capivarasan (@soraco489)


参加する勉強会

12/19 (木)

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その21
機械学習 名古屋 研究会 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 (参加枠は発表者優先。リモート可。) 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 有限会社 来栖川電算 会議室 名古屋市中区新栄1-29-23 アーバンドエル新栄2階 電源・Wi-Fiあり 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 現地発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 会場に来て発表する 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください 現地一般枠 会場に来て発表につっこみを入れる 会場の制約のため、現地発表枠と現地一般枠の合計人数は、12人以下とします。 リモート枠 開始直前にconnpass登録の連絡先に届く参加方法を確認し、リモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。

1/25 (土)

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  懇親会費用の一部負担 ヤフー 名古屋さま  会場の提供 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、AWSが提供するAmazon ForecastのハンズオンとAWSの機械学習に関する新サービスの紹介です。 https://aws.amazon.com/jp/forecast/ Amazonの方に来ていただき、ハンズオンとセッションを行います。 名古屋でAmazonの勉強会に参加できるチャンスです。 この機会にぜひ、ご参加ください。 Amazon Forecast について Amazon Forecast は、機械学習を使用して精度の高い予測を行うフルマネージド型のサービスです。 だれでも、Amazonのテクノロジーを自社で利用可能です。 エンジニアじゃない方でも、簡単にご利用いただけますので、プログラミング知識の無い方もお気軽にご参加ください。 様々な業種で活用可能 Web上の管理画面から操作できるので、プログラムの知識がなくても運用可能 アマゾンが培ったノウハウで精度の高い販売管理、在庫管理、生産管理などが可能 サービスの特徴としては、以下のようになります。 機械学習の使用により予測精度が最大 50% 上昇 予測時間を月単位から時間単位に短縮 時系列予測をいつでも仮想的に作成 ビジネスデータは安全に保護されるので安心 どなたでもお気軽にご参加ください! 準備 準備中 発表と時間割 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/Deep Learningに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 13:00-15:50 Amazon Forecast ハンズオンと AWS新サービス紹介 15:55-16:00 発表 Takahashi - Raspberry pi4+NCS2で顔認識したら意外と早かった 16:00-16:25 発表 horikawa - 時系列予測サービスAmazon Forecast の初学レポート(再演) 16:25-16:35 発表 antimon2 - Julia v1.3 の紹介(仮) 16:35-16:40 発表 Hashikawa - ディープラーニングを使ったLineBotアプリ作ってみた 16:40-16:50 発表 Alex - 財務データのラベル付け with Amazon forecast 16:50-17:00 発表 Miura Open MVを触ってみたその2(仮) 会場について ヤフー 名古屋オフィスにて行います。 JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータからセントラルタワー15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。 最寄りの「ゲートタワーオフィス」ではありませんのでご注意ください。 プロジェクター仕様: 画面は4x3, HDMI, Mini-DisplayPort, VGA, (会場の関係で白背景のほうが見やすいです) Wi-Fi:提供いただいておりますが、大人数のため接続が芳しくない状況もありますので必要に応じてデザリングをご利用ください 懇親会について 準備中 ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。


過去の勉強会

11/30 (土)

39c07eb906e0d36d76aa57936d1bb6c2 Node-RED User Group Tokai
Node-REDを使用したLINEチャットボットとWatsonを連携を行います
セミナー概要 LINEでのチャットボットの作り方、そして裏でNode-REDを使ってWatson APIとつなぐ方法を学びます。 今回のイベントでは名城大学の学生さん向けのイベントに社会人枠として参加していただくことになります。 IBM Cloudアカウント作成の事前準備が必要になります。 また、当日の持ち物についても注意事項があります。下記をご確認ください。 日時 2019-11-30(土)19:30 - 21:00(受付開始は19:00より) 対象 LINEでのチャットボットに興味のある方 チャットボットとWatson APIとつなぐ方法を学びたい方 Node-REDからWatson API使用したい方 Node-REDを興味があり、学んでみたいという方 タイムテーブル(現時点での予定) 講師 時間 内容 萩野 たいじ 様 19:30-21:00 LINEチャットボットとWatsonを連携するLINEでのチャットボットの作り方、そして裏でNode-REDを使ってWatson APIとつなぐ方法を学びます。 講師のご紹介 IBM Globalチーム Developer Advocate 萩野たいじ 様 元美容師にて元音楽家。ソフトウェアエンジニアへ転身後、有限会社アキュレートシステムを起業。 その後商社系SIerを経て、現在はIBM GlobalチームにてDeveloper Advocateとして、技術者へリーチしたマーケティングDevRel(Developer Relations)を展開。 会場情報 会場 CODE BASE NAGOYA 住所 愛知県名古屋市中区葵1-23-14 プロト葵ビル6F URL https://codebase.proto-g.co.jp/ 参加者向け配付資料 https://medium.com/@taiponrock/line%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%A8watson%E3%82%92%E9%80%A3%E6%90%BA%E3%81%99%E3%82%8B-8a7d89a49e57 【重要】事前準備 ワークショップが始まる前までに、IBM Cloudアカウント作成を行ってください。 アカウント登録・IBM Cloudへのログインはこちらから。 https://ibm.biz/BdzkDN 【重要】当日の注意! ワークショップ当日は、LINEがインストールされたスマートフォン、またはPCを持参下さい。LINEアプリがインストールされていなくてもワークショップは受講できますが、作成したアプリを実機で試すことはできません。 注意事項 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 電源は利用可能です。ただし全員には行き渡らない場合もあります。念のため PC は十分に充電をしてご来場ください。 会場は禁煙です。 PC、通信機器などの持ち込み荷物については、各自で管理をお願いします。万が一紛失や破損が発生しても会場管理者や主催者は責任を負いかねます。 イベント中、必要に応じて会場の写真撮影をいたします。撮影した画像は公開することもありますので、顔写真公開NGの方は事前にお知らせください。できるかぎり配慮させていただきます。 アンチハラスメントポリシー このイベントでは、アンチハラスメントポリシーを掲げています。 わたしたちは誰もがハラスメントを受けずに参加できるコミュニティを目指しています。いかなる形であれハラスメントは許容できません。このルールを破る人は誰であろうと、主催者やスタッフの裁量で制裁措置を加えたり、当コミュニティから出入禁止とすること、また会場およびWeb上でのコンテンツについて掲載を取りやめることもありえます。 私たちが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、 以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。 (このポリシーは 名古屋初心者LT大会 のポリシーを参考にしています)

10/31 (木)

39c07eb906e0d36d76aa57936d1bb6c2 Node-RED User Group Tokai
Node-RED UG Tokaiのキックオフを行います!
日時 2019-10-31(木)19:00 - 21:00(受付開始は18:45より) 対象 Node-REDという名前を聞いてどんなものか知りたい方 Node-REDを興味があり、学んでみたいという方 Node-REDのいろいろな可能性を知りたい方 日本のコミュニティ情報 URL Twitterハッシュタグ #noderedjp 日本ユーザ会公式ページ https://nodered.jp/ Facebookページ https://www.facebook.com/groups/noderedjp/ Slack入り口 https://nodered-slack.herokuapp.com/ セッション内容の紹介 時間 内容 LT枠1 @ueponx Node-RED UG Tokai はじめるよー​ LT枠2 @TetsujiIshii プロトタイプ開発に最適なNode-RED LT枠3 @KokiMiura 未定 LT枠4 @ShigekiInatama 組込屋がNode-redを使ってハマった話 LT枠5 @shinichi_seya ラズパイ+Node-RED+工作で、IoTカードフォルダー作ってみた LT枠6 @RyogaTakao もっとNode-REDを使いこなしたい! LT枠7 @TakashiMatsuoka (予定)Node-REDでハードウェア制御ノードを作りたいと思っているあたりの話 LT枠8 @itkrish 一緒にわくわくしませんか?(仮) ※内容・セッション順は変更になる可能性があります。 タイムテーブル(現時点での予定) LT枠は5分から10分を目安でお願いいたします。 今回は旗揚げ会なので、Node-REDを使ってこういうことができるかなとか、 Node-REDのこういうことが知りたいという内容もOKです。 自分はこういうものを作ったよという作品紹介もお待ちしております。 時間 内容 会場/受付開始 18:45 - 19:00 会場説明 19:00 - 19:10 ごあいさつ 19:10 - 19:20 LT枠1/LT枠2 19:20 - 19:35 LT枠3/LT枠4 19:35 - 19:50 休憩&座談会・ワイワイ 19:50 - 20:10 LT枠5/LT枠6 20:10 - 20:25 LT枠7/LT枠8 20:25 - 20:40 座談会・ワイワイ 20:40 - 20:50 記念撮影&後片付け&解散 20:50 - 21:00 登壇者 会場情報 会場 日本アイ・ビー・エム株式会社 名古屋事業所 住所 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 URL https://www.ibm.com/ibm/jp/ja/office.html#nagoya 注意事項 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 会場にはWiFiはございません。 電源は利用可能です。ただし全員には行き渡らない場合もあります。念のため PC は十分に充電をしてご来場ください。 会場は禁煙です。 PC、通信機器などの持ち込み荷物については、各自で管理をお願いします。万が一紛失や破損が発生しても会場管理者や主催者は責任を負いかねます。 イベント中、必要に応じて会場の写真撮影をいたします。撮影した画像は公開することもありますので、顔写真公開NGの方は事前にお知らせください。できるかぎり配慮させていただきます。 アンチハラスメントポリシー Node-RED UG Tokai が主催するイベントでは、アンチハラスメントポリシーを掲げています。 Node-RED UG Tokai は、登壇の機会提供、様々な情報の共有、参加者同士の交流を目的としています。 わたしたちは誰もがハラスメントを受けずに参加できるコミュニティを目指しています。いかなる形であれハラスメントは許容できません。このルールを破る人は誰であろうと、主催者やスタッフの裁量で制裁措置を加えたり、当コミュニティから出入禁止とすること、また会場およびWeb上でのコンテンツについて掲載を取りやめることもありえます。 私たちが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、 以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。 (このポリシーは 名古屋初心者LT大会 のポリシーを参考にしています)

7/18 (木)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その16
機械学習 名古屋 研究会 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 (参加枠は発表者優先。リモート可。) 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 有限会社 来栖川電算 会議室 名古屋市中区新栄1-29-23 アーバンドエル新栄2階 電源・Wi-Fiあり 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 現地発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 会場に来て発表する 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください 現地一般枠 会場に来て発表につっこみを入れる 会場の制約のため、現地発表枠と現地一般枠の合計人数は、12人以下とします。 リモート枠 開始直前にconnpass登録の連絡先に届く参加方法を確認し、リモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。

7/7 (土)

Bd0347d88e6d016dd11ad7076e072e88 Alexaスキルアワード2018
Alexa でつくる、テクノロジーと人がもっとつながる未来。
〜Alexa でつくる、テクノロジーと人がもっとつながる未来〜 Alexaスキルアワード2018の公式ハッカソン!! Amazonでは多くのユーザーにとってさらに魅力的なスキルが提供され、Alexaを通じテクノロジーと人がもっとつながりあう未来が来る事を期待し、Alexaスキルアワード2018を開催することとなりました。 ※開催期間:6/13(水)〜8/27(月) 今回のハッカソンはチームビルディングやアイデアソンから始まり、2日間でスキル開発完了を目指します。 2日目の最後には参加者全員によるスキル体験会を通して、Alexaスキルの開発者同士の交流の場を設けたいと思います。  ※1日のみの参加も可能です Alexaのスキルを開発して、Alexaスキルアワード2018にエントリーしよう! 「Alexaスキル」は世界では4万以上、日本では700以上のスキル(2018年5月末時点)が開発されており、スキルの数は日々増え続けています。 本ハッカソンで魅力あるAlexaスキルの開発にチャレンジし、完成したスキルをAlexaスキルアワードに応募してみませんか。 テーマ:フリー 当日はスキルアワード2018の解説をいたしますが、ハッカソンのテーマは自由とします。 ※Alexa Skills Kitの使用は必須とさせて頂きます。 こんな人に来て欲しい!! Alexaスキル開発 に興味がある方。  スキル開発を一緒に行う仲間を集めたい方。 スキル開発をしてアワードにエントリーしてみたい方。 何か週末作業しようと思っていた方。 ハッカソン好きな方。 みなさん集まってモノづくりしましょう! その場で思いついたアイデアを形にするのもよし、テクニカルサポートで来てくれてる人から技術を習得するもよし、単にものづくりを楽しむもよし、想いは人それぞれ。ぜひハッカソンを通して何かを形にしてみてください。 ハッカソンとは 「Hack」と「Marathon」をあわせた造語で、短期/集中的に共同作業でソフトウェアを開発する、技術とアイデアを競い合うイベントです。 『クリエイティビティ』を刺激をする場として、開発の楽しみを知る場として、ご参加をいただけると幸いです。 ハッカソンでの審査 本ハッカソンでは審査を行いません。 テクニカルサポート企業 Twilio (株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ) Twilio(トゥイリオ)は、コミュニケーションの未来を切り拓くためのツールです。音声通話、メッセージング(SMS、チャットなど)、ビデオなどの様々なコミュニケーション手段を、アプリケーションやビジネスへ容易に組み込むことを可能にします。創業当初からのAPI提供のほか、ドラッグ&ドロップでオムニチャネルを実現できる顧客エンゲージメント・クラウドとして日々進化し続けています。 kintone(サイボウズ株式会社) kintoneはサイボウズ株式会社が運営するクラウド基盤「cybozu.com」上で提供されています。ドラッグ&ドロップでデータベースを設計できるので、プログラム経験がない方でも「あっ!」という間にWebアプリケーションを作成できます。 開発者のためのサイトではJavaScriptやREST APIによるカスタマイズの仕様やサンプルを多数掲載しています。 無償の開発者用ライセンスもお申し込みいただけます。 YuMake気象情報API(YuMake合同会社) YuMake気象情報APIは、気象庁の情報を元にしたAPIです。 天気予報・観測情報・防災情報など様々な気象データの中から、Alexa Skill Award向けに下記のデータを提供します。 ・天気予報(今日明日、週間、時系列の3種類のAPI) ・現在の天気・気温(推計気象分布API) ・10分間隔、60分先までの降水・雷・竜巻予測(降水ナウキャスト、雷ナウキャスト、竜巻発生確度ナウキャスト) エリアコードや緯度経度情報を元にリクエストし、JSONで取得可能なAPIです。 利用申請はコチラからお願いいたします。 持ち物と準備 ご自分のAmazon Echoがある方は持ってきて下さい。 会場のWi-Fi接続数に限りがございます。ご自身でWi-Fi環境などをお持ちの方はご準備を頂けますようお願いいたします。 Amazon Alexa スキルの開発者アカウント Alexaスキル開発はAmazon開発者ポータルで行いますので、こちらから事前にアカウント作成をお願いいたします。登録は無料です。※アカウント開設の際には、こちらの点にご注意ください。 AWSアカウント 開発にご使用になられる方は、事前にAWSの無料アカウントを作成ください。作成方法はこちら。 kintone開発者ライセンス 無償の開発者用ライセンスをお申し込みいただけます。作成方法はこちら タイムテーブル 1日目 time contents 9:30 開場 10:00 インプット、サポート紹介 11:00 アイデアソン 12:30 ランチ ※チームごとに外のレストランにて 14:00 アイデア発表 14:30 ハッキングスタート 20:00 1日目終了 2日目 time contents 9:30 開場 10:00 作品情報入力 ハッキングタイム 12:00 ランチ ※チームごとに外のレストランにて 15:30 作業終了 16:00 各作品プレゼン 17:30 タッチ&トライ 18:30 終了 ※会場での飲食が出来ないため、ランチはチームごとに行って頂きます ※懇親会は終了後近くの居酒屋などで行います(実費)参加希望の方はアンケートにてご回答ください。 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 内容は変更になる場合があります。 当日名刺1枚を会場受付へお持ちください。名刺をお持ちでない方は、お名前とメールをフォームにご記入いただきます。また、ハッカソン中にベンダーIDを確認させていただきますので、事前に開発者ポータルにてアカウントをご登録いただき、こちらからIDをご確認ください。 本イベントにおいて、Amazonは広告、宣伝及び広報等の目的で貴殿を含む参加者の写真を撮影させていただくことがあります。撮影に同意いただいた場合、貴殿は、写真に表示された貴殿の画像を当該目的のためにオンライン又はオフラインのメディアで表示する資料として使用することを、アマゾンジャパン合同会社及びその関連会社に対して承認したものといたします。また、本イベントはメディアによる取材が入る可能性がありまます。あらかじめご了承ください。 以上をご了解の上、お申し込みください。 当日のファシリテーター ちゃんとく(dotstudio株式会社) IoTのスタートアップであるdotstudio株式会社のエンジニア兼テクニカルライターとして参加。Web開発,電子工作,情報教育など広い分野で活動している。Node.jsユーザグループ内の女性コミュニティ「Node Girls」を主催。趣味の電子工作では日本最大のIoTコミュニティ「IoTLT」では体当たり電子工作を発表中。 Amazon Alexa スキルアワード 2018、Amazon、Amazon .co.jp 、Amazon AlexaおよびそれらのロゴはAmazon. com, Inc.またはその関連会社の商標です。

6/15 (金)

2473c1358aea439ba1431b3dfcaf859e HAJIME MIYAUCHI
Google Maps APIと、PostgreSQL/PostGISを使って大量の位置情報をエンタープライズでも使えるレベルの速度で表示する手法を実践形式で学ぶためのワークショップです。 概要 日時:6/15 19:00-21:00 場所:ベースキャンプ名古屋 参加費:1000円(会場費として) 参加にあたって必要なのは「なんとなくJavaScriptが使える(if文/for文がかける)」ということとノートPCです。 今回はショートバージョンということで下記内容を予定しています。 PostGISの紹介 QGISを使ったデータの表示 Google Maps APIを使ったデータの表示 オープンソースGISに使えるライブラリ等の紹介 ロングバージョンでは上記に加えてPostGISの構築方法や、データのインポート方法、緯度経度の取扱についての座学を予定しています。 懇親会 終了後に周辺の居酒屋で懇親会を予定しています。よろしければご参加ください。 ※懇親会は別料金となります。

6/2 (土)

605ab4138ef0eb6b1d01aea9557fb81c 名古屋AmazonAlexa勉強会
注意!!! 会場の都合により、日程が変更になりました。 (事前に登録していただいたみなさん、ごめんなさい><) 変更後もよろしければご参加ください! 5/20(日曜日)-> 6/2(土曜日) 時間は同じです。 [初心者向け]Amazon Alexa Skills 勉強会#1 最近、AmazonEchoを2台購入したので、AlexaSkillsを触ってみたく、開催しました。 内容 今回はワークショップ形式で、その日に全員一つはAlexaSkillsを開発できることを目標として行います。 基本的な流れとしては 簡単な自己紹介 Alexa Skillの作り方の紹介 みんなで黙々作成(わからない人がいれば教え合いましょう!) 成果発表(やりたい人だけ) という感じで考えておりますが、なんか発表したい!って方は、その旨をお伝え頂ければ枠を作りますので遠慮なくお伝え下さい! ※ AmazonEchoがなくても、一応シミュレーターはあるので、そちらを利用していただいても構いません。 対象 初心者大歓迎!もうすでに触って知っている!って方は講師として是非参加ください! 持ち物 AWSのアカウント、ノートPC、名刺、参加費(500円) 日時・場所 時間 内容 15:00 受付開始 15:10 - 15:20 自己紹介 15:20 - 15:40 作り方紹介 15:40 - 17:00 もくもく会 16:45 - 17:15 成果発表(見せ合い)、バッファ 17:15 - (仮)懇親会 エニシア名駅 〒450-0002 名古屋市中村区名駅4丁目26番10号ファーストビル6F http://www.enicia.net/facility_nagoya.html 注意事項 内容は予告なく変更される場合がございます。 対象外の方には参加をご遠慮いただく場合がございます。 キャンセルされる場合はイベントの3日前までにお願いいたします。

2/16 (金)

Ab4cefba6c5b76cfbe6d3ac365ef6ffd Mashup名古屋
ハッカソンによく出てくるテクノロジーを知ろう!
イベントの概要 「ハッカソンってなに?」で止まっている 参加しても自分では役にたたないんじゃないか? 興味はあるけど出てくる技術がよくわからない ハッカソンでよく聞く○○ってどんなものなの? こんな方を対象にしたイベントで、ハッカソンイベントでよく聞く技術の概要を学ぶイベントです。 ※ご好評につき、増席いたしました。お申込みができずにいた方のご参加ご登録お待ちいたしております。 参加するために必要なもの 新しい技術を楽しむ気持ち アイデアソン・ハッカソンに対する興味 こちらのどちらかがあれば問題ありません。 開催概要 【日程】 2018年2月16日(金)19:00 ~ 21:30ごろ(18:30 開場予定) 【対象】 アイデアソン・ハッカソンなどにご興味のある方、新しい技術への興味がある方 【場所】 IBM名古屋事業所(愛知県名古屋市中区錦3丁目1) 【主催】 Mashup名古屋 【協力】 中京テレビ放送 タイムテーブル 予定 ※以下のスケジュールは現時点の予定のため、変更される場合がございます。 時間 内容 18:30~19:00 開場/受付 19:00~19:15 会場説明・はじめに 19:15~19:40 テクノロジー紹介 Seeed様 19:40~20:05 テクノロジー紹介  日本マイクロソフト様 20:05~20:30 テクノロジー紹介 Twilio様 20:30~20:40 休憩 20:40~21:05 テクノロジー紹介 日本IBM様 21:05~21:30 テクノロジー紹介 ウフル様 各テクノロジー担当企業の方々に25分程度でご説明していただく予定です。 通常のハッカソンではテクノロジー事前説明の時間が少ないので、それを補っていただく形のご説明になるかと思います。 各社提供サービス内容のご紹介(※順不同) Seeed様 Seeed製品のハッカソン活用術 Seeed製品の貸出、技術サポート 日本マイクロソフト様 ”人工知能パーツ” Microsoft Cognitive Services 準備なしで画像・音声・言語・データ解析を Web API で利用できます。 MS/Google/FB/Github アカウントで即無料アクセスキー発行可★ http://microsoft.com/cognitive Twilio様 「Twilio」のご紹介 コミュニケーションAPIであるTwilioを使って、どんなことができるかをご紹介します。 日本IBM様 IBM Cloudのご紹介 ハッカソンで使えるIBM CloudのAPIサービスをご紹介いたします。 まずは無料で使えるライトプラン登録ください。 https://console.bluemix.net/registration/free? ウフル様 enebularの紹介 ウフルからリリースされたばかりの新しいIoTオーケストレーションサービスenebularについて紹介します。 https://enebular.com/

11/21 (火)

6065c9baaba102ec84d891bfdab0a845 MashupAwards
MashupAwards2017の東海予選【発表者・見学者】
MA2017の1次予選 Mashup Battle 1stSTAGE!! 11月17日(金)18時までにご登録をお願いいたします こちらは、Mashup Battle 1stSTAGE(Mashup Awards 2017)への「発表者」および「見学者」の申し込みページになります。 当イベントにて作品の発表を行う方は、Mashup Awards 2017に応募を頂いている事が前提となります。こちらの申込を頂いても、発表者としてご参加いただけるわけではありません。該当される方は事務局よりご連絡をいたします。 本イベントについて MashupAwards2017の地域予選。1作品のみが2ndSTAGE(12/10 日)と呼ばれる「準決勝イベント」に参加をする権利を得ることができます。 プレゼンとは言え、Mashup Awardsの プレゼンはデモが中心! 東京(2回)、関西、東海、北陸の4地域5回開催する、作品のプレゼンで上位1作品を決める予選です。 会場での相互投票によって上位1作品が決まり、2nd Stageへ進出となります。 本イベントの申し込みについて 応募者(発表者) 発表をされる方・チームはご来場者さま全員のご登録お願いします。 事前申し込みが無い場合は、当日のご来場をお断りさせて頂く場合がございます。あらかじめご了承下さい。 出席される方は必ずこちらのページより事前に参加者登録をお願いいたします。 また、参加登録の際に、事務局からお送りをしているメール文中に含まれる 「パスワード」 を記入いただけますようお願いいたします。 ・発表作品一覧(応募〆切日後に発表します) https://hacklog.jp/events/126 見学者の方 本イベントはどなたでもご見学をいただけます。 注意 写真撮影しますので、写りたくない方はご自身で対処願います。 参加者が4名以下の場合は、イベント開催を見送らせていただきます。 ロボットやドローン等特別な機体等をお持ち込み頂く方は、申込時のアンケート欄にてご相談下さい。 発表の順番は前日までにこちらのページにて発表を致します。 音響のご用意がございません。予めご了承下さい。 プレゼンルール 発表時間:5分 ※時間厳守 プレゼン:作品の完成度がわかる「デモ(もしくは動画)」を必ず含める事 審査基準  ●チャレンジ度(ぶっ飛び度、変化球、新規性、アイデア)  ●ギーク度(突き抜け度、こだわり度、完成度)  ●ワクワク感(表現手法、体験、人を楽しませる仕組み、デザイン)) 審査員:会場での相互投票 接続環境:VGAによる接続(1スクリーン) ※事務局にてVGA→サンダーボルトへの変換ケーブルを持参します。 ※ゲストWi-Fiはご用意がございます タイムテーブル time contents 18:30 開場 ※接続確認等 19:30 イントロダクション 19:45 プレゼンタイム 21:00 終了 ※場所を移動し任意の懇親会を行う予定(実費で3,000円程度)です。ご参加いただける方はアンケートにてご回答をお願い致します。 発表順 EmatchE node hands Jobs' presentation, Michael's dance 秘境駅ランキング My Favorite Farm 〜食育にエクササイズとインスタ映えを添えて〜 寄生ロボット「ヒダリー」 ミミ子のただいまプリンター 半自動抵抗仕分け機 ソーシャルストリーミングリモコン あしたてんきになぁれ シティレンジャー きれいな田舎は好きですか? あい旅っと パソコントローラ 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。 内容は変更になる場合があります。 プレゼンが3作品に満たない場合、2ndSTAGEへの進出権は見送りとなります。 以上につき、あらかじめご了承ください。

10/14 (土)

6065c9baaba102ec84d891bfdab0a845 MashupAwards
IoT×API de 街ハック! Mashup Awards 地方予選 in 名古屋! 「自由なものづくり」をテーマに、チャレンジ度、ギーク度、ワクワク度を競い合う日本最大級の開発コンテストであるMashup Aawards。最優秀賞賞金100万円のコンテストであると同時に、多くのハッカソンを開催し、トガったものづくりを応援するコミュニティでもあります。 本ハッカソンイベントはそんなMashup Awardsの地方予選も兼ねています!予選通過チームは、12/10(日)に東京で行われる準決勝(2ndSTAGE)に進出することになります。 最優秀賞100万円を目指すもよし、50種類ぐらいある他の賞を狙うもよし。しかし賞を狙うだけではありません。準決勝や決勝では全国から集まるツワモノ供と出会い、お互いの作品に触れ、話をしたり、懇親会で友だちになったり、モノづくりのネットワークが広がります。中でも全国大会である準決勝2ndSTAGEは一番面白いイベント!準決勝進出を狙いましょう。 昨年の準決勝の様子 ※55作品が発表されました どんな人向け? 何かアプリとかサイトとか、ロボットとかセンサーとか使ってみたかった方、何か週末作業しようと思っていた方、ハッカソンと言われてもよく分からない方、ハッカソン好きな方、みなさん集まってモノづくりしましょう! その場で思いついたアイデアを形にするのもよし、テクニカルサポートで来てくれてる人から技術を習得するもよし、単にものづくりを楽しむもよし、想いは人それぞれ。ぜひハッカソンを通して何かを形にしてみてください。 ハッカソン概要 テーマ:IoT×API de 街ハック! IoT機器に接続されるセンサーと各種APIやAIの機能を使用して、ワクワクする街に変えていこう! 働く場所としての街、暮らす場所としての街、遊ぶ場所としての街。街は生活そのものです。  生活・暮らしにまつわる様々なシーンに、最新の技術を反映させることで、どんなワクワクが引き出せるか!  参加者のみなさまで、ぜひ新しい街のあり方をHackしてください!  審査基準 チャレンジ度(ぶっ飛び度、変化球、新規性、アイデア) ギーク度(突き抜け度、こだわり度、完成度) ワクワク感(表現手法、体験、人を楽しませる仕組み、デザイン) ハッカソンでの賞 優秀賞:Mahup Awards 2017 準決勝(2ndSTAGE)への進出権利 その他、参加されるサポート企業からも、各企業賞の授与があるかも!?  テクニカルサポート企業 以下の技術サポートの方が会場に来て、使い方やポイントなどをレクチャーしてくれます!  Pepper / ソフトバンクロボティクス Pepperはソフトバンクロボティクスが開発した世界初の感情認識パーソナルロボットです。 専用のSDK(Choregraphe)を使用することで、自由にアプリ開発を行えるプラットフォームとして活用できます。ビジュアルプログラミングに対応し、アイディアを直感的かつ簡単に形にすることができます。 チュートリアル Qiita記事 ハッカソン関連 SDK(Choregraphe 2.5.5) ※ライセンスキーはWebに掲載してます ※ドキュメントはSDKからリンクされています DataSpider Servista(データスパイダー) / アプレッソ   DataSpiderはハブ系 APIに属するソフトウェアです。各社から提供されるAPIを組み合わせ活用することも、オリジナルのAPIとして利用することもDataSpiderならノンコーディングで実現が可能です。 連携部分の実装を効率化させることでより多くの特徴的なAPIを利用することができます。 発想の具体的な実現にDataSpiderをお役立てください。 Qiita:appresso DataSpiderヘルプ 駅すぱあとWebサービス&駅すぱあと路線図 / ヴァル研究所 「駅すぱあとWebサービス」は乗換案内のWebAPIです。駅や路線データの取得もできます。 「駅すぱあと路線図」は路線図のWebAPIです。日本全国シームレスな1枚の路線図に、様々なデータとのAPI連携ができます。 駅すぱあとWebサービス 駅すぱあと路線図 APIリファレンス 駅すぱあと路線図 サンプル集 Yahoo! Open Local Platform (YOLP) / ヤフー株式会社 Yahoo! Open Local Platform(YOLP)は、Yahoo!JAPANがデベロッパー向けに提供する地図・地域情報のAPI・SDKです。ウェブページの制作はもちろん、スマートフォン向けアプリケーションの開発においても、多彩な地図表示、店舗・施設検索、ジオコーディング、ルート検索、標高地取得などの豊富な機能をご活用いただけます。 開発者向けページ konashi2.0 / ユカイ工学 スマートフォンから制御できるフィジカル・コンピューティング・ツールキット。Bluetoothスマートモジュール「Koshian」を搭載しており、BLE(Bluetooth Low Energy)を搭載したiOS端末やAndroid端末とダイレクトに通信を行うことができます。JavaScriptで操作することも可能(iOSのみ)。 ハードウェアの難しい設定は不要のため、初めて電子工作に挑むWeb・アプリエンジニアの方も容易に扱うことができます。 MA持ち込み素材  ロームセンサ評価キット / ローム Arduino Uno、Lazurite、mbedなどのオープンプラットフォームに対応したロームセンサ評価キット SensorShield-EVK-001です。  ロームの高性能センサ8種を組み合わせて評価できます。  ①加速度②気圧③地磁気④近接照度⑤カラー⑥ホール(磁気)⑦温度⑧紫外線  何をセンシングしてどう使う?みなさんのアイデア次第で可能性は無限大! MESH / SONY 消しゴムサイズの電子タグ(MESHタグ)を簡単に接続・連携! ビジュアルプログラミングツールを使って開発可能です。さらにMESH経由で独自センサーも接続可能です。 Ollie Bluetooth アプリ制御ロボット Ollie は最高 14 mph の速度で移動し、100 ftの範囲で Bluetooth LE を介して機器に簡単に接続するロボット。 そのスピードを追求した設計や、プログラム済みのトリック等が特徴です。 動きをカスタマイズすることも可能です。 mabeee(マビー) スマホとつながる乾電池。おもちゃやライトなど、単3の乾電池で 動く製品をスマホ専用のアプリでコントロールできるようになる乾電池型IoT製品です。専用アプリを使って操作することで、おもちゃを動かしたり、 イルミネーションの演出をしたり、様々な遊び方を楽しむこと ができます。 その他半導体 もしもの為に、ごちゃっとある半導体をお持ちします。 審査員 河口信夫氏 / 名古屋大学 未来社会創造機構 教授/NPO 法人 Lisra 代表理事 専門は位置情報サービス、IoT、時空間データ解析、行動センシングなど。自動運転ベンチャー「TierIV」などの大学発ベンチャーに加え、行動センシングのためのデータ収集コンソーシアムHASCや位置情報サービスのためのNPO法人位置情報サービス研究機構(Lisra)を設立。先端的な情報技術の実社会への適用を目指し、オープンデータの活用なども含めた様々な活動を推進している。Code for Nagoya名誉代表。 桂川 将典氏 / 北名古屋市議会議員 北名古屋市議会議員 立命館大学経済学部卒業後、民間企業にて情報セキュリティやシステム運用などを担当(情報セキュリティアドミニストレーターなど資格多数)。2006年の冬に立候補のため退職。2007年に地元・北名古屋市の議員に27歳で初当選し現在3期(12年目・副議長)。民主主義の社会基盤としてオープンデータやオープンガバメントを推進するため、最近ではRESASハッカソンやStartup Weekendなどにも携わりオープンデータの活用に取り組む。地元中小企業のIT活用をサポートする個人事業主。Code for Nagoya名誉代表。 小林 茂氏 / 情報科学芸術大学院大学(IAMAS)教授 博士(メディアデザイン学・慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科)。1993年より電子楽器メーカーに勤務した後、2004年よりIAMAS。Arduino Fioなどのツールキット開発に加えて、オープンソースハードウェアやデジタルファブリケーションを活用し、多様なスキルや視点・経験を持つ人々が協働でイノベーション創出に挑戦するための方法論を探求。著書に『Prototyping Lab 第2版』近刊に『アイデアスケッチ—アイデアを〈醸成〉するためのワークショップ実践ガイド』。 タイムテーブル 1日目 time contents 9:30 開場 10:00 インプット、技術プレゼン 11:00 アイデアソン 12:30 ランチ ※各チーム毎に近隣の施設にて 14:00 アイデア発表 14:30 ハッキングスタート 20:00 1日目終了 2日目 time contents 9:30 開場 10:00 審査情報入力 ハッキングタイム 12:00 ランチ  ※各チーム毎に近隣の施設にて 15:30 作業終了 16:00 各作品プレゼン 17:00 タッチ&トライ 18:00 審査結果発表 18:30 終了 ※終了後19時程より近隣の飲食店で懇親会(3,000程度の実費)を予定しております。 ご参加をいただける方は申込時のアンケートにてお知らせください。 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。 領収証の用意はありません。 内容は変更になる場合があります。 開催1週間前の正午に参加者が12名に満たない場合、開催は見送りとなります。 ハッカソンでのプレゼンが3作品に満たない場合、準決勝進出権は見送りとなります。 以上につき、あらかじめご了承ください。

10/6 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その7
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:未定)で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『5章 誤差逆伝播法』の「5.7 誤差逆伝播法の実装」からです。『6章 学習に関するテクニック』にも突入予定です。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)が更新されています。イメージを更新(docker pull ~)しておいてください。  2回目以上の参加者の方:勉強会用リポジトリも随時更新(前回の内容反映など)しています。こちらも更新(git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第5章・6章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #8 2017/11/10(金)(予定)

9/8 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その6
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第12回(2017/09/02))で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『5章 誤差逆伝播法』からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)が更新されています。イメージを更新(docker pull ~)しておいてください。  2回目以上の参加者の方:勉強会用リポジトリも随時更新(前回の内容反映など)しています。こちらも更新(git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第5章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #7 2017/10/06(金)(予定)

7/23 (日)

0ce22cb96f8c9fffd176e56222b22b1c SORACOM UG
【祝】SORACOM UG 東海 始動します。第1回目はLoRaWANのハンズオンです。
SORACOM User Group 東海 #1 IoTプラットフォームSORACOMでは、SIMを利用することで、さまざまなモノに、リーズナブルに、だれでも、いつでも、どこでもモバイルデータ通信を組み込むことができるようになりました。 SORACOM User Group 東海として初のイベントとなる今回は、SORACOMから松下さん、熊崎さんをお招きしてSORACOMのサービス紹介や話題のLoRaWANのハンズオンを行います。 ぜひご参加ください!! タイムスケジュール(予定) 時刻 時間 内容 登壇者 13:00~13:15 15min オープニング cloudpack高野 13:15~14:00 45min SORACOMサービスの紹介 SORACOM熊崎 14:00~14:15 15min 未定 Takashi Matsuoka 14:15~14:30 15min ハンズオン準備・小休止 ー 14:30~16:30 120min LoRaWANハンズオン SORACOM松下 16:30~16:40 10min クロージング cloudpack高野 ※イベント終了後、近くのHUBで懇親会を行いたいと思います。キャッシュオンなので軽く一杯でも全然構いませんのでこちらもぜひご参加ください。 参加対象者 SORACOM/IoTに興味がある方(エンジニア、セールス、企画、マーケティング等)誰でも参加可能です。 担当分野(ハードウェア、ソフトウェア、クラウド等)は問いません。 持ち物 Wi-Fiに接続可能なノートPC(Win/Mac) USB-Aポートがあり、 Arduinoとの接続時にOSからシリアルポートとして利用可能なこと。 事前に、Arduino IDEをインストールしておいてください。(当日インストールでも大丈夫ですが、前もってしていただくとスムーズです。) レンタルするもの Arduino 本体 LoRaWAN接続モジュール ジャンパワイヤー ブレッドボード 温度センサー 機材協力 株式会社ソラコム アイレット株式会社cloudpack事業部

7/14 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その4
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第12回(2017/09 上旬予定))で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『4章 ニューラルネットワークの学習』からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)、および勉強会用リポジトリ(3章の内容の反映、および MNIST データセット利用スクリプト追加)を更新しました! イメージおよびリポジトリを更新(docker pull ~ / git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第4章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT1 「AnnexML: Approximate Nearest Neighbor Search for Extreme Multi-label Classification」ヤフー株式会社 リードサイエンティスト 田頭 幸浩 様 LT2 希望者がいれば※1 連絡事項 懇親タイム ~21:30 頃まで 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:40の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #5 2017/08/04(金)(予定)

6/25 (日)

3e245a14de34587bf7cab47fc8af1dd0 CoderDojo名古屋
なお、毎回 あいちNPO交流プラザ(ウィルあいち内2F)で行なってます。 CoderDojo名古屋では、原則、下記の指導をしています。 Hour of Code : 年少者向けに、ゲーム感覚で、プログラミングの理解をしていきます。 Scratch : わかりやすいプログラミング言語でゲーム、物語、アートなどの作品を作ります。 テキストプログラミング : Scratchから本格的なプログラミング言語にステップアップしたい方(レベルに応じて内容を検討しています。ご相談ください。) お願い1 遅刻・無断キャンセルについて:CoderDojo名古屋では試験的にペアプログラミング(2人1組)での運営を行っています。各ニンジャの習熟度を考慮して、メンター側で事前に検討したペアでなるべく組んでもらっています。 ただ、当日遅刻があったり無断キャンセルなどがありますと、そのニンジャのペアの子は待っていればよいのか、新たにペアを組みかえた方がよいのか判断に迷うことになってしまいます。 結果、全体的にスタートが遅れせっかく皆さんに来ていただいたのに実質的な活動時間が減ってしまいます。 出来れば開始時間の【10~15分前】にお集まりいただけるとスムーズに運営できてありがたいです。 やむを得ない事情による場合もあると思いますので、事前に遅れて参加する旨や、キャンセルの旨を教えて頂けると幸いです。 お願い2 1. CoderDojoはボランティアで行っておりますが、活動費として1回500円程度の寄附をお願いしています。趣旨にご賛同してくださると幸いです。※寄付は任意です。 2. ノートパソコンの持参をお願いします。事故防止の観点から、極力当日までにバッテリーを満充電にして、当日はコード不要にしてきてください。小さいお子さんが歩く際に電源コードで転んでしまったり、パソコンを破損してしまう恐れがあります。※バッテリー容量が少ない場合はこの限りではありません。※なるべく多くの子供たちに体験する機会を提供したいと考えています。ノートパソコンをお持ちではないが興味がある方は一度ご相談ください(対応できない場合もあります)。 3. なるべく事前にお子様用のScratchのアカウントを作ってきてください。作った作品をクラウドに保存できるため、作成途中の作品が消えてしまうのを防いだり、お家に帰ってからも続きを作ったりできます。http://coderdojo-nishinomiya.info/create-scratch-account/ 4. ネットワーク環境はボランティアスタッフの私物で用意しますが、通信容量や接続数に限りがあります。可能でしたら、WiMAXなどの無線ルーター、スマートフォンのテザリング等をご用意ください。 CoderDojo名古屋の詳細・記録などは下記をご覧ください。 http://coderdojonagoya.hatenablog.com/

6/9 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その3
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第11回(2017/07/02(日)予定))で扱います) 参加枠について 今回から、参加枠を1つにしました! 会場(会議室)は、入り口で受付票を提示して誘導にしたがってください。 動画配信について 今回は、動画のライブ配信は実施いたしません。 録画して後日公開予定です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『3章 ニューラルネットワーク』の「3.2 活性化関数」からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第2回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ を更新しました(主に Ruby/IRuby の追加)! イメージを更新(docker pull ~)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第3章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:40の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示ください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #4 2017/07/14(金)(予定)

5/13 (土)

1b387458e5304c0b38543632c29d9473 CoderDojo天白
全世界的行事、ScratchDayに今年も参加です
ScratchDay 2017 への招待。 今度の5月13日、CoderDojo天白主催、CoderDojo名古屋、ScratchDojo協力で下記内容のScratchDayを行ないます。 お申し込みは初心者講習、ペアプログラミング、一般として定員を設けさせてもらっています。全員で100名程度になります。家族で見える場合は参加人数をアンケートでおしらせ下さい。兄弟で講習に参加される場合は別々にお申込み下さい。 忍者発表会、メンター・ボランティアの参加枠を増やしました このイベントは子どもゆめ基金の助成を受け、名古屋市教育委員会の後援を頂きました。 1. 目的   MITの提唱するScratchDay2017に呼応して、CoderDojo天白で名古屋市および周辺の子どもたちにプログラミングを体験する場を提供して、今後の世の中のIT化に対応できる人材育成のきっかけとする。 2. 開催場所   名古屋市天白生涯学習センター、第1集会室   開催日時:2017年5月13日(土)13:00~16:30  受付  12:50~13:30 3. プログラム   全般司会・進行  寺島 志郎氏 13:10 挨拶 13:12〜13:30 忍者発表会 13:30〜15:30 初心者講習 14:45〜15:05 発表 ペアプログラミング 15:10〜15:30 発表 講演 ※ 保護者のみ 13:40~14:10 展示      15:35〜16:05 ちびっこメンター 16:05〜16:15 表彰 16:15〜16:17 挨拶  片付け  16:17~16:30 4.プログラム概要 紹介 ●  忍者発表会    司会・進行 寺島 志郎さん CoderDojo天白、CoderDojo名古屋の忍者の皆さんに各自の自信作を発表してもらいます。 ●  講演 「プログラミング教育の成り立ち」  講師 前田 康行さん 最近、子どもたちへのプログラミング教育に対する関心が高まっていますが、教育用のプログラミング言語の開発は1960年代に始まっており、時間をかけてじっくりと積み上げられてきたものです。 下記の理解の一助になるように、教育用のプログラミングが作られた「背景」や「思想」の解説をします。   ★ プログラミング教育が何であって、何ではないか   ★ 教える側のあるべき接し方 ● 初心者講習   指導 岩田宙子さん、高橋直子さん、長谷川幌さん、ちびっこメンター2名 Scratchを初めての人にも分かりやすい説明で「初めての作品」を作ります。終了後、作品発表があります。  ※Wifi接続可能なノートパソコンをお持ちください。  ※【お詫び】賞品は最初予定していましたが、都合で取りやめにします。その代わりに参加賞としての缶バッチが出ます。    ● ペア・プログラミング  指導 宇津義一さん、瀬谷辰宇さん、アゼントさん   参加者二人がペアになって、お題に沿った作品を作ります。さて、どんなお題が出るでしょう? 初心者講習と同様に、終了後、作品発表があります。  ※ Wifi接続可能なノートパソコンをお持ちください。  ※ ペアは会場で無作為に決めさせてもらいます。同じレベルで相談しながらもありますし、レベルの上の人に教えてもらうという形もあります。そんな組み合わせも楽しんで下さい。 ● ちびっこメンター   司会・進行 アゼントさん CoderDojo天白、CoderDojo名古屋で活躍しているちびっこメンターの作品発表。さらにScratchDayということで遠方からも参加してくれます。 shun777   名古屋のチビッコメンター sakuran562  天白のチビッコメンター yuki384    今日のために東京から参加 yoshiki_i   こちらも遠方からの参加です ● 電子工作展示   製作 菊池知保さん、河原千英さん 今、話題のしゃべるロボット・マグボットの実演展示を行います。 ● 幼児のプログラミング  指導 松田美知子さん 時間帯は13時35分から14時40分までを予定しています。 誰にでも使いやすくなったViscuit(ビスケット)でプログラミングの基礎で遊びましょう。  ※Wifi接続可能なノートパソコンまたはiPadをお持ちください。 オフライン版Scratch2.0のインストールのお願い 今回の講習では、Wifiを使いますが、インターネット接続はかなり不安定です。出来ましたら、下記を参照して、Scratch2.0 のオフライン版をインストールしてきていただければと思います。  https://scratch.mit.edu/scratch2download/ 5.天白生涯学習センターへのアクセス 天白生涯学習センターへ初めての方はこちらを参考にしてください。 遠くからおいでになる方は名古屋駅から地下鉄桜通線に乗り、御器所で鶴舞線に乗り換えて、植田駅で下車後、循環バスに乗られるのが楽かと思います。ただ、本数が少ないので、うまく乗れなかった場合は原まで行ってください。植田のバスは毎時15分発です。13時15分に乗って頂けばちょっとの遅刻で間に合います(^^)/

4/29 (土)

1b387458e5304c0b38543632c29d9473 CoderDojo天白
ScratchDayについて忌憚のない意見をお願いします。
ScratchDay 2017 準備会-01 日時:2017年4月29日13:30~15:30 場所:天白区社会福祉協議会 ボランティア室 ScratchDay 2017 についての打ち合わせをしたいと思います。

2/4 (土)

1b387458e5304c0b38543632c29d9473 CoderDojo天白
メンターさん、、対象です!
CoderDojo天白のメンターさん宛のイベント告知です 新しく、メンターを希望される方もこちらに参加下さい。また、イベント管理者へ連絡下さい。 午前 通常の例会 午後 スクラッチ入門 詳細は各イベント告知ページをご覧ください。 メンター希望の方は、いろんな知識・経験を持ったメンターを募集しています。当然、IT関連の人、プログラマーは歓迎ですが、子どもたちに接して、会を盛り上げてくれる人もまた、大歓迎です。