phigasui (@phigasui)


参加する勉強会

2/24 (土)

B84d9ab0ba61de0092d3a8a22ddeaddf Python東海
みんなでCheckIOの問題を解いてみよう!
勉強会について Pythonについてゆるーく勉強する会です。 今回の内容について 今回はCheckIOというプログラミングサイトからPythonの初心者向け問題を1問選んで、 みんなで解きます。 解いたコードをみんなでわいわい話をして理解を深めていきましょう。 既に解いたことがあたり、初心者向けは余裕だぜ!という方は「いかに行数を減らすか」等拘って解いてみてください。 解く問題は当日に決定・発表します。 問題を解くためにCheckIOのアカウントがあるとやりやすいですが必須ではありません。 Python実行環境の準備をお願いします。 時間割 当日変更となる場合もあります。 時間 内容 13:00 - 13:15 開場&準備 13:15 - 13:30 Python東海説明・自己紹介 13:30 - 14:00 CheckIOの問題をみんなで解こう! 14:00 - 14:10 休憩 14:10 - 14:50 解いたコードを説明しよう! 14:50 - 15:00 休憩 15:00 - 16:15 LT大会 16:15 - 16:30 片付け&撤収 17:00 - 19:00 懇親会(参加者は当日確認) LTについて LTとなっていますが、発表時間に制限はありません。 発表枠は当日募集しますが、事前に連絡していただけた方を優先しますのでご了承ください。 事前連絡はコメント欄に書いていただければ対応します。 LT発表枠 antimon2さん globophobeさん 未定 会場について 北生涯学習センター 名古屋市北区黒川本通2-16-3 社会人の方には会場費の負担をお願いしておりますので、ご協力お願いします。100円~200円程度です。 飲食可 電源有り Wi-Fi無し 禁煙 持ち物 Python3が実行できるPCもしくは無線LAN接続が可能なPC(無くても参加は可能ですが、待ちぼうけになるのであったほうが良いです) 可能であれば電源タップを持ってきていただけると助かります。 懇親会について 勉強会終了後、希望者にて懇親会を開催します。 参加有無は当日確認します。


過去の勉強会

2/7 (水)

4245529281bbabc0f5ab44784ae5fd88 HTML5NAGOYA
フロントエンドまわりと、それ以外のこともやるもくもく会です。終わった後もぐもぐもします。
月1回のペースでフロントエンドもくもく会を開催しています! もくもく会とは? もくもく会とは、自由に集まってもくもくと作業を行う会のことです。 フロントエンドもくもく会では、フロントエンドを中心にもくもくできる場を用意していきます。 こんな方におすすめ いつも家でもくもくと作業してるけど、 たまには気分転換したい 他の人がどうやってるか気になるので 聞いてみたい その日もくもくと作業した 進捗を見せたい ちょうど名古屋に出張してきてるんだけど名古屋のエンジニアの人たちに会いたい などなど。 終わった後は懇親会もあります。 お気軽にご参加ください! テーマ フロントエンドを中心にしつつも自由です。 何をもくもくしても良いです。 参加費について 有志で集まって開催しているため、 基本的には会場費を参加人数で等分する形になります。 そのため、参加費用の項目と若干のずれが出てしまう点は予めご了承ください。 会場が無料ならば無料 8人席 4,000 円ならば8人参加で1人あたり500円 など 勉強会用の Slack 用意しました! どなたもご自由に参加できます! 勉強会用 Slack はこちら よくある質問 何かルールはありますか? 特に大きなルールはありません、会場のルールに準じます。 ルールは極力少なくしたいので、公序良俗に反しない範囲での行動を各自お願いします。 フロントエンド以外はやっちゃだめなの? 何をもくもくしてもよいです。 ただフロントエンドもくもく会なので、 フロントエンドに関することをやっていると相談しやすいかもしれません。 ずっともくもくと作業してても良い? もちろん良いです。ただときどき周りで相談するのは許容していただければと思います。 こういうの参加したことない 初めて参加される方も多くいらっしゃいます。 やることは家でもくもく作業するのと大差ありませんが、 他の方がどうやってるかを見るのも刺激になると思います。 敷居は低いと思いますのでぜひご参加を。 プロジェクタに写さないとだめ? もちろん写さなくてもOKですが、お互い相談しやすくするために写す準備をしておくことをオススメします。 何を持ってくれば良いの? PC (or もくもくできる何か、書籍など) 会場付近のおいしいお店情報 もくもく会で何をやるかを考えてくる PCもってないんだけど参加したらだめなの? 基本的にPCをお持ちいただくことをオススメします。 PC以外に書籍などの代わりとなるものを持ってくる方もいますが、 おしゃべり会ではないため、何らかもくもくできるものを各自ご用意ください。 懇親会は行うの? 基本的に毎回行いますが、場所や参加人数などは当日相談の上決定します。 会場付近のおいしいお店情報をお持ちください! 名古屋近辺じゃないんだけど参加したい 歓迎します!ぜひ名古屋に寄る機会があれば、日付を合わせてご参加ください! 会場確保の都合で2か月~1か月半ほど前に開催日を決定しています。 過去何度か参加している方々にご連絡いただければ、開催日の調整も可能です。 今後の日程 3/7(水) フロントエンドもくもく会 #11 4/11(水) フロントエンドもくもく会 #12 都合が合わないなどの理由で変更される場合があります。あらかじめご了承ください。

2/3 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 株式会社groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 前回同様、前半ハンズオン、後半発表(LT)の2部構成を予定しています。 1. CIFAR-10のハンズオン CIFAR-10画像データセットは小さいサイズのカラー画像のデータセットです。 画像サイズは32 x 32px 10クラスの画像がそれぞれ6000枚、計60000枚の画像がある そのうち50000枚が学習データ、10000枚がテストデータ クラスはairplane, automobile, bird, cat, deer, dog, frog, horse, ship, truck 今回はこのデータセットを題材に、TensorFlow/TensorBoard の使い方、CNN(畳み込みニューラルネット)の基本を抑えよう!というテーマでハンズオンを行います。 環境等 以下の環境を前提とします: Python 2.7.x / 3.x (3.5 以上を推奨) TensorFlow v1.3.x 以降(なるべく最新) TensorBoard(任意、TensorFlow と同時にインストールされていればそれでOK) Jupyter notebook(任意、あると便利) ※TensorFlow 等は事前にインストール or DockerイメージDL で準備しておいてください。  (前回の勉強会で準備した Docker イメージ でもOK) ハンズオン資料 ハンズオン資料 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2 (未定、たぶん Julia 関連) 《スポンサーLT》Forkwell サービスの紹介 時間割 《準備中》 会場について ※前回と会場が異なります。ご注意ください。 オフィスパーク伏見・りそな名古屋ビル 8B 地下鉄伏見駅直結! 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 勉強会後に、懇親会を予定しています。 こちらも来栖川電算様とgrooves様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

1/19 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会 その10&Yahoo! JAPAN による事例発表
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 (最新動向・実践等は、通常会(次回:2018/02/03(予定))で扱います) 今回は、Yahoo! JAPAN との共催です。 Yahoo! JAPAN のデータ&サイエンス事例の発表と軽食と飲み物をご用意した懇親会 を用意しました。 ぜひ、ご参加ください。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『8章 ディープラーニング』です。読書会は今回で終了の予定です。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) この章ではコードは(ほぼ)出てこないので、今回はハンズオンはありません。 みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる Yahoo! JAPAN による事例発表 Yahoo! JAPANのデータ&サイエンス事例を2例発表いたします 「kukai: 世界2位の省エネスーパーコンピュータ 」 世界最先端技術「液浸(えきしん)」スパコン「kukai(空海)」を紹介します。 この発表は「kukai: 世界2位の省エネスーパーコンピュータ 」はYahoo! JAPAN Tech Conference 2018の内容を事前に名古屋で先行して紹介する企画です。 「PredNetによる混雑レーダの未来予測」 名古屋オフィスのエンジニアからYahoo! MAPアプリの一機能である混雑レーダの混雑予測をDeep Learningにて取り組んだ内容を発表いたします。 懇親会 分科会終了後(20:30ごろ予定) に同会場で懇親会を行います。軽食、飲み物をご用意しております。 参加者の交流の機会としてぜひご活用ください。 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第8章の読み合わせ 適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 発表1 PredNetによる混雑レーダの未来予測 Yahoo! JAPAN ID統括本部 三木 勇磨 発表2 kukai: 世界2位の省エネスーパーコンピュータ Yahoo! JAPAN データ&サイエンスソリューション統括本部 テクニカルディレクター 角田 直行 LT 希望者がいれば※1 連絡事項 懇親会 軽食と飲み物(アルコールを含む)を提供いたします ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 Yahoo! JAPAN 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #11 (未定)

1/13 (土)

A6a703109d563328a55d18c7fef07053 若手Web名古屋
名古屋若手Webエンジニア交流会 若手Webエンジニアがざっくばらんに話す場所です。 フロントエンド、サーバサイド、インフラ問いません。 若手の定義は「学生」「新卒○年目」「気持ちが若手なら若手」です。 東京や大阪に行かなくても、名古屋でいつもWebエンジニアが集まってわいわいしている状態を作りたい、そんな場所がほしい。若手が盛り上がっていれば何か名古屋のWeb界隈はにぎわっているなあとなるはず。そんな動機で開催致します。 参加費は場所代と飲食代のために使います 内容 LT会 お酒や食べ物を片手に技術情報交換 日程 1月13日(土)18:00 - 20:00 会場 ヤフー名古屋オフィス 〒451-0045 愛知県名古屋市西区名駅2-27-8 名古屋プライムセントラルタワー 4階 https://yahoo.jp/3gKv6P スケジュール 時間 内容 17:30 開場 18:00 オープニング 18:05 LT開始 19:00 LT終了 19:55 クロージング 20:00 終了 LT (*5分のLTでお願いします!) 発表者 タイトル 内容 noob Elm でなんかつくる @21Yurhiro Web系スタートアップで働いて一年間たったので何か話す phigasui GoogleHomeを制するものは我が家を制す googlehomeとらずぱい kozasa SIerからWeb系の転職して感じたこと 元SIerがWeb系に転職して感じたギャップを紹介 yuta_suzuki TeraBytesMemory ヒラノ 最右翼コンポーネント志向 Web Components @IsuyaKuga ブロックチェーンをつくろう 運営 定期開催のためにも、運営メンバーをいつでも歓迎です。 毎回呼びたいエンジニアをお呼びするという裏目標があります。 久我(@IsuyaKuga) 名古屋で働く若手Webエンジニア 松原(noob) 名古屋の情報系の学生、言語好きです ヒラノ(yir) 2019卒 / Laravel / フロント好き / 細目 ガーシー(phigasui) phigasui.com 松谷(@uuushiro) 名古屋のスタートアップで働くWebエンジニア ひでお(hkawaras) 東京から名古屋にやってきた転勤4年目の新卒◯年目の若手エンジニア あらき(YuAraki) 名古屋で働くWebエンジニア。女性もお気軽に!

1/12 (金)

名古屋でiOS関連技術について情報共有する会です!
Nagoya iOS meetupは iOS / Swift や、その周辺技術について情報共有する会です。 開発中に浮かび上がった課題やTipsを一緒に共有しながら、エンジニアの横の繋がりを作っていきましょう! 学生の方や普段一人で開発されている・これからアプリ開発を始めたいと思っている方ももちろん大歓迎です。 日時 1/12 (金) 19:30〜 内容 LT 5分 × 発表者数で1-2時間 途中で休憩を挟みます。(LTのご参加お待ちしています!) LTのタイトルが決まりましたら、コメント欄に記載ください。編集させたいただきます。(当日まで決まっていなくても大丈夫です 懇親会 LT終了後に時間の許す限り タイムスケジュール 時間 内容 発表者 19:00 受付開始 - 19:30 挨拶 - 19:35 LT 発表 「ARKit」 totomo1217 (@totomo1217) 19:40 LT 発表 「アクセシビリティとiOS11」 kazuhiro4949 (@kazuhiro494949) 19:45 LT 発表 「TBD」 UDONKONETさん 19:50 LT 発表 「Swift コンパイラの警告に対する理想と現実」 jp pancakeさん (@jpmartha_jp) 19:55 LT 発表 「TBD」 IsuyaKugaさん (@IsuyaKuga) 20:00 休憩 - 20:10 LT 発表 「SwiftコマンドラインHTTPサーバー without Xcode」 tocynetさん (@tocynet) 20:15 LT 発表 「ARToolKit to ARKit」 龍一郎さん (@K_Ryuichirou) 20:20 LT 発表 「RxFeedback使ってみた」 katoyan_さん (@katoyan_) 20:20 LT 発表 「TBD」 ysk-tngcさん (@taniguche_) 20:25 懇親会 - 参加費 無料 会場 ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 で開催します。 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から)(地図) 19:00開場、19:30 開始の予定です。 懇親会 ビール・ソフトドリンクや軽食がございます。 ぜひ、様々な方との技術交流の場としてご活用ください。 運営について @kazuhiro494949 Yahoo Japan Corp. のエンジニア @totomo1217 Yahoo Japan Corp. のエンジニア @niwasawa Yahoo Japan Corp. のエンジニア @temoki Mobile Act NAGOYA 運営 Fenrir Inc.のエンジニア @jpmartha_jp try! Swift Tokyo 2018 運営 R CUBE, inc. / ookami, Inc. のエンジニア 注意事項 当日の様子のお写真をウェブサイトやSNSで公開する可能性があります。 撮影不可の場合は、受付でお伝えください。 ナレッジの共有、参加者同士の交流を目的としない参加はお断りしております。 参加目的が不適切だと判断される場合、運営側で参加をキャンセルさせていただきます。 会場は禁煙となっております。 ご参加いただく際にご記入いただくメールアドレスは、ヤフー社屋への入館に際しセキュリティ上必要な情報となります。(こちらの情報を元にしたヤフーからのご連絡などはございません。) 19:30以降に到着された方はゲートから入場ができませんので、運営のTwitterアカウントに対してDMでご連絡ください。 20:00より4Fにある正面ゲートが封鎖されます。運営のTwitterアカウントにDMいただければ対応いたします。

12/9 (土)

0ce22cb96f8c9fffd176e56222b22b1c SORACOM UG
第2回目はSORACOM最新情報に加えて噂のNEWデバイス「Wio LTE」のハンズオンです。
SORACOM User Group 東海 #2 IoTプラットフォームSORACOMでは、SIMを利用することで、さまざまなモノに、リーズナブルに、だれでも、いつでも、どこでもモバイルデータ通信を組み込むことができるようになりました。 SORACOM User Group 東海として2回目のイベントとなる今回は、SORACOMの最新のアップデートや、噂の最新デバイス「Wio LTE」のハンズオンを行います。 ぜひご参加ください!! タイムスケジュール(予定) 時刻 時間 内容 登壇者 13:00~13:15 15min オープニング cloudpack高野 13:15~14:15 60min SORACOM最新アップデート SORACOM松下 14:15~14:30 15min 座談会 ~深センの今~ SORACOM松下, SORACOM熊崎, Seeed松岡 14:30~14:40 10min ハンズオン準備・小休止 ー 14:40~16:10 90min Wio LTEハンズオン Seeed松岡 16:10~16:20 10min クロージング cloudpack高野 ※イベント終了後、近くのHUBで懇親会を行いたいと思います。キャッシュオンなので軽く一杯でも全然構いませんのでこちらもぜひご参加ください。 参加対象者 SORACOM/IoTに興味がある方(エンジニア、セールス、企画、マーケティング等)誰でも参加可能です。 担当分野(ハードウェア、ソフトウェア、クラウド等)は問いません。 持ち物 Wi-Fiに接続可能なノートPC(Win/Mac) USB-Aポートがあり、 Arduinoとの接続時にOSからシリアルポートとして利用可能なこと。 事前に、Arduino IDEをインストールしておいてください。(当日インストールでも大丈夫ですが、前もってしていただくとスムーズです。) レンタルするもの Wio LTE 本体 センサー 機材協力 株式会社ソラコム Seeed株式会社 アイレット株式会社cloudpack事業部

12/8 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その9
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:未定)で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『7章 畳み込みニューラルネットワーク』の「7.4 Convolution/Poolingレイヤの実装」からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)が更新されています。イメージを更新(docker pull ~)しておいてください。  2回目以上の参加者の方:勉強会用リポジトリも随時更新(前回の内容反映など)しています。こちらも更新(git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第7章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #10 2018/01/19(金)(予定)

12/6 (水)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
はじめに IBM Cloud勉強会は、IBMクラウド「IBM Bluemix」の機能や使い方&Tipsをユーザーグループのみなさん、もしくはベンダーからご紹介をし、ユーザー同士&ベンダーとの議論ができる「語り合う場」として開催しております。インフラエンジニアも、開発エンジニアも、営業の方も、そうでない方も、クラウドに興味のある方の参加をお待ちしております。 日程 2017年12月6日(水) 19:00 ~ 20:20 (受付18:30~) 場所 日本IBM名古屋事業所 名古屋市中区錦3-1-1 十六銀行名古屋ビル 4F (入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします) アジェンダ 時間 タイトル 18:30 受付開始 19:00 ~ 19:10 ユーザー会の紹介 日本IBM 矢田 睦美 19:10 ~ 19:30 【セッション1】 IBM Cloud IaaS概要と2017年新サービス振り返り  日本IBM 安田 忍 19:30 ~ 19:50 【セッション2】 IBM Cloud private community edition をインストールしてみた  日本IBM 葉山 慶平 19:50 ~ 20:00 質疑応答 20:10 退出 懇親会 20:30~ 近くの居酒屋で開催予定 主催 Bluemix Users Group 名古屋支部 諸注意 入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします。 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。

11/18 (土)

No image 108x72 g 名古屋若手Webエンジニア交流会
名古屋若手Webエンジニア交流会 若手Webエンジニアがざっくばらんに話す場所です。 フロントエンド、サーバサイド、インフラ問いません。 若手の定義は「学生」「新卒○年目」「気持ちが若手なら若手」です。 東京や大阪に行かなくても、名古屋でいつもWebエンジニアが集まってわいわいしている状態を作りたい、そんな場所がほしい。若手が盛り上がっていれば何か名古屋のWeb界隈はにぎわっているなあとなるはず。そんな動機で開催致します。 参加費は場所代と飲食代のために使います 内容 LT会 お酒や食べ物を片手に技術情報交換 日程 11月18日(土)19:00 会場 sharebase.InC 〒460-0003 名古屋市中区錦1−15−8アミティエ錦第一ビル6F 1-15-8amiteienisikidai1 Bld.6F, Nishiki, Naka-ku Nagoya-shi, Aichi, 460-0003, Japan JR名古屋駅から徒歩15分 名古屋市営地下鉄東山線 伏見駅から徒歩7分 入って左側にエレベーターがありますので、6Fにお越しください。 https://www.google.co.jp/maps/@35.1688798,136.892599,3a,75y,259.88h,95.83t/data=!3m6!1e1!3m4!1sQavVkKXK2EojzyV-1ErwXg!2e0!7i13312!8i6656 スケジュール 時間 内容 18:30 開場 19:00 オープニング 19:05 LT開始 20:00 LT終了 20:55 クロージング 21:00 終了 LT タイトル 内容 発表者 運営 定期開催のためにも、運営メンバーをいつでも歓迎です。 毎回呼びたいエンジニアをお呼びするという裏目標があります。 久我(@IsuyaKuga) 名古屋で働くWebエンジニア 松原(noob) 名古屋の情報系の学生、言語好きです ヒラノ(yir) 2019卒 / Laravel / フロント好き / 細目

11/11 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
※今回はオリファビル4階になります
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 今回は、4階になります。お気を付けください。 1. TensorBoradのハンズオン 機械学習で結果や途中経過を確認・レポートするのに、データの可視化が重要になってきます。 今回は TensorFlow に標準で付いてくる(※1) TensorBoard で、様々な可視化を体感できるハンズオンを行いたいと思います。 学習過程の可視化(loss、正解率、その他の評価指標などの確認) 学習途中経過の可視化(Data Augmentation 後の画像 、重みのHistogramなどの確認) 学習結果の可視化(汎化性能、分類結果などの確認) ※詳細は ハンズオン資料 を参照ください。 ハンズオン資料 ハンズオン資料 環境等 以下の環境を前提とします: Python 2.7.x / 3.x (3.5 以上を推奨) TensorFlow v1.3.0 それ以前のバージョンでもおそらく動作しますが、できる限り最新のTensorFlowをご用意ください。 TensorBoard v0.1.8(※1) それ以前のバージョンでもおそらく動作しますが、できる限り最新のTensorBoardをご用意ください。 numpy v0.11.x 以上 matplotlib v2.0.x 以上 ※これらの環境構築済の Docker イメージ を用意しました。docker pull antimon2/mln201711 してご利用ください。 ※ ハンズオン資料 も参照ください。 ※1…TensorFlow 最新版(v1.3)では別パッケージになっていますが、pip等でインストールした場合には依存関係で同時にインストールされるようになっています。 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2 (未定、NGK2017B の再アナウンス・Julia について等を予定) n-katsu doc2vecについて 時間割 13:00-13:10 挨拶 13:10-14:30 ハンズオン 14:40-15:00 ハンズオンの解説・質疑応答 15:00-     発表 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム (4階) 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル4階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

10/2 (月)

55651c61f6cae09eb5fb2f6adc812381 DEEP LEARNING LAB
概要 Deep Learning Labとは、Chainer/DIMoを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。東京ですでに2度コミュニティイベントが開催されておりますが、満席御礼、満足度100%の、AIや深層学習に興味がある方に最適のイベントになっております。 そのコミュニティイベントをMicrosoftのJapan Partner Conferenceに合わせて全国展開します。また、過去、東京・名古屋で大人気を博しているNVIDIA Deep Learning Institutesも同時開催します。自動運転、ロボットアーム制御などで世界最高峰の技術を誇るPreferred Networks、AIに最適なクラウドサービスを提供するMicrosoft、AIコンピューティングに欠かせないGPU/ライブラリサービスを提供するNVIDIA、また、Deep Learning Labのコミッティ企業であるUEI、SCSKの力を結集したこのイベントに是非ご参加ください。 参加対象者 Deep Learning Lab トラック ユーザー企業:経営層、経営企画、事業開発、情報システム企画、総務、人事、マーケティング、その他データ活用・AI活用を検討されている事業部門の方 パートナー企業:経営コンサルティング企業、人工知能コア技術開発企業、システムインテグレータ、アプリケーションベンダー、その他データ活用・AI活用によるソリューション提供を検討されている方 アカデミック(大学・研究機関)、官公庁、地方自治体の方 NVIDIA DLI トラック 深層学習にハンズオン形式で触れてみたいエンジニアの方 翌日はMicrosoft Japan Partner Conference開催 下記よりお申し込みください。(無料) https://www.microsoft.com/ja-jp/partner/inspire/2017/nagoya.aspx イベント詳細情報 *日時:10/2 (月)の12:00-18:30 *場所:ミッドランドホール 名古屋市中村区名駅四丁目7番1号 (オフィスタワー5F) *その他:懇親会では、お飲み物と軽食をご用意しております。 Deep learning Lab Session 時間 Deep learning Lab Session 登壇者 12:00 開場 13:00 開演 13:00-14:00 Preferred Networks 深層学習最新事例DIMo による映像解析、異常検知PFN x MS アライアンスアップデート 株式会社Preferred Networks ビジネス開発担当 渡部創史 14:00-15:00 AI導入ケースとビジネスインパクト・DLL分科会のススメ SCSK株式会社 AIビジネス推進室副室長 帯津勉 15:00-15:30 休憩 15:30-16:30 Microsoft ではじめる AIDLラボ パートナープログラムのご紹介 日本マイクロソフト株式会社 事業開発 マネージャー(深層学習) 廣野淳平 16:30-17:30 実用としての深層学習 ~深層学習の利用事例と展望~ DEEPStation for Microsoft Azure で始める深層学習 株式会社UEI 代表取締役社長兼CEO清水亮 17:30-18:30 懇親会 NVIDIA DLI Session (ハンズオン ) このイベントに申し込む:http://eventregist.com/e/DLI_DLL_nagoya_2017 時間 NVIDIA DLI Session 12:00 開場 12:30-14:00 ハンズオン #1: Chainer による画像分類エヌビディア合同会社ディープラーニング ソリューション アーキテクト兼 CUDA エンジニア村上 真奈Chainer はディープラーニングのフレームワークの 1 つで、柔軟かつ直感的にネットワークを記述できる事を特徴としています。GPU にも対応しており、高速な学習が可能です。このハンズオンでは、Chainer で利用されている NumPy 互換インターフェース GPU 用数値演算ライブラリ CuPy の使い方や、Chainerの基本概念および使い方、さらにディープラーニングの基礎について、画像分類を例に学んでいただきます。Chainer + Python でディープラーニングを体験しましょう。 14:00-14:15 休憩 14:15-15:45 ハンズオン #2: Chainer による医用画像セグメンテーション株式会社Preferred Networksリサーチャー齋藤 俊太医用画像診断には、異常細胞や血管に対応するピクセルを診断画像から分離して、特定器官を抽出する事が大変重要です。本ハンズオンでは、心臓画像データセットと Chainer を用いて画像セグメンテーション(画像のピクセルがどのカテゴリーに所属するか分類する問題)用ニューラルネットワークの学習および評価方法について学びます。Chainer のコンピュータビジョンモジュールである ChainerCV の使い方についても紹介します。なお、本ハンズオンは、Chainer の使い方およびディープラーニングの基本知識がある事を前提としています。ハンズオン #1 と合わせての受講を推奨します。 15:45-16:00 休憩 16:00-17:30 ハンズオン #3: Chainer による深層強化学習エヌビディア合同会社ディープラーニング ソリューション アーキテクト山崎 和博台車の上の棒が倒れないよう台車を制御する CartPole 問題は、強化学習における古典的な問題の一つです。本ハンズオンでは、この問題を例に、 Chainer の強化学習モジュール ChainerRL と強化学習の開発・評価のためのプラットフォーム OpenAI Gym を用いて、強化学習の基本概念とディープラーニングの果たす役割について学びます。深層強化学習に興味がある方は是非ご参加下さい。 17:30-18:30 懇親会 Deep Learning Lab講師紹介 清水 亮 株式会社UEI 代表取締役兼CEO 東京大学 先端科学技術研究センター 身体情報学 客員研究員 略歴 大学在学中に米Microsoft Corp. で働くため中退 98年 (株)ドワンゴに参画 モバイル事業を立ち上げる 03年 独立して人工知能開発を定款とする(株)UEIを設立し、現職 05年 独立行政法人IPAより「天才プログラマー/スーパークリエイター」の称号を得る 16年 ソニー・コンピュータサイエンス研究所と深層学習GUI環境「CSLAIER」を開発 渡部創史 株式会社Preferred Networks ビジネス開発担当 帯津 勉 SCSK株式会社 AIビジネス推進室副室長 略歴 84年 株式会社CSK(現SCSK)入社、産業用ロボット・無人化工場の研究開発に従事。 02年 クレジットカード不正検知、金融業務アウトソーシングのサービスマネージャーを経て、 現在はPreferred Networks社との業務提携、及びディープラーニング導入コンサルティングを推進中。 廣野 淳平 日本マイクロソフト株式会社 深層学習 ビジネス開発マネージャー Deep Learning Lab コミュニティマネージャー 略歴 AI の果実をありとあらゆる人に届けるべく、Microsoft Azure のクラウドプラットフォームを活用した深層学習ビジネスを推進。業界全体にも貢献すべく、教育プログラムや、Deep Learning Lab コミュニティ活動にも従事。

8/26 (土)

CVPR2017報告会
内容 CVPR2017に参加された学生 or 教員の方に,参加報告や研究動向,気になった研究等の報告をして頂きます. また,CVPR2017に参加されていない方でも,CVPR2017の気になった論文等を発表して頂いても大丈夫です. 発表者は随時募集しております. 【発表者】 中部大学 平川翼 名古屋大学 榎本健二  参加費 参加費は無料です.気軽に参加して下さい. その他 本イベントページの参加人数は参考程度にご覧ください. イベントページを確認されずに参加される方も多いので, 実際の参加人数は表示されている人数よりも多いときがほとんどです. 人数の把握のため, 本イベントページを確認されて参加される方はできるだけ本ページからの参加登録をお願いします.

7/2 (日)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★ 東建コーポレーション(株)様に会場を無償提供頂きました。 ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★   参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。   ☆★☆★☆★ 今回は、東建コーポレーション(株)様がスポンサーとなって、会場を無償提供頂きました。 収容人数400人の東建ホールにて勉強会を開催します! いつもは、ハンズオン形式で実際のコーディングを行っていますが、立派なホールということで、今回は、発表をメインに行います。 日曜日ということで、お休みの方も多いと思いますが、必ず良い話しが聞けますので、ぜひ、ご参加下さい。 申し込み方法 1・conpass上からの申し込み このページの「このイベントに申し込む」より登録してください。 2・それ以外 「友人・会社の同僚を数人まとめて」という場合は、このページ内にある「イベントへのお問い合わせ」よりお問い合わせください。 会場や会費について 会場:東建ホール 住所:名古屋市中区丸の内二丁目1番33号 東建本社丸の内ビル3F・4F http://www.token-hall.com 受付を3Fで行います。3Fまでお上りください。 会費:無料 お気軽にご参加ください。 ※受付時に、名刺を頂ければと思います。(任意) 発表について 発表者の募集は締切・確定とさせていただきました。 タイムテーブル 時間 タイトル 発表者 13:00-13:10 機械学習名古屋についての説明 三輪 13:10-13:45 Googe Cloud Platform を使ったAIの活用 牧野 13:45-14:10 Julia の紹介(仮) 後藤 14:10-14:20 休憩 14:20-14:50 分析屋を商売にしてみた〜実ビジネスに機械学習を適用するのは正直しんどい〜 伊藤 14:50-15:20 AIで飯を食う 田中 15:20-15:30 休憩 15:30-16:00 賢いAIへの道 ~データ収集&アノテーション~ 来栖川電算 16:00-16:15 東建から求人採用・外部委託についての説明 東建コーポレーション 16:15-16:20 懇親会の説明 三輪 懇親会について 東建コーポレーション様も参加する懇親会を行います。 東建コーポレーション様のITの取り組みを、いろいろお話できます。 こちらも合わせて、ご参加下さい。 https://machine-learning.connpass.com/event/59237/ よりお申し込みいただけます。

6/25 (日)

D68ba4ffb22c491522baf1dab3df9b3e React Native Japan
~ 名古屋城、借りちゃいました ~
React Native Meetup in 名古屋城 今回は名古屋城での開催です! React / React Nativeに興味ある方はもちろん、名古屋城で勉強会したい方もご参加ください! 参加者の方、発表される方へ 今回は名古屋城ということもあり、プロジェクターやWifiの用意などがありません。 歴史的建造物で制約も多いですが、ご理解いただけると幸いです! また、名古屋城に現地集合、現地解散でお願い致します! 概要(前回のイベント) Reactでネイティブをアプリをつくることができる、React Nativeに関係するものならなんでもありの勉強会です! React Naitve触るきっかけが欲しいかたや、すでにバリバリ触っている方まで、React Naitveに興味がある人なら誰でもご参加ください! 実際に業務でReact Nativeを使われている方が多く発表してくださるので、導入を検討されている方は参考になるかと思います! まだまだ知見が足りないのでここで横のつながりを作っていただければ幸いです! みなさまのご参加心よりお待ちしております!!! 会場 今回は名古屋城での開催となります! 名古屋での開催となりますのでお間違いのないようにお願いいたします! 会場へは現地集合、現地解散となっております。 当日は#rnjapanハッシュタグにてtwitterに会場周辺の写真を投稿いたしますのでご確認いただけますと幸いです! 道がわからないなどの問い合わせもtwitterにて#rnjapanハッシュタグをつけて投稿いただけますとスタッフが駆けつけます! slackでの問い合わせも行なっておりますのでご都合の良い方をお使いくださいませ! 発表枠で申し込まれる方へ https://slackin-xrtxcxctgz.now.sh/ こちらよりslackにジョインしてくいただけますと幸いです。 発表スタイルなどについては現在未定のため、色々と不便ななかともに作り上げていって頂けますと幸いです。 発表に関する問い合わせなどもslackにてお願いいたします。 諸注意 壁や柱などにはお手を触れないようにお願いいたします。 また、参加費とは別に500円の名古屋城への入場料かかりますので、ご了承くださいませ。 グループについて もしよろしければお入りください!! 情報共有や質問等をいただけますと幸いです。 FB: https://www.facebook.com/groups/1722053778010342/ slack: https://slackin-xrtxcxctgz.now.sh/ slackはメールアドレスを入力して頂き、「GET MY INVITE」をクリックすると招待メールが飛びますのでメールに従ってjoinしてください。 タイムテーブル 時間 タイトル 発表者 13:30 会場&受付開始 14:00-14:10 オープニング 14:10 - 14:30 React Native 導入のメリット yutamakotaro 14:30 - 14:50 React Native into Expo besutome 15:10 - 15:30 通常発表枠3 15:30 - 15:40 LT枠1 15:40 - 15:50 LT枠2 16:00 - 16:20 撤収

5/24 (水)

概要 Chainerを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術を最新ビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたイベントです。 日時:5/24(水)の19:30-21:00 場所:ウインク愛知 11階 1103会議室(http://www.winc-aichi.jp/access/) その他:お飲み物と軽食をご用意しております。 タイムテーブル(仮) 時間 セッションテーマ 登壇者 19:00 開場 19:30 開演・オープニングトーク 19:30-19:40 進化するChainer Preferred Networks : 海野 裕也 19:40-19:50 PaintsChainerで創るクリエイティブの未来 Preferred Networks : 米辻 泰山 19:55-20:15 Aerial Robotics at Microsoft Research Microsoft Research : Shital Shah 20:15-20:25 Special Announcement Preferred Networks : 丸山 宏、Microsoft : 田丸 健三郎 20:25-20:35 お楽しみ抽選会 Microsoft Presents 20:35-20:55 歓談 21:00 終了

3/11 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 前回、機械学習名古屋の管理人が運営するECサイト(http://www.imcshop.com)のアクセスログをディープラーニングを使って学習しました。 今回は、学習した内容を元に、サイトの改善にどうつなげるかのハンズオンを行います。 実際に運用しているサイトのデータですので、非常に実用性のある勉強会ができると思います。 通常公開しない極秘データ!?を使った勉強会です。ぜひ、ご参加下さい。 1. アクセスログを使ったハンズオン 前回の内容を確認して、学習データを用意して下さい。 https://machine-learning.connpass.com/event/43540/ 前回から引き続き、TensorFlow を利用します。 TensorFlow は、直接インストール or DockerイメージDL で準備しておいてください。 Installing TensorFlow(最新 v1.0 対応) / Download and Setup(v0.12 以下) Docker Docker for Windows / Docker for Mac / Docker Toolbox pyenv-virtualenv + TensorFlow 環境設定覚書(公式以外の方法の紹介 by antimon2) ※サンプルコードを公開します→ https://github.com/antimon2/MLN_201703/blob/master/CSVAnalyze.TF.ipynb 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 kmt_t 「画像の精細化」 n-kats 「TensorFlowで絵を描いてみた」 satsuki kawamura  「人工知能xデザイン(仮)」 時間割 13:00-13:10 はじめに 13:10-14:00 バンスオン 14:10-15:10 kmt_t さん 15:20-15:50 satsuki kawamuraさん 16:00-16:30 n-kats さん 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル3階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。