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9/17 (木)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その30
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。

9/5 (土)

C9b8fd1a85edcd26a1eaa3d733f22426 Home 365 User Group
とうとうオンラインでやるよ!第4回目のお祭を開催!( ほ~む さんろくご まつり )
※内容などは変更する場合があります。 【こんな祭り】 Microsoft 365 や Power Platform を中心とした個人・家庭利用ネタなら何でもOK!という祭りです。 オフラインイベントにこだわっていましたが、一向に開催できないまま前回の祭りから1年経過してしまったので、オンラインイベントで挑戦してみる事にしました。 「勉強会」という感じでもないしあまり「こうあるべき!」というのを押し付けるイベントでもないです。 とにかく業務利用のサービスである事は忘れて、趣味の集まりみたいに「楽しむ」そして「緩く」やりたいです。 登壇に関しても、登壇の練習と思ってやってもらってOKです。時間超過だけ気を付けていただければ! 運営も緩くやります。 【登壇情報】順不同 ■タイトル 我が家族の見える化を支えるMy Home 365、ありがとう~ ■概要 石川家でホットなMicrosoft 365 & Power Platformは、PowerPointとPower BIです。どんな背景から? 何の機能を??といったところをうちの家族の紹介とともにお話します。 ■登壇者 石川 陽一 @ishiayaya ■タイトル Power Platformで自分のモチベーションを数値化した話 ■概要 「高い」か「低い」かだけで語られがちな自分のモチベーション。どんな時にどのくらいのモチベーションがあるのか、Power Platformを使って数値化してみました! ■登壇者 小泉 喬亮 ■タイトル 欲しいアプリは欲しい人の親が作る?!知育アプリ自作のすゝめ ■概要 子供の知育、どうしていますか?面白そうな玩具は高すぎるし、せっかく買った玩具は使われない。ならば、作ってしまいましょう!ということで、我が家で実際に作成し利用した知育アプリをご紹介します! ■登壇者 小玉純一 ■タイトル 趣味の面倒な部分を効率化してみた! ■概要 ランニング記録アプリ作った自慢 バドミントンのスコアシート作成アプリ作った自慢 ■登壇者 hanakuso(akira) ■タイトル Home 365 と Work From Home の関係性を考える ■登壇者 Shinsuke Saito (まさ) ■タイトル 難病と戦う娘さんとコミュニケーションが取りたい!というお母さんの為の Power Apps ■概要 メイちゃんは8歳。障害があってお話ができません。でも、最近はお母さんに色々伝えたい事があるみたいですが、なかなか思うようにコミュニケーションが取れず、イライラしてしまう様子。絵カードや汎用アプリはあるけど、ぴったりのものに出会えず困っていました。メイちゃんのお母さんと一緒にコミュニケーションアプリを作る Home 365 プロジェクトを始めました!というお話。 ■登壇者 名古屋のおかみさんこと橋本真弓 ■タイトル アレのおかげで #o365diet が! そして更なる高みへ… ■概要 Office 365 (当時)+ Power Platform を使って我が家のダイエットを支える企画第一弾の筋トレシステム。しつこいほどこのネタで色々なところで登壇しましたが、最初の登壇は前回の Home 365 祭でした。 あれから1年以上経過した今、その筋トレシステムに大きな異変が!! ■登壇者 中村 太一( Microsoft MVP ) 【タイムテーブル】(仮) 時間 内容 13:00- 始まりの挨拶 13:10-13:30 登壇1人目 13:30-13:50 登壇2人目 13:50-14:10 登壇3人目 休憩(時間調整) 14:20-14:40 登壇4人目 14:40-15:00 登壇5人目 15:00-15:20 登壇6人目 休憩(時間調整) 15:30-15:50 JPAO 演奏 15:50-16:00 終わりの挨拶 【その他】 Microsoft Teams のオンライン会議を予定しています。 会議へのURLは前日から案内します。 主催から指示があるまでは会議中はマイクオフでお願いします。 カメラオンは大歓迎です。