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参加する勉強会

6/8 (金)

6e2a6c0cefb0c006b84418425f24e487 名古屋アジャイル勉強会
アジャイル開発手法を職場で活かすための勉強会です。
イベント概要 Management 3.0という概念があります。 ※参考スライド:Regional Scrum Gathering " rel="nofollow">https://www.slideshare.net/StefanNsperling/management-30-how-to-energize-people 世界80ヶ国で展開している進歩的な経営改善考え方であり、 日本のクリエイティブ企業のワークシステムを改革することによって、 日本の社会、企業、個人の幸せに貢献する。 それによって、人の相互作用のコミットメントがされるとともに、 企業の生産性が上がることによって、顧客を満足させられます。 今回のミニワークショップでは、科学的に裏付けされた12ステップの幸福を紹介し、 ムービングモチベーターズ(Moving Motivators)というManagement 3.0のツールを ワークショップ形式で体験することで、自分の価値観と人の価値観は微妙に認識が違うことを体験し、 チームの本質的なモチベーションの中で重要なものを見つけるヒントを得ようと思います。 これをすることで、本質的なリーダーシップのトピックに取り組む準備をし、 参加者に幸福のための行動計画を作成できるよう促します。 https://www.flickr.com/photos/[email protected]/32479585063/ こんな方はぜひお越しください 1:自分の組織をよりアジャイルに変えたいと思っている人 2:ディスカッションや社交を楽しむチームになることを望む人 3:会社を改革している、あるいはしたいを考えているディレクターやチーム・リーダーや部長や課長やチーム・メンバーなど 少しでも興味をお持ちいただければ、ご参加ください! ファシリテーターのご紹介 ステファン ニュースペリング ステファンはNuWorks合同会社の設立者でチェンジエージェントです。 企業や個人をコーチすることを通して、仕事を改善すること、 高性能チームを作ること、やりがいのある仕事を作ることを能力引き出します。 多国的ハイテク企業のプロジェクトリーダー、地域担当マネージャー、 アジャイル・トランスフォーメーション・コーチとして活躍してきました。 日本、韓国とドイツのアジャイルソフトウェア開発でマネジメントを行ってきました。 また、アジャイルコミュニティにおいて、ブログを発信、会合を組織、 Regional Scrum GatheringやAgile Japanなどのカンファレンスで講演するなど と、活躍しています。 高性能チームの成功の鍵は自己組織化ですが、大小さまざまなワークショップを通して、 日本企業をアジャイル・リーダーシップやManagement 3.0のイノベーション実践に 適切な改変できるようにします。 当日の進め方について 1時間半程度の内容となりますので、イベント中に休憩時間は設けておりません。 勉強会では議論を行うこともありますので、必要であれば事前に飲み物をご用意ください。 参加条件・イベントの対象者・持ち物 特にありません。どなたでもご参加頂けます。 当日は、事前準備や前提知識なしにお気軽にご参加頂けるプログラムをご用意致します。 (ソフトウェア開発・プロダクト開発についての知識/経験、社会人/学生かどうかも不問です) ふるってご参加ください。 参加費 1,000円 (用具代、お菓子代、講師の交通費に充当します) ぜひともお気軽にご参加ください。 開催日時 2018年06月08日(金) 19:00-21:00 (18:45より受付開始予定) 会場 名古屋市中村区名駅2-35-22 メビウス名古屋ビル2階 株式会社Misoca 内 セミナールーム「木曽川」 JR/地下鉄/名鉄「名古屋」駅より徒歩5分くらいです。 GoogleMaps : https://goo.gl/maps/7NnJRT6qYpN2 会場への行き方は上記リンクをご参照ください。 懇親会 イベント終了後、懇親会を開催します。 場所は名古屋駅周辺の居酒屋となります。 参加費は現地徴収で3,000円程度を予定しております。 主催 名古屋アジャイル勉強会 イベントについてのお問い合わせ・ご質問は、connpassの問い合わせでご連絡ください。 名古屋アジャイル勉強会ポータルサイト https://sites.google.com/site/nagoyaagile/ アジャイルとは俊敏でチーム中心のソフトウェア開発手法でありマネジメント手法です。 名古屋アジャイル勉強会は、アジャイルの考え方や方法を体験的に学び、 職場で活かすことを応援する、どなたでも参加できるグループです。 月に2度の勉強会が主な活動です。皆様のご参加をお待ちしています。 過去の勉強会の様子は、Facebookやブログでご覧いただけます。


過去の勉強会

4/14 (土)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
名古屋Javaユーザグループ(NJUG)について 名古屋周辺で「Java」に興味のある人のための、有志で運営しているコミュニティです。 Java初学者や利用経験の長い方まで、さまざまな方々の交流とスキルアップの場を目指しています。1~2ヶ月ごとに、もくもく回や発表会やハンズオンなどを開催します。Java言語やその周辺技術(フレームワーク、ライブラリ、サーバ、IDE、JVM、JVM言語、クラウド…)を中心に、参加者の興味のある題材を扱っていきます。 HELP WANTED 名古屋・東海地方っぽいコミュニティロゴを募集中です! こんなテーマで話したい・聞いてみたい、という声をお待ちしております! 運営にご協力(会場確保、内容企画、発表したそうな人への声かけなど)してくださる方も大歓迎です!→興味のある方は https://nagoya-jug.slack.com 2018年4月: フリーテーマで気軽に 内容 有志による自由なトークセッション 今後どのようなテーマの話を聞きたいかのアンケート・雑談 トーク募集中!! 長さ:5分~20分くらい 内容:Java関連に限定しませんが、良識の範囲内でお願いします。 現在トークしてくださる方 skrb さん: 琥珀色のJava - Project Amber bleit-tift さん: JVM入門(簡単とは言っていない) sh-ogawa さん: テストコードと運用 smogami さん: (調整中) 会場 今回は、バイザー株式会社さま ご提供になります。 場所:名古屋市中村区名駅南2丁目14-19 (住友生命名古屋ビル5F) 名駅徒歩5分くらい 地図:Googleマップ https://goo.gl/maps/wJkxyVRsMPy Free Wi-fi:なし 電源:なし 飲食:可(ゴミは各自持ち帰りでお願いします) 時間割 2018年4月14日(土)14:00~17:00 時間帯 内容 13:30~14:00 開場、受付 14:00~14:20 NJUG紹介・参加者の自己紹介 14:20~15:20 トークセッション① 15:20~15:30 休憩 15:30~16:30 トークセッション② 16:30~16:50 今後のテーマに向けたアンケート・雑談 16:50~17:00 お片付け 17:15~19:15 懇親会(任意参加) 懇親会 イベント後に、会場周辺のお店(参加希望数で当日決めます)で懇親会を開催します。 もしご興味あれば、こちらもぜひご参加ください。 イベント中に聞きもらしたこと、聞けなかったことを聞くチャンスかも

3/23 (金)

6e2a6c0cefb0c006b84418425f24e487 名古屋アジャイル勉強会
アジャイル開発等の職場の活性化をもたらす手法を学ぶ勉強会です。
イベント概要 プロジェクトやチームで行う業務はどれも、メンバーや関係者間でのコミュニケーションがとても重要です。それではどうしたらコミュニケーションが上手にとれるようになるでしょうか。関係者個人個人の資質や志向、人間関係、組織文化や雇用関係なども絡んでくるので、なかなか難しいと感じる方が多いのではないでしょうか。 この勉強会では、アサーティブネスと呼ばれる自己主張的なコミュニケーション方法を取り上げます。コミュニケーションの構造や背景を論理的に考え、よりよい方法を取り入れて実践していく方法を学んでみたいと思います。特に前提知識は必要ありません。どなたでも参加いただけます。特に、4月から新たな職場に入られる/移られる方、新たなメンバーを迎える側の方などに役立てていただけると思います。 当日の進め方について 1時間半程度の内容となりますので、イベント中に休憩時間は設けておりません。 勉強会では議論を行うこともありますので、必要であれば事前に飲み物をご用意ください。 参加条件・イベントの対象者・持ち物 特にありません。どなたでもご参加頂けます。 当日は、事前準備や前提知識なしにお気軽にご参加頂けるプログラムをご用意致します。 (ソフトウェア開発・プロダクト開発についての知識/経験、社会人/学生かどうかも不問です) ふるってご参加ください。 参加費 200円 (会場費、用具代、お菓子代に充当します) ☆「ペア割」「初参加割」「学割」キャンペーン!☆ ペアでご参加の方、初参加や学生の方は、参加費を100円とします。 開催日時 2018年03月23日(金) 19:00-21:00 (18:30より受付開始予定) 当日早めにお越し頂ければ、アジャイル開発についてのお悩み相談等も対応可能です。 会場 イーブルなごや(旧:名古屋市女性会館) 1階 第1集会室 (名古屋市営地下鉄 名城線 東別院駅 1番出口から直進 徒歩約3分) https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/guide_map/womens_association_hall 会場への行き方は上記リンクをご参照ください。 懇親会 イベント終了後、懇親会を開催します。気分を変えて楽しく語り合いましょう。 場所は東別院駅周辺の居酒屋となります。 参加費は現地徴収で3,000円程度を予定しております。 主催 名古屋アジャイル勉強会 イベントについてのお問い合わせ・ご質問は、connpassの問い合わせでご連絡ください。 名古屋アジャイル勉強会ポータルサイト https://sites.google.com/site/nagoyaagile/ アジャイルとは俊敏でチーム中心のソフトウェア開発手法でありマネジメント手法です。 名古屋アジャイル勉強会は、アジャイルの考え方や方法を体験的に学び、 職場で活かすことを応援する、どなたでも参加できるグループです。 月に2度の勉強会が主な活動です。皆様のご参加をお待ちしています。 過去の勉強会の様子は、Facebookやブログでご覧いただけます。

1/26 (金)

6e2a6c0cefb0c006b84418425f24e487 名古屋アジャイル勉強会
アジャイル開発手法を職場で活かすための勉強会です。
イベント概要 新年あけましておめでとうございます。 名古屋アジャイル勉強会は、昨年12月で10周年を迎えました。 皆様のご支援、本当にありがとうございます。 今年も、ソフトウェアの開発現場を改善するために、 地道にがんばって行きたいと思います。 1月の勉強会は、お正月らしく「かるた」をやります。 「職場の問題かるた」は、ご存知でしょうか? http://gihyo.jp/book/2017/978-4-7741-9193-5 職場のあるあるを「あ」から「ん」にまとめた「職場の問題かるた」。 「本音を言いづらい……」という空気も,ゲーム感覚で“言える化”すれば, 解決策がどんどん導き出せるようになります。 札を1枚1枚めくりながら,仕事のやり方を振り返ってみてましょう。 ワイワイガヤガヤやりながら,職場の問題をシュールに楽しく洗い出しましょう。 ○こんな方におすすめ ・職場のおかしなルールや問題を言いたくても言いにくく不満を抱えている方 ・「業務改善検討会」「働き方改革プロジェクト」などを開いても、まったくホンネやアイディアが出てこなくて困っている方 当日の進め方について 1時間半程度の内容となりますので、イベント中に休憩時間は設けておりません。 勉強会では議論を行うこともありますので、必要であれば事前に飲み物をご用意ください。 参加条件・イベントの対象者・持ち物 特にありません。どなたでもご参加頂けます。 当日は、事前準備や前提知識なしにお気軽にご参加頂けるプログラムをご用意致します。 (ソフトウェア開発・プロダクト開発についての知識/経験、社会人/学生かどうかも不問です) ふるってご参加ください。 参加費 200円 (会場費、用具代、お菓子代に充当します) ☆「ペア割」「初参加割」「学割」キャンペーン!☆ ペアでご参加の方、初参加や学生の方は、参加費を100円とします。 開催日時 2018年01月26日(金) 19:00-21:00 (18:30より受付開始予定) 当日早めにお越し頂ければ、アジャイル開発についてのお悩み相談等も対応可能です。 会場 イーブルなごや(旧:名古屋市女性会館) 1階 第1集会室 (名古屋市営地下鉄 名城線 東別院駅 1番出口から直進 徒歩約3分) https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/guide_map/womens_association_hall 会場への行き方は上記リンクをご参照ください。 懇親会 イベント終了後、懇親会を開催します。気分を変えて楽しく語り合いましょう。 場所は東別院駅周辺の居酒屋となります。 参加費は現地徴収で3,000円程度を予定しております。 主催 名古屋アジャイル勉強会 イベントについてのお問い合わせ・ご質問は、connpassの問い合わせでご連絡ください。 名古屋アジャイル勉強会ポータルサイト https://sites.google.com/site/nagoyaagile/ アジャイルとは俊敏でチーム中心のソフトウェア開発手法でありマネジメント手法です。 名古屋アジャイル勉強会は、アジャイルの考え方や方法を体験的に学び、 職場で活かすことを応援する、どなたでも参加できるグループです。 月に2度の勉強会が主な活動です。皆様のご参加をお待ちしています。 過去の勉強会の様子は、Facebookやブログでご覧いただけます。

12/15 (金)

6e2a6c0cefb0c006b84418425f24e487 名古屋アジャイル勉強会
どなたでもお気軽にご参加ください
イベント概要 この12月で名古屋アジャイル勉強会は設立10周年を迎えます。初回の勉強会が2007年の12月でした。ここまで勉強会を続けてこられたのも、勉強会に参加してくださった皆さん、勉強会を後押ししてくださったみなさんのおかげです。本当にありがとうございます。 ちょうど12月でもありますし、10周年記念を兼ねて忘年会を行おうと思います。アジャイル談義に花を咲かせましょう。 どなたでもご参加いただけます。お気軽にご参加ください。 場所 KARAKARA名古屋本店(愛知県名古屋市中区松原3丁目1−14) http://www.karakaranabe.net/ 現地集合でお願いします。「山本」で予約しています。料理・飲み物はその場で注文して、最後に割り勘にします。

5/22 (月)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 なごやかJava
昨年に日本各地を縦断したNightHacking Tourが、今年はORACLE CODE JAPAN TOURとして帰ってきます!! 日本オラクルの伊藤敬さまのおかげで、素敵なイベントを名古屋でも開催できる運びとなりました。 昨年同様、Stephenさん、Sebastianさんのセッションは通訳はありませんが、楽しみながらご参加いただける内容です。 お気兼ねなく、お気軽にご参加ください! 開催:5月22日(月)19:00-21:00 会場:日本オラクル株式会社中日本支社 セミナールーム 愛知県名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパークビジネスセンタービル 10F 料金:無料 アジェンダ&セッション概要 1. Feed Back from Java Day Tokyo 2017 Speaker: Takashi Ito, Oracle Japan | Twitter <30min> 5月17日(水)に今回で5回目の開催となる、「Java Day Tokyo 2017」が東京品川で開催されます。 本セッションでは今年のJava Day Tokyoで大きくフィーチャーされるJava SE 9 / Java EE 8について いくつかのポイントをまとめて最新動向をご紹介させていただきます。 2. Raspberry Pi with Java 9 Speaker: Stephen Chin | Blog | Twitter <45min> 本セッションでは、あなたがあなたのJavaプログラミングスキルを使って低コストで入手できるRaspberry Piで趣味のプロジェクトを立ち上げる支援をしたいと考えています。 我々は実際の プロジェクトとソースコードをサンプルとして、デモンストレーションを通じてコンセプトを 解説していきます。 以下をセッションでカバーします。 Unboxing your Raspberry Pi and setting up Java Using Pi4J to program common I2C devices Creating visual and touch UIs Controlling 3D printers and CNC routers Using Java 9 modules to shrink your app size Connecting to the Internet of Things (IoT) 本セッションに参加いただくことで受講者自身のエンベデッド型プロジェクトを個人もしくは仕事として始めることが可能になります。 そして、IoTクラウドの世界につながるJavaプログラミング・スキルの向上も期待できます。 是非、一緒にJava 9のエンベデッド・テクノロジーの世界を構築しましょう! 3. Cloud Native Java EE Speaker: Sebastian Daschner | Blog | Twitter <45min> なぜデベロッパーはクラウドネイティブやスケーラビリティ、リアクティブうんぬんなどのバズワードに注意を払わなければならないのでしょう? なぜ2017年という年に、これらのコンセプトをまとめて我々のアプリケーションに導入することが良いアイデアであり、またどのテクノロジーが我々にとって重要なのでしょうか? 本セッションはJava EEを用いてクラウド・レディでアダプティブ、かつスケーラブルなアプリケーションを構築する方法について解説します。これらの機能拡張はJava EEがコンテナ・テクノロジーやオーケストレーションに非常に適応性を持っていること基づいています。 セッションの多くの時間をライブ・コーディングとクラウド上のアプリケーションのデモンストレーションに費やす予定です。 関連リンク 昨年開催したNightHacking Tour in Nagoya Java Day Tokyo 2017 Oracle Code 2017