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過去の勉強会

6/8 (土)

9558210a2f5d11b4c67d41b49a03c2ea Unagi.py
Unagi.py Pythonでもくもく勉強会 今月のUnagiPyは、要望もあったので「もくもく会」をします。 もくもく会とは、何人かが一つの場所に集まって、それぞれ各自でもくもく(黙々)と勉強したり作業したり本を読んだりするだけの会のことです。 実のところ、今回予約できた会場は隣の部屋との壁が非常に薄いため、 本当にもくもく会 になります (笑)。 プロジェクタ等は使えませんし、あまり大きな声でLTもできませんのでご注意ください。 ただ、もくもく会とは言うものの、せっかく集まるわけですから、各机ごとに共通の話題で盛り上がれた方が良いと思っています。なので、少しでも共通項がありそうな何か小さな話題を用意していただけると助かります。 たとえば、 ライブラリを試してみる。(Flaskとか。Djangoとか。いろいろ。) Python初心者だけど、分からないことあるから教えて~。 Pythonでゲームを作ってみる。 micropythonについて調べてみる。 RaspberryPi で○○をやってみる。 これ、やってみたけど分からね~。エラーがでる! 本や雑誌やWebの記事を見てみる。 (→ 是非、後半でも発表を。) などなど。どんな話題でもくもくできるかは、参加者次第です。 ※ 予定では、16時からは隣が空室になるので、いつもどおりの調子でいけると思います。 ※ 部屋の都合で人数制限ありなので、お早い目にご応募ください。 お品書き 時間割 今回は、次のように前半後半の2本立てです。 前半は「Unagi.py(Python勉強会)」、後半は「技術記事読書会バトル」です。 時間 内容 13:05~ (開場) 13:30~ (はじめに説明など) 13:40~ 【前半】Unagi.py ~ ~ ~ 16:00 (自由時間) 16:00~ 【後半】 技術記事読書会バトル ~ ~ 17:50くらい 片付け & 懇親会(ファミレス等へ) 後半の会について: 後半は、一言でいうと「技術記事に関する情報交換会」です。 いつものUnagi.pyと同じノリですが、Pythonに限定しません。 幅広くIT系の本や雑誌やWeb記事を読んだ事を話して情報交換する場にする予定です。 人数把握のため、前半と後半でそれぞれ申し込んでください。 後半の募集ページはこちら。→ ゆるふわIT 技術記事読書会バトル 後半は、「CQ出版インターフェース誌の地方グループ」の発足準備も兼ねています。 だけど、インターフェース以外の本・雑誌や、Web記事でも全然構いません。幅広くIT系の記事を紹介しあう会にしたいと思います。 なお、IT系以外の話題はご遠慮ください。 当日・会場について 今回の場所は「県居協働センター(あがたいきょうどうせんたー)」です。 駅から徒歩20分ほどです。商工会議所の隣です。 駐車場があります。一杯の場合はとなりの浜松商工会議所の駐車場(有料)も使ってください。 ( 1グループ6台までなので何度か参加している方は、なるべく有料側で調整。) 部屋は「和室」です。「CoderDojo浜松」で予約しています。 会場に無線LANはありません。電源はあります。 勉強会の後は食事会をします。近くのファミレスなどで。当日に参加確認するのでこちらもぜひ。 Unagi.pyとは Unagi.py とは、Pythonを中心にIT関連技術を勉強するコミュニティーのことです。 主に浜名湖の周辺に生息しているIT技術者で構成されています。活動については月1回集まって勉強会をしています。勉強会の内容は、参加者の興味や意向によってその都度決まります。 トークや発表はいつでも募集中: Unagi.py では、LTとか発表したい方はいつでも大歓迎です! Pyに関係しなくてもIT関連の話題なら何でもOKです。お気軽に! 関連するイベントやグループ 6/1(土): Python東海 (名古屋です) 6/16(日) : ProgrammerDojo浜松 Unity勉強会 (鴨江アートセンター) 6/16(日) : CoderDojo浜松 (鴨江アートセンター) 機械学習浜名湖 Python駿河 などなど。

10/20 (土)

35de5bc29c028fc5bf1cc6e4ecac80ea SpaceApps Japan
NASA SpaceAppsChalleng Toyohashiの募集ページです。 Space Apps Challenge(スペースアップスチャレンジ)はNASA(米国航空宇宙局)などが公開している宇宙・地球環境・衛星関連のデータを使ったハッカソンです。2012年から毎年全世界の様々な都市で行われています。 7回目を迎える今年は全国6拠点で開催されます。本ページは豊橋会場の募集ページです。 参加相談会開催! 10月19日22時よりWEB上で参加検討中の方のためのアナウンスと参加者の顔合わせ会とを予定しています。 時間になりましたら右記へアクセスください。 https://zoom.us/j/524800564 今年のテーマは「Earth and Space!」 毎年NASAから課題が提示されます。 今年のチャレンジはこちら↓↓ https://2018.spaceappschallenge.org/challenges/ (日本語訳)↓↓ http://quiz.yokohama/spaceapps.html# 開発スケジュール(予定) 豊橋会場の開発スケジュールは以下を予定しています。当日までに随時アップデートしていきますので、connpassの更新情報または 参加者用のFacebookページをご確認ください。https://www.facebook.com/groups/266724700606424/ 2018年10月20日(土)Day1 9:00 受付開始 9:30 マイクロソフト千代田まどか氏より開発のヒントとして Microsoft Azure Cloud Computing Platform & Servicesについて講演を頂きます。 10:00-20:00 開発タイム ※昼食は近隣飲食店やコンビニをご利用ください。会場内は飲食可能です!  作るもの:宇宙データを利用したアプリ・ロボットなどとそのプロダクトを紹介するプレゼン資料 ※13:00ー16:00 宇宙データメンターとして名古屋大学 宇宙地球環境研究所 石坂丞二先生がご来場予定です。 20:00 会場クローズ Day1の会場での開発はここまで。各自帰宅または別の場所での開発を継続してください。 2018年10月21日(日)Day2 9:00 会場オープン 17:00 会場8F特設スペースにて観客と審査員を交え、成果発表会と豊橋ローカルでの表彰を予定しています。 表彰は各審査員よりトロフィーを授与、トロフィーを多く獲得したチームとキラリと光るチームの計2チームをNASAのグローバル審査へ推薦します。 19:00 懇親会(懇親会費実費にて開催予定) 20:00 解散 応募要項 宇宙やプログラミングなどに興味がある方ならどなたでも。当日はPCと筆記用具をご持参ください。 成果物についてはパブリックドメインを基本として公開することとなります。 本イベントでは参加者同士でチームを組んで、ソフトウェアを含めた”モノ”を作り、最終的に各チームでプレゼンを行っていただきます。 ハッカソンでは複数の参加者でチームを組んで、ソフトウェアも含めた”モノ”を作りながらその紹介をまとめ、2日目夕方から各チームでプレゼンを行って頂きます。 そのため参加者の方々にお互いのバックボーンを共有して頂きながらチームを作ってプロダクト開発へ進んでいく必要があります。 上記の項目にご自身の最適な属性がない方、こんなバックボーンがあるけど参加できるかな?とお悩みの方はお問合せください。 なお、お申込みがお済みになりましたら、下記FB非公開グループへご参加ください。 https://www.facebook.com/groups/266724700606424/ 申し込み時のご注意 土日丸々拘束となり、途中参加・退場はできませんのでご注意ください。(息抜き・買い出しなどでの外出は自由です) 参加は無料です。飲食は各自で調達頂きます。※会場持ち込み可 ノートPCは各自でご持参ください。 会場については電源・wifi環境は標準的なコワーキングスペースに準じた用意があります。 主催 株式会社サイエンス・クリエイト 主管 FlightPlanOriginal 後援 愛知県 豊橋市 協賛 オーエスジー株式会社 コードモンキー ( J21 Corporation ) 協力 Code For MIKAWA とよプロメンターの会 OMOIOキッズ作文教室 株式会社TASUKI 合同会社Rスクエア 不明点・お問い合わせは [email protected]まで