ogata-k (@ogtkzk)


参加する勉強会

9/16 (月)

Ad90beb8bf0bf6c17272edcc92391416 技術書同人誌博覧会
技書博キャラバン
概要 この勉強会は、「技術書を執筆してあなたの持っている知識をアウトプットしよう」を広めるために、東京都内で開催される「技術書同人誌博覧会」スタッフたちが地方出張し、さまざまなノウハウをお伝えするイベントです。 みなさんは「技術書の執筆」というとすごく難しくて自分にはできないとイメージしていませんか? 難しいのではなくて、書き方がわからないからこそ手が動かないんです。 初めてプログラムを書いたとき、初めてブログを書いたとき、初めてLT資料をつくったとき、きっとあなたは四苦八苦試行錯誤しながら書いたのではないでしょうか。 技術書をかくのは日常的な作業と同じです。テーマを決め、構成を設計し、文章を書いていくことで、本という大きなアウトプットを成し遂げることができます。少しずつ乗り越えていけば怖くありません。 そして「技書博」のスタッフが皆さんに本を書く方法について、楽しさや面白さとともにお伝えしますので、きっと書き始めるきっかけになります。 「技術書というアウトプット」は本当に素晴らしいことです。 技術を体系的にまとめて知識として共有するのに、技術書以上に優れたメディアはありません。 技術書は言葉で伝える登壇とくらべて情報密度が濃く、また時間や場所の制約をうけず誰にでも届けることができます。 あなたが最も好きな技術や興味のあるものを、技術書という形で誰かに伝えませんか? 勉強会でお伝えすることはたくさんあります。 技術書執筆に必要なありとあらゆるテクニックをぎゅっと凝縮して、皆さんに届けることができればと思います。 技書博の主催者・プロ編集者・著者・企業内執筆サークルなど、さまざまな立場からお伝えする予定です。 技術書の前提知識 Re:VIEWなどツール類の使い方 入稿や印刷までの流れ 単著と合同誌について 同人誌と商業誌の違い 企業が注目する技術同人誌 技術書を執筆するための技術 はじめに気をつけるべきこと 技術書執筆の進め方 文章の構成方法 校正ってなに? こんな人に参加してほしい 参加いただきたい対象者は次のような方で、若手エンジニアが積極的に参加していただきたいです。 もちろん老若男女問わず、以下にあてはまる方はぜひご参加ください。 技術書をこれから書いてみたい方(または経験はあるけど初心者の方) これからなにかアウトプットを始めたい方 アウトプットの選択肢としての技術書に興味がある方 技術書を執筆した先には あなたが技術書執筆を決意したら、「技術書同人誌博覧会」が全力で応援します! 完成したら私たちのイベントでぜひ頒布してください。 もし遠方から参加できない場合は「委託頒布」をご相談ください。 技術書を1冊書くのが難しいという方は親方Projectによる「合同誌」に寄稿することもできます。 あなたが書こうと思ったときには、もうアウトプット先は用意されています! セッション内容と登壇者 ariaki 『技術書同人誌博覧会』主催 『エンジニアの登壇を応援する会』主催 kurakake 技術書のプロ編集者 技術同人誌の商業化シリーズ担当 親方 技術合同誌サークル『親方Project』主催 ベストセラー本「技術同人誌を書こう」著者 しまや出版 同人誌専門の老舗印刷・製本会社  キャッチコピーは「はじめての方"にも"やさしい」 『自分の知識や経験をまとめて、本の「カタチ」にして頒布してみよう』 「せっかくの知識を自分の中で留めておくのはもったいない!本にして多くの人に知ってもらおう!見てもらおう!買ってもらおう!ちょっと"本の作りかた"について勉強するだけで、素人でも"フツーの本"が作れる時代だもの」 さて、、、果たして"フツーの本"とはなんでしょう? 本の内容/ジャンル等などによって「フツー」の基準は変わってしまうこともあります…!そこで本章では、本の装丁について「一般的なものからそうでないもの」をご紹介し、ご自身のイメージ合う「本のカタチ」を発見してもらうことを目的としています。 内容をしっかり読んでもらうためにも読みやすい『本の仕組み』を知り、自分自身の表現の場としての『本』を制作してみましょう! タイムテーブル 時間 内容 13:45 受付 14:00 開始 14:10 セッション 16:30 懇親会 17:00 終了・撤収 登壇者や具体的なセッションタイトルは地方ごとに変わる可能性がありますので、当日をお楽しみに! 参加に関する重要なお願い この勉強会は、主催者が東京からの往復交通費および宿泊費を私費負担し、開催しているイベントです。 イベント参加費は無料ですが、ご協力いただける方は出口でカンパ箱にお気持ちをいただけると嬉しいです。 また、大変恐れ入りますが、参加者が減るとすごく寂しいので、直前キャンセルはお控えください。 できるだけ多くの方にご参加いただきたいため、「こんな勉強会あるよ/いくよ」と周りの方にぜひお伝えください! ご協賛企業様募集してます!ご連絡は @gishohaku まで! 技書博キャラバン開催スケジュール 技書博キャラバンの開催スケジュールは以下のとおりです。 2019-09-14(土)@大阪 2019-09-15(日)@京都 2019-09-16(月・祝)@名古屋 その他地方都市で開催を希望される方はぜひお声がけください。 行動規範 皆様が安全にイベント参加頂けるよう行動規範を設けております。参加に際して必ずご一読ください。 主催者はこの行動規範の遵守を徹底することで誰にとっても安全かつ安心な環境を確約し、違反者に対してはあらゆる手段をもって排除に努めます。 行動規範はこちら その他 気になった事はハッシュタグ #技書博 をつけてどんどん呟いてください! セッション内容やタイムスケジュールは変更となる可能性がございます。 各セッション内容は写真/動画撮影され、後日任意の媒体にて公開させて頂く場合があります。 写真/動画への映り込みを気にされる方は必ず受付にてお申しつけください。 イベントは、止むを得ず中止させて頂く場合がございます。その際は、本サイトからのメッセージよりご連絡させて頂きますのでご確認をお願い致します。 公式ガイドブック(B5版120ページ)をはじめ、オリジナルグッズを何点か皆さまにお配りする予定です。


過去の勉強会

4/23 (火)

9da445bc110992793409c6b9353a279a JBUG(Japan Backlog User Group)
Backlogについてだけでなく、「プロジェクト管理」について知見をシェアし、学び合いましょう!
更新情報 2019/3/25 イベントページを公開しました! イベント概要 Backlogのユーザーコミュニティ、 JBUG(Japan Backlog User Group) です。 今回は、初の名古屋開催!プロジェクト管理に関するセッションや、参加者同士でのディスカッションを行えればと思っています。Backlogユーザーであれば参加可能です。招待もご自由に! また、JBUGは、Backlog提供元の(株)ヌーラボさんよりバックアップいただき、軽食やドリンク(アルコール含む)などをご用意いたします!※懇親会(参加任意)にかかる費用は各自で負担いただきます。 発表したい方も募集中! JBUG(ジェイバグ)とは JBUG(ジェイバグ:Japan Backlog User Group)は、Backlogユーザーによるコミュニティです。 プロジェクト管理は、全ての業種/職種において必須のスキルである一方、そのノウハウが学べる場はあまり多くありません。Backlogは国内最大級のプロジェクト管理ツールであり、すでに100万人を超えるユーザーがいることから、「プロジェクト管理」「仕事のうまい進め方」に関する知識やテクニック、ノウハウを学び合うことをねらいとして、JBUGが発足されました。 実体験から学んだ知見やノウハウのシェアを通し、より「働くを楽しくする」を実現したいと思っています。 直近のイベント 各拠点のJBUGがとても盛り上がっています!名古屋も一緒に盛り上げていきましょう。 2/21 #JBUG (東京#8) Backlog World 2019 reCapミートアップ 2/22 #JBUG (札幌#3) プロジェクト管理について、もっと学ぼう! 3/6 JBUG (福岡#7) Backlog World 2019 reCapミートアップ 4/13 JBUG (岡山#2) 遅れてきたBacklog World2019 岡山サテライト これまでのJBUGの様子 JBUGのイベントの様子は、こちらのブログよりご確認いただけます♪ スピーカー紹介 スピーカー①:なかいけんじ / 株式会社セルズ プロフィール 株式会社セルズ 開発 自社のオンプレソフトから移行するクラウドサービスを作ってます セッション情報 ・発表タイトル:バックログはじめて6か月の進捗管理(ヘイシャの場合) ・発表概要:新規開発の進捗管理に約半年使ったBacklogを使った感想と、現状の課題とお話しします スピーカー②:小久保 祐介 / 株式会社ヌーラボ Backlogのエンジニアリングマネージャー セッション情報 ・発表タイトル:BacklogがSlackやChatworkと連携するまでのチームの様子 ・発表概要:BacklogはTypetalkとの連携を一番のウリにしていますが、最近SlackやChatworkとも連携できるようになりました。このプロジェクトで、チームが発足してから、リリースされるまでのチームビルディングの過程についてお話します。 タイムテーブル TIME WHO WHAT 18:45 開場 19:00 スタート 19:00-19:10 Meggy オープニング 19:10-19:40 全員 自己紹介 19:40-20:00 なかいけんじ バックログはじめて6か月の進捗管理(ヘイシャの場合) 20:00-20:10 全員 休憩 20:10-20:30 小久保 祐介 BacklogがSlackやChatworkと連携するまでのチームの様子 20:30-20:35 全員 グループフォト撮影&アンケート 20:35-20:50 全員 ネットワーキング 21:00 希望者 懇親会へ ブログレポーターについて ご自身のブログで、当日の様子をレポートしてください!ブログレポーターとして参加してくださる方には、Backlog提供元の(株)ヌーラボさんオリジナルのトートバッグをプレゼントいたします!ぜひ一緒にJBUGを盛り上げましょう。 また、こちらから内容指定や事前の校閲も行いませんので、ぜひ気軽に参加 & 発信してくださいね! (スピーカーの方の希望があった場合など、部分的な削除・改変依頼をさせていただく可能性はございます)

1/31 (水)

--ARKitアプリのお披露目&学生LT大会&ぬくぬくお鍋!--
概要 名古屋のIT企業、トビラシステムズ株式会社が開催する勉強会です。 今回は、トビラのiOSエンジニアが個人プロジェクトで開発するARKitアプリのお披露目をします。みなさんで実際にアプリで遊んでみましょう! また当日は学生LT大会も開催。外部の学生さんもLT大会参加枠と観覧枠でご招待します。 勉強会とLTのあとは鍋を囲んで団欒しましょう!(食事とドリンクを無料で提供します) 日時と会場 日時:2018年1月31日(水) 18:30~21:00 会場:トビラシステムズ株式会社名古屋オフィス [住所] 愛知県名古屋市中区錦2-5-12 パシフィックスクエア名古屋錦3F [Map] https://goo.gl/maps/wRxzpFkdPwv 参加される学生のみなさまへ 今回のトビラシステムズ勉強会では、 ・エンジニアのプロジェクトを社外の方にも知っていただき、みんなで楽しみたい! ・学生のみなさんのLTを聞いて、お互いに刺激し合いたい! という思いから、初めて学生参加枠を設けました。 主な参加対象はエンジニア志望の学生ですが、"これから学びたい" "エンジニア社員と話してみたい" という方も大歓迎です。 勉強会ではLT参加枠(5名)と観覧枠(5名)を設けております。お好きな方でご応募ください。 ※今回の外部参加枠は学生に限らせていただきます。 ※LT参加枠は先着順になります。お早めにお申し込みください。 LT枠で参加希望の方へ ・LTは1名5分でお願いします。 ・パソコンやUSBメモリなど、LT発表に必要な準備を各自ご持参ください。 (HDMIは会社にあります。D-subは申し訳ありませんが使えません。) ・交流が広まるように簡単な自己紹介を入れていただくことをおすすめします。(必須ではありません) ・LTのテーマは自由です。弊社ではiOSエンジニア(Swift), Androidアプリエンジニア(Java), Webエンジニア(PHP,SQL), インフラエンジニアが在籍しているので、それらに関するLT大歓迎です!その他にも、みなさんの得意な言語、取り組んでいること、共有したい情報などなんでもLTしてみてください。 ※トビラシステムズの開発環境は こちらのページ の"開発/開発補助ツール"の部分でご覧いただけます。LTテーマ決めのご参考にどうぞ。 観覧枠で参加希望の方へ LTはせず、勉強会参加とLT観覧を希望する方は観覧枠でご応募ください。 タイムライン 時間 内容 18:15~18:30 会場受付 18:30~18:40 開始・会社紹介 18:40~19:10 発表「ARKitでアプリを作成しました!」 19:10~19:15 休憩・学生LT準備 19:15~19:40 学生LT大会 19:40~19:45 LT結果発表, 記念撮影 19:45~ ぬくぬく鍋会 (自由解散) 21:00 完全撤収 お問い合わせ ご不明な点がございましたら、 Eメール[email protected] または Twitterアカウント@tobilasystems宛のDM にてご連絡お願いいたします。