mzp (@mzp)


参加する勉強会

12/30 (土)

1474 normal 1468219410 01 Misoca
Misocaへの転職に興味がある方向けの個別の会社説明イベントです。 気軽な気持ちでご参加ください。 (10:00~17:00 のうち 1時間程度の時間をお選びください) 代表の豊吉や執行役員の奥村と、リモートワーク・アジャイル開発など、Misocaの文化について聞きに来てみませんか? 応募フォーム ※本ページよりお申し込みいただいてもお申し込み完了にはなりませんのでご注意ください。 応募は下記フォームよりお願いいたします。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfJH7kpeW9vLvS7DUfqwJ2lvBqV7nX81orZsg1ig6LmFvOF6w/viewform 対象 ・転職を考えている ・名古屋で働きたい ・転職はまだ考えていないがMisocaに興味がある Misocaメンバーと面識のある方、以前ご応募いただいたことのある方は、別の日時を設定させていただきますので、お手数ですが採用ページ( https://recruit.misoca.jp/ )よりお申し込みください。 今募集している職種 サーバサイドエンジニア https://recruit.misoca.jp/engineer/ SRE https://recruit.misoca.jp/engineer/sre.html 募集枠 12月30日(土) 10:00〜10:55(担当:豊吉・奥村) 12月30日(土) 11:00〜11:55(担当:豊吉・奥村) 12月30日(土) 12:00〜12:55(担当:豊吉・奥村) 12月30日(土) 13:00〜13:55(担当:豊吉・奥村) 12月30日(土) 14:00〜14:55(担当:豊吉・奥村) 12月30日(土) 15:00〜15:55(担当:豊吉・奥村) 12月30日(土) 16:00〜16:55(担当:豊吉・奥村) 内容 オフィスに来ていただき、オフィスを見学していただいた後、お話しいたします。 ざっくばらんに聞いていただき、Misocaで働くことのイメージが具体的になれば嬉しいです。 ご案内 会場のオフィスビル2Fに到着しましたら、エレベーター正面の弥生・Misocaの受付スペースにお入りいただき、受付電話にてお呼びください。

1/25 (木)

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純粋関数型データ構造とは
概要 Chris Okasaki氏の「Purely Functional Data Structures」の訳書である、 「純粋関数型データ構造」が発売されました。 自分も過去に読みましたが、そろそろ復習したい気持ちになってまいりました。 そこで、読書会を名古屋でも行おうと思います。 純粋関数型データ構造 電子書籍版 内容 今回は「第8章 遅延再構築」から読みます どの程度進むか見通せていません 参加者の疑問点などを議論しながら優しく進めましょう。 進め方 あれこれ試行錯誤中 名古屋の読書会らしく、1節ぐらいごとに交代で読みます よんたが節ごとのまとめを展開いたします 各節ごとに、疑問点・質問があれば適宜議論して道草を食います おもしろそうな問があれば解いていきます 道草先の要望をぜひください。お願いします。 事前準備 事前に読み進め、疑問点・不明点を持ってきてくれると嬉しいです。 各自、課題をトライしてみてください(解けなくてもよいです)。 タイムスケジュール 18:45ころ 開場 19:00 開始 20:00 5分休憩 21:00 終了 持ち物 純粋関数型データ構造が読める環境 事前準備した心(対象章を読む、課題を解く) 注意事項 会場は食事禁止ですのでご注意ください 会場への行き方は https://teachme.jp/contents/178310 を参考にしてください 当日、場所がわからない等ありましたら @keita44_f4 または @mzp までご連絡ください 参考 『純粋関数型データ構造』のためだけの超いい加減な Standard ML 入門 SMLチートシート よんたの演習回答


過去の勉強会

12/8 (金)

5e416d12ce8f7812d4b906cf432b4a1b Mobile Act
フェンリル名古屋が開催するモバイルアプリ開発関連の情報共有や参加者同士の交流を目的とした勉強会です!
開催概要 大変お待たせいたしました!前回から少し間があいてしまいますが、Mobile Act NAGOYA の第 8 回を開催いたします。 Mobile Act NAGOYA はフェンリル名古屋メンバーが開催するモバイルアプリ開発勉強会です。 通常どおり前半に LT 6名、後半は懇親会という構成としたいと思いますのでよろしくお願いいたします。 今回は Mobile Act OSAKA と開催日が同じです!懇親会中に名古屋と大阪でライブ中継することも検討中です。みんなで楽しく交流しましょう〜。 懇親会ではアルコールも提供いたしますが、未成年の方はご遠慮ください。 会場 ベースキャンプ名古屋 愛知県名古屋市中村区名駅3丁目18-5 モンマートビル5階 アクセス 19:00 より受付を開始します。 それ以前に入場されますと、ベースキャンプ名古屋の利用料がかかりますのでご了承下さい。 タイムテーブル 時間 内容 19:00 開場/受付開始 19:25 挨拶 19:30 LT 発表 (6名) 20:20 休憩&予備時間 20:30 懇親会開始 (20:45頃 大阪とライブ中継?) 21:30 終了 LT 発表内容(予定) 発表者 発表内容 Tiny Mouse さん Google Assistant 対応アプリを作ってみる niwasawa さん Androidアプリのリリースがわりとさくっとできたのでメモを残す temoki さん HomeKit 対応アプリ開発でおうちハック! ysk-tngc さん 私がおすすめする Android Lint の設定 iyochan さん 未定 くぅ - kuxu さん Xamarin ♡ iPhone X ※ 上記は事前にランダムで決めた発表順となります。(12/8 15:00 決定しました!) https://twitter.com/mobile_act/status/939014440229355520 懇親会 軽食(ピザやお菓子)とドリンク(ビールや烏龍茶など)をご用意します!(フェンリル株式会社からの提供です)。 開催履歴 第 1 回 [connpass] [開催の様子] 第 2 回 [connpass] 第 3 回 [connpass] 第 4 回 [connpass] 第 5 回 [connpass] 第 6 回 [connpass] 第 7 回 [connpass]

12/5 (火)

No image 108x72 g SML名古屋
純粋関数型データ構造とは
概要 Chris Okasaki氏の「Purely Functional Data Structures」の訳書である、 「純粋関数型データ構造」が発売されました。 自分も過去に読みましたが、そろそろ復習したい気持ちになってまいりました。 そこで、読書会を名古屋でも行おうと思います。 純粋関数型データ構造 電子書籍版 内容 今回は「第7章 償却の除去」から読みます どの程度進むか見通せていません 参加者の疑問点などを議論しながら優しく進めましょう。 進め方 あれこれ試行錯誤中 名古屋の読書会らしく、1節ぐらいごとに交代で読みます よんたが節ごとのまとめを展開いたします 各節ごとに、疑問点・質問があれば適宜議論して道草を食います おもしろそうな問があれば解いていきます 道草先の要望をぜひください。お願いします。 事前準備 事前に読み進め、疑問点・不明点を持ってきてくれると嬉しいです。 各自、課題をトライしてみてください(解けなくてもよいです)。 タイムスケジュール 18:45ころ 開場 19:00 開始 20:00 5分休憩 21:00 終了 持ち物 純粋関数型データ構造が読める環境 事前準備した心(対象章を読む、課題を解く) 注意事項 会場は食事禁止ですのでご注意ください 会場への行き方は https://teachme.jp/contents/178310 を参考にしてください 当日、場所がわからない等ありましたら @keita44_f4 または @mzp までご連絡ください 参考 『純粋関数型データ構造』のためだけの超いい加減な Standard ML 入門 SMLチートシート よんたの演習回答

12/3 (日)

No image 108x72 g Scala東海
より多くのJSライブラリをScala.jsから快適に扱えるように
TL;DR TypeScriptの型定義ファイルをScala.js用に変換するscala-js-ts-importerに、機能追加プルリクを送ります。 それによって豊富なJSライブラリをScala.jsから使いやすくし、Scalaの未来を明るくしていくのが狙いです。 興味があればリモートからでもご参加いただけます。appear.in で各地を繋ぎっぱなしにする予定です。 タイムテーブル 時間 予定 10:00 参加者の自己紹介 10:15 ★scala-js-ts-importer説明・ 追加したい機能・どこをどういじるかや、パーサ・コンビネータの使い方などの説明 11:00 ハック開始 12:30 お昼休憩(無料ピザを予定) 13:30 ハック再開(午後から参加者いれば)★の再説明 17:30 成果発表 18:00 解散 背景 Scala.jsとは Scala.jsを用いると、Scala言語の強力な型付けやScalaライブラリ、そしてJavaScriptライブラリを活用して、フロントエンド開発を行うことができます。またフロントエンドにとどまらず、サーバーレスアーキテクチャのバックエンドで、NodeJSを実行環境にScala.jsで開発した事例も出てきています。 Scala.js向けのJavaScriptライブラリbinding Scala.jsでは、JavaScriptライブラリのbinding(facadeとも言われます)を定義することで、次のようなメリットが得られます。 JSライブラリを型安全にScalaから呼び出す IDEやエディタで、呼び出したいメンバーを補完して素早く入力 メジャーなフロントエンド向けJSライブラリには、Scala.js向けbindingが開発されています。scala-js-jquery、scalajs-react、scalajs-angular、scalajs-vueなどなど……。 ラクしてbindingを書きたい 自分でbindingを書くのは、なかなか大変です。 そんなScala開発者のために、TypeScript向けbinding(index.d.tsなどでおなじみのファイル)をScala.js用に変換してくれる scala-js-ts-importer があります。このツールを使うことで、bindingを作成する手間を大きく減らすことができます。 コマンドラインで実行することもできますが、よりお手軽に Webブラウザからscala-js-ts-importerを試すこともできます。 scala-js-ts-importerをもっと強力にしたい scala-js-ts-importerは、TypeScript用bindingのかなりの部分をScala.js用に変換することができます。しかし、TypeScriptの高度な機能を使っている場合には、まだまだ変換できないケースがあり、手作業を必要とします。 たとえば、2017年11月17日現時点で、以下のような機能がサポートされておりません。 別ファイルからのimport(現状、import文は無視する実装になっている) Generic parameter defaults Type guard const enum keyof and Lookup types export = document commentをScaladocに変換 などなど… 協力者、求ム !! 主催者個人も細々とプルリクを送って改善に協力してきました。が、上述のような多くの高度な機能のサポートには、なかなか主催者1人では限界があります。 そこで、以下のような方々が集まって、少しでも多くの機能を追加していければ……と思って、このハッカソンを主催しました。 Scala.jsで使いたいJSライブラリにラクして型をつけたい方 TypeScriptやScalaの型システムに強い方、興味がある方 パーサコンビネータに強い方、興味がある方 なお、ニッチなテーマにつき、参加者が1人もいなければ、主催者1人でもくもくするだけとなります。 名古屋には行けないけどリモートから協力したい、という奇特な方がいらっしゃれば、appear.in でビデオチャットしながらやろうと思います。 開催場所 名古屋 有限会社来栖川電算オフィス(詳しくは会場欄をご覧ください)

065d9c3a04fcc72e941b60c63551da0e NGK2017B
昼の部(LT大会)の参加募集ページです。 イベントの詳細については NGK2017Bトップページをご覧ください。 LTタイムテーブル 全日のタイムテーブルはこちらを御覧ください。 発表順は当日発表者の希望を考慮し、11/25(土)に決定いたします。 →発表者の希望を考慮した上で、こちらのコードで生成しました。 時間 発表者 タイトル 13:00- 開場 14:00-14:10 オープニング LT#1 14:10-14:40 kazuki_kachi プロトコル的な話 ysk-tngc Mobile Act の紹介 terurou Vue.jsをHaxeで yoshihiro503 yusuke_kokubo 名古屋に住みながら毎週京都や東京や福岡に通う生活 休憩 14:40-14:55 LT#2 14:55-15:25 youku_s ElmでWebサービスを作るふわっとしたお話 y_taka_23 LiquidHaskell で普通の型システムの上を行け tinymouse_jp Ryuichirou 僕が小規模なコミュニティを運営し続けるときに考えたこと eitoball 休憩 15:25-15:45 LT#3 15:45-16:15 youhei_yamaguchi 毎朝体操杯 in NGK2017B maeda_ (欠員) niwasawa コードを1行も書かずに iOS アプリをリリースできるのか? totomo1217 ヤフー名古屋オフィスの紹介 休憩 16:15-16:40 LT#4 16:40-17:10 kawaji_scratch AWS最大のイベント re:Invent2017を参加せずに語る sqm8 ぜったい当たる宝くじの買い方 kaizen_nagoya bleis-tift PCさえあればいい。 sh-ogawa 受託、SES、WEBと経験したので 振返って比較してみた 休憩 17:10-17:30 LT#5 17:30-18:00 MasakiOhta 藤井智康 キミは小宇宙(コスモ)を感じたことがあるか! Kuxumarin いんたーんしっぷゆるふわ所感 mzp Inside InputMethod katzueno 2020年小学校英語 & プログラミング必修化記念。GitHub で使える英会話講座 休憩 18:00-18:20 LT#5 18:20-18:50 aua2008 mituhiromatuura GR-PEACH & TOPPERS/ASP で電子工作 noob Haskell × Elm × Kotlin で Android アプリ作った話 smogami STRANGER TYPINGS garriguejej 名大プログラミングコンテストの宣伝 18:50-19:05 クロージング、告知等 19:05-19:25 夜の部会場へ移動(Googleマップ) 一般LT枠希望の方へ 10年目の節目を迎える今回は、IT系コミュニティで交流し、名古屋のIT系コミュニティを盛り上げたい という初心に立ち返り、より様々な方の発表が聞けることを目指しています。 これまで発表してくださった熱心な方々の多くが、.netや関数型プログラミングなどの比較的近しいコミュニティに所属していることもあってか、発表者や参加者がややかたよってきました。ですが、NGK2016Bではモバイル、IoT、クラウド、機械学習など、名古屋の多様なITコミュニティの方が発表してくださいました。 そこで、これまで以上に幅広い発表が聞けるように、LT枠は早い者勝ちではなく 抽選 とします。できるだけバラエティに富むように、近い内容(例:あるプログラミング言語の紹介が2人かさなった、など)のLTはどちらかのみ残すなど、抽選に一部かたよりをつける場合がございます。恣意的な選別は行わず、できるだけLT枠を増やす方向で検討しています。 スポンサーLT枠希望の方へ 例年どおり、求人案内や製品紹介などが可能なスポンサーLT枠は別途もうけておりますので、ご希望の方は管理者までお問い合わせください。

11/15 (水)

No image 108x72 g SML名古屋
純粋関数型データ構造とは
概要 Chris Okasaki氏の「Purely Functional Data Structures」の訳書である、 「純粋関数型データ構造」が発売されました。 自分も過去に読みましたが、そろそろ復習したい気持ちになってまいりました。 そこで、読書会を名古屋でも行おうと思います。 純粋関数型データ構造 電子書籍版 内容 今回は「6.3.3 負債の継承」から読みます どの程度進むか見通せていません 参加者の疑問点などを議論しながら優しく進めましょう。 進め方 あれこれ試行錯誤中 名古屋の読書会らしく、1節ぐらいごとに交代で読みます よんたが節ごとのまとめを展開いたします 各節ごとに、疑問点・質問があれば適宜議論して道草を食います おもしろそうな問があれば解いていきます 道草先の要望をぜひください。お願いします。 事前準備 事前に読み進め、疑問点・不明点を持ってきてくれると嬉しいです。 各自、課題をトライしてみてください(解けなくてもよいです)。 タイムスケジュール 18:45ころ 開場 19:00 開始 20:00 5分休憩 21:00 終了 持ち物 純粋関数型データ構造が読める環境 事前準備した心(対象章を読む、課題を解く) 注意事項 会場は食事禁止ですのでご注意ください 会場への行き方は https://teachme.jp/contents/178310 を参考にしてください 当日、場所がわからない等ありましたら @keita44_f4 または @mzp までご連絡ください 参考 『純粋関数型データ構造』のためだけの超いい加減な Standard ML 入門 SMLチートシート よんたの演習回答

11/9 (木)

概要 Martin-Loefの型理論とか勉強しましょう。 (第2回はuniverseの話に費やしたので)第3回は Cohen et al., Cubical Type Theory: a constructive interpretation of the univalence axiom https://arxiv.org/abs/1611.02108 を参考にcubical type theoryをやります。以下の実装も触る予定です。 https://github.com/mortberg/cubicaltt 計画 第一回 intensional / extensional type theory 第二回 universe 第3回 cubical type theory 第?回 observational type theory 第?回 2-dimensional type theory

10/27 (金)

1474 normal 1468219410 01 Misoca
Misoca 技術フェローの @kakutani が名古屋に来ます。 定期的に来てもらってはいるのですが、せっかくなので名古屋のみんなでかくたにさんを囲んでわいわい話せるとたのしいな、ということで、Meetup を企画してみました。 内容について @kakutani を囲んでおいしいご飯を食べよう! という感じなので、当日の雰囲気ですべてが決まります。 ので参加者の人で積極的に話題を挙げていただけるとうれしいです。 初めての人は大歓迎ですので、人見知りのひとも勇気をだしてぜひご参加ください♪ また、大雑把にはご飯を食べる会なので、すこしぐらい時間が遅れてもぜんぜんだいじょうぶです。 スペシャルゲスト 今回は スペシャルゲストとして、緑の怪獣/ がちゃぴん先生こと 小崎資広 さんが参戦してくれます。 こさきさんは、LinuxカーネルコミッタかつRubyコミッタとして活躍されていて、最近ではサイボウズ社の技術顧問に就任されました。 技術顧問に聞いてみた──小崎資広さん、武内覚さんインタビュー - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ malloc 動画 とかでも有名ですね。 Glibc malloc internal Kosaki - the malloc - - Togetterまとめ Ruby開発やコミッタ周りの話、Linuxカーネル開発周りの話など、普段だとなかなか聴けない貴重なお話が聞けるかと思います。 ぜひ一緒にワイワイしましょう。 会場について 名古屋駅前の居酒屋的なところで行う想定をしています。すごく大雑把にいうと飲み会ですね。 会費については参加者で割る感じの実費になりますので、4000-5000円くらいかなあという見込みです。 会場住所には便宜上Misocaの住所が設定されていますが、決まり次第直行の予定ですのでご注意ください。 01はY.MARKET BREWINGさんに10人くらいで行きました。クラフトビールおいしかったです。 02はCRAFT BEER KOYOENさんに行ったような気がします。クラフトビールおいしかったです。 03は名古屋ギークバー でやりました。ご飯美味しかったです。 対象者 @kakutani に興味のある人 Misoca に興味のある人 アジャイル開発やRubyに興味のある人 Ruby自体の開発やLinux開発に興味のある人 <- New! その他わいわいしたい人 @kakutani について 角谷信太郎(かくたにしんたろう) アジャイルなRubyist。人が人のためにソフトウェアをつくるというエクストリームプログラミングの理念を実現するために自分がやれることをやっている。 株式会社永和システムマネジメントフェロー。一般社団法人日本Rubyの会理事。日本最大級のRuby単独カンファレンスRubyKaigiの運営にも携わる。 『アジャイルサムライ』(オーム社)、『Rubyのしくみ』(オーム社)、『なるほどUnixプロセス』(達人出版会)、『アジャイルな見積りと計画づくり』(マイナビ)など多数の訳書監訳書がある。 日本Rubyの会理事 角谷信太郎氏 技術フェロー就任のお知らせ 〜 顧客の声を随時サービスに反映するアジャイル開発を強化 〜 | Misocaプレスルーム Misoca について 「事業者間の取引を最適化する」をミッションに、2011年11月から運営されているクラウドの見積・納品・請求サービスです。 当初より1通からオンラインで郵送できるという点がフリーランスや中小企業を中心に好評を得ており、2017年2月の時点で180,000以上の事業者が登録しております。 「Misoca」は、個人事業主・中小企業の事務作業を大幅に効率化し、社会全体がより生産的な活動に向かうことができるようなインフラ・プラットフォームとしての役割を目指していきます。 また、Misocaは創業者の2人がRubyエンジニアで、長年開催していた名古屋での技術系コミュニティに関わるメンバーを中心に構成されています。 チームの大半がエンジニアであり、テクノロジとエンジニアリングを尊重している会社です。 URL:https://www.misoca.jp/ その他 当日ご参加できないが、Misocaにご興味があるかたは、会社見学やランチを行っておますので、お気軽にお問い合わせください。 セカイのスループットを上げたい!技術でビジネスを革新したい開発者を募集! - 株式会社Misocaのインターンシップ - Wantedly Misocaが島根進出!自社サービスを開発したいRubyistを大募集! - 株式会社Misocaの求人 - Wantedly

10/25 (水)

概要 Martin-Loefの型理論とか勉強しましょう。 第2回は Cohen et al., Cubical Type Theory: a constructive interpretation of the univalence axiom https://arxiv.org/abs/1611.02108 を参考にcubical type theoryをやります。以下の実装も触る予定です。 https://github.com/mortberg/cubicaltt 計画 第一回 intensional / extensional type theory 第二回 cubical type theory 第三回 observational type theory

10/10 (火)

No image 108x72 g SML名古屋
純粋関数型データ構造とは
概要 Chris Okasaki氏の「Purely Functional Data Structures」の訳書である、 「純粋関数型データ構造」が発売されました。 自分も過去に読みましたが、そろそろ復習したい気持ちになってまいりました。 そこで、読書会を名古屋でも行おうと思います。 純粋関数型データ構造 電子書籍版 内容 今回は6章から読みます どの程度進むか見通せていません 参加者の疑問点などを議論しながら優しく進めましょう。 進め方 あれこれ試行錯誤中 名古屋の読書会らしく、1節ぐらいごとに交代で読みます よんたが節ごとのまとめを展開いたします 各節ごとに、疑問点・質問があれば適宜議論して道草を食います おもしろそうな問があれば解いていきます 道草先の要望をぜひください。お願いします。 事前準備 事前に読み進め、疑問点・不明点を持ってきてくれると嬉しいです。 各自、課題をトライしてみてください(解けなくてもよいです)。 タイムスケジュール 18:45ころ 開場 19:00 開始 20:00 5分休憩 21:00 終了 持ち物 純粋関数型データ構造が読める環境 事前準備した心(対象章を読む、課題を解く) 注意事項 会場は食事禁止ですのでご注意ください 会場への行き方は https://teachme.jp/contents/178310 を参考にしてください 当日、場所がわからない等ありましたら @keita44_f4 または @mzp までご連絡ください 参考 『純粋関数型データ構造』のためだけの超いい加減な Standard ML 入門 SMLチートシート よんたの演習回答

10/5 (木)

概要 Martin-Loefの型理論とか勉強しましょう。 第一回は Hofmann, "Extensional concepts in intensional type theory" http://www.lfcs.inf.ed.ac.uk/reports/95/ECS-LFCS-95-327/ を参考にしつつ、intensional / extensional type theoryのコア部分をやります。 動く実装があればそれも試すかも 計画 第一回 intensional / extensional type theory 第二回 observational type theory 第三回 cubical type theory

9/8 (金)

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純粋関数型データ構造とは
概要 Chris Okasaki氏の「Purely Functional Data Structures」の訳書である、 「純粋関数型データ構造」が発売されました。 自分も過去に読みましたが、そろそろ復習したい気持ちになってまいりました。 そこで、読書会を名古屋でも行おうと思います。 純粋関数型データ構造 電子書籍版 内容 今回は25章から読みます どの程度進むか見通せていません 参加者の疑問点などを議論しながら優しく進めましょう。 進め方 あれこれ試行錯誤中 名古屋の読書会らしく、1節ぐらいごとに交代で読みます よんたが節ごとのまとめを展開いたします 各節ごとに、疑問点・質問があれば適宜議論して道草を食います おもしろそうな問があれば解いていきます 道草先の要望をぜひください。お願いします。 事前準備 事前に読み進め、疑問点・不明点を持ってきてくれると嬉しいです。 各自、課題をトライしてみてください(解けなくてもよいです)。 タイムスケジュール 18:45ころ 開場 19:00 開始 20:00 5分休憩 21:00 終了 持ち物 純粋関数型データ構造が読める環境 事前準備した心(対象章を読む、課題を解く) 注意事項 会場は食事禁止ですのでご注意ください 会場への行き方は https://teachme.jp/contents/178310 を参考にしてください 当日、場所がわからない等ありましたら @keita44_f4 または @mzp までご連絡ください 参考 『純粋関数型データ構造』のためだけの超いい加減な Standard ML 入門 SMLチートシート よんたの演習回答

8/11 (金)

1474 normal 1468219410 01 Misoca
2017年8月7日 応募者多数のため、本イベントの申込受付を終了させていただきました。 Misoca社への転職にご興味がある方は、別途個別にお時間設けさせていただきますので、 下記フォームよりお申し込みください。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSce2Cn-d-XUi9NqEyFRX3eZNd10OIiRzllXdAqFC_znN0Y2yw/viewform ーーーーー Misocaへの転職に興味がある方向けの個別の会社説明イベントです。 気軽な気持ちでご参加ください。 (10:00~19:00 のうち 1時間程度の時間をお選びください) 代表の豊吉や執行役員の奥村と、リモートワーク・アジャイル開発など、Misocaの文化について聞きに来てみませんか? 応募フォーム ※本ページよりお申し込みいただいてもお申し込み完了にはなりませんのでご注意ください。 応募は下記フォームよりお願いいたします。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSce2Cn-d-XUi9NqEyFRX3eZNd10OIiRzllXdAqFC_znN0Y2yw/viewform 対象 ・転職を考えている ・名古屋で働きたい ・転職はまだ考えていないがMisocaに興味がある Misocaメンバーと面識のある方、以前ご応募いただいたことのある方は、別の日時を設定させていただきますので、お手数ですが採用ページ( https://recruit.misoca.jp/ )よりお申し込みください。 今募集している職種 エンジニア https://recruit.misoca.jp/engineer/ UI/UXデザイナー https://recruit.misoca.jp/uiux/ Webデザイナー https://recruit.misoca.jp/webdesigner/ 募集枠 8月11日(金・祝) 10:00〜10:55(担当:豊吉・奥村) 8月11日(金・祝) 11:00〜11:55(担当:豊吉・奥村) 8月11日(金・祝) 12:00〜12:55(担当:豊吉・奥村) 8月11日(金・祝) 13:00〜13:55(担当:豊吉・奥村) 8月11日(金・祝) 14:00〜14:55(担当:豊吉・奥村) 8月11日(金・祝) 15:00〜15:55(担当:豊吉・奥村) 8月11日(金・祝) 16:00〜16:55(担当:豊吉・奥村) 8月11日(金・祝) 17:00〜17:55(担当:豊吉・奥村) 8月11日(金・祝) 18:00〜18:55(担当:豊吉・奥村) 内容 オフィスに来ていただき、オフィスを見学していただいた後、お話しいたします。 ざっくばらんに聞いていただき、Misocaで働くことのイメージが具体的になれば嬉しいです。 ご案内 会場のオフィスビル2Fに到着しましたら、エレベーター正面の弥生・Misocaの受付スペースにお入りいただき、受付電話にてお呼びください。

8/10 (木)

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純粋関数型データ構造とは
概要 Chris Okasaki氏の「Purely Functional Data Structures」の訳書である、 「純粋関数型データ構造」が発売されました。 自分も過去に読みましたが、そろそろ復習したい気持ちになってまいりました。 そこで、読書会を名古屋でも行おうと思います。 純粋関数型データ構造 電子書籍版 内容 今回は2.2章から4章くらいまでを読みます どの程度進むか見通せていません おそらく3章くらいで時間になるかも? 参加者の疑問点などを議論しながら優しく進めましょう。 進め方 あれこれ試行錯誤中 名古屋の読書会らしく、1節ぐらいごとに交代で読みます よんたが節ごとのまとめを展開いたします 各節ごとに、疑問点・質問があれば適宜議論して道草を食います おもしろそうな問があれば解いていきます 道草先の要望をぜひください。お願いします。 事前準備 3.2「二項ヒープ」から事前に読み、疑問点・不明点を持ってきてください 各自、課題をトライしてみてください(解けなくてもよいです) タイムスケジュール 18:45ころ 開場 19:00 開始 20:00 5分休憩 21:00 終了 持ち物 純粋関数型データ構造が読める環境 事前準備した心(対象章を読む、課題を解く) 注意事項 会場は飲食禁止ですのでご注意ください 会場への行き方は https://teachme.jp/contents/178310 を参考にしてください 当日、場所がわからない等ありましたら @keita44_f4 または @mzp までご連絡ください 参考 『純粋関数型データ構造』のためだけの超いい加減な Standard ML 入門 SMLチートシート よんたの演習回答

7/27 (木)

量子論理やりましょう。続き物ではなく単発イベントの予定です。 概要 量子論理に関する物理的文脈はさておき,数学的側面に焦点を当てたお話をします. 量子論理では,Hilbert空間の閉部分空間が命題を表現すると考えます. 2次元以上のHilbert空間の閉部分空間全体に包含関係で順序を入れると,分配律を満たさない束になります. これを量子論理と呼ぶことにします. 量子論理における命題に真理値を割り当てる関数は,二値の束準同型写像として与えられます. また,二値の束準同型写像はprime filterと呼ばれるものと対応します. 今回のお話では,束や準同型写像,filterなどの定義を確認してから,分配律と二値の束準同型写像,prime filter間の関係について概観します. そして,量子論理上には二値の束準同型写像が存在しないことを,prime filterを経由して証明します. 参考文献 ・Quantum Logic in Algebraic Approach http://www.springer.com/in/book/9780792349037

7/13 (木)

概要 HFと有限の世界を勉強しましょう。 第11回は[1]のIV.3あたり、encodingをやります。 予習不要 計画 I章 p.107 HFの定義 p.119 データ構造の例 II章 II.17 Δ0 II.17.21 Σ1, Π1 II.18 CST IV章 IV pp.289- (ω| HF)上(Δ0|Δ1) IV.3.1 HFでの決定可能性, 計算可能性 IV.5.8 - IV.5.20 第一不完全性 IV.3 pp.313-317 構文のencoding IV.5.32 第二不完全性 III章 III pp.273- 有限主義 II章 II.18.12 PAとの関係 教科書 [1] https://www.nippyo.co.jp/shop/book/7176.html 参考書 [2] https://www.amazon.co.jp/Incompleteness-Land-Sets-Studies-Logic/dp/1904987346 [3] http://www.kyoritsu-pub.co.jp/bookdetail/9784320110960

7/10 (月)

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純粋関数型データ構造とは
概要 Chris Okasaki氏の「Purely Functional Data Structures」の訳書である、 「純粋関数型データ構造」が発売されました。 自分も過去に読みましたが、そろそろ復習したい気持ちになってまいりました。 そこで、読書会を名古屋でも行おうと思います。 純粋関数型データ構造 電子書籍版 内容 今回は2.2章から4章くらいまでを読みます どの程度進むか見通せていません おそらく3章くらいで時間になるかも? 参加者の疑問点などを議論しながら優しく進めましょう。 進め方 あれこれ試行錯誤中 名古屋の読書会らしく、1節ぐらいごとに交代で読みます よんたが節ごとのまとめを展開いたします 各節ごとに、疑問点・質問があれば適宜議論して道草を食います 事前準備 2.2章から4章を事前に読み、疑問点・不明点を持ってきてください 各自、課題をトライしてみてください(解けなくてもよいです) タイムスケジュール 18:30 開場 19:00 開始 20:00 5分休憩 21:00 終了 持ち物 純粋関数型データ構造が読める環境 事前準備した心(対象章を読む、課題を解く) 注意事項 会場は飲食禁止ですのでご注意ください 会場への行き方は https://teachme.jp/contents/178310 を参考にしてください 当日、場所がわからない等ありましたら @keita44_f4 または @mzp までご連絡ください 参考 『純粋関数型データ構造』のためだけの超いい加減な Standard ML 入門 SMLチートシート

6/27 (火)

概要 HFと有限の世界を勉強しましょう。 第10回は[1]のIV.5.20と、IV.5.8の証明を読みます. 予習不要 計画 I章 p.107 HFの定義 p.119 データ構造の例 II章 II.17 Δ0 II.17.21 Σ1, Π1 II.18 CST IV章 IV pp.289- (ω| HF)上(Δ0|Δ1) IV.3.1 HFでの決定可能性, 計算可能性 IV.5.8 - IV.5.20 第一不完全性 IV.3 pp.313-317 構文のencoding IV.5.32 第二不完全性 III章 III pp.273- 有限主義 II章 II.18.12 PAとの関係 教科書 [1] https://www.nippyo.co.jp/shop/book/7176.html 参考書 [2] https://www.amazon.co.jp/Incompleteness-Land-Sets-Studies-Logic/dp/1904987346 [3] http://www.kyoritsu-pub.co.jp/bookdetail/9784320110960

6/20 (火)

1474 normal 1468219410 01 Misoca
RustとWebAssemblyについて勉強します。 Rust 1.14でWebAssemblyがサポートされたことにより、RustおよびWebAssemblyへの期待感が高まっています(ボクの中で)。 ので、みなさまと一緒にイチから学んでいきたいと考えています。 ✅進め方 (案) 適当に話しながら決めていきたい。今はこんなことをやろうと思っている。 Rustの環境を構築する プログラミング言語Rust を読む WebAssemblyで遊ぶ 📚今回の範囲(予定) 文字列 WebAssemblyで何か吐いてみる 💼持ち物 Rustが実行できる環境 プログラミング言語Rust が読める環境 📅タイムテーブル 18:45 開場 19:00 開始 21:00 終了 ⚠️注意事項 会場は飲食禁止ですのでご注意ください 当日、場所がわからない等ありましたら @mzpまでご連絡ください (業務連絡) Misoca社員の方も本ページから申し込んでください

6/19 (月)

純粋関数型データ構造とは
概要 Chris Okasaki氏の「Purely Functional Data Structures」の訳書である、 「純粋関数型データ構造」が発売されました。 自分も過去に読みましたが、そろそろ復習したい気持ちになってまいりました。 そこで、読書会を名古屋でも行おうと思います。 内容 純粋関数型データ構造を輪読します。 電子書籍版もあります。 参加者の疑問点などを議論しながら優しく進めましょう。 進め方 名古屋の読書会らしく、1節ぐらいごとに交代で読みます 疑問点・質問があれば適宜議論して道草を食います タイムスケジュール 18:30 開場 19:00 開始 20:00 5分休憩 21:00 終了 持ち物 純粋関数型データ構造が読める環境 注意事項 会場は飲食禁止ですのでご注意ください 会場への行き方は https://teachme.jp/contents/178310 を参考にしてください 当日、場所がわからない等ありましたら @keita44_f4 または @mzp までご連絡ください 参考 『純粋関数型データ構造』のためだけの超いい加減な Standard ML 入門 SMLチートシート

6/9 (金)

概要 HFと有限の世界を勉強しましょう。 第9回は[1]のIV.5.20のあたりを読みます. 予習不要 計画 I章 p.107 HFの定義 p.119 データ構造の例 II章 II.17 Δ0 II.17.21 Σ1, Π1 II.18 CST IV章 IV pp.289- (ω| HF)上(Δ0|Δ1) IV.3.1 HFでの決定可能性, 計算可能性 IV.5.8 - IV.5.20 第一不完全性 IV.3 pp.313-317 構文のencoding IV.5.32 第二不完全性 III章 III pp.273- 有限主義 II章 II.18.12 PAとの関係 教科書 [1] https://www.nippyo.co.jp/shop/book/7176.html 参考書 [2] https://www.amazon.co.jp/Incompleteness-Land-Sets-Studies-Logic/dp/1904987346

5/23 (火)

概要 HFと有限の世界を勉強しましょう。 第8回は[1]のIV.5.18のあたりを読みます. 予習不要 計画 I章 p.107 HFの定義 p.119 データ構造の例 II章 II.17 Δ0 II.17.21 Σ1, Π1 II.18 CST IV章 IV pp.289- (ω| HF)上(Δ0|Δ1) IV.3.1 HFでの決定可能性, 計算可能性 IV.5.8 - IV.5.20 第一不完全性 IV.3 pp.313-317 構文のencoding IV.5.32 第二不完全性 III章 III pp.273- 有限主義 II章 II.18.12 PAとの関係 教科書 [1] https://www.nippyo.co.jp/shop/book/7176.html 参考書 [2] https://www.amazon.co.jp/Incompleteness-Land-Sets-Studies-Logic/dp/1904987346

5/17 (水)

1474 normal 1468219410 01 Misoca
RustとWebAssemblyについて勉強します。 Rust 1.14でWebAssemblyがサポートされたことにより、RustおよびWebAssemblyへの期待感が高まっています(ボクの中で)。 ので、みなさまと一緒にイチから学んでいきたいと考えています。 ✅進め方 (案) 適当に話しながら決めていきたい。今はこんなことをやろうと思っている。 Rustの環境を構築する プログラミング言語Rust を読む WebAssemblyで遊ぶ 💼持ち物 Rustが実行できる環境 プログラミング言語Rust が読める環境 📅タイムテーブル 18:45 開場 19:00 開始 21:00 終了 ⚠️注意事項 会場は飲食禁止ですのでご注意ください 当日、場所がわからない等ありましたら @mzpまでご連絡ください (業務連絡) Misoca社員の方も本ページから申し込んでください

5/11 (木)

概要 HFと有限の世界を勉強しましょう。 第7回は[1]のIV.5.9、第一不完全性定理のあたりを読みます. 予習不要 計画 I章 p.107 HFの定義 p.119 データ構造の例 II章 II.17 Δ0 II.17.21 Σ1, Π1 II.18 CST III章 III pp.273- 有限主義 IV章 IV pp.289- (ω| HF)上(Δ0|Δ1) IV.3.1 HFでの決定可能性, 計算可能性 IV.3 pp.313- 構文のencoding ... (この辺未定; [2]も参照しつつやる) IV.5.32 第二不完全性 教科書 [1] https://www.nippyo.co.jp/shop/book/7176.html 参考書 [2] https://www.amazon.co.jp/Incompleteness-Land-Sets-Studies-Logic/dp/1904987346

4/26 (水)

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RustとWebAssemblyについて勉強します。 Rust 1.14でWebAssemblyがサポートされたことにより、RustおよびWebAssemblyへの期待感が高まっています(ボクの中で)。 ので、みなさまと一緒にイチから学んでいきたいと考えています。 ✅進め方 (案) 適当に話しながら決めていきたい。今はこんなことをやろうと思っている。 Rustの環境を構築する プログラミング言語Rust を読む WebAssemblyで遊ぶ 💼持ち物 Rustが実行できる環境 プログラミング言語Rust が読める環境 📅タイムテーブル 18:45 開場 19:00 開始 21:00 終了 ⚠️注意事項 会場は飲食禁止ですのでご注意ください 当日、場所がわからない等ありましたら @mzpまでご連絡ください (業務連絡) Misoca社員の方も本ページから申し込んでください

4/20 (木)

概要 HFと有限の世界を勉強しましょう。 第6回は[1]の IV.3.11のあたりを読みます. 予習不要 計画 I章 p.107 HFの定義 p.119 データ構造の例 II章 II.17 Δ0 II.17.21 Σ1, Π1 II.18 CST III章 III pp.273- 有限主義 IV章 IV pp.289- (ω| HF)上(Δ0|Δ1) IV.3.1 HFでの決定可能性, 計算可能性 IV.3 pp.313- 構文のencoding ... (この辺未定; [2]も参照しつつやる) IV.5.32 第二不完全性 教科書 [1] https://www.nippyo.co.jp/shop/book/7176.html 参考書 [2] https://www.amazon.co.jp/Incompleteness-Land-Sets-Studies-Logic/dp/1904987346

3/29 (水)

概要 HFと有限の世界を勉強しましょう。 第5回は[1]の IV.3.9, IV.3.11のあたりを読みます. 予習不要 計画 I章 p.107 HFの定義 p.119 データ構造の例 II章 II.17 Δ0 II.17.21 Σ1, Π1 II.18 CST III章 III pp.273- 有限主義 IV章 IV pp.289- (ω| HF)上(Δ0|Δ1) IV.3.1 HFでの決定可能性, 計算可能性 IV.3 pp.313- 構文のencoding ... (この辺未定; [2]も参照しつつやる) IV.5.32 第二不完全性 教科書 [1] https://www.nippyo.co.jp/shop/book/7176.html 参考書 [2] https://www.amazon.co.jp/Incompleteness-Land-Sets-Studies-Logic/dp/1904987346

3/15 (水)

1474 normal 1468219410 01 Misoca
Misoca 技術フェローの @kakutani が名古屋に来ます。 定期的に来てもらってはいるのですが、せっかくなので名古屋のみんなでかくたにさんを囲んでわいわい話せるとたのしいな、ということで、Meetup を企画してみました。 今回はちょっと諸事情で開始時間が遅いのですが、自由解散形式なので終電等には各自で配慮してください。 内容について @kakutani を囲んでおいしいご飯を食べよう! という感じなので、当日の雰囲気ですべてが決まります。 ので参加者の人で積極的に話題を挙げていただけるとうれしいです。 初めての人は大歓迎ですので、人見知りのひとも勇気をだしてぜひご参加ください♪ また、大雑把にはご飯を食べる会なので、すこしぐらい時間が遅れてもぜんぜんだいじょうぶです。 会場について 名古屋駅前の居酒屋的なところで行う想定をしています。すごく大雑把にいうと飲み会ですね。 会費については参加者で割る感じの実費になりますので、4000-5000円くらいかなあという見込みです。 会場住所には便宜上Misocaの住所が設定されていますが、決まり次第直行の予定ですのでご注意ください。 前回はY.MARKET BREWINGさんに10人くらいで行きました。クラフトビールおいしかったです。 対象者 @kakutani に興味のある人 Misoca に興味のある人 アジャイル開発やRubyに興味のある人 その他わいわいしたい人 @kakutani について 角谷信太郎(かくたにしんたろう) アジャイルなRubyist。人が人のためにソフトウェアをつくるというエクストリームプログラミングの理念を実現するために自分がやれることをやっている。 株式会社永和システムマネジメントフェロー。一般社団法人日本Rubyの会理事。日本最大級のRuby単独カンファレンスRubyKaigiの運営にも携わる。 『アジャイルサムライ』(オーム社)、『Rubyのしくみ』(オーム社)、『なるほどUnixプロセス』(達人出版会)、『アジャイルな見積りと計画づくり』(マイナビ)など多数の訳書監訳書がある。 日本Rubyの会理事 角谷信太郎氏 技術フェロー就任のお知らせ 〜 顧客の声を随時サービスに反映するアジャイル開発を強化 〜 | Misocaプレスルーム Misoca について 「事業者間の取引を最適化する」をミッションに、2011年11月から運営されているクラウドの見積・納品・請求サービスです。 当初より1通からオンラインで郵送できるという点がフリーランスや中小企業を中心に好評を得ており、2017年2月の時点で180,000以上の事業者が登録しております。 「Misoca」は、個人事業主・中小企業の事務作業を大幅に効率化し、社会全体がより生産的な活動に向かうことができるようなインフラ・プラットフォームとしての役割を目指していきます。 また、Misocaは創業者の2人がRubyエンジニアで、長年開催していた名古屋での技術系コミュニティに関わるメンバーを中心に構成されています。 チームの大半がエンジニアであり、テクノロジとエンジニアリングを尊重している会社です。 URL:https://www.misoca.jp/ その他 当日ご参加できないが、Misocaにご興味があるかたは、会社見学やランチを行っておますので、お気軽にお問い合わせください。 セカイのスループットを上げたい!技術でビジネスを革新したい開発者を募集! - 株式会社Misocaのインターンシップ - Wantedly Misocaが島根進出!自社サービスを開発したいRubyistを大募集! - 株式会社Misocaの求人 - Wantedly

3/10 (金)

概要 HFと有限の世界を勉強しましょう。 第4回は[1]の IV.1からIV.3のあたりを読みます. (II.18 弱い集合論 は後回し) 予習不要 計画 I章 p.107 HFの定義 p.119 データ構造の例 II章 II.17 Δ0 II.17.21 Σ1, Π1 II.18 CST III章 III pp.273- 有限主義 IV章 IV pp.289- (ω| HF)上(Δ0|Δ1) IV.3.1 HFでの決定可能性, 計算可能性 IV.3 pp.313- 構文のencoding ... (この辺未定; [2]も参照しつつやる) IV.5.32 第二不完全性 教科書 [1] https://www.nippyo.co.jp/shop/book/7176.html 参考書 [2] https://www.amazon.co.jp/Incompleteness-Land-Sets-Studies-Logic/dp/1904987346

2/12 (日)

1474 normal 1468219410 01 Misoca
全文検索エンジンGroongaとその関連プロダクトであるMroongaとPGroongaのイベントです! これらのプロダクトの開発者(@ktou)が名古屋にやってきます!気になることを開発者に直接聞けます。すでにこれらを使っているという人も使っていないけど全文検索に興味があるという人もぜひお越しください! タイムテーブル 時間 内容 9:45 開場 10:00 自己紹介 10:15 開発者(@ktou)がGroonga・Mroonga・PGroongaを紹介(随時質疑応答) 11:15 開発者(@ktou)がGroonga・Mroonga・PGroongaの最新情報を紹介(随時質疑応答) 12:00 終了(この後、開発者(@ktou)と一緒にお昼ご飯を食べに行く) 開場について 会場はMisocaオフィスとなります。オフィスまでの道順は株式会社Misocaオフィスへの行き方をご覧ください。

2/11 (土)

Doorkeeper group normal rubytokai
名古屋Ruby会議03 の懇親会です。 会議終了後、懇親会を予定しています。場所は、「Rilly Banquet」予算は4,000円です。 人数確定のために、予めお申し込みください。 当日参加の受付は原則として行わない予定です。

Doorkeeper group normal rubytokai
名古屋Ruby会議03 公式サイト 参加するには、チケットを購入する必要があります。 本編の登壇者の方は、チケットは必要ありません。但し、お弁当は有料になります。注文の方は別途、承ります。 チケットの払い戻しは受け付けていません。他人への譲渡などは、ご自身の責任で行って下さい。 お弁当代込みのチケットの締め切りは2月3日になります。ご注意下さい。

2/9 (木)

概要 HFと有限の世界を勉強しましょう。 第3回は[1]の pp.119- HF<ω ⊂ HF などを読みます。 予習不要 計画 I章 p.107 HFの定義 p.119 データ構造の例 II章 II.17 Δ0 II.17.21 Σ1, Π1 II.18 CST III章 III pp.273- 有限主義 IV章 IV pp.289- (ω| HF)上(Δ0|Δ1) IV.3.1 HFでの決定可能性, 計算可能性 IV.3 pp.313- 構文のencoding ... (この辺未定; [2]も参照しつつやる) IV.5.32 第二不完全性 教科書 [1] https://www.nippyo.co.jp/shop/book/7176.html 参考書 [2] https://www.amazon.co.jp/Incompleteness-Land-Sets-Studies-Logic/dp/1904987346