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参加する勉強会



過去の勉強会

1/7 (日)

概要 ARMマイコンの開発環境であるmbedですが,最近はより高機能な「mbed OS」も利用できるようになってきました.しかし 「mbed」と「mbed OS」の差がわからない 「mbed OS」の使いどころがわからない そもそも最近のmbed事情のここがわからない という疑問を抱えている方(=主催者)もおられると思います.なので,お互いの疑問をもちより,その場で調べる・実験する・応用することで,少しでも理解を深めたいという会です. (関連キーワード:mbed, mbed OS, nRF52) 進行スタイル 1. 事例紹介&ディスカッション(15分x6) 参加者の方におひとりずつ,mbed OSにかかわるなにか or mbedにかかわるなにか or mbed関連マイコンにかかわるなにか,の事例をご紹介いただきディスカッションをたしたいと思います. mbed OSで◯◯してみた,こういう活用ができた・こう便利だった mbed OSで◯◯しようとしたが,できなかった・つまった・悩んだ 最近,mbedでこんなことをしようとしたが,ここでつまった 「作ったものを見せていただく」「自身のblogを表示する」「白版に書く」などどのような形でもかまいません.その場で疑問解消となったらめでたしめでたしで. 2. 調べる・実験する・応用する(60分) 1で出たテーマについて手を動かす時間です.教わったことを試すもよし,疑問を解消するために実験を行うもよし(60分予定,延長はご自由にどうぞ). 連絡事項 詳しい人は誰もいません(多分),なので疑問噴出した挙句結局解決しないとかぐだぐだになる可能性が高いです. それでも,前向きにディスカッションに参加いただける方をお待ちしています. NotePC + ブレッドボード + mbed OSが動くマイコン,をご持参いただけると実験はかどります(一応,簡易オシロを主催者が持ち込む予定です) 会場はWiFi,AC100V電源が利用できます. 予定会場のMaker Lab Nagoyaでは当日別イベントを開催中なので,室内共用となります.ご了承ください. 開催場所 募集開始時点ではMaker Lab Nagoyaさんを予定しています.(ないとは思いますが)「講師クラスの方が来られる」「発表者が多い」などでイベントの規模が一段大きくなりそうな場合,新栄周辺の別会場にすることも考えています(~20人).

12/2 (土)

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
内容 産業技術総合研究所 片岡様によるご講演 タイトル: CVPR2017/ICCV2017から見た研究動向 発表者: 片岡裕雄(産総研) 2017年のCV分野に何が起きたのか,さらに今後すべき研究についてご講演いただきます. 名古屋工業大学 福嶋先生によるご講演 タイトル: 計算機アーキテクチャを考慮した高能率画像処理プログラミング 発表者: 福嶋慶繁(名工大) 本稿では,画像処理における高能率計算を達成するために,並列化・ベクトル化プログラミング手法とそのデザインパターンや画像処理専用プログラミング言語について述べる.ムーアの法則に従ってトランジスタの集積度が上がり続けているが,一方で計算機アーキテクチャは複雑化しており,計算機の性能を生かすためにはアーキテクチャに合わせたプログラミングが必須である.また,データI/O性能の成長は演算能力の向上に比べてなだらかであり,この非対称性を考慮したプログラミングも重要である. 実験では,これらを考慮することで画像の単純な線形変換や畳み込み処理,高度なアップサンプル処理が効率化されることを示す. 参加費 参加費は無料です.気軽に参加して下さい. その他 本イベントページの参加人数は参考程度にご覧ください. イベントページを確認されずに参加される方も多いので, 実際の参加人数は表示されている人数よりも多いときがほとんどです. 人数の把握のため, 本イベントページを確認されて参加される方はできるだけ本ページからの参加登録をお願いします.

11/21 (火)

6065c9baaba102ec84d891bfdab0a845 MashupAwards
MashupAwards2017の東海予選【発表者・見学者】
MA2017の1次予選 Mashup Battle 1stSTAGE!! 11月17日(金)18時までにご登録をお願いいたします こちらは、Mashup Battle 1stSTAGE(Mashup Awards 2017)への「発表者」および「見学者」の申し込みページになります。 当イベントにて作品の発表を行う方は、Mashup Awards 2017に応募を頂いている事が前提となります。こちらの申込を頂いても、発表者としてご参加いただけるわけではありません。該当される方は事務局よりご連絡をいたします。 本イベントについて MashupAwards2017の地域予選。1作品のみが2ndSTAGE(12/10 日)と呼ばれる「準決勝イベント」に参加をする権利を得ることができます。 プレゼンとは言え、Mashup Awardsの プレゼンはデモが中心! 東京(2回)、関西、東海、北陸の4地域5回開催する、作品のプレゼンで上位1作品を決める予選です。 会場での相互投票によって上位1作品が決まり、2nd Stageへ進出となります。 本イベントの申し込みについて 応募者(発表者) 発表をされる方・チームはご来場者さま全員のご登録お願いします。 事前申し込みが無い場合は、当日のご来場をお断りさせて頂く場合がございます。あらかじめご了承下さい。 出席される方は必ずこちらのページより事前に参加者登録をお願いいたします。 また、参加登録の際に、事務局からお送りをしているメール文中に含まれる 「パスワード」 を記入いただけますようお願いいたします。 ・発表作品一覧(応募〆切日後に発表します) https://hacklog.jp/events/126 見学者の方 本イベントはどなたでもご見学をいただけます。 注意 写真撮影しますので、写りたくない方はご自身で対処願います。 参加者が4名以下の場合は、イベント開催を見送らせていただきます。 ロボットやドローン等特別な機体等をお持ち込み頂く方は、申込時のアンケート欄にてご相談下さい。 発表の順番は前日までにこちらのページにて発表を致します。 音響のご用意がございません。予めご了承下さい。 プレゼンルール 発表時間:5分 ※時間厳守 プレゼン:作品の完成度がわかる「デモ(もしくは動画)」を必ず含める事 審査基準  ●チャレンジ度(ぶっ飛び度、変化球、新規性、アイデア)  ●ギーク度(突き抜け度、こだわり度、完成度)  ●ワクワク感(表現手法、体験、人を楽しませる仕組み、デザイン)) 審査員:会場での相互投票 接続環境:VGAによる接続(1スクリーン) ※事務局にてVGA→サンダーボルトへの変換ケーブルを持参します。 ※ゲストWi-Fiはご用意がございます タイムテーブル time contents 18:30 開場 ※接続確認等 19:30 イントロダクション 19:45 プレゼンタイム 21:00 終了 ※場所を移動し任意の懇親会を行う予定(実費で3,000円程度)です。ご参加いただける方はアンケートにてご回答をお願い致します。 発表順 EmatchE node hands Jobs' presentation, Michael's dance 秘境駅ランキング My Favorite Farm 〜食育にエクササイズとインスタ映えを添えて〜 寄生ロボット「ヒダリー」 ミミ子のただいまプリンター 半自動抵抗仕分け機 ソーシャルストリーミングリモコン あしたてんきになぁれ シティレンジャー きれいな田舎は好きですか? あい旅っと パソコントローラ 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。 内容は変更になる場合があります。 プレゼンが3作品に満たない場合、2ndSTAGEへの進出権は見送りとなります。 以上につき、あらかじめご了承ください。

9/26 (火)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
【概要】 AWS Greengrassを体験するハンズオンです。 ご自身で持ち込んだRaspberry PiをIoTデバイスに見立てて、Greengrassの基本設定から、Greengrass Coreへのデプロイ動作確認をまなびます。 AWSマネージメントコンソールの操作やRaspberry Piの設定がご自身できない場合は、時間内にハンズオンを終わらせることは難しい內容となっています。 【参加条件】 Raspberry Pi 3(電源含め)を持ち込める(1台) 事前にこちらで指定したイメージをRaspberry Piで利用するSDカードへ書き込める(後日、参加者へURLをアナウンスします) Raspberry PiでWi-Fiの設定をご自身で行える AWS Management ConsoleでAWS IoTやLambdaの基本的な操作が出来る(ご自身のアカウントでハンズオンを行います) ターミナル等を利用してコマンドの実行ができる 【スケジュール】 18:30 受付 19:00 会場、ハンズオンのご案内 19:02 ハンズオン 20:50 クロージング 20:55 後片付け、退室 当日は、JAWS-UG IoT専門支部で開催されるAWS Greengrass Handsonのリモート会場になります。ハンズオン内容の質問など名古屋会場で即答できない場合がありますのでご了承下さい。 もくもく&和気あいあいとハンズオンを行っていきたいと思います。 【注意事項】 会場からは電源及び、Wi-Fi環境のみのご提供となります 当日、Raspberry Pi、Raspberry Piの電源、SDカードの事前書き込みを忘れた場合は、定員に含まれていてもハンズオンに参加することができません 参加者ご本人のAWSアカウントが必要となります。 基本的にはハンズオン資料を見ながらのハンズオンとなります。ターミナルやAWSマネージメントコンソールを利用しますので、これらが利用できるPCの持参をお願いします。 ハンズオンを通してAWSのサービスを利用するため、利用料がかかる場合があります。(https://aws.amazon.com/jp/greengrass/pricing/)

9/24 (日)

35affb773a5a9318e7d2e3934a7749a5 IoT縛りの勉強会! IoTLT
Misocaでの開催!
業界初?! 名古屋版 IoT縛りの勉強会/LT会です! IoTというワードがバズワードになりつつあります。 とはいえ、IoT領域には関連する幅広い知識や技術があります。 また、アイディアやインスピレーションも重要です。 この会は個々が持っている知識や開発していることの情報共有や発信の場になります。 名古屋で開催です! 開催前後の交流ためのFBグループもあります! 情報はこちらで流れてるので是非ご参加下さい! 登壇希望もこちらのFBで! https://www.facebook.com/groups/iotlt IoTLT名古屋専用のFBページつくりました。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ タイムテーブル LTは一人5分です。8件程度 時間 内容 発表者 15:00 開場 15:30 オープニング 15:40 LT:会場スポンサーLT 株式会社misoca LT: 音のなるIoTデバイス まぐろさんチーム (@MagurosanTeam) LT: ソーシャルリモコン(仮) @ueponx LT: 太陽光発電を監視したい! ぶぁぶぁくん(@buabuakun) LT: 名古屋駅裏にLoRaがやってきた ytsuboi LT: くぅ LT: IoTのサイバセキュリティ対策 @kaizen_nagoya(nmiri) LT: クラウドファンディングの話とか わみ 16:30 交流会 17:30 締め 17:45 完全撤収 IoTに興味のある、ハードウェア/Webエンジニアの方を中心にどなたでもご参加できます! LT発表を希望の方はFacebookページの投稿にコメントをください。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ 参加費 • 本編 無料 • 交流会 100円程度 主催 わみ NefryやSofmoなどのハードウエアをつくってます。 http://nefry.studio/ くぅ - kudu C# と Xamarin が好きな大学生。最近は、MSPになったらしい。 Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technorigies

7/29 (土)

224922840977a2076b078812d9e7bc10 組み込み・ロボット研究会
【参加者各位へ】当日の集合場所について【ご連絡】 今度の週末に開催される第9回組み込みロボット研究会へ参加されるみなさまへ、念のための連絡です。 第9回の会場ですが、shakeの管理をされている部署から連絡があり、当日の12:30〜13:30のあいだ、隣接するダイアログスペースを学生さんが利用されるとのことです。 そのため、とりわけ初回参加者の方におかれましては、組み込み・ロボット研究会に参加するために、どこに集まればよいのかが分からない状況が発生する可能性があります。 当日は、ワーキングスペースのテーブルに「組み込み・ロボット研究会 受付」の張り紙をしておきますので、そちらをめざしてお越しください。 受付では参加者の名札を配布いたしますので、こちらに記名のうえ首から下げていただくようお願いいたします。 なお、ダイアログスペース、ワーキグスペースの詳細については、次のページを参考にしてください。 https://www.meijo-u.ac.jp/social/shake/space/index.html 重要なお知らせ 多くの方に参加いただいている本研究会ですが、第9回の新規募集をもって新規の募集を一旦停止します。 第10回以降については組み込み・ロボット研究会のFacebookページにて告知を行っていきます。 組み込み・ロボット研究会とは? 愛知県は名古屋市を中心に、フリーランスITエンジニア有志で結成された組み込み系、ロボット系の研究会です。 どんな人が参加しているの? 実務で組み込み系やロボット系に関わったメンバーが1割程度、のこりは組み込みやロボットにまったく関わったことがないメンバーで構成されています。参加者は、フリーランスのITエンジニアはもちろん、サラリーマンから学生さんまでさまざまです。 「なんかこわい。名古屋こわい。」とか、そんなのぜんぜんないです。 皆無です。 こわくないこわくない。 No problem. Nessun problema. どんなことしてるの? 参加者が持ち寄った課題をプロジェクト化し、それらに賛同するメンバーでプロジェクトを進めるという形を採っています。 いま動いているプロジェクトは、次のとおりです。 自動水やり機開発 植物への自動水やり機をRhaspberry Piを使って開発します。 プロトタイプはすでに動作しており、さらにブラッシュアップしていく予定です。 ある程度開発がおわったところで、開発主力メンバーの「自動水やり機ができるまで」の講義を予定しています。 PLEN2クローン開発 PLEN2というオープンソースのロボットがあります。このロボットは、独自のArduino互換機とサーボ、3Dプリンタ印刷部品から構成されており、Arduinoに搭載するソフトウェアや印刷部品のCADデータはすべてGithubで公開されています。 これをキットで購入すると10万円近くするのですが、互換性がある部品を海外から輸入して改良すれば、およそ半額程度で完成できそうであることがわかっています。 そこで、このPLEN2を安価な部品を用いてPLEN2互換機をつくろうというプロジェクトです。 現在は安価なサーボモータを使用しての設計~組み立てを行っています。 組み立てに至るまでの部品の入手、CADデータの編集、3Dプリンタによる出力などがも学習できます。 プログラミング教育ハード開発 昨今、ハードウェアをプログラミングして動かすことを学習する活動が世間では活発ですが、プログラミングといいながら、そのプログラミング環境は実務とは程遠いものであると考えられます。 そこで、ある程度動きを制限したハードを用意し、この動きを実務的なプログラミング環境でプログラムできるようなハードの開発を考えています。 ドローン関連ソフトウェア ドローン関連のソフトウェアを開発します。 詳しくはプロジェクトに関わって頂ける方にのみお話しします。 ROBO-ONE出場に向けたロボット開発 その名のとおりのプロジェクトです。 現在、出場に向けて設計及び技術検証中です。 その他のプロジェクト 参加される皆さんで、「こんなことがしてみたい」「こんなことが実現してみたい」というプロジェクトがあれば、遠慮なくお申し出ください。 研究会メンバーより、各プロジェクトの遂行に最適なメンターを選出し、いっしょにプロジェクトを進められる体制を作ります。  どんな人が参加できるの? 個人として参加いただけるなら、年齢、性別、国籍などは特に問いません。 これらのキーワードにピンときたら参加ください。 IoT 組み込み ロボット Makers ガチ勢の参加はもちろん大歓迎ですが、なにぶんこれから組み込みやロボット、IoTに関連するプロダクトを作ろうとしているしている人が多い集団です。 組み込み・ロボット研究会のFacebookページを見て、「この程度のレベルでは、話にならんわぁ!」と思うかたは、お互いの精神衛生のためにも、同じ時間を別々の場所で過ごしたほうがいいかと思います...。 「みんなでハッピーになろうぜ!」という思いやりのある方の参加をお待ちしております。 懇親会について 研究会のあとは、懇親会を開催しております。 組み込み・ロボット研究会に限らず、特に理由もなくイベントの後の懇親会に参加されない方がいらっしゃいますが、非常にもったいないです。 なぜなら、未来へのアイデアはイベントで生まれ落ちて、懇親会で花咲くからです。 懇親会には参加費を数千円いただくことになりますが、その価値はじゅうぶんあるかと思います。 会場によってまちまちですが、ひとりあたり3,000円~4,000円とお考えください。 参加申し込みをされる方へのお願い 急に都合が悪くなりイベントに参加できなくなることがありましたら、たいへんお手数ではございますがキャンセル手続きをとって参加枠を空けていただきたく存じます。円滑な運営のために、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

2/25 (土)

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
内容 名古屋大学 櫻田先生によるご講演 タイトル:多視点・多時刻の画像を用いた4次元モデリング 発表者:櫻田健(名古屋大学) 画像を用いた時空間モデリングのこれまでの発展と,実応用に対する今後の課題についてご講演いただきます. PRMUアルコン参加報告 発表者:原健翔(名古屋大学),熊谷章平(名城大学) 本勉強会でチームを組み参加した,PRMUアルゴリズムコンテストについて参加報告をします. 内1件は審査員特別賞を受賞したアルゴリズムとなります. 行動認識手法の論文・ツール紹介 発表者:原健翔(名古屋大学) ICCV2015で発表された論文である "Learning Spatiotemporal Features with 3D Convolutional Networks" の内容紹介と,公開されている実装の使い方を簡単に紹介します. その他 TBD 参加費 参加費は無料です. お気軽にご参加ください. その他 本イベントページの参加人数は参考程度にご覧ください. イベントページを確認されずに参加される方も多いので, 実際の参加人数は表示されている人数よりも多いときがほとんどです. 人数の把握のため, 本イベントページを確認されて参加される方はできるだけ本ページからの参加登録をお願いします.