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11/26 (木)

6d1139a19ec3b2d0a9ab81f9ebbb2cd5 Yahoo! JAPAN Osaka
今回の勉強会は「ヤフーの移動・交通サービス」をテーマに名古屋・大阪オフィスでコラボ開催します!
開催日時 2020/11/26(木)  19:55 Live配信のご案内  20:00 オンラインで開始 本イベントはオンライン開催です コロナウイルス拡大の影響により、通常の「ヤフー大阪オフィス」での開催ではなく Live配信(オンライン)で視聴いただく形式にします。 参加申し込みいただいた方に視聴用のURLを、connpassアカウントのメールと 「こちらのconnpassページ(イベント開催時に申込者にのみ表示されます)」にてご連絡いたしますので 参加(視聴)希望される方は参加申し込みをお願いいたします。 なお、視聴機器(PC・スマホ)や通信環境などは各自でご準備いただくようお願いします。 イベントについて 「Mix Leap Study」とは、様々なヤフーの独自技術や業界の最先端テクノロジーに触れていただき、関西圏のクリエイター(エンジニア・デザイナー)の成長を目的にした、ヤフー大阪オフィスで開催される勉強会です。 ITに興味のある学生やIT企業で働く社会人が集まってお互いに発信しあうことで、人と情報の交差点となることを目指しています。 今回のテーマ 今回のMix Leap Studyでは「ヤフーの移動・交通系のサービス」をテーマに、ヤフー名古屋のTech Meetupと初となる拠点コラボ開催で勉強会を企画しました。 それぞれのオフィスから各2名のエンジニアが、フロントエンド、バックエンド、スマホアプリ、プラットフォーム…と、幅広い技術領域についてお話しします。 IT系エンジニアの方はもちろん、普段から「ヤフーMAPやカーナビなどのサービス」を使われている方にもサービスの裏側を知ってもらいたいので、ぜひお気軽にご参加頂ければと思います! イベントの後半には質疑応答に加え、Mix Leap恒例になってきた「楽屋トーク(※詳細は下記)」もご用意していますので、ぜひ気軽にご参加ください! タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 19:55 - 20:00 Live配信のご案内 20:00 - 20:05 「Mix Leap Study について」 中嶋 道太郎(ヤフー株式会社) 20:05 - 20:20 「ヤフーでのMapboxの利用について」 野田 祐希(ヤフー株式会社) 20:20 - 20:35 「PC版Yahoo!地図のリニューアルで苦労した話」 横井 翔伍(ヤフー株式会社) 20:35 - 20:50 「Yahoo! MAPが全力でコロナ対策に乗り出した話(MixLeap VER)」 松村 雅治(ヤフー株式会社) 20:50 - 21:05 「Yahoo!カーナビが抱える課題とFlutterを用いた課題解決について」 柴田 哲郎(ヤフー株式会社) 21:05 - 21:10 休憩 21:10 - 21:30 質疑応答 ※上記4名の登壇中に、質問掲示板で受け付けた質問に回答します 21:30 - 22:00 楽屋トーク(※詳細は下記) ※進行上、終了時間が多少前後することがあります 登壇者情報 スピーカー:野田 祐希 2013年にヤフー入社。 ・入社時はY! MAPアプリのAndroidのアプリ開発を担当 ・2017年からMAP関連のバックエンドを担当 ・2019年~ 地図PF(mapbox)の移行、推進やナビ関連の業務を担当しています タイトル ヤフーでのMapboxの利用について              概要              地図、移動交通サービス関連の話を中心にMapboxの紹介とヤフーでの利用事例の紹介をさせていただきます。 スピーカー:横井 翔伍 2019年にヤフー入社。 同10月にweb版Yahoo!地図のフロントエンドエンジニアとして配属されました。現行のPC版、SP(スマートフォン)版のYahoo!地図の運用をしつつリニューアルをメインで行ってきました。 タイトル PC版Yahoo!地図のリニューアルで苦労した話              概要              PC版のYahoo!地図はコアなユーザーが多く大事なサービスの一つです。配属されてからずっと担当しているPC版のYahoo!地図のリニューアルをしていく中で実装するのに苦労した部分、機能に関して話します。 スピーカー:松村 雅治 2012年にヤフー入社。 入社以来大阪オフィスでの勤務で、現在9年目。ジオシティーズ、マッチング、天気・災害のサービスを経て、現在MAPサービスを担当。主にフロントエンド開発、アプリ開発、バックエンド開発などを担当。 タイトル Yahoo! MAPが全力でコロナ対策に乗り出した話(MixLeap VER)              概要              Yahoo! MAP でコロナ文脈でリリースされた機能(混雑レーダー)についてご紹介します。これらの機能を開発したときのエピソードや、その開発を通じて個人的に考えたコロナ時代における仕事の進め方、楽しみ方などの攻略法をお話します。※ 2020年8月27日に開催された 「翔泳社主催 Developers Summit 2020 KANSAI」で発表した中身をアレンジしてお送りします。 スピーカー:柴田 哲郎 2019年にヤフー入社。 その後カーナビに配属されiOS版アプリの開発を担当しています。 タイトル Yahoo!カーナビが抱える課題とFlutterを用いた課題解決について              概要              Yahoo!カーナビは2014年にローンチされ、今年で7年目を迎えました。現在抱えている課題と解決に向けての取り組み、特にFlutterを用いた取り組みについてご紹介させていただきます。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、16歳以上の方のみ ※16歳未満でも保護者同伴なら可 懇親会 懇親会は開催しません。 イベント中に登壇者に質疑を受け付ける掲示板(外部Webサービス)を用意しますので、スマホやタブレットなどご用意いただくと便利です。 楽屋トーク 当日、イベント終了後(終了時間が多少前後することがございます)本日ご登壇いただいた皆さまと、運営スタッフがZoomにて「楽屋トーク(振り返り)」を行います。視聴のみ参加の皆さまとも交流できる場を設けてみました本編では話せなかった「ここだけの話」が聴けるかもしれません!!登壇者の方に直接質問もできますので、お時間のあるかたはぜひご参加ください!聴くだけ参加のかたも大歓迎です(顔出しも強制ではございません)入退出も自由です。ZoomのURLはイベント終了後にYouTubeコメント欄と説明欄よりご案内させていただきます。 参加費 無料 キャンセルポリシー ・予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 ・【お読みください】参加枠を確保しているにも関わらず不参加(ドタキャン)や、前日〜当日のキャンセルを頻繁にされる方は、参加を希望されている他の参加者を優先させて頂く場合があります。 スケジュール都合がわからない状態で「とりあえず」お申込みいただくことはご遠慮願います。 注意事項 ・新型コロナウイルスへの対策について 厚生労働省から日次で発表される情報に基づき、本イベントを延期または中止させていただく可能性がございます。その際にはイベントページおよび運営からのメッセージにてご連絡させていただきます。何卒ご理解、ご了承のほど、よろしくお願いします。 ・セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ・ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 ・その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はMix Leap事務局( osk-mixleap@mail.yahoo.co.jp )までお願いします。

11/21 (土)

E79a824686a38865e66b1b8d9e06f174 VS Code Meetup
VS Code 5 周年イベント!!
※新型コロナウイルス感染症の流行状況を鑑み、本イベントは「オンライン参加のみ」といたします。 ★セッション登壇(CfP)募集中★ 1次申し込み(2020/08/31 締め切り)は受け付け終了しました。 2次申し込み(2020/09/23 締め切り)は受け付け終了しました。 選考結果につきましては、別途、VS Code Meetup の Slack にてご本人へご連絡させていただきます。 イベント概要 VS Code 5周年イベント です! Visual Studio Code がリリースされてからもうすぐ 5 周年になるのを記念して、VS Code Meetup 主催のデジタルイベントを開催いたします!!! Visual Studio Code に興味がある方、Visual Studio Code を愛している方、我こそはと Visual Studio Code について語りたい方など、みんなで集まって 5 周年をお祝いしよう!!! 【日時・開催場所】 日時: 2020年11月21日(土)10:00 〜 17:00 開催場所: オンライン 【参加方法】 当日は、オンライン配信での開催を予定しています。 参加URLなど、詳細は調整中のため、別途、進展があり次第更新いたします。 【LT枠について】 1 人 5 分の持ち時間で、VS Code に関する内容であれば OK です! 参加申し込み時に、アンケートを用意していますので、回答をお願いいたします。 アンケートへの回答がない場合、運営側で登録をキャンセルさせていただく可能性があります。予めご了承ください。 【タイムテーブル】 ※タイムテーブルは変更となる可能性があります。 ※セッショントラックに加えて、ハンズオントラックも予定しています。 ※ハンズオントラックについては、別途申し込みが必要です。こちらイベントページから参加登録をお願いします。 時間 Track 1 - Sessions Track 1 - Speaker Track 2 - Hands-On 10:00 〜 10:30 オープニング 職業「戸倉彩」 10:30 〜 10:40 休憩 - - 10:40 〜 11:10 【初級 / Beginners】はじめての VS Code and Codespaces Nori Suzuki Part1. Hello VS Code! 高機能テキストエディタとしての VS Code の基本を体験しよう 11:10 〜 11:20 休憩 - 〃 11:20 〜 11:50 【初級 / Beginners】AI/MLエンジニアに伝えたい令和時代のVS Code使いこなし術! もっちゃん / mochan_tk 〃 11:50 〜 13:00 昼休憩 Lunch Time - - 13:00 〜 13:30 【初級 / Beginners】アプリ開発&チーム管理で役立った拡張機能など makky12 Part2. GitHub Codespaces x LINE x GCP ハンズオン 新時代のモダン Web アプリ開発体験 13:30 〜 13:40 休憩 - - 13:40 〜 14:10 【初級 / Beginners】Fortran が拓く世界、VS Code が架ける橋 degawa 〃 14:10 〜 14:20 休憩 - 〃 14:20 〜 14:50 【初級 / Beginners】Visual Studio Code 拡張機能の活用 ~ 適切に組み合わせてマイクロサービスアプリ開発の全プロセスを一つのツールで管理してみよう! Shotaro Suzuki 〃 14:50 〜 15:00 休憩 - 〃 15:00 〜 15:30 【中級 / Intermediate】Remote Development with Podman Shion Tanaka / 田中司恩 〃 15:30 〜 15:40 休憩 - - 15:40 〜 16:10 【上級 / Advanced】最強の Dev Container を考える Atsushi Morimoto(@74th) - 16:10 〜 16:20 休憩 - - 16:20 〜 16:50 ライトニングトーク (LT) - - EmacsおじさんのVS Code挑戦記 nakayoshix - VS CodeがSQL クライアントになる ~ DBにVS Codeで接続する まっぴぃ お気に入り拡張機能について shiro-kujira この日のために拡張機能を開発してみた(仮) Colloid お勧めされたので REST Client を使ってみた 放浪軍師 16:50 〜 17:00 クロージング VS Code Meetup Organizer - 【セッション概要】 はじめての VS Code and Codespaces 今さら聞けないVS Code超入門! Microsoft Igniteの公式セッション「Visual Studio Code」を日本語で日本のコミュニティ向けにアレンジしてお届けします。VS CodeとVS Codeをクラウド上で使えるCodespaces(※Visual Studio CodespacesはGitHub Codespacesに統合されました)について、これから使い始める方にピッタリの入門コンテンツです。 Level / 難易度: Beginner / 初級 想定する主な聴講者: 開発者・インフラエンジニア・アーキテクト他 Nori Suzuki Microsoft Blog: https://communityfirst.dev/ Twitter: @szkn27 Facebook: szkn27 IT系出版社にて技術書の編集やWebサイトの運営、テックカンファレンスの企画などを経て、畑違いの外資系企業に飛び込む。 "コミュニティファースト"をスローガンに、エンジニアが世界を変える活動をお手伝いしている。 機械学習エンジニア的 VS Code使いこなし術! VS Codeは機械学習エンジニアには関係無いと思っていませんか?実はそんなことはありません。本セッションではVS Codeがいかに機械学習エンジニアにとって強力なツールかをお伝えしたいと思います。 Level / 難易度(初級、中級、上級): Beginner / 初級 想定する主な聴講者: 機械学習エンジニア、Pythonエンジニア 河本貴史(通称:もっちゃん) Twitter: @mochan_tk Facebook: takashi.kawamoto.777 とある機械学習エンジニア。クラウドの機械学習系サービスが好きでAzure, GCP, AWSの三大クラウドをマルチにいじって遊んでいる。最近はフルリモートで家事・育児が捗りすぎています。Azure Machine Learning 好き。 アプリ開発&チーム管理で役立った拡張機能など 私がサーバーレスアプリ開発を行う上で役立った拡張機能やその他モジュールなどについての発表になります。(サーバーレス開発でなくても有用な拡張機能・ツールだと思います。) Level / 難易度: Beginner / 初級 想定する主な聴講者: 初心者・初学者の方、VS Codeで開発に携わっている方 Makky12 フリーランス Blog: https://makky12.hatenablog.com/ Twitter: @makky12 Facebook: makkey12 GitHub: smt7174 愛知県在住のフリーエンジニア。AWS&Serverless Frameworkでのサーバーレスアプリのアーキテクチャ構築・設計・開発に深く携わっております。現在は主にサーバーレスアーキテクチャについて勉強中です。 Fortranが拓く世界,VSCodeが架ける橋 本発表では、科学技術計算向けのプログラミング言語であるFortranが目指している世界を紹介し、その世界に至る過程で生じている問題にどのように立ち向かおうとしているか、そこでVSCodeがどのような役割を果たしているかを紹介します。 Fortranは、世界最古の高級言語であるFORTRANを祖先に持つプログラミング言語であり、スーパーコンピュータ等の大型計算機で高性能な計算を達成するために用いられています。Fortranは学習の容易さと高速な動作を両立しており、情報工学を専門としない研究者や技術者に愛用されています。 一方で、Fortranに対して多くの問題が指摘されています。例えば、互換性維持のために記述が非常に冗長になること、開発環境が他言語と比較して貧弱であること、いわゆるレガシーコードが多く存在していること、大型計算機でプログラムを実行できるようになるまでの難易度が高いこと等が挙げられます。これらの問題に直面したユーザが、コード固有の問題を言語の問題として捉え、Fortranを非難する事態も生じています。 上述の問題に対して、VSCodeのコードスニペット機能や充実したエクステンションを活用することで、利便性の改善と開発環境の整備を行った事例について報告し、なぜVSCodeなのか、何をVSCodeに期待しているかについてお話しします。VSCodeのメインユーザ層にとってFortranは興味の対象ではないでしょうが、本発表で触れるFortran/FORTRANの栄枯盛衰は、自身が利用しているプログラミング言語との付き合い方を考え直す機会を提供します。" Level / 難易度: Beginner / 初級 想定する主な聴講者: Fortranを利用している人、製造業でプログラム開発をしている人、Fortranの実情を知らない人、プログラム開発方法論のブルーオーシャンを探している人 出川智啓 モダンFortran勉強会 「ウケるかな?」という単純な理由でFortranによるオブジェクト指向プログラミングを始める。以来、数値シミュレーションプログラムの効率的な学習・開発方法に興味を持つ。 Visual Studio Code 拡張機能の活用 ~ 適切に組み合わせてマイクロサービスアプリ開発の全プロセスを一つのツールで管理してみよう! Visual Studio Code を単に高機能なコードエディタと呼ぶ人もいますが、拡張機能を適切に組み合わせて使うことで、アプリの UI デザイン・開発・テストから運用・監視まで、アプリケーションライフサイクル全般にわたり活用できます。このセッションでは、マイクロサービスのサンプルアプリを例に、この全てのフェーズにおいて Visual Studio Code を活用してアプリを管理する方法をご紹介します。 Level / 難易度: Beginner / 初級 想定する主な聴講者: 開発者・インフラエンジニア・アーキテクト他 Shotaro Suzuki Elastic Twitter: @shosuz Facebook: shosuz Elastic Technical Product Marketing Manager/Evangelist。 2003年マイクロソフト入社。公共営業部門の担当アーキテクトとして .NET の技術啓発活動に従事。 2006年開発者向けマーケティング部門に異動、テクニカルエバンジェリストとして iOS/Android や Microsoft Azure の開発者向け技術啓発活動を10年にわたり担当。日本マイクロソフト退社後は、Dell、Accenture 等を経て、2019年4月より内閣官房政府 CIO 補佐官に就任。クラウドバイデフォルトの観点から最先端IT国家宣言の実現に向けた新しい政府システムの企画・開発・設計を指導する。 政府 CIO 補佐官と兼務でクラウドベンチャーでエバンジェリストを努めた後、2020年6月からは Elastic で技術啓発活動と、17年にわたり一貫して開発者向け技術啓発活動に携わる。 Remote Development with Podman PodmanはDocker互換かつOSSのコンテナーエンジンです。RHEL8/CentOS8からはDockerがサポートされなくなりPodmanが標準のコンテナーエンジンとなりました。新しいコンテナーエンジンでありDockerに無い特徴も備えていることからPodmanの注目度が上がってきています。今後さらにPodmanを利用したコンテナーの実行、開発も増えていくと思われます。そこで本セッションではDockerではなくPodmanを使ったVS Code上の開発方法を解説します。VS CodeにおけるPodmanのサポートはまだ始まったばかりでまだ発展途上です。本セッションに参加することで「VS Code + Podmanを利用したコンテナー上の開発手法」「Remote Development + Podmanの最新動向」を知ることができます。なお、本セッションはVS Code Meetup #6でのLT内で少し紹介したPodmanとRemote-Containersを利用する方法をより具体的に紹介する内容となります。 Level / 難易度: Medium / 中級 想定する主な聴講者: RHEL8/CentOS8利用開発者、その他OSでのPodman利用開発者。Remote-Containersを使ってコンテナー上の開発を行いたい人。 田中司恩 レッドハット株式会社 Blog: https://tnk4on.hatenablog.com Twitter: @tnk4on Facebook: tnk4on 音とテクノロジーが重なる領域が好物のデジタルクリエイター。本業ではソリューションアーキテクトとしてOSSの製品や技術に携わる。最近はMeetupでのライブ配信担当や自身のライブ配信に関するノウハウを情報発信中。 最強の Dev Container を考える Level / 難易度(初級、中級、上級): Advanced / 上級 想定する主な聴講者: Dockerコンテナとしてデプロイするアプリの開発者 昨今のアプリケーションはDockerコンテナで運用されることが多いです。 VS Codeのリモートコンテナ機能は、開発環境をもDev Containerと呼ばれるDockerコンテナの中に収めて、ローカルと同様の操作性で開発が進められるようにする先進的な機能です。 発表者は、VS Codeに留まらずDev Containerを使った開発方法が近い未来の当たり前の開発環境になるのではないかと考えています。 そんなDev Containerの構築方法に絞って、以下の様なトピックをお話します。 Dev Containerを今すぐ作って開発を始める方法 リモートコンテナ機能を使うことの利点はなにか Dev Containerにはどんなことが設定できるか Dev Containerの中には何を入れるべきか 本番アプリコンテナに近いDev Containerを作るにはどのような方法があるか チームでDev Containerを運用する方法について 本講演では以下については、話しません。 Docker環境の構築方法や、Dockerの使い方 リモートコンテナ機能の一般的な使い方(簡単には説明します) Visual Studio Codespaces Atsushi Morimoto (@74th) 株式会社Mobility Technologies AI技術開発部 Twitter: @74th Facebook: atsushi.morimoto.142 サーバサイドエンジニア。単著『Visual Studio Code実践ガイド』発売中。 【主催】 VS Code Meetup 【諸注意】 登壇の内容やタイムスケジュールは変更となる場合がございます。 当日は写真・動画を撮影し、後にイベントレポート等、メディアで公開させて頂く事がございます。 採用・営業等の目的での参加は禁止致します。 【CfP でご応募いただく内容に関して】 CfP につきましては、Visual Studio Code に関わるもの であれば、その内容を問いません。 運営側での検討のため、入力内容に「Level / 難易度(初級、中級、上級)」を設けてありますが、難易度によって CfP が通りやすい/通りにくい といった制約は設けておりませんので、予めご了承ください。 【CfP 相談会】 「CfP って何?」「CfP ってどう申し込みすればいいの?」「こんなネタを考えているけどあり?なし?」 という方のために、VS Code Conference Japan スタッフとの相談会を開催します。 ~~ ~~興味ある方は是非、参加してみてください。(スタッフからのアドバイスももらえるかも?) * VS Code Conference Japan CfP相談会 (9/19) VS Code Meetup へようこそ! 【VS Code Meetup とは】 強力かつ軽量なオープンソースのコードエディター「Visual Studio Code」のミートアップです。 各回テーマを分けてセッションを開催します。最初は月1回開催でやっていきます! 今後は分科会や地方展開も検討しているので、興味あるかたは運営メンバーにお声がけください。 一緒にコミュニティを盛り上げていきましょう! 【はじめて申し込まれる方へ】 申込者への全体アナウンスは基本的にconnpassのメッセージ機能を使用しますのでチェックをお願いします。 Slack開設しました! Twitterでのハッシュタグ(#vscodejp)の他に、情報共有用のSlackワークスペースを作りました。こちらから参加してください。 【これまでの Meetup イベント】 2019年12月18日(水) VS Code Meetup #1 - 初回基礎編 2020年1月23日(木) VS Code Meetup #2 - Live Share編 2020年2月19日(水) VS Code Meetup #3 - Extensionを使う編 2020年4月7日(火) VS Code Meetup #4 - Extensionを使う編2 2020年6月3日(水) VS Code Meetup #5 - VS Codespacesハンズオン 2020年7月15日(水) VS Code Meetup #6 【行動規範】 Microsoft Open Source Code of Conduct 上記のCoCに加えMeetupでは、VS Codeに関係せず、飲食や勧誘などを主目的とした参加は固くお断りします。 その場でお声がけしご退場いただく、ブラックリストとして登録し以降のMeetupの参加を一切お断りする、 他のMeetup主催者とも情報を共有するなど、厳しく対応します。 また、無断キャンセルも極力控えていただくよう、皆さんのご協力をお願いします!

10/25 (日)

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トヨタコネクティッド社への特別インタビュー
「未来の移動体験をデザインする」トヨタコネクティッド社への特別インタビュー いま、自動車業界は「100年に一度の大変革期」を迎えていると言われています。 社会にIoTが浸透する中、クルマにも情報化、自動化、電動化など新しい領域の技術革新が進み、クルマの概念そのものが、大きく変わろうとしています。 また、利用する人々の価値観にも変化が起きています。これまではクルマを「保有」することで「移動する価値」を享受してきましたが、時代の進化に伴い、カーシェア・ライドシェアなどの「利用」へとシフトしつつあります。 そんな世の中の流れが変わる時代に “限りなくカスタマーインへの挑戦” を掲げ、お客様との接点を探究し、未来の移動体験の創出に挑戦しているトヨタコネクティッド社。今回、トヨタコネクティッド社のUX/UIデザインチームの役割や魅力、今後のビジョンについてお話を伺いします。Designshipメインコンテンツの休憩時間中の開催なので是非お気軽にご参加ください! こんな人にオススメ デジタルだけでなく、フィジカル部分を含んだUX設計が気になるデザイナー トヨタコネクティッド社の働き方や業務の進め方が気になるデザイナー グローバルな環境に興味のあるデザイナー トヨタコネクティッド社が気になるデザイナー Designshipメインコンテンツの間に特に予定のない方 スピーカー 長沼耕平 | トヨタコネクティッド株式会社 先行企画部 特命推進G GM 美術科高校を卒業後、渡仏。11年間の在住中に現地で起業。広告、出版、テレビ番組からデジタルまで幅広い分野で活躍。 帰国後は制作会社や大手ウェブエージェンシーにて多くの大規模案件にてアートディレクションに従事。その後名古屋で2度目の起業。デジタルクリエイティブやサービスデザインなど、国内外の企業をデザイン視点で支援した後、ピボットして印刷とデジタルをつなぐ事業に乗り出す。 2018年10月より、トヨタコネクティッド株式会社で車とテクノロジーを結ぶ新たなサービス開発に参画。これまでの仕事で培ったデザイン、事業開発、経営の経験を総動員してモビリティの新しい標準作りを目指している。 インタビュアー 佐宗純 | 株式会社グッドパッチ ReDesigner事業責任者兼キャリアデザイナー 立教大学卒業後、大手通信会社にてデザイン会社と組み、デザイン思考を用いた新規事業開発に従事。2015年にUXデザイナーとして株式会社グッドパッチに入社。Prottの初期フェーズやデザイン思考研修の設計を担当。2018年5月、ReDesignerをリリースし、2019年6月、ReDesigner for Studentをリリース。2020年6月、東証マザーズ上場を経験。現在は事業責任者兼キャリアデザイナーとしてチームをリードしている。 タイムスケジュール 14:10 - ご挨拶・インタビューセッション 15:00 - 終了、アンケート 登壇内容 トヨタコネクティッド社にジョインするまでのご経験と入社に至るきっかけ トヨタコネクティッド社のUX/UIデザインチーム トヨタコネクティッド社で働く魅力 今後のビジョン、展望   参加方法 お申し込みとともにアンケートへのご協力をお願いいたします。 お申し込みされた方には【10月24日】までにURLをお送りいたしますので、開催時刻になりましたらログインをお願いいたします。 緊急事態宣言を受け、各拠点からの配信となります。途中ご家族やペットの声など入る可能性がありますがご了承ください。 個人情報の取り扱いについて [利用目的について] お申込時に入力いただいた個人情報は、当イベント主催者が開催におけるお申込受付と実施連絡を行う目的、および今後有益と思われるサービスやイベント・セミナーをご案内する目的で利用します。 「このイベントに申し込む」を押下した段階で、以下の個人情報の取り扱いについて同意したものとします。 [第三者提供について] ご提供いただいた個人情報は、下記の当イベント主催者へ提供いたします。各社のプライバシーポリシーに基づき、利用させていただきます。お客様の個人情報をお客様の同意なしに主催者以外の第三者に開示・提供することはございません(法令等により開示を求められた場合を除く)。 ・株式会グッドパッチ https://redesigner.jp/privacy/

7/29 (水)

4e2604d61a474e7c49371d9f5622ec3b Yahoo! JAPAN Nagoya
ヤフー名古屋のLT会!今回のテーマは「リモートワーク環境」です!
本イベントはオンライン開催です コロナウイルス拡大の影響により、通常の「ヤフー名古屋オフィス」での開催ではなく、オンラインで参加いただく形式にします。参加申し込みいただいた方に参加用のURLを、connpassアカウントのメールにてご連絡いたしますので、参加希望される方は参加申し込みをお願いいたします。 なお、今回はZoomを利用する予定です。視聴機器(PC・スマホ)や通信環境などは各自でご準備いただくようお願い致します。 イベントについて ヤフー名古屋オフィスでは定期的にクリエイター向けの勉強会イベントを開催しています。 今回は、オンラインでLT会をします。 LTで話したいことがある人、LT興味あるけど話したことがない人、テーマに興味があるの聞いてみたい人でわいわいしてみませんか? 今回のテーマ コロナ禍で働き方がリモートワークとなった方も多いかと思います。 他の人がどんな環境でリモートワークをしているか気になったりしませんか? そこで今回のLT会のテーマを「リモートワーク環境」にしました! リモートワークになって働き方がこんなに変わった 自宅環境を良くするためにコレを買ってすごく良かった チームの働き方がリモートワークで変化があった 自分が考えるリモートワークのメリット/デメリット …などなど、「リモートワーク環境」を快適にするために工夫していること、購入したもの、自慢したいもの、普段と変わった生活スタイルなどをネタに交流しませんか? LT発表される方へのご注意 開催日の前日(7/28)の19:00から運営と登壇者でZoomを繋ぎ、スライドの切り替えや音声を確認するリハーサルを行います。(30〜60分程度の予定です) お手数ですが、登壇者の方はリハーサルへのご参加もお願いします。詳細は、運営からメールにてご連絡致します。 発表時間は 5分以内 でお願いします。 発表資料内に権利侵害の画像・映像などは使用しないでください。 宗教やビジネスの勧誘、商品の販促を目的としたLTはお断りします。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー(敬称略) 18:50 - Zoomオープン - 19:00 - 19:05 ヤフー名古屋 Tech Meetup LT について - 19:05 - 19:13 ヤフーにおけるリモートワークのメリット、デメリット 横井翔伍(ヤフー株式会社) 19:13 - 19:21 学生のリモートワーク RyogaTakao 19:21 - 19:29 フルリモートワーカーのデスク選定 ころちゃん 19:29 - 19:37 リモートワーク環境と私の働き方の今とこれから ex_SOUL 19:37 - 19:42 休憩(5分) - 19:42 - 19:50 COVID-19に負けるな! ~リモート環境を語る~ めろん 19:50 - 19:58 社会人1年目のリモートワーク KMiura 19:58 - 20:06 with コロナは支社でも成果が出しやすい moai 20:06 - 20:14 強いチームじゃないとオフィスを捨てられないのか -リモートワークとマネジメントの話- やまもとまなぶ(ヤフー株式会社) 20:14 - 20:20 クロージング ※ 進行上、終了時間が多少前後することがあります 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 アンチハラスメントポリシー 私たちは、いかなるハラスメントも認めません。 反する行為があった場合、警告や退去勧告などの対策を行います。 具体的に何をしたかではなく、相手に嫌な思いをさせたらそれはハラスメントです。 これらについての不快な言動・表現・差別を含みます。 性のこと:性差・性同一性・性的指向 体のこと:外見・身体的特徴・年齢・ハンディキャップ(障がい・病気) 文化のこと:国籍・言語・宗教・支持政党・社会的身分 一方的な迷惑行為:不適切な接触・ストーカー・妨害・脅迫・強要・望まない写真撮影や録音録画 みなさんに期待する行動 ハラスメント行為に加担しないこと。 相手をリスペクトして行動すること。(全員が個性を表現できるよう過ごしましょう) すべての法令を遵守すること。(知的財産権・商標・意匠・その他の権利侵害をせぬようにしましょう) 妨害となる行為をしないこと。(破壊的や威圧的な言動、武器や危険物の持ち込みなどは禁止です) スタッフの指示に従うこと。 不適切な行為を見つけたら? もしもあなたがハラスメントを感じたり、不適切な行為を目撃した場合、下記のメールアドレス宛でお聞かせください。 techmeetup-nagoya@mail.yahoo.co.jp その他・注意事項 イベント中に撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、カメラオフをお願いします。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等は techmeetup-nagoya@mail.yahoo.co.jp までお願い致します。

7/22 (水)

7f7348e0ae4f32f733924937d1a9b014 Mobile Act
モバイルアプリ開発関連の情報共有や参加者同士の交流を目的とした勉強会です!
開催概要 Mobile Act ONLINE はフェンリルのメンバーが主催するモバイルアプリ開発勉強会です。モバイルアプリ開発関連の情報共有や参加者同士の交流を目的として開催しています。 これまで、名古屋、大阪、東京、京都の各拠点で開催してきましたが、今回はオンラインで開催します。どうぞよろしくお願いします。 運営などについてのお問合わせは Twitter: @mobile_act にお願いします。 内容と会場 トークセッションを YouTube Live で配信します。視聴用の URL は開催前にメールで案内いたします。 トークセッション終了後、懇親会を Remo で開催します。会場の URL は開催前にメールで案内いたします。参加時に Remo のアカウントが必要となります(Google アカウントが利用できます)。 いずれも、connpass で参加登録をしていなくても URL がわかれば参加可能となります。ただ、運営の都合上、できるだけ参加登録をしていただけると助かります。 Mobile Act は参加者の皆さんにトークセッションと懇親会との両方に参加いただけるよう準備していますので、ぜひ両方ともご参加いただきたいと思います。一方、途中入室や途中退室は自由ですので、都合のつく時間だけ参加する、ということでも問題ありません。 <2020/07/22 追記> トークセッションの視聴 URL は以下となります。 https://youtu.be/9Fp4emyFPpg イベントは19時開始となります。5分ほど前からライブ配信を開始する予定です。 懇親会の参加 URL は以下となります。 https://live.remo.co/e/mobile-act 懇親会の時間より前の場合、Remo のイベントページで「Save me a spot!」というボタンを押していただくと事前にアカウントの準備が可能です。 懇親会の時間にアクセスいただくと、カメラとマイクがオフの状態で、どれかのテーブルにランダムで着席します。テーブルは自由に移動することができます。 なお、YouTube と Remo の URL は自由にシェアしていただいて構いません。 事前に参加登録していない方でも参加していただくことは可能です。 <2020/07/22 追記 ここまで> 登壇者募集 トークセッションの登壇者を募集します。 トーク内容は、iOS / Android アプリ開発はもちろん、Web、デザイン、テスト、開発手法、スマートガジェット、IoT、など幅広く募集しますので、お気軽にお申し込みください。なお、登壇希望者が多数の場合、抽選で決めさせていただきます。 一人あたりのトークの長さは10分程度を想定しています。 登壇者の方には、別途 Google Meet の部屋をご案内します。当日に Google Meet 上でトークをしていただき、運営側で YouTube Live にライブ配信します。(なお、事前収録が良いなどご希望がありましたらご相談ください) 補足:一般公開されておらず特定の開発者のみが知り得るような情報については、トーク内容に含めないようにご配慮をお願いします。(例えば、現在 Apple WWDC のセッションや開発者向けベータ版が配布されていますが、こちらは Apple Developer Program 加入者のみの情報となりますので、トーク内容に含めないようにお願いいたします) 懇親会について 懇親会に利用する Remo は、少人数(2〜6人)のテーブルにわかれて会話する、オンラインのコミュニケーションツールです。オンライン飲み会で、多人数が同じ場所に集まると発言しづらいことがあると思いますが、Remo は少人数ですので会話しやすいです。 なお、懇親会での飲食は、ご自身で好きなものをご用意ください。 タイムテーブル 時間 内容 19:00 挨拶 19:10 - 20:30 トークセッション 20:30 - 22:00 懇親会 22:00 終了 トークセッションの内容は以下のとおりです。途中で10分程度の休憩をいれる予定です。 登壇者(敬称略) 内容 dnjiro 大和団次郎(だいわだんじろう) スマホアプリにマウスとタッチを入れた話 lovee Danger-Swift導入のススメ 宇佐見 公輔 Combine をはじめよう Kazuki Watanabe Material Motion taku オカンとオトンから学んだOOUI コロッケそば 噛み合わない会話は嫌だが癒やされる 個人情報について 懇親会に参加いただく際に、Remo に当日参加者のメールアドレスが記録されます。また、登壇者の方が Google Meet に参加いただく際に、登壇者のメールアドレスが運営側に分かります。 フェンリルはこの個人情報を保管・使用いたしません。

6/29 (月)

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加できます。 来栖川電算さま   Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま   ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について コロナの影響もあり集まっての勉強会ができません。。。 そこで、今回は、初の完全オンラインLT大会を開催します! 参加者は当日指定されたURLにアクセスしてください。 (Webブラウザだけで参加OK。スマホアプリもあるのでモバイル参加もOK。詳細後述) どなたでもお気軽にご参加ください! 発表と時間割 発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/Deep Learningに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 19:00-19:10 オープニング 19:10-19:25 発表 antimon2 - Julia で機械学習 2020 19:25-19:45 発表 miura IBM Code PtternsのAIアプリを動かしてみた 19:45-20:05 発表 takahashi Raspberry piで物体検出(仮) 20:05-20:25 発表 horikawa 機械学習の勉強で出会った印象的なワード 20:25-20:45 発表 Hashikawa Google Colabを使い倒す上ではまったお話 参加方法 今回は完全オンラインイベントです。 Google Meet を利用します。 開催の数日前に、connpass登録の連絡先にミーティングコードを含むURLを案内いたします。 PCで参加の方は、そのURLにアクセスし、ニックネームを入力(オプション)して参加してください。 スマホアプリ もあります。会議コード(ミーティングコード)を入力して参加してください。 発表者は、画面共有機能で発表スライドを表示できます。事前にご自分のスラドが正常に共有表示できるかご確認いただくことをおすすめします。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

6/25 (木)

F4514e929cff3cd63442ceaac41d2041 IBM User Group Conference
カンファレンス概要 ( Overview ) 現在、IBM CloudやIBM発のOSSは常に進化をしながら開発に貢献しています。この動きに合わせて、多くのUser Groupが日々、様々な情報を発信してきました。 当カンファレンスはこうしたUser Groupが一堂に会する機会を作り、最新情報に触れながら技術に携わる皆さんとの交流と情報発信を行うことを目的にしています。 Today, IBM Cloud and OSS are constantly evolving and contributing to development.And many User Groups have been sending out various information. The purpose of the IBM User Group Conference is to create an opportunity for these user groups to meet together and to communicate with people who are involved in the technology while touching the latest information. 開催日時 ( Schedule ) Day1 6月25日(木) 19:00~21:00 (Thursday, June 25, 2020 19:00 - 21:00 (JST)) Day2 6月26日(金) 19:00~21:00 (Friday, June 26, 2020 19:00 - 21:00(JST)) 企画・運営 ( Operating Community List ) Japan IBM Middleware User Community (JIMUC) IBM Cloud Users Group (BMXUG) Kabanero Meetup Node-RED UG TJBot Fan IBM見習い隊 水曜ワトソンカフェ 参加方法 Zoomになります。Zoomの都合で、1セッションあたりの参加はスピーカー含めて100名が上限となっておりますので、ご注意ください。 プログラム ( Program ) テクニカルセッションセッションとハンズオンで構成しています。 Technical Sessions & Hands-on Session Day1 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 AI、IoT、量子コンピュータ、クラウド、私たちは今何を学んでおけば良いのか? スピーカー 西川浩平 / 田中正吾 Track1 Track2 20:00-20:20 Only Tweet , Auto Analyzes China daily GDP Watson Discoveryによる回答の適切性改善 スピーカー 山口 章 増田 和紀 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連・AI 20:20-20:40 TJBot zeroで遊ぼう(2020春) IBMの公式外部アドボケイトを目指してみよう! スピーカー 柿本 大地/境川 章一郎 萩野 たいじ / ハーバート・ダリィ博士 / 蕪木 貴央 種別 AI, IoT IBM Champion Program 20:40-21:00 学生が語る「IBM Cloudの活用例」 今、開発者にできること。「Call for Codeグローバルチャレンジ」について知っておこう! スピーカー 髙尾 凌我 , 岡崎 竜也 戸倉彩 種別 やってみた 社会貢献・新規事業 Day2 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 ユーザーコミュニティと歩むIBMの未来 スピーカー IBM Developer Advocateの皆様 Tack1 Track2 20:00-20:20 AIは美味しいホルモン焼きを食べるか? codewindで実現!簡単コンテナ開発 スピーカー 江澤 美保 榎本 陽祐 種別 AI ミドルウェア関連 20:20-20:40 Laravel + Node-RED + KNX + DALIを使ってガチビジネスの遠隔照明制御システムをつくってみた Kabaneroを使ったJava EEアプリケーションのモダナイゼーション ~episode 0~ スピーカー 中畑 隆拓 平岡 大祐 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連 20:40-21:00 IBMが考えていること ー新しいコミュニティー”IBM Community Japan"の発足ー 運用マチュリティモデルで見るモダナイゼーション スピーカー 郷 みさき 加藤 勇 種別 コミュニティ紹介 ミドルウェア関連 ハンズオン 動画を視聴しながら手を動かす形式です。途中での質問などはSlackを通して回答します。 資料URL https://speakerdeck.com/kolinz/iotfalseji-ben-hanzuon-2020nian-5yue-ban 動画URL https://www.youtube.com/watch?v=-VLCSdjZvSw&list=PLziEfUdVSWb9MNDcUF6pEPJ50o89MGPKi 質問先(bmxug slack) https://bmxug.slack.com/ ハンズオンのチャンネルでご質問ください。 bmxug Slackに未参加の方は、前日までに下記より参加申請をお願いします。 未登録の方で、当日の場合は、こちらのフォームからご質問ください。 イベントページもあります(Event Page) イベントの詳細や登壇者の情報はこちらからもご覧いただけます。(You can see a detail about the conference from here) ご準備いただきたいもの オンライン開催のため、パソコン、スマートフォン、タブレットなど、インターネットに接続可能な端末からご参加ください。 注意事項 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動、人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘など。