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2/25 (木)

6b17e6626a483d5531bdd41fd4c3b1f8 hey
hey のプロダクトマネージャーとデータアナリストが、データを活用したプロダクト開発について語ります
イベント概要 プロダクトマネージャー × データ hey の PdM 陣とデータアナリストが「データ分析を活用したプロダクト開発」について語ります。hey におけるデータ分析組織の立ち上げ、プロダクト開発とデータ分析の連動、データ分析習慣の浸透、など事例を共有していきます。 トークセッションでは下記のようなテーマを取り扱う予定です。 「プロダクト開発にデータアナリストはいつ・どういう場面で入ってもらうべきか」 「プロダクト開発にデータアナリストが関わることで良かったこと、うまくいかなかったこと」 「PdM はどれくらい分析リテラシーを持つべきか」 「データアナリストに対するセンスの良い依頼・相談の仕方」 「PdM がデータ分析スキルを向上させていくには」 こんな人にオススメです プロダクト開発においてデータをもっと活用していきたいと考えている方、活用の仕方に悩んでいる方 データ分析スキルを伸ばしたいプロダクトマネージャーの方 他社のプロダクトマネージャーの役割や考え方が気になる方 hey のプロダクト(STORES/ STORES 決済 /STORES 予約)に興味のある方! "hey Talk" Product Manager とは hey が主催するプロダクトマネージャーの方々向けのイベントです! 参加者の方に何か1つでも知見を持ち帰っていただけるように、プロダクト開発の成功事例、失敗事例、悩み共有など発信していきます。 月1くらいのペースで開催したいと考えているので、共同開催にご興味がある方はぜひお声がけください。 ハッシュタグ:#heytalk 【参加特典】hey Goods プレゼント!! 参加していただいた方全員に hey STORE で使える3,000円分のクーポンをプレゼントします! 最近のイチオシ新商品は hey Mask Cord です!hey オリジナルです。 実際に STORES を触っていただき、いちユーザーとして hey のプロダクトを体験していただけると嬉しいです。 "hey Talk" Product Manager #1 の様子をブログにまとめていただけるライターを募集しています!お礼として、5,000円分のクーポンをプレゼントします! 開催概要 日程: 2021/02/25(木) 20:00〜21:30 (19:50開場) 開催場所: オンライン 参加費用: 無料 定員: 上限無し タイムテーブル 開始 終了 内容 発表者 19:50 20:00 開場 - 20:00 20:05 チェックイン 御守 一樹 20:05 20:15 オープニングトーク「hey における PdM の役割とは」 塚原 文奈 20:15 20:20 LT①「hey のプロダクト開発におけるデータ活用」 西岡 大揮 20:20 20:25 LT②「データアナリストから見た hey のプロダクト開発」 西村 純 20:25 20:55 トークセッション 塚原 文奈、西岡 大揮、西村 純、谷塚 憲三、御守 一樹(モデレーター) 20:55 21:15 質疑応答 塚原 文奈、西岡 大揮、西村 純、谷塚 憲三、御守 一樹(モデレーター) 21:15 21:20 アンケート回収&締め 御守 一樹 スピーカー hey | CPO 塚原 文奈 @ayanaedesu 2003年インテリジェンス、04年サイバーエージェントに入社。その後フリーランスにて事業開発系プロジェクトを担当。12年からストアーズ・ドット・ジェーピーの立ち上げに携わり、COO としてプロダクトマネジメント、組織マネジメントを担当後、16年より同社 CEO に着任。18年ヘイ株式会社に経営統合後、同社取締役として、プロダクト部門全体の管掌。20年に CPO 就任。 STORES 決済|プロダクトオーナー 谷塚 憲三 化粧品メーカー、人材企業を経由して、2011年にフリークアウトに入社。セールスとしてチーム立ち上げフェーズから上場まで携わる。上場後は子会社として M.T.Burn の立ち上げを行い、COO に就任。事業の立ち上げフェーズから、LINE 社との資本提携、解散まで経験。hey 参画後は新規事業の立ち上げなどに携わった後、 昨年 STORES 決済事業のプロダクトオーナーに就任。 hey|データアナリスト マネージャー 西村 純 @jnishimu 2008年ヤフーに入社。2019年8月より hey の1人目のデータアナリストとして、データチームの立ち上げや組織へのデータカルチャーの浸透を担当。事業の拡大にともないデータチームのメンバーも拡充し、組織の意思決定の質とスピードの向上への貢献を高めている。定量だけでなく、UX リサーチなどの定性評価にも関心がある。 STORES 予約|プロダクトマネージャー 西岡 大揮 @nishiokadaiki1 2012年楽天に入社、楽天市場のトップページリニューアル PJ などを担当。2015年トクバイ株式会社(現ロコガイド)に転職し、小売向けマネタイズのプロダクトマネージャーを担当。その後、2018年 hey に転職。STORES.jp 1人目のプロダクトマネージャーとしてプロダクト開発に関わった後、現在は先日 hey にジョインしたSTORES 予約(旧クービック)のプロダクトマネージャーを担当。 モデレーター STORES|プロダクトオーナー 御守 一樹 @OnMorik 2012年グリーに入社。モバイルゲームのプロダクトマネージャー、プロダクトオーナー(事業責任者)、複数プロダクトの統括マネジメントなど担当した後、新規事業として後払い決済サービスの立ち上げを実施。2020年 hey に入社。現 CPO 塚原から引き継ぐ形で STORES のプロダクトオーナーに就任。PdM 組織のマネージャーも務める。 諸注意 イベントの様子・内容をまとめ、後日公開させていただく場合がございます。 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。 セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 何かお困り事などありましたら、当イベントページの「イベントへのお問い合わせ」よりご連絡お願いいたします。 主催:ヘイ株式会社 会社紹介資料:hey BOOK オープンオフィス:Hello hey

10/9 (金)

97f6d3e3ebd7597c92f55d519bb6148f U-NEXT コーポレート
グローバルで活躍するクリエイターたちが、“英語で話す”トークイベント
※10/7(水) 7度目の増枠行いました!100→130→160→200→250→280→300→320名 ※10/9(金)タイムテーブルを一部修正いたしました。 English follows Japanese. 今回初の開催となる「How Might We Work #01」は、グローバルで活躍するクリエイターたちによるオンライントークイベントです。このイベントの特徴は“日本語でのトークが禁止”であること。 他国の言語を使って人前で話すことはハードルが高く感じられがちですが、まずは知っている単語や文法を積極的に使ってみたり、実践の場を増やしたりと、畏まらず気軽に発信することが成長の第一歩だと私たちは考えます。 「How Might We Work」の取り組みを通して、様々な国の言語で「デザイン」や「テクノロジー」について話す機会を増やすことで、国内外で活躍するクリエイターが増えればと願っています。 カジュアルなトークイベントですので、少しでも興味のある方は気軽に参加いただけると嬉しいです。 英語が話せてどう変わった?クリエイターたちのキャリア 第1回目のテーマは「英語が話せてどう変わった?クリエイターたちのキャリア」です。 今回ゲストでお招きした方々は日本で生まれ育ち、何かをきっかけに英語力を身につけ、グローバルで活躍出来るようになった皆さんです。 英語力を得たことで、どのようなキャリアを積み上げることができたのか。どのようなチャンスを掴んだのか。行動したきっかけや学習方法、英語を所得したことによる活躍、今後の目標など、 詳しくお伺いしたいと思います。   ▼こんな方におすすめです 英語が話せる / 話せるようになりたいクリエイター グローバルで活躍したいクリエイター 英語で発信したり、英語で情報収集をしたりする機会を増やしたいクリエイター 配信場所 https://youtu.be/GU0gwEskSzA ※配信時間までは、非公開設定となっています。 スピーカー(4名) 灰色ハイジ (Namika) さん All Turtles / Senior Designer サンフランシスコ在住。新潟県生まれ。スタートアップスタジオAll Turtlesのシニアデザイナーとして、デジタルプロダクトや、ブランドのデザインに従事。大学在学中から多くのウェブサイトのデザインを手がけ、プランナーとしても多様な広告のデジタル施策の企画に携わる。渡米後はフリーランスとしてブランディングやパッケージデザインなどへ領域を広げながら、現地のデザイナー養成所Tradecraftを経て現職。著書に『デザイナーの英語帳』(ビー・エヌ・エヌ新社)がある。   最所 あさみ さん Retail Futurist / noteプロデューサー 大手百貨店入社後、ベンチャー企業を経て2017年独立。ニューリテールにまつわるコンサルティングや執筆、コミュニティマネジメント、イベントプロデュースを行う。またnote有料マガジンを通して独自の考察や海外事例の紹介、小売や店舗を軸にしたコミュニティ運営を行う。2019年7月よりnoteプロデューサーに就任。ブランドや店舗オーナーがnoteを通して発信し、顧客とコミュニケーションをとる活動全般を支援する。 鈴木智大 さん All Turtles / Senior Designer 静岡県生まれ。大学を中退後に独学でデザインを学び、DTPや新聞社での経験を経て、2011年からスタートアップに関わり始める。Nanameue、STANDARDの立ち上げ期からのメンバーとして数々のアプリやWebサービスのデザインを手がける。2017年にフリーランスになったことを機に英語の勉強を開始し、2018年3月からアメリカに本社を持つAll Turtlesの東京オフィスに参画。日本とアメリカの共同プロジェクトでのデジタルプロダクトのデザインに従事。 小野壮彦 さん SO GOOD GROUP 代表パートナー 大分生まれ。愛知育ち。早稲田大学在学時にモントリオールへ留学。27歳でネットベンチャーを起業。楽天への事業売却後は、イタリア留学を経て、Jリーグ・クラブ、ヴィッセル神戸の取締役に就任。クラブの企画運営全般の責任者を担う。05、06シーズンは強化・育成部門に転じ、チーム編成、選手契約等全般に従事。以降は、事業経営とアドバイザリー業務を往復するキャリアへ。2019年SO GOOD GROUP設立。   モデレーター ボウザス 裕子 株式会社U-NEXT CX本部 Product Design室 / Product Designer 日本でグラフィックデザイナーとしての経験を積んだのち語学習得のため渡豪。シドニーにあるデザイン事務所でWebデザイナーとしてのキャリアをスタートする。その後Webプログラミングを独学で習得しフリーランスのUIデザイナー、Webデベロッパーとしてオーストラリア、フランスを拠点に活動。世界中のクライアントやエンジニアとオンラインで仕事を共にする。現在はU-NEXTでプロダクトデザイナーとして多国籍のチームで日々英語、日本語を交えながら業務に当たっている。 タイムテーブル 2020/10/9(金) 19:30-22:00 19:25 開場 19:30 挨拶 / イベント概要説明 19:35 - 19:53 講演①灰色 ハイジ (Namika) さん 19:53 - 20:13 講演②鈴木 智大 さん 20:13 - 20:44 講演③小野 壮彦 さん 20:44 - 20:50 休憩 20:50 - 21:42 パネルディスカッション 21:42 - 21:54 講演④最所 あさみ さん 22:00 イベント終了 参加いただくみなさまへお願い 今回、登壇者とリアルタイムでコミュニケーションは取れません。イベントの感想やコメントがあれば、Twitterでハッシュタグ #HMWW をつけて投稿いただけますと幸いです。 パネルディスカッションでは、申し込みの際に入力いただいた質問の中から回答いたします。登壇者に何か聞きたいことがある方は、申し込みの際に入力お願いします。 当日は、好きな飲み物や食べ物を手元に準備し、視聴いただけますと幸いです。 画面をキャプチャしてのSNSの投稿は問題ございません。動画撮影は禁止とさせていただきます。 その他 何かお困り事などありましたら、当イベントページの「イベントへのお問い合わせ」からご連絡ください。 運営 株式会社U-NEXT U-NEXTは、動画のサブスクリプションサービスと電子書籍を提供しています。 組織には、国外出身のクリエイターが多く在籍し、日本語以外の言語でコミュニケーションをとり、仕事をすることが多くあります。 A "speak in English" talk event by creators that are successful around the world. "How Might We Work #01", which will be held for the first time, is an online talk event by creators who are successful around the world. The unique aspect of this event is that "speaking in Japanese is prohibited". Speaking in front of others using a different language seems difficult, but we believe that the first step in improving is to speak out freely without fear, such as by actively using the words or grammar that you know and creating more opportunities for practice. We hope that through the efforts of "How Might We Work", there will be more opportunities to talk about "design" and "technology" using various languages, and the number of creators who are active in Japan and overseas will increase. This is a casual talk event, so even if you are just slightly interested, please feel free to join us.  How has being able to speak English made a difference? The careers of creators The theme for the first event is "How has being able to speak English made a difference? The careers of creators" The guests invited are those who were born and raised in Japan, acquired English proficiency through various circumstances, and were able to become successful around the world. What kinds of careers were they able to build by learning English? What kind of opportunities did they seize? We would like to ask in detail about the reasons for their actions, their learning methods, successes resulting from learning English, and future goals. ▼ This is recommended for the following people: Creators who can speak/want to be able to speak English Creators who want to be successful globally Creators who want to increase opportunities to give out and get information in English Streaming location The details will be posted here later. For those who registered, the streaming URL will be sent in a message. Timetable 2020/10/9(FRI) 19:30-22:00 7:25 p.m. Opening 7:30 p.m. Greetings/Explanation of event outline 7:35 p.m. - 7:53 p.m. Lecture ①Haiiro Haiji (Namika) 7:53 p.m. - 8:13 p.m. Lecture ②Tomohiro Suzuki 8:13 p.m. - 8:44 p.m. Lecture ③Tak Ono 8:44 p.m. - 8:50 p.m. Break 8:50 p.m. - 9:42 p.m. Panel discussion 9:42 p.m. - 9:54 p.m. Lecture ④Asami Saisho 10:00 p.m. End Speakers Haiiro Haiji (Namika) All Turtles / Senior Designer Lives in San Francisco. Born in Niigata prefecture. Engaged in digital product and brand design as a senior designer at startup studio All Turtles. She has designed many websites since she was a university student, and as a planner, She is involved in planning various digital advertising measures. After moving to the United States, while expanding her field to branding and package design as a freelancer, She worked at Tradecraft, a local designer school, before assuming her current position. She is the author of "The Designer's English Notebook" (BNN, Inc.).   Asami Saisho Retail Futurist/note Producer After joining a major department store, she worked for a venture-backed company and became independent in 2017. She provides consulting and writing related to new retail, and carries out community management and event production. In addition, through the note paid magazine, she shares her own observations and introduces overseas examples, conducting community management centered on retail and stores. She became a note producer in July 2019. She provides support for all activities involving brands and store owners communicating with customers through note. Tak Ono SO GOOD GROUP / Founder Born in Oita, raised in Aichi. Studied abroad in Montreal while attending Waseda University. Started an online venture business at the age of 27. After selling the business to Rakuten, he studied abroad in Italy, after which he became the director of the J-League club, Vissel Kobe. He was responsible for the overall planning and operation of the club. In the 2005 and 2006 seasons, he moved to the strengthening and training department and engaged in the overall team formation and player contracts. After that, he transitioned to a career going back and forth between business management and advisory work. Established the SO GOOD GROUP in 2019. Tomohiro Suzuki All Turtles / Senior Designer Born in Shizuoka prefecture. After dropping out of college, he taught himself design, gained experience in DTP and newspapers, and started working in startups from 2011. As a member of Nanameue and STANDARD since their launch, he has designed numerous apps and web services. After becoming a freelancer in 2017, he started studying English and in March 2018 he joined the Tokyo office of All Turtles, which has its headquarters in the United States. He is engaged in designing digital products in a joint project between Japan and the United States.   Moderator Bouzas Hiroko (U-NEXT CX Headquarters Product Design Room/Product Designer) After gaining experience as a graphic designer in Japan, she moved to Australia to study language. She started her career as a web designer at a design office in Sydney. After that, she learned web programming on her own and worked as a freelance UI designer and web developer based in Australia and France. She works online with clients and engineers around the world. She currently works as a product designer at U-NEXT in a multinational team, using both English and Japanese daily. Requests to participants At this event, you will not be able to communicate with the speakers in real time. If you have any thoughts or comments about the event, please post them on Twitter with the hashtag #HMWW. On the day of the event, it would be great if you could prepare your favorite foods and drinks to enjoy while viewing. In the panel discussion, we will be answering questions from those entered at the time of application. If you have any questions to ask the speakers, please enter them when you apply. Please feel free to post screenshots on social media. Video recording is prohibited. Other If you have any problems, please contact us through "Inquiries about the event" on this event page. Organizer U-NEXT U-NEXT offers a video/book subscription service. Many creators from overseas belong to this organization, and they often communicate and work in languages other than Japanese.