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9/14 (土)

67bfef72f413200df049f8ded1785730 OWASP Nagoya
OWASP Nagoya 年に一度の大イベント
これは勉強会(昼)の募集ページです。 懇親会(夜)の募集ページはこちら OWASP Nagoya Chapterミーティング 第13回 / OWASP 758 Day 2019 OWASP Nagoya Chapter の年1回の大イベントを開催 今年は「セキュリティ関係ツールを理解し、正確に使いこなそう」をテーマに、 Vuls開発者の神戸康多氏と OWASP ZAPエバンジェリストの亀田勇歩氏に講演いただきます。 勉強会終了後、懇親会を開催します。 講演者、参加者との交流を深めるため、ぜひご参加ください! 懇親会参加希望の方は、こちらからお申し込みください。 https://owaspnagoya.connpass.com/event/138818/ OWASPとは OWASP - Open Web Application Security Project は、Webシステムをはじめとするアプリケーションソフトウェアのセキュリティについての情報共有と、セキュアなソフトウェア開発を促進するための普及・啓発を行うオープンコミュニティです。 OWASP Nagoya は東海地区におけるOWASPのローカルチャプターとして活動をしております。 会場 株式会社中電シーティーアイ 東桜第一ビル 地下鉄「久屋大通」駅下車、徒歩約5分。 開催ビル棟の1FにOWASPストラップを付けたスタッフがいます。場所や教室までの行き方に関しては、スタッフにお申し出ください。 タイムテーブル 時間 内容 発表者 13:00 開場 13:30 - 13:50 OWASP Nagoya運営からの説明 OWASP Nagoya Chapter 坂梨、村井 13:50 - 14:00 自己紹介タイム 参加者全員 14:00 - 15:00 「Vulsなどのツールを用いて日々バンバン公開される脆弱性に効率的に対応していこう」 Vuls開発 神戸康多 氏 15:00 - 15:25 休憩 15:30 - 16:30 「OWASP ZAPと脆弱性診断士スキルマップを使いこなそう」 OWASP ZAPエバンジェリスト 亀田勇歩 氏 16:30 - 17:00 今後の活動について OWASP Nagoya Chapter 村井、坂梨 17:00 - 17:30 クロージング ご講演者プロフィール 神戸康多氏 フューチャー株式会社所属、OSSの脆弱性スキャナ「Vuls」作成者 HITCON, Open Source Summit North Americaなど海外カンファレンスで発表、セキュリティキャンプ2017, 2018講師。国内カンファレンス登壇多数 一万人以上のエンジニアが参加する情報収集用公開Slack「モヒカンSlack」総裁 亀田勇歩氏 SCSK株式会社 ITマネジメント事業部門 基盤インテグレーション事業本部 セキュリティサービス部 サイバーディフェンス課 セキュリティアナリスト Web・プラットフォーム脆弱性診断、サイバー攻撃による被害分析調査に従事 2014年3月に日本初の脆弱性診断ツールであるOWASP ZAPのエヴァンジェリストに任命 お願い 会場に参加者用のWi-Fi環境がありません。各自でモバイル回線等をご用意ください。 また、テザリングで使用される方はWi-Fi混線を避けるため可能な限り有線での接続をお願いいたします。 電源の用意はありません。 飲み物は、ペットボトルなどふた付きの飲み物のみ持ち込みできます。 コンビニのカップコーヒーは持ち込みできません。 主催 OWASP Nagoya Chapter OWASP Nagoya 各ページ 公式ページ https://www.owasp.org/index.php/Nagoya Facebook https://www.facebook.com/owaspnagoya/ Twitter https://twitter.com/owaspnagoya/ Slack こちらから登録してください

9/7 (土)

「AI x 愛知」愛知県で行うAI関係の勉強会です
イベント概要 愛知県の製造業の異なる会社で働く、AI・機械学習に興味を持つメンバー3人中心に「愛知県で会社を越えてAIに興味ある人、AIを使っている人と繋がれるイベントを開催してみたい!」という思いから始まったイベントです。今回が初回となります。 主に初心者〜中級者の方向けを想定していますが、基本的にカジュアルな敷居を設けないイベントにしたいので、AIに興味があるけど、何から初めて良いか分からない方、AIガチ勢の方の参加ももちろん歓迎いたします。当方含めて初心者の方もいますので、ガチ勢の方は是非おおらかな目で見ていただけましたら幸いです。 参加者の募集に関して 誰でもご参加ください。社会人でも学生の方でも参加ももちろんOKです。会場に余裕があるので、募集枠は一杯になったらまだ増枠する予定です。 会場一杯になりました。満員御礼ありがとうございます。まだ当日まで日もあるためキャンセルもあると思うので、希望者は早めに登録下さい。また、参加できなくなった方は、他の希望者のため、何卒すみやかなキャンセル処理にご協力お願いいたします。 LT枠も3枠募集しております。AI関係であればどのような内容でも構いません(カジュアルな内容でもガチな内容でもOKです)。ぜひ気軽にご応募下さい。 LT枠の抽選で漏れても、イベントに参加は可能ですので、安心して申し込み下さい(もしダメな場合はコメント等で連絡下さい)。 LT枠も締め切ります スケジュール 12:30 開場 人数多めなので、受付の関係上、早めにお越しいただけると助かります 受付は 14:00で締め切ります 13:30 〜 13:35 開会の挨拶(からあげ)・会場案内(ヤフー名古屋) 13:35 〜 13:55 「About Edge Computing "あらゆるものが考える"世界を作るのに必要な技術」(ほけきよ) 13:55 〜 14:15 「挫折しないためのAI学習法」(からあげ) 14:15 〜 14:45 「技術力で世界と戦う 機械学習コンペティション『Kaggle』の魅力」(u++) 14:45 〜 15:00 休憩 15:00 〜 15:10 会場スポンサーLT(10分) 「カーナビプロダクトにおける機械学習事例」(masayuki5160) 15:10 〜 15:50 一般参加LT(各5分) 「タイトル未定」(HELLO CYBERNETICS) 「ベイズ学習に入門した話」(なつお) 「エッジAIの事例を簡単に試せる!Edge TPUとAI初心者」(ミソジ) 「人工知能の国際会議IJCAIの紹介」(神) 「AIを活用して作るWebサービス開発について」(2z) 15:50 〜 16:00 特別ゲスト講演(10分) 「ディープラーニングおじさんの話」(やまさん) 16:00 〜 17:00 懇親会 17:00 閉会・片付け 17:30 完全撤収 ※ 発表者敬称略 注意事項 イベントに関して 参加費500円を徴収しますが、懇親会の飲み物・お菓子代、イベント運営に必要な諸経費に使われるもので、営利目的のイベントではありません 申し込みの際は、アンケートに氏名・所属の記入をお願いしておりますが、これは会場提供下さるヤフー名古屋様の万一のための危機管理のために使用するものです。その他の目的に使用することは御座いません。 機材に関して 発表資料のPCはご持参お願いいたします(難しい場合は事前に運営まで連絡下さい) インターフェースは HDMI, DVI, VGA など揃っています(ケーブルは会場にあります) iPad用のケーブルもあります 会場について 受付にて記名と引き換えに名札をお渡しします。50Fフロア内では身につけていただけますようお願いします。 飲食は自由です。 会場内に自販機があります。最寄りは15Fのコンビニがあります。 50Fフロアには喫煙スペースはありません。15Fの喫煙所をご利用ください 受付は 14:00で締め切ります

8/31 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、Microsoft の機械学習基盤である Azure Machine Learning をテーマにお送りします。 AWS Sage Maker, Google Cloud Platform, IBM Watson に続き、Azure Machine Learning を使ったセッション・ハンズオンです。 今回もMicrosoft MVP 受賞者の方を講師にお招きしていますので、始めて Azure Machine Learning という方も安心です。 以前の勉強会に参加された方は、各社のサービスの違いをより実感していただけます。 ぜひ、お気軽にご参加ください! ハンズオン資料 Azure Machine Learning Handson2019 準備 Azure アカウントをお持ち出ない方は、Azureのアカウントを作成してください。 Azure Machine Learning サービス サイト右上の「無料アカウント >」リンクをクリックし、指示に従ってください。 途中クレジットカード情報の入力を求められますが、自動課金はされませんのでご安心ください。 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 kimura: Azure Custom Vision Serviceを使って、某先輩でお試し機械学習やってみた antimon2: Gen on Julia の紹介(仮) alex: Fast.ai レッソン4:ULMFiTで自然言語処理 hori_thg: MLSE第2回夏合宿参加レポート takahashi: Azure Ink Recognizer の精度に感動した ShoHashikawa: めんどくさい画像の整理をMLに任せよう(プロトタイプ) 時間割 13:00-15:30 Azure Machine Learning (仮) 15:35-15:45 発表 kimura - Azure Custom Vision Serviceを使って、某先輩でお試し機械学習やってみた 15:50-16:00 発表 antimon2 - Gen on Julia の紹介(仮) 16:00-16:10 発表 alex - Fast.ai レッソン4:ULMFiTで自然言語処理 16:10-16:25 発表 hori_thg - MLSE第2回夏合宿参加レポート 16:25-16:35 発表 takahashi - Azure Ink Recognizer の精度に感動した 16:35-16:45 発表 ShoHashikawa - めんどくさい画像の整理をMLに任せよう(プロトタイプ) 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について connpassより申し込みを行っていただきます。 下記よりお申し込みください。 https://connpass.com/event/139428/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

8/30 (金)

63d4f426e73cc664abc00e61578c33ce xR Tech Nagoya
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流、名古屋xRコミュニティの形成を目的としています。 イベント内容 ①登壇セッション(19:10~20:30予定) 発表者は関連したテーマを自由に持ちこみ、プレゼンを行う 15分トークセッション 5分LT ②自由セッション(20:30~21:20予定) xR体験会&展示会 目玉①キルロボさんによる『Looking Glass』、『プリメイドAI』 目玉②ヤスさんによる『Kinect V1』 目玉③ヨルノイシさんによるVRキーボードソフトウェア『Pieinput』 その他スタンドアロン型のHMD持ち込み自由 (HMD以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します) 参加者間で自由に交流 対象者 VR / AR / MR に興味のある方 会場案内 ヤフー株式会社 名古屋オフィス (名古屋セントラルタワー 50F) 名古屋セントラルタワー50Fにはスカイストリート (15F) より 高層階用エレベータをご利用ください。 http://www.towers.jp/floor/towers_15.html (JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータから15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。ゲートタワーオフィスではありませんのでご注意ください。) 持ち物 LT発表の方はPC VR機器の持参は任意( HMD以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します ) タイムテーブル 時間 内容 19:00-19:10 受付(入場は18:30~可能)&オープニング 19:10-19:30 15分セッション① 『VTuber配信システムLuppetの顔認識の工夫』izm (@izm) 19:30-19:50 15分セッション② 『水中フォトグラメトリ(仮)』 京都造形芸術大学非常勤 yuma(@YYouzhen) 19:50-19:55 休憩 19:55-20:00 スポンサーセッション 20:00-20:10 5分LT① 『不思議の国VRChatのギミック制作』 ヨルノイシ (@yorunoisi) 20:10-20:20 5分LT② 『Amazon SumerianでVRをサクッと作る(仮)』ノリノリたかのり (@nori2takanori) 20:20-20:30 5分LT③ 『最適化で苦しんだ話とシェーダー芸をできるようになりたい話』 道草 (@michikusa_xR) 21:30-20:35 運営からのお知らせ 20:35-21:20 自由セッション 展示体験会→ Pieinput、Kinect V1、Looking Glass、プリメイドAI 21:20-21:30 記念撮影 21:30 撤収 ※登壇者敬称略 登壇者 注意点 お借りする『Quest』,『Rift S』の故障、破損に繋がるような乱暴な扱いはお控え下さい。 運営側からの飲食提供はございません。 会場は飲食可ですが、ゴミ等はご自身でお持ち帰り頂きますようお願い申し上げます。

8/6 (火)

8eb3cb88c9f23c013afda236a0d6c4c7 Yahoo! JAPAN Nagoya
〜Webフロントエンドを支えるノウハウを共有〜
今回のテーマ ヤフー名古屋オフィスでは定期的にクリエイター向けの勉強会イベントを開催します。 第3回目となる今回は、Webフロントエンドを支える様々な取り組み紹介やノウハウ共有の場とし、ヤフーでの事例紹介や他社様の事例紹介をし、Webフロントエンドまわりについて名古屋で語れる場としたいと思います。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 - 19:00-19:05 オープニング - 19:05-19:20 セッション1)Nuxt.jsを使った電子書籍販売サービスの構築 沢田 晃一 (ヤフー株式会社 コマースカンパニー事業推進室 イーブックイニシアティブジャパン支援室) 19:20-19:35 セッション2)Reactのメジャーバージョンアップ〜react-railsを用いた事例〜 渡邉 悠真 様 (株式会社スタメン) 19:35-19:45 休憩 - 19:45-20:00 セッション3)Yahoo!ニュースでAtomicDesignを実践したときにやったこと 鹿山 玲子(ヤフー株式会社 メディアカンパニー メディア統括本部 プロダクト企画・デザイン本部) 20:00-20:15 セッション4)カオスなユニットテストからの脱却 松岡 やよい 様(株式会社カルテットコミュニケーションズ) 20:15-20:30 セッション5)Yahoo!検索におけるNext.jsの利用事例 岸本 耀平(ヤフー株式会社 メディアカンパニー 検索統括本部 検索プラットフォーム開発本部) 20:30-21:30 懇親会 公募によるLTを3本予定しています 登壇者プロフィール&発表概要 沢田 晃一 (ヤフー株式会社 コマースカンパニー事業推進室 イーブックイニシアティブジャパン支援室) 2008年にヤフー株式会社のエンジニアとして新卒入社。Yahoo!ニュース、天気、地図などの担当を経て 現在は電子書籍販売サービス「ebookjapan」の開発を担当しています。 Nuxt.jsを使った電子書籍販売サービスの構築 ヤフー株式会社と株式会社イーブックイニシアティブジャパンが共同で運営する電子書籍販売サービス「ebookjapan」が2018年10月にリリースされました。 コンポーネント設計としてAtomicDesignに挑戦してみた話や、状態管理をどうおこなっているかなど主に設計についてお話していきます。 渡邉 悠真 (株式会社スタメン) 2019年4月に株式会社スタメンに新卒入社。フロントエンドエンジニアとして、TUNAGの開発に従事し、Reactによる新規機能の開発や改善を担当している。 Reactのメジャーバージョンアップ〜react-railsを用いた事例〜 株式会社スタメンで開発している「TUNAG」はリリースしてから約2年半経ちます。 その間、Reactのバージョンを更新しておらず、古くなっていました。新しいReactのAPIや、ライブラリを利用するため、Reactのバージョンアップを行ったので、そこで得た知識を紹介します。 鹿山 玲子 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー メディア統括本部 プロダクト企画・デザイン本部) 2016年にヤフー株式会社にデザイナーとして新卒入社。 現在はヤフーニュースでWeb・アプリのフロントエンドとUIデザインを担当。名古屋グルメは味噌カツが大好きです。 Yahoo!ニュースでAtomicDesignを実践したときにやったこと Yahoo!ニュースのWeb版をリニューアルすることになり、AtomicDesignの思想を取り入れた設計でデザイン・開発を行いました。 なぜAtomicDesignを取り入れることにしたのかという話から、その結果についてお話したいと思います。 松岡 やよい (株式会社カルテットコミュニケーションズ) 2013年に株式会社カルテットコミュニケーションズに入社。リスティング広告の運用者向けサービスのフロントエンド開発に従事。 カオスなユニットテストからの脱却 フロントエンドでコンポーネント開発をするにあたり、機能が追加されるたびにカオスになっていくテストコードに悩んでいました。 悩んだ末にたどり着いたテストとの向き合い方やスタイルをコードを交えて紹介したいと思います。 岸本 耀平 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー 検索統括本部 検索プラットフォーム開発本部) 2015 年ヤフー株式会社に入社。Yahoo!検索のウェブ検索やバーティカル検索の開発を担当し、2017 年よりウェブ検索フロントエンドのアーキテクチャ刷新を担当。 Yahoo!検索におけるNext.jsの利用事例 Yahoo!検索ではフロントエンドにおいてReactを利用した開発を進めており、フレームワークとしてNext.jsを利用しています。Next.jsをサービスの開発に利用したいと考えている人向けに、Yahoo!検索におけるNext.jsのフロントエンド開発への組み込み方や、カスタマイズの事例について紹介します。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、18歳以上の方のみ ※18歳未満でも保護者同伴なら可。 会場運営上、19:30までにご来場頂ける方を優先させて頂けたらと思います。 ブログ枠 イベント参加後にブログなどに参加レポートを書いて頂ける方の応募枠です。 レポートを書いて頂ける方は、こちらから応募して頂けたらと思います。 ※ 必要であれば机、電源を準備します。 Twitter実況枠 イベント盛り上げのためにリアルタイムでのTwitter実況をして頂ける方の応募枠です。 Twitterのタイムラインの盛り上げに力を貸してください。 ※ 必要であれば机、電源を準備します。 ※ イベント開催後にtogetterを利用してまとめを作成します。イベント終了後にTweet削除はしないようにお願いします。 LT枠 懇親会時にLTを実施します。 今回のテーマにあう内容でなにか話したい内容があればこちらから応募をお願いします。 LTはひとり180秒でお願いします。 懇親会 当日、20:30頃から同会場で懇親会を行います。 軽食、飲み物をご用意しております。 参加者同士や弊社社員との交流の機会として、ぜひご活用ください。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 注意事項 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為、飲食を目的としていると見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はページコメントまでお願い致します。

7/29 (月)

Fb43934ba21f66795d4391ecfe6a5957 OutSystems愛知開発者コミュニティ
爆速アプリ開発してみませんか?
OutSystemsとは OutSystemsは、Webアプリケーションやモバイルのネイティブアプリケーションを視覚的に開発できる、ローコード開発基盤です。 ・超高速(開発効率500%アップ) ・Web/モバイルをひとつの基盤で ・開発~保守運用まで一元管理 https://www.outsystems.com/ja-jp/ OutSystems 愛知ユーザー会 中部地区での第1回のOutSystemsユーザー会を開催します。 今回のイベントでは、OutSystemsの使用方法や便利機能のご紹介をします。 ※受付時にお名刺を1枚頂戴いたします 参加対象者 OutSystemsの開発者 OutSystemsの開発方法に悩みがある人 OutSystemsに興味がある人 ローコード開発基盤にチャレンジしたい人 日時 2019年7月29日(月) 19:00~21:00 タイムスケジュール 時間 題目 18:30~19:00 開場 19:00~19:15 自己紹介 19:15~19:20 初心者向けのOutSystems製品概要 19:20~19:50 QRコード読取式予約アプリを作成してみた  Barcodeプラグインの紹介  UI改善に使えるウィジェットの紹介 19:50~20:00 休憩 20:00~20:30 LTタイム  35歳エンジニア定年からのOutSystems一年生  OutSystemsのアーキテクチャ雑談 OutSystemsは魔法じゃないと気付いたとある会社員の学び *資料有  OutSystems勉強法 20:30~20:45 質疑応答 フリーディスカッション 20:45~21:00 次回イベント内容決め 場所 ピアノバー Club Adriana様のスペースをお借りして開催します。 Club Adriana http://www.club-adriana.com/ 名古屋市中区葵1-27-37シティハイツ1F 名古屋・新栄に毎週月曜になるとGeekなやつらが通うバーがある。 月曜はPiano BarからGeek barに模様替え。 1500円でソフトドリンク、お菓子、無線LAN、電源、プロジェクタ、UST設備が使える。 アルコールと軽食を安価に提供。生ビール500円、他カクテル各種、評判の定食もあります。 普段は本格的なバーなので、お酒も料理もとてもおいしいですよ! 参加費 参加無料、会場での飲食代は各自で支払をお願いします。 注意事項 飲食  イベント中の飲食OKです。会場でオーダーしてください。1ドリンクは提供します。 イベント後アンケート イベント終了後にアンケートにご協力をお願いします。  https://forms.gle/vu7tHUhbFkX9zKNr5 問い合わせ先 スタッフ: 土橋 / 090-6726-2800  Facebookページ: https://fb.me/OutSystemsAichi

7/26 (金)

63d4f426e73cc664abc00e61578c33ce xR Tech Nagoya
①GOROmanさん登壇 ②VR空間デザインコンテスト『VRAA』 ③自閉症体験VR
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流、名古屋xRコミュニティの形成を目的としています。 イベント内容 ①登壇セッション(19:10~20:30予定) 発表者は関連したテーマを自由に持ちこみ、プレゼンを行う 15分トークセッション(+質問5分) 5分LT(+質問&交代5分) ②自由セッション(20:30~21:20予定) xR体験会&展示会 なかしゅんさん『Quest用1軸触覚デバイス』展示 (HMD以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します) 参加者間で自由に交流 対象者 VR / AR / MR に興味のある方 持ち物 LT発表の方はPC VR機器の持参は任意( HMD以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します ) タイムテーブル 時間 内容 19:00-19:10 受付(入場は18:30~可能)&オープニング 19:10-19:30 15分セッション① バーチャル登壇(内容調整中) 株式会社エクシヴィ代表取締役社長 近藤義仁(@GOROman) 19:30-19:35 休憩 19:35-19:55 15分セッション② 『建築VRとVRAAの裏側』ワイクウーデザイン 桑山(@YkuwDesign) 19:55-20:00 休憩 20:00-20:10 5分LT① 『素人から始めたワールド作成』 道草 (@MichikusaCrypto) 20:10-20:20 5分LT② 『自閉症体験VRを作ってみた』VRコネクション 嶋田 和浩 (Facebook) 20:20-20:30 5分LT③ 『VRで遠隔触作ってみた』 EXR Inc. 松浦 (@roi_akase) 20:30-21:20 自由セッション 展示体験会→ ①なかしゅん『Quest用1軸触覚デバイス』 ②ヤス『Asure Kinect』 21:20-21:25 エンディング - 次回開催のお知らせ 21:25-21:30 記念撮影 21:30 撤収 ※登壇者敬称略 注意点 お借りする『Quest』,『Rift S』の故障、破損に繋がるような乱暴な扱いはお控え下さい。 運営側からの飲食提供はございません。 会場は飲食可ですが、ゴミ等はご自身でお持ち帰り頂きますようお願い申し上げます。

6/28 (金)

63d4f426e73cc664abc00e61578c33ce xR Tech Nagoya
VR空間創造プラットフォーム『STYLY』体験会
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流、名古屋コミュニティの形成を目的としています。 イベント内容 ①登壇セッション(19:10~20:30予定) 発表者は関連したテーマを自由に持ちこみ、プレゼンを行う 15分トークセッション(+質問5分) 5分LT(+質問&交代5分) ②自由セッション(20:30~21:20予定) VR空間創造プラットフォーム『STYLY』体験会 Oculus製デバイス体験会&展示会(ゴーグル以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します) 参加者間で自由に交流 対象者 VR / AR / MR に興味のある方 持ち物 LT発表の方はPC VR機器の持参は任意( ゴーグル以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します ) タイムテーブル 時間 内容 19:00-19:10 受付(入場は18:30~可能)&オープニング 19:10-19:30 15分セッション① 『VR Creative Platform STYLY』Psychic VR Lab - afjk(エーエフ)(@afjk01) 19:30-19:35 休憩 19:35-19:55 15分セッション② (Virtual)『バーチャルライブコーティングやってみた』よーへん(@361Yohen) 19:55-20:00 休憩 20:00-20:10 5分LT① (Virtual)『Windows APIで、Unityでもできることを広げよう』 キルロボ (@kirurobo) 20:10-20:20 5分LT② EXR. Inc Co-Founder - Makoto Kanie (@kanipon) 20:20-20:30 5分LT③ 『初心者のワールド作成』 道草 (@MichikusaCrypto) 20:30-21:20 自由セッション - 空間創出プラットフォーム『STYLY』体験会 21:20-21:25 エンディング - 次回開催のお知らせ 21:25-21:30 記念撮影 21:30 撤収 ※登壇者敬称略 注意点 お借りする『Quest』,『Rift S』の故障、破損に繋がるような乱暴な扱いはお控え下さい。 運営側からの飲食提供はございません。 会場は飲食可ですが、ゴミ等はご自身でお持ち帰り頂きますようお願い申し上げます。

6/15 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、「人工知能といったらワトソン!」ということで、IBM ワトソンの Watson API を使ったセッション・ハンズオンを行います。 セッション・ハンズオンはIBMの方に来て頂き行なって頂きます! IBM ワトソンも実は、APIを使ったサービスを提供してくれています。 IBM ワトソンと言ったら、人工知能の代名詞のような存在で、その人工知能を手軽に利用できるんですね。 ワトソンの人工知能のサービスを手軽に利用でき、かつ、東京でしか聞けない内容を名古屋で聴けます。 ぜひ、ご参加ください! ハンズオン・セッション資料 https://speakerdeck.com/kyokonishito/lets-use-watson-at-nagoya https://speakerdeck.com/kyokonishito/watson-studio-watson-api-hands-on 準備 勉強会用のIBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzB7N 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします) 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2: Julia v1.2 の紹介(仮) alex: Fast.ai について(仮) Watson API とIBM Cloudで作るLINE Bot(仮) 時間割 13:00-16:00 Watson Studioのjupyter notebookを使用したWatson APIのハンズオン 16:10-16:20 発表 antimon2 - Julia v1.2 の紹介(仮) 16:20-16:30 発表 alex - Fast.ai について(仮) 16:30-16:40 発表 KMiura - Watson API とIBM Cloudで作るLINE Bot(仮) 16:40-16:50 発表 yuji38kwmt - AnnoFab使って、機械学習してみた(仮) 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について connpassより申し込みを行っていただきます。 下記よりお申し込みください。 https://machine-learning.connpass.com/event/129961/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

6/4 (火)

41f306d465399e879b19385c42d3058b GCPUG Nagoya
名古屋でML Dayを視聴する会
イベント概要 4月にサンフランシスコで開催されたGoogle Cloud Next 2019 で様々なサービスの発表がありました。 GCPUG TokyoではGoogle Cloud Next 2019の報告会が開催されます。 今回Machine Learningに関連する発表の会であるML DayをHangoutで配信してもらえることになったので、 サテライト会場としてイベントを視聴する会を名古屋で開催します。 実際にCloud Nextに参加された、スピーカーをされた方々のお話を聞ける貴重な会です。 GCPに興味がある方、実際にMLサービスを使っている方、いろいろ質問してみたい方はぜひご参加ください イベントの詳細は下記を参照してください https://gcpug-tokyo.connpass.com/event/128570/ 会場 西川コミュニケーションズ株式会社 名古屋市東区東桜2-11-4 SHOEI SQUARE 6F タイムテーブル 内容 時間 受付 18:40 - 18:55 挨拶 18:55 - 19:00 リモート参加 19:00 - 21:00 フリータイム 21:00 - 22:00 撤収 22:00 その他、注意点等 イベントの様子を撮影、ブログやSNSなどで公開する場合があります。その際、参加者の姿も公開されることがあることをご了承ください

5/28 (火)

8eb3cb88c9f23c013afda236a0d6c4c7 Yahoo! JAPAN Nagoya
〜コンテナ技術〜
今回のテーマ ヤフー名古屋オフィスでは定期的にクリエイター向けの勉強会イベントを開催します。 第2回目となる今回は、コンテナ技術の知見共有をテーマにヤフーでの事例紹介や他社様の事例紹介をし、 名古屋でコンテナ技術を語れる場としたいと思います。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 - 19:00-19:05 オープニング - 19:05-19:45 キーノート) Yahoo! JAPANのマネージド Kubernetes サービスを支える技術 須田 一輝 (ヤフー株式会社 第8代黒帯〜Kubernetes〜) 19:45-19:55 休憩 - 19:55-20:10 セッション1) エイチームライフスタイルにおける仮想化技術の今までとこれから 大西 勉 様 (株式会社エイチームライフスタイル CTO) 20:10-20:25 セッション2) コンテナ技術によるデータの継続的な自動更新事例の紹介 清水 昭弘 (ヤフー株式会社 テクノロジーグループ システム統括本部 サービスプラットフォーム本部) 20:25-20:40 セッション3) 仮想マシンからの移行先としてPaaSとKaaS、どちらを選ぶか? 高木 克彰 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー 検索統括本部ローカル検索本部) 20:40-21:30 懇親会 公募によるLTを3本予定しています 登壇者プロフィール&発表概要 須田 一輝 (ヤフー株式会社 第8代黒帯〜Kubernetes〜) ヤフー株式会社所属。第8代黒帯〜Kubernetes〜。 2015年からヤフーの子会社であるゼットラボ株式会社に出向し、Kubernetesを中心としたインフラ基盤の研究開発・技術支援に従事。 近頃は、Kubernetesでの永続ストレージやステートフルアプリケーションの運用に関する調査や開発、技術支援を担当している。 Kubernetes Meetup Tokyo、Cloud Native Deep Dive の共同主催者で、CNCF Ambassador でもある。 共著書に『Kubernetes実践入門』、『みんなのDocker/Kubernetes』(技術評論社)、監訳書に『入門Prometheus』(オライリー・ジャパン)がある。 Yahoo! JAPANのマネージド Kubernetes サービスを支える技術 大規模環境でのコンテナの利用において、Kubernetes がデファクトスタンダードになりました。 Yahoo! JAPAN は、2017年10月頃から一部のサービスが本番環境で Kubernetes の利用を開始し、現在では多くのサービスが利用しています。 その結果、Yahoo! JAPAN では数百の Kubernetes クラスタが運用されています。 本セッションでは、Kubernetes の概要から、数百の Kubernetes クラスタの運用を可能にする Yahoo! JAPAN のプライベートマネージド Kubernetes サービスの紹介とそれを支える技術についてお話します。 大西 勉 様(株式会社エイチームライフスタイル CTO) 中小ソフトハウスで13年受託開発を経験、2014年にエイチームライフスタイルに入社。 ナビクルなどのサービス開発エンジニアとしてサービス改善や新規事業、TOYOTA NEXTなどに貢献。 2019年2月より、CTOに就任。 エイチームライフスタイルにおける仮想化技術の今までとこれから エイチーム子会社のエイチームライフスタイルにおける仮想化技術の変遷と、 今後、コンテナ仮想化技術をどの様に事業活用していくかについての展望をお話したいと思います。 清水 昭弘(ヤフー株式会社 テクノロジーグループシステム統括本部サービスプラットフォーム本部) 2008年アルプス社から転入。地図サービスのデータからフロントエンドまわりに従事 2018年よりプラットフォーム開発チームでスクラムマスターおよび開発を担当 コンテナ技術によるデータの継続的な自動更新事例の紹介 利用者側がコンテナで利用できるRestAPIの機能を持ったDockerイメージの提供を行っています。 利用者が意識することなくデータファイルやシステムが定期的に更新される仕組みについてご紹介します。 高木 克彰 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー検索統括本部ローカル検索本部) 2018年ヤフー株式会社に新卒入社。入社後はフロントエンドアプリ開発を経験、現在は地図サービスのバックエンドの開発に従事し、主にプラットフォーム移行を担当している。 仮想マシンからの移行先としてPaaSとKaaS、どちらを選ぶか? 仮想マシンなどで稼働しているサービスをPaaSやKaaSに移行する際にどのような視点で移行先を選定するのかをヤフーの地図サービスの事例を元に紹介します。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、18歳以上の方のみ ※18歳未満でも保護者同伴なら可。 会場運営上、19時半までにご来場頂ける方を優先させて頂けたらと思います。 ブログ枠 イベント参加後にブログなどに参加レポートを書いて頂ける方の応募枠です。 レポートを書いて頂ける方は、こちらから応募して頂けたらと思います。 LT枠 懇親会時にLTを実施します。 なにか話したい内容があればこちらから応募をお願いします。 LTはひとり180秒でお願いします。 Twitter実況枠(※ 5/16追記) イベント盛り上げのためにリアルタイムでのTwitter実況をして頂ける方の応募枠です。 Twitterのタイムラインの盛り上げに力を貸してください。 懇親会 当日、20:40 頃から同会場で懇親会を行います。 軽食、飲み物をご用意しております。 参加者同士や弊社社員との交流の機会として、ぜひご活用ください。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご注意 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 他の方が不快に感じるような行為、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為を取られた方の、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はページコメントまでお願い致します。

5/24 (金)

63d4f426e73cc664abc00e61578c33ce xR Tech Nagoya
Oculus新製品ゴーグル体験
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流、名古屋コミュニティの形成を目的としています。 イベント内容 ①LTセッション(19:10~20:30予定) 発表者は関連したテーマを自由に持ちこみ、プレゼンを行う 質問タイム含めて最大15分程 ②自由セッション(20:30~21:20予定) 5月21日発売のOculus社新デバイス『Quest』,『Rift S』の体験会 『pieinput』展示会(ヨルノイシさん) 参加者間で自由に交流(ソフトドリンク有り) 対象者 VR / AR / MR に興味のある方 Oculus新デバイスに興味のある方 持ち物 LT発表の方はPC 『Quest』,『Rift S』の持参は任意(当日タグ付けを行います) タイムテーブル 時間 内容 19:00-19:10 受付&オープニング 19:10-19:25 LT① 『フォトグラメトリとVRChatでの空間盆栽』(Virtual) VoxelKei (@VoxelKei) 19:25-19:40 LT② 『Virtual失禁はVRなのか』(Virtual) 亀岡 嵩幸 (@faruco10032) 19:40-19:45 休憩 19:45-20:00 LT③ 『初心者が3Dモデルを完成させるまで』 道草 (@MichikusaCrypto) 20:00-20:15 LT④ 『スマホ向けVRのUI作ろうとしたら使いやすいキーボードができた話』 ヨルノイシ (@yorunoisi) 20:15-20:30 LT⑤ 『アフリカでMRを使って物理を覚えた話』 Feel Physics (@feelphysicsjp) 20:30-20:35 記念撮影 20:35-21:25 自由セッション - Oculus新製品体験会、『pieinput』展示 21:25-21:30 エンディング - 次回開催のお知らせ 21:30 撤収 ※登壇者敬称略 注意点 お借りする『Quest』,『Rift S』の故障、破損に繋がるような乱暴な扱いはお控え下さい。 参加費の100円はドリンク代に充てさせて頂きます。

5/20 (月)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
5人のJavaエキスパートがバイクで日本中を駆け巡る!Tech & Motorcycle Tour!
Oracle Groundbreakers Japan Tour in Nagoya 今年は5人がバイクで日本中を駆け巡る! Java Technology and Motorcycle Tour! セミナー概要 今年も Oracle Groundbreakers Japan Tour in Nagoya を開催します! 今年は5人のスピーカーがバイクで日本全国10箇所を巡ってセミナーを開催します。 ドイツの Java Champion Sebastian Daschner と Oracle Corporation の Stephen Chin のおなじみの2名に加えて、米国から Gerald Venzl (Oracle Corporation Oracle DBチーム)と Nikhil Nanivadekar (Eclipse Collectionsリーダー) 、スエーデンから Mattias Karlsson (JFokusリーダー)の3名が新たに加わります。 3人のJava Championとオラクル本社のエキスパートがJava、Database、Microservices、クラウドなど様々なテクノロジーの最新トレンドを語ります。 英語はちょっと苦手だけど、最新のJavaやITトレンドについて聞きたい!という方、海外の技術トレンドに触れてみたいという方、貴重な機会ですのでぜひご参加ください! 日時・場所 5月20日(月) 19:00-21:00(開場:18:30) 日本オラクル(株) 中日本支社 講師紹介 Sebastian Daschner(セバスチャン・ダシュナー) ドイツのJava Champion。専門分野はMicroservices、Container Native、Jakarta EE。 @DaschnerS blog: sebastian-daschner.com Stephen Chin(スティーブン・チン) 米国オラクルでDeveloper Programを企画運営するディレクター。専門分野はクライアント、組み込みJava。 @steveonjava blog: steveonjava.com Gerald Venzl(ジェラルド・ベンジル) 米国オラクルのOracle DB PMチームに所属。広範囲にわたるデータベースアプリケーション開発に関する情報発信を行う。 @GeraldVenzl blog: geraldonit.com Nikhil Nanivadekar(ニキール・ナニバデカ) Eclipse Foundationのプロジェクト、Eclipse Collectionsのプロジェクトリーダー。米国在住のJava Champion。 @NikhilNanivade Mattias Karlsson(マティアス・カールソン) スエーデンのJavaコミュニティカンファレンス"JFokus"のオーガナイザー。JUGリーダーでありJava Champion。 @matkar アジェンダ・当日のスケジュール 期日&時間 予定 5/20(mon) 18:30 開場 19:00 オープニング:NJUG 19:05-19:35 Session 1 セッションタイトル:Getting Started with Kafka 講師: Nikhil Nanivadekar, Java Champion and Oracle Groundbreaker Ambassador 講演概要: Apache Kafkaは数年前からストリーミング・プラットフォームを牽引する製品と言われています。その特長は高い万能性にあります。このセッションではApache KafkaにおけるPublisher、Subscriber、Stream、Connectの基本コンセプトを解説します。デモンストレーションでは、データセンターとアプリケーションサーバをエミュレートするラズパイを使用してPublisherとSubscriberの参照実装を生成します。この参照実装ではPublisherとSubscriberのそれぞれのAPIをデモします。 19:35-20:05 Panel Discussion 1 セッションタイトル: 「今、世界のJavaエンジニアが注目していること、そしてこれからの注目トレンド」 パネラー: Erno Venalainen, Cloud Architect, Oracle Corporation Mattias Karlsson, Java Champion and Founder of JFolkus Ixchel Ruiz, Java Champion and Oracle Groundbreaker Ambassador パネルテーマ: 今、世界のJavaエンジニアはどんなテクノロジーや技術トレンドに注目しているのでしょう?日本にいるとなかなか知ることができない、世界のシステム開発の現場のエンジニアがどんなことに興味を持っているのかについて、3人のグローバルレベルで活躍するパネラーに語っていただきます。MattiasはスエーデンのJava Championであり世界最大規模のJavaコミュニティ「JFolkus」の発起人でありリーダー、Ernoはフィンランド在住でオラクルのIoTやクラウドを顧客に提案するエンジニア、Ixchelはスイスを拠点に全世界で様々な講演を行うJava Championです。3人の異なる視点からの、「世界のJavaエンジニアのいまどき」さらには、これからの注目トレンドについて聞いてみましょう! 20:05-20:10 休憩 20:10-20:40 Session 2 セッションタイトル: より生産性高い開発プロセスを目指して 講師: Sebastian Daschner, Java Champion 講演概要: 我々開発者はコードを書くことや問題解決のための議論を好みます。しかし、作法が固定されたような、あるいは繰り返しのタスク、特に非常に時間のかかるリコンパイルやビルド、テストなどはとても嫌います。我々の日々の作業は多くの小さな「生産性を落とす」障壁となる要素によってあまり楽しくないものになっています。どうすればコーディングの楽しい面をもっとエンジョイできるようになるでしょう?このセッションは開発ワークフローにおいて高い生産性を実現するアプローチと技術を紹介します。ビルドツール、IDE、テストのベストプラクティスなどが含まれます。またセッションはいくつかのデモンストレーションを実行しながら進めていきます。 20:40-21:10 Panel Discussion 2 セッションタイトル: 「成功するJavaユーザグループの作り方」 パネラー:Gerald Venzl, Master Product Manager, Oracle Corporation Andres Almiray, Java Champion, Oracle Groundbreaker Ambassador Kirk Pepperdine, Java Champion and Oracle Groundbreaker Ambassador Fernando Babadopulos, Java Champion and Co-Founder at tail.digital パネルテーマ: 現在全世界で300を超えるJavaユーザグループが活動しています。世界には大小様々なJavaコミュニティが活動していますが、長期にわたってコンスタントに活動し、成果をあげ続けるにはどうしたら良いのでしょうか。このセッションでは、パネラーがどうやってその土地のコミュニティメンバーを獲得し、定常的に数十人、数百人が参加する活動するに至ったかを聞いていきます。世界各地でどんなコミュニティ活動が行われているのかを直接聞くことができる貴重な機会です! 21:10 終了・クロージング:NJUG

4/20 (土)

1ee7f1b94d319524d130fe90d7fcea29 VRM名古屋
概要 東京開催の『VRM勉強会』を受け、 VRアバターの共通規格「VRM」に関する知見を共有・集積する集まりを名古屋でも立ち上げました。 当グループはVRMや3Dモデリングに限らず、 VR, AR, XR VTuber など、程度を問わず興味のある方を歓迎致します。 会場 エニシア名駅店 〒450-0002 名古屋市中村区名駅4丁目26番10号ファースト ビル6F タイムスケジュール ※変更する可能性があり、あくまで暫定です。 15:00 受付開始(受付にて『イベントスペースにゲスト参加』とお伝え下さい。) 15:30 オープニング 15:40 LTセッション 16:30 自由セッション 17:50 エンディング 18:00 終了 18:30までに撤収 登壇セッション 主にメンバーの作業報告やLT、ゲストトークによる登壇セッションを中心に進行していきます。 LT持ち時間 1人10分 VRアバターに関する事であれば構わない 希望者多数であれば枠追加予定 ※バーチャル登壇をご希望の方は主催むろまち (https://twitter.com/i_osd1_Bonsai )のDMまで連絡願います。 自由セッション 軽食を楽しみながら親睦を深めるもよし、もくもくと作業進めるもよし。 参加者様の目的によっては、展示スペースを設けても構いません。 展示はVR, AR, XRの領域であれば積極的に協力、歓迎致します。希望者は主催まで連絡願います。

3/29 (金)

6e2a6c0cefb0c006b84418425f24e487 名古屋アジャイル勉強会
アジャイル開発手法を職場で活かすための勉強会です。
イベント概要 開発チームは『組織』の中に存在するため、アジャイルチームであろうとなかろうと『組織』の影響を大きく受けます。 今回は、アジャイル開発から少し離れて『組織』をテーマに勉強会を開催します。 2018年1月に日本語版が発行されて以来、マネジメントの分野で反響の大きい書籍「ティール組織」。 今回の名古屋アジャイル勉強会では、この「ティール組織」をテーマに行います。 ・上下関係も、売上目標も、予算もない!? ・従来のアプローチの限界を突破し、圧倒的な成果をあげる組織が世界中で現れている。 ・膨大な事例研究から導かれた新たな経営手法の秘密とは。 従来型の組織と、ティール組織は何が違うのか、ワークショップを通じて理解を深めて頂きます。 書籍のご紹介 http://www.eijipress.co.jp/book/book.php?epcode=2226 当日の進め方について 1時間半程度の内容となりますので、イベント中に休憩時間は設けておりません。 勉強会では議論を行うこともありますので、必要であれば事前に飲み物をご用意 ください。 参加条件・イベントの対象者・持ち物 特にありません。どなたでもご参加頂けます。 当日は、事前準備や前提知識なしにお気軽にご参加頂けるプログラムをご用意致します。 (ソフトウェア開発・プロダクト開発についての知識/経験、社会人/学生かどうかも不問です) ふるってご参加ください。 参加費 200円 (会場費、用具代、お菓子代に充当します) ☆「ペア割」「初参加割」「学割」キャンペーン!☆ ペアでご参加の方、初参加や学生の方は、それぞれ参加費を100円とします。 開催日時 2019年3月29日(金) 19:00-21:00 (18:30より受付開始予定) 当日早めにお越し頂ければ、アジャイル開発についてのお悩み相談等も対応可能 です。 会場 イーブルなごや(旧:名古屋市女性会館) 1階 第1集会室 (名古屋市営地下鉄 名城線 東別院駅 1番出口から直進 徒歩約3分) https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/guide_map/womens_association_hall 会場への行き方は上記リンクをご参照ください。 懇親会 イベント終了後、懇親会を開催します。気分を変えて楽しく語り合いましょう。 場所は東別院駅周辺の居酒屋となります。 参加費は現地徴収で3,000円程度を予定しております。 主催 名古屋アジャイル勉強会 イベントについてのお問い合わせ・ご質問は、connpassの問い合わせでご連絡く ださい。 名古屋アジャイル勉強会ポータルサイト https://sites.google.com/site/nagoyaagile/ アジャイルとは俊敏でチーム中心のソフトウェア開発手法でありマネジメント手 法です。 名古屋アジャイル勉強会は、アジャイルの考え方や方法を体験的に学び、 職場で活かすことを応援する、どなたでも参加できるグループです。 月に2度の勉強会が主な活動です。皆様のご参加をお待ちしています。 過去の勉強会の様子は、Facebookやブログでご覧いただけます。

3/23 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 グルーブさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、Google Cloud Platform のセッション・ハンズオンの勉強会を行います。 Googleの方に来ていただき、Google Cloud Platformを使った機械学習についての説明や、ハンズオンを行なっていただきます。 先日のAWS SageMaker のように、サービスプロバイダーの方から、直接、お話を聞く大変、いい機会です! なかなかない機会ですので、ぜひ、ご参加ください。 ハンズオン・セッション内容 Vision API Speech-to-Text API Translation API NL API AutoML Vision BQML 準備 Google アカウントをお持ちでない方は、Googleアカウントを作成してください。 アカウント作成資料 http://goo.gl/ua5fQw *課金設定を有効にしますが、初回登録時は無料クーポンがあるので実際には課金されません *すでに登録済みの方には、当日、無料クーポンを利用いただけるようにする予定です。 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2: Julia v1.1 の紹介(仮) n-kats: 最近調べたこと(TF2.0とか) ShoHashikawa: Google Colabについて alex「Nagoya Castle or Not」、Fast.aiの機能を使ってお城を分類してみた mursts GCPUGの紹介 時間割 13:00-16:00 ハンズオン(想定2時間)とセッション2枠 16:00-16:10 発表 antimon2 - Julia v1.1 の紹介(仮) 16:10-16:20 発表 n-kats - 最近調べたこと(TF2.0とか) 16:20-16:30 発表 ShoHashikawa Google Colabについて 16:30-16:40 発表 alex「Nagoya Castle or Not」、Fast.aiの機能を使ってお城を分類してみた 16:40-16:50 発表 mursts GCPUGの紹介 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 参加希望の方は、下記より申し込みをお願いします。 https://machine-learning.connpass.com/event/121160/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

2/12 (火)

87679caf6bf95c06709a3941c272e927 ふりかえり実践会
概要 カイゼンを行うなかで、とても重要なのが「ふりかえり」です。 働くなかで、日々のふりかえりや、アジャイル/スクラムチームのなかでのふりかえり、また、節目ごとに皆で行うふりかえりなど、様々な場面でふりかえりを行うことがある方も多いと思います。 このワークショップでは、チームで行う短期間でのふりかえり/レトロスペクティブについて、効果的なふりかえりの進め方をワークショップ形式で学びます。 様々なアクティビティを通して、ふりかえりの楽しさを知っていただければ幸いです。 ・普段のふりかえりがうまくいっていない ・いいアイデアが出てこない ・ふりかえりがマンネリ化している といったお悩みを抱えている方にオススメです。 学べること ふりかえりの目的 ふりかえりの事前準備(場作り) ふりかえりの流れ ふりかえりの各種アクティビティ タイムスケジュール 18:30 開場 19:00 ワークショップスタート 21:30 ワークショップ終了 21:30 (希望者のみ)食事しつつ座談会/近場で 最少決行人数 3人 場所 マネジメントソリューションズ 名古屋市中村区名駅南1-24-20 名古屋三井ビルディング新館7F 入口にて入館のための紙を記入いただきます。 ★会場提供ありがとうございます★ ファシリテーター 森一樹 Facebook: https://www.facebook.com/kazuki.mori.12 Twitter: @viva_tweet_x Qiita:https://qiita.com/viva_tweet_x Speakerdeck:https://speakerdeck.com/viva_tweet_x チームファシリテーター。ふりかえりの伝道師。 チームに関すること(チームビルディング/ふりかえり/カンバン/ファシリテーションetc)を社内外に推進しています。 個人・企業向けにチームに関する相談やワークショップも実施しております。お気軽にご相談ください。 技術書典5にて「ふりかえり読本」を発行しています。

9/15 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 前半 GAN 勉強会、後半発表(LT)の2部構成を予定しています。 1. GAN 勉強会 今流行りの GAN について、みなさんどれくらいご存じでしょうか? 例えば、リアルな画像生成や、画風変換、音声の生成など、幅広い分野で応用されている機械学習の手法です。 今回はこの GAN について、実際に手を動かしてもらいながら、基礎的なところから解説していきたいと思います。 GAN に初めて触れる方も安心して参加していただけます。終わる頃には GAN とお友達になっていることでしょう! レジュメ 《準備中》 環境等 《準備中》 資料 《準備中》 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2: Julia v1.0 の紹介(仮) ToshiakiSakurai: 転移学習の可能性を追いかけよう! kiyota: cycleGAN 時間割 13:00-14:30 GAN 勉強会 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 勉強会後に、懇親会を予定しています。 こちらも来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。 懇親会はイベントページを作成して事前申し込みとします。 懇親会ページ作成後、メールにて告知します。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

6/16 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 機械学習名古屋は、参加費無料の勉強会です。 初心者の方も安心してご参加いただけます。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 機械学習名古屋 初! 豊田市での勉強会開催です。 「豊田市でやりませんか?」という有難いお話をいただきまして、豊田市で機械学習 名古屋の勉強会を開催することになりました!初参加の方がほとんどになると思いますので、我々も初心に戻って、機械学習の勉強方法、環境構築方法、強化学習の理論といった、基本的なことを行う勉強会にしたいと思います。 機械学習のことに興味はあるけど、実装をしたことが無いという方も多いと思います。どなたでも参加できますので、お気軽にご参加下さい! 時間割 10:00-10:10 入場/受付 10:10-10:20 創造拠点SENTANについて 10:20-10:35 機械学習名古屋について、AIの動向 10:35-11:00 環境構築方法について 11:00-12:10 強化学習の理論とデモ 12:10-12:30 質疑応答 会場住所 ものづくり創造拠点 SENTAN 豊田市挙母町2-1-1 駐車場について 市営元城駐車場(元城町1-43)をご利用ください https://goo.gl/maps/yMPPdqECcg62 会場について 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源が少ない可能性があるので、バッテリーを充電してきてください 定員について 定員は50名となります。 51番目以降の方は参加ができませんのでご了承ください。 なお、キャンセルがあり、繰り上げとなり50番以内になりまいしたらご参加いただけます。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。