shigeken1 (@shigeken1)


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過去の勉強会

11/11 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
※今回はオリファビル4階になります
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 今回は、4階になります。お気を付けください。 1. TensorBoradのハンズオン 機械学習で結果や途中経過を確認・レポートするのに、データの可視化が重要になってきます。 今回は TensorFlow に標準で付いてくる(※1) TensorBoard で、様々な可視化を体感できるハンズオンを行いたいと思います。 学習過程の可視化(loss、正解率、その他の評価指標などの確認) 学習途中経過の可視化(Data Augmentation 後の画像 、重みのHistogramなどの確認) 学習結果の可視化(汎化性能、分類結果などの確認) ※詳細は ハンズオン資料 を参照ください。 ハンズオン資料 ハンズオン資料 環境等 以下の環境を前提とします: Python 2.7.x / 3.x (3.5 以上を推奨) TensorFlow v1.3.0 それ以前のバージョンでもおそらく動作しますが、できる限り最新のTensorFlowをご用意ください。 TensorBoard v0.1.8(※1) それ以前のバージョンでもおそらく動作しますが、できる限り最新のTensorBoardをご用意ください。 numpy v0.11.x 以上 matplotlib v2.0.x 以上 ※これらの環境構築済の Docker イメージ を用意しました。docker pull antimon2/mln201711 してご利用ください。 ※ ハンズオン資料 も参照ください。 ※1…TensorFlow 最新版(v1.3)では別パッケージになっていますが、pip等でインストールした場合には依存関係で同時にインストールされるようになっています。 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2 (未定、NGK2017B の再アナウンス・Julia について等を予定) n-katsu doc2vecについて 時間割 13:00-13:10 挨拶 13:10-14:30 ハンズオン 14:40-15:00 ハンズオンの解説・質疑応答 15:00-     発表 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム (4階) 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル4階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

9/23 (土)

A133f2ca8685309e783bbf375f3d4b65 Wings of Engineers
英語が苦手な日本人技術者のために 「気軽に英語を使う場」 を提供します
技術者向け英語ワークショップとは・・・ 「多読」と「1分間メモ書き」を用いた,英語の苦手な技術者のための「一日完結型」ワークショップです 普段なかなか気軽に英語を使う機会が少ない日本人技術者に,気軽に英語を使う場を提供します 丁寧にオリエンテーションしますので,多読が初めての方や英語が苦手な方でも参加が可能です 2-3回参加すると,喋ることにかなり慣れてきます(大体 月一開催予定) 色んな職種のエンジニアが参加しているので,交流の幅が広がります 株式会社Misoca様のご協力により,名古屋市内での開催ができることになりました!御礼申し上げます. ■Misoca様人材募集ページ " rel="nofollow">https://www.wantedly.com/projects/28443 概要 日時: 2017/9/23(土) オリエンテーション:13:00 - 13:45 ワークショップ:14:00 - 17:00 懇親会(任意参加):17:30- (ワークショップ終了後,希望者にて懇親会を開催します.参加有無は当日確認します.) ※ 初めての方はオリエンテーション(13:00~)から参加してください.2回目以降の方は14:00~で構いません 定員:22名 参加費:¥1,000 (ワークショップで読む書籍代はこの中に含まれています) 場所:株式会社Misoca 内 セミナールーム「木曽川」 (JR/地下鉄/名鉄「名古屋」駅より徒歩5分) 参加資格 技術者であること (年齢・性別・業種・職種・国籍は問いません) 持ち物 筆記用具 A4用紙(20枚ほど,裏紙でOK) タイマー(スマフォでOK) ←※タイマーは重要なので,忘れないでください 時間割 下記,やり方のコツを説明しながら一緒にやっていきます. 前半(約1.5h):作成(インプット) 読む本のタイトルを決める 全体の時間配分のプランニング 作成スタート (リーディング(約30分)+メモ書き(約15分)) 後半(約2h):発表(アウトプット) メモ書きを参考に発表(約5-10分/一人当り) 質疑応答(約3分/一人当り) 最後に振返り 「多読」 と 「メモ書き」 とは・・・ このワークショップは「多読」(※1)と「1分間メモ書き」(※2)を用いた入力と出力をセットにした一日完結型となっています. ※1 多読とは,電気通信大学の酒井先生が提唱された英語のインプット法です. くわしくはこちらを参照(外部リンク) ※2 「メモ書き」とは,元マッキンゼー社の赤羽雄二氏が「ゼロ秒思考」の中で提案している情報整理法の一つです.  くわしくはこちらを参照(外部リンク) 運営者よりメッセージ 技術者の皆さんへ 「ひとりで英語の勉強をしていませんか・・?」 「英語が苦手な理系の人が気軽に英語を使う場があれば」 「仕事や家庭の両立で忙しいので集中してやりたい・・・」という思いから生まれた作成(インプット)と発表(アウトプット)をセットにした一日完結型の技術者向け英語ワークショップです.皆で集まって一緒にやっていきますので,気さくにどんどん発言して楽しんでください.英語のレベルは問いません.自分のレベルとモチベーションにあった本を選んで,各自のレベルでやっていただきます. 一緒にモチベーションを向上できる仲間がほしいと思われている方,ぜひわたしたちと一緒にやりましょう! 多くの技術者の方の参加をお待ちしています. 詳細はホームページをご覧ください https://wings-of-engineers.jimdo.com/

9/2 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 1. Google の機械学習APIを使ったハンズオン 前回の東建ホールの大発表会で、Google、Microsoft、ドコモ等の機械学習APIを使った発表がありました。 非常に興味深い内容の発表でしたが、今回は、Google APIを使ったハンズオンを行いたいと思います。 普段、API等は使わずに自作の機械学習プログラムを使用している方も多いと思いますが、APIを使った手軽な機械学習をお試しください。 https://cloud.google.com/products/machine-learning/?hl=ja のサービスを利用します。 クレジットカードの登録が必要です。下記 ハンズオン資料 (1) の 0. GCP ML サービス無料トライアルを開始する を参考に『無料トライアル』のサインアップまでは勉強会開始前までに済ませてください。 ハンズオン資料 ハンズオン資料 (1) ハンズオン資料 (2) ハンズオン資料 (3) 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 櫻井  ドイツのIndustry4.0戦略、CeBITの報告 antimon2 NGK2017Bの告知 時間割 13:00-13:10 挨拶 13:10-14:30 各自でハンズオン 14:40-15:00 ハンズオンの解説・質疑応答 15:00-     発表 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル3階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

8/4 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その5
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第12回(2017/09/02))で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『4章 ニューラルネットワークの学習』の「4.4 勾配」からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)、および勉強会用リポジトリ(3章の内容の反映、および MNIST データセット利用スクリプト追加)を更新しました! イメージおよびリポジトリを更新(docker pull ~ / git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第4章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #6 2017/09/08(金)(予定)

2/15 (水)

35affb773a5a9318e7d2e3934a7749a5 IoT縛りの勉強会! IoTLT
フィーバー柳橋での開催!
業界初?! 名古屋版 IoT縛りの勉強会/LT会です! IoTというワードがバズワードになりつつあります。 とはいえ、IoT領域には関連する幅広い知識や技術があります。 また、アイディアやインスピレーションも重要です。 この会は個々が持っている知識や開発していることの情報共有や発信の場になります。 名古屋で開催です! 開催前後の交流ためのFBグループもあります! 情報はこちらで流れてるので是非ご参加下さい! 登壇希望もこちらのFBで! https://www.facebook.com/groups/iotlt IoTLT名古屋専用のFBページつくりました。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ 会場について 今回の会場はフィーバ柳橋となっております。 名古屋ゲーム制作部などクリエイターの方々があつまる面白い場所となっております。 行ってみたお話(Cre8さんのサイトへ移動します) 会場の場所が分かりにくいです。 こちらの動画などを参考にお越しください。 フィーバ柳橋への道 タイムテーブル LTは一人5分です。8件程度 時間 内容 発表者 18:30 開場 19:00 オープニング 19:05 会場説明 19:10 LT:MilkcocoaPushボタンをつくってみた わみ LT:GR-CITRUSとWA-MIKANで作る天気予報 武田さん LT:外出中に自宅の部屋の明るさをスマホで見られるようにした……のを手伝った Tiny Mouse LT:冷蔵庫IoTに挑戦 nishiokya LT:BuildrootとQtの紹介 nekomatu LT:名古屋勉強会らむだ」のデータを分析してみた! シュール LT:Windows 10 IoT Coreの影の働き者 .Net Native の紹介 くぅ@牛奶茶 19:50 交流会 20:30 締め 20:45 完全撤収 IoTに興味のある、ハードウェア/Webエンジニアの方を中心にどなたでもご参加できます! LT発表を希望の方はFacebookページの投稿にコメントをください。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ 参加費 会場費のカンパをお願いします。 本編 無料 交流会 100円程度 主催 わみ 愛知県でネットワークを勉強している学生。 Nefry(ねふりー)というフリスクサイズのIoTデバイスを作っている。 Nefry公式サイトはこちら @iyuto_ 情報系学生。インターンや個人でiOSアプリを開発。既製品ガジェットを使ったソフトウェア寄りのIoTハックが好き。 くぅ - kudu C# と Xamarin が好きな大学生。最近は、MSPになったらしい。