズ 豊田マネージメント研究所(TMG) 副社長 / 豊田エンジニアリング 熊倉靖隆氏 4 16:00~ 参加者Q&A トークセッションSOMPOシステムイノベーションズ 代表取締役社長 内山修一氏豊田マネージメント研究所(TMG) 副社長 / 豊田エンジニアリング 熊倉靖隆氏戦略スタッフ・サービス 戸田孝一郎戦略スタッフ・サービス 三井伸行auカブコム証券 石川陽一 5 16:30~ <クロージング> 本の著者/全体リード 三井伸行 64歳既婚 子供3 孫2 筆者の三井伸行は日経コンピュータ誌に2017年4月~連載を執筆中です。連載記事では紙面の都合で元原稿から圧縮されて掲載されています。『チーム改革のスイッチ』本は圧縮されていない元原稿を新たな編集者としてマナスリンクの野口さまに協業頂き、元原稿の情報量はそのままに、読みやすく構成しています。その本の内容はチームビルディンといった現場の改革からW/Fの可視化、Agile開発、DevOps2.0、VeriSMまでの広範囲に及んでいます。そのすべてが実施例を基にしていますので、机上論ではない現地・現物の内容ですので、読者へ多くの気づきやヒントを提供しています。広範囲な本の自分流のカスタマイズの方法をご紹介します。 <主たる職歴> 数値制御装置・ロボット系でのU/Iと言語自動生成・グラフィック系の  設計・製造に従事(1978年~1987年) 製造メーカーのシステム部門でツールを使用した  モックアップ・アプローチを実施(1987年~1990年) 非鉄金属大手のシステム開発手順・手法の棚卸と  ツール適応性の評価を実施(1991年) 外資企業にて開発支援ツールの導入コンサル、  プロジェクト立上支援を実施(1992年~2004年) 自治体全システム再開発プロジェクトに  PMとして参画(2005年~2007年) NPO法人(ドットNET分散開発ソフトピアセンター)立上と  運営に参画 (2007年~2010年) アジャイルプロジェクトの実施 SCRUM MASTERとして従事 アジャイルドットNET研修の開発 アジャイル開発導入支援指導&  アジャイル開発プロジェクト・マネジメント(2007年~現在) TPS検定協会のTMS塾講師(2013年~現在) <執筆活動> これまでの、現場経験をベースに日経コンピュータ誌(2017年4月)より連載中 第一期【現場を元気にするチーム運営術】2017年4月13日号~2017年8月17日号(全10回) 第二期【現場を元気にするDevOps 2.0】2017年9月14日号~2018年2月1日号(全11回) 第三期【現場を元気にする組織変革術】2018年4月12日号~2018年12月6日号(全17回) 特別編(第四期)【現場を元気に!カブコム現場改革の軌跡】2019年1月24日号~2019年10月3日号(隔号:全10回) 特別編(第五期)【大企業でも待ったなしSOMPOに学ぶ組織改革】2020年5月14日号~隔号で掲載中 今回の『チーム改革のスイッチ』本は、第一期、第二期、第四期(特別編)のVeriSM導入事例から構成されている。 <主たる実績(直近10年)> ソフトウェア生産技術力向上の為のコンサルテーション Agile開発の導入指導・プロジェクト支援  (プロジェクトレスキューも含む)   基幹系、生産管理、等 TMS(TOYOTA way Management System)の導入指導  (TPSのコア・マネジメント)   TPS : Toyota Production System:Lean、 Agile開発の源流 働きかた改善の指導(コーチ) W/Fプロジェクト現場の見える化現場指導 DevOps2.0の普及活動と導入支援 Executive Designer for DevOps Certification 様々な業界の現場を指導 保険金融・メーカー次期開発基盤・ゲームソフト・通信業営業部門・ 通信網建設業(国際事業部)・コンテンツ提供企業・運輸倉庫業・ ネット証券・二輪メーカー・四輪メーカー・重工業・Sier 等 『チーム改革のスイッチ』関連のホームページ等 『チーム改革のスイッチ』販売サイト 『チーム改革のスイッチ』の推薦文|manaslink|pixivFANBOX メイキングオブ『チーム改革のスイッチ』 「日本を元気に・革新コンソーシアム」facebookグループ 日本を元気に・革新コンソーシアム コミュニティ - YouTube

11/24 (火)

『業務改善の問題地図』刊行記念クロストーク
概要 読書の秋、食欲の秋、スポーツの秋。そして2020年、また1つ秋が加わりました。 「業務改善」の秋です。 こんな風景、身に覚えがありませんか? 「現場から改善提案が出てこない!」 「だれも本音を言ってくれない!」 と嘆くトップや人事部門。 一方で、現場は… 「いつもトップのかけ声だけで終わる」 「改善プロジェクトを立ち上げたが、なかなか成果が出ない」 「それどころか、改善を嫌がる人、抵抗する人だらけ……」 とこちらも疲労感まみれ。 このアンヘルシーな状況、どうやって打破すればいいのでしょうか? 今回は新刊『業務改善の問題地図』の刊行を記念し、共著者である沢渡あまねさんと元山文菜さんによるクロストークを開催! 社内の気運を高め、業務改善を定着させるためのポイントについて、多くの組織で業務改善をサポートしてきたプロのお二人にうかがっていきます。 「無力感」「中間管理職ブロック」「ソリューションありき」「抵抗勢力」といった本書内のトピックのほかにも、幅広い話題に触れていきます。未読の方の参加も大歓迎です。(なるべく事前に読んでおいていただけると、よりお楽しみいただけます!) 社長、部長、課長、現場の担当者が手を取り合って、仕事のアップデートを進めていくために。身近な業務改善のヒントから、ミライの働き方まで、ざっくばらんなトークにご期待ください。当日はお二人への質問もお待ちしています! ぜひこの機会に、「業務改善の秋」をスタートさせましょう! 出演者 沢渡あまね あまねキャリア工房 代表。株式会社NOKIOO顧問、株式会社なないろのはな取締役、ワークフロー総研(株式会社エイトレッド)フェロー。作家、業務プロセス/オフィスコミュニケーション改善士。日産自動車、NTTデータ、大手製薬会社などを経て、2014年秋より現業。経験職種は、ITと広報(情報システム部門/ネットワークソリューション事業部門/インターナルコミュニケーション)。 300以上の企業/自治体/官公庁などで、働き方改革、マネジメント改革、業務プロセス改善の支援・講演・執筆・メディア出演をおこなう。著書は『仕事ごっこ』『職場の問題地図』『業務デザインの発想法』(技術評論社)、『ここはウォーターフォール市、アジャイル町』(翔泳社)、『はじめてのKintone』『新人ガールITIL使って業務プロセス改善します!』ほか多数。趣味はダムめぐり。 ホームページ Twitter Facebook メール:info@amane-career.com 元山文菜 株式会社リビカル代表取締役。業務コンサルタント。大学卒業後、株式会社サクラクレパスに入社。その後、富士通株式会社に転職。2017年に独立し、現在の株式会社リビカルを設立。障がいや難病女性向けのNPO運営の顔ももつ。「多様性×業務改善で、はたらくを楽しむ人を増やしたい」をテーマに、業務や組織構造の再設計を手がける。個人や企業にとっての「価値ある時間の創出」「経営資源の拡大」を支援。 これまで、BPR(ビジネスプロセスリエンジニアリング)、BPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)やRPA(ロボティクスプロセスオートメーション)導入支援と、個々人に対する時間管理術の改善をあわせて実施することで、組織への生産性を最適な手段で向上させる。そのほか、業務プロセス改善、タイムマネジメント、ダイバーシティマネジメントをテーマにした講演活動も精力的におこなっている。 ホームページ Twitter ブログ 視聴方法 ・開催前日、開催当日にconnpassのメッセージにてミーティングルームの招待URLをお送りします。 ・URLは参加申込後にイベントページ内に表示される 【参加者への情報】 欄にも後日追記いたします。 ・質疑はYouTube Liveのチャット機能にて募集いたします。 タイムスケジュール 19:00 開始 19:05 オープニング 19:10 トークセッション(沢渡あまね) 19:20 トークセッション(元山文奈) 19:30 クロストーク(沢渡あまね×元山文菜)MC:馮富久(技術評論社) 20:10 質疑応答 20:30 終了 関連書籍 業務改善の問題地図 ~「で、どこから変える?」~進まない、続かない、だれトク改善ごっこ(技術評論社) 連絡事項 ・機材、回線、システムのトラブルでセミナーを中断した場合、技術評論社販売促進部Twitterアカウントにてお知らせします。 ・後日、YouTubeへのアーカイブ映像の公開を予定しています。

10/28 (水)

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印刷・流通・製造・農水産業に関わる現場のエンジニアが語り尽くします
イベントで伝えたいこと/聞けること 伝統産業に関わる事業の可能性の大きさ 事業フェーズに基づいた開発組織の考え方 エンジニアとしてのやりがいや苦悩など、ここだけのリアルな話 これらを知りたいエンジニアの方は是非お越しください 「印刷/ものづくり/一次産業などなど伝統産業と関わる開発とはよく聞くけど、 なにがおもしろいのだろう? 」 => 伝統産業にエンジニアとして関わる上でのやりがいを知りたい方 「巨大な産業なのは理解しているが、実態は 誰のために何をどのように 開発しているのだろうか?」 => 事業目的ひいてはそれを達成させるために何をどう開発すべきかを知りたい方 「事業のフェーズによって柔軟に組織構造を変えなければ・・・何か実例はあるだろうか?」 => フェーズごとの組織の実例を知りたい方 このイベントについて 伝統産業に挑むエンジニアリングの楽しさ、大変さなどを赤裸々にお話します 課題が山積する「伝統産業」において、テクノロジーの力で解決に挑むスタートアップが存在感を強めています。 印刷・物流・広告と、レガシー産業を次々に塗り替えているラクスル。 日本を長年支えてきた「ものづくり産業」で変革を起こそうとしているキャディ。 生産者と消費者を直接繋げ、課題の山である一次産業に切り込む食べチョク・ビビッドガーデン。 その開発組織の中枢を担う、リードエンジニアやエンジニアリングマネージャーが登壇します。 IT・Web業界のエンジニアにとって、伝統産業は 解くべき課題が大量にある という点と 課題解決した先の社会的インパクトが非常に大きい という点で、この上なくエンジニアリングのしがいがある環境であると我々は考えています。 長年、業界の先人が培ってきたものをリスペクトしつつ、スタートアップの 圧倒的なスピード でこれまでの「負」を塗り替えていく。そのためには、必要なものをデリバリーする開発力と各々の事業フェーズに沿った柔軟なエンジニア組織体制が非常に重要な要素になります。 今回はパネルディスカッション形式でビジネス的な課題に対しプロダクトとエンジニア組織はどう乗り越えているのか、また本人が新しい業界に飛び込んでいく中でのギャップや各社エンジニアの共通項は何かなどを現場メンバーが赤裸々に語り尽くします。 これらの業界に 馴染みのないあなた にも是非お越しいただきたいと思います。 お酒やお食事と一緒に、お越しくださいませ! 最終的な参加可否につきましては10/26(月)までにメールにてご案内させていただきます。 ※ 他媒体でも告知しているため、応募状況次第で申し込みいただいた方全員が参加いただけるわけではない点、ご容赦くださいませ。 詳細 タイムテーブル 時間 概要 19:20 受付開始 19:30 開始・乾杯 19:35 各社 事業説明と開発体制の説明 20:00 パネルディスカッション 20:50 質疑応答 21:00 終了・(任意参加)懇親会へ パネルディスカッションテーマ 伝統産業に関わるエンジニアのリアルを公開!開発者は「誰」の「何」を解決しているのか。 全く関係ない業界からやって来た経緯と、入社後のギャップとは。 事業の内容やフェーズ特有のブロッカーイシューを打破する開発体制について。 懇親会 終了後、3社それぞれの登壇者の部屋を用意します 聞き足りなかったことなど、存分にお聞きしていただければと思います 登壇者 ラクスル株式会社 仕組みを変えれば、世界はもっと良くなる デジタル化が進んでいない伝統的な産業にインターネットを持ち込み、産業構造を変え、世の中に大きなインパクトを与えていきたい。ラクスルはそんな思いで事業を展開しています。印刷・広告のシェアリングプラットフォーム「ラクスル」、物流のシェアリングプラットフォーム「ハコベル」、広告のプラットフォーム「ノバセル」を展開。2018年には東証マザーズ上場、2019年に東証一部に指定替え。注目を集め続けるスタートアップ。 岸野 友輔 エンジニア 東京都日野市出身。東京工業大学工学部情報工学科卒。2017年4月に新卒第2期としてラクスル株式会社に就職、以来印刷事業のプロダクト開発に携わる。Go/Ruby/PHPエンジニア。現在は印刷発注基盤のリビルドを担当。 数々の難解なプロセスを紐解き課題解決をリードしてきた男が挑む、次のミッションとは キャディ株式会社 モノづくり産業のポテンシャルを解放する 製造業は、180兆円規模の国内総生産額を誇る日本の基幹産業。その内の120兆円程度を占める部品調達の分野では100年以上大きなイノベーションが起きておらず、様々な社会課題が残存。特注品の発注者と全国の加工会社を自動見積のテクノロジーを用いてつなげるサービス「CADDi」を開発することで、業界に大きなインパクトを与えている。 村上 拓也 エンジニアリングマネージャー シンプレクス、サイバーエージェント アドテク本部、FOLIOを経て現職。サイバーエージェント、FOLIOはScalaエンジニア。2020年2月にサーバーサイドエンジニアとしてキャディにジョインし、機能開発も担当しつつ、エンジニアリングマネジメントの領域でキャディのテック組織底上げを頑張っています。 「エンジニアとしてビジネスとの架け橋に」1プレイヤーとしての域を超え、目指すは“積み上げる”組織づくり 株式会社ビビッドガーデン 生産者のこだわりが正当に評価される世界へ 全国の中小規模の農家さん・漁師さんが、持続可能な形で一次産業に取り組む世界を目指す。生産者さんから直接食材をお取り寄せできるプラットフォーム「食べチョク」は2020年に初のテレビCMを放映、No.1産直ECに急浮上した。 西尾 慎祐 リードエンジニア 山梨県北杜市出身。山梨大学大学院医学工学総合教育部を修了後、SI企業に就職。Rubyエンジニア、開発チームリーダーとして動画配信サービスのフルリプレイスに携わる。2018年3月より正式メンバーとして入社。 コロナ禍で注文数70倍。「食べチョク」を支える技術力と本質を追求し続けるエンジニア組織の強さとは モデレーター 平野 俊輔 プロダクト採用責任者/シニアエンジニア(ビビッドガーデン) 横浜生まれ横浜育ち。DeNAにて、モバゲー決済の開発責任者を経験した後にマンガボックスのフロントエンド開発や採用業務に従事。プライベートでは新興スポーツのパデルで日本代表入りを目指す。2018年7月より正式メンバーとして入社。 Rubyエンジニア2名の爆速採用に成功!2ヶ月で30倍の事業拡大を支える農業ITスタートアップの複業活用法 場所 オンラインイベントです。 YouTube Liveにて配信を行い、コメントにて相互コミュニケーションができるような形で開催します。 URLは参加可否メールにてご連絡します。 また、懇親会のURLも追ってご連絡します。 その他 抽選となっておりますが、基本的には全員参加いただけるようにいたします。 Twitter等SNSでの拡散大歓迎です #伝統産業エンジニアリング をご利用ください SNS拡散の際には他の方のプライバシーには十分ご配慮くださいませ 都合が悪くなった場合は早めのキャンセル処理をお願いします イベントの様子は登壇各社のPR目的でウェブサイトやソーシャルメディア等に掲載される可能性があります