KeitaroOshikata (@oshikata200)


参加する勉強会

10/7 (水)

E87fb32cb00e36226916429ee93390d7 OutSystems愛知開発者コミュニティ
このイベントはオンライン開催(Zoom)です 全国から参加できます。参加用URLは当日までに参加者に向けてメッセージにてお伝えします。 環境の確認、セッティングは各自でご準備ください。 OutSystemsとは OutSystemsは、Webアプリケーションやモバイルのネイティブアプリケーションを視覚的に開発できる、ローコード開発基盤です。 超高速(開発効率500%アップ) Web/モバイルをひとつの基盤で 開発~保守運用まで一元管理 https://www.outsystems.com/ja-jp/ 開催概要 OutSystems愛知ユーザー会 OutSystemsのユーザー同士での情報交換を目的とした勉強会です。 「愛知」と書いてありますが、他県からの参加も大歓迎です! 「#5」とありますが、他のイベントとのつながりはありません。 OutSystemsに興味がある人 OutSystemsの開発者 ローコード開発基盤にチャレンジしたい人 ぜひお集りください。過去のイベントに参加していなくても参加できます。 今回は,ユーザー会初のオンライン配信でのイベントを実施します。 今後のOutSystemsについてお話しいただいた後、LT会を行います。 OutSystemsのこれから OutSystemsの今後の展開についてお話しいただきます! 講演者 ジャック・ラランセットさん(ソリューションアーキテクト) ジャック・ラランセットさん(ソリューションアーキテクト) *講演は、日本語でお話しいただく予定です。 LT会 LTとは、ライトニングトークの略で短い時間でプレゼンをすることを指します。 OutSystemsに関係することを、5分間でお話しいただきます。 LT参加者募集 OutSystemsのユーザーで、当イベントで知識を共有したいLT参加者を募集しています。 興味のある方は、LT枠として参加いただき、参加登録時のアンケートにて講演についてのタイトルと簡単な説明をご記入ください。 LT枠が満席になりました。ご参加いただきありがとうございます! 日時 2020/10/07(水) 19:00 - 20:30 タイムテーブル イベント開始:19:00 時間 題目 19:00~19:10 オープニング 19:10~19:40 OutSystemsのこれから 講師:ジャック・ラランセットさん 19:40~20:00 LTタイムOutsystems Interaction Serviceについて 発表者:hideo_taharaさん OutSystemsと日本語 発表者: JunjiWさん 思い切ってドキュメントなくしてみました。 発表者 : Takeshi Shimodaさん 20:00~ クロージング 質疑応答 注意事項 入退室自由です イベント内容は一部変更になる可能性がございます。


過去の勉強会

7/29 (水)

4e2604d61a474e7c49371d9f5622ec3b Yahoo! JAPAN Nagoya
ヤフー名古屋のLT会!今回のテーマは「リモートワーク環境」です!
本イベントはオンライン開催です コロナウイルス拡大の影響により、通常の「ヤフー名古屋オフィス」での開催ではなく、オンラインで参加いただく形式にします。参加申し込みいただいた方に参加用のURLを、connpassアカウントのメールにてご連絡いたしますので、参加希望される方は参加申し込みをお願いいたします。 なお、今回はZoomを利用する予定です。視聴機器(PC・スマホ)や通信環境などは各自でご準備いただくようお願い致します。 イベントについて ヤフー名古屋オフィスでは定期的にクリエイター向けの勉強会イベントを開催しています。 今回は、オンラインでLT会をします。 LTで話したいことがある人、LT興味あるけど話したことがない人、テーマに興味があるの聞いてみたい人でわいわいしてみませんか? 今回のテーマ コロナ禍で働き方がリモートワークとなった方も多いかと思います。 他の人がどんな環境でリモートワークをしているか気になったりしませんか? そこで今回のLT会のテーマを「リモートワーク環境」にしました! リモートワークになって働き方がこんなに変わった 自宅環境を良くするためにコレを買ってすごく良かった チームの働き方がリモートワークで変化があった 自分が考えるリモートワークのメリット/デメリット …などなど、「リモートワーク環境」を快適にするために工夫していること、購入したもの、自慢したいもの、普段と変わった生活スタイルなどをネタに交流しませんか? LT発表される方へのご注意 開催日の前日(7/28)の19:00から運営と登壇者でZoomを繋ぎ、スライドの切り替えや音声を確認するリハーサルを行います。(30〜60分程度の予定です) お手数ですが、登壇者の方はリハーサルへのご参加もお願いします。詳細は、運営からメールにてご連絡致します。 発表時間は 5分以内 でお願いします。 発表資料内に権利侵害の画像・映像などは使用しないでください。 宗教やビジネスの勧誘、商品の販促を目的としたLTはお断りします。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー(敬称略) 18:50 - Zoomオープン - 19:00 - 19:05 ヤフー名古屋 Tech Meetup LT について - 19:05 - 19:13 ヤフーにおけるリモートワークのメリット、デメリット 横井翔伍(ヤフー株式会社) 19:13 - 19:21 学生のリモートワーク RyogaTakao 19:21 - 19:29 フルリモートワーカーのデスク選定 ころちゃん 19:29 - 19:37 リモートワーク環境と私の働き方の今とこれから ex_SOUL 19:37 - 19:42 休憩(5分) - 19:42 - 19:50 COVID-19に負けるな! ~リモート環境を語る~ めろん 19:50 - 19:58 社会人1年目のリモートワーク KMiura 19:58 - 20:06 with コロナは支社でも成果が出しやすい moai 20:06 - 20:14 強いチームじゃないとオフィスを捨てられないのか -リモートワークとマネジメントの話- やまもとまなぶ(ヤフー株式会社) 20:14 - 20:20 クロージング ※ 進行上、終了時間が多少前後することがあります 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 アンチハラスメントポリシー 私たちは、いかなるハラスメントも認めません。 反する行為があった場合、警告や退去勧告などの対策を行います。 具体的に何をしたかではなく、相手に嫌な思いをさせたらそれはハラスメントです。 これらについての不快な言動・表現・差別を含みます。 性のこと:性差・性同一性・性的指向 体のこと:外見・身体的特徴・年齢・ハンディキャップ(障がい・病気) 文化のこと:国籍・言語・宗教・支持政党・社会的身分 一方的な迷惑行為:不適切な接触・ストーカー・妨害・脅迫・強要・望まない写真撮影や録音録画 みなさんに期待する行動 ハラスメント行為に加担しないこと。 相手をリスペクトして行動すること。(全員が個性を表現できるよう過ごしましょう) すべての法令を遵守すること。(知的財産権・商標・意匠・その他の権利侵害をせぬようにしましょう) 妨害となる行為をしないこと。(破壊的や威圧的な言動、武器や危険物の持ち込みなどは禁止です) スタッフの指示に従うこと。 不適切な行為を見つけたら? もしもあなたがハラスメントを感じたり、不適切な行為を目撃した場合、下記のメールアドレス宛でお聞かせください。 techmeetup-nagoya@mail.yahoo.co.jp その他・注意事項 イベント中に撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、カメラオフをお願いします。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等は techmeetup-nagoya@mail.yahoo.co.jp までお願い致します。

6/29 (月)

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加できます。 来栖川電算さま   Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま   ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について コロナの影響もあり集まっての勉強会ができません。。。 そこで、今回は、初の完全オンラインLT大会を開催します! 参加者は当日指定されたURLにアクセスしてください。 (Webブラウザだけで参加OK。スマホアプリもあるのでモバイル参加もOK。詳細後述) どなたでもお気軽にご参加ください! 発表と時間割 発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/Deep Learningに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 19:00-19:10 オープニング 19:10-19:25 発表 antimon2 - Julia で機械学習 2020 19:25-19:45 発表 miura IBM Code PtternsのAIアプリを動かしてみた 19:45-20:05 発表 takahashi Raspberry piで物体検出(仮) 20:05-20:25 発表 horikawa 機械学習の勉強で出会った印象的なワード 20:25-20:45 発表 Hashikawa Google Colabを使い倒す上ではまったお話 参加方法 今回は完全オンラインイベントです。 Google Meet を利用します。 開催の数日前に、connpass登録の連絡先にミーティングコードを含むURLを案内いたします。 PCで参加の方は、そのURLにアクセスし、ニックネームを入力(オプション)して参加してください。 スマホアプリ もあります。会議コード(ミーティングコード)を入力して参加してください。 発表者は、画面共有機能で発表スライドを表示できます。事前にご自分のスラドが正常に共有表示できるかご確認いただくことをおすすめします。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

6/17 (水)

E87fb32cb00e36226916429ee93390d7 OutSystems愛知開発者コミュニティ
このイベントはオンライン開催(Zoom)です 全国から参加できます。参加用URLは当日までに参加者に向けてメッセージにてお伝えします。 環境の確認、セッティングは各自でご準備ください。 OutSystemsとは OutSystemsは、Webアプリケーションやモバイルのネイティブアプリケーションを視覚的に開発できる、ローコード開発基盤です。 超高速(開発効率500%アップ) Web/モバイルをひとつの基盤で 開発~保守運用まで一元管理 https://www.outsystems.com/ja-jp/ 開催概要 OutSystems愛知ユーザー会 OutSystemsのユーザー同士での情報交換を目的とした勉強会です。 「愛知」と書いてありますが、他県からの参加も大歓迎です! 「#4」とありますが、他のイベントとのつながりはありません。 OutSystemsに興味がある人 OutSystemsの開発者 ローコード開発基盤にチャレンジしたい人 ぜひお集りください。過去のイベントに参加していなくても参加できます。 今回は,ユーザー会初のオンライン配信でのイベントを実施します。 第1回イベントにて好評いただいていた製品概要の再発表とライブコーディング、LT会を行います。 商品管理アプリを作成してみる(ライブコーディング) OutSystemsを使用してアプリケーションを作成してテストをするまでをライブ配信します。 テンプレートを使用して画面を作る BDDFrameworkを使用してテストを作る LT会 LTとは、ライトニングトークの略で短い時間でプレゼンをすることを指します。 OutSystemsに関係することを、5分間でお話しいただきます。 LT参加者募集 OutSystemsのユーザーで、当イベントで知識を共有したいLT参加者を募集しています。 興味のある方は、LT枠として参加いただき、参加登録時のアンケートにて講演についてのタイトルと簡単な説明をご記入ください。 LT枠が満席になりました。ご参加いただきありがとうございます! 日時 2020/06/17(水) 19:00 - 20:30 タイムテーブル イベント開始:19:00 時間 題目 19:00~19:10 オープニング + OutSystems製品概要 19:10~19:50 商品管理アプリを作成してみる(ライブコーディング) 19:50~20:10 LTタイム・OutSystems プロジェクトで負荷テストしたときのおはなし ・BDD Frameworkで回帰テストの自動実行を実現する方法 ・ゼロから始めるOutSystems 20:10~20:30 クロージング 質疑応答 注意事項 入退室自由です イベント内容は一部変更になる可能性がございます。

5/30 (土)

20d414d6e40b494a062bde6991fddc51 Japan Power Platform User Group 名古屋
JPPUG758 オンラインで勉強会してみような回
中部、名古屋地区の Power Platform 勉強会です。昨今の状況を鑑みてオンラインで開催してみます。 Microsoft Teams(以降、Teams)の Teams会議 を利用します。そのため、参加者は最大で約200名ぐらいまで拡張可能です。もし、キャンセル待ちが発生した場合は運営チームにて順次参加枠の設定を拡張します。募集枠がいっぱいになってても安心して申し込みしてください。 ※一般参加の方は「登壇者・運営者」枠への登録はお控えください。 話題の Power Platform を名古屋で学ぼう! 誰でも手軽にアプリを作れる Microsoft Power Apps、様々なアプリケーションやサービスを繋いで連携できる Microsoft Power Automate(旧Flow)、さらには強力な BIツール Power BI と、あらたに加わった Bot 作成ツール Power Virtual Agents で構成される Microsoft Power Platform。アプリ開発はもちろんのこと、Power Apps を用いたプロトタイピングや Power Automate を利用した業務ワークフロー開発、その他のサービスを組み合わせた多機能アプリなど、ユーザー視点の実用ノウハウを中心に研究をしていきましょう。 第五回は、名古屋でも「オンライン勉強会をやってみよう」というノリの回です。不慣れなトコもありますが、優しく見守りつつ一緒に勉強してくださる方を募集したいと思います。 技術者向けの勉強会というよりは、ユーザー向けに技術者が使い方や機能を紹介したり手ほどきすることを目的としています。(もちろん技術者さんの参加も大歓迎です。) オンラインってコトなので、今回は「Power Platform といえば」な方々に登壇依頼しちゃいました。 (´ω`)。○○(Apps と Automate 色が強いかなー。) (´ω`)。○○(オンラインなので地域色が薄いんだけど、それは気にしない方向で!) 会場 会場はありません。Microsoft Teams で開催します。 おそらく大丈夫かと思いますが、 Teams の使い方などのサポートはいたしませんのでご注意ください。 イベントに参加するためのURLリンクは、参加受付終了(当日 10:00) 以降に送信します。 送信先は connpass に登録している各自のメールアドレスになります。 なお、イベント参加へのリンクは 転送不可 / 共有不可 です。ご協力お願いいたします。 メインセッション # 開始 終了 所要時間 テーマ 登壇者 1 13:00 13:10 0:10 開会の儀・連絡 うんえいのひと 2 13:10 13:50 0:40 MR in Power Apps ~Appsで仮想現実~ やまだ(@yamad365) 3 14:00 14:40 0:40 Power Apps + Power Automate でつくる見守りカメラサービス Hiro(@mofumofu_dance) 4 14:50 15:30 0:40 40分で作る顔認証アプリ りなたむ(@R_t_A_n_M) 5 15:40 16:20 0:40 多言語学習アプリを Power Apps で作成してみよう! コルネ(@koruneko32767) 6 16:20 16:50 0:30 Q&A 登壇者で残ってるヒト+参加者の皆さん※状況によりセッションになる場合アリ 7 16:50 17:00 0:10 閉会の儀 うんえいのひと ※上記は予定となります。当日までに変更の可能性があります。 質問は Sli.do まで🍀 ”Power Platform のココがよくわかんない”等のQAを Sli.do で受け付ける予定です。全て回答できるとは限りませんが、可能な限りフォローしていこうと思いますのでジャンジャン質問してください。”いいね”が多い質問から処理していきますので「この質問、私も気になる!」とか「その質問いいね!」を見つけたら、積極的に”いいね”していきましょー。 Sli.do はこちらからアクセス または、イベントコード「JPPUG758No5」です。 諸注意 参加URLは当日に展開します。 参加URLの転送や共有、SNS等での公開はダメ絶対です。ご協力お願いいたします。 参加者の皆さんはマイクOFFで入場ください(※発言時 マイクON/視聴時はマイクOFF で運用) 運営の確認用に録画をする可能性がありますが、動画の一般公開は予定しておりません。予めご了承ください。 一時的に音声/画質の品質が低下したり、接続が切断されてしまう可能性があります。その他、オンラインならではのトラブル等が発生する可能性があります点、ご容赦ください Microsoft Power Apps とは? プロ レベルのアプリを簡単に構築する 独自のソリューションを構築できるツールを全員に提供して、プロセスを最新化し、困難な問題を解決してください。開発経験は一切必要ありません。 https://powerapps.microsoft.com/ja-jp/ Microsoft Power Automate とは? 強力なビルトイン ワークフロー エンジン、Power Automate ワークフローをすばやく自動化したり、ビジネス ロジックを有効にしてアプリの作成を簡素化したりできるほか、接続されたあらゆるデータ ソースやサービスでプロセスをモデル化できます。 https://powerapps.microsoft.com/ja-jp/automate-processes/ Microsoft Power BI とは? すべての人に対応したビジネス インテリジェンスを使用してデータドリブンのカルチャを創出 組織のすべてのレベルのすべての人が、最新の分析を使用して、自信を持って決断を下すことができます。 https://powerbi.microsoft.com/ja-jp/ 関連コミュニティ Japan Power BI User Group https://www.facebook.com/groups/JapanPBUG Microsoft Power Apps Japan https://www.facebook.com/groups/powerappsjp/ LogicFlow-ja https://www.facebook.com/groups/logicflowja/ Office 365 コミュニティ https://www.facebook.com/groups/Office365Com.jp/ Japan Power Virtual Agents User Group https://www.facebook.com/groups/JPVAUG/

2/17 (月)

「IBM見習い隊 + Microsoft Learnもくもく会」合同企画
主催よりご連絡とお願い 本日、予定通りイベントを開催いたします。 が、しかし、皆さんご存じの通り、新型コロナウイルスが猛威を振るっている状況でして、昨日、愛知県でも新たに1名の感染が確認された様です。 主催としましては、皆様の安全を第一に考えております。 皆様におかれては、風邪や季節性インフルエンザ対策と同様に、マスクの着用や手洗い・手指消毒などの実施をお願いいたします。 改めまして、皆さまのご協力賜りたくお願い申し上げます。 また、以下の条件のいずれかに当てはまる場合、今回はイベント参加をご遠慮くださいます様、お願い申し上げます。 直近2週間以内に中国へ訪問している 37度以上の熱がある 咳が出ている 会場では入り口で消毒液をご用意します。 皆さんの健康を祈っています。 通常参加枠 一般(社会人/学生)の方は、こちらにて申し込みください。 当日お手伝い枠 一般(社会人/学生)の方で、当日のレイアウト変更や後片付け等お手伝い頂ける方は、こちらにて申し込みください。 運営枠 [Microsoft Learnもくもく会][IBM見習い隊]より、本イベント運営にご協力を依頼しているメンバの方は、こちらからお願いします。 参加するとどんなメリットがあるの? まず、DevRelというものがどういったものかが、理解できます。 また参加者全員が均等に得られる技術知識や資格評価ではありませんが、 皆さんが所属されている学校/企業など、閉鎖的な環境では得られない考え方や気づきが得られます。 参加者の皆さんには、少しでも新たな価値観や考えを持ち帰ってもらえることを願っています。 参考) 『DevRel Meetup in Tokyo』の紹介文 Amazon、Google、Facebook、Evernote、GitHub…多数の企業が実践しているマーケティング手法がDevRel(Developer Relations)です。外部の開発者とのつながりを形成し、製品やサービスを知ってもらうこと、さらに彼らの声を聞くことでサービスの改善や機能追加に活かしていく活動になります。 引用元>>『DevRel Meetup in Tokyo』 エンジニアHub『エンジニアのためのDevRel入門 ─ 外部の開発者と信頼関係を結んでコミュニティでファンを増やす』 ──DevRelはマーケティング施策と言われていますが、開発者・技術者としての視点が必要なのですね。 萩野 むしろ、デベロッパーアドボケイトやテクニカルエバンジェリストは、技術者でないとできない仕事だと思います。相手が開発者なので、最低でも同等に近いスキルを持っていないと話ができない。いくら「この技術はすごい」と説明したって、本人に作れる力がなかったら信用してもらえないでしょう。まず、自分自身がデベロッパーである必要があります。 引用元>>『エンジニアのためのDevRel入門 ─ 外部の開発者と信頼関係を結んでコミュニティでファンを増やす』 内容について DevRelとは何なのか? なぜ今、DevRelに関わらなくてはならないのか? 今後、我々がイノベーターとして進むべき道は、 どこに向かい、どんなスキルが求められるのでしょうか? 本イベントで、一緒に考えてみませんか? DevRelトーク トップランナーの方々をゲストスピーカーに迎え、「DevRel」について熱ぅ~く語って頂きます。 パネルディスカッション ゲストスピーカーの方々にパネラーとなって頂き、皆さんの気づきや質問にコメントして頂きます。 ゲストスピーカー Microsoft Evangelist 小田祥平 さん IBM Developer Advocate 萩野たいじ さん 名城大学 鈴木秀和 准教授 タイムテーブル 時間 内容 18:45 開場・受付 19:00~19:10 オープニング 19:10~19:40 DevRel トーク (小田祥平 さん) 19:40~20:10 DevRel トーク (萩野たいじ さん) 20:10~20:50 パネルディスカッション(進行:髙尾凌我/パネラ:小田祥平 さん, 萩野たいじ さん, 鈴木秀和 准教授) 20:50~21:00 クロージング ※内容は、ゲストスピーカーのテンション、オーディエンスのリアクションにより、若干変更する可能性がございます。予めご了承ください。 持ち物 スマートフォン、タブレットPC等 本イベントでは、「匿名リアルタイム質疑応答サービス」を使用します。 スマートフォン、タブレットPC等をご用意ください。 行動規範 (Code of Conduct) 本イベントは、参加者全員が楽しく学べるコミュニティを目指します。 1.相互扶助 運営スタッフを含む、すべての参加者は平等です。 参加者は気持ちよく学習できるように、お互いをサポートします。 2.アンチハラスメント ハラスメントは、許容されません。ハラスメントはジェンダー、障がい、容貎、年齢、人種、国籍、民族、宗教などについて、当人が不快に感じる発言や差別を助長する言動を行うことです。自身のハラスメント行為について他者から指摘を受けた場合、その方とその方の所属組織の方の、次回以降および、関連コミュニティの参加をお断りさせて頂くことがあります。 企画・運営 IBM見習い隊 Microsoft Learnもくもく会 主催 日本システム開発株式会社

2/5 (水)

4e2604d61a474e7c49371d9f5622ec3b Yahoo! JAPAN Nagoya
イベントについて ヤフー名古屋オフィスでは定期的にクリエイター向けの勉強会イベントを開催しています。 今回は番外編ということで BonfireFrontend #5 - テストと自動化 のパブリックビューイングをヤフー名古屋オフィスで開催します。 ヤフー名古屋オフィスでわいわいしながら配信をみんなで見て交流しましょう。 ※今回のイベントは複数拠点同時開催になります!! 東京オフィス(メイン会場):https://yj-meetup.connpass.com/event/153825/ 博多オフィス(中継開催):https://yahoo-fukuoka.connpass.com/event/162867/ 各会場の近くの方はぜひチェックしてみてください。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 19:00 受付開始 - 19:20 名古屋内でのOpening・乾杯 - 19:30 ストリーミング先のOpening ※ここから配信開始 19:35 中期プロジェクトでe2eテストを導入してみて感じたこと 森田 勝駿 (@texdeath) ◆ 株式会社ICS 19:55 Vueのテスト手法とVRTのすすめ おとべ/unotovive (@unotovive) ◆ 株式会社ゆめみ 20:15 休憩 - 20:30 Yahoo! JAPAN トップページ リニューアルとテストについて 西村 宗親 ◆ ヤフー株式会社 20:50 懇親タイム ※会場は21:30で閉場します 登壇者情報 森田 勝駿 (@texdeath) ◆ 株式会社ICS 株式会社ICSでフロントエンドエンジニアをしています。普段はメインでReactを使っています。最近はWebGLやCanvas2Dなどのクリエイティブコーディングを勉強中です。 おとべ/unotovive (@unotovive) ◆ 株式会社ゆめみ 学生兼エンジニア兼デザイナーをしております。おとべです。フロントエンドがメインで特にVueを使う機会が多いです! 西村 宗親 ◆ ヤフー株式会社 ヤフー株式会社でフロントエンドやバックエンドのエンジニアをしています。普段はReactやNode.jsを使っています。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、18歳以上の方のみ ※18歳未満でも保護者同伴なら可。 会場運営上、20:00までにご来場頂ける方を優先させて頂けたらと思います。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 アンチハラスメントポリシー 私たちは、いかなるハラスメントも認めません。 反する行為があった場合、警告や退去勧告などの対策を行います。 具体的に何をしたかではなく、相手に嫌な思いをさせたらそれはハラスメントです。 これらについての不快な言動・表現・差別を含みます。 性のこと:性差・性同一性・性的指向 体のこと:外見・身体的特徴・年齢・ハンディキャップ(障がい・病気) 文化のこと:国籍・言語・宗教・支持政党・社会的身分 一方的な迷惑行為:不適切な接触・ストーカー・妨害・脅迫・強要・望まない写真撮影や録音録画 みなさんに期待する行動 ハラスメント行為に加担しないこと。 相手をリスペクトして行動すること。(全員が個性を表現できるよう過ごしましょう) すべての法令を遵守すること。(知的財産権・商標・意匠・その他の権利侵害をせぬようにしましょう) 妨害となる行為をしないこと。(破壊的や威圧的な言動、武器や危険物の持ち込みなどは禁止です) スタッフの指示に従うこと。 不適切な行為を見つけたら? もしもあなたがハラスメントを感じたり、不適切な行為を目撃した場合、お近くの運営スタッフまでお声がけください。 面と向かって伝えにくければ、下記のメールアドレス宛でもかまいませんのでお聞かせください。 techmeetup-nagoya@mail.yahoo.co.jp その他・注意事項 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為、飲食を目的としていると見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はページコメントまでお願い致します。

1/18 (土)

No image 108x72 g NGK2020S
イベント全体の詳細は https://ngk2020s.netlify.com/ でお知らせしています。 スポンサー募集要項 https://ngk2020s.netlify.com/call-for-sponsors.html をご覧ください。 タイムテーブル ご都合に合わせていつでも入退場できます。 開始時刻 開始時刻 終了時刻 開場 13:00 受付 13:00 13:30 ※LT開始後も入場・退場はいつでも可能です。 オープニング 13:30 13:40 運営より諸注意中京テレビ代表者 ご挨拶 LT1 13:40 14:15 * terurou スポンサー: デンキヤギ 『自社サービスにDurable Funcionsを採用した話』 * dabits『ISUCONボツ技かるた』 * HaochenXie『計算モデル2flow』 * Haru_Yakumo『"自作キーボードを作る会"を作ったわよ!』 * kaizen_nagoya『「量子アニーリングの基礎」を読んで』 * Kazuhito00『市販のプレゼンソフトに満足できなくなったお話(画像処理編)』 休憩 14:15 14:25 LT2 14:25 15:00 * スポンサー: オプティマインド * keita44_f4『Homebrewの話』 弩 .net『Webアプリ開発効率化のためキャッシュ自動更新ツールを作った』 kojimadev『生産性を倍にしたハピネスチームビルディング』 * momocus『わたしが好きそうなネット小説をおすすめしてくれるやつ』 * aua208『アカダクツワラビ』 (1名欠員) 休憩 15:00 15:15 LT3 15:15 15:50 * ueponx『Node-RED UG TokaiとSeeed UGの活動に関して』 * shimamchan『Javaにまつわるウソ?ホント?』 * tsubokoh『LaravelでGraphQLを試してみた』 * warumonogakari『エンジニアや非エンジニアの関わり方に苦労している方 Meetupのお誘い』* yoshihiro503『Tezosが実現するCoqで契約書を書く未来』 * スポンサー: 来栖川電算 休憩 15:50 16:10 LT4 16:10 16:45 * スポンサー: CTC * くぅ - kuu『Better Java なだけじゃない Kotlin の思想と未来』 * こてつ『持病を楽しくhackしよう』 * とりさん『phpで行うサーバー構成管理』 * katzueno『DojoCon Japan 2019 を名古屋で開催した話』 * はんぺん『テニスの動画の分析』 休憩 16:45 16:55 LT5 16:55 17:30 * hpp『Gatsby.js 布教計画』* You&I『名古屋アジャイル勉強会の活動紹介』 * ゆいな『ダムはいいぞ』 * 戸ヶ里 健晟『Stay Hungry.』 * ノリノリたかのり『令和時代のIoT無限ループ』 * Tomotsune Murata『ギークバー新体制の約1年間』 クロージング 17:30 17:45 移動 17:45 夜の部申込者で開場に向かいます 夜の部 18:30 一般LT枠 1次募集→採択済み 会場を利用できる時間帯とスポンサーLT数から一般LT枠を25枠に増やし、以下の23名を採択しました。 発表順は近々発表します。 この時間帯に発表したいなどあれば調整するので連絡ください。 2次募集→採択済み 一般LT枠が26枠になるように、「3名」追加募集します。 当日までに一般LT枠やスポンサーLT枠でキャンセルがあった場合は、追加募集もその分増やします。 1次募集で Reject された方も要旨を修正の上、再応募できます。 LTレギュレーションをご覧の上、2020年1月11日(土) 23:59(JST) までに、応募フォームで必要事項を送付 してください。当落は2020年1月12日(日)中に発表します→発表しました。 LTレギュレーション LTを希望される方は、必ず本レギュレーションを遵守ください。 毎年、故意・過失でレギュレーション違反があり、遵守されている方から苦情をいただきました。 今年度は試験的に、レギュレーション違反を防ぐ取組をします。 少し手間が増えますが、ご協力おねがいいたします。 一般LT枠&スポンサーLT枠 機材や発表方法について プロジェクター:アスペクト比16:10、接続方法HDMI(Mini Display Portなどアダプタをいくつか用意しますが、非互換のおそれがあるのでご自身で用意するとより安全です) 発表PC、通信回線はご自身で用意ください。 登壇席にはマルチタップを用意します。 発表資料は、発表の前後いつでも本ページ、SpeakerDeck、自身のウェブサイトなどに公開してもしなくても構いません。 発表への質問や意見を受ける何らかの手段(Googleフォームなど)を利用しても構いません。 アンチハラスメントポリシー を一読し、遵守ください。 IT系コミュニティ合同のイベントではありますが、LT内容は必ずしも「IT」にこだわる必要はありません。例年、広島カープ、チョコレート、京都の風光明媚な写真などなど、様々なトピックが出てきます。 LTは持ち時間1人5分厳守です。5分経過して合図(ドラ)が鳴ったら拍手とともに強制終了です。時間が余っても5分経過されるまで放置されます。 一般LT枠 ゴールドスポンサー以外での自社や取引先を含む製品の宣伝、求人などの営利行為は禁じます。直接LT中に触れなくても、PCの壁紙やスライドのヘッダーなどにロゴ、宣伝文句などを掲載するのも禁止です。行いたい場合はゴールドスポンサー枠をお申し込みください。 利益供与を受けていなければ、自分の好きな製品(ライブラリ、アプリ、サービス、ガジェット、グッズなど)を紹介するのは構いません。 本ページで一般LT枠に参加申込の上、2019年12月28日(土) 23:59(JST) までに、応募フォームで必要事項を送付 してください。 期日までに送付ない場合、あるいはポリシーに抵触する場合、その他運営が必要と認めた場合は、Reject いたします。 2019年1月5日(日) までに採択された発表者を選定します。 Rejectされた応募者を差し引いても、応募者数が参加LT枠を上回った場合は、厳正に抽選を行います。 Reject やキャンセルを含めて一般LT枠が余った場合は、1月10日までに追加募集をし、1月13日までに確定します。

12/7 (土)

D952058d41658954977a0c72ec5ccb59 VoiceUI Nagoya
3種類のスマートスピーカーの紹介とハンズオン
イベントの説明 名古屋でもスマートスピーカー(VUI、Voice User Interface)によるアプリ開発の知見を共有できる場が欲しい!と強く思いVoiceUI Nagoyaを企画しました。 初回は3名の登壇者による3種類のスマートスピーカーの紹介とハンズオンを行います。 ハンズオンの都合で後述の事前準備(重要です!)が必要になりますが、登壇内容は初心者向けですので興味をお持ちの方は是非ご参加ください! ハンズオンで分からないことがありましたら、イベントスタッフができる限り対応します。 勉強会終了後の18時以降は同じ会場で懇親会も行います。 会場及び懇親会費のご提供及び告知されました以下のスポンサー様には厚くお礼申し上げます。 スポンサー(協賛) 会場スポンサー:ヤフー名古屋オフィス イベントスポンサー:株式会社ウフルさま イベントスポンサー :Forkwell(株式会社groovesさま) / ソニー株式会社さま ※記載順はご支援のお声をいただいた順となります。 会場のご案内 ヤフー名古屋オフィスさまにて行います! JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータからセントラルタワー15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。 最寄りの「ゲートタワーオフィス」ではありませんのでご注意ください。 詳細は以下の案内をご覧ください。 https://www.towers.jp/office/access.html 飲食:飲料、スナックなどに限り可です。LT発表や聴講をさまたげないようご配慮ください。 Wi-Fi:提供いただいておりますが、大人数のため接続が芳しくない状況もあります。 (この案内は 第1回 名古屋初心者LT大会 の案内を流用、一部編集しています) 参加費・懇親会費 無料 登壇者のご紹介 一円 真治 @1coin178 ヤフー株式会社 メディアカンパニー検索統括本部 移動交通本部 名古屋オフィス勤務のWebエンジニア。地図プロダクト担当してます。 個人的に音声アシスタントの情報を追っている。 たまに宇宙に思いを馳せている。 共著書に【Google Home対応】ステップバイステップで力がつく Googleアシスタントアプリ開発入門 がある。 Speaker Deck 高馬 宏典 (通称:がおまる) 株式会社アイエンター システム開発本部 R&D ATLabo・がおまる塾運営、スマートスピーカー研究開発 テクニカルチーフ、スマートスピーカーエバンジェリスト LINE API Expert 何でも連携したがる変なおじさん。最近周りの人から「がおってる!」と言われている。 スマートスピーカーアプリ開発入門 著者 加川 澄廣(かがわ すみひろ) 株式会社Compass CTO。ピースミール・テクノロジー株式会社 シニア業務コンサルタント。 ITコンサルタントとエンジニア、二足の草鞋を履きつつ個人活動を行う3児の父。 【その他経歴】 LINE API Expert LINE Smart City ハッカソン 最優秀賞・女子だらけの電子工作賞 LINE Things Mini Award エンジニア部門 最優秀賞 LINE Clova Skill Awards「子どもが使いたくなるスキル」テーマ 最優秀賞 LINE Things ハッカソン LINE 賞受賞 LINE Developer of the Month 2018.10 受賞 LINE BOOT AWARDS 2018 ファミリー部門賞・ロボスタ賞 タイムテーブル 開始時刻 終了時刻 登壇者 内容 備考 12:45 13:00 みはる, c_tyo 受付 13:00 13:10 HayaUp 開始の挨拶 講師、スポンサーの紹介など 13:10 13:20 1coin Google Homeについて 13:20 13:30 がおまる Amazon Echoについて 13:30 13:40 加川さん Clovaについて 13:40 13:50 休憩 13:50 15:20 がおまる DialogflowでBMI測定作成ハンズオン + α 「+ α」は状況によります 15:20 15:30 休憩 15:30 16:50 がおまる Clova + enebularハンズオン 16:50 17:00 HayaUp 終了の挨拶1 17:00 17:50 質問受付 17:50 18:00 HayaUp 終了の挨拶2 18:00 19:55 懇親会 会場は同じです 19:55 20:00 HayaUp 終了の挨拶3、撤収作業 事前準備 ハンズオンに備えてお手持ちのPCと携帯電話を設定してください。 ※イベント中に準備時間は設けておりません。 Googleアカウント ※G Suite のアカウントではなく、Gmail のアカウントが必要です ※Google Assistantを呼び出して「天気教えて」で応答が返ってくることを確認してください。 ※既にアカウントをお持ちの方は新たに作成する必要はございません。 LINEアカウント(普段利用しているLINEアカウントで構いません) https://developers.line.biz/console/ enebularアカウントの作成 こちらの手順にそって、アカウントを取得しておいてください。 https://docs.enebular.com/ja/getstarted/introduction Visual Studio Codeのインストール https://azure.microsoft.com/ja-jp/products/visual-studio-code/ node.js のインストール(v10以上、v10.16.3 推奨) https://nodejs.org/ja/download/ git のインストール https://git-scm.com/ ngrok のインストール https://ngrok.com/ 携帯電話(ハンズオンで構築した環境からLINE受信のため) Chromeブラウザ(推奨) 質問の受付について 質問は17時以降にハッシュタグ#VoiceUINagoyaに書かれた内容を取り上げます。 または、Mentimeterに送信された内容も取り上げます。 アンチハラスメントポリシー VoiceUI Nagoya は、VUI(Voice User Interface)に関するLT登壇の機会提供、LTやハンズオンを通じた様々な情報やスキルの共有、参加者同士の交流を目的としています。 わたしたちは誰もがハラスメントを受けずに参加できるコミュニティを目指しています。いかなる形であれハラスメントは許容できません。このルールを破る人は誰であろうと、主催者やスタッフの裁量で制裁措置を加えたり、当コミュニティから出入禁止とすること、また会場およびWeb上でのコンテンツについて掲載を取りやめることもありえます。 私たちが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、 以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。 (このポリシーは 名古屋初心者LT大会やNFUG のポリシーを流用しています) キャンセルポリシー 参加ができなくなった場合は、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 ※可能な限り当日に不参加とならないようにご配慮をお願い致します。 懇親会 ドミノピザと飲み物(お茶またはビール)を提供する予定です。 ※懇親会に参加される方は飲み物のアンケートにお答えください。 お願い 会場の電源の提供数に限りがあるため、電源タップをお持ちの方は電源不足防止のためご協力をお願いします。 アンケート Mentimeterで以下のアンケートを行っております。 持っているスマートスピーカーは? https://www.menti.com/q8tyzrpmna あなたの職種は? https://www.menti.com/wbwwmpjc2d 名古屋と言えば! https://www.menti.com/61ab8tqz11 営業、宣伝ターイム!(何でもどうぞ!) https://www.menti.com/h9ppjc3y68 ご質問・ご相談 不明点ございまいたら、イベントページ下部にあるフィードのコメントでお伝えください。

11/9 (土)

B5575e68d7c22c038662709c7d7464a5 Rakuten Tech Nagoya
Rakuten Technology Conference 2019 楽天テクノロジーカンファレンス2019@楽天名古屋支社 名古屋支社では独自コンテンツで開催しておりますが、今年は例年にも増して魅力的なセッションが盛りだくさん♪ 弊社エンジニアのセッションに加えて、 昨年に続き、ゲストスピーカーとして株式会社パソナテックの夏谷実様よりご講演をいただきます。 ランチ、懇親会には飲み物や軽食を用意しております。 懇親会は退席自由で乾杯だけ参加!でも大丈夫です。お気軽にご参加ください! Rakuten Technology Conference 2019 @ Rakuten Nagoya Branch Office Rakuten Nagoya has been delivering its unique content every year. Continuing this trend in 2019 as well, Rakuten Nagoya comes back with yet another jam-packed day full of captivating contents. In addition to sessions conducted by Engineers at Rakuten, like last year, there will be a special session by guest speaker from Pasona Tech, Inc., Mr. Minoru Natsutani. We have prepared free lunch as well as free drinks/snacks for After-Party. Please feel free to leave the After-Party at any given time. 開催概要 / Event Overview 開催日 / Event Date 2019/11/09 (Sat) 開催時間 / Event Time 11:00 スタート(10:30受付開始) / 11:00 Start (10:30 Reception) 場所 / Venue 愛知県名古屋市中区栄1-12-17 富士フイルム名古屋ビル 13F (楽天名古屋支社) Aichi-Ken, Nagoya, Naka-ku, Sakae 1-12-17 FujiFilm Nagoya Building 13F (Rakuten Inc.) 定員 / Seating Capacity 50名 / 50 people 参加費 / Entrance Fee 無料 / Free ランチ・懇親会費無料!/ Free Lunch & After-Party! 電源/WiFiあり / Power/WiFi Available ノベルティあり / Free Novelties 営業目的などのご参加はご遠慮ください。/ Please refrain from promoting business activities. タイムスケジュール / Time-Schedule 時間 スピーカー 言語 コンテンツ 10:30 - 11:00 - - 開場・受付 11:00 - 11:20 野澤 広子 (楽天株式会社) / Hiroko Nozawa (Rakuten, Inc.) JPN/ENG Opening Session 11:20 - 12:00 Chhabra Aman (Rakuten, Inc.) ENG How we build creative global teams at Rakuten? 12:00 - 13:00 - - ランチ / Lunch (13時まで飲食可となります)(Allowed to have lunch until 13:00) 12:20 - 12:55 MICKEY MIKITANI (Rakuten, Inc.) ENG Keynote Speech (Streaming) 12:55 - 13:20 Hirano Miku (Founder & CEO of Cinnamon) ENG Keynote (Streaming) 13:30 - 14:15 河村 真 (楽天株式会社) / Makoto Kawamura (Rakuten, Inc.) JPN/ENG 楽天市場で使われている技術、エンジニアに必要なコアスキルとは Technology used in Rakuten, core skills needed for software engineers 14:30 - 15:15 夏谷 実 (株式会社パソナテック) / Minoru Natsutani (Pasona Tech, Inc.) JPN AutoMLとQumicoを使って、ラズパイでディープラーニングを動かす話 Using AutoML & Qumico to run Deep Learning on Raspberry Pi 15:30 - 16:00 朴 鈺 (楽天株式会社) / Pak Gyoku (Rakuten, Inc.) JPN/ENG 名古屋開発サービスをよりよくするために 16:00 - 18:00 - - 懇親会(※希望者)いつでも途中退場可能です. After-Party(※For Interested People) You can leave at anytime you want. コンテンツ紹介 / Contents Introduction ●楽天市場で使われている技術、エンジニアに必要なコアスキルとは / Technology used in Rakuten, core skills needed for software engineers セッション概要 / Session Overview 13:30 - 14:15 楽天市場のサービス開発ではどんな技術が使われているのだろう?他のIT企業とはどう違うのか。 新しい技術も取り入れていくが取捨選択も必要である。楽天市場のサービス開発では何が重要でどういう技術を選び、それを使うスキルをどう磨いているのかを紹介する。後半では楽天にとどまらずこれからのソフトウェアエンジニアが活躍するために重要なコアスキルとは何かについて考える。 What technologies are used in the “Rakuten Ichiba” development? How different are they from other IT companies? We always try to introduce new technologies but we are also selective. In this session, what is critical in Rakuten and how our engineers are building skills around it are explained. Also, this session touches upon what will be the commonly important skills of software engineers in the industry. スピーカー紹介 / Speaker Introduction 河村 真 (楽天株式会社) 楽天株式会社 ECマーケットプレイス開発部 ヴァイスジェネラルマネージャー 多国籍企業での大規模ソフトウェア開発の各種マネージメントやスタートアップのCTOを経て2018年楽天株式会社入社。現在楽天市場サービスのアーキテクチャおよび次世代プラットフォームの開発推進を担当。 Makoto Kawamura (Rakuten Inc.) Vice General Manager, EC Marketplace Development Department Joined Rakuten in 2018 after experiencing CTO of EC start-up and various management roles in large scale software development organizations in MNC. Currently responsible for architecture and next-generation platform development of Rakuten Ichiba service. ●AutoMLとQumicoを使って、ラズパイでディープラーニングを動かす話 / Using AutoML & Qumico to run Deep Learning on Raspberry Pi セッション概要 / Session Overview 14:30 - 15:15 2019年7月に、パソナテックで開発したQumicoをオープンソースとして公開いたしました。 https://www.pasonatech.co.jp/workstyle/column/detail.html?p=2113 Qumicoは、組込み向けのDeep Learningフレームワークとして開発され、業界標準のONNXフォーマットから、組込み向けのC言語を出力します。 移植性の高いC言語を出力するため、組込み向けのCコンパイラを使用して簡単にコンパイルし、プログラムを実行できます。 今回の発表では、Google社のCloud AutoMLの技術とQumicoを組み合わせた手法を紹介します。Deep Learningの学習にAutoMLを使用することで、 特別な知識が無くても簡単に学習済みのモデルを作ることができます。また、量子化、プルーニング、ARM向け最適化などの技術を使い、ラズベリーパイ上でどこまで動かせるかを発表します。 Qumicoを使用することで、モデルの学習から組込み向けの最適化まで専門知識がなくても簡単に動かせるようになります。 URL: https://www.pasonatech.co.jp/workstyle/column/detail.html?p=2113 Qumico developed by Pasona Tech, Inc. was made available to the public as Open Source in July 2019. https://www.pasonatech.co.jp/workstyle/column/detail.html?p=2113 Qumico, developed as a Deep Learning framework for embedded software, takes industry-standard ONNX format as input & outputs C language program intended for embedded software. As it outputs the C language program which is known for its high portability, C compiler for embedded software can be used for compilation & running the program easily. This presentation will introduce the technique of using Google's Cloud AutoML technology along with Qumico. By using AutoML for Deep Learning, even without any special training, an already trained model can be produced. Moreover, the speaker will talk about the scope of using Raspberry Pi for running Deep Learning using Quantization, Pruning, Optimization for ARM, etc. From Model Training to Optimization for Embedded Softwares, Deep Learning can be run easily with the help of Qumico, even without any training data or knowledge. URL: https://www.pasonatech.co.jp/workstyle/column/detail.html?p=2113 スピーカー紹介 / Speaker Introduction 夏谷 実 (株式会社パソナテック) 株式会社パソナテック IoEソリューション事業部 Qumicoプロダクトマネージャー 2013年パソナテック入社。半導体開発から、組込Deep Learning、データサイエンティストと幅広い業務をこなす。現在は自社プロダクトQumicoのプロダクトマネジャーとして組込Deep Learningの普及と人材育成を狙う。 Nastutani Minoru (Pasona Tech, Inc.) Pasona Tech, Inc., IoE Solutions Business Department, Qumico Product Manager Joined Pasona Tech, Inc. in 2013. From Semiconductor Development to Embedded Deep Learning, he works with Data Scientists & holds various kinds of responsibilities. Presently, as a Product Manager for Qumico, he strives towards Human Resource Cultivation & the spread & adoption of Embedded Deep Learning. 入場方法 / Regarding Admission 当日10:00-18:00の間は、ビルの出入口に警備員が待機しています。 お越しの際は、楽天テクノロジーカンファレンスでご来場の旨をお伝えになったうえで、ご入場ください。 On event day 10:00 - 18:00, there will be a security guard present at the building's main gate. Kindly inform the security guard about your visit to Rakuten Technology Conference (13F) when entering. link Official Site Facebook Twitter 楽天グループオフィス入館規約 / Rakuten Group Office Admission Rules 楽天グループオフィスへの入館にあたり、情報の取扱いについて定めた項目にご了承いただく必要がございます。 ご一読いただき、下記の同意欄に必要事項をご記入お願いいたします。 何卒ご理解賜りますよう宜しくお願い申し上げます。 楽天グループオフィスの入館により、知り得た楽天グループの全ての機密に属する情報の無断使用及び第三者等への漏洩を行わないこと 許可のない撮影及び録音を行わないこと 所定の場所以外に立ち入らないこと 前項に反したことにより楽天グループに損害が発生した場合には、損害賠償請求に応じるべきこと なお、ご入力いただきました個人情報、及び防犯のため館内に設置しておりますビデオカメラにより記録される個人情報は、 当社において厳正に管理し、楽天グループの入退館管理及び情報管理の目的でのみ使用します。 また、同意いただいた内容は、同意者本人のみならず、同伴者すべてに適用されます。 上記の内容を理解し、同意の上入館します。 (登録時のアンケートでチェックをONにしてください。) When you enter any of the Rakuten Group Offices, it is necessary to be aware of the items specified for the handling of information. Please read the following items before joining the tech conference. Thank you for your understanding. By entering any of the Rakuten Group Offices, all information belonging to the Rakuten Group that is known to the Group shall not be used without permission and shall not be leaked to third parties. Inside the office, please do not record or take photos without permission. If you want to enter a place other than the designated one, please ask for permission first. Should damage be caused to the Rakuten Group by violating any of the above, a claim for damages shall be made. Besides, personal information provided by guests, as well as personal information recorded by the camera is strictly managed by the company and is used only for the purpose of entering and leaving the Rakuten Group and information management. In addition, the contents of the agreement will be applied not only to the person who agrees but also to all accompanying persons.

7/29 (月)

Fb43934ba21f66795d4391ecfe6a5957 OutSystems愛知開発者コミュニティ
爆速アプリ開発してみませんか?
OutSystemsとは OutSystemsは、Webアプリケーションやモバイルのネイティブアプリケーションを視覚的に開発できる、ローコード開発基盤です。 ・超高速(開発効率500%アップ) ・Web/モバイルをひとつの基盤で ・開発~保守運用まで一元管理 https://www.outsystems.com/ja-jp/ OutSystems 愛知ユーザー会 中部地区での第1回のOutSystemsユーザー会を開催します。 今回のイベントでは、OutSystemsの使用方法や便利機能のご紹介をします。 ※受付時にお名刺を1枚頂戴いたします 参加対象者 OutSystemsの開発者 OutSystemsの開発方法に悩みがある人 OutSystemsに興味がある人 ローコード開発基盤にチャレンジしたい人 日時 2019年7月29日(月) 19:00~21:00 タイムスケジュール 時間 題目 18:30~19:00 開場 19:00~19:15 自己紹介 19:15~19:20 初心者向けのOutSystems製品概要 19:20~19:50 QRコード読取式予約アプリを作成してみた  Barcodeプラグインの紹介  UI改善に使えるウィジェットの紹介 19:50~20:00 休憩 20:00~20:30 LTタイム  35歳エンジニア定年からのOutSystems一年生  OutSystemsのアーキテクチャ雑談 OutSystemsは魔法じゃないと気付いたとある会社員の学び *資料有  OutSystems勉強法 20:30~20:45 質疑応答 フリーディスカッション 20:45~21:00 次回イベント内容決め 場所 ピアノバー Club Adriana様のスペースをお借りして開催します。 Club Adriana http://www.club-adriana.com/ 名古屋市中区葵1-27-37シティハイツ1F 名古屋・新栄に毎週月曜になるとGeekなやつらが通うバーがある。 月曜はPiano BarからGeek barに模様替え。 1500円でソフトドリンク、お菓子、無線LAN、電源、プロジェクタ、UST設備が使える。 アルコールと軽食を安価に提供。生ビール500円、他カクテル各種、評判の定食もあります。 普段は本格的なバーなので、お酒も料理もとてもおいしいですよ! 参加費 参加無料、会場での飲食代は各自で支払をお願いします。 注意事項 飲食  イベント中の飲食OKです。会場でオーダーしてください。1ドリンクは提供します。 イベント後アンケート イベント終了後にアンケートにご協力をお願いします。  https://forms.gle/vu7tHUhbFkX9zKNr5 問い合わせ先 スタッフ: 土橋 / 090-6726-2800  Facebookページ: https://fb.me/OutSystemsAichi

6/17 (月)

No image 108x72 g Engineering Manager Meetup in NAGOYA
概要 先日 「1on1ミーティング」 大手企業で導入始まるというNHKの報道がありましたように、traditionalな企業でも 1on1の導入がはじまっている状況のようです。 ところで この1on1、 一体何をすることでしょうか? わたし(=かとう)の知る限り 1対1で話し合う以上の明確な定義はなく、会社や人それぞれで 定義、ノウハウや工夫、そして悩みがあるのではないかとおもっています。 本イベントでは とくに エンジニアを対象とした1on1を実践中の方、実践しようとしている方を中心に和やかにわいわい ほのぼのと情報交換する勉強会です。 心のNDAをむすぶことにより、各社・各人の経験や、工夫している取り組みや成功・失敗談などなど、現場の"生々しい"知見を共有出来たらとおもっています。 対象なかた チームのメンバーにエンジニアがおり、これから 1on1 を実施する予定のマネージャ・メンターの方 チームのメンバーですでに 1on1 を実施しているマネージャ・メンターの方 1on1 をうけている方でもやもやしているエンジニアの方 私の考えた最強の 1on1 を語りたい方 その他、なんとなく 1on1に興味がある方 LT(談義・講演)内容 お題 登壇者 〈仮題〉はじめに と 1on1の進め方「戦略」 かとうひろし @warumonogakari (仮題)いいのわるいの、この 1on1 hiroyuki_kitazawa さん 未定 ※談義枠(登壇枠)でご応募いただいた方は、タイトルが決まりましたら下部フィードにタイトルを投稿をお願いします。 ※発表時間は特に指定ございません。1〜20分程度を目安にいい具合に発表してください。 ※時間に余裕があれば当日の飛び込み談義・資料ナシのアドリブ談義も大歓迎です! タイムスケジュール 時間 内容 19:10 開場 19:30 LT(談義・講演)開始 21:30 LT(談義・講演)終了 21:30 (希望者のみ)食事しつつ座談会/近場で 場所 フェンリル名古屋支社 〒461-0001 愛知県名古屋市東区泉 1-21-27 泉ファーストスクエア4F ※ご厚意でお借りすることができました。ありがとうございます > フェンリルさま フェンリルさんの会議室に直接入ることができません。 泉ファーストスクエア4Fにエレベーターであがったら、twitter #EM_NAGOYAで「ついたー」とつぶやいてください。 お迎えにいきまーす。 金額 200円(お茶とお菓子(飴))代として) 最小決行人数 1人 ファシリテーター かとうひろし 妻の批判はアドバイスをモットーとする 認定スクラムマスター(CSM)。 2年後によりよい開発体験を促すひとをめざして修行中。 Management3.0ワークショップセミナーを受講し実際に開発業務にも適用しています。 Twitter: @warumonogakari Qiita:https://qiita.com/warumonogakari Slideshare:https://www.slideshare.net/warumonogakari/ Management3.0ブログ: feedback wrapとは…?

1/21 (月)

No image 108x72 g JPSPS 名古屋分科勉強会
ますます盛り上がるSharePoint/Office365(とAzure)を、楽しく勉強しましょう︕
〜名古屋・東海のSharePoint/Office365をもっと盛り上げたい︕〜 おかげさまを持ちまして、第十二回を開催することになりました。 SharePoint/Office365はますますMicrosoft社のクラウドファーストの号令のもと進化してきており、 当勉強会の意義も高まるばかりです。 昨今はMicrosoftの他のCloud関連のサービスとの連携も強化され、これからますます盛り上がるSharePoint/Office365(とAzure)を、楽しく勉強しましょう︕ 今回もいつものように、各登壇者による濃密なセッションをベースにお送りします。 【メインセッション】 【1】 Naokuni Yoshikawa   「FlowとExOとSpOの簡単なデモ」 【2】黒宮 浩介(アーティサン株式会社)   「SharePointをSharePointのまま受け入れてあげれば全然愛せる」 【3】小室 陽子   「世間がどう思おうとSharePointのこういう所、自分は好きだよ」 【LT1】榊原 伸也   「褒めちぎりSharePoint/Office365」 ほか、内容は変更にある場合があります。 (LT希望随時受け付けております) LT枠まだありますので、ちょっと話したい!聞いてみたい!教えてほしい! ことがある方は、適宜LTお申し込みください。 LT希望(あるいは予定だが未定)の方は、参加申し込み時に一言コメントいただけると幸いです。 (当日いきなりもOK!) 資料無くてもOK! 時間無制限でもライトニングならOK! *関連勉強会告知OK! LTって、なんかすごいこと話さなければいけないような・・・ と思ってる方、そんなことはありません。 ・こんなことを試してみたけど、結局わからなかった!教えてPLZ! のようなネタでも大歓迎です! JPSPS名古屋分科会は、参加者の皆様が主役のコミュニティの場です。 是非積極的に参加してください。 それではみなさまにお会いできるのを楽しみにしております! ※参加費(¥1,500)には会場でのフリードリンク、フリースナック+主催者からのフードサービスが含まれております。