MakotoTamai (@tamaball31)


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4/15 (木)

490c7a6239c3fbd2977a25528514d277 Start Python Club
オンラインで集まってPythonでもくもく作業する会です。初心者大歓迎!
【オンラインもくもく会】 概要 「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。 オンライン上でみんなでPythonを勉強したり、各自もくもく作業する会です これからPythonを始めたい人も大歓迎です 分からないことがあれば参加者同士で解決しましょう(プロのプログラマーや経験者もサポートします) メンバー間で分からないことや情報を共有するため本会のSlackを開設しています。ご自由に参加下さい Start Python Club 名古屋 イベント要綱 日時 2021月4月15日(木)19:00〜21:00 会費 無料 参加方法(Zoom) 参加申込み後に本ページで閲覧可能になる「参加者への情報」の欄をご覧頂き、そこに記載のURLよりご参加下さい。 対象者 Pythonに関心のある方 プログラミングや機械学習などに関心のある方 Pythonでもくもく作業をしたい方 初心者大歓迎です 「見学のみの参加」もOKです。(その場合はご自分のカメラとマイクをオフにして下さい) プログラム 簡単な自己紹介 もくもく会 LT会(希望者のみ。一人5分くらいで活動や成果について発表(事前申請は不要。会の中で皆様に何度か声掛けします)。レベルは一切問いません。「こんな勉強してます!」など簡単な事でもOK👍ご自身の頑張っていること・楽しいとお考えのことをどんどん発信してみんなでモチベーションアップしましょう!) その他 途中入場や退出OKです。その際はSlackや本connpassスレッドに一言書き込んで頂けましたら幸いです

11/19 (木)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その32
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。

7/25 (土)

E7f5b09a916f7c032eb2c23fb5815c18 Python駿河
Unagi.pyと合同でオンライン開催です
Python駿河 第15回勉強会 Python駿河 、Unagi.py の2つのPythonコミュニティーによる合同勉強会をオンラインで行います。 コロナの拡散防止のため現地に集まっての勉強会はしばらく行っていません。その代わりオンラインで盛り上がりましょう! 今回の内容:「もくもく読書会」 前回に引き続きもくもく読書会を開催します。紹介した資料の分量がかなり多かったので、引き続き読み進められるような枠として開催します。 なお、前回はスタッフが資料を見ながら座談会のようなスタイルをとりましたが、今回は資料を見ながら話すようなスタイルを止め各自で読み進めていただければと思います。 もちろん質問雑談はマイク, またはSlackの勉強会チャンネルでやり取りできるので、ぜひ声をかけてください。(Slackの参加方法は後半に記載) 「もくもく会」とは参加者が各自好きなテーマで、もくもく作業や雑談をしながら進める勉強会のスタイルのことを言います。 しかしながら、ある程度共通の話題があった方が盛り上がるので、今回は共通の読み物を設定した「もくもく読書会」とします。 参加者の皆さんは、次に紹介する資料の好きな部分を読みながら、ときおりチャットやマイクで質問したり意見を また、もくもく会としても開催するため、もくもくしたい方はPythonといったキーワードに限らず、ご自由に時間を使ってください! もくもく読書会のテーマ 初学者向け : 「1日で基本が身につく! Python超入門」の資料を読書 資料: 「1日で基本が身につく! Python超入門」 この資料公開元はTwitter@yuichi110さんです。 -> https://twitter.com/yuichi110/status/1262929141600526336 勉強会での利用OKとのことで紹介しています。 ※(ご注意): 当勉強会は 著者や出版社とは関係はありません。有効な資料を公開してくださった著者に感謝しつつ、利用させていただきます。 初学者向け副読本: 「Python Boot Camp テキスト」 https://pycamp.pycon.jp/textbook/index.html Python Boot Camp の資料も、初学者向けに良い資料ですので副読本としてお使いください。 もくもくしたい方向け 単純にもくもく作業をされたい方は、お好きなことをもくもくやって構いません。 日程 スタッフは15:00頃からゆるく開始しています(プレもくもく枠)。後ほど公開されるMeet(もしくはZoom)のURLから参加できます。 なおプレもくもく枠含め, 本イベント途中参加途中退席はご自由です。時間を多めに取りたい方はこちらの枠もご利用ください。 時間 内容 15:00~ (プレもくもく会) 19:00~19:15 開始,自己紹介 19:15~22:00 本イベントもくもく会開始 22:00~22:30 成果発表、LT枠、記念撮影 22:30~ オンライン懇親会 本イベントの最初にスタッフ含めて軽く自己紹介の時間を設けます。できる方のみで構いません。 成果発表は、今日作業をした内容について、どこまで進めた、作れた、といった進捗を自由に発表できます。発表自体もやるやらないは自由です。 またLT(5分前後)も歓迎です。時間の許す限りどなたでも行えますので、当日に是非気軽に申し出てください。 参加方法 オンライン勉強会への参加方法 TBD...(MeetかZoomの予定) 開催日前日前にアドレス含む参加方法をconnpassの「参加者への情報」へ記載します。 Slackへの参加 Python駿河, Unagi.pyはSlackワークスペースも用意しています。当時の質問をテキストでやり取りされたい方はSlack経由でお願いします。 当日はPython駿河の Slackより #勉強会チャンネルを使って質問等のやり取りも行います。 参加方法は、connpassの「参加者への情報」から確認できます。 にぎやかし枠 とは? 「にぎやかし枠」とは、PyCon JP方面でよくある枠ですが、「カメラ・マイクはオフで基本的に見るだけの参加だけど、参加しているよ」という枠です。 途中からカメラやマイクをオンにしてもらっても大丈夫ですし、Slack経由でのテキストチャットでのやり取りの参加も大歓迎です。見学気分で見に来ていただければと思います。 オンライン懇親会(飲み会)やります! 最近は当たり前になりつつありますが、Python駿河/Unagi.pyでも「オンライン懇親会」をやります。各自で飲み物食べ物を用意してご参加ください。 終了予定時間からそのまま突入することになります。 懇親会の参加も任意、途中参加途中退出自由です。 Python駿河とは? Python Boot Camp in 静岡県藤枝市の開催をきっかけにPython駿河が誕生しました! プログラミング言語Pythonに興味のある方のために、様々なテーマで勉強会を開催していくことが目標です。 主に静岡県中部地方を中心として活動していく予定です。

7/16 (木)

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その28
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。

5/23 (土)

E7f5b09a916f7c032eb2c23fb5815c18 Python駿河
Unagi.pyと合同でオンライン開催です
Python駿河 第12回勉強会 Python駿河とは? Python Boot Camp in 静岡県藤枝市の開催をきっかけにPython駿河が誕生しました! プログラミング言語Pythonに興味のある方のために、様々なテーマで勉強会を開催していくことが目標です。 主に静岡県中部地方を中心として活動していく予定です。 オンラインで行います 新型コロナウィルスの影響により、しばらくは現地開催ができない見込みです。 そこで、ウェブ会議システムを利用したオンライン勉強会として実施していきます。 今回は(今回も)Unagi.pyと合同で行いたいと思います! 予定している内容 オンラインでのコミュニケーションでSlackといったチャットツールも利用される方が多くなったと思います。 Slackはbot機能があり、botを返して様々なサービスと連携をとることができます。 そのSlack botの基本的な作り方をハンズオン形式でみんなで一緒にやろうというのが今回の内容です。 Slack botハンズオンは2度目となります。前回の様子も参照ください。 Python駿河 勉強会 #6 〜Slack Botを作ってみよう【オンライン開催】〜 前回より実践的に利用できるようなハンズオンを目指しています。(予定としては、herokuなどのサーバー環境にデプロイまで行います) 資料 hrsano645/py-suruga-13-slackbot-handson: Python駿河 #13のSlackbotハンズオンの資料です にぎやかし枠について 今回からにぎやかし枠を用意しました。 PyCon JP方面ではよくある枠で、基本的にカメラ,マイクはオフにして、見る専用の枠になります。 もちろん途中からコミュニケーションのためにカメラマイクをオンにしてもらっても大丈夫ですし、テキストチャットでやり取りのみでも大丈夫です。 時間割 時間 内容 18:00 アイスブレーク 18:20頃~ ハンズオン開始 ~ 適時休憩をはさみます 21:00 終了予定(時間が余ったらLT枠) 21:10頃~ オンライン懇親会 最初に軽くアイスブレークしますので、 最近興味あるとこととか。 質問したいこととか。 など話していただければと思います。 予定が余った場合、LTも行えますので、LTネタも募集しています。(ハンズオン前にお聞きします) 参加方法 Google Meetを利用します。 勉強会の開始10~15分くらい前にconnpassのメッセージにてURLをお知らせします。 また Unagi.py / Python駿河のSlack上でもお知らせします。まだSlackに参加されていない方向けにも参加用URLもconnpassのメッセージにてお知らせします。 終了後にオンライン懇親会(飲み会)やります! 最近は当たり前になりつつありますが、Python駿河/Unagi.pyでも「オンライン飲み会」をやります! 飲み物やおつまみを各自用意してご参加ください。 (飲みは必須でないけど、お茶など用意してリラックスした雰囲気でご参加いただけたらと思います。) 終了予定時間の21:10からそのまま突入することになります。 (参加は任意、入退室も自由です)

9/6 (金)

Aa23c7801b0096bed7c3c79fee687c48 DX Japan
DX Japan Meetup キックオフ 次世代クラウド基盤 Kubernetes でデジタル・トランスフォーメーションしませんか? 自分で情報発信してみようという方は、LT 枠にご参加ください! Zoom 枠あり! リモートで気軽に参加、パブリックビューイング OK 開催日時と場所 日時:2019/09/06 18:30〜20:30 場所:ウインクあいち 特別会議室E 1310 (名古屋市中村区名駅4丁目4-38) JR 名古屋駅から徒歩5分 スケジュール 時刻 内容 時間 18:30〜19:00 開場・受付 30min 19:00〜19:05 オープニング 5min 19:05〜19:50 セッション「日本におけるDXの現状と課題−企業のDXに足りないものは何か?−」(手羽先) 45min 19:50〜20:00 休憩・準備 10min 20:00〜20:05 LT1 5min 20:05〜20:10 休憩・準備 5min 20:10〜20:15 LT2 5min 20:15〜20:25 自由交流 10min 20:25〜20:30 クロージング 5min 対象 エンタープライズにおける DX に課題を感じている人なら誰でも自由に参加できます。会場では立場・実績は問いません。DX Japan は全国各地をまわって Meetup を開催します。日本のデジタル・トランスフォーメーションを一緒に盛り上げていきましょう!