TakashiTsuzuki (@tack41_tu)


参加する勉強会

12/2 (土)

065d9c3a04fcc72e941b60c63551da0e NGK2017B
昼の部(LT大会)の参加募集ページです。 イベントの詳細については NGK2017Bトップページをご覧ください。 一般LT枠希望の方へ 10年目の節目を迎える今回は、IT系コミュニティで交流し、名古屋のIT系コミュニティを盛り上げたい という初心に立ち返り、より様々な方の発表が聞けることを目指しています。 これまで発表してくださった熱心な方々の多くが、.netや関数型プログラミングなどの比較的近しいコミュニティに所属していることもあってか、発表者や参加者がややかたよってきました。ですが、NGK2016Bではモバイル、IoT、クラウド、機械学習など、名古屋の多様なITコミュニティの方が発表してくださいました。 そこで、これまで以上に幅広い発表が聞けるように、LT枠は早い者勝ちではなく 抽選 とします。できるだけバラエティに富むように、近い内容(例:あるプログラミング言語の紹介が2人かさなった、など)のLTはどちらかのみ残すなど、抽選に一部かたよりをつける場合がございます。恣意的な選別は行わず、できるだけLT枠を増やす方向で検討しています。 スポンサーLT枠希望の方へ 例年どおり、求人案内や製品紹介などが可能なスポンサーLT枠は別途もうけておりますので、ご希望の方は管理者までお問い合わせください。

12/16 (土)

Ff66d5304ea2b6c953c47ecb47562c7c Center CLR
dotNET600とは? 「周りに自慢したいこんなスゴい技術があるのに発表する場が無いんだよな...」 こんな声に答え、従来からあるレベル100~500よりさらに上のレベル600を発表するdotNET600を設けました。 dotNET600は、参加者のレベルを気にすることなく、プレゼンターが今必要と感じている、.NETに関する高度な技術を思う存分に発表するイベントです。ぜひこの機会に、第一線で活躍している方々の「今」を共有しましょう。 タイムスケジュール ※ 調整中 時刻 内容 カテゴリー 発表者 10:00~10:30 (開場準備) 10:30 開場 10:30~11:00 受付 11:00~11:30 HoloLensを利用した遠隔3Dコミュニケ―ション HoloLens Tomoki Hayashi 11:30~12:00 【仮】write common, run anywhere CLR Kouji Matsui 12:00~13:00 ランチタイム 13:00~13:30 (調整中) MVP Rie Moriguchi 13:30~14:00 【仮】TinyCLR OSのポーティング Device Takashi Matsuoka 14:00~14:30 F# 探検隊 ~ =の謎 ~ F# pocketberserker 14:30~15:00 休憩タイム 15:00~15:30 ライトニングトーク 15:30~16:00 CLIとBCL CLR Shozo Arai 16:00~16:30 (調整中) AI Ryota Togai(garicchi) 16:30~16:45 (会場清掃) 16:45 閉場 登壇者 ※ アルファベット順 カテゴリー 名前 所属 HoloLens Tomoki Hayashi 株式会社デジタルレイ CLR Kouji Matsui Center CLR MS MVP プログラム Rie Moriguchi 日本マイクロソフト株式会社 Device Takashi Matsuoka Seeed株式会社 F# pocketberserker FSUGJP CLR Shozo Arai 日本マイクロソフト株式会社 AI Ryota Togai(garicchi) 静岡大学 ライトニングトーク ※ 調整中 備考 会場後方にはAsk the speakerコーナーがあります。セッション中わからないことがあれば、終了後により詳しく聞くことが出来ます。 参加費用について 皆様から徴収する参加費用は、全額会場利用費に充てます。 残金が発生したときは、次回の会場利用費に積み立てします。 飲食について 会場内での飲食は可能ですが、ゴミは各自でお持ち帰り下さい。 また、ランチタイムはdotNET600からの飲食の提供はありません。会場周辺には飲食店が多数あります。 遠方からお越しの方へ 新幹線の場合は、名古屋駅で下車して名古屋市地下鉄東山線で伏見駅(または栄駅)へ。会場まで徒歩10分程度です。 飛行機の場合は、中部国際空港(セントレア)から名鉄ミュースカイで名古屋駅まで。以降は上記と同じです。 会場ビルにはテナントが多数入っています。また、名古屋中心部ということもあり、周辺にも多数の店舗があるので、参加ついでに見て回るのも良いと思います。 ビデオ撮影について 会期中、ビデオ撮影を行いますが、プレゼンターと画面キャプチャのみで参加者側は撮影しません (但し、質疑応答がある場合に音声が録音される可能性はあります)。 ストリーミング配信ではなく、録画→後日公開です。 また、公開については各プレゼンターの判断で行いますので、公開手段の不統一、必ず公開されるとは限らない事にご注意下さい。 協賛 .NET Fringe Japan ALGYAN名古屋支部 Microsoft Student Partners Japan

1/21 (日)

A133f2ca8685309e783bbf375f3d4b65 Wings of Engineers
英語が苦手な日本人技術者のために 「気軽に英語を使う場」 を提供しています
「発表祭り」やります!\(^O^)/ 発表するもよし, 聴くだけでもよし, 楽しんで参加してください♪ 概要 日時: 2018年 1月21(日)14:00 - 17:00 定員:22名(のうち発表者は12名) 場所:株式会社Misoca 内 セミナールーム「木曽川」 (JR/地下鉄/名鉄「名古屋」駅より徒歩5分) 一人当たりの持ち時間は全部で約10-15分(発表5-10分,質疑応答5分)くらいです 終了後,懇親会あります(任意参加,当日でOK) 発表要領 タイトルは完全に自由です (例えば,うちのペット,僕の仕事,わたしの趣味,旅行記,最近読んだ本,などなど何でもOKです) 小難しくない方がきっと喜ばれます(^^)v ↓例えばうちの子自慢とか・・ ↓週末のハイキングの話とか・・ 参加資格 ※【ご注意】 発表できるのは今までに最低1回でも Wings of Engineers のワークショップに参加経験がある人のみです 聴講は初めての方でも参加できます 技術者向け英語ワークショップとは・・・ 月一回くらいの頻度で,名古屋駅近辺で技術者向けのワークショップをやっています 普段なかなか英語を使う機会が少ない日本人技術者に,気軽に英語を使う場を提供しています 英語が苦手な方から割りと自信ある人まで,自分のレベルにあわせて参加できます はじめての人でも連続で3回ほど参加すると,結構サマになってくるので継続をおすすめしています 過去のワークショップのconnpassページは下記からご確認ください https://wings-of-engineers.connpass.com/ 運営者よりメッセージ 技術者の皆さんへ 「ひとりで英語の勉強をしていませんか・・?」 Wings of Engineers の英語ワークショップは「英語が苦手な理系の人が気軽に英語を使う場があれば」 「仕事や家庭の両立で忙しいので集中してやりたい・・・」という思いから生まれた一日完結型の技術者向け英語ワークショップです.皆で集まって一緒にやっていきますので,気さくにどんどん発言して楽しんでください.英語のレベルは問いません.自分のレベルとモチベーションにあった本を選んで,各自のレベルでやっていただきます. 一緒にモチベーションを向上できる仲間がほしいと思われている方,ぜひわたしたちと一緒にやりましょう! 多くの技術者の方の参加をお待ちしています. 詳細はホームページをご覧ください https://wings-of-engineers.jimdo.com/


過去の勉強会

11/17 (金)

67bfef72f413200df049f8ded1785730 OWASP Nagoya
「誰でもわかるOWASP」をテーマに勉強会を行います。
OWASP Nagoya Chapter ミーティング 第2回 第2回のChapterミーティングは、「誰でもわかるOWASPについて」をテーマに勉強会を行います。 今回はOWASPというコミュニティが必要とされる背景について解説します。 また、参加者同士でアプリケーションのセキュリティについてざっくばらんに対話する座談会を行います。 勉強会は持ち寄ったお菓子などを食べながら自由な雰囲気で進行しますので、ぜひ一品ご持参ください。 対象者 今回は初心者向けの勉強です。具体的には下記の方に向けた内容となっています。 OWASPというコミュニティが必要とされる背景について知りたい人 OWASPというコミュニティの活動について知りたい人 OWASPが作成しているドキュメントや活動中のプロジェクトに興味がある人 第1回ミーティングに参加できなかった人 本勉強会の目標は、OWASPがどのようなコミュニティで、どのような活動をしているか知っていただくこととしています。セキュアなアプリケーション開発については次回以降に取り上げます。 9/2の第1回ミーティングや、9/30のOWT2017と重複する内容となっておりますのでご注意ください。 会場 名古屋国際センター 5F 第6会議室 JR、名鉄、地下鉄、近鉄「名古屋」駅下車、徒歩約10分。 地下鉄 桜通線「国際センター」下車すぐ。 会議室近くに、OWASPストラップを付けたスタッフがいます。 タイムテーブル 時間 内容 発表者 18:45 開場 19:00 - 19:10 OWASP Nagoya運営からの説明 OWASP Nagoya リーダ 坂梨 19:10 - 19:40 誰でもわかるOWASP について OWASP Nagoya 住田、坂梨 19:40 - 19:50 休憩 19:50 - 20:20 OWASPで活動中のプロジェクトの紹介 OWASP Nagoya 井上 20:20 - 20:45 参加者同士の座談会 参加者全員 20:45 - 20:55 今後の活動について OWASP Nagoya リーダ 坂梨 21:00 解散 お願い 会場には無線LANが用意されております。SSID等は会場にて説明致します。 電源に限りがあります。電源タップを持参するなど周りの方とシェアしてください。 会場はアルコール以外の飲食物の持ち込みが可能です。ぜひお菓子など一品ご持参ください。 主催 OWASP Nagoya Chapter OWASPとは OWASP Foundation - Open Web Application Security Project は、Webシステムをはじめとするアプリケーションソフトウェアのセキュリティについての情報共有と、セキュアなソフトウェア開発を促進するための普及・啓発を行うオープンコミュニティです。 OWASP Nagoya は東海地区におけるOWASPのローカルチャプター(支部)として活動をしております。 OWASP Nagoya 各ページ 公式ページ https://www.owasp.org/index.php/Nagoya Facebook https://www.facebook.com/owaspnagoya/ Twitter https://twitter.com/owaspnagoya/

11/15 (水)

6e2a6c0cefb0c006b84418425f24e487 名古屋アジャイル勉強会
テーマに関心のある方同士で情報交換や疑問解決をしたいと思います。
イベント概要 テストの自動化はアジャイル開発に限らず、ほとんどあらゆるソフトウェア開発運用において重要な関心事です。今回このテーマについて参加者で自由に話し合う場を設けてみたいと思います。場のファシリテーションは名古屋アジャイル勉強会スタッフが行います。関連する書籍を若干用意します。場の流れで、簡単なワークを行うかもしれません。カジュアルな座談会のようなミーティングになる予定です。 ソフトウェアテストの自動化について、何らかの気づきをお持ち帰りいただくのが今回のイベントの目的になります。 参加条件 名古屋アジャイル勉強会はオープンな勉強会で、(このイベントの参加登録以外に)会員登録や、毎回参加などの義務はなにもありません。今回のこのテーマに関心があり、同じように関心を持つ人たちと会話したいと思っておられる方であれば、どなたでもご参加いただけます。初めての方、アジャイル開発やソフトウェアテストに詳しくない方でも歓迎です。 会場 イーブルなごや(旧:名古屋市女性会館) 1階 第3集会室 (名古屋市営地下鉄 名城線 東別院駅 1番出口から直進 徒歩約3分) https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/guide_map/womens_association_hall 参加費 200円いただきます。 会場費、用具代、お菓子代に充当します。 持ち物 特にありません。 主催 名古屋アジャイル勉強会 https://sites.google.com/site/nagoyaagile/ イベントについてのお問い合わせ・ご質問は、connpassの問い合わせでご連絡ください。 アジャイルとは俊敏でチーム中心のソフトウェア開発手法でありマネジメント手法です。 名古屋アジャイル勉強会は、アジャイルの考え方や方法を体験的に学び、職場で活かすことを応援する、どなたでも参加できるグループです。

11/12 (日)

A133f2ca8685309e783bbf375f3d4b65 Wings of Engineers
英語が苦手な日本人技術者のために 「気軽に英語を使う場」 を提供します
技術者向け英語ワークショップとは・・・ 「多読」と「1分間メモ書き」を用いた,英語の苦手な技術者のための「一日完結型」ワークショップです 普段なかなか気軽に英語を使う機会が少ない日本人技術者に,気軽に英語を使う場を提供します 丁寧にオリエンテーションしますので,多読が初めての方や英語が苦手な方でも参加が可能です 2-3回参加すると,喋ることにかなり慣れてきます(大体 月一開催予定) 色んな職種のエンジニアが参加しているので,交流の幅が広がります 株式会社Misoca様のご協力により,名古屋市内での開催ができることになりました!御礼申し上げます. ■Misoca様人材募集ページ " rel="nofollow">https://www.wantedly.com/projects/28443 概要 日時: 2017/11/12(日) オリエンテーション:13:00 - 13:45 ワークショップ:14:00 - 17:00 懇親会(任意参加):17:30- (ワークショップ終了後,希望者にて懇親会を開催します.参加有無は当日確認します.) ※ 初めての方はオリエンテーション(13:00~)から参加してください.2回目以降の方は14:00~で構いません 定員:22名 参加費:¥1,000 (ワークショップで読む書籍代はこの中に含まれています) 場所:株式会社Misoca 内 セミナールーム「木曽川」 (JR/地下鉄/名鉄「名古屋」駅より徒歩5分) 参加資格 技術者であること (年齢・性別・業種・職種・国籍は問いません) 持ち物 筆記用具 A4用紙(20枚ほど,裏紙でOK) タイマー(スマフォでOK) ←※タイマーは重要なので,忘れないでください 時間割 下記,やり方のコツを説明しながら一緒にやっていきます. 前半(約1.5h):作成(インプット) 読む本のタイトルを決める 全体の時間配分のプランニング 作成スタート (リーディング(約30分)+メモ書き(約15分)) 後半(約2h):発表(アウトプット) メモ書きを参考に発表(約5-10分/一人当り) 質疑応答(約3分/一人当り) 最後に振返り 「多読」 と 「メモ書き」 とは・・・ このワークショップは「多読」(※1)と「1分間メモ書き」(※2)を用いた入力と出力をセットにした一日完結型となっています. ※1 多読とは,電気通信大学の酒井先生が提唱された英語のインプット法です. くわしくはこちらを参照(外部リンク) ※2 「メモ書き」とは,元マッキンゼー社の赤羽雄二氏が「ゼロ秒思考」の中で提案している情報整理法の一つです.  くわしくはこちらを参照(外部リンク) 運営者よりメッセージ 技術者の皆さんへ 「ひとりで英語の勉強をしていませんか・・?」 「英語が苦手な理系の人が気軽に英語を使う場があれば」 「仕事や家庭の両立で忙しいので集中してやりたい・・・」という思いから生まれた作成(インプット)と発表(アウトプット)をセットにした一日完結型の技術者向け英語ワークショップです.皆で集まって一緒にやっていきますので,気さくにどんどん発言して楽しんでください.英語のレベルは問いません.自分のレベルとモチベーションにあった本を選んで,各自のレベルでやっていただきます. 一緒にモチベーションを向上できる仲間がほしいと思われている方,ぜひわたしたちと一緒にやりましょう! 多くの技術者の方の参加をお待ちしています. 詳細はホームページをご覧ください https://wings-of-engineers.jimdo.com/

10/27 (金)

6e2a6c0cefb0c006b84418425f24e487 名古屋アジャイル勉強会
スピーディでアクティブなチームをつくる勉強会です。
イベント概要 チームリーダーには、成果と育成の両方が求められます。 このふたつを別々のものとして扱う余裕がある職場は少ないでしょう。 チームを育成しながら結果につなげていく、 コーチング型のリーダースタイルが有効と言われています。 今回の名古屋アジャイル勉強会では、 コーチング型リーダーシップの核となる「傾聴」、 そして自律的に成長するチーム体質を作る「ルーチン」について、 学んでみたいと思います。 開催日時 2017年09月29日(金) 19:00-21:00 (18:30より受付開始予定) 当日早めにお越し頂ければ、アジャイル開発についてのご相談等も対応可能です。 会場 イーブルなごや(旧:名古屋市女性会館) 1階 第1集会室 (名古屋市営地下鉄 名城線 東別院駅 1番出口から直進 徒歩約3分) https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/guide_map/womens_association_hall 会場への行き方は上記リンクをご参照ください。 定員 15名(先着順) 参加条件・イベントの対象者・持ち物 特にありません。どなたでもご参加頂けます。 当日は、事前準備や前提知識なしにお気軽にご参加頂けるプログラムをご用意致します。 (ソフトウェア開発・プロダクト開発についての知識/経験、社会人/学生かどうかも不問です) ふるってご参加ください。 参加費 200円 (会場費、用具代、お菓子代に充当します) ☆「初参加割」「学割」キャンペーン!☆ 名古屋アジャイル勉強会に初参加や学生の方は、 参加費を半額の100円とします。 ぜひともお気軽にご参加ください。 懇親会 イベント終了後、懇親会を開催します。 場所は東別院駅周辺の居酒屋となります。 参加費は現地徴収で3,000円程度を予定しております。 申し込み方法 下記URLよりお申し込み下さい。 https://nagoyaagile.connpass.com/event/69694/ 主催 名古屋アジャイル勉強会 イベントについてのお問い合わせ・ご質問は、 connpassの問い合わせ又はスタッフMLまでご連絡ください。 名古屋アジャイル勉強会ポータルサイト https://sites.google.com/site/nagoyaagile/ アジャイルとは俊敏でチーム中心の ソフトウェア開発手法でありマネジメント手法です。 名古屋アジャイル勉強会は、アジャイルの考え方や方法を体験的に学び、 職場で活かすことを応援する、どなたでも参加できるグループです。 月に一度の勉強会が主な活動です。皆様のご参加をお待ちしています。 過去の勉強会の様子は、Facebookでご覧いただけます。

8/27 (日)

A133f2ca8685309e783bbf375f3d4b65 Wings of Engineers
英語が苦手な日本人技術者のために 「気軽に英語を使う場」 を提供します
技術者向け英語ワークショップとは・・・ 「多読」と「1分間メモ書き」を用いた,英語の苦手な技術者のための「一日完結型」ワークショップです 普段なかなか気軽に英語を使う機会が少ない日本人技術者に,気軽に英語を使う場を提供します 丁寧にオリエンテーションしますので,多読が初めての方や英語が苦手な方でも参加が可能です 2-3回参加すると,喋ることにかなり慣れてきます(月一開催予定) 色んな職種のエンジニアが参加しているので,交流の幅が広がります 株式会社Misoca様のご協力により,名古屋市内での開催ができることになりました!御礼申し上げます. ■Misoca様人材募集ページ " rel="nofollow">https://www.wantedly.com/projects/28443 概要 日時: 2017/8/27(日) オリエンテーション:13:00 - 13:45 ワークショップ:14:00 - 17:00 懇親会(任意参加):17:30- (ワークショップ終了後,希望者にて懇親会を開催します.参加有無は当日確認します.) ※ 初めての方はオリエンテーション(13:00~)から参加してください.2回目以降の方は14:00~で構いません 定員:22名 参加費:¥1,000 (ワークショップで読む書籍代はこの中に含まれています) 場所:株式会社Misoca 内 セミナールーム「木曽川」 (JR/地下鉄/名鉄「名古屋」駅より徒歩5分) 参加資格 技術者であること (年齢・性別・業種・職種・国籍は問いません) 持ち物 筆記用具 A4用紙(20枚ほど,裏紙でOK) タイマー(スマフォでOK) ←※タイマーは重要なので,忘れないでください 時間割 下記,やり方のコツを説明しながら一緒にやっていきます. 前半(約1.5h):作成(インプット) 読む本のタイトルを決める 全体の時間配分のプランニング 作成スタート (リーディング(約30分)+メモ書き(約15分)) 後半(約2h):発表(アウトプット) メモ書きを参考に発表(約5-10分/一人当り) 質疑応答(約3分/一人当り) 最後に振返り 「多読」 と 「メモ書き」 とは・・・ このワークショップは「多読」(※1)と「1分間メモ書き」(※2)を用いた入力と出力をセットにした一日完結型となっています. ※1 多読とは,電気通信大学の酒井先生が提唱された英語のインプット法です. くわしくはこちらを参照(外部リンク) ※2 「メモ書き」とは,元マッキンゼー社の赤羽雄二氏が「ゼロ秒思考」の中で提案している情報整理法の一つです.  くわしくはこちらを参照(外部リンク) 運営者よりメッセージ 技術者の皆さんへ 「ひとりで英語の勉強をしていませんか・・?」 「英語が苦手な理系の人が気軽に英語を使う場があれば」 「仕事や家庭の両立で忙しいので集中してやりたい・・・」という思いから生まれた作成(インプット)と発表(アウトプット)をセットにした一日完結型の技術者向け英語ワークショップです.皆で集まって一緒にやっていきますので,気さくにどんどん発言して楽しんでください.英語のレベルは問いません.自分のレベルとモチベーションにあった本を選んで,各自のレベルでやっていただきます. 一緒にモチベーションを向上できる仲間がほしいと思われている方,ぜひわたしたちと一緒にやりましょう! 多くの技術者の方の参加をお待ちしています. 詳細はホームページをご覧ください https://wings-of-engineers.jimdo.com/

6/11 (日)

B84d9ab0ba61de0092d3a8a22ddeaddf Python東海
TwilioとPythonを使って電話をかけてみよう
勉強会について Pythonについてゆるーく勉強する会です。 今回はいつものアンカンファレンス形式ではなく、Twilioの中の人にお越しいただいてTwilioのハンズオンを行います。 Twilioとは クラウド電話APIサービスです。 簡単なAPIを利用して電話をかけたり、SMSを送ったりすることができます。 詳細は以下を参照ください。 Twilio でできること 時間割 時間 内容 13:15-13:30 開場・受付 (13: 00より前に会場に入ると別料金がかかる場合があるのでご注意ください) 13:30-13:45 挨拶・諸注意等 13:45-16:30 Twilioハンズオン(内容については「ハンズオン内容について」参照) 16:30-16:50 Python東海LT(4〜5個程度を予定しています。「LTについて」参照) 16:50-17:00 撤収 17:00- 懇親会(希望者のみ) ハンズオン内容について Twilioの中の人こと、Twilio for KDDI Web Communications 高橋克己さんによるハンズオンセミナーです。 内容については調整中ですが、Pyhton初学者向けのレベルを想定しています。 持ち物について Python実行環境があり、Wi-Fi接続が可能なパソコン等(Pythonインストールについては説明いたしません。) Twilioアカウント(可能であれば事前作成をお願いします「Twilioアカウントについて」参照) Twilioアカウントについて 可能であれば以下から事前に作成をお願いします https://jp.twilio.com/try-twilio/kddi-web ※名前、メールアドレス、パスワードだけの入力で大丈夫です。 LTについて 4~5コマ程度を予定しています。 発表枠は当日募集しますが、事前に連絡していただけた方を優先しますのでご了承ください。 事前連絡はコメント欄に書いていただければ対応します。 LT発表枠 @antimon2さん @2box2bo 未定 未定 会場について ベースキャンプ名古屋 名古屋市中村区名駅3-18-5 (モンマートビル5F) ビジター料金(1000円)が必要になります 飲食可 電源/Wi-Fi有り 禁煙 懇親会について 勉強会終了後、希望者にて懇親会を開催します。 参加有無は当日確認します。

6/4 (日)

A133f2ca8685309e783bbf375f3d4b65 Wings of Engineers
英語が苦手な日本人技術者のために 「気軽に英語を使う場」 を提供します
技術者向け英語ワークショップとは・・・ 「多読」と「1分間メモ書き」を用いた,英語の苦手な技術者のための「一日完結型」ワークショップです 普段なかなか気軽に英語を使う機会が少ない日本人技術者に,気軽に英語を使う場を提供します 丁寧にオリエンテーションしますので,多読が初めての方や英語が苦手な方でも参加が可能です 2-3回参加すると,喋ることにかなり慣れてきます(月一開催予定) 色んな職種のエンジニアが参加しているので,交流の幅が広がります 株式会社Misoca様のご協力により,名古屋市内での開催ができることになりました!御礼申し上げます. ■Misoca様人材募集ページ " rel="nofollow">https://www.wantedly.com/projects/28443 概要 日時: 2017/6/ 4(日) オリエンテーション:13:00 - 13:45 ワークショップ:14:00 - 17:00 懇親会(任意参加):17:30- (ワークショップ終了後,希望者にて懇親会を開催します.参加有無は当日確認します.) ※ 初めての方はオリエンテーション(13:00~)から参加してください.2回目以降の方は14:00~で構いません 定員:22名 参加費:¥1,000 (ワークショップで読む書籍代はこの中に含まれています) 場所:株式会社Misoca 内 セミナールーム「木曽川」 (JR/地下鉄/名鉄「名古屋」駅より徒歩5分) 参加資格 技術者であること (年齢・性別・業種・職種・国籍は問いません) 持ち物 筆記用具 A4用紙(20枚ほど,裏紙でOK) タイマー(スマフォでOK) ←※タイマーは重要なので,忘れないでください 時間割 下記,やり方のコツを説明しながら一緒にやっていきます. 前半(約1.5h):作成(インプット) 読む本のタイトルを決める 全体の時間配分のプランニング 作成スタート (リーディング(約30分)+メモ書き(約15分)) 後半(約2h):発表(アウトプット) メモ書きを参考に発表(約5-10分/一人当り) 質疑応答(約3分/一人当り) 最後に振返り 「多読」 と 「メモ書き」 とは・・・ このワークショップは「多読」(※1)と「1分間メモ書き」(※2)を用いた入力と出力をセットにした一日完結型となっています. ※1 多読とは,電気通信大学の酒井先生が提唱された英語のインプット法です. くわしくはこちらを参照(外部リンク) ※2 「メモ書き」とは,元マッキンゼー社の赤羽雄二氏が「ゼロ秒思考」の中で提案している情報整理法の一つです.  くわしくはこちらを参照(外部リンク) 運営者よりメッセージ 技術者の皆さんへ 「ひとりで英語の勉強をしていませんか・・?」 「英語が苦手な理系の人が気軽に英語を使う場があれば」 「仕事や家庭の両立で忙しいので集中してやりたい・・・」という思いから生まれた作成(インプット)と発表(アウトプット)をセットにした一日完結型の技術者向け英語ワークショップです.皆で集まって一緒にやっていきますので,気さくにどんどん発言して楽しんでください.英語のレベルは問いません.自分のレベルとモチベーションにあった本を選んで,各自のレベルでやっていただきます. 一緒にモチベーションを向上できる仲間がほしいと思われている方,ぜひわたしたちと一緒にやりましょう! 多くの技術者の方の参加をお待ちしています. 詳細はホームページをご覧ください https://wings-of-engineers.jimdo.com/

6/3 (土)

6e2a6c0cefb0c006b84418425f24e487 名古屋アジャイル勉強会
日本最大のアジャイルイベントAgile Japan 2017の名古屋サテライトを開催します。
イベント概要 年一度開催される、日本最大のアジャイルイベント Agile Japan。 その名古屋サテライトを今年も開催します。 Agile Japan 2017 公式ページ ビジネスとITをめぐる環境はどんどん変化しています。スピード、顧客価値、変化への適応。これらの課題に応える方法のひとつが、アジャイルであることは間違いないでしょう。アジャイルはこの15年で確実に成果を上げています。 アジャイルに唯一の正解はありません。難しい取り組みではありますが、同じ悩みを持ち、取り組みを続けている人たちとの会話が、ヒントと勇気を与えてくれるでしょう。Agile Japanはその場を提供し続けています。サテライト<名古屋>も同じ思いのもと、学びと対話の場を用意します。 サテライト<名古屋>のテーマは「(秦|晋|清) 〜先人に学び、未来へ繋ぐ〜」です。先人の知恵を学び、今日のアジャイルを知り、未来に向かう取り組みの一助となることを願ってプログラムを用意します。ぜひご参加ください。 5/24追記 ゲストセッション内容が決定しました。 著書「これだけKPT」や訳書「リーン開発の本質」を持つ、アジャイルコンサルタントの天野勝さんに講演いただけることになりました! タイトル アジャイル開発の事例と動向 ~アジャイルコーチの視点から~ 概要 アジャイルコーチとして呼んでいただくとき、アジャイル開発の導入を支援するのではなく、すでにアジャイル開発を行なっている現場の問題を解決を支援することを求められる事が増えています。 当然ながら、現場の問題は様々です。その問題がどのようにして起こり、どのように解決したのかを事例として紹介します。またそれぞれの現場の特徴を重ね合わせることで見えてきた、アジャイル開発の動向もお話しします。 質疑応答の時間も設けます。ぜひご参加ください。 開催日時 2017年06月03日(土) 14:00-20:00 (13:30より受付開始予定。終了時刻は前後する可能性があります。) プログラム 時間 プログラム タイトル 発表者 14:00~ オープニング 名古屋アジャイル勉強会 14:10~ 基調講演(録画聴講) モダンアジャイル Joshua Kerievsky 氏 16:00~ ゲスト講演 アジャイル開発の事例と動向~アジャイルコーチの視点から~ 天野勝 氏 17:30~ サテライト企画 (秦|晋|清)・アジャイル〜先人に学び、未来へ繋ぐ〜 名古屋アジャイル勉強会 You&I 19:30~ クロージング 名古屋アジャイル勉強会 会場 イーブルなごや(旧:名古屋市女性会館) 1階 第1集会室 (名古屋市営地下鉄 名城線 東別院駅 1番出口から直進 徒歩約3分) https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/guide_map/womens_association_hall 参加条件 特にありません。どなたでもご参加頂けます。 参加費 500円 (会場費、用具代、お菓子代に充当します) 持ち物 特にありません。 懇親会 イベント終了後、懇親会を開催します。気分を変えて楽しく語り合いましょう。 場所は東別院駅周辺の居酒屋、参加費は現地徴収で3,000円程度を予定しています。 主催 名古屋アジャイル勉強会 https://sites.google.com/site/nagoyaagile/ イベントについてのお問い合わせ・ご質問は、connpassの問い合わせでご連絡ください。 アジャイルとは俊敏でチーム中心のソフトウェア開発手法でありマネジメント手法です。 名古屋アジャイル勉強会は、アジャイルの考え方や方法を体験的に学び、職場で活かすことを応援する、どなたでも参加できるグループです。 月に一度の勉強会が主な活動です。皆様のご参加をお待ちしています。 過去の勉強会の様子は、connpassの過去イベント募集ページからご覧いただけます。

5/29 (月)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
はじめに IBM Bluemix 勉強会は、IBMクラウド Bluemixの機能や使い方&Tipsをユーザーグループのみなさん、もしくはベンダーからご紹介をし、ユーザー同士&ベンダーとの議論ができる「語り合う場」として開催しております。 インフラエンジニアも、開発エンジニアも、営業の方も、そうでない方も、クラウドに興味のある方の参加をお待ちしております。 概要 今回の勉強会は、3テーマ「コンテナーとNode.js」、「OpenWhisk」、「Watson API」をオムニバス形式で、3名の方を招きしてご講演いただきます。 主催 Bluemix Users Group 名古屋支部 日時 2017/5/29(月)19:00 - 20:20 (受付: 18:30 - 19:00) 懇親会: 20:30~ 場所 日本IBM名古屋事業所 愛知県名古屋市中区錦3-1-1 十六銀行名古屋ビル 4F (入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします) 参加費 勉強会: 無料 懇親会: 3,000円前後 ※近くの居酒屋で行う予定。 アジェンダ 時間 タイトル 18:30 受付開始 19:00 Bluemix Users Groupのご紹介 株式会社セントラルソフトサービス 花木 篤 19:10 コンテナーとNode.jsを使ったアプリの構築事例 日本情報通信株式会社 山口 拓也 19:30 OpenWhisk 話題のサーバレスプラットフォームの勘所(簡単な概要からユースケースの紹介) 日本情報通信株式会社 常田 秀明 19:50 Watson Visual Recognition API と Node-RED で顔認識アプリを簡単に作成する 日本アイ・ビー・エム株式会社 萩野 泰士 20:20 退出 諸注意 入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします。 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。

5/28 (日)

3c9b1f9fcb22d2f44afec2c4fa5b7939 Metasepi
ARMマイコン上で動作するアプリケーションをVeriFastで検証しましょう!
静的コード解析とこの勉強会について 静的コード解析をご存知でしょうか。静的コード解析とは、コンピュータのソフトウェアの解析手法の一種で、ソフトウェアを実行することなく解析を行うことです。このような手法には以下のように様々な実装があります: ATS, CBMC, Coq, Coverity Scan, CSP, Dafny, F*, Frama-C, FreeSafeTy, Infer, Isabelle, SATABS, Spin, Uppaal, VeriFast, Why3, boogie, cogent, corral, seL4, vcc, その他 しかしこれらの手法は特性が異なります。メモリの安全性しか検査できないものや、実行バイナリを数学的に証明できるものまで幅があるのです。実際の製品に応用する際には「どの手法が製品のどの部分に適しているのか」知っておく必要があります。 また、実際の製品の安全性は単に設計すれば済む問題ではありません。お客様が製品を入手する際に、その製品はどのような検証をなされていて、どの程度の安全性なのか納得していただいた上で、安心して使用していただかねばなりません。そのためにはこれらの手法をわかりやすく初学者に解説できる必要があるのです。 この勉強会は上記のような静的コード解析についての意見交換を目的としています。 発表スタイルと発表者の募集 この勉強会では発表者を毎回募集しています。基本的に発表者は「自分の話したい内容」を「自分の話したい形式」で「自分の意図したレベル」にて発表できます。無理に高度な話をする必要もありませんし、無理に初心者にわかりやすくする必要もありません。 ただし、初心者はわからないところを(ある程度)質問できるものとします。おそらく初学者からは、この勉強会で発表者が宇宙語を話しているように見えるでしょう。ただし、主催者はあまりにも初歩的な質問内容であった場合には任意のタイミングでその質問を打ち切ることができることとします。 発表者は可能であれば当日の発表資料を後日公開してください。勉強会に参加できなかった方々にも知見を共有したいためです。公にしたくない内容を発表する発表者は、事前にその旨を主催者に申告してください。 持ち物 Windows/MacOS/LinuxいずれかのOSがインストールされ、無線LANに接続可能なノートPC 当日のスケジュール 以下のようなスケジュールを想定しています。 12:30-13:00 開場 13:00-14:00 「自己紹介と今日話せるネタ出し」 by 全員 せっかく勉強会に集まったので、交流を深めるために自己紹介をしましょう。持ち時間は一人5分以内です。またもし勉強会当日に話せるネタがある場合には「XXXの発表をしたいです」と発言してください。予定を調整します。 # 自己紹介 ## 岡部 @masterq * 誰?: 昔NetBSDでコピー機を作ってました。今は仕事でSecure-OSを作っています。検証ツールが仕事に生かせたらいいなぁと考えて色々手を出しては手を焼いています。 * 話せるネタ: VeriFast検証器の紹介とRTOSに適用してみた話、ATS言語入門 ## つづきたかし @TakashiTsuzuki * 誰?: 社内SE。SIerのSEからキャリア。品質の向上に役立つ情報が欲しいな。 * 話せるネタ: ないよ! ## おおたまささき @Masaki_Ota * 誰?: 組み込みC言語エンジニアからはじめた。そのころ静的コード解析してた。R8Cマイコンを使ってた。今はWebアプリケーション。C#やRubyを使う。C++をたまに使う。Rubyは実行時のコード解析の方が重要。C++だと静的コード解析は大事かなと。 * 話せるネタ: ないよ! ## くぅ - kuxu * 誰?: 大学生だぜ!静的コード解析は言葉を聞いたことがあるぐらい。Coqは名前だけは聞いてた。いつかどちらもやらないと。普段はC#で。コグニティブサービスもさわっている。 * 話せるネタ: ないよ! ## @lumin * 誰?: 情報セキュリティ。納品されたバイナリの仕様を満たしているかどうか検索。対象:x86バイナリ,ARMバイナリ,Androidアプリ,iOSアプリ。idaproというツール。 * 話せるネタ: 今話したよ! ## よんた @keita44_f4 * 誰?: そもそも管理者に登録されたぞ。大学で関数型言語をやってた。Coqを触ってた。趣味として静的コード解析は趣味で。Qt/C++でアプリを仕事で書いている。 * 話せるネタ: ないよ! ## 黒曜 * 誰?: 会場係。RoR使い。Isabelleをさわった大学時代。 * 話せるネタ: ないよ! 14:00-15:00 「ChibiOS/RT開発環境の構築」 by @masterq メジャーなRTOSの1つであるChibiOS/RTを紹介し、参加者のPCにそのビルド環境を構築します。ビルド構築について詳しくはchibios-verifastリポジトリを参照してください。また本発表資料はGitHubから入手できます。 15:00-15:10 休憩 15:10-16:10 「STマイクロ製マイコンボード上におけるChibiOS/RTアプリケーションの実行」 by @masterq メジャーなマイコンメーカの1つであるSTマイクロ製のボードを使って、前タームで構築したChibiOS/RTのアプリケーションを動作させます。 # 反省 会場でハンズオンをして以下のような気付きが得られました。次回に向けて改善しましょう! * ケーブル不良品多し * GCCのツールチェーンのダウンロードが遅い(USBスティックで配布すべき) * GNU makeをインストールしていないcygwinユーザのことを考えろ * stlinkはハマるのでWindowsとmacOSはバイナリして環境構築した方がいい * stlinkの公式ドライバがWindowsには必要かも * Windowsではファームウェアライトは純正ツールの方がマシ * ツールチェーンにPATHを通す * 統合開発環境 * Dockerでイメージ配布 * mbed方式のファームウェアライトする方式の方がいいかも * MSYS/MinGW上ではst-utilが凍る * make gdbwriteからmake allに依存をはる 16:10-16:20 休憩 16:20-17:20 「VeriFastによるChibiOS/RTアプリケーションの検証」 by @masterq 前タームで使用したChibiOS/RTアプリケーションのコードに対してVeriFastを使って簡単な検証を行ないます。 17:20-18:00 「未定」 当日までに予定が決まらなければ、各自もくもく会になります。参加者が「こんな検証をしてみたい」と提案して、それに対して検証可能かどうか皆で調べるのも面白いかもしれません。また希望があれば来年の計画を立てたいと思います。 しかし会場からの活発な議論があった場合などは柔軟に対応しようと考えています。 会場について Misoca様に会議室を提供していただきました。ありがとうございます! 当日は森さん(@kokuyouwind)が会場を担当してくれます。 12:30頃には利用可能な状態にしておきますが、ビル自体のシャッターが降りているため、ビル入り口についたら主催者もしくは森さんご連絡ください。 その他会場詳細についてはこちらをご覧ください。 またこの勉強会において困ったことがありましたら 090-3524-7064 まで電話をください。主催者が対応いたします。 アクセス 場所 : 名古屋市中村区名駅2-35-22 メビウス名古屋ビル2階 株式会社Misoca 内 セミナールーム「木曽川」 map JR/地下鉄/名鉄「名古屋」駅より徒歩5分くらいです。 名古屋駅からの経路 スペック Wi-Fiあります プロジェクタ使えます。HDMI と VGAあります マイクとスピーカはありません ホワイトボードあります 電源潤沢にあります ドリンク飲めます。飲酒はご遠慮ください 食事はご遠慮ください。飲食可能なコミュニティスペースが同フロアにあります 禁煙です 弊社及び弥生の紹介やパンフレット配布等のご協力をお願いする場合があります。ご了承ください 協賛 STマイクロエレクトロニクス様: マイコンボードの提供 Misoca様: 会場の提供

5/22 (月)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 なごやかJava
昨年に日本各地を縦断したNightHacking Tourが、今年はORACLE CODE JAPAN TOURとして帰ってきます!! 日本オラクルの伊藤敬さまのおかげで、素敵なイベントを名古屋でも開催できる運びとなりました。 昨年同様、Stephenさん、Sebastianさんのセッションは通訳はありませんが、楽しみながらご参加いただける内容です。 お気兼ねなく、お気軽にご参加ください! 開催:5月22日(月)19:00-21:00 会場:日本オラクル株式会社中日本支社 セミナールーム 愛知県名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパークビジネスセンタービル 10F 料金:無料 アジェンダ&セッション概要 1. Feed Back from Java Day Tokyo 2017 Speaker: Takashi Ito, Oracle Japan | Twitter <30min> 5月17日(水)に今回で5回目の開催となる、「Java Day Tokyo 2017」が東京品川で開催されます。 本セッションでは今年のJava Day Tokyoで大きくフィーチャーされるJava SE 9 / Java EE 8について いくつかのポイントをまとめて最新動向をご紹介させていただきます。 2. Raspberry Pi with Java 9 Speaker: Stephen Chin | Blog | Twitter <45min> 本セッションでは、あなたがあなたのJavaプログラミングスキルを使って低コストで入手できるRaspberry Piで趣味のプロジェクトを立ち上げる支援をしたいと考えています。 我々は実際の プロジェクトとソースコードをサンプルとして、デモンストレーションを通じてコンセプトを 解説していきます。 以下をセッションでカバーします。 Unboxing your Raspberry Pi and setting up Java Using Pi4J to program common I2C devices Creating visual and touch UIs Controlling 3D printers and CNC routers Using Java 9 modules to shrink your app size Connecting to the Internet of Things (IoT) 本セッションに参加いただくことで受講者自身のエンベデッド型プロジェクトを個人もしくは仕事として始めることが可能になります。 そして、IoTクラウドの世界につながるJavaプログラミング・スキルの向上も期待できます。 是非、一緒にJava 9のエンベデッド・テクノロジーの世界を構築しましょう! 3. Cloud Native Java EE Speaker: Sebastian Daschner | Blog | Twitter <45min> なぜデベロッパーはクラウドネイティブやスケーラビリティ、リアクティブうんぬんなどのバズワードに注意を払わなければならないのでしょう? なぜ2017年という年に、これらのコンセプトをまとめて我々のアプリケーションに導入することが良いアイデアであり、またどのテクノロジーが我々にとって重要なのでしょうか? 本セッションはJava EEを用いてクラウド・レディでアダプティブ、かつスケーラブルなアプリケーションを構築する方法について解説します。これらの機能拡張はJava EEがコンテナ・テクノロジーやオーケストレーションに非常に適応性を持っていること基づいています。 セッションの多くの時間をライブ・コーディングとクラウド上のアプリケーションのデモンストレーションに費やす予定です。 関連リンク 昨年開催したNightHacking Tour in Nagoya Java Day Tokyo 2017 Oracle Code 2017

3/10 (金)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
〜WatsonとTwilioでChat botを作ってみよう〜
概要 多数のクラウドの講演や勉強会でご活躍されているIBM クラウドエバンジェリストの森住祐介さんと株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ Twilio事業部 高橋克己さんに来ていただき、IBM Watson、Bluemixのハンズオンを開催します!今話題のIBM Watson を、概要だけでなく、開発環境であるBluemixから実際に手を動かし使ってもらうことで、具体的に体験していただけます。 参考:TwilioとWatsonでChat botを作ろう(当日の内容とは異なる可能性があります) 事前準備 ハンズオンにはBluemixアカウントとTwilioアカウントが必要になります。当日すぐには取得できない可能性がありますので余裕を持って登録をして、イベント当日にはアカウントが使用できる状態でのご参加をお願いします。無料アカウントでかまいません(なお、無料期間は30日間です。取得タイミングに注意ください)。 Bluemixアカウント取得はこちらから Bluemixアカウント取得方法はこちらをご覧ください ※すでに無料期間30日間を過ぎてしまった方は、クレジットカードの登録をすることにより参加可能です。本ハンズオンでの料金はかかりません。終了後にサービスを停止してください。 Twilioアカウント取得はこちらから Twilioアカウント取得方法はこちらをご覧ください 当日ご準備いただく物 Wi-Fi 対応PC(会場内では電源と無料Wi-Fiがご利用いただけます) 日時 2017年3月10日(金)18:50~21:00(18:30 受付開始)  (参加される方は 15:00~ 会場コワーキング無料体験できます) 場所 ベースキャンプ名古屋  愛知県名古屋市中村区名駅3丁目18-5 モンマートビル5階 主催 Bluemix Users Group 名古屋支部 参加費 会場費:1,000円(缶ジュース1本付き) 懇親会 テング酒場 名古屋堀内ビル店 21:15~ アジェンダ 時間 タイトル 18:30 受付開始 18:50 Bluemix Users Groupのご紹介 セントラルソフトサービス 花木 篤 19:00 Twilio x Bluemix(node-RED)×Watson実践ハンズオン 日本IBM クラウドエバンジェリスト 森住 祐介 株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ Twilio事業部 高橋克己 21:00 終了 諸注意 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。

2/18 (土)

B84d9ab0ba61de0092d3a8a22ddeaddf Python東海
勉強会について Pythonについてゆるーく勉強する会です。 アンカンファレンス形式で開催しています。 アンカンファレンス形式はこんなことやってみた、やってみたいから教えて欲しい等、参加者の方が発表しながらワイワイ勉強する形式です。 お題について どんなものでもPythonにちょっとでも関連していれば基本的にOKです。 会場について インターネット接続はありません。 プロジェクタはあります。 電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります。 会場費用(1,200円)の負担(1人100円程度)をお願いします。 発表について 発表は当日確認します。 時間がない場合は短縮をお願いする場合がありますので 「どうしてもやりたい!」という発表があれば事前にコメントにて記載をお願いします。 発表内容 募集中 懇親会について 勉強会終了後、希望者にて懇親会を開催します。 参加有無は当日確認します。

2/17 (金)

第15回なごやかスタディ
今回のなごスタは「クラウドサービスを使ったJavaScriptアプリのサーバー連携」について学びます! 【対象】 ご興味のある方! 【第15回セミナーの内容】  「クラウドサービスを使ったJavaScriptアプリのサーバー連携を学ぶ」 前回に引き続き、JavaScriptについて学習します! 今回の内容は、 1.JavaScriptプログラミングの復習  ・JavaScriptを使って簡単アプリ開発 2.IOTとクラウドの世界  ・IOTとクラウドやビックデータについてのお話 3.JavaScriptで簡単IOTアプリ作成体験  ・スマートフォンのセンサーを使った簡単IOT作成体験 4.クラウド連携  ・取得したデータを簡単にクラウド連携  ・Baasの利用 ※自身のスマートフォンセンサーを使ったIOT作成体験です。 ※スマートフォンをお持ちでない方は事前にご連絡を頂けましたら、こちらでご用意いたします。 ★ご協力のお願い★ ネットワーク環境が整っていない研修室を使用いたしますので インターネットを使用する際には、ご自身のスマートフォンのテザリング機能をお使いいただく可能性がございます。 あらかじめご了承いただき、その際はご協力をお願い致します! PCはこちらでご用意致しますが、上記ご了承いただければご持参いただいても構いません。 【注意事項】 ※予定よりもたくさんのお申込みが合った場合、    抽選/指名とさせていただく可能性がございますのであらかじめご了承ください。 ※セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。

2/15 (水)

35affb773a5a9318e7d2e3934a7749a5 IoT縛りの勉強会! IoTLT
フィーバー柳橋での開催!
業界初?! 名古屋版 IoT縛りの勉強会/LT会です! IoTというワードがバズワードになりつつあります。 とはいえ、IoT領域には関連する幅広い知識や技術があります。 また、アイディアやインスピレーションも重要です。 この会は個々が持っている知識や開発していることの情報共有や発信の場になります。 名古屋で開催です! 開催前後の交流ためのFBグループもあります! 情報はこちらで流れてるので是非ご参加下さい! 登壇希望もこちらのFBで! https://www.facebook.com/groups/iotlt IoTLT名古屋専用のFBページつくりました。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ 会場について 今回の会場はフィーバ柳橋となっております。 名古屋ゲーム制作部などクリエイターの方々があつまる面白い場所となっております。 行ってみたお話(Cre8さんのサイトへ移動します) 会場の場所が分かりにくいです。 こちらの動画などを参考にお越しください。 フィーバ柳橋への道 タイムテーブル LTは一人5分です。8件程度 時間 内容 発表者 18:30 開場 19:00 オープニング 19:05 会場説明 19:10 LT:MilkcocoaPushボタンをつくってみた わみ LT:GR-CITRUSとWA-MIKANで作る天気予報 武田さん LT:外出中に自宅の部屋の明るさをスマホで見られるようにした……のを手伝った Tiny Mouse LT:冷蔵庫IoTに挑戦 nishiokya LT:BuildrootとQtの紹介 nekomatu LT:名古屋勉強会らむだ」のデータを分析してみた! シュール LT:Windows 10 IoT Coreの影の働き者 .Net Native の紹介 くぅ@牛奶茶 19:50 交流会 20:30 締め 20:45 完全撤収 IoTに興味のある、ハードウェア/Webエンジニアの方を中心にどなたでもご参加できます! LT発表を希望の方はFacebookページの投稿にコメントをください。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ 参加費 会場費のカンパをお願いします。 本編 無料 交流会 100円程度 主催 わみ 愛知県でネットワークを勉強している学生。 Nefry(ねふりー)というフリスクサイズのIoTデバイスを作っている。 Nefry公式サイトはこちら @iyuto_ 情報系学生。インターンや個人でiOSアプリを開発。既製品ガジェットを使ったソフトウェア寄りのIoTハックが好き。 くぅ - kudu C# と Xamarin が好きな大学生。最近は、MSPになったらしい。