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2/29 (土)

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
第56回名古屋CV・PRML勉強会のイベントページです.お問い合わせは幹事 (@ryors_k) までよろしくお願いします. 感染症による本勉強会の開催可否について 以前、予定通り開催する旨をお伝えしましたが、発表者が想定した人数集まらず、またコロナウイルス感染が拡大している現状ですので、今回は中止とさせて頂きます。 参加予定の皆様には急な連絡で大変申し訳ございません。 また、4月に次回の勉強会を実施予定です。 今回予定していた「卒論・修論セッション」と「10分研究トーク」も次回実施予定です。 注意(はじめにお読みください) 人数・参加登録について 会場の関係で,発表者を含めた定員を 50名とさせて頂きます. 参加される方はconnpass上で必ず参加登録をお願いします. 聴講のみの方は「聴講者枠」でご登録ください. 発表を希望される方は下記「卒論・修論セッション」「10分研究トーク」の項を御覧ください. また,多くの方にご参加頂ける場合,会場を調整できる可能性があります.満員の場合でもとりあえずキャンセル待ちにご登録ください. 残念ながら参加できなくなってしまった場合は,お早めにキャンセルをよろしくお願いします. 恐れ入りますが,参加登録をされていない方のご参加はお断りすることがあります. 飛び入り参加する場合でも,お手数ですが必ず参加登録をお願いします. 写真撮影やSNSの公開について 当勉強会は公式ハッシュタグ #nagoyacv を用いて,Twitterへの投稿が活発に行われています.どんどんTweetしてください! スライドの写真撮影も原則許可しています. ただし,発表者の方が撮影や外部公開を禁止した場合は, 恐れ入りますが必ず指示に従って頂きますようよろしくお願いします. 会場について 今回は中部大学 名古屋キャンパス(JR鶴舞駅 北口から徒歩1分程度)で行います. 会場に入りましたら,エレベータで6階までお上がりください.会場への案内を掲示してあります. 内容 今回は「卒論・修論セッション」と「10分研究トーク」の二本立てです! 卒論・修論セッション 本勉強会は社会人の方はもちろんのこと,多くの学生さんにご支持頂いています. 卒業・修了年度の学生さんは2月中旬〜下旬に学位論文発表を終えられ,ホッとしていることでしょう. その内容をぜひ,勉強会でもご発表ください! 有意義なコメントや議論を経て,次の研究・学会発表へ繋げましょう! 発表時間は原則10分ですが,ご所属の学科・研究科により発表時間が異なる場合があるかと思います.その場合はご連絡頂ければ調整致します.いずれの場合も,質疑応答の時間を5分ほど設けます. 注意 必ず指導教授や共同研究者の許可のもと発表を行ってください. 撮影禁止・外部公開禁止などの指定がある場合は必ずスライドにその旨を記述して頂き,口頭でもアナウンスをお願いします. 発表者・内容 中部大学 足立さん「深層生成モデルを活用したデータ増幅に関する研究」 発表者は随時募集中です. 発表して頂ける方は,「卒論・修論セッション発表枠」で参加登録を行い, 発表内容を[email protected]_k または ryorsk -at- mprg.cs.chubu.ac.jp までご連絡ください. 10分研究トーク 前回,5分と10分の研究LTを開催し,いろいろな方にご発表頂きましたが, 好評でしたので今回も行おうと思います. ただし,「5分では短くて話したいこと話せない!」という意見が多かったため,LT(ライトニングトーク)ではなく「10分の研究トーク」として,前回同様発表者を募集します. ご自身の取り組まれている研究の紹介だけでなく,面白い論文の紹介,学外・業務外でやっている趣味の研究などなど,研究に関する発表を広く募集しています! 学位論文セッション同様,10分の発表時間後,5分ほど質疑応答の時間を設けます. 過去の発表例 ご自身の研究に関するご発表 AI用エッジデバイスの開発に関するご発表 画像処理を用いたアプリ開発に関するご発表 ご自身でサーベイされた研究に関するご発表 注意 撮影禁止・外部公開禁止などの指定がある場合は必ずスライドにその旨を記述して頂き,口頭でもアナウンスをお願いします. 発表者・内容 中部大学 荒木 「学振の特別研究員に採用された件(仮題)」 発表者は随時募集中です. 発表して頂ける方は,「10分研究トーク発表枠」で参加登録を行い, 発表内容を[email protected]_k または ryorsk -at- mprg.cs.chubu.ac.jp までご連絡ください. 参加費 参加費は無料です.お気軽にご参加下さい. その他 勉強会後に懇親会を予定しています.希望者は是非ご参加ください. ※終了後に現地で招集します.

1/24 (金)

684f05fcebe6ec3c1a858b6407f854b4 Node-RED User Group Tokai
更新履歴 日時 内容 2019/12/25 イベント公開 日時 2020-01-24(金)19:00 - 21:30 イベントについて このイベントは、Node-REDの様々な事例や使い方を持ち寄る勉強会です! 今回は初めての試み!なんと大阪UG・東海UGと一緒に3UG x 3LT = 9LTのリレー形式で、オンラインで共有しつつ勉強会をしてまいります。 Node-REDを使うユーザー同士でぜひとも交流しましょう~。 募集ページ 東京UG → Now!! 募集ページ https://connpass.com/event/159716/ 大阪UG 募集ページ https://node-red-osaka.connpass.com/event/160641/ 東海UG 募集ページ https://node-red-tokai.connpass.com/event/160775 対象 日本の様々な地域で使われるNode-RED事例を知りたい方 Node-REDのいろいろな可能性を知りたい方 Node-REDで自分も実装しているけど他の人の事例を見たい方 最近Node-REDという名前を聞いてどんなものか見てみたい方 オンライン共有イベントとという初の試みを温かく見守ってくれる方 Twitterハッシュタグ #noderedjp です。 イベント後、Twitterのタイムラインを上記タグでまとめる予定です。スピーカーの方々への質問や、「おもしろい!」といった当日の気持ちをツイートください。 コミュニティ情報 - URL Twitterハッシュタグ #noderedjp 公式ページ https://nodered.jp/ Facebookページ https://www.facebook.com/groups/noderedjp/ Slack入り口 https://nodered-slack.herokuapp.com/ 概要とスピーカー紹介 東京UGの登壇者3名、募集中です!今回は事例をメインに5分LTをいただける方ぜひとも Facebookグループ でコメントください。 ※内容・セッション順は変更になる可能性があります。 - タイトル ご所属 東京UG LT 1番目 「DALIをつかった照明制御とNode-REDの事例」 中畑 隆拓(なかはた たかひろ) さん スマートライト株式会社 LT 2番目 「Node-REDを使って、簡単LoRaWAN検証システム構築」 石塚 亮介(いしづか りょうすけ) さん STマイクロエレクトロニクス株式会社 大阪UG LT 1番目 「Node-REDとモーターモジュールを使用した治具の制御」 原田博 さん ご所属 株式会社Keigan LT 2番目 「産業用ロボットとTensorFlowの接続にNodeREDを使ってみた」 三上典秀 さん ご所属 スリーアップ・テクノロジー 東海UG LT 1番目 「自作センサをNR経由でスマホ表示してみる」 稲玉繁樹 さん ご所属 ミイシステム株式会社 LT 2番目 「一流エンジニアの気持ちになった!Node-REDのつかいかた」 遠山公仁 さん ご所属 株式会社シーアイエス LT 3番目 「GameControllerizer - Node-REDではじめるゲームハック!」 土井伸洋 さん ご所属 (有)来栖川電算 会場 会場は日本アイ・ビー・エム株式会社の名古屋事業所です。 場所 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28F " rel="nofollow">https://www.ibm.com/ibm/jp/ja/office.html#nagoya 入館方法 受付はJPタワー名古屋 28階になります。 connpassより発行される「受付票」を印刷してご持参いただくか、スマートフォンの画面などでご提示ください。 タイムテーブル ※当日のオンライン状況や進行次第で変更になる可能性がございます 時間 内容 19:00~19:30 開場/受付開始 19:30~19:45 ごあいさつ 19:45~20:50 各会場準備 19:55~20:55 LT 3UG x 3LT = 9LT! 20:55~21:00 各会場締め 21:00~21:30 撤収/閉場 連絡事項・注意事項 懇親会はございません 本イベントはオンラインで各UGのLTをつなぐ性質上、当日のオンライン状況で他UGのLTが閲覧できない可能性がございます 会場にはWiFiはございません。 電源は利用可能です。ただし全員には行き渡らないため、念のため PC は十分に充電をしてご来場ください。 勉強会場は禁煙です。喫煙所をご利用ください。 お問い合せはTwitter ハッシュタグ #noderedjp にご連絡ください。

11/8 (金)

015699b0d4050824979d40424bf97c40 一般社団法人MA
HL2019東海予選は乾杯からはじめるよ!
ヒーローズリーグ2019のMAリーグ予選!! こちらは、MAリーグ予選(ヒーローズリーグ2019)への「発表者」および「見学者」の申し込みページになります。 当イベントにて作品の発表を行う方は、ヒーローズリーグ2019に応募を頂いている事が前提となります。こちらの申込を頂いても、発表者としてご参加いただけるわけではありません。該当される方は事務局よりご連絡をいたします。 本イベントについて ヒーローズリーグ2019のMAリーグ予選。1作品のみがMAリーグ決勝(12/7 土)に参加をすることができます。 プレゼンとは言え、ヒーローズリーグの プレゼンはデモが中心! 東京(2回)、関西、東海、北陸の4地域5回開催する、作品のプレゼンで上位1作品を決める予選です。 会場での相互投票によって上位1作品が決まり、MAリーグ決勝へ進出となります。 本イベントの申し込みについて 応募者(発表者) 発表をされる方・チームはご来場者さま全員のご登録お願いします。 事前申し込みが無い場合は、当日のご来場をお断りさせて頂く場合がございます。あらかじめご了承下さい。 出席される方は必ずこちらのページより事前に参加者登録をお願いいたします。 発表作品一覧(発表順) oki oki 「おるか!」(LINEbotとLINEbeaconを使って研究室の入退室管理! 「Smart Poker」 Alexaを活用したちょっとかっこいいスマートライフなポーカー 自転車事故を無くしたいっ! Bicycle Scouter ロジねこ 1日乗車券で名古屋地下鉄サイコロの旅BOT Chroco(クロコ) extmopper SoleBell 甲羅型モビリティ「nokomo」 見学者の方 本イベントはどなたでもご見学をいただけます。 注意 写真撮影しますので、写りたくない方はご自身で対処願います。 参加者が4名以下の場合は、イベント開催を見送らせていただきます。 ロボットやドローン等特別な機体等をお持ち込み頂く方は、申込時のアンケート欄にてご相談下さい。 発表の順番は前日までにこちらのページにて発表を致します。 乾杯からはじめます。発表中は1缶までとさせていただきます。おかわりがほしい方はご持参ください プレゼンルール 発表時間:5分 ※時間厳守 プレゼン:作品の完成度がわかる「デモ(もしくは動画)」を必ず含める事 審査基準  ●チャレンジ度(ぶっ飛び度、変化球、新規性、アイデア)  ●ギーク度(突き抜け度、こだわり度、完成度)  ●ワクワク感(表現手法、体験、デザイン) 審査員:会場での相互投票 接続環境   ・wifi,電源あり   ・Thunderbolt変換ケーブルあり タイムテーブル time contents 18:30〜 開場 ※接続確認等 19:30〜 イントロダクション+乾杯 19:45〜 プレゼンタイム 21:00〜 タッチ&トライ+懇親会 21:30〜 結果発表 〜22:00 終了 最初から軽食提供予定です。 ※来栖川電さま提供 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影・録画が入ります。 内容は変更になる場合があります。 プレゼンが3作品に満たない場合、MAリーグ決勝への進出権は見送りとなります。 以上につき、あらかじめご了承ください。 開催協力 来栖川電算

9/28 (土)

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
本イベントは名古屋CV・PRML勉強会とヤフー株式会社の共催です. お問い合わせは幹事 (@ryors_k) までよろしくお願いします. 人数についての注意事項 会場の関係で,発表者を含めた定員を 88名 85名とさせて頂きます. 参加される方はconnpass上で必ず参加登録をお願いします. 聴講のみの方は「聴講者枠」でご登録ください. 発表を希望される方は下記「研究LT大会」の項を御覧ください. 残念ながら参加できなくなってしまった場合は,お早めにキャンセルをよろしくお願いします. また,恐れ入りますが,参加登録をされていない方のご参加はお断りすることがあります. 飛び入り参加する場合でも,お手数ですが必ず参加登録をお願いします. 会場について 今回は中部大学 名古屋キャンパス(JR鶴舞駅 北口から徒歩1分程度)で行います. 会場に入りましたら,エレベータで6階までお上がりください.会場への案内を掲示してあります. 内容 今回は「研究内容を発表しよう!」ということで,「学会参加報告」「研究LT大会」の二本立てを予定しています. 自らの研究をより良いものにするために,対外的な発表は欠かせません. 多くの皆さんに研究内容を知ってもらい,コメントを頂くことでより良い研究に昇華できます. ぜひ,学会について知り,そして研究発表をしましょう! IJCAI参加報告(中部大学 平川先生) 8月10日〜16日にマカオで開催されました人工知能分野のトップ会議「International Joint Conference on Artificial Intelligence (IJCAI) 」に参加されました平川先生より参加報告をして頂きます. 前回のCVPR報告に引き続き,トップ会議の雰囲気を知るだけでなく,コンピュータビジョンと密接に関わる人工知能分野の国際会議について知ることができます. MIRU参加報告(中部大学 荒木) 先日の7月29日〜8月1日に開催されましたコンピュータビジョン分野の国内会議「画像の認識・理解シンポジウム (The Meeting on Image Recognition and Understanding; MIRU) 」の報告を荒木がします. MIRUは学生の参加者も多く,若手研究者・学生向けのイベントも多数あります. ぜひMIRUを知り,MIRUで聴講・発表しましょう! 研究LT大会 ご自身の取り組まれている研究の紹介だけでなく,面白い論文の紹介,学外・業務外でやっている趣味の研究などなど,研究に関する発表を広く募集しています! 一般的にLTといえば5分ですが,もっと話したい方・自信のある方向けに10分枠もご用意します. これから発表を考えている方,発表の練習をしたい方,LTで発表したい方……ぜひご参加ください! 発表者は随時募集中です. 発表して頂ける方は,「5分発表枠」もしくは「10分発表枠」で参加登録を行い, 発表内容を[email protected]_k または ryorsk -at- mprg.cs.chubu.ac.jp までご連絡ください. 5分枠 5分枠は質疑応答の時間がなく,5分経過ですぐに終了します. 発表者・内容 中部大学 三津原さん:(タイトル未定) 10分枠 10分枠は質疑応答の時間があります. 発表者・内容 名古屋工業大学 高山さん:「テンソルリングの基礎と画像補完への応用」 (有)来栖川電算 土井さん:「AI Gaming challenge @ Edge device (Part.1)」 名古屋大学 川西先生:「SNS投稿写真を用いた地域の類似度算出」 刈谷工業高校 佐伯さん:「FingerPencil - 机に指先で文字を入力するソフトウェア -」 参加費 参加費は無料です.お気軽にご参加下さい. その他 勉強会後に懇親会を予定しています.希望者は是非ご参加ください. ※終了後に現地で招集します.

9/14 (土)

015699b0d4050824979d40424bf97c40 一般社団法人MA
尾張名古屋はゲーミング
GameControllerizer&kintoneハンズオン&もくもく会 #ヒーローズリーグ (注意)CGハンズオン申し込みの方はkintoneハンズオンも同時参加できますので、CGハンズオン側に申し込みを行ってください。 ヒーローズ・リーグとは?(旧MashupAwards) 一般社団法人MAが主催している、『作るを通じて、「誰もがヒーローになれる」』開発コンテストです。 『クリエイティビティ』を刺激をする場として,開発の楽しみを知る、未来を知るような学びの場として、テーマを通じ愛着を持つ方同士の交流の場として、本イベントにご参加ください。 全国各所で様々なテーマを元にしたイベントが開催される予定です。 予選を通過することで全国から集まるツワモノ供と 出会い、お互いの作品に触れ、話をしたり、懇親会で友だちになったりして、モノづくりのネットワークを広げてください! 本イベントで創った作品も応募可能です!この機会にぜひご応募お願いいたします! 前年度の公式サイト: https://ma2018.we-are-ma.jp/ ヒーローズ・リーグに向けて、今回は名古屋では GameControllerizer by G.C.開発チーム kintone by サイボウズ のハンズオンイベントを開催いたします. みなさん集まって一緒にものづくりを楽しみましょう! GameContollerizerとは GameControllerizerは,ディジタルゲームをハックするためのガジェットです.G.C.を用いれば,マイコン,センサ,あなた自身のプログラムを通じて,ゲームを制御することが可能になります. micro:bitでLED点灯はできたけど,それだけじゃつまらない.. Javascriptで簡単なアニメーションはできたけど,なんだか物足りない.. そんなあなた,次の一歩はゲームハックにチャレンジしてみませんか? こんなことができます!(津田塾大学栗原研究室の研究事例紹介より) kintoneとは kintone(キントーン)は、開発の知識がなくても自社の業務に合わせたシステムをかんたんに作成できる、サイボウズのクラウドサービスです。業務アプリを直感的に作成でき、チーム内で共有して使えます。社員間のつながりを活性化する社内SNSとしての機能も備えているため、スピーディーに情報共有ができます。 短期決戦のハッカソンで活きるkintone API kintoneには、作成したアプリのデータを出し入れするAPIとしてREST APIが利用できます。(APIの仕様はドキュメントでご確認ください。) REST APIは言語を選ばずに、簡潔なパラメータで取り扱えるので限られた時間の中でおこなうハッカソンでは重宝します。 ノンプログラミングでのアプリ作成 ハッカソンで時間を有効に使うには、明確な役割分担が重要です。kintoneはノンプログラミングでアプリが作成できますので、エンジニアでなくてもアプリの作成がおこなえます。 どんな人向け? ゲーミフィケーションに興味のある方 IoTと連携したアプリやWebサービスを作ってみたい方 モノづくりに興味のある方 自分のアイデアを形にしたい方 ご提供するもの 会場の設備(電源・ネットワーク等) GameControllerizer のハードウェア(貸出し. 希望者には当日販売可能) G.C.ハンズオン参加希望の方 今回は「micro:bitを使っての簡単ゲームハック」にトライします. micro:bitを触ったご経験があれば,スムーズにハンズオンを進められると思います. 開発イメージについて知りたい方は公式サイトを参照ください. 必要なもの(貸出枠) PC(Windows, Wifi利用可能なもの) (micro:bit, Grove shield, GameControllerizerは貸出します) 必要なもの(持参枠) PC(Windows, Wifi利用可能なもの) micro:bit + Grove shield (GameControllerizerは貸出します) kintone環境 kintoneのライセンス登録をしておいてください。まだ登録していない方は、kintoneの開発者ライセンスから登録していただくと無料でお使いいただけます。 ライセンスの発行にはメンテナンス等、時間がかかることがあるので、お時間に余裕を持って登録しておいてください。 ※運営側で用意できる機材に限りがあるため,持参枠で参加いただけると助かります. タイムテーブル time contents 9:30 開場 10:00 冒頭あいさつ、諸注意など 10:10 会場ご協力をいただいたサイボウズ様より 10:00 GameControllerizerハンズオン 12:00 ランチ 13:30 kintoneハンズオン 同時にもくもく会も可 15:00 もくもく会開始 17:00 本日の成果発表や感想など 17:20 HLのご紹介 18:00 終了 昼食に関しては各自でとっていただきます。 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。 内容は時間が変更になる場合があります。 開催1週間前の正午に参加者が12名に満たない場合、開催は見送りとなります。 WiFi接続可能なPCを持参してご参加ください。 以上あらかじめご了承ください。 運営協力:Mashup名古屋 開場協力:サイボウズ株式会社 機材協力:Seeed株式会社

11/7 (水)

7abb5f8a15e5f52a3ed3f3ea25602c04 MashupAwards
MashupAwards2018の東海予選【発表者】
MA2018の1次予選 Mashup Battle 1stSTAGE!! 11月06日(火)18時までにご登録をお願いいたします こちらは、Mashup Battle 1stSTAGE(Mashup Awards 2018)への「発表者」「見学者」の申し込みページになります。 当イベントにて作品の発表を行う方は、Mashup Awards 2018に応募を頂いている事が前提となります。こちらの申込を頂いても、発表者としてご参加いただけるわけではありません。該当される方は事務局よりご連絡をいたします。 本イベントについて MashupAwards2018の地域予選。1作品のみが2ndSTAGE(12/1)と呼ばれる「みんなで選ぶヒーロー」の決勝に参加することができます。 プレゼンとは言え、Mashup Awardsの プレゼンはデモが中心! 東京(2回)、関西、東海、北陸の4地域5回開催する、作品のプレゼンで上位1作品を決める予選です。 会場での相互投票によって上位1作品が決まり、2ndSTAGE(「みんなで選ぶヒーロー」の決勝)へ進出となります。 本イベントの申し込みについて 応募者(発表者) 発表をされる方・チームはご来場者さま全員のご登録お願いします。 事前申し込みが無い場合は、当日のご来場をお断りさせて頂く場合がございます。あらかじめご了承下さい。 出席される方は必ずこちらのページより事前に参加者登録をお願いいたします。 発表作品一覧(発表順) ① Filmatch ② 鳥籠の人工苔は電気琴鳥の夢をみるか ③エアースイカ割り(スイカ割りスキル) ④スケジュール管理 by Alexa AND Pepper ⑤足指メモ ⑥ぼくのすいいセンサー ⑦ まねっこLEDミラー ⑧先端発見! ⑨GameControllerizer ⑩matatavi 見学者の方 本イベントはどなたでもご見学をいただけます。 注意 写真撮影しますので、写りたくない方はご自身で対処願います。 参加者が4名以下の場合は、イベント開催を見送らせていただきます。 ロボットやドローン等特別な機体等をお持ち込み頂く方は、申込時のアンケート欄にてご相談下さい。 発表の順番は前日までにこちらのページにて発表を致します。 プレゼンルール 発表時間:5分 ※時間厳守 プレゼン:作品の完成度がわかる「デモ(もしくは動画)」を必ず含める事 審査基準  ●チャレンジ度(ぶっ飛び度、変化球、新規性、アイデア)  ●ギーク度(突き抜け度、こだわり度、完成度)  ●ワクワク感(表現手法、体験、デザイン) 審査員:会場での相互投票 接続環境   ・wifi,電源あり   ・Thunderbolt変換ケーブルあり タイムテーブル time contents 18:30〜 開場 ※接続確認等 19:30〜 イントロダクション+乾杯 19:45〜 プレゼンタイム 21:00〜 懇親会 21:30〜 結果発表 〜22:00 終了 最初から軽食提供予定です。 ※来栖川電さま提供 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。 内容は変更になる場合があります。 プレゼンが3作品に満たない場合、2ndSTAGEへの進出権は見送りとなります。 以上につき、あらかじめご了承ください。 開催協力 来栖川電算

9/3 (月)

1995 normal 1380975297 251035 156371434432231 4785187 n 名古屋ギークバー
アイデア供養会 名古屋の陣 -Supported by MA そのアイデア、放置してると化けて出ますよ この会は着手したけどいろいろな理由(情熱が続かない、技術的に難しそう、物が売ってないなど)で放置しているプロジェクトを紹介する(成仏させる)LT大会です。 今年のMAもこれから本番シーズン、新たなチャレンジに向けて中途半端なアイデアに見切りをつけよう! HacklogやProtopdiaに登録しておきながらも完成させられなかった作品 ずっとあっためているけれど着手出来なかったアイデア 闇に葬るには勿体ない作品 最後に一笑いとって少しでも元を取りたいアイデア などなど そんな化けて出る可能性があるアイデアや作品を最後にLTして供養しましょう!! もしかしたら、今後そのアイデアを引き継ぐ人や課題の解決方法を知ってる人が出てくるかもしれません… 供養LTの内容(こんな話をしてもらえると嬉しいなあ) やり始めた理由 こうなるはずだったのに… 何で詰まったか 今後どうしたいか 動機 続けてくれるならこんな里親がいい! などなど 当日、供養(LT)をしてくれる人も大募集いたします!! ご希望の方は供養枠で申し込みください。 供養(LT)枠 タイトル 発表者 未定 未定 タイムスケジュール(予定) time 内容 19:00~ 開場・フリータイム 19:30~ イベントスタート・乾杯 19:40~ LTスタート 21:00~ フリータイム 21:15~ 今年のmaのスケジュールなどのご紹介 21:30 一旦クロージング 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00-23:00 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんをお借りして開催しています。 入場料:1500円 ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。 店内禁煙にしました。お手数ですが入り口の灰皿がある辺りでお願いします。

6/23 (土)

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
内容 慶應義塾大学 秋月 秀一様によるご講演 講演内容:3D物体検出とロボットビジョンへの応用 概要(SSII2018 チュートリアル講演より引用) 物体の位置姿勢の認識技術は知能ロボティクス、VR/MR等に欠かせない、 重要な技術です。今日では3D点群を撮像可能なセンサには様々な選択肢 があり、そのデータを処理するためのアルゴリズムやライブラリ、可視 化ツールも揃ってきています。本講演では位置姿勢認識を例として、ラ イブラリ・可視化ツールの使い方を含めた3D点群処理の基礎と、代表的 なアルゴリズムを説明します。さらに、これまでに関わってきた3D認識 技術を利用したロボットアプリケーションの事例についても紹介します。 CVPR論文紹介 6月18 - 22日にアメリカ・ソルトレイクシティで開催されるConputer Vision and Pattern Recognition (CVPR)で発表される論文を紹介します! 発表者 中部大 荒木 中部大 森 中部大 祖父江 中部大 近藤 ShuffleNet: An Extremely Efficient Convolutional Neural Network for Mobile Devices 中部大 福井 Non-local Neural Network 名大 榎本 CartoonGAN: Generative Adversarial Networks for Photo Cartoonization 参加費 参加費は無料です.気軽に参加して下さい. その他 本イベントページの参加人数は参考程度にご覧ください. イベントページを確認されずに参加される方も多いので, 実際の参加人数は表示されている人数よりも多いときがほとんどです. 人数の把握のため, 本イベントページを確認されて参加される方はできるだけ本ページからの参加登録をお願いします. また,勉強会後に懇親会を予定しています. ぜひぜひご参加ください!(近くの居酒屋になると思います.)

6/16 (土)

2864 normal 1458035951 mbed fest 2016 200x200 mbed祭り
2018年夏のmbed祭りは名古屋工業大学で開催! 今回のイベントは、なんと!あのMashupAwardsとのコラボイベントです。 いつもの初心者枠とは異なり、Mbedのハンズオンは以下からの申し込みになります。 ハンズオン希望の方は、必ず本ページと下記ページ、両方に申し込みください! https://mashupawards.connpass.com/event/88847 Mbedとは誰でも気軽に始められるマイコンモジュールです。 オンラインコンパイラや豊富なライブラリによりファーストステップがあっという間! Webと連動するガジェットやスマートフォンと連携するウェアラブルなプロトタイプも手軽に行えます。 このイベントは? Mbedに関するプレゼンや交流を楽しむ為のイベントです。 Mbed触ったこと無いけど興味が有る方 フィジカルコンピューティングに興味が有る方 手軽にハードウェアをプロトタイピングしてみたい方などなど 参加資格は特にありません。気軽にご参加下さい。 過去のイベントのレポートはこちらをご覧下さい。 https://os.mbed.com/teams/mbed-fest/wiki/history 参加条件 誰でも参加頂けます。 作品展示について 会場にはMbedを使った作品を展示するスペースがあります。 ぜひ、作品をお持ちください。 お持ちいただける方は参加登録時のアンケートで、展示希望とお答えください。 スケジュール 時間 内容 発表者(敬称略) 14:00~14:05 オープニング mbed祭り実行委員会 14:05~14:25 Mbed(えんべっど)の概要 アーム株式会社 渡會 豊政 14:25~14:45 Mbedとは何か Seeed株式会社 坪井 義浩 14:45~15:05 うおーるぼっとGについて 株式会社ウフル 勝 純一 15:05~15:20 Mbed+FlashAir=Airio-Base 株式会社クレイン電子 福屋 新吾 15:20~15:35 台湾生まれのウィンボンドです ウィンボンド・エレクトロニクス株式会社 菅井 研作 15:35~15:40 About uTensor project Micheal Bartling, Arm Ltd., 15:40~16:30 休憩・展示物鑑賞 16:30~16:45 ロームセンサ評価キットについて ローム株式会社 久保 天外 16:45~17:00 Visual Studioのススメ Seeed株式会社 松岡 貴志 17:00~17:15 EVK-NIA-B1(nRF52832評価ボード)のSEGGERをDAPLINKに改造します。 富士エレクトロニクス株式会社 小越 博昭 17:15~17:30 GameControllerizer ~あらゆるIoT機器をゲームコントローラーに~ (有)来栖川電算 土井 伸洋 17:30~17:45 LT枠(1人5分間) 17:45~18:00 お楽しみ大抽選会&クイズ大会&エンディング mbed祭り実行委員会 イベントについて 日時:6月16日(土) 14:00~18:00 場所:名古屋工業大学 NITech Hall 2階 ラーニングコモンズLI:NCs 主催:mbed祭り実行委員会 共催:名古屋工業大学 白松研究室 協賛 (順不同)  アーム株式会社  NXPセミコンダクターズジャパン株式会社  Seeed株式会社  株式会社ウフル  合同会社ランニングエレクトロニクス  株式会社スイッチサイエンス  STマイクロエレクトロニクス株式会社  ルネサスエレクトロニクス株式会社  ローム株式会社  ナダ電子株式会社  ウィンボンド・エレクトロニクス株式会社  富士エレクトロニクス株式会社

6065c9baaba102ec84d891bfdab0a845 MashupAwards
micro:bitとMbedおさわり会+MAモクモク会
micro:bitもしくはMbedに興味がある人向け(+モクモク席も準備) micro:bitもしくはMbedに興味ある。そんな人のための講習会です。 まずはどんなことができるのか?触りに来ませんか? そんな講習会の席と、ただモクモク作業したい人の席と2スペース準備しています。モクモク席はmicro:bitやMbedに関係なくてもOK! モクモクスペースは1日中開放しており、同会場では午前は「おさわり会」、午後は「mbed祭り」が同時に行われています。 おさわり会やmbed祭りを遠くから眺めながらモクモクしててOKです。(ちょっとうるさいけどね) mbed祭りでの展示者や発表者が午前中だけモクモクしにきて、午後はmbed祭りに参加するのもOKだよ。 講習会を受けたい人も、ただモクモクしたい人もカモーン。 mbed祭りへの参加登録は本ページの登録とは別になります。以下のページから申し込み下さい。 https://mbed.doorkeeper.jp/events/74869 micro:bitとは... BBC(英国放送協会)が主体となって作っている教育向けマイコンボードです。 仕様は25個のLED、2個のボタンスイッチのほか、加速度センサーと磁力センサー、BLE機能を搭載したマイコンボードです。 任意のウェブブラウザーからブロックエディター、Javascript、Python、Scratchなどを使ってプログラムすることができます。ソフトのインストールは必要ありません。 手軽にマイコンボードで遊びたい方にオススメです。 Mbedとは… MbedはArm社のプロトタイピング用ワンボードマイコンおよびそのデバイスのプログラミング環境。特徴はWeb上でプログラム開発ができること。パソコンには開発環境をインストールすること無く、インターネットブラウザが動けばOSを選びません。 オフラインでの開発も可能。開発言語はC/C++です。 プロトタイピングから製品化を目指したい方にオススメです。 ちなみにmicro:bitもMbedです。 以下は講習会に参加する方向けの内容になります。 概要 micro:bitの環境設定と基本的な使い方をレクチャーします Mbedの環境設定と基本的な使い方をレクチャーします 持ち物 Wi-Fiでネットワークに接続可能なパソコン お持ちの方はmicro:bit お持ちの方はMbed OS 5.8対応ボード ※お持ちでない方は、運営側で貸し出します 講師 勝 純一 - mbed祭り主催 本職は組み込みソフトのエンジニア 趣味の延長で書籍の執筆、講師、Mbedのエバンジェリストを行っている 最近、micro:bitに興味深々 執筆した書籍:Amazon 勝 純一 書籍一覧 ▼アジェンダ(micro:bit編) micro:bitとは ブラウザ上でブロックを繋げるだけのファーストステップ ボタンを押して好きな模様を表示してみよう 内蔵しているセンサを使ってみよう こんなこともできるmicro:bit 自由に作ってみよう ▼アジェンダ(Mbed編) Mbedとは Mbed OSのファーストステップ Mbedサイトの使い方 バージョン管理をしてみよう プログラムをパブリッシュしてみよう オフライン開発環境の紹介 おさわり会:開催概要 日程:2018年6月16日(土)10:00~12:30 ※9:30開場 場所:名古屋工業大学 NITech Hall 2階 ラーニングコモンズLI:NCs 参加費用:無料 micro:bit枠参加募集数:10名 Mbed枠参加募集数:10名 主催:一般社団法人MA、mbed祭り実行委員会 共催:名古屋工業大学 白松研究室 time 講習会 9:30〜 開場、フリータイム 10:00〜 講習会 (micro:bit席、Mbed席にわかれます。) 〜12:30 終了 モクモク会:開催概要 日程:2018年6月16日(土)10:00~18:00 ※9:30開場 場所:名古屋工業大学 NITech Hall 2階 ラーニングコモンズLI:NCs 参加費用:無料 参加募集数:20名 主催:一般社団法人MA、mbed祭り実行委員会 共催:名古屋工業大学 白松研究室 time 講習会 9:30〜 開場、フリータイム 10:00〜 もくもく会(午前の部) 〜12:30 終了 12:30〜 ランチ 13:30〜 開場、フリータイム 14:00〜 もくもく会(午後の部) 〜18:00 終了 ※タイムテーブルは当日変わる可能性あります。 ※モクモク会参加者はずっとフリータイムです ※ランチは外食になります。学食も営業しています。 スケジュールについての緊急連絡先 開催に関する緊急なお知らせ等は以下よりご連絡・公開させて頂きます Facebookページ Facebookグループ Twitter ※当日は記録のための写真撮影などもする場合がありますが、ご了承ください

4/21 (土)

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
内容 Preferred Networks 鈴尾様によるご講演 当勉強会元幹事で,現在Preferred Networksにてご活躍されている鈴尾様より,深層学習フレームワークChainerやChainerCVなどの紹介をしていただきます. 講演内容:Chainer familyで始めるComputer Visionの研究・開発 研究に役立つ情報をご紹介 年度初めということで,当勉強会現幹事らが研究に役立つ(であろう)資料やツールを紹介します! 4月から研究室配属になった学生や自身のワークフローに不満がある方などぜひご参加ください! また,発表者も随時募集中ですのでぜひ紹介したい資料がある方などお気軽にご連絡ください. 発表者: 中部大学 福井宏 「ゼロから始めたいDeep Learning」 名古屋大学 榎本憲二 「研究ワークフロー」 中部大学 荒木諒介 「Surveyから始まる研究者のへ道- Stand on the shoulders of giants -」 参加費 参加費は無料です.気軽に参加して下さい. その他 本イベントページの参加人数は参考程度にご覧ください. イベントページを確認されずに参加される方も多いので, 実際の参加人数は表示されている人数よりも多いときがほとんどです. 人数の把握のため, 本イベントページを確認されて参加される方はできるだけ本ページからの参加登録をお願いします. また,勉強会後に懇親会を予定しています. ぜひぜひご参加ください!(近くの居酒屋になると思います.)

1/7 (日)

概要 ARMマイコンの開発環境であるmbedですが,最近はより高機能な「mbed OS」も利用できるようになってきました.しかし 「mbed」と「mbed OS」の差がわからない 「mbed OS」の使いどころがわからない そもそも最近のmbed事情のここがわからない という疑問を抱えている方(=主催者)もおられると思います.なので,お互いの疑問をもちより,その場で調べる・実験する・応用することで,少しでも理解を深めたいという会です. (関連キーワード:mbed, mbed OS, nRF52) 進行スタイル 1. 事例紹介&ディスカッション(15分x6) 参加者の方におひとりずつ,mbed OSにかかわるなにか or mbedにかかわるなにか or mbed関連マイコンにかかわるなにか,の事例をご紹介いただきディスカッションをたしたいと思います. mbed OSで◯◯してみた,こういう活用ができた・こう便利だった mbed OSで◯◯しようとしたが,できなかった・つまった・悩んだ 最近,mbedでこんなことをしようとしたが,ここでつまった 「作ったものを見せていただく」「自身のblogを表示する」「白版に書く」などどのような形でもかまいません.その場で疑問解消となったらめでたしめでたしで. 2. 調べる・実験する・応用する(60分) 1で出たテーマについて手を動かす時間です.教わったことを試すもよし,疑問を解消するために実験を行うもよし(60分予定,延長はご自由にどうぞ). 連絡事項 詳しい人は誰もいません(多分),なので疑問噴出した挙句結局解決しないとかぐだぐだになる可能性が高いです. それでも,前向きにディスカッションに参加いただける方をお待ちしています. NotePC + ブレッドボード + mbed OSが動くマイコン,をご持参いただけると実験はかどります(一応,簡易オシロを主催者が持ち込む予定です) 会場はWiFi,AC100V電源が利用できます. 予定会場のMaker Lab Nagoyaでは当日別イベントを開催中なので,室内共用となります.ご了承ください. 開催場所 募集開始時点ではMaker Lab Nagoyaさんを予定しています.(ないとは思いますが)「講師クラスの方が来られる」「発表者が多い」などでイベントの規模が一段大きくなりそうな場合,新栄周辺の別会場にすることも考えています(~20人).

12/2 (土)

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
内容 産業技術総合研究所 片岡様によるご講演 タイトル: CVPR2017/ICCV2017から見た研究動向 発表者: 片岡裕雄(産総研) 2017年のCV分野に何が起きたのか,さらに今後すべき研究についてご講演いただきます. 名古屋工業大学 福嶋先生によるご講演 タイトル: 計算機アーキテクチャを考慮した高能率画像処理プログラミング 発表者: 福嶋慶繁(名工大) 本稿では,画像処理における高能率計算を達成するために,並列化・ベクトル化プログラミング手法とそのデザインパターンや画像処理専用プログラミング言語について述べる.ムーアの法則に従ってトランジスタの集積度が上がり続けているが,一方で計算機アーキテクチャは複雑化しており,計算機の性能を生かすためにはアーキテクチャに合わせたプログラミングが必須である.また,データI/O性能の成長は演算能力の向上に比べてなだらかであり,この非対称性を考慮したプログラミングも重要である. 実験では,これらを考慮することで画像の単純な線形変換や畳み込み処理,高度なアップサンプル処理が効率化されることを示す. 参加費 参加費は無料です.気軽に参加して下さい. その他 本イベントページの参加人数は参考程度にご覧ください. イベントページを確認されずに参加される方も多いので, 実際の参加人数は表示されている人数よりも多いときがほとんどです. 人数の把握のため, 本イベントページを確認されて参加される方はできるだけ本ページからの参加登録をお願いします.

11/21 (火)

6065c9baaba102ec84d891bfdab0a845 MashupAwards
MashupAwards2017の東海予選【発表者・見学者】
MA2017の1次予選 Mashup Battle 1stSTAGE!! 11月17日(金)18時までにご登録をお願いいたします こちらは、Mashup Battle 1stSTAGE(Mashup Awards 2017)への「発表者」および「見学者」の申し込みページになります。 当イベントにて作品の発表を行う方は、Mashup Awards 2017に応募を頂いている事が前提となります。こちらの申込を頂いても、発表者としてご参加いただけるわけではありません。該当される方は事務局よりご連絡をいたします。 本イベントについて MashupAwards2017の地域予選。1作品のみが2ndSTAGE(12/10 日)と呼ばれる「準決勝イベント」に参加をする権利を得ることができます。 プレゼンとは言え、Mashup Awardsの プレゼンはデモが中心! 東京(2回)、関西、東海、北陸の4地域5回開催する、作品のプレゼンで上位1作品を決める予選です。 会場での相互投票によって上位1作品が決まり、2nd Stageへ進出となります。 本イベントの申し込みについて 応募者(発表者) 発表をされる方・チームはご来場者さま全員のご登録お願いします。 事前申し込みが無い場合は、当日のご来場をお断りさせて頂く場合がございます。あらかじめご了承下さい。 出席される方は必ずこちらのページより事前に参加者登録をお願いいたします。 また、参加登録の際に、事務局からお送りをしているメール文中に含まれる 「パスワード」 を記入いただけますようお願いいたします。 ・発表作品一覧(応募〆切日後に発表します) https://hacklog.jp/events/126 見学者の方 本イベントはどなたでもご見学をいただけます。 注意 写真撮影しますので、写りたくない方はご自身で対処願います。 参加者が4名以下の場合は、イベント開催を見送らせていただきます。 ロボットやドローン等特別な機体等をお持ち込み頂く方は、申込時のアンケート欄にてご相談下さい。 発表の順番は前日までにこちらのページにて発表を致します。 音響のご用意がございません。予めご了承下さい。 プレゼンルール 発表時間:5分 ※時間厳守 プレゼン:作品の完成度がわかる「デモ(もしくは動画)」を必ず含める事 審査基準  ●チャレンジ度(ぶっ飛び度、変化球、新規性、アイデア)  ●ギーク度(突き抜け度、こだわり度、完成度)  ●ワクワク感(表現手法、体験、人を楽しませる仕組み、デザイン)) 審査員:会場での相互投票 接続環境:VGAによる接続(1スクリーン) ※事務局にてVGA→サンダーボルトへの変換ケーブルを持参します。 ※ゲストWi-Fiはご用意がございます タイムテーブル time contents 18:30 開場 ※接続確認等 19:30 イントロダクション 19:45 プレゼンタイム 21:00 終了 ※場所を移動し任意の懇親会を行う予定(実費で3,000円程度)です。ご参加いただける方はアンケートにてご回答をお願い致します。 発表順 EmatchE node hands Jobs' presentation, Michael's dance 秘境駅ランキング My Favorite Farm 〜食育にエクササイズとインスタ映えを添えて〜 寄生ロボット「ヒダリー」 ミミ子のただいまプリンター 半自動抵抗仕分け機 ソーシャルストリーミングリモコン あしたてんきになぁれ シティレンジャー きれいな田舎は好きですか? あい旅っと パソコントローラ 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。 内容は変更になる場合があります。 プレゼンが3作品に満たない場合、2ndSTAGEへの進出権は見送りとなります。 以上につき、あらかじめご了承ください。

9/26 (火)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
【概要】 AWS Greengrassを体験するハンズオンです。 ご自身で持ち込んだRaspberry PiをIoTデバイスに見立てて、Greengrassの基本設定から、Greengrass Coreへのデプロイ動作確認をまなびます。 AWSマネージメントコンソールの操作やRaspberry Piの設定がご自身できない場合は、時間内にハンズオンを終わらせることは難しい內容となっています。 【参加条件】 Raspberry Pi 3(電源含め)を持ち込める(1台) 事前にこちらで指定したイメージをRaspberry Piで利用するSDカードへ書き込める(後日、参加者へURLをアナウンスします) Raspberry PiでWi-Fiの設定をご自身で行える AWS Management ConsoleでAWS IoTやLambdaの基本的な操作が出来る(ご自身のアカウントでハンズオンを行います) ターミナル等を利用してコマンドの実行ができる 【スケジュール】 18:30 受付 19:00 会場、ハンズオンのご案内 19:02 ハンズオン 20:50 クロージング 20:55 後片付け、退室 当日は、JAWS-UG IoT専門支部で開催されるAWS Greengrass Handsonのリモート会場になります。ハンズオン内容の質問など名古屋会場で即答できない場合がありますのでご了承下さい。 もくもく&和気あいあいとハンズオンを行っていきたいと思います。 【注意事項】 会場からは電源及び、Wi-Fi環境のみのご提供となります 当日、Raspberry Pi、Raspberry Piの電源、SDカードの事前書き込みを忘れた場合は、定員に含まれていてもハンズオンに参加することができません 参加者ご本人のAWSアカウントが必要となります。 基本的にはハンズオン資料を見ながらのハンズオンとなります。ターミナルやAWSマネージメントコンソールを利用しますので、これらが利用できるPCの持参をお願いします。 ハンズオンを通してAWSのサービスを利用するため、利用料がかかる場合があります。(https://aws.amazon.com/jp/greengrass/pricing/)

9/24 (日)

35affb773a5a9318e7d2e3934a7749a5 IoT縛りの勉強会! IoTLT
Misocaでの開催!
業界初?! 名古屋版 IoT縛りの勉強会/LT会です! IoTというワードがバズワードになりつつあります。 とはいえ、IoT領域には関連する幅広い知識や技術があります。 また、アイディアやインスピレーションも重要です。 この会は個々が持っている知識や開発していることの情報共有や発信の場になります。 名古屋で開催です! 開催前後の交流ためのFBグループもあります! 情報はこちらで流れてるので是非ご参加下さい! 登壇希望もこちらのFBで! https://www.facebook.com/groups/iotlt IoTLT名古屋専用のFBページつくりました。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ タイムテーブル LTは一人5分です。8件程度 時間 内容 発表者 15:00 開場 15:30 オープニング 15:40 LT:会場スポンサーLT 株式会社misoca LT: 音のなるIoTデバイス まぐろさんチーム (@MagurosanTeam) LT: ソーシャルリモコン(仮) @ueponx LT: 太陽光発電を監視したい! ぶぁぶぁくん(@buabuakun) LT: 名古屋駅裏にLoRaがやってきた ytsuboi LT: くぅ LT: IoTのサイバセキュリティ対策 @kaizen_nagoya(nmiri) LT: クラウドファンディングの話とか わみ 16:30 交流会 17:30 締め 17:45 完全撤収 IoTに興味のある、ハードウェア/Webエンジニアの方を中心にどなたでもご参加できます! LT発表を希望の方はFacebookページの投稿にコメントをください。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ 参加費 • 本編 無料 • 交流会 100円程度 主催 わみ NefryやSofmoなどのハードウエアをつくってます。 http://nefry.studio/ くぅ - kudu C# と Xamarin が好きな大学生。最近は、MSPになったらしい。 Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technorigies

7/29 (土)

224922840977a2076b078812d9e7bc10 組み込み・ロボット研究会
【参加者各位へ】当日の集合場所について【ご連絡】 今度の週末に開催される第9回組み込みロボット研究会へ参加されるみなさまへ、念のための連絡です。 第9回の会場ですが、shakeの管理をされている部署から連絡があり、当日の12:30〜13:30のあいだ、隣接するダイアログスペースを学生さんが利用されるとのことです。 そのため、とりわけ初回参加者の方におかれましては、組み込み・ロボット研究会に参加するために、どこに集まればよいのかが分からない状況が発生する可能性があります。 当日は、ワーキングスペースのテーブルに「組み込み・ロボット研究会 受付」の張り紙をしておきますので、そちらをめざしてお越しください。 受付では参加者の名札を配布いたしますので、こちらに記名のうえ首から下げていただくようお願いいたします。 なお、ダイアログスペース、ワーキグスペースの詳細については、次のページを参考にしてください。 https://www.meijo-u.ac.jp/social/shake/space/index.html 重要なお知らせ 多くの方に参加いただいている本研究会ですが、第9回の新規募集をもって新規の募集を一旦停止します。 第10回以降については組み込み・ロボット研究会のFacebookページにて告知を行っていきます。 組み込み・ロボット研究会とは? 愛知県は名古屋市を中心に、フリーランスITエンジニア有志で結成された組み込み系、ロボット系の研究会です。 どんな人が参加しているの? 実務で組み込み系やロボット系に関わったメンバーが1割程度、のこりは組み込みやロボットにまったく関わったことがないメンバーで構成されています。参加者は、フリーランスのITエンジニアはもちろん、サラリーマンから学生さんまでさまざまです。 「なんかこわい。名古屋こわい。」とか、そんなのぜんぜんないです。 皆無です。 こわくないこわくない。 No problem. Nessun problema. どんなことしてるの? 参加者が持ち寄った課題をプロジェクト化し、それらに賛同するメンバーでプロジェクトを進めるという形を採っています。 いま動いているプロジェクトは、次のとおりです。 自動水やり機開発 植物への自動水やり機をRhaspberry Piを使って開発します。 プロトタイプはすでに動作しており、さらにブラッシュアップしていく予定です。 ある程度開発がおわったところで、開発主力メンバーの「自動水やり機ができるまで」の講義を予定しています。 PLEN2クローン開発 PLEN2というオープンソースのロボットがあります。このロボットは、独自のArduino互換機とサーボ、3Dプリンタ印刷部品から構成されており、Arduinoに搭載するソフトウェアや印刷部品のCADデータはすべてGithubで公開されています。 これをキットで購入すると10万円近くするのですが、互換性がある部品を海外から輸入して改良すれば、およそ半額程度で完成できそうであることがわかっています。 そこで、このPLEN2を安価な部品を用いてPLEN2互換機をつくろうというプロジェクトです。 現在は安価なサーボモータを使用しての設計~組み立てを行っています。 組み立てに至るまでの部品の入手、CADデータの編集、3Dプリンタによる出力などがも学習できます。 プログラミング教育ハード開発 昨今、ハードウェアをプログラミングして動かすことを学習する活動が世間では活発ですが、プログラミングといいながら、そのプログラミング環境は実務とは程遠いものであると考えられます。 そこで、ある程度動きを制限したハードを用意し、この動きを実務的なプログラミング環境でプログラムできるようなハードの開発を考えています。 ドローン関連ソフトウェア ドローン関連のソフトウェアを開発します。 詳しくはプロジェクトに関わって頂ける方にのみお話しします。 ROBO-ONE出場に向けたロボット開発 その名のとおりのプロジェクトです。 現在、出場に向けて設計及び技術検証中です。 その他のプロジェクト 参加される皆さんで、「こんなことがしてみたい」「こんなことが実現してみたい」というプロジェクトがあれば、遠慮なくお申し出ください。 研究会メンバーより、各プロジェクトの遂行に最適なメンターを選出し、いっしょにプロジェクトを進められる体制を作ります。  どんな人が参加できるの? 個人として参加いただけるなら、年齢、性別、国籍などは特に問いません。 これらのキーワードにピンときたら参加ください。 IoT 組み込み ロボット Makers ガチ勢の参加はもちろん大歓迎ですが、なにぶんこれから組み込みやロボット、IoTに関連するプロダクトを作ろうとしているしている人が多い集団です。 組み込み・ロボット研究会のFacebookページを見て、「この程度のレベルでは、話にならんわぁ!」と思うかたは、お互いの精神衛生のためにも、同じ時間を別々の場所で過ごしたほうがいいかと思います...。 「みんなでハッピーになろうぜ!」という思いやりのある方の参加をお待ちしております。 懇親会について 研究会のあとは、懇親会を開催しております。 組み込み・ロボット研究会に限らず、特に理由もなくイベントの後の懇親会に参加されない方がいらっしゃいますが、非常にもったいないです。 なぜなら、未来へのアイデアはイベントで生まれ落ちて、懇親会で花咲くからです。 懇親会には参加費を数千円いただくことになりますが、その価値はじゅうぶんあるかと思います。 会場によってまちまちですが、ひとりあたり3,000円~4,000円とお考えください。 参加申し込みをされる方へのお願い 急に都合が悪くなりイベントに参加できなくなることがありましたら、たいへんお手数ではございますがキャンセル手続きをとって参加枠を空けていただきたく存じます。円滑な運営のために、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

2/25 (土)

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
内容 名古屋大学 櫻田先生によるご講演 タイトル:多視点・多時刻の画像を用いた4次元モデリング 発表者:櫻田健(名古屋大学) 画像を用いた時空間モデリングのこれまでの発展と,実応用に対する今後の課題についてご講演いただきます. PRMUアルコン参加報告 発表者:原健翔(名古屋大学),熊谷章平(名城大学) 本勉強会でチームを組み参加した,PRMUアルゴリズムコンテストについて参加報告をします. 内1件は審査員特別賞を受賞したアルゴリズムとなります. 行動認識手法の論文・ツール紹介 発表者:原健翔(名古屋大学) ICCV2015で発表された論文である "Learning Spatiotemporal Features with 3D Convolutional Networks" の内容紹介と,公開されている実装の使い方を簡単に紹介します. その他 TBD 参加費 参加費は無料です. お気軽にご参加ください. その他 本イベントページの参加人数は参考程度にご覧ください. イベントページを確認されずに参加される方も多いので, 実際の参加人数は表示されている人数よりも多いときがほとんどです. 人数の把握のため, 本イベントページを確認されて参加される方はできるだけ本ページからの参加登録をお願いします.