Taiji (@taiponrock)


参加する勉強会



過去の勉強会

8/4 (日)

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Hyperledger Fabricで学ぶBlockchain
内容について 第3回は、今話題のブロックチェーンの講習会を開催します。ブロックチェーンの技術に興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。今回は講習会という形で、聞くだけの参加でも、一緒に進めていく形でも参加者のみなさん自身で参加形態を決めて参加していただくことができます。さらに今回は、東京からIBM Developer Advocateチームの萩野さんを講師としてお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 12:30 開場、入場開始 13:00~14:15 Blockchain基礎学習(座学) 14:15~14:30 休憩 14:30~16:00 IBM Blockchain Platform, VS Code Extension for IBP (デモ) ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzKBB 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzKBB にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzKBB からお願いいたします) 以下のURLを参考に、PAYGアカウントへのアップグレードをお願いします: https://www.youtube.com/watch?v=uFCSvAKapr0&list=PLzpeuWUENMK28zoOXBcf4t8KLlIkteOmz&index=4&t=0s ※IBPはIBMCloudのKubernetesクラスタを利用します。その為ライトアカウントからPAYGアカウント(従量課金の標準アカウント)が必要になります。 今回のデモではPAYGアカウントの中の無料サービスを使うので課金はされません、ご安心ください。 講師紹介 IBM Developer Advocate 萩野たいじ 元美容師にて元ミュージシャン。IT業界へ転職後、ソフトウェアハウスや外資系パッケージベンダーを経て有限会社アキュレートシステムを企業。その後商社系SIerにてR&DやBiz Devに従事し、テクニカルエバンジェリストへ。現在はIBMのGlobalチームへ所属しDeveloper Adocateとして開発者マーケティングを推進している。 コミュニティ Node-RED UG Japan 運営 DevRel Meetup in Tokyo 運営 Tech Learn w/English 運営 Cloud Developers Circle 運営 DIST 運営 Marketing for Developers JP 運営 ───────────────────────

6/30 (日)

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※6/8 定員を20人→25人に増枠しました。 内容について 第1回目の今回はWatson Assistantを使ってLINE botを作っていきます。ワトソンは簡単に導入することができ、手軽に人工知能アプリを作成することができます。通常はLINE botを作成するにはプログラムを書く必要がありますが、このハンズオンではNode-REDと呼ばれるブロックエディターを使って作成しますので、プログラミング未経験者でも自信の無い方でも楽しんでいただけます。チャットボットをどうやって作ればいいのか分からず悩んでいる方、Watsonに興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。さらに、東京からIBM Developer Advocateの萩野さんをお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 15:30 開場、入場開始 16:30~18:00 前半 18:00~18:15 休憩 18:15~19:30 後半 ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzqZd 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします) LINE Developersにログインできるようにしておくとスムーズにハンズオンができます。 https://developers.line.biz/ja/

5/27 (月)

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Call for Code 2019 説明会@名古屋 【概要】 Code の力で世界の未来を変えよう! 人生が変わるような革新的なオープンソース技術を開発し、それを世界中に普及させるために、IBM は Code and Response を始めました。4年間で2500万ドルの投資、オープンソース技術による災害対策・災害復興ソリューションの開発、強化、テスト、配備、これらを世界の人々や地域コミュニティに普及させるイニシアチブです。 Code and Response https://developer.ibm.com/jp/code-and-response/ 優勝賞金$200,000(2,200万円相当)のコンテストであるCall for Code 2019の説明会とミニセミナーを名古屋で初開催します。この機会を逃さず奮ってご参加ください。 【開催】 2019.5.27(月) 19:00 - 21:00 (受付18:30開始)  参加募集数 20名  場所 IBM名古屋オフィス    愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 【参加対象者】 地域コミュニティの災害対策に興味のある方 エンジニア・非エンジニアで最新技術に興味のある方 災害対策やヘルスケアに取り組む専門学校生・大学生 【プログラム概要】 時間 内容 18:30 受付開始 19:00 オープニング 19:10 Call for Code について 19:20 ミニセミナー1  Watson Build 事例「Watsonを利用した物流課題の解決」 (株)セイノー情報サービス 石井 哲治 19:40 ミニセミナー2 「Call for Code 2019 を掴むコツ」  IBMデベロッパーアドボケイト戸倉彩 20:00 休憩(10分) 20:10 グループディスカッション 「私たちができる身近な災害対策」 20:50 クロージング 21:00 終了 ※プログラムは変更になる可能性があります。ご了承ください。 【事前準備】 ・なし ・コンテストにエントリーする方はパソコンをお持ちください

5/17 (金)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
IBM Thinkから読み解く最新技術情報 2月12日-15日にアメリカのサンフランシスコで開催された、 IBMの最大イベント「Think 2019」。 最新テクノロジーに触れ、参加されたお客様のビジネスを成長・発展させるための情報を得る機会として、Ginni Romettyと世界各国からの豪華ゲストの登壇によるAI、クラウド、データ、セキュリティー等に関する最新の市場動向や新ソリューション、サービスの発表を行う「Featured Session」、お客様事例講演やワークショップを開催する「InnerCircle」、業種別ソリューションやテクノロジーにフォーカスしたセッションを擁した「Core Curriculum」、ハンズオンや技術認定サービスを提供する「Labs Program」の4つのプログラムから、1,200を超えるセッションが開催されました。 今回は、IBM Developer Advocate の 萩野さんにお越しいただき、エンジニア向けに選りすぐりの最新情報をご紹介いただこうと思います。 日時 令和元年5月17日 金曜日 19時〜21時(受付 18時30分〜) 会場 CODE BASE NAGOYA (プロト葵ビル6階) 愛知県名古屋市中区葵1−23−14 名古屋市営地下鉄東山線 新栄町駅 徒歩2分 * 19時以降はビル正面玄関が閉まってしまいます。ビル正面右手の裏口にお回り下さい。 参加費 無料 講師紹介 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 萩野 たいじ 氏 略歴 元美容師にて元音楽家。ソフトウェアエンジニアへ転身後、有限会社アキュレートシステムを起業。 その後商社系SIerを経て、現在はIBM GlobalチームにてDeveloper Advocateとして、技術者へリーチしたマーケティングDevRel(Developer Relations)を展開。 エールビールが大好きな二児の父。 アジェンダ タイムテーブル タイトル 登壇者 18:30~19:00 受付 19:00-19:05 会場のご案内等 BMXUGメンバー / CODE BASE NAGOYA様 19:10-20:00 IBM Cloud IaaSの機能アップデートTip 株式会社セントラルソフトサービス 花木篤 様 20:10-21:00 IBM Thinkから読み解く最新技術情報 日本アイ・ビー・エム株式会社 萩野たいじ 様 21:00-21:10 記念写真等 21:30 完全撤収 有志による懇親会 主催 BMXUG東海 Facebook BMXUG>>> https://www.facebook.com/groups/bmxug/ BMXUG Girls>>> https://www.facebook.com/groups/bmxuggirls/

12/20 (木)

IBM Developer Advocateがお送りする勉強会コンテナ編
概要 IBM Developer Advocateがお送りするIBMテクノロジーの勉強会です。 IBMが提供する技術サイトIBM Developer(developerWorks/IBM Code)にて、Code Patternsと題していろいろな業務シナリオに沿ったアプリケーションの作り方をソースコードとともに公開しています。 その中からテーマに沿ってコンテンツを設けみんなで学ぶ勉強会。今回のテーマはコンテナです! 以下の方は(そうでない方も)是非ご参加ください。 コンテナ/コンテナオーケストレーションにこれから触れて見たい人 IBMプラットフォームでのコンテナ技術を知りたい人 今よりもっとコンテナに精通したい人 コンテナな仲間を増やしたい人 開発のスキルアップと、参加者同士のネットワーキングに是非ご利用下さい。 どうぞお気軽にご参加ください! コンセプト エキスパートのみではありません。初心者のかたへも優しく接して下さい 利用プラットフォームは基本IBMベースです 必要な方は、開発用端末等は持参してください WiFiは主催側にて極力用意します(用意できない場合はごめんなさい 汗) 技術面で分からないことがあれば周りに聞きましょう! 聞かれた方は分かる範囲で快く答えましょう! とにかく楽しみましょう! *参加にあたり、会社名(又は学校名、フリーランスなど)とお名前を頂戴いたします 日時場所 IBM名古屋事業所 4階 オーデトリウム 住所: 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦3-1-1 十六銀行名古屋ビル https://www.ibm.com/ibm/jp/ja/office.html 当日の持ち物 公衆Wifiが利用可能なノートPC (PCの貸し出しは行いません) 下記LinkのKubernetesハンズオン事前準備を必ず事前に実施お願いします。 事前準備 *IBM Cloudライトアカウントの作成についても上記Linkにあります。 ※クーポンコード適用のため、既にIBM Cloudライトアカウントをお持ちの方も、このワークショップ用に新規作成お願いします。 詳細はLinkを参照ください。 進行 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 19:00 オープニング 運営チーム 19:10 Mashup名古屋のご紹介 (5min) Mashup名古屋運営 上田茂雄 19:15 HACK-CHU!のご紹介 (5min) 中京テレビ 上田茂雄 19:20 ハンズオンワークショップ前半 (50min) IBM 萩野たいじ 20:10 休憩 (10min) 20:20 ハンズオンワークショップ後半 (40min) IBM 萩野たいじ 21:00 Ask the Speakers & Networking 21:30 終了 終了後、希望者で懇親会を開催します。 お願い 準備や片付けのできる範囲でのお手伝い、会場でのマナー遵守等、ご協力下さいますようお願い申し上げます。 運営協力 Mashup名古屋 BMXUG (IBM Cloud User Group) 担当 IBM Digital Business Group Developer Advocate 萩野たいじ(ハギノタイジ) [email protected] 080-6706-3952 @taiponrock

9/25 (火)

技術者が今押さえておきたいWatsonやKubernetesなどを学べる半日!
概要 IBMのデベロッパーアドボケイトのメンバーが講師を務め、IBMテクノロジーへDeep DiveするHalf Day Workshopです! 札幌、仙台、名古屋、大阪、福岡と全国5箇所で順番に開催します! 9月25日は名古屋、みなさんぜひご参加くださいね! 進行 時間 内容 13:00-13:30​ 受付 13:30-13:45​ オープニング日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部長 大西彰 13:45-15:15 ハンズオンワークショップ(Watson Visual Recognitionのカスタムモデル使ったNode-RED画像認識アプリ作成 )日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部デベロッパーアドボケイト 西戸京子 15:15-15:30 休憩 15:30-17:00 ハンズオンワークショップ(Kubernetesはじめの一歩。IBM Kubernetesを題材にコンテナの基礎からK8sクラスター操作を体験)※要事前準備 日本アイ・ビー・エム株式会社 クラウド事業本部 ハイブリッドクラウドソフトウェア 斎藤和史 17:00-18:0​0 ネットワーキング〜クロージング 18:00-18:15 撤収 *タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい。 お願い 当日は入館手続きが必要となるため、お名刺を2枚ご用意ください。 ハンズオンを実施するので開発可能なPCを持参してください。 下記LinkのKubernetesハンズオン事前準備を必ず事前に実施お願いします。 事前準備 *IBM Cloudライトアカウントの作成についても上記Linkにあります。 ※クーポンコード適用のため、既にIBM Cloudライトアカウントをお持ちの方も、このワークショップ用に新規作成お願いします。 詳細はLinkを参照ください。 ハンズオンワークショップ(Watson Visual Recognitionのカスタムモデル使ったNode-RED画像認識アプリ作成)実施時に必要なもの 下記のご準備をお願いします: 認識させたいもの2種類以上 自分の顔、ボールペン、ケーブル等のその場で写真を撮って画像認識させられるものを推奨します。 カメラ付きのスマートフォン ECMAScript 5 準拠のブラウザ が実行に必要です(最近のスマホなら通常問題ありません) 古めのスマホの場合は http://caniuse.com/#feat=es5 でご確認ください (必要な場合)スマートフォンからPCへ写真をコピーするためのケーブル[ない場合はお貸しします] iPhone → MacはAirDropを使用してケーブル無しでコピーできます。 お使いのGoogleドライブなどオンラインストレージ経由でのコピーも可能です。 担当 IBM Digital Business Group Developer Advocate 西戸京子 [email protected]

5/29 (月)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
はじめに IBM Bluemix 勉強会は、IBMクラウド Bluemixの機能や使い方&Tipsをユーザーグループのみなさん、もしくはベンダーからご紹介をし、ユーザー同士&ベンダーとの議論ができる「語り合う場」として開催しております。 インフラエンジニアも、開発エンジニアも、営業の方も、そうでない方も、クラウドに興味のある方の参加をお待ちしております。 概要 今回の勉強会は、3テーマ「コンテナーとNode.js」、「OpenWhisk」、「Watson API」をオムニバス形式で、3名の方を招きしてご講演いただきます。 主催 Bluemix Users Group 名古屋支部 日時 2017/5/29(月)19:00 - 20:20 (受付: 18:30 - 19:00) 懇親会: 20:30~ 場所 日本IBM名古屋事業所 愛知県名古屋市中区錦3-1-1 十六銀行名古屋ビル 4F (入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします) 参加費 勉強会: 無料 懇親会: 3,000円前後 ※近くの居酒屋で行う予定。 アジェンダ 時間 タイトル 18:30 受付開始 19:00 Bluemix Users Groupのご紹介 株式会社セントラルソフトサービス 花木 篤 19:10 コンテナーとNode.jsを使ったアプリの構築事例 日本情報通信株式会社 山口 拓也 19:30 OpenWhisk 話題のサーバレスプラットフォームの勘所(簡単な概要からユースケースの紹介) 日本情報通信株式会社 常田 秀明 19:50 Watson Visual Recognition API と Node-RED で顔認識アプリを簡単に作成する 日本アイ・ビー・エム株式会社 萩野 泰士 20:20 退出 諸注意 入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします。 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。