ねの (@neno_n0)


参加する勉強会



過去の勉強会

5/12 (土)

パタンランゲージって何なんだ?
パタンランゲージとは? クリストファー・アレグザンダーが提唱した理論です。 ソフトウェアにおけるデザインパターンに影響を与えました。 何をするの? ファシリテーターズ・インタビュー 中埜博×安井力×森雄哉(スピンオフ企画)を見ます。 動画を見つつ、動画の内容について議論します。 持ち物 特にありません。 電源とWi-Fiは用意します。 参考資料 パターン、Wiki、XP

7/5 (水)

なごやこわいとはこういうことだ?
dico_lequeさんがオンザロードにやってきた! なごやのワイルドカードことdico_lequeさんがオンザロードにジョインしてくれました。 これを機会にみんなで仲良くなりましょう。 dico_lequeさんにおめでとうを言いたい人はぜひ参加してください! 発表者を募集中です! 発表枠 でこれきとは! by dico_leque 江戸時代のソフトウェアづくり(仮) by すのとら ねこでもわかる Lens, Prism by its_out_of_tune センセーショナルな法律の話 by りょかさん 未定 by bleis スターバックスのマーケティングについて by tazzy 音楽のバージョン管理 by neno

5/24 (水)

りょかさんすごーい!
りょかさんと仲良くなろう 先日、 @ryokayan さんが株式会社オンザロードにジョインしてくれました! これを機会にみなさんりょかさんと仲良くしましょう! いままでりょかさんと知り合いでないかたも、これを機会にぜひ知り合ってみてください。 発表者募集中ですので、発表枠からもうしこんでください。 セッション @ryokayan「りょかとは!」 @bleis「SIerでつかうExcel活用術」 @its_out_of_tune「1時間目!算数」 @neno「セルフマネジメントできないとか()」 @tazzy「アジャイルの闇(仮)」 @co-qn「C#プログラマーよ、Elixierをつかえ」 @sunotora「時間軸の話(仮)」 @kyon_mm「価値とは何か」

5/17 (水)

3cdc6744330730b170e3bc7407346a74 なごやかScrum
タスクカンバンって便利かも?
「今すぐ実践! カンバンによるアジャイルプロジェクトマネジメント」という書籍をつかって、いろいろ考えたり、意見交換したりしよう。 スクラムは幅広く使われてきていますが、そもそもスクラムがつくられる前の開発手法では何が課題なのか?、スラクムチームを支える考え方は何か?など導入や進めているときに疑問におもったり、課題になったりすることもあります。 そんな人のために「今すぐ実践! カンバンによるアジャイルプロジェクトマネジメント」という書籍が出版されています。 http://amzn.to/2oIaTrJ このイベントでは、この書籍に書いてあるトピックを中心に事例を発表しあったり、ワークショップしたり、議論したりします。 書籍を持っている必要はありませんので、お気軽にご参加ください。もちろん、書籍を購入して積極的に書籍の内容について話せると素晴しいです! テーマ 書籍の前半を中心に「タスクカンバンの実践」をテーマにします。 スクラムをやったことがないかた、ソフトウェア開発やっているけどチーム開発になやんでいるかた、スクラムやっているけどおさらいしたいかた、といった方でもご参加いただけます。 タイムテーブル 1830 - 1900 : 開場 1900 - 1910 : オープニング 1910 - 1920 : 書籍全体の紹介 1920 - 1940 : 「ウォーターフォール案件でカンバンやってみた」 by 鈴木尚 1940 - 2020 : 「タスクカンバンのワークショップ」 by @kyon_mm 2030 - 2100 : ディスカッション 目次参考 第1章 経営陣の同意を得る 第2章 カンバンのクイックスタートガイド 第3章 納期を守る 第4章 ウォーターフォールからの適応 第5章 スクラムからの進化 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「今すぐ実践!カンバンによるアジャイルプロジェクトマネジメント MeetUp 」の札をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map

5/10 (水)

良書ってどうやって見分けるんですか>< ソフトウェア開発のための技術書は日本語英語問わずたくさんでています。ですが、その中から良い書籍を選ぶのはなかなか難しいものです。 この勉強会では、良書を見分けるためにやっていることの工夫を共有し、新卒者に知の高速道路を用意することを目標にします。 本勉強会では発表者を募集しています。10min発表枠からご登録いただき、コメントにてタイトルをおしえてください。 発表枠 kyon_mm 「市場から見る良書の傾向について」 kyon_mm 「kyon_mm独自の定量的な技術書メトリクスについて」 neno「最高に怠惰な技術書との向き合い方、または私は如何にして積ん読の山を築いたか」 bleis-tift「典型的な悪書の見分けかた(仮)」 yuji38kwmt「私の技術書の選び方」 ディスカッション「信頼の書評を言ってくれる技術者は誰だ」 タイムテーブル 1900 - 1910 オープニング 1910 - 1925 kyon_mm 「市場から見る良書の傾向について」 1925 - 1940 bleis-tift「典型的な悪書の見分けかた(仮)」 1940 - 1955 kyon_mm 「kyon_mm独自の定量的な技術書メトリクスについて」 1955 - 2000 休憩 2000 - 2010 neno「最高に怠惰な技術書との向き合い方、または私は如何にして積ん読の山を築いたか」 2010 - 2020 yuji38kwmt「私の技術書の選び方」 2020 - 2100 ディスカッション「信頼の書評を言ってくれる技術者は誰だ」 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「新卒でもわかるソフトウェア開発技術書の良書の見分け方」の札をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map

4/19 (水)

3cdc6744330730b170e3bc7407346a74 なごやかScrum
知識と組織
「アジャイル開発とスクラム 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント」という書籍をつかって、いろいろ考えたり、意見交換したりしよう。 スクラムは幅広く使われてきていますが、そもそもスクラムがつくられる前の開発手法では何が課題なのか?、スラクムチームを支える考え方は何か?など導入や進めているときに疑問におもったり、課題になったりすることもあります。 そんな人のために「アジャイル開発とスクラム 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント」という書籍が出版されています。 http://amzn.to/2jWHQkg このイベントでは、この書籍に書いてあるトピックを中心に事例を発表しあったり、ワークショップしたり、議論したりします。 書籍を持っている必要はありませんので、お気軽にご参加ください。もちろん、書籍を購入して積極的に書籍の内容について話せると素晴しいです! テーマ 書籍の第2部を中心に「知識と組織」をテーマにします。 スクラムをやったことがないかた、ソフトウェア開発やっているけどチーム開発になやんでいるかた、スクラムやっているけどおさらいしたいかた、といった方でもご参加いただけます。 タイムテーブル 1830 - 1900 : 開場 1900 - 1910 : オープニング 1910 - 1920 : 書籍全体、第3部の紹介 1920 - 1940 : 「未定」 by 未定 1940 - 2020 : 「第3部の読みどころ」 by @kyon_mm 2030 - 2100 : ディスカッション 目次参考 第3部 アジャイル開発とスクラムを考える 執筆 野中郁次郎、平鍋健児 第八章 竹内・野中のスクラム論文再考 インタビュー ジェフ・サザーランド氏 スクラムで仕事のやり方を変え、世界を変えたい 第九章 スクラムと知識創造 第十章 スクラムと実践知リーダー 特別対談 野中郁次郎×平鍋健児 イノベーションに必要なのは、対話を通じて共振・共感・共鳴する実践知リーダーシップであり、それがスクラムの心だ 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「アジャイル開発とスクラム MeetUp」の札をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map

3/15 (水)

3cdc6744330730b170e3bc7407346a74 なごやかScrum
アジャイルの事例って意味あんの
「アジャイル開発とスクラム 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント」という書籍をつかって、いろいろ考えたり、意見交換したりしよう。 スクラムは幅広く使われてきていますが、そもそもスクラムがつくられる前の開発手法では何が課題なのか?、スラクムチームを支える考え方は何か?など導入や進めているときに疑問におもったり、課題になったりすることもあります。 そんな人のために「アジャイル開発とスクラム 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント」という書籍が出版されています。 http://amzn.to/2jWHQkg このイベントでは、この書籍に書いてあるトピックを中心に事例を発表しあったり、ワークショップしたり、議論したりします。 書籍を持っている必要はありませんので、お気軽にご参加ください。もちろん、書籍を購入して積極的に書籍の内容について話せると素晴しいです! テーマ 書籍の第2部を中心に「アジャイルの実践例」をテーマにします。 スクラムをやったことがないかた、ソフトウェア開発やっているけどチーム開発になやんでいるかた、スクラムやっているけどおさらいしたいかた、といった方でもご参加いただけます。 タイムテーブル 1830 - 1900 : 開場 1900 - 1910 : オープニング 1910 - 1920 : 書籍全体、第2部の紹介 1920 - 1940 : 「未定」 by 未定 1940 - 2020 : 「スクラム本紹介するぞ」 by @kyon_mm 2030 - 2100 : ディスカッション 目次参考 第2部 アジャイル開発とスクラムを実践する 執筆 株式会社リクルートテクノロジーズ 河野彰博(第五章)楽天株式会社 藤原 大(第六章)株式会社富士通ソフトウェアテクノロジーズ 神部知明(第七章) 第五章 スピード時代に独自のアジャイル手法 第六章 小さく始めて浸透させる〜楽天のアジャイルによる組織改革 インタビュー アジャイルを進めていくというのはどこまでも「人を育てる話」だと思っています 第七章 「IT新市場」におけるアジャイル開発に取り組む富士通の挑戦 インタビュー 現場とのコミュニケーションがお客様の望む品質と開発者の確信につながります 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「アジャイル開発とスクラム MeetUp」の札をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map

3/13 (月)

1995 normal 1380975297 251035 156371434432231 4785187 n 名古屋ギークバー
「ビブリオバトル」は、誰でもできる「本の紹介コミュニケーションゲーム」です。 一人5分で本を紹介し、全ての発表が終わってから、「どの本が一番読みたくなったか?」を基準とした投票を参加者全員で行い、最多票を集めた『チャンプ本』を決めます! ※レジュメは準備せず,パワーポイントなども利用せず,生の語りで紹介しましょう! 公式ルール 発表参加者が読んで面白いと思った本を持って集まる. 順番に一人5分間で本を紹介する. それぞれの発表の後に参加者全員でその発表に関するディスカッションを2~3分行う. 全ての発表が終了した後に「どの本が一番読みたくなったか?」を基準とした投票を参加者全員一票で行い,最多票を集めたものを『チャンプ本』とする. 詳しくは http://www.bibliobattle.jp/koushiki-ruru を参照してください。 開催概要 今回、三部門を予定しています。 マンガ 小説(ライトノベルOK) 技術書(ジャンル不問。ご自身が「これは技術書だ」と思えばなんでもいいです) ※各部門3人以上のバトラーが集まったら開催します。 参加方法 バトラーとして参加希望の方 申込み時に連絡ください。 観客として見たい そのまま会場へ来てください! 持ち物 「本を紹介したいという熱意」だけでOK! (紹介する本をお持ちになる必要はありませんが、持ってくると話が盛り上がるかも?) 関連リンク ビブリオバトル イベントページ@Facebook■ www.facebook.com/events/604761369717595/?ti=cl ビブリオバトル公式webサイト■ http://www.bibliobattle.jp/ 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00-23:00 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんをお借りして開催しています。 入場料:1500円(本件イベントの参加費用によって充当されます ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。

2/22 (水)

3cdc6744330730b170e3bc7407346a74 なごやかScrum
アジャイルの原則
「アジャイル開発とスクラム 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント」という書籍をつかって、いろいろ考えたり、意見交換したりしよう。 スクラムは幅広く使われてきていますが、そもそもスクラムがつくられる前の開発手法では何が課題なのか?、スラクムチームを支える考え方は何か?など導入や進めているときに疑問におもったり、課題になったりすることもあります。 そんな人のために「アジャイル開発とスクラム 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント」という書籍が出版されています。 http://amzn.to/2jWHQkg このイベントでは、この書籍に書いてあるトピックを中心に事例を発表しあったり、ワークショップしたり、議論したりします。 書籍を持っている必要はありませんので、お気軽にご参加ください。もちろん、書籍を購入して積極的に書籍の内容について話せると素晴しいです! テーマ 書籍の第1部を中心に「理想への障害」をテーマにします。 スクラムをやったことがないかた、ソフトウェア開発やっているけどチーム開発になやんでいるかた、スクラムやっているけどおさらいしたいかた、といった方でもご参加いただけます。 タイムテーブル 1830 - 1900 : 開場 1900 - 1910 : オープニング 1910 - 1920 : 書籍全体、第1部の紹介 1920 - 1940 : 「スクラムでいうような『レビュー』で大事にしてること」 by @neno_n0 1940 - 2020 : 「第1部の読みどころ」 by @kyon_mm 2030 - 2100 : ディスカッション 目次参考 第1部 アジャイル開発とは何か、スクラムとは何か 執筆 平鍋健児 第一章 アジャイル開発とは何か? 第二章 なぜ、アジャイル開発なのか 第三章 スクラムとは何か? 第四章 アジャイル開発の活動(プラクティス) 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「アジャイル開発とスクラム MeetUp」の札をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map