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過去の勉強会

5/9 (土)

Dc41b9a7b70789e4ae090c2d8e5ded1f JuliaTokai
オンライン発表&もくもく会!
初めに オンラインイベントです。参加者は当日指定されたURLにアクセスしてください。 (Webブラウザだけで参加OK。スマホアプリもあるのでモバイル参加もOK。詳細後述) 概要 Julia は、技術計算を得意とする新しい汎用プログラミング言語です。 動的言語の柔軟性をもちつつ、LLVMをベースにしたJITコンパイラを備えており、C言語などにも匹敵する実行速度を誇ります。 JuliaTokai は Julia言語 の普及と情報共有を目的とした、東海地方のユーザグループです。企業・アカデミアを問わず皆さまの参加を歓迎します。 JuliaTokai Slack Slack を用意しています。お気軽にご参加ください。 https://join.slack.com/t/juliatokai/shared_invite/enQtNTkwMDQyOTE3NjY0LTc5ZGFkZDE1NjA0NDRlN2M3OGRhZWU1YjY5YTlhYzFkMTE5MDUzYmMyOWM4MDYwZDU2NzA2MGVlMzhlZTYyZTI イベント内容 Julia に関すること、ということ以外に 特にテーマは決めません(重要)。 基本的にはその場の流れでその日の内容を決めていきます。 もくもくと Julia プログラムを書いたり、Julia のことで分からないことを質問・相談したり、発表したいことがあればそれも大歓迎です (大画面モニタあります) 。 行動規範 参加者には Julia の コミュニティ規範 は尊重していただきます。 特に、個人の属性や嗜好に関するハラスメントは一切認められません。 発表について 行動規範から逸脱しなければ、「調べてみた」「実装してみた」「実際に使っている」なんでも発表大歓迎です! 事前に発表希望も受け付けます。参加登録時や、Twitter・Slack・connpassの問合せ機能等、何らかの方法で管理者に発表の意図を伝えてください。リモート発表も可。 もちろん当日飛び入り発表も可です。 参加方法 今回は完全オンラインイベントです。今までの「リモート参加方法」に準じた参加方法となります。 Google Meet を利用します。 開催の 数日前 に、connpass登録の連絡先にミーティングコードを含むURLを案内いたします。 PCで参加の方は、そのURLにアクセスし、ニックネームを入力(オプション)して参加してください。 スマホアプリ もあります。会議コード(ミーティングコード)を入力して参加してください。 発表者は、Meetの画面共有機能で発表スライドを表示できます。事前にご自分のスラドが正常に共有表示できるかご確認いただくことをおすすめします。 懇親会等 今回はオンラインイベントなので、物理懇親会は実施しません(予定)。 (オンライン懇親会等を有志で、、、は、アリかも)

8/17 (土)

37f71cf7b61e2a21706837a57a900cf4 数学カフェ
実施概要 今回のテーマは、「Kähler-Ricci flowとその極限」です。 名古屋大学大学院多元数理科学研究科助教の久本智之先生をお招きし、ご講演していただきます。 初歩的な知識から丁寧に解説してくださるそうなので、この機会にぜひお越しくださいませ。 日時:8月17日 13時から19時(12時半開場) 開催場所の詳細は参加者の方に直接ご連絡いたします。 概要 ※以下のアブスト画像が見えない方はお手数ですがこちらから御覧ください。 https://sites.google.com/view/mathcafe-japan/lectures 久本先生HP: https://www.math.nagoya-u.ac.jp/ja/people/download/faculty/hisamoto_tomoyuki_ja.pdf curve shortening flow: https://a.carapetis.com/csf/ 講師ご紹介 ご講演者:久本智之先生 研究テーマ - 複素幾何 - Kähler-Einstein 計量, 多様体の安定性 アウトリーチに強い関心を持ってくださり、今回の講演を引き受けて頂きました。ユーモアあふれる素敵な先生ですので、皆様どうぞお楽しみに! 先生のご研究の詳細につきましては下記HPをどうぞ御覧ください。 https://www.math.nagoya-u.ac.jp/ja/people/download/faculty/hisamoto_tomoyuki_ja.pdf タイムテーブル(時間は目安です。) 時間 内容 担当 12:30-13:00 入場 13:00-19:00 講演 久本先生 参考文献 小林昭七著 複素幾何 その他追記予定。 ご注意 ありがたいことに毎回多数のお申込みがあり、すぐに満席となることがございます。 当日までの事前連絡なくご欠席されることが続いた場合、申込みをお断りさせていただくことがございます。 より多くの方にご参加いただけるよう、ご理解とご協力をよろしくお願い致します。 また、会場である東京大学への直接のご連絡はお控えいただきますようよろしくお願いいたします。 迷った、会場の入り方が分からないなどの場合は 当ページにございます「イベントへの問い合わせ」 から 主催の twitter : https://twitter.com/mathcafe_japan にリプを送る のいずれかで連絡をしていただけたらと思います。 今回の参加費は講師の先生の交通費と謝礼、会場でのお茶菓子等に充てさせていただきます。 数学カフェについて 2015年3月より東京にて開催。 数学の諸分野の最先端を誰でも学べる場を作りたいと考え、月に1回、およそ6時間の講演会を開催しています。 https://www.facebook.com/mathcafejapan/