Taiji (@taiponrock)


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9/30 (水)

71317c2b20584901b26a99c4834a5d3d DIST
職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての人を結ぶクリエイティブコミュニティ
本イベントは2日連続開催の2日目です。1日目のDIST.33とお申し込みは個別に行っていただく必要がありますのでご注意ください。どちらも「ゲームから学ぶUI/UX」をテーマとして開催しますが、内容は別々になります。1日だけでも、両日ともご参加いただいても大歓迎です。 概要 夏が終わろうとしているこの季節に、DISTの「ゲームから学ぶUI/UX」が帰って来ました! インターネットが普及して20年以上が経ち、様々な手法が確立されたWebデザインは一定の成熟期まで発展したといえるでしょう。さらなる進化に向かう現代では、UI/UXの重要性が声高に叫ばれています。では、よいUI/UXとそうでないUI/UXを分けるカギは、一体どんなものでしょうか? 技術の使いこなしや、ビジネス・マーケティングの視点が重要であることはさることながら、なによりも作り手である自分自身が多くのUI/UXに触れ、いち体験者、いちユーザーとしての経験を積むことが、よさを見分ける基礎体力になるのではないでしょうか。 よいUI/UXを追求してきた先駆者であるゲームから学ぶため、各スピーカーが特に優れていると考えるゲームタイトルを持ち寄り、そのよさを語り合います。メディアを横断した体験を通して、Webの向上に繋げましょう! なお、DIST.33、34は初の2日連続開催となります。どちらも「ゲームから学ぶUI/UX」をテーマとして開催しますが、内容は別々になります。1日だけでも、両日ともご参加いただいても大歓迎です。 スピーカー募集! スピーカー募集は終了しました。 セッション(15分)のスピーカーを希望される方を広く募集します。内容は「Webデザインの向上に生かせそうなゲームのUI/UX」にまつわることであれば何でもOKです。ただし、自分自身が制作に携わったゲームは宣伝と捉えられるため、避けるようお願いします。詳しくはDIST.33&34 スピーカーについてをご覧ください。 希望者は、「スピーカー希望枠」からお申し込みください。内容を検討の上、折り返しご連絡を差し上げます。内容がテーマにそぐわないと主催者が判断した場合、お断りすることもありますので、あらかじめご了承ください。 対象 UI/UXに興味のあるWeb制作関係者(職種は問いません) ゲームとWeb、どちらも好きな方 学生でWeb制作に興味を持っている方 セッション紹介(各15分、順不同) チュートリアルにみるUX Webディレクター 國吉 雅人(KUNIYOSHI Masato) 『Mosaic』、『Outer Wilds』、『Ghost of Tsushiima』を通して、チュートリアルの位置づけと理想的なチュートリアルについて考えます。 『Mosaic』と『Outer Wilds』はチュートリアルが無く、ユーザーが行動することで操作やゲーム内の知識を覚えます。『Ghost of Tsushima』はストリーにユーザーを上手く巻き込みながら、自然に操作を覚えさせます。どちらが、良い悪いではなく、「目的」に沿って要不要からしっかり議論しましょう。 紹介タイトル: 『Mosaic』PlayStation 4、Nintendo Switch、他 『Outer Wilds』PlayStation 4、Xbox One、PC 『Ghost of Tsushima』PlayStation 4 『Fall Guys: Ultimate Knockout』から学ぶ、モチベーションを保つユニバーサルデザイン ソニー・インタラクティブエンタテインメント Webデザイナー 池原 健治(IKEHARA Kenji) ゆるふわバトロワゲームこと『Fall Guys: Ultimate Knockout』は、老若男女等しく生き残りをかけて競い合うことができるゲームデザインとなっています。このゲームをプレイして感じた、ユーザーのモチベーションを保ちながらゲームを繰り返し楽しませる手法を紹介しつつ、離脱させないコンテンツ作りのヒントを探ります。 紹介タイトル: 『Fall Guys: Ultimate Knockout』PlayStation 4 方向音痴なのに思わず散策してしまう!移動のストレスを感じさせないUI/UX 株式会社オミカレ UX.UI Designer 堀田 愛子(HORITA Aiko) 現実世界で方向音痴のみなさん、ゲーム世界でも方向音痴してますか? 砂漠のどこかにある遺跡にたどり着けない、窮地に陥っている仲間の元へ駆けつけられない、おつかいクエストがいつまで経っても終わらない。 ストーリーを進めるために、避けては通れない移動。極度の方向音痴の私でも、移動のストレスを感じずに散策を楽しんでいると気付いた時、感動しました。 方向音痴でも、つい寄り道をしてしまう。移動のストレスを感じさせないナビゲーションと、それによって生まれる没入感について紐解いてみます。 紹介タイトル: 『風ノ旅ビト』PlayStation 4 『Ghost of Tsushima』PlayStation 4 『ライザのアトリエ』とジェンダー表現 合同会社MIGI グロースデザイナー/フロントエンドエンジニア 右寺 隆信(MIGITERA Takanobu) デザイナーとして「わかりやすさ」は重要な要素ですが、その「わかりやすさ」は「ステレオタイプ」や「偏見」と表裏一体の存在でもあります。 『ライザのアトリエ』の中で描かれた(あるいは描かれなかった)ジェンダー表現をベースに、この令和の時代にモノづくりをしていく上で必要な考え方を、私自身への警鐘を兼ねてみなさんに共有できればと思います。 紹介タイトル: 『ライザのアトリエ 〜常闇の女王と秘密の隠れ家〜』PlayStation 4、Nintendo Switch、PC パネルディスカッション 全セッション終了後、おまけとしてスピーカーによるパネルディスカッションを行います。取り上げてほしいトークテーマ、スピーカーに聞いてみたいことがあれば、Twitterのハッシュタグ「#distgame」でお寄せください。 パネラー 池原 健治(ソニー・インタラクティブエンタテインメント) 堀田 愛子(株式会社オミカレ) 右寺 隆信(合同会社MIGI) 國吉 雅人 ファシリテーター 沖 良矢(合同会社世路庵) ご視聴の流れ 参加申し込みをします 放送開始の1時間前にconnpassメッセージにて中継URLをお送りします YouTube Liveでお楽しみください! (放送中は、Twitterのハッシュタグ「#distgame」やYouTube Liveにて、番組までコメントをお寄せください) ※YouTubeでDIST公式チャンネルをチャンネル登録していただくと、放送開始のタイミングで通知されます ※参加申し込みは必須ではありません。直接YouTube Liveをご視聴いただいても構いません 有料枠について 基本無料のライブストリーミングですが、運営を続けていくために有料枠を設けています。お金を払ってもいいよ!という方は、ぜひ「有料で見る枠」でお申し込みください。 お支払いいただいた金額はDISTのコミュニティ活動のために使われ、収支をすべてGitHub Wikiで公表しています。なお、枠によって見られる放送内容に差はありません。 事前決済の具体的な流れは、PayPalによる事前決済についてをご参考ください。 タイムテーブル 時刻 内容 19:00~19:30 放送開始(待機時間) 19:30~19:40 開演~はじめに 19:40~20:10 セッション x 2本 20:10~20:25 質疑応答~休憩 20:25~20:55 セッション x 2本 20:55〜21:05 質疑応答 21:05~21:15 おわりに 21:15~22:30 おまけのパネルティスカッション スポンサー DISTは、以下のスポンサーにご協賛いただいております。 スペシャルスポンサー ゴールドスポンサー シルバースポンサー ブロンズスポンサー ツールスポンサー YouTube配信 当日の様子は、開催2ヶ月後を目安にDISTのYouTubeチャンネルで公開予定です。公開不可の箇所やセッションはカットされますので、内容をすべてをご覧になりたい方は、ぜひ当日ご覧ください。 DISTについて DISTは、職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての人を結ぶクリエイティブコミュニティです。有志が非営利で運営しています。 主な活動として、以下の3つをコンセプトとした勉強会を定期開催しています。 職種の垣根を越える 特定の技術に依存しない 今日から現場で使える

B0d52d1ca3ba4cb24b58e1f217ae9e26 freee 株式会社
IBM / LINE / freee 3社によるfreeeアプリ開発の合同勉強会
IBM / LINE / freee 3社による、APIを連携してfreeeアプリを開発する勉強会 freeeが主催し、IBM / LINE が協賛する「freeeアプリアワード2020」。 https://www.freee.co.jp/event/app-award-2020/ 大賞には100万円、優秀賞には30万円x2、IBM賞・LINE賞 各10万円が提供される、大型開発コンテストです。 今回の勉強会では、freeeのAPIとIBM Cloud, LINE API をそれぞれ連携するアプリ開発のサンプルをご覧いただき、実際の連携イメージをつかんでいただきます。 ご参加いただき、API連携の実際についてオンラインで学んでみませんか?そして、freeeアプリアワード2020に参加して、大賞を獲得してください! 内容 freee API x IBM Cloud 連携開発 freee API x LINE API 連携開発 について、サンプルアプリを通じた連携イメージを掴む freeeアプリアワード2020について https://www.freee.co.jp/event/app-award-2020/ 「あなたの技術とアイディアで、経営をもっと軽く、楽しいものに。」をコンセプトに、スモールビジネスに溢れる困りごとをアプリ開発で解決する、アプリ開発コンテストです。 「会計freee API」「人事労務freee API」を利用して、アプリを開発してご参加ください。 大賞賞金は100万円。IBM Cloudとの連携アプリ開発を表彰する「IBM賞」、LINE APIとの連携アプリ開発を表彰する「LINE賞」には各10万円を進呈します。 タイムテーブル (9/30) 登壇の順番に変更があります。ご了承ください。 時間 内容 担当 19:00-19:05 入場時間 19:05-19:15 本日の内容とfreeeアプリアワード2020について freee 長内毅志 19:15-19:25 Introduction of IBM Cloud IBM 萩野たいじ 19:25-19:35 Introduction of LINE API LINE 引間 明子 19:35-19:40 休憩 19:40-20:15 IBM Cloud と freee API 連携によるアプリ開発 IBM Champion 田中 正吾 20:15-20:50 LINE API とfreeeAPI連携によるアプリ開発 LINE API Expert 三浦 耕生 20:50-21:00 質疑応答 21:00 終了 登壇者 萩野たいじ IBM Sr. Developer Advocate/IBM Champion Japan Regional Director/筑波大学特別非常勤講師 元美容師で元音楽家。ソフトウェアエンジニアへ転身後、有限会社アキュレートシステムを 起業。その後、商社系SIerを経て、現在はIBM Globalチームにて、Developer Advocateとし て技術者へリーチしたマーケティング、DevRel(Developer Relations)を展開。エールビ ールが大好きな二児の父。著書に『開発者向けマーケティング DevRel Q&A』(インプレス R&D)『はじめてのNode-RED』『実践Node-RED活用マニュアル』(工学社)など。 Twitter: taiponrock https://developer.ibm.com/profiles/taijih/ 引間 明子 LINE株式会社AI事業推進室 DXコンサルティングチーム 生命保険会社の基幹システムなどレガシーなシステムの開発からweb、クラウドに関する開 発やPMなどの経験を経て、近年注目度の高いAIスタートアップでのPMやカスタマーサポー ト、ビジネス開発を経験。 LINEではAIカンパニーでAIソリューションの導入・提案を担当。 日本最大のRPAユーザーコミュニティーRPACommunityの主催メンバーとしても活動。 三浦 耕生 サーバーサイドエンジニア 学生時代にウェブ開発に興味を持ち、コミュニティ活動やハッカソンに精力的に参加。現在は名古屋のゲーム会社でサーバーサイドエンジニアとしてゲームサーバーの運用、ツール開発を行う。 LINE API Expert / IBM Champion(ともに2020~) 田中 正吾 ワンフットシーバス フリーランスエンジニア フロントエンジニアのスキルを軸に、とりあえず触ってみるプロトタイプの姿勢で、既存の技術やVR・IoTのような新しい技術を混ぜてみて新しい可能性を日々探っています。ウォンバットが好き。 IBM Champion / Microsoft MVP ( Windows Development ) 長内毅志(Nick) freee株式会社 プラットフォーム部 Developer Relation 早稲田大学卒業後、アスキーでゲームビジネス従事。シックス・アパート株式会社でディベロッパーリレーションを担当後、2019年8月にfreeeへjoin。 AWS認定ソリューションアーキテクト(SAA) Qiita Microsoft Azure Anntena賞(2018) Most DevRel Committer 2019 ハッシュタグ #IBMDeveloper #linedc #freeeAPI #freeeAppAward 参考情報 IBM Developer (https://developer.ibm.com/jp/) LINE Developers (https://developers.line.biz/ja/) freee Developers Community (https://developer.freee.co.jp/) freeeアプリストア (https://app.secure.freee.co.jp/) 主催者 主催:freee株式会社 共催:IBM / LINE株式会社 本イベントの内容およびご参加について プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 イベント内容、発言、映像などが記事化される可能性があります。あらかじめご了承ください。 本イベントにおける登壇者の発表内容は、参考情報となります。主催者・登壇者が発表する内容、およびアプリ実装方法・開発手法・技術仕様についての動作を保証するものではありません。発表内容および各サービスに対するご質問やサポートは、お受け致しかねますのでご了承ください。 撮影した素材、イベント抄録は、弊社ウェブサイト、ソーシャル・メディア等を通じまして、事前に確認無く、社外に公開させていただく場合があります。 事務局が不適切と判断した場合は、ご入場をお断りさせていただく場合がございます。 当イベントの参加にあたっては「Conference Code of Conduct」を参考に、主催者・登壇者・参加者皆様が気持ちよくお過ごしいたけるようご協力ください。 当イベントへの参加をもって上記内容に同意いただいたものとさせていただきます。

9/29 (火)

71317c2b20584901b26a99c4834a5d3d DIST
職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての人を結ぶクリエイティブコミュニティ
本イベントは2日連続開催の1日目です。2日目のDIST.34とお申し込みは個別に行っていただく必要がありますのでご注意ください。どちらも「ゲームから学ぶUI/UX」をテーマとして開催しますが、内容は別々になります。1日だけでも、両日ともご参加いただいても大歓迎です。 概要 夏が終わろうとしているこの季節に、DISTの「ゲームから学ぶUI/UX」が帰って来ました! インターネットが普及して20年以上が経ち、様々な手法が確立されたWebデザインは一定の成熟期まで発展したといえるでしょう。さらなる進化に向かう現代では、UI/UXの重要性が声高に叫ばれています。では、よいUI/UXとそうでないUI/UXを分けるカギは、一体どんなものでしょうか? 技術の使いこなしや、ビジネス・マーケティングの視点が重要であることはさることながら、なによりも作り手である自分自身が多くのUI/UXに触れ、いち体験者、いちユーザーとしての経験を積むことが、よさを見分ける基礎体力になるのではないでしょうか。 よいUI/UXを追求してきた先駆者であるゲームから学ぶため、各スピーカーが特に優れていると考えるゲームタイトルを持ち寄り、そのよさを語り合います。メディアを横断した体験を通して、Webの向上に繋げましょう! スピーカー募集! スピーカー募集は終了しました。 セッション(15分)のスピーカーを希望される方を広く募集します。内容は「Webデザインの向上に生かせそうなゲームのUI/UX」にまつわることであれば何でもOKです。ただし、自分自身が制作に携わったゲームは宣伝と捉えられるため、避けるようお願いします。詳しくはDIST.33&34 スピーカーについてをご覧ください。 希望者は、「スピーカー希望枠」からお申し込みください。内容を検討の上、折り返しご連絡を差し上げます。内容がテーマにそぐわないと主催者が判断した場合、お断りすることもありますので、あらかじめご了承ください。 対象 UI/UXに興味のあるWeb制作関係者(職種は問いません) ゲームとWeb、どちらも好きな方 学生でWeb制作に興味を持っている方 セッション紹介(各15分、順不同) 実例から学ぼうダイエジェティックUI フリーランス UIデザイナー 喜納 彬光(KINO Akimitsu) いくつかのゲーム事例をもとに、没入感を高めるといわれるダイエジェティックなUIの表現方法やその効果などをお伝えします! 紹介タイトル: 『スプラトゥーン2』Nintendo Switch 『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』PlayStation 4、Xbox One、PC 『GOD OF WAR』PlayStation 4 『十三騎兵防衛圏』PlayStation 4 Apex LegendsのやさしいUX 株式会社メンバーズ ビジネスプラットフォームカンパニー ピープル&カルチャー室 プロデューサー 三瓶 亮(SAMPEI Ryo) 『PUBG』『Fortnite』などに代表されるバトルロワイヤル系ゲームですが、僕はいわゆるそれに乗り切れない系でした。その独特なゲーム構成やルールに乗り切れず、初見プレイ時の体験もあまり良いものではなく、周りが盛り上がろうとも、明確に「このゲームは面白いと感じない」と認定したのでした。そのまま一生バトロワ系とは縁がないと思っていた私ですが、『Apex Legends』の登場によって、僕のゲームライフは一転します。ほぼ毎晩、友人とパーティプレイをし、チャンピオンを目指す日々。Apex Legendsの何がそこまでバトロワ嫌いの僕を変えたのか、UXの観点で分析していきます。 紹介タイトル: 『Apex Legends』PlayStation 4、Xbox One、PC やめられないとまらない!効率化ゲームの中毒性UI/UX フリーランス マークアップエンジニア さわだ えり(MATSUTAKE Eri) ビッグタイトルにはなりえないのに、世界中にファンが多い謎のジャンル「効率化ゲーム」。パズルゲームとは似ているようでちょっと違う。そのマニアックなジャンルのゲームたちは、一度始めたら「止まらない!」「時間が溶ける!」と皆が口を揃えて叫ぶ中毒性を持っています。 どうして時間を忘れるほど没頭してしまうのか……いくつかゲームを紹介するので、あなたも効率化の沼に足を踏み入れてみませんか? 紹介タイトル: 『Satisfactory』PC(Windows) 『Automachef』Nintendo Switch、PC(Windows) 『Opus Magnum』PC(Windows、macOS) ライフスタイルにゲーム体験をリプレイスする、仮想とリアルの接続点 合同会社DMM.com デザインストラテジスト 河西 紀明(KAWANISHI Noriaki) 『あつまれどうぶつの森』をはじめとして「スローライフ」を題材としたゲームは根強い人気を誇り、多忙な日々で見失いがちな"発見"をする喜び、"モノづくり"を通した仮想体験は、多くの大人が愛してやまないジャンルです。 仮想が故に作業ゲーと揶揄され「時間の無駄」と称されることもありますが、少し視点と環境を変えてみればそっくりそのまま転用してライフスタイルに活かすことができる体験は非常に多いです。 ゲームの中の経験や知識をリアルで活かすことができたら素敵だと思いませんか? 世の中の働き方の変革期を迎えて現実味を帯びてきた、一口サイズの"ゲーム的"スローライフをはじめてみませんか? 紹介タイトル: 『あつまれどうぶつの森』Nintendo Switch 『牧場物語』 『Stardew Valley』 パネルディスカッション 全セッション終了後、質疑応答を兼ねてスピーカー全員によるミニパネルディスカッションを行います。取り上げてほしいトークテーマ、スピーカーに聞いてみたいことがあれば、Twitterのハッシュタグ「#distgame」でお寄せください。 パネラー 三瓶 亮(株式会社メンバーズ) さわだ えり(フリーランス) 河西 紀明(合同会社DMM.com) 喜納 彬光(フリーランス) ファシリテーター 沖 良矢(合同会社世路庵) ご視聴の流れ 参加申し込みをします 放送開始の1時間前にconnpassメッセージにて中継URLをお送りします YouTube Liveでお楽しみください! (放送中は、Twitterのハッシュタグ「#distgame」やYouTube Liveにて、番組までコメントをお寄せください) ※YouTubeでDIST公式チャンネルをチャンネル登録していただくと、放送開始のタイミングで通知されます ※参加申し込みは必須ではありません。直接YouTube Liveをご視聴いただいても構いません 有料枠について 基本無料のライブストリーミングですが、運営を続けていくために有料枠を設けています。お金を払ってもいいよ!という方は、ぜひ「有料で見る枠」でお申し込みください。 お支払いいただいた金額はDISTのコミュニティ活動のために使われ、収支をすべてGitHub Wikiで公表しています。なお、枠によって見られる放送内容に差はありません。 事前決済の具体的な流れは、PayPalによる事前決済についてをご参考ください。 タイムテーブル 時刻 内容 19:00~19:30 放送開始(待機時間) 19:30~19:40 開演~はじめに 19:40~20:10 セッション x 2本 20:10~20:25 質疑応答~休憩 20:25~20:55 セッション x 2本 20:55〜21:20 質疑応答&ミニパネルディスカッション 21:20~21:30 おわりに スポンサー DISTは、以下のスポンサーにご協賛いただいております。 スペシャルスポンサー ゴールドスポンサー シルバースポンサー ブロンズスポンサー ツールスポンサー YouTube配信 当日の様子は、開催2ヶ月後を目安にDISTのYouTubeチャンネルで公開予定です。公開不可の箇所やセッションはカットされますので、内容をすべてをご覧になりたい方は、ぜひ当日ご覧ください。 DISTについて DISTは、職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての人を結ぶクリエイティブコミュニティです。有志が非営利で運営しています。 主な活動として、以下の3つをコンセプトとした勉強会を定期開催しています。 職種の垣根を越える 特定の技術に依存しない 今日から現場で使える

6/25 (木)

F4514e929cff3cd63442ceaac41d2041 IBM User Group Conference
カンファレンス概要 ( Overview ) 現在、IBM CloudやIBM発のOSSは常に進化をしながら開発に貢献しています。この動きに合わせて、多くのUser Groupが日々、様々な情報を発信してきました。 当カンファレンスはこうしたUser Groupが一堂に会する機会を作り、最新情報に触れながら技術に携わる皆さんとの交流と情報発信を行うことを目的にしています。 Today, IBM Cloud and OSS are constantly evolving and contributing to development.And many User Groups have been sending out various information. The purpose of the IBM User Group Conference is to create an opportunity for these user groups to meet together and to communicate with people who are involved in the technology while touching the latest information. 開催日時 ( Schedule ) Day1 6月25日(木) 19:00~21:00 (Thursday, June 25, 2020 19:00 - 21:00 (JST)) Day2 6月26日(金) 19:00~21:00 (Friday, June 26, 2020 19:00 - 21:00(JST)) 企画・運営 ( Operating Community List ) Japan IBM Middleware User Community (JIMUC) IBM Cloud Users Group (BMXUG) Kabanero Meetup Node-RED UG TJBot Fan IBM見習い隊 水曜ワトソンカフェ 参加方法 Zoomになります。Zoomの都合で、1セッションあたりの参加はスピーカー含めて100名が上限となっておりますので、ご注意ください。 プログラム ( Program ) テクニカルセッションセッションとハンズオンで構成しています。 Technical Sessions & Hands-on Session Day1 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 AI、IoT、量子コンピュータ、クラウド、私たちは今何を学んでおけば良いのか? スピーカー 西川浩平 / 田中正吾 Track1 Track2 20:00-20:20 Only Tweet , Auto Analyzes China daily GDP Watson Discoveryによる回答の適切性改善 スピーカー 山口 章 増田 和紀 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連・AI 20:20-20:40 TJBot zeroで遊ぼう(2020春) IBMの公式外部アドボケイトを目指してみよう! スピーカー 柿本 大地/境川 章一郎 萩野 たいじ / ハーバート・ダリィ博士 / 蕪木 貴央 種別 AI, IoT IBM Champion Program 20:40-21:00 学生が語る「IBM Cloudの活用例」 今、開発者にできること。「Call for Codeグローバルチャレンジ」について知っておこう! スピーカー 髙尾 凌我 , 岡崎 竜也 戸倉彩 種別 やってみた 社会貢献・新規事業 Day2 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 ユーザーコミュニティと歩むIBMの未来 スピーカー IBM Developer Advocateの皆様 Tack1 Track2 20:00-20:20 AIは美味しいホルモン焼きを食べるか? codewindで実現!簡単コンテナ開発 スピーカー 江澤 美保 榎本 陽祐 種別 AI ミドルウェア関連 20:20-20:40 Laravel + Node-RED + KNX + DALIを使ってガチビジネスの遠隔照明制御システムをつくってみた Kabaneroを使ったJava EEアプリケーションのモダナイゼーション ~episode 0~ スピーカー 中畑 隆拓 平岡 大祐 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連 20:40-21:00 IBMが考えていること ー新しいコミュニティー”IBM Community Japan"の発足ー 運用マチュリティモデルで見るモダナイゼーション スピーカー 郷 みさき 加藤 勇 種別 コミュニティ紹介 ミドルウェア関連 ハンズオン 動画を視聴しながら手を動かす形式です。途中での質問などはSlackを通して回答します。 資料URL https://speakerdeck.com/kolinz/iotfalseji-ben-hanzuon-2020nian-5yue-ban 動画URL https://www.youtube.com/watch?v=-VLCSdjZvSw&list=PLziEfUdVSWb9MNDcUF6pEPJ50o89MGPKi 質問先(bmxug slack) https://bmxug.slack.com/ ハンズオンのチャンネルでご質問ください。 bmxug Slackに未参加の方は、前日までに下記より参加申請をお願いします。 未登録の方で、当日の場合は、こちらのフォームからご質問ください。 イベントページもあります(Event Page) イベントの詳細や登壇者の情報はこちらからもご覧いただけます。(You can see a detail about the conference from here) ご準備いただきたいもの オンライン開催のため、パソコン、スマートフォン、タブレットなど、インターネットに接続可能な端末からご参加ください。 注意事項 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動、人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘など。

2/17 (月)

「IBM見習い隊 + Microsoft Learnもくもく会」合同企画
主催よりご連絡とお願い 本日、予定通りイベントを開催いたします。 が、しかし、皆さんご存じの通り、新型コロナウイルスが猛威を振るっている状況でして、昨日、愛知県でも新たに1名の感染が確認された様です。 主催としましては、皆様の安全を第一に考えております。 皆様におかれては、風邪や季節性インフルエンザ対策と同様に、マスクの着用や手洗い・手指消毒などの実施をお願いいたします。 改めまして、皆さまのご協力賜りたくお願い申し上げます。 また、以下の条件のいずれかに当てはまる場合、今回はイベント参加をご遠慮くださいます様、お願い申し上げます。 直近2週間以内に中国へ訪問している 37度以上の熱がある 咳が出ている 会場では入り口で消毒液をご用意します。 皆さんの健康を祈っています。 通常参加枠 一般(社会人/学生)の方は、こちらにて申し込みください。 当日お手伝い枠 一般(社会人/学生)の方で、当日のレイアウト変更や後片付け等お手伝い頂ける方は、こちらにて申し込みください。 運営枠 [Microsoft Learnもくもく会][IBM見習い隊]より、本イベント運営にご協力を依頼しているメンバの方は、こちらからお願いします。 参加するとどんなメリットがあるの? まず、DevRelというものがどういったものかが、理解できます。 また参加者全員が均等に得られる技術知識や資格評価ではありませんが、 皆さんが所属されている学校/企業など、閉鎖的な環境では得られない考え方や気づきが得られます。 参加者の皆さんには、少しでも新たな価値観や考えを持ち帰ってもらえることを願っています。 参考) 『DevRel Meetup in Tokyo』の紹介文 Amazon、Google、Facebook、Evernote、GitHub…多数の企業が実践しているマーケティング手法がDevRel(Developer Relations)です。外部の開発者とのつながりを形成し、製品やサービスを知ってもらうこと、さらに彼らの声を聞くことでサービスの改善や機能追加に活かしていく活動になります。 引用元>>『DevRel Meetup in Tokyo』 エンジニアHub『エンジニアのためのDevRel入門 ─ 外部の開発者と信頼関係を結んでコミュニティでファンを増やす』 ──DevRelはマーケティング施策と言われていますが、開発者・技術者としての視点が必要なのですね。 萩野 むしろ、デベロッパーアドボケイトやテクニカルエバンジェリストは、技術者でないとできない仕事だと思います。相手が開発者なので、最低でも同等に近いスキルを持っていないと話ができない。いくら「この技術はすごい」と説明したって、本人に作れる力がなかったら信用してもらえないでしょう。まず、自分自身がデベロッパーである必要があります。 引用元>>『エンジニアのためのDevRel入門 ─ 外部の開発者と信頼関係を結んでコミュニティでファンを増やす』 内容について DevRelとは何なのか? なぜ今、DevRelに関わらなくてはならないのか? 今後、我々がイノベーターとして進むべき道は、 どこに向かい、どんなスキルが求められるのでしょうか? 本イベントで、一緒に考えてみませんか? DevRelトーク トップランナーの方々をゲストスピーカーに迎え、「DevRel」について熱ぅ~く語って頂きます。 パネルディスカッション ゲストスピーカーの方々にパネラーとなって頂き、皆さんの気づきや質問にコメントして頂きます。 ゲストスピーカー Microsoft Evangelist 小田祥平 さん IBM Developer Advocate 萩野たいじ さん 名城大学 鈴木秀和 准教授 タイムテーブル 時間 内容 18:45 開場・受付 19:00~19:10 オープニング 19:10~19:40 DevRel トーク (小田祥平 さん) 19:40~20:10 DevRel トーク (萩野たいじ さん) 20:10~20:50 パネルディスカッション(進行:髙尾凌我/パネラ:小田祥平 さん, 萩野たいじ さん, 鈴木秀和 准教授) 20:50~21:00 クロージング ※内容は、ゲストスピーカーのテンション、オーディエンスのリアクションにより、若干変更する可能性がございます。予めご了承ください。 持ち物 スマートフォン、タブレットPC等 本イベントでは、「匿名リアルタイム質疑応答サービス」を使用します。 スマートフォン、タブレットPC等をご用意ください。 行動規範 (Code of Conduct) 本イベントは、参加者全員が楽しく学べるコミュニティを目指します。 1.相互扶助 運営スタッフを含む、すべての参加者は平等です。 参加者は気持ちよく学習できるように、お互いをサポートします。 2.アンチハラスメント ハラスメントは、許容されません。ハラスメントはジェンダー、障がい、容貎、年齢、人種、国籍、民族、宗教などについて、当人が不快に感じる発言や差別を助長する言動を行うことです。自身のハラスメント行為について他者から指摘を受けた場合、その方とその方の所属組織の方の、次回以降および、関連コミュニティの参加をお断りさせて頂くことがあります。 企画・運営 IBM見習い隊 Microsoft Learnもくもく会 主催 日本システム開発株式会社

1/24 (金)

684f05fcebe6ec3c1a858b6407f854b4 Node-RED User Group Tokai
更新履歴 日時 内容 2019/12/25 イベント公開 日時 2020-01-24(金)19:00 - 21:30 イベントについて このイベントは、Node-REDの様々な事例や使い方を持ち寄る勉強会です! 今回は初めての試み!なんと大阪UG・東海UGと一緒に3UG x 3LT = 9LTのリレー形式で、オンラインで共有しつつ勉強会をしてまいります。 Node-REDを使うユーザー同士でぜひとも交流しましょう~。 募集ページ 東京UG → Now!! 募集ページ https://connpass.com/event/159716/ 大阪UG 募集ページ https://node-red-osaka.connpass.com/event/160641/ 東海UG 募集ページ https://node-red-tokai.connpass.com/event/160775 対象 日本の様々な地域で使われるNode-RED事例を知りたい方 Node-REDのいろいろな可能性を知りたい方 Node-REDで自分も実装しているけど他の人の事例を見たい方 最近Node-REDという名前を聞いてどんなものか見てみたい方 オンライン共有イベントとという初の試みを温かく見守ってくれる方 Twitterハッシュタグ #noderedjp です。 イベント後、Twitterのタイムラインを上記タグでまとめる予定です。スピーカーの方々への質問や、「おもしろい!」といった当日の気持ちをツイートください。 コミュニティ情報 - URL Twitterハッシュタグ #noderedjp 公式ページ https://nodered.jp/ Facebookページ https://www.facebook.com/groups/noderedjp/ Slack入り口 https://nodered-slack.herokuapp.com/ 概要とスピーカー紹介 東京UGの登壇者3名、募集中です!今回は事例をメインに5分LTをいただける方ぜひとも Facebookグループ でコメントください。 ※内容・セッション順は変更になる可能性があります。 - タイトル ご所属 東京UG LT 1番目 「DALIをつかった照明制御とNode-REDの事例」 中畑 隆拓(なかはた たかひろ) さん スマートライト株式会社 LT 2番目 「Node-REDを使って、簡単LoRaWAN検証システム構築」 石塚 亮介(いしづか りょうすけ) さん STマイクロエレクトロニクス株式会社 大阪UG LT 1番目 「Node-REDとモーターモジュールを使用した治具の制御」 原田博 さん ご所属 株式会社Keigan LT 2番目 「産業用ロボットとTensorFlowの接続にNodeREDを使ってみた」 三上典秀 さん ご所属 スリーアップ・テクノロジー 東海UG LT 1番目 「自作センサをNR経由でスマホ表示してみる」 稲玉繁樹 さん ご所属 ミイシステム株式会社 LT 2番目 「一流エンジニアの気持ちになった!Node-REDのつかいかた」 遠山公仁 さん ご所属 株式会社シーアイエス LT 3番目 「GameControllerizer - Node-REDではじめるゲームハック!」 土井伸洋 さん ご所属 (有)来栖川電算 会場 会場は日本アイ・ビー・エム株式会社の名古屋事業所です。 場所 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28F " rel="nofollow">https://www.ibm.com/ibm/jp/ja/office.html#nagoya 入館方法 受付はJPタワー名古屋 28階になります。 connpassより発行される「受付票」を印刷してご持参いただくか、スマートフォンの画面などでご提示ください。 タイムテーブル ※当日のオンライン状況や進行次第で変更になる可能性がございます 時間 内容 19:00~19:30 開場/受付開始 19:30~19:45 ごあいさつ 19:45~20:50 各会場準備 19:55~20:55 LT 3UG x 3LT = 9LT! 20:55~21:00 各会場締め 21:00~21:30 撤収/閉場 連絡事項・注意事項 懇親会はございません 本イベントはオンラインで各UGのLTをつなぐ性質上、当日のオンライン状況で他UGのLTが閲覧できない可能性がございます 会場にはWiFiはございません。 電源は利用可能です。ただし全員には行き渡らないため、念のため PC は十分に充電をしてご来場ください。 勉強会場は禁煙です。喫煙所をご利用ください。 お問い合せはTwitter ハッシュタグ #noderedjp にご連絡ください。

12/11 (水)

Db030560013a709f8c0620a37d7e8e09 IBM Developer Dojo
OpenShift (Minishift) を理解し、操作を体験しましょう
概要 本Dojoでは、オープンソースのコンテナ実行環境である OpenShift と、その簡易的な実行環境である Minishift について解説します。また 101 ワークショップを通じてその操作を体験いただきます。 秋の連続イベント 夏に続き、この秋も関連した8つのイベントを順次開催します。それぞれ独立した内容ですが、順に学んでいくことでより学習効果が高まる仕組みとなっています。 本イベントもこの連続イベントに含まれます。 No. 開催日 時間 タイトル #1 10月16日(水) 14:00-17:00 Cloud入門 #2 10月23日(水) 14:00-17:00 Webアプリ+DB on Docker/Kubernetes #3 10月30日(水) 14:00-17:00 Blockchain (Hyperledger Fabric) #4 11月5日(火) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 #5 11月13日(水) 14:00-17:00 IoT/Node-RED on OpenShift (Minishift) #6 11月20日(水) 14:00-17:00 AI (Watson API)+App on OpenShift (Minishift) #7 11月27日(水) 14:00-17:00 Analytics/機械学習 (Watson Studio) #8 12月 4日(水) 14:00-17:00 Function as a Service (Functions, Knative) #9 12月11日(水) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 ※ #4 と #9 は同じ内容となります ※ タイトルや実施日は変更になる可能性があります。予めご了承下さい タイムテーブル 受付は13:30より、IBM箱崎事業所1階の総合受付横のイベント受付にて手続きをお願いいたします。入館証をお受け取りのうえ会議室までお越しください。 時間 内容 発表者 13:30-14:00 開場 14:00-15:00(60分) オープニングOpenShift (Minishift) 解説 日本IBM 戸倉 彩 15:00-17:00(120分) Minishift 101 ワークショップ(休憩含む) 日本IBM 戸倉 彩 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 また当日はワークショップで使用する ノートPCをご持参 ください。メモリが8GB以上ある機種が必要です。 講師 戸倉 彩 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 約16年にわたるセキュリティエンジニア、プロダクトマーケティング、テクニカルエバンジェリスト等の豊富なキャリアに基づく知見を活かし、現在はIBM Developer Advocateとして国内外でIBM CloudやWatsonを軸に最新技術を啓蒙中。*日本クラウドセキュリティアライアンス個人会員。

12/6 (金)

477b0addbd08240921b7de9721fa52a2 IBM Developer Dojo
Kubernetes 101 入門ワークショップ with OpenShift & Watson
概要 本Dojoでは、オープンソースのコンテナ実行環境である OpenShift と、その簡易的な実行環境である Minishift について解説します。また 101 ワークショップを通じてその操作を体験いただきます。 ワークショップで使用する ノートPCをご持参 ください。メモリが8GB以上ある機種が必要です。 タイムテーブル 受付は13:30より、会場のイベント受付にて手続きをお願いいたします。 時間 内容 発表者 13:30-14:00 開場 14:00-15:00(60分) オープニングOpenShift (Minishift) 解説 日本IBM 西戸 京子 15:00-17:00(120分) Minishift 101 ワークショップ(休憩含む) 日本IBM 西戸 京子 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 また当日はワークショップで使用する ノートPCをご持参 ください。メモリが8GB以上ある機種が必要です。 ★注意点★ Windows 10 Home もしくはWindows 10以前のWindows OSを利用されている方は、Hyper-V を利用できません。その場合、Virtual Boxを使用した英語マニュアルを見ながらの操作となります。ご了承ください。 特に Windows 機の場合、セットアップには時間がかかります。以下のガイドを参照いただいて、できるかぎり事前に準備作業を進めていただけますと助かります。 Windows10 Hyper-V 環境に Minishift をインストールする方法まとめ 講師 西戸 京子 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 日本IBMにて主にIBMの社内システム開発・保守に従事 。要件定義から保守まで、開発者・PM・アーキテクトとして日本、AP各国の生産管理システムや購買システム、IT資産管理システム 等、幅広く経験。2018年4月より現職。

12/4 (水)

Db030560013a709f8c0620a37d7e8e09 IBM Developer Dojo
Serverlessとは?FaaSとは?コードを書くだけですぐに使えるFunctionsを学ぶ!
概要 本Dojoでは、IBM Cloud上で使えるServerless/Function as a Service(FaaS)、IBM Cloud Functionsの使い方を学びます。サーバーレスと通常のアプリケーション開発手法との違いを体感して頂けるセッションになります。 秋の連続イベント 夏に続き、この秋も関連した8つのイベントを順次開催します。それぞれ独立した内容ですが、順に学んでいくことでより学習効果が高まる仕組みとなっています。 本イベントもこの連続イベントに含まれます。 No. 開催日 時間 タイトル #1 10月16日(水) 14:00-17:00 Cloud入門 #2 10月23日(水) 14:00-17:00 Webアプリ+DB on Docker/Kubernetes #3 10月30日(水) 14:00-17:00 Blockchain (Hyperledger Fabric) #4 11月5日(火) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 #5 11月13日(水) 14:00-17:00 IoT/Node-RED on OpenShift (Minishift) #6 11月20日(水) 14:00-17:00 AI (Watson API)+App on OpenShift (Minishift) #7 11月27日(水) 14:00-17:00 Analytics/機械学習 (Watson Studio) #8 12月 4日(水) 14:00-17:00 Function as a Service (Functions, Knative) #9 12月11日(水) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 ※ #4 と #9 は同じ内容となります ※ タイトルや実施日は変更になる可能性があります。予めご了承下さい タイムテーブル 受付は13:30より、IBM箱崎事業所1階の総合受付横のイベント受付にて手続きをお願いいたします。入館証をお受け取りのうえ会議室までお越しください。 社員の方は8階の #805 会議室に直接お越しください。 時間 内容 発表者 13:30-14:00 開場 14:00-15:00(60分) オープニングFunction as a Service 日本IBM 萩野 たいじ 15:00-17:00(120分) Function as a Service コードチャレンジ(休憩含む) 日本IBM 萩野 たいじ 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 また当日はワークショップで使用する ノートPCをご持参 ください。 講師 萩野 たいじ 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 元美容師にて元音楽家。ソフトウェアエンジニアへ転身後、有限会社アキュレートシステムを起業。 その後商社系SIerを経て、現在はIBM GlobalチームにてDeveloper Advocateとして、技術者へリーチしたマーケティングDevRel(Developer Relations)を展開。 エールビールが大好きな二児の父。

11/30 (土)

39c07eb906e0d36d76aa57936d1bb6c2 Node-RED User Group Tokai
Node-REDを使用したLINEチャットボットとWatsonを連携を行います
セミナー概要 LINEでのチャットボットの作り方、そして裏でNode-REDを使ってWatson APIとつなぐ方法を学びます。 今回のイベントでは名城大学の学生さん向けのイベントに社会人枠として参加していただくことになります。 IBM Cloudアカウント作成の事前準備が必要になります。 また、当日の持ち物についても注意事項があります。下記をご確認ください。 日時 2019-11-30(土)19:30 - 21:00(受付開始は19:00より) 対象 LINEでのチャットボットに興味のある方 チャットボットとWatson APIとつなぐ方法を学びたい方 Node-REDからWatson API使用したい方 Node-REDを興味があり、学んでみたいという方 タイムテーブル(現時点での予定) 講師 時間 内容 萩野 たいじ 様 19:30-21:00 LINEチャットボットとWatsonを連携するLINEでのチャットボットの作り方、そして裏でNode-REDを使ってWatson APIとつなぐ方法を学びます。 講師のご紹介 IBM Globalチーム Developer Advocate 萩野たいじ 様 元美容師にて元音楽家。ソフトウェアエンジニアへ転身後、有限会社アキュレートシステムを起業。 その後商社系SIerを経て、現在はIBM GlobalチームにてDeveloper Advocateとして、技術者へリーチしたマーケティングDevRel(Developer Relations)を展開。 会場情報 会場 CODE BASE NAGOYA 住所 愛知県名古屋市中区葵1-23-14 プロト葵ビル6F URL https://codebase.proto-g.co.jp/ 参加者向け配付資料 https://medium.com/@taiponrock/line%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%A8watson%E3%82%92%E9%80%A3%E6%90%BA%E3%81%99%E3%82%8B-8a7d89a49e57 【重要】事前準備 ワークショップが始まる前までに、IBM Cloudアカウント作成を行ってください。 アカウント登録・IBM Cloudへのログインはこちらから。 https://ibm.biz/BdzkDN 【重要】当日の注意! ワークショップ当日は、LINEがインストールされたスマートフォン、またはPCを持参下さい。LINEアプリがインストールされていなくてもワークショップは受講できますが、作成したアプリを実機で試すことはできません。 注意事項 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 電源は利用可能です。ただし全員には行き渡らない場合もあります。念のため PC は十分に充電をしてご来場ください。 会場は禁煙です。 PC、通信機器などの持ち込み荷物については、各自で管理をお願いします。万が一紛失や破損が発生しても会場管理者や主催者は責任を負いかねます。 イベント中、必要に応じて会場の写真撮影をいたします。撮影した画像は公開することもありますので、顔写真公開NGの方は事前にお知らせください。できるかぎり配慮させていただきます。 アンチハラスメントポリシー このイベントでは、アンチハラスメントポリシーを掲げています。 わたしたちは誰もがハラスメントを受けずに参加できるコミュニティを目指しています。いかなる形であれハラスメントは許容できません。このルールを破る人は誰であろうと、主催者やスタッフの裁量で制裁措置を加えたり、当コミュニティから出入禁止とすること、また会場およびWeb上でのコンテンツについて掲載を取りやめることもありえます。 私たちが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、 以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。 (このポリシーは 名古屋初心者LT大会 のポリシーを参考にしています)

11/27 (水)

Db030560013a709f8c0620a37d7e8e09 IBM Developer Dojo
Watson Studioで機械学習モデルを作成してみよう!
概要 本DojoではWatson Studioを使用して簡単に機械学習モデルを作成する方法を学びます。 秋の連続イベント 夏に続き、この秋も関連した8つのイベントを順次開催します。それぞれ独立した内容ですが、順に学んでいくことでより学習効果が高まる仕組みとなっています。 本イベントもこの連続イベントに含まれます。 No. 開催日 時間 タイトル #1 10月16日(水) 14:00-17:00 Cloud入門 #2 10月23日(水) 14:00-17:00 Webアプリ+DB on Docker/Kubernetes #3 10月30日(水) 14:00-17:00 Blockchain (Hyperledger Fabric) #4 11月5日(火) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 #5 11月13日(水) 14:00-17:00 IoT/Node-RED on OpenShift (Minishift) #6 11月20日(水) 14:00-17:00 AI (Watson API)+App on OpenShift (Minishift) #7 11月27日(水) 14:00-17:00 Analytics/機械学習 (Watson Studio) #8 12月 4日(水) 14:00-17:00 Function as a Service (Functions, Knative) #9 12月11日(水) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 ※ #4 と #9 は同じ内容となります ※ タイトルや実施日は変更になる可能性があります。予めご了承下さい タイムテーブル 受付は13:30より、IBM箱崎事業所1階の総合受付横のイベント受付にて手続きをお願いいたします。入館証をお受け取りのうえ会議室までお越しください。 社員の方は8階の #802 会議室に直接お越しください。 時間 内容 発表者 13:30-14:00 開場 14:00-15:00(60分) オープニングAnalytics/機械学習 (Watson Studio) 日本IBM 西戸 京子 15:00-17:00(120分) Analytics/機械学習 コードチャレンジ(休憩含む) 日本IBM 西戸 京子 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 もしくは 既にのIBM Cloud 有償アカウント (Subscriptionを含む) をお持ちのかた はそのIDをお持ちください 当日はワークショップで使用する ノートPCをご持参 ください。 WebブラウザーとしてFirefox またはChromeを導入しておいてください。 講師 西戸 京子 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 日本IBMにて主にIBMの社内システム開発・保守に従事 。要件定義から保守まで、開発者・PM・アーキテクトとして日本、AP各国の生産管理システムや購買システム、IT資産管理システム 等、幅広く経験。2018年4月より現職。

11/20 (水)

Db030560013a709f8c0620a37d7e8e09 IBM Developer Dojo
Watson APIを使ってアプリケーションを作ってみよう!
概要 本DojoではIBMが提供するAIサービスであるWatson概要とWatson APIの使い方を学びます。 秋の連続イベント 夏に続き、この秋も関連した8つのイベントを順次開催します。それぞれ独立した内容ですが、順に学んでいくことでより学習効果が高まる仕組みとなっています。 本イベントもこの連続イベントに含まれます。 No. 開催日 時間 タイトル #1 10月16日(水) 14:00-17:00 Cloud入門 #2 10月23日(水) 14:00-17:00 Webアプリ+DB on Docker/Kubernetes #3 10月30日(水) 14:00-17:00 Blockchain (Hyperledger Fabric) #4 11月5日(火) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 #5 11月13日(水) 14:00-17:00 IoT/Node-RED on OpenShift (Minishift) #6 11月20日(水) 14:00-17:00 AI (Watson API)+App on OpenShift (Minishift) #7 11月27日(水) 14:00-17:00 Analytics/機械学習 (Watson Studio) #8 12月 4日(水) 14:00-17:00 Function as a Service (Functions, Knative) #9 12月11日(水) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 ※ #4 と #9 は同じ内容となります ※ タイトルや実施日は変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 もしくは 既にのIBM Cloud 有償アカウント (Subscriptionを含む) をお持ちのかた はそのIDをお持ちください また当日はワークショップで使用する ノートPCをご持参 ください。 事前準備 以下の事前準備をしていただくと当日スムーズにハンズオンを開始できます。 https://ibm.box.com/v/20191120DojoPrep タイムテーブル 受付は13:30より、IBM箱崎事業所1階の総合受付横のイベント受付にて手続きをお願いいたします。入館証をお受け取りのうえ会議室までお越しください。 社員の方は8階の #801 会議室に直接お越しください。 時間 内容 発表者 13:30-14:00 開場 14:00-15:00(60分) オープニングAI (Watson API) 日本IBM 西戸 京子 15:00-17:00(120分) AI (Watson API) コードチャレンジ(休憩含む) Minishit導入済みの方はMinishiftへのDeployがオプションで実施できます。 日本IBM 西戸 京子 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 講師 西戸 京子 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 日本IBMにて主にIBMの社内システム開発・保守に従事 。要件定義から保守まで、開発者・PM・アーキテクトとして日本、AP各国の生産管理システムや購買システム、IT資産管理システム 等、幅広く経験。2018年4月より現職。

11/13 (水)

Db030560013a709f8c0620a37d7e8e09 IBM Developer Dojo
Node-REDによるノンコーディング開発について学ぼう!
概要 本Dojoでは、ビジュアルプログラミングツールNode-REDを使用したクラウドとIoTの連携について学びます。 秋の連続イベント 夏に続き、この秋も関連した8つのイベントを順次開催します。それぞれ独立した内容ですが、順に学んでいくことでより学習効果が高まる仕組みとなっています。 本イベントもこの連続イベントに含まれます。 No. 開催日 時間 タイトル #1 10月16日(水) 14:00-17:00 Cloud入門 #2 10月23日(水) 14:00-17:00 Webアプリ+DB on Docker/Kubernetes #3 10月30日(水) 14:00-17:00 Blockchain (Hyperledger Fabric) #4 11月5日(火) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 #5 11月13日(水) 14:00-17:00 IoT/Node-RED on OpenShift (Minishift) #6 11月20日(水) 14:00-17:00 AI (Watson API)+App on OpenShift (Minishift) #7 11月27日(水) 14:00-17:00 Analytics/機械学習 (Watson Studio) #8 12月 4日(水) 14:00-17:00 Function as a Service (Functions, Knative) #9 12月11日(水) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 ※ #4 と #9 は同じ内容となります ※ タイトルや実施日は変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 IBM Cloud 従量課金アカウントへのアップグレードクレジットカードのご登録が必要です。2分弱のビデオ によるアカウントのアップグレード方法もご参照ください。 もしくは 既にのIBM Cloud 有償アカウント (Subscriptionを含む) をお持ちのかた はそのIDをお持ちください ※ ワークショップでは有償アカウントを使用しますが、無料枠のなかで作業します。よって今回の有償アカウントへのアップグレードや、ワークショップ参加によって利用料金が請求されることはありません また当日はワークショップで使用する ノートPCをご持参 ください。 課題 1) Qiita Node-RED 超入門 https://qiita.com/yamachan360/items/b3d39f737db20cabf780 2) Build a spoken universal translator using Node-RED and Watson AI services https://developer.ibm.com/tutorials/build-universal-translator-nodered-watson-ai-services/ 3) Cognitive Cloud Badge Program https://cognitiveclass.ai/badges タイムテーブル 受付は13:30より、IBM箱崎事業所1階の総合受付横のイベント受付にて手続きをお願いいたします。入館証をお受け取りのうえ会議室までお越しください。 社員の方は8階の #801 会議室に直接お越しください。 時間 内容 発表者 13:30-14:00 開場 14:00-15:00(60分) オープニングIoT/Node-RED and Mobile 日本IBM 加藤 典子 15:00-17:00(120分) Node-RED コードチャレンジ(休憩含む) 日本IBM 加藤 典子 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 講師 加藤典子 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 日本IBMにてNotes/Dominoのアプリケーション開発・保守に従事。主にマーケティングと営業支援システムを担当。2016年よりDigital Sales部門(非対面営業)のビジネス・オペレーションを経験。2019年1月より現職。

11/12 (火)

Db030560013a709f8c0620a37d7e8e09 IBM Developer Dojo
Blockchain (Hyperledger Fabric) を解説します
概要 本Dojoでは、IBM Cloud上で使えるIBM Blockchain Platform(IBP)とVSCode拡張機能を使ってHyperledger Fabricの使い方を学びます。こちらのコンテンツではKubernetesクラスタを使用しますので、IBM Cloudの標準アカウントが必要となります。 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 IBM Cloud 従量課金アカウントへのアップグレードクレジットカードのご登録が必要です。2分弱のビデオ によるアカウントのアップグレード方法もご参照ください。 もしくは 既にのIBM Cloud 有償アカウント (Subscriptionを含む) をお持ちのかた はそのIDをお持ちください ※ IBPデモでは有償アカウントを使用しますが、無料枠のなかで作業します。よって、実施によって利用料金が請求されることはありません。 また当日、デモに合わせて手を動かしたい方は ノートPCをご持参 ください。 タイムテーブル 受付は14:30より、会場のイベント受付にて手続きをお願いいたします。お名刺の用意をお願いいたします。 時間 内容 発表者 14:30-15:00 開場 15:00-16:00(60分) オープニングBlockchain (Hyperledger Fabric) 日本IBM 萩野 たいじ 16:00-17:00(60分) IBP操作デモ(休憩含む) 日本IBM 萩野 たいじ 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 講師 萩野 たいじ 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 元美容師にて元音楽家。ソフトウェアエンジニアへ転身後、有限会社アキュレートシステムを起業。 その後商社系SIerを経て、現在はIBM GlobalチームにてDeveloper Advocateとして、技術者へリーチしたマーケティングDevRel(Developer Relations)を展開。 エールビールが大好きな二児の父。

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初級エンジニアのためのクラウド入門
概要 本Dojoではシステム開発に関わって来られたけれど、クラウドは初めての方、社内IT担当者やこれからクラウドエンジニアを目指してみようという初級エンジニアを対象としています。 「プログラム?なんとなくは読めるけど、自分で書けと言われると…」ぐらいな感じの方をイメージしています。 IBM Cloudのアカウント種別や画面操作など、はじめに知っておいていただきたい内容をご説明します。今後のスキル習得のベースになる講座です。 タイムテーブル 受付は13:00より、会場のイベント受付にて手続きをお願いいたします。お名刺の用意をお願いいたします。 時間 内容 発表者 13:00-13:30 セッション準備、開場 13:30-14:30(60分) IBM Cloud 入門 日本IBM 加藤 典子 14:30-15:00 クロージング、次セッション準備 ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 また当日はノートPCをご持参いただくと、IBM Cloud 操作を体験できます。 当日説明資料 https://speakerdeck.com/norikokt/ibm-cloudru-men ハンズオン資料 https://qiita.com/yamachan360/items/f3f0f10e8ae41fd65f5d 講師 加藤典子 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 日本IBMにてNotes/Dominoのアプリケーション開発・保守に従事。主にマーケティングと営業支援システムを担当。2016年よりDigital Sales部門(非対面営業)のビジネス・オペレーションを経験。2019年1月より現職。

11/5 (火)

Db030560013a709f8c0620a37d7e8e09 IBM Developer Dojo
OpenShift (Minishift) を理解し、操作を体験しましょう
概要 本Dojoでは、オープンソースのコンテナ実行環境である OpenShift と、その簡易的な実行環境である Minishift について解説します。また 101 ワークショップを通じてその操作を体験いただきます。 秋の連続イベント 夏に続き、この秋も関連した8つのイベントを順次開催します。それぞれ独立した内容ですが、順に学んでいくことでより学習効果が高まる仕組みとなっています。 本イベントもこの連続イベントに含まれます。 No. 開催日 時間 タイトル #1 10月16日(水) 14:00-17:00 Cloud入門 #2 10月23日(水) 14:00-17:00 Webアプリ+DB on Docker/Kubernetes #3 10月30日(水) 14:00-17:00 Blockchain (Hyperledger Fabric) #4 11月5日(火) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 #5 11月13日(水) 14:00-17:00 IoT/Node-RED on OpenShift (Minishift) #6 11月20日(水) 14:00-17:00 AI (Watson API)+App on OpenShift (Minishift) #7 11月27日(水) 14:00-17:00 Analytics/機械学習 (Watson Studio) #8 12月 4日(水) 14:00-17:00 Function as a Service (Functions, Knative) #9 12月11日(水) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 ※ #4 と #9 は同じ内容となります ※ タイトルや実施日は変更になる可能性があります。予めご了承下さい タイムテーブル 受付は13:30より、IBM箱崎事業所1階の総合受付横のイベント受付にて手続きをお願いいたします。入館証をお受け取りのうえ会議室までお越しください。 時間 内容 発表者 13:30-14:00 開場 14:00-15:00(60分) オープニングOpenShift (Minishift) 解説 調整中 15:00-17:00(120分) Minishift 101 ワークショップ(休憩含む) 調整中 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 また当日はワークショップで使用する ノートPCをご持参 ください。メモリが8GB以上ある機種が必要です。

10/31 (木)

39c07eb906e0d36d76aa57936d1bb6c2 Node-RED User Group Tokai
Node-RED UG Tokaiのキックオフを行います!
日時 2019-10-31(木)19:00 - 21:00(受付開始は18:45より) 対象 Node-REDという名前を聞いてどんなものか知りたい方 Node-REDを興味があり、学んでみたいという方 Node-REDのいろいろな可能性を知りたい方 日本のコミュニティ情報 URL Twitterハッシュタグ #noderedjp 日本ユーザ会公式ページ https://nodered.jp/ Facebookページ https://www.facebook.com/groups/noderedjp/ Slack入り口 https://nodered-slack.herokuapp.com/ セッション内容の紹介 時間 内容 LT枠1 @ueponx Node-RED UG Tokai はじめるよー​ LT枠2 @TetsujiIshii プロトタイプ開発に最適なNode-RED LT枠3 @KokiMiura 未定 LT枠4 @ShigekiInatama 組込屋がNode-redを使ってハマった話 LT枠5 @shinichi_seya ラズパイ+Node-RED+工作で、IoTカードフォルダー作ってみた LT枠6 @RyogaTakao もっとNode-REDを使いこなしたい! LT枠7 @TakashiMatsuoka (予定)Node-REDでハードウェア制御ノードを作りたいと思っているあたりの話 LT枠8 @itkrish 一緒にわくわくしませんか?(仮) ※内容・セッション順は変更になる可能性があります。 タイムテーブル(現時点での予定) LT枠は5分から10分を目安でお願いいたします。 今回は旗揚げ会なので、Node-REDを使ってこういうことができるかなとか、 Node-REDのこういうことが知りたいという内容もOKです。 自分はこういうものを作ったよという作品紹介もお待ちしております。 時間 内容 会場/受付開始 18:45 - 19:00 会場説明 19:00 - 19:10 ごあいさつ 19:10 - 19:20 LT枠1/LT枠2 19:20 - 19:35 LT枠3/LT枠4 19:35 - 19:50 休憩&座談会・ワイワイ 19:50 - 20:10 LT枠5/LT枠6 20:10 - 20:25 LT枠7/LT枠8 20:25 - 20:40 座談会・ワイワイ 20:40 - 20:50 記念撮影&後片付け&解散 20:50 - 21:00 登壇者 会場情報 会場 日本アイ・ビー・エム株式会社 名古屋事業所 住所 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 URL https://www.ibm.com/ibm/jp/ja/office.html#nagoya 注意事項 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 会場にはWiFiはございません。 電源は利用可能です。ただし全員には行き渡らない場合もあります。念のため PC は十分に充電をしてご来場ください。 会場は禁煙です。 PC、通信機器などの持ち込み荷物については、各自で管理をお願いします。万が一紛失や破損が発生しても会場管理者や主催者は責任を負いかねます。 イベント中、必要に応じて会場の写真撮影をいたします。撮影した画像は公開することもありますので、顔写真公開NGの方は事前にお知らせください。できるかぎり配慮させていただきます。 アンチハラスメントポリシー Node-RED UG Tokai が主催するイベントでは、アンチハラスメントポリシーを掲げています。 Node-RED UG Tokai は、登壇の機会提供、様々な情報の共有、参加者同士の交流を目的としています。 わたしたちは誰もがハラスメントを受けずに参加できるコミュニティを目指しています。いかなる形であれハラスメントは許容できません。このルールを破る人は誰であろうと、主催者やスタッフの裁量で制裁措置を加えたり、当コミュニティから出入禁止とすること、また会場およびWeb上でのコンテンツについて掲載を取りやめることもありえます。 私たちが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、 以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。 (このポリシーは 名古屋初心者LT大会 のポリシーを参考にしています)

10/30 (水)

Db030560013a709f8c0620a37d7e8e09 IBM Developer Dojo
コンソーシアム型ブロックチェーンを体験!
※本セッションに限りハンズオンワークショップではなく座学形式になります。 概要 本Dojoでは、IBM Cloud上で使えるIBM Blockchain Platform(IBP)とVSCode拡張機能を使ってHyperledger Fabricの使い方を学びます。こちらのコンテンツではKubernetesクラスタを使用しますので、IBM Cloudの標準アカウントが必要となります。 秋の連続イベント 夏に続き、この秋も関連した8つのイベントを順次開催します。それぞれ独立した内容ですが、順に学んでいくことでより学習効果が高まる仕組みとなっています。 本イベントもこの連続イベントに含まれます。 No. 開催日 時間 タイトル #1 10月16日(水) 14:00-17:00 Cloud入門 #2 10月23日(水) 14:00-17:00 Webアプリ+DB on Docker/Kubernetes #3 10月30日(水) 14:00-17:00 Blockchain (Hyperledger Fabric) #4 11月13日(水) 14:00-17:00 IoT/Node-RED on OpenShift (Minishift) #5 11月20日(水) 14:00-17:00 AI (Watson API)+App on OpenShift (Minishift) #6 11月27日(水) 14:00-17:00 Analytics/機械学習 (Watson Studio) #7 12月 4日(水) 14:00-17:00 Function as a Service (Functions, Knative) #8 12月11日(水) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 ※ タイトルや実施日は変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 IBM Cloud 従量課金アカウントへのアップグレードクレジットカードのご登録が必要です。2分弱のビデオ によるアカウントのアップグレード方法もご参照ください。 もしくは 既にのIBM Cloud 有償アカウント (Subscriptionを含む) をお持ちのかた はそのIDをお持ちください ※ IBPデモでは有償アカウントを使用しますが、無料枠のなかで作業します。よって、実施によって利用料金が請求されることはありません。 また当日、デモに合わせて手を動かしたい方は ノートPCをご持参 ください。 タイムテーブル 受付は13:30より、IBM箱崎事業所1階の総合受付横のイベント受付にて手続きをお願いいたします。入館証をお受け取りのうえ会議室までお越しください。 社員の方は8階の #805 会議室に直接お越しください。 時間 内容 発表者 13:30-14:00 開場 14:00-15:00(60分) オープニングBlockchain (Hyperledger Fabric) 日本IBM 萩野 たいじ 15:00-17:00(120分) IBP操作デモ(休憩含む) 日本IBM 萩野 たいじ 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 講師 萩野 たいじ 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 元美容師にて元音楽家。ソフトウェアエンジニアへ転身後、有限会社アキュレートシステムを起業。 その後商社系SIerを経て、現在はIBM GlobalチームにてDeveloper Advocateとして、技術者へリーチしたマーケティングDevRel(Developer Relations)を展開。 エールビールが大好きな二児の父。

10/23 (水)

Db030560013a709f8c0620a37d7e8e09 IBM Developer Dojo
コンテナの基礎知識から開発の流れまで
概要 コンテナの基礎知識から開発の流れまでを学べます。こちらのコンテンツではKubernetesクラスタを使用しますので、IBM Cloudの標準アカウントが必要になります。 秋の連続イベント 夏に続き、この秋も関連した8つのイベントを順次開催します。それぞれ独立した内容ですが、順に学んでいくことでより学習効果が高まる仕組みとなっています。 本イベントもこの連続イベントに含まれます。 No. 開催日 時間 タイトル #1 10月16日(水) 14:00-17:00 Cloud入門 #2 10月23日(水) 14:00-17:00 Webアプリ+DB on Docker/Kubernetes #3 10月30日(水) 14:00-17:00 Blockchain (Hyperledger Fabric) #4 11月13日(水) 14:00-17:00 IoT/Node-RED on OpenShift (Minishift) #5 11月20日(水) 14:00-17:00 AI (Watson API)+App on OpenShift (Minishift) #6 11月27日(水) 14:00-17:00 Analytics/機械学習 (Watson Studio) #7 12月 4日(水) 14:00-17:00 Function as a Service (Functions, Knative) #8 12月11日(水) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 ※ タイトルや実施日は変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 IBM Cloud 従量課金アカウントへのアップグレードクレジットカードのご登録が必要です。2分弱のビデオ によるアカウントのアップグレード方法もご参照ください。 もしくは 既にのIBM Cloud 有償アカウント (Subscriptionを含む) をお持ちのかた はそのIDをお持ちください ※ ワークショップでは有償アカウントを使用しますが、無料枠のなかで作業します。よって今回の有償アカウントへのアップグレードや、ワークショップ参加によって利用料金が請求されることはありません また当日はワークショップで使用する ノートPCをご持参 ください。 事前準備 下記のサイトの手順にしたがってIBM Cloud Kubernetes Serviceのワークショップに必要なセットアップを行なってください。 上記の有償アカウントの準備 ローカルマシンに CLI のインストール IBM Cloud Kubernetes Serviceクラスタの作成 詳細はこちらをご参照ください: https://ibm-cloud-labs.github.io/iks-handson-setup/ Windows 7、もしくは Windows 10 Home を利用されている方は、Docker for Windows をインストールできません。この場合は体験できる内容がコマンドおよびWebブラウザを使用したIKSのみに限定されますので、ご了承ください。 タイムテーブル 受付は13:30より、IBM箱崎事業所1階の総合受付横のイベント受付にて手続きをお願いいたします。入館証をお受け取りのうえ会議室までお越しください。 社員の方は8階の #805 会議室に直接お越しください。 時間 内容 発表者 13:30-14:00 開場 14:00-15:00(60分) オープニングWebアプリ+DB on Docker/Kubernetes 日本IBM 戸倉 彩 15:00-17:00(120分) Docker/Kubernetes コードチャレンジ(休憩含む) 日本IBM 戸倉 彩 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 講師 戸倉 彩 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 約16年にわたるセキュリティエンジニア、プロダクトマーケティング、テクニカルエバンジェリスト等の豊富なキャリアに基づく知見を活かし、現在はIBM Developer Advocateとして国内外でIBM CloudやWatsonを軸に最新技術を啓蒙中。*日本クラウドセキュリティアライアンス個人会員。

10/16 (水)

Db030560013a709f8c0620a37d7e8e09 IBM Developer Dojo
初級エンジニアのためのクラウド入門
概要 本Dojoではシステム開発に関わって来られたけれど、クラウドは初めての方、社内IT担当者やこれからクラウドエンジニアを目指してみようという初級エンジニアを対象としています。 「プログラム?なんとなくは読めるけど、自分で書けと言われると…」ぐらいな感じの方をイメージしています。 IBM Cloudのアカウント種別や画面操作など、はじめに知っておいていただきたい内容をご説明します。今後のスキル習得のベースになる講座です。 秋の連続イベント 夏に続き、この秋も関連した8つのイベントを順次開催します。それぞれ独立した内容ですが、順に学んでいくことでより学習効果が高まる仕組みとなっています。 本イベントもこの連続イベントに含まれます。 No. 開催日 時間 タイトル #1 10月16日(水) 14:00-17:00 Cloud入門 #2 10月23日(水) 14:00-17:00 Webアプリ+DB on Docker/Kubernetes #3 10月30日(水) 14:00-17:00 Blockchain (Hyperledger Fabric) #4 11月13日(水) 14:00-17:00 IoT/Node-RED on OpenShift (Minishift) #5 11月20日(水) 14:00-17:00 AI (Watson API)+App on OpenShift (Minishift) #6 11月27日(水) 14:00-17:00 Analytics/機械学習 (Watson Studio) #7 12月 4日(水) 14:00-17:00 Function as a Service (Functions, Knative) #8 12月11日(水) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 ※ タイトルや実施日は変更になる可能性があります。予めご了承下さい タイムテーブル 受付は13:30より、IBM箱崎事業所1階の総合受付横のイベント受付にて手続きをお願いいたします。入館証をお受け取りのうえ会議室までお越しください。 社員の方は8階の #805 会議室に直接お越しください。 時間 内容 発表者 13:30-14:00 開場 14:00-15:00(60分) オープニングIBM Cloud 入門 日本IBM 加藤 典子 15:00-17:00(120分) IBM Cloud コードチャレンジ(休憩含む) 日本IBM 加藤 典子日本IBM 西戸 京子 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 IBM Cloud 従量課金アカウントへのアップグレードクレジットカードのご登録が必要です。2分弱のビデオ によるアカウントのアップグレード方法もご参照ください。 もしくは 既にのIBM Cloud 有償アカウント (Subscriptionを含む) をお持ちのかた はそのIDをお持ちください ※ ワークショップでは有償アカウントを使用しますが、無料枠のなかで作業します。よって今回の有償アカウントへのアップグレードや、ワークショップ参加によって利用料金が請求されることはありません また当日はワークショップで使用する ノートPCをご持参 ください。 当日説明資料 https://speakerdeck.com/norikokt/ibm-cloudru-men ハンズオン資料 https://qiita.com/yamachan360/items/f3f0f10e8ae41fd65f5d 講師 加藤典子 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 日本IBMにてNotes/Dominoのアプリケーション開発・保守に従事。主にマーケティングと営業支援システムを担当。2016年よりDigital Sales部門(非対面営業)のビジネス・オペレーションを経験。2019年1月より現職。 西戸 京子 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 日本IBMにて主にIBMの社内システム開発・保守に従事 。要件定義から保守まで、開発者・PM・アーキテクトとして日本、AP各国の生産管理システムや購買システム、IT資産管理システム 等、幅広く経験。2018年4月より現職。

8/4 (日)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
Hyperledger Fabricで学ぶBlockchain
内容について 第3回は、今話題のブロックチェーンの講習会を開催します。ブロックチェーンの技術に興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。今回は講習会という形で、聞くだけの参加でも、一緒に進めていく形でも参加者のみなさん自身で参加形態を決めて参加していただくことができます。さらに今回は、東京からIBM Developer Advocateチームの萩野さんを講師としてお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 12:30 開場、入場開始 13:00~14:15 Blockchain基礎学習(座学) 14:15~14:30 休憩 14:30~16:00 IBM Blockchain Platform, VS Code Extension for IBP (デモ) ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzKBB 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzKBB にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzKBB からお願いいたします) 以下のURLを参考に、PAYGアカウントへのアップグレードをお願いします: https://www.youtube.com/watch?v=uFCSvAKapr0&list=PLzpeuWUENMK28zoOXBcf4t8KLlIkteOmz&index=4&t=0s ※IBPはIBMCloudのKubernetesクラスタを利用します。その為ライトアカウントからPAYGアカウント(従量課金の標準アカウント)が必要になります。 今回のデモではPAYGアカウントの中の無料サービスを使うので課金はされません、ご安心ください。 講師紹介 IBM Developer Advocate 萩野たいじ 元美容師にて元ミュージシャン。IT業界へ転職後、ソフトウェアハウスや外資系パッケージベンダーを経て有限会社アキュレートシステムを企業。その後商社系SIerにてR&DやBiz Devに従事し、テクニカルエバンジェリストへ。現在はIBMのGlobalチームへ所属しDeveloper Adocateとして開発者マーケティングを推進している。 コミュニティ Node-RED UG Japan 運営 DevRel Meetup in Tokyo 運営 Tech Learn w/English 運営 Cloud Developers Circle 運営 DIST 運営 Marketing for Developers JP 運営 ───────────────────────

6/30 (日)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
※6/8 定員を20人→25人に増枠しました。 内容について 第1回目の今回はWatson Assistantを使ってLINE botを作っていきます。ワトソンは簡単に導入することができ、手軽に人工知能アプリを作成することができます。通常はLINE botを作成するにはプログラムを書く必要がありますが、このハンズオンではNode-REDと呼ばれるブロックエディターを使って作成しますので、プログラミング未経験者でも自信の無い方でも楽しんでいただけます。チャットボットをどうやって作ればいいのか分からず悩んでいる方、Watsonに興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。さらに、東京からIBM Developer Advocateの萩野さんをお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 15:30 開場、入場開始 16:30~18:00 前半 18:00~18:15 休憩 18:15~19:30 後半 ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzqZd 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします) LINE Developersにログインできるようにしておくとスムーズにハンズオンができます。 https://developers.line.biz/ja/

5/27 (月)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
Call for Code 2019 説明会@名古屋 【概要】 Code の力で世界の未来を変えよう! 人生が変わるような革新的なオープンソース技術を開発し、それを世界中に普及させるために、IBM は Code and Response を始めました。4年間で2500万ドルの投資、オープンソース技術による災害対策・災害復興ソリューションの開発、強化、テスト、配備、これらを世界の人々や地域コミュニティに普及させるイニシアチブです。 Code and Response https://developer.ibm.com/jp/code-and-response/ 優勝賞金$200,000(2,200万円相当)のコンテストであるCall for Code 2019の説明会とミニセミナーを名古屋で初開催します。この機会を逃さず奮ってご参加ください。 【開催】 2019.5.27(月) 19:00 - 21:00 (受付18:30開始)  参加募集数 20名  場所 IBM名古屋オフィス    愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 【参加対象者】 地域コミュニティの災害対策に興味のある方 エンジニア・非エンジニアで最新技術に興味のある方 災害対策やヘルスケアに取り組む専門学校生・大学生 【プログラム概要】 時間 内容 18:30 受付開始 19:00 オープニング 19:10 Call for Code について 19:20 ミニセミナー1  Watson Build 事例「Watsonを利用した物流課題の解決」 (株)セイノー情報サービス 石井 哲治 19:40 ミニセミナー2 「Call for Code 2019 を掴むコツ」  IBMデベロッパーアドボケイト戸倉彩 20:00 休憩(10分) 20:10 グループディスカッション 「私たちができる身近な災害対策」 20:50 クロージング 21:00 終了 ※プログラムは変更になる可能性があります。ご了承ください。 【事前準備】 ・なし ・コンテストにエントリーする方はパソコンをお持ちください

5/17 (金)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
IBM Thinkから読み解く最新技術情報 2月12日-15日にアメリカのサンフランシスコで開催された、 IBMの最大イベント「Think 2019」。 最新テクノロジーに触れ、参加されたお客様のビジネスを成長・発展させるための情報を得る機会として、Ginni Romettyと世界各国からの豪華ゲストの登壇によるAI、クラウド、データ、セキュリティー等に関する最新の市場動向や新ソリューション、サービスの発表を行う「Featured Session」、お客様事例講演やワークショップを開催する「InnerCircle」、業種別ソリューションやテクノロジーにフォーカスしたセッションを擁した「Core Curriculum」、ハンズオンや技術認定サービスを提供する「Labs Program」の4つのプログラムから、1,200を超えるセッションが開催されました。 今回は、IBM Developer Advocate の 萩野さんにお越しいただき、エンジニア向けに選りすぐりの最新情報をご紹介いただこうと思います。 日時 令和元年5月17日 金曜日 19時〜21時(受付 18時30分〜) 会場 CODE BASE NAGOYA (プロト葵ビル6階) 愛知県名古屋市中区葵1−23−14 名古屋市営地下鉄東山線 新栄町駅 徒歩2分 * 19時以降はビル正面玄関が閉まってしまいます。ビル正面右手の裏口にお回り下さい。 参加費 無料 講師紹介 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 萩野 たいじ 氏 略歴 元美容師にて元音楽家。ソフトウェアエンジニアへ転身後、有限会社アキュレートシステムを起業。 その後商社系SIerを経て、現在はIBM GlobalチームにてDeveloper Advocateとして、技術者へリーチしたマーケティングDevRel(Developer Relations)を展開。 エールビールが大好きな二児の父。 アジェンダ タイムテーブル タイトル 登壇者 18:30~19:00 受付 19:00-19:05 会場のご案内等 BMXUGメンバー / CODE BASE NAGOYA様 19:10-20:00 IBM Cloud IaaSの機能アップデートTip 株式会社セントラルソフトサービス 花木篤 様 20:10-21:00 IBM Thinkから読み解く最新技術情報 日本アイ・ビー・エム株式会社 萩野たいじ 様 21:00-21:10 記念写真等 21:30 完全撤収 有志による懇親会 主催 BMXUG東海 Facebook BMXUG>>> https://www.facebook.com/groups/bmxug/ BMXUG Girls>>> https://www.facebook.com/groups/bmxuggirls/

12/20 (木)

IBM Developer Advocateがお送りする勉強会コンテナ編
概要 IBM Developer Advocateがお送りするIBMテクノロジーの勉強会です。 IBMが提供する技術サイトIBM Developer(developerWorks/IBM Code)にて、Code Patternsと題していろいろな業務シナリオに沿ったアプリケーションの作り方をソースコードとともに公開しています。 その中からテーマに沿ってコンテンツを設けみんなで学ぶ勉強会。今回のテーマはコンテナです! 以下の方は(そうでない方も)是非ご参加ください。 コンテナ/コンテナオーケストレーションにこれから触れて見たい人 IBMプラットフォームでのコンテナ技術を知りたい人 今よりもっとコンテナに精通したい人 コンテナな仲間を増やしたい人 開発のスキルアップと、参加者同士のネットワーキングに是非ご利用下さい。 どうぞお気軽にご参加ください! コンセプト エキスパートのみではありません。初心者のかたへも優しく接して下さい 利用プラットフォームは基本IBMベースです 必要な方は、開発用端末等は持参してください WiFiは主催側にて極力用意します(用意できない場合はごめんなさい 汗) 技術面で分からないことがあれば周りに聞きましょう! 聞かれた方は分かる範囲で快く答えましょう! とにかく楽しみましょう! *参加にあたり、会社名(又は学校名、フリーランスなど)とお名前を頂戴いたします 日時場所 IBM名古屋事業所 4階 オーデトリウム 住所: 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦3-1-1 十六銀行名古屋ビル https://www.ibm.com/ibm/jp/ja/office.html 当日の持ち物 公衆Wifiが利用可能なノートPC (PCの貸し出しは行いません) 下記LinkのKubernetesハンズオン事前準備を必ず事前に実施お願いします。 事前準備 *IBM Cloudライトアカウントの作成についても上記Linkにあります。 ※クーポンコード適用のため、既にIBM Cloudライトアカウントをお持ちの方も、このワークショップ用に新規作成お願いします。 詳細はLinkを参照ください。 進行 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 19:00 オープニング 運営チーム 19:10 Mashup名古屋のご紹介 (5min) Mashup名古屋運営 上田茂雄 19:15 HACK-CHU!のご紹介 (5min) 中京テレビ 上田茂雄 19:20 ハンズオンワークショップ前半 (50min) IBM 萩野たいじ 20:10 休憩 (10min) 20:20 ハンズオンワークショップ後半 (40min) IBM 萩野たいじ 21:00 Ask the Speakers & Networking 21:30 終了 終了後、希望者で懇親会を開催します。 お願い 準備や片付けのできる範囲でのお手伝い、会場でのマナー遵守等、ご協力下さいますようお願い申し上げます。 運営協力 Mashup名古屋 BMXUG (IBM Cloud User Group) 担当 IBM Digital Business Group Developer Advocate 萩野たいじ(ハギノタイジ) taijih@jp.ibm.com 080-6706-3952 @taiponrock

9/25 (火)

技術者が今押さえておきたいWatsonやKubernetesなどを学べる半日!
概要 IBMのデベロッパーアドボケイトのメンバーが講師を務め、IBMテクノロジーへDeep DiveするHalf Day Workshopです! 札幌、仙台、名古屋、大阪、福岡と全国5箇所で順番に開催します! 9月25日は名古屋、みなさんぜひご参加くださいね! 進行 時間 内容 13:00-13:30​ 受付 13:30-13:45​ オープニング日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部長 大西彰 13:45-15:15 ハンズオンワークショップ(Watson Visual Recognitionのカスタムモデル使ったNode-RED画像認識アプリ作成 )日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部デベロッパーアドボケイト 西戸京子 15:15-15:30 休憩 15:30-17:00 ハンズオンワークショップ(Kubernetesはじめの一歩。IBM Kubernetesを題材にコンテナの基礎からK8sクラスター操作を体験)※要事前準備 日本アイ・ビー・エム株式会社 クラウド事業本部 ハイブリッドクラウドソフトウェア 斎藤和史 17:00-18:0​0 ネットワーキング〜クロージング 18:00-18:15 撤収 *タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい。 お願い 当日は入館手続きが必要となるため、お名刺を2枚ご用意ください。 ハンズオンを実施するので開発可能なPCを持参してください。 下記LinkのKubernetesハンズオン事前準備を必ず事前に実施お願いします。 事前準備 *IBM Cloudライトアカウントの作成についても上記Linkにあります。 ※クーポンコード適用のため、既にIBM Cloudライトアカウントをお持ちの方も、このワークショップ用に新規作成お願いします。 詳細はLinkを参照ください。 ハンズオンワークショップ(Watson Visual Recognitionのカスタムモデル使ったNode-RED画像認識アプリ作成)実施時に必要なもの 下記のご準備をお願いします: 認識させたいもの2種類以上 自分の顔、ボールペン、ケーブル等のその場で写真を撮って画像認識させられるものを推奨します。 カメラ付きのスマートフォン ECMAScript 5 準拠のブラウザ が実行に必要です(最近のスマホなら通常問題ありません) 古めのスマホの場合は http://caniuse.com/#feat=es5 でご確認ください (必要な場合)スマートフォンからPCへ写真をコピーするためのケーブル[ない場合はお貸しします] iPhone → MacはAirDropを使用してケーブル無しでコピーできます。 お使いのGoogleドライブなどオンラインストレージ経由でのコピーも可能です。 担当 IBM Digital Business Group Developer Advocate 西戸京子 nishito@jp.ibm.com

5/29 (月)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
はじめに IBM Bluemix 勉強会は、IBMクラウド Bluemixの機能や使い方&Tipsをユーザーグループのみなさん、もしくはベンダーからご紹介をし、ユーザー同士&ベンダーとの議論ができる「語り合う場」として開催しております。 インフラエンジニアも、開発エンジニアも、営業の方も、そうでない方も、クラウドに興味のある方の参加をお待ちしております。 概要 今回の勉強会は、3テーマ「コンテナーとNode.js」、「OpenWhisk」、「Watson API」をオムニバス形式で、3名の方を招きしてご講演いただきます。 主催 Bluemix Users Group 名古屋支部 日時 2017/5/29(月)19:00 - 20:20 (受付: 18:30 - 19:00) 懇親会: 20:30~ 場所 日本IBM名古屋事業所 愛知県名古屋市中区錦3-1-1 十六銀行名古屋ビル 4F (入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします) 参加費 勉強会: 無料 懇親会: 3,000円前後 ※近くの居酒屋で行う予定。 アジェンダ 時間 タイトル 18:30 受付開始 19:00 Bluemix Users Groupのご紹介 株式会社セントラルソフトサービス 花木 篤 19:10 コンテナーとNode.jsを使ったアプリの構築事例 日本情報通信株式会社 山口 拓也 19:30 OpenWhisk 話題のサーバレスプラットフォームの勘所(簡単な概要からユースケースの紹介) 日本情報通信株式会社 常田 秀明 19:50 Watson Visual Recognition API と Node-RED で顔認識アプリを簡単に作成する 日本アイ・ビー・エム株式会社 萩野 泰士 20:20 退出 諸注意 入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします。 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。