iwashineko (@shiitake_jin)


参加する勉強会

9/29 (火)

71317c2b20584901b26a99c4834a5d3d DIST
職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての人を結ぶクリエイティブコミュニティ
本イベントは2日連続開催の1日目です。2日目のDIST.34とお申し込みは個別に行っていただく必要がありますのでご注意ください。どちらも「ゲームから学ぶUI/UX」をテーマとして開催しますが、内容は別々になります。1日だけでも、両日ともご参加いただいても大歓迎です。 概要 夏が終わろうとしているこの季節に、DISTの「ゲームから学ぶUI/UX」が帰って来ました! インターネットが普及して20年以上が経ち、様々な手法が確立されたWebデザインは一定の成熟期まで発展したといえるでしょう。さらなる進化に向かう現代では、UI/UXの重要性が声高に叫ばれています。では、よいUI/UXとそうでないUI/UXを分けるカギは、一体どんなものでしょうか? 技術の使いこなしや、ビジネス・マーケティングの視点が重要であることはさることながら、なによりも作り手である自分自身が多くのUI/UXに触れ、いち体験者、いちユーザーとしての経験を積むことが、よさを見分ける基礎体力になるのではないでしょうか。 よいUI/UXを追求してきた先駆者であるゲームから学ぶため、各スピーカーが特に優れていると考えるゲームタイトルを持ち寄り、そのよさを語り合います。メディアを横断した体験を通して、Webの向上に繋げましょう! スピーカー募集! スピーカー募集は終了しました。 セッション(15分)のスピーカーを希望される方を広く募集します。内容は「Webデザインの向上に生かせそうなゲームのUI/UX」にまつわることであれば何でもOKです。ただし、自分自身が制作に携わったゲームは宣伝と捉えられるため、避けるようお願いします。詳しくはDIST.33&34 スピーカーについてをご覧ください。 希望者は、「スピーカー希望枠」からお申し込みください。内容を検討の上、折り返しご連絡を差し上げます。内容がテーマにそぐわないと主催者が判断した場合、お断りすることもありますので、あらかじめご了承ください。 対象 UI/UXに興味のあるWeb制作関係者(職種は問いません) ゲームとWeb、どちらも好きな方 学生でWeb制作に興味を持っている方 セッション紹介(各15分、順不同) バトロワ系が苦手な僕でもプレイできたApex LegendsのUX 株式会社メンバーズ ビジネスプラットフォームカンパニー ピープル&カルチャー室 プロデューサー 三瓶 亮(SAMPEI Ryo) 『PUBG』『Fortnite』などに代表されるバトルロワイヤル系ゲームですが、僕はいわゆるそれに乗り切れない系でした。その独特なゲーム構成やルールに乗り切れず、初見プレイ時の体験もあまり良いものではなく、周りが盛り上がろうとも、明確に「このゲームは面白いと感じない」と認定したのでした。そのまま一生バトロワ系とは縁がないと思っていた私ですが、『Apex Legends』の登場によって、僕のゲームライフは一転します。ほぼ毎晩、友人とパーティプレイをし、チャンピオンを目指す日々。Apex Legendsの何がそこまでバトロワ嫌いの僕を変えたのか、UXの観点で分析していきます。 紹介タイトル: 『Apex Legends』PlayStation 4、Xbox One、PC やめられないとまらない!効率化ゲームの中毒性UI/UX フリーランス マークアップエンジニア さわだ えり(MATSUTAKE Eri) ビッグタイトルにはなりえないのに、世界中にファンが多い謎のジャンル「効率化ゲーム」。パズルゲームとは似ているようでちょっと違う。そのマニアックなジャンルのゲームたちは、一度始めたら「止まらない!」「時間が溶ける!」と皆が口を揃えて叫ぶ中毒性を持っています。 どうして時間を忘れるほど没頭してしまうのか……いくつかゲームを紹介するので、あなたも効率化の沼に足を踏み入れてみませんか? 紹介タイトル: 『Satisfactory』PC(Windows) 『Automachef』Nintendo Switch、PC(Windows) 『Opus Magnum』PC(Windows、macOS) ライフスタイルにゲーム体験をリプレイスする、仮想とリアルの接続点 合同会社DMM.com デザインストラテジスト 河西 紀明(KAWANISHI Noriaki) 『あつまれどうぶつの森』をはじめとして「スローライフ」を題材としたゲームは根強い人気を誇り、多忙な日々で見失いがちな"発見"をする喜び、"モノづくり"を通した仮想体験は、多くの大人が愛してやまないジャンルです。 仮想が故に作業ゲーと揶揄され「時間の無駄」と称されることもありますが、少し視点と環境を変えてみればそっくりそのまま転用してライフスタイルに活かすことができる体験は非常に多いです。 ゲームの中の経験や知識をリアルで活かすことができたら素敵だと思いませんか? 世の中の働き方の変革期を迎えて現実味を帯びてきた、一口サイズの"ゲーム的"スローライフをはじめてみませんか? 紹介タイトル: 『あつまれどうぶつの森』Nintendo Switch 『牧場物語』 『Stardew Valley』 『Graveyard Keeper』 実例から学ぼうダイエジェティックUI フリーランス UIデザイナー 喜納 彬光(KINO Akimitsu) いくつかのゲーム事例をもとに、没入感を高めるといわれるダイエジェティックなUIの表現方法やその効果などをお伝えします! 紹介タイトル: 『スプラトゥーン2』Nintendo Switch 『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』PlayStation 4、Xbox One、PC 『GOD OF WAR』PlayStation 4 『十三騎兵防衛圏』PlayStation 4 パネルディスカッション 全セッション終了後、質疑応答を兼ねてスピーカー全員によるミニパネルディスカッションを行います。取り上げてほしいトークテーマ、スピーカーに聞いてみたいことがあれば、Twitterのハッシュタグ「#distgame」でお寄せください。 パネラー 三瓶 亮(株式会社メンバーズ) さわだ えり(フリーランス) 河西 紀明(合同会社DMM.com) 喜納 彬光(フリーランス) ファシリテーター 沖 良矢(合同会社世路庵) ご視聴の流れ 参加申し込みをします 放送開始の1時間前にconnpassメッセージにて中継URLをお送りします YouTube Liveでお楽しみください! (放送中は、Twitterのハッシュタグ「#distgame」やYouTube Liveにて、番組までコメントをお寄せください) ※YouTubeでDIST公式チャンネルをチャンネル登録していただくと、放送開始のタイミングで通知されます ※参加申し込みは必須ではありません。直接YouTube Liveをご視聴いただいても構いません 有料枠について 基本無料のライブストリーミングですが、運営を続けていくために有料枠を設けています。お金を払ってもいいよ!という方は、ぜひ「有料で見る枠」でお申し込みください。 お支払いいただいた金額はDISTのコミュニティ活動のために使われ、収支をすべてGitHub Wikiで公表しています。なお、枠によって見られる放送内容に差はありません。 事前決済の具体的な流れは、PayPalによる事前決済についてをご参考ください。 タイムテーブル 時刻 内容 19:00~19:30 放送開始(待機時間) 19:30~19:40 開演~はじめに 19:40~20:10 セッション x 2本 20:10~20:25 質疑応答~休憩 20:25~20:55 セッション x 2本 20:55〜21:20 質疑応答&ミニパネルディスカッション 21:20~21:30 おわりに スポンサー DISTは、以下のスポンサーにご協賛いただいております。 スペシャルスポンサー ゴールドスポンサー シルバースポンサー ブロンズスポンサー ツールスポンサー YouTube配信 当日の様子は、開催2ヶ月後を目安にDISTのYouTubeチャンネルで公開予定です。公開不可の箇所やセッションはカットされますので、内容をすべてをご覧になりたい方は、ぜひ当日ご覧ください。 DISTについて DISTは、職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての人を結ぶクリエイティブコミュニティです。有志が非営利で運営しています。 主な活動として、以下の3つをコンセプトとした勉強会を定期開催しています。 職種の垣根を越える 特定の技術に依存しない 今日から現場で使える

9/30 (水)

71317c2b20584901b26a99c4834a5d3d DIST
職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての人を結ぶクリエイティブコミュニティ
本イベントは2日連続開催の2日目です。1日目のDIST.33とお申し込みは個別に行っていただく必要がありますのでご注意ください。どちらも「ゲームから学ぶUI/UX」をテーマとして開催しますが、内容は別々になります。1日だけでも、両日ともご参加いただいても大歓迎です。 概要 夏が終わろうとしているこの季節に、DISTの「ゲームから学ぶUI/UX」が帰って来ました! インターネットが普及して20年以上が経ち、様々な手法が確立されたWebデザインは一定の成熟期まで発展したといえるでしょう。さらなる進化に向かう現代では、UI/UXの重要性が声高に叫ばれています。では、よいUI/UXとそうでないUI/UXを分けるカギは、一体どんなものでしょうか? 技術の使いこなしや、ビジネス・マーケティングの視点が重要であることはさることながら、なによりも作り手である自分自身が多くのUI/UXに触れ、いち体験者、いちユーザーとしての経験を積むことが、よさを見分ける基礎体力になるのではないでしょうか。 よいUI/UXを追求してきた先駆者であるゲームから学ぶため、各スピーカーが特に優れていると考えるゲームタイトルを持ち寄り、そのよさを語り合います。メディアを横断した体験を通して、Webの向上に繋げましょう! なお、DIST.33、34は初の2日連続開催となります。どちらも「ゲームから学ぶUI/UX」をテーマとして開催しますが、内容は別々になります。1日だけでも、両日ともご参加いただいても大歓迎です。 スピーカー募集! スピーカー募集は終了しました。 セッション(15分)のスピーカーを希望される方を広く募集します。内容は「Webデザインの向上に生かせそうなゲームのUI/UX」にまつわることであれば何でもOKです。ただし、自分自身が制作に携わったゲームは宣伝と捉えられるため、避けるようお願いします。詳しくはDIST.33&34 スピーカーについてをご覧ください。 希望者は、「スピーカー希望枠」からお申し込みください。内容を検討の上、折り返しご連絡を差し上げます。内容がテーマにそぐわないと主催者が判断した場合、お断りすることもありますので、あらかじめご了承ください。 対象 UI/UXに興味のあるWeb制作関係者(職種は問いません) ゲームとWeb、どちらも好きな方 学生でWeb制作に興味を持っている方 セッション紹介(各15分、順不同) 『Fall Guys: Ultimate Knockout』から学ぶ、モチベーションを保つユニバーサルデザイン ソニー・インタラクティブエンタテインメント Webデザイナー 池原 健治(IKEHARA Kenji) ゆるふわバトロワゲームこと『Fall Guys: Ultimate Knockout』は、老若男女等しく生き残りをかけて競い合うことができるゲームデザインとなっています。このゲームをプレイして感じた、ユーザーのモチベーションを保ちながらゲームを繰り返し楽しませる手法を紹介しつつ、離脱させないコンテンツ作りのヒントを探ります。 紹介タイトル: 『Fall Guys: Ultimate Knockout』PlayStation 4 方向音痴なのに思わず散策してしまう!移動のストレスを感じさせないUI/UX 株式会社オミカレ UX.UI Designer 堀田 愛子(HORITA Aiko) 現実世界で方向音痴のみなさん、ゲーム世界でも方向音痴してますか? 砂漠のどこかにある遺跡にたどり着けない、窮地に陥っている仲間の元へ駆けつけられない、おつかいクエストがいつまで経っても終わらない。 ストーリーを進めるために、避けては通れない移動。極度の方向音痴の私でも、移動のストレスを感じずに散策を楽しんでいると気付いた時、感動しました。 方向音痴でも、つい寄り道をしてしまう。移動のストレスを感じさせないナビゲーションと、それによって生まれる没入感について紐解いてみます。 紹介タイトル: 『風ノ旅ビト』PlayStation 4 『Ghost of Tsushima』PlayStation 4 『ライザのアトリエ』とジェンダー表現 合同会社MIGI グロースデザイナー/フロントエンドエンジニア 右寺 隆信(MIGITERA Takanobu) デザイナーとして「わかりやすさ」は重要な要素ですが、その「わかりやすさ」は「ステレオタイプ」や「偏見」と表裏一体の存在でもあります。 『ライザのアトリエ』の中で描かれた(あるいは描かれなかった)ジェンダー表現をベースに、この令和の時代にモノづくりをしていく上で必要な考え方を、私自身への警鐘を兼ねてみなさんに共有できればと思います。 紹介タイトル: 『ライザのアトリエ 〜常闇の女王と秘密の隠れ家〜』PlayStation 4、Nintendo Switch、PC チュートリアルにみるUX Webディレクター 國吉 雅人(KUNIYOSHI Masato) 『Mosaic』、『Outer Wilds』、『Ghost of Tsushiima』を通して、チュートリアルの位置づけと理想的なチュートリアルについて考えます。 『Mosaic』と『Outer Wilds』はチュートリアルが無く、ユーザーが行動することで操作やゲーム内の知識を覚えます。『Ghost of Tsushima』はストリーにユーザーを上手く巻き込みながら、自然に操作を覚えさせます。どちらが、良い悪いではなく、「目的」に沿って要不要からしっかり議論しましょう。 紹介タイトル: 『Mosaic』PlayStation 4、Nintendo Switch、他 『Outer Wilds』PlayStation 4、Xbox One、PC 『Ghost of Tsushima』PlayStation 4 パネルディスカッション 全セッション終了後、おまけとしてスピーカーによるパネルディスカッションを行います。取り上げてほしいトークテーマ、スピーカーに聞いてみたいことがあれば、Twitterのハッシュタグ「#distgame」でお寄せください。 パネラー 池原 健治(ソニー・インタラクティブエンタテインメント) 堀田 愛子(株式会社オミカレ) 右寺 隆信(合同会社MIGI) 國吉 雅人 ファシリテーター 沖 良矢(合同会社世路庵) ご視聴の流れ 参加申し込みをします 放送開始の1時間前にconnpassメッセージにて中継URLをお送りします YouTube Liveでお楽しみください! (放送中は、Twitterのハッシュタグ「#distgame」やYouTube Liveにて、番組までコメントをお寄せください) ※YouTubeでDIST公式チャンネルをチャンネル登録していただくと、放送開始のタイミングで通知されます ※参加申し込みは必須ではありません。直接YouTube Liveをご視聴いただいても構いません 有料枠について 基本無料のライブストリーミングですが、運営を続けていくために有料枠を設けています。お金を払ってもいいよ!という方は、ぜひ「有料で見る枠」でお申し込みください。 お支払いいただいた金額はDISTのコミュニティ活動のために使われ、収支をすべてGitHub Wikiで公表しています。なお、枠によって見られる放送内容に差はありません。 事前決済の具体的な流れは、PayPalによる事前決済についてをご参考ください。 タイムテーブル 時刻 内容 19:00~19:30 放送開始(待機時間) 19:30~19:40 開演~はじめに 19:40~20:10 セッション x 2本 20:10~20:25 質疑応答~休憩 20:25~20:55 セッション x 2本 20:55〜21:05 質疑応答 21:05~21:15 おわりに 21:15~22:30 おまけのパネルティスカッション スポンサー DISTは、以下のスポンサーにご協賛いただいております。 スペシャルスポンサー ゴールドスポンサー シルバースポンサー ブロンズスポンサー ツールスポンサー YouTube配信 当日の様子は、開催2ヶ月後を目安にDISTのYouTubeチャンネルで公開予定です。公開不可の箇所やセッションはカットされますので、内容をすべてをご覧になりたい方は、ぜひ当日ご覧ください。 DISTについて DISTは、職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての人を結ぶクリエイティブコミュニティです。有志が非営利で運営しています。 主な活動として、以下の3つをコンセプトとした勉強会を定期開催しています。 職種の垣根を越える 特定の技術に依存しない 今日から現場で使える


過去の勉強会

7/24 (金)

Dd96537cb1bdd75eaa48417efada9c21 Adobe XD ユーザーグループ東京
Adobe XD って、実際にはどう使われているのでしょうか? だんだん便利になっていくAdobe XD。しばらく機能のお話が続いたので今回はもう少し実務よりのセッションを集めました。 事業会社で活躍中でAdobe XD ユーザーグループ名古屋を運営している井斉さん、BtoBアプリケーション案件でXDを活用した深沢さんにお話を伺ってみたいと思います Q&A 今回はzoom枠はないのですか? はい。今回はセッションはストリーミング配信で視聴になります。 もうちょっと話したい方向けにオンライン懇親会を予定しています。 東京エリアはなかなか集会が開きにくいので、いろんな形での開催を試しています。 アーカイブはありますか アーカイブとして残す予定です 申し込みは必要ですか? 不要ですが、参加してくれる!というのが登壇者とスタッフに伝わってみんな幸せになります!ぜひお申し込みください。 また、オンライン懇親会の方式が決まった時のアナウンスも優先的に行います! セッション紹介(登壇者敬称略) セッション1「XDでライブ解説!アイデアを形にするまでの道のり」 井斉 花織(いさい かおり) 有限会社アップルップル デザイナー twitter: https://twitter.com/isaikaori facebook: isaikaori 2020年現在あらゆるデザインツールが台頭する中で、AdobeXDの強みは ①誰もが②手軽に③スピーディーに「アイデアを形にできる」ことだと思っています。しかし昨今の大型アップデートで少し敷居が高くなったと感じる方も少なくないのだとか…。そんな方々へ向けて、ライブデモを交えながらリアルなデザイン設計手順や操作方法をご紹介していきます。観てくださったみなさんにとって、少しでも「XD、チャレンジしてみようかな?」と思っていただけるきっかけになれば嬉しいです。 セッション2「XDでデザインシステムづくり、理想と現実」 深沢 幸治郎(ふかざわ こうじろう) 水交デザインオフィス・JUSO Coworking twitter: https://twitter.com/kojirofukazawa とある企業さまのBtoBアプリケーション向けに、Adobe XDで、200ほどのコンポーネントを抱えるデザインシステムを作る機会がありました。決して一筋縄ではいかなかった8ヶ月でしたが、そこでやったこと / できたこと / できなかったこと を簡単にご紹介します。 タイムテーブル 時間 項目 14:30〜 開場&雑談タイム 14:35〜 開始・オープニング 14:40〜 XD最新情報& Tips 15:00~ セッション1 「XDでライブ解説!アイデアを形にするまでの道のり」 15:35~ 休憩 15:45~ セッション2 「XDでデザインシステムづくり、理想と現実」 16:20〜 クロージング 16:35〜 オンライン懇親会 イベントについて 主催(五十音順) Adobe XD ユーザーグループ東京 XDUG.jp スポンサー 株式会社まぼろし 今年もやりますXDUFes 2020! ↓まずはスタッフ&登壇者募集開始しました!↓ https://xdug.jp/xdufes2020-recruit/