Yoichi Sai (@rhino31ceros)


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2/26 (金)

A2b5dc7392ea67a2360ddfc868bf2c04 Fin-JAWS
Fin-JAWS 第19回 金融 第三の刺客 〜3rd party solutions〜 AWSには多種多様なサービスが用意されていますが、企業のニーズはさらに幅広く、奥深いものがあります。 そのようなニーズに対応できるサードパーティソリューションは、第三の刺客といって良いのではないでしょうか? 今回は、業界やユースケースに応じたサードパーティソリューションを開発している方々に、これまでの取り組みやAWSをどのように活用しているかをお話いただきます。 多くの皆様のご参加をお待ち申し上げております! COVID-19 による Fin-JAWS 運営の対応 2021年1月7日、首都圏1都3県を対象に緊急事態宣言が発出されました。JAWS DAYS、AWS Summitは今年もオンライン開催になりますが、AWSユーザー会の支部である Fin-JAWS(金融とFinTechに関するJAWS支部)では「こういう事態だからこそ、ビジネスや学びの時間を止めないように、みんなで出来ることをしよう!」という思いから、継続的にオンライン勉強会を開催しています。 Fin-JAWSの概要 Fin-JAWSは、金融事業者の方、金融事業に関わる方、金融事業者向けの業務に関わる方など向けのAWSユーザーグループです。AWSに関連する各種事例、業界動向、技術的な実装方式まで幅広く一緒に学び、共有するコミュニティを目指しています。 アジェンダ ※各セッションの時間は変更される可能性がございますので、予めご容赦願います。 時間 タイトル 登壇者 20:00-20:10 オープニングと乾杯 Fin-JAWS 運営 渥美さん 20:10-20:30 UXもアプリもインフラもモバイルもAWSもNew Relicでぜーんぶモニタリング New Relic 瀬戸島 敏宏さん 20:30-20:50 金融業界におけるゼロトラスト 〜セキュアなAWS開発を実現する3つのポイント〜 McAfee 赤嶺 菜々瀬さん 20:50-21:10 DXを阻害する“データの散財化“を解消させる手引き Box Japan 田中 亮さん 21:10-21:30 金融業界のDXを加速させるLooker Looker 稲野辺 俊樹さん 21:30-21:40 クロージング Fin-JAWS 運営 釜山 公徳さん 登壇者紹介 New RelicSenior Solutions Consultant瀬戸島 敏宏さん プロフィール 大手SIerでクラウドアーキテクトとして金融機関を中心としたエンタープライズ企業のクラウド導入をリード。その後、New Relicにジョインしお客様のNew Relic導入やオンボーディングを中心に担当。AWS Top Engineers 2019、APN Ambassador2019。複数のクラウド関連書籍執筆。好きなAWSサービスはIAM。 タイトル:UXもアプリもインフラもモバイルもAWSもNew Relicでぜーんぶモニタリング マカフィー株式会社 赤嶺 菜々瀬さん プロフィール 日系のSIerで金融業界担当のエンジニアとしてネットワーク及びセキュリティ分野に携わり、2018年にMcAfeeへ入社。以来、フィールドSEとして主に金融や生保顧客を中心とした提案活動を行っている。 タイトル:金融業界におけるゼロトラスト 〜セキュアなAWS開発を実現する3つのポイント〜 株式会社Box Japan金融営業部部長田中 亮さん プロフィール Box Japanで金融業界を担当。Box入社前は、VeriSign、Symantec、DXC Technologyで約15年サイバーセキュリティに従事。アクセルとブレーキの観点で顧客の業務プロセス最適化を目指すことをモットーにしています。 タイトル:DXを阻害する“データの散財化“を解消させる手引き Lookerエンタープライズセールスエグゼクティブ稲野辺 俊樹さん プロフィール 外資系IT企業で通信業界・金融業界の営業としてキャリアをスタート。SaaSプロバイダのServiceNow、Workdayの日本法人の立ち上げを経て現職に。Lookerを通じ日本企業様のデータ可視化を超えたデジタルトランスフォーメーションの推進に従事。 タイトル:金融業界のDXを加速させるLooker マルチクラウドに対応したBI分析プラットフォーム Looker の特徴を金融業界の事例を交えてご紹介します。 スペシャルサンクス (配信担当) 沼口 繁さん (Amazon Web Service Japan K.K) プロフィール アマゾンウェブサービスジャパン株式会社で2017年よりコミュニティプログラムを担当 リモート参加 について YouTube Liveでの配信を考えています。 参加 URL については、準備が整い次第、当該イベントページの "参加者への情報" へ追記いたします。 ※"参加者への情報" は申し込んだ方だけが確認可能です。 ご注意 写真、ソーシャル拡散はWelcomeです。但しNGの箇所については発表者に従ってください。 JAWS-UGイベントへの参加者は必ず以下のルール、マナーをご確認ください。 JAWS-UGに参加するルールとマナー その他、お気付きの点がございましたら、Fin-JAWS 運営メンバーへお知らせください。 Fin-JAWS 運営メンバー (50音順) 渥美俊英、あべんべん、大久保光伸、釜山公徳、小出淳二、早川愛、南達也、山口正徳

1/21 (木)

691bd7799834dda3b3f688fecea12389 JAWS-UG IoT専門支部
気になった新サービス/新機能をみんなで味見してみましょう
冬のIoT専門支部はre:Invent新サービス/新機能の味見をします 年末年始の休憩を挟んで11月30日(月)から1月15日(金)まで、合計20日以上にわたって開催される re:Invent 2020。今年は初のオンライン開催となっただけでなく、休憩を挟んで延長戦が行われるという異例の展開でした。本編の3週目にはIoT関連の大きな発表が相次ぎましたが、延長戦でもいくつかIoT関連セッションが予定されており(これを書いているのは12月下旬)、まだまだ大サプライズが残っているのかもしれません。 定員増員! 応募者数が定員に迫ってきましたので、120名に増員しました! → 更に140名に増員  → 現在160名まで増員中です! 2020年1月14日追記 イベントスケジュールや講演内容もおおよそ決まってきました。暫定版ではありますが、タイムテーブルを更新しましたのでご確認ください。 2020年1月6日追記 末尾に【告知】 JAWS DAYS2021【テーマは re:Connect】を追加しました。ただいま参加者を大々的に募集中! 皆さんもぜひご参加下さい。 なんと日本未公開の機器管理 as a Sevice「Amazon Monitron」が堂々の4位をキープ中! 試してみた…は無理ですが、ぜひあなたも「調べてみた」枠で登壇してみませんか? 2020年1月5日追記 なんと日本未公開の機器管理 as a Sevice「Amazon Monitron」が堂々の4位をキープ中! 試してみた…は無理ですが、ぜひあなたも「調べてみた」枠で登壇してみませんか? 2020年1月2日追記 Amazon Monitor、AWS Wavelengthなど「試したみたり、使ったりできないサービスはどうするのか」という指摘に対応するため、15分の「やってみた」枠を「使ってみた/やってみた/調べてみた枠」に変更しました。 アンケート中間集計結果は末尾にあります。ぜひ参考に! 単なる「振り返り」を越えて IoT専門支部では、延長戦の翌週、1月21日(木)にre:Invent 2020 IoT関連新技術/新サービスを振り返るイベントを開催します。とは言え、あまりに沢山の発表があったので、とても全部は紹介しきれません。ましてや募集開始の時点ではまだ延長戦を残している状態で、これから何が飛び出すか分かりません。なので、今回は あえて全体感は無視 し、特に皆さんの興味を集めた少数のサービスについてわいわい味見しましょう。 単なる「re:Cap」ではなく、ここから新しいものを作っていく意気込みで行きましょう! 概要 専用のアンケートフォーム にて興味のある新サービス/新機能を広くお伺いしていきます。また本イベントの参加者には、申込時にも同様のアンケートにお答えいただきます。それらの結果や対象者による違いを参考にしながら、皆さんの注目を集めたいくつかのサービス/機能についてちょっと深掘りすると共に「やってみた」「使ってみた」体験談を共有しましょう。 講演者を広く募集します AWSJ、支部運営からもお話しさせていただく予定ですが、一般公募のやってみた/使ってみた/調べてみた/LT枠もご用意します。制約条件はただ一つ、今回のre:Inventで発表されたIoT関連のサービス/機能に関係がある内容であること。15分の「使ってみた/やってみた/調べてみた」枠、5分の「LT」枠をご用意し、新しもの好きの皆さんの応募をお待ちしております。 応募の時点では内容は問いません。もし対象とする「サービス/機能」が決まっていたら応募時のメッセージに記載してください。応募者多数の場合は抽選、もしくは発表内容のバランスを見ながらの選抜となりますのでご了解ください。 一般参加、発表者枠とも応募状況に応じて増員していきますので、仮に満席でもご遠慮なくお申し込みください。発表者の人数によっては発表時間の短縮、または延長をお願いしますのであらかじめご了承ください。 リストの元データ re:Invent 2020で発表されたIoT関連新サービス/新機能についてはリストを作成中です。抜け漏れ、誤りなどにお気づきの方はIssueまでお知らせください。 具体的な内容についてはアンケートの進捗を見ながら随時更新していきます。Stay tuned! 開催場所 オンラインでの開催です。世界中どこからでも参加できます。 重複参加 今回から重複参加(同じ時間に行われる別イベントとの掛け持ち)を許す設定に変更しました。オンライン開催により同時に複数イベントに参加することが可能になったこと、また重複参加によるドタキャンがイベントに及ぼす悪影響がないことなどが理由です。 スケジュール スケジュールは決まり次第更新していきます。 時刻 内容 登壇者 18:50-19:00 開場 JAWS-UG IoT 専門支部運営 19:00-19:05 ご案内、説明、諸注意など JAWS-UG IoT 専門支部運営 19:05-19:20 発表!いま注目されているIoT新サービス/新機能 JAWS-UG IoT 専門支部運営 立石さん 19:20-19:40 Cloud9で試すAWS IoT Greengrass V2 AWSJ 市川さん 19:40-20:00 Amazon Monitron AWSJ 亀田さん 20:00-20:05 休憩 20:05-20:10 JAWS DAYS2021お知らせ JAWSDAYS2021実行委員 山口さん 20:10-20:25 AWS Wavelength 最新情報 KDDI 松本健太郎さん 20:25-20:40 FreeRTOS概要 + アップデート AWSJ 飯田さん 20:40-20:45 Wavelength 1stshipさん 20:45-20:50 AWS Edukit JAWS-UG IoT 専門支部運営 大口さん 20:50-21:00 クロージング、予備時間 ※スケジュールは当日まで内容、時間の変更が有り得ますので常に最新情報をご確認ください。 参加方法 Amazon Chime での開催を予定しております。参加リンクはこのページ上部に記載されています(参加者にしか見えません。ご了承ください)。 ご注意 リクルーティング、勧誘、採用活動、人の話を聞かないなど、目的に沿わない行為につきまして、主催者が相応しくないと判断した場合は退出頂き、JAWS-UGの勉強会やイベントへのご参加を禁止する場合があります。参加者全員が気持ちよく過ごすことが出来るよう、ご協力をお願い致します。 アンケート中間集計(2021年1月10日7時現在) 得票数 サービス名 30 AWS IoT Greengrass Version 2 22 AWS CloudShell(コンソールからシェル起動) 21 AWS IoT Core(Kafka、SideWalk対応) 18 Amazon Monitron(完成版のセンサ+エッジ) 17 Amazon Lookout for Vision 16 AWS Wavelength 14 FreeRTOS(セルラー対応、LTS、OTA機能拡充) 14 Amazon Lookout for Equipment 14 AWS IoT EduKit / M5Stack Core2 for AWS 13 AWS IoT Analytics(エラー対応強化、Parquet対応) 12 AWS IoT Core for LoRaWAN(LoRaWANネットワークサーバほか) 11 AWS IoT Device Management(Fleet Hub追加) 11 AWS IoT Device Defender(カスタムメトリクス対応) 10 特に無し 10 AWS Location 10 AWS IoT SiteWise Edge 10 AWS IoT Events/SiteWise(アラーム対応) 10 AWS IoT Core Device Advisor(デバイステスト支援) 9 AWS SDK for JavaScript Version 3 9 AWS IoT SiteWise 対応プロトコル拡充 9 AWS IoT Device SDK for Embedded C 9 AWS IoT Device Defender ML Detect 8 AWS IoT Device Tester for AWS IoT Greengrass 6 AWS Panorama Appliance(完成版の画像解析システム) 5 Amazon Forecast Weather Index 5 Amazon Corretto 11のARMv7サポート 5 AWS IoT SiteWise plugin for Grafana 2 その他 【告知】 JAWS DAYS2021【テーマは re:Connect】 JAWS-UG の春の祭典、JAWS DAYS2021のお知らせです! JAWS DAYS 2021 re:Connect 2021年3月20日(Sat) オンライン開催決定、申し込み受付中! 申し込みページ: https://jaws-ug.doorkeeper.jp/events/115023 イベントサイト: https://jawsdays2021.jaws-ug.jp/about/ みなさまお誘い合わせの上、お申し込み・ご参加ください!

4/14 (火)

A2b5dc7392ea67a2360ddfc868bf2c04 Fin-JAWS
Fin-JAWS 第11回 最近の金融AWS事情~2020春〜 開催!! 2月26日に厚生労働省より、新型コロナウイルスの感染の影響で多数の方が集まる全国的なスポーツ、文化イベントは今後2週間は中止、延期又は規模縮小等を対応するよう要請されました。 4月1日現在も引き続き感染拡大防止への協力要請が出されています。 厚生労働省 : イベントの開催に関する国民の皆様へのメッセージ AWSユーザー会の支部である Fin-JAWS(金融とFinTechに関するJAWS支部)では「こういう事態だからこそ、ビジネスや学びの時間を止めないように、みんなで出来ることをしよう!」という思いから、前回に引き続きオンラインにて勉強会を開催致します。 さて、今回のテーマは「 最近の金融AWS事情~2020春 〜」と題しまして、最近のAWS利用始めた金融エンジニアから、ブロックチェーンまで最近の金融業界のAWS事情をお届けいたします。 ■開催概要 Fin-JAWSは、金融事業者の方、金融事業に関わる方、金融事業者向けの業務に関わる方など向けのAWSユーザーグループです。AWSに関連する各種事例、業界動向、技術的な実装方式まで幅広く一緒に学び、共有するコミュニティを目指しています。 ■日時 4/14(火) 19:00-21:00 ■アジェンダ 時間 内容 19:00~19:10(10分) オープニング: Fin-JAWS運営メンバー 19:10~19:30(20分) 株式会社Finatext 田島 悟史さん 『金融スタートアップにおける、セキュアなAWSの運用』 19:30~19:35(5分) Q&A 19:35~19:55(20分) アマゾンウェブサービスジャパン株式会社 飯田 哲夫さん 『最近の金融AWS事情~2020春 〜』 19:55~20:00(5分) Q&A 20:00~20:15(15分) 株式会社野村総合研究所 吉竹 直樹さん 『最近AWSを触り始めた金融エンジニアとしてどう技術獲得したか(仮)』 20:15~20:20(5分) Q&A 20:20~21:40(20分) 株式会社QUICK フィンテック事業室 関 一朗さん 『ブロックチェーン向け金融・経済情報サービス(オラクル)について』 20:40~20:45(5分) クロージング ■リモート参加(Chime)について 本イベントは Amazon Chime を使用いたします。 本イベントに参加するためのURLは、当日の朝と18:30の2回に渡って参加者のみにConnpassより連絡します。Connpassアカウントに紐づいているメールアドレス宛に届きますので、 そちらをご確認ください。 別途、Chime のクライアントパッケージのインストールを推奨いたします。 多少、音声・画質問題がでてくる可能性がございますが、大半の原因はネットワーク環境ですので、何か不具合があれば、まずは環境についてご確認ください。 なお、接続に関する不具合対応方法やクレーム等に対してはお受けいたしかねます。 ※参加人数に限りがございますので、申込者以外への参加用URLの転送はご遠慮ください。 ■ハッシュタグ #finjaws11 #finjaws #jawsug ■ご注意 ・写真、ソーシャル拡散はWelcomeです。但しNGの箇所については発表者に従ってください。 ・JAWS-UGイベントへの参加者は必ず以下のルール、マナーをご確認ください。 JAWS-UGに参加するルールとマナー ・連絡はFin-JAWS 運営メンバーへ ■Fin-JAWS 運営メンバー(50音順) 渥美俊英、あべんべん、大久保光伸、岡崎賢吉、釜山公徳、小出淳二、早川愛、南達也、山口正徳