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3/19 (金)

8bb52c23f3e2d5e76f7971d4584f10f9 JAWS-UG東京
JAWS DAYS 2021 リジェクトコンから盛り上がるYO☆
はじめに(重要事項) ハッシュタグは、#jawsug です。 JAWS-UG東京 #34 JAWS-UG東京 #34 は、JAWS DAYS 2021 re:ConnectにCFPエントリーいただいた方々で惜しくも採用ならずとなったセッションについて、JAWS DAYS 2021の前日に前夜祭ライクにセッションを取り上げてみる、JAWS-UGイベント初のリジェクトコンとJAWS DAYSの過去のタイムテーブルを振り返りながらAWSのテクノロジーの変遷を振り返る勉強会です。 今回は、JAWS DAYS 2021実行委員の方々と相談の上、JAWS-UG東京支部にて、 「せっかく概要考えたからどこかで発表したい!」 「どうしてもこのトークを聞いてほしい!」 そんな思いがある方が再びチャンスを得て登壇する機会「リジェクトコン」を 企画することとなりました。 JAWS DAYS 2021前日の本イベントもぜひお楽しみください。 Venue (会場) Youtube配信(登壇者、運営はZoom)の予定です。 Agenda Timeline Title Speaker 18:30 - 18:50 開場 18:50 - 19:00 オープニング 19:00 - 19:35 俺たちのプロトタイプ(今すぐはじめるサーバーレス) トレノケート株式会社 髙山裕司 19:35 - 19:40 QA 19:40 - 19:55 Container/k8sのセキュリティやガバナンス対策をOSSツールベースで改めて考える 株式会社オージス総研 秋葉洋毅 19:55 - 20:00 QA 20:00 - 20:15 GitLabとAWSを用いたCI環境構築の第一歩 三菱電機インフォメーションシステムズ 杉本壮 20:15 - 20:20 QA 20:20 - 20:35 AWS Marketplace で世界にプロダクトを売ってきた話 株式会社サイバーセキュリティクラウド 市川悠人 20:35 - 20:40 QA 20:40 - 20:55 転生したらEKSをTerraform管理することになった件 株式会社エブリー 吉田健太 20:55 - 21:00 QA 21:00 - 21:55 JAWS-UGの10年と、AWSの技術の変遷(パネルディスカッション) JAWS-UGつよつよマン達(大石良、川路義隆、伊藤博美、加藤真透、清水崇之、亀田治伸、吉田真吾、吉江瞬) 21:55 - 22:00 クロージング ※タイムテーブルは予告なく変更になることがあります Social (After Meetup) なしです。翌日のJAWS DAYS 2021に備えましょう! Speakers & Co-Chairs 髙山裕司 (トレノケート株式会社) タイトル:俺たちのプロトタイプ(今すぐはじめるサーバーレス) 時間:35分 概要:AWS 認定インストラクターなるものを生業としております。そこで最近、身の回りの改善とか便利ツールとかを AWS サーバーレスアーキテクチャで作ってます。 コースに必要なお知らせ (Amplify, S3, AppSync, DynamoDB) 演習の完了を連絡する (API Gateway, SNS, SQS, Lambda, DynamoDB) Zoom投票一発作成 (Cognito, S3, API Gateway, Lambda, DynamoDB) 匿名質問受付放題 (S3, API Gateway, Lambda, SQS, SNS, DynamoDB) これらのツールについて簡単なアーキテクチャの説明から、使ってみての感想など現場から色々お話します。 秋葉洋毅 (株式会社オージス総研) タイトル:Container/k8sのセキュリティやガバナンス対策をOSSツールベースで改めて考える 時間:15分 概要:Container/k8s生活をパブリッククラウドのマネージドサービス(AWS ECS、EKSなど)で始める人達が多い昨今、スモールスタートな世界でセキュリティ対策を考えた場合、多機能で包括的なセキュリティ有償製品は導入コストの敷居が高い。とはいえ、パブリッククラウドのマネージドなセキュリティ対策機能だけでは不足感が否めない。その為、CNCFエコシステムなOSSツールを利用したセキュリティ対策の取り組みを共有します。 杉本壮 (三菱電機インフォメーションシステムズ) タイトル:GitLabとAWSを用いたCI環境構築の第一歩 時間:15分 概要:AWSを扱い始めてたった1か月の私が、CIツールにGitLab、実行する環境にAWSを用いて、CI環境の基礎構築を行いました。本セッションでは、実際にプログラムの作成/更新をトリガーとしてCIが実行され、テストが実行される流れについて、デモや初心者だからこその苦労も交えて発表します。 市川悠人 (株式会社サイバーセキュリティクラウド) タイトル:AWS Marketplace で世界にプロダクトを売ってきた話 時間:15分 概要:マーケットプレイスで約2年間 Managed Rules Set を販売してきた中での課題や経験などをお話しさせていただこうと思います。2020年の9月から日本の法人もマーケットプレイスでのプロダクト販売が可能となったので、興味をお持ちのベンダー様もいらっしゃるかと思います。 (参考) https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2020/09/aws-marketplace-and-aws-data-exchange-now-support-sellers-and-data-providers-from-japan/ 吉田健太 (株式会社エブリー) タイトル:転生したらEKSをTerraform管理することになった件 時間:15分 概要:EKSリソースを作成する際AWSコンソールから手動で行うと大量の手順が必要だが、Terraformを利用することにより簡単に作成でき変更も容易である。だが、Terraformを利用しても落とし穴やハマってしまうポイントが存在するので回避方法などを解説します。更にEKS独特のルールや簡単に作成できる公式提供モジュールの紹介も行います。対象はEKS・Terrformの初心者向けとなっています 大石良 (株式会社サーバーワークス) AWS専業のクラウドインテグレーター、サーバーワークスの創業者・社長です。JAWSへは2010年から参加。AWSを世の中に広めるために、プレゼンの冒頭で「大石くらうどのすけ、このプレゼンで皆様に得るものがなければ切腹します!」と言いまくっていたので「切腹プレゼン」とか「くらうどのすけ」とかの方が有名かもしれません。 川路義隆 (有限会社 来栖川電算) 機械学習業務周辺のソリューション開発に従事。 優秀なエンジニアが集まる職場で底辺として参画できていることに幸せを感じている日々。 オンプレ上でソシャゲ開発を行ったときの難しさに光を当てたAWSの登場に感動し今に至る。 略歴 ゲームプログラマ→フリーランス→起業→現職 所属 JAWS-UG名古屋 2010年後半立ち上げ 名古屋アジャイル勉強会を始めにアジャイル・スクラムのコミュニティ周辺に出入りしたりしてます ESD21 理事 伊藤博美 (株式会社デジタルキューブ) (AWS Community Hero) JAWS-UG関西女子会 AWS Asian Women's Associationの発起人およびオーガナイザー JAWS DAYS 2018 オーガナイザー JAWS-UG大阪 JAWS FESTA 2018 OSAKA オーガナイザー AWS Samurai 2017 Special Thanks AWS re:Invent Community Leader Diversity Grant recipient in 2019 AWS Community Hero 加藤真透 (ファランクスウェア) なんでもフリーランスプログラマ。 OCRシステム開発、コンシューマー向け地デジアプリケーション企画開発、ウェブサービス・ゲーム企画開発など会社員とフリーランスをいったりきたりしながら現在。 JAWS-UG事務局 2020年度代表 AWS Community Day Kanazawa 実行委員(2019年) JAWS-UG金沢 運営 kanazawa.rb 運営 Code for Kanazawa Civic Hack Night 運営 BuriKaigi 運営 清水崇之 (アマゾンウェブサービスジャパン) AWS芸人 亀田治伸 (アマゾンウェブサービスジャパン) アマゾンウェブサービス プロダクトマーケティング プロダクトエバンジェリスト シカゴ出身。 認証系独立ASP→動画・音楽配信システム構築→決済代行事業者を経て現職。 吉江瞬 (AWS Community Hero) 普段はセキュリティエンジニア、インフラエンジニア、コンサルタント Security-JAWS運営 X-Tech JAWS運営 JAWS-UG東京運営 JAWS DAYS 2019実行委員長 AWS Samurai 2018 AWS Samurai 2019 JAWS SONIC 2020 / MIDNIGHT JAWS 2020 実行委員長 AWS Community Builders AWS Community Hero 吉田真吾 (AWS Serverless Hero) AWSウルトラクイズ初代チャンピオン (2012年) 2012年のAWSサミット後のJAWS-UGナイトイベントで優勝して初代チャンピオンに。これがきっかけで初開催のAWS re:Inventに招待され、米国でのAWSビジネスの現実な大きさに驚かされ、cloudpackにエバンジェリスト/SAとしてジョイン。 AWS Samurai 2014 / 2016 年間130回ほど講演をしながらAWSの普及に貢献したことが評価され、AWSサムライを2度受賞。 AWS Serverless Hero グローバルでサーバーレスに関する活動が評価され、サーバーレスヒーローに認定。 来たれ 新しいヒーロー(ヒロイン)たち!! トークしてみたいという方は参加登録時のアンケートに「概要」を記載してください(先着順です) 運営メンバー募集中!! 私たちJAWS-UG東京支部はこの活動を一緒に盛り上げてくれる運営メンバーをつねに募集しています。年齢・性別・技術レベルは問いません。 オープンマインドでいい人が参加してくれることを期待しています。 東京在住あるいは在勤の方はぜひ力を貸してください。 興味のある方はTwitterやFacebook、あるいはこちらのコメント欄などからご連絡ください。 参加のルールとマナー JAWS-UGの基本的な参加ルールとマナーは以下のとおりです。参照先と以下に相違がある場合は、参照先が優先されます。 ルール 関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教(または無宗教)などに係る表現は、いかなる場合も適切ではありません。 JAWS-UG は No sell, No Job です。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。 ルールに違反する方は参加をお断りする場合がございます。 マナー あなたのクリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう。 全てのイベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要としています。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると信じています。 AWSのユーザーグループは日本中、世界中に存在し、あなたの参加を待っています。是非コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。 アンチハラスメントポリシーについて JAWS-UGの参加ルールとマナーにくわえて、当コミュニティではすべての参加者(スピーカー、スタッフ、参加者、その他サポートしてくれるすべての関係者)は以下の規範に同意する必要があります。われわれはかかわるすべての人に安全な環境が提供されるように参加者全員がこれに協力することを期待します。 アンチハラスメントポリシー(短縮版) 性別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、または宗教(または逆に信仰を持たないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がらせのない参加体験を提供することに努めます。参加者への嫌がらせはいかなる行為も容認しません。性的な表現や画像などは、講演、ワークショップ、パーティー、TwitterやFacebookおよびその他すべてのオンラインメディアを含む、あらゆる場において不適切とみなします。これらの規則に違反した参加者は、たとえ有料イベントであっても開催者の裁量で返金することなく、これらの場所から追放され今後の参加の一切を断る可能性があります。 アンチハラスメントポリシー(完全版) 「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教に関する不快な発言や、性的な画像の使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望まない写真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快な発言、不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引く行為が含まれます。 嫌がらせ行為を中止するように求められた参加者は、直ちに遵守することが求められます。 参加者が嫌がらせ行為に関与している場合、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イベントであっても)返金なしでの即時退場など、適切と思われる行動を取ることができます。 あなたが嫌がらせを受けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていたり、その懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡してください。 スタッフは、参加者が会場のセキュリティまたは警察機関に連絡して護衛を提供したり、またはその他の方法でイベントの開催中に当該参加者の安全が担保されることを支援します。つまりわれわれはあなたの参加を心から歓迎しています。 われわれは、すべての参加者が勉強会、カンファレンス、ワークショップといったイベントの会場やイベント関連のミートアップにおいてこれらの規則に従うことを期待します。 個人情報保護について 勉強会の会場へ入館申請を行うため、参加者の本名やメールアドレスの情報を頂く場合があります。 そのため、connpassの事前アンケートで頂いた個人情報を以下に定める内容にて取り扱います。 個人情報の利用目的について ご提供いただいた個人情報は、以下に定める目的にのみ利用いたします。 コミュニティ開催会場の入館申請手続き 勉強会の申し込み者の入館時のご本人確認 個人情報の取扱 取得した個人情報は、connpassでの入力により取得を行います。当サイト上での個人情報の取得にあたっては、提供時における確認などのクリックによって本人の同意を得たものとします。 当コミュニティでは、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示・提供いたしません。 会場入館の目的に沿って会場提供者(社)に入館申請を行う場合 本人の同意がある場合 本人の生命の保護などのために必要な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を得ることが困難である場合

2/25 (木)

9fa333876033b462fa2d2df034afa3c3 AWS Startup Community
AWS Startup Tech Meetup Online AWS Startup Community 主催の技術系オンラインイベントで、スタートアップのエンジニアの交流や知見の共有を目的としています。 AWS を利用するスタートアップのエンジニアであれば CTO などの役職によらず、どなたでもご参加いただけます。「Zoomで参加枠」から積極的に参加頂ければと思います!(都合が悪く視聴のみになる場合は、視聴枠をご利用ください!) ※ 登壇枠が溢れた場合は次回以降での調整となりますのでご了承ください。 コミュニティの Slack への参加はコチラからお願いします! 👇👇👇👇 Community Slack に参加しよう https://join.slack.com/t/aws-startup-community/shared_invite/zt-lusxjzgi-ipfrjT~unhSmeZ9x7rlJjA Agenda Timeline Title Speaker (敬称略) 20:00 - 20:10 Opening Talk mats 20:10 - 20:20 Host Session 株式会社アダコテック 20:20 - 20:35 アダコテックのクラウド機械学習サービスのウラガワ 柿崎 貴也 20:40 - 20:55 スタートアップが AWS を使う前に考えたいアカウントとユーザの管理 (仮) sumi 21:00 - 21:15 マルチクラウドを使い倒すスタートアップの管理とサービス開発の裏側 原田 一樹 21:20 - 21:35 医師向けウェブサービス e-casebook のアーキテクチャの変遷 金内 哲也 21:35 - 懇親会? (調整中です) ※ 時間帯は若干前後する可能性がございます。 Host of the meetup (Special thanks 🎉) ※ Startup Tech Meetup はスタートアップ企業の持ち回りでホストをしています。今回のホストはコチラの企業様👇👇 株式会社アダコテック (Adacotech) アダコテックは独自の特許技術を用いた画像解析クラウドサービスを提供しています。100枚程度の正常データで高精度の異常検知モデルを作成することができ、目下、多くの製造業の検査の自動化の現場において活用されています。 Speakers 柿崎 貴也(株式会社アダコテック) 株式会社アダコテック / Tech Lead 名古屋大学で情報工学を専攻。ヤマハにてオーディオ関連機器の開発に10年従事、組込みエンジニアとしてOSからミドルウェアまで開発。その後、株式会社アカツキにジョイン。アカツキではフルスタックエンジニアとしてスマホ向けゲームのトップタイトルを主に手掛け、成長期に技術の要として活躍。2019年11月からテックリードとしてアダコテックにジョイン。バックエンド・インフラに加え、機械学習エンジンの研究開発など幅広い領域に従事。 sumi(O-KUN Inc. ) O-KUN Inc. / Business IT 1988年生まれ/大阪府出身 web エンジニア、情シス、CSIRT を経て、2020年10月より株式会社オークンにて Business IT に所属し情シス業務を担当しているお姉さんです。 好きなAWSサービスは、 GuardDuty, AWS Organizations, AWS SSO 原田 一樹(DATAFLUCT) 株式会社DATAFLUCT / CTO SIerでのAWS インテグレーター業やMicrosoft でクラウドコンサルタント やテクニカルトレーナーを経験してきたインフラ・アプリ・データ分析をカバーするアーキテクト。現在はDATAFLUCTのCTOとして、マルチクラウドAutoMLサービスのプロダクト責任者とDX案件のテクニカルリードを兼任しながら、片手間でクラウド管理やコミュニティ運営もこなす便利屋。 金内 哲也(ハート・オーガナイゼーション) @kaniza 株式会社ハート・オーガナイゼーション / 取締役 CTO 1975年新潟県長岡市生まれ。2000年よりソフトウェア開発に従事。2008年、フェンリル(株)に入社し Web ブラウザ開発や新規事業開発、広報、ブランディングなどを幅広く担当。2016年より(株)ハート・オーガナイゼーション CTO として e-casebook の開発にあたる。Cocoa 勉強会関西や関西オープンフォーラム (KOF) 実行委員会等IT系コミュニティ活動にも参画。

9/5 (土)

C9b8fd1a85edcd26a1eaa3d733f22426 Home 365 User Group
とうとうオンラインでやるよ!第4回目のお祭を開催!( ほ~む さんろくご まつり )
※内容などは変更する場合があります。 【こんな祭り】 Microsoft 365 や Power Platform を中心とした個人・家庭利用ネタなら何でもOK!という祭りです。 オフラインイベントにこだわっていましたが、一向に開催できないまま前回の祭りから1年経過してしまったので、オンラインイベントで挑戦してみる事にしました。 「勉強会」という感じでもないしあまり「こうあるべき!」というのを押し付けるイベントでもないです。 とにかく業務利用のサービスである事は忘れて、趣味の集まりみたいに「楽しむ」そして「緩く」やりたいです。 登壇に関しても、登壇の練習と思ってやってもらってOKです。時間超過だけ気を付けていただければ! 運営も緩くやります。 【登壇情報】順不同 ■タイトル 我が家族の見える化を支えるMy Home 365、ありがとう~ ■概要 石川家でホットなMicrosoft 365 & Power Platformは、PowerPointとPower BIです。どんな背景から? 何の機能を??といったところをうちの家族の紹介とともにお話します。 ■登壇者 石川 陽一 @ishiayaya ■タイトル Power Platformで自分のモチベーションを数値化した話 ■概要 「高い」か「低い」かだけで語られがちな自分のモチベーション。どんな時にどのくらいのモチベーションがあるのか、Power Platformを使って数値化してみました! ■登壇者 小泉 喬亮 ■タイトル 欲しいアプリは欲しい人の親が作る?!知育アプリ自作のすゝめ ■概要 子供の知育、どうしていますか?面白そうな玩具は高すぎるし、せっかく買った玩具は使われない。ならば、作ってしまいましょう!ということで、我が家で実際に作成し利用した知育アプリをご紹介します! ■登壇者 小玉純一 ■タイトル 趣味の面倒な部分を効率化してみた! ■概要 ランニング記録アプリ作った自慢 バドミントンのスコアシート作成アプリ作った自慢 ■登壇者 hanakuso(akira) ■タイトル Home 365 と Work From Home の関係性を考える ■登壇者 Shinsuke Saito (まさ) ■タイトル 難病と戦う娘さんとコミュニケーションが取りたい!というお母さんの為の Power Apps ■概要 メイちゃんは8歳。障害があってお話ができません。でも、最近はお母さんに色々伝えたい事があるみたいですが、なかなか思うようにコミュニケーションが取れず、イライラしてしまう様子。絵カードや汎用アプリはあるけど、ぴったりのものに出会えず困っていました。メイちゃんのお母さんと一緒にコミュニケーションアプリを作る Home 365 プロジェクトを始めました!というお話。 ■登壇者 名古屋のおかみさんこと橋本真弓 ■タイトル アレのおかげで #o365diet が! そして更なる高みへ… ■概要 Office 365 (当時)+ Power Platform を使って我が家のダイエットを支える企画第一弾の筋トレシステム。しつこいほどこのネタで色々なところで登壇しましたが、最初の登壇は前回の Home 365 祭でした。 あれから1年以上経過した今、その筋トレシステムに大きな異変が!! ■登壇者 中村 太一( Microsoft MVP ) 【タイムテーブル】(仮) 時間 内容 13:00- 始まりの挨拶 13:10-13:30 登壇1人目 13:30-13:50 登壇2人目 13:50-14:10 登壇3人目 休憩(時間調整) 14:20-14:40 登壇4人目 14:40-15:00 登壇5人目 15:00-15:20 登壇6人目 休憩(時間調整) 15:30-15:50 JPAO 演奏 15:50-16:00 終わりの挨拶 【その他】 Microsoft Teams のオンライン会議を予定しています。 会議へのURLは前日から案内します。 主催から指示があるまでは会議中はマイクオフでお願いします。 カメラオンは大歓迎です。

8/13 (木)

A2b5dc7392ea67a2360ddfc868bf2c04 Fin-JAWS
Fin-JAWS 第14回 Fin人類育成計画 今回のテーマは、金融において「クラウド人材が不足している」、「何から始めればいいかわからない」、「社内の人材育成に困っている」と言った声をよく聞きます。そんな皆様のために、育成計画を始動いたします。。。 AWSに関する技術書の著者から、思いの丈をお話しいただきます! COVID-19 による Fin-JAWS 運営の対応 4月7日に内閣総理大臣より、新型コロナウイルスの感染が急速に拡大している事態を受けて、法律に基づく「緊急事態宣言」が行われました。 新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言に関する公示 AWSユーザー会の支部である Fin-JAWS(金融とFinTechに関するJAWS支部)では「こういう事態だからこそ、ビジネスや学びの時間を止めないように、みんなで出来ることをしよう!」という思いから、継続的にオンラインにて勉強会を開催致します。 Fin-JAWSの概要 Fin-JAWSは、金融事業者の方、金融事業に関わる方、金融事業者向けの業務に関わる方など向けのAWSユーザーグループです。AWSに関連する各種事例、業界動向、技術的な実装方式まで幅広く一緒に学び、共有するコミュニティを目指しています。 アジェンダ ※各セッションの時間は変更される可能性がございますので、予めご容赦願います。 時間 内容 登壇者 20:00~20:10 オープニング Fin-JAWS 運営メンバー 20:10~20:30 怒涛のAWS入門!クラウドプラクティショナー! 知ってました?あなた、クラウドプラクティショナーなんですよ。 トレノケート株式会社 山下 光洋さん 20:30~20:40 Q&A and break time 20:40~21:00 SA Pro Essentials プロフェッショナルを目指すあなたに・・・ 株式会社野村総合研究所 早川 愛さん 21:00~21:10 Q&A and break time 21:10~21:30 AWS認定セキュリティ - 専門知識 AWSのサービスを使って楽してセキュリティ向上!! NRIネットコム株式会社 佐々木 拓郎さん 21:30 中締め 21:30~22:00 座談会 22:00 クロージング Fin-JAWS運営メンバー リモート参加 について ビデオ会議形式 もしくは YouTube Liveなどでの配信を考えています。 参加 URL については、準備が整い次第、当該イベントページの "参加者への情報" へ追記いたします。 ※"参加者への情報" は申し込んだ方だけが確認可能です。 ご注意 写真、ソーシャル拡散はWelcomeです。但しNGの箇所については発表者に従ってください。 JAWS-UGイベントへの参加者は必ず以下のルール、マナーをご確認ください。 JAWS-UGに参加するルールとマナー その他、お気付きの点がございましたら、Fin-JAWS 運営メンバーへお知らせください。 ご登壇者紹介 山下 光洋さん (トレノケート株式会社) 著者紹介 Twitter @yamamanx 2015年JAWS-UGに出会い、同時期にAWSを事業で本格的に使い始める。 2018年より、AWS認定インストラクター(AAI Champion)として、トレノケート株式会社にてAWS認定クラスルームトレーニングを実施。 年間1,000名さん以上の受講者さんにAWSがいかに素敵なのかを伝え、2018年、2019年 ATP アワードベストインストラクター2年連続受賞。 現在のAWS認定は9つ。 以前は事業会社の情報システム部門に所属し、当時の対談やAWS Summit登壇の様子がWebに公開されている。 デジタルビジネス時代、「情シス不要論」の真意とは?:「不要な情シス」と「頼られる情シス」 - @IT 、 ログミー 山下 光洋 。 主に参加している勉強会は、ヤマムギ、JAWS-UGなど。 個人ブログは主催している勉強会と同じ名前の ヤマムギ 。 著書 AWS認定資格試験テキスト AWS認定 クラウドプラクティショナー (SBクリエイティブ) AWSではじめるLinux入門ガイド (マイナビ出版) 他 早川 愛さん (株式会社野村総合研究所) プロフィール 金融系システムのインフラエンジニアとしてシステム基盤の設計・構築・エンハンス業務を担当。 2016年より金融を中心としたエンタープライズ企業向けにパブリッククラウド導入の技術支援に従事。 2018年、AWS Summit Tokyoで開催されるAWSに関する深い知識を問うクイズ大会「ウルトラクイズ」で優勝。 その後も、Fin-JAWS運営など、社内外のコミュニティを通してAWSに関する情報発信やエンジニア育成に貢献。 その活動が評価され、 2020年にAPN Ambassadorに認定。 著書 AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル ~試験特性から導き出した演習問題と詳細解説 佐々木 拓郎さん (NRIネットコム株式会社) プロフィール NRIネットコム株式会社所属 クラウドを活用してサービスやシステムを作ることのお手伝いをしている。 プライベートの時間を使って趣味として技術書の執筆を始めるも、最近は第二の仕事と化して年中仕事に追われる羽目となっている 著書 要点整理から攻略する『AWS認定 セキュリティ-専門知識』 AWS認定資格試験テキスト AWS認定 ソリューションアーキテクト-アソシエイト Amazon Web Services パターン別構築・運用ガイド Amazon Web Services クラウドネイティブ・アプリケーション開発技法 Amazon Web Services 業務システム設計・移行ガイド AWSの薄い本 IAMのマニアックな話 AWSの薄い本Ⅱ アカウントセキュリティのベーシックセオリー イラスト図解式 この一冊で全部わかるWeb技術の基本 Rubyによるクローラー開発技法 巡回・解析機能の実装と21の運用例 データを集める技術 クラウドエンジニア養成読本 スペシャルサンクス (配信担当) 沼口 繁さん (Amazon Web Service Japan K.K) プロフィール アマゾンウェブサービスジャパン株式会社で2017年よりコミュニティプログラムを担当。 Fin-JAWS 運営メンバー (50音順) 渥美俊英、あべんべん、大久保光伸、岡崎賢吉、釜山公徳、小出淳二、早川愛、南達也、山口正徳