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11/18 (水)

4ea0760b7fa8fa6b8074b3e40db6ba75 オルターブース
Microsoft Ignite Recapを中心にディープなアーキテクチャーをディープな人が語る
Alternative Architecture DOJOとは 株式会社オルターブースが提供するクラウドネイティブ特化型Webメディア。 今話題の”クラウドネイティブ”をキーワードに様々な角度から技術領域へディープダイブし、エンジニアの未来を映し出す。 それがAlternative Architecture DOJO(オルタナティブアーキテクチャー道場)です。 テーマ Microsoft Ignite Recapを中心にディープなアーキテクチャーをディープな人が語る こちらのテーマで、スペシャルゲストの方々にご登壇いただきます! 出演者プロフィール 日本マイクロソフト株式会社 内藤 稔 さん 日本マイクロソフト所属の CSA マネージャ。 日系 SIer でクラウド事業推進の後、日本マイクロソフトに Join 。 CSA としてパートナーの技術支援を担当し、7月からマネージャとして CSA-Infra チームを担当。 好きな Azure サービスは IoT Hub、Azure Policy LinkedIn 日本マイクロソフト株式会社 平岡 一成 さん 日本マイクロソフト株式会社 パートナー事業本部クラウドソリューションアーキテクト 日本マイクロソフト パートナー事業本部 クラウドソリューションアーキテクト Webアプリケーションエンジニアとして、キャリアの長くはECサービスのシステム開発&運用を担当。現在は日本マイクロソフト株式会社でAzure導入の技術支援を行うクラウドソリューションアーキテクトに従事。趣味はキャンプで不便を楽しむこと。 GitHub/Twitter/LinkedIn: @hoisjp 日本電気株式会社 釜山 公徳 さん NEC(日本電気株式会社)所属。 インフラエンジニア、セキュリティコンサルタント、マルウェアアナリスト等を経て、現在セキュリティとクラウドを専門とするエバンジェリスト兼コンサルタントとして従事。 また、その他活動として、日本クラウドセキュリティアライアンスでのWGリーダー、CompTIA Subject Matter Experts (CompTIA認定資格の日本語試験開発)、Fin-JAWSの運営メンバー等も担っている。 2020 APN AWS Top Engineers ZEN ARCHITECTS Co.,Ltd. 三宅 和之 さん ZEN Architects CTO - Twitter: @kazuyukimiyake - Connpass ID: mekn "Hack Everything" をモットーに Azure(Serverless/PaaS), Vue.js を中心に活動している。Microsoft MVP。 株式会社オルターブース 小島 淳 株式会社オルターブース ​代表取締役​ 金融、製造などの大型エンタープライズシステムを経験し、大手MSPでは技術部門、プリセールス部門、 コンサルティング部門の責任者として多くのWebシステムを担当後、クラウドコンサルタントとして活動。 2015年にクラウドインテグレーション企業であるオルターブースを創業。 クラウドアセスメントサービス『KOSMISCH』やFood Techの新たな試みとしてのフードコート施設向けモバイルオーダーなどのプロダクトを創出、提供しいている。 Microsoft Innovation Award 2017 受賞。 Microsoft Partner of The Year 2017 2019受賞。 Microsoft MVP5年連続受賞(2014〜2018) 元ハードコアバンドのベーシストであり、柔道整復師の資格を持つ。 ジーズアカデミー メンター。 特定非営利活動法人 AIP 理事。 株式会社クアンド 長井 孝幸さん QUANDO Engineer Twitter:@______new______ 自社サービス「SynQ Remote」の Web & Mobile の開発リード。 好きな技術キーワード 機械学習、Serverless タイムテーブル 時間 タイトル 登壇者 18:00-18:05 オープニング 18:05-18:25 閃光の Azure Update 日本マイクロソフト 内藤さん 18:25-18:45 アプリケーションエンジニアへのいちおし Azure Update 日本マイクロソフト 平岡さん 18:45-19:05 逆襲の Azure Well-Architected Framework NEC 釜山さん 19:05-19:25 2020年下半期 Cosmos DB の更新まとめ(アップデートが多すぎるので"使える"機能を中心に) ZEN 三宅さん 19:25-19:45 スタートアップだからこそ知っておきたいCloud Adoption Framework オルターブース 小島 19:45-19:55 Public Previewになった Azure Communication Services の現状(仮) 株式会社クアンド 長井さん 19:55-20:00 クロージング 配信プラットフォーム YouTube ライブ (connpass参加登録の方にURLをメールでお送りします) ※申込み人数の把握と連絡手段の確保のため、必ず本connpass上で参加申し込みをお願いいたします。

10/26 (月)

生物物理学分野の新進気鋭の若手研究者によるトークセッション。シリーズ化予定。
更新情報 2020-10-26 11:30 Zoom URLはイベントの参加登録をするとこのページ上で参照できます。 2020-10-23 17:20 参加者への連絡を送信しました。当日のZoom URLは前日までにご連絡します。 2020-10-21 14:00 聴講者は引き続き募集しています。 2020-09-21 9:50 開催日が決定しました。 2020-09-20 22:20 概要を公開しました。 先端生物物理学セミナーとは? 第58回日本生物物理学会年会 (#BSJ2020) の企画シンポジウムに呼ばれず講演の機会がなかった新進気鋭の若手研究者が、集まって勝手にシンポジウムをやります。Yet another BSJ2020! COVID-19の影響で激減した企画シンポジウム。一般演題は全てポスター発表。私たちが輝ける講演という名のひのき舞台は与えられなかった。20代のころから学会から将来を期待された私たち。ある者は海外に武者修行に、ある者は賞レースを総なめに、またある者は論文を書きまくり、そしてある者はテレビでオードリーと絡んだ。そして迎えた30代、それぞれのポストをつかんだ私たちは次の30年、何を明らかにしようとしているのか。そんな生の声を聴いてほしい!未来の生物物理学がここにある。 開催概要 名 称 第1回 先端生物物理学セミナー 会 期 2020年10月26日(月) 会 場 オンライン開催 (Zoom) 言 語 日本語 参加費 無料 参加登録 本イベントの参加には参加登録が必要です。 事前参加登録は本ページにて行います。 事前参加登録は抽選制です。 事前参加登録にはconnpassのアカウントが必要です。 プログラム 2020年10月26日(月) 時刻 内容 13:30- オンライン接続オープン 14:00-14:30 講演1 山本 詠士(慶應大) 14:30-15:00 講演2 片山 耕大(名工大) 15:00-15:30 講演3 大上 雅史(東工大) 15:30-15:45 休憩 15:45-16:10 ショートトーク ショートトーク1 本田 信吾(東大) ショートトーク2  16:10-16:40 講演4 寺川 剛(京大) 16:40-17:10 講演5 奥田 覚(金沢大) 17:10 閉会 講演者+紹介文(by寺川) 山本 詠士(慶應義塾大学 理工学部 システムデザイン工学科 助教) 若いころから嘘みたいなペースで論文書きまくっている人。分子動力学シミュレーションで膜の中の小分子の拡散を研究している人。背が高い。(2020年日本生物物理学会若手奨励賞受賞、2016年日本生物物理学会若手招待講演賞受賞) 奥田 覚(金沢大学 ナノ生命科学研究所 准教授) こちらも、若いころから嘘みたいなペースで論文書きまくっている人。細胞が増えるときのダイナミクスを力学シミュレーションで研究している人。金沢の夜の街に出没する。イケメン。 寺川 剛(京都大学 理学研究科 生物科学専攻 助教) かつては「科学」とかなんとかいう雑誌に論文を書いたこともあったけれど、それも今は昔。生物物理学会長から「3個上の人と比べれば普通の人」というお墨付きを受けたことがある。1児のパパ。オドぜひに出演。(2018年日本生物物理学会若手奨励賞受賞) 片山 耕大(名古屋工業大学 大学院工学研究科 生命・応用化学専攻 助教) ロドプシンを研究している人。つまり、日本生物物理学会のど真ん中。業績も然ることながら、新宿で見かけたらホストにしか見えない。イケメンな上に性格がいい。どちらかください。(2013年日本生物物理学会若手奨励賞受賞) 大上 雅史(東京工業大学 情報理工学院 情報工学系 助教) スパコン向けのアプリを開発してた人。国際会議に出まくっている人。学振欲しかったら相談した方がいい人。いろいろな賞を取っている人。どれか1個くれ。2児のパパ。最近RIZAPでちょっと痩せた。(2018年日本生物物理学会若手招待講演賞受賞) 講演内容 山本 詠士(慶應義塾大学 理工学部 システムデザイン工学科 助教) 生体膜の分子動力学シミュレーションとマルチスケール化に向けて 生体膜では時空間的に複雑かつダイナミカルな現象が観測される。これまで分子動力学シミュレーション法を用いて行ってきた生体膜における分子間の相互作用や分子拡散に関する研究を紹介した後、将来的なマルチスケール化への展望について講演する。 奥田 覚(金沢大学 ナノ生命科学研究所 准教授) 多細胞の動きを自在に操る 細胞は集団となって身体を形作り、その機能を実現している。これまでの研究では、力学を基礎として、細胞が集団となって臓器の立体構造を作り出す仕組みとその一般的な原理の解明に取り組んできた。今後の30年では、力学を基礎とした原理的な理解を足場としつつも、そこから飛躍し、発生や疾患に見られる生体内の多細胞の動きを自在に操ることを目指したい。 寺川 剛(京都大学 理学研究科 生物科学専攻 助教) DNAトランザクションの解明のためならなんでもやる DNAの転写・複製・修復(DNAトランザクション)は生命の根幹である。にもかかわらず、これらを裏打ちする分子機構はまだまだ謎だらけである。私とゆかいな仲間たちはそれらを明らかにするために、生化学実験、一分子蛍光顕微鏡観察、次世代シーケンサー、分子動力学シミュレーションと使えるものはなんでも使って研究に取り組んでいる。本講演ではそれらの研究の例をいくつか紹介する。 片山 耕大(名古屋工業大学 大学院工学研究科 生命・応用化学専攻 助教) 振動分光法から理解するGPCRのリガンド認識・活性化機構 本発表では、Gタンパク質共役型受容体 (GPCR) のリガンド認識および活性化機構を構造基盤に立脚して理解するため、振動分光法の一つである、赤外分光計測手法を駆使した構造解析に関する最新の成果について紹介する。さらに、赤外分光法をGPCRのリガンドスクリーニングおよび活性化検出を可能にする新規構造解析ツールとして利用できる可能性についても検証していく。 大上 雅史(東京工業大学 情報理工学院 情報工学系 助教) 創薬・生命科学研究を加速するインフォマティクス技術 10年で1000倍の速度で向上するスパコン、加速度的に増え続ける機械学習分野の論文、次々と誕生するAIスタートアップ・ベンチャー……いまやコンピューターによるインフォマティクス技術はなくてはならないものになった。計算をベースにする生物物理学研究においても、機械学習技術や大規模シミュレーション技術のコモディティ化が急速に進んでいる。我々の研究でも、「京」が作られる以前から大規模計算による生命科学研究の加速を志向し、タンパク質間相互作用の網羅的予測技術や機械学習による創薬支援技術を開発してきた。本講演では我々が取り組んでいるインフォティクス技術の活用事例を紹介するとともに、30年後に今の10億倍の性能になったスパコンで(※すでに性能向上は限界という説もあります)いったいどんなサイエンスができるのか、議論できれば幸いである。 ショートトーク 本田 信吾 (ほんだ・しんご)(東京大学 工学系研究科 野地研究室 (D3)) ウイルス粒子や酵素分子の「個性」を捉える多次元デジタルバイオ計測

10/22 (木)

オンラインLTでの伝え方をハックする手法をLTする
イベントについて このイベントは オンラインLTでの伝え方をハックする手法をLTする イベントです。 最近、オンラインLTで登壇する機会って増えてきました。そのときに、オンラインならではの伝え方が大切なポイントになってきますよね。たとえば、WEBカメラ・画面共有・マイク音声・デモといったポイントがあります。オンラインLTをうまく運営するポイントもありますね。オンラインLTへのアプローチがごった煮状態。 このオンラインLTハックLTでは、こんなハックを試みたけど成功した、あるいは、うまくいかなかったけど知見が貯まった話をLTして、登壇者、参加者みんなで知見を共有するものです。思いついたハック方法をLTでトライしてみるのもぜひぜひ! 開催の経緯をちょっと 最近よく、オンラインLTする方やオンラインLTの運営の方とワイワイと話しています。 ほんと日々たくさんの試行錯誤が行われていて、その中で「このたくさんの湧き上がる様々な知見は共有してみたいよね」「思いついた手法は一回LTなりして試してみたいよね」「他の人の試行錯誤を見るとメッチャ参考になるよね」といった機運が高まりまして、このイベントをやってみようと考えました! オンラインLTの手法や場づくり。まだまだ確立しきってないし、いまも進化し続けていると思うので、みんなでシェアしたいです! 更新履歴 日時 内容 2020/10/22 好評につき増員40→45 2020/10/18 好評につき増員30→40 2020/09/30 好評につき増員20→30 2020/09/29 イベント公開 日時 2020-10-22 20:00-21:20 参加対象 他の人のオンラインLTの手法を知りたい人・見てみたい人 オンラインLTにこれから登壇しているときによりよくなるヒントが欲しい人 みんなでつくる気持ちを一緒に盛り上げていける人 たのしくお互いの知識や経験をシェアしていける人 たとえばこんなLTいかがでしょう? ここで言うハックは「オンラインLTの体験をより良い方向に試行錯誤する」ものであればなんでもOKです。これからオンラインLTするんだけど思いついた手法をLTしながら試してみたい人にも最適ですよ~。 ハックとしては、たとえば、こんなことかなと思います。 オンラインLTに~~という技術を混ぜてみたらこうなった話 今度某所でやるオンラインLTの技術構成を今ここでこっそり試してみる話 オンラインLTで背景を面白く切り替えたいのでハックして試行錯誤した話 オンラインLTで参加者のリアクションが欲しいのでツールを試してハックした話 オンラインLTでクリアな音声を伝えるハック、そしてその注意点の話 運営目線もありますね。 オンラインLTで運営しているときに効く良い感じにBGMを流すチャレンジ オンラインLTで運営しているときうまーく登壇者に時間切れを伝えるTIPS もちろん、これらはあくまで一例ですので、お気軽にLT応募ください。 LTしたい方 登壇希望の方はこちらの connpass のほうでコメントください。1つのLTでおよそ5~10分が選べます。 その後、LTの内容を伺いつつ、Facebook Messenger の登壇者グループにご案内する予定です。 当日は登壇者の方々は Zoom にお集まりいただき、参加者の皆さんへは YouTube Live に配信する予定です。 Twitterハッシュタグ onlinelthacklt 会場 今回はオンライン会場です。 参加者の皆さんへは YouTube Live に配信する予定です。 タイムスケジュール 時間 内容 20:00 オンライン会場 オープン 20:10 イベント開始・オープニング 20:15 LT 1 木戸さん @9wick 10分予定 「オンライン登壇設備小ネタ集と失敗例」 LT 2 前佛さん@zembutsu 5分予定 「オンライン発表で気をつけているポイント(姿勢編)」 LT 3 豊田さん @youtoy 10分予定 「IoT・Webの技術でOBS制御・ニコニコ動画風コメント表示をやってみた後の話」 LT 4 私市さん @hedgehog_noodl 「Adobe キャラクターアニメーターでZoomに入ってみる」 LT 5 いしおかさん @jun_mh4g 5分予定「LTするのが苦手なのでむしろLT会を運営して自分のLTのハードルを下げている話(仮)」 LT 6 田中 @1ft_seabass 5~10分予定「HoloLens 2 のオンラインデモするために試行錯誤した話」   時間があれば質疑応答 21:20 イベント終了 ※注意: 内容は一部変わる場合がございます 連絡・注意事項 お問合わせは、本ページ内の「イベントへのお問い合わせ」よりご連絡ください。 イベント内容は都合により変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。 ムズムズするタイトルの件 LTという言葉が2つ入って少々ムズムズしますが、イベントのことをちゃんと言い当てているので、これで行ってみます!

10/17 (土)

Cca624385781283ffacd586a92755f08 OthloTech
#OthloEvent62
概要 はじめに OthloTechは東海圏のIT界隈を盛り上げることを目標に活動しているコミュニティです。 学生同士の繋がりを広げるために、イベントを開催しています。 現役の学生であれば所属学校、年齢は問いません。どなたでも参加いただけます。 ※ 学生限定のイベントです。社会人の方は参加できません。 イベント概要 今回はJavaScriptを勉強している学生に向けてFirebaseハンズオンを開催します。 初心者に向けたハンズオンのため、JavaScriptを勉強し始めたばかりという方でも気軽にご参加ください! Firebaseって? FirebaseはFirebase, Inc.が開発し、現在は買収先であるGoogleが提供するモバイル・Webアプリケーション開発プラットフォームです。 特徴は、 アプリを素早く開発できる! インフラの管理が不要! 豊富なプロダクトで様々な機能を実現できる! です! 具体的にどんなものが作れるのか例を挙げると、 L○NEやSl○ckのようなチャットアプリ Twi○terやFaceb○okのようなソーシャルメディア Go○leDriveや○neDriveのようなファイル共有サービス などなど。これはあくまで一例に過ぎないので、他にも様々なアプリケーションを作ることが出来ます! 今回のハンズオンの内容 今回は、チャットアプリを開発します! 使用するのは、HTML / CSS / JavaScript そしてFirebaseです。 こんな方におすすめ! JavaScriptを勉強している人 Firebase / クラウド技術に興味のある人 ハッカソンやコンテストで活用できる技術を身に着けたい人 エンジニア・デザイナ学生とのつながりを広げたい人 タイムテーブル 時間 内容 14:00 オープニング 14:05 ハンズオン前半開始 15:05 休憩 14:10 ハンズオン後半開始 16:10 ハンズオン終了 16:15 懇親会 17:00 解散 会場 オフライン:TECH CAFE 愛知県名古屋市中区千代田2-10-2-3 OCEAN SQUARE 4F https://techcafe.space/ オンライン:Zoom ※URLは参加者のみに送りますので、メールを当日ご確認ください。 オフライン会場へお越しの方へ オフラインでの参加者の方は当日会場にて検温を行います。場合によっては入場をお断りすることもありますので、予めご了承ください。 当日はマスクを持参の上、飲食時以外は基本的に着用をお願い致します。 当日までの流れ(オンライン・オフライン共通) Discordへの参加をしていただきます。資料の共有や当日の案内等に使用しますので、参加される方は全員ご参加ください。 Googleへの登録を行っていただきます。こちらの詳細はDiscordへ参加した後にご案内します。 備考 お問い合わせは、公式ウェブサイトのフォームからお願いします。 OthloTechについて 私たちは、名古屋でクリエイティブな学生のコミュニティを作るために「OthloTech」を結成しました。専門技術を持った学生が集まり、勉強会や交流会を通して学校では学べない知識を共有しましょう。学生同士の横の繋がりを広げて、新しいサービスが生まれるきっかけを作りたいと思っています。 ▼OthloTechのHP・SNS OthloTechホームページ Facebookページ Twitterアカウント @OthloTech

10/15 (木)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その31
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。

10/7 (水)

E87fb32cb00e36226916429ee93390d7 OutSystems愛知開発者コミュニティ
このイベントはオンライン開催(Zoom)です 全国から参加できます。参加用URLは当日までに参加者に向けてメッセージにてお伝えします。 環境の確認、セッティングは各自でご準備ください。 OutSystemsとは OutSystemsは、Webアプリケーションやモバイルのネイティブアプリケーションを視覚的に開発できる、ローコード開発基盤です。 超高速(開発効率500%アップ) Web/モバイルをひとつの基盤で 開発~保守運用まで一元管理 https://www.outsystems.com/ja-jp/ 開催概要 OutSystems愛知ユーザー会 OutSystemsのユーザー同士での情報交換を目的とした勉強会です。 「愛知」と書いてありますが、他県からの参加も大歓迎です! 「#5」とありますが、他のイベントとのつながりはありません。 OutSystemsに興味がある人 OutSystemsの開発者 ローコード開発基盤にチャレンジしたい人 ぜひお集りください。過去のイベントに参加していなくても参加できます。 今回は,ユーザー会初のオンライン配信でのイベントを実施します。 今後のOutSystemsについてお話しいただいた後、LT会を行います。 OutSystemsのこれから OutSystemsの今後の展開についてお話しいただきます! 講演者 ジャック・ラランセットさん(ソリューションアーキテクト) ジャック・ラランセットさん(ソリューションアーキテクト) *講演は、日本語でお話しいただく予定です。 LT会 LTとは、ライトニングトークの略で短い時間でプレゼンをすることを指します。 OutSystemsに関係することを、5分間でお話しいただきます。 LT参加者募集 OutSystemsのユーザーで、当イベントで知識を共有したいLT参加者を募集しています。 興味のある方は、LT枠として参加いただき、参加登録時のアンケートにて講演についてのタイトルと簡単な説明をご記入ください。 LT枠が満席になりました。ご参加いただきありがとうございます! 日時 2020/10/07(水) 19:00 - 20:30 タイムテーブル イベント開始:19:00 時間 題目 19:00~19:10 オープニング 19:10~19:40 OutSystemsのこれから 講師:ジャック・ラランセットさん 19:40~20:00 LTタイムOutsystems Interaction Serviceについて 発表者:hideo_taharaさん OutSystemsと日本語 発表者: JunjiWさん 思い切ってドキュメントなくしてみました。 発表者 : Takeshi Shimodaさん 20:00~ クロージング 質疑応答 注意事項 入退室自由です イベント内容は一部変更になる可能性がございます。

9/26 (土)

6ef53d2289b1b2c661e18fe05a0287d6 コミュニティ放送部
YouTubeLIVE+Zoom懇親会
はじめに コロナ禍において、コミュニティのオンラインイベントが多く開催される中で、コミュニティの枠を超えてノウハウを共有していく放送部があってもいいよね!という発想から生まれたのがコミュニティ放送部です。 オンラインイベントのフォーマットやコンテンツ配信などのノウハウを共有し、楽しく交流しながら一緒に悩み、一緒に学びましょう! 参加方法 本編はYouTube Liveにて配信いたします。 懇親会はZoomを使います。 お申し込みいただいた方にメールでURLをお知らせ(開始の15~30分くらい前)しますので、そちらをご確認ください。 タイムテーブル 内容は変更となる場合があります。また、多少延長する場合もあります。 【メインセッション1】 学校という名のコミュニティでは、オンライン配信ってどうなってるの? 今回は、土佐塾高校放送部の顧問の先生と部長さん(現役高校生)をお呼びして、9月の連休に行われる体育祭の配信についてホヤホヤ情報をお話いただきます! 【メインセッション2】 今日のイベント配信ってどうやってやってるの?をTipsを交えながらデモ形式でお話いただきます! (今回はZoom→YouTube Liveです) (以下発表者名の敬称略) 時間 内容 発表者 〜20:00 もしかしたら楽屋トークがあるかも 部長と愉快な仲間たち 20:00〜20:10 オープニング 藤田 なつみ 20:10〜20:40 【メインセッション1】体育祭配信のお話など教育現場でのオンライン配信を語る 土佐塾高校放送部 顧問 藤澤 佑介/部長 西山 侑吾 20:40〜21:10 【メインセッション2】Zoom+YouTube Live配信のデモ&Tips 田中 正吾 21:10〜21:20 【LT1】配信事始め 〜「コミュニティ放送部 #1 」参加後にやってみた事報告〜 NewD 21:20〜21:30 【LT2】配信初心者向け!Windows標準アプリ+Zoomだけでウェビナーを製作する方法 板垣 慎介(@gakkey) 21:30〜21:40 【LT3】IoT・Webの技術をオンラインイベントで活用!〜 OBS制御・ニコニコ動画風コメント表示 〜 豊田 陽介 (@youtoy) 21:40〜21:45 クロージング 藤田 なつみ 21:45〜22:00 休憩 - 22:00〜23:00 ワイワイ交流!Zoomで懇親会  - 質問わいがやタイムについて メインセッションは、発表15分+質問わいがやタイム15分を目安に進行します。 質問わいがやタイムでは、参加者の皆さまからの質問をお待ちしております! 「#コミュニティ放送部」と「#質問」をつけてtwitterに投稿してください。 懇親会について イベント終了後にZoomで懇親会を開催いたします。 お申し込みいただいた方にメールでURLをお知らせいたしますので、(できるだけ)カメラオン&マイクオンでご参加ください。 Twitterハッシュタグ #コミュニティ放送部 後日Twitterをまとめますので、質問や実況などツイートしていただけると嬉しいです。 関連ページ YouTubeチャンネル登録&Facebookグループへの参加もお願いします! コミュニティ放送部YouTubeチャンネル 後日アーカイブ公開させていただく予定です。 Facebookグループ 参加対象者 ・コミュニティイベントにおける知見やご自身の経験などを共有していただける方 ・オンラインでのコミュニティイベントを私たちと一緒に盛り上げていきたい方 ・オンラインイベントのコンテンツ制作や配信などに興味がある方 ・オンラインイベントについてワイワイ交流しながら楽しく学びたい方

9/17 (木)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その30
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。

9/5 (土)

C9b8fd1a85edcd26a1eaa3d733f22426 Home 365 User Group
とうとうオンラインでやるよ!第4回目のお祭を開催!( ほ~む さんろくご まつり )
※内容などは変更する場合があります。 【こんな祭り】 Microsoft 365 や Power Platform を中心とした個人・家庭利用ネタなら何でもOK!という祭りです。 オフラインイベントにこだわっていましたが、一向に開催できないまま前回の祭りから1年経過してしまったので、オンラインイベントで挑戦してみる事にしました。 「勉強会」という感じでもないしあまり「こうあるべき!」というのを押し付けるイベントでもないです。 とにかく業務利用のサービスである事は忘れて、趣味の集まりみたいに「楽しむ」そして「緩く」やりたいです。 登壇に関しても、登壇の練習と思ってやってもらってOKです。時間超過だけ気を付けていただければ! 運営も緩くやります。 【登壇情報】順不同 ■タイトル 我が家族の見える化を支えるMy Home 365、ありがとう~ ■概要 石川家でホットなMicrosoft 365 & Power Platformは、PowerPointとPower BIです。どんな背景から? 何の機能を??といったところをうちの家族の紹介とともにお話します。 ■登壇者 石川 陽一 @ishiayaya ■タイトル Power Platformで自分のモチベーションを数値化した話 ■概要 「高い」か「低い」かだけで語られがちな自分のモチベーション。どんな時にどのくらいのモチベーションがあるのか、Power Platformを使って数値化してみました! ■登壇者 小泉 喬亮 ■タイトル 欲しいアプリは欲しい人の親が作る?!知育アプリ自作のすゝめ ■概要 子供の知育、どうしていますか?面白そうな玩具は高すぎるし、せっかく買った玩具は使われない。ならば、作ってしまいましょう!ということで、我が家で実際に作成し利用した知育アプリをご紹介します! ■登壇者 小玉純一 ■タイトル 趣味の面倒な部分を効率化してみた! ■概要 ランニング記録アプリ作った自慢 バドミントンのスコアシート作成アプリ作った自慢 ■登壇者 hanakuso(akira) ■タイトル Home 365 と Work From Home の関係性を考える ■登壇者 Shinsuke Saito (まさ) ■タイトル 難病と戦う娘さんとコミュニケーションが取りたい!というお母さんの為の Power Apps ■概要 メイちゃんは8歳。障害があってお話ができません。でも、最近はお母さんに色々伝えたい事があるみたいですが、なかなか思うようにコミュニケーションが取れず、イライラしてしまう様子。絵カードや汎用アプリはあるけど、ぴったりのものに出会えず困っていました。メイちゃんのお母さんと一緒にコミュニケーションアプリを作る Home 365 プロジェクトを始めました!というお話。 ■登壇者 名古屋のおかみさんこと橋本真弓 ■タイトル アレのおかげで #o365diet が! そして更なる高みへ… ■概要 Office 365 (当時)+ Power Platform を使って我が家のダイエットを支える企画第一弾の筋トレシステム。しつこいほどこのネタで色々なところで登壇しましたが、最初の登壇は前回の Home 365 祭でした。 あれから1年以上経過した今、その筋トレシステムに大きな異変が!! ■登壇者 中村 太一( Microsoft MVP ) 【タイムテーブル】(仮) 時間 内容 13:00- 始まりの挨拶 13:10-13:30 登壇1人目 13:30-13:50 登壇2人目 13:50-14:10 登壇3人目 休憩(時間調整) 14:20-14:40 登壇4人目 14:40-15:00 登壇5人目 15:00-15:20 登壇6人目 休憩(時間調整) 15:30-15:50 JPAO 演奏 15:50-16:00 終わりの挨拶 【その他】 Microsoft Teams のオンライン会議を予定しています。 会議へのURLは前日から案内します。 主催から指示があるまでは会議中はマイクオフでお願いします。 カメラオンは大歓迎です。