tatsuya_okazaki (@scratchpyonkey)


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6/25 (木)

F4514e929cff3cd63442ceaac41d2041 IBM User Group Conference
カンファレンス概要 ( Overview ) 現在、IBM CloudやIBM発のOSSは常に進化をしながら開発に貢献しています。この動きに合わせて、多くのUser Groupが日々、様々な情報を発信してきました。 当カンファレンスはこうしたUser Groupが一堂に会する機会を作り、最新情報に触れながら技術に携わる皆さんとの交流と情報発信を行うことを目的にしています。 Today, IBM Cloud and OSS are constantly evolving and contributing to development.And many User Groups have been sending out various information. The purpose of the IBM User Group Conference is to create an opportunity for these user groups to meet together and to communicate with people who are involved in the technology while touching the latest information. 開催日時 ( Schedule ) Day1 6月25日(木) 19:00~21:00 (Thursday, June 25, 2020 19:00 - 21:00 (JST)) Day2 6月26日(金) 19:00~21:00 (Friday, June 26, 2020 19:00 - 21:00(JST)) 企画・運営 ( Operating Community List ) Japan IBM Middleware User Community (JIMUC) IBM Cloud Users Group (BMXUG) Kabanero Meetup Node-RED UG TJBot Fan IBM見習い隊 水曜ワトソンカフェ 参加方法 Zoomになります。Zoomの都合で、1セッションあたりの参加はスピーカー含めて100名が上限となっておりますので、ご注意ください。 プログラム ( Program ) テクニカルセッションセッションとハンズオンで構成しています。 Technical Sessions & Hands-on Session Day1 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 AI、IoT、量子コンピュータ、クラウド、私たちは今何を学んでおけば良いのか? スピーカー 西川浩平 / 田中正吾 Track1 Track2 20:00-20:20 Only Tweet , Auto Analyzes China daily GDP Watson Discoveryによる回答の適切性改善 スピーカー 山口 章 増田 和紀 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連・AI 20:20-20:40 TJBot zeroで遊ぼう(2020春) IBMの公式外部アドボケイトを目指してみよう! スピーカー 柿本 大地/境川 章一郎 萩野 たいじ / ハーバート・ダリィ博士 / 蕪木 貴央 種別 AI, IoT IBM Champion Program 20:40-21:00 学生が語る「IBM Cloudの活用例」 今、開発者にできること。「Call for Codeグローバルチャレンジ」について知っておこう! スピーカー 髙尾 凌我 , 岡崎 竜也 戸倉彩 種別 やってみた 社会貢献・新規事業 Day2 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 ユーザーコミュニティと歩むIBMの未来 スピーカー IBM Developer Advocateの皆様 Tack1 Track2 20:00-20:20 AIは美味しいホルモン焼きを食べるか? codewindで実現!簡単コンテナ開発 スピーカー 江澤 美保 榎本 陽祐 種別 AI ミドルウェア関連 20:20-20:40 Laravel + Node-RED + KNX + DALIを使ってガチビジネスの遠隔照明制御システムをつくってみた Kabaneroを使ったJava EEアプリケーションのモダナイゼーション ~episode 0~ スピーカー 中畑 隆拓 平岡 大祐 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連 20:40-21:00 IBMが考えていること ー新しいコミュニティー”IBM Community Japan"の発足ー 運用マチュリティモデルで見るモダナイゼーション スピーカー 郷 みさき 加藤 勇 種別 コミュニティ紹介 ミドルウェア関連 ハンズオン 動画を視聴しながら手を動かす形式です。途中での質問などはSlackを通して回答します。 資料URL https://speakerdeck.com/kolinz/iotfalseji-ben-hanzuon-2020nian-5yue-ban 動画URL https://www.youtube.com/watch?v=-VLCSdjZvSw&list=PLziEfUdVSWb9MNDcUF6pEPJ50o89MGPKi 質問先(bmxug slack) https://bmxug.slack.com/ ハンズオンのチャンネルでご質問ください。 bmxug Slackに未参加の方は、前日までに下記より参加申請をお願いします。 未登録の方で、当日の場合は、こちらのフォームからご質問ください。 イベントページもあります(Event Page) イベントの詳細や登壇者の情報はこちらからもご覧いただけます。(You can see a detail about the conference from here) ご準備いただきたいもの オンライン開催のため、パソコン、スマートフォン、タブレットなど、インターネットに接続可能な端末からご参加ください。 注意事項 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動、人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘など。

3/28 (土)

9642565a7be1f7a5f963ed586eb04853 Japan Microsoft Learn User Group
#MSLearnコレクション キャンペーンで de:code2020チケットを当てよう!
新型コロナウィルスを考慮し、オンライン開催とさせていただきます。 オンライン会場は同時開催の【オンライン開催】Microsoft Learn Day Online #1を利用させていただくため、スケジュールなども同一となりますのでご注意願います。 MSLearnコレクション キャンペーン実施中! #MicrosoftLearn の体験ツイート&フォローで応募! #decode20 参加チケットが当たる !? 【キャンペーン応募方法】 1.#MicrosoftLearn の #Azure ラーニングパス http://msft.it/6013TwFK5 のいずれかを学習 2.#MSLearnコレクション をつけて学習した感想、またはコレクションの URL を Twitter に投稿 3.@msdevjp をフォロー 抽選で 5 名様に #decode20 参加チケットをプレゼント! 詳細はこちら Microsoft Learn もくもく会について 品川で開催されている、Microsoft Learnをもくもく勉強する会です。 もちろん、Leran以外のコンテンツでも、もくもくOK。 そして途中入室、途中退室自由です! それを名古屋に持ち込みました!! Microsoft Learnとは Microsoft Learn は、Microsoft製品についての対話式学習を提供する無料のオンライントレーニングプラットフォームです。(Microsoft Learn FAQより引用) Microsoft Learn (https://docs.microsoft.com/ja-jp/learn/) これから始める人向けの資料 3ステップで始めるMicrosoft Learn(SlideShare) Microsoft Learn 0001: SandBox Login(Youtube) もくもく会とは 1つの場所に集まって、各自がやりたいこと(勉強したり作業したり本を読んだりなど)をする会です。 家ではどうも集中できない方、集まって作業をしたい方、知り合いを増やしたい方におすすめです。 是非お気軽にご参加ください。 途中参加、途中退出OKです。 Slack Microsoft Learn もくもく会 Slackグループ]への参加と名古屋チャンネルへの入室をお願いします。 持ち物 各自もくもくに必要なもの(PC、書籍など) ※電源、Wi-Fiはあります。 会場 株式会社デンソークリエイト (名古屋伏見Kスクエア 10F) 各種SNSでオンライン参加をすることが可能です。 Slack 雑談や質問等に使用します。 以下のリンクよりSlackにご参加ください。 Japan Microsoft Learn User Group Youtube Live 開始宣言や各種イベントの紹介などが配信される予定です。 配信URL https://youtu.be/Ewg6YfLTjlI Twitter ハッシュタグ #mslearn でつぶやいてください。今なら #MSLearnコレクション でde:code 2020の入場券が当選するキャンペーンも実施中です。 Twitterでつぶやく 受付 ※当日はビルの正面入口が閉まっているため、ビルに着きましたら以下に連絡願います。 ・「Microsoft Learn もくもく会 Slackグループ」の名古屋チャンネルに連絡願います。 スケジュール 時間 内容 13:00〜 Youtube Live配信開始 13:15 イベントの説明 13:20 Let's Learn!(もくもくタイム) 16:45 成果報告 17:00 解散 ご注意 ・ 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 ・ 撮影された写真や動画はSNSなどで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 ・ SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 ・ 他の方が不快に感じるような行為、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為を取られた方の、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ・イベント開催エリア以外のエリアや会議室に入らないようにしてください。 ・会場内の飲食は可能ですが、運営スタッフからの注意事項を守ってください。 初めての方向けリンク Azure Azureの基礎 Power Platform ラーニングパス一覧 App Service ラーニングパス一覧 SQL Database ラーニングパス一覧 SQL Server ラーニングパス一覧 すべてのラーニングパス ラーニングパス一覧 前回の開催レポ https://qiita.com/hamu502/items/0a3f10f9d2acd7d3a5a3

2/17 (月)

「IBM見習い隊 + Microsoft Learnもくもく会」合同企画
主催よりご連絡とお願い 本日、予定通りイベントを開催いたします。 が、しかし、皆さんご存じの通り、新型コロナウイルスが猛威を振るっている状況でして、昨日、愛知県でも新たに1名の感染が確認された様です。 主催としましては、皆様の安全を第一に考えております。 皆様におかれては、風邪や季節性インフルエンザ対策と同様に、マスクの着用や手洗い・手指消毒などの実施をお願いいたします。 改めまして、皆さまのご協力賜りたくお願い申し上げます。 また、以下の条件のいずれかに当てはまる場合、今回はイベント参加をご遠慮くださいます様、お願い申し上げます。 直近2週間以内に中国へ訪問している 37度以上の熱がある 咳が出ている 会場では入り口で消毒液をご用意します。 皆さんの健康を祈っています。 通常参加枠 一般(社会人/学生)の方は、こちらにて申し込みください。 当日お手伝い枠 一般(社会人/学生)の方で、当日のレイアウト変更や後片付け等お手伝い頂ける方は、こちらにて申し込みください。 運営枠 [Microsoft Learnもくもく会][IBM見習い隊]より、本イベント運営にご協力を依頼しているメンバの方は、こちらからお願いします。 参加するとどんなメリットがあるの? まず、DevRelというものがどういったものかが、理解できます。 また参加者全員が均等に得られる技術知識や資格評価ではありませんが、 皆さんが所属されている学校/企業など、閉鎖的な環境では得られない考え方や気づきが得られます。 参加者の皆さんには、少しでも新たな価値観や考えを持ち帰ってもらえることを願っています。 参考) 『DevRel Meetup in Tokyo』の紹介文 Amazon、Google、Facebook、Evernote、GitHub…多数の企業が実践しているマーケティング手法がDevRel(Developer Relations)です。外部の開発者とのつながりを形成し、製品やサービスを知ってもらうこと、さらに彼らの声を聞くことでサービスの改善や機能追加に活かしていく活動になります。 引用元>>『DevRel Meetup in Tokyo』 エンジニアHub『エンジニアのためのDevRel入門 ─ 外部の開発者と信頼関係を結んでコミュニティでファンを増やす』 ──DevRelはマーケティング施策と言われていますが、開発者・技術者としての視点が必要なのですね。 萩野 むしろ、デベロッパーアドボケイトやテクニカルエバンジェリストは、技術者でないとできない仕事だと思います。相手が開発者なので、最低でも同等に近いスキルを持っていないと話ができない。いくら「この技術はすごい」と説明したって、本人に作れる力がなかったら信用してもらえないでしょう。まず、自分自身がデベロッパーである必要があります。 引用元>>『エンジニアのためのDevRel入門 ─ 外部の開発者と信頼関係を結んでコミュニティでファンを増やす』 内容について DevRelとは何なのか? なぜ今、DevRelに関わらなくてはならないのか? 今後、我々がイノベーターとして進むべき道は、 どこに向かい、どんなスキルが求められるのでしょうか? 本イベントで、一緒に考えてみませんか? DevRelトーク トップランナーの方々をゲストスピーカーに迎え、「DevRel」について熱ぅ~く語って頂きます。 パネルディスカッション ゲストスピーカーの方々にパネラーとなって頂き、皆さんの気づきや質問にコメントして頂きます。 ゲストスピーカー Microsoft Evangelist 小田祥平 さん IBM Developer Advocate 萩野たいじ さん 名城大学 鈴木秀和 准教授 タイムテーブル 時間 内容 18:45 開場・受付 19:00~19:10 オープニング 19:10~19:40 DevRel トーク (小田祥平 さん) 19:40~20:10 DevRel トーク (萩野たいじ さん) 20:10~20:50 パネルディスカッション(進行:髙尾凌我/パネラ:小田祥平 さん, 萩野たいじ さん, 鈴木秀和 准教授) 20:50~21:00 クロージング ※内容は、ゲストスピーカーのテンション、オーディエンスのリアクションにより、若干変更する可能性がございます。予めご了承ください。 持ち物 スマートフォン、タブレットPC等 本イベントでは、「匿名リアルタイム質疑応答サービス」を使用します。 スマートフォン、タブレットPC等をご用意ください。 行動規範 (Code of Conduct) 本イベントは、参加者全員が楽しく学べるコミュニティを目指します。 1.相互扶助 運営スタッフを含む、すべての参加者は平等です。 参加者は気持ちよく学習できるように、お互いをサポートします。 2.アンチハラスメント ハラスメントは、許容されません。ハラスメントはジェンダー、障がい、容貎、年齢、人種、国籍、民族、宗教などについて、当人が不快に感じる発言や差別を助長する言動を行うことです。自身のハラスメント行為について他者から指摘を受けた場合、その方とその方の所属組織の方の、次回以降および、関連コミュニティの参加をお断りさせて頂くことがあります。 企画・運営 IBM見習い隊 Microsoft Learnもくもく会 主催 日本システム開発株式会社

1/25 (土)

9642565a7be1f7a5f963ed586eb04853 Microsoft Learn もくもく会
初の品川、関西と同時開催!!、札幌ではAzureもくもく会開催!!
Microsoft Learn もくもく会について 品川で開催されている、Microsoft Learnをもくもく勉強する会です。 もちろん、Leran以外のコンテンツでも、もくもくOK。 そして途中入室、途中退室自由です! それを名古屋に持ち込みました!! Microsoft Learnとは Microsoft Learn は、Microsoft製品についての対話式学習を提供する無料のオンライントレーニングプラットフォームです。(Microsoft Learn FAQより引用) Microsoft Learn (https://docs.microsoft.com/ja-jp/learn/) これから始める人向けの資料 3ステップで始めるMicrosoft Learn(SlideShare) Microsoft Learn 0001: SandBox Login(Youtube) もくもく会とは 1つの場所に集まって、各自がやりたいこと(勉強したり作業したり本を読んだりなど)をする会です。 家ではどうも集中できない方、集まって作業をしたい方、知り合いを増やしたい方におすすめです。 是非お気軽にご参加ください。 途中参加、途中退出OKです。 Slack Microsoft Learn もくもく会 Slackグループへの参加と名古屋チャンネルへの入室をお願いします。 持ち物 各自もくもくに必要なもの(PC、書籍など) ※電源、Wi-Fiはあります。 会場 株式会社デンソークリエイト (名古屋伏見Kスクエア 10F) 受付 ※当日はビルの正面入口が閉まっているため、ビルに着きましたら以下に連絡願います。 ・「Microsoft Learn もくもく会」SlackのYamada.Koji(hamu502)宛に連絡願います。 スケジュール 時間 内容 12:30〜13:00 受付 13:10~13:20 Microsoft Learn もくもく会の説明・自己紹介 13:20~16:45 もくもくタイム 16:45~17:00 成果報告 17:00 解散 ご注意 ・ 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 ・ 撮影された写真や動画はSNSなどで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 ・ SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 ・ 他の方が不快に感じるような行為、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為を取られた方の、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 初めての方向けリンク Azure Azureの基礎 Power Platform ラーニングパス一覧 App Service ラーニングパス一覧 SQL Database ラーニングパス一覧 SQL Server ラーニングパス一覧 すべてのラーニングパス ラーニングパス一覧

12/18 (水)

9642565a7be1f7a5f963ed586eb04853 Microsoft Learn もくもく会
Microsoft Learn もくもく会について 品川で開催されている、Microsoft Learnをもくもく勉強する会です。 もちろん、Leran以外のコンテンツでも、もくもくOK。 そして途中入室、途中退室自由です! それを名古屋に持ち込みました!! Microsoft Learnとは Microsoft Learn は、Microsoft製品についての対話式学習を提供する無料のオンライントレーニングプラットフォームです。(Microsoft Learn FAQより引用) Microsoft Learn (https://docs.microsoft.com/ja-jp/learn/) これから始める人向けの資料 3ステップで始めるMicrosoft Learn(SlideShare) Microsoft Learn 0001: SandBox Login(Youtube) もくもく会とは 1つの場所に集まって、各自がやりたいこと(勉強したり作業したり本を読んだりなど)をする会です。 家ではどうも集中できない方、集まって作業をしたい方、知り合いを増やしたい方におすすめです。 是非お気軽にご参加ください。 途中参加、途中退出OKです。 Slack Microsoft Learn もくもく会 Slackグループへの参加と名古屋チャンネルへの入室をお願いします。 持ち物 各自もくもくに必要なもの(PC、書籍など) ※電源、Wi-Fiはあります。 会場 ヤフー株式会社 名古屋オフィス (JRセントラルタワーズ 50F) ・ 受付にて記名と引き換えに名札をお渡しします。50Fフロア内では身につけていただけますようお願いします。 ・ 飲食は自由です。 ・ 会場内に自販機があります。最寄りは15Fのコンビニがあります。 ・ 50Fフロアには喫煙スペースはありません。15Fの喫煙所をご利用ください ・ WiFi環境あります ・ 電源を使いたい場合は電源タップをご持参ください。 受付 ・ JRセントラルタワーズ 50Fにお越しください。 ・ 遅れて参加する場合はあらかじめ本サイトの下部にあるコメント欄にてコメントお願いします。 スケジュール 時間 内容 18:30〜19:00 受付 (※遅れる人は上記の受付の説明に従ってください) 19:00~19:10 会場からのご案内 19:10~19:30 Microsoft Learn もくもく会の説明・自己紹介 19:30~20:45 もくもくタイム 20:45~21:00 成果報告 21:00 解散 ご注意 ・ 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 ・ 撮影された写真や動画はSNSなどで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 ・ SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 ・ 他の方が不快に感じるような行為、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為を取られた方の、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 初めての方向けリンク Azure Azureの基礎 Power Platform ラーニングパス一覧

12/12 (木)

486010047cc017b3317ca9f123391bb1 Hack U
概要 <このイベントは名古屋開催です> プログラミング初心者の学生の方を対象に、Webプログラミングの第一歩を踏み出すためのワークショップを開催します。 「JavaScriptで動くお絵かきソフトを作ってみる」を目標に ヤフーの現役エンジニアたちのサポートの下、Webプログラミングに挑戦してみませんか? 今回のワークショップは、ヤフーの3拠点(東京/名古屋/大阪)で開催されます! 各会場の近くの方はぜひチェックしてみてください。 12/06(金) 東京会場 12/11(水) 大阪会場 12/12(木) 名古屋会場 イベント詳細 このワークショップでは 【HTML、CSS、JavaScript】 を扱ってWebブラウザで動くお絵描きソフトを作ります。 Webブラウザ(Google Chrome や Safari など)を利用しますので、Webブラウザが利用できる PC をご持参ください。 また、ハンズオンは CodeSandbox と呼ばれるブラウザ上でWebプログラミングができるサービスを利用します。 当日はプログラミングを進めていきますので、事前にアカウントの登録をお願いいたします。 説明と手を動かすことを繰り返しながら、スキルを身につけていきましょう! また、ワークショップでは、ヤフーの現役エンジニアたちがサポートします。 「よくわからないけど興味がある!」 「動くものを作ったことないから不安...」 「スキルに自信がない」という方も安心してご参加ください。 わからないことをどんどん質問して解決していきましょう! 対象者 プログラミングを通したものづくりをしたことがない プログラミングを通したものづくりをどうやって始めたらよいかわからない こんなお悩みをお持ちの学生の方を対象としております。 HTML、CSS、JavaScriptを扱いますが、初心者の人も歓迎です。 実践を通じて、ものづくりの基礎的な考え方や作り方を学ぶことができます。 高校生以上の学生であれば大学・高専・専門学校・高校は問いません。どなたでもご参加いただけます。 グループでの参加も大歓迎!友達を誘って一緒に参加してみましょう! ※参加に際して「氏名」、「学校名」、「メールアドレス」を伺っています。参加登録する際のアンケートにてご記入ください。 ※グループでの参加の場合も1人ずつのエントリーをお願いします。 ※学生限定のイベントです。社会人の方は参加いただけません。ご了承ください。 タイムテーブル 時間 スケジュール 18:30 開場 19:00 説明開始 19:10 ハンズオン開始 20:30 ハンズオン終了 20:35 懇親会開始 21:20 懇親会終了・アンケート記入 21:30 解散 このワークショップについて このワークショップはヤフーの Hack U という学生向けハッカソン運営チームが開催するイベントです。 イベントを通じて、ものづくりの楽しさを体験し、学生からクリエイターになるきっかけ1つにして貰えれば幸いです。

12/1 (日)

1f71846c9188badb9095852d9867f815 Hack U
【Hack U 名城大学 2019 とは?】 Hack U は、ヤフー社員のサポートのもと、限られた時間の中で学生がプロダクトを自ら企画・開発・発表するイベント(ハッカソン)です。 他の学生と出逢い、切磋琢磨し、新しい発想・技術に触れてみませんか? 【開発テーマ】 令和時代の◯◯ 【スケジュール】 キックオフ&Meetupイベント:10月4日(金) 17:00 - 19:30 会場:名城大学天白キャンパス タワー75 15階 レセプションホール 開発期間:10月28日(月)〜11月30日(土) なんでも相談会:11月23日(土) 10:00 - 14:00 名城大学天白キャンパス Green Bakery BOOK CAFÉ (交友会館2階) (※ 入退場自由、途中まで・途中からの参加も構いません) 発表会:12月1日(金) 13:00 - 18:00 ヤフー名古屋オフィス 【公式サイト】 スケジュール・ルール詳細等は以下「Hack U 名城大学 2019 公式サイト」をご覧ください https://hacku.yahoo.co.jp/meijo2019/ 【参加条件について】 参加者は名城大学に在籍する学生とする。 参加にあたっては参加同意書の提出が必要。(未成年の参加者は保護者の承諾署名が必要。) https://yahoo.jp/EZOne5 参加者は、2名以上6名以下でチームを組み、チームメンバーが確定してから、全員がそれぞれ申し込みを行うこと。 チームには必ずエンジニアが1名以上参加すること。 開発する作品は、開催テーマに沿ったものであれば、ソフトウェア、ハードウェア、それらの融合など形態を問わない。 発表する作品は、開発期間に出場チームメンバーによって作成されたオリジナルのものとする。過去に作成したものや、他のイベントで発表済みの作品を発表することは不可とする。 開発する作品は、発表会場でプレゼンテーションが可能であり、作品展示時間にデモンストレーションが可能なものとする。(発火したり、極端に大きな音を発したり重いものでない。) 開発する作品は、公序良俗に反したものにしない。 開発する作品および発表資料について、OSSやAPIなどを利用しても構わないが、ライセンスを遵守すること。また著作権等には十分注意すること。(他者の著作物である漫画、CD音源、写真の無断流用等を行わないこと。) 本イベントを通して達成された知的財産は、発明者自身(開発参加チームメンバー)が所持するものとする。 本イベントの作品情報および制作過程や発表風景(写真・動画)は、主催者や取材媒体が広告宣伝活動に利用することがあり、参加者はあらかじめこれに同意するものとする。

11/24 (日)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
Twitterの投稿から自己分析をしよう!
内容について 第4回目の今回はWatson Personality Insightsを使って、Twitterの投稿から自身の性格を分析します。今回はGoogleのColaboratoryを用いて、Pythonでコーディングします。Watsonは簡単に導入することができ、手軽に人工知能アプリを作成することができます。テキストから筆者のパーソナリティ(ビッグ・ファイブ、価値、ニーズ)の3つの特徴を推測できるWatson Personality Insightsを使用します。プログラミング未経験者でも自信の無い方でも楽しんでいただけます。Watsonやプログラミングに興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 12:30 開場、入場開始 13:00~14:15 前半 14:15~14:30 休憩 14:30~16:00 後半 ※予定は多少変更する可能性があります。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成をこちらからお願いします。 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は こちら にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく こちら からお願いいたします) Twitter Developer アカウントの取得をこちらからお願いします。 取得方法は、こちらの記事を参考にしてください。

11/16 (土)

9bced70395a5413c8510f7271566eef5 Microsoft Learn もくもく会
Microsoft Learn もくもく会について 品川で開催されている、Microsoft Learnをもくもく勉強する会です。 もちろん、Leran以外のコンテンツでも、もくもくOK。 そして途中入室、途中退室自由です! それを名古屋に持ち込みました!! 第1回目の今回は、MicrosoftのEvangelistの方もお越しいただけます Microsoft Learnとは Microsoft Learn は、Microsoft製品についての対話式学習を提供する無料のオンライントレーニングプラットフォームです。(Microsoft Learn FAQより引用) Microsoft Learn (https://docs.microsoft.com/ja-jp/learn/) これから始める人向けの資料 3ステップで始めるMicrosoft Learn(SlideShare) Microsoft Learn 0001: SandBox Login(Youtube) もくもく会とは 1つの場所に集まって、各自がやりたいこと(勉強したり作業したり本を読んだりなど)をする会です。 家ではどうも集中できない方、集まって作業をしたい方、知り合いを増やしたい方におすすめです。 是非お気軽にご参加ください。 途中参加、途中退出OKです。 持ち物 各自もくもくに必要なもの(PC、書籍など) ※電源、Wi-Fiはあります。 会場 日本マイクロソフト 中部支店 セミナールーム (名古屋ルーセントタワー 21F) 受付 ・名古屋ルーセントタワー 21F にお越しください。 ・遅れて参加する場合はあらかじめ本サイトの下部にあるコメント欄にてコメントお願いします。 遅れて参加される方は受付に案内板がありますので、記載されている電話番号にお電話ください。 スケジュール 時間 内容 12:30〜13:00 受付 (※遅れる人は上記の受付の説明に従ってください) 13:05~13:10 Microsoft Learn もくもく会の説明 13:10~13:20 自己紹介 13:20~15:45 もくもくタイム 16:00 解散 初めての方向けリンク Azure Azureの基礎 Power Platform ラーニングパス一覧

11/14 (木)

74554961934d36610d4c9cd002fb6e27 TECH CAFE(名古屋エンジニア学生フリースペース)
学生限定のもくもく会です。
2019年11月1日にオープンしたエンジニア学生フリースペースでもくもく会を開催します! 名古屋市中区千代田2-10-2-3(鶴舞駅徒歩5分) お菓子も用意するのでもぐもぐしながらもくもくしてください!

10/31 (木)

39c07eb906e0d36d76aa57936d1bb6c2 Node-RED User Group Tokai
Node-RED UG Tokaiのキックオフを行います!
日時 2019-10-31(木)19:00 - 21:00(受付開始は18:45より) 対象 Node-REDという名前を聞いてどんなものか知りたい方 Node-REDを興味があり、学んでみたいという方 Node-REDのいろいろな可能性を知りたい方 日本のコミュニティ情報 URL Twitterハッシュタグ #noderedjp 日本ユーザ会公式ページ https://nodered.jp/ Facebookページ https://www.facebook.com/groups/noderedjp/ Slack入り口 https://nodered-slack.herokuapp.com/ セッション内容の紹介 時間 内容 LT枠1 @ueponx Node-RED UG Tokai はじめるよー​ LT枠2 @TetsujiIshii プロトタイプ開発に最適なNode-RED LT枠3 @KokiMiura 未定 LT枠4 @ShigekiInatama 組込屋がNode-redを使ってハマった話 LT枠5 @shinichi_seya ラズパイ+Node-RED+工作で、IoTカードフォルダー作ってみた LT枠6 @RyogaTakao もっとNode-REDを使いこなしたい! LT枠7 @TakashiMatsuoka (予定)Node-REDでハードウェア制御ノードを作りたいと思っているあたりの話 LT枠8 @itkrish 一緒にわくわくしませんか?(仮) ※内容・セッション順は変更になる可能性があります。 タイムテーブル(現時点での予定) LT枠は5分から10分を目安でお願いいたします。 今回は旗揚げ会なので、Node-REDを使ってこういうことができるかなとか、 Node-REDのこういうことが知りたいという内容もOKです。 自分はこういうものを作ったよという作品紹介もお待ちしております。 時間 内容 会場/受付開始 18:45 - 19:00 会場説明 19:00 - 19:10 ごあいさつ 19:10 - 19:20 LT枠1/LT枠2 19:20 - 19:35 LT枠3/LT枠4 19:35 - 19:50 休憩&座談会・ワイワイ 19:50 - 20:10 LT枠5/LT枠6 20:10 - 20:25 LT枠7/LT枠8 20:25 - 20:40 座談会・ワイワイ 20:40 - 20:50 記念撮影&後片付け&解散 20:50 - 21:00 登壇者 会場情報 会場 日本アイ・ビー・エム株式会社 名古屋事業所 住所 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 URL https://www.ibm.com/ibm/jp/ja/office.html#nagoya 注意事項 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 会場にはWiFiはございません。 電源は利用可能です。ただし全員には行き渡らない場合もあります。念のため PC は十分に充電をしてご来場ください。 会場は禁煙です。 PC、通信機器などの持ち込み荷物については、各自で管理をお願いします。万が一紛失や破損が発生しても会場管理者や主催者は責任を負いかねます。 イベント中、必要に応じて会場の写真撮影をいたします。撮影した画像は公開することもありますので、顔写真公開NGの方は事前にお知らせください。できるかぎり配慮させていただきます。 アンチハラスメントポリシー Node-RED UG Tokai が主催するイベントでは、アンチハラスメントポリシーを掲げています。 Node-RED UG Tokai は、登壇の機会提供、様々な情報の共有、参加者同士の交流を目的としています。 わたしたちは誰もがハラスメントを受けずに参加できるコミュニティを目指しています。いかなる形であれハラスメントは許容できません。このルールを破る人は誰であろうと、主催者やスタッフの裁量で制裁措置を加えたり、当コミュニティから出入禁止とすること、また会場およびWeb上でのコンテンツについて掲載を取りやめることもありえます。 私たちが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、 以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。 (このポリシーは 名古屋初心者LT大会 のポリシーを参考にしています)

10/25 (金)

63d4f426e73cc664abc00e61578c33ce xR Tech Nagoya
バーチャルキャストとVR、そしてその未来
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流、名古屋xRコミュニティの形成を目的としています。 イベント内容 株式会社バーチャルキャスト CTO MIROさん登壇 ①登壇セッション(19:10~20:30予定) 発表者は関連したテーマを自由に持ちこみ、プレゼンを行う 15分トークセッション(+質問5分) 5分LT(+質問&交代5分) ②自由セッション(20:30~21:20予定) xR体験会&展示会 (HMD以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します) 参加者間で自由に交流 対象者 VR / AR / MR に興味のある方 会場案内 ヤフー株式会社 名古屋オフィス (名古屋セントラルタワー 50F) 名古屋セントラルタワー50Fにはスカイストリート (15F) より 高層階用エレベータをご利用ください。 http://www.towers.jp/floor/towers_15.html (JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータから15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。ゲートタワーオフィスではありませんのでご注意ください。) 持ち物 LT発表の方はPC VR機器の持参は任意( HMD以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します ) 注意点 お借りする『Quest』,『Rift S』の故障、破損に繋がるような乱暴な扱いはお控え下さい。 運営側からの飲食提供はございません。 会場は飲食可ですが、ゴミ等はご自身でお持ち帰り頂きますようお願い申し上げます。

8/21 (水)

1f71846c9188badb9095852d9867f815 Hack U
【エントリー受付終了しました、ご応募ありがとうございました!】 【Hack U 2019 NAGOYAとは?】 Hack U は、ヤフー社員のサポートのもと、限られた時間の中で学生がプロダクトを自ら企画・開発・発表するイベント(ハッカソン)です。 他の学生と出逢い、切磋琢磨し、新しい発想・技術に触れてみませんか? 【スケジュール】 開発期間:8月1日(木)〜8月20日(火) なんでも相談会:8月16日(金) @ JRセントラルタワーズ50階 + オンライン 発表会:8月21日(水) 13:00-17:30頃(終了は参加チーム数により変動) 【公式サイト】 スケジュール・ルール詳細等は以下「Hack U 2019 公式サイト」をご覧ください https://hacku.yahoo.co.jp/2019/ 【参加条件について】 小学生以上の学生・生徒・児童であること(社会人学生を除く) 2名以上6名以下でチームを組み、出場申し込みはこちらのconnpassよりメンバー一人ずつ全員が行ってください 「Hack U 2019」全国開催の内、何れか一つの開催にのみエントリーとし、重複参加を行わないでください 出場申込書の内容に同意の上、お申込みください https://yahoo.jp/EZOne5 成年の方は、イベント参加時に出場申込書に署名の上、ヤフー運営担当までご提出ください イベント開始日時点で未成年の方は、保護者の同意が必要です。参加時に出場申込書へ保護者の署名捺印をいただいた上、ヤフー運営担当までご提出ください

8/4 (日)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
Hyperledger Fabricで学ぶBlockchain
内容について 第3回は、今話題のブロックチェーンの講習会を開催します。ブロックチェーンの技術に興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。今回は講習会という形で、聞くだけの参加でも、一緒に進めていく形でも参加者のみなさん自身で参加形態を決めて参加していただくことができます。さらに今回は、東京からIBM Developer Advocateチームの萩野さんを講師としてお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 12:30 開場、入場開始 13:00~14:15 Blockchain基礎学習(座学) 14:15~14:30 休憩 14:30~16:00 IBM Blockchain Platform, VS Code Extension for IBP (デモ) ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzKBB 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzKBB にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzKBB からお願いいたします) 以下のURLを参考に、PAYGアカウントへのアップグレードをお願いします: https://www.youtube.com/watch?v=uFCSvAKapr0&list=PLzpeuWUENMK28zoOXBcf4t8KLlIkteOmz&index=4&t=0s ※IBPはIBMCloudのKubernetesクラスタを利用します。その為ライトアカウントからPAYGアカウント(従量課金の標準アカウント)が必要になります。 今回のデモではPAYGアカウントの中の無料サービスを使うので課金はされません、ご安心ください。 講師紹介 IBM Developer Advocate 萩野たいじ 元美容師にて元ミュージシャン。IT業界へ転職後、ソフトウェアハウスや外資系パッケージベンダーを経て有限会社アキュレートシステムを企業。その後商社系SIerにてR&DやBiz Devに従事し、テクニカルエバンジェリストへ。現在はIBMのGlobalチームへ所属しDeveloper Adocateとして開発者マーケティングを推進している。 コミュニティ Node-RED UG Japan 運営 DevRel Meetup in Tokyo 運営 Tech Learn w/English 運営 Cloud Developers Circle 運営 DIST 運営 Marketing for Developers JP 運営 ───────────────────────

7/15 (月)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
「オリジナル分類機」を作ろう
内容について 第2回目の今回はWatson Visual Recognitionを使って画像認識の基礎とスマホで使える画像認識分類器を作っていきます。Watsonは簡単に導入することができ、手軽に人工知能アプリを作成することができます。ディープ・ラーニングを使用して画像に写った物体・情景・顔など様々なものを分析・認識するVisual Recognitionを使用します。プログラミング未経験者でも自信の無い方でも楽しんでいただけます。機械学習や画像認識に興味がある方もしくはWatsonに興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。今回は、IBM Championの石井さんをお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 17:30 開場、入場開始 18:00~19:15 「画像認識とは」「Watson Visual Recognitionでできること」 19:15~19:30 休憩 19:30~21:00 オリジナル分類器をつくろう(ハンズオン) ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/Bdzyhd 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
「オリジナル分類機」を作ろう
内容について 第2回目の今回はWatson Visual Recognitionを使って画像認識の基礎とスマホで使える画像認識分類器を作っていきます。Watsonは簡単に導入することができ、手軽に人工知能アプリを作成することができます。ディープ・ラーニングを使用して画像に写った物体・情景・顔など様々なものを分析・認識するVisual Recognitionを使用します。プログラミング未経験者でも自信の無い方でも楽しんでいただけます。機械学習や画像認識に興味がある方もしくはWatsonに興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。今回は、IBM Championの石井さんをお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 17:30 開場、入場開始 18:00~19:15 「画像認識とは」「Watson Visual Recognitionでできること」 19:15~19:30 休憩 19:30~21:00 オリジナル分類器をつくろう(ハンズオン) ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/Bdzyhd 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします)

6/30 (日)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
※6/8 定員を20人→25人に増枠しました。 内容について 第1回目の今回はWatson Assistantを使ってLINE botを作っていきます。ワトソンは簡単に導入することができ、手軽に人工知能アプリを作成することができます。通常はLINE botを作成するにはプログラムを書く必要がありますが、このハンズオンではNode-REDと呼ばれるブロックエディターを使って作成しますので、プログラミング未経験者でも自信の無い方でも楽しんでいただけます。チャットボットをどうやって作ればいいのか分からず悩んでいる方、Watsonに興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。さらに、東京からIBM Developer Advocateの萩野さんをお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 15:30 開場、入場開始 16:30~18:00 前半 18:00~18:15 休憩 18:15~19:30 後半 ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzqZd 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします) LINE Developersにログインできるようにしておくとスムーズにハンズオンができます。 https://developers.line.biz/ja/

6/15 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、「人工知能といったらワトソン!」ということで、IBM ワトソンの Watson API を使ったセッション・ハンズオンを行います。 セッション・ハンズオンはIBMの方に来て頂き行なって頂きます! IBM ワトソンも実は、APIを使ったサービスを提供してくれています。 IBM ワトソンと言ったら、人工知能の代名詞のような存在で、その人工知能を手軽に利用できるんですね。 ワトソンの人工知能のサービスを手軽に利用でき、かつ、東京でしか聞けない内容を名古屋で聴けます。 ぜひ、ご参加ください! ハンズオン・セッション資料 https://speakerdeck.com/kyokonishito/lets-use-watson-at-nagoya https://speakerdeck.com/kyokonishito/watson-studio-watson-api-hands-on 準備 勉強会用のIBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzB7N 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします) 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2: Julia v1.2 の紹介(仮) alex: Fast.ai について(仮) Watson API とIBM Cloudで作るLINE Bot(仮) 時間割 13:00-16:00 Watson Studioのjupyter notebookを使用したWatson APIのハンズオン 16:10-16:20 発表 antimon2 - Julia v1.2 の紹介(仮) 16:20-16:30 発表 alex - Fast.ai について(仮) 16:30-16:40 発表 KMiura - Watson API とIBM Cloudで作るLINE Bot(仮) 16:40-16:50 発表 yuji38kwmt - AnnoFab使って、機械学習してみた(仮) 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について connpassより申し込みを行っていただきます。 下記よりお申し込みください。 https://machine-learning.connpass.com/event/129961/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

5/27 (月)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
Call for Code 2019 説明会@名古屋 【概要】 Code の力で世界の未来を変えよう! 人生が変わるような革新的なオープンソース技術を開発し、それを世界中に普及させるために、IBM は Code and Response を始めました。4年間で2500万ドルの投資、オープンソース技術による災害対策・災害復興ソリューションの開発、強化、テスト、配備、これらを世界の人々や地域コミュニティに普及させるイニシアチブです。 Code and Response https://developer.ibm.com/jp/code-and-response/ 優勝賞金$200,000(2,200万円相当)のコンテストであるCall for Code 2019の説明会とミニセミナーを名古屋で初開催します。この機会を逃さず奮ってご参加ください。 【開催】 2019.5.27(月) 19:00 - 21:00 (受付18:30開始)  参加募集数 20名  場所 IBM名古屋オフィス    愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 【参加対象者】 地域コミュニティの災害対策に興味のある方 エンジニア・非エンジニアで最新技術に興味のある方 災害対策やヘルスケアに取り組む専門学校生・大学生 【プログラム概要】 時間 内容 18:30 受付開始 19:00 オープニング 19:10 Call for Code について 19:20 ミニセミナー1  Watson Build 事例「Watsonを利用した物流課題の解決」 (株)セイノー情報サービス 石井 哲治 19:40 ミニセミナー2 「Call for Code 2019 を掴むコツ」  IBMデベロッパーアドボケイト戸倉彩 20:00 休憩(10分) 20:10 グループディスカッション 「私たちができる身近な災害対策」 20:50 クロージング 21:00 終了 ※プログラムは変更になる可能性があります。ご了承ください。 【事前準備】 ・なし ・コンテストにエントリーする方はパソコンをお持ちください