D岡 (@oktoruheki)


参加する勉強会

12/15 (金)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
「コマッタ」をITやモノづくりの力により、みんなで解決し、世界の「コマッタ」をも解決する。
Code for AICHI -Kickoff Event- 2017年12月15日 18:30(開場)19:00(スタート) 21:00〜懇親会有 課題がある、もしくは解決したい、勉強したい、楽しいことがしたい、仲間を作りたい、ネットワークを広げたい、もっと成長したいなど、動機は何でも大丈夫です。まずは参加してみませんか? Code for Aichiに【IBM】さんもご協力いただけます! 「もの」をつくりあげていくにあたって、様々なAPIが必要になってきます。 特別にIBMのクラウドサービスで提供しているAPIの提供や実践を通した学びの場になるようご協力いただけます! ぜひ、様々な企業の方やエンジニアの方との交流の場にもなればと考えています。 オフィシャルHP Facebookページ ※今回は立ち上げのイベントになります。 今後、ワークショプなどで実際に課題解決のため、WEBサービスやアプリ、ハードなどを実装していきます。 初回ということで今後の予定の共有など行います。 また、IT勉強会やハンズオンでのイベントなど企画をしていきますので、ご興味がございましたら、ぜひご参加お願いいたします。 参加受付注意事項 参加希望の場合は、こちらで参加受付をするか、Facebookイベントページで参加受付をお願いします。参加費は無料です。 Facebookイベントページ 【Code forとは】 市民が主体となって地域の課題や自分たちの課題をテクノロジーで解決する、世界各国で活動しているコミュニティです。 【Code for AICHI VISION/存在理念】 「コマッタ」をITやモノづくりの力により、みんなで解決し、世界の「コマッタ」をも解決する。 プログラム(予定) 時間 プログラム 発表者/担当者 19時〜 代表あいさつ 晝田、嬉野 19時5分〜 Civic Tech/Code forについて 晝田、嬉野 19時10分〜 Code for AICHIについて 晝田、嬉野 19時15分〜 協力企業・団体挨拶 未来創造、KPMG、IBM 19時20分〜 LT:RESASアイデアコンテスト、スペースハック実証検証をやってみた 晝田 - LT:豊橋で街を盛り上げたい! 近田 (大学生) - LT:プログラミングを覚えて課題を解決したい! 花田(大学生) - LT:調整中 - 20時〜 Workshop:みんなで考える街の課題 嬉野 20時50分〜 集合写真 嬉野 【場所】 大名古屋ビルヂング26階 〒450-6426 名古屋市中村区名駅3丁目28番12号 大名古屋ビルヂング26階 【参加費用】 ・参加費無料 【注意事項】 ・名刺を受付にて1枚お渡しください。※お持ちでない場合は、お名前のご記載をお願い致します。 ・内容は予告なく変更される場合がございます。 ・飲食物の持ち込みは自由です。 ・当日は会場の様子を撮影いたします。SNS等に投稿いたしますので、写りたくない場合は事前にお知らせください。

12/23 (土)

7b83c89170dde50066ce5b68a9012de1 東海道らぐ
東海道らぐ・今年最後のゆるいネタ大集合
東海道らぐ名古屋定例の集まりを開催します。なにはともあれ今年一年お疲れ様でした、ということでゆっくり集まって最近やってみたLinux等のことについて発表しあいましょう。みなさまのお越しをお待ちしております。 今回は、北生涯学習センターで初開催します。 日時: 2017/12/23(土・祝) 13:00 ~ 16:30 場所: 北生涯学習センター 第1集会室 集合場所:地下鉄名城線 黒川駅 改札外コンコース 黒川ギャラリー入り口周辺 地下鉄名城線は環状路線ですので、逆方向に乗ると黒川到着まで時間がかかってしまいます。栄からは右回り、大曽根からは左回りに乗りましょう。 集合時間: 12:45 頃お集まりください。 ※現地に直接行っていただいても構いません。遅刻早退ももちろん歓迎です。 終了後、夜の部も開催します。ご希望等ある方は教えていただければ幸いです。 会場費の割り勘をお願いしていますが、学生等は無料です(詳しくはご相談ください)


過去の勉強会

12/8 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その9
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:未定)で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『7章 畳み込みニューラルネットワーク』の「7.4 Convolution/Poolingレイヤの実装」からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)が更新されています。イメージを更新(docker pull ~)しておいてください。  2回目以上の参加者の方:勉強会用リポジトリも随時更新(前回の内容反映など)しています。こちらも更新(git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第7章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #10 2018/01/19(金)(予定)

11/18 (土)

RESASやIoT等による地域ビッグデータを利用して愛知の「ミライ」のためのサービスを作ろう!
<テーマ> ミライの愛知を、自分たちのアイデアと力で、もっとよくしていきたい。 ミライの愛知には、いまよりもっと多くの人を呼び込む力や、もっと多くの人をハッピーにさせるエネルギーが満ちあふれているはずです。そんな愛知のミライに対する強い気持ちを、自分たちの開発力・技術力にのせて、愛知のミライを創る熱いアプリケーションをみんなでHackしましょう! ※愛知開催は事前登録が無い場合でも、当日参加は可能ですので直接会場にお越し下さい。   2日間ではなく一部のみ参加についても可能となります。また見学も可能です。是非お越し下さい。 <概要> 今回のハッカソンでは内閣府が提供するRESAS-API、その他データを使用したアプリケーション開発を行うことを目的とします。1 チーム4 ~ 5 人に分かれたチームをその場で編成し、短い時間で集中的にアプリケーションを共同開発し、アイデアや技術をチーム同士で競い合います。最終日には、ゲスト審査員によって、優秀賞等も決定します。 RESASハッカソン2017 in 愛知で制作したアプリケーションは、第2回RESASアプリコンテストにご応募頂くことが可能となります。 ぜひ、ご応募ください! 第2回RESASアプリコンテスト https://opendata.resas-portal.go.jp/contest2nd/index.html RESAS-API詳細 https://opendata.resas-portal.go.jp/ <RESASとは?> 地域経済分析システム(RESAS:リーサス)は、地方自治体の様々な取り組みを情報面から支援するために、 まち・ひと・しごと創生本部事務局が提供する、産業構造や人口動態、人の流れなどの官民ビッグデータを集約し可視化するシステムです。 2016年11月にはこのRESASの可能性をさらに広げるためにRESAS-APIが 公開されました。https://resas.go.jp/ <参加資格・費用等の留意事項> ■参加費用 参加費は無料です。参加に関わる旅費交通費等にかかる経費は原則自己負担となります。 ハッカソンにお申し込みの際は、当ページの以下にある「参加同意書」(PDF)に同意頂くことが必要です。事前にご確認の上、お申込みください。(お申し込みを完了頂いた時点で、参加同意書への同意があったことと みなします。) 参加同意書 https://opendata.resas-portal.go.jp/contest2nd/hackathon/pdf/hackathon.pdf ■制作するアプリケーション 地域経済の分析や地域の魅力発掘に役に立つ以下のいずれかのアプリケーションを制作します。 ①RESAS-APIを使用し制作するアプリケーション ②RESASを用いて実施した分析結果及び独自のデータを用いて制作するアプリケーション (例:IoTのセンサーデータ、市町村や観光協会などが収集した地域データ等) ■機材、開発環境 PC等の開発に必要な機材につきましては、各自でご用意ください。IoT機器等を用いた開発も可能です。(Wi-Fi等の通信環境は会場に準備がございます。) ■持参 名刺2枚(名刺は受付時にお渡しください。お持ちでない方はその旨をお申し付け下さい。) ノートPC 等開発に必要な機材 ■発表 原則として、発表は成果物のデモで行ってください。スライドだけでの発表はしないようお願いします。 ■開発期間など 開発の開始と終了は全員同時に行います。開発に持ち込めるものは、誰でも利用・購入可能なものに限ります。 ■審査基準 ①独創性:他に前例のない独創的なアイデアのアプリケーション ②完成度:商品化、サービス化できるレベルに仕上がっているアプリケーション ③デザイン性:デザインが優れているアプリケーション ④地域活性度:地域の魅力発見や活性化につながるアプリケーション ■事前課題 ハッカソン参加に際して事前にRESASの以下のマップ等をご覧になり、地域の特性や課題について事前にご確認頂ければと思います。 地域経済分析システムRESAS https://resas.go.jp/ ・「人口マップ」-「人口増減」 ・「観光マップ」-「国内」-「目的地分析」 ・「まちづくりマップ」-「From-to分析(滞在人口)」 ■その他留意事項 2日間連続のイベントです。出来る限り両日ご参加くださいますようお願いします。(会場外からハッカソン参加者以外の人がリモート等で開発に参加することはご遠慮ください。) 個人参加でも、チームやグループでの参加でもお申し込みが可能です。ただし、当日の状況によっては、 お申し込み頂いたチームやグループに他のメンバーを加える、もしくは、一部のメンバーの方に他のチームに加わって 頂く等の調整をお願いする場合がございますので、あらかじめご了承ください。 また、本イベントについては、主催者及び運営事業者や参加者による写真撮影・動画撮影・ソーシャルメディアへの投稿等による広報により内容が公開される場合があります。予めご了承頂ければ思います。 開催初日5日前の月曜日13時時点で参加者が総数5名集まらない場合は開催しない可能性があります。 <運営組織> ■主催 内閣府地方創生推進室 ■協力 名古屋工業大学 白松研究室 Code for Nagoya アーバンデータチャレンジ2017愛知ブロック事務局 UDC2017実行委員会 ■運営事務局 株式会社大広 ■ハッカソン進行 チームラボ株式会社 ■<開催場所> <ハッカソン・スケジュール>(予定) ■1日目:11月18日(土) 09:30 開場、受付開始 10:00 開会挨拶 10:15 RESASの紹介 10:45 インプットタイム 11:15 アイデアソン (12:00) ランチ 13:30 アイデアソン(企画検討時間) 14:30 ハック開始 18:00 ハック終了 18:30中間発表、解散 ■2日目:11月19日(日) 09:30 開場、受付開始 10:00 開会挨拶 10:15 ハック開始 (12:00) ランチ 17:00 ハック終了/最終発表  18:00 閉会挨拶、終了 <問合せ先> RESASハッカソン 事務局 【受託事業者:株式会社大広】 Tel:03-5574-8487 受付時間:10:00~18:00 (土日祝を除く) Mail: [email protected]

11/11 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
※今回はオリファビル4階になります
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 今回は、4階になります。お気を付けください。 1. TensorBoradのハンズオン 機械学習で結果や途中経過を確認・レポートするのに、データの可視化が重要になってきます。 今回は TensorFlow に標準で付いてくる(※1) TensorBoard で、様々な可視化を体感できるハンズオンを行いたいと思います。 学習過程の可視化(loss、正解率、その他の評価指標などの確認) 学習途中経過の可視化(Data Augmentation 後の画像 、重みのHistogramなどの確認) 学習結果の可視化(汎化性能、分類結果などの確認) ※詳細は ハンズオン資料 を参照ください。 ハンズオン資料 ハンズオン資料 環境等 以下の環境を前提とします: Python 2.7.x / 3.x (3.5 以上を推奨) TensorFlow v1.3.0 それ以前のバージョンでもおそらく動作しますが、できる限り最新のTensorFlowをご用意ください。 TensorBoard v0.1.8(※1) それ以前のバージョンでもおそらく動作しますが、できる限り最新のTensorBoardをご用意ください。 numpy v0.11.x 以上 matplotlib v2.0.x 以上 ※これらの環境構築済の Docker イメージ を用意しました。docker pull antimon2/mln201711 してご利用ください。 ※ ハンズオン資料 も参照ください。 ※1…TensorFlow 最新版(v1.3)では別パッケージになっていますが、pip等でインストールした場合には依存関係で同時にインストールされるようになっています。 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2 (未定、NGK2017B の再アナウンス・Julia について等を予定) n-katsu doc2vecについて 時間割 13:00-13:10 挨拶 13:10-14:30 ハンズオン 14:40-15:00 ハンズオンの解説・質疑応答 15:00-     発表 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム (4階) 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル4階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

10/29 (日)

No image 108x72 g nagoya.bin
nagoya.binとは 名古屋で低レイヤーな勉強会ってなかなか無いよね!じゃあやるか!ということで発足した勉強会です。今回はLT形式で、5分または10分程度の発表を行います。 追記 参加者席が埋まったので多少狭くなってしまうかもしれませんが、増席しました! 10分を超えるLTも状況によって可能です。運営にご相談ください。 追記 10/27 14:30 LT順を公開しました(下記参照) 。未定の方が多かったのでとりあえず名前だけ並べてあります。内容が決定したらご報告いただけると、反映する予定です。 まだLT枠が空いていますので、興味のある方は応募をお忘れなく! 当日時間があれば飛び込みも可能にする予定ですが、事前にLT参加を申請されている方が優先となりますのでご注意ください。 また、台風が近づいているようです。10/29(日)はまだ大丈夫だと思いますが、12時地点で暴風警報が発令されている場合など、運営の判断で中止にする場合があります。中止の場合メールとこちらのページで連絡しますので当日ご確認ください。 追記 Discordサーバーを立てました Discord: https://discord.gg/DSdJ7me LT発表者の方はTwitterやDiscordなどで内容を教えてくだされば、このページに追記いたします。 対象者 低レイヤーな内容に興味のある方。初心者、学生歓迎です。運営含めて参加者に学生も多いので、ぜひ気軽に申し込んでください。 LTとは LT(Lightning Talk)は、5分や10分のように短い時間でのプレゼンテーションを連続して行っていくプレゼンテーションです。 テーマ 今回のLTは難易度は簡単め、あなたが低レイヤーだと思うことならなんでもOKです。電子回路、バイナリ解析、OS自作、etc... ちょっとマニアックな発表をするチャンスかも!初心者の方もぜひ登壇にチャレンジシてみてください。 スケジュール 途中入退室OKです。また、時間についてはLTの人数や時間によって調整します。 時間 内容 13:30 開場 14:00 開始(運営やmisocaさんの挨拶など) 14:15 LT開始 17:00頃 交流会 18:00 終了 終了後の懇談会について当日確認する予定です。 LT順 ランダムで並べました。順番変えてとかがあれば別途ご連絡ください。(敬称略) 発表者 発表内容 wata2ki KageShiron 友利奈緒(K_atc) who3411 _ktwr Masaki [email protected]まぐろ? くぅ - kuxu megumish KernelのExploit楽しいな kekyo 会場 会場:株式会社Misoca セミナールーム 住所:名古屋市中村区名駅2丁目35番22号 メビウス名古屋ビル2階 名古屋駅付近です。 Wi-Fi、電源あり。 発表順 順次ランダムで決定されます 共催 : MSP(Microsoft Student Partner) Microsoftの製品や技術で開発することのおもしろさ、楽しさを学生に伝える学生団体です。 IoTLT IoTに関するLT大会を開催しているグループです。 https://iotlt.connpass.com/ 運営 影白(@KageShiron) セキュリティ・キャンプ(2016)、CTFチームのHarekaze、Microsoft Student Partner CTFまともに解けるようになりたい。最近はLLVM勉強中だったり。 megumish CTFTeam:Harekaze Pwnが好き。CTFが好き。というかパソコン系の競技が好き。 まぐろのあたま@MagurosanTeam / Masaki Ota どこそこ頭のねじがぶっ飛んだ業務系プログラマー。 機械語を読むのが趣味。AtomとかARM, ESP8266などの省電力デバイスがマイブーム。 ワタシカイビャクチョットワカル Kuxumarin

10/7 (土)

7b83c89170dde50066ce5b68a9012de1 東海道らぐ
夏バテからの、あひる焼き肥ゆる秋
東海道らぐ名古屋定例の集まりを開催します。東海道らぐ的夏休み期間が終わり、暑さも去ったところで、久々にゆるく Linux 等に関する発表をしたり聞いたりしましょう。 今回は、瑞穂生涯学習センターで開催します。 日時: 2017/10/7(土) 13:00 ~ 16:30 場所: 瑞穂生涯学習センター 第1集会室 集合場所:名鉄 堀田(ほりた)駅 改札周辺 堀田駅は、[急行][準急][普通]電車のみ止まります。特急に乗り、知立に行き過ぎないようお気をつけ下さい。 地下鉄名城線の方ではありません。地下鉄沿線の方はお手数ですが、地下鉄堀田駅から兄社の横を通り、名鉄堀田駅までお越しください。(徒歩5分) 集合時間: 12:45 頃お集まりください。 ※現地に直接行っていただいても構いません。遅刻早退ももちろん歓迎です。 終了後、夜の部も開催します。ご希望等ある方は教えていただければ幸いです。 会場費の割り勘をお願いしていますが、学生等は無料です(詳しくはご相談ください)