ryokayan (@ryokayan)


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065d9c3a04fcc72e941b60c63551da0e NGK2017B
昼の部(LT大会)の参加募集ページです。 イベントの詳細については NGK2017Bトップページをご覧ください。 LTタイムテーブル 全日のタイムテーブルはこちらを御覧ください。 発表順は当日発表者の希望を考慮し、11/25(土)に決定いたします。 →発表者の希望を考慮した上で、こちらのコードで生成しました。 時間 発表者 タイトル 13:00- 開場 14:00-14:10 オープニング LT#1 14:10-14:40 kazuki_kachi プロトコル的な話 ysk-tngc Mobile Act の紹介 terurou Vue.jsをHaxeで yoshihiro503 yusuke_kokubo 名古屋に住みながら毎週京都や東京や福岡に通う生活 休憩 14:40-14:55 LT#2 14:55-15:25 youku_s ElmでWebサービスを作るふわっとしたお話 y_taka_23 LiquidHaskell で普通の型システムの上を行け tinymouse_jp Ryuichirou 僕が小規模なコミュニティを運営し続けるときに考えたこと eitoball 休憩 15:25-15:45 LT#3 15:45-16:15 youhei_yamaguchi 毎朝体操杯 in NGK2017B maeda_ (欠員) niwasawa コードを1行も書かずに iOS アプリをリリースできるのか? totomo1217 ヤフー名古屋オフィスの紹介 休憩 16:15-16:40 LT#4 16:40-17:10 kawaji_scratch AWS最大のイベント re:Invent2017を参加せずに語る sqm8 ぜったい当たる宝くじの買い方 kaizen_nagoya bleis-tift PCさえあればいい。 sh-ogawa 受託、SES、WEBと経験したので 振返って比較してみた 休憩 17:10-17:30 LT#5 17:30-18:00 MasakiOhta 藤井智康 キミは小宇宙(コスモ)を感じたことがあるか! Kuxumarin いんたーんしっぷゆるふわ所感 mzp Inside InputMethod katzueno 2020年小学校英語 & プログラミング必修化記念。GitHub で使える英会話講座 休憩 18:00-18:20 LT#5 18:20-18:50 aua2008 mituhiromatuura GR-PEACH & TOPPERS/ASP で電子工作 noob Haskell × Elm × Kotlin で Android アプリ作った話 smogami STRANGER TYPINGS garriguejej 名大プログラミングコンテストの宣伝 18:50-19:05 クロージング、告知等 19:05-19:25 夜の部会場へ移動(Googleマップ) 一般LT枠希望の方へ 10年目の節目を迎える今回は、IT系コミュニティで交流し、名古屋のIT系コミュニティを盛り上げたい という初心に立ち返り、より様々な方の発表が聞けることを目指しています。 これまで発表してくださった熱心な方々の多くが、.netや関数型プログラミングなどの比較的近しいコミュニティに所属していることもあってか、発表者や参加者がややかたよってきました。ですが、NGK2016Bではモバイル、IoT、クラウド、機械学習など、名古屋の多様なITコミュニティの方が発表してくださいました。 そこで、これまで以上に幅広い発表が聞けるように、LT枠は早い者勝ちではなく 抽選 とします。できるだけバラエティに富むように、近い内容(例:あるプログラミング言語の紹介が2人かさなった、など)のLTはどちらかのみ残すなど、抽選に一部かたよりをつける場合がございます。恣意的な選別は行わず、できるだけLT枠を増やす方向で検討しています。 スポンサーLT枠希望の方へ 例年どおり、求人案内や製品紹介などが可能なスポンサーLT枠は別途もうけておりますので、ご希望の方は管理者までお問い合わせください。

7/5 (水)

なごやこわいとはこういうことだ?
dico_lequeさんがオンザロードにやってきた! なごやのワイルドカードことdico_lequeさんがオンザロードにジョインしてくれました。 これを機会にみんなで仲良くなりましょう。 dico_lequeさんにおめでとうを言いたい人はぜひ参加してください! 発表者を募集中です! 発表枠 でこれきとは! by dico_leque 江戸時代のソフトウェアづくり(仮) by すのとら ねこでもわかる Lens, Prism by its_out_of_tune センセーショナルな法律の話 by りょかさん 未定 by bleis スターバックスのマーケティングについて by tazzy 音楽のバージョン管理 by neno

5/24 (水)

りょかさんすごーい!
りょかさんと仲良くなろう 先日、 @ryokayan さんが株式会社オンザロードにジョインしてくれました! これを機会にみなさんりょかさんと仲良くしましょう! いままでりょかさんと知り合いでないかたも、これを機会にぜひ知り合ってみてください。 発表者募集中ですので、発表枠からもうしこんでください。 セッション @ryokayan「りょかとは!」 @bleis「SIerでつかうExcel活用術」 @its_out_of_tune「1時間目!算数」 @neno「セルフマネジメントできないとか()」 @tazzy「アジャイルの闇(仮)」 @co-qn「C#プログラマーよ、Elixierをつかえ」 @sunotora「時間軸の話(仮)」 @kyon_mm「価値とは何か」

5/10 (水)

良書ってどうやって見分けるんですか>< ソフトウェア開発のための技術書は日本語英語問わずたくさんでています。ですが、その中から良い書籍を選ぶのはなかなか難しいものです。 この勉強会では、良書を見分けるためにやっていることの工夫を共有し、新卒者に知の高速道路を用意することを目標にします。 本勉強会では発表者を募集しています。10min発表枠からご登録いただき、コメントにてタイトルをおしえてください。 発表枠 kyon_mm 「市場から見る良書の傾向について」 kyon_mm 「kyon_mm独自の定量的な技術書メトリクスについて」 neno「最高に怠惰な技術書との向き合い方、または私は如何にして積ん読の山を築いたか」 bleis-tift「典型的な悪書の見分けかた(仮)」 yuji38kwmt「私の技術書の選び方」 ディスカッション「信頼の書評を言ってくれる技術者は誰だ」 タイムテーブル 1900 - 1910 オープニング 1910 - 1925 kyon_mm 「市場から見る良書の傾向について」 1925 - 1940 bleis-tift「典型的な悪書の見分けかた(仮)」 1940 - 1955 kyon_mm 「kyon_mm独自の定量的な技術書メトリクスについて」 1955 - 2000 休憩 2000 - 2010 neno「最高に怠惰な技術書との向き合い方、または私は如何にして積ん読の山を築いたか」 2010 - 2020 yuji38kwmt「私の技術書の選び方」 2020 - 2100 ディスカッション「信頼の書評を言ってくれる技術者は誰だ」 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「新卒でもわかるソフトウェア開発技術書の良書の見分け方」の札をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map

4/19 (水)

3cdc6744330730b170e3bc7407346a74 なごやかScrum
知識と組織
「アジャイル開発とスクラム 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント」という書籍をつかって、いろいろ考えたり、意見交換したりしよう。 スクラムは幅広く使われてきていますが、そもそもスクラムがつくられる前の開発手法では何が課題なのか?、スラクムチームを支える考え方は何か?など導入や進めているときに疑問におもったり、課題になったりすることもあります。 そんな人のために「アジャイル開発とスクラム 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント」という書籍が出版されています。 http://amzn.to/2jWHQkg このイベントでは、この書籍に書いてあるトピックを中心に事例を発表しあったり、ワークショップしたり、議論したりします。 書籍を持っている必要はありませんので、お気軽にご参加ください。もちろん、書籍を購入して積極的に書籍の内容について話せると素晴しいです! テーマ 書籍の第2部を中心に「知識と組織」をテーマにします。 スクラムをやったことがないかた、ソフトウェア開発やっているけどチーム開発になやんでいるかた、スクラムやっているけどおさらいしたいかた、といった方でもご参加いただけます。 タイムテーブル 1830 - 1900 : 開場 1900 - 1910 : オープニング 1910 - 1920 : 書籍全体、第3部の紹介 1920 - 1940 : 「未定」 by 未定 1940 - 2020 : 「第3部の読みどころ」 by @kyon_mm 2030 - 2100 : ディスカッション 目次参考 第3部 アジャイル開発とスクラムを考える 執筆 野中郁次郎、平鍋健児 第八章 竹内・野中のスクラム論文再考 インタビュー ジェフ・サザーランド氏 スクラムで仕事のやり方を変え、世界を変えたい 第九章 スクラムと知識創造 第十章 スクラムと実践知リーダー 特別対談 野中郁次郎×平鍋健児 イノベーションに必要なのは、対話を通じて共振・共感・共鳴する実践知リーダーシップであり、それがスクラムの心だ 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「アジャイル開発とスクラム MeetUp」の札をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map

2/22 (水)

3cdc6744330730b170e3bc7407346a74 なごやかScrum
アジャイルの原則
「アジャイル開発とスクラム 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント」という書籍をつかって、いろいろ考えたり、意見交換したりしよう。 スクラムは幅広く使われてきていますが、そもそもスクラムがつくられる前の開発手法では何が課題なのか?、スラクムチームを支える考え方は何か?など導入や進めているときに疑問におもったり、課題になったりすることもあります。 そんな人のために「アジャイル開発とスクラム 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント」という書籍が出版されています。 http://amzn.to/2jWHQkg このイベントでは、この書籍に書いてあるトピックを中心に事例を発表しあったり、ワークショップしたり、議論したりします。 書籍を持っている必要はありませんので、お気軽にご参加ください。もちろん、書籍を購入して積極的に書籍の内容について話せると素晴しいです! テーマ 書籍の第1部を中心に「理想への障害」をテーマにします。 スクラムをやったことがないかた、ソフトウェア開発やっているけどチーム開発になやんでいるかた、スクラムやっているけどおさらいしたいかた、といった方でもご参加いただけます。 タイムテーブル 1830 - 1900 : 開場 1900 - 1910 : オープニング 1910 - 1920 : 書籍全体、第1部の紹介 1920 - 1940 : 「スクラムでいうような『レビュー』で大事にしてること」 by @neno_n0 1940 - 2020 : 「第1部の読みどころ」 by @kyon_mm 2030 - 2100 : ディスカッション 目次参考 第1部 アジャイル開発とは何か、スクラムとは何か 執筆 平鍋健児 第一章 アジャイル開発とは何か? 第二章 なぜ、アジャイル開発なのか 第三章 スクラムとは何か? 第四章 アジャイル開発の活動(プラクティス) 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「アジャイル開発とスクラム MeetUp」の札をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map