三浦 康幸 (@miura)


参加する勉強会

1/29 (金)

6ec50ec2b5442b75fbd148cc398fbc08 Tier IV/ティアフォー
自動運転を実現するWeb技術を説明します!
イベント概要 自動運転スタートアップ『Tier IV(ティアフォー)』のテックミートアップです。Tier IVでは公道での自動運転を実現するため、Webと自動運転を融合し、自動運転のバックエンドシステムとしてデータ基盤やCI/CD、ログトレースを独自に開発し、安全な運転を目指しています。 本イベントではTier IVの自動運転Webシステム『Web.Auto』の開発で取り組んでいる活用や工夫、苦労話を紹介します。 可能な限りGoogle meet枠でご参加ください! ※ハッシュタグ #tieriv_meetup 申込方法 connpassからお申し込みください。 対象者 自動運転が好きな人! これから自動運転を好きになる予定の人 むしろ自動運転から好かれている人 登壇者 加藤真平(創業者兼CTO) 1982年生まれ。2008年、慶應義塾大学で博士(工学)の学位を取得後、カーネギーメロン大学とカリフォルニア大学にて研究員を務める。2012年に帰国し、名古屋大学の准教授に着任。2015年に自動運転ソフトウェア「Autoware」をオープンソースソフトウェアとして公開。 2015年12月1日にティアフォーを創業。2016年、東京大学の准教授に着任。2018年に国際業界団体「The Autoware Foundation」を設立、代表理事に就任。 関谷英爾 Autowareのデータ収集・MLOps開発を経て、現在はDirector of Engineeringとして自動運転車両の「運行管理システム」や「シミュレーターを用いたCI/CDパイプライン」など、クラウドシステムが関わるサービス全体の設計・開発マネジメントを担当しています。 Makoto Tokunaga Webのバックエンドエンジニアをしてます。 画像認識/数理最適化の研究 → ERPパッケージ会社を経て、現在はTier IVで自動運転システムのCI/CD基盤の開発を行っています。 3104matsu 自動運転が普及していくためのデータ基盤を開発しています。 sawadashota ティアフォーで自動運転のためのWeb基盤を開発しています。 コンテンツとタイムスケジュール 2021年1月29日(金) 19:00~21:00 時間 内容 登壇者 19:00-19:05 開始 澁井(司会) 19:05-19:20 イントロダクション、Tier IVおよびWeb.Autoの事業紹介 加藤CTO 19:20-19:40 自動運転の会社でなぜデータ基盤が必要なのか?そこで今やっていること 3104matsu 19:40-20:00 AWS X-Rayを使ったマイクロサービスのトレーサビリティ向上 sawadashota 20:00-20:10 休憩 - 20:10-20:30 自動運転システムのCI/CDとは? Webシステムとの違いってなんだ Makoto Tokunaga 20:30-20:45 Q&A 澁井(司会) 20:45-20:50 エンディング 関谷 会場 オンライン開催となります。 YouTube Live URL: 後日案内します ツールは、前半の各セッションはGoogle Meetを使用します。YouTube Liveでの閲覧も可能です。 詳細はconnpass経由で別途ご連絡させていただきます。 申し訳ありませんが、交流会は中止とさせていただきます。 後半の交流会は、Google Meetブレイクアウトセッションで行います。 主催企業 株式会社Tier IV(ティアフォー) 世界初の自動運転のオープンソースソフトウェアであるAutowareの開発を主導し、ラストマイルのドライバーレスモビリティやロジスティクスのアプリケーションを初めとした様々な環境に適用可能な自動運転ソフトウェアを開発するディープテックスタートアップです。 https://tier4.jp/ リンク集 株式会社Tier IV Web.Auto Tier IV Tech Blog Tier IV Twitter Tier IV Facebook Tier IV Youtube Tier IV LinkedIn Tier IV Instagram The Autoware Foundation 注意事項 本ミートアップは、参加者と情報を共有するための場です。 講演内容やタイムスケジュールは変更となる可能性がございます。 当日のイベント内容は後日任意の媒体にて公開させていただくことがあります。 イベントレポート作成のため、お写真を撮らせていただくことがございますので予めご了承ください。 イベントは、止むを得ず中止させていただく場合がございます。 その際は、本サイトからのメッセージよりご連絡させていただきますのでご確認をお願いいたします。


過去の勉強会

3/29 (日)

No image 108x72 g 自動運転車勉強会
トヨタe-Paletteでも採用されている自動運転のOSSであるAutowareを自分たちで動かそうという企画です。 自動運転システム構築塾という60万円のセミナーがあるのですが、 資料のサンプルが公開されているので、自分たちでやったらタダだし、効率が悪くなる分、理解が増すのではと考えています。 ( さすがに講演の聴講と実車で体験するのは無理ですけど。 ) 第2回目になります。参加者全員がAutowareの環境を構築できることを目指します。 余力があれば、第2回自動運転AIチャレンジで公開されているシミュレータを動かしてみたいと思います。 場所:チサンマンション第3名古屋ビル(部屋は参加者宛にメールいたします。) また、Zoomでの参加も可能です。当日本ページのフィードにURLを記載します。( おそらく40分毎に接続しなおして頂くことになります ) 日時:2020年3月14日 13:30-16:00 参加費:500円(場所代) 環境はUbuntuのLTSが推奨です。 少なくともLinuxにした方がよいです。ROSを入れる必要があるためで、他の環境だとかなり苦労すると思います。 履歴: '20年3月14日 作成

2/23 (日)

No image 108x72 g 自動運転車勉強会
トヨタe-Paletteでも採用されている自動運転のOSSであるAutowareを自分たちで動かそうという企画です。 自動運転システム構築塾という60万円のセミナーがあるのですが、 資料のサンプルが公開されているので、自分たちでやったらタダだし、効率が悪くなる分、理解が増すのではと考えています。 ( さすがに講演の聴講と実車で体験するのは無理ですけど。 ) 興味のある方、お待ちしております。 場所:なごのキャンパス(ドロップイン 1,500円/日です。各自支払いお願いします。) 日時:2020年2月23日 13:30-16:00 環境はUbuntu推奨です。少なくともLinuxにした方がよいです。ROSを入れる必要があるためで、他の環境だとかなり苦労すると思います。 履歴: '20年1月26日 作成 '20年2月7日 開催日を22日から23日に変更 '20年2月17日 場所をなごのキャンパスに、日時をひとまずFix

2/8 (土)

7da62afbc76838eb72e229a1de474ffb ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
話題のSPRESENSE+NNCで音声を推論!あなたも軽量ニューラルネットワークをスキルセットに!
イベント中止のお知らせ この度はご応募ありがとうございます。 しかし実は大変残念なことに、イベントを中止することとなりました。 せっかくご応募頂きましたのに、誠に申し訳ありません。 ALGYANではこれまでSPRESENSEイベントを開催してまいりましたが(2019年9月14日横浜開催:参加者39名、2019年11月9日沖縄開催:参加者12名)NNCサーバーとアップローダーの不具合のため予定のハンズオン内容を実施することができず(影響を受けた参加者数 横浜39名中25名、沖縄12名中7名)、参加者の皆様には大変なご迷惑をお掛けいたしました。 サービス提供側の不具合により参加者が所定の目標を達成できない状態が、単発ではなく継続して発生しているというのは技術セミナーとしてあってはならないことです。 ALGYANはこの事態を重く受け止め、ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様との緊密な協業により事態の打開を図ってまいりましたが、次回開催予定2019年11月23日(埼玉)、また無償ボランティア20名(ものつくり大学 学生有志)による事前テスト予定の2019年11月18日までに改善の見込みが立たず、ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様から今後全てのイベント開催の取りやめ、およびALGYANとの提携解消の申し入れがございました。 大変残念ではございますが、ALGYANとしてはこれ以上参加者にご迷惑を掛けないことが最優先だと判断し、これを受け入れることといたしました。 つきましては今後開催が決まっていた下記のイベント 埼玉 2019/11/23 金沢 2019/12/7 札幌 2019/12/14 島根 2020/1/11 大阪 2020/1/13 名古屋 2020/2/8 を全て中止すると共に、2019年11月15日を持ちましてソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様とALGYANの提携関係を終了したことをご報告申し上げます。 このような事態を招きましたことを深くお詫び申し上げます。 ALGYANは今後もこれまで通り活動を継続してまいりますので、何卒ご理解ご賢察とご容赦の程、そして変わらぬご支援の程、くれぐれもよろしくお願い申し上げます。 IoT ALGYAN理事長 小暮敦彦 ====================================================== IoT+AI入門!SPRESENSE+ニューラルネットワーク無料お試し体験ハンズオン! SPRESENSEと拡張ボードなど一式を無償貸し出し! そしてなんと!SPRESENSE+拡張ボード+カメラモジュール+Wifiモジュールの4点セット一式をコンテスト参加希望者にどんとプレゼント※! (※条件あり。詳細は下記参照) IoT ALGYAN (あるじゃん )は、会員 4300人超の、極めてアクティブな技術コミュニティです。 セミナーや全国ハンズオンキャラバンをはじめ、他のコミュニティや団体、企業とのコラボを積極的に進めています。 さて今回は、個性あふれる仕様で話題のSPRESENSEを体験します! IoTで注目のデバイス側の技術といえばAI、そしてEdge側の「推論」。 AIのプロトタイピングは、学習モデル生成とチューニング・最適化作業が結構大変。 しかし、ニューラルネットワークコンソール(NNC)を使えば、優しい直感的なGUIを使ってSPRESENSE用の学習モデルを楽しく生成可能です。 ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社からの熱いメッセージ 「ニューラルネットワークコンソールを使えば手軽で直感的に学習モデルを作ることができます。小型・省電力のSPRESENSEに学習モデルを入れ込めば、軽量な推論を体感することが出来、様々な応用が期待されます。今回は、ニューラルネットワークコンソールの基本的な使い方を学び、SPRESENSE単体による超軽量推論がどんなものかを体感をします。 具体的には、マイクで音を認識し、人の声か拍手かを聞き分け、結果をLEDに出力します。 ありがちな画像認識ではなく、SPRESENSEの得意な「音」の推論にあえて挑戦するわけです。 ステップ・バイ・ステップで進めていきますので、電子工作初心者の方でも安心して参加いただけます!」 この素敵なアイテムを無償で体感できたら面白いのではないか。 という素朴かつ鬼気迫る意欲を満たすべく、ALGYANが立ち上がりました! なんと、この素敵なプロトタイピングボードを無償貸し出し! ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様、 ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社様、 情報科学専門学校様、 ご協力ありがとうございます。 ALGYANが初めての方も大歓迎です。 これを機にみんなで集合知を結集しながら、一緒にIoT技術の「今」と「未来」に熱い思いを馳せましょう! IoT ALGYAN(あるじゃん)理事長 小暮敦彦 追伸: 本コンテンツはALGYANオリジナルコンテンツです。全国展開を予定しています! 乞うご期待! ↓↓↓↓↓↓↓↓↓クリックすると動画が再生されます↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 【SPRESENSEボード情報】 SPRESENSE™は、低消費電力でありながら、GPS受信機能とハイレゾリューション・オーディオコーデックを搭載したIoT向けボードコンピュータです。例えば、GPSと高機能プロセッサを活用したドローンや、ハイレゾリューションオーディオの再生・録音、内蔵フルデジタルアンプを活用したスマートスピーカ端末、低消費電力を活かした定点撮影カメラなど、IoTを今まで以上にスマートで高度なものにしていきます。 詳細は公式サイトをご覧ください。   https://www.sony-semicon.co.jp/products/smart-sensing/spresense/ 応用事例(Impress サイト「AV Watch」リンク)   https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1134725.html 【参加費】 無料!! アルコール飲料・簡単なおつまみを提供します。(フードスポンサー:__様 ご提供) ソフトドリンクはご自分でご用意ください。 ミニ懇親会も含めて無料です。 【開催場所】 ヤフー名古屋さまにて行います!  JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータからセントラルタワー15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。  ※最寄りの「ゲートタワーオフィス」ではありませんのでご注意ください。  ヤフー株式会社 名古屋オフィス   名古屋市中村区名駅1-1-4 JRセントラルタワーズ50階   JR名古屋駅直結 【参加条件】 ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが絶対条件です。 connpassグループ(必須):https://algyan.connpass.com ALGYAN本会FBグループ(強い推奨):https://www.facebook.com/groups/ioytjp/ (ALGYANグループのメンバーに固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) 当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を温かく応援してくださること。 無断欠席や悪質なキャンセルをしないこと。 無断欠席は、補欠者および運営側双方の機会損失となりますので絶対におやめください。  また、都合が悪くなった場合は理由をコメントの上、早めに確実にキャンセル処理をしてください。  直前や当日のキャンセルは補欠者も対応出来ず穴が空きます。  運営サイドが無断欠席や悪質なキャンセルと判断した場合は、やむを得ずブラックリスト登録を致します。 当イベント運営を温かく応援するスピリッツをどうかお持ちください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。一緒に運営する寛容なスピリッツを持ってご参加ください お互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください 【参加ターゲット】 電子工作/IoT/AIに興味のある方 AIをやってみて挫折した方 AIの技術をつかったモノづくりを始めてみたい方 AIと電子工作を組み合わせて遊んでみたい方 AIに興味がある方 マイコンプログラミングに興味がある方 SPRESENSE に興味がある方 ソニーのニューラルネットワークコンソールに興味がある方 →電子工作やプログラミングの経験は問いません 【当日貸し出しするもの】 SPRESENSE メインボード 拡張ボード WiFi add on board コンデンサマイク、LEDなど電子パーツ一式 MicroSDカード  →各参加者に1セット ハンズオンで使うサンプルコード及び説明資料のPDFを収めたUSBメモリ  →5,6名に1つ 持ち込み枠の方には別途、 WiFi add on board単体を貸し出します(もちろんご自分のがあればぜひ持ち込んでください)。 【プレゼントの4点セットとは※】 なんと!下記4点セット一式をコンテスト参加希望者にどんとプレゼント! * SPRESENSE Main Board (CDX5602WBMAIN1) * SPRESENSE Extension Board (CDX5602PWBEXT1) * SPRESENSE Camera Board (CXD5602PWBCAM1) * SPRESENSE WiFi add on board (iS110B) (※条件については下記参照) 【プレゼント条件について】 IoT ALGYAN主催 第2回SPRESENSE IoT作品製作コンテスト への参加を条件とします。 ・第2回SPRESENSE IoT作品製作コンテスト  2020年4月25日(土) 開催  コンテスト応募ページ  https://algyan.connpass.com/event/153284/  →第2回は地方のかた向けにリモート開催します。最大5分間の動画でご応募ください。応募多数の場合は予選あり。  ご自宅からでも遠隔参加できます。もちろんリアル参加可能な方は大歓迎です!(横浜) ①IoT作品であること(IoT作品であればテーマは自由です。) ②何らかの形でMicrosoft Azureに繋げること(繋がればどんな機能でも良いです) ③構想だけではなく動作デモ可能な作品であること(構想だけで挫折しましたという発表はNGです。たとえ失敗しても、動作する作品制作にチャレンジしてください。) を前提とします。 作品製作は失敗を恐れずトライしてください。 ググると先人たちのわくわくする先行事例が出てきます。 ちなみにカメラ画像の推論手法などは下記イベントページの下部にある「資料」が参考になると思いますよ! https://algyan.connpass.com/event/128666/ 当ハンズオンを受講してみて、コンテスト出品に自信を持てなかったかたは返上できます。 返上したい方は、当日持ち帰らずにお返しください。 プレゼントを受け取り持ち帰ったかたはコンテスト出品を宣言したものとみなします。 必ず出品してください。 なお、転売目的など趣旨の異なる心無い行為は絶対におやめください。 心無い行為が発覚した参加者はブラックリストに登録し、当ページにユーザー名を明記します。 ちなみに、SPRESENSE IoTアプリ開発コンテストには持ち込み枠の方を含め、どなたでもエントリー出来ます! 【必要な持ち物について】 Wifiが使えてUSBポート(タイプA)があるノートパソコン(PCの貸し出しは行いません。Githubの操作やプログラムの編集を行うため、タブレットなどはお控えください。) OS: Mac OSX 10.12(Sierra)以降 もしくは Windows(8/8.1/10)、Linux(Ubuntu14.04-16.04の64bit版 ノートPCの電源 micro USB Type-Bケーブル(SPRESENSEに接続するのに必要です・充電専用ではなくデータ通信が出来るもの) 可能なら電源タップも。(譲り合いの精神で、隣席の人にシェアをお願いします。) (可能なら)MicroSDカードリーダーも。 一緒に楽しむ優しい気持ち。 熱い情熱。  会場にはwifiがあり電源もあり自由に使えます。  →大切な備品ですので、傷つけたり壊したりしないよう、取り扱いにはくれぐれもご注意ください。  →一般的な電子部品はこちらである程度用意いたします。 ※部品のお持ち帰りはできません 【事前準備について】 ・ Azure サブスクリプション(無料サービス期間で可)  →Azure サブスクリプション契約  → サブスクリプション契約にはマイクロソフトアカウントが必要です。 ■Neural Network Consoleクラウド版アカウント登録 当日はNeural Network Consoleクラウド版を利用してハンズオンを実施いたします。 Neural Network Consoleクラウド版アカウント作成及びサインイン方法  https://dl.sony.com/ja/cloud/ の「今すぐはじめる」ボタンをクリックするとサインイン画面に遷移し、「新しいアカウントの作成」ボタンクリックします。 必要項目を入力して、進めてください。 入力したメールアドレス宛にメールが送信されているので、当該メールを受信してください。 メールを開いて「確認する」をクリックしてください。 WEB画面に戻り「確認済み」ボタンをクリックしてください。 アカウントを作成後、サインイン画面に戻るのでサインインします。 詳細はこちらをご覧ください。 ■Google Chrome / Arduino IDE 1.8.5以上がインストールされているPCの準備 Arduinoの開発環境(IDE)を利用して操作します。こちらを参照し、事前にセットアップをお願いいたします。 ※ ArduinoIDEのボードマネージャより、Spresense Reference Board by Spresense Community のv1.3.1以降への事前にアップデートをお願いいたします。 ※ USB シリアルドライバのインストールもお忘れなく! 【イメージ画像】 【前回の様子】 【タイムテーブル】 時  刻 進行内容( 2020年2月8日土曜日 ) 敬称略 10:00〜10:20 受付 →時間厳守にご協力ください。 10:20〜開始 【開演ご挨拶】 IoT ALGYAN理事長 小暮 【協力各社ご紹介】 10:30〜 【ハンズオン本番】メイン講師:IoT ALGYAN運営委員/SPRESENSE USER GROUP発起人 ハッピー佐藤 ゲスト講師:ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社 小泉 貴義(または代役のかた)①SPRESENSE と Neural Network Consoleの紹介 ②SPRESENSEへの電子回路作成(マイク・LED接続) ③音声録音プログラム(for SPRESENSE)の作成と録音作業(拍手、声) ④録音したデータのNeural Network Consoleへのアップロードとネットワークモデル作成と学習 ⑤学習済みモデルの検証とダウンロード ⑥推論プログラム(for SPRESENSE)の作成と動作確認 ⑦IoT Centralの準備(GPSの位置情報、デバイステンプレート・デバイスセット等の定義・SASトークン生成等) ⑧Azure Functionsの作成(IoT Centralへのデータアップロード中継・プロパティ更新用) ⑨推論プログラムへの通信機能とAzure Functions呼び出し機能の追加と動作確認 ⑩推論プログラムへのGPS機能の追加とAzure Functions経由のプロパティ更新機能 ⑪IoT CentralでのSMS通知機能などの実装 (お昼休み1時間、それ以外に約1時間ごとに5〜10分程度の休憩をはさむ予定です)集合写真の撮影にご協力ください! 17:00 〜 懇親会:フード&ドリンクスポンサー様LT動画(5分間)____様アルコール投入開始!乾杯用のビールと簡単なおつまみを無料ご提供(ソフトドリンクはご自分でご購入ください)。会場の移動など進行にご協力ください。 〜 17:40 終了予定 レイアウトの原状回復とゴミの分別にご協力ください。 →時間の制約上、ハンズオンメニューの一部を運営側で用意したもので代用することがありたす。予めご了承ください。なお、ハンズオン終了後もご自宅で継続自習可能なようにコンテンツを作り込んでいます。ご期待ください。→ハンズオンの性質上、時間が延びたり内容が変更になることがあります。予めご了承ください。 【注意事項】 ※会場をご厚意でお借りしています。ご迷惑をおかけしないよう、また設備などの扱いについて、細心の注意を払ってください。 ※運営スタッフは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください。 ※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご了承ください。 * 前記の通り、無断欠席や悪質なキャンセルをしないでください。 ※協賛企業からアンケート記入を依頼することがあります。 強制ではなく任意ですが、ご理解ご協力をお願いいたします。 ※席でスライドなどを撮影する際は、無音シャッターを使うなど、隣席のかたに配慮をお願いいたします。 当イベント運営を温かく応援するスピリッツをどうかお持ちください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。一緒に運営する寛容なスピリッツを持ってご参加ください お互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください 【個人情報の扱いについて】 個人情報は関係法令に従って管理いたします。他の用途では使いません。 協力協賛各社様のアンケートに対する回答や、各社が紹介する商品やサービスをご利用なさる際は、自己責任で行ってください。 なお、協力協賛各社様のアンケートに対する皆様の回答内容について、ALGYANが照会・関与することは一切ありません。 【主催・協力・協賛】 主催 IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会 会場 ヤフー株式会社様 協賛・協力  日本マイクロソフト株式会社様  ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様  ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社様  岩崎学園 情報科学専門学校様  SPRESENSE USER GROUP(ハッピー佐藤)  株式会社テクモード  全国あるじゃん有志の皆さん  当日参加者してくださる、あ・な・た!  【SPRESENSEハンズオン全国開催スケジュール調整状況】 沖縄 11/9【確定】 埼玉 11/23(祝)【確定】 金沢 12/7【確定】 札幌 12/14【確定】 島根 1/11【確定】 名古屋 2/8【確定】←今回 熊本 調整中 香川 調整中 上記は変更することがございます。正式な開催日時は各募集ページをご覧ください。 順次公開いたします。 「SPRESENSE USER GROUPよりお知らせ」 SPRESENSEの開発者も参加しているFacebookコミュニティがあります! もくもく会なども開催しておりますので、是非ご参加下さい。 コンテスト出品作品の途中経過や、質問などが集まると嬉しいなと思っております! https://www.facebook.com/groups/2145058999069915/

9/21 (土)

No image 108x72 g 自動運転車勉強会
Udacityで公開されている自動運転車のコースを教材に勉強会を開催します。 公開されているコースは以下、全4コースです。 Self-Driving Fundamentals: Featuring Apollo (無料) Intro to Self-Driving Cars Nanodegree (有料) Self Driving Car Engineer Nanodegree (有料) Become a Sensor Fusion Engineer(有料) 勉強会はもくもく会と読書会を混ぜた感じをイメージしています。参加者が受講しているコースの課題を各自で解いたり、よく分からない部分を一緒に解決する形です。 管理者は、'18年3月にSelf Driving Car Engineer Nanodegreeを終了しています。理解不十分だったり、課題も運良く合格できたものも多いと考えているのでこういった場を設けて、理解を深めたいと考えています。理解不十分とはいえ、終了はしていますので、ある程度よく分からない部分について説明や相談に乗ることはできるはずです。 THREE PLACEというカフェでやります。 前回も利用させていただきましたが、休日だったからか、そこまで混みませんでした。 フリーWi-Fiが利用できます。コンセントを使える場所は限られています。 参加費はありませんが、各自コーヒー代等はお持ちください。

7/28 (日)

No image 108x72 g 自動運転車勉強会
Udacityで公開されている自動運転車のコースを教材に勉強会を開催します。 公開されているコースは以下、全4コースです。 Self-Driving Fundamentals: Featuring Apollo (無料) Intro to Self-Driving Cars Nanodegree (有料) Self Driving Car Engineer Nanodegree (有料) Become a Sensor Fusion Engineer(有料) 勉強会はもくもく会と読書会を混ぜた感じをイメージしています。参加者が受講しているコースの課題を各自で解いたり、よく分からない部分を一緒に解決する形です。 管理者は、'18年3月にSelf Driving Car Engineer Nanodegreeを終了しています。理解不十分だったり、課題も運良く合格できたものも多いと考えているのでこういった場を設けて、理解を深めたいと考えています。理解不十分とはいえ、終了はしていますので、ある程度よく分からない部分について説明や相談に乗ることはできるはずです。 THREE PLACEというカフェでやります。 前回も利用させていただきましたが、休日だったからか、そこまで混みませんでした。 フリーWi-Fiが利用できます。コンセントを使える場所は限られています。 参加費はありませんが、各自コーヒー代等はお持ちください。

6/15 (土)

No image 108x72 g 自動運転車勉強会
Udacityで公開されている自動運転車のコースを教材に勉強会を開催します。 公開されているコースは以下、全4コースです。 Self-Driving Fundamentals: Featuring Apollo (無料) Intro to Self-Driving Cars Nanodegree (有料) Self Driving Car Engineer Nanodegree (有料) Become a Sensor Fusion Engineer(有料) 勉強会はもくもく会と読書会を混ぜた感じをイメージしています。参加者が受講しているコースの課題を各自で解いたり、よく分からない部分を一緒に解決する形です。 管理者は、'18年3月にSelf Driving Car Engineer Nanodegreeを終了しています。理解不十分だったり、課題も運良く合格できたものも多いと考えているのでこういった場を設けて、理解を深めたいと考えています。理解不十分とはいえ、終了はしていますので、ある程度よく分からない部分について説明や相談に乗ることはできるはずです。 THREE PLACEというカフェでやります。 前回も利用させていただきましたが、休日だったからか、そこまで混みませんでした。 フリーWi-Fiが利用できます。コンセントを使える場所は限られています。 参加費はありませんが、各自コーヒー代等はお持ちください。

5/19 (日)

No image 108x72 g 自動運転車勉強会
UdacityのFinding Lane Lines on the Roadプロジェクトにトライ
概要 Udacityで公開されている自動運転車の教材で勉強会を開催します。 https://github.com/udacity/CarND-LaneLines-P1 作るもの OpenCVで提供されている機能を使って、道路上の車線を検出するソフトを作ります。 使用する言語はPythonです。 Pythonを使った事が無くても、他の言語で関数を使った経験があれば、大丈夫だと思います。 各自、教材に取り組んでいただいて、間で使う関数の説明等をさせていただきます。 場所等 THREE PLACEというカフェでやります。 前回も利用させていただきましたが、休日だったからか、そこまで混みませんでした。 フリーWi-Fiが利用できます。コンセントを使える場所は限られているようです。 参加費はありませんが、各自コーヒー代等はお持ちください。 事前準備 jupyter というPython環境を使えるようにしておいてください。 勉強会の場でインストールも出来ますが、ちょっと時間がかかってしまいます。 作るもののサンプル 主催者が前回の勉強会で作ったソフトを動かした結果を動画にしました。 動画内の上部分を入力すると、下部分のような出力を行います。 https://www.youtube.com/watch?v=K9p_jbUxUe4

5/10 (金)

『イヌもカイヌシさんもシアワセになる講座』を2019年より開講し 受講生の方達に、『イヌたちとストレスなくシアワセに暮らす方法』 を詳しくお伝えしています。 『イヌのトレーニング』 『しつけ教室』 ではないの? と聞かれることがとても多いです。 カイヌシさんが学ぶという文化は 今まで日本にはあまり浸透していませんでした。 けれど、私は『カイヌシさんが学ぶ』ということの 重要性について自ら経験しました。 私の無知から 本当はイヌたちが望んでいないことを 一生懸命に良かれと思ってしていたり 過保護、過干渉になってしまって 最終的にはうちのイヌたちは ストレスで壊れそうになりました。 あのまま放っておいたら 今頃生きているかどうかすら わからないくらいでした。 イヌの問題行動が起きたとき イヌだけが原因ではありません 群れ(パック)で暮らすことが基本のイヌたちにとって それぞれのすれ違いや勘違い、誤解などが生じて イヌに問題行動が起きる場合がほとんどです。 カイヌシさん家族全体で 問題を解決していくことで 『イヌもカイヌシさんもシアワセになる』 のです。 この講座では ◆イヌは毎日どうしていたいの? ◆イヌたちは何をしてもらったら嬉しいの? ◆本当のイヌとのコミュニケーションって? ◆理想のカイヌシさん家族とは? について詳しく学んでいきます。 犬が生まれてきてからどんな成長過程があり 犬たちはどんな生活環境を望み 犬たちのそれぞれの犬種の特性、体の特性があるのか など、本当に手厚くイヌたちを育てている ブリーダーさんレベルのイヌの専門家と呼ばれる人たちしか 知らない情報をカイヌシさんが知ることで イヌたちともっとストレスがなく 今より何十倍もシアワセに暮らすことが できるようになる講座を たくさんの人や講座から私自身が学び集大成として 私小園恵子がこの講座を作りました。 私だけでなく 受講された方のところのワンちゃんが どんどん笑顔になっていき カイヌシさんも笑顔になっていき 理想のワンライフを手に入れられる方が 日に日に増えています。

4/28 (日)

No image 108x72 g 自動運転車勉強会
Udacityで公開されている自動運転車のコースを教材に勉強会を開催します。 公開されているコースは以下、全3コースです。 Self-Driving Fundamentals: Featuring Apollo (無料) Intro to Self-Driving Cars Nanodegree (有料) Self Driving Car Engineer Nanodegree (有料) 勉強会はもくもく会と読書会を混ぜた感じをイメージしています。参加者が受講しているコースの課題を各自で解いたり、よく分からない部分を一緒に解決する形です。 主催者は、'18年3月にSelf Driving Car Engineer Nanodegreeを終了しています。理解不十分だったり、課題も運良く合格できたものも多いと考えているのでこういった場を設けて、理解を深めたいと考えています。理解不十分とはいえ、終了はしていますので、ある程度よく分からない部分について説明や相談に乗ることはできるはずです。 長居できそうなカフェで3時間やってみます。 選んだ会場はコンセントが備え付けられているほか、フリーWi-Fiも利用可能らしいです。 参加費はありませんが、各自コーヒー代等はお持ちください。

2/25 (月)

1995 normal 1380975297 251035 156371434432231 4785187 n 名古屋ギークバー
イベントやります。 運用している @dominion525 が東京に引っ越してしまうので、週次の定期開催を終了します。 ので、最終回記念イベントを行います。 (会場提供は今後も可能なのでよろしくお願いします) タイムテーブル 時間 内容 19:30- なんとなくわいわいします スピーカー (絶賛募集しています) 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00-23:00 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんをお借りして開催しています。 入場料:1500円(本件イベントは先着30名無料です。 ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。 店内禁煙にしました。お手数ですが入り口の灰皿がある辺りでお願いします。

6/16 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 機械学習名古屋は、参加費無料の勉強会です。 初心者の方も安心してご参加いただけます。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 機械学習名古屋 初! 豊田市での勉強会開催です。 「豊田市でやりませんか?」という有難いお話をいただきまして、豊田市で機械学習 名古屋の勉強会を開催することになりました!初参加の方がほとんどになると思いますので、我々も初心に戻って、機械学習の勉強方法、環境構築方法、強化学習の理論といった、基本的なことを行う勉強会にしたいと思います。 機械学習のことに興味はあるけど、実装をしたことが無いという方も多いと思います。どなたでも参加できますので、お気軽にご参加下さい! 時間割 10:00-10:10 入場/受付 10:10-10:20 創造拠点SENTANについて 10:20-10:35 機械学習名古屋について、AIの動向 10:35-11:00 環境構築方法について 11:00-12:10 強化学習の理論とデモ 12:10-12:30 質疑応答 会場住所 ものづくり創造拠点 SENTAN 豊田市挙母町2-1-1 駐車場について 市営元城駐車場(元城町1-43)をご利用ください https://goo.gl/maps/yMPPdqECcg62 会場について 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源が少ない可能性があるので、バッテリーを充電してきてください 定員について 定員は50名となります。 51番目以降の方は参加ができませんのでご了承ください。 なお、キャンセルがあり、繰り上げとなり50番以内になりまいしたらご参加いただけます。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

5/12 (土)

1995 normal 1380975297 251035 156371434432231 4785187 n 名古屋ギークバー
今回の 名古屋ギークバーは特別に土曜日にもオープン! 朝から夕方までペアプログラミングを何セットも行う、わりとハードな開発系イベント CodeRetreat を行います。 CodeRetreat とは? Coderetreat は、プログラマのための練習、学習のためのイベントです。同じ課題をペアプロで実装しながら、プログラミング、設計、テストなどの技術を学びます。 大体の流れ 45分1セッションのペアプログラミングを5-6セットくらい行います。 各セット毎にペアは作り直しますし、はじめての人同士がが組むことも多いと思います。 (「はーい、二人組作ってー」って言いますけど、ちゃんとアレンジするから安心してください) 各セッションでは、ゼロからコードを書いていきます。 実装言語、開発環境、エディタ、その他諸々一切自由なので、ペアとなった二人で決めてください。 で、45分後には、書いたコードは全部消して、新セッションではまたペアを組み替えてゼロから実装を行います。 テーマは全セッションで単一なんですが、できそうな人たちにはいくつかの制約を付けたりして毎回一定以上の負荷がかかるようになっています(ファシリテータがいい感じに決めます)。 そんな感じのペアプロ大会で「大変そうだなー」という印象の通り大変ではあるんですけど、特に誰かと競うわけではないですし、「○○ができねばならない」とかもないのです。ハッカソンとかでもないですし、「作り切ること」が目的でもないです。 各人が自分のレベルに応じて頑張ればよいはずなので、安心してご参加ください。 また詳細な紹介はこちらの記事を参照してください。 Coderetreat~プログラミングのスキル向上に効果的な教育プログラム~ Coderetreat - Honing the craft together worldwide また、過去開催分の参加レポートもあります。 CodeRetreatに参加しました! 〜ペアプロのすゝめ〜 - Misoca開発者ブログ 特典とスポンサーについて CodeRetreat は参加費が無料、というレギュレーションになっています。 (貴重な休日を使ってプログラマが自己研鑽してるのに、プログラマの成果によって収益を得る企業が支援しないとかありえないだろ!ってことでスポンサーを集めてそこで賄うことになっています) ですので、参加費、お昼ごはん、おやつが無料です! いつものスナック類はもちろん、お昼ごはんとおやつのスイーツも完備です。 ご希望の方には生ビールなどのアルコール類も提供できます(こちらは自費でお願いします)が、そんな余裕あるかは不明です。 ということで、イベント開催をご支援くださるスポンサー様も大募集中です。 こちらのページの問い合わせもしくは Twitter などからご連絡ください(直接でもいいです)。 必要なもの 自分の使いたい言語での開発環境がセットアップ済みの PC をお持ちください(開発環境を準備する時間はありません) 。 言語はオブジェクト指向プログラミングが可能な言語であれば何でも結構です。 ペアでの作業を行いますので、ペアでの作業が可能なようにしておいてください(一般的でないキーバンドとかはいろいろご配慮いただきたいとかそういうの) タイムテーブル(予定) 時間帯 内容 10:00 - 10:15 会場、趣旨説明、準備 10:30 - 11:15 ペアプロ セッション#1 11:30 - 12:15 ペアプロ セッション#2 12:15 - 13:30 スポンサーセッション / 昼食(昼食は提供されます) 13:30 - 14:15 ペアプロ セッション#3 14:30 - 15:15 ペアプロ セッション#4 15:15 - 15:30 おやつタイム 15:30 - 16:15 ペアプロ セッション#5 16:30 - 17:15 ペアプロ セッション#6 17:30 - 17:45 全体ふりかえり 17:45 完全撤収 ※ 1セッションは45分でコーディングを行います。その後15分でふりかえり+休憩+ペア替えを行います。 ※ オフィシャルな懇親会はありませんが、まだ行動できる体力がある人がいればどこかのお店に行く予定はあります。 ファシリテータ 今回も原田騎郎さんが神戸からきてくれます! 原田騎郎 @haradakiro 株式会社アトラクタ Founder / CEO アジャイルコーチ、ドメインモデラ、サプライチェーンコンサルタント。認定スクラムプロフェッショナル。 外資系消費財メーカーの研究開発を経て、2004年よりスクラムによる開発を実践。ソフトウェアのユーザーの業務、ソフトウェア開発・運用の業務の両方を、より楽に安全にする改善に取り組んでいる。 認定スクラムプロフェショナル(CSP),CSM,CSPO。 勉強会で通訳してたりもします。 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00- 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんををお借りして開催しています。 入場料:1500円(今回は無料です ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。 店内は原則禁煙です。タバコは入り口付近でお願いします。

12/7 (木)

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【急遽開催】MSのHoloLensに関わる人と交流しながら、MRへの理解を深めましょう!
開催概要 イベント名:Nagoya HoloLens Meetup vol.02 日程: 12/7( 木 ) 時間:17:45 受付開始 Meetup/懇親会 :18:00~20:00 入退場自由です。お好きな時間にご来場&ご退出ください。 ※電源、wi-fiあります。 会場 TKPガーデンシティPREMIUM名古屋新幹線口 バンケットホール9A 住所 愛知県名古屋市中村区椿町1-16 井門名古屋ビル 9F 費用 ・無料 ・持物:特になし(HoloLensをお持ちで無くても大丈夫です) タイムテーブル 開始時間 内容 17:45 開場 18:00 セッション(MSの方のお話) 18:30 乾杯&歓談 18:45 LT 19:50 Wrap up 主催 ・HoloMagicians ・名古屋 HoloLens meetup企画会 ・日本マイクロソフト株式会社 注意事項 HoloLens体験会ではありません。また、機材の破損などについて、主催側でその責任は負えません。 イベントスタッフによる写真やビデオ撮影等を予定しております。 撮影されました内容は後日主催者や会場提供者によるイベントの開催レポート等に使わせていただくことがありますので、予めご了承ください。

9/13 (水)

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名古屋初開催!Mixed Realityで盛り上がろう!
開催概要 HoloLens Meetupが名古屋にやってきた!! 2017年1月の日本上陸直後から、HoloLensに期待する人々を各地で繋いで来たHoloLens Meetupが遂に、名古屋初上陸!! 日中前半は、業界動向&事例セミナーと、開発者向けハンズオンの2トラックに分かれます。夜は、コミュニティイベントの醍醐味でもあるMeetupで盛り上がりましょう! *9/12 18:00Update: 積木製作さん、第二部にご登壇決定!タイムテーブルに調整が入りました! *9/8 15:30Update: 開発者ハンズオンの開発環境をUpdateしました!ご準備をお願いします! *9/7 Update: トヨタ自動車様よりご登壇決定!! 第一部マーケティングセッションと、第二部のMeetupそれぞれで、自動車メーカーにおけるxR技術の活用法やスタンスについてお話を頂けることになりました!!必見!! *8/13 Update: 小柳建設より、代表取締役の小柳卓蔵社長ご登壇決定!! MRで実現する未来の建設業についてお話を頂きます!!恐らくコミュニティイベントでは初のご登壇!! *8/13 23:30Update: LT登壇者につきましては応募多数につき締め切りました!!以降、LT登壇希望でお申し込みを頂きましてもご登壇頂けない可能性が高いです。(デモ展示のみのご希望の場合には会場調整を実施したいと思います。) ■注意事項 ・体験会ではありませんので主催側で体験ブース等は設けません。もちろん、参加者が相互でご自身のコンテンツ等を楽しんでもらうのは構いませんが、機材の破損などについて主催側でその責任は負えません。 ・第一部のアプリ開発者ハンズオンで使うHoloLens及び開発機等機材は参加者各位でご準備をお願いします。主催側からの実機や開発用PCの貸し出しは行いませんので、ご了承ください。 ・イベント中に取材が入る可能性があります。またイベントスタッフによる写真やビデオ撮影等を予定しております。撮影されました内容は後日主催者や会場提供者によるイベントの開催レポート等に使わせていただくことがありますので予めご了承ください。 ■第一部タイムテーブル 開始時間 企画&マーケティングセッション 開発者ハンズオン 14:30 開場 15:00 前説、アイスブレイク 15:15 「Windows Mixed Reality(仮)」高橋忍さん@日本マイクロソフト 「UnityでHololensアプリ開発に挑戦!」講師:中村薫さん@ホロラボ 16:00 休憩 休憩 16:15 「トヨタの3Dデータ活用事例紹介 ー AR/VR/ホロレンズを用いて」栢野浩一さん@トヨタ自動車 同上 16:45 休憩 休憩 17:00 「Mixed Realityで実現する未来の建設業」小柳卓蔵社長@小柳建設代表取締役 同上 17:40 Mixed Reality Lightning Talk 5分 x 2名(予定) 同上 18:00 Wrap Up、Meetup懇親会へ転換 ■第二部Meetupタイムテーブル 開始時間 内容 18:30 開場/デモ体験 19:00 前説、アイスブレイク 19:10 「Microsoftが実現するMRの世界(仮)」高橋忍さん@日本マイクロソフト 19:30 「Mixed Realityとコミュニティ」中村 薫さん@ホロラボ 19:45 「MR(Mixed Reality)で働き易い工場を作る」~仮想と現実を融合したトヨタ流ものづくり改革への挑戦~榊原さん@トヨタ自動車 20:10 フリータイム 20:25 VR/MRビジネスの現在と未来~積木製作の事例を交えて~赤崎さん@積木製作 20:50 HoloLens Lightning Talk 5分x6名(予定) 21:30 Wrap up、記念撮影 22:00 撤収 ■企画&マーケティングセッション登壇者/登壇内容のご紹介 高橋 忍さん 「Windows Mixed Reality」 日本マイクロソフト プリンシパル テクニカル エバンジェリスト https://blogs.msdn.microsoft.com/shintak/ 栢野 浩一さん 「トヨタの3Dデータ活用事例紹介 ー AR/VR/ホロレンズを用いて」 トヨタ自動車株式会社 エンジニアリング情報管理部 情報管理企画室 主幹 小柳 卓蔵さん 「Mixed Reality で実現する未来の建設業」 小柳建設株式会社 代表取締役社長 http://n-oyanagi.com/ ■第二部Meetup登壇者のご紹介(一部) 榊原 恒明さん 「MR(Mixed Reality)で働き易い工場を作る」 ~仮想と現実を融合したトヨタ流ものづくり改革への挑戦~ トヨタ自動車株式会社エンジニアリングIT部 第3エンジニアリング室 主幹 写真提供:マイナビニュース 赤崎 信也さん 「VR/MRビジネスの現在と未来~積木製作の事例を交えて~」 株式会社積木製作/取締役 マネージャー " rel="nofollow">http://tsumikiseisaku.com/vrox/ ■開発者向けハンズオン担当講師のご紹介 中村 薫さん ホロラボ 代表取締役CEO / TMCN / Microsoft MVP http://hololab.co.jp/ ■重要!ハンズオン 持ち物と事前準備 こちらに開発環境についてまとめました。開発者ハンズオンにご参加の方は必ずダウンロードの上、事前に内容をご確認をお願いします。 (バージョン情報をUpdateしました!) 【HoloLensアプリ開発環境セットアップ】 https://www.slideshare.net/kaorun55/hololens-79529893 1) HoloLens実機 (みなさんのmy HoloLens) HoloLensに[Holographic Remoting Player]アプリをインストール https://www.microsoft.com/en-us/store/p/holographic-remoting-player/9nblggh4sv40 *HoloLensからアクセスした場合のみインストール可能です。 2) 開発用PC 下記バージョン含めてご確認ください。バージョンが異なることにより動作しない等の可能性があります。 (1) Windows 10 (Home/Pro) (2) Unity 5.6.2f1 (Personal可) https://unity3d.com/jp/get-unity/download/archive 必須Option項目:Windows Store .NET Scripting Backend (3) Visual Studio 2015 Update3のインストール(Community可) https://www.visualstudio.com/ja-jp/news/releasenotes/vs2015-update3-vs 必須Option項目:ユニバーサル Windows アプリ開発ツール ツール(1.4.1)およびWindows 10 SDK(10.0.14393) (4) HoloToolkit-Unityのダウンロード HoloToolkit-Unity for Unity 5.6.2f1 (v1.5.8.0) https://github.com/Microsoft/MixedRealityToolkit-Unity/releases/tag/v1.5.8.0 *必ず事前にダウンロードとインストールを実施して参加ください。1GBを超えるもの等もあり、会場でダウンロードは不可能です。 ■開催概要 イベント名:Nagoya HoloLens Meetup vol.01 日程:9月13日(水) 時間:14:30 受付開始    第一部:15:00~18:00     (1) 企画&マーケティングセッション     (2) 開発者向けハンズオン    第二部:19:00~21:00 (撤収22:00)     Meetup/懇親会 会場:シンフォニー豊田ビル (16Fセミナールーム/17Fカフェテリア) 住所 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目11−27 費用:1,000円  (現地現金、懇親会にて軽飲食付き) *第一部のみ、第二部のみ、両方参加でも全て1000円でご参加頂けます。 *参加費は一般社団法人T.M.C.Nにて集金させて頂きます。 持物:第一部開発者ハンズオンのみ、HoloLensと開発環境 [主催] ・HoloMagicians ・株式会社ネクスティエレクトロニクス ・TMCN [協力] ・日本マイクロソフト株式会社 ・株式会社ホロラボ

3/25 (土)

Doorkeeper group normal 基礎からのWebアプリケーション開発入門 読書会
Webサーバを作りながら学ぶ 基礎からのWebアプリケーション開発入門の読書会です。Webサーバを実装する事でWebアプリケーション開発を支える仕組みを学んでいく内容です。 進め方 これまでの復習 各自、好きな言語で実装 主催者はC言語で実装しています。https://github.com/kokosabu/henacat。3章の内容から取り組む予定です。

2/18 (土)

Doorkeeper group normal 基礎からのWebアプリケーション開発入門 読書会
Webサーバを作りながら学ぶ 基礎からのWebアプリケーション開発入門の読書会です。Webサーバを実装する事でWebアプリケーション開発を支える仕組みを学んでいく内容です。 進め方 これまでの復習 各自、好きな言語で実装 主催者はC言語で実装しています。https://github.com/kokosabu/Modoki。2章までは実装できたので、3章の内容から取り組む予定です。