森和恵 (@r360studio)


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9/30 (水)

71317c2b20584901b26a99c4834a5d3d DIST
職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての人を結ぶクリエイティブコミュニティ
本イベントは2日連続開催の2日目です。1日目のDIST.33とお申し込みは個別に行っていただく必要がありますのでご注意ください。どちらも「ゲームから学ぶUI/UX」をテーマとして開催しますが、内容は別々になります。1日だけでも、両日ともご参加いただいても大歓迎です。 概要 夏が終わろうとしているこの季節に、DISTの「ゲームから学ぶUI/UX」が帰って来ました! インターネットが普及して20年以上が経ち、様々な手法が確立されたWebデザインは一定の成熟期まで発展したといえるでしょう。さらなる進化に向かう現代では、UI/UXの重要性が声高に叫ばれています。では、よいUI/UXとそうでないUI/UXを分けるカギは、一体どんなものでしょうか? 技術の使いこなしや、ビジネス・マーケティングの視点が重要であることはさることながら、なによりも作り手である自分自身が多くのUI/UXに触れ、いち体験者、いちユーザーとしての経験を積むことが、よさを見分ける基礎体力になるのではないでしょうか。 よいUI/UXを追求してきた先駆者であるゲームから学ぶため、各スピーカーが特に優れていると考えるゲームタイトルを持ち寄り、そのよさを語り合います。メディアを横断した体験を通して、Webの向上に繋げましょう! なお、DIST.33、34は初の2日連続開催となります。どちらも「ゲームから学ぶUI/UX」をテーマとして開催しますが、内容は別々になります。1日だけでも、両日ともご参加いただいても大歓迎です。 スピーカー募集! スピーカー募集は終了しました。 セッション(15分)のスピーカーを希望される方を広く募集します。内容は「Webデザインの向上に生かせそうなゲームのUI/UX」にまつわることであれば何でもOKです。ただし、自分自身が制作に携わったゲームは宣伝と捉えられるため、避けるようお願いします。詳しくはDIST.33&34 スピーカーについてをご覧ください。 希望者は、「スピーカー希望枠」からお申し込みください。内容を検討の上、折り返しご連絡を差し上げます。内容がテーマにそぐわないと主催者が判断した場合、お断りすることもありますので、あらかじめご了承ください。 対象 UI/UXに興味のあるWeb制作関係者(職種は問いません) ゲームとWeb、どちらも好きな方 学生でWeb制作に興味を持っている方 セッション紹介(各15分、順不同) チュートリアルにみるUX Webディレクター 國吉 雅人(KUNIYOSHI Masato) 『Mosaic』、『Outer Wilds』、『Ghost of Tsushiima』を通して、チュートリアルの位置づけと理想的なチュートリアルについて考えます。 『Mosaic』と『Outer Wilds』はチュートリアルが無く、ユーザーが行動することで操作やゲーム内の知識を覚えます。『Ghost of Tsushima』はストリーにユーザーを上手く巻き込みながら、自然に操作を覚えさせます。どちらが、良い悪いではなく、「目的」に沿って要不要からしっかり議論しましょう。 紹介タイトル: 『Mosaic』PlayStation 4、Nintendo Switch、他 『Outer Wilds』PlayStation 4、Xbox One、PC 『Ghost of Tsushima』PlayStation 4 『Fall Guys: Ultimate Knockout』から学ぶ、モチベーションを保つユニバーサルデザイン ソニー・インタラクティブエンタテインメント Webデザイナー 池原 健治(IKEHARA Kenji) ゆるふわバトロワゲームこと『Fall Guys: Ultimate Knockout』は、老若男女等しく生き残りをかけて競い合うことができるゲームデザインとなっています。このゲームをプレイして感じた、ユーザーのモチベーションを保ちながらゲームを繰り返し楽しませる手法を紹介しつつ、離脱させないコンテンツ作りのヒントを探ります。 紹介タイトル: 『Fall Guys: Ultimate Knockout』PlayStation 4 方向音痴なのに思わず散策してしまう!移動のストレスを感じさせないUI/UX 株式会社オミカレ UX.UI Designer 堀田 愛子(HORITA Aiko) 現実世界で方向音痴のみなさん、ゲーム世界でも方向音痴してますか? 砂漠のどこかにある遺跡にたどり着けない、窮地に陥っている仲間の元へ駆けつけられない、おつかいクエストがいつまで経っても終わらない。 ストーリーを進めるために、避けては通れない移動。極度の方向音痴の私でも、移動のストレスを感じずに散策を楽しんでいると気付いた時、感動しました。 方向音痴でも、つい寄り道をしてしまう。移動のストレスを感じさせないナビゲーションと、それによって生まれる没入感について紐解いてみます。 紹介タイトル: 『風ノ旅ビト』PlayStation 4 『Ghost of Tsushima』PlayStation 4 『ライザのアトリエ』とジェンダー表現 合同会社MIGI グロースデザイナー/フロントエンドエンジニア 右寺 隆信(MIGITERA Takanobu) デザイナーとして「わかりやすさ」は重要な要素ですが、その「わかりやすさ」は「ステレオタイプ」や「偏見」と表裏一体の存在でもあります。 『ライザのアトリエ』の中で描かれた(あるいは描かれなかった)ジェンダー表現をベースに、この令和の時代にモノづくりをしていく上で必要な考え方を、私自身への警鐘を兼ねてみなさんに共有できればと思います。 紹介タイトル: 『ライザのアトリエ 〜常闇の女王と秘密の隠れ家〜』PlayStation 4、Nintendo Switch、PC パネルディスカッション 全セッション終了後、おまけとしてスピーカーによるパネルディスカッションを行います。取り上げてほしいトークテーマ、スピーカーに聞いてみたいことがあれば、Twitterのハッシュタグ「#distgame」でお寄せください。 パネラー 池原 健治(ソニー・インタラクティブエンタテインメント) 堀田 愛子(株式会社オミカレ) 右寺 隆信(合同会社MIGI) 國吉 雅人 ファシリテーター 沖 良矢(合同会社世路庵) ご視聴の流れ 参加申し込みをします 放送開始の1時間前にconnpassメッセージにて中継URLをお送りします YouTube Liveでお楽しみください! (放送中は、Twitterのハッシュタグ「#distgame」やYouTube Liveにて、番組までコメントをお寄せください) ※YouTubeでDIST公式チャンネルをチャンネル登録していただくと、放送開始のタイミングで通知されます ※参加申し込みは必須ではありません。直接YouTube Liveをご視聴いただいても構いません 有料枠について 基本無料のライブストリーミングですが、運営を続けていくために有料枠を設けています。お金を払ってもいいよ!という方は、ぜひ「有料で見る枠」でお申し込みください。 お支払いいただいた金額はDISTのコミュニティ活動のために使われ、収支をすべてGitHub Wikiで公表しています。なお、枠によって見られる放送内容に差はありません。 事前決済の具体的な流れは、PayPalによる事前決済についてをご参考ください。 タイムテーブル 時刻 内容 19:00~19:30 放送開始(待機時間) 19:30~19:40 開演~はじめに 19:40~20:10 セッション x 2本 20:10~20:25 質疑応答~休憩 20:25~20:55 セッション x 2本 20:55〜21:05 質疑応答 21:05~21:15 おわりに 21:15~22:30 おまけのパネルティスカッション スポンサー DISTは、以下のスポンサーにご協賛いただいております。 スペシャルスポンサー ゴールドスポンサー シルバースポンサー ブロンズスポンサー ツールスポンサー YouTube配信 当日の様子は、開催2ヶ月後を目安にDISTのYouTubeチャンネルで公開予定です。公開不可の箇所やセッションはカットされますので、内容をすべてをご覧になりたい方は、ぜひ当日ご覧ください。 DISTについて DISTは、職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての人を結ぶクリエイティブコミュニティです。有志が非営利で運営しています。 主な活動として、以下の3つをコンセプトとした勉強会を定期開催しています。 職種の垣根を越える 特定の技術に依存しない 今日から現場で使える

9/29 (火)

71317c2b20584901b26a99c4834a5d3d DIST
職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての人を結ぶクリエイティブコミュニティ
本イベントは2日連続開催の1日目です。2日目のDIST.34とお申し込みは個別に行っていただく必要がありますのでご注意ください。どちらも「ゲームから学ぶUI/UX」をテーマとして開催しますが、内容は別々になります。1日だけでも、両日ともご参加いただいても大歓迎です。 概要 夏が終わろうとしているこの季節に、DISTの「ゲームから学ぶUI/UX」が帰って来ました! インターネットが普及して20年以上が経ち、様々な手法が確立されたWebデザインは一定の成熟期まで発展したといえるでしょう。さらなる進化に向かう現代では、UI/UXの重要性が声高に叫ばれています。では、よいUI/UXとそうでないUI/UXを分けるカギは、一体どんなものでしょうか? 技術の使いこなしや、ビジネス・マーケティングの視点が重要であることはさることながら、なによりも作り手である自分自身が多くのUI/UXに触れ、いち体験者、いちユーザーとしての経験を積むことが、よさを見分ける基礎体力になるのではないでしょうか。 よいUI/UXを追求してきた先駆者であるゲームから学ぶため、各スピーカーが特に優れていると考えるゲームタイトルを持ち寄り、そのよさを語り合います。メディアを横断した体験を通して、Webの向上に繋げましょう! スピーカー募集! スピーカー募集は終了しました。 セッション(15分)のスピーカーを希望される方を広く募集します。内容は「Webデザインの向上に生かせそうなゲームのUI/UX」にまつわることであれば何でもOKです。ただし、自分自身が制作に携わったゲームは宣伝と捉えられるため、避けるようお願いします。詳しくはDIST.33&34 スピーカーについてをご覧ください。 希望者は、「スピーカー希望枠」からお申し込みください。内容を検討の上、折り返しご連絡を差し上げます。内容がテーマにそぐわないと主催者が判断した場合、お断りすることもありますので、あらかじめご了承ください。 対象 UI/UXに興味のあるWeb制作関係者(職種は問いません) ゲームとWeb、どちらも好きな方 学生でWeb制作に興味を持っている方 セッション紹介(各15分、順不同) 実例から学ぼうダイエジェティックUI フリーランス UIデザイナー 喜納 彬光(KINO Akimitsu) いくつかのゲーム事例をもとに、没入感を高めるといわれるダイエジェティックなUIの表現方法やその効果などをお伝えします! 紹介タイトル: 『スプラトゥーン2』Nintendo Switch 『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』PlayStation 4、Xbox One、PC 『GOD OF WAR』PlayStation 4 『十三騎兵防衛圏』PlayStation 4 Apex LegendsのやさしいUX 株式会社メンバーズ ビジネスプラットフォームカンパニー ピープル&カルチャー室 プロデューサー 三瓶 亮(SAMPEI Ryo) 『PUBG』『Fortnite』などに代表されるバトルロワイヤル系ゲームですが、僕はいわゆるそれに乗り切れない系でした。その独特なゲーム構成やルールに乗り切れず、初見プレイ時の体験もあまり良いものではなく、周りが盛り上がろうとも、明確に「このゲームは面白いと感じない」と認定したのでした。そのまま一生バトロワ系とは縁がないと思っていた私ですが、『Apex Legends』の登場によって、僕のゲームライフは一転します。ほぼ毎晩、友人とパーティプレイをし、チャンピオンを目指す日々。Apex Legendsの何がそこまでバトロワ嫌いの僕を変えたのか、UXの観点で分析していきます。 紹介タイトル: 『Apex Legends』PlayStation 4、Xbox One、PC やめられないとまらない!効率化ゲームの中毒性UI/UX フリーランス マークアップエンジニア さわだ えり(MATSUTAKE Eri) ビッグタイトルにはなりえないのに、世界中にファンが多い謎のジャンル「効率化ゲーム」。パズルゲームとは似ているようでちょっと違う。そのマニアックなジャンルのゲームたちは、一度始めたら「止まらない!」「時間が溶ける!」と皆が口を揃えて叫ぶ中毒性を持っています。 どうして時間を忘れるほど没頭してしまうのか……いくつかゲームを紹介するので、あなたも効率化の沼に足を踏み入れてみませんか? 紹介タイトル: 『Satisfactory』PC(Windows) 『Automachef』Nintendo Switch、PC(Windows) 『Opus Magnum』PC(Windows、macOS) ライフスタイルにゲーム体験をリプレイスする、仮想とリアルの接続点 合同会社DMM.com デザインストラテジスト 河西 紀明(KAWANISHI Noriaki) 『あつまれどうぶつの森』をはじめとして「スローライフ」を題材としたゲームは根強い人気を誇り、多忙な日々で見失いがちな"発見"をする喜び、"モノづくり"を通した仮想体験は、多くの大人が愛してやまないジャンルです。 仮想が故に作業ゲーと揶揄され「時間の無駄」と称されることもありますが、少し視点と環境を変えてみればそっくりそのまま転用してライフスタイルに活かすことができる体験は非常に多いです。 ゲームの中の経験や知識をリアルで活かすことができたら素敵だと思いませんか? 世の中の働き方の変革期を迎えて現実味を帯びてきた、一口サイズの"ゲーム的"スローライフをはじめてみませんか? 紹介タイトル: 『あつまれどうぶつの森』Nintendo Switch 『牧場物語』 『Stardew Valley』 パネルディスカッション 全セッション終了後、質疑応答を兼ねてスピーカー全員によるミニパネルディスカッションを行います。取り上げてほしいトークテーマ、スピーカーに聞いてみたいことがあれば、Twitterのハッシュタグ「#distgame」でお寄せください。 パネラー 三瓶 亮(株式会社メンバーズ) さわだ えり(フリーランス) 河西 紀明(合同会社DMM.com) 喜納 彬光(フリーランス) ファシリテーター 沖 良矢(合同会社世路庵) ご視聴の流れ 参加申し込みをします 放送開始の1時間前にconnpassメッセージにて中継URLをお送りします YouTube Liveでお楽しみください! (放送中は、Twitterのハッシュタグ「#distgame」やYouTube Liveにて、番組までコメントをお寄せください) ※YouTubeでDIST公式チャンネルをチャンネル登録していただくと、放送開始のタイミングで通知されます ※参加申し込みは必須ではありません。直接YouTube Liveをご視聴いただいても構いません 有料枠について 基本無料のライブストリーミングですが、運営を続けていくために有料枠を設けています。お金を払ってもいいよ!という方は、ぜひ「有料で見る枠」でお申し込みください。 お支払いいただいた金額はDISTのコミュニティ活動のために使われ、収支をすべてGitHub Wikiで公表しています。なお、枠によって見られる放送内容に差はありません。 事前決済の具体的な流れは、PayPalによる事前決済についてをご参考ください。 タイムテーブル 時刻 内容 19:00~19:30 放送開始(待機時間) 19:30~19:40 開演~はじめに 19:40~20:10 セッション x 2本 20:10~20:25 質疑応答~休憩 20:25~20:55 セッション x 2本 20:55〜21:20 質疑応答&ミニパネルディスカッション 21:20~21:30 おわりに スポンサー DISTは、以下のスポンサーにご協賛いただいております。 スペシャルスポンサー ゴールドスポンサー シルバースポンサー ブロンズスポンサー ツールスポンサー YouTube配信 当日の様子は、開催2ヶ月後を目安にDISTのYouTubeチャンネルで公開予定です。公開不可の箇所やセッションはカットされますので、内容をすべてをご覧になりたい方は、ぜひ当日ご覧ください。 DISTについて DISTは、職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての人を結ぶクリエイティブコミュニティです。有志が非営利で運営しています。 主な活動として、以下の3つをコンセプトとした勉強会を定期開催しています。 職種の垣根を越える 特定の技術に依存しない 今日から現場で使える

7/24 (金)

Dd96537cb1bdd75eaa48417efada9c21 Adobe XD ユーザーグループ東京
Adobe XD って、実際にはどう使われているのでしょうか? だんだん便利になっていくAdobe XD。しばらく機能のお話が続いたので今回はもう少し実務よりのセッションを集めました。 事業会社で活躍中でAdobe XD ユーザーグループ名古屋を運営している井斉さん、BtoBアプリケーション案件でXDを活用した深沢さんにお話を伺ってみたいと思います Q&A 今回はzoom枠はないのですか? はい。今回はセッションはストリーミング配信で視聴になります。 もうちょっと話したい方向けにオンライン懇親会を予定しています。 東京エリアはなかなか集会が開きにくいので、いろんな形での開催を試しています。 アーカイブはありますか アーカイブとして残す予定です 申し込みは必要ですか? 不要ですが、参加してくれる!というのが登壇者とスタッフに伝わってみんな幸せになります!ぜひお申し込みください。 また、オンライン懇親会の方式が決まった時のアナウンスも優先的に行います! セッション紹介(登壇者敬称略) セッション1「XDでライブ解説!アイデアを形にするまでの道のり」 井斉 花織(いさい かおり) 有限会社アップルップル デザイナー twitter: https://twitter.com/isaikaori facebook: isaikaori 2020年現在あらゆるデザインツールが台頭する中で、AdobeXDの強みは ①誰もが②手軽に③スピーディーに「アイデアを形にできる」ことだと思っています。しかし昨今の大型アップデートで少し敷居が高くなったと感じる方も少なくないのだとか…。そんな方々へ向けて、ライブデモを交えながらリアルなデザイン設計手順や操作方法をご紹介していきます。観てくださったみなさんにとって、少しでも「XD、チャレンジしてみようかな?」と思っていただけるきっかけになれば嬉しいです。 セッション2「XDでデザインシステムづくり、理想と現実」 深沢 幸治郎(ふかざわ こうじろう) 水交デザインオフィス・JUSO Coworking twitter: https://twitter.com/kojirofukazawa とある企業さまのBtoBアプリケーション向けに、Adobe XDで、200ほどのコンポーネントを抱えるデザインシステムを作る機会がありました。決して一筋縄ではいかなかった8ヶ月でしたが、そこでやったこと / できたこと / できなかったこと を簡単にご紹介します。 タイムテーブル 時間 項目 14:30〜 開場&雑談タイム 14:35〜 開始・オープニング 14:40〜 XD最新情報& Tips 15:00~ セッション1 「XDでライブ解説!アイデアを形にするまでの道のり」 15:35~ 休憩 15:45~ セッション2 「XDでデザインシステムづくり、理想と現実」 16:20〜 クロージング 16:35〜 オンライン懇親会 イベントについて 主催(五十音順) Adobe XD ユーザーグループ東京 XDUG.jp スポンサー 株式会社まぼろし 今年もやりますXDUFes 2020! ↓まずはスタッフ&登壇者募集開始しました!↓ https://xdug.jp/xdufes2020-recruit/

6/10 (月)

72514134de6a091df4b48b94fc5dca25 WP ZoomUP
2019年5月21日発売の新刊「WordPressのやさしい教科書。 手を動かしながら学ぶ実用サイト作りと正しい運用 5.x対応版」の著者陣をお招きし、書籍に沿って実際にサイトを作っていく予定です。(詳細が決まり次第、内容を更新します) ▼WordPressのやさしい教科書。 手を動かしながら学ぶ実用サイト作りと正しい運用 5.x対応版 https://www.amazon.co.jp/dp/4844368664/ スピーカープロフィール 竹下 和人(たけした かずと) プログラマー システム会社に勤務したのちに独立し、WordPressをはじめとするWebサイト・Webシステム開発を行う。 WordPressコア開発貢献・公式プラグイン開発を通じて得た知識をもとに、制作だけではなく運用サポートも行っている。 地元神戸のWordPressやAWSなどのコミュニティ運営にも参加している。 趣味はドローンでの空撮。事業として空撮も行なっており、テレビCMなどに映像提供もしている。 https://mt8.biz 額賀 順子(ぬかが じゅんこ) 大阪芸術大学卒。Webデザイナー、写真家、文筆家。WordPressを中心に活動し、WordCamp Kansai 2014 実行委員長、WordCamp Ogijima 2018 副実行委員長、グローバルのWordPress Community Team で Deputyをつとめる。 2014年より瀬戸内海にある人口160人の男木島に住み、社会活動として私設の図書館、男木島図書館を開館している。 https://nuuno.net/ https://nukagajunko.com/ https://ogijima-library.or.jp/ 占部 紘(うらべ ひろし) 長野県内のWEB制作会社に勤務した後フリーランスのフロントエンドエンジニア・WordPress テーマ・プラグイン開発者として活動。現在、株式会社HAMWORKS所属。WordPress サイトの構築・プラグイン開発や、CSS設計、Vue/Reactを用いたフロントエンド開発を手がける。 WordPressへの様々な貢献活動や長野県内外のコミュニティ活動にも参加・運営している。 https://torounit.com シマキョウスケ 株式会社 パルスデザイン 勤務 フロントエンドエンジニア Web制作会社に勤務。WordPressを使ったWebサイト制作や自社でイラスト等の素材配布サイト「素材工場」を運営。 WordCamp Kyoto 2017・Osaka 2018 などに実行委員として参加。 山歩きと餃子とレモンサワーと音楽が好き。 https://shimakyohsuke.com/ https://hiking-hiking.com/ イベントの流れ 参加用URLを、開催の30分前までと開始直前にconnpassメールにてお送りします。 (※ 開始後はTwitter・Facebookに掲載します。途中からでもお気軽にご参加ください) 開場は20:50です。21:00より開始となりますので、それまでにご参加開始いただくとスムーズです。 以下のように進行します。 はじめの挨拶 本イベントについて、インタラクティブ・アンケート、フィードバック、注意事項 セッション 質問タイム 懇親会 WP ZoomUP とは? WP ZoomUP は WordPress を使っている人、使いたい人たちが集まって、知識を共有したり質問をしたりするオンライン勉強会です。 https://wpzoomup.com/ WordPress を使っている人、WordPress に興味がある人なら、知識の量や技術の有無に関係なく、誰でも参加することができます。 月に2回の開催で、「セッション回」と「座談会」を一度ずつ開催します。 「セッション回」では、毎回テーマを設定して、その道のスペシャリストを招いて話してもらったり、参加者の有志が研究結果を発表したりします。その後、関連する内容についてワイワイ話し合ったり質問できる時間を作ります。 「座談会」は、Q&A、雑談のためのゆるっとした形で進めていこうと思います。 発言や質問は、自由なタイミングでどんどんしてください。初心者、コードを書く人、コンテンツを作る人、ものを売る人、デザインする人、考える人、ビジネスをする人などなど、さまざまな人たちの多様な視点が持ち込まれることで、参加者全員の理解が深まるからです。一方向ではないコミュニケーションが活発な勉強会にしましょう。分からないと声を上げたり、提案をすることは、必ず歓迎されます。 WP ZoomUpは参加者の協力によって改善されていきます。フィードバックを取り込んで、2時間ができるだけ濃く、役に立つように変えていきますので、よろしくお願いします。 フィードバック方法 #wpzoomup をつけてつぶやく 登壇者/セッション内容提案フォーム から、聞いてみたいセッションを送る セッション登壇立候補フォームから、話してみたいことを送る イベント改善提案フォームから、イベント自体の改善について提案する 他、このページの一番下にある運営者への個別の連絡も可能です。 参加方法は? Zoomというオンラインミーティングツールを利用します。アプリをインストールすることで、パソコンでもスマホ・タブレットでも参加することが可能です。 イベントに参加申し込みをした方々に事前にシェアされるURLにアクセスすることで、アプリが自動的に立ち上がり、WP ZoomUPに参加できるようになります。 イベント開始後しばらくすると、URLは一般に(Twitterなどで)公開され、事前申し込みがなくても参加できるようになります。 Zoom の勉強会場に入ると、名前を入れたり、デフォルトではオフになっているカメラやマイクをオンにできます。本名を使うのかハンドルネームにするのか、カメラをオンにするかどうかは自由です。顔が見えるほうが盛り上がりますので、できる方はオンにしてみてください。 マイクは発言をするとき以外はオフにしておいてください。 Zoom には、オンラインでできるチャットもついています。セッション中に「○○についてもっと詳しく!」ですとか、誰かの質問に対して「それ私も知りたかった!」など、場を活性化させる参加者でいてください。 Zoom の録画機能を利用して、後日、YouTubeやWordPress.tvに公開することを考えています。第一回目は、「今から録画します」と宣言をしながら部分的に録画してみます。 オススメのデバイス 参加(動画と音声発信)の方へ 【一番オススメ】 パソコン(マイク+WEBカメラ) 画面の切り替えなどが柔軟にできるのでオススメです。懇親会では自己紹介タイムなどもありますのでマイクとカメラがあるとベストです。 【オススメ】 タブレット WEBカメラやマイクがない場合はタブレットからでも参加いただけます。ただし、MentimeterというWEBサービスを使って質問に回答していただく時やチャットへの参加がタブレットでは操作上しにくいところがあります。 【参加可能】 スマートフォン スマートフォンからでも参加いただけます。画面が小さいのでスライドやサイトをみて解説するときに見にくい可能性があります。 視聴(見るだけ参加)の方へ 【一番オススメ】 パソコン 画面の切り替えなどが柔軟にできるのでオススメです。 【オススメ】 タブレット・スマートフォン MentimeterというWEBサービスを使って質問に回答していただいたりしています(参加していただけたら嬉しいですが、参加されなくても大丈夫です)。タブレット・スマートフォンでは画面の切り替えがしづらく答えにくいところがあります。 【視聴可能】 スマートフォン スマートフォンからでも視聴いただけます。画面が小さいのでスライドやサイトをみて解説するときに見にくい可能性があります。 歓迎されること WP ZoomUP をすべての人たちにとって開かれた場所にします。ジェンダー、性的指向、障害、人種、宗教、好きなOS、好きなプログラミング言語、使っているテキストエディター、使っているCMS、技術のレベルがなんであっても、誰でも安心していられて、自分は歓迎されているんだと思える、友好的な場所にします。 以下のことを歓迎します。 思慮深く、他者を尊重し、協力的であること。 他の人の品位を傷つけたり、差別したり、嫌がらせとなる言動を控えること 会の状況や他の参加者の様子に気を配ること。 ちょっと問題かな、と思えることがあったら、それをすぐに運営者に伝えること。 積極的に参加して、提案して、発言することで、会をよくしていき、自分のものにしていくこと。 参考にした文書: Code of Conduct – Make WordPress Communities https://make.wordpress.org/community/handbook/meetup-organizer/resources/code-of-conduct/ 運営者について 西川 伸一 @shinichiN 東京、バンコク、男木島と家族で移り住みながらWordPressで仕事をしています。WordCamp Tokyo 2012とWordCamp Ogijima 2018 の実行委員長をしたり、バンコクのWordPressコミュニティーを始めたり。WordPress 専門メディア Capital P の共同運営、著書に『サイトの拡張性を飛躍的に高める WordPressプラグイン開発のバイブル』他。ブログとポッドキャスト「男木ラジオ」やっています。 村上 直子 @ud_fibonacci 1984年生まれ、山口県山口市在住のフリーランス。クリエイティブハント山口メンバー、WordCamp Ogijima 2018 実行委員。3歳の娘と夫と3人暮らし。 Windows用パッケージソフトの開発を経験後、結婚を機に退職。その後、山口市に移住しフォトグラファーのアシスタントを務める。出産後、在宅で写真の補正・現像の仕事を受けるようになり、個人事業主となる。 その後知人に『家にいるならちょっとチラシ作ってみない?』『ウェブもできるんじゃない?』と声を掛けられ、全くの未経験からDTP・ウェブ業界に飛び込むことになった。 額賀 順子 @nukaga 1974年福島県生まれ、大阪での生活を経て男木島へ。フリーランスのWebデザイナー。写真を撮ったり文章を書いたりも。男木島では男木島図書館という小さな私設図書館を運営しています。WordPressではグローバルのコミュニティチームをお手伝いしています。 https://nukagajunko.com/ https://nuuno.net/ http://yorunonaka.com/ 占部 紘 @Toro_Unit 長野県松本市在住のフロントエンド/ WordPress エンジニア。HAMWORKS のフロントエンドとWordPress担当。 信州 WordPress Meetup オーガナイザー。テーマ「Vanilla」、プラグイン「Custom Post Type Permalinks」等を開発。 WordPress 5.0 コントリビューター。 http://torounit.com 三浦 佐代子 @NOCE_WEB_DESIGN 岡山県岡山市在住のフリーランスWebクリエイター。専門学校webデザイン学科非常勤講師。Okayama WordPress Meetup オーガナイザー。山口県下関市出身。福岡市でプログラマーを経験後、岡山市で専門学校情報システム学科講師、医療事務講師、ビジネスマナー講師、ソフトウェア会社勤務などを経て現在。https://noce-w.com/ 齋木 弘樹 (さいき ひろき) フロントエンドエンジニアを目指しているエンジニア。 大学卒業後、17年にわたってDucati専門のチューニングショップでメカニックとして勤務。腰痛のため退職の後、Webに関する勉強をイチから始め、手始めに勉強会に行きまくる。2012年6月よりWeb制作会社に勤務。2017年10月から 株式会社mgn所属。 WordCamp東京、東京WordPressMeetupなどWordPress関連の勉強会、またCSS nite、HTML5 Conference、JavaScript祭、DISTなど多くのWeb系イベントにスタッフとして参加。 河野 千秋 (こうの ちあき) @kouno_chiaki 香港在住11年目。香港でWEBマーケティング&制作会社をしています。好きな点心はもち皮揚げ餃子の咸水角(ハムソイゴッ)。 WordCamp Hong Kong 2019 実行委員、WordCamp Ogijima 2018 実行委員、Tsurukame Creative、香港ブログ Love Life 香港!。 その他 WP ZoomUP が始まった経緯については、「オンライン勉強会 WP ZoomUP (仮)」をお読みください。

10/13 (土)

9430 normal 1513756945 12650801 1093888437302201 2002632394161742929 n WCAN
WCAN 2018/10「WordPress 5.0で変化する CMSと Webサイト制作のこれから」 2018年10月13日(土) 13:00 〜 受付 13:30 〜 14:20 LT(登壇者募集中!! ) 14:20 〜 14:30 休憩 14:30 〜 15:30 本編前半 15:30 〜 15:45 休憩 15:45 〜 16:45 本編後半 16:45 〜 17:15 質疑応答 18:00 〜 懇親会(予約締切:10月11日17:00) 会場 勉強会:貸し会議室 イールーム 名古屋駅前 A 懇親会:楽々 名駅店 ※ 今回はイス席のみでの開催を予定しています。 費用 勉強会: 4,000円 懇親会: 4000円 現金払いはお受けできません。かならず事前にお支払い下さい。 お申し込み後、24時間入金がない場合、自動的にキャンセル処理が行われます。 入金後のキャンセルはその旨をメッセージにてお問い合わせください。返金処理を致します。(doorkeeperの手数料とpaypalの手数料を差し引いてお返しします。) 2018年10月11日23:59以降にキャンセルした場合、料金の返却はできませんのでご了承ください。 タイトル WCAN 2018/10WordPress 5.0で変化する CMSと Webサイト制作のこれから 内容 WordPressは、まもなく登場するバージョン5.0で編集画面に大きな変化が訪れます。 それまで長らく標準であった「ビジュアルエディタ」から「Gutenberg」と呼ばれるブロック編集エディタに変わるのです。 他にも、今年の春にリリースされた Movable Type 7 にも搭載された、このブロック編集エディタが搭載されています。この流れは、私たちWeb制作者にどのような変化をもたらすのでしょうか。 本セッションでは、そんなWordPressの最新事情と、新しい制作ワークフローのポイントを紹介します。 また、後半ではCMS全体に話を広げ、近年普及が進んでいるJimdoやWixなどのビジュアル型サイト制作ツールがWebに与える影響について、考えていきます。 メインセッション講師 株式会社エイチツーオー・スペース たにぐちまこと さん 「ちゃんとWeb」をコーポレートテーマに、Webサイトを「ちゃんと」作ることを目指したWeb制作会社。大学や教育機関、NPOの皆様を中心に、WordPressを利用したサイト制作や、kintoneを利用した業務改善のお手伝いや JavaScriptによる高度なカスタマイズ開発をしています。 また、CSS Niteや WordCampでの講演や著書などを通じ、クリエイターの育成にも力を入れている。主な著書に『マンガでマスタープログラミング教室』(ポプラ社刊)、『よくわかるPHPの教科書』(マイナビ刊)など。 会社URL 株式会社エイチツーオー・スペース リンク Twitter:@seltzer Facebook:谷口 允 連絡先 メール:info@wcan.jp Twitter:@twcan facebook:@wcan.jp ライトニングトーク (5分間のショートセッション) 1. Movable Typeを活用した多言語サイト制作と翻訳マネジメント手法 株式会社 エスケイワード / 江口 伸行さん 2. 尻に火がつく案件になぜ使わない?MODX (炎上案件ほど映えるMODXの良いところ) 株式会社くまひさ / 近藤能久 3. concrete5 CMS の未来 (仮) concrete5 Japan / Katz Ueno 4. a-blog cms で作るカスタムユニット(仮) 有限会社アップルップル / 山本一道 5. 制作者と運用者の事を考えたbingo!CMS シフトテック / 小林 和彦さん 6. どんなサイトにも簡単設置、MovableType.net フォームのご紹介 シックス・アパート株式会社 / 早瀬 将一さん 7. CMS向けCSSフレームワーク「echo-css」について ウェビングスタジオ / 口田 聖子さん 8. 1時間おきに異なるCMSで作業をしないといけない呪いにかかってる雑用係ですが、どうしたら楽になれますか? 株式会社ロフトワーク / 川竹 敏晴さん 申し込み 2018年からは doorkeeper を利用することになり 入金後に参加が確定となります ので、お申し込みを行ったら早めに入金をお願いします。申し込み24時間以内に入金がない場合には自動キャンセルになりますのでご注意ください。 クレジットカードであれば決済処理を行うだけで構いませんが、銀行振込の際には入金確認ができる画像をシステムにアップロードする必要があります。スマホで撮影してアップすることで簡単にできますので、振り込んだ際には撮影をお願いします。 学生の方は、早割のみ設定してあります。早割終了後は一般で参加ください。また、学生の方については、参加時に学生証の提示をお願いします。 協賛 2018年 協賛募集中! WCAN 開催予定 WCAN2018/11 株式会社ふわっと / 岡田 陽一 さん

2/17 (土)

9430 normal 1513756945 12650801 1093888437302201 2002632394161742929 n WCAN
日程 2018年2月17日(土) 13:00 〜 17:00(受付:12:00 〜 / 懇親会: 17:30 〜 ) 会場 勉強会:ベースキャンプ名古屋 懇親会:伍味酉 名古屋駅前店 費用 勉強会: 一般 4,000円 / 早割 3,000円 ( 学生 1,000円 ) 懇親会: 4,000円 現金払いはお受けできません。かならず事前にお支払い下さい。 お申し込み後、24時間入金がない場合、自動的にキャンセル処理が行われます。 タイトル WCAN 2018/02 デザインフェーズにおけるワイヤーフレームとの付き合い方 内容 ペルソナ設計、カスタマージャーニーマップ、ワイヤーフレーム、プロトタイプなど、実際のビジュアル制作を行うデザインフェーズに至るまでに用意される情報は多々あります。 「ワイヤー通りにデザインを起こしたら、なにか違う感じがする」「ワイヤーから逸脱したら差し戻された」など経験があるのではないでしょうか。デザインフェーズではこれらの情報(情報設計、構造設計、画面設計、動線設計など)をどう読み解き、どう付き合えば効率の良い制作ができるのでしょうか? 今回のセッションでは、ワイヤーフレームの存在意義の再確認やデザインに落とす際の判断の仕方などを忌憚なく紹介いたします。 ハンズオンでは、仮のワイヤーフレームを読み解き、グループ内で簡単なデザインを起こしてみましょう。グループ間での違いなどから「気づき」を得られるワークを目指します。 講師 株式会社まぼろし 松田 直樹 さん ゲーム業界にて企画開発に従事した後、web業界に転身。webサービス・アプリ、管理画面等の情報・構造設計、UIデザインを得意とし、数多く手がける。また日本史系メディア運営とライティングも行う。 主な著書に『これからのWebサイト設計の新しい教科書』(共著)、『Web制作者のためのIllustrator&ベクターデータの教科書』(共著)、『Webサイト、これからどうなるの? キーワードから探るWeb制作の未来像』(共著)などがある。 また、ライフワークとして日本史の歴史系ライティング活動も行っている。 歴史雑談録 歴史雑談録Twitter @rekishizatsudan   申し込み これまでの WCAN とは申し込みの方法が違います。2018年からは doorkeeper を利用することになり 入金後に参加が確定となります ので、お申し込みを行ったら早めに入金をお願いします。申し込み24時間以内に入金がない場合には自動キャンセルになりますのでご注意ください。 クレジットカードであれば決済処理を行うだけで構いませんが、銀行振込の際には入金確認ができる画像をシステムにアップロードする必要があります。スマホで撮影してアップすることで簡単にできますので、振り込んだ際には撮影をお願いします。 学生の方は、早割のみ設定してあります。早割終了後は一般で参加ください。また、学生の方については、参加時に学生証の提示をお願いします。 協賛 2018年 協賛募集中! WCAN 開催予定 WCAN 2018/03/10「今日から始めるXD!基本から最新の機能までの使い方と職種別導入ガイド」ネットパイロティング株式会社 湯口 りさ さん WCAN 2018/04/10「マーケティング発想を取り入れたウェブサイトの画面設計」株式会社まぼろし / 益子 貴寛 さん