Taiji (@taiponrock)


参加する勉強会

11/20 (水)

Db030560013a709f8c0620a37d7e8e09 IBM Developer Dojo
Watson APIを使ってアプリケーションを作ってみよう!
概要 本DojoではIBMが提供するAIサービスであるWatson概要とWatson APIの使い方を学びます。 秋の連続イベント 夏に続き、この秋も関連した8つのイベントを順次開催します。それぞれ独立した内容ですが、順に学んでいくことでより学習効果が高まる仕組みとなっています。 本イベントもこの連続イベントに含まれます。 No. 開催日 時間 タイトル #1 10月16日(水) 14:00-17:00 Cloud入門 #2 10月23日(水) 14:00-17:00 Webアプリ+DB on Docker/Kubernetes #3 10月30日(水) 14:00-17:00 Blockchain (Hyperledger Fabric) #4 11月5日(火) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 #5 11月13日(水) 14:00-17:00 IoT/Node-RED on OpenShift (Minishift) #6 11月20日(水) 14:00-17:00 AI (Watson API)+App on OpenShift (Minishift) #7 11月27日(水) 14:00-17:00 Analytics/機械学習 (Watson Studio) #8 12月 4日(水) 14:00-17:00 Function as a Service (Functions, Knative) #9 12月11日(水) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 ※ #4 と #9 は同じ内容となります ※ タイトルや実施日は変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 もしくは 既にのIBM Cloud 有償アカウント (Subscriptionを含む) をお持ちのかた はそのIDをお持ちください また当日はワークショップで使用する ノートPCをご持参 ください。 事前準備 以下の事前準備をしていただくと当日スムーズにハンズオンを開始できます。 https://ibm.box.com/v/20191120DojoPrep タイムテーブル 受付は13:30より、IBM箱崎事業所1階の総合受付横のイベント受付にて手続きをお願いいたします。入館証をお受け取りのうえ会議室までお越しください。 社員の方は8階の #801 会議室に直接お越しください。 時間 内容 発表者 13:30-14:00 開場 14:00-15:00(60分) オープニングAI (Watson API) 日本IBM 西戸 京子 15:00-17:00(120分) AI (Watson API) コードチャレンジ(休憩含む) Minishit導入済みの方はMinishiftへのDeployがオプションで実施できます。 日本IBM 西戸 京子 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 講師 西戸 京子 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 日本IBMにて主にIBMの社内システム開発・保守に従事 。要件定義から保守まで、開発者・PM・アーキテクトとして日本、AP各国の生産管理システムや購買システム、IT資産管理システム 等、幅広く経験。2018年4月より現職。

11/27 (水)

Db030560013a709f8c0620a37d7e8e09 IBM Developer Dojo
Watson Studioで機械学習モデルを作成してみよう!
概要 本DojoではWatson Studioを使用して簡単に機械学習モデルを作成する方法を学びます。 秋の連続イベント 夏に続き、この秋も関連した8つのイベントを順次開催します。それぞれ独立した内容ですが、順に学んでいくことでより学習効果が高まる仕組みとなっています。 本イベントもこの連続イベントに含まれます。 No. 開催日 時間 タイトル #1 10月16日(水) 14:00-17:00 Cloud入門 #2 10月23日(水) 14:00-17:00 Webアプリ+DB on Docker/Kubernetes #3 10月30日(水) 14:00-17:00 Blockchain (Hyperledger Fabric) #4 11月5日(火) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 #5 11月13日(水) 14:00-17:00 IoT/Node-RED on OpenShift (Minishift) #6 11月20日(水) 14:00-17:00 AI (Watson API)+App on OpenShift (Minishift) #7 11月27日(水) 14:00-17:00 Analytics/機械学習 (Watson Studio) #8 12月 4日(水) 14:00-17:00 Function as a Service (Functions, Knative) #9 12月11日(水) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 ※ #4 と #9 は同じ内容となります ※ タイトルや実施日は変更になる可能性があります。予めご了承下さい タイムテーブル 受付は13:30より、IBM箱崎事業所1階の総合受付横のイベント受付にて手続きをお願いいたします。入館証をお受け取りのうえ会議室までお越しください。 社員の方は8階の #802 会議室に直接お越しください。 時間 内容 発表者 13:30-14:00 開場 14:00-15:00(60分) オープニングAnalytics/機械学習 (Watson Studio) 日本IBM 西戸 京子 15:00-17:00(120分) Analytics/機械学習 コードチャレンジ(休憩含む) 日本IBM 西戸 京子 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 もしくは 既にのIBM Cloud 有償アカウント (Subscriptionを含む) をお持ちのかた はそのIDをお持ちください 当日はワークショップで使用する ノートPCをご持参 ください。 WebブラウザーとしてFirefox またはChromeを導入しておいてください。 講師 西戸 京子 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 日本IBMにて主にIBMの社内システム開発・保守に従事 。要件定義から保守まで、開発者・PM・アーキテクトとして日本、AP各国の生産管理システムや購買システム、IT資産管理システム 等、幅広く経験。2018年4月より現職。

12/4 (水)

Db030560013a709f8c0620a37d7e8e09 IBM Developer Dojo
Serverlessとは?FaaSとは?コードを書くだけですぐに使えるFunctionsを学ぶ!
概要 本Dojoでは、IBM Cloud上で使えるServerless/Function as a Service(FaaS)、IBM Cloud Functionsの使い方を学びます。サーバーレスと通常のアプリケーション開発手法との違いを体感して頂けるセッションになります。 秋の連続イベント 夏に続き、この秋も関連した8つのイベントを順次開催します。それぞれ独立した内容ですが、順に学んでいくことでより学習効果が高まる仕組みとなっています。 本イベントもこの連続イベントに含まれます。 No. 開催日 時間 タイトル #1 10月16日(水) 14:00-17:00 Cloud入門 #2 10月23日(水) 14:00-17:00 Webアプリ+DB on Docker/Kubernetes #3 10月30日(水) 14:00-17:00 Blockchain (Hyperledger Fabric) #4 11月5日(火) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 #5 11月13日(水) 14:00-17:00 IoT/Node-RED on OpenShift (Minishift) #6 11月20日(水) 14:00-17:00 AI (Watson API)+App on OpenShift (Minishift) #7 11月27日(水) 14:00-17:00 Analytics/機械学習 (Watson Studio) #8 12月 4日(水) 14:00-17:00 Function as a Service (Functions, Knative) #9 12月11日(水) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 ※ #4 と #9 は同じ内容となります ※ タイトルや実施日は変更になる可能性があります。予めご了承下さい タイムテーブル 受付は13:30より、IBM箱崎事業所1階の総合受付横のイベント受付にて手続きをお願いいたします。入館証をお受け取りのうえ会議室までお越しください。 社員の方は8階の #805 会議室に直接お越しください。 時間 内容 発表者 13:30-14:00 開場 14:00-15:00(60分) オープニングFunction as a Service 日本IBM 萩野 たいじ 15:00-17:00(120分) Function as a Service コードチャレンジ(休憩含む) 日本IBM 萩野 たいじ 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 また当日はワークショップで使用する ノートPCをご持参 ください。 講師 萩野 たいじ 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 元美容師にて元音楽家。ソフトウェアエンジニアへ転身後、有限会社アキュレートシステムを起業。 その後商社系SIerを経て、現在はIBM GlobalチームにてDeveloper Advocateとして、技術者へリーチしたマーケティングDevRel(Developer Relations)を展開。 エールビールが大好きな二児の父。

12/6 (金)

Db030560013a709f8c0620a37d7e8e09 IBM Developer Dojo
Kubernetes 101 入門ワークショップ with OpenShift
概要 本Dojoでは、オープンソースのコンテナ実行環境である OpenShift と、その簡易的な実行環境である Minishift について解説します。また 101 ワークショップを通じてその操作を体験いただきます。 タイムテーブル 受付は13:30より、会場のイベント受付にて手続きをお願いいたします。 時間 内容 発表者 13:30-14:00 開場 14:00-15:00(60分) オープニングOpenShift (Minishift) 解説 日本IBM 西戸 京子 15:00-17:00(120分) Minishift 101 ワークショップ(休憩含む) 日本IBM 西戸 京子 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 また当日はワークショップで使用する ノートPCをご持参 ください。メモリが8GB以上ある機種が必要です。 講師 西戸 京子 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 日本IBMにて主にIBMの社内システム開発・保守に従事 。要件定義から保守まで、開発者・PM・アーキテクトとして日本、AP各国の生産管理システムや購買システム、IT資産管理システム 等、幅広く経験。2018年4月より現職。

12/11 (水)

Db030560013a709f8c0620a37d7e8e09 IBM Developer Dojo
OpenShift (Minishift) を理解し、操作を体験しましょう
概要 本Dojoでは、オープンソースのコンテナ実行環境である OpenShift と、その簡易的な実行環境である Minishift について解説します。また 101 ワークショップを通じてその操作を体験いただきます。 秋の連続イベント 夏に続き、この秋も関連した8つのイベントを順次開催します。それぞれ独立した内容ですが、順に学んでいくことでより学習効果が高まる仕組みとなっています。 本イベントもこの連続イベントに含まれます。 No. 開催日 時間 タイトル #1 10月16日(水) 14:00-17:00 Cloud入門 #2 10月23日(水) 14:00-17:00 Webアプリ+DB on Docker/Kubernetes #3 10月30日(水) 14:00-17:00 Blockchain (Hyperledger Fabric) #4 11月5日(火) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 #5 11月13日(水) 14:00-17:00 IoT/Node-RED on OpenShift (Minishift) #6 11月20日(水) 14:00-17:00 AI (Watson API)+App on OpenShift (Minishift) #7 11月27日(水) 14:00-17:00 Analytics/機械学習 (Watson Studio) #8 12月 4日(水) 14:00-17:00 Function as a Service (Functions, Knative) #9 12月11日(水) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 ※ #4 と #9 は同じ内容となります ※ タイトルや実施日は変更になる可能性があります。予めご了承下さい タイムテーブル 受付は13:30より、IBM箱崎事業所1階の総合受付横のイベント受付にて手続きをお願いいたします。入館証をお受け取りのうえ会議室までお越しください。 時間 内容 発表者 13:30-14:00 開場 14:00-15:00(60分) オープニングOpenShift (Minishift) 解説 日本IBM 戸倉 彩 15:00-17:00(120分) Minishift 101 ワークショップ(休憩含む) 日本IBM 戸倉 彩 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 また当日はワークショップで使用する ノートPCをご持参 ください。メモリが8GB以上ある機種が必要です。 講師 戸倉 彩 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 約16年にわたるセキュリティエンジニア、プロダクトマーケティング、テクニカルエバンジェリスト等の豊富なキャリアに基づく知見を活かし、現在はIBM Developer Advocateとして国内外でIBM CloudやWatsonを軸に最新技術を啓蒙中。*日本クラウドセキュリティアライアンス個人会員。


過去の勉強会

11/13 (水)

Db030560013a709f8c0620a37d7e8e09 IBM Developer Dojo
Node-REDによるノンコーディング開発について学ぼう!
概要 本Dojoでは、ビジュアルプログラミングツールNode-REDを使用したクラウドとIoTの連携について学びます。 秋の連続イベント 夏に続き、この秋も関連した8つのイベントを順次開催します。それぞれ独立した内容ですが、順に学んでいくことでより学習効果が高まる仕組みとなっています。 本イベントもこの連続イベントに含まれます。 No. 開催日 時間 タイトル #1 10月16日(水) 14:00-17:00 Cloud入門 #2 10月23日(水) 14:00-17:00 Webアプリ+DB on Docker/Kubernetes #3 10月30日(水) 14:00-17:00 Blockchain (Hyperledger Fabric) #4 11月5日(火) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 #5 11月13日(水) 14:00-17:00 IoT/Node-RED on OpenShift (Minishift) #6 11月20日(水) 14:00-17:00 AI (Watson API)+App on OpenShift (Minishift) #7 11月27日(水) 14:00-17:00 Analytics/機械学習 (Watson Studio) #8 12月 4日(水) 14:00-17:00 Function as a Service (Functions, Knative) #9 12月11日(水) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 ※ #4 と #9 は同じ内容となります ※ タイトルや実施日は変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 IBM Cloud 従量課金アカウントへのアップグレードクレジットカードのご登録が必要です。2分弱のビデオ によるアカウントのアップグレード方法もご参照ください。 もしくは 既にのIBM Cloud 有償アカウント (Subscriptionを含む) をお持ちのかた はそのIDをお持ちください ※ ワークショップでは有償アカウントを使用しますが、無料枠のなかで作業します。よって今回の有償アカウントへのアップグレードや、ワークショップ参加によって利用料金が請求されることはありません また当日はワークショップで使用する ノートPCをご持参 ください。 課題 1) Qiita Node-RED 超入門 https://qiita.com/yamachan360/items/b3d39f737db20cabf780 2) Build a spoken universal translator using Node-RED and Watson AI services https://developer.ibm.com/tutorials/build-universal-translator-nodered-watson-ai-services/ 3) Cognitive Cloud Badge Program https://cognitiveclass.ai/badges タイムテーブル 受付は13:30より、IBM箱崎事業所1階の総合受付横のイベント受付にて手続きをお願いいたします。入館証をお受け取りのうえ会議室までお越しください。 社員の方は8階の #801 会議室に直接お越しください。 時間 内容 発表者 13:30-14:00 開場 14:00-15:00(60分) オープニングIoT/Node-RED and Mobile 日本IBM 加藤 典子 15:00-17:00(120分) Node-RED コードチャレンジ(休憩含む) 日本IBM 加藤 典子 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 講師 加藤典子 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 日本IBMにてNotes/Dominoのアプリケーション開発・保守に従事。主にマーケティングと営業支援システムを担当。2016年よりDigital Sales部門(非対面営業)のビジネス・オペレーションを経験。2019年1月より現職。

11/12 (火)

Db030560013a709f8c0620a37d7e8e09 IBM Developer Dojo
Blockchain (Hyperledger Fabric) を解説します
概要 本Dojoでは、IBM Cloud上で使えるIBM Blockchain Platform(IBP)とVSCode拡張機能を使ってHyperledger Fabricの使い方を学びます。こちらのコンテンツではKubernetesクラスタを使用しますので、IBM Cloudの標準アカウントが必要となります。 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 IBM Cloud 従量課金アカウントへのアップグレードクレジットカードのご登録が必要です。2分弱のビデオ によるアカウントのアップグレード方法もご参照ください。 もしくは 既にのIBM Cloud 有償アカウント (Subscriptionを含む) をお持ちのかた はそのIDをお持ちください ※ IBPデモでは有償アカウントを使用しますが、無料枠のなかで作業します。よって、実施によって利用料金が請求されることはありません。 また当日、デモに合わせて手を動かしたい方は ノートPCをご持参 ください。 タイムテーブル 受付は14:30より、会場のイベント受付にて手続きをお願いいたします。お名刺の用意をお願いいたします。 時間 内容 発表者 14:30-15:00 開場 15:00-16:00(60分) オープニングBlockchain (Hyperledger Fabric) 日本IBM 萩野 たいじ 16:00-17:00(60分) IBP操作デモ(休憩含む) 日本IBM 萩野 たいじ 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 講師 萩野 たいじ 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 元美容師にて元音楽家。ソフトウェアエンジニアへ転身後、有限会社アキュレートシステムを起業。 その後商社系SIerを経て、現在はIBM GlobalチームにてDeveloper Advocateとして、技術者へリーチしたマーケティングDevRel(Developer Relations)を展開。 エールビールが大好きな二児の父。

Db030560013a709f8c0620a37d7e8e09 IBM Developer Dojo
初級エンジニアのためのクラウド入門
概要 本Dojoではシステム開発に関わって来られたけれど、クラウドは初めての方、社内IT担当者やこれからクラウドエンジニアを目指してみようという初級エンジニアを対象としています。 「プログラム?なんとなくは読めるけど、自分で書けと言われると…」ぐらいな感じの方をイメージしています。 IBM Cloudのアカウント種別や画面操作など、はじめに知っておいていただきたい内容をご説明します。今後のスキル習得のベースになる講座です。 タイムテーブル 受付は13:00より、会場のイベント受付にて手続きをお願いいたします。お名刺の用意をお願いいたします。 時間 内容 発表者 13:00-13:30 セッション準備、開場 13:30-14:30(60分) IBM Cloud 入門 日本IBM 加藤 典子 14:30-15:00 クロージング、次セッション準備 ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 また当日はノートPCをご持参いただくと、IBM Cloud 操作を体験できます。 当日説明資料 https://speakerdeck.com/norikokt/ibm-cloudru-men ハンズオン資料 https://qiita.com/yamachan360/items/f3f0f10e8ae41fd65f5d 講師 加藤典子 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 日本IBMにてNotes/Dominoのアプリケーション開発・保守に従事。主にマーケティングと営業支援システムを担当。2016年よりDigital Sales部門(非対面営業)のビジネス・オペレーションを経験。2019年1月より現職。

11/5 (火)

Db030560013a709f8c0620a37d7e8e09 IBM Developer Dojo
OpenShift (Minishift) を理解し、操作を体験しましょう
概要 本Dojoでは、オープンソースのコンテナ実行環境である OpenShift と、その簡易的な実行環境である Minishift について解説します。また 101 ワークショップを通じてその操作を体験いただきます。 秋の連続イベント 夏に続き、この秋も関連した8つのイベントを順次開催します。それぞれ独立した内容ですが、順に学んでいくことでより学習効果が高まる仕組みとなっています。 本イベントもこの連続イベントに含まれます。 No. 開催日 時間 タイトル #1 10月16日(水) 14:00-17:00 Cloud入門 #2 10月23日(水) 14:00-17:00 Webアプリ+DB on Docker/Kubernetes #3 10月30日(水) 14:00-17:00 Blockchain (Hyperledger Fabric) #4 11月5日(火) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 #5 11月13日(水) 14:00-17:00 IoT/Node-RED on OpenShift (Minishift) #6 11月20日(水) 14:00-17:00 AI (Watson API)+App on OpenShift (Minishift) #7 11月27日(水) 14:00-17:00 Analytics/機械学習 (Watson Studio) #8 12月 4日(水) 14:00-17:00 Function as a Service (Functions, Knative) #9 12月11日(水) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 ※ #4 と #9 は同じ内容となります ※ タイトルや実施日は変更になる可能性があります。予めご了承下さい タイムテーブル 受付は13:30より、IBM箱崎事業所1階の総合受付横のイベント受付にて手続きをお願いいたします。入館証をお受け取りのうえ会議室までお越しください。 時間 内容 発表者 13:30-14:00 開場 14:00-15:00(60分) オープニングOpenShift (Minishift) 解説 調整中 15:00-17:00(120分) Minishift 101 ワークショップ(休憩含む) 調整中 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 また当日はワークショップで使用する ノートPCをご持参 ください。メモリが8GB以上ある機種が必要です。

10/31 (木)

39c07eb906e0d36d76aa57936d1bb6c2 Node-RED User Group Tokai
Node-RED UG Tokaiのキックオフを行います!
日時 2019-10-31(木)19:00 - 21:00(受付開始は18:45より) 対象 Node-REDという名前を聞いてどんなものか知りたい方 Node-REDを興味があり、学んでみたいという方 Node-REDのいろいろな可能性を知りたい方 日本のコミュニティ情報 URL Twitterハッシュタグ #noderedjp 日本ユーザ会公式ページ https://nodered.jp/ Facebookページ https://www.facebook.com/groups/noderedjp/ Slack入り口 https://nodered-slack.herokuapp.com/ セッション内容の紹介 時間 内容 LT枠1 @ueponx Node-RED UG Tokai はじめるよー​ LT枠2 @TetsujiIshii プロトタイプ開発に最適なNode-RED LT枠3 @KokiMiura 未定 LT枠4 @ShigekiInatama 組込屋がNode-redを使ってハマった話 LT枠5 @shinichi_seya ラズパイ+Node-RED+工作で、IoTカードフォルダー作ってみた LT枠6 @RyogaTakao もっとNode-REDを使いこなしたい! LT枠7 @TakashiMatsuoka (予定)Node-REDでハードウェア制御ノードを作りたいと思っているあたりの話 LT枠8 @itkrish 一緒にわくわくしませんか?(仮) ※内容・セッション順は変更になる可能性があります。 タイムテーブル(現時点での予定) LT枠は5分から10分を目安でお願いいたします。 今回は旗揚げ会なので、Node-REDを使ってこういうことができるかなとか、 Node-REDのこういうことが知りたいという内容もOKです。 自分はこういうものを作ったよという作品紹介もお待ちしております。 時間 内容 会場/受付開始 18:45 - 19:00 会場説明 19:00 - 19:10 ごあいさつ 19:10 - 19:20 LT枠1/LT枠2 19:20 - 19:35 LT枠3/LT枠4 19:35 - 19:50 休憩&座談会・ワイワイ 19:50 - 20:10 LT枠5/LT枠6 20:10 - 20:25 LT枠7/LT枠8 20:25 - 20:40 座談会・ワイワイ 20:40 - 20:50 記念撮影&後片付け&解散 20:50 - 21:00 登壇者 会場情報 会場 日本アイ・ビー・エム株式会社 名古屋事業所 住所 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 URL https://www.ibm.com/ibm/jp/ja/office.html#nagoya 注意事項 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 会場にはWiFiはございません。 電源は利用可能です。ただし全員には行き渡らない場合もあります。念のため PC は十分に充電をしてご来場ください。 会場は禁煙です。 PC、通信機器などの持ち込み荷物については、各自で管理をお願いします。万が一紛失や破損が発生しても会場管理者や主催者は責任を負いかねます。 イベント中、必要に応じて会場の写真撮影をいたします。撮影した画像は公開することもありますので、顔写真公開NGの方は事前にお知らせください。できるかぎり配慮させていただきます。 アンチハラスメントポリシー Node-RED UG Tokai が主催するイベントでは、アンチハラスメントポリシーを掲げています。 Node-RED UG Tokai は、登壇の機会提供、様々な情報の共有、参加者同士の交流を目的としています。 わたしたちは誰もがハラスメントを受けずに参加できるコミュニティを目指しています。いかなる形であれハラスメントは許容できません。このルールを破る人は誰であろうと、主催者やスタッフの裁量で制裁措置を加えたり、当コミュニティから出入禁止とすること、また会場およびWeb上でのコンテンツについて掲載を取りやめることもありえます。 私たちが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、 以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。 (このポリシーは 名古屋初心者LT大会 のポリシーを参考にしています)

10/30 (水)

Db030560013a709f8c0620a37d7e8e09 IBM Developer Dojo
コンソーシアム型ブロックチェーンを体験!
※本セッションに限りハンズオンワークショップではなく座学形式になります。 概要 本Dojoでは、IBM Cloud上で使えるIBM Blockchain Platform(IBP)とVSCode拡張機能を使ってHyperledger Fabricの使い方を学びます。こちらのコンテンツではKubernetesクラスタを使用しますので、IBM Cloudの標準アカウントが必要となります。 秋の連続イベント 夏に続き、この秋も関連した8つのイベントを順次開催します。それぞれ独立した内容ですが、順に学んでいくことでより学習効果が高まる仕組みとなっています。 本イベントもこの連続イベントに含まれます。 No. 開催日 時間 タイトル #1 10月16日(水) 14:00-17:00 Cloud入門 #2 10月23日(水) 14:00-17:00 Webアプリ+DB on Docker/Kubernetes #3 10月30日(水) 14:00-17:00 Blockchain (Hyperledger Fabric) #4 11月13日(水) 14:00-17:00 IoT/Node-RED on OpenShift (Minishift) #5 11月20日(水) 14:00-17:00 AI (Watson API)+App on OpenShift (Minishift) #6 11月27日(水) 14:00-17:00 Analytics/機械学習 (Watson Studio) #7 12月 4日(水) 14:00-17:00 Function as a Service (Functions, Knative) #8 12月11日(水) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 ※ タイトルや実施日は変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 IBM Cloud 従量課金アカウントへのアップグレードクレジットカードのご登録が必要です。2分弱のビデオ によるアカウントのアップグレード方法もご参照ください。 もしくは 既にのIBM Cloud 有償アカウント (Subscriptionを含む) をお持ちのかた はそのIDをお持ちください ※ IBPデモでは有償アカウントを使用しますが、無料枠のなかで作業します。よって、実施によって利用料金が請求されることはありません。 また当日、デモに合わせて手を動かしたい方は ノートPCをご持参 ください。 タイムテーブル 受付は13:30より、IBM箱崎事業所1階の総合受付横のイベント受付にて手続きをお願いいたします。入館証をお受け取りのうえ会議室までお越しください。 社員の方は8階の #805 会議室に直接お越しください。 時間 内容 発表者 13:30-14:00 開場 14:00-15:00(60分) オープニングBlockchain (Hyperledger Fabric) 日本IBM 萩野 たいじ 15:00-17:00(120分) IBP操作デモ(休憩含む) 日本IBM 萩野 たいじ 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 講師 萩野 たいじ 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 元美容師にて元音楽家。ソフトウェアエンジニアへ転身後、有限会社アキュレートシステムを起業。 その後商社系SIerを経て、現在はIBM GlobalチームにてDeveloper Advocateとして、技術者へリーチしたマーケティングDevRel(Developer Relations)を展開。 エールビールが大好きな二児の父。

10/23 (水)

Db030560013a709f8c0620a37d7e8e09 IBM Developer Dojo
コンテナの基礎知識から開発の流れまで
概要 コンテナの基礎知識から開発の流れまでを学べます。こちらのコンテンツではKubernetesクラスタを使用しますので、IBM Cloudの標準アカウントが必要になります。 秋の連続イベント 夏に続き、この秋も関連した8つのイベントを順次開催します。それぞれ独立した内容ですが、順に学んでいくことでより学習効果が高まる仕組みとなっています。 本イベントもこの連続イベントに含まれます。 No. 開催日 時間 タイトル #1 10月16日(水) 14:00-17:00 Cloud入門 #2 10月23日(水) 14:00-17:00 Webアプリ+DB on Docker/Kubernetes #3 10月30日(水) 14:00-17:00 Blockchain (Hyperledger Fabric) #4 11月13日(水) 14:00-17:00 IoT/Node-RED on OpenShift (Minishift) #5 11月20日(水) 14:00-17:00 AI (Watson API)+App on OpenShift (Minishift) #6 11月27日(水) 14:00-17:00 Analytics/機械学習 (Watson Studio) #7 12月 4日(水) 14:00-17:00 Function as a Service (Functions, Knative) #8 12月11日(水) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 ※ タイトルや実施日は変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 IBM Cloud 従量課金アカウントへのアップグレードクレジットカードのご登録が必要です。2分弱のビデオ によるアカウントのアップグレード方法もご参照ください。 もしくは 既にのIBM Cloud 有償アカウント (Subscriptionを含む) をお持ちのかた はそのIDをお持ちください ※ ワークショップでは有償アカウントを使用しますが、無料枠のなかで作業します。よって今回の有償アカウントへのアップグレードや、ワークショップ参加によって利用料金が請求されることはありません また当日はワークショップで使用する ノートPCをご持参 ください。 事前準備 下記のサイトの手順にしたがってIBM Cloud Kubernetes Serviceのワークショップに必要なセットアップを行なってください。 上記の有償アカウントの準備 ローカルマシンに CLI のインストール IBM Cloud Kubernetes Serviceクラスタの作成 詳細はこちらをご参照ください: https://ibm-cloud-labs.github.io/iks-handson-setup/ Windows 7、もしくは Windows 10 Home を利用されている方は、Docker for Windows をインストールできません。この場合は体験できる内容がコマンドおよびWebブラウザを使用したIKSのみに限定されますので、ご了承ください。 タイムテーブル 受付は13:30より、IBM箱崎事業所1階の総合受付横のイベント受付にて手続きをお願いいたします。入館証をお受け取りのうえ会議室までお越しください。 社員の方は8階の #805 会議室に直接お越しください。 時間 内容 発表者 13:30-14:00 開場 14:00-15:00(60分) オープニングWebアプリ+DB on Docker/Kubernetes 日本IBM 戸倉 彩 15:00-17:00(120分) Docker/Kubernetes コードチャレンジ(休憩含む) 日本IBM 戸倉 彩 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 講師 戸倉 彩 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 約16年にわたるセキュリティエンジニア、プロダクトマーケティング、テクニカルエバンジェリスト等の豊富なキャリアに基づく知見を活かし、現在はIBM Developer Advocateとして国内外でIBM CloudやWatsonを軸に最新技術を啓蒙中。*日本クラウドセキュリティアライアンス個人会員。

10/16 (水)

Db030560013a709f8c0620a37d7e8e09 IBM Developer Dojo
初級エンジニアのためのクラウド入門
概要 本Dojoではシステム開発に関わって来られたけれど、クラウドは初めての方、社内IT担当者やこれからクラウドエンジニアを目指してみようという初級エンジニアを対象としています。 「プログラム?なんとなくは読めるけど、自分で書けと言われると…」ぐらいな感じの方をイメージしています。 IBM Cloudのアカウント種別や画面操作など、はじめに知っておいていただきたい内容をご説明します。今後のスキル習得のベースになる講座です。 秋の連続イベント 夏に続き、この秋も関連した8つのイベントを順次開催します。それぞれ独立した内容ですが、順に学んでいくことでより学習効果が高まる仕組みとなっています。 本イベントもこの連続イベントに含まれます。 No. 開催日 時間 タイトル #1 10月16日(水) 14:00-17:00 Cloud入門 #2 10月23日(水) 14:00-17:00 Webアプリ+DB on Docker/Kubernetes #3 10月30日(水) 14:00-17:00 Blockchain (Hyperledger Fabric) #4 11月13日(水) 14:00-17:00 IoT/Node-RED on OpenShift (Minishift) #5 11月20日(水) 14:00-17:00 AI (Watson API)+App on OpenShift (Minishift) #6 11月27日(水) 14:00-17:00 Analytics/機械学習 (Watson Studio) #7 12月 4日(水) 14:00-17:00 Function as a Service (Functions, Knative) #8 12月11日(水) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 ※ タイトルや実施日は変更になる可能性があります。予めご了承下さい タイムテーブル 受付は13:30より、IBM箱崎事業所1階の総合受付横のイベント受付にて手続きをお願いいたします。入館証をお受け取りのうえ会議室までお越しください。 社員の方は8階の #805 会議室に直接お越しください。 時間 内容 発表者 13:30-14:00 開場 14:00-15:00(60分) オープニングIBM Cloud 入門 日本IBM 加藤 典子 15:00-17:00(120分) IBM Cloud コードチャレンジ(休憩含む) 日本IBM 加藤 典子日本IBM 西戸 京子 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 IBM Cloud 従量課金アカウントへのアップグレードクレジットカードのご登録が必要です。2分弱のビデオ によるアカウントのアップグレード方法もご参照ください。 もしくは 既にのIBM Cloud 有償アカウント (Subscriptionを含む) をお持ちのかた はそのIDをお持ちください ※ ワークショップでは有償アカウントを使用しますが、無料枠のなかで作業します。よって今回の有償アカウントへのアップグレードや、ワークショップ参加によって利用料金が請求されることはありません また当日はワークショップで使用する ノートPCをご持参 ください。 当日説明資料 https://speakerdeck.com/norikokt/ibm-cloudru-men ハンズオン資料 https://qiita.com/yamachan360/items/f3f0f10e8ae41fd65f5d 講師 加藤典子 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 日本IBMにてNotes/Dominoのアプリケーション開発・保守に従事。主にマーケティングと営業支援システムを担当。2016年よりDigital Sales部門(非対面営業)のビジネス・オペレーションを経験。2019年1月より現職。 西戸 京子 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 日本IBMにて主にIBMの社内システム開発・保守に従事 。要件定義から保守まで、開発者・PM・アーキテクトとして日本、AP各国の生産管理システムや購買システム、IT資産管理システム 等、幅広く経験。2018年4月より現職。

8/4 (日)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
Hyperledger Fabricで学ぶBlockchain
内容について 第3回は、今話題のブロックチェーンの講習会を開催します。ブロックチェーンの技術に興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。今回は講習会という形で、聞くだけの参加でも、一緒に進めていく形でも参加者のみなさん自身で参加形態を決めて参加していただくことができます。さらに今回は、東京からIBM Developer Advocateチームの萩野さんを講師としてお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 12:30 開場、入場開始 13:00~14:15 Blockchain基礎学習(座学) 14:15~14:30 休憩 14:30~16:00 IBM Blockchain Platform, VS Code Extension for IBP (デモ) ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzKBB 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzKBB にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzKBB からお願いいたします) 以下のURLを参考に、PAYGアカウントへのアップグレードをお願いします: https://www.youtube.com/watch?v=uFCSvAKapr0&list=PLzpeuWUENMK28zoOXBcf4t8KLlIkteOmz&index=4&t=0s ※IBPはIBMCloudのKubernetesクラスタを利用します。その為ライトアカウントからPAYGアカウント(従量課金の標準アカウント)が必要になります。 今回のデモではPAYGアカウントの中の無料サービスを使うので課金はされません、ご安心ください。 講師紹介 IBM Developer Advocate 萩野たいじ 元美容師にて元ミュージシャン。IT業界へ転職後、ソフトウェアハウスや外資系パッケージベンダーを経て有限会社アキュレートシステムを企業。その後商社系SIerにてR&DやBiz Devに従事し、テクニカルエバンジェリストへ。現在はIBMのGlobalチームへ所属しDeveloper Adocateとして開発者マーケティングを推進している。 コミュニティ Node-RED UG Japan 運営 DevRel Meetup in Tokyo 運営 Tech Learn w/English 運営 Cloud Developers Circle 運営 DIST 運営 Marketing for Developers JP 運営 ───────────────────────

6/30 (日)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
※6/8 定員を20人→25人に増枠しました。 内容について 第1回目の今回はWatson Assistantを使ってLINE botを作っていきます。ワトソンは簡単に導入することができ、手軽に人工知能アプリを作成することができます。通常はLINE botを作成するにはプログラムを書く必要がありますが、このハンズオンではNode-REDと呼ばれるブロックエディターを使って作成しますので、プログラミング未経験者でも自信の無い方でも楽しんでいただけます。チャットボットをどうやって作ればいいのか分からず悩んでいる方、Watsonに興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。さらに、東京からIBM Developer Advocateの萩野さんをお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 15:30 開場、入場開始 16:30~18:00 前半 18:00~18:15 休憩 18:15~19:30 後半 ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzqZd 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします) LINE Developersにログインできるようにしておくとスムーズにハンズオンができます。 https://developers.line.biz/ja/

5/27 (月)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
Call for Code 2019 説明会@名古屋 【概要】 Code の力で世界の未来を変えよう! 人生が変わるような革新的なオープンソース技術を開発し、それを世界中に普及させるために、IBM は Code and Response を始めました。4年間で2500万ドルの投資、オープンソース技術による災害対策・災害復興ソリューションの開発、強化、テスト、配備、これらを世界の人々や地域コミュニティに普及させるイニシアチブです。 Code and Response https://developer.ibm.com/jp/code-and-response/ 優勝賞金$200,000(2,200万円相当)のコンテストであるCall for Code 2019の説明会とミニセミナーを名古屋で初開催します。この機会を逃さず奮ってご参加ください。 【開催】 2019.5.27(月) 19:00 - 21:00 (受付18:30開始)  参加募集数 20名  場所 IBM名古屋オフィス    愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 【参加対象者】 地域コミュニティの災害対策に興味のある方 エンジニア・非エンジニアで最新技術に興味のある方 災害対策やヘルスケアに取り組む専門学校生・大学生 【プログラム概要】 時間 内容 18:30 受付開始 19:00 オープニング 19:10 Call for Code について 19:20 ミニセミナー1  Watson Build 事例「Watsonを利用した物流課題の解決」 (株)セイノー情報サービス 石井 哲治 19:40 ミニセミナー2 「Call for Code 2019 を掴むコツ」  IBMデベロッパーアドボケイト戸倉彩 20:00 休憩(10分) 20:10 グループディスカッション 「私たちができる身近な災害対策」 20:50 クロージング 21:00 終了 ※プログラムは変更になる可能性があります。ご了承ください。 【事前準備】 ・なし ・コンテストにエントリーする方はパソコンをお持ちください

5/17 (金)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
IBM Thinkから読み解く最新技術情報 2月12日-15日にアメリカのサンフランシスコで開催された、 IBMの最大イベント「Think 2019」。 最新テクノロジーに触れ、参加されたお客様のビジネスを成長・発展させるための情報を得る機会として、Ginni Romettyと世界各国からの豪華ゲストの登壇によるAI、クラウド、データ、セキュリティー等に関する最新の市場動向や新ソリューション、サービスの発表を行う「Featured Session」、お客様事例講演やワークショップを開催する「InnerCircle」、業種別ソリューションやテクノロジーにフォーカスしたセッションを擁した「Core Curriculum」、ハンズオンや技術認定サービスを提供する「Labs Program」の4つのプログラムから、1,200を超えるセッションが開催されました。 今回は、IBM Developer Advocate の 萩野さんにお越しいただき、エンジニア向けに選りすぐりの最新情報をご紹介いただこうと思います。 日時 令和元年5月17日 金曜日 19時〜21時(受付 18時30分〜) 会場 CODE BASE NAGOYA (プロト葵ビル6階) 愛知県名古屋市中区葵1−23−14 名古屋市営地下鉄東山線 新栄町駅 徒歩2分 * 19時以降はビル正面玄関が閉まってしまいます。ビル正面右手の裏口にお回り下さい。 参加費 無料 講師紹介 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 萩野 たいじ 氏 略歴 元美容師にて元音楽家。ソフトウェアエンジニアへ転身後、有限会社アキュレートシステムを起業。 その後商社系SIerを経て、現在はIBM GlobalチームにてDeveloper Advocateとして、技術者へリーチしたマーケティングDevRel(Developer Relations)を展開。 エールビールが大好きな二児の父。 アジェンダ タイムテーブル タイトル 登壇者 18:30~19:00 受付 19:00-19:05 会場のご案内等 BMXUGメンバー / CODE BASE NAGOYA様 19:10-20:00 IBM Cloud IaaSの機能アップデートTip 株式会社セントラルソフトサービス 花木篤 様 20:10-21:00 IBM Thinkから読み解く最新技術情報 日本アイ・ビー・エム株式会社 萩野たいじ 様 21:00-21:10 記念写真等 21:30 完全撤収 有志による懇親会 主催 BMXUG東海 Facebook BMXUG>>> https://www.facebook.com/groups/bmxug/ BMXUG Girls>>> https://www.facebook.com/groups/bmxuggirls/

12/20 (木)

IBM Developer Advocateがお送りする勉強会コンテナ編
概要 IBM Developer Advocateがお送りするIBMテクノロジーの勉強会です。 IBMが提供する技術サイトIBM Developer(developerWorks/IBM Code)にて、Code Patternsと題していろいろな業務シナリオに沿ったアプリケーションの作り方をソースコードとともに公開しています。 その中からテーマに沿ってコンテンツを設けみんなで学ぶ勉強会。今回のテーマはコンテナです! 以下の方は(そうでない方も)是非ご参加ください。 コンテナ/コンテナオーケストレーションにこれから触れて見たい人 IBMプラットフォームでのコンテナ技術を知りたい人 今よりもっとコンテナに精通したい人 コンテナな仲間を増やしたい人 開発のスキルアップと、参加者同士のネットワーキングに是非ご利用下さい。 どうぞお気軽にご参加ください! コンセプト エキスパートのみではありません。初心者のかたへも優しく接して下さい 利用プラットフォームは基本IBMベースです 必要な方は、開発用端末等は持参してください WiFiは主催側にて極力用意します(用意できない場合はごめんなさい 汗) 技術面で分からないことがあれば周りに聞きましょう! 聞かれた方は分かる範囲で快く答えましょう! とにかく楽しみましょう! *参加にあたり、会社名(又は学校名、フリーランスなど)とお名前を頂戴いたします 日時場所 IBM名古屋事業所 4階 オーデトリウム 住所: 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦3-1-1 十六銀行名古屋ビル https://www.ibm.com/ibm/jp/ja/office.html 当日の持ち物 公衆Wifiが利用可能なノートPC (PCの貸し出しは行いません) 下記LinkのKubernetesハンズオン事前準備を必ず事前に実施お願いします。 事前準備 *IBM Cloudライトアカウントの作成についても上記Linkにあります。 ※クーポンコード適用のため、既にIBM Cloudライトアカウントをお持ちの方も、このワークショップ用に新規作成お願いします。 詳細はLinkを参照ください。 進行 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 19:00 オープニング 運営チーム 19:10 Mashup名古屋のご紹介 (5min) Mashup名古屋運営 上田茂雄 19:15 HACK-CHU!のご紹介 (5min) 中京テレビ 上田茂雄 19:20 ハンズオンワークショップ前半 (50min) IBM 萩野たいじ 20:10 休憩 (10min) 20:20 ハンズオンワークショップ後半 (40min) IBM 萩野たいじ 21:00 Ask the Speakers & Networking 21:30 終了 終了後、希望者で懇親会を開催します。 お願い 準備や片付けのできる範囲でのお手伝い、会場でのマナー遵守等、ご協力下さいますようお願い申し上げます。 運営協力 Mashup名古屋 BMXUG (IBM Cloud User Group) 担当 IBM Digital Business Group Developer Advocate 萩野たいじ(ハギノタイジ) [email protected] 080-6706-3952 @taiponrock

9/25 (火)

技術者が今押さえておきたいWatsonやKubernetesなどを学べる半日!
概要 IBMのデベロッパーアドボケイトのメンバーが講師を務め、IBMテクノロジーへDeep DiveするHalf Day Workshopです! 札幌、仙台、名古屋、大阪、福岡と全国5箇所で順番に開催します! 9月25日は名古屋、みなさんぜひご参加くださいね! 進行 時間 内容 13:00-13:30​ 受付 13:30-13:45​ オープニング日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部長 大西彰 13:45-15:15 ハンズオンワークショップ(Watson Visual Recognitionのカスタムモデル使ったNode-RED画像認識アプリ作成 )日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部デベロッパーアドボケイト 西戸京子 15:15-15:30 休憩 15:30-17:00 ハンズオンワークショップ(Kubernetesはじめの一歩。IBM Kubernetesを題材にコンテナの基礎からK8sクラスター操作を体験)※要事前準備 日本アイ・ビー・エム株式会社 クラウド事業本部 ハイブリッドクラウドソフトウェア 斎藤和史 17:00-18:0​0 ネットワーキング〜クロージング 18:00-18:15 撤収 *タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい。 お願い 当日は入館手続きが必要となるため、お名刺を2枚ご用意ください。 ハンズオンを実施するので開発可能なPCを持参してください。 下記LinkのKubernetesハンズオン事前準備を必ず事前に実施お願いします。 事前準備 *IBM Cloudライトアカウントの作成についても上記Linkにあります。 ※クーポンコード適用のため、既にIBM Cloudライトアカウントをお持ちの方も、このワークショップ用に新規作成お願いします。 詳細はLinkを参照ください。 ハンズオンワークショップ(Watson Visual Recognitionのカスタムモデル使ったNode-RED画像認識アプリ作成)実施時に必要なもの 下記のご準備をお願いします: 認識させたいもの2種類以上 自分の顔、ボールペン、ケーブル等のその場で写真を撮って画像認識させられるものを推奨します。 カメラ付きのスマートフォン ECMAScript 5 準拠のブラウザ が実行に必要です(最近のスマホなら通常問題ありません) 古めのスマホの場合は http://caniuse.com/#feat=es5 でご確認ください (必要な場合)スマートフォンからPCへ写真をコピーするためのケーブル[ない場合はお貸しします] iPhone → MacはAirDropを使用してケーブル無しでコピーできます。 お使いのGoogleドライブなどオンラインストレージ経由でのコピーも可能です。 担当 IBM Digital Business Group Developer Advocate 西戸京子 [email protected]

5/29 (月)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
はじめに IBM Bluemix 勉強会は、IBMクラウド Bluemixの機能や使い方&Tipsをユーザーグループのみなさん、もしくはベンダーからご紹介をし、ユーザー同士&ベンダーとの議論ができる「語り合う場」として開催しております。 インフラエンジニアも、開発エンジニアも、営業の方も、そうでない方も、クラウドに興味のある方の参加をお待ちしております。 概要 今回の勉強会は、3テーマ「コンテナーとNode.js」、「OpenWhisk」、「Watson API」をオムニバス形式で、3名の方を招きしてご講演いただきます。 主催 Bluemix Users Group 名古屋支部 日時 2017/5/29(月)19:00 - 20:20 (受付: 18:30 - 19:00) 懇親会: 20:30~ 場所 日本IBM名古屋事業所 愛知県名古屋市中区錦3-1-1 十六銀行名古屋ビル 4F (入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします) 参加費 勉強会: 無料 懇親会: 3,000円前後 ※近くの居酒屋で行う予定。 アジェンダ 時間 タイトル 18:30 受付開始 19:00 Bluemix Users Groupのご紹介 株式会社セントラルソフトサービス 花木 篤 19:10 コンテナーとNode.jsを使ったアプリの構築事例 日本情報通信株式会社 山口 拓也 19:30 OpenWhisk 話題のサーバレスプラットフォームの勘所(簡単な概要からユースケースの紹介) 日本情報通信株式会社 常田 秀明 19:50 Watson Visual Recognition API と Node-RED で顔認識アプリを簡単に作成する 日本アイ・ビー・エム株式会社 萩野 泰士 20:20 退出 諸注意 入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします。 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。