takehiko77 (@takehiko77)


参加する勉強会

2/23 (土)

D8bdb68c21e450253e0cfe92657ca3f8 ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
ハードウェアI/OからAzure IoT Hubまでを網羅した短時間集中セミナー
開催概要 Azure Sphereデバイスのアプリケーションをゼロから作成し、ハードウェアI/Oやライブラリの利用、Azure IoT Hubへメッセージ送信するまでの短時間集中型ハンズオンセミナーです。 本セミナーに参加することで、Azure Sphereデバイスの基本的な開発方法を得ることができます。 イベント名:第1回 Azure Sphere ハンズオンセミナー 日時:2月23日(土) 14:00-17:00(13:30 受付開始) 場所:日立ソリューションズ 中部事業所(名古屋市西区牛島町6-1 名古屋ルーセントタワー 28F) タイムスケジュール 時刻 内容 講師 13:30-14:00 受付開始 - 14:00-17:00 ハンズオンセミナー Takashi Matsuoka 14:00- Lab#1 The Blink Sample 14:30- Lab#2 Create Digital I/O App from the Blank App 15:00- Lab#3 To use Static Library 15:30- Lab#4 The Azure IoT Hub Sample 16:00- Lab#5 Create Telemetry App from the Blank App 17:00-17:30 片付け - 前提知識 C言語によるプログラミング。(コーディングはコピペで進めることができますが、多少知っていないと読めません。) Visual Studioの基本的な操作。(解説しません。) Gitの基本的な操作。(知らなくても進めることができますが、知っていたほうが良いです。) Azure IoT Hub。(知らなくても進めることができますが、知っていたほうが良いです。) 事前準備 開発ボード持参の方 Windows 10 1803以降のノートパソコンを用意 Visual Studio 2017 15.9.4以降をインストール Azure Sphere SDK Preview for Visual Studio 18.1119.02をインストール Git for Windowsをインストール Device Explorerをインストール デバイスのOSをアップグレード(azsphere device recover) デバイスをクレーム(azsphere device claim) サイドローディングとデバッグを有効化(azsphere device prep-debug) [有効なAzureサブスクリプションを用意](Azure IoT Hubを作成、使用するため) 開発ボード貸出の方 Windows 10 1803以降のノートパソコンを用意 Visual Studio 2017 15.9.4以降をインストール Azure Sphere SDK Preview for Visual Studio 18.1119.02をインストール Git for Windowsをインストール Device Explorerをインストール [有効なAzureサブスクリプションを用意](Azure IoT Hubを作成、使用するため) セミナー会場への行き方 名古屋ルーセントタワーの1階エントランスから、中層用 or 高層用エレベータで28階に上がってください。 28階の「日立ソリューションズ Room J」と書かれた壁(フロアの東側)があるので、その左側の扉から中に入ってください。 ※ 当日は地下1階からエレベータに乗ることができません。1階からお越しください。 主催・後援 主催 ALGYAN名古屋支部 後援 株式会社日立ソリューションズ アヴネット株式会社 Seeed株式会社 ALGYAN Center CLR

2/25 (月)

55651c61f6cae09eb5fb2f6adc812381 DEEP LEARNING LAB
全国6都市ハンズオンツアー行います!
Deep Learning Labとは? Deep Learning Labとは、Chainerを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。 コミュニティご紹介資料はこちらです。 https://1drv.ms/b/s!ApdnOiBtVi9VlNoNnkNLWr9Oe89wAw 3 度目の全国ツアー 6 都市に増強して開始 Deep Learning Lab は 2019 年も機械学習エンジニアの育成に取り組みます。機械学習の実用化を推進するために、学習部分だけでなく推論部分の重要性も上がってきており、その流れが AI と IoT の出会いにつながっております。その両者の技術を学べるようなハンズオンを全国で開催します。 エヌビディア + Deep Learning Lab = Jetson + Azure ハンズオン エヌビディアは NVIDIA Deep Learning Institute ハンズオントレーニングを Deep Learning Lab と共同で開催するなど、これまでも連携してきました。 今回のハンズオンセミナーでは Microsoft Azure GPU VMを使用してネットワークをトレーニングし、その学習済みモデルを NVIDIA Jetson TX2 に実装して、入力画像を判別させる推論を行います。ディープラーニングの一連のプロセスをハンズオンで体験することにより、エッジにおけるAI実装のための基本的な流れを習得することができます。 学ぶことが出来ること Jetson TX2 開発キットを使った基本的な開発方法。 NVIDIA GPU Cloud on Azure GPU VMの基本操作。 学習モデルの生成から推論までの一連の流れ。 こんな方が対象です AI や IoT に興味をお持ちの方。 NVIDIA Jetson と Microsoft Azure を連携させてみたい!方。 参加するために必要なスキル Linux マシンに ssh 接続して ls や cp 等の基本的なコマンドを実行することに抵抗がない程度のスキル 当日持参をお願いするもの Wi-Fi に接続できるPC 本ハンズオンでは、全ての作業を Jetson TX2 上で行うことが (理論的には) 可能です。ただし、会場で提供する Jetson 用のモニタは 7 インチの小さなもので、広々と快適な画面とは言えません。そのため、各自の PC から Jetson に SSH あるいは VNC で接続し、PC の大きな画面で Jetson を操作します。 OS の種類やバージョンに厳密な制約はありませんが、Windows 7 以降、あるいは OS X 10.10 以降が稼働する製品を推奨します。 PC へのインストールを推奨するソフトウェア Google Chrome (NVIDIA DIGITS の推奨ブラウザ) VNC Viewer (Jetson TX2 の画面を転送するため) SSH 接続用ソフトウェア SSH 接続は、 Jetson TX2 及び Microsoft Azure 上の VM へのログインに使用します。 Mac や Windows 10 の標準 ssh コマンドの他、Tera Term や MobaXterm等、接続できれば何でもかまいません。ご参考までに、講師は Windows 10 上で MobaXterm を使います。 Jetson TX2 を持ち込まれる方 Jetpack はバージョン3.3をインストールしてください。 Jetson を会場の Wi-Fi に接続する必要があります。開発者キット付属の Wi-Fi アンテナを忘れずにご持参ください。 Microsoft Azure アカウント Microsoft Azure 有償版アカウントが必要となります。Azure アカウントをお持ちでない方は、必ず事前に取得してください。すでに Azure を利用中であれば、既存のアカウントも利用可能です。 ※重要※ また、本ハンズオンは無料アカウントでは受講出来ません。無料アカウントは必ず有償版へのアップグレードを行ってください。無料アカウントでは今回使用する GPU 搭載 VM のコア数上限が 0 になっており変更もできないため、GPU 搭載 VM を作成できません。 なお、無料アカウントには「サインアップから最初の 30 日の間に使用できる ¥22,500 のクレジット」が付与されますが、これはアップグレード後も有効です。つまり、無料アカウントを作成してすぐに有償版へアップグレードしても、クレジットが無駄になることはありません。今回のハンズオンでは、Azure の East US リージョンで NC6 インスタンスを使用しますが、この使用料金は ¥100/hour 程度で、無料アカウントのクレジットが残っている場合はそこから消費されます。 有償版へのアップグレードにはまれに数日かかることがあるという報告があります。ハンズオン当日までの期間に余裕を持ってアップグレードし、念のためアップグレードがされたかログインしてご確認を済ませておいてください。 確認方法としては、Azure ポータルの Cloud Shell から下記のコマンドを実行してください。 az vm list-usage -l eastus -o table | grep "Standard N" 下記のように、「Standard NC Family vCPUs」の最後の列が 6 以上の数字になっていれば、GPU 仮想マシンを作成できます。 Standard NC Family vCPUs 0 12 万一うまくいかない場合はご自身で個別に Microsoft サポートにコンタクトして問題解決してください。 (Azureアカウントについてはご自身の管理下で手続きをお願い致します) その他必要なもの 購入枠のかたはクレジットカード (株式会社マクニカ様に来て頂き販売します。購入手続きのため13:30にお越しください)。 会場の設備 インターネットに接続可能な Wi-Fi Jetson 用のモニタ (7 インチ)、キーボード、マウス、USBハブ (4 ポート) Jetson 及び持ち込み PC 用の電源コンセント タイムスケジュール 時間 概要 詳細 13:00 - 開場 13:00 - 14:00 入場・準備 この時間を使って準備が出来ているか確認しましょう。準備がまだのかたは、必要な準備を開始前に必ず完了しましょう。 14:00 - 17:00 本編 本日の流れのご説明(10分間)NVIDIA GPU Cloud on Azure GPU VM & Jetson リアルタイム画像認識ハンズオン【概要】Microsoft Azure の GPU VM (仮想マシン) でニューラルネットワークをトレーニングし、できあがった推論モデルを使って Jetson TX2 のカメラでリアルタイムに画像認識するまでの一連の流れをハンズオン形式で実習します。※ハンズオンの性質上、多少時間をオーバーしてしまう可能性もあります。ご了承ください。    (途中で適宜休憩を挟みます) 17:00 - 18:00 懇親会 ささやかな懇親会を行います。ビールと簡単なおつまみを提供します。講師や他の参加者と技術交流しましょう! 18:00 - 終了 ゴミの分別と後片付けにご協力ください。 ※ 会費1000円はイベント運営費用、懇親会代に充てさせていただきます。また、代金の徴収はイベント運営を行う株式会社中外が代行します。 本イベントで収集された個人情報の取り扱いについて 日本マイクロソフト株式会社とエヌビディア合同会社の個人情報保護方針に従って取り扱います。 https://www.microsoft.com/ja-jp/mscorp/privacy/default.aspx https://www.nvidia.com/ja-jp/about-nvidia/privacy-policy/


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